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▼自給自足の田舎暮らしに憧れる:セレクト商品

カラー版 家庭菜園大百科カラー版 家庭菜園大百科 (詳細)
板木 利隆(著)

「初心者の野菜作りにおすすめ」「情報量は多いがちょっと高い・・・。」「家庭菜園はこれ一冊でOKなくらい、なのだけど」


完全版 農薬を使わない野菜づくり―安全でおいしい新鮮野菜80種完全版 農薬を使わない野菜づくり―安全でおいしい新鮮野菜80種 (詳細)
徳野 雅仁(著)

「かゆいところに手が届く」「オーガニック ガーデニング の基本です」「雑草がかわいくなる」「屋上菜園でもバイブルとして活躍中」「農薬いらず・・・いいじゃん」


小さなビオトープガーデン―庭やベランダで水辺の花と生き物を楽しむ! (セレクトBOOKS)小さなビオトープガーデン―庭やベランダで水辺の花と生き物を楽しむ! (セレクトBOOKS) (詳細)
泉 健司(著)

「ビオトープのつくりかただけでない著者の哲学が詰まっている本」「ガーデニングからエコロジーが見える」「趣がある」「ビオトープを始めるのに参考になりました」「趣旨がハッキリとしていて、良い内容です」


ホームビオトープ入門―生きものをわが家に招くホームビオトープ入門―生きものをわが家に招く (詳細)
養父 志乃夫(著)

「「ガーデニング」はちょっと違うと感じているあなたに...」「ホームビオトープ入門―生きものをわが家に招く」「ビオトープ。できることはいろいろ。」


ターシャの庭ターシャの庭 (詳細)
ターシャ テューダー(著), Tasha Tudor(原著), Richard W. Brown(原著), リチャード・W. ブラウン(写真), 食野 雅子(翻訳)

「風景だけでなく、生活まで切り取った美しい写真の数々」「ターシャの庭」「「優しく愛にあふれた母のような本」」「年齢を重ねるということ」「ターシャ・トーチャーについて」


ターシャの庭づくりターシャの庭づくり (詳細)
ターシャ テューダー(著), Tasha Tudor(原著), Richard W. Brown(原著), 食野 雅子(翻訳)

「ターシャ」の庭作り」「やっぱり美しい」「すばらしいです」「写真集としてながめる本」


自然派人間のアウトドア・クッキング (’96年版)自然派人間のアウトドア・クッキング (’96年版) (詳細)
スタジオ・ビーイング


non・noお菓子基本大百科non・noお菓子基本大百科 (詳細)
集英社

「大活躍の一冊!」「まずはこの本から始めましょう。」「これから始めようとする方に」「お菓子作りのバイブル」「困ったときに開く本」


non・noお料理基本大百科non・noお料理基本大百科 (詳細)
集英社

「“知りたいこと”がきちんと載っています」「何が良いって・・」「嫁入り道具の一つです。」「必需品」「何でも載っています」


DIY工具50の極意―ビギナーが本当に知りたかった、DIY工具の選び方&徹底活用術DIY工具50の極意―ビギナーが本当に知りたかった、DIY工具の選び方&徹底活用術 (詳細)
西野 弘章(著)

「ビギナーに絶対のオススメ!」「読み物としてもハウツー集としても読み応え十分!」


自分でわが家を作る本。自分でわが家を作る本。 (詳細)
氏家 誠悟(著)

「思わずお礼が言いたくなる内容が多い本です」「これほど濃い本は 無い!」「わが家を手作りすることを心から愉しむ」「これから「わが家」を建てる人へ」「我が家を造る前に必読の本」


一生ものの木組みの家具―本物の小物と家具を、自分でつくる (ものづくりブックス)一生ものの木組みの家具―本物の小物と家具を、自分でつくる (ものづくりブックス) (詳細)
オークヴィレッジ

「一生ものの木組みの家具」


渓流釣り―ヤマメ・イワナ釣り完全マニュアル渓流釣り―ヤマメ・イワナ釣り完全マニュアル (詳細)
下田 香津矢(著)


防波堤釣り超入門―楽しく激釣するためのノウハウが満載の完全バイブル防波堤釣り超入門―楽しく激釣するためのノウハウが満載の完全バイブル (詳細)
西野 弘章(著)

「情報満載で読み応えあります」「わかりやすかったです!」「釣れる気がする本」「超入門書チョー解りやすい本です。」


いますぐ使えるオートキャンプ完全マニュアル (012 outdoor)いますぐ使えるオートキャンプ完全マニュアル (012 outdoor) (詳細)
太田 潤(著)

「基礎から裏技まで、これ1冊でOK!」「わかりやすい」「キャンプに行くなら持っていこう」


これで差がつくオートキャンプのワザ110―準備から道具のメンテナンスまで (るるぶDo!)これで差がつくオートキャンプのワザ110―準備から道具のメンテナンスまで (るるぶDo!) (詳細)
ライフプランニング(著)

「ビギナーでも大丈夫」「初心者向けの良書!」


ホタル百科ホタル百科 (詳細)
東京ゲンジボタル研究所(著)


だれでもできるホタル復活大作戦―ぼくらの町にホタルがもどってきただれでもできるホタル復活大作戦―ぼくらの町にホタルがもどってきた (詳細)
大場 信義(著)


▼クチコミ情報

カラー版 家庭菜園大百科

・「初心者の野菜作りにおすすめ
昨年から始めた野菜作りは、大根、ブロッコリー、玉葱、ジャガイモ、ナス、キュウリ、トマトトウモロコシ、エダマメ、ヒョウタン、サツマイモです。本誌が大活躍。初心者には手放せない一冊です。植え付け前に一読、作業に取りかかります。疑問があるときにも役立ちます。野菜作り一年生にとっては一押しです。

・「情報量は多いがちょっと高い・・・。
114種の野菜を掲載。栽培について詳しく書いてあり初心者にも分かりやすい。家庭菜園レベルの野菜をほぼ網羅し一冊で事足りてします情報量だ。ただ、ハードカバーでやや価格が高すぎる気がする。もっと簡素な装丁でサイズを縮小した版があればコストパフォーマンスもあがるのだが。

・「家庭菜園はこれ一冊でOKなくらい、なのだけど
 ちょっと高いです。情報量も多いし確かに重宝している一冊なのですけど、余白が多いので何となく損した気分になります。これだけ高いんだからさぞ中身もぎっしり詰まっているだろう、と期待して買ったので少々肩すかしをくらいました。(ただ、これは中身を確かめずに買った私が悪いです) 良く言えば、行間が広く図や写真も大きくて年配の方にも読みやすい親切な作りなのですが、正直もう少しコンパクトにして価格を下げてもらう方がありがたいです。 

カラー版 家庭菜園大百科 (詳細)

完全版 農薬を使わない野菜づくり―安全でおいしい新鮮野菜80種

・「かゆいところに手が届く
パーマカルチャーを勉強しているわりに、実際の畑のこと、種をどうやってまくか、間引きはどうするか、収穫はどうするか、が全然わからない私にとっては手取り足取りの指南書となりそうです。作者の記録したひとつひとつの「実物大イラスト」は、実物写真以上に役にたちそうです。伝えたいことをしっかり伝えられるイラスト、という手段は有効です!!

草も虫も敵としない、畑には自分のほしいものをいただく、そのためにちょっと草を刈らせてもらう・・・そんな考え方が私の求めていたものとぴったりでした。但し、採種のことまでは詳しく載っていませんから、これでまず育てることができたら、自家採種の本を買おうかなぁ、と思っています。

・「オーガニック ガーデニング の基本です
この本、私の野菜作り 及びガーデニングの まさにバイブル的存在となっています。基本の土作りや 他の園芸書には見られない 徳野さんが実践していらっしゃる 農薬を使わず自然のままに育てる 土を耕さない不耕起栽培、 雑草の力をかりて 丈夫で美味しい野菜を育てる方法が 大きなイラスト付で とてもわかりやすく シンプルに説明されています。 

・「雑草がかわいくなる
 雑草がかわいく見えるようになった なんでもかんでも残すわけではないけれど 豊富な実験データに基づいていて説得力があり よく調べているなあと思った

・「屋上菜園でもバイブルとして活躍中
東京都心の戸建ての屋上のプランターで野菜を栽培しているのだが、バイブルはこの本。農地でもなく自分の家の上で栽培するのに農薬をまいてしまうのは愚かな行為になってしまうので、この本をバイブルにしました。著者がたどり着いたプロフェッショナルな見地で書かれている。

プランターでの栽培でも充分に参考になる内容です。ただ、農地が豊富にあるわけではなくプランター栽培なので混植栽培などを行っているが、そのあたりは自己流アレンジで行う必要があった。

ミニトマト、ブロッコリー、オクラ、ナス、きゅうりピーマン、唐辛子、パセリー、ルッコラ、小松菜、サラダ菜、ローズマリーなどを栽培成功。

フェンネルを栽培したくて、インド料理屋のレジ横で口直しで配っているフェンネルの種を蒔いて、この本をバイブルにして育てて、本に勧めてある様にサラダにして食べたら実に旨かった。

絵が白黒で描かれており、写真よりは判りにくいが、実に愛情のこもった描写で好感が持てる。うちの子供が塗り絵で楽しんでいる(笑)

・「農薬いらず・・・いいじゃん
面倒ぐさりの、私には魅力的です。科学肥料と農薬が野菜を駄目にしていたなんて・・・これからの野菜作りが楽しみです。

完全版 農薬を使わない野菜づくり―安全でおいしい新鮮野菜80種 (詳細)

小さなビオトープガーデン―庭やベランダで水辺の花と生き物を楽しむ! (セレクトBOOKS)

・「ビオトープのつくりかただけでない著者の哲学が詰まっている本
巻末にはビオトープが自然保護につながるという著者の熱い思いと哲学的思想が盛り込まれており単なるハウツー本を超えた内容で非常に為になりました。蚊をよせつけない植物の紹介コーナーやビオトープ池の管理方法など、きめ細かい解説。基本的考え方は、なるべく手間をかけず自然まかせというのが著者の一貫したポリシー。ふんだんに盛り込まれたきれいな写真と丁寧な解説はビオトープ作りが初めての素人でも簡単にできそうで、自然保護のためにもまずは行動しようと、自宅の庭に早速ビオトープを造りたくなりました。

・「ガーデニングからエコロジーが見える
 本書はガーデニングによる自然再生を紹介したものです。 本書ではガーデニングにおける自然環境の改善を主な目的にしています。しかしそれよりも純粋にガーデニングを楽しむことに主眼が置かれ、とても美しい写真、たくさんの生き物が集まり楽しい様が紹介され、すぐにでも庭いじりをしたくなります。めざすビオトープ、ガーデンスタイル別に植栽やつくり方のコツが紹介されているので、ビオトープガーデンというものが具体的によく分かります。 その楽しいガーデニングからエコロジーがよりよく見えてくるのが本書のすごいところ。生態系のあり方をよく学んでガーデニングに生かすことを再三提起していて、エコロジーに心がけることがよい庭を造ることであると無理なく納得できます。 エコロジーとガーデニングの両方がよく分かる、そんなお得な本です。

・「趣がある
色々見たガーデニング本の中で久々にこれはいい!と思えた本。仰々しくなく(自分の趣味でもありますが)、「自然」に近づけた形の庭。

庭や花の見た目ばかりでなく、虫や生態系に目を向けつつも、デザイン面も申し分ない。

また、植栽や虫対策等の面で、巷にあふれるガーデニング本より気負いも少なくできそうに感じました。

何より著者の哲学が素晴らしいと思いました。他の方も仰るように趣を感じます。

・「ビオトープを始めるのに参考になりました
子供の情操教育のためにビオトープを始めることにしました。ちょと大きなプランタを庭に置いて、メダカや水草を入れました。目指すはトンボがやってくるビオトープ。いろんな生き物を観察したり、食物連鎖について子供と話し合おうと思っています。

でも、ビオトープを始めるといっても、何から始めていいのやらよく分からないと思います。本書では、小さな庭やベランダで始められるビオトープの実践方法を丁寧に解説しています。入門書としては最適だと思います。生き物を飼うこととビオトープを設置することの違いなんかも分かると思います。

・「趣旨がハッキリとしていて、良い内容です
ただ単に「ビオトープガーデンを作ろう」と言うのではなく、大きな自然界のバランス、システムに考慮しながら作り・楽しもうとの提案が有ります。掲載されている写真・画像も、趣があります。

小さなビオトープガーデン―庭やベランダで水辺の花と生き物を楽しむ! (セレクトBOOKS) (詳細)

ホームビオトープ入門―生きものをわが家に招く

・「「ガーデニング」はちょっと違うと感じているあなたに...
ビオトープに関する書籍は学術書的なものか、ウォーター・ガーデニングなどの実用書コーナーの域を脱してない内容のものが多い中、この本は実用書より本格的で、専門書よりも易しい内容です。ビオトープの種類やデザイン・施工・管理などの注意点など、広範囲な内容をおさえてあり、モノクロですが写真も豊富に掲載されていて非常に読み易いです。

実用書では物足りなかった人には十分な内容ではないでしょうか。ビオトープに関する書籍の中ではこの本が一番だと思います。

・「ホームビオトープ入門―生きものをわが家に招く
ビオトープを知ったのは最近で、始めたのも最近。そんな初心者である私でもわかりやすく書かれていて、また図や写真なんかも豊富で理解しやすかった。入門の一冊としてはお薦めです。

・「ビオトープ。できることはいろいろ。
どのような環境にいても、ビオトープはできるんだ、と思わせてしまう内容です。特に、水辺の環境作りが面白い。実際の取り組みを経年記録写真でわかりやすく見ることができます。自分自身、この本の影響で、家の庭先に「家庭水田」を作り、楽しんでいます。誤字が大変多く、訂正票が付いています。まあ、特に気ならない程度の誤字ですが。

ホームビオトープ入門―生きものをわが家に招く (詳細)

ターシャの庭

・「風景だけでなく、生活まで切り取った美しい写真の数々
目に鮮やかな彩りの花々、大木の森、緑濃い牧場、夕日等、人の気配を感じない広々とした土地。そして古くみえるけれど、(実は新しく、)暖かそうな素朴な屋敷。ファンタジーの世界にしか存在しないような風景をページを繰るごとに楽しめます。

ターシャはどのページでもちょっと固い、生真面目そうな表情で登場します。この固さが本作の作為のなさを感じさせます。

四季の移り変わりもしっかり捉えています。その美しい風景には犬や家畜、子どもたちもほのぼのとした風情で登場します。更に生活の場面も、ちらほらと紹介されています。テーブル、バケツといったアンティークな家財やスローな食材の数々も登場します。私は風景よりむしろ、生活の一部分を写したページに惹き付けられました。本作を眺めるうちに、風景だけでなくターシャの生き方まで想像してしまいます。この写真集が素晴らしいのは、こういう想像の翼を羽ばたかせることのできる広がりです。

この写真集はターシャの庭だけでなく、ターシャの生活を切り取った作品だと思います。私はこのターシャの生活まで見える本作の構成が好きです。値段もお高いのですが、お勧めの一冊です。

・「ターシャの庭
この本は、ターシャ自身の言葉でひとつひとつの写真を説明しています。綴られている文章は短いのですが、ターシャが、庭やお気に入りの花々、一緒に暮らす動物たち、そして日々の暮らしをどう思っているかがよく分かります。まるで現実にターシャが隣で、自慢の庭を紹介してくれているようです。飾らないターシャ自身の言葉と、庭を愛する姿が心に残る、とても温かい本です。

・「「優しく愛にあふれた母のような本」
ターシャさんは、私にとってマザーテレサさんのような存在です。

この本は、まず表紙に、ターシャさん自筆のお庭の地図があります。その次に、ターシャさんが描いたとても穏やかな優しい絵があります。そしてそこから、ターシャさんの広大なお庭の写真が温かい文章とともに、たっぷりと紹介されています。

目に飛び込んでくるのは、鮮やかな色とりどりのお花たち、可愛い動物たち、そして、ターシャさんのどこか懐かしさを感じられるお姿です。本当に心から癒されます。自然の美しさ、尊さを教えてくださいます。

「本来、人間はこのような生き方をするべきよ。」というターシャさんの声が聞こえてきそうな気がしました。

私にとって、一生大切にしたい、優しく愛にあふれた母のような本でした。

・「年齢を重ねるということ
自分が思うがままに生きた人間の在り方が現れている1冊です。

カヌーを漕いでいる写真が僕の目に焼きつきました。

「まるで、絵のようだ!」

この1枚をみるために買った気がします。

自分の人生の先にターシャさんのような在り方ができると思うと希望が持てます。

淡々と自分の大好きなことをしていくパワーをいただきました。

・「ターシャ・トーチャーについて
ターシャ・トーチャーは今年90歳になる絵本作家である。コーギー犬をモデルにした、絵本でも有名であるが、なによりその庭づくりをメインにした、暮らしそのものが熱狂的なフアンを生み出している。回想によるとターシャは3,4歳の頃から植物に対して興味を持ち始めたというか、魅惑されたという。そしてアメリカのバーモント州の山奥で1人暮らしを始めたのは50代の後半である。約300万坪の敷地の中で、息子が手作りで建ててくれた母屋を中心に色とりどりの草木のなかで、コーギー犬はもちろん、鶏を飼い、ヤギを飼い、果樹を育て、畑を耕して、日々の暮らしを営んでいる。この写真集は四季折々に咲き乱れる野の花を中心に、ボートを浮かべる池まであるターシャの庭についてその魅力を余すところなく伝えている。いつまで見ていても飽きない庭や果樹園の写真もさることながら、とりわけターシャの暮らしを伝える2枚の写真が印象的だ。1枚は収穫したりんごで作ったガラスジャーのアップルサイダー。にごった茶色で、すえたような甘酸っぱい香りがあふれてくる。もう1枚は早春、白い雪の中を庭の手入れに向かう、真っ赤なマントに身を包んだターシャの後姿。ターシャはやっぱり魔法使いなのかと思わせるような1枚である。

ターシャ・トーチャーのHP(http://www.tashatudorandfamily.com/)ではターシャの絵本やカードの購入もできるが、ガーデン・ツアーの案内もある。まずはこの本でバーチャルなツアーを楽しんでみよう。

ターシャの庭 (詳細)

ターシャの庭づくり

・「ターシャ」の庭作り
今までのターシャの庭本とあまり変わりはないと思います、取る角度、年月などが大きな違いでしょうか?ただ一作目は写真集として素晴しいとしたら、此方は堆肥など、実際にちかい庭作りの様子が多少載っています。ターシャの庭を参考にしたいのなら、此方のほうが良いと思います、実際私も此方のほうを良く手に取ります。しかし、庭作りとは言うもののあくまでも写真集としてのことと捕らえたほうが良いと思います、見ていて美しい本ということです。が、年々お歳を取られる著者ですが、さらに深みがでて、庭への思いが少しずつ変化している様子や、さらなる情熱を皆に上手く頼りなが続けていく様子など、歳を重ねたからこその知恵なども参考になりさらに素敵と思いました。

・「やっぱり美しい
相変わらず美しい庭…。今回は、「庭づくり」というだけあって、植物が細かく紹介されています。色使いや植栽など、本当に参考になります。コーギー犬のメギーちゃんのLovelyショットも満載です。買って良かった〜!

・「すばらしいです
コーギーを飼ってます。なおかつ庭造り花造りをしています。この一冊は大変貴重です。花の世話のコメントなどが嬉しいです。こんな庭を持たれて、羨ましい限りですね。

・「写真集としてながめる本
ターシャがここを買ったときの写真を見るとよくぞここまできれいな庭にしたとその熱意と行動力に脱帽します。庭造りは息の長い仕事であることがよくわかります。 しかし、以前に出た「ターシャの庭」とダブるところもあり、題名の「庭づくり」から園芸のことをもっと書いてあるかと思って読むと肩透かしを感じます。どちらか1冊を買えば十分です。 しかし1番大変だったのは、ターシャのために作業小屋から家づくりまでやった息子さんだろう。

ターシャの庭づくり (詳細)

non・noお菓子基本大百科

・「大活躍の一冊!
お菓子作りが趣味です。暑くてキッチンに立ちたくないな~、という夏以外、週末には必ずといっていいほどお菓子を作っています。お菓子の本はたくさん持っていますが、お菓子づくりをはじめたときから、この本は一番重宝しています。お菓子作りの行程も丁寧です。お菓子作りでぶつかる失敗の原因も記されています。冷凍可能か、調理時間、カロリーも掲載されているのも良い点です。

・「まずはこの本から始めましょう。
私の趣味は料理です。特にお菓子作りは毎日の日課。子供のおやつや夕直後のデザート、時には朝食代わりにも手作りお菓子が登場します。そんな私が大事に見続けているのがこの本。基本から応用までの幅広いレシピと、それだけではなく素材の勉強までできてしまうよくばりな内容は、感激もの。本はずしっと重く、盛りだくさん。このお値段もうなずけます。他にお料理編もあり。

・「これから始めようとする方に
私がお菓子作りを始めたときに買ったバイブルで、今も大切に使っています。いろいろな道具や材料が丁寧に説明されていてお菓子作りを始めたときに分からなかったことが、この本をめくれば解決しました。

特に分かりやすかったのがシュークリーム。他のどの本を見ても、なかなか理解できませんでしたがこの本の解説には、バターが完全に溶けて、ふわっと白い泡が出てくるまで・・・と書かれています。この詳しい写真と説明は他にも何冊か本をみましたが、こんなに分かりやすい説明は(私が見た中では、ですが)この本だけで、上手に作ることができました。

この本を見て、ガトーショコラ、コーヒーマーブルケーキ、バナナケーキ、マーブルクグロフ、いちごタルト、ティラミス、スフレチーズケーキ…などなど、今でも色々なものを作っています。どれを作っても当たり外れがなく味も良いのがお気に入りです。

ティラミスですが、高いマスカルポーネではなく、クリームチーズと水切りしたプレーンヨーグルトを立てた生クリームと混ぜてスポンジとサンドします。売っているティラミスも美味しいですが、私はこの本で作ったティラミスが大好きで、家で作るとすぐになくなってしまう一品です。

初心者の方にも、上級者の方にも手にとって頂きたい一冊です。

・「お菓子作りのバイブル
高校生のときに、ものすごく決心しておこづかいで購入し、以来、15年間愛用しています。私にとって、お菓子作りのバイブル、と言っていい存在。

お菓子の材料や道具についての知識や定番のお菓子の作り方など、この一冊があればだいたいのことはカバーできます。失敗例が写真と詳しい理由つきで紹介されているのであ、失敗した!と思ったときは必ずこの本をめくります。いつも側に置いておきたい一冊。海外に住んでますが、やっぱりこれは必要!!と日本から持ってきました。

・「困ったときに開く本
レシピもさることながら、素材や型など、本当に基本的なことを写真付きできっちり紹介してあります。いろんなレシピ本を持っているけれど、迷ったり困ったり悩んだときは、とりあえず、コレで調べています。

お菓子の百科事典という感じです。でも、何故だかこの中のお菓子レシピは1つしか試していません。(^^;分厚すぎて、めくって眺めて満足してしまっているのかも。

この手の詳しく基本を解説してあるものは、1冊は持っておくと便利かなと思います。

non・noお菓子基本大百科 (詳細)

non・noお料理基本大百科

・「“知りたいこと”がきちんと載っています
10数年前、結婚するにあたりこちらを買いました(今は独りですが…)。お料理本にも色々あり「本当に知りたいこと」が載っていなかったり基本中の基本の部分までは説明されていない事もありますがこちらは超初心者でもわかるようにカラー写真付で手順を追って丁寧に説明されていて、とにかく重宝しました!

料理の作り方だけでなく食材についての知識なども豊富に得られてかなり分厚い本ですが、内容充実で分かりやすく実用的です。なによりフルカラーで写真も綺麗なので眺めるだけでも楽しくこちらを見ながら作ると初めて作ったメニューも失敗がありませんでした。初心者でも上級者でも活用できる一冊だと思います。買ってよかったと思えました。

・「何が良いって・・
この本が他のお料理の本と違うという点は、素材の写真が沢山載っているということ。この野菜の名前は?この魚は?って思ったときに、写真をみたら名前や食べ方が分かるんです。今海外に住んでいるのでそういう点が本当に助かっています。日本に住んでいても、外国か入ってきた野菜や果物について役に立つと思います。とっても重かったけど持ってきて良かったと心から思っています。探していた一冊でした。

・「嫁入り道具の一つです。
私が結婚するに当たって買ったものの一つです。他にも何冊かお料理の本を買いましたが、これが一冊あれば普通の家庭料理だけでなく、おもてなし料理、ジャムの作り方など、バランス良く網羅されているので、十分でした。多数の料理研究家の方のメニューを載せているので、和洋中なんでもござれで、毎日使ってます。

値段を考えても、情報量からすると高くないです。

・「必需品
この本は初めて料理をはじめる人から、くわしく学んでみたい人にお勧めです。ためになることや勉強になることばかりです。

・「何でも載っています
あらゆる料理素材についての情報から、下ごしらえのこと、もちろん和洋中の基本料理からおもてなし料理や季節の行事の料理、調理器具やスパイス。。とにかくいろいろなことが全てカラー写真入りで載っています。初心者から上級者まで対応してくれます。お料理一年生も、これがあれば、お料理学校に通う必要はありません。

non・noお料理基本大百科 (詳細)

DIY工具50の極意―ビギナーが本当に知りたかった、DIY工具の選び方&徹底活用術

・「ビギナーに絶対のオススメ!
最近になってDIYに目覚めた私ですが、ホームセンターに行ってもどんな工具を買えばいいのか迷ってしまう。そんなときに見つけたのが、この写真がたくさんある本。表紙に「収録写真576点、図解イラスト43点」とあるのは、本当にダテじゃなかったです。工具の選び方、賢く無駄のない買い方、工具の解説、そして、詳細な使い方から裏ワザまで……。とにかく情報量が豊富で、ほかの類書とは比較にならないわかりやすさ。文章も含蓄に満ち、ビギナーの視点で書かれているので、かゆいところまでしっかり理解できるのがうれしい。読み物としても飽きずに読めることも秀逸でした。DIYビギナーとして、この本は絶対にオススメです!

*同じ著者の『金属DIY入門』という本も買ってみましたが、こちらも凄すぎる力作でした。

・「読み物としてもハウツー集としても読み応え十分!
けっこう電動工具とかDIYの本っていっぱい出ていますが、単なるカタログか使い方の本がほとんどですよね。この本は、ちょっとした裏ワザとかへぇ~、っと興味をもつようなちょっとした情報がいっぱいで、工具の使い方がわかるだけでなく、読んで楽しい1冊でした。電動工具って難しそう……と思っている人にもオススメだと思います。

DIY工具50の極意―ビギナーが本当に知りたかった、DIY工具の選び方&徹底活用術 (詳細)

自分でわが家を作る本。

・「思わずお礼が言いたくなる内容が多い本です
今までセルフビルドについて10冊ほど購入しましたが、輸入物であったり、ログハウス、ツ-バイフォ-、一部業者任せ、また会社の広告と感じる等、今一でしたが、この本は私の知りたかった内容が一杯入っており、感激しました。中でも、失敗談、便利な小道具、の作り方等、資金が無く、信用もなくて、家を建てたい人、にとってありがたい本です。今、5坪ほどの小屋作りの基礎工事を、この本を見ながらやってますが、著者のご苦労が膚に伝わってくる本です。

・「これほど濃い本は 無い!
過不足なく、よく書けている。著者のホームページを印刷して読んだため、入手しなくても良いかと思ったが、ホームページより、1 図が豊富で理解しやすい2 構成編集されているので系統だって理解できる3 コンテンポラリーな文章で親しみを持てる

確かにこれ一冊で、家が一軒建てられるとは思わない。しかし、90%は理解できる。これ以上詰め込みすぎると、本書全体の構成がわかりにくくなると思う。

・「わが家を手作りすることを心から愉しむ
 人生のなかばを過ぎる頃に、わが家を新築することになる人は少なくないと思う。けれども、その家を自分の手で作るとなると、その数はぐっと減ってしまうに違いない。が、まったくいないわけではない。もしも、わが家を手作りしたいと夢見ている人に手を上げてもらうとしたら、かなりの数になるのではないだろうか。この本は、そのような夢を実現してしまった人の、夢の実現の報告書と言えるかも知れない。それだけではなくて、これから夢を実現しようとする人たちのための、希望に満ちた案内書ともなっている。 著者はあくまでも家作りの素人を自認していて、素人がやることなのだから、完璧にこだわったり、あれもこれもと欲を出したりはしない。が、できそうに思ったことは徹底的に追求して、その意味では夢を限りなく広げていくことに躊躇していない。電気工事士、重機などの免許も果敢に取ってしまう姿勢に、中途半端なところで妥協しない意志の強さが感じ取れる。がむしゃらにではなく丹念に、賢く、夢を実現するために必要な過程を辿っていくのだ。 この本で特に感嘆させられるところは、どのような未知の作業にチャンレンジするときも、愉しもうとする心をけっして忘れないことだと思う。そのような心によって、どうということのない単純な作業のなかにも、創造的な夢が次から次へと生まれているのが目に見えるような気がする。もちろん、愉しむ心だけではなくて、家作りに伴う煩瑣な手続きや、大工仕事の基本、設備品の調達方法など、緻密に調べあげられた成果が、失敗談なども交えて分かりやすく報告されている。この本は、わが家を自分自身の手で作ろうと夢見るすべての人々にとって、かけがえのない親友のような存在になるのではないだろうか。  

・「これから「わが家」を建てる人へ
「自分でわが家を建てる」。実際に(個人としては)壮大なプロジェクトを、実行に移せる人は少ないと思う。しかし、実際にの家作りにおいて、素人であっても額に汗すれば実行可能な作業は、相当の部分にがあります。また、全ての工程を工務店やハウジングメーカーへ任せるにしても、建築の全工程を知っているかどうかは、満足いく家作りに大きく貢献してくれます。本書はその「家が建つまでの工程」を、著者のセルフビルドの経験から、豊富な図解と写真と共に解説されていて、セルフビルドに限らずセルフリフォームの参考にもなる内容です。

・「我が家を造る前に必読の本
読んだからといって、セルフで実践できる人はそんなにいないのかもしれない。だけど、自分にも出来そうな気がしてきたし、機会があれば、将来好きな場所に土地を買って、別荘は無理でも小屋位はセルフで造ってみたい。そんな気にさせる本だ。著者の実践から得られたノウハウや裏技が的確で「なるほど!」「そうなっているのか!」と非常に参考になる。今まで、あまり知らなかった、家の構造や各部の機能が判るから、業者に自宅の建築を依頼する場合でも、現場を見に行ったときの「見方」が変わるかもしれない。そして、万一業者の作業に間違いや手抜きなどがあった場合、見抜ける目を養うことが出来る一冊だと思う。セルフビルドを目指す方はもちろん、これから自宅を造る予定の方々も、読んでおけば絶対役立つのではないだろうか?

自分でわが家を作る本。 (詳細)

一生ものの木組みの家具―本物の小物と家具を、自分でつくる (ものづくりブックス)

・「一生ものの木組みの家具
木工上級者から木工科の学生、木工職人を目指している人、木工職人に成り立ての人向けの書。基本的な内容から解説されているが、作例はいずれも大型の木工機械を使用しており、趣味的な内容とは一線を画している。類似の書に同じ著者のたくみ塾の木工の基本があるが、こちらは手工具を中心とした内容で構成されている。いずれも写真や図を用いて丁寧に判りやすく解説されている。重複する項目もあるが補完しあっているので両方欲しくなる書である。

一生ものの木組みの家具―本物の小物と家具を、自分でつくる (ものづくりブックス) (詳細)

防波堤釣り超入門―楽しく激釣するためのノウハウが満載の完全バイブル

・「情報満載で読み応えあります
防波堤釣りの初心者なので、表紙とタイトルにひかれて読んでみましたが、中身の情報量の多さと濃さにびっくりしました。道具のこと、つれる場所のこと、魚のことなどジャンルに分かれて的確なポイントが書かれているので、明日からでも爆釣できそうな気分になりました。

・「わかりやすかったです!
釣りを、はじめたばかりなんです。

まず、海釣り施設からはじめようと、この本を片手に、準備をしました。わかりやすかったですよ!釣果の方も、初心者のつきもあったのか、まずまずでした。

あなたもこの一冊で、釣りをはじめてみませんか?

・「釣れる気がする本
超入門というだけあってとても分かりやすい絵や図、文章で書かれています。道具の解説も詳しい!何を買ったらよいかがすぐわかります。この本はこれから海釣りを始める方には絶対おすすめします。

・「超入門書チョー解りやすい本です。
今まで釣りキチの友人家族と防波堤釣りに何回か出かけていましたが、餌、竿、仕掛け等他人にお任せモード・・・・コレはいかん少しでも釣りのことを勉強したいと思い、何かいい入門書が無いかと、当サイトで探していたらありました。防波堤釣り超入門。たいへん解りやすい内容で、感動いたしました。一言で釣りといってもいろいろあるものなんだと勉強させられました。釣る魚の種類によって、竿の選び方、餌の種類、仕掛けの作り方などなどたいへん参考になりました。釣りのことがサッパリわからない方は、とてもいい入門書と思います。

防波堤釣り超入門―楽しく激釣するためのノウハウが満載の完全バイブル (詳細)

いますぐ使えるオートキャンプ完全マニュアル (012 outdoor)

・「基礎から裏技まで、これ1冊でOK!
私はキャンプビギナーですが、この本は用具購入のポイントやテント設営方法など写真入りで丁寧、非常に分かり易くできています。また、料理レシピまで書いてありますので盛り沢山です。キャンプ入門書は色々ありますが、この本1冊でOKです。

・「わかりやすい
キャンプを始める人にとって、最初にある程度の知識を用意しておく必要があるだろう。そのときに役立つのがこういったマニュアル本だ。キャンプにおける必要な事柄が一通り写真付きで説明されているので、非常にわかりやすい。

私は先日18年ぶりにキャンプをすることになり、復習のために読んでみた。今は昔と比べて道具が便利で高機能化していて、ゼネレーションギャップを感じてしまった。読んでおいて本当に良かった、と思う。

・「キャンプに行くなら持っていこう
他の本と読み比べましたが、これが一番良かったです。必要な情報はすべてカバーしているのが良かったかなと。といっても、差はそれほど大きい物ではありませんが、この種の本は1冊持っていくべきです。

いますぐ使えるオートキャンプ完全マニュアル (012 outdoor) (詳細)

これで差がつくオートキャンプのワザ110―準備から道具のメンテナンスまで (るるぶDo!)

・「ビギナーでも大丈夫
今年からキャンプを始めようとこの本を読みました。

基本的なこともよく書かれてある上に、ページの下には体験談もすこし書いてあってとても参考になります。今まではいいトコしか想像していませんでしたが、この本があると万が一のことも書いてあるので万全な準備ができそうです。揃えておきたい道具もわかりやすく書いてあります。

・「初心者向けの良書!
オートキャンプを始めてみようかな、と思われた方にはこの本をオススメします。写真が豊富でテントやタープの張り方、配置等がビジュアルに解説されていますし、食事の作り方なども分かりやすいです。

最近のオートキャンプ場はビギナーにフレンドリーなところが多く、レンタル品も豊富ですから、本書のようなハウツー本を通じて、道具の使い方や計画の立て方さえマスターすれば、初心者でも簡単にオートキャンプが楽しめると思います。

これで差がつくオートキャンプのワザ110―準備から道具のメンテナンスまで (るるぶDo!) (詳細)
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