In a rush!―嵐1st写真集 (Magazine House mook) (詳細)
藤代 冥砂
「中高生にも手軽に買える値段が素敵。」「ほんのりオトナ・・・」「かっこいい嵐メン達♪」「危うい「オトコ」」「そのままのアラシ」
How's it going ? Summer Concert 2003 [DVD] (詳細)
嵐(俳優)
「張り切ってます☆」「かっこいいい嵐とかわいい嵐が一気に見れるDVDです。」「最高☆」「最高!!!」「最高によかったです!」
ALL or NOTHING [DVD] (詳細)
嵐(俳優)
「5人のレベルアップ挑戦に感動!!」「嵐最高」「成長する嵐が見られます!」「相葉ちゃんのファンとしては涙もの」「時々思い出す」
嵐04150515―嵐のピカ☆ンチな日々 (詳細)
Kenichi Okamoto
「嵐最高!!」「ピカ☆ンチな一面」「素」「サイコ~☆です」「いいトコロも有りますが・・・」
ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけど HAPPY 通常版 [DVD] (詳細)
堤幸彦(監督), 相葉雅紀(俳優), 松本潤(俳優), 二宮和也(俳優), 大野智(俳優), 櫻井翔(俳優), 山崎一(俳優), 井ノ原快彦(俳優), 河原雅彦(脚本)
「笑える!堤エンターテインメント映画の真髄」「笑った!」「ファンでなくても笑えるし、見ればファンになっちゃう!!」「CGの正しい使い方」「面白すぎる!」
ピカ☆☆ンチA to Z―嵐のピカンチダブルな日々 (詳細)
M.Co.
「いい!!」「嵐最高!!」「いーね。」「めっちゃいい!!」「最高~!!!」
南くんの恋人 DVD-BOX (詳細)
内田春菊(監督), 深田恭子(俳優), 二宮和也(俳優), 田辺誠一(俳優), 宮地真緒(俳優), 北村総一朗(俳優), 西村雅彦(俳優), 名取裕子(俳優), 中園ミホ(脚本)
「孫の代まで!!」「頭を普段よく使ってる人に」「ミナミベーカリーに住みたい。」「アマゾンで買うといいと思うよ。」「心が癒されます♪」
メイキング・オブ 「ピカ☆☆ンチ」 [DVD] (詳細)
堤幸彦(監督), 大野智(俳優), 櫻井翔(俳優), 相葉雅紀(俳優), 二宮和也(俳優), 松本潤(俳優)
「帰る場所は、ここにある。」「嵐最高!」「待ち遠しい!早く見たい!」「待ち遠しい!早く見たい!」「2月18日まで待ちきれない!!!!」
ナースマン スペシャル [DVD] (詳細)
松岡昌宏(俳優), 上原多香子(俳優), 櫻井翔(俳優), 山本圭壱(俳優), 横田理恵(脚本)
「きっといいはず!!」「泣きまくり~」
よい子の味方 新米保育士物語 DVD-BOX (詳細)
櫻井翔(俳優), 松下由樹(俳優), 吹石一恵(俳優), 濱田マリ(俳優), 松嶋尚美(俳優), 板谷由夏(俳優), 矢沢心(俳優), 乙葉(俳優), 森公美子(俳優), 大島さと子(俳優)
「感動そして涙」「泣ける!」「最高!」「最高です」「DVDBOX欲しいです!!」
木更津キャッツアイ 5巻BOX [DVD] (詳細)
金子文紀(俳優), 片山修(俳優), 宮藤官九郎(俳優), 磯山晶(俳優), 志田博英(俳優), 中西匡(俳優), 岡田准一(俳優), 桜井翔(俳優), 酒井若菜(俳優), 岡田義徳(俳優), 佐藤隆太(俳優), 塚本高史(俳優), 阿部サダヲ(俳優), 山口智充(俳優), 氣志團(俳優), 薬師丸ひろ子(俳優), 森下愛子(俳優)
「このドラマは本当にすごい!」「最高!」「大好きだにゃ~!」「完璧な作品」「クドカン度120%ドラマ」
青の炎 特別版 [DVD] (詳細)
蜷川幸雄(監督), 二宮和也(俳優), 松浦亜弥(俳優), 鈴木杏(俳優), 秋吉久美子(俳優), 貴志祐介(原著), 東儀秀樹(その他)
「リアルかつクールのすごい映画」「切ないよ。」「いい意味で以外な映画」「人間って本当はすごい孤独なんだ」「コレクターズエディションと違ってまたgood!!」
STAND UP !! DVD-BOX (詳細)
堤幸彦(監督), 二宮和也(俳優), 山下智久(俳優), 鈴木杏(俳優), 成宮寛貴(俳優), 小栗旬(俳優), 釈由美子(俳優), 的場浩司(俳優), 嵐(その他)
「健全なエロ青春コメディ(エロコメ)。堤ドラマの集大成(?)」「またがんばれそう!」「青春っていいよね」「現在の若者達の等身大」「かなりいいドラマ」
熱烈的中華飯店 DVD-BOX (詳細)
鈴木京香(俳優), 二宮和也(俳優), 椎名桔平(俳優), 勝村政信(俳優), 東幹久(俳優), 石黒賢(俳優), 瀬戸朝香(俳優), 伊東四朗(俳優), Sowelu(その他)
「熱烈的に濃いゆかいな仲間たち」「黄金炒飯を作りたくなる?!」
ハンドク!!! 5巻セット [DVD] (詳細)
長瀬智也(俳優), 内山理名(俳優), 二宮和也(俳優), 真中瞳(俳優), 岡本麗(俳優), 沢村一樹(俳優), 野際陽子(俳優)
「ハンドク上等!!!」「堤医療ドラマの最高傑作」「サイコーなハナシ!!!上等!!!」「堤作品&医療ドラマの最高傑作」「二宮さん中心目線で書かせていただきます」
新宿少年探偵団 [DVD] (詳細)
淵井正文(監督), 相葉雅紀(俳優), 松本潤(俳優), 横山裕(俳優), 深田恭子(俳優), 加藤あい(俳優), 酒井彩名(俳優), 加賀まりこ(俳優), 近藤正臣(俳優)
「かわいい~!」「相葉、松本、横山ファンにはたまらない作品」「原作は 【 江戸川乱歩氏の少年探偵団 】 じゃないのにね(笑)」「原作はもっと面白いのかな?」「製作配給側は、もっと勉強してください」
YUICHIRO SAKURABA in ムコ殿 DVD BOX (詳細)
長瀬智也(俳優), 竹内結子(俳優), 相葉雅紀(俳優), 鈴木杏樹(俳優), 篠原涼子(俳優), つんく(俳優), 野村宏伸(俳優), 段田安則(俳優), 秋吉久美子(俳優), 宇津井健(俳優), 神木隆之介(俳優)
「絶対オススメ!!」「何回見ても、飽きないよ!」「湧き上がる脇役たち。」「絆のドラマ」「絆のドラマ」
ヤンキー母校に帰る DVD-BOX ( 初回限定生産 ) (詳細)
竹野内豊(俳優), 原田芳雄(俳優), 余貴美子(俳優), 篠原涼子(俳優), 市毛良枝(俳優), 相葉雅紀(俳優), SAYAKA(俳優), 永井大(俳優), 市原隼人(俳優), 市川由衣(俳優)
「1度でいいから見てください★」「ヤンキー先生の魂」「・・・・」
きみはペット DVD-BOX (詳細)
小雪(俳優), 松本潤(俳優), 田辺誠一(俳優), 酒井若菜(俳優), 小川彌生(原著), 大森美香(脚本)
「このドラマで松潤にハマリました☆」「松潤の色気が~~!」「女たちの癒し」「癒されてます」「私はお買得だと思いました」
● KEN†ICHI discography 93.7.01〜04.12.31
● 嵐 book
● 日本テレビ土曜21時ドラマのDVD,VHS(2002‾2007)
● TBS金曜22時ドラマのDVD,VHS(2000‾2005)
● フジテレビ水曜21時ドラマのDVD,VHS(1993〜2003)
● 嵐っ!
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>あ行>嵐
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>あ行>General AAS
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>General AAS
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●In a rush!―嵐1st写真集 (Magazine House mook)
・「中高生にも手軽に買える値段が素敵。」
表紙がハードカーバーじゃないので、湿気のある所に置くと、すぐに曲がってしまうかも^^;持っている人は置き場所に気を付けましょう。
写真写り・・・イマイチです。お金がかかっていないせいか、写真に加工がされておらず「肌荒れひどいな、この人」とか「ファンデーション塗り過ぎ」とか、特にアップ写真だと色々分かってしまいます。肌荒れがひどかったりファンデーションの塗り過ぎは別に嵐だけではないので、アイドルに夢を見ている人は見ない方がいいかもしれません。アイドルの現実が垣間見れてしまいます。なので、個人的には後半のキメ写真よりは前半の遊んでいる写真達の方が好きです。後半は・・・キメている分そういう『粗』が目立ちます。前半は嵐ならではの仲良しぶりが見れて微笑ましいかも。
ただ、千円札でおつりの来る親切な価格設定は高評価。嵐に少しだけど興味がある、という方が買っても買って損した、とはそんなに思えない一冊です。
・「ほんのりオトナ・・・」
嵐のはじめての写真集はpopeye特別編集ソフトカバーの雑誌風のものです。それぞれのイメージの街でのショットと並んでご飯食べてるトコ。ハワイツアーのアイドルお約束(笑)水着ショット。荒廃したイメージのラブホでの大人のオトコを気取ったショットでは、彼らなりの(たぶん)セクシーな顔。そこがかわいくてかっこいい。集合写真でにのだけがカメラ見ずに翔くん見てるとことか、電車に乗ってる相葉ちゃんがお洒落さんでした。
・「かっこいい嵐メン達♪」
嵐のメンバーがかなりかっこいいです!!色んなバージョンの写真があって嵐のまた違った顔が見れます。一人一人の写真もあれば、メンバー全員で食堂のような所で仲良く素のままの姿を見せている写真もありとても充実した内容になっています。
おすすめな写真は海で撮影した写真で、まさに「水も滴るいい男」って感じに仕上がっています♪明るい写真なので写真写りも他の写真よりも綺麗に見えます!かなりおすすめなのでぜひ一度見てみてください☆
・「危うい「オトコ」」
1章街に溶け込む日常の嵐。5人それぞれ無機的な街、住宅街、商店街、電車、広場、裏道など個性に合わせて表現されてるようで、実は嵐が表現してる。表情いい。2章ハワイツアー時のショット。ビジュアル的にあまり好みで無い。Tシャツにパンツ、サンダル? 素に近い感じでう~ん。3章
危うい。身に付けているスーツ(ナイスな心意気的ではないのよ。注意。)も色気を感じる。撮影場所が崩れかけた廃墟のラブホテル。嵐の「オトコ」の出現にためいきか??全体を通して、多面性がキーワード。1章、3章でポイント高めに設定。お値段納得。この値段なら嵐1人で一冊希望。
・「そのままのアラシ」
んー、意外と嵐って色っぽいんだなぁ、と再発見。私は、アイドル好きとかではないのですが、あくまでも10代から20代の男の子のドキュメントとしての写真集として、この本を見ました。やっぱり、アイドルといえども、ふつうの男の子。最近は、ふつうらしさを、あえてコーティングせずに勝負する傾向がつよいです。
それだけに、被写体そのものの魅力に寄るところが大きいのですが、嵐は、うーん、悪くないな、という感じ。特に、ラブホテルでの表情は、なんだかほんとにヤバイかんじ。
●How's it going ? Summer Concert 2003 [DVD]
・「張り切ってます☆」
2003年夏のコンサート最終日!!嵐のコンサート映像としてはスッピンアラシ以来です。スッピンアラシ見たあとにこっち見ると彼らの成長っぷりに驚かされますよ~マジに!!!いや~かっこいい!!しかも何か張り切ってて、輝いてて・・・☆☆
大野君のかっこいいダンス!ちょっとセクシィ~な翔君!ニノの弾き語り!相葉ちゃんの全力疾走!松潤のフェロモン(?)!?なんだかかんだかすごいです!嵐ファンはもちろん、嵐が最近気になるって方、これでより一層彼らに惚れます(私は惚れた)!
コンサート見た人はまた違う感じで楽しめるし、見に行けなかった人も楽しめるはず。
残念なのは大宮SKとかが入ってなかったこと・・・。一応最後の方に映像だけはチラリと入ってましたけどね(マジ残念)あとは特典DISCの方にはメンバーが撮った映像やMCや挨拶がはいっててDVD的にはお得だと思います!!何度も楽しめます!!
・「かっこいいい嵐とかわいい嵐が一気に見れるDVDです。」
私はもう1枚のディスクの「すっぴん嵐編」の方がリピート率高いです。嵐メンが交代でデジタルビデオカメラでツアー中の各地での様子を撮ったものを収録したディスクなのですが、移動中の車の中や、本番前の楽屋、ホテルの部屋等、嵐の裏側が見られます!!
車で(ロケバスみたいな車)移動中の嵐メンはかなりテンションが高く、上の荷物をのせるところから出てきたり「イェーイ!」とか言っててカワイイです☆また、マツジュンの誕生日に贈った「松本くんの歌」をレコーディングしているところも入っています。「ライヴ編」は言うまでもなくめちゃくちゃかっこいいです!特に大ちゃんのソロはすばらしい!!
相葉ちゃんのソロはマルチアングルという機能がついていてボタンを操作すると曲にあわせて相葉ちゃんの撮った写真が画面に現れます!とてもキレイな写真なので是非見てみる事をオススメします。ただ、パッケージがなぜか海賊版を彷彿させるようなチープな写真です…欲を言えばDVDジャケット用としてかっこいい写真撮ってほしかったなぁ…
・「最高☆」
MCもちゃんと入ってるし、歌詞が出る曲やアングルが選べる曲があって、とても楽しいDVDです。特典映像はまじでオススメです。みんなのはしゃぎっぷりが最高におもしろい!あの伝説のコンビがチラッと映ったり…?!
・「最高!!!」
私はこのDVDを見て、以前よりもっともっと嵐が大好きになりました!!その理由はディスク1のコンサートDVDも充分最高なんですが、やっぱり一番のお気に入りは得点映像です♪皆さんが言うように嵐の素がホントよく分かるんです。私的にはニノのはっちゃけぶりがツボです(笑)他のメンバーもコンサート時とはまた一味違う一面を見せています。このDVDは絶対買って損は無いと思います。
・「最高によかったです!」
Disc1のコンサート映像、かっこよかったです☆ダンスが満載で見ごたえありました。もっとよかったのがDisc2の特典映像ですねー♥かわいくてかわいくって!!!幸せになりました(*'∀`*) もう何回でも見れますよ。おすすめです。
・「5人のレベルアップ挑戦に感動!!」
最近嵐のファンになったので、いざッ、NOW TOUR!!→How's it going?→ALL or NOTHING と戻って見てしまっているのですが、嵐の歴史がわかってとてもよかったです。それぞれの目標に向かってレベルアップする姿に感動です。病気で目標を達成できずとも、その経験をレベルアップにつなげたいと語る相葉ちゃんに、思わず涙・・。ファン、必見! 合間のおちゃらけストーリーも嵐のキャラならでは。ファンならずとも楽しめるのでは?!
・「嵐最高」
嵐ファンには最高のバイブルです。2002年当時の彼らがアイドルを自覚しつつ、さらなるレベルUPを模索する様がドキュメントタッチで描かれていて2005年の嵐をより深く知ることができました。またまた嵐大好きになりました。
・「成長する嵐が見られます!」
最初は、横浜アリーナでのコンサートの映像が流れます。その映像を5人が一つの部屋に集まって見ていて、反省会をしています。その中で、これからの嵐にとって必要なもの個人個人のレベルアップの為に何ができるのかを話し合います。目標に向かって歩みだした5人。いろいろな壁にぶつかりながらも、その先に目指したものとは!?
メンバーが、頑張る姿にも感動しますが、嵐がグラビアを撮っている映像や、最後にALLorNOTHINGのPVが見る事ができるのも魅力の一つです☆コンサートのメンバーソロも見れたり、とても見ごたえのあるものだと思います。このほかにも、いろんな嵐が見れて楽しめる事、間違いナシです!!
・「相葉ちゃんのファンとしては涙もの」
レベルアップの途中で気胸になって、サックスを断念しなくてはいけなくなった相葉ちゃん。今まで知っていたこと以上の彼の思いが伝わってきて、涙ものでした。私にとっては、お宝映像の「羊を数えても夜は終わらない」が入手できて、嬉しい!!
・「時々思い出す」
ALL OR NOTHING「全てか無か」という題名にふさわしい内容になっています。誰もが通る道、落ちてもなお挑戦。何かをはじめるために、何かを終わらせなくてはならない・・というメッセージで、特に翔君の挑戦には、自分のことを思い出して涙が出てきてしまいました。このDVDを観て、このナンバーがもっと好きになるはずですよ。
・「嵐最高!!」
ピカ☆ンチ撮影期間、1か月に密着したこの写真集。カメラマンが嵐に近い存在の岡本健一さんと言うことで、みんな笑顔も自然だし、とっても楽しそうな雰囲気が伝わってきます。あと、途中にインタビューが載っているのですが、それもいいですよ。感動します。記者さんが、嵐のことをよく見ているなってそう思いました。
買って損はしないと思いますよ☆☆
・「ピカ☆ンチな一面」
嵐の2作目の写真集!かなり自然体でかわいい嵐の一面が見られるはず☆袋とじ写真になってて、デザイン的には面白いよ♪写真はおもしろい感じで、私は大好き!!”素”っぽい表情が撮れてて、嵐がイキイキして見えます!!
こういう写真はやっぱり嵐に身近な岡本健一さんにしか撮ることができないと思うので、一見の価値有り☆
私としては星☆5つ以上つけたいです!ホントに嵐が可愛いく見えちゃいました。
・「素」
素は素直の素,素は素敵の素,素はすっぴんのす.素は素晴らしいの素.”そうさ僕らはスーパーボーイ”(A・RA・SHIより)な,アイドルな人たちの,”素”を観てしまったのかと思わせられるのは錯覚なのか,それとも岡本健ちゃんのいう,”距離感”の近さからなのか.そんな感じの写真集です.
・「サイコ~☆です」
映画を見た人も見てない人も嵐の素顔がわかる1冊です☆簡単に言うと凄く面白いです:笑 映画の撮影風景やオフのときのすごしかたなど、本当の嵐がわかる1冊だと思います!!
・「いいトコロも有りますが・・・」
嵐の色々な表情が見れるのはいいのですが、ボケてるショットも多々あります。製本の仕方も変わっていてカッターで切ったりしないといけないので、失敗したらタイヘンです・・・。ピカ☆☆ンチの方も写真集でるようですが、次出す時は普通の写真集みたいな方がいいなぁ、と思いました。
●ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけど HAPPY 通常版 [DVD]
・「笑える!堤エンターテインメント映画の真髄」
好きな堤幸彦監督作品だから購入したが、サイコーに笑える傑作。堤映画のエンターテインメントが存分に満喫できる。団地内放送のいかれたDJ親父以外には普通の高校生シュン(相葉雅紀)、金持ち棟出身だが誰にもわけへだけなく付き合ういいやつボン(松本潤)、シュンと同じ普通棟出身で普通の高校生だが、自殺現場目撃率が高い運の悪いやつハル(大野智)、最下層ヒエラルキー貧乏棟出身で初めて八塩にスケボーを持ち込んだ八塩のフランシスコ・ザビエル=タクマ(二宮和也)、元同級生で原チャリ暴走族鮫洲一家の総長チュウ(櫻井翔)、(以上開始時の相葉雅紀のナレーションより)の5人のちょっと変な青春ストーリ。この5人が高校生らしいいたずら(?)もするのだが、確かにこの年代でしかできないと思う。嵐という旬の素材を生かしきっている。
堤作品は誰でも知っているがそんな使い方をしないというミスマッチな演出で楽しませてくれる。例えばプリンにしょうゆをかけた時にウニの味がするようなそんなちょっと意外な楽しさ(?)がある。原宿ナンパでシュンが一目ぼれする女の子のCGの画面効果など、堤作品らしい演出が随所に見られ笑える。またロケ好きな堤監督は、地方ロケの時にちょっと変な方言を使って、独特の雰囲気でドラマにアクセントをつけるのが常套手段だが、ここでも全69棟のマンモス団地に日本古来の島国根性を持ち込んで、都内なのにローカルな雰囲気で笑わしてくれる。特典映像のメーキングにまったく関係ない字幕がふってあるのもいかにも堤作品らしく楽しませてくれる。
てくてく歩く道を行く♪で始まる劇中歌の「道」はこの映画のテーマを象徴しているが、なじみやすいメロディのためつい覚えて口ずさんでしまう。堤ファンには絶対お勧め、しょうゆプリンに感動した人にもお勧めの映画。
・「笑った!」
ジャニーズの中でも嵐は正直好きな方ではなかった!!だから、この作品もなかなか見る気になれなかった。しかし友達に薦められたのでこの作品を見てみると、、、大当たりだった!!高校生の僕には共感も持てたし、若者が友達同士で大きい事をすることに憧れてしまいました!!しかも、主題歌が気に入って嵐が大好きになった!!
是非、ピカ☆☆ンチも見たくなりました!!
マジお薦め!!
・「ファンでなくても笑えるし、見ればファンになっちゃう!!」
アイドルグループがメインの映画って、ファンしか楽しめないような気がして抵抗あったけど、これは違います!!トリックなどの監督が作られている映画なので内容自体がほんとに面白いです。5人それぞれがかっこつけてなくて楽しくバカやっているって感じです。私は松潤て急にカッコつけキャラになって苦手だったんですが、もー最高にダサい役に徹していて逆に好きになりました。相葉君はかっこ良くて普通な役だけど、持ち前のちょっと抜けてる感じも入っています。 まわりの全然ファンじゃない友達に、無理やり見せていってるんだけど、見た人はみんな嵐の世界に魅了されたよ!!
・「CGの正しい使い方」
~CGを使った映画が最近流行りのようですが、ピカ☆ンチは一味違いますね。少し、ダメーな方向にCGを駆使しています。嵐の5人がそれぞれ女の子に一目惚れするシーンがあるのですが、#あ、桜井翔くんは無かったか。その時、女の子の周りにパッと花CGが咲くんですね。もうダメCGです。大好きです。
この映画を観ていても「ロケが好きだ!!」という堤幸彦~~監督の主義主張が伝わってきます。青春モノを撮らせたら、やっぱり堤監督はピカイチですね。嵐の5人もみんなキラキラしてます。観終わった後、私もすっかり嵐ファンになってました。~
・「面白すぎる!」
嵐の出演作品ですが、これはファンでなくても楽しめますよ!嵐5人がそれぞれ個性的なキャラを演じています。細かい所まで面白いネタを盛り込んでいて、観る人を飽きさせません。笑いだけでなく、感動シーンも勿論ありますよ^^とにかくオススメの作品です!
・「いい!!」
嵐の素顔が詰まった写真集!とても面白いし、いつも見れないような嵐が満載です。写真もかなりいい感じですよ。
・「嵐最高!!」
待ってました!!新しい写真集☆今回のは、前回と違って、見るのに手間もかかりませんし(笑)、紙質もいいし、オールカラーで、ステキです♪表紙は「ピカンチ色」!!中は、役の嵐メンばかりですが、どの写真も、キレイ!!最高ですよ。インタビューも載ってて、見ごたえ十分!!
映画を見にいけない方も、DVD発売まで、これを見てガマンできると思います。おすすめです!!
・「いーね。」
『ピカ☆☆ンチ』の写真集!装丁が『ピカ☆ンチ』のとき同様ちょっと変わったテイストでデザイン的にも面白いと思える一品。。A~Zでちょっと辞書(?)風に見られる写真も面白いです。ピカ☆☆ンチにおける小ネタ的写真達に注目です。映画見た方なら映画がより一層楽しくなること請け合いです!見れない方もしばしこれ見て我慢!
・「めっちゃいい!!」
全部カラーですごく見やすいし、嵐一人一人がいっぱいあって、見ごたえがあって最後まで楽しめた☆買って損なし!!
・「最高~!!!」
嵐の撮影中の写真や、一休みのときの写真など、嵐の裏がたっぷり入っててかなり、お勧めします。 櫻井君最高~!!
・「孫の代まで!!」
ドラマを毎週毎週こんなに欠かさずに観たのは「南くんの恋人」が初めてでした。欠かさず観たのにも関わらずDVDも欲しくなってしまうくらいこの作品が大好き!
とにかくちよみちゃんの身体が小さくなってからのふたりの成長ぶりが素晴らしいです!毎回恭子ちゃん演じるちよみちゃんに感情移入して泣いたり笑ったり…。
ちょっと照れくさいところもあるかもしれないけど、そこもあのふたりだから良いのです!!
お互い想い合うこと、相手を思いやることの難しさと大切さが充分に伝わってくる作品。
ただのアイドルドラマじゃありません!性や現実を超えた恋と愛があります!!ひとりでも多くの人に観てほしいです!
・「頭を普段よく使ってる人に」
これは癒し系ドラマといえると思います。楽しむというよりは癒されます。原作とはだいぶ違いを感じましたが、私はこのドラマのほうがほのぼの感があって気に入っています。ちょっと恥ずかしいだろうなあと思えるセリフもありますが、主人公の二人がそういうセリフに照れる様子もなく(←意外に難しいことだと思いまし)演じているので違和感なく、むしろ感動すらして見ていました。
これで少しでも照れていたらこのドラマは台無しになったと思います。
周りの口コミ情報によると、忙しいサラリーマン男性に人気があるようです。
旦那とみていました。旦那も仕事疲れでぼ~っとしながらも、なにげに欠かさず見ていました。。(二宮くん演じる)南くんは、温厚な性格で(ある意味精神的に頼れる)いわゆる勉強好きな人に見られるタイプの男の子だなあと思いました。(深キョン演じる)ちよみは、なんかピノコぽくて、ちっちゃいわりに母性が強い。色気こそないものの愛嬌たっぷりの、まさに勉強好きな男の子が好みそうなタイプの子です。
小さなちよみを守ってあげようと一生懸命な南くんと、それに対してべったり甘えることなく、少しでも応えようとする、健気でいじらしいちよみは、現実の世界にもありえるカップルだとおもいます。
いろんな意味で励ましとなるドラマとも思います。
・「ミナミベーカリーに住みたい。」
何度か見ていると味が出てきます。最初はちよみも南くんも、自分のことばかり考えていて、思いやりが少しかける気がしていたけど、回を重ねるたびに、(困難を乗り越えるたびに)どんどん気持ちが通じ合い、なくてはならない存在になっていくところが、純愛でいいです。私のお気に入りは、南家のお父さんとお母さん。こんなに暖かい家族、私も築きたい。こんなに暖かい家族で育った南くんだからこそ、最後は納得いく結末になったんだと思います。野村さんに、お母さんが慰めるシーンはとても好きです。ホームドラマとしても楽しめる、ほのぼのしたドラマで、主演のふたりの演技もすばらしいし、(一人芝居とは思えない)見て損はないお勧めのドラマです。
・「アマゾンで買うといいと思うよ。」
二宮くんと深田さんのラブラブ恋愛ストーリーは最高によかったです。深田さんの演技もなかなか雰囲気があって好きになりました。二宮くんはさすが子供の時から活躍しているだけあっていいなって思います。撮影の裏側もわかるDVDボックスは、ぜひ、てにいれる価値があります。
・「心が癒されます♪」
私は前の『南くんの恋人』も拝見した事があります。第一作目は基本的に原作に忠実で、リアリティがありました。
続いてリメイクされた第二作、つまりこの『南くんの恋人』。どちらかと言うとおとぎ話の様ですね。あまり現実味がありません。正直、どうしてちよみがこんな前向きになれるのかが不思議でなりません。恋の力がそれほど強いという事でしょうか。私には到底無理だと思います・・・。
脚本についてですが、中々良いと思います。あまりにも話に現実味がなさ過ぎて、心が癒されます(笑)良い事なのか悪い事なのか・・・。本当に甘酸っぱい恋愛ドラマですね。進とちよみがあまりにラブラブなもので、観てるこっちまで恥ずかしくなってしまいます///(照
二宮和也さんはこのテの役が本当に上手ですね。純情でシャイな可愛らしい青年役がぴったり。現在放送中の『山田太郎ものがたり』よりも、こういう役柄の方が二宮さんは上手なのでは?深田恭子さんはこういう癒し系の役がマッチしてます。雰囲気や顔が癒し系ですからね。特に意識してなくても出来るのでは。それは役者としてメリットになるとも思うのですが、逆にデメリットも大きいと思います。正直、深田さんの演技は全部同じに見えてしまうのですが・・・。そういう役柄が多いのでしょうか。でも役者として生きるなら、もう少し役作り等もしていただきたい。でも今回の『南くんの恋人』の事に関して言うなら、ハマリ役ですね。ぴったりだと思います。
何処か心に寂しさを感じてるか、今の恋愛に満足されてない方に、おすすめしたい作品です。
・「帰る場所は、ここにある。」
~前作ピカ☆ンチ☆の続編、ピカ☆☆ンチのメイキングです。映画公開の前にメイキングが発売なのは??って感じでしたがなかなか楽しいDVDでした。 内容は前作ピカンチから3年後再会した彼らが巻き起こす(巻き込まれる)騒動、ピカンチダブル(団地青春ムービー!?)の撮影中のオフショット、インタビューなどです。~~仲の良い素の嵐、演技に向かう真剣な嵐とのギャップが見られます。堤監督、脚本の河原さんのピカンチダブルに対してのコメントも興味深いです。♪個人的にはハル役の大野くんがハルになると内股になる…のところのインタビューが良かったです。~
・「嵐最高!」
嵐5人のいろんな個性がでてて、すごくよかった。3年ぶりの再会で1人1人が成長している感じがすごく出ていた。また、切ない部分もあり、感動した!そして、最後には5人の絆が強く見られて、すごくきれいな終わり方だった。絶対見る価値ありです。
・「待ち遠しい!早く見たい!」
ピカ☆ンチから3年後の5人楽しみです。リーゼントヘアからさらさらヘアに変わった翔くん。それも妻子持ち。相葉君の手編みの貴公子の全身真っ白スタイル。二宮君の逆立ちヘア。さすらいの流れ板の松潤。七・三の大野君。ピカ☆ンチが最高におもしろかったので今からワクワクしてます。
・「待ち遠しい!早く見たい!」
ピカ☆ンチから3年後の5人楽しみです。リーゼントヘアからさらさらヘアに変わった翔くん。それも妻子持ち。相葉君の手編みの貴公子の全身真っ白スタイル。二宮君の逆立ちヘア。さすらいの流れ板の松潤。七・三の大野君。ピカ☆ンチが最高におもしろかったので今からワクワクしてます。
・「2月18日まで待ちきれない!!!!」
とにかく今言える事はただ1つ。とにかく早くみたい!!!!!!!嵐ファンの人はきっと、みんなこう思っていますよね?!あ~~とっても待ちどうしいです!!18日がとってもとっても楽しみです^^18日までピカンチ気分をたっぷり満喫してそして18日にDVDを見る!!!!とにかく楽しみにまっております!!
・「きっといいはず!!」
ナースマンはすっごく好きで、毎週見てました。なのでこのスペシャルもいいはずw翔くんが出ると聞いて、ますます気になります!!
・「泣きまくり~」
久々に泣きましたね。この作品は、櫻井翔くん、松岡昌宏くん両方ともファンの私にとっては、めちゃめちゃお得な作品です。医療の現場には、きっと、薬だけではケアできない大切なものがあると実感しました。小児科が舞台ということで、娘を持つ私には、他人事ではない場面もたくさん。久々に泣きました~
・「感動そして涙」
おじいちゃん先生みたいな男の保育園の先生になるっ!そんな小さい頃の夢を大人になって叶えた鈴木太陽先生正直、期待はしていませんでした。ギャグ感覚で終わってしまうだろうと考えていた私の考えは大きく崩されました。ドラマを見て初めて涙して作品です。「おじいちゃん先生がいなくなったら俺はどうすればいいんですか?」そんな弱気な台詞を口にしながらも自分らしく子供と接していく太陽先生。そんな様子を見てたまには1人で泣いてみるのもどうですか?
・「泣ける!」
土曜9時みにやっている時に見ていたけど、とにかく1話目から泣けます!最終話ではもうボロボロ泣いてしまいました(;_;)ドラマ始まる前はあまり期待していなかったのですが、1話目を見てはまってしまいました!翔くんの演技がすごいです!!ぜひ見て欲しいです。
・「最高!」
小さい頃の将来の夢が「保母さんになる事」だったので、なんとなく見はじめて回を重ねる事にはまっていきました。内容もそして櫻井くんの演じる太陽先生も最高!!!太陽先生→櫻井翔くん、そして今では「嵐」のファンです。
・「最高です」
1度ドラマで見て、DVDを借りに行って、更にDVDBOXを購入したいんですが、どこにもないんです*BOXがどうしても欲しいので是非入荷宜しくお願いします。(>_<、)櫻井君、最高すぎ☆いやぁ→あんな人が居たらいいのにな!
・「DVDBOX欲しいです!!」
昔撮っておいたビデオを見返して、やっぱりすごくいいので欲しくなりました!!どうにか在庫をおとりよせしていただきたいです!ドラマの内容もとても感動するし、櫻井くんの演技もすごくいいです!演技がうまくないって人もいますが、私はすごく上手だと思います!!毎回涙ボロボロ出してますよ!全然わざとらしくないし・・・♪櫻井くんファンなら必見ですけど、ファンじゃなくても感動させられてしまうと思います。
・「このドラマは本当にすごい!」
絶対に見て損はないドラマだと言い切れます。何よりクドカンの脚本が面白い!クドカンも「木更津を書いて、俺の中の何かが壊れた・・・。」と言っていますが、なるほど納得!の面白さです。 オンエア当時は、視聴率こそふるわなかったものの、プロデューサーの磯山氏率いるスタッフの方々が
「視聴率を気にせず、好きなドラマを作ろう!」と作り上げたというのがよく分かります。もちろん、オンエア後1年以上経った今でもDVDが売れつづけているということや、映画化決定!などを見れば、視聴率じゃないってことは歴然ですが・・・。
そして、特筆すべきなのが、主役のぶっさんを演じる岡田准一です。
本当に彼はすごい!私は彼のファンではありませんが、素直に感心してしまいました。!撮影当時、台本の微妙なニュアンスを誰よりもクドカンに訪ねてきたそうです。彼の台本の読み込みかたは、ハンパじゃなかった・・・とクドカンが後に書いています。改めて観直してみると、ぶっさんの役は彼にしかできない!と実感します。
1話~9話まで、どれをとっても新鮮で面白いです。オンエア当時観ていなかった方にも、是非観ていただきたい作品です。(^_^)
・「最高!」
このドラマを見ると木更津に行きたくなります。行ってみるとハンパじゃないさびれっぷりに驚くとともにこのドラマで描かれてる魅力たっぷりな木更津にあらためて敬服すること間違いなし。
余命半年のぶっさんの物語だけど一貫して流れるからっとした明るさとライトな感覚、それでいて実はあったかいものが根底を流れてて見てると元気を取り戻す・・・うまく言えないけどとにかくいいものはいい、ってドラマです。リアルタイムでドラマを見損ねたあなた、このDVDを購入して一緒に木更津キャッツ、ニャーとはまりましょう。
・「大好きだにゃ~!」
「良い作品」といわれるものはたくさんあるけれど、「何かとにかくすごい好きなんだよね」と湧き上がってくるものが抑えられないような作品はそれほど多くない。「木更津キャッツアイ」には、それがある。岡田准一演じるぶっさん始めキャッツの面々のはっちゃけぶり、脇を固める達者な役者さんや、構成の斬新さ、小ネタギャグ満載のストーリーの面白さがバランスよくちりばめられていて、人に教えたくなるような、でも自分だけが分かっていたいようなジレンマを起こさせる。死に直面している主人公を、このドラマのテンションでどう扱っていくのか、ラストがとても興味深かったけれど、流れそのままのキャッツらしい爽快感でいっぱいになった。
映画がクランクアップしたとのこと。またキャッツの面々!に会えるのが楽しみで仕方ない。
・「完璧な作品」
オンエアーで途中から観たんだけど、オンリーワンの雰囲気にやられました。多くドラマが好きでみてきたけど完璧な作品。あらゆる意味で。一生観れるよ。観るってよりも、キャッツの雰囲気を常に心にチャージする。そんなこんなでもう20回みたけど、ぜんぜん飽きない。
・「クドカン度120%ドラマ」
このドラマの熱狂的信者(もちろん私も)がハマるきっかけになったのは本当にバラバラだと思います。V6ファン、嵐ファンという流れもあるだろうし、「IWGP」のスタッフが参加してるからという流れ、それから私のように宮藤官九郎が脚本というだけでチェックしようという気になったタイプ。
きっかけはなんでもよいのです。このドラマの真のスゴサは、どんなきっかけでこのドラマを見るようになった人をもハマらせる作りになっているということです。特にクドカン脚本の素晴らしさは、とてもこのスペースで伝えることはできません。まずは、とにかく見てくれ!としか言いようがない。ちなみにクドカンファンにしてみれば、原作のあった「IWGP」より、こっちの方が原作なしのオリジナルということもあっちよりクドカン度が高いというのも重要なポイントです。
・「リアルかつクールのすごい映画」
原作を読んでる人の中には、ディテールが大分カットされているため不満を持つ方もいるかもしれませんが、それを映画で真面目に再現されても、画が退屈してしまうのは明白だし、それに文句云うのはナンセンスな気がします。むしろ監督ならではのときにはクールで適度に調節された構図、距離感、そしてお涙ちょうだいを狙ってないリアルな共感できる台詞、間に是非注目して観てほしいと思います。原作では、”青の炎”は少年の怒りに燃えさかる色の象徴ですが、映画では孤独を象徴する色になっているように思います。そこら辺は、特典映像をみるとより理解できて楽しめると思います。
主役の二宮君は、ドラマ等でも拝見してますが器用で、細かい所作まで気を使われた演技が上手ですね。陰のある役、100%自分を主張しない少年、犯罪者を演じたら、彼は素晴らしいですね。鈴木杏さん、松浦亜弥さんも繊細で非常に良かったです。
それにしても蜷川監督然り、サムメンデス然り、演劇出身の監督は画面内の役者に観ている観客がのめり込みすぎないように引いている感があってクールなので、個人的には非常に心地良く感じます(人によっては淡々としてると感じるかもしれませんが...)。さらにそれを極限まで押し進めて恐ろしい程冷たいのが北野武監督なのかな...。
・「切ないよ。」
監督、蜷川幸雄。 原作、貴志祐介。音楽、東儀秀樹。に加え今が旬のアイドル、二宮和也(嵐) 松浦亜弥。主演二宮君の演技はアイドルと侮ってはいけませんぞ!!ホントに二人とも上手いです。二宮君の表情にご注目あれ、こっちまで切なくなります。少年期特有の儚さが画面から滲み出ております。
「けっ、どうせアイドル映画だろ」とか侮ってるあなた!どうぞ、1度は見てやってください。きっと見方が変りますよ~。
・「いい意味で以外な映画」
以外と言っては失礼かもしれませんが、伝えるところを体言していたBGM、映像などは原作のイメージとの違和感はそれほど感じず満足できました。制限の多い、また余計なことをしがちな映画が多い中で、本作はその点では秀逸だと思います。
蜷川監督は、リップサービスで「究極のアイドル映画を作る」と笑ってこたえていましたが、良い意味で期待をうらぎられました。出演者のバックグラウンドイメージは踏襲されず素直に映画の世界に入れたのは、やはり良い演技をしていたからだと思います。正直驚きました。
・「人間って本当はすごい孤独なんだ」
どんなに心許せる人がいたとしても、本当の自分は自分しか知らない・・・
やっぱり青春映画は重いなぁ~特にプラトニックなやつは非常に切ない。二宮 和也/松浦 亜弥/鈴木 杏 みんな良かった。映画館では同世代の少年少女がたくさん観に来ていた。カッコイイとかカワイイとかだけでなく、この作品を観て何かを感じてくれたらと思う。
・「コレクターズエディションと違ってまたgood!!」
コレクターズエディションが売り切れだったので先にこの特別版を買いました。後からコレクターズエディションも買って両方とも見ましたが、特典映像に少し違う点があったりして、見ていてとても楽しかったです。コレクターズエディションを買った人でも、このDVDならまた新しい楽しみ方ができるのではないでしょうか。
映画自体の内容は、アイドル映画と言うイメージを持たれがちですが、そのイメージを打ち破る最高のできとなっています。ファンならずとも楽しめる一品だと思います。
・「健全なエロ青春コメディ(エロコメ)。堤ドラマの集大成(?)」
随所に堤演出特有の笑いがちりばめれ、時に切なくさせる堤ドラマの定番。堤監督自身に「やりつくした。笑いはもういい」と言わしめるほど(特別編はやりたいそうですが)。
ともかく豪華な出演陣。ダメダメ君(あくまで役としてです)二ノ宮とベビーフェイスの鈴木ではエロが成立しないのではと心配になるが、二宮の失恋や鈴木の秘めた過去に泣かされる。ダメダメ君童貞4人組み(DB4(?)、二宮、山下、成宮、小栗)の純潔保存会(堤監督は台本にないアドリブによる天才的な演出が特徴だが、純潔保存会も堤監督のアイデアで「純潔」という言葉がえらくお気に入りとか)。純潔保存会は常に存続の危機(?)にさらされるが、段田らの保護者の活躍(?)やメンバの17歳らしい(?)真摯な態度で存続する(?)。
セックスシンボル(?)英語教師釈(のTシャツは漢字(+数学)の勉強になる(?)、ちなみに石丸堤という地名はありません(笑))。的場のむっつりエロ体育教師。加藤の積極エロ保健室の先生。松本莉緒は謎のちょっとエロ。100人切りの塚本(愛のセレブ)。女が変わるたびに変わるタナカ(?)君。通称4ギャルのパンチラ(特にマキのキックパンチラ、「パンツ見えた(成宮)」)。ベッキー、邑野、上野なつひ、水野はるからの女子高生陣、段田、片平、清水、酒井、杉田(ラブホテル七夕オーナー)などの保護者。謎の宇宙人ウワァルクワァンバ(特典で大活躍?)、あと戸越のすあまも忘れてはいけない。
「時間ですよ」や「毎度お騒がせします」のような子供の頃に親に隠れて見たドラマを目指した(?)という、青春時代に誰でも経験のあるようなエロを戸越商店街を舞台に家族ぐるみで繰り広げる(懐かしいと感じるちょっと古い感じも堤演出の定番)。一度見ただけでは見切れない。DVDでじっくりご覧になることをお勧めします。
・「またがんばれそう!」
なにか、こう、忘れていたものを思い出す感じですね。何歳になっても、毎回涙があふれてくると思いますよ。とにかく観てください。伝わるものが必ずあるはずです。そして、出演者全員、大好きになってしまうでしょう。
・「青春っていいよね」
やっぱり青春っていいよね…と感傷に浸りました。初めは二宮くん目当てで見出したので、ドタバタコメディーか…とガックリしたのですが、3話目ぐらいから内容も四人組も素朴で純粋で可愛いくて、懐かしいホッとするような感覚で最後まで一気に観ました。恋愛模様もせつない感じがよかったし、多感な年頃の友情もいいなぁと。大人が青春時代に遡ってほのぼのなれる作品だと思います。
・「現在の若者達の等身大」
まず俳優が豪華。二宮和也、山下智久、成宮寛貴、小栗旬、鈴木杏、釈由美子など豪華キャストが勢ぞろい。特にこの中でおすすめしたいのが鈴木杏。純粋で、健気で、ちょっと田舎っぽい娘役がぴったり。ハマリ役なのでは。
まず、もう話が「S○X」、「童貞」、「エッチ」などからして、所謂ヨゴレ作品としてみてしまいがちだと思います。私も始めは「うわ、何これ、連ドラにしちゃっていーの?!」なんて考えちゃいました。そりゃ視聴率も低いわけですよ。でもこの作品には、現代社会に失われてきてる「何か」を感じます。でもその「何か」は分からない。その答えは自分が見つけるべき物なのだと思う。言葉に惑わされちゃいけない。自分の目で探さなければいけない何かだと思う。そして、その答えを見つけた時、本当に自分が求めてるものが分かるのではないかと、私は思います。
・「かなりいいドラマ」
ただのエロドラマだと思って見ていたら、最終話、とその前でけっこう感動させられました。個人的にすごく感情移入してしまったので、自分のことのように、恋愛について考えたり、悲しんだり、怒ったりしてしまいました。 自分の青春時代、思春期の頃を思い出すのには、ぴったりなんじゃないかなと思います。
・「熱烈的に濃いゆかいな仲間たち」
放送当時は視聴率が低く当初の予定全11話が一話減らされ全10話になってしまうというなんとも悲しきかな・・・みんなのわからずや!日本ドラマで一番繰り返し見たのがこの熱烈で、最近のドラマのキャステイングに嫌気がさす程の熱烈的キャストです。統率力抜群のややそそっかしい(鈴木京香)平平樓の万年皿洗いだが、卓球がプロ並みの(椎名桔平)二等航海士でケンカが強い(東幹久)密航者(石黒賢)見習い(二宮和也)食材を横流しする悪人(勝村政信)店を潰した元料理人(高橋克実)天然ボケの乗客(瀬戸朝香)無愛想なフロア係(伊東四朗)流れとしてはみんなで料理を一品作っただけで話は終わったりしちゃうんですけど見所はキャスト達の小ネタの掛け合いというかアドリブ合戦が最大の魅力です。絶対ありえない設定ですが結構ハマりますよ。
・「黄金炒飯を作りたくなる?!」
『王様のレストラン』の影響を受けた、中華レストランの「再建もの」変形群像ドラマ。ただの中華レストランではなく、豪華客船の中にある一流中華レストランが舞台となり、香港~横浜間の航海中に、下積みや見習いコック、ずぶの素人など「一流」とはほど遠いメンバーたちが、毎回悪戦苦闘して、何とか「一流」の名に恥じない料理を作りあげていく。主演は『王様』の三条政子こと鈴木京香で、思わぬボケぶりを発揮していて楽しい。 第一回に登場する「黄金炒飯」は、料理好きなら誰でも挑戦したくなるのではないだろうか?また『王様』と同様、このドラマも音楽が秀逸で、グルメ番組で中華料理を取り上げる際には時々『熱烈』のテーマ曲が流れている。肩の力を抜いて見られるエンターテイメント。
・「ハンドク上等!!!」
『TRICK』風の会話の中のギャグを残しつつ、『池袋~』風のシリアスを堪能できる、僕のベストドラマです!堤幸彦最高!!
各話の登場人物の心の迷いを実にハードタッチに映像化!どんどん画面に引き込まれていきますよ。
・「堤医療ドラマの最高傑作」
全編にわたって長瀬演じる狭間のパワーが炸裂する。狭間からにじみ出るパワーでドラマに引き込まれていく。全体のストーリーは狭間とSMH院長新堂一子(沢村)の対立によって進んでいく。それだけでなく出演者すべてがそれぞれ活躍しており、1番から9番まで点の取れるラインアップである。
研修医仲間の内山、真中、佐々木にそれぞれにドラマがあり、進行にしたがってそれぞれに思い入れできる。真中と「神の手」沢村の不倫コンビも最後にはハッピーエンドになる。
指導医の半海、矢島、佐藤、今江のカルテットの喫煙所トークや、特典映像のオープニングのパロディも最高!!
3人の看護師(山口、桜田、森)がいい味を出している。山口のクールな一言がストーリにアクセントをつけてくれる。長瀬との絡みもいいが、佐々木演じる高野とストーカー森とのやり取りも思わず笑ってしまう。
二宮、堀つかさ(実は既婚!?)の新聞店メンバーと長瀬との絡みも楽しめる。親しかったおじいさんも「特別出演」(この手招きするおじいさんは最初はなんだかわからない)しているが、これが堤演出の微妙な味わい。
後半の二ノ宮の凶行には多少滅入るが、医療ドラマらしく命の尊厳をすべての出演者が真摯に演じており、笑って泣ける最高の医療ドラマ。
・「サイコーなハナシ!!!上等!!!」
池袋でヤンキーをやっていた狭間一番(長瀬智也)がSMHという大きな病院の研修医としてやっていくハナシ。一人一人のキャラがサイコーです。一番(長瀬智也)と高野先生(佐々木蔵之介)のやり取りや、一番のリアクションなどすべてのシーンが面白く、かっこいいです!!
・「堤作品&医療ドラマの最高傑作」
堤 幸彦作品では、「ケイゾク」が自分的には一番だと思っていたが「ハンドク!!!」の登場で、一瞬でこの作品が個人的に一番にしてしまった作品です。特に内容が一瞬たりとも見逃せない展開で、院長(沢村一樹)と恵(真中 瞳)の関係等、一話も見逃せませんでした。
医療現場がテーマの作品では、私はこの作品と「救命病棟24時」が最高の一作だと思います。
・「二宮さん中心目線で書かせていただきます」
前もってお知らせするのは、二宮さんFAN目線で、ということです。
とても気に入っているドラマがある。大体4・5本作品ぐらいだろうか。どれも好んでいる俳優、またはアイドルが出演した作品だ。結局この作品も好きなアイドルの出演が見続けていた理由である。
だが、見始めた理由は、失礼ながら俳優、アイドルとは違うものだった。ただ深夜に再放送しているのをチャンネル回しで気づいた、というものだ。多分見始めた回は真中さんと医院長の関係についての回だったと思う。とても魅力的である回と、失礼を重ねるが、そうでない回があった。だがどちらも私は好んでいる。ストーリー展開やキャストの個性がとてつもなく面白い。毎度のように出てくる喫煙質室もそのひとつだ。
終盤の方にノブがバイクにはねられる。その回の前後のストーリーをもう少し丁寧に行ってもらいたかった。それも愛嬌。すべてひっくるめて、面白さである。
・「かわいい~!」
1998年4月29日 全国119館劇場公開作品
実は、この作品を知ったのは最近のことで、出演者のみんなのかわいさにつられて買ってしまいました!
深田恭子ちゃん、加藤あいちゃん、酒井彩名ちゃん、相葉ちゃん、松潤、ヨコ、みんなかわいいですよ!でも若いながらに、懸命に演じている姿はとても好感がもてます。
ストーリーもおもしろくて、ひきつけられるものがあり、よく出来ていると思います。
エンディングにハワイで「Can do!Can go!」を踊る、総勢25名のジャニーズJrの映像が流れるのですが、ほんとにみんな若いっ!!かわいい~~!!
タッキーをはじめ、サラサラヘアーを振り乱してシャカリキに踊るヤマピー、ミニチュアサイズの亮ちゃん、ほんと、よくぞ亮ちゃんここまで大きくなったという感じで、亮ちゃんちっちゃかった~、ニノ、ヒナ、ヤッサン、風ポン、上里くん、みんなちっちゃい頃からがんばってたんですね。
小原くん、大阪くん、三浦くん、川野くん、宮城くんなど辞めジュも映っていますよ!
なんかもう、お宝映像ですよね!
・「相葉、松本、横山ファンにはたまらない作品」
今とあまり変わらない相葉ちゃん(笑)、幼くて可愛すぎる松潤、色白でキレイな顔のヨコ。まだ若かりしタッキー、ニノ、ヒナも出ている最後のハワイ映像の特典も見ものです。Jr.ファンのための作品。一般の人は見向きもしないでしょう、というのが悲しいかな、本音。
・「原作は 【 江戸川乱歩氏の少年探偵団 】 じゃないのにね(笑)」
今見ると、とにかく出演者が豪華! ジャニーズ3人はもちろん、女の子が深田恭子ちゃん、加藤あいちゃん、酒井彩名ちゃん。誰の人選なのか知りませんが、当時このメンバー6人を選んだ審美眼がスゴイ。。。今アイドル(?)の第一線で活躍する6人が、荒削りながら一生懸命演じている姿に好感を持ちます。
確かに内容は「なんじゃこりゃ?」と思い(苦笑)、制作者の力不足を強く感じます。「勿体ない・・・もっとどうにかならなかったのか・・・」 とにかく、そう感じる。ちょっとダークでファンタジックな雰囲気、凝った小道具、脇のベテラン俳優陣。個々の魅力は十分なのに、それらを纏める力がなくて、結果的に纏まりのない仕上がりになってしまっていると感じます。だからこっちも開き直って、ストーリーそのものより、雰囲気を楽しむものと割り切って見ています。
・・・ところでここのレビューに、【 江戸川乱歩氏の少年探偵団 】 が原作だと勘違いしてる方がいるようですが、これは 【 太田忠司氏の新宿少年探偵団 】 が原作です。
・「原作はもっと面白いのかな?」
ジャニーズに興味のない方には「なんじゃこりゃ?」という作品かも知れませんね。ストーリー展開も特撮もなんだか中途半端で残念・・・という印象だったのは確かです。しかし、今をときめく若手俳優(あえてそう呼ばせて!)たちのその当時の一生懸命さは伝わってきました。私は、彼らの若さ、荒削りな演技を観れて結構面白かったです。特典映像はファンにとっては、かつての幼いJr.達が満載で「これを観れただけでも満足〜!」と思わせるものがありましたが、興味のない方にとってはこの映像も減点対象になるのでしょうね・・・(笑)。個人的には5つ星を付けたいところですが、冷静に作品自体を評価するならば、甘めに評価しても星3つですね。ストーリー展開が雑だったので・・・。
・「製作配給側は、もっと勉強してください」
往年のアイドルムービー。時期が、アイドル全盛時ならばそれなりに評価を受けた作品になったと思う。
製作配給側としては、「新人を売り出すのもいいし、アイドル路線ならそこそこ入る」とふんでいたんだろうけど、そこまで見る側はバカじゃない。 そんなオイシイトコ取りは出来ない。まず、 誰を売り出したいのかが判らない!皆若い!
出演者が若いけど上手い。上手いけど安定していない。 演技で譲り合ったり誇示したりするバランスが崩れている。 本来なら、それをフォローすべき「核」となるべき俳優さんが いるんだけど、その役割をすべきベテラン俳優さんが敵側にまわっている。 まとめ役がいないから、メインの役者が集まってもバラケチャっている。
小道具とかも凝っているんだけどね。 トータルとしてみれば、その小道具も活かされていない。
製作配給側も、数字ばかり追っかけないで ひとつひとつの作品を丁寧に作って欲しいと、 あらためて思った作品になってしまった。
「嵐」好きの人間ならば、 幼い松潤やアイバ君を見て「可愛い~」に終始できる作品。
●YUICHIRO SAKURABA in ムコ殿 DVD BOX
・「絶対オススメ!!」
何といっても長瀬君の演技が印象的。一人二役と言ってもいいぐらいギャップのある裕一郎役を彼は見事に演じ分け、桜庭裕一郎を本当のスターに創りあげてしまった。あの役は長瀬君以外の俳優では絶対に考えられない、と感じたのは私だけではないはず。
ストーリーは・・・というと、とにかく毎回楽しくて大笑いさせられた後に、必ず何か起きて、それに関わる裕一郎の言動に、気がついたらポロポロ涙が・・・。 大げさなぐらい「家族愛」のようなものを感じました。 そして見終わった後は、いつも心がポカポカしてる、本当に不思議でステキなドラマ。見たら絶対はまります!
・「何回見ても、飽きないよ!」
最初は私の旦那が「このドラマ面白いよ」と言ってリアルタイムで見ていました。私はその頃全然興味が無かったのですが、旦那がビデオをそろえてからみ始めました。確かに面白い。裕一郎のおちゃらけた行動がとても面白い。今まで何度も繰り返し見ているのですが、見始めたら最後まで見ないと気が済まない位です。そうやって何度も寝不足になっています。今年の年明けに再度見ましたが、又はまってしまい、全話を5回ほど続けて見てしまいました。いいかげん、旦那にはあきれられてしまう始末。必ず毎回しっかり笑い、最後はしっかり泣く、これの繰り返しですが、何十回と見た私でさえも、また見ると大笑いし、そして涙を流してしまいます。何回見てもあきません。裕一郎がまた色っぽいんです。よだれジュルジュルもんです。本当に永久保存版にしたいくらいきれいな長瀬君です。私はこれで長瀬君にはまりました。これは本当にお勧めです。
・「湧き上がる脇役たち。」
主役より個性を要する脇役。このドラマの人々はみんな魅力的!それぞれの立場になってかんがえたり、自分が共感できるキャラクターを捜す楽しさがある。
・「絆のドラマ」
登場人物達の温かな絆を爽やかに描いたドラマですね。新井家の一人一人が抱えている苦悩を、裕一郎を初めとする周りの家族達が暖かく支えます。
コメディタッチな場面はとても楽しく、そしてシリアスな場面は涙を誘う。王道的なストーリー展開だとは思うけれど、だからこそ演じられている役者さんの、ひとつひとつの言葉が心に染み渡ってきます。
そして随所に見られる、心のこもった『表情』。
見終わった後に、とても涼やかな気持ちになれるドラマだと思います。
・「絆のドラマ」
登場人物達の温かな絆を爽やかに描いたドラマですね。新井家の一人一人が抱えている苦悩を、裕一郎を初めとする周りの家族達が暖かく支えます。
コメディタッチな場面はとても楽しく、そしてシリアスな場面は涙を誘う。王道的なストーリー展開だとは思うけれど、だからこそ演じられている役者さんの、ひとつひとつの言葉が心に染み渡ってきます。
そして随所に見られる、心のこもった『表情』。
見終わった後に、とても涼やかな気持ちになれるドラマだと思います。
・「1度でいいから見てください★」
ヤンぼこに出ている市原隼人君!!!!男の子なのに肌がツヤツヤ!!!!そして白い!!声がなんてゆうかすごくいィ♪まだ16歳とは思えないほどの演技!!私は18歳だけどずーっとタメとおもっていたほど大人っぽいんです!!でもたまにみせる笑顔がたまらなく可愛い♪♪去年は結構映画とかドラマに出ているのでこれからもっと、もっと
人気が出そう☆ナンバー1☆です!!!!!!
・「ヤンキー先生の魂」
とりあえず原田芳雄のハイキックだけでも見る価値あり(笑)竹野内豊が実在の人物の魂を見事に体現している。
でも妊娠判明の時の超音波写真があまりにも人の形してて愕然。それはおろせないんじゃ・・そこだけ☆マイナス1。
・「・・・・」
竹野内豊扮する高校教師が母校に帰る。そして妊娠、いじめ、自殺、薬などの問題を持った生徒と問題に立ち向かう学園ドラマ。
実話というところに関心をもてますが、正直言って今までのドラマと似たようなものでした。今売り出している若い俳優たちの知名度、好感度を上げるためのドラマ。そう感じました。
でも主題歌「青空の果て」は好きです。
・「このドラマで松潤にハマリました☆」
原作のコミックスを読んでいたので、ドラマ化が決定した時からすっごく楽しみにしていました。TV放映時には、次週の放映が待ちどうしくて待ちどうしくて・・・小雪さんは原作のイメージとは少し違うかな~と思いましたが松本潤くんは私の中のモモのイメージにピッタリ!ご主人様のスミレちゃんに恋してしまったモモの切ない気持ちを
スッゴクうまく演じているな~と思いました。ジャニーズアイドルだからと侮るなかれ!私はこのドラマで松本潤くんにハマりましたね~(^_^;)5枚目に収録されている特典映像も一見の価値ありです!
・「松潤の色気が~~!」
松本潤はスゴイ!!この若さで、このなんともいえない色気☆ちなみに、ジャニーズファンではありません、、。話の内容は、渇いた心に泉が湧き出る感じがします。仕事帰りにこれを観たらホッとするんじゃないかな~~。松潤のペット、はまり役です!!
・「女たちの癒し」
この「きみペ」に関しては、レビューを書いているのも購入しているのも、ほとんど女性であると思われる。
そもそも、この「きみはペット」に好意的な意見を持った男性を私は見たことが無い。「男がペットになるだと?ふざけんな」と怒り出す人は見る。そうじゃないんだけどなー。
女が一人で仕事して頑張って、って生活は、世の男性たちが思うほど、楽ではない。生活のことや自分の人生のこと、両親のこと、考え出すときりがない。ぐちゃぐちゃに泣き出したい時や酔っ払いときもある。そんなときに、自分を受け入れて、癒してくれる誰かがいてくれたら幸せなのに、っていうことなのだ。
誰かに癒して欲しいとき、「きみペ」を見る。小雪のように、ぐちゃぐちゃに泣き出せる素直さが欲しい。松本潤のように、にこにこ笑顔で迎えてくれる誰かが欲しい。
・「癒されてます」
楽しい作品です!小雪さん・松本潤君・脇役の俳優さん達すべてがはまり役って感じでつい見入ってしまいます。小雪さん演じるスミレちゃんの独り言には笑わされます。松本潤君演じるモモの表情の変化には、注目って感じです。田辺誠一さん演じるスミレちゃんの恋人・蓮實先輩は天然?などなど、おもしろいです。
DVD-BOXのパッケージもかわいいのでお勧めですよ。
・「私はお買得だと思いました」
最初は脇の役者さんの豪華さに興味を持ち、見始めました。それから、小雪さんの魅力にハマり、松本潤くんの演技、ただ可愛いだけのペットじゃなく段々と人間の部分が出てくるあたりに引き込まれていきました。どの回も面白いし、心を癒してくれますよ。繰り返し視たくなるから、DVD-BOXで永久保存なら決して高くはないと思います。
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