ミノウラ ボトルケージアタッチメント/QB-90 ブラック Y8821 (詳細)
ミノウラ
「実は車椅子にメチャ便利です!」「1つあると、かなり重宝」「なかなか使えます。」「隠れた名品?」「工作のベースにもってこい」
バズーカ ワンタッチボトルケージ ホワイト (詳細)
バズーカ
トピーク センターライン マウントブラケット (マイクロロケット マスターブラスター用) (詳細)
トピーク ホルダーキット (ロードモーフ、ミニモーフ用)'06 (詳細)
TOPEAK(トピーク)
トピーク センターライン マウントブラケット (マウンテンロケット マスターブラスター用) (詳細)
トピーク ホルダーキット (YPP06000) (詳細)
TOPEAK(トピーク)
GENTOS(ジェントス) 閃 SG-305 (詳細)
GENTOS(ジェントス)
「コストパフォーマンスが全て」「すごいぞ!!」「コンパクト+充電池+防水+可変レンズ=実用的ライト」「GENTOS LEDライト 閃(セン) SG-305」「コレ一台で十分満足できるライト。」
自転車トラブル解決ブック (Outdoor) (詳細)
丹羽 隆志(著)
「読者視点の一冊!」「メンテナンスでは・・・」「この本を持っていたらほとんどの技術対応が可能だろう」「他のメンテ本は不要」「自転車初心者の強い味方!」
キャットアイ(CAT EYE) サイクルコンピューター CC-RD300W CC-RD300W (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「自分で取り付けたい。」「モチベーションがとにかくあがる」「シンプルでいい。お勧めです。」「評判が良いので・・・」「おすすめです」
パナレーサーパンク修理キット (詳細)
パナレーサー(Panaracer)
「なかなかの物です」「割高感を感じます。。」
パークツール スーパーパッチ GP-2C [その他] [その他] [その他] (詳細)
パークツール
「なるべくなら現場で修理するためには使わない方が良いです」「高いですねぇ。」
パナレーサー イージーパッチキット RK-EASY (詳細)
パナレーサー(Panaracer)
「なかなか使えます☆」「素人DIYとしては充分」「とても気に入ってます」「意外性。」「とても簡単でした」
シュワルベ チューブ 700x18-28C 仏式バルブ 15SV (詳細)
シュワルベ
「良い商品です」「パナレーサーより150円ほど高いけど、信頼度が違う」「今だパンクなし」「他の方のレビューの通り」「安い」
シュワルベ(SCHWALBE) 700×18/28C用チューブ 仏式ロングバルブ 15SV-EX.L (詳細)
シュワルベ
トピーク スーパー チェーン ツール TOL044/TT1302 (詳細)
TOPEAK(トピーク)
「携帯用とバカにできない使い心地。」「なんともなく使える」「不良品」
CAMELBAK(キャメルバック) キャメルバックボトル 0.5L 1821602 (詳細)
モンベル
「ランニング時、指で持ち上げられるのがグッドジョブ」「手入れが大切です」
CAMELBAK(キャメルバック) キャメルバックボトル 0.75L 1821601 (詳細)
モンベル
「クライミングジムで使ってます」「期待したほどでは・・・」「通常のボトルゲージには入らないですね」「使いづらい」
MINOURA ミノウラ ディスプレイスタンド DS-30BLT (詳細)
ミノウラ
「室内保管の方へ」「値段相応、だが無いと有るとじゃ大違い」「ミノウラですしね!」「この値段でこの機能なら十分」「便利」
MINOURA(ミノウラ) LEVEL-120AL サドル掛け式ディスプレイスタンド (詳細)
ミノウラ
オーストリッチ E-10 輪行袋 (詳細)
オーストリッチ
オーストリッチ ロード用 エンド金具 Y-6872 (詳細)
オーストリッチ
「本当にロードバイクにしか使えません!」「軽くて使い勝手もよいクールな一品」「工夫が欲しい」
オーストリッチ MTB用 エンド金具 Y-6873 (詳細)
オーストリッチ
「輪行サイクリスト必携」
パナレーサー(Panaracer) デュアルヘッド・デジタルゲージ (詳細)
パナレーサー(Panaracer)
「最後の確認に必ず使っています。」「買ってよかった。」「初心者にこそ必要な一品!」「非常によい」「非常に便利」
●ミノウラ ボトルケージアタッチメント/QB-90 ブラック Y8821
・「実は車椅子にメチャ便利です!」
手術を受け、2カ月ばかり車椅子の生活でした。もちろん初めて。で、車椅子って両手をフリーにしないと自操で直進できないんで、荷物が困ります。そんなこと知らんかった……。
そこでいろいろ考えた結果、たどり着いたのがこの「ボトルケージアタッチメント」の2コ買い。車椅子のフレームやパーツは、メーカーが重なっていることも多く、自転車と共通の規格だったりします。つまり、一般的な車椅子のハンドル部分のパイプ径は、22.2ミリなわけです。そこにコイツを装着。両肩の後ろにフックができて、介助者の脚に干渉することもなく、バッグをぶら下げることができました。車椅子は、前転の落車事故はあっても後転はなかなかしないモノなので、重たい荷物は前に抱えるよりも、後ろに下げた方が安全です。
……って、こんなレビューが役に立つ人は少ないでしょうけど、コレ読んだら車椅子でお困りの誰かに教えてあげてください。介護グッズの店って、ヤケに単価の高いモノが多いんで……。(苦笑
・「1つあると、かなり重宝」
ロードレーサーには、だいたいボトルケージを取り付ける場所がフレームに2ヶ所、MTBなら1ヶ所あったりするわけで、もちろん通常はここにボトルをセットしておくわけだが、何らかの事情で、そこが使えない、もしくは、ボトルケージに入れるタイプの工具入れを使う、はたまた、夏のレースイベントなどで水分が多めに必要だ、という時、このアタッチメントが1つあると、ハンドルもしくはハンドルに近い太さの部分に、もう1つボトルケージを取り付ける事が可能になる。脱着がそれこそ「パチン」とワンタッチなので、必要だと思った時だけ付ければいいし、ステー部分は縦位置・横位置に付け替えができるので、意外に取り付けの自由度が高い。
こういう気張った使い方に限らず、普段の足に使っているチャリンコのハンドルにペットボトルホルダーがあったらいいな、と思った時にも、ペットボトル用ケージを付ければ、かんたん脱着のペットボトルホルダーになる。他にもボトルケージ用の穴を使って取り付けるアクセサリがあるので、探してみると、さらに用途が広がるだろう。
・「なかなか使えます。」
ミノウラは自転車の周辺部品を作っているメーカーで、固定式または3本ローラー台ではかなりのシェアをもっているが、ほかにもなかなか気の効いた製品をリリースしている。この製品がそうだが、ハンドルまたはステムなどの任意の位置に固定でき、トライアスリートならこの便利さがわかるとおもう。アタッチメントのみなのでケージは購入する必要があるが、ハンドル部だから固定力があまり強くない物がオススメだ。一例を挙げれば、取り付け高さにもよるが、ペットボトル用のケージを使って、100円ショップでペット用のストロー付きキャップを買えば、前傾姿勢時にケージからボトルを取り外すことなく水分を補給することができる。取り付けの自由度をアイデアで活かしてみよう。
・「隠れた名品?」
フレーム側は1.5ペット用ボトルケージを流用して夏の長距離ライド用に1.5Lサーモスボトルを積むようにした手前ちょい飲み用の500mlクラスのボトルケージをハンドル側に移設。その際に使わせてもらいました。これを改造して他の物の取り付け(カメラ台とか)に使ってる人も多いようですね。ちょっと見た目ごついですが機能的には何の不満も無し。同種の製品の中でも剛性が高そうでしかも脱着が容易なのが高ポイント。
・「工作のベースにもってこい」
この商品を利用して、GPS携帯をハンドルに設置するために使っています。
用意に入手できて、ハンドルなどのパイプ部分にしっかり固定できるので重宝しています。
ボトルゲージを固定する部分は、縦でも横でも利用できるので、便利です。
是非、おひとつ。
・「コストパフォーマンスが全て」
自転車用&雑用として購入しました。
*配光普通の懐中電灯とは、光の当て方が若干違います。ちょうど、舞台で使うスポットライトのような光です。ワイドにしても、光の当たる半径が大きくなるだけで、いわゆる周辺光はほとんどありません。この点は、やや一般的ではないかもしれません。逆に言えば、余計なところに光を出していないので、光が当たっている場所、つまり自分の見たい場所に関しては非常に明るいです。
*電池のもちランタイム10時間は嘘ですね。赤パナ、SANYO、100均の3種類のアルカリ電池で試しましたが、どれも3時間前後で暗くなります。eneloopは使用していないので分かりませんが、似たようなものでしょう。10時間後には、100均のボタン電池LEDライトと同程度の光になります。ただ、見た目だと約3時間は明るい状態が続くわけですから、単4×3のダイレクトドライブだということを考えれば、かなり優秀です。正直に申告すればいいのに……。
*実際の使用雑用として使うには、やや強すぎるほどの光です。手元の地図等を見るときは、配光調整をワイドにして使わないと、光が地図に反射して見辛いです。まぁ、ワイドにしても、地図から目を離したときに明順応で周りが見えなくなりますが……。自転車で使うには、スポットにしたほうが良いですね。ダイナモよりは大分明るいですし、使い勝手も良いです。ワイドにすると、10メートル程度までしか届きません。
*総合SG-305閃の存在価値は、コストパフォーマンスにあります。3000円以下で、非常に明るい状態が3時間続くLEDライトが買える。しかも、単4×3なので、100均の4本パックで電源がまかなえる。もし気に入れば、eneloopを買えば安く長く使える。これがこのライトのウリです。どうしてもライトが必要なわけではないけれど、ちょっと良さげな作りの、明るいライトが欲しい人。例えば、日常ポケットに入れておきたい人、サバゲーに持ち込みたい人等。あるいは、ライトが必要だけど、光は特別に強くなくてもいい、だけどそれなりのランタイムも欲しい人。例えば、自転車につける人、夜間巡回の警備員さん、整備士さん等。こういった層には、とても受けるでしょう。
そもそも、とにかく明るいライトを買いたいだけなら、7000円以上出して、NiteCoreとかWOLF-EYESの製品を買えば良いのです。3000円で、一般的に使われている電池を使い、それなりの光で、それなりの時間照らすことができる。「普通の懐中電灯」の正統進化系が、SG-305閃なのです。そのコンセプトを理解して、性能にあった使い方をするならば、このライトはイチオシです。
・「すごいぞ!!」
今までGENTOSの古いタイプSF-101を使用していましたが、明るさが全然違います。SG-305の方が全然明るい!同じ単四電池3本使用とは思えないくらいの差がありました。用途は仕事で室内で使用していますが、屋内ではまぶしすぎるほどです。スポット光なので照らしたいものを直接照らす、全体的に照らしたいときは天井を照らすと反射光で広範囲を明るくするという様に使ってます。天井が反射しやすい白系色でないとできない方法ですが…。大きさと重さは、手に程よくフィットし小さ過ぎず大き過ぎずですね。首にかけて使ってますが重みを殆ど感じない位です。スイッチは長めに点灯したいときは全押し、短時間ライトを持ったまま点灯したいときはボタンを半押し状態(カチッとなるまで押さない)で使用できるとこがいいかも。使用後10分もするとかなりの熱を発するのが気になります。もちろん熱を発することを前提に作られているとは思うのですが、気に入ってるので長持ちしてくれればいいな。
・「コンパクト+充電池+防水+可変レンズ=実用的ライト」
コンパクトで充電池が使えるライトを探していました。
サンジェルマンの膨大なラインナップから、家屋内の実用的なライトを選ぶにあたり、
単3電池か単4電池が使えること、スポットだけではなく、オプション的な広範囲照射に対応しつつ、
指先を使ってスムーズに取り回しができるサイズを探した結果、このライトになりました。低価格と性能のバランスが秀逸で満足度が高い商品です。
外観も特に不満もなく、よくできています。電池装填のリボルバータイプも、理にかなって不満もありません。購入当時からハンドストラップが装着されているのも良いですね。
単4電池が3本ということもあり、電圧と明るさを稼ぐ反面、電池の持ちは期待できませんが、何時間も照射する前には、家屋には充電器がありますので電池切れの心配はありませんので、良い商品に出会えたと思います。
・「GENTOS LEDライト 閃(セン) SG-305」
自転車用ライトとして購入しましたが、実際に暗い道で試したところかなり遠くまで照らしてくれて反射板なら100メートル先のものでも認識できました。ライトを水平に設置して正面から10メートル先から光源を見てみたところたかが直径3センチほどのライトが単車のライトほど大きく明るくまぶしくて直視できないほどでした。今まで使っていた本来の自転車用ライトとは比較にならない明るさです。路面もしっかり照らしてくれて真っ暗な夜道でも昼間並に飛ばせます。単4アルカリ電池x3本でこの明るさはいったいどうなっているのでしょうね?
・「コレ一台で十分満足できるライト。」
実用的で質感もマズマズ。このSG-305がキッカケになり不覚にもオタク趣味的(w)なLEDライトに嵌ってしまい、単四、単三で駆動できるコンパクトなモノを条件に輸入モノのライトを何本も収集しましたが、コレを越えるバランスの物は未だにありません。(明るさ、コンパクトさ、照射のバランス、点灯時間)
・「読者視点の一冊!」
クロスバイクのタイヤを交換したい!ということで本書を購入しました。写真付で細かく解説されており、初めてのタイヤ交換でも迷うことなく進められました。自転車の修理からポジションの取り方まで書かれており、初心者には非常に便利な一冊です。
本のカバーや紙の質も油で汚れた手でも使えるように加工してあり、思いやりがある点でも高く評価できます。
・「メンテナンスでは・・・」
私は自転車を乗り始めて約六ヶ月でメンテナンスやトラブルに備えて何冊もメンテ関係の本を購入したなかで、この本が一番使用しやすかったです。実際この本を持っていない時にフロントディレーラー付近から異音が感じられ、私が持っている中の本で対処できるかと数冊のメンテ本と睨めっこしていましたが、今ひとつ説得力のあるものではなかったので、自転車を購入したプロショップへもっていきました・・・その結果、自分の持っている本では対応し切れていなかったので、今回トラブったときの内容を書いてある本はないかな〜と探していて巡り合えました。私みたいな初心者でも自転車がトラブった時には大変参考になる良い本で持っていて損は無いと思いますよ!
・「この本を持っていたらほとんどの技術対応が可能だろう」
この本は、マウンテンバイクを例に、トラブルに限らずありとあらゆる技術的説明をしてくれる。写真をふんだんに使っているので、私のような初心者にもとてもわかりやすい。私は、クロスバイクの初心者だけれど、ドロップハンドルのこともちゃんとでていて、この本を持っていたらほとんどの技術対応が可能だろうと思う。
・「他のメンテ本は不要」
何冊かメンテ本を買った後に本書を購入し、これ以外のメンテ本はすべて処分しました。コンパクトな本ながら自転車整備のほとんどを網羅しています。この本片手にパーツのグレードアップに挑戦しています。詰まったら近所の自転車屋さんに頭下げて教えてもらってます。 初心者の方もこの本を参考にパンク修理の予行演習などしておくと出先のパンクに泣くこともなくなりますよ。
・「自転車初心者の強い味方!」
通勤用にママチャリからクロスバイクに変更。
修理もパンクくらいしかできない私でもこれ一冊でかなりの事に対応可能であろう。
チューブ、タイヤ、チェーンなど消耗品の交換はもちろん、体に負荷が強く掛かり痛みが走る場合はココを調整せよ!などかなり痒い所にも手が届く丁寧な作りに感動。
これを作った人間たちは自転車を尋常ではないくらい愛している方々だろう(笑
サイクリングに必要な装備の身につけ方や車への積み方や輪行袋への入れ方など初心者から熟練者まで網羅できる内容。
これまでインターネットサイトなどで確認していたが書籍だと携帯性も高く見やすいのでかなり助かりました。
金の掛った愛車に御乗りの方は必須アイテムだろう。オススメ!
●キャットアイ(CAT EYE) サイクルコンピューター CC-RD300W CC-RD300W
・「自分で取り付けたい。」
色々調べてみたら、サイクルメーターはワイヤーレスだと素人でも簡単に取り付けが可能な事を知り、見た目のカッコイイRD300Wを選択しました。 説明書が日本語と英語とでてますが、書いてる事は同じ内容なので、日本語の所だけ読んでいれば、簡単に取り付けが出来ました。 サイクルショップで定価販売の取り付け料1000円と言われたので、アマゾンで買って取り付けは自分なのでかなり得した気分です。 見た目は小さいけど、ちょっと太さがあります。液晶部分はとても大きいので視力の悪い私でも難なく見えます。
・「モチベーションがとにかくあがる」
初のクロスバイク購入と同時に購入しました。取り付けは10分程度で、簡単でした。説明書では右側につけることを推奨するような感じで書かれていましたが、左側でもまったく問題ありません。
「つけてるとなんとなく楽しいかも」という思いで購入しましたが、実際使ってみると、スピード、距離、走行時間がワンタッチで確認できるので、走るモチベーションがぐんとあがりました。「あと10km走ってみよう」「あと30分走ってみよう」具体的な数字をみながら、あてもなく走るのも楽しいものです。「ここは家から6kmしか離れてないんだー」とか、「あの坂道で45km/hも出てたんだ!」などの発見は楽しいです。
ワイヤレスなので後から数字をながめることもできますし(どんだけ数字が好きなんだ…)、初心者でも見やすい・操作しやすいことはうれしいです。オススメです。
・「シンプルでいい。お勧めです。」
とにかく操作がシンプルでいい。他のメーターを使用したことがないのであくまで主観ですが、感度も十分で最高の商品です。バックライトがあったらいいとの意見もあるでしょうが、バックライト付きの商品のバックライトも暗くて実用的でないようですし、夜道は危険なので画面を見るよりも運転に集中したほうがいいと思って割り切ってこの商品を使用してます。
・「評判が良いので・・・」
雑誌の広告で見てデザインの良さ、友人が使っていて実物を見て、そしてここのレビューを読んで購入を決めました。
・「おすすめです」
MC100Wからの買い替えで購入しました。比較して良いところは、モードを変える時の操作性の良さです。このRD300Wは、本体の下の方押せば反応します。後は、液晶表示画面が大きいので見やすいです。機能はほとんど同じですが、唯一このRD300Wは、バックライトがついていません。しかし自分は夜は乗らないので必要ありませんでした。
・「なかなかの物です」
あくまで応急処置にしかならないとのレビューもありますが、そんなことはないような。パンク修理して、105psiで空気を入れてしばらくしますが、全然大丈夫です。
・「割高感を感じます。。」
安かったので購入しました。普通のパッチじゃなくイージーパッチと言うのりを使わないタイプのものが2枚ついています。これでパンクが直るのか不安なくらい頼りなさげです。他のレビューなどを見るとサイクリング先で一時的に使用するだけのもののようですね。普通の自転車のパンク用には向いていないと思います。
●パークツール スーパーパッチ GP-2C [その他] [その他] [その他]
・「なるべくなら現場で修理するためには使わない方が良いです」
既に替えのチューブがなくなってパッチを張らなきゃならないという場合なら仕方がないですが、他のレビューにあるようにチューブの表面が粘着剤と十分なじむように下ごしらえしてから貼付けないと、数十キロ走ったくらいでパッチの隙間から空気が漏れ始めます。これはどんな粘着剤付きパッチでも同じことです。とくに空気圧の高い23c以下の細いタイヤの場合、チューブ内の圧に絶えられず空気漏れすることが多い。
日帰りの走行でない場合は、その日の走行を終えて、宿などで清浄な水と石鹸で手とチューブを洗浄脱脂して、チューブの表面を紙ヤスリで丁寧に地ならしして丁寧に作業し、粘着剤をよくチューブに接着させる時間が必要です。
家で修理できるならば、ゴムのりとゴムパッチを使った昔ながらの方法のほうが長持ちするように思います。ゴムのりは携帯するのが難しいので携帯するなら粘着パッチということになりますが、、、、
・「高いですねぇ。」
安売りしているショップの実勢価格からするとかなり高いので星ふたつ。使用法のコツですが、最近のチューブには表面にアブラ(タイヤの内側と張り付かせない為とおもわれる)が付いているので必ず脱脂してから貼付けるようにしないとすぐにはがれてしまいます。脱脂には合成洗剤または純石鹸(純石鹸のほうが油は落ちます)で洗う手もありますが、パーツクリーナーなど吹き付けても良いでしょう。その場合は乾燥するまでまってから、一緒に入っているサンドペーパーでしっかりこすってもう一度パーツクリーナーを吹いてしっかり乾燥させてから貼付けます。のりの付いている面を指でつまむとチューブ側をせっかく脱脂しても指の脂がまた付いてしまいますから爪などでつまんで貼付けるようにすると良いでしょう。空気を含ませないようにしっかりと貼付けたら、チューブをきれいなウェスなどでサンドイッチしてパッチを貼った部分をプラスティックハンマーで軽く叩いて押さえておけば完璧です。すぐにエアーを入れても大丈夫ですが、出先でもないかぎりは1時間ほどしてからチューブが径なりに膨らむ程度エアーを入れて安全の為に半日ほど置いてエアー漏れがないことを確認してからホイールに挿入するといいでしょう。
・「なかなか使えます☆」
ロードバイクの前輪パンクに使用しました。レビューを見ると一時的なものというご意見が多かったので、再度張替かチューブの交換をしなければと思っていました。しかし使用してそろそろ一か月ほど経過しますがまだまだ大丈夫です。リペアの手間も驚くほどかかりませんでした。愛用品になりそうです。
・「素人DIYとしては充分」
はじめてのパンク修理で材料選定に悩みましたが、このキットのおかげで簡単にパンク修理ができました。素人DIYとしては充分な仕上がりです。
・「とても気に入ってます」
ずいぶん前に購入し、MTBのパンク修理に何回も使用しました。空気漏れは全く有りません。普段、予備のチューブを一本持っていて、パンクの時には交換で直ぐに走れるようにしています。仲間とツーリングしているときには待たせてはいけないので予備のチューブは必須です。戻ってきてからこのパッチで修理しますが、修理したチューブを次の予備チューブとして携帯します。一本のチューブに2箇所も使っていますが、どちらもはがれたり空気漏れしたりしたことはありません。使用時にはゴムのりタイプと同様、紙やすりで穴の開いた周囲をこすって、水分、油分の無いようによくふき取ってから貼り付けます。貼り付けた後、よくたたいて密着させます。直ぐに空気を入れずに時間を置くのが好いのかもしれません。好くたたいて密着させ、チューブとパッチをなじませて使えば漏れやはがれは無いと思います。
使い切ってしまったので、リピート購入します。
・「意外性。」
僕も購入しました。てっきりパンクだと思っていました。バケツに水入れて、あれ泡がでない。どうも虫ゴムの可能性があります。後日使用となりました。必需品なので期待のマーク☆5個です。
・「とても簡単でした」
先日、タイヤパンク時に初使用しました。この補修パッチは、シールのような状態なのでゴムのりも必要なくとても簡単でした。補修方法としては、補修箇所付近を付属の紙ヤスリでこすってから周辺の汚れ、カスを除去したあとに補修パッチを台紙からはがして貼るだけです。ただし、余り大きな穴(5mm程度)の場合はつかえません。
●シュワルベ チューブ 700x18-28C 仏式バルブ 15SV
・「良い商品です」
Panracerのチューブに絶望して、こちらに乗り換えました。(PanaracerのExtraliteを買ったら、はじめから穴が空いているという意味不明なことがあったため)細いタイヤなので、よくパンクするのは仕方ないのかな、と思ってたのですが、これに替えてからは、だいぶパンクが減ったように感じています。また、空気口をカバーするキャップが透明で、仏式バルブのねじを締めたかが一目でわかるのも良い感じでした。
・「パナレーサーより150円ほど高いけど、信頼度が違う」
パナよりチューブの質はこちらのほうが高い。一度もはずれが無かった。ロングバルブで空気も入れやすく、キャップも透明で閉め忘れ防止なる。150円ほど高いけど保険だと思って納得している。
・「今だパンクなし」
当方、ロードバイクとクロスバイクを乗って、これを使用しています。それぞれ700C×23、28で使用。以前これを使う前は、勝手にバースト(マキシス デトネーター&同社フライトチューブ)したり、リム打ち(デト&社名不明)したりが1か月の間に3回起こっていました。
しかしこれに変更してからは約3000km走ってはいますが、一度もトラブルに陥っていません。同社(SCHWALBE製ルガノ)のタイヤに合わせたことも良かったかも。ミシュラン製 クリリオンでも使用していますが、問題ありません。
ロード&クロス入門・初心者クラス自転車のデフォルトチューブよりも、バルブ部分に光沢があり、高級感があります。アルミ製バルブキャップを付けると、よく似合うと思います。
空気も抜けにくく、1ケ月に1度の注入でも、高めに入れておけば大丈夫でしょう。(ひと月で90psiから65psi)
ただレーシングチューブに比べると重さを感じます。ツーリング、通勤・通学には最適だと思います。
・「他の方のレビューの通り」
耐久性についてはまず問題無いようです。
ただ、パナレーサーと比べて格段に、と言えるほど品質が高いとは思いません。(というか、パナはそこまで酷評されるほどではないと思います…)レビューが気になる方は、気持ちの保険としてこちらを選ぶのは充分アリかと。
あとはエア漏れの少なさですかね。チューブと同じくらい、バルブの質も高いと思います。
・「安い」
意外に安く、送料も無料なのでパンクするたびに購入しています。
●トピーク スーパー チェーン ツール TOL044/TT1302
・「携帯用とバカにできない使い心地。」
一見しただけだと携帯用=ちゃちな作りに見えるけれど、使ってみると丈夫でとても使いやすかったです。特にT型なアーレンキとの組み合わせ使用がオススメ。
折れやすいチェーンを押さえる突起もしっかりしていて、チェーンを仮止めするための針金が付いているのもグー。何よりコンパクトさが嬉しい。
無意味にデカイチェーン切りを買う位ならこれを!
・「なんともなく使える」
購入前にカスタマーレビューで1件製品の精度が悪くて使い物にならないという意見がありました。 もう一件は問題ないようでした。 買ってみたらやはり問題なく使えました。
・「不良品」
チェーン切りシャフトの真が出ておらずピンを斜めに押してしまい使い物になりませんでした。少々高くてもパークツールの方がお勧めです。
●CAMELBAK(キャメルバック) キャメルバックボトル 0.5L 1821602
・「ランニング時、指で持ち上げられるのがグッドジョブ」
ランニングでウェストポーチにボトルを入れると当然手さぐりでボトルを持ち上げないといけませんが、指入れの輪っかがついていて非常に便利です。落とすこともなさそうです。走っていながら顔を上げなくてもストローのように吸えるのもグッドジョブ。
・「手入れが大切です」
はじめは慣れない飲み方で、戸惑うかもしれません。でも下向きのままでも飲めるのは便利です。
くわえるキャップですが、使用後は内側もブラシ等で洗い、消毒しておくといいと思います。かびが生えます…
逆さにしても内容物が漏れない、というのも大きな売りでしたが、横倒しだと漏れます。逆さなら、丸い弁が穴に押し付けられて漏れない、ということだったのでしょうか。残念。カバンの中が洪水だ〜、ということが何度もあったので、最近はまっすぐ立てて持ち歩くようにしています。
●CAMELBAK(キャメルバック) キャメルバックボトル 0.75L 1821601
・「クライミングジムで使ってます」
市販のスポーツ飲料もいいんでしょうが、私には少し濃い印象があったので、粉飲料を1.5〜2倍の水で溶いて使ってます。今までは広口ボトルを使ってたんですが、一々口を開けなければならない、手はチョーク等で汚れている、口から溢れることもあるなど、イマイチの感じでした。 これを使ってからはもうそんなことはありません。手がチョークまみれでも、水分補給ができる。必要な量だけ飲むことができる。今までの不満が一気に解消しました。
多彩な色がある中で、このライトブルーを選んだ理由は一つ。中身が確認しやすいということです。内容物がきちんと溶けているか、色の濃いボトルだとなかなか確認しづらいですが、このライトブルーはそれもありません。
・「期待したほどでは・・・」
とりたてて不満は無いですが、この価格ほどの機能、使い勝手はないですね。
・「通常のボトルゲージには入らないですね」
ロードバイク用に2つ購入したのですが普通にゲージに入りません・・・これにあうゲージがないと普通のゲージではだめですね。
ジムのトレーニングなんかで使うといいかな
・「使いづらい」
キャップを抜くとき、どうやっても中身が溢れる。ボトルのねじがきちんと締まらないので、自転車の振動程度でゆるんでしまう。これだけで「ボトル」としては欠陥品だ。
ボトル自体はしっかりとした素材なので洗いやすかったという以外褒めるところがない。
●MINOURA ミノウラ ディスプレイスタンド DS-30BLT
・「室内保管の方へ」
バイク(自転車)を室内保管している人にはこのスタンドは使いやすいとおもう。折りたためば場所をとらないし、リヤディレラー以外の簡単なメンテもできてしまう。ただ、スタンドにバイクを立てた状態でサドルにまたがるとハブ軸から外れて危険なので気をつけたほうがよい。BB部分を支えるタイプのものもあるがわたしはこちらのほうが使いやすいとおもう。メンテ専用ではないので本格的にメンテをするときはパークツールから出ているような専用のものを!
・「値段相応、だが無いと有るとじゃ大違い」
ちょっと本気で自転車に乗り出すと毎度の空気入れや、空気圧チェック、チェーンメンテなど何かと作業は発生しますが、こういう物が有るのと無いのとじゃ作業の効率が大きく変わってきます。値段なりの品質ですがこの手のスタンド持ってないなら買って損はないかと。もちろんもう少しお金出していい物買うのも有りですけど。後々いい物に買い換えるにしても、こいつは軽さを生かして外出時用に車に積んでおくのもいいし、予備にしてもいいと思うのでとりあえずこれ買ってスタンドのありがたさを知るというのもいいんじゃない?
・「ミノウラですしね!」
あくまでディスプレイ用スタンドだけど、ミノウラ製で品質には問題ないです。これをディスプレイ用以外に使おうとすると確かに強度がどうのっていう問題がありますが、製品説明にはあくまで[ディスプレイ用」と明記されています。そこを間違えなければ、安いし、とりつけも工具いらないですしね。GTのMTBには何の問題も無く取り付く事ができました。
・「この値段でこの機能なら十分」
小径車と普通サイズの2段階に高さが変えられます。値段を考えればしっかりしています。後輪のクイックに取り付けて、自転車の整備をするのには十分です。今のところ使用中に外れたり、といったトラブルはありません。今までサイドスタンドを使って手入れしていましたが、はるかに使いよいです。
・「便利」
メンテ台に使おうと思い買いました、いいですね、リヤディレイラーをいじるのはしにくいですが変速テスト等もできたりと。値段も大してしませんし買いだと思います。
・「本当にロードバイクにしか使えません!」
私は、クロスバイクとロードバイクを持っているので共用しようとしたのですがロードバイクでしか使えません。クロスバイクはMTB用じゃないと駄目みたいです。作りはちゃっちいですが、あると何かと便利です。
・「軽くて使い勝手もよいクールな一品」
初めての輪行に、ネットでたまたま見つけたこのエンド金具を購入。クロモリのクラシックなフレームに、少し幅の違いがありましたが、さほど苦労なくしっかりと取り付けもできました。お蔭様で無事にフォークエンドが傷つくことなく、運搬できました。思わぬ利点として、輪行袋とフレームの関係にもよると思いますが、私の場合は、後輪が下部になったため、エンド金具の水平面でうまく、バイクが安定し、車中の安定度にも寄与してくれました。
・「工夫が欲しい」
ディレーラー保護と、輪行袋へのセット機能を兼ねたエンド小物です。 オーストリッチの輪行袋の使い勝手をとても上げてくれます。というか、これが無い状況は考えられません。 しかしアルミの本体部分の剛性が不足しているのか、はたまた使い方が悪いのか、固定力はあまり強くありません。 きつめにセットしても、エンドの爪にアルミの板部分がめり込むばかりです。また、オプションのキャスターが付けられますが、上記の通り締結力が弱くてずれるので使わない方が無難です。担いで移動した方が快適です。 コンパクトにまとまり、軽量な点も美点です。
・「輪行サイクリスト必携」
簡単なアクセサリーですが有ると無いとでは安心感が随分違います。軽くて負担になりませんし使い方も簡単、輪行サイクリストのみならず、自動車で移動させる際にも、単にバラしてラゲッジへ放り込む場合にも必須です。
●パナレーサー(Panaracer) デュアルヘッド・デジタルゲージ
・「最後の確認に必ず使っています。」
空気圧計にはアナログとデジタルの2種類がありますが、私は絶対にこのデジタル方式をお勧めします。単位の変換をせずに済むことと結果を記憶しておくことができる点で、使い勝手が大幅に異なるからです。それと好みの空気圧がこれなら的確に見つけられるし、再現が容易だという点もあります。個人的にはスピード重視で固めが好みなので、規定値ギリギリに入れるのに重宝してます。 電池の持ちはどうかと心配する方もおられますが、放っておけば警告音が鳴って勝ってにOFFになることもあって、1年以上変えてません(電池はCR2032が1つ)。確かに最初はとっつきにくい製品ではありますが、私はこのゲージでの調整無しではロードには乗りません。20Cとか23Cの細いタイヤでも、きちんと空気圧を調整するようになってパンクがなくなりました。特に仏式バルブの高圧タイプでは1週間でも結構圧力が下がります。モードは2種類あります。測定モードは空気圧が記録されるモード。調整モードは徐々に空気を抜いて行って最適値にするモードです。私は最初に結構空気を多めにいれてから調整モードで規定値まで減圧するやり方で調整しています。地味ですが、信頼できる良い製品だと思います。穴が2つありますのでアダプター不要で仏式・米式バルブ対応です。
・「買ってよかった。」
自分が所有している自転車(フレンチバルブ)とバイクと車の全部に使えて便利。機能も良く考えられていると思う。大満足。
・「初心者にこそ必要な一品!」
Escape R3(2008モデル)に使用しています(購入時のチューブ)
空気入れ付属のエアゲージで、少し多めに空気を入れた後にこれの調整モードで、少しずつ空気を抜きながら好みの値に調節します。片手でエアゲージを固定し、もう片方の手で空気を抜くボタンを押していますがどちらにも特に力がいるということもなく、楽々調節できます!
私のような、タイヤの固さだけでは空気圧がよくわからない初心者には必須の一品です!ママチャリの感覚で空気を入れていると、ずいぶんと低い空気圧で走る羽目になりかねません。2200円でパンク防止・心地よい走行感覚・常に正確な空気圧が全部手に入ります!
ちなみに製品重量は75g(電池含む)程度です。パンク時のために持ち歩くことも可能な軽さではないでしょうか。
・「非常によい」
計測が簡単。使いやすい。よく考えて作られています。買ってよかったと思います。迷っている方は是非お試しを。
・「非常に便利」
ポンプについているゲージではアバウトすぎるのでこのゲージを購入。操作も簡単で申し分ない。挿し口がヘッドごと回転し、英・仏バルブを切り替えるのだが、これが非常に嬉しい機構。よく考えられていると思う。値段が手ごろということで購入したが、これは値段以上に使えます。ボディも小さいですし、携帯用として一台持っていても損はないと思います。
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