Where Is Baby's Belly Button? (詳細)
Karen Katz(著)
「娘が大好きな本」「絵・仕掛けと英語のリズムを楽しんで」「とても可愛い♪」「目、口、足、手等体の部位の基本的な単語が覚えられます」「よい本です。」
The Very Hungry Caterpillar board book (詳細)
Eric Carle(著)
「コラージュの美しい世界と仕掛けの楽しさ。」「遊べる絵本」「1~2歳児ならボードがいいよ!」「児童英語の定番。」「絵がきれいでです」
Sesame Street - 25th Birthday Musical Celebration [DVD] [Import] (詳細)
Sesame Street(俳優)
「これぞ セサミワールド」「セサミ☆オールスターズ!」「大人も楽しめました!」
さわってあそぼう ふわふわあひる (いろとかたちとてざわりをたのしむしかけえほん) (詳細)
マシュー ヴァン・フリート(著), Matthew Van Fleet(原著)
「2歳の娘のお気に入りです」「赤ちゃんが自分ひとりで夢中になれる」「どうぶつ好きのお子さんにおすすめ」
ZOJIRUSHI マイコン沸とう電動ポット プレミアムホワイト CD-LE30-WZ (詳細)
象印
「さすがです」
Healthy Baby Meal Planner (詳細)
Annabel Karmel(著)
「かわいいとはこういうことだ。」
はじめての離乳食百科―気がかりを安心に変える本 (主婦の友生活シリーズ) (詳細)
上田 玲子
「初めてにはとてもわかりやすい」
Olivia's Opposites (Olivia) (詳細)
Ian Falconer(著)
「Olivia最高!」「世界一愛されている女の子」「3才の子供が、オリビアを真似しながら英単語を覚えています。」「Olivia最高!」「かわいいっ!!」
Stitch 'N Bitch: The Knitters Handbook (詳細)
Debbie Stoller(著), Adrienne Yan(イラスト)
「初心者向け解説書+作品集」「とうとう。」「「編み物」という世界そのものを楽しみたい人に」
子どもが育つ魔法の言葉 (PHP文庫) (詳細)
ドロシー・ロー ノルト(著), レイチャル ハリス(著), Dorothy Law Nolte(原著), Rachel Harris(原著), 石井 千春(翻訳)
「いいですよ」「確かにいい本です。子育て本の代表作の一つ。お勧めです。」「“育てること”をしている人たちの必読書」「子供に限らず」「とても具体的でわかりやすい」
せんせい カラフルせんせい SH-02 (詳細)
タカラトミー
「好奇心爆発」「初めてのお絵かきに。」「買ってよかったです」「カラフルせんせい」「楽しい」
Sesame Street - Best of Elmo [DVD] [Import] (詳細)
Emily Squires(監督), Kevin Clash(俳優)
「1歳の子も親もはまる!」「大好きエルモ」「とても楽しい内容です!」「セサミの一押し!」「友人にも好評です!」
2歳のえほん百科 (講談社の年齢で選ぶ知育絵本) (詳細)
藤永 保
「マンベンナク??」「全てがつまった本」
ごあいさつあそび (あかちゃんのあそびえほん) (詳細)
木村 裕一(著)
「あいさつできたよ。」「なんとも味わい深い、おとぼけ仕掛け絵本」「こんにちわとお辞儀をする仕掛け絵本です。」「しかけ絵本の最高傑作♪」「小さな微笑が!!」
おでかけ版 いないいないばぁあそび (あかちゃんのあそびえほん) (詳細)
きむら ゆういち(著)
「最初の一番のお気に入り」「10ヶ月の娘が夢中です。」「出産のお祝いに」「私には最高のいないいないばぁ絵本でした」「1歳の子供がいます」
NHKいないいないばぁっ!~スーパーワンのうた~ [DVD] (詳細)
コロムビアミュージックエンタテインメント
「全部楽しい曲で楽しめます。」「ワンワンの魅力にはまってます」「期待通り!!」「超お薦めです」「待ってました!!」
3 Dvd Gift Collection (3pc) (Gift) [Import] (詳細)
Sesame Street(アーティスト)
「残念でした。」
● チェキらっ!
● POPだったりROCKだったりするニット。淡い色の毛糸でふんわり優しい雰囲気…ではない編み物本を集めました。
● 覚書1
● 息子達に読んだ本
● 娘0歳の絵本
● 購入した洋書
生活家電>キッチン家電>電気ケトル・ジャーポット>電動式ポット>3L-3.9L
暮らし・健康・子育て>妊娠・出産・子育て>赤ちゃんのいる暮らし
Children's Books>Baby-3>Pop-Up & Movable>Lift the Flap
Children's Books>Baby-3>Pop-Up & Movable>General AAS
Children's Books>Baby-3>General
Children's Books>Baby-3>General AAS
Children's Books>Literature>General
Children's Books>Literature>General AAS
Children's Books>Science, Nature & How It Works>Anatomy & Physiology
Children's Books>Sports & Activities>Games>General AAS
Children's Books>Baby-3>Basic Concepts>Counting
●Where Is Baby's Belly Button?
・「娘が大好きな本」
かわいい表紙にひかれて購入しましたが、大正解。本のサイズも19×17センチ(約)でちょうどいいし、内容も2才の娘にはぴったりな、シンプルで簡単。“Where are baby's eyes?”帽子をぺらっと(これもけっこう厚めでGood!)めくって“Under her hat”といった感じ。この調子でおへそ、口、手、足などがでてきます。体の部分の英語と、Under、Behindといった接続詞(でしたっけ?)の勉強ができるので、英語教室などにもいいかも。
・「絵・仕掛けと英語のリズムを楽しんで」
左頁にWhereから始まる文が大きく書かれ、右頁のフラップをめくると、隠れていた体の一部が出てくる仕組み。全体的に同じようなリズムで読んでいかれます。絵の可愛らしさ、フラップ技巧もさることながら、もう一つ私が良かったと思うのは、表紙の子が主人公というわけではなく、各々のページに、肌・髪・目の色が違う、色々な人種の子供が登場すること。(東洋系っぽい子も登場します)それが、どれも可愛く描かれていて、こういうのは、日本の本には無いなぁ、と、興味深く感じました。
・「とても可愛い♪」
カナダ人の友達に勧められて購入。子ども(1歳半)も絵本にくぎ付けで、「もういっかい読んで!!」と言うように絵本を持ってねだってきます。服の部分を捲るとおへそが出てきたり、帽子の部分を捲ると目が出てきたり。親子で楽しんでいます。
・「目、口、足、手等体の部位の基本的な単語が覚えられます」
"Where are (is) baby's (体の部位)?"のパターンが繰り返されているので小さい子への読み書きかせに向いていると思います。色使いもカラフルで、登場する子供たちの肌の色や髪の毛の色が様々なので、小さいうちからそういう絵に触れさせるのも今の時代大切なことだと思います。
・「よい本です。」
姪のために購入しました。可愛いし、内容もGOODです。
●The Very Hungry Caterpillar board book
・「コラージュの美しい世界と仕掛けの楽しさ。」
以前エリックさんのコラージュの方法を紹介した番組がNHK教育で放送されました。エリックさんは、思い思いに、1枚の紙に色を塗って、様々な色紙を自分で作保管しています。絵本を作る時に、気に入った色紙を切り取って、コラージュを作って絵を形成していきます。
切抜きの残りも、捨てずにとっておいて、宝も物のように、色別の引き出しの中に保管していました。そういう、色紙を大事にしながら、創作の楽しみを感じながら、作っているエリックさんの絵本は、見ていて楽しさが伝わってきます。
他のエリックさんのボードブックに比べると、この本はちょっと値段が高いです。
なぜなら、それは、仕掛け絵本になっていて、いもむしが、食べ物を食べた「穴」があけられていたりしているからです。
この絵本から子供は、果物を数えることで、1から5までの数字を認識します。月曜日から日曜日までの一週間を認識します。
多少乱暴に扱っても、ボードブックなので頑丈です。子供は、本を持って好きな場所で読んでいます。
(といっても、適当に、片言ですが。)
我が家は寝る前の絵本が多いので、お布団に入って読んであげるには、この大きさは手に収まって、扱いやすいです。
とにかく色も綺麗なので、目にしているだけでも楽しい絵本です。
・「遊べる絵本」
本物は苦手だけれど、このあおむしは大好き。たくさん食べて、大きくなって、そして 美しい蝶へ。ページをめくって、眺めるだけでなく、丈夫なボードブックなので、子供と本を使って遊べます。子供が青虫の食べた穴に指を差し込んでいるところへ、反対側から大人がくすぐったりして大喜び。家では2歳前後の時に大活躍しました。
・「1~2歳児ならボードがいいよ!」
本をおもちゃの一種としか認識できない6カ月のころに、買ってきました。“ボードブックだし、ま、かんでも壊れやしないだろう”と思っていたんですが、2歳の今やボロボロに。そのぐらい大好きです。なんでこんなに人気なのか……と思うのですが、ホントにみんなに人気です。保育園では、本の文が歌詞になっている『はらぺこあおむし』の歌で、みんな踊ります。子どもは、やっぱり果物やお菓子が大好きだし、食べるのがホントに楽しいんですよね。この絵本のあおむしくんも、食べるのが大好き。子どもが好きそうなものをバクバク。そういうところに、ひかれているのかなと思ってます。1~2歳児に与えるなら、ボードの方を大推薦。持ち運びも楽です。
・「児童英語の定番。」
児童英語をおしえてる人なら必ず知っている一冊です。 エリック・カールの本は色彩も豊かですし、いろんな
カテゴリーのものが登場します。この本では食べ物と数字がでてきますが、こどもたちにとってとてもわかりやすい内容のものになっています。読み方としては、モールで作ったあおむしを本の穴の中に通しながら読むと、子供はより集中し、より楽しむことができます。
・「絵がきれいでです」
絵がとてもきれいな絵本です。あおむしが食べ物に穴をあけて食べていくのですが、その穴が子どもには非常に気になるようです。また、最後にあおむしがちょうちょになるところがはまってるようで、いつもちょうちょさんバタバタバタといって、本をバタバタさせると、すごく喜び娘もこの絵を見るとちょうちょさんバタバタバタと言っています
なお、この本はいろいろな大きさの種類があるようですが、ボードブックはやや小さめですが、これでも十分な大きさだと思います
●Sesame Street - 25th Birthday Musical Celebration [DVD] [Import]
・「これぞ セサミワールド」
数年前、アメリカに住む友人の家でそこの子供たちと一緒に見たビデオです。 セサミの25周年の記念ビデオですが、大好きなキャラクターたちがそれぞれ代表的な得意の歌を歌っています。 ほとんどオールスター出演!? で、とっても楽しいビデオです。
今はもうすぐ2歳になる自分の息子と楽しく見ています。 現在のセサミに比べると少し古い感じをうけますが、子供たちとの外のロケも多く、1時間飽きずに見ることができます。 子供たちはもちろん、大人でもセサミファンには見逃せない1品ですよ~。 (#^_^#)
・「セサミ☆オールスターズ!」
セサミと言えば思い出されるメジャーなキャラクターは、ほぼ出演していると思います。カーミットがいたのは嬉しい☆27曲たえまなくセサミを楽しめます。アルファベット、数字などの短編アニメ部分がないので、歌と会話だけ楽しみたい方にオススメです。
エルモを囲んでパペット達がみんなで歌う"We Are All Earthling"は、青い地球の写真がちょっとした感動を呼びます。人種の多いのアメリカらしい作品です。
もとの映像が古いので、DVDでも古めかしい感じなので星4つです。
・「大人も楽しめました!」
2歳の娘のために購入しましたが、一緒に踊ってしまうようなノリの良い曲もあったり、もちろんラバーダッキーなどのお決まりソングもあり、日本語に訳せないけど十分楽しめる1枚です!
●さわってあそぼう ふわふわあひる (いろとかたちとてざわりをたのしむしかけえほん)
・「2歳の娘のお気に入りです」
あひる、コアラ、羊、カエル、イグアナ、サメ。小さい子供にはあまり馴染みのない生き物もでてきますが、よくできていると思います。適度に写実的な絵が、お洒落です。ふわふわ、ザラザラ、ベタベタ、いろんな感触を楽しめます。娘はふわふわのところがお気に入りです。紙は厚くはありませんが、けっこう丈夫に出来ています。
小さな赤ちゃんでも触って楽しめると思います。プレゼントにもお薦めです。ただし、爬虫・両生類系が苦手な方にはお薦めできません。
・「赤ちゃんが自分ひとりで夢中になれる」
暇つぶしと言っては悪いけど、子どもがほしいと言っているものを、「はいはい」と素直に購入しました。飛びつく本って、最初だけ興味持つ本は多いけど、このほんは、ほんとに間が持ちます。ふわふわ、べたべた、ざらざら、もこもこ、など実際に体感できる、仕掛け絵本になっています。そのため、右側のページが少し弱いところもありますが、飛び出す絵本ほど、子供は破らず、遊んでいてくれました。お値段も少し高めですが、子供の満足度といい、元は取れたと思っています。
・「どうぶつ好きのお子さんにおすすめ」
触った感触を楽しむ「しかけ絵本」が好きな子供のために買いました。フワフワやモコモコといった可愛らしい触り心地のしかけはたくさん見てきましたが、この絵本はベタベタという感触などもあって面白いのでオススメです。「しかけ絵本」なのでもう少し厚紙だったらうれしいかな。お値段を考えれば満足な強度ではあります。
●ZOJIRUSHI マイコン沸とう電動ポット プレミアムホワイト CD-LE30-WZ
・「さすがです」
3Lタイプでも他のメーカーと比べると背が低いせいか意外とコンパクトに思います。お湯も早く沸くし何より電源を切った4~5時間後蓋を開けたら湯気が立ってました。さすがの保温力です。お湯の残量も見やすく使いやすいです。
・「かわいいとはこういうことだ。」
「離乳食」というテーマで買った本の中で一番使いでがあったのがこの本だ。 この本は(1)料理書としてまあまあ優れている。(2)離乳食幼児食という特殊な分野を扱った本として優れている。そして(3)楽しい本としてきわめて優れている、という3つの条件を満たしている。 (1)で「まあまあ」という表現を使ったのは、この本に写真が全くないからで、私は写真のない料理書は苦手だからだ。理由は明らかと思うができあがった時のイメージが湧かないのだ。しかしながら、レシピとしてはわかりやすいし、(2)で述べた「離乳食」「幼児食」の本としてみる場合、一番重要な情報「なにをいつ与えるべきか、なにをあたえてはいけないか」がわかりやすい形で述べてあるのは心強い。しかしこの本の本当にすごいところはそこではない。この本は実に(3)楽しい本なのである。それは、全編にちりばめられているたくさんの食材のイラストによるところが大きい。いや、実に「かわいい」。大げさなことをいうと、著者Annabel Karmelの文章とNadine Wickendenのイラストは実に幸福な結婚をしているようなのだ。で、それはどのような効果があるかというと: 一歳の息子はこの本が大好物で毎日少しづつ噛みちぎっているのだった。 というわけで一刻も早く二冊目を買いたいのだがどうやら本国(uk)では新しい改訂版がでているらしい。amazon.co.jpにも早く登場しないかな。
写真がないけどかわいさに負けて星5つ。
●はじめての離乳食百科―気がかりを安心に変える本 (主婦の友生活シリーズ)
・「初めてにはとてもわかりやすい」
離乳食の始め方もわからない初心者には便利です。おかゆを例にとってどうゆう状態で離乳食が進んでいくのか手取り足取り書いてあるので非常にわかりやすいと思います。カラーで見やすく、レシピの数も600を超えており大人の料理からのとりわけ方法などが離乳食の進行別に書かれており、同じ材料でステップが進めばどのように調理が変わるのかがよくわかります。ただやはり百科というだけあってレシピを見ながら調理するには本が大きいです。
・「Olivia最高!」
oliviaの可愛さを切り取ってこういう本にしちゃうなんて。これは絶対にセットで持っておく本だと思いますよ。英語が理解できなくっても一目瞭然。小さい子なら絵を見て自分で作っちゃう。ちなみにうちの子「UP]を「うれしい!」「DOWN」を「かなし~!」って。あぁそういうとり方もあるよねって。親子で楽しめる本です。Olivia 最高!
・「世界一愛されている女の子」
じっくり見ていると、涙が出てきます。枕元に置いて、寝る前に見るとイヤなことも忘れます。
・「3才の子供が、オリビアを真似しながら英単語を覚えています。」
オリビアというかわいいブタさんの絵本。見開きの左右それぞれに、"up""down"などの反対語と、分かりやすい絵が書いてあります。オリビアの動作がユーモラスなので、3才の子供も楽しんで見ています。
我が家では、母子二人でオリビアの動作を真似ながら"up!""down!"とか"coming!""going!"と叫んで遊んでいます。これ、単語を覚えるのになかなか効果的なのです。
・「Olivia最高!」
oliviaの可愛さを切り取ってこういう本にしちゃうなんて。これは絶対にセットで持っておく本だと思いますよ。英語が理解できなくっても一目瞭然。小さい子なら絵を見て自分で作っちゃう。ちなみにうちの子「UP]を「うれしい!」「DOWN」を「かなし~!」って。あぁそういうとり方もあるよねって。親子で楽しめる本です。Olivia 最高!
・「かわいいっ!!」
オリビア・オリビアサーカスに続いて手に入れましたっ!待っていました!オリビアファンなら、この憎めないオリビアの生意気な態度にまたまた微笑んでしまうこと間違いなしです。もちろん初めてという方にもおすすめです。物語ではありませんがイラストがまた可愛いっ。絵本好きな大人の人にはもちろん、ちょっと真面目に子供に見せたい方にもオススメします。ぜひぜひ。
●Stitch 'N Bitch: The Knitters Handbook
・「初心者向け解説書+作品集」
編み図はあまり詳しくありません。一段ごとに英語と略語(chなど)で編み方が書かれています。ただし前半に初心者向け解説が載っているので、それをみれば十分理解できると思います。作品はどれも野暮ったくなりがちな日本のかぎ針本と違い、どれもこれも実際に見につけたくなるものです。マフラー、ショール、ニットキャップ、バッグ、キャミソール、ベスト、カーディガン、ボレロ、水着、ジャケット、セーター、スカート、ブレスレット、ベルト、スリッパ、手袋、編みぐるみ、鍋つかみ、マット、ipodケース、、ベッドカバー、赤ちゃん向けの帽子とブランケットとかなり充実しています。
・「とうとう。」
ニットのブログや、ホームページなどで、よく紹介されているもので、気になっていました。ページをめくるたびに、買ってよかったって思うニットの数々。英文の訳しに負けないで、楽しく出来そうです。
・「「編み物」という世界そのものを楽しみたい人に」
編み物の基礎本として見ると、もっといいものがあると思います。図が手書きなのでちょっとわかりにくいかも。ただ文章は、極力わかりやすいように書いた努力は伺えます(既に編み地についている糸と、新しく足す糸と分かるように名前を付けたり)。作品集としてみると、小物からバッグ、セーター、犬のセーター、猫の寝床(笑)に至るまで、広く浅く、いろいろなデザイナーさんの作品(でもどちらかといえば若い人向け)が載っています。この本の一番の特徴は、編み物ライフの楽しみ方が紹介されていること。Stich'n Bitch(編み物好きがカフェなどに集まって、みんなで編み物をすること)をどう企画して楽しむかとか、ネットのコミュニティやリアルライフでのコミュニティ、ネットのニット関係のサイト、おすすめのニット本、雑誌などが紹介されてます。ただしアメリカ国内中心ですが。特に基礎本であることを期待する人には向かないかもしれませんが、こういうコンセプトの本が日本でもあればいいなとは思います。
・「いいですよ」
いろんな育児本をよみましたが、具体例が著者それぞれ違ってまったく実現できないし、無理が多い。でもこの本は基本的な精神の持ち方がかかれていて、読んでいても疲れない。なるほどと言うことが多いし、実行しても自分の気分も落ち着く。外国の本に多い、日本では変だという内容もなく、非常に共感できる。初めの詩の内容を具体的にしてある本文も分かりやすい。おすすめです。
・「確かにいい本です。子育て本の代表作の一つ。お勧めです。」
う〜ん、評判どおり、いい本ですね。・本全体を通して、親が子供を心から愛して接することの重要さを説いています。・具体的な状況例が沢山書いてあって、自然に(ちょっとずつ)こういうときはこうしようというコツが身につくように感じます。・本の前半では、「子供をしかるときは、子供自体をしかるのではなく、子供がした事に対してのみしかるように」ということが書いてある。自分なりに解釈するとこんな感じか→「なにやってるの!だめな子ね」は最悪の言葉。「どうしたの?○○しちゃいけないでしょ?花子もわかってるよね。パパ、花子のこと大好きだよ、もう○○はやめようね」がOKかな・・・・本の後半は、子供にとって親は絶対的な存在、その親が心から愛情で子供に接することがどれほど子供にとって重要かを繰り返し述べています。読んだ後、子供への接し方が変わっています。繰り返し読んで内容を身に付けたい良書です。
・「“育てること”をしている人たちの必読書」
著者のドロシーさんの詩にこの本のすべてが要約されています。
「子は親の鏡」
けなされて育つと、子どもは人をけなすようになる
とげとげした家庭で育つと、子どもは乱暴になる
不安な気持ちで育てると、子どもも不安になる
「かわいそうな子だ」と言って育てると、子どもはみじめな気持ちになる
子どもを馬鹿にすると、引っ込み思案な子になる
親が他人を羨んでばかりいると、子どもも人を羨むようになる
叱りつけてばかりいると、子どもは「自分は悪い子なんだ」と思ってしまう
励ましてあげれば、子どもは自信を持つようになる
広い心で接すれば、キレる子にはならない
誉めてあげれば、子どもは明るい子に育つ
愛してあげれば、子どもは人を愛することを学ぶ
認めてあげれば、子どもは自分が好きになる
見つめてあげれば、子どもは頑張り屋になる
分かち合うことを教えれば、子どもは思いやりを学ぶ
親が正直であれば、子どもは正直であることの大切さを知る
子どもに公平であれば、子どもは正義感のある子に育つ
やさしく思いやりを持って育てれば、子どもはやさしい子に育つ
守ってあげれば、子どもは強い子に育つ
和気あいあいとした家庭で育てば、子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる
子育てに知恵が実例を交えながら語られています。すべての人にふれてもらいたい良書です。
僕も人に接する時のバイブルとして、いつでもなんでも読もうと思います。
・「子供に限らず」
最初に書かれているポエムで、すべてを語りつくしている。それほどこの詩には力があると思います。「このように接すると、このようになる」という原因と結果の法則がいいじゃないですか。相手のせいじゃない、自分の鏡なんだっていうところが・・・そうして、子どもだけじゃなく、人と接するポイントとして人に優しく生きて生きたいと思いました。
・「とても具体的でわかりやすい」
”子は親の鏡”という言葉を思いださせる本でした。これは万国共通なんでしょうね。**すれば**になる。と、ネガティブとポジティブの両方を紹介しているので、わかりやすいです。ネガティブの部分でも「ではどうしたらいいのでしょう。」と補足があり、読んだ後に、「よし!やってみよう!」と思わせてくれる本でした。
それでも日々の育児でつい感情的になってしまいがちの私なので、時々、読み返すようにしています。読んでいると、気持ちが優しくなれるような気がします。こういう本が文庫本になってくれてありがとう!という気持ちです。
・「好奇心爆発」
やっとスプーンをつかって上手に口に運ぶことができるようになった頃に買ってみたところ、線をギザギザにひくだけのお絵かきがとても楽しい様子。いろいろな絵を描いてあげても、その様子を眺めて楽しんでいます。やがて、赤いレバーを使うと消せることを覚え、また楽しい様子。踏んづけても、高いところから落としても、ちょっとやそっとじゃ壊れませんし、絵を描くためのペンやスタンプは紐が通せるようになっていて本体につなげておけるので無くなりません。
・「初めてのお絵かきに。」
子供がちょうど2歳くらいの時に購入しましたが、鉛筆やクレヨンに比べ、周りも汚さないし、消して何度もかけることが便利です。比較商品に比べると基本図形、基本色を抑えていてとても満足しています。3歳間近になり自分の手形をなぞったりしてみたり、楽しみ方も一段と増えてきているようです。
難点を言えばこのタイプの商品に共通すると思うのですが消えが悪くなってきた(ドット抜けのような)ところでしょうか。気になるほどではありませんが。
・「買ってよかったです」
姪(1歳7ヶ月)のクリスマスプレゼントに買いました。ちょうどボールペンを持ってグルグル書きたがる時期だった為、とても楽しそうに遊んでくれました。最初はグチャグチャな線、だんだん慣れてくるとマルを書けるようになり、スタンプもペタペタ押して遊べるようになりました。値段の割にはずいぶん楽しめるおもちゃだと思います!大人も一緒にラクガキの楽しさを味わえましたし♪
・「カラフルせんせい」
1歳4か月の子供が喜んであそんでいます。スタンプでおすのが楽しいみたいで、かいては消してのくりかえし。よだれをたらすほど、集中してあそんでいます。
・「楽しい」
はにかむ地のホワイトボードに絵が描けるようになっています。ペンや、磁石のついた、○、□、△のスタンプを押して、デザインできます。色指定はできないのですが、地によって、決まった色がつくので、カラフルな絵が描けます。適当に描いても、中々のデザインになるので、大人がやってもかなり楽しいものです。描いたら、下にある、走査レバーで走査すると、あら不思議、描いた絵が真っ白に消えます。これは不思議感があります。ペンのインクで汚れたりしませんし、画面もきれいに消えるので、始末のいいお絵かきです。唯一の欠点は、ペンがとがっていることでしょうか。大人も楽しめますし、子供の画才育成には良いと思います。一応1.5歳からと書いてあります。付属品がなくなったら、メーカーに請求できるようなアフターサービスもあります。子供へのプレゼントに良いと思います。
●Sesame Street - Best of Elmo [DVD] [Import]
・「1歳の子も親もはまる!」
~エルモかわゆいです!はじめて買ったセサミのDVDですが、Kid's Favorite songs~~ 1,2,よりも1歳の息子のお気に入りです。かわいい系のセサミキャラしかでてこないので、息子も怖がらずに見ることができるようです。というのも、声が低いキャラや大きすぎるキャラは苦手みたいなんですよね…。特に頭にラッパのついたキャラがすごく苦手で必ず後ずさりします…。でも、ほとんどエルモが歌をうたうので、楽しそうに体を揺らして見入ってます。~~DVDはリージョンが違っても再生できました。また、PCでもリージョンコードの設定を変えて、見ることができました。しかも、クローズドキャプションをONにすることもできました。字幕を見たい方は、PCでもトライしてみるとよいですよ!~
・「大好きエルモ」
このビデオは、本当に良く観ます。1歳くらいで購入したのですが、3歳になる今でもよく観ます。いつも同じものを見ていると、子供は耳がいいので歌を覚えたりします。私も一緒に観ていて楽しいので、また観たいと言っても一緒にみてあげられます。(ジュリアロバーツとウーピーゴールドバーグも出てきます)うちの一番長持ちビデオです。
・「とても楽しい内容です!」
うちの1歳4ヶ月の息子がいちばん好きなシーンは、アーニーとエルモの歌の部分です。この歌は顔のパーツについての歌なのですが、息子は歌に合わせて自分の顔のパーツを一緒に指したりしてご機嫌です。
これまで私はセサミストリートは名前しか知らなかったのですが、これを見て親の私までセサミが大好きになりました。
たくさんの歌が入っているので子供も飽きずに一生懸命見ています。
それと、我が家のテレビでは副音声(キャプション1というモード)にすると字幕が出るので、大人は文字を追いかけながら会話や歌の理解を深めることもできます。
・「セサミの一押し!」
歌もストーリーも超一押しです。子供も1歳から観ていますが、1歳10か月になる今でも一番のお気に入りです。毎日のように「エルモ!エルモ!」といいながらビデオを持ってきます。エルモのビデオは他にもいくつかありますがこれが一番好きみたい。ゲストも超大物が出演し、親も一緒に楽しめます。ますますエルモ好きになりますよ。
・「友人にも好評です!」
昨年、我が家の3歳と1歳7ヶ月の娘のために購入しました。特に下の子のお気に入りで、一日に何度再生することか・・・。先日友人が子供を連れて遊びに来たので、子供同士でDVDを見せたら、とても気に入った様子で何度も見てました。結局、友人に頼まれて注文したところ、とても喜んでもらえて私も嬉しかったです。他にもセサミストリートのDVDを数本持っていますが、子供たちはこれが一番気に入っているようです。
・「マンベンナク??」
何と言っても、1つ1つの絵や写真が鮮明で良く、見開きで1つのジャンルについて見られるのが良かったです。長いと、それに興味がなければ、そのページをめくって、それが続くのを知った途端、子供は違う本へ移ります。ひとつひとつのジャンルについては浅いが、うちの子のように、車か猫にしか興味の無い子に、色々なものを見せるには良かったです。表紙にも車があるので、「読んで本」の山にいつも入っていて、初めから終わりまで、一通り見ています。色々なジャンルの本を引っ張ってこなくて良いお手軽さは良く、第一、興味の偏ったうちのような子は、見せようと用意したって、花の本なんか見やしません。「百科」とは言い過ぎかもしれませんが、幅広い世界を見せてやれるように思いましたし、何より子!!供が好んで良く見ます。ちなみに、うちの子は1歳半なので、2歳の子にはちょっと物足りないかも??
・「全てがつまった本」
いきもの/うた/のりもの/あそび/たべもの/からだ/せいかつ/おはなし/いろ・かたち のカテゴリーに分かれていて、歌や名称を学んだり、遊んだりできます。
てっとり早く学ぶためにはお手ごろな本。ただ個人的には、ひとつに集約してしまうにはもったいないかなって思います。色を学ぶ本も、色んな動物を知るにも、もっと色々な本と出会い、その分だけ子どもとコミュニケーションをとり思い出を作ったほうがいいと思います。 それでもときどき、ものの名前のあてっこゲームをしています。本人は楽しそうですが、毎晩というほどではないです。2才とはどういうことを学ぶのかという指標としても活用しています。
・「あいさつできたよ。」
我が家の10ヶ月の娘は、この本をよんであげた次の日に、「こんにちわ」っというとおじぎをするようになりました。この本では、ページをめくって実際にお辞儀をしてるようにお話し出来るので、娘もとてもよろこんでいます。キャラクターの絵もとても大きいので、実際にお辞儀をしているように見えるのでしょう。絵本のように、ふかぶかと床につくぐらいお辞儀をするようになってしまいましたが...:)。何でも覚えたいこの時期の赤ちゃんにとってもいい本だと思います。
・「なんとも味わい深い、おとぼけ仕掛け絵本」
この本を初めてひとりで立ち読みした時、不覚にも書店で「…ぐふふふ」と不気味にひとり笑いしてしまいました。&「こんなおもしろい絵本は、うちの子にも読ませてやりたい!子供といっしょに笑いたい!」と思って、迷わず衝動買いして家路についたものです。当時娘は2歳。全編にただよう「おとぼけっぷり」が、我々親子のツボに妙にすっぽりと填ってしまい、ふたりしてゲラゲラ大笑いしながら、何度も何度も読み返しました。今やボロボロになっってしまったこの絵本は、赤ちゃん向けのしつけ絵本であるにもかかわらず、4歳になっても未だに娘の愛読書です。みなさんも、是非、ゆうちゃんの「これはみなさん、いらっしゃーい」の所を、「桂三枝」調で読んでみてください。この絵本の「吉本チックなおもしろさ」が、きっと倍増しますから。
・「こんにちわとお辞儀をする仕掛け絵本です。」
シリーズになっている仕掛け絵本です。ゆうちゃんのおうちに皆が遊びに行きます。そしてこんにちわ。ページをめくるとお辞儀をしているような絵が・・・・
これもいないいないばぁと同じように上から下に開くタイプの絵本です。
こんにちわ。の場面では絵本の動きに合わせて子ども達も頭を下げ一緒に楽しんでいます。
頭を下げてこんにちわ。近所の人ともこんな風に挨拶してたかな???なんて自己反省をしたり・・・いつのまにか知っている人にあったらこんにちわと言える子になっていました。
・「しかけ絵本の最高傑作♪」
この本は娘が1歳のときにプレゼントされました。数ある本の中でも、この絵本は絵がとてもダイナミックに描かれていて、とにかくわかりやすい!ちょうど1歳というのは、バイバイやこんにちはが出来はじめる月齢ということもあり、娘にとってはうってつけの絵本でした。
・「小さな微笑が!!」
この本を、6ヵ月になる娘の為に買いました。ホント単純な内容ですが、彼女の何かにヒットしたらしく微笑みます。私も、一緒に遊べて楽しい本でした。この本を更に活かすには、本を上下に振ってみたり、オーバーアクションで一緒に遊ぶと喜んでくれます。私も娘も笑顔になる本でした。
●おでかけ版 いないいないばぁあそび (あかちゃんのあそびえほん)
・「最初の一番のお気に入り」
娘に初めて買った本だったのですが、まだ小さい時は犬や猫に反応して大人が「ばあ」とすると声をあげて喜び、一歳を過ぎた今は、自分でめくって「ばあ」とやってます。「お出かけ版」の方が小さいのですが、絵本版よりも厚く丈夫なので、小さいうちは上手にめくれないから自分でめくっても破れず、お勧めです。バックにもポンと入れて何処にでも持っていけるしね。娘の一番のお気に入りです。
・「10ヶ月の娘が夢中です。」
いないいないばあを全然喜ばなかった10ヶ月の娘がこの本には夢中。自分でいないいないばあを出来るようになりました。大きさも手頃でめくりやすいようです。毎日何度もめくってあそんでいます。
特に最後のしかけがお気に入り。私もお気に入りで、2人で毎日げらげらと喜んでいます。
・「出産のお祝いに」
ママ友達が2人目を出産しました。上のお子さんは4歳の女の子。私の娘と仲良しです。この本は、娘からお姉ちゃんになったお友達へのプレゼントです。4歳のお姉ちゃんが、新しく家族なった弟に読んで(みせて)あげれるようにと思って。サイズが小さく子どもでも扱いやすいこと厚紙で多少乱暴に扱ってもやぶれないこと
そして幼児なら誰でも興味をもつ「いないいないばあ」出産したママは上のお姉ちゃんと弟が関われるプレゼントということで大変喜んでくださいました。正直私自信は漫画ちっくな絵柄が好きではなかったのですが、子どもには大変好評ですよ。
・「私には最高のいないいないばぁ絵本でした」
甥に買ってあげた、はじめての絵本!愛子ちゃんが好きだった絵本でも有名ですね。
「いないいないばあ 」絵本を買ってあげようと本屋で比較検討した結果、この絵本に決めました。松谷みよ子さんの絵本が1番有名なのですが、私には絵が暗く古く感じたのです。その点、きむらさんの絵本の絵は明るく、はっきりしており、とても好ましく思いました。
また、この絵本はページが厚紙なので、いないいないばぁをする人の顔の前でめくると、より動きが強調され、赤ちゃんも喜ぶような気がします。甥にやってあげても、やるたびにケラケラ笑ってましたっけ。あと、厚紙ということで、赤ちゃんでも、自分で絵本をめくりやすいようですし、ボロボロになりにくいようですね。
さらに最後のページが、アイデアものなのです。ぜひ、1度手にとってみてください。
・「1歳の子供がいます」
1歳の子供がいます。すごく楽しそうにページをめくってますよ。「いないいない」「ばぁー」と声をかけながら読んであげると喜びます。お友達に買ってもらったのですが、プレゼントなどにも最適だと思います。
●NHKいないいないばぁっ!~スーパーワンのうた~ [DVD]
・「全部楽しい曲で楽しめます。」
収録曲は、以下の通りです。オープニングテーマ、スーパーワンのうた、おでかけどっすんこ、夕やけわっしょい!、旅ガラスワン太郎、みずたまチャップン、セボン・デ・めん!、おかし大スキ!、トイレにいっといれ、ぐるぐるどっか~ん、しっぽのうた、雪ん子ワルツ、ふわふわふうか、モウフーとあそぼ、うーたんとワンワンのえかきうた、ソウじきロック、かたかたおかたづけ、ワンワンパラダイス ほか全部楽しめますよ。
・「ワンワンの魅力にはまってます」
長女が1才ぐらいからNHKの『いないいないばぁっ』に夢中になり、下の子が生まれる前に育児の助けにしたいと思いDVDを購入しました。 正直こんなに楽しい内容だとは予想外。ワンワンの機敏な動き、楽しい歌、芸達者なふうかちゃんに家族全員はまってます。時として厳しい2児の育児の毎日ですがワンワンの楽しさに助けられることも。 ロケによる小劇や歌、人形劇等の順番や時間配分が子供が飽きないようにうまく組まれており子供の視点にたって製作されているところに関心しています。購入して半年たちますが、今でも『ワンワン』と娘がリクエストしてきます。
・「期待通り!!」
本日ようやく手にする事が出来、早速子供に見せました。タイトルのスーパーワンのうたはもちろんワンワンパラダイスが入っており大満足の様です。一緒に見たりすのはもちろんですが、ご飯支度の時におとなしく見ていてくれるのが助かりますね。最近は自分で再生も覚えた様でタイトル画面になるとボタンを押してワンワンが「始めからはじまるよ!」と言うと喜んで座って見ます。まだ、購入を考えている方は是非買いだと思いますよ。
・「超お薦めです」
我が家の1歳7ヶ月の息子と月曜日から金曜日の朝・夕は「いないいないばぁっ!」を欠かさず見ています。ところが土曜日と日曜日は放映されていませんよね。息子は「ワンワン」「ワンワン」とうるさいので、今まで2本のDVDを見せていましたが、既に飽きてしまって…。待望の「スーパーワンのうた」が届き、息子は本当に嬉しそうに踊っています。内容も「スーパーBEST」っていう感じで、「ワンワンパラダイス」なんて親子共々ノリノリで踊ってます。今までの「いないいないばぁっ!」のDVDの中で1番だと思います。超お薦めですよ~。
・「待ってました!!」
あまりの嬉しさに1ヶ月ほど前から、予約してしまいました。もうすぐ2歳の娘は、いないいないばぁっ!のオープニングを聞くだけで所定の位置に飛んでいきます。まるでパブロフの犬状態です(笑)。まだまだ、娘は前のDVDに飽きたわけでは無いのですが、私が新しいのを見たくて、今か今かと待ってます。早く来ないかな~。
●3 Dvd Gift Collection (3pc) (Gift) [Import]
・「残念でした。」
elmocizeは大喜びですが、dance along!は見ることができませんでした。
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