ヘタリア Axis Powers (詳細)
日丸屋 秀和(著)
「それぞれの個性がいい具合に」「国に萌えろ!」「視点の広さ、柔軟さ、優しさが反映された作品」「読んでみて!」「歴史をある程度知ってから読めばおもしろい」
ヘタリア 2―Axis Powers (2) (BIRZ EXTRA) (詳細)
日丸屋 秀和(著)
「爆笑でした」「世界史が好きになれました」「面白い…アメリカの幽霊事情がすごすぎ」「1巻よりも綺麗印刷♪」「とても面白いです!」
ヘタリア Axis Powers vol.1【初回限定版】 [DVD] (詳細)
ボブ白旗(監督), 浪川大輔(俳優), 高橋広樹(俳優), 安元洋貴(俳優), 小西克幸(俳優)
「俺はドイツ…以上!」「可愛くて面白い!」「待望のアニメ化」「やっぱり特典付きが良い」「国の擬人化は心配のたね」
ヘタリア Axis Powers vol.2【初回限定版】 [DVD] (詳細)
ボブ白旗(監督), 浪川大輔(俳優), 高橋広樹(俳優), 安元洋貴(俳優), 小西克幸(俳優)
「特典CDはオススメ」「VOL2も順調」「回を増すごとに……!」「特典CDが良いですね!」「最高です!」
ヘタリア Axis Powers vol.3【初回限定版】 [DVD] (詳細)
ボブ白旗(監督), 浪川大輔(俳優), 高橋広樹(俳優), 安元洋貴(俳優), 小西克幸(俳優)
「3巻おもしろい」「おまけCDの威力すざまじ杉ww」
ヘタリア Axis Powers vol.4【初回限定版】 [DVD] (詳細)
ボブ白旗(監督), 浪川大輔(俳優), 高橋広樹(俳優), 安元洋貴(俳優), 小西克幸(俳優)
「良いさじ加減!」「ちびたりあが原作(キタユメ)寄り」
ヘタリア主題歌「まるかいて地球」 (詳細)
イタリア(浪川大輔)(アーティスト), 紗希(その他), コーニッシュ(その他), TVサントラ(演奏)
「ゆるゆる電波ソング♪」「ガチで待ち遠しい!」「一度聴いたら…」「ねえねえ♪」「値段がもう少し安ければ…」
ヘタリア キャラクターCD Vol.1 イタリア (詳細)
イタリア(浪川大輔)(アーティスト), ヴェネチアーノ(浪川大輔)(アーティスト), ロマーノ(浪川大輔)(アーティスト), 浪川大輔(アーティスト), 安元洋貴(アーティスト), 小野坂昌也(アーティスト)
「イタリア兄弟の魅力が詰まったCDです♪」
ヘタリア キャラクターCD Vol.2 ドイツ (詳細)
ドイツ(安元洋貴)(アーティスト), 安元洋貴(アーティスト), YUMIKO(その他), Lo-Fi Socks(その他), 出田慎吾(その他)
「これは軍歌!?(笑)」「曲は良い!だけど作詞者知識無さ過ぎ(-_-#)」
● ヘタリア
● へたりあ
● 気になる商品
● 私の好きな漫画
● 話題沸騰!大ヒットアニメ「ヘタリア Axis Powers」DVD第5巻〜第8巻のリリースが決定!!
● 大ヒットアニメ「ヘタリア」から、キャラクターCD、ドラマCD、サウンドトラックなどが続々リリース!!
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・「それぞれの個性がいい具合に」
予備知識も無く表紙がきれいなので購入したのですが、とてもおもしろくておおわらいしました。 学生の頃、歴史の授業中に授業の内容を妙にオカシイ漫画にかいている子のノート そんなイメージのギャグマンガです。 各国がとてもきれいな青年や少女に擬人化されていて、エスニックジョークで笑わせてくれます。 行軍中に砂漠でパスタゆでて水が足りなくなったイタリア 若く見えるけど老人日本 自分でヒーローと言ってしまうアメリカ と、それぞれの個性がいい具合にすくってあって楽しいです。
・「国に萌えろ!」
著者の初単行本とは云え、既に大人気のウェブ漫画が書籍化です。アマチュアのウェブ公開作品ながら、破格のヒット数を叩き出している「ヘタリア」ですが、日本人なら好きに違いない「擬人化」漫画です。可愛い女の子キャラに置き換えてしまえば良いと云う、安易な擬人化漫画を斜めに外れ、「土地萌え」属性な著者が、どんどん深みにハマって描き続けてきた作品です。てっきり、ウェブ公開作品の焼き直しに、ちょっぴり描き下ろしを加えて… くらいの内容と思いきや(それでも大喜びで買うのですが…)、まったくの新作です。どんな作風・作品なのかは、膨大なコミックが無料で公開されている著者のサイト「キタユメ。」で、じっくり読めます。試してからでも遅くありません。イタリア人って、こんなイメージだよね。ドイツ人って、イギリス人って… なんて国民性ギャグは、世界中で楽しまれているものですが、そうした「国家」そのものをキャラクタに置き換えてしまったのが、この「ヘタリア」です。生まれが良くて、能力も全般に高い筈なのに、あらゆる行動は「ヘタレ」なドジっ子青年・イタリアと、何故か彼だけは甘やかしてしまいがちな周辺国家(大半は二十歳前後の男性ですが)。今回の書籍化は、著者によれば「初期のイメージ」とのことで、戦時にあっても歌って食べて昼寝して、いざとなればドイツが助けてくれるよ! と信じる気楽なイタリアが中心になるのでしょうか?一次大戦って、どことどこが戦ったんだっけ? とか、バルト三国なんて国あった?とか、そんな歴史・地理音痴でも、気がつくとヨーロッパ諸国の国旗がキャラクタに見え、各国の珍ニュースをサイトで目にする度に「ヘタリア」キャラの行動として絵が思い浮かぶようになりますよ。
・「視点の広さ、柔軟さ、優しさが反映された作品」
絵がかわいいし、どのキャラクターもちゃんと愛情をもって創作されているのだな、ということが伝わってきます。世界史ネタが多用されていますが、少しかじったことのある単語が出て来ると、「あ、あれはこういうことだったんだ」という感じでより深く理解でき、知らなかったことが出て来れば、知識の範囲が広がり、そういう意味でもたのしめます。BLっぽいとか言われてますが、そんなことはないと思う。あくまでネタとして、男同士がそれっぽい雰囲気になってしまったのを笑い飛ばす、というところではないかなあ。(本気にして怒ってたり、逆にそっち方面にだけ着目して暴走してる読者には私は辟易。)
人種のるつぼといわれるNYで活動する美術学生ならではの、視点の広さ、柔軟さ、優しさが反映された作品ですよ。インターネットで作品が公表できる時代になって、こういう作品が日本でもできるようになったことはよかったと思う。戦争の悲惨さや国民性への敬意は、それはそれできちんと認識した上で、このように笑い飛ばすこともできる闊達な精神を持った、成熟した読者が増えればいいと感じます。
・「読んでみて!」
最初は…読みにくそうな漫画だなぁ、と思いましたね。絵はほとんど鉛筆の下書きみたいな感じだし、女子高生が描くようなカワイイ…と言うか、BL漫画の様な雰囲気さえ感じました。女子高生がノートに描いてる漫画、それがこの本の第一印象でした。しかし、読んでみて私はひっくり返りました。なんと面白い!私は小さい頃、新聞の風刺画が大好きでした。意味は何となくしかわからないけど、皮肉が込められたジョークや可愛くデフォルメされた各国の要人達が大好きだったのです。風刺画に近いですね。この漫画は。読み込んでいくと、各国のキャラが、本当に愛らしい。どいつもこいつも憎めない。そしてこの、鉛筆絵、このデッサンの様な絵だから、かわいらしさが増す気さえさします。つまり、読めば読むほど面白い。ただ一つ惜しむべき事は、私が世界の歴史にあんまり詳しくなかったという事ですね…歴史の勉強、やり直したいと本気で思っています。そしてもう一度、読み直したいですね。そしたらもっと笑える漫画になるでしょう。私はなんだかんだで面倒見のいい、ドイツが一番好きですね。
・「歴史をある程度知ってから読めばおもしろい」
原作者様のweb漫画を読んでハマり、本も購入させていただきました。あくまで私の意見ですが、ある程度の世界史を理解してから読むとより一層おもしろいと思います。「歴史の裏でこんな事情があるんだ」等いろいろな裏話やおもしろエピソードが書かれています。ただ「国を擬人化なんて理解できない」「いや、そこがおもしろい」と賛否両論に分かれる作品だと思います。あとwebサイトと比べてそこまで書き下ろしが多い…というわけでもないので、オリジナル書き下ろしのみを期待して買われる方はご注意を。
●ヘタリア 2―Axis Powers (2) (BIRZ EXTRA)
・「爆笑でした」
放送自粛などの話題になり、ずっと気になっていて1ヶ月以上迷ってついに買いました!1巻は特に読みにくい印象でしたが、何度か読み返すと飲み込める感じでした。2巻は読みやすくて良いです。そして爆笑しました・・・3冊目が出たら是非買いたいです!
・「世界史が好きになれました」
色々な部分で賛否両論あるかもしれませんが、私はこの漫画で世界史に興味が抱けました。どのキャラも個性がちゃんとあり、キャラを好きになるごとに様々な国に興味が抱けました。漫画に描いてある内容だけでなく自分でも色々と調べたくなります。絵については、個人的には鉛筆も味があるものだと思えましたし、感性のようなものを感じることが出来ました。この漫画の特徴のようなものだと考えています。冒頭のカラーも凄く綺麗だと感じます。Webで展示されているのと比較するとちょこちょこと絵柄など細かいところが違っているような気もします。国擬人化は確かに歴史も絡んで色々と複雑な事情を抱えていると思います。ですが私はこの漫画のお陰で嫌いだった国も違う角度から見れるようになりました。それに漫画ですし、私としてはあまり難しく考えず、楽しんで読んでみる事をおすすめします。ヘタリアの内容を知らない方は本を買う前にWebで少し読んでみるのもいいかもしれません。Webでも漫画は読めますが、少しですが書き下ろしもありますし、本という形で手元に置きたい方は購入を検討してみてはいかがでしょうか。
・「面白い…アメリカの幽霊事情がすごすぎ」
今回もすごく面白いです。本ちょとお値段高めですが買って良かったです。
漫画内容は、もう色々とつっこみ所が満載です。アメリカの幽霊事情がすごすぎ。春事情はもっとすごすぎ。スイスとリヒテンシュタイン漫画もすごく好きです。気になる方は是非ぜひ一度お読み下さい。お勧めです。
・「1巻よりも綺麗印刷♪」
主人公のイタリアを差し置き、日本が多め。
・「とても面白いです!」
WEB漫画連載当初からのファンです。この作品にハマってから、今まで興味がなかった外国の歴史や情勢に関心が持てるようになりました。2巻は1巻よりも説明やコラムなどがあり、それぞれに対して分かり易くなりました。また、編集なども見やすくなっています。書き下ろし漫画も前回より多く、楽しく読ませて頂きました。私もこの作品と、作者さんが大好きです。このことをきっかけに、色々な国の事にも目を向けていきたいです。
●ヘタリア Axis Powers vol.1【初回限定版】 [DVD]
・「俺はドイツ…以上!」
DVD本編の内容については、他の方々が書かれた通りなので、割愛します一話からキャラが沢山出て来ては、早口でベラベラとなので、コミック片手に見ると分かりやすいかと…アニメオンリーで理解するのは、不可能に近いですね
特典の、非売品ボーカルCD「まるかいて地球」ドイツバージョンが面白かったですあのキャラでどう安元さんが歌うのか、気になって仕方がなかったのですが、なかなかの低音美声とノリの良さで、すっかりハマり、ファンになりましたドイツや、安元さん好きなら勿論、沢山の方々に、是非聴いて頂きたいです
・「可愛くて面白い!」
すっごく面白くて可愛いです。第一話の配信を見て購入を決めました。何ていうか普通に笑ってしまった。テンポがいいし絵も綺麗です。思わずクスリと笑ってしまう小ネタが満載。主題歌もゆる〜くて和みます。海外からの知人にも好評でしたlol
とっつきにくい政治ネタを分かりやすくギャグマンガにして笑わせてくれる作品。世界史が好きだったり、近代史を履修してる方ならもっと楽しめるのではないでしょうか。政治背景を知っていればネタをすぐに理解できますが、知らなくても単純にギャグマンガとして楽しませてくれます。また専門用語などは画面に軽く説明文章が出るので親切。配信では画質がちょっとだけ荒いので、綺麗な絵で見たいなと思う方なら迷わずどうぞ。
・「待望のアニメ化」
国擬人化コメディという斬新なストーリーが話題を呼び、いまや高い知名度を誇るであろうこちらの作品。初回版は通常版に比べ値段が少し高めですが、特典の内容を見ると、損することはなさそうですね(*^-^*)
アニメ化による特殊な設定などもなく、原作をそのままアニメにした感じなので、ファンにはとても楽しめるものになっているかと。キャラクターの声から受ける印象や進行のテンポなども、感じ方に個人差はあれど、ピッタリなのではないでしょうか。 ただ、他の方もおっしゃっていましたが、登場人物が少し多いため(慣れると、個性を見比べて楽しめるので、これもこの作品の長所なのですが^^)、原作を知らない方がアニメから入ると、途中で頭の中が忙しくなってしまうかもしれません。 もし、今ヘタリアに興味をお持ちの方は、原作(ウェブサイト)、または書籍から入門することをお勧めします。初めはG8+中国あたりが解ればアニメも問題ないです。
アニメはまだ始まったばかりなので、これから、まだチョイスされていない原作のお話が、どのようにアニメで表現され、どのような評価を受けるか、とても楽しみです。スタッフさんにはこのまま頑張り続けてほしいですねo(^^)o
・「やっぱり特典付きが良い」
特典が色々付いてて嬉しいです。 特に嬉しかったのは原作者のひまさん書き下ろしジャケットとまるかいて地球の別キャラver.ですね!ドイツver.が元祖のイタリアver.とギャップがありすぎて思わず吹き出しました。
・「国の擬人化は心配のたね」
作品は、国を擬人化したアニメです。イタリアを中心に、フランス、ドイツ、イギリス、日本、アメリカ、ロシアなどが登場します。
小学生や中学生が、地理、世界史に興味を持つのによい機会だと思いました。国の擬人化は心配の種です。国の印象は、お互いに違うので、誤解していたり、誤解を与えたりする可能性があります。アニメはすぐに世界中に広がるので、どこかの国で、批判を受けないかが心配なのです。特に、WW1,WW2という政治的な話題を背景にしているので、どこで誰が怒り出すかも心配の種です。
国の印象は、一面的なので、日本からはそうみえるかもしれないけど、現地では全く異なる印象を持っているかもしれません。
ある会議の場面で、ギリシャが寝ているけど大丈夫だろうかと。会議の内容自体がつまらないものなので、寝ていること自体には問題がないのではという意見があり、少し安心しています。
絵自体は、かわいらしいので、アニメが好きな方なら、文句を言われないとは思います。
メーキングビデオとして、オープニングの曲がどんな感じで作られたのか、なぜイタリアが長靴ではなく、赤い靴を持っているかが分かります。
●ヘタリア Axis Powers vol.2【初回限定版】 [DVD]
・「特典CDはオススメ」
WEB公開アニメのDVDです。何と言っても特典の「まるかいて地球」日本ver.、イギリスver.が素晴らしい出来です。日本=雅楽テイスト、イギリス=UKロック調とおそるべき自由さ。一つの曲をここまで各国風にアレンジできるのかと音楽ファンなら思わずニヤリです。歌詞もセンスいいですね。アニメはWEBで見たという方もCD目当てに購入されてはいかがでしょうか?監督インタビューも長めにとってあり、作品が二度楽しめると思います。
・「VOL2も順調」
作品は、国を擬人化したアニメの第2弾です。 イタリアを中心に、フランス、ドイツ、イギリス、日本、アメリカ、ロシアなどが登場します。 ローマ帝国、神聖ローマ、南イタリアなど、イタリア付近だけは、歴史的な人物も順に現れました。小学生や中学生が、地理、世界史に興味を持つのによい機会だと思いました。
第1巻にひきつづき、順調な展開で、面白さは持続していると思います。
国の印象は、一面的なので、日本からはそうみえるかもしれないけど、現地では全く異なる印象を持っているかもしれません。 絵自体は、かわいらしいので、アニメが好きな方なら、文句を言われないとは思います。
初回特典は、CDがついています。歌は、国(キャラクタ)によって、歌声の質が違うので、好き嫌いがあるかもしれません。歌詞も、分かりやすいものから、食べ物の名前などを知らないとわからないものもあります。
「パスタ」はしっていても、「ブルスト」は知りませんでした。
・「回を増すごとに……!」
回を増すごとにテンポが良くなっています(^^)
最初こそ色々と不安でしたが、ギリギリのジョークと魅力的な人物(国)たちのやりとりに癒されたりくすりと笑ったり…
オススメです!
・「特典CDが良いですね!」
日本、イギリスの「まるかいて地球」も良いですね!アレンジ、歌詞、歌い方とも面白い〜!性格うまく出してて好きな人は絶対ハマりますね。イタちゃん、ドイツと続けて聞いて喜んでます。今後の他の国もどんな歌を聞かせてくれるか楽しみなので絶対初回限定版で買います。フランス、中国もこってり作って欲しいです!
・「最高です!」
この商品は、面白い内容のDVDという長所だけでなく初回限定版を購入すれば、このDVDにしかついていない特典を手に入れることが出来ます。
特典はこの商品の表紙に写っているキャラクターについての物なのでこのアニメが好きだという方はもちろん、表紙のキャラクターがお気に入りだ!と思われる方はぜひ購入することをオススメします。
●ヘタリア Axis Powers vol.3【初回限定版】 [DVD]
・「3巻おもしろい」
アメリカの倉庫掃除に中国&日本の微妙な関係そして枢軸と連合国の直接対決…などなど、内容盛りだくさんの3巻です。今回ちびたりあ無いので本編ボリュームアップした感じがしますね
アメリカとフランスのまるかいて地球も必聴です予想通り?アメリカはテンション高フランスは妖しい雰囲気に仕上がっています
・「おまけCDの威力すざまじ杉ww」
1巻、2巻共に大盛況。3巻もきっと売れるに決まってる。
●ヘタリア Axis Powers vol.4【初回限定版】 [DVD]
・「良いさじ加減!」
収録時間が短いのはしょうがない事なのですが。個人的には花丸満点です!四巻には、「スイス」「リヒテンシュタイン」「シーランド」の新キャラのお話とアメリカの倉庫掃除のお話が入っていたので大満足。前の巻はキャラの割合が少し物足りなかったので・・・。まるかてのロシア、中国も各国の特徴がでていて楽しめました!!
・「ちびたりあが原作(キタユメ)寄り」
サイト版のちびたりあと神聖ローマの別れのシーンはかなり涙腺がやばくなり、そしてコミックでの改悪で別の意味で涙腺がやばくなった私としては嬉しい仕様。流石にパ○ツを渡すのまでは再現されなかったが、ソコ以外は基本キタユメ版でした。 上記理由からスタッフの漢気に感動。あと好きなスイスとリヒテンシュタインネタが入っていたので文句なし満点・・・・と言いたいが、やはり収録時間が少ない!もうちょい高くていいから1時間収録にして!!
・「ゆるゆる電波ソング♪」
浪川さんの気の抜けてしまうような、やんわりした歌声と独特のテンポ。
一度聴いたら頭から離れなくなる………これは立派な電波ソング!!!
・「ガチで待ち遠しい!」
浪川さんの独特な声とヘタリアらしいゆったりした楽曲の融合がたまりません! 浪川さんファンはガチで買うべきです!(^o^)
・「一度聴いたら…」
アニメをご覧になられている方には既に馴染み深いアニメ版ヘタリアのEDテーマ「まるかいて地球」のフルVerです。通称『ヘタリア』こと、イタリア=ヴェネチアーノ役を演じている浪川大輔さんの元気な歌声と、マーチ調の明るい音楽、ヘタリアの世界観にピッタリの歌詞は一度聴いたら頭から離れなくなる筈!(笑)その他、劇中BGMと挿入歌も収録されています。少しでも洗脳されたら買い!ですよ♪
・「ねえねえ♪」
なんなの、この可愛さは!!なでなでしたくなる〜。
「まるかいて地球」・・・なんて安直な!幼児の発想だよ!?
でもそこに深い意味がある・・・?「私たちは日々争い、殺しあう。本当は、みな同じ地球の上に生きているのに。だからさ、もっと“シンプル”に考えて、地球人として仲良くしてもいいんじゃない?」って勝手に深読み。
・「値段がもう少し安ければ…」
ゆるソングとしては、アリだと思いますが、尺の短いボーカル曲2曲とインスト曲3曲で合計約8分です。
尺が長ければいいというものではないと思いますが少々割高感があります。
・「イタリア兄弟の魅力が詰まったCDです♪」
ヘタリアのキャラクターCDが遂に登場!Vol.1はイタリアこと、ロマーノ&ヴェネチアーノ兄弟です。ヴェネチアーノが歌う「お湯をひとわかししよう♪」はボサノヴァ風のゆったりした歌。歌詞も彼らしいほのぼのとした曲です。聴いていると段々パスタが食べたくなるような…(笑)ロマーノが歌う「おいしい☆トマトのうた」はヴェネチアーノのほのぼの風から一転。アップテンポの元気な歌です。ロマーノらしさがいっぱいの曲になっています。ミニドラマ「俺たち兄弟だよ!」は原作ベースのストーリーでこちらもイタリア兄弟が中心です。他にはドイツやフランス・イギリスも出てきます。コミカルな内容で面白かったです!全体的に完成度が高かったので、次のキャラクターCDも楽しみです^^
・「これは軍歌!?(笑)」
前回のイタリアがとても良かったので、今回のドイツも期待していました。「ゲルマン讃歌〜俺はドイツ製〜」は初めて聴いた時、「これはキャラソンというよりも軍歌!?(笑)」と思ってしまいましたが、曲も歌詞もドイツらしさが全面に押し出されていて良かったです!気が付けばいつの間にかサビの部分を口ずさんでしまうことも‥^^;「Einsamkeit」はドイツ語で「孤独」という意味だそうで‥(笑)曲が渋めのロック調なのに対して、歌詞がユーモアなのでそのギャップにちょっとだけ笑ってしまいましたw普段はあまり表に出せないドイツの内面を語っているような歌ですね。今回もミニドラマが収録されているのですが、最初のロマーノのセリフから察すると前回からの続きのような流れになっています。ドイツともっと仲良くなりたいヴェネチアーノは日本からのアドバイスを元にして作ったポスターをドイツに見せに行きますが果たして彼の反応は‥?
・「曲は良い!だけど作詞者知識無さ過ぎ(-_-#)」
収録曲はどちらもドイツのイメージに忠実でとても良かったです。試聴してから購入したのですが、1trackのサビ前で国旗の色を歌っていますがドイツ役の安元氏の低く深い声で聞きようでは分かりませんし、この作品ではキャラ(国民性)重視ですので国旗もさして重視してないが故の事でしょう。
ドイツの国旗は上から黒赤、黄色では有りません!!黒赤、金です(`ヘ')
国絡みなのですからきちんと調べてからするべきです。ドイツ本家の人が見たら叩かれますよ。
作詞者の知識不足です。もっと勉強して来い!!
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