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▼ファイヤーマン、ジャンボーグA:セレクト商品

ファイヤーマン VOL.1 [DVD]ファイヤーマン VOL.1 [DVD] (詳細)
特撮(映像)(俳優), 誠直也(俳優), 睦五郎(俳優)

「原点回帰」


ファイヤーマン VOL.2 [DVD]ファイヤーマン VOL.2 [DVD] (詳細)
特撮(映像)(俳優), 誠直也(俳優), 睦五郎(俳優)

「岸田森さんファン必見」


ファイヤーマン VOL.3 [DVD]ファイヤーマン VOL.3 [DVD] (詳細)
特撮(映像)(俳優), 誠直也(俳優), 睦五郎(俳優)


ファイヤーマン VOL.4 [DVD]ファイヤーマン VOL.4 [DVD] (詳細)
特撮(映像)(俳優), 誠直也(俳優), 睦五郎(俳優)


ファイヤーマン VOL.5 [DVD]ファイヤーマン VOL.5 [DVD] (詳細)
特撮(映像)(俳優), 誠直也(俳優), 睦五郎(俳優)


ファイヤーマン DVD-BOXファイヤーマン DVD-BOX (詳細)
特撮(映像)(俳優)

「ファイヤーマンの挑戦を受けてくれ!」「円谷特撮の魅力凝縮!最高のSF作品!!」「幼き日の特撮ヒーロー ファイヤーマン」「岸田森最高。」「70年代円谷記念碑的作品」


ジャンボーグA メモリアルDVDボックス 1 ジャンボーグA編ジャンボーグA メモリアルDVDボックス 1 ジャンボーグA編 (詳細)
特撮(映像)(俳優), 立花直樹(俳優), 松川勉(俳優), 丸岡将一郎(俳優), 加瀬麗子(俳優), 中村俊男(俳優)

「DVD化されるなんて!」「セスナが変身!」「ヒーロー誕生、ジャンボーグA」「ヒーロー誕生、ジャンボーグA」「熱いぜ!立花ナオキ!」


ジャンボーグA メモリアルDVDボックス2ジャンボーグA メモリアルDVDボックス2 (詳細)
特撮(映像)(俳優)

「ジャンファイト、ツーダッシュ!!」「ジャンボーグAは最高」「Zで変身ジャンボーグ9」「敵キャラのデザインが」「9とA」


▼クチコミ情報

ファイヤーマン VOL.1 [DVD]

・「原点回帰
円谷プロが目指した、「ウルトラマン」への原点回帰。その情熱がこちらにも伝わってきます。当時の人々の気迫が伝わってくるような作品です。一見の価値ありです。

ファイヤーマン VOL.1 [DVD] (詳細)

ファイヤーマン VOL.2 [DVD]

・「岸田森さんファン必見
第二次怪獣ブームの頃はウルトラシリーズを追い付き追い越せとばかりに数多くの特撮ヒーローの亜流が作られた。本作『ファイヤーマン』も本家の円谷プロが創設十周年記念に製作した作品。地殻の変動や環境破壊により目覚めた原始の怪獣あるいは侵略を目的にした宇宙人を相手に、かつて栄えた地底人類の生き残りの岬大介=ファイヤーマンが地球を守護すべく戦うという物語

本DVDにはレギュラーのSAF隊員水島役である名優の岸田森サン脚本で名作の第12話『地球はロボットの墓場』を収録してます。科学者である祖父と再会した水島は、その祖父が地球侵略を企む宇宙人に利用され、ロボット製作をしている事を知らされる。老博士が作ったロボットと人類を一人また一人と入れ替えて征服しようという宇宙人の計画だった。自分以外は皆がロボットではないかと疑うようになった老博士は哀れな末路を辿る。そして彼に付き添っている、「歌を忘れたカナリア」を繰り返し唄う不思議な少女に心惹かれる水島…。驚きのラストに岸田サンが見せる演技が見物です

ファイヤーマン VOL.2 [DVD] (詳細)

ファイヤーマン DVD-BOX

・「ファイヤーマンの挑戦を受けてくれ!
『ウルトラセブン』の終了で特撮ドラマに一通りの決着をつけた円谷プロが、創立十周年を機に自ら生み出した作品群に真っ向勝負を挑んだ『円谷挑戦シリーズ』。その中でも最も挑戦的なのが『ファイヤーマン』だ。ではどれほど挑戦的なのか、ちょっと紹介してみよう。

まずは出演者だ。誠直也、睦五郎、岸田森、平泉征といった映画・テレビ界におけるバイプレイヤーだけで固めた布陣(それも当時は悪役ばかり)は何とも挑戦的ではないか!特に主役の誠直也はこの後、『仁義なき戦いシリーズ』でヤクザ世界に足を踏み入れたかと思うと『秘密戦隊ゴレンジャー』では何ごとも無かったのように地球を守っているのである。これを挑戦的を言わずして何と言おうか!

次にSAFだ。『科学特捜隊』や『ウルトラ警備隊』はその作られた経緯について説明が無かったため、隊員達から「早くウルトラマンが来てくれないかな」という目的を見失った発言が多かった。挙げ句の果てに「地球は我々人類が自らの手で守り抜かねばならないんだ!」と本来の目的に最終回で気が付く隊長もいたほどだ。その点『SAF』は違う!『SAF』とは地球上の怪奇な現象を科学的に調査、解析して事態を未然に防ぐ目的で作られた日本政府直轄の特別組織だ!第一話でその必要性を認識した科学者たちが政府に掛け合って実現したのだ。従って彼等に迷いは無い。ファイヤーマンとは常に一線を画しながら職務を遂行するのだ!『科特隊』と『ウル警』を反面教師とした『S・A・F』は挑戦的としか言いようがない!

そして感動の最終回だ。詳しく書けないのが残念だが、号泣するほど挑戦的だ!

さぁ!これを読んだらスグに買いに行こう!そしてみんなでファイヤーマンの挑戦を受けてくれ!!

・「円谷特撮の魅力凝縮!最高のSF作品!!
ファイヤーマン。1970年台当時、SF作品から幼児向け作品に内容を変更しつつあった特撮作品のなかで、SFを捨てずに展開した、ファンなら周知の円谷特撮の大傑作。再放送も少なかったが、度重なるソフト化で、新参ファンにまでその魅力は浸透していることであろう。今回のBOXは、その集大成といってよい。巨大ヒーローでありながら、「地球人」である設定、円谷と東映の代表ヒーローを融合させたデザインは、驚愕に値する。最終回、死を覚悟して連続2回の変身、都合の良い助太刀がやってこない孤高のヒーローの姿を、次世代のヒーローファンにはどうしても見て頂きたい。間違いなく価値のある作品です。

・「幼き日の特撮ヒーロー ファイヤーマン
とにかく歌が好きでした、感慨深く懐かしく幼き日の記憶を思い起こさせる特撮ヒーローの傑作です

・「岸田森最高。
岸田森最高です。誠直也の角刈りヒーローも最高です。ファイヤーマンの赤い大きな眼。そして主題歌。これぞ70年代の文化遺産です。ニュース映像観るより資料的価値があります。それにしてもアナーキーなすごい時代でした。

・「70年代円谷記念碑的作品
60年代TV怪獣物の凄まじい人気とその衰退、TV側も円谷側もより年齢層の広い視聴者向けにスパイや怪奇現象を取り入れMJや怪奇大作戦を製作するが子供人気はさほど得られず、時の野球マンガや柔道物に主役の座を奪われ、会社の整理とともに多くの人材が散っていくこととなった。しかし、若手スタッフ達の台頭もあり70年代初頭から徐々に盛り返していく。ミラーマンやセブン後期などの繊細なイメージと全く対照的な、主題歌からして燃えるマグマのソウルフルなファイヤーマンの登場である。出演者の男臭さ度も強烈で子供心にショックを受けたものであった。兎に角まず1回目を見て欲しい、誠直也の爆破地帯の駆け抜けシーン、ほんとにこの人足が燃えています(笑)こんなむちゃな役者第1回放送の赤影くらいしか知りません!多分特捜最前線でも足は燃えていなかったはず、、、無論岸田森ファンはこの作品見逃せません。初回から味だしまくりです。

ファイヤーマン DVD-BOX (詳細)

ジャンボーグA メモリアルDVDボックス 1 ジャンボーグA編

・「DVD化されるなんて!
小学生の頃、ウルトラマンシリーズよりハマってたジャンボーグAがDVD化されたなんて夢のようです!記憶の彼方に追いやられてたジャンボーグAやジャンボーグ9が現実のものになるとはうれしい限り。消えかかってた記憶をよびさましてるところです。幹部の怪獣も好きだったんですよ、特にデモンゴーネ。ジャンボーグAとジャンボーグ9が戦うシーンも覚えてます!私の中では、小学生時代のヒーローはウルトラマンシリーズではなく間違いなくジャンボーグAです!

・「セスナが変身!
円谷プロ創立10周年記念作品群の中で、個人的には一番好きな作品が遂にDVD化されます。(LD-BOXも持ってるんですけどね)

主人公のキャラクターがやや異色で、ワイルドさが強くちょっと悪っぽい感じもするのですが、それを好演している立花直樹氏(役名と芸名が一緒というのも珍しい!)と、愛用のセスナが宇宙サイボーグに変形し、その操縦を主人公がするという設定は、マジンガーZに始まる巨大ロボットものと相通じるものがあると思います。必見です。

敵の大幹部(というか地球攻撃軍総司令)がワンクール毎に代わるというのも、変化があって面白いと思います。

・「ヒーロー誕生、ジャンボーグA
オヤジさんと慕う社長が購入した古びた飛行機(ジャンセスナ)を操縦するパイロットの立花ナオキ(他に社長しかいない貧乏会社。大利根航空の、専属パイロット兼整備技術者です)。 暗黒の宇宙から地球へ進入する謎の巨大宇宙船。グロース星人率いる地球侵略軍団であった。巨大な怪獣を繰り出して地球の文明を破壊しようと行動を開始した。 ナオキは、地球の兄弟星・エメラルド星人より、正義を愛し、勇敢であり、命の重みを知る若者と認められ、エメラルド星の科学の粋を集めて造り上げた、素晴らしい武器=ジャンボーグAをもらった。その名前もジャンボ+サイボーグから由来する。 ジャンボーグAはナオキの『ジャン・ファイト!』の掛け声でセスナから変形する。ジャンボーグAの操縦席は左眼の奥にあり、そこに立ったナオキの身体の動きを制御用のワイヤートレースによって忠実に行動し再現する。 地球を守るためにエメラルド星人から授かった巨大ロボット・ジャンボーグAと、それを操縦する青年・ナオキ、サポートする地球パトロール隊(PAT)の活躍を描く。 グロース星人が悪事を働くと、兄の形見である時計がエメラルド色に輝き、ナオキはジャンボーグAを駆ってグロース星人との戦いに身を投じる。 アクションを中心とした娯楽性が高い内容です。主人公をかっこいい青年とし、素直に感動し、喜ぶドラマ作りがされました。セスナから変身するジャンボーグAの設定とスリリングな戦闘シーンという、斬新なストーリーとデザインセンス、怪獣の魅力を堪能出来ると思います。夢中にさせるダイナミックな作品です。

・「ヒーロー誕生、ジャンボーグA
 オヤジさんと慕う社長が購入した古びた飛行機(ジャンセスナ)を操縦するパイロットの立花ナオキ(他に社長しかいない貧乏会社。大利根航空の、専属パイロット兼整備技術者です)。 暗黒の宇宙から地球へ進入する謎の巨大宇宙船。グロース星人率いる地球侵略軍団であった。巨大な怪獣を繰り出して地球の文明を破壊しようと行動を開始した。 ナオキは、地球の兄弟星・エメラルド星人より、正義を愛し、勇敢であり、命の重みを知る若者と認められ、エメラルド星の科学の粋を集めて造り上げた、素晴らしい武器=ジャンボーグAをもらった。その名前もジャンボ+サイボーグから由来する。 ジャンボーグAはナオキの『ジャン・ファイト!』の掛け声でセスナから変形する。ジャンボーグAの操縦席は左眼の奥にあり、そこに立ったナオキの身体の動きを制御用のワイヤートレースによって忠実に行動し再現する。 地球を守るためにエメラルド星人から授かった巨大ロボット・ジャンボーグAと、それを操縦する青年・ナオキ、サポートする地球パトロール隊(PAT)の活躍を描く。 グロース星人が悪事を働くと、兄の形見である時計がエメラルド色に輝き、ナオキはジャンボーグAを駆ってグロース星人との戦いに身を投じる。 アクションを中心とした娯楽性が高い内容です。主人公をかっこいい青年とし、素直に感動し、喜ぶドラマ作りがされました。セスナから変身するジャンボーグAの設定とスリリングな戦闘シーンという、斬新なストーリーとデザインセンス、怪獣の魅力を堪能出来ると思います。夢中にさせるダイナミックな作品です。

・「熱いぜ!立花ナオキ!
私が幼稚園時代に見ていた作品です。特にタイトルにも書きましたが、立花ナオキの熱さに感激です。懐かしい!現代の特撮ならもっと簡単に表現出来ることを一生懸命やっています。ウルトラマンと違った作風を出そうと頑張っているスタッフの意気込みを感じました。ミラーマン=鏡京太郎も出演しています。必見ですよ。

ジャンボーグA メモリアルDVDボックス 1 ジャンボーグA編 (詳細)

ジャンボーグA メモリアルDVDボックス2

・「ジャンファイト、ツーダッシュ!!
セスナが変形したジャンボーグAに続いて、車が変形する第2のヒーロー、ジャンボーグ9が登場します。ひとつだけでも凄いのに、ふたつもこんな宇宙サイボーグをくれるとは、なんて太っ腹なんでしょうエメラルド星人って。

さすがに車が変形する為、飛行能力はありませんが、パワー面においてはAを凌ぐ9の登場により、ひとつの番組で2大ヒーローが並び立つという子供心にもわくわくさせてくれる展開になっています。

9の変形元はホンダZという軽自動車なのですが、小柄な車体にツートンカラーという非常に目立つカラーリング(しかも左右で分かれている)で印象度抜群です。ニッサン関係の方には非常に悪いのですが、Zと言えばホンダZと思っていたものです。当時、免許を取ったら絶対にホンダZに乗ってやる、と誓ってました(勿論単色モデルに、ですけど)。

結局、文字盤がグリーンの時計を入手する事しかできませんでしたが。

今回の見所は、第4クールのデモンゴーネ編です。女顔と男顔を使い分ける策略家のデモンゴーネにより、ヒーロー同士のAと9が戦う(操縦者は直樹一人の為、普通ならあり得ない状況)という前代未聞の展開を始め、直樹危機一髪のシーンが続出します。

なんとも言えない余韻を残す、ラストシーンも賛否両論あると思います。是非ご覧下さい。

・「ジャンボーグAは最高
エース編持ってるんですがやはり9が登場しないと足りない!

前半は9が良く負けるんですが後半はエースのほうが良く負けるんですね。操縦に問題が!?特に両方死ぬダブルキラーの回がおすすめです。見たことないんですけど

ジャンキラーのデザインにあこがれてしまいました。

おすすめ商品です。買って損はないでしょう。

・「Zで変身ジャンボーグ9
ジャンボーグAの後半24話を収録したパート2です。第3クールの番組強化策としていきなり主役のジャンボーグAが完全敗北してしまいます。ジャンを失ったナオキは無謀にも愛車で敵ロボット(ジャンキラー)に突撃します(第1話でもセスナで怪獣に突っ込んで行った)が、再びエメラルド星人に助けられ、ジャンボーグ9を託されます。ジャンボーグ9は全てにおいてジャンボーグAを凌ぐ力を備えています。これでジャンボーグAはお役御免かと思いきや、ジャン9には空を飛べない!という(取って付けた様な?)弱点があり、ナオキは必死でセスナを修理します。(セスナを修理したぐらいで直るのか?という細かいことは気にしない)ナオキの情熱でジャンボーグAは復活し、以降その時の都合で(タイムボカンやヤッターマンのメカのように)2体を使い分けます。また、第32話で「ミラーマン」の地球防衛チームSGMがジャンボフェニックス号でPATを助けに登場します。村上隊長はそのままPATの隊長に就任します。これにより、「ミラーマン」と「ジャンボーグA」の世界が一つとなります。(ただし、劇中でミラーマンの事は一切語られず、SGMもアフリカ戦線で活躍していたことになっています)この後半24話は前半26話より娯楽度では上を行っていると思いますが、何か主役のジャンボーグAがやられ役(ジャンボーグ9の引き立て役)みたいで少し複雑な気持ちですね。

・「敵キャラのデザインが
 全体的な設定は面白く、ストーリー展開も良いのですが、敵キャラのデザインが地味で・・・(ジャンキラーやオネストキングは最高)ジャンキラーはデザイン的にはアンチヒーローにふさわしいのに、オーソドックスな怪獣の鳴き声を発するのはちょっと・・・

 お勧めは、相次ぐPAT隊員の殉職とSGM隊長の加入によるミラーマンとの世界観の統一。そしてAと9のかっこよさですね!

・「9とA
ジャンボーグ9はジャンボAをはるかにしのぐパワーの持ち主だが空を飛べないという欠点があった。ツートンカラーというデザインも斬新でキカイダーといい勝負。最期まで主人公を防衛チームに所属させなかったのはウルトラマンシリーズとの差別化を計りたかったからか。

ジャンボーグA メモリアルDVDボックス2 (詳細)
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