BLEACH (1) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「BLEACHの良さがわかってきた」「結構、おすすめです。」「とりあえず3巻までは自己紹介です。」「霧咲ノア視点BLEACH」「よくもわるくも優等生」
BLEACH (2) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「インコに憑いた霊とチャド」「二巻はいい!!」「ココロに染みる・・・」「☆下記の方へ☆」「絶好調です。」
BLEACH (3) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「『一護』という 名前」「笑い有り、涙有りの傑作!」「黒崎一護」「ブリーチとは。」「雨」
BLEACH (4) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「読めば分かる,この面白さ」「すごく笑える!!!」「心霊番組で」「おもしろい!!」「はまって下さい!!」
BLEACH (5) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「人それぞれ」「詩」「覚醒!」「BLEACH、とってもいいですよ!」「最初の詩がイカス!!!」
BLEACH (6) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「死神と滅却師」「一護かっこいい!」「やっぱりイイ!」「ハマリまくり!」「大変期待できるところ」
BLEACH (7) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「掟とルキア」「新章突入!ってカンジですね。」「BLEACH YOUR BOREING LIFE!!」「心に響く」「急展開!」
BLEACH (8) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「勇気!」「再び死神に、そして斬迫刀の名前」「最高です」「修行終了、前へ進め。」「文句なし!!!」
BLEACH (9) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「スバラシイ!」「in ソウルソサエティ」「期待を上回る」「たまんねえ!!」「夜一もいいカンジ」
BLEACH (10) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「in ソウルソサエティ」「白熱!」「尸・魂界突入!」「一護強すぎ~」「これも・・・」
BLEACH (11) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「読み応えたっぷり」「霊圧の衝突が3つ」「なんだか」「恋次とルキアの過去」「なんだか」
BLEACH (12) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「センスが良い!」「素晴らしい」「おすすめできる作品です。」「面白かった!」「か●ぱえびせん状態。」
BLEACH (13) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「更木剣八!!」「超オススメ!」「アニメ化されて、絶好調のBLEACH。」「怒涛の展開!」「白熱!ソウルソサエティ編」
BLEACH (14) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「良い作者、良い作品。」「ついにルキアの元へ」「いい話です。。。」「最凶キャラマユリ」「いい話だと思う。。。」
BLEACH (15) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「絶対買いですよ!」「「…あたし達あんなふうになれるかな。」」「藍染殺しの犯人は…。」「つなぎの巻だと思ったら大違い」「石田の過去に注目。」
BLEACH (16) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「涙が出ました。」「他の巻に比べてオマケは少なかったけど・・」「物語が繋がった」「今回は次回に持ち越しといった感じ」「雰囲気がいいね 」
BLEACH (17) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「処刑間近」「イイ。」「for my soul」「恋次がかっこいい!」「カッコイイ!」
BLEACH (18) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「双極解放!!そして…」「小僧強っ!」「★☆待ちに待った18巻☆★」「最高!」「一護主人公復帰」
BLEACH (19) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「砕蜂が涙するシーンに感動!!!」「90年代少年ジャンプが現代風にクールになった!」「いやマジでいいです。」「バトル最高!」「この漫画のすごいところ」
BLEACH (20) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「よくまとめたなぁ…。」「伏線が明かされて。」「文句なし!」「コ、コノヒトガー!」「お見事!」
BLEACH (21) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「まだ早すぎるっ!!」「久保先生!頑張ってください」「サイコーです!」「恋次の再登場は素直にウレシイ」「一難去ってまた一難」
BLEACH (22) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「ここら辺がとてつもなく面白いです。」「現世へ伸びる藍染の魔手…」「なかなかよかったのでは?」「盛り上げ成功!!」「批判はあれど」
BLEACH (23) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「敵も味方も」「楽しめました」「更木隊 第三席 斑目一角だあ!!」「色々不満があれど…」「ハマリました!」
BLEACH (24) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「嫌な予感よ外れて欲しい」「前巻よりははるかにおもしろい!」「第三回人気投票☆」「グリムジョーかっこいいね」「未知数」
BLEACH (25) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
久保 帯人(著)
「The long-awaited battle!」「全然面白い!」「待望の25巻!!!!」「好きです!この漫画」「好きな人だけ」
・「BLEACHの良さがわかってきた」
最初はどのキャラも心がタフすぎてなかなか取っ付けないでいたけど読んでてしんどかったんで・・・。
でも最近じゃ「あ、こいつらカッコいいじゃん」と思えるようになりました。マユリはやばいけど(汗)どのキャラの信念も善悪関係なく人間的で共感の持てるモノばかりなのでバトルや過去の回想などで心が躍動することが多くなりました。
あとソウルソサイエティの縦社会や現実世界の社会性のギャップとかも楽しめました。
時代にも合わせていると思うし、内容見る限り親と一緒でも十分楽しめるモノだと思う。
やっぱ現代のジャンプの看板は伊達じゃなかった。
・「結構、おすすめです。」
巻を増すごとに物語はどんどん深くなっている気がします。特に7巻あたりからですかね。どんどん面白くなってきている気がします。13巻まで続いてるのですが、みなさんが言うようにもちろん、ギャグもおもしろいのですが、私的にストーリーも十分おすすめできます。まだまだ色々書きたいのですが、長くなってしまいますので、最後にこれだけ、とにかく読んで損はありません。
・「とりあえず3巻までは自己紹介です。」
この漫画は前半現世編と、後半ソウルソサエティー編、と二つに分かれています。もちろん一巻は現世編で主人公一護の自己紹介、ということになっています。ギャグも面白いし、巻数を重ねていくごとに扉絵とかもすごいお洒落な感じになっていますし、戦闘シーンに迫力がでてきます。
とりあえず3巻までは自己紹介の巻らしいです。4巻からが物語が動き出すとおもって読むと、本当に面白いですよ。おすすめです。
・「霧咲ノア視点BLEACH」
個人的な意見ですが、私が知る限りでは最高の漫画です。
キャラ一人一人が個性的でしっかりしているため、非常に高いクオリティで世界が確立されています。作者は久保帯人先生。画力も高く、特に影と背景、構図の使い方がとても上手です。また、キャラクターの容姿はかなりオシャレでセンスティヴです。
ストーリーが非常に良くできていて、読者を引き込みます。また、ギャグのレヴェルも高く、テンポ良く随所に織り交ぜられており、飽きが来ません。展開がどんどん楽しみになる、まさに最高の作品です。
・「よくもわるくも優等生」
良い漫画だと思います。特筆すべきはそのストライクゾーンの広さでしょう。ストーリーは中学生向けに最適化されている様ですが、適度にカッコよく、適度に血が流れ、適度にギャグが織り込まれ、変身、戦闘、恋情、時代錯誤、パラレルワールドといった、「漫画」というキーワードから連想されるあらゆる要素をこの作品は包含しています。しかしその八方美人さゆえに、人々を強烈に惹きつける「何か」を持っていない事も事実です。
とりあえず漫画が一つ欲しい方や、「漫画は何処まで行っても漫画」というスタンスの方にはお勧めです。
逆に、漫画を趣味としたり、「漫画は立派な文化だ!」という人には物足りない作品でしょう。
こちらが厳しい目を向けなければ、向こうもまた、こちらを裏切ることは無いと思います。
・「インコに憑いた霊とチャド」
インコに憑いた霊、シバタを守るために奔走するチャド。そのインコを付けねらっている虚を退治するために走る一護とルキア。シバタと虚の関係は?何故チャドは、シバタを守り通そうとするのか?
この巻では、チャドの見せ場、そして戦うルキアのバトルシーンがとてもかっこよく描かれています。少しずつ登場する一護のクラスメートも個性的ですが、
謎いっぱいの浦原商店の店長も登場。ソウルソサエティがどんなところか、徐々に明らかにされてきます。
・「二巻はいい!!」
第一巻では『絵、上手くないなぁ。どうしよっかなぁ〜二巻』と思わされてしまったけれど、二巻は絵の技術が目に見えて上がっているのが丸分りで、しかもストーリーも抜群に面白いので読む意欲がグンと向上した。
少しづつであるが、伏線が貼られている状態。
総合競技のような漫画。
・「ココロに染みる・・・」
基本的にシリアスが多いです。でもギャグは健在!1巻からの続きから始まります。佐渡はなぜインコのシバタを虚(ホロウ)から守ろうとするのか、真実が明らかになります。泣ける作品です。また同時収録で改造魂魄、モッドソウルについてという話が完結します。主人公黒崎が死神になっている間、代わりに体に入れておく魂魄(丸薬です)で義魂丸という物があり、まぁ手違いで不良品いえ粗悪品を使う事になってしまい、そのモッドソウルが黒崎の体で逃げ出してしまう・・・といった内容です。おなじくシリアスですがとてもいいお話です。シリアスは苦手・・・という方でもギャグはしっかり入っていますので読めると思いますよ。
・「☆下記の方へ☆」
GOOD NITE MY SISTA という書き方は、PROPER ENGLISHではなくBROKEN ENGLISHなので合っています。学校のテストや宿題でこう書いたらバツにされますが、友達同士のメールや、ヒップホップなどの歌詞として書くときなどはこの書き方をよく使います♪
・「絶好調です。」
インコについた霊を巡っての話を中心に話は進みます。新しいキャラも怪しい魅力一杯。死神やソウルソサイティの謎なども判明しはじめて楽しめる作品。もちろん、ギャグのなかにも、ほろりとしてしまうセリフは健在です。……泣けるよ。
・「『一護』という 名前」
かなり 泣けます!
3巻はけっこう暗い話になるんですけど、ただの『暗い話』じゃない!家族愛だとか、親子愛だとか、そんなことがどんなに大切か教えてくれるような気がします。
なにか『ひとつ』のものを『護れる』ように
と両親が付けてくれた『一護』という 名前。それなのに大切な人を護れなかった という事とみんなにとっても大切な人を奪ってしまった
という 心の傷とプレッシャー。そんな気持ちを抱えながら、雨の日に。
一護なりの『償い』をしますが。。。
主人公の気持ちが上手く表現されていて、ホント感心します。少し文字数が多いけど、その分感情移入しやすいのがこの巻のいいところ。ルキアが尊敬していた『あの人』が戦った時と共通点が多くってルキアはあの時のことを思い出します。今だから言えることなんですが、16巻とあわせて読むと。。。更に奥深く 物語が入り込んできます。読んだ人なら きっと分かるはず。絵の進歩も分かるし!
ジャンプって最近は駄作が多いって感じですけど、BLEACHはなかなか。軽くでもいいから、一度は読んでほしいマンガです。
・「笑い有り、涙有りの傑作!」
BLEACHは笑う所はとことん笑え、泣く所は深く感動出来るような素晴らしい作品なのですが、この3巻は現在発行されている12巻中1番泣ける巻だと思います。数年前の6月に起こった悲劇は、今でも一護の胸を締め付ける・・・。一護の悲痛な思いがとても痛々しいです。人によっては、いつもに比べて暗すぎるから苦手だという方もいるでしょうが、読んで損は無い筈!小雨の降る日に読むと尚良いですよ!
・「黒崎一護」
この巻で、作者曰く「一護の自己紹介」が終わります。6月の雨の日、数年前に起こった悲劇、そして現在の一護や家族達の形成。
「あいつが笑わなくなったのは、いつからだっけか」
とても切ない巻です。この巻に登場する虚に、一護は(現在発行されている)12巻中、最も苦戦を強いられます。
切なさの涙の出るバトル、是非よんでいただきたいと思います。
・「ブリーチとは。」
一護の母親の死とは。
死、という暗いテーマの3巻ですが、作品自体が暗くなっていないところがとてもよいです。所々笑えたり、母親の為にもホロウを倒そうとする一護に胸打たれたり、そして最後の戦いを終えたシーンなど見所たくさんです。
この巻で一護の自己紹介の巻は終わり。今までオムニバスだった物語も、4巻からはストーリーが混じってきて盛り上がってきます。
・「雨」
今作は所々に”雨”のフレーズが出てきます。それは冒頭の詩でも、タイトルでも話中でも。理由はおそらく、書いた季節が雨季だったことや、ある登場人物の心情によるものだったと思います。
そして私が注目したのは三巻と四巻の始まり方。ちょっと似てるんです!チェックしてみてください。
本巻でのデータは有沢たつき、黒崎一心。
・「読めば分かる,この面白さ」
友達の家にあったのでなにげに読んでみたらはまってしまいました。時には面白く,時にはかっこよく,時には悲しみ,そして感動し・・・さまざまな感情を湧かせる漫画です。主人公の黒崎一護だけじゃなく,その周りのクラスメイトや家族が活躍するのも見所の一つじゃないかと思います。表紙は,1巻から黒崎一護,朽木ルキア,井上織姫,そして4巻は石田雨竜。
まだ読んだ事ない方は是非1巻から読んでみてはどうですか?ハマる事間違いなしです!
・「すごく笑える!!!」
基本的にギャグ、笑えるシーン盛りだくさんの内容です。まずコンについての爆笑漫画が一話分、あとは最後を残して新キャラ、ドン観音寺が登場するアクション、でも笑えるストーリーが7話で完結します。最後の1話はまたまた新キャラ石田雨竜の、戦いの伏線のようなものが1話収録されています。さて、新しく登場するドン観音寺ですが、実はテレビで活躍する大スター。カリスマ霊媒師としてその名を轟かせています。「インチキ臭い心霊番組・・・。」そう思っている一護などには、全くキョーミない、関係ない・・・はずだったのですが、そのスターが一護の住む町に来るというのです。無理矢理現場に連れて行かれる一護ですが、運悪く巻き添えをくらい除霊のお手伝いをさせられるハメになってしまいます。それからはもう大変。ことが終わった後、一護が思った事それは。「スターって以外とヒマなんだなぁ・・・。」
とまぁこんな感じです。ちなみにコンのお話では私がタイトルをつけてしまいますと「コンの大冒険」。・・・えぇ、そのまんまです。気になる方は買ってみてはいかが??
・「心霊番組で」
主人公、一護の大ッ嫌いな心霊番組に大ハマリする父と妹、それだけならまだしも、なんと一護の住んでいる街に生中継で撮影に来ると言う。
いやいやながら付き合いでその生中継を見に行った一護の見るものは、番組の主人公であるドン観音寺と、虚に落ちかけている霊。
一護は霊を助けようとするが……?
謎の浦原店長、浦原のタイミングのいい登場。
織姫、夏梨、チャド、それぞれに少しずつ変化が…。
・「おもしろい!!」
この作品に出会ったのはTVアニメでその時はよくストーリーがつかめなかったけれど、気になってここで皆さんのレビューを見てさらに興味が深まって即、本屋へダッシュ!!今までに無いおもしろいストーリーだし、一人一人のキャラがしっかり作られていて味があります!自分は一番引かれたとゆーかやられたー!とハートに矢を刺してくれたのは(おバカな表現で陳謝・・)Konです。。。もう最高!!この4巻のショッパナ、笑いまくりです。このKon・・ブリーチをさらに濃くさせてくれているヤツです。ぜひ、おすすめしますよ!
・「はまって下さい!!」
新キャラが2人(ドン・観音寺、石田雨竜)出てきます。もちろん、この2人も見逃せませんが一番お勧めしたいのはコンファンの方に、です。少しですが、コンメインの話がのってます。私的にはコンらしさとギャグが凝縮されてて、かなり気に入ってます☆☆
・「人それぞれ」
石田、織姫、チャドの3人三様の、今まで生きてきた経験や想い、その上で持つ強い意志が泣ける巻です。主人公一護にも、辛い過去があり、そして人を護ることに強い意志を持っている。今回の巻は、一護が焦点ではなく、周りのキャラたち。一度心が折れても、立ち上がって更に強くなっていく3人に人間って愛しいものだな、と思わされます。
みんなが優しくて、切なくて、とても癒されると思います。
・「詩」
他のレビュアーさんもおっしゃっておられましたが、この巻の詩は本当に素敵です!久保先生の対句法は、なんともいえない納得感や不思議な感情を抱かせてくれます。十三巻の詩も対句法だと思われます。
まぁ法、とか勝手に決めんなよって感じですけど…
チャドのお茶目ささえも伝わってくる巻です。
・「覚醒!」
この巻ではチャド、織姫が守りたいもののために眠っていた力が覚醒して・・・・。この漫画のいい所は人物の心情の捉え方。何かを守りたいという人物それぞれの想いがひしひしと伝わってくる。読者を魅了する数すくない漫画だと思う。
・「BLEACH、とってもいいですよ!」
今回は事件発生!前の巻までは高校生であり、死神でもある黒崎一護が、魂(ソウル)ソサエティからやってきた朽木ルキアと共に霊の虚(ホロウ)と戦う・・・というものが主でしたが、今回は、普通の人には見えないはずのホロウが見える人物がもう一人現れて・・・!?というかんじの、新しい発展につながるストーリーです。
BLEACHは、今までの死神ものとはちょっと違った感じで、絵もきれいなので、1度読む価値はありますよ!!
・「最初の詩がイカス!!!」
BLEACHのいいところのひとつに、冒頭の詩がある。その中でもこの五巻の詩は抜きん出ている。内容ももちろんイイ。町を襲う虚の大群、チャドに迫る虚、そして夏梨にも・・・。見所としてはチャドの回想に出てくる男とその台詞、チャドのカッコよさ、そして夏梨キック(笑)。
・「死神と滅却師」
石田のこだわり、執着、悔しさ。見ていて痛々しい程の彼の生き方を、一護がいつもどおりの一直線思考でぶっ飛ばしてくれます。ブリーチのいいところ、人の生き方やつまずき、どうするのが一番いいのかなんて難しい問題を、問題提起したまま投げ出さずに、きちんと一護理論で解決してくれるとこ。
一護自身が深い傷を持っているために重みのある台詞の数々に、楽に、幸せに生きる方法を少し教えてもらえるようです。
・「一護かっこいい!」
過去のあることがきっかけで死神を憎むようになった石田雨竜。死神である主人公の一護も嫌い、一護とホロウを消す競争をするために、町に大勢のホロウを集めてしまった。巨大で強力な力をもつホロウまでも出てきてしまい、雨竜の力では対処できなくなってしまう・・・雨竜の過去、一護の力も見逃せない内容です(^-^)
・「やっぱりイイ!」
この漫画は人々を引きつける何かを持っていると俺は思う。
何よりキャラがたっている!全てが謎めいた浦原やルキア。それにキャラ一人一人(脇役も)の内面も深く描かれているのがポイント。
この先の内容は急展開で目が放せない!絶対買うべし!
・「ハマリまくり!」
単純明快なストーリー。ナイスなキャラ。最高センスのギャグ。ブリーチの勢いはこの巻でもおとろえません!
なんかもう、クインシー・石田とのバトルがハチャメチャに展開して。石田の過去がわかって。変なのが出てきちゃって。ゲタ帽子も活躍して。姫とチャドが選択を迫られて。ルキア姐さんがピンチで・・・・・・・・!!!
こりゃぁもう買うっきゃない!!!
・「大変期待できるところ」
ここから期待が大きくなったルキア〜これからブリーチ本編がはじまるかんじ!そう思いながら読んでいましたっけ。死神たちがどんどこ出てきます
・「掟とルキア」
今までほとんど語られなかったルキアの背景を、ほんの少しだけど、垣間見ることが出来ます。ストーリーは、ソウルソサエティから死神が2人、やってくるところから、一護の修行の半ばまで。霊法は意外にも(?)非常に厳しいらしく、ルキアが遵守し続けようとしていた今までの姿が納得できます。それにもかかわらず、
家族を助けたいと思う一護に死神の力を与えたこと、霊法の外で動いている浦原商店で必要品を買っていたこと、死神の力をなくしたのに虚を退治しようとし続けていたこと、ルキアは本当はどんな女の子なのか、知りたくなります。
あと、ラジ・コンがこの巻から収録されてます。コンちゃんが大変です。
・「新章突入!ってカンジですね。」
この本は、前巻の続きです。新たな死神2人がやってきました。そしてルキアのピンチ!そんなときに石田がかけつけた!しかし石田は死神の一人にやられてしまう。そんなときに主人公、黒崎一護がきた!そんな展開からはじまります。興奮間違いなしのこの巻、手に入れて絶対損はないと思います。ちなみにボクはこの巻が2番目にすきです。一番は3巻です。
是非買ってみては?
・「BLEACH YOUR BOREING LIFE!!」
ギャグ!ストーリー!絵!コノ巻でも勢い衰えず!勢い増してます!
ルキア姐がソウルソサイエティに連れ戻された!このままではソサイエティの法律に違反したルキアは死刑。ルキアを守ってやれなかった自分が不甲斐無く、ルキアを助けに行くために強くなりたいと感じた一護が浦原商店でゲタ帽子に特訓を受けます!
絶対!!!!!!!
買うべし!
・「心に響く」
今となっては名シーンだろう。ルキアが一護に言い放った台詞。
「もし私を追ってなど来てみろ」「私は貴様を絶対に許さぬ」
俺はこの台詞、ルキアの悲しみの表情を鮮明に覚えている。この時から本気でこの漫画のファンになったのかもしれない。この顔を見て一護はルキアを本気で助けだそうと思ったんだろうな。いい話だ。
・「急展開!」
今までオムニバスな漫画だったブリーチも、5巻ごろからだんだんストーリー漫画と化していきます。そして、この巻から、一つの目的ができ、一護達は動き始めます。
何か目的があって、それに向かって行動する。ところどころギャグが入っている。これこそ、最高も漫画ではないでしょうか。
この巻では今まで名前しかでてこなかったSS界(ソウル・ソサエティー)が少し出てきます。伏線もでてきて、ますます盛り上がる7巻。是非買ってみてはどうでしょうか。
・「勇気!」
前巻からの続きです。浦原さんはなにものなんだ!!!という想いがますます募ること請け合いです。一護の斬魄刀が真の姿になる前の回での台詞は次の号のジャンプが出るまで100回暗誦するくらいカッコよく、真の姿が気になって、気になってしょうがなかったです。
でも、コミックスならそんなことはないから一気に読めます。買って読んで暗誦しよう!コマ割りに久保先生のセンスが光る!!!
敵は一人 お前も一人 なにを恐れることがある?恐怖を捨てろ! 前を見ろ! 進め! 決して立ち止まるな! 退けば老いるぞ! 臆せば死ぬぞ! 叫べ!我が名は・・・!!!
・・・のところは買ってから。
・「再び死神に、そして斬迫刀の名前」
虚になりかけた一護は自らの精神世界へ旅立ちます。そこで初めて自分の死神の力に気がつき、それを得るのです。
舞台はここで現世から死後の世界へと変わります。そんなSFちっくな場面展開にもどこか現実味があるところが凄い。この漫画の盛り上がりどころです。
・「最高です」
本の表紙は意外と斬月でした。天地逆の表紙でセンスがいいです。浦原と一護のレッスンも終わりを向かえ、ついに尸魂界への扉を開く…!新しい死神も登場して、ますます面白くなりそうです。オススメなのでぜひ読んでほしいです!
・「修行終了、前へ進め。」
浦原商店での、ふざけているようにも見えるのに非常に過酷な修行も、この巻で終了。一護、織姫、チャド、石田、それぞれ、ソウルソサエティに行くための準備は整った。つかの間の夏休み、幸せな日常を後にして、4人はルキアを救うため、ソウルソサエティに向かう。まずは、最初の難関……。
あと、コンちゃん、頑張れ。
・「文句なし!!!」
今回もべらぼうに面白いです♪尺魂界へルキアを救いに行くため修行する一護達。一護の新たな力も目覚めてかっこよすぎです。浦原も怪しいことこの上なく(笑)でもいい味だしてます♪笑えるとこはたくさんありますが、いいこと言うなあという言葉もあり、めりはりがあって大変いいです。まだ読んでない方は是非!!かなりお勧め!!
・「スバラシイ!」
それぞれの巻に表紙に描かれている人物にあった詩がかかれているんです。中でも私は9巻の詩が大好き!新しいキャラも続々出てくるし、話の合間の小さいイラストにも磨きがかかってますよ。
・「in ソウルソサエティ」
ルキアを救うためにソウルソサエティへ旅立った、一護、織姫、石田、チャド、そして夜一。予想通り、簡単にはルキアの元に辿り着けるはずもなく、様々な難関が次々に押し寄せてきます。
それをぶった切る一護はとても小気味良く、織姫はますます可愛くなって、夜一さんは更にガキども連れて苦労してます。
そして、表紙の彼女。
とても久保さんらしい女性キャラの新登場です。かっこいい女が好きな人は絶対気に入るはず。
ルキアの極刑には実は裏があるのか?夜一、ゲタ帽子、そして新登場キャラの関係は一体なんなのか?ストーリーはますます奥深くなっていってます。
・「期待を上回る」
現世からはしばらく離れソウル・ソサエティ突入での話。現世キャラとの掛け合いはなくなるものの笑いありシリアスあり、ボケありの飛んだ内容。テレビアニメも放送開始が決まりどうせなら原作を読んで、アニメとの違いを楽しむのも良いかも
・「たまんねえ!!」
またもや新キャラ登場!マジでオモロイ!だまされたと思って買ってみるがヨイ!!
・「夜一もいいカンジ」
石田の言う通り何故か一護はすっげえテンション高いですね♪今巻も笑いバトルともいいカンジです。やっと尺魂界へ入り、ルキアへ一直線!と行きたい所ですがまだまだ先は長そうです。今回のバトルでは一護の成長が見られて良かったです♪強くなった!かっこいいっす!!
倒し甲斐がありそうな新キャラも登場したし、まだまだこれから鬼の様に強くなって下さい。
自分としては白哉の登場が無かったので寂しいですが、巻末のキャラ紹介に(恋次と一緒に)登場したので○
・「in ソウルソサエティ」
花火師・空鶴の提案した静霊邸(死神の居住地)への突入方法は、荒っぽく大胆な企画だった。
それを実行に移すため、個々練習に入るが、一護だけは元々から霊力の操作が苦手なことがあって、上手く行かずに苦戦します。そして修行を必死にやる一護のセリフ「そんなつまんねー男にはなりたくねーんだよ」漢です。
久保先生ならではの、ジンと来るカッコイイ台詞回しを堪能できます。
突入後、早速バトルが開始します。バトルシーンは、構図といい空白の使い方のうまさといい、熱狂できます。初戦ながら苦戦する一護。これから先の展開がますます楽しみになると思います。
・「白熱!」
何がいいって、もう物語全てが盛り上がってます!一護の死神としての成長が伺える巻です。また、この巻を始めにかなりの勢いで盛り上がっていくと思います。ソウルソサイエティ編、最後はどうなるのかとても気になります。
・「尸・魂界突入!」
ルキアを救うべく尸・魂界突入を目指し空鶴を訪れた一護達。そこで告げられた驚くべき手段とは・・・!一護のルキアを救う理由に少し納得が行かないような気がしないでも無いですが、そこは大目に見ましょう。 そして見事尸・魂界に侵入に成功!そこで出会った死神はなんと副官補佐。
バトルシーンはめちゃめちゃ格好良いので乞うご期待☆隊長・副隊長が続々と出てくるのでそこも見物ですよヽ(^□^*)
・「一護強すぎ~」
一護強すぎ!現世での修行状況もさほど描かれてないのに、こんなイキナリ強くなっちゃっていいのでしょうか…かっこいいけど…。確かにすごくかっこいいんだけど疑問が残る…。隊首会はすごい面々ですね。やっぱりギンは腹黒っぽいし、どんな裏計画がとぐろを巻いて彼の中に潜んでいるんでしょう?
そして岩鷲はいい奴…!(ホロリ) 姉弟共に粋ですな~。彼等の兄貴が例の“奴”なんでしょうか? だとしたらルキアとどんな関係が…?相変わらず伏線だらけで話が長い! でも先が楽しみでなりません。
・「これも・・・」
これも自分にはあいませんでした・・・なんか読む気がしないというか読みたくないの部類に入ってしまいます・・自分こういうの読んでもなんか子供だとか思われていやです・・
・「読み応えたっぷり」
10話収録で読み応えたっぷりです。
しかし、私も設定の後付が気になりました。それも演出なのかもしれませんが。
それを頭に入れていても、この11巻は面白いです。ある死神の登場によって、一護達の目的意識が高くなり、ますますルキア救出、その後の展開が楽しみでなりません。
そして、最後の一護vs恋次戦。どっちが勝つにしても、その強さの理由というのが戦いの途中で書かれているので、ただ強い、というだけにはなりません。お薦めです。
・「霊圧の衝突が3つ」
護廷十三隊中最強部隊の十一番隊と、イキナリの死闘。それも、一護、岩鷲、織姫&石田の3チームが揃って、それぞれの戦いに突入します。それぞれのそれぞれなりにパワーアップした姿、戦いに対する姿勢、個性があって、そしてその姿勢のバッググラウンドを慮ることが出来ます。
この巻では、死神同士の軋轢を垣間見ることが出来ます。
そして、恋次とルキアの出会いと、その悲しさ、二人の思いの深さを見ることが出来ます。久保さんならではの切なく人間味のあふれるストーリーがぎっしり詰め込まれた巻です。
・「なんだか」
凄い。辻褄が合わないところとかもあるんだけど、それを忘れさせてくれるくらいに演出が良い。敵キャラにも感情移入できる漫画って今はこれぐらいだと思う。心理描写によって明かされていく死神たちの背後関係。迫力ある戦闘描写の連続。久保先生、流石です。
今の漫画では数少ない”男気”を感じることが出来る1冊です。
・「恋次とルキアの過去」
何故六番隊副隊長の恋次がルキアにこだわるのか、明らかになります。また一護も十一番隊第3席の一角と戦い、そして一度は破れた阿散井恋次と再度対決します。ボロボロになってもルキアを救うという覚悟、最高です。
・「なんだか」
凄い。辻褄が合ってないところとか後付設定とかもあるけど、それ以上のものがある。敵キャラにさえ心理描写、そして複雑に背後関係が入り乱れている。久保先生流石です。 今では数少ない”男気”を感じることが出来る1冊。
・「センスが良い!」
久保さんってすごいですね。絵も上手いし個々のキャラの個性も掴んでるしギャグもおもしろい。そして、何より話の展開がしっかりしている!あと凄いなーって思うのは、いつも最初のページにある詩(?)ふつうの漫画なら絵とかで終らせてるけど、そこまで考えてるのはえらい!それを読むのは私の楽しみでもあります。
花太郎もちゃっかり仲間に加わって一護たちの冒険は進みます。
・「素晴らしい」
面白すぎますね。これは。
表紙にあるとおりこの巻は藍染隊長の大きな見せ場があります。隊長や副官同士の人間関係。隊長格の強さの程。陰謀。一護達に隊長格が勝負を挑んできます。
チャドと一護の絆の深さ。そしてその絆の結ばれた時。
水色・チャド・一護・ケイゴのであった時がオマケで付いてます。でも、これがいい!
久保さんのセンスが光ります。
・「おすすめできる作品です。」
まだまだ、13番隊の謎は隠されていますが隊長たちなどの心境、人間模様、考えなどがやっと少し暴かれていった感じです。水玉の意外な過去、一護と阿散井との終戦、更木の強さとは?一方チャドは……。など見所が満載です。今後も注目できそうです。
・「面白かった!」
12巻はBLEACHの中で一番衝撃を受けた巻です。まさかこうなるとは・・・という感じでした。本当に全く先が予想できない漫画だと思いました。死神の性格なんかも明らかになってきますし、どんどん話が動いていきます。あと、これは12巻に限らずですが、久保先生は本当にコマ割りとか、絵の描き方とか上手だと思います。いつも惚れ惚れしています。笑
個人的に12巻の詩が一番好きです。
絵も上手いですし本当におすすめです。12巻はBLEACHで好きな巻の一冊です。
・「か●ぱえびせん状態。」
もう「♪やめられない、とまらない~」ですわ。(笑今読んでいる漫画の中で、こんなに続きが待ち遠しい漫画は、この漫画しか無いですね。話のテンポも良いし、キャラも面白い。完結するまで買い続けますよ!!
・「更木剣八!!」
あの見た目から異様な雰囲気をかもし出していた剣八がこの巻ではもはや一護を超えて最高にかっこいい。髪型の謎も解明。そして副隊長やちるとの出会いの回に泣きそうになった。とにもかくにも13巻は剣八です。伊江村八十近日記は隠れメイン的に面白い。
・「超オススメ!」
この巻は一護VS剣八が主に収録されています。注目できるシーンが大量にあります。
最強の剣八を前に逃げずに本気で戦うことを決意した一護あの脳内世界で一護VS白一護が斬月を巡り戦うシーンそして戦いの後明かされる剣八とやちるの過去等、すべてにおいて注目できる巻だと思います。
私の印象としては剣八がここまで戦闘狂だと逆に物凄くかっこよく見れます。私もそうでしたがこの巻を見たら剣八の印象が180度変わるのは間違いなしです!
ほかにもオマケ漫画、人気投票結果発表、剣八とやちるのプロフィール紹介など、ページ数は全体的に少ないですが内容は盛りだくさんです!
・「アニメ化されて、絶好調のBLEACH。」
13巻発売の時点では中堅といわれたBLEACHも、いまや主力、ワンピースやナルトにつぐ漫画となりました。
この巻、主人公一護と更木戦の決着。そして新たな斬魂力の威力。
さまざまなことがあり、ルキア救出に王手をかけます。
ストーリーもギャグも絵のセンス・画力もすべて申し分の無いとても楽しい物語だと思います。
しかし、この更木隊長との対戦の結果がどうであれ、一護はこれからもっと強大な敵と戦わなければなりません。
つまり一護の力をもっと強くしないといけないということです。
すると当然、強すぎると読者に思われてしまったり、最も戦いを好むといわれたこの更木隊長の立場がなくなってしまいそうです。
しかしここは久保先生です。きっと何かしてくれると思います。
これからのルキア救出に向けて、どのようにストーリーが進むのか今から楽しみです。
・「怒涛の展開!」
この漫画は画力は合格、ギャグは申し分なし、キャラは魅力的とジャンプ中堅にしてはかなりハイクオリティな作品です。ただ問題はストーリー。ソウルソサイエティ編に入ってからおいしいキャラの連発はうれしいんですがいかんせん骨格のストーリーが今はあやふやな分、ルキア救出だけではスケールが小さく、いまいちノリが悪いです。愛染隊長の死から、隊長の造反といったおそらく作者が描きたがっているより壮大なストーリーにどのように一護達を絡ませていくかが今後の評価の決め手となるでしょう。
そういった謎も含めて、様々な示唆を残した巻になっていますが、バトルは見ごたえあり、キャラの魅力もにじみ出ているので買って損はなしです。この作者はストーリーがシリアスな分、巻末、おまけで笑いを取って骨休めをさせてくれますが、今回も付録は盛りだくさん!人気投票、ラストのおまけ漫画はなかなか秀逸な出来です。笑えます。
・「白熱!ソウルソサエティ編」
ルキア奪還に向けて白熱するソウルソサエティ編。主人公一護達はルキアが幽閉されている塔を目指すが、そこには最強の敵が立ちはだかる!その名は・・・
と、クライマックスに向けてかなり緊迫したシーンが続き、目が離せない展開になっている13巻。主人公達の動向もさることながら、他の死神の能力が明らかになってゆくのも見逃せません。また、今回は第二回人気投票の詳細発表や十一番隊の隊長、副隊長のデータも載っており、大変お得な一冊です。
・「良い作者、良い作品。」
この漫画、敵味方においても登場人物がやたら多いが、みんな上手い具合に描かれていると思う。登場するだけ登場させて粗末に描くようなことは絶対していない。作者の力量の賜物ですな。やはりそれが人気につながっているのでしょう。先が楽しみです。もちろんアニメも。
・「ついにルキアの元へ」
ついにルキアの元へたどり着いた一護達。そこで待っている意外な展開。今回も予想もつかぬ方向へ物語が進んでいきます。そして見所は、一護意外の現世組が隊長と戦うところ。戦闘描写も初期に比べるとすごくうまくなっていると思います。一話一話の狭間にあるイラストもすごく笑えます。本編でも笑えるところがたくさんありますし、どきどきの展開。まさに最高の作品です。
アニメ化も決まって絶好調のBLEACH。買って損はないです!
・「いい話です。。。」
とにかく『イイ』!!これが私の感想です。それに、自分の居場所を見つけられなかったルキアに居場所を知らせるために一護もソウル・ソサエティへと向かったのでしょう。半端な覚悟でそんなヤバイ所になんか行けません。このマンガはなかなかいい事を教えてくれるように思えます。 マンガとはいえ、あなどれませんよBLEACHは!一度読んでみることをお勧めします。
・「最凶キャラマユリ」
白哉登場・13番隊長のお披露目・夜一の真の姿と今回も見所たっぷりな14巻ですが私的一番の見所は12番隊長のマユリVS雨竜です。他人を助けたり、自分の防衛のためではなく人を苦しめる為に刀を振るうマユリ。自分の研究のためならば味方さえも犠牲にするマユリ。その悪役っぷりには惚れ惚れします。
アニメも放映開始で人気急上昇のBLEACH14巻。星5つです。
・「いい話だと思う。。。」
とにかく『イイ』!!!これが私の感想です。ただ単に『借りを返すため』とは言うものの、孤独感に捕われているルキアに『居るべき場所』を教える為に一護はソウル・ソサエティに行ったのでしょう。画力もあり、それなりのセンスもあり、話の筋も入っているし、読んで損はないのでは?ただの『マンガ』とはいえ、あなどれませんよ!BLEACHは!!全体評価で 星5つです!!!!
・「絶対買いですよ!」
どんなキャラでも愛しく思えるのがBLEACHです。今回はイヅルが表紙なので?と思いましたが、15巻見てこいつが表紙でぴったりじゃん!!と思えました。雛森ちゃんに対する想いというか、かなり痛いなぁ・・・と感じたり。個人的に日番谷君が多めに出ていた&幼き頃の姿に惚れまくりでした。
・「「…あたし達あんなふうになれるかな。」」
今回は雛森・吉良・阿散井の番外編が入っています。死神学校に入ったばかりの今よりもっと若い3人が見られます。到底自分たちでは敵わない敵が現れた時、助けてくれた藍染隊長の強さに憧れ、3人は夕闇の中を歩きながら「いつかはあんな風になりたい」という想いを強く抱きます。最後のページに3人の「影」が重なるように描いてあって何だかとても切ない印象を抱きました。本編で雛森が市丸と戦おうとしてる所で終わっているので尚更せつなさを増して見えます。
「その道がいずれ別たれるとしても」この文がこれからの展開をとても不安にさせますね。あの頃3人が胸に抱いた「つよくなりたい」という想いはやがて育ち・経験を積み…日々実績を上げていましたが突然の藍染隊長の死によって崩れていくようで・・・これからの展開に不安と期待を覚えます。
・「藍染殺しの犯人は…。」
表紙は吉良イヅル。今までと比べて雰囲気の違う絵ですが、本編における彼の心情をとても上手く表現していると思います。マユリVS雨竜はとりあえず決着。そして牢に投獄されていた恋次・雛森・吉良は様々な形で脱獄、おのおのの道で歩みだします。物語りも盛り上がってきていますが、最後に藍染殺しの犯人について新たな事実が…!誰もが驚く新事実に、ビックリする事間違いなしです。
アニメもジャンプも絶好調な今、是非コミックスで復習しておくのをお勧めします!15巻にはフルカラーポスターもついてとってもお得v(笑)柄は一護とルキアです。
・「つなぎの巻だと思ったら大違い」
雨竜はとうとう本気になったマユリと戦います。 白哉戦に向けて一護は鍛えます。ここら辺は前巻の続きっすね。牢に入れられた副隊長トリオも動き出します。 私はあんまり前の巻が良くって期待してなかったけど、この巻の最後の展開にうならされました。それと店長と夜一さんの過去。後番外編で日番谷隊長の小さい時も見れてオトクですよ!
・「石田の過去に注目。」
今までSSの死神たちの過去は戦いの終わりに描かれていましたが、今回初めて現世組の過去が描かれています。
毎回といっていいほど、過去の話にさかのぼって戦いが終わるのはとても見ものです。それに今回はまだよくわかっていない滅却師の話。過去の話はたったの一話でしたが、とてもよいものでした。
前から大きな伏線となっていた藍染隊長の伏線も、明るみに出そうです。この巻ではまだわかりませんが、次あたりでは判明しそうです。
ポスター・番外編もついていて読み応えたっぷりな15巻。おすすめです。
・「涙が出ました。」
前から色々と裏があると思っていた市丸。登場からして何かあるな、と思ってましたが、此処でもまだ謎。一番痛々しく見えたのが雛森でした。BLEACHは主人公の一護視点だけでなく、他のキャラの視点からも見れるので楽しめます。一護の所では起きてない、言ってしまえば舞台裏とでも言うのでしょうか。色々とあり、飽きずに楽しめます。そして一番涙したのは海燕の回想シーン。此処も以前から出てましたが、やっと海燕と云う人物がどういう者かが解りました。とても切なかったです。
・「他の巻に比べてオマケは少なかったけど・・」
とにかく、ルキアの回想がとても印象的でした。
最初は明るいキャラだったルキアが、処刑によってどんどん元気が無くなって行く様子は最初から読めばわかると思いますが、
あまりにも1巻とは性格が変わり過ぎて、今は不幸キャラになってるな、と思っていました。でも、この巻を読んだら納得できます。名前だけでてきた「海燕」の伏線が一気に繋がった回想でした。
それと、タイトルのつけ方も良いなあと思います。英語は得意では無いので、あまりタイトルを気にしていませんでしたが、この巻のタイトルのWIJNRUITは、花言葉に後悔、という意味があるそうです。
新たな伏線も増えたし、処刑に向けて尸魂界が動き出している様子がわかるので、是非読んでみてください。
・「物語が繋がった」
週間少年ジャンプ連載の人気漫画「BLEAH」16巻。前巻が非常に気になる終わり方をしたので続きは正に必読。予想だにしない展開が待ち受けまる。また謎に包まれていた海燕とルキアとの過去が明らかに。「誇りはどうなる?」の台詞の主が分かる。
総合的に見てもこの巻はただストーリーが進行するだけの中身ではないのでこのシリーズを続けて買っている人には読む価値が大いにある
・「今回は次回に持ち越しといった感じ」
雛森を守るために市丸に挑む日番谷。藍染隊長が残した手紙は誰かが改竄したものなのか。まだ謎が残る中、中盤ではルキアと海燕の過去の話になり、小休止。一護はばん解に励んでいる時、恋次が現れて・・・
終盤には周りの人間が段々と動き始めます。話的には少し物足りないような気もしましたが、今後に十分期待できるまとまり方だったので★5つです。
・「雰囲気がいいね 」
アニメもスタートしてなかなか調子の良い今日この頃な「ブリーチ」 この漫画の魅力はやはり台詞回しでしょうね。同じ作者の「ゾンビパウダー」のときには見られなかったような詩のようなセリフが良い雰囲気をかもし出しています。 死神というテーマも面白い。同じ週刊少年ジャンプ連載中の「デスノート」の死神と対照して考えてみても面白いです。命をもぎ取るようなイメージの死神を新たな視線から捕らえたこの漫画は回を重ねるごとに段々と深みを増すようでこれからが楽しみな漫画です。
・「処刑間近」
決意した恋次の元へ来るのは隊長の白哉。そして恋次vs白哉の戦い。そして決着の行方。いつも冷たい雰囲気を纏う白哉ですが、この巻で白哉の言葉が優しく感じました。
そしてルキアの処刑間近が迫る。今までは旅禍とした一護達を追っていた死神達でしたが、この巻から自分の隊長、また副隊長等の立場からではなく、自分の思うままに刀を交える死神が出る。少しばかり登場した市丸は、やはり何か裏がありそうですが、市丸一人だけではなさそうに思えてしまいます。尸魂界の死神達。ここが注目だと思います。
・「イイ。」
今巻では恋次VS白哉~ルキア処刑開始までを収録しています。恋次VS白哉は迫力満点で見ていてとても面白いです。そして力尽きた恋次のモノローグが泣けます。話的にもここからソウルソサエティ編最クライマックスへ向けて一直線といった感じです。BLEACHは本誌での掲載からコミックス化までの期間が長いので、立ち読みなどで一度読んだ方ももう一度コミックスで見返してみてはいかがでしょう。
・「for my soul」
私はこの漫画がとても好きです。絵がとにかく綺麗でシンプルで、少年漫画らしく読みやすいし、一人一人のキャラクターが立っていて尚かつ、それぞれ何かしら想いを抱いて戦っている、というのがしっかりと描かれているからです。この巻では、かつて二人揃って登場した阿散井恋次と朽木白哉の対決がメインです。初登場時はまさかこの二人が戦うとは思ってもいませんでした。とにかく恋次がすごくいいです。最初のページからぐぐっと引き込まれます。BLEACHのこういう一つ一つの言葉がセンスが良くて本当に好きです。戦闘シーンはいつも通り迫力があるし、たった一ページ半の走馬燈のような回想シーンが、恋次の想い全てが伝わってきて、魅せ方うまいなぁと思います。切ない…!一護は少ししか出てきませんが、その存在感は矢張り主人公です。剣を交えた一護と恋次が、ルキア救出という目的をもって心が一つになり、一護は卍解を習得できるのか?今一番新刊が待ち遠しい漫画です。
・「恋次がかっこいい!」
恋次がとにかくかっこよかったです!今回一護はあまり出てこなかったのですがやっぱり恋次がいっぱい出てきました。狛村の顔、東仙の過去、隊長になる方法も出てきました。おまけページではジン太の好きな子が明らかに!?という感じです。ラジコンも久しぶりにやってます。ぜひぜひ買ってみてください。
・「カッコイイ!」
今回は表紙から全てカッコイイ!恋次と白夜の戦闘シーンでの台詞や他の隊長達の掛け合い等見所満載の一冊です!夜一サンと砕蜂のシーンはまだお預けでしたがこの内容なら文句なし!☆五つ!
・「双極解放!!そして…」
尸魂界編もいよいよ大詰めですね。一護の派手なルキア救出によっていろんなトコで戦闘勃発してます!!
さらに山本総隊長、砕蜂、享楽、浮竹、勇音…等々豪華な面々の斬魂刀の"始解"が見ることが出来ます又、巻末では享楽隊長・浮竹隊長のプロフィールが載ってるんでファンの方は必見かと…
双極解放、ルキア救出、恋次復帰、砕蜂VS夜一、浮竹&享楽VS山本総隊長…etc
次巻にも一層期待が寄せられる内容です
・「小僧強っ!」
一護やばい強くなっちゃってるよ・・・。もう彼の最初の名もない斬魄刀で闘ってたときの面影は全くないね。一回半殺しにされたほうがいいぐらい調子に乗ってるしなあ・・・。最近の一護はほんと好きになれない。カッコいいけど…。
でもその代わり山じいVS浮田・京楽が凄い緊迫あって良かった!山じいの始解はやばい強そうだ。敵なしじゃないかこの爺さん。一度それでどっかの調子に乗ってる坊やを半殺しにしてやってくださいよ笑
あと夜一VS砕蜂も師弟対決で面白かった。読み応えのある巻!
・「★☆待ちに待った18巻☆★」
やっと出ましたよぉー☆BLEACH18巻!!
この巻の前半は、ルキア救出ですが、(ルキアは恋次と一緒に逃げてます。)後半は、一護VS百哉夜一VSソイフォン浮竹&京楽隊長VS山本総隊長の戦いがメインです。山本総隊長すごすぎです(◎O◎)一護も強くなったし★この戦いの続きが気になるぅ
あと、久しぶりに空鶴とじだん坊がちょっとだけ出てきます。じだん坊怪我治ったよぉ☆
早く19巻が読みたいです♪
・「最高!」
とにかく最高です!今後のBLEACHを盛り上げる、むしろ今までの巻で一番盛り上がっていると思います。ついに双極が開放され、ルキアが、一護が、白哉が、恋次が、そして各隊副隊長が!そして夜一やソイフォンなど各隊隊長も動き出します!様々なバトルが見れて最高の迫力!ファンでない方も楽しめます!是非、読んでみて下さい!でも相変わらず(?)話が古いです…。ジャンプで半年近く前に連載されたものなので少し残念な気も・・・
・「一護主人公復帰」
今回は、ルキア救出から、それぞれがそれぞれの戦いに向かいます。前巻、ほとんど出番が無かった一護ですが、前半に魅せてくれます。かなり強くなっております。後半は、京楽&浮竹 VS 山本総隊長、夜一 VS 砕蜂。次巻はバトルづくしなのでは?ww
・「砕蜂が涙するシーンに感動!!!」
とにかく砕蜂がすっごくカッコイイです!!私的に、19巻の見所は、一護VS白哉を差し置いて砕蜂VS夜一の、砕蜂が涙するシーンです!!!(笑いつもの凛々しい砕蜂ではなく、純真で可愛い砕蜂が見られます!!!今まで砕蜂があまり好きでなっかった人も絶対に好きになります!!!好きだった人もよりいっそう好きになったはずです!!!!実は私、砕蜂の涙したシーンでもらい泣きしました(笑砕蜂の気持ちを考えるともう本当に感動ですよ!!!砕蜂のファン必見です!!!もう、砕蜂の涙シーンだけで星5つです(笑でも砕蜂が卍解をしなかったのがすごく残念です…。まぁ、今後に期待しましょう!!
・「90年代少年ジャンプが現代風にクールになった!」
「BLEACH」 第19巻一護と白哉の戦いに決着が! まるごと1話オールカラーページも完全再現!
過去の少年ジャンプの歴史の、 良い所取りの作品になってきました。
絵こそ今風のクールな感じですが、 内容、展開は「友情」「努力」「勝利」を掲げた 90年代少年ジャンプの雰囲気を最も引き継いでいる作品だと思います。
現在の少年ジャンプ連載陣の中で、 不動の長期連載作品になったにもかかわらず、 よりいっそう読者よりのエンターテインメント街道を突き進んでいる作品は本作だけだと思います。
少年ジャンプ連載陣の中で、 第二のドラゴンボールになりえるのは、 本作だけかもしれません。
・「いやマジでいいです。」
相変わらず迫力があって面白い。むしろブリーチを読んだ後に他の漫画を読むと面白くないほどの面白さがあると思う。でも少し出血シーンが多い気が…。ここでトリビア。19巻の表紙の一護が持っている、天鎖斬月の柄の『卍』。これは、物語中で一護が使う天鎖斬月の『卍』と、向きが逆なのである!(完)
・「バトル最高!」
この人のバトル描写は凄いですね。まさに魅せる闘い、何度も何度も山場の連続。常にハラハラとさしてくれます。この巻ではフルーカラーの話が凄い!まず週刊連載でフルカラーは相当負担になったはず、それにもちろんバトルも凄い、とにかく迫力の連続、もう19巻一貫して、バトルと血泥と山場の超連続。累計2300万部だそうです、凄まじいね。印税も凄いだろうね。とにかく、この巻は久保さんの気合がビシビシと、伝わってきました。感動しました。
・「この漫画のすごいところ」
この漫画はキャラをとても大切にしていますね。一人一人、しっかりその心情を描いてると思います。そして今回は、今まであまり素性を知れなかった、砕蜂です。彼女と夜一の関係。そして心の隅でわかっていても、それをわざと殺すようにしていた、1ミリにもみたいない本当の思い。その心とともにでた涙。彼女もいいキャラですね。本当に。
そして面白くなっていく一護対白夜。とうとう一護が・・・!?とあとは買いましょう。笑
・「よくまとめたなぁ…。」
白哉との戦いも終わり、これで一護達の旅は終了!ってことで起こる大惨事。ソウルソサエティのみならず、現世にまで影響を与える大事件が起こります!っていうか面白い!あの男の登場や、メチャメチャな戦いぶり。表紙はやや怖いにしろ、BLEACH全巻をうまくまとめ上げた気がします。1巻からの謎やルキアの存在理由、喜助の心のうちなどとにかく裏だらけ(?)の一冊です!ただ前巻のような戦い中心の内容じゃないので、少し頭を使うかな?って感じがします。まぁ文句なしの☆5つです。
・「伏線が明かされて。」
コミック派で雑誌での本編を読んでいないので全く筋を知らずに20巻を読みました。この間はとにかく「謎解きの巻」。かなり前のつい見逃していたような事物にも緻密に伏線が張ってあったのが徐々に紐解かれていって暴かれた、といったところ。意外なものが沢山あって、驚かされました。こうなると気になるのは、残りの伏線は何処に張られていてどのように暴かれるか。久保さんというストーリーテラーは凄いです。この後の展開にとにかく期待。
・「文句なし!」
最近一護の激しい急成長振りに疑問を感じていましたが、この巻でもうかなりすっきりさせて頂きました。上には上がいるんですね…!
特に自分が今回注目したのは、彼『市丸ギン』。もちろん表紙になっているからという事も含めてですが、今回彼の発する言葉に惹き付けられました!!
読んだ人にわかるんです。自分は感動しました。
・「コ、コノヒトガー!」
私は本誌の方を読んでいないので、単行本でいつもブリーチは拝見させていただいています。今回、かなり意外な人が黒幕だったと言うことで、驚きました。惹きつけ方がうまいですね!久保先生!と拍手致します。それ以外にも、ストーリーの深さ。この20巻を読んでいて、改めて漫画家の方々はすごいと痛感しました。ルキアの処刑の理由、過去の虚達の能力、黒幕の能力のために作った様なキャラ(いや、もちろんそれだけじゃないでしょうが!!w)。久保先生のキャラには、後付設定バレバレじゃーんって感じのキャラがいませんよね。最近の漫画には「こりゃ後付だ」と思う箇所がいくつも存在するのですが、そこはさすがに久保先生。どんなワキ役にもその存在理由がしっかりしています。かなり初めの巻の方にチラっと出てきたシーンがかなり後半になって出てきたりと、「いつから作りこまれてイタンダ!」と関心させられまくりです。そして、表紙をめくっていつもの3ページ目の詩の様なもの。いつも楽しみによんでいます。キャラクターもしくはストーリーと微妙にリンクしているぽいので、そのキャラクターの背景が垣間見える気がします。
・「お見事!」
としかいいようがない伏線の纏め方。凄い納得したなあ。それにしても一護あっけねえな。調子に乗りすぎたな。この巻は読んだほうがいいな、今までの纏めだから。
・「まだ早すぎるっ!!」
なんだかこの巻についてつじつまがあわないとか色々言ってる方がいますがわたしはそうは思いません確かに黒崎父についてはあんなトコで終わってしまったのだから「あの時なぜ助けなかった」と言いたい気持ちもわかりますがその理由というか、ヒントみたいなのは次の巻で出て来ますし、夜一さんにしても、ソウル・ソサエティでみんなとはぐれたときに「これはこれで却って都合は良いかもしれん」とこのセリフで伏線を引いていると思われます。ソウル・ソサエティ篇が終わったからといって一巻からある全ての伏線が回収されたわけではないので、ルキアの携帯のコトにしろ、黒崎父のコトにしろ、これからきちんと謎が解けることを望み、むしろそれを楽しみにしていただきたい。最終巻になっても結局つじつまがあわなければその時に非難すればいいことで今はまだ早すぎると思います。あなたたちこそもっと長い目でマンガを楽しむことを覚えてほしい。
・「久保先生!頑張ってください」
個人的にブリーチは、好きです。★5つにしました。が、ルキア奪還ソウルソサエティ編は、終了してさぁこれからだよ。久保先生って感じです。一護を更に強くして僕的に冬獅朗とチャドと石田が爆発的に強くしてもらえればバンバンザイです。(剣八は、十分強い)まあなには、ともあれ今の所結構いいと思いますよ。問題は、これからです。ソウルソサェティの死神たち、藍染や一丸、東山、アカンラル、ヴァイザードをどう描くかが駄作か傑作を分ける道になってくと思います。久保先生に期待してます。
・「サイコーです!」
破面に仮面軍勢の二つの勢力が出てきましたね〜。個人的にはいきなりカヨ!!と思いましたが、やっぱりその辺も少年漫画のいいとこかと。なんといっても平子&ひよ里大好きです・・!あの漫才コンビ(違 が好きなんです。そして・・・やっぱり久保さんはスゴイです。全然予想してない展開で・・・!とにかく、これからもっともっと面白くなるのは間違いなしです!
・「恋次の再登場は素直にウレシイ」
一護のパパはうさんくさいなーっとおもってたら予想通りの展開で笑ってしまいました。 死神さんたちが現世にやってきたり、石田のパパも出てきたり、新キャラも活動し始めたりで多少のゴタゴタ&ドタバタ感は否めないですが、個人的には楽しめた巻でした。 ただ話を広げすぎて収拾がつかなくなるのではないか少し心配です。 まぁ、人気があるだけにスタッフにも恵まれているでしょうし、話が無茶苦茶になることはないと思うので頑張って読者を楽しませてもらいたいと思います。 私は石田父子が好みなので、出番を増やしてもらいたいな〜
・「一難去ってまた一難」
ってところでしょうか。また次の「一難」に向かって今、駒を進めてるという感じでした!!次の22巻の頃には、またあの盛り上がりを魅せてくれてるんじゃないかと思います!!今、凄い波に乗ってますね!!ジャンプの中でも今、凄い良い位置にいるんじゃないかと思います!!是非2!!お勧めの一冊です!!
・「ここら辺がとてつもなく面白いです。」
ウルキオラ達の初登場シーンがあります。これは凄く面白くワクワクしました。まさに新展開です、これからが非常に気になります。とにかくアランカル達が強いです、ダントツな強さです。それに隊長達が一護達の世界に来るなど、新展開はてんこ盛りでした。
・「現世へ伸びる藍染の魔手…」
BLEACH22巻目。今回新たな破面(アランカル)が現世へくる…それは予想を遙かに超えた強さで一護たちも困惑する。そんな不安に満ちた生活の時、あの死神たちが一護の所にやってきた。そこには当然あの死神も…。今回のBLEACHも注目的な巻です。そして何より一護の中にいる虚が動き始めているという感じがする巻です。絶対いいと思います。皆さんもまず読んで見てください。
・「なかなかよかったのでは?」
私は十三隊のみなさんが好きなので、登場してくれて結構嬉しかったです。BLEACHならではのギャグも健在で、私としては満足できました。
・「盛り上げ成功!!」
前巻でこれからの進展にやや不安を覚えましたが、見事に吹き飛ばしてくれた22巻です。こうもってくるかと感心しました。上手くいけばまだまだスケールのでかいストーリーが期待できそうです。おさらばして寂しいなと思っていた面々に意外と早く再会できて読者も楽しみ倍増。次巻も期待できそうですぞ!!
・「批判はあれど」
連載マンガとなると必然的に作者より会社の意志が強くなるのが常私的には心に残る発言を遺せさえすれば表現媒体として充分ではないかなと思います絵が、ストーリーが、全てが気に入らないというならば見なきゃいいし語らなきゃいい。語ることは少なからずそのモノに興味があるということ。興味がある作品に出会えてよかったと私は思います
なので星5つ☆
・「敵も味方も」
この作品はキャラが立っていますね。特に、この巻は敵らしい敵が沢山出てきて、それぞれに個性的で魅力的です。人気キャラばかり出しているという御意見もありますが、死神の救援隊の内は半数は人気投票でも、さほど上位でもないので正しいとは言えないと思います。この巻はその上位組でないキャラの一角のバトル。一角も戦う敵も、そのキャラらしさが存分に出ていて楽しめました。主人公組とあたる敵も悪の敵らしい容赦無さがまた良い。
只、キャラが立っているだけに好きなキャラが活躍しないと嫌な方や多重伏線や伏線の回収が待てない方、同時多発多角的な物語進行が苦手な方、読み流すことができなかったり、逆に深く読み込めない方は面白さも半減かも知れません。
・「楽しめました」
私は楽しめました。一角の卍解もかっこよかったですよ。BLEACHはホント大好きです。一角の卍解はそんなツッコミを入れるほどじゃなかったです。恋次が卍解できるんだから戦いを教えた一角だってできるはずですから
・「更木隊 第三席 斑目一角だあ!!」
この作品のストーリーの詳細は正直言って存じ上げない。TVアニメ化されて子供達の見ているのを横目で眺めていてへえーっと思いながら何となく気になっていただけである。ただ、斑目一角というキャラクターは実にユニークで思い入れてしまう。喧嘩狂いの卍解のできる平隊員といってしまえばそれまでだが更木剣八に惚れて彼の下で戦って死ぬことを本望とするその姿に世のサラリーマン諸氏にも自己を投影して思い入れる方も多いのではないかと。護逓十三隊最強と云われる十一番隊で2番目に強いと弓親が証する力量を持ちながら、隊長、副隊長にもならず、ただ戦うこと、そして剣八の下で命を賭していくことを冥利とする姿勢。馬鹿ではある。ただ、そういう奴に男は惹かれてしまうのである。それもまた馬鹿ではあるが。龍紋鬼灯丸の如く、敵を切って敵に切られてその力を最大にする、そんな、泥を被って尚黒光りのする男達に幸多からんことを祈って止まない。
・「色々不満があれど…」
確かにルキアは強すぎるが、一角の卍解はそんなに気に入らない事ですか?恋次が卍解出来て、そしてその恋次に戦いを教えた一角が卍解出来ては変ですか?十三隊最強の十一番隊の三席なら、他の隊の副隊長と同じ様なものじゃないですか。射場副隊長とも互角だったし。そして今まで卍解を使わなかった訳も次巻で明らかになります。それでも不満のある方は恋次の卍解にも文句をつけるべきです。それとも恋次だけ特別扱いですか?それと評価が低い割には、毎回コミックスがたくさん売れるのは何故でしょうか?それは皆さんが続きが気になるからですよ。本当につまらなかったら、コミックス売れませんよ?織姫の心理描写が多いのは、これから織姫が重要な立場になってくるからです。BLEACHは色々不満があれど面白い。見捨てるのはまだまだ早い。
・「ハマリました!」
皆さんの評価を見て興味が出たのでチョット立ち読み・・・・・1時間後には、BLEACHのストーリーや、キャラにマジでハマっちゃって23巻まで大人買いしちゃいました。 なかでも、黒崎&織姫の今後の展開が楽しみな逸品・・・マジで織姫ってキャラ良いよね〜(笑)見てない人は一度見てみるとイイョ〜!
・「嫌な予感よ外れて欲しい」
とてもスピードのある展開で話が進み、よかったのはよかったのですがジャンプにありがちな「強く、さらに強く、もっと強く」ということになりかねない展開になってきているように思えます。
「BLEACH」は、果てしない強さを描くだけの漫画にはなって欲しくないです。
・「前巻よりははるかにおもしろい!」
前巻で読むのをやめてしまった人はもったいない!たしかに前巻は今までのBLEACHの中では微妙だったかもしれないけど今回は元どおりおもしろいです↑私はこの先も知っているから言いますけど、これからが新の破面篇だと思います!是非これからも読み続けるべきです!!!
・「第三回人気投票☆」
本編はバトル中心で、あッッ!!と言う間に読み終えてしまい、勿体ないくらいでした。迫力満点で面白かったです(^0^)ほんの少しでしたが一角と剣八の出会いの回想シーンが好きです。隊長達の昔をもっと見たいです(*'∀`)巻末の人気投票はとても面白かったです!2位が意外です。人気があるのはよくわかりますが1位と2位の差がたった49票ですよ!へ〜!!それにしても一角って案外人気ないんですね…弓親にもかなり負けてるし(;'Д`)ちょっと残念です…。
・「グリムジョーかっこいいね」
グリムジョーかっこいいね。久保先生の創り出すキャラクターはワンピやナルトより断然かっこいいし魅力的だ。キャラはいんだけどさ、この巻の戦闘がどうもなあ。訳わからん技連発されてもね。
・「未知数」
全員強さは未知数です死神・ホロウ・ヴァイザード敵も、見方もまだまだお互いに力を隠し持ってるようで。とりあえずは今起こっている戦いに決着はつき、アランカル達のシステムも少し垣間見えますが今度のアランカル編はまだまだ始まったばかりだという印象。
そして今回もオマケ要素満載。相変わらず作者は乱菊さんで遊んでるし、ケイゴのお姉ちゃんとか出てきちゃったり、人気投票結果も笑わせてくれる。
・「The long-awaited battle!」
I am highly pleased with the book. Finally the battle between Ichigo and his inner Hollow! Who will win and what price will the winner pay? It is easy to powerup against others but can Ichigo fight against himself? Surely it is the best battle scene so far!
・「全然面白い!」
この巻では一護が仮面の軍勢のアジトに向かい、もう一人の自分との闘いが中心になる。
いいよ。面白いよ、ブリーチ。ただ一部に批判受けてるみたいだけど。なんでだろうな。そんなにいうほど酷くはないと思うけど。 よく聞くのは、突然強い敵が出てくる→ボコボコにされる→反撃して倒す→そうするとまた強い敵が・・という無限ループで萎えるという批判。というか強い敵を倒したがまた強い敵が出てきてやられるって漫画では当たり前じゃない?例えばドラゴンボール、幽白とか。主人公が強くなっていくと敵も強くなっていく、というのはバトル漫画では当たり前ことだと俺は思う。それに最近のブリーチを見ててもそういう無限ループはないと思うけどな。段々と面白くなって来てると思う。
・「待望の25巻!!!!」
BLEACH全巻もっています!!!!最高です。これまでにない迫力と久保さんのセンスの良さがお気に入りです。この漫画は結構大きいコマがあるんですけどあれは迫力を出すためと気付きました。あと、扉絵の墨文字がまたうつくしい!!!!今回も十刃編の続編でまた面白いです。今回の25巻とイラスト集が同時発売と言う事なのでみなさんも同時購入をおすすめします。
・「好きです!この漫画」
私はBLEACHはすごくいい漫画だと思いますよ!下の方はこの漫画の循環形式をああいうふうに捕らえていらっしゃいましたが、私は、「失敗する→諦めない→全力で努力する→成功する」と捕らえますね。確かにそこまで大出血してなんで生きてられるんだと思うトコもありますが、それは久保先生の絵がとてもお上手で、さらに迫力を出そうとしていらっしゃるからあれほど大出血、大怪我になるんだと思います。漫画の絵、セリフにしか目の行かない人は死なないのはおかしいとか、そんな急に強くなるわけ無いとか考えられるかも知れませんがその向こうにある久保先生の想いをつかむと案外そういうのもアリだと思います!話はそれますが、実際この世界にも中3の時点で漢字は自分の名前のみ、算数は九九の2の段までで「オール1」だった子が将来先生になったと言うようなお話も聞きますし、BLEACHは上に示したような循環の期間を短くしたモノだと思います。
コマが大きくなったという方もいましたが、「コマを大きくする」=「キャラの表情もがしっかり分かるようになる」だと思います。私は漫画を描く上でキャラの表情しっかり出すほど難しく、重要なことは無いと思います。セリフが少ないのも一つ一つのセリフに先生の思いがとても沢山詰まっているからだと思います。先生にはこれからもますます頑張ってほしいです!
・「好きな人だけ」
見ればいい嫌いならつまらないなら見なければいいそれだけの事ジャンプ読んでる人にはわかるかもしれないがこれからいろいろなキャラ出てくるしさらにややこしくなる。
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