KOEI The Best 太閤立志伝V (詳細)
コーエー
「素晴らしい出来だが評価はされにくいだろうな…。」「戦国時代を一個人として生きる」「唯一無二の戦国歴史ゲーム」「費用対効果抜群のゲーム」「名作箱庭ゲーム、隠れた傑作品かと」
アイレム コレクション ポンコツ浪漫大活劇バンピートロット (詳細)
アイレムソフトウェアエンジニアリング
「祝!、廉価版発売」「買って良かった!」「ちょうどいい」「いいですよ。探してでも買うべき。」「なんかいいよね」
ポンコツ浪漫大活劇バンピートロット2(仮称) (詳細)
アイレムソフトウェアエンジニアリング
「大興奮!!!!」「いよっしゃあぁぁぁぁぁぁぁ!!」「PlayStation3☆」「今年のE3で発表してくれないかな・・・」「この上ない期待作」
パチパラ12~大海と夏の思い出~ (詳細)
アイレムソフトウェアエンジニアリング
「待ちに待った「パチプロ風雲録」」「海好きにはたまりません」「楽しみです!」「人気機種が手軽に楽しめる」「読み込み遅すぎでは?」
アイレムコレクション パチパラ13 ~スーパー海とパチプロ風雲録~ (詳細)
アイレムソフトウェアエンジニアリング
「絶対に買って損はしません」「迷ってるなら買い!」「個人的には隠れた名作!!」
パチパラ14 ~風と雲とスーパー海IN沖縄~ (詳細)
アイレムソフトウェアエンジニアリング
「これ最高」「本当の隠れた変な名作。」「面白い!」「沖縄」「安心して楽しめる」
高機動幻想ガンパレード・マーチ (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「良いです。」「何年経ってもまたPLAYしたくなる」「本物は色あせない」「なんでもできます」「評判通りかな」
絢爛舞踏祭 (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「自由度が高いゲームが好きな人にはたまらない!」「絢爛舞踏祭はセクハラ作品」「見た目は地味ですが」「このゲームの特徴」「隠れた傑作」
ガンパレード・オーケストラ白の章 青森ペンギン伝説 (通常版) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「ゲームソフト+α で楽しむゲーム」「なんだ面白いじゃん」「比較」「とても面白かったです」「たのしいです」
ガンパレード・オーケストラ 緑の章 ~狼と彼の少年~(通常版) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「ガンパレ第2部!!」「白よりはだいぶいい」「惜しい・・・」「どうしても合点がいかない」「マンネリ化してます。」
ガンパレードオーケストラ 青の章~光の海から手紙を送ります~(通常版) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「思い出作りはやっぱり楽しい」「アルファシステムさんは」「ガンパレードシリーズ最終章」「今攻略中」「いまだに白の章をやりこんでいます。」
ワールドネバーランド ~オルルド王国物語 PlayStation the Best (詳細)
リバーヒルソフト
「とにかく、プレイしてみてください」「なぜかハマル!」「地道だからこそオモシロイ!」「はまります。」「人生気ままに好き勝手!」
ワールド・ネバーランド2 PlayStation the Best (詳細)
リバーヒルソフト
「一人一人が紡ぎ出す物語」「自由な人生シュミレーション!」「飽きません!」「好みが分かれますが」「買わネバ!やらネバ!」
ワールドネバーランド 2in1 Portable オルルド王国物語&プルト共和国物語 (詳細)
fonfun
「人を選ぶゲームかと。」「待ってました!」「懐かしいね」「人を選ぶゲームだが、ハマると中毒性高し。」「3への拍車に期待」
「真にリアルタイム」「全エンディングを永久保存したいゲーム。」「パン配達の少年は忙しい」「面白い。」「キャストと、スタッフをご紹介」
ARTDINK BEST CHOICE ルナティックドーンIII (詳細)
アートディンク
「結構好きです。」「Ⅲ以降も同じく一つで・・・」
ARTDINK BEST CHOICE ルナティックドーン オデッセイ (詳細)
アートディンク
「最初は宿屋の依頼をこなして主人公をレベルアップ!」「シリーズファンならぜひ」「微妙なところ」
SIMPLE2000シリーズ Vol.115 THEルームシェアという生活。 (詳細)
D3PUBLISHER
「地味なのに非常に楽しい!」「実生活の中にこそドラマがある、育成ゲーム好きな方には特にお勧め。」「シンプルイズベスト」「すべてがsimple!!」「中毒性!あと恋愛要素が」
EA BEST HITS シムピープルお茶の間劇場 (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「自由度満点!」「人それぞれ・・・」「何故かハマるゲーム」「中毒性薄」「ダメですね・・・。」
「めちゃくちゃハマリました!!」「すごい」「ハマる」「シムピファンは必見」「結構ムズイ・・・;」
ザ・アーブス シムズ・イン・ザシティ (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「大都会のシムも楽しみ♪」「楽しみ。」「相当ハマります」「街一番の人気者」「良かったけどな」
EA BEST HITS ザ・シムズ&ザ・アーブズ シムズ・イン・ザ・シティ (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「お得だけど…」「うん…」「こわい…」「The Urbs の PC版を希望」「初Sims」
「百物語...でも、実際は。」「まあまあおもしろい」「ドカポンの原型!?」
その他の機種>プレイステーション>ロールプレイング>シミュレーションRPG
プレイステーション2>ロールプレイング>ロールプレイング(その他)
プレイステーション2>ロールプレイング>シミュレーションRPG
その他の機種>プレイステーション>シミュレーション>シミュレーション(その他)
その他の機種>プレイステーション>ロールプレイング>ロールプレイング(その他)
その他の機種>プレイステーション>ロールプレイング>オーソドックスRPG
プレイステーション2>シミュレーション>シミュレーション(その他)
COOP>Custom Stores>エレクトロニック・アーツ>機種別>PlayStation2
COOP>Custom Stores>エレクトロニック・アーツ>シリーズ別>シムズ
Browse Refinements>platform>プレイステーション2
・「素晴らしい出来だが評価はされにくいだろうな…。」
舞台となる世界を作っておき、後はその中で自由に遊んで下さいと言う、所謂GTAのリコエイションゲーム。故に好みが二分されるでしょう。予め用意された武士や商人、海賊などと言った生き方の他にも、実は手練の用心棒が日本中の酒場のトラブルを解決して回ると言う様な生き方も自分で作り出せます。また、幸せな結婚生活を送りながら片田舎でまったり生きるも良し。多分の例に漏れず作業に終始しますが、それを苦に思わない方なら至高の逸品!因みにPS2BEST版が他バージョンに較べ追加要素がありバグが修正されています。購入されるならこちらを。
・「戦国時代を一個人として生きる」
日本の戦国時代を舞台にしたゲームといえば,コーエーの『信長』シリーズが有名ですが,同シリーズが,一大名となって天下統一を果たすという経営者的観点を重視したものであるのに対し,この『太閤』は,経営者・支配者以外の「歴史上のその他大勢」の立場で戦国時代を生き抜くといった観点を重視したゲームです。
ゲーム中に登場する人物と親密になることでもらえる「主人公札」を取得することによって,秀吉以外の1000名以上のキャラクター(実在の大名,武将,剣豪,忍者,海賊,商人など)のプレイが可能です。主人公である秀吉のように出世街道を歩むのもよし,剣の道や忍びの道をきわめるのもよし,海外貿易でもうけるのもよし,善人として振る舞うのも,悪逆非道に走るのもよし…,と自由度はかなり高く,職業ごとにかなりの数のエンディングが用意されています。
諸大名・商人・水軍などの勢力範囲や米・馬・鉄砲・交易品の相場などが時間の経過とともに変動することによって,ゲーム中に一個の架空の「戦国時代」が再現されており(実際の戦国時代はこんなんじゃない,といった大人げないツッコミはさておき),そのなかでプレイヤーが右往左往するといった印象です。
このように,一個人であるプレイヤーがヘマをやらかしても関係なく世界は進行するというゲームの特性と,ゲーム中に登場する「謎の老人」によるくどいほどの操作説明の充実により,最初に何をやったらいいか分からないといったシミュレーションゲームにありがちなつまづきはかなり回避できていると思います。
ことさらに難点をあげると,攻略法がわかってくると万能のキャラクターが作れてしまい,合戦などに敗北することがまずなくなってしまうこと(初心者に配慮しているとすれば,むしろ長所ですが),発生するイベントが職業によってほぼ固定されていること(特有のイベントをもつキャラクターはさほど多くはない),好みの問題だと思いますが,顔グラフィックに独特のクセがあり多少見栄えがよくないこと,などでしょうか。
またPC版との比較としては,PS2版はシナリオ・アイテム・技能札などの追加をはじめとする大幅な改良がなされているのに対し,イベントスクリプト機能がない,BBユニットがないとディスクの読み込みが多少うるさいといった問題があります。
前作IVの発展系であり,同社の『信長』や『三國志』シリーズのように新作ごとに新たにシステムを作り直すのではなく,前作を土台にして着実に質を向上させており,1個のゲームとしての完成度は極めて高くなっています。個人的に次回作がもっとも期待されるゲームのひとつです。
・「唯一無二の戦国歴史ゲーム」
内容については他のレビューにある通りです。まぁやはりこのゲームの最大の魅力は一人の武将になり戦国の世を自由気ままに生きていけることです。大名になろうが、憧れの有名武将のお側に使えようが、敵方に寝返ろうが、剣豪になって宮本武蔵と決闘しようが、ニートみたいな生活を送ろうがその人生設計はプレーヤーの意のままです。鬼のような自由度とゲームの世界に引き込まれる中毒性を誇る太閤立志伝シリーズ。しかし残念ながら続編は作られる予定がありません。PS2が全盛の今、このゲームをやることに意味があります。
・「費用対効果抜群のゲーム」
夢中でやっていたら、いつの間にか総プレイ時間が50時間を越えてしまった。こんなことはゲームをやっていて初めてである。大体のゲームは何十時間もプレイしていたら飽きてくるのだが。
しかもベスト版プライスで、史上最高にお得なソフトだと思う。何故このゲームの続編が出ないのだろうか?コーエーを心底見直した。是非、続編を出して頂きたい!
・「名作箱庭ゲーム、隠れた傑作品かと」
廉価版の価格ですが、フルプライス作品以上に満足して頂けるか内容かと存じます。とにかく長く遊べること間違いなし。極めようと思えば相当長く遊んでいられますね。職種の多さ(武士、商人、忍者、海賊、剣豪、医者、鍛冶屋、茶人)等はこのゲーム最大の魅力です。最終的なプレイ可能武将は860人とシリーズ最大数を誇ります。一回二回クリアしただけじゃ、全然カードも揃いませんし、全部のカードを本気で集めようと思えば、相当苦労します。何のヘルプもなく、攻略本やネット上の攻略サイトを見ない状態のカード集めは、不可能に思えるくらい・・・そのくらい根気と熱意が必要です。簡単に出来ないからこそ、そこがまた面白いのかもしれないですね。まあ、カード集めはやり込み要素なので、本編の素晴らしさには変わりありません。プレイしていくうちに主人公カードが自然と増えていくのにも気づきます。まだ一度もプレイしてみたことのない方や箱庭感覚で長く、じっくりと楽しみたい方にぜひオススメです。
●アイレム コレクション ポンコツ浪漫大活劇バンピートロット
・「祝!、廉価版発売」
隠れた名作と言える程マイナーではないが、プレイした人の多くが「もっと世間的に高評価(認知)されてもいいのに」と、ちょっと悔しさを感じてしまう程にファンになる、そんなゲーム。
ゲームシステムはトロットビーグルと呼ばれるロボットを操り、様々なイベントをこなしていくアクションアドベンチャー。大筋のストーリーはさほど変化しないものの、選択肢や行動によりプレイヤーの立位置が変わるマルチルート&マルチエンド。
最大の特徴は、自由度の高さとサブイベントの多さ、何しろ出来る事が多くストーリーそっちのけでサブイベントにハマるも良し、さっさとストーリーを終わらせてクリア後の世界に戻り、のんびりとサブイベントをこなしつつ生活しても良い。飽きるまで半永久的に遊んでいられる。
自由度の高さはグランド・セフト・オート バイスシティに近いものがあるが、世界観の雰囲気は対極にあり、ほのぼの暖かくコミカルなので、いつまでも浸っていたくなる。
そして特筆すべきは音楽、ゲーム内でヒロインが歌うボーカル曲が素晴らしく、ゲーム内で終わらせるには勿体無い秀作揃い。
最後に欠点を一つ挙げておくと、ヒロイン役の声優の演技がアレでナニであること。それほど極端なレベルではないが、予備知識なしで聞くとコケる事もあるので、一応書き添えておく次第。
・「買って良かった!」
アクションRPGなのに株が買えたり、部屋が借りれたり、といったような要素が入ったヤケに自由度が高いゲームで、いろいろ出来て楽しかった。
・「ちょうどいい」
よくある批判に「ロボゲー」というのがありますが、その考え自体どうかと思います。アーマードコアと比べたり。明らかに分野が違います。ヒロインがセリフ棒読みだっていうのも、私は気になりませんでした。ていうかそんな発想自体思い付かなかったです。のんびり、のほほんと。ちょっとずつマイペースにやるゲームだと思います。良い意味で本格的じゃないです
・「いいですよ。探してでも買うべき。」
とても自由度が高く、サブイベントも多くいつまでも遊べます。他の方のレビューで、ヒロインの声に関しての苦言がありますが、それは、ゲームのキャラクターとして判断した場合だと思います。自分が主人公に感情移入すればするほど、逆に自然な感じで良いと思うのですが。
・「なんかいいよね」
後から思い出して『いいゲームだったなぁ』と思えるゲームです 長いローディングにイライラしながらお使いのシナリオを進めることになりますが後から思うとかなりいいゲームなんです いい思い出になってくれるいいゲームなんです。これは、いいゲームです
・「大興奮!!!!」
前作のなにからなにまで◎だったゲームが次世代機で新作とは!!PS3持ってないんでプレイはできませんが皆さんの感想を聞いて自分も楽しみます!
PS3にバンピートロット2同梱版があれば迷わず買うんですが
・「いよっしゃあぁぁぁぁぁぁぁ!!」
絶対買いですね!前作のあまりに凄い自由度の高さ、ストーリー、キャラに負けないくらいの良作を期待します!どうも話は前作の4年後を舞台にしているみたいなので、無理して前作を買わないといけない訳ではないでしょうが、できれば買っておいたほうが良いです。ここまで自由度が高いゲームはほかに知りません。自分的には街も自由に自分で歩けるようになれば良いなあ、なんて思ってます。もう少しロード時間長くても良いですから。それと前作とリンクしたサブストーリーみたいなのがあるともっといいです。兎にも角にも絶対お勧めします。前作からの期待をプレッシャーとして思いっきりこめて。
・「PlayStation3☆」
まさかの機種変更にびっくりです。どうしても盛り込みたいことを実現するためにPS3に変更するとか。裏を返せばPS2では実現できずPS3では実現可能という事。そういった妥協しないゲーム開発には個人的には好感が持てます。ですがそれは自分がPS3を所持しているユーザーだから言える事なのかもしれません。楽しみにしていたのに所持していない人にはやはりショックな事でしょう。ですがPS3と比べ圧倒的に復旧しているPS2ではなくPS3という事にまたまた好感が持てます。売り上げの向上よりもクオリティの向上を目指す。いいソフトができれば口コミや何やで売り上げも向上するでしょうし。これを機会にPS3が復旧する事を願いますm(_ _)m
・「今年のE3で発表してくれないかな・・・」
情報はたしかに出てませんが2007年のTGSでトレーラーが公開されたのがほぼ最後ですね。地味に調べると2008年12月に公式サイト(と呼んでいいのか)が更新され画像が複数枚、見てとれます。これは「開発は進んでる」、と受け取っていいんでしょうか?
トロットビークルで早く進化した世界を堪能したいですね。
E3 2009は大きな発表が色々あると噂されてるので地味に期待してます。
・「この上ない期待作」
1はホントになんとなーく買っただけなんですが、かなりハマりました。闘技場から株取引、化石発掘。やれること多すぎて飽きようにも飽きられません。ただ物足りなかったのはビークルのパーツの少なさとかくらいでした。それが2ではかなりパーツ数が増えるらしくてかなり嬉しい知らせでした。あー、早く出ないかな?皆さんもホントにやってみて下さい。
・「待ちに待った「パチプロ風雲録」」
前回までのシリーズに終止符が打たれ、「パチプロ風雲録」も新しい内容での展開になりました。当初の予定から発売日が伸び、待ちに待った「パチプロ風雲録」。早速、開封し楽しんでおります。始めは「海シリーズ」のパチンコシュミレーションが楽しみで購入しておりましたが、今ではすっかり「パチプロ風雲録」のとりこになっております。今後もずーっと楽しみにしております。
・「海好きにはたまりません」
ホールでも人気の大海M56、M2が今回の収録機種。今までも人気のあったストーリーモードの「パチプロ風雲録」が前回までとは全く違う3Dで収録されています。主人公も性別が選べて女性の方にも親近感をもてるのではないかと思います。前作までの風雲録をやられた事のある方はわかるかと思いますが、主人公はパチンコ勝負で勝利していき、次々と起こる事件の謎を住民の証言や証拠(ピース)をみつけ解決していきます。解決するには住民の証言によって手に入れたピースをうまく組み合わせて点と線を繋げる必要があります。前作からの変更点は主人公の服や髪型などを好きなものに変更できること。また知り合った異性と合コン?などをしたり会話のやりとりにより好感度が変化するということです。またパチンコ勝負の際は前回までは主人公の必殺技が決まったものしかありませんでしたが、今回は勝負して勝った対戦相手の必殺技を自分の技としてその後使えるようになったことです。今回のパチンコ対決では相手の状態(大当たり中や確変中の表示)もわかるようになり前作よりも一層わかりやすくなっています。ただ残念なのは対戦相手が前作よりも少ないのではないかということです。どちらかというと今回は推理の方のストーリーに重点が置かれているような印象をうけました。ホールではなかなか見れないプレミアムなどを見たい方や時間がなくてパチンコに行けない方、資金がなくてパチンコに行けない方、18歳未満でホールに行けない方などぜひ購入してみてはいかがでしょうか。
・「楽しみです!」
最近こういったヒット機種のパチンコシュミレーションゲームの発売される期間が早いですね。パチンコファンとしては嬉しいものです!さて今回はホールでも大人気の大海物語ですが、私自身もよくホールで打たせていただいております!大人気機種のゲームなので今から心待ちにしている方も多いのではないでしょうか?
肝心のゲーム内容も実践攻略はもちろん、今までのストーリー要素もさらにパワーアップしているみたいでとても楽しみです!軍資金が少ない時とかはこれでデータとかも取れますしね。ちなみに私はこういったソフトでまず確率の収束を取ってみます。そうすれば実践で勝負した時もおのずと攻略の仕方も変わってくるものです。こういったソフトは大いに活用しちゃいましょう!
・「人気機種が手軽に楽しめる」
ホールでの大人気機種が、家庭で手軽に楽しめるのが非常にいい。映像はとてもキレイです。反面、音は時々途切れることもあり、やや不満が残ります。パチプロ風雲録は、3Dになり、ややわかりにくくなりました。やや中途半端な表現なので、キャラクターもちょっと気持ち悪いかも。でも、主人公のカスタマイズはなかなか面白い。また、1日の時間の流れがあるのは面白いのですが、その分セーブがしづらくなったのも、少し残念です。しかし、攻略モードなどは実践的で面白く、ホールに行かなくとも、家庭で人気機種を十分に楽しめるゲームだと思います。
・「読み込み遅すぎでは?」
パチンコシュミレーターとしての完成度は問題無いです。が、風雲録の読み込みの遅さにイライラしますね!曜日を変更する為に自宅に入ればモタモタ、食事して時間進めればモタモタ・・・あちこち行かなきゃいけないのに、嫌になります。次回作に期待します。
●アイレムコレクション パチパラ13 ~スーパー海とパチプロ風雲録~
・「絶対に買って損はしません」
このゲームは芸術品です。すばらしいゲームです。
特にパチスロ風雲録は最高におもしろいです。
1,音楽がすばらしい。聞いて耳に残るすばらしい曲ばかりです。CDで出してくれたら絶対に買います。
2,ストーリーがとてもよいです。下手なRPGよりよっぽどいいです。
悪い所ロードが長いグラフィックが粗い
パチンコをしたことない人でも全く問題はないです。とてもおもしろかったので14も買おうと思います。
・「迷ってるなら買い!」
このゲーム、クオリティ高いですよ。名作です。
パチンコ・釣り・車・自転車・ローラースケート・風呂・服・靴・ヘアスタイル・ヒゲ・化粧・恋愛・合コンなど、いろいろ好き勝手できます。
パチパラ14では、チンチロリン・競馬・バイクなど追加されてます。
バイオハザード系の緊張感のあるゲームもいいですけど、
こういう「まったり,のんびり」できるゲームもいいですよ。
あと、このパチパラシリーズもう終了しちゃったんでしょうか?
風雲録好きなんだけどなぁ〜。
・「個人的には隠れた名作!!」
最高に面白かったです。実はパチンコって好きではなくて、昔飲み会の帰りに時間つぶしに1回スーパー海物語をした事くらい。そんな、自分でも、コレは面白いです。
・「これ最高」
パチパラは此方が初めてですが感想としてはヤバい面白いです。
もっと売れても良いゲームだと思います。
今13もやってますが、私みたいにパチンコ全く興味無くても、風雲録が面白過ぎるので、龍が如くとか好きな人は絶対ハマります。
基本的にめんどくさいですが、箱庭としてはかなり良い出来ですし、選択肢が笑えるのが多い。
・「本当の隠れた変な名作。」
このゲームにはアイレムの絶対絶命都市を制作したスタッフが集結して龍が如くの様な自由度の高いアドベンチャーRPG風雲禄というモードが収録されています。このシリーズをはじめて購入しましたが予想をはるかに超えた面白さに驚きました。とにかく変な所のリアルさを追求しています。
・「面白い!」
自由度の高さは『龍が如く』を越えてる。
パチンコを知らない初心者でも攻略出来るし、知ってる人でも実力向上の材料になる…名作
・「沖縄」
パチンコで負けたり、引けなかった時にすれば楽しい・・・・プレミアも見れるので面白いゲームと思う。
・「安心して楽しめる」
ホールでの大人気機種が手軽に楽しめます。収録機種はMTAとSAD。甘デジタイプのSADを収録してくれた点がよかったと思います。パチプロ風雲録はグラフィックが綺麗になり、人物がかなりリアルになりました。風雲録はストーリーを進める以外にも様々なことが楽しめるので面白いです。残念なのは、相変わらずディスク読み込み時間が長いこと。シリーズでなかなか改善されませんね。あとは、リーチ時にズームアップしたときに動画の荒さが目立つことです。絵柄の動きがやや不自然です。とはいえ、シリーズ14作目でもあり、面白さが増していますので、安心してゲームを楽しめます。
・「良いです。」
私は動機不純ですが、声優さんに惹かれてこのゲームをはじめました(^^;1周目は声がつかないのか・・・・・・などと思い始めましたが、やっている内にゲーム自体にはまっちゃいました!
AIのおかげで、一日一日色々なことがおきる学園モード。シュミレーションゲームのような戦闘。どちらも自分の好きなように(まあ、多少の制限はありますが)
行動できて、それによって結果が返ってくるので、とても楽しかったです。(難しい戦闘が苦手な場合はずっと逃げていても良いワケです。)もうたくさんの方が言われているとおり、とても自由度が高く良いゲームです。
私にとって心に残るゲームとなりました。
・「何年経ってもまたPLAYしたくなる」
初めてこのゲームをプレイしたときは、やり方が解らず、整備テント設営できず、説明書にある能力UPは全くできませんでした。(何もないグラウンドの空き地をぐるぐる廻ってみたりして…)
2回めは、説明書を(初めてよりは)良く読んで、整備班を到着させ、教室も2クラスでき、登場人物も多数。いやほ、よかったぁ。と喜んだのも束の間、降下作戦であっけなくゲームオーバー。
何回トライしても降下作戦をクリアできず、遂に攻略サイトのお世話になってしまいました。(降下作戦イベントをパスするとゆークリア方法しかワタシにはできませんでしたが…(^^;)
やっとその先に進んだぞーと思っていたら、壬生屋が突っ込んでって戦死…くうう…いいんだもん、僕は舞のほうが好きなんだい!と強がってプレイ続行。すると今度は、男同士でHな雰囲気になるくらいの親友滝川が戦死して(泣いた、泣きましたよ、辛くって)「傷ついた獅子章」もらってなんとかかんとかエンディング。当然エンディングランクはC登場人物が戦死するともうそこは穴があいたかのようです。修復できません。それなのに、いやそれだからこそかな、何度でもプレイしたくなる。違うストーリー、違う結末を見たくって。購入して随分経つのに、いまだに時々プレイしてます。(さすがにクラスメイトを戦死で失うことはなくなりました。)
プレイするたび、ハマッて何時間もしてしまいます。絵はちょっと粗いし、バグも多いのに、何度も何度もプレイしたくなる、魅力のある不思議なゲームです。PS2に移植されないかなあ。
・「本物は色あせない」
ちょっとヘビーな学徒動員戦争をベースとして、その上に非常に自由度の高い面白要素がトッピングされているのがGPM。26人のクラスメート達と友達になったり恋愛したり、喧嘩したり嫌われたりは当たり前。10股以上浮気してみてもいいし、恋愛関係のもつれから刺されてみてもいい。何も食べないで生活してみてもいいし、嫌いなキャラや、別れてくれない相手を歩兵にして戦いのどさくさに紛れて亡き者にしてみるのもいい。その他さまざまなプレイスタイルやハプニングは尽きることがありませんし、今現在も増え続けているはず。さらに二週目以降はプレイヤーキャラクターに女も選べるようになるので、一周目で恋人関係になれなかった男キャラも攻略可能。女性プレイヤーには嬉しい限りですね。ほとんど口コミで広がったゲームなので、オフラインだとあまり聞かないタイトルですが、その人気は値段にも表れています。発売から4、5年経過しているにもかかわらず絶えずこの高価格。ゲーム好きなら一度はプレイしたい逸品です。
・「なんでもできます」
「宣伝費ゼロで10万本を売ったゲーム」なんでも出来ます。一応の目的は、人類を脅かす「幻獣」と呼ばれるモンスターを、ロボット(至魂号)を操り、倒すこと。と言ってもゲーム開始時点で日本以外の西洋諸国は壊滅しているし、日本にしてもぼろぼろ状態。主人公を含む登場人物たちは「東京本隊の装備が整うまでの捨て駒」として、九州に配置されているのです。だからゲーム期間も三ヶ月。
繰り返しますが、なんでも出来ます。真面目に戦うもよし、整備兵になって影から戦争のバックアップをするもよし、通信兵となって食料や資材(食料ないと、戦えません)をチョロマカすことに命はってもよし。スカウトと呼ばれる歩兵になって、幻獣とガチで殴り合うもよし!いっそ戦争放棄して、ナンパにバイトに学生生活を賭けるのだってあり、軍の出世コースを驀進することだって可能です。……ただし、ここに登場するキャラクターたちは、すべて自分の意志と、感情を持っています。あなたの行動に賛成する人、気分を害する人、下手したら毛虫のように、憎まれてしまうことだってあるかもしれません。またあるいは、他人に隠して絶対見せない、秘密をそっと打ち明けてくれることも。
人間関係、シナリオに焦点があてられることが多いのですがこのゲーム。戦闘パートの面白さを抜きにして語ることができません。ハマッていた当時、友人連中と集まるたびに、マイ至魂号の装備&戦術談義に花が咲いたものでした(笑)。バズーカ職人あり、切り込み特攻隊長あり、肉弾派あり……。楽しかったなあ。ゲームの棚に、ぜひ一本。
・「評判通りかな」
機会に恵まれずずっと評判だけ聞いてやれなかったこのゲーム、やっとやりましたよ基本的には評判通りの出来。ここも信者多数で良い所は語りまくられてるのであえて気になったとこを・・・
やはりエンディング絡みをとりあえず。なんでもできる自由度はあるものの、エンディングは評価で何通りかあるだけしかも評価されるのには戦闘絡みでがんばるのが条件なんですよね途中の自由度の高さと最後の満足感に繋がりを持たせてないことはゲームという意味ではいまいちでは?シミュレーターじゃないんだから。
それから、何でもできることと引き換えに全てが単なる数値で表現されていること。1歩引いて見ると全てが数値の上げ下げの単純作業なんですよね、訓練も会話ですらも。想像の翼を広げて楽しむのがプレイヤーの仕事でしょうけど、どうしても作業的なものを感じずにはいられませんでした
ただ、これがPS作品、もう何年も前に作られた作品であるということを考えたらやっぱりすごいですねもちろんグラフィックとかは時代それなりですがそこは当然でしょう(笑やたらバグが多いのもあるし、バグやシステム面を見直したリメイクとか出したらいいのにと思いますよ、続編は評判悪いし・・・
とりあえず、今やってもすごいと思わせるゲームでした。
・「自由度が高いゲームが好きな人にはたまらない!」
・コーヒーメーカーでチリペッパーコーヒーを淹れて、他のキャラに飲みまくらせる(だって、眠そうだったんだもん)・鼻歌を歌いながら失敗料理を作って、それを空腹な他のキャラに渡し、ぬか喜びをさせておいてストーキングし、まずい料理を食べる現場を目撃する(食べた人はテーブルをたたいて文句言ってます)・マッサージを頼んで背中に乗ってもらい、バキゴキとやってもらって性愛評価を上げる・猫のキャラにマッサージを頼み、背中で飛び跳ねてもらう(笑)・男キャラで男キャラを昼寝に誘って殴り飛ばされる・一人パイロットでバリバリ戦闘。艦で一番偉い人になる。・成人キャラに酒を飲ませて千鳥足で歩かせる。その後さらに酒を勧めて、ぶっ倒れさせてみる
これらの行動にうずうずしたら、やらない手はありません!!
・「絢爛舞踏祭はセクハラ作品」
もう信じられません!
戦艦のクルーになって戦争ごっこができると聞いて買ったのにふたを開けてみれば人間関係構築ゲームじゃありませんか!しかも登場する女性キャラのほとんどが性的です!おっぱいがプルンと揺れるんですプルンと!!卑猥過ぎです!!
それに「昼寝に誘う」ってコマンドは何ですか!?誘われる女性も女性です!!13歳の少女が「じゃあ私の部屋へ……」ってどこの娼婦ですか貴女!!
しかも一仕事終えて感想を聞いたら頬を染めて「とってもよろしくてよ」って13歳の女の子があなたちょそれ犯罪ですよ犯罪!!
しかもさらに仲良くなると「口説く」なんてコマンドが出現しますがこれもどうかと思います。13歳の未成年を捕まえておいてそれを大の大人が口説く!しかもその少女の受け答えが「あなたの印を刻んでください」ってこれちょっとやり過ぎですよ!!だって印を刻んでってそれ待ってまだ13歳だけど可愛いけど断固拒否です!!って、なんで断ったら機嫌悪くなるんですか!?このゲーム、微妙な表情の変化のつけ方が絶妙でああ!!怒った顔もキュートだよスイトピー!!
・「見た目は地味ですが」
このゲームはイベントが全然ありません。従ってぼーっとプレイしてても何も起こらず面白くありません。みんなに好かれる八方美人プレイもできます。PCの能力がんがん上げてスーパーマンになることもできます。でもそんなことしても全然面白くありません。自由度が高いので何でもできますが、何でもできるからこそ何でもやっちゃうのではなく、あえてやらないことを自分で考えます。私はクールガイだから「NPCにはそっけない返事しかしない」私は誰も殺したくないから「戦闘は殺さず降伏させる」私は軟派グルメだから「美味しい手料理で異性にモテモテになる」等々そうすると俄然面白くなってきます。なぜならNPCも考えて行動しており、その行動には必ず理由があるからです。そしてその理由に気づいた時。それが自分にとってのイベントになります。公式ページでも紹介されてますが、プレイ日記をつけて遊ぶと面白いです。ぼーっとプレイしてると気づかないことも気づきやすくなるし、自分のプレイに理由がつけやすくなるからです。気長にプレイできる方は是非お試しください。
・「このゲームの特徴」
非常にクセの強いゲームですが、ハマりました。特徴をいくつか書き出します。
●キャラクター観察が面白い。「こいつはなんで何度もやってきて何もせず帰っていくんだ?」 それは、プレーヤーに構ってもらいたいのかもしれないし、用事があるけどプレーヤーが嫌いで部屋に入れないからかもしれない。「なんで戦闘で負けそうなのに撤退しないんだ?」 それは、生きていたいと思う欲望が減っているから。彼は数日前に最愛の人を亡くしたばかりだからです。 こういった疑問には必ず答えがありますが、正解か不正解かはどこにも書かれていない。推測し、他人の推測をきき、自分で納得すればそれが答え。間違ってるかもしれないし、あってるかもしれない。 そういう疑問を持ち、考えようという面倒くさい作業がすきな人に向いています。漫然とプレイする人には非常に長く苦痛なプレイです。
●トランプのようなゲーム。 トランプは眺めているだけでは遊べません。七並べ、ババ抜き、スピード、それぞれルールと制限の上で遊びます。 このゲームはそれに似ています。眺めて流されているだけでは楽しくありません。自分でルールを決め、使うカードを選び、自分の制限の上で戦うゲームです。 他のゲームは、"この面をクリアしないと次へ進めない"といった方法でいやおう無しにプレーヤーをひっぱっていきますが、このゲームはプレーヤーの自主的行動がなければ何もおきません。
●欠点・クリアまで時間がかかりすぎ。・とっつきにくい。相変わらずとっつきにくいゲームを作るなぁ、アルファシステムは…。・操作説明が不親切。ただ、プレーヤーに模索させようという製作側の意図がある。・イベントは文字のみ。世界観にのめりこんだ後ならテキストを読む気になりますが、初見のときは文字がウザくて飛ばしました。・ガンパレードマーチをやってない人は疎外感を感じるイベントや設定も。・世界設定が電波気味。世界の謎は気になりますが、設定が膨大すぎてついていけません。・インターネットで公式掲示板等を利用しないと楽しめない部分がある。
・「隠れた傑作」
なかなかはまれるゲームです。今では一分野を築いた感のある環境シミュレーター(恋愛シミュレーター含)このゲームは良くできています。一部繰り返しで退屈な面もなくはないですが、登場キャラクターの個性がマンネリ化をさせてくれません。
目標を与えられてそれを目指すタイプのユーザーには向かないかもしれません。TVCMや一部のレビューで言われている通り、自分でエンディングとは別の目標を持てるユーザーには楽しめるゲームではないでしょうか。脱線型のユーザーにはかなり面白い作品のはずです。
面白さとは別に表示グラフィックに妙なフィルターが掛かっています。ある種の違和感を演出したのかもしれませんが、自分はケーブル類に故障が発生したのではと、心配になりました。この点はクリエーター的には「あり」だったのかもしれませんが、プレイユーザー的には「意味不明」の演出かな、と思えます。
同名のアニメ作品とは似て非なる物と言う感があります。アニメのファンだった方はご注意を…
●ガンパレード・オーケストラ白の章 青森ペンギン伝説 (通常版)
・「ゲームソフト+α で楽しむゲーム」
彼または彼女は、何を思ってそんな事を言ったのか。そんな事を勝手に考えながらゲームを進めていくと、いつの間にか自分だけのドラマ出来上がっていく、そんなゲーム。プレイヤーの想像力に答えるポテンシャルは、イベントの導入で「絢爛舞踏祭」より下がったが、とっつき易さは上がったと感じた。
戦闘パートは、慣れるまでが少々大変。よくわからない内は正直微妙なアクションゲームなのだが、部下の操作を覚え小隊長として指揮を始めると、面白いシミュレーションゲームに様変わりする。
おそらく、このゲームの真の楽しみはゲームの外にある。ネットを探していただければ、随所で、なにやらよくわからないが楽しそうに書かれたプレイ日記や、わけのわからないことを熱く語るプレイヤーに出会うはずだ。それを見て、もし興味が湧いたなら、是非このゲームソフトを手にとってもらいたい。
・「なんだ面白いじゃん」
自分も前作にハマったクチでしたがキャラデザとメカが気に入らなかったのと評判の悪さからやっていなかったのですが値下がりしたのを機に購入しました ……(屮゜Д゜)屮 面白いやーん ふつうに楽しいです 確かに前作はもはや神ゲーなので比べるとどうかなという気がしますが今作も十分楽しいです ゲーム自体の内容は他の方が散々おっしゃってるので今さら書きませんが代わりにこの作品を楽しむコツを このガンパレシリーズはゲームというより超高次元のごっこ遊びです最大の目的は戦争に勝つことでも恋人を作ることでもなくそれらを含めて仮想世界の中で生活すること自体に意味があります なのでゲーム的思考を廃してキャラクターになりきってプレイしてみてください(例えば部隊編成など効率を優先し勝つために編成すべきところを部下の好き嫌いで判断したり訓練や授業サボって遊んだり)そうすれば今までにない新しい遊びの楽しさを少なからず見つけられるのではと思います特に初心者の方は公式ページの設計者芝村氏自らによるリプレイ日記があるので見てみてください 自分のいわんとすることがよくわかると思います
・「比較」
ガンパレードマーチに比べると見劣りする点があるものの、他のゲームに比べると優れていると思います。自由度が高い、繰り返しプレイすることを前提に作られている点で評価できます。 ガンパレードマーチと比べても、戦闘がリアルになった、空爆、援軍の有無を自分で決められるようになったという点で向上した部分もあります。 ガンパレと比較するなら星3つ、その他のゲームと比較するなら星5つです。
・「とても面白かったです」
前作と比較して文句を言う人が多いんですが、個人的にはガンパレと比べても遜色ない出来だと思います。アニメではキャラクターの魅力が出し切れておらず、ゲームでもそんなもんだろうと思ってましたが、実際にやってみるとみんな個性的で驚かされました。システムはまんまガンパレで、エヴァ2、絢爛舞踏祭みたいな複雑さはありません。
欠点についてですが、ステータスが上がりにくいです。正しい選択肢を選ばないと訓練が失敗しまくるので、攻略サイトでも見ないとストレスがたまります。
様々な欠点が挙げ連ねてありますが、それほど酷いものではないと思いました。購入を渋っている人がいたら、ファンサイトなどに行って情報を見直してくることをおすすめします。
・「たのしいです」
ゲーマーサンたちには物足りないようですが普通に楽しいです。他のゲームにはない自由さがあり、たいていの人ならはまれると思います。絵が微妙ですがゲーム内で慣れてくうちによくになります。まずほんと自由です!一日のはじまりは自分の部屋で学校で食べる昼ご飯用に弁当を作って学校に行くとか、いくのがめんどかったら家で勉強したりテレビをみたり、外でバイトやカラオケなどで遊んだり、学校では普通にみんなと仲良くなりみんなで昼飯やカラオケ、勉強、訓練、ボーリングに行ったり、恋人をつくりみんなの前でいちゃついたりデートにいって恋人を家によび次の日一緒に学校に行ったり楽しいです!!戦闘も3Dで楽しいです。あとどうしても戦闘にでたくなかったら休めたりします。かなり自由なのでやってみてください!!!!!!1
●ガンパレード・オーケストラ 緑の章 ~狼と彼の少年~(通常版)
・「ガンパレ第2部!!」
私の評価は星5つ!個人の意見ですがガンパレは最高です。PS版も良かったですし今回はPS2版になった事によりグラフィックも上がっていてとても良いと思います。各キャラのAIが入っているので二週目以降も楽しめますし、そしてある条件を満たせは前作のキャラが出て来るのも良いと思います。戦闘等もありますが他にも他のキャラとの恋愛などもありとても良い作品だと思います。あなたもこの機会にガンパレを購入売るのをお進めします!!
・「白よりはだいぶいい」
白は正直、かなりタルい部分がありましたし、キャラもいまいちでしたが・・。緑ではだいぶ改善されています。 キャラもだいぶ魅力的になってきてますし、ちょこちょこイベントも入って、かなりゲームらしくなったというか。 戦闘については、かなりキツくなった反面、高速移動+移動攻撃が可能な動物兵器によって、より絢爛舞踏的な戦いも可能になっています。かなりやりごたえのある戦闘ですし、戦車などのキャリアが使いにくくなっているので、世界観的にも違和感が減りました。 まぁ、後半の戦闘が相当にキツいので、一見さんお断りなゲームになってしまってますが・・・。白ではなく、最初に緑を買った、などという人は、戦闘で頓挫する可能性大かと思います。
ところで、このシリーズはゲーム性をそれぞれ変えているとされており、実際そのとおりと思いますが、その要素の多くはパラメータの変更でなされており、別のゲームとして販売しなくてはならないのか? という点には疑問があります。ゲームモードを変更するだけで、1パッケージで可能だったのでは?キャラだって、転属できる以上、けっきょく全キャラがデータとして格納されるわけですし。
・「惜しい・・・」
選択肢を選ぶスピードがUPし、訓練も3時間・6時間の効果が1.5倍になり操作性がかなり快適になりました!何気に主題歌も素敵です。キャラクターも個性的になり、一人ひとりに愛着が持てます。
残念な点は、白の章で鍛えぬいたキャラを転属させても結局1から訓練しなければならない。白の章でやり抜いたストーリー「戦闘記録」「神話」をもう一度やらなければ達成度が上がらない・・・など。メインストーリーである「ヒーロー」のイベント発生条件が分かりにくいのも致命的です(番長ストーリーを開始させるのに4周しました)。また動物兵器が死んでも飼い主は翌日平然と登校していたり、兄が死んでも妹は平然としていたり・・・。せっかくキャラが魅力的なのに細かいところで作りこみが甘いです。前作GPMではキャラクターによって一人称や語尾が変ったり、ちょっとしたこだわりに関心したものですが、今作では芝村舞がお見舞いにいっても「じゃー養生しなさいよ!」とニコニコ手を振って違和感です・・・。
動物兵器の登場で、移動射撃ができるため戦闘は面白くなりましたが、難易度9の防衛作戦などは始まった直後から防衛壁がガリガリ削られ100%大勝が不可能が作戦もあります。工夫次第で大勝できるような配慮が欲しかったです。
・「どうしても合点がいかない」
故障した機体・兵器は有無を言わさず強制廃棄と言うのはどうしても納得がいかない 前作『マーチ』では故障機体はプレイヤーの判断に委ねられ 戦況を鑑みつつ廃棄・交換するか 授業をサボって突貫修理するか等の選択がありそれも楽しさの一つだったと思います 折角フルチューンした機体が有無を言わさず廃棄されるのはもっともゲンナリさせられる瞬間です いっその事『マーチ』をPS2でリメイクした方が良かったような気もしますね・・
・「マンネリ化してます。」
白の章の改善を施したマイナーチェンジ作品。
白の章より全体的に良いが基本的に比べるところを間違ってる。比べて作るならマーチと比べて作って欲しかった…
残念ながらマーチの様な奥深さは皆無、読み込みやシステムの改善も本来あるべき姿で評価に当たらず評価は低いです。
初めてやる人なら多少は楽しめるでしょう。
●ガンパレードオーケストラ 青の章~光の海から手紙を送ります~(通常版)
・「思い出作りはやっぱり楽しい」
戦闘が「GPO」シリーズで一番楽しかったです。デカブツだらけの8月もそうですが、狙撃兵で7月生き残るのもすっごく楽しいです。「白」「緑」だとあまり役に立たなかった狙撃兵が「青」だと花形スターのように輝けます。メインストーリーもありますが、今回メインストーリーというか、人間関係転がすのが一番難しかったように感じました。(恋愛値が全く上がりません。遊び好きなキャラだったらデートに加えてボーリングやカラオケで底上げできますが、真面目キャラだったら返って嫌われて悪化しかねません)あとやっぱり他の章のキャラもNPC配置できるのでそれでハーレムプレイ、体育会系プレイ、整備士ばっかり、など面白プレイや面白編成もできるので、自分で難易度を変えるのも楽になりましたね。あとラブコメシナリオが追加されてますが・・・・・・・かなり笑えます。恋愛シュミレーションをパロッった内容に笑ってください。少しだけジーンとしてください。やっぱり「GPO」は面白かったです。星5つです。
・「アルファシステムさんは」
僕の人生でガンパレードマーチほど楽しかったゲームはありませんでした。小説も全巻所持してます。ですがマーチのキャラの印象が強すぎてオーケストラのキャラは淡泊でした。それに戦闘システムもただ打ち続けるだけの戦略無しの戦闘でした。
・「ガンパレードシリーズ最終章」
さすがは最終章だけあってGPMからのファンの方にはうれしい隠し要素があったりします!!まず白、緑の隠しキャラ全員青に連れてきて青の隠しキャラもみんな出して隠しキャラだけで戦闘記録をはじめると・・・ウォー!!!となります。別に全員じゃなくてもいいですが最低でも九人、そしてあの委員長が必須です!!ここまでくるのにかなり大変ですが出来たときはかなりの達成感があります!てかかなりうれしいですがこれが最後の最後の試練となるのでご注意を(笑)そしてもうひとつがGPMで速水と舞が乗っているあの機体が使えます!!またこれも出すのが大変ですがかなり戦闘が楽になります。ミサイルバババ〜んてかなり気持ちいいです。そして最後にある条件を満たすと・・・GPMのラスボス、髪がピンク色の関西弁もどきのあの二人と会うイベントもありますよ!!とにかくファンにはかなりうれしい隠し要素があります。結構GPOは駄作とかいわれていてGPMよりぜんぜん売れてませんがやはりファンの方はやった方がいいと思いますよ!!
・「今攻略中」
色々批判がありますが・・・・・・。 好きですよ こういった作品は 三部作最後であり色々な仕掛けがあり 今も驚きながらプレー中 白から緑と青までやりました 私は好きです。
・「いまだに白の章をやりこんでいます。」
いろいろ評価が別れておりますが、私はガンオケシリーズ好きですね。ただ、私はゆっくりじっくりひとつのソフトをやりこむタイプなのでいつになったら本格的に緑の章、青の章へすすめるのやら…。これから購入される方は値引きや、中古価格の状況を見て買うことをお勧めします。とにかく長期戦でじっくり色々ロールプレイしてみてください。
●ワールドネバーランド ~オルルド王国物語 PlayStation the Best
・「とにかく、プレイしてみてください」
どうぶつの森を筆頭に架空世界で生活するゲームが数多く発売されていますが、その中でも特にワールド・ネバーランドシリーズが面白いと自信持って言えます。他の方も書かれていますが、このワーネバシリーズはPC(プレイヤー)とNPC(コンピューター)が対等の立場で、とにかく好きなように生活出来ます。何十股もかけて恋に生きるもよし、朝から晩まで仕事に明け暮れるのもよし、子供を沢山作るのも武術に生きるのもよし…人の数だけ人生があります。基本的に住人の顔や性格、名前等は(ある程度法則もありますが)その時の状況でほぼランダムに決定するので、全く同じ人物には二度と会えません。同じ人生を二度歩むことも出来ません。ですが、このシステムのおかげで、時にドラマのような出来事も起こるのです。また、ワーネバシリーズはどのタイトルも歴史設定が非常に細かく、単なる建物に見えても実は物凄く深い歴史が…たまには一人でぶらりと王国内を散歩し、歴史に思いを馳せるのもまた一興だと思います。歴史設定は、普通にプレイする分には関係無いのかもしれませんが、私はこのような開発スタッフの方々のこだわりが大好きです。とにかく、心の底からオススメ出来るゲームです。PS版以外にもDC版、Windows版が出ていますので、異世界で生活したい!という方は是非プレイしてみてください。
・「なぜかハマル!」
このゲーム、買ってから何年かたちますが、突然発作のようにやりたくなります。異世界でのもう一つの人生。壮大なシナリオがあるわけではないけれど、そこには何か魅力を感じます。とても自由度が高く、恋をしたり、仕事をしたり本当にそこで生活してる気分になります。しかしこのゲーム、意外に世界設定は壮大なのです!しかも近隣諸国の設定まであったり。王国に散らばるあるものを集めることによって隠された歴史があきらかに。しかも全部集めると・・・。とはいえゲームの本筋はもうひとつの人生を自由に生きること。これがなかなか楽しいんです。
・「地道だからこそオモシロイ!」
8年も前に友人に借りたうちの1本でした。最初はわけも分からずやみくもに修行をし、仕事をしてお金をただ稼いでました・・・。
男の子に積極的に声を掛けすぎて、失恋王にも名を連ね(笑)、時にはアイテムの力も借り・・・地道な鍛錬を積み重ねて、女だてらにオルグ長まで上り詰めました!でも、恋もして結婚もし、かわいい子供も3人産みましたヨ。完全にワーキングマザーでした。でも子供の学校行事にもちゃんと参加しましたヨ(大笑)。
こんな生活を続けていくうち、すっかりハマってました。寿命の30歳が近づき、親衛隊になってメイのテラスに住むことが目標に。子供に人生を移すか、一度一生を終えるか悩むうちに返却期限が。名残惜しかった!それからは一度もプレイしてませんでしたが、ある日突然、このゲーム画面と生活が恋しくなり、忘れていたはずのBGMが蘇り・・・発作的にアマゾンで買ってました。そして今また、懐かしいオルルド国に帰ってきました!
終わりを自分で決められるので、長く付き合っていけるゲームだと思います。
・「はまります。」
人生のSLG、それがワーネバです。オルルド王国という世界で好き勝手に生きてOKというゲームだけに自由度はかなり高く、最初は何をしていいかわかりませんが、気が付けばハマっている。そんなゲームです。何をしていいかわからないといっても、国の掲示板にいろんなランキングが表示されていたりして、
すぐに自分なりの目的が見つかって、楽しく過ごせます。結婚して子供が成人式を迎えると、子供にキャラチェンジもできます。もちろんキャラチェンジせずに一生を終えることも可能です。のんびりとした雰囲気なのに、気が付けば何時間も遊んでしまう不思議な魅力のあるゲームです。現実逃避にもってこい。
・「人生気ままに好き勝手!」
王国に移住し、生活が始まります。恋をしたり、結婚したり、子供が生まれると、ある時期に、キャラチェンジすれば、ゲームは、果てしなく続きます。
移住者になりきって、生活してみましょう。
ハマります!
●ワールド・ネバーランド2 PlayStation the Best
・「一人一人が紡ぎ出す物語」
このゲームは今もプレイしていますが、初代からその子供に順々とプレイを引き継いで、現在は八代目のプレイになりました。
他の方々のレビューを読んでわかるように、何をしても自由です。私のプレイを披露(自慢)いたしますと、初代は武術のレベルがあまり伸びなかったため、仕事と社交に生き、最終的には共和国議長になりました。
二代目は、母親から受け継いだ武術の才能を生かし、各武術大会を制覇しましたが、共和国において最強の龍に勝つことができずに早世。三代目は、仕事と武術をほどほどにこなす平凡な人生を送っていたのですが、親戚のショルグ祭司の家系が途絶えたために、晩年祭司の任につきました。
本当に何をやっても自由でした。
でも、その自由さ以上に感動したことは、一見勝手に動き回って、日々を過ごすかに見える共和国の住人に、確固たる意思があり、その日々の営みを一人一人が物語にしている点でした。
例えば、優しい性格の二代目の妻は、病弱なわが子を治療のために何度も温泉に連れて行きました。
四代目の夫は、四代目と結婚する直前に両親を亡くし天涯孤独になったのですが、彼は結婚時に膨大な収穫物を新居に持参しました。それは勤勉な性格だった彼の両親がコツコツと蓄えていた遺産でした。七代目は非常に仲のよかったいとこがいましたが、その二人の子供は後に結婚しました。
プレイすればするほど物語は増えていきます。
兄と5年も付き合っていながら、その弟(武術に秀でて人気者)が成人すると乗り換えてしまった女性。友人の試合には必ず応援に行っていた人物の葬儀には、その友人たちがみな参加していたこと。子供が生まれるとその祖父母やおじおばがお祝いにきたこと。
こういった一つ一つの出来事を物語として記憶するのがプレーヤーの楽しみの一つです。
彼らは決められたセリフしか言えませんが、その行動をよーく観察するとさまざまな物語を楽しむことができるゲームです。
・「自由な人生シュミレーション!」
まず前作はやっていなくても全然問題ありません。プレイヤーは最初は移住者として人生がはじまります。今回のプルト共和国は多民族国家なので、人種も選べます。北方、東方、南方、更には混血まで。私は褐色の肌がお気に入りです♪
自由度の高さに、最初は戸惑うかもしれませんが、優しい住民たち(中には冷たい人もいる…)に教えてもらって
すぐに仕事も訓練も楽しくなるでしょう。
私は仕事の釣りにはまりました。魚・植物を持って帰ると、コンソメ・塩などと組み合わせてお料理できます。もちろん訓練で体を鍛えて、国内一の強者になることもできます。仕事、訓練などをがんばると、いつのまにか議長というお偉いさんになれることも。
プレイヤーはたくさんの異性の中から、お!気に入りの異性を見つけて恋愛することができます。振られることもありますが…。恋愛がうまくいくと結婚♪そして子供が生まれ、世代交代をすると、ゲームのタイトルどおり物語が続いていきます。いつのまにかプレイヤーの一族が国を支配していたり…。もちろんぐうたら過ごして、街の恋愛模様を観察する
おばちゃんになってもOK!
・「飽きません!」
前作に比べると、持ち運びできるアイテムが増えたり、所属先が仕事のウルグと武術のショルグに分かれてそれぞれ選べたり(転職可)、名前に苗字ができたり、子供をプレイできたり…と幅が広がりました。自分以外の移住者もいます。デートできるスポットが減ってしまったのが残念ですが、町並みはわかりやすく、前作でよく迷子になった私としては嬉しいかぎり(笑)仕事場と訓練場が離れていているので、仕事ついでに訓練といわけにはいかなくなりました。無理すると寿命が早くなるらしいので、その辺のバランスが大変です。あれもこれもというわけにはいかず、まさに何を選ぶかはプレイヤー次第。自由度が上がりました。そこが魅力だと思います。
前作をプレイしてなくても十分楽しめますが、この後前作をプレイすると少々物足りないかもしれません。より現実的になってますから(^^)子供にプレイヤー権を引継いで、代々楽しめるあたりは変わってません。ずっと楽しめるゲームです。
・「好みが分かれますが」
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・「買わネバ!やらネバ!」
シュミレーション好きな人に是非プレイして頂きたい作品☆
何時間やっても飽きないゲーム。正に名作V('▽`)
PS2で『3』が発売されると思ってたんですが…(ガックリ)
…また結成して製作して欲しいな☆(希望)
●ワールドネバーランド 2in1 Portable オルルド王国物語&プルト共和国物語
・「人を選ぶゲームかと。」
私はPSのオルルド・プルトをプレイしています。
良い点は・PSPなのでどこでもできる。(当然ですが)・オルルド・プルトが一本のソフトで遊べる。・PSからパスワードを使えば移住できる。(プルトのみ)・端にいるイムがかわいい(すごく個人的…)・セーブ・ロードが早い(PSの時と比べて)・オート機能(NPC状態になり勝手に行動する)がある・PSPでのオルルドは水を一度飲むだけで回復する
悪い点は・プルトの雨が水色で見にくい。(レーザー光線みたい)・すこし画面が小さい(慣れれば問題はないかと)(アナログパット下で多少画面の大きさを変えられる…がサイズを大きくすると粗くなるような気がします。)・私のPSP(旧型)だけかもしれませんが、たまに画面切り替えの時読み込む時間がかかる。・やるゲーム(オルルドかプルト)を選択した後のロードが長い(これは仕方ないかもしれませんが)・できれば、スタート画面に戻る機能をつけてほしかった…・一つのメモステに各国1つずつしかデータが作れない(これも個人的にできるようにしてほしかったかな?)
たくさん書きましたが、私自身はかなりお気に入りです。ただ、ボスを倒さなければならない等のゲームの目標がないため、プレイする人は限定されてくるかもしれません。(簡単にいえば単調作業ゲー)自由な空間で自分なりの目標を持ってプレイしたい方にはオススメです。
・「待ってました!」
発売以来、時々無性にプレイしたくなるこのワーネバシリーズは私の中で常に好きなゲームNo.5に入っています。知る人ぞ知るといったこのゲーム(周りで知っている友人が1人もいなかった)、最近はケータイやPCでのオンラインばかりでしたが、これをきっかけに3の発売を期待しています。PSPだと画面が小さいのでかなり表示が細かくなってしまうと思いますが、気軽にできること、オルルドとプルト両方がプレイできるので気にしないこととします・・。名前の表示や「おーい」等のセリフはどうなるのでしょうか(笑)移住もしやすくなったようで、当時PSメモリーカード10ブロック使用という不便さから移住が難しかったことを考えるととても嬉しいです。兄弟中で移住用のデータを貸し借りしていたことを思い出します。かなり好き嫌いの分かれるゲームですが、自分の分身を操作して好きなことに打ち込める自由度の高さが素晴らしいゲームです。しばらくすると飽きてしまうのが残念ですが。でもまた無性にプレイしたくなる不思議なゲームで、中毒度はかなり高いのではないでしょうか。私は発売当時中学生でしたが、社会人になった今でもこうして反応してしまうぐらいですから。ぜひたくさんの人にプレイしてほしいです!
・「懐かしいね」
一言で言ってしまえば、ゲームの世界に分身を作り生活するだけ。 でも、それがなぜかハマってしまうゲーム。 遊んで過ごすもヨシ、真面目に働くのもヨシ。浮気するもヨシ(マテ 自由気ままに生活させて遊べるのが楽しいのかもしれない。 現実にできないこともゲームならしてもオッケイだし。 にしても、このゲームの名前で予約とかって見るのは本当に久々。 思えばドリキャス時代からやっていたけれど、今でもハマるゲームw PSPで発売と聞き、すぐに予約しましたw 気ままにゲームできるし、アクションとか苦手・・・ でも、やってみたいって言う人にはいいんじゃないかな ゲームぅ?興味ないしーって言う人が、ゲーム好きって言う人の気持ちを知るのに、 コレやってみたら少し(悪魔でも少しね)わかるかもよ・・・(笑) でも、懐かしいタイトルなだけあって、刺激や新しさを求める人には向かないかもしれないです。内容は単調ですので、作業化になりがち。画面も小さく、凝視するので、適度に目を休ませてあげてくださいね。
・「人を選ぶゲームだが、ハマると中毒性高し。」
PS版、PC版と遊びましたが、やっぱりPSP版も買ってしまいました。今回は1と2どちらも遊べる上にセーブ・ロードがとても速くなり快適です。小さいと不評のゲーム画面は、スティックを下に入れると少し大きくなります。PSPの画面がとても綺麗だし、私は画面の大きさなど気になりませんでした。
仕事・武術・恋愛、子供を作って世代交代し半永久的に遊んだり、自由度の高い人生シミュレーションゲームです。が!決まったシナリオや特別なキャラクターがいる訳ではありません。自分含め全員ただの国民です。昔ながらのキャラがベラベラ喋らないRPGや、最近ではDSの世界樹の迷宮など、ああいったゲームで見えない部分を想像し楽しめる人向けです。「こいつステータスは悪くないんだけどお人よしで試合勝った事ないんだよな…」「何でいつも同じモノばっか食ってんの?大丈夫?」「またこんな所にぼーっと突っ立ってる!ストーカーかよ!?」などなど、NPC達の言動を見て想像を膨らませて楽しめる人はハマります。そういうタイプのゲームがあまり好きではない、起承転結が欲しい人には退屈になってしまうかもしれません。
セーブデータはカード1枚につき1と2それぞれ一つまでです。できれば一枚のカードに複数セーブデータ作れるようにしてほしかった。それだけが残念。
操作方法が気に入らなければ、走る時このボタン、訓練の時このボタン、といった感じでボタン配置は変更できます。
NPCのパターン少し変わったのでしょうか?飽きる程遊んだ筈なのに、見覚えのないNPCが居たりして再びハマってしまいました(笑)やっぱりワーネバは面白い!
・「3への拍車に期待」
PSP持ってないけど買いますね。それだけ価値があるゲームです
恋愛・仕事・訓練こんなに自由に遊べるゲームは他にありません乙女ゲー&牧物&シムなどが好きな人はオススメです!
そして何よりこの発売によって3開発が再開されることを願っています
・「真にリアルタイム」
この世界では、常に時間が流れ続けています。主人公が活動しなくとも、村の人々は各自の生活を送っています。人だけでなく、動植物もそうです。そんな中で、パン屋の仕事をこなしつつ村人との信用関係を築いて行くのが、何とも言えず良い心地です。村を去る日に、果たして誰があなたを見送りに来てくれるのでしょうか?
・「全エンディングを永久保存したいゲーム。」
主人公ジャン(名前変更可)が夏休みに従姉のマリア姉さんのパン屋さんのお手伝いをするゲームです。オープニングで主人公が飛行艇に乗っている間にも様々なイベントが発生するので序盤から凝っています。村全体が箱庭みたいにかわいらしく好感が持てます(お家の中も家具などが揃っていていい感じ)。音楽もホンワカしていて◎(CDも発売しています)。ただパン屋のお手伝いに縛られている感じなのが痛いけど、女の子と仲良くなって親密になるイベントに心を打たれました。エンディングの対象になる6人の女の子の中で私は特にルフィーのエンディングに感動しました。他のキャラもそれぞれの性格や心情がしっかりしていて好きです。メモリーカードを買いだめして全エンディングを永久保存したいゲームだと思う。
・「パン配達の少年は忙しい」
主人公(ポヤッチオ)が夏休みの間、従姉のマリアお姉さんのパン屋さんのお手伝いにやってきます。飛行船で着いたのは、ほのぼのとした田舎の村ポヤッチオは、お使いやパンの配達を頼まれますが、山に入れば、お使いのオミカンやあんずなんか毎日採れます。空時間を利用してお駄賃を稼いで意中の女の子や村の人達にプレゼントを買って新密度を上げましょう。
キャラ一人一人にイベントがあり仲良くなると洞窟探検や自宅での夕飯に誘われる事もあります。村人がリアルタイムに活動していて各キャラの行動パターンを覚えないとパンの配達が出来ません。1度でも配達が出来ないと配達度が100パーセントから下がってしまいます。すぐに陽が暮れるので要領よく行動する事が大切です。
また主人公が「ポ!ヤッチオ!」と挨拶しながら村人の傍らを通り過ぎると村人の反応で新密度が分かります。村の女の子は、みんな可愛い子ばかり正統派エンディングは魔法使い見習いの「ルフィン」とのエンディングですが、お好きな子と仲良くして下さいね。
お手伝いをしないで遊んでばかりいると夏休みが終わっていなくても追い帰されますので注意してくださいね。夏休みが終わりポヤッチオが飛行船で帰る時に村の人が何人お見送りに来てくれるか・・それがこのゲームの一番ワクワクハラハラする瞬間ではないでしょうか・・。とにかく絵本のように綺麗な村で、主人公になった私も住んでみたいと思うくらいでした。パンの種類も多く
美味しそうでヨダレが出そうになりマリアねーさんの目を盗んで頂いた事も・・。お昼ご飯を食べる習慣がない村なのでポヤッチオは、いつもお腹をすかせています。帰宅が遅いと夕飯も抜きで眠らされる事もありますので1度、夕飯を食べてからの外出をお勧めします。とにかく可愛くて楽しい女の子向きのゲームです。色んな人と仲良くなってくださいね!
・「面白い。」
超高クオリティー生活遂行型デフォルメ恋愛冒険アドベンチャーゲーム。ちょっとこういうゲーム最近無いし金輪際出る事も無いでしょう。中古市場や↑のユーズド版の値段の高さからもそれを証明しています。
各女の子の個性やイベントの楽しさ、キャラの細かいしぐさ、シナリオ運びなどかなり隙が無い。ちょっと攻略本無いとかなり厳しいですがエンディングが無茶苦茶感動しますどのキャラも。出てる本数自体が少ないゲームですがドラマ性とシナリオと面白さは折り紙付きで。
かなりお勧め。星五つ。
・「キャストと、スタッフをご紹介」
まずは、エンディング対象の6人の女の子。ルフィー:川菜翠さん / リーナ:麻生かお里さん / チェイン:小泉里奈さんマリン:野田順子さん / ピア:高橋美紀さん / シンシア:小西寛子さんエンディングは、「エンディングが成立した子」がソロで歌って、ダンスを披露してくれます。(というわけで、エンディングは6種類+α)
他の主要キャラは…マリアねーさん:芳野美紀さん / イーリア先生:浅見順子さん / リリィ:間宮くるみさんランディ:くまいもとこさん / スティード:津村まことさん / アル:瀧本富士子さんマック:成田剣さん / メルビン:中村秀利さん / ブレンダ:定岡小百合さんローザ:くればやしたくみさん / ガリクソン村長:沢木郁也さん / ロンじいさん:中村秀利さん
マリン×リリィの「ペッタンコシスターズ」イベントは必見(必聴)ですよ。
製作監督は、スタジオ最前線の近藤利信さん。だから、マリンのデザインや「イタマエルアー」「ピンクのリュック」が『海腹川背』っぽいのは確信犯。SF的設定があったり、日常生活の描写の上手さは『宇宙のステルヴィア』につながります。
●ARTDINK BEST CHOICE ルナティックドーンIII
・「結構好きです。」
このゲームはかなり自由度が高いです。町で人を殺ってしまうことも出来ます。(爆)善悪は貴方が決めることが出来ます。システムは説明しにくいのですが、私はこのソフトを買ったことは後悔してないです。ゲーム上手(?)でない私には最初は難しかったのですが…笑。やっていくと面白い要素も見えてきます。笑
・「Ⅲ以降も同じく一つで・・・」
Ⅱ、外伝はとても好きだったので、期待外れという事で。Ⅲ以前と比べて手軽さが失われたのが致命傷です。
主な不満
10階降りるのに1時間弱かかるのに全部で100階を越えるリンクゲートダンジョンの存在があります。(セーブ・中断機能無し)また、物語でスケールの大きなエンディングを迎える条件がそのリンクゲートダンジョンを探索する事に全て関連しているので、自由度も低いです。何より、一つの世界が箱庭同然で冒険している最中にとても窮屈な思いをしました。何でLunaticDawnなのに冒険できないんだろう?とプレイ中何度も思った作品です。
●ARTDINK BEST CHOICE ルナティックドーン オデッセイ
・「最初は宿屋の依頼をこなして主人公をレベルアップ!」
自由度の高さに定評がある、パソコンからの移植版RPG。「善」と「悪」の概念があり、パーティを組む3人の仲間を酒場で誘うときには、キャラもこの善・悪に分かれていますので、自分が「善」のパラメーター寄りの時には善のキャラしか仲間になりません(悪もまた然り)。最初、主人公が弱いうちは宿屋の「配達」や「買い物」「届け物」の依頼でせっせと経験値を稼ぎます。たまに山賊がでてきて襲われますが、弱いうちは一苦労です。逃げるのも手です。
・「シリーズファンならぜひ」
パソコンからのシリーズものだが、ルナティックドーン1,2,3とはまた違ったシステムになっている。普通のRPGとは違い完全フリーシナリオで、そこが1番の魅力ではないでしょうか。しかし、戦闘のバランスは少し悪いのではないかとも思う。また、RPG初心者などは向かない一品であるのはたしか。しかし、このルナティックドーンオデッセイは、ルナティックドーンシリーズファンにはたまらないものなのはたしかであろう。
・「微妙なところ」
マルチエンディングの完全フリータイプRPG。まず、RPGの初心者には向かない難易度と自由度の高さです。ただ、難易度の点で言えばルナティックドーンの世界に初めて触れるならコレだと思います。LD全シリーズを通して最低の難易度だからです。プレイスタイルは自由。悪人になるもよし、真面目に仕事(魔物退治、護衛等)をこなすもよし、勇者になるもよし、ダンジョンに潜って宝を荒らしまくるもよしと、要素(冒険シナリオ、特殊イベント等)は腐る程あるのですがとにかく全てが自由で、ホントにSFCやPSといった家庭用ゲーム機のRPGに慣れてしまった人には今まで味わった事のないものとなるのは確かでしょう。・LD経験者の人々へLDシリーズのオールドユーザーには、この難易度はヌルいかと。シリーズのファンにとっては難しさも、自由度も、大陸の大きさ(冒険できる範囲)も、微妙なとこかと。また、簡単にコンプリートできてしまうという所がⅡのファンとしては最大のネックでした。敵のグラフィックは、Ⅲの使いまわしってとこがまた痛かったです・・・。
●SIMPLE2000シリーズ Vol.115 THEルームシェアという生活。
・「地味なのに非常に楽しい!」
ルームシェアをしてみたくなるゲームです(笑)。実に地味で楽しい。大学受験に失敗した主人公(男女選べます)。一人暮らしではお金がかかるのでルームシェアをしながら浪人生活を始めます。選んだルームメイトによって、ストレスを感じたり(与えたり)、きちんとお金を入れてもらえて資金が黒字になったり。現実味のあるゲームです。『ラスト・エスコート』から隠れキャラとしてカズマとチヒロも参加(受かった大学で隠れキャラ登場するかしないか決まるとの事)。まだ彼らと生活出来ていませんが、大好きなチヒロと生活する為に頑張ります!!
・「実生活の中にこそドラマがある、育成ゲーム好きな方には特にお勧め。」
海外では高すぎる家賃から大学生でもルームシェアという方法がとられているといいます、日本でも90年代よりこうした手段を選ぶ学生がいるといいますね、そうした特殊で貴重な体験が低価格ゲームの世界で実体験が出来ます、主人公は東京の大学受験に失敗をしますが、実家のある北海道へ帰ることを拒否、自分の夢の為に独力で浪人生活を送り再度、大学を受験する事を決意、友達に後輩などが主人公の力となり、1年間の浪人生活を支えてくれます、そこに訪れる様々な理由を抱えた若者達、障害を乗り越え、同居人を助けながらの生活が実に魅力的、実生活の中にこそドラマがある、苦しい時ほど癒しが何かが解る、高級や洋風、和風と壁紙から床、窓にカーテンまで、いちから部屋作りが出来るのが実に魅力的、家具の多さに大満足、主人公の性別が選べる所も面白い、主人公は出会い親友となり、助けた同居人の服装や髪型を自分のリストに出来ます、同居人は実に様々、何度でもプレイをしたくなる名作ソフトです、育成ゲーム好きな方には特にお勧めをしたい作品でしたねー。
・「シンプルイズベスト」
まったりゆっくり、遊べました。システムも簡単だし、まさにシンプルシリーズって感じのゲームだと思います。
ただ、イベントが少ないし内容も微妙でエンディング内容が薄いのが残念でした。
もし次回作が出るなら、価格が多少高くなっても、イベントやエンディング関連、またクリア後のおまけモード(ルームシェアしたルームメイトのその後や、イベントスチルが見れる等)を充実してほしいと思いました。
個人的にはこういうゲーム大好きなので満足です。
・「すべてがsimple!!」
一度クリアしました。 はじめに性別が選べ、名前に誕生日に髪型と服装を決めます。 髪型と服装はプレイするうちに増えていきます。 ルームメイトの髪型と服装なんですけどね。 基本、ルームメイトに頼まれた事叶えて、最後ルームメイトが「〜って事で土曜日に出ていくね!」って言ったら「がんばってね」を選択すると、そのルームメイトのモデルが選べるようになります。これはクリア後も引き継がれます。 あと家具を自由に配置できますが、自分の部屋ではないです。みんなの共同スペースのみですね。ようは一部屋のみ・・・。ちょっと残念。家具は大小テーブル、イス、家電、飲食物、その他イロイロ。(おもいっきり大雑把ですけど)あ、ペットもいました。 決めた場所から動かないっぽいですけど。鳴き声とかはありました。 全体的にsimpleですが、楽しかったです。前の方も言ってましたが、値段高くなってもいいから内容を濃くしてまたつくっていただきたいです! 過度な期待がなければ楽しめるゲームです。 軽い気持ちでプレイしてみては!
・「中毒性!あと恋愛要素が」
ストーリーもEDもSIMPLE。本当にSIMPLE。でもルームメイトは予想外に個性的(ツンデレ(男)、ツンデレ(女)、オカマ、お嬢様など)でキャラ図鑑みたいのもあるのでコンプしたくなる。
ルームメイトと交流しつつ予備校かバイトに行き、交代で掃除や炊事をしながら、たまにネットで通販、通販で買った物を部屋に配置して…これの繰り返しなのにやってみるとすごく中毒性がありテンポが良くストレスがたまらないので二周目もやりたいと思ってしまう。一周目ではいけなかった偏差値・お金が高い大学を目指したり二周目以降も飽きない。持ち物やお金を二周目へ引き継げるのが地味に嬉しいです。あとD3のキャラが条件を満たすと登場します。下画面で顔が浮いてて怖いけどw
ルームメイトの情報を見ると「赤の他人」〜「恋の予感!?」と好感度みたいなものがありますが、主人公男女別にイベント・恋愛イベントがあるわけでもなく、「恋の予感!?」でもイベント起こすか一定期間を過ぎるとあっさりいなくなってしまうので少し寂しい。ここら辺は高くなってもいいのでイベントや立ち絵を追加してまた出してほしい。
後輩や主人公の兄貴等、一部立ち絵あり、声はありません(後輩のみ一部あり)。
一周目でも難易度がヌルいのでお金も持ち物もある二周目以降でつらいのは○ボタン連打になるとこくらいかな?(スキップ機能なしなので)あとセーブが一個しかないのがちょっとつらい。
作業ゲーが好きな人なら2000円は安いと思います。画面上で動くアバター(セルフィ)も可愛いし。
・「自由度満点!」
家を作ったり、家具を配置したり、自分のレベルをあげたり、友達を作たり、仕事で上を目指したり、子育てに専念したり、恋人を追い掛け回したり、二股がばれてビンタくらったり、とやりたい放題できます。
料理のレベルが低いときに料理をすると火事を起こしたり、トイレ掃除をしていないままだとハエが飛んだりとかなり細かいところも作りこまれていて時間が経つのがあっという間で忙しすぎる人にはお勧めしませんがシュミレーションゲームとしてかなり面白いと思います。
・「人それぞれ・・・」
やっぱり人それぞれゲームの好みは違うので、この「シム・ピープル」は、自分の好きな家具などを配置して自分だけの家を作ったり、自分だけのキャラを作ったり、自分だけのものを作り上げるのが好き!!という方にすごくおすすめなゲームだと思います。
反対に「キャラなんかどうでもいいから早くゲームがしたいよ~・・・」そういう方にはお薦めできないと思います。ぜひ、自分だけの何かを作り上げるのがとっても好きだという方試してみてください!!グラフィックも綺麗ですよ!!
・「何故かハマるゲーム」
人気PCゲーム「シムピープル」をPS2に移植した前作のBEST版です。シムシリーズなので自由度がかなり高く、どんな家を建築してもOK、何をしてもOK、プレイヤー次第で仮想世界の生活をさらに盛り上げます。
PS2版では、与えられる目的をクリアしていく「ストーリーモード」、協力や対戦ができる「二人プレイ」などが充実。また、フル3D化されていて、ライトの照明効果の演出が素晴らしい。基本的にシムは勝手に行動するので、それを見ているだけでも面白い・・・けど、最初はこちらがコマンド入力しなければ、日常生活もままならない状態だったりする。
マイナスな点として、グラフィックが一部荒く、「ストーリーモード」のクリア条件が少し分かりにくかったりします。また、サブタイトルの~お茶の間劇場~なのでしかたないと思いますが、行動範囲は自宅周辺だけ。また、メモカも1,600KB近く消費するのはちょっと・・・
人を選ぶゲームですが、言葉では表現できない面白さや、遊び心を刺激するものがたくさんありますので、シムシリーズを途中で諦めていた人やシミュレーションが苦手な人にもオススメです。
・「中毒性薄」
自由度が高くて面白かったけれど、クリア後にやり直してみるっということはしなかった。中毒性はうすいかも。
・「ダメですね・・・。」
20分やって売りました!
・「めちゃくちゃハマリました!!」
自分が自由にコーディネートしたシム(人間)を動かして各目的を達成しながら大きな家に移り住んで行くゲームです。ほって置いても勝手に動いて生活をしているシムを単純に眺めているだけでも充分に面白いです☆特に主人公の母親がサイコーに笑えます(^_^;)ピンクのガウンにあの緑の顔パックて…。食事を作ったり、食べたり、トイレをしたり、お風呂に入ったり、眠ったり、他人とおしゃべりしたり、踊ったり…といろいろできるのがまた楽しい☆でも自分が選んだ服をその日の気分で変えたりできるのが私は一番楽しかったりします。とにかくオススメです!やった事のない方は一度やってみてはどうでしょうか?
・「すごい」
ひとしきり、プレーに飽きたら、監禁プレーを楽しんでました。監禁されるとも知らずにお土産持参で遊びにくる友達には若干良心が痛みましたが…。ベッドもトイレも食べ物もある部屋にいるのに、どうしてダメなんでしょう。あと、女の人がトイレに入る時、便器があがったままだとキレているのには、自分の姿が重なって爆笑でした。細かいですね。今度は、フリーズして話にならないというパソコン版に挑戦してみようかと思っています。
・「ハマる」
とにかくハマりました!お茶の間劇場に比べアイテムが断然多い!もう何を買おうか迷ってしまいます!これだけあると、何が出るのか楽しみで、ストーリーモードでのロック解除も苦にならない。シムの名前がカタカナ表記なのも見やすくてすごく私的にはイイです。どちらかというとフリーモードが楽しい。フリーモードで家を豪華にしたいがためにストーリーモード頑張って、アイテムだしました!ストーリーモードにフリーモードで使っている家族がでてきたのも楽しかった!他人(ストーリーモードの主人公)としてフリーモードで自分が作った家に遊びに行ったりすると、また違ったいじり方ができたりして、どっちのモードも全然私は飽きなかったです。自分で作ったくせに「なんだこの家?誰もいないしハエ飛んでるよ」とか思ったりして(笑)特に目的があるわけじゃないんですけど、ただシム達に日々の生活を頑張らせて豪華な家を作るために時間を忘れてハマってしまいました。
・「シムピファンは必見」
相手の家に遊びに行くことができるようになったので自由度がパワーアップしたゲーム。 アクションも完全に前作のシムピープルお茶の間劇場を超えていて楽しい。 買い物の商品の数がパソコン版シムピープルより少なくなっているがシムピープルには無い個性的な商品が数多く登場ているので新鮮。 SPのスチームバスが登場しないのは寂しいが、私のお気に入りのダウンタウン用として登場したマニラ1000塩水アクアリウムが自宅が買えるというのが嬉しい パソコン版シムピープルにあった商品も数多く再登場しているのでシムピファンはにやりとするでしょう。 シムピファンは必見です。
・「結構ムズイ・・・;」
このゲームはのんびりしていてとってもおもしろいのですが結構むずかしいですv結婚できたり様々なアイテムが増えたのはいいのですが状態パラメーターの減り方が激しくて、途中で投げ出してしまう人も結構多いのではないでしょうか。(でもチート入力があったりしてカンタンにする事も出来ちゃいますよw)
・「大都会のシムも楽しみ♪」
~前回は普通のごく日常の生活という感じでしたが、今度のシムズは、大都会へと変わります。
ひょんなことから、田舎を離れて大都会に引っ越すことになった主人公は、きらびやかな街並みに目を奪われつつ、少しでも都会の生活に慣れるために努力を始めます。街の人気者になるためには「カネ」と「コネ」が大きな武器になります。
大都市には9つのエ~~リアが存在していて(各エリアにはモード系、セレブ系などがあります。)そのエリアで一番の人気者になるのが目標らしいです。
●コネをつくれ!都会で成り上がるためには、「評判」がモノを言います。地下鉄を利用して、広大な街を冒険しながら、 人々と交流していきます。
●カネをつかめ!街には仕事があふれています。スキルを高めて、よりレ~~ベルの高い仕事に挑戦すれば、高収入の優雅な生活も夢ではありません。~~
●センスを磨け!ダサイ格好では、シティライフに溶け込めません。流行をいち早く察知し、最先端のファッションでキメましょう!
●XAM(ザム)を使え!シティライフに必要不可欠な携帯機能をフルに活用して、メールを交換したり、パーティを開催したり、住人とのコネを強くしていきます。
エリア特有のファッションに身を包み、ファッ~~ションだけじゃなく華麗なダンス、パンチのきいた話術などスキルが必要。そして現実と同じように大事なおカネ。こつこつと働く事を忘れずにプレイしてみよう。コネと、カネをつかんで街で一番の有名人になってみませんか。~
・「楽しみ。」
今度のシムズは大都会へと行っちゃいます。大都会での生活は、それぞれ9つのエリアがあり、各エリアで一番の人気者にならないといけないらしいです。ファッションや、話術に腕を磨き、コネとカネを集めましょう。現実の世界と同じくこつこつと働く事も忘れずに、都会でのシムズ生活をまた楽しめそうです。
・「相当ハマります」
自分はシムズをプレイするのは初めてだったのですが、どっぷりシムズの世界にハマってしまいました。
まず最初に言えるのがグラフィックの良さ。とても綺麗で見ていて飽きません。体調のパラメータも調整しやすいです。
しかし問題は途中で止まったり、俗にパソコンで言う重くなったりしてキャラクターの動きが遅くなったりと結構イライラします。ローディングも長い・・・待っていてアーブにやらせたいことを忘れてしまう・・・。
しかしそんな難点があってもやる価値は高いです。ゲームの中では一番の面白さといっても過言ではないです。
・「街一番の人気者」
今回は街一番の人気ものを目指します。各エリアごとに服装を変えて知名度をあげます。今回は職場でも大活躍できます。またペットも飼うことが出来て大満足の内容ではないでしょうか?タダひとつメーターが今回もあるかどうかわかりませんが前回のようにやる気を削ぐようなメーターの減りは解消されてて欲しいです・・・。
・「良かったけどな」
BEP好き&♀にはお薦めです。曲はもちろん、本人達も登場するし。ウィルなんてそっくりで笑えました。その他着せ替え要素盛り沢山なので、女子心はかなりくすぐられますが、ちゃらちゃらに興味のない男子は面倒すぎて多分ゲンナリします。ローディングも確かに長いです。グラフィックのかわいさに免じて私は目を瞑ります。シムとは目指す所が全く違うゲームです。
●EA BEST HITS ザ・シムズ&ザ・アーブズ シムズ・イン・ザ・シティ
・「お得だけど…」
以前、単品でそれぞれ購入して遊んでたのですが、売ってしまい…久しぶりに協力プレイがしたいということで、今度はお得なセットを買いました!
まず、シムズはシムピと違って世帯が3つしか作れません。あと、シムの修正をしたいときにシムをいったん追い出すと家具が全部なくなります(泣)
メモリーカードふたつ必要なのも面倒な気がします…次にアーブズは、アクションがたくさんあるにも関わらず、選択肢の移動がスクロール式で遅いです。他のシリーズと違って、時間を止めたりできないので、配慮してほしかったです…あと、協力プレイで片方がメニューを開いたら、片方も犠牲になります。半分にわかれた画面でもメニューは収まると思うんですが…それと、仕事するときの読み込みが悪く(私のPS2に問題?)、ボタンのタイミングが合いません。カメラアングルも悪いです。特にスキルあげてるときとか。
アーブズでバグ?(自分が知る一部のみです)もありました。・ファウンドリで料理をしたあと、移動できない(まわりこめば移動できるのに、行けないと認識)・タワーのほうの自宅で家具を配置するときに家具が消える・汚れてもないのに、浴槽にハエがたかる
他にもあるかもしれませんが…あと、共通で名前入力がわかりにくいですね…両方とも面白いだけに、ところどころが残念です。修正版希望!
・「うん…」
二枚セットでお特です!
・「こわい…」
自由度高いし、まさにセカンドライフなかんじ☆なんだけど、1日の時間が全然足りない…。トイレとか行かないといけないの面倒;ストレスたまるとシムが全然いうこときいてくれない。あと、イライラしたシムが怖い。英語で怒る。シムのご機嫌とりに疲れた…。面白かったけど、精神的についていけなかった…。
・「The Urbs の PC版を希望」
箱庭タイプの生活シミュレーション。俯瞰視点で表示されるマップの中をうろつく「シム」に細かく指示を与えて生活させるゲームです。
登場するキャラクター達が自由に生活している感覚が楽しいです。特に行動パターンの豊富さ。例えば The Urbz では食事を取る場合でもソーセージを焼く、食材を調理する、宅配を頼むなどできます。自分のキャラクターに指示を出すのも、それほど大変ではないです。ポインタで場所を選んで、何をするか決めればOK。場所間の移動は殆ど計算機に任せられます。簡単に色んな行動が起こせて、反応は様々。とても面白いゲームだと思います。
ただ、ゲーム中のDVDドライブのシーク動作が激しいように感じます。夢中になって遊んでいたら、だんだんPlayStation 2のディスク読み込みが遅くなってきました。私の場合、ゲーム開始時点で、たまにムービーがコマ落ちする程度にPS2が痛んでいたのですが、The Urbz を20時間ほど遊んだ後ではゲーム中のアニメーション表示がぎこちなくなり、ゲームのDVDを時折認識できなくなりました。運が悪かったのかと思いますが、それだけでは無いような気もします。これを遊ぶ直前にAce Combat 5を30時間ほど遊んでいて、その間にPS2の状態が変わったとは感じなかったですし。PS2用のHDDにインストールできれば遊び続けたいのですが、対応していません。これ以上遊ぶとPS2の寿命が終わりそうなので、二人目のシムをLv.20にしたところで止めました。すごく残念・・・
・「初Sims」
セットでお得だったので購入しました。初めてのSimsだったので、難易度は高いと感じました。仕事・生理現象・交友関係・スキル上げ等やる事が山積みなのに時間が全然足りません。部屋を自分好みに変えるのはなかなか楽しかったし、既存の家を増改築することもできます。音楽もなかなかカッコイイ曲多いです。しかしロード時間が致命的です、シムズもアーブズもロード時間がかなり長いですのでせっかちな人はイライラしてしまうかもしれません。また、アーブズにブラックアイドピーズというグループのキャラクターが出てきます。
・「百物語...でも、実際は。」
このゲームはボードゲームで、やってみると結構楽しいです。このゲームで覚えていることと言えば、仲間になった勇者を売れることと、話が3つぐらいしかないと言うこと。
・「まあまあおもしろい」
ハードオフで200円で買いました友達と協力してプレイできるなどアイデアはすごく良いと思います◎でも作りかたが雑です◎もう少し丁寧に作ってほしかった…あとレベルがすぐに上がってしまうなどゲームバランスは悪いです◎操作性は良いです
・「ドカポンの原型!?」
実際、このゲームは色々な意味で大味です。ただ、この暗黒面に気付くとかなり笑える?展開があります……すなわち、敵を倒すにはまず味方?からとばかりに(←ヲイ)戦闘にさえなれば常に味方攻撃OKな仕様があります(爆)これでライバルをハイエナの如く貪る鬼畜プレイも可♪(←止めィ)
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