GIFT (詳細)
Mr.Children(アーティスト), 桜井和寿(その他), 小林武史(その他)
「相変わらずのミスチル節に酔いしれます!!」「GIFT for me」「オリンピックと色」「ギフトという言葉の意味」「やさしい応援歌」
Your Seed(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Hey!Say!JUMP(アーティスト), ma-saya(その他), 中原明彦(その他), ha-j(その他), 船山基紀(その他)
「期待!」「やっぱりhey!say!jump」「期待しましょう!!夢見ましょう!!」「新たな一面」「早くも3rdシングル!」
陽は、また昇る(DVD付) (詳細)
アラジン(アーティスト), カシアス島田(その他), 斎藤文護(その他), 岩室晶子(その他), 高原兄(その他)
「ありがとう」「ありがとう。」「40代の意見ですが・・・」「今から楽しみです」「体調には、お気を付けて下さい。」
爪爪爪/「F」 (詳細)
マキシマム ザ ホルモン(アーティスト), マキシマムザ亮君(その他)
「収録されてりる3曲ともがカッコイイ!!」「かっこいい!!!!」「これはSUGOISE!!!!!」「ここまでの曲をメジャーのシングルにするホルモンに乾杯!」「参りました…」
love the world(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Perfume(アーティスト), 中田ヤスタカ(その他)
「ポップスの神様、さり気なくご降臨」「進化する多面体〔Perfume〕」「常に期待を超えてくるPerfume」「perfumeの魅力ここにあり。」「これは…アルバムだ!」
SUMMER SONG(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
YUI(アーティスト), northa+(その他)
「爽やかできれいな曲。だけど・・」「アーティストとしての良心と信条」「聞きました!」「こういうの欲しかった」「良いが」
KissHug (詳細)
aiko(アーティスト), 島田昌典(その他)
「まっすぐに切ない」「思わず涙が」「映画にピッタリで感動」「KISS HUG」「飽きのこない心地よさ」
LOVE ADDICT (詳細)
VAMPS(アーティスト), HYDE(その他)
「カップリング」「カップリングが好きです」「ギャップがすごいと感じる方が多いのでは・・?」「次回も期待」「hydeらしい作品」
どうして君を好きになってしまったんだろう?(DVD付) (詳細)
東方神起(アーティスト), Lambsey(その他), H.U.B.(その他), Fredrik “Fredro” Odesjo(その他), Mats Berntoft(その他), AILI(その他)
「切ないけど心にしみわたる様な優しさを感じました」「切ないバラード・・。素敵です!」「とにかく聴いてもらいたい」「いいねぇ」「イイ曲ですね・・・」
Make my day(初回生産限定盤C)(DVD付き) (詳細)
新垣結衣(アーティスト), Keito Blow(その他), 岸村正実(その他), 會田茂一(その他), 鈴木雄大(その他)
「良い雰囲気がある歌ですね」「迷いの無い人は買いましょう!」「いいのでは?」「最高」「逆手にとって。」
ブルーバード (詳細)
いきものがかり(アーティスト), 水野良樹(その他), 山下穂尊(その他), 江口亮(その他), 中村太知(その他)
「哀愁漂うメロディー、」「止まらない鼓動!!」「狂おしいまでに切ないです。」「染み込むメロディー」「蒼い・いきものがかり」
何度も(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
青山テルマ(アーティスト), Yoshiyasu Ichikawa(その他), Miwa Yoshida(その他), SABRO(その他), 3rd Productions(その他), Taichi Nakamura(その他), Takashi Ikezawa(その他)
「え?」「くじけない2008」「いいねぇ〜」「何度も♪何度も♪」「イイ曲♪」
もっと遠くへ/オーケストラ (詳細)
レミオロメン(アーティスト), 藤巻亮太(その他), 小林武史(その他), 四家卯大(その他)
「予約してよかった」「突き抜けるような希望」「勇気と力をもらった」「もっと遠くへすごくいいです!」「まっすぐ」
DANCE BABY DANCE/夏はこれからだ!(初回限定盤) (詳細)
福耳(アーティスト), Augusta All Stars(アーティスト), 岡本定義(その他), スガシカオ(その他), 杏子(その他), MICRON’ STUFF(その他), COIL(その他)
「タイトル曲、屋外フェスへ行って轟音で聞きたいなぁ・・・」「メイキング映像DVDが豪華!」「祝!福耳10周年記念シングル」「豪華すぎるコーラス!」「最高にカッコイイロック!」
行け 行け モンキーダンス(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
Berryz工房(アーティスト), つんく(その他), 平田祥一郎(その他)
「カワイイ」「目指せ前衛的アイドル」「大好物です。バナナです。」「すごい曲です」「あまりにも・・・」
月姫(パターンA) (詳細)
高見沢俊彦(アーティスト), ANCHANG(その他), 本田優一郎(その他), 岸利至(その他)
「やっとメタリックなシングル」「他の歌手もやってます」「別に」「ウッディー "ウッディー"さんに賛成」「またやられた。」
江戸の手毬唄2 (初回生産限定盤) (詳細)
℃-ute(アーティスト), 吉岡治(その他), つんく(その他), 川端良征(その他), 山崎淳(その他)
「老若男女で楽しめる曲」「衣装もカワイイです」「C/W曲の「忘れたくない夏」が出色のデキ。」「今回はちょっと…」「和菓子食べたくなります、あと抹茶も!/若いってイイっすね。」
SUMMER PARTY/LAST EMOTION(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
BREAKERZ(アーティスト), DAIGO(その他)
「今年の夏うたはコレ!」「待望のデビューシングル☆」「デビューシングルですね♪」「聴いてもいねぇのに批判するな」「カッコイイ」
一秒ごとに Love for you(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
倉木麻衣(アーティスト), Mai Kuraki(その他)
「サビが印象的」「改心作でしょう」「倉木麻衣最高」「7月9日に発売」「爽快で良い曲だと思います」
告白 (詳細)
FUNKY MONKEY BABYS(アーティスト), NAOKI-T(その他)
「純粋な恋」「ホレてまうやろー!!」「2008年の夏はこの曲で決まり!」「まっすぐな気持ち」「純粋さが良い!」
●GIFT
・「相変わらずのミスチル節に酔いしれます!!」
ミスチルのバラードには、まずハズレはありませんね!!この曲も、出だしのフレーズから見事に入り込んでしまいました。オリンピック云々に関わらず、今回のミスチル「GIFT」も大好きです。いつものように手の込んだCDジャケケースも好感が持てます。また、カップリングもいい感じです。2曲目、「横断歩道を渡る人たち」は、吉田拓郎を彷彿とさせますよ。間もなくリリースの「HANABI」にも期待大ですね。
・「GIFT for me」
オリンピックのテーマ曲に「白か黒かで答えろという難題をつきつけられ」・・・やっぱり凄い。この歌は「金以外は意味がない」とは言ってないけど、かといって、何でも良いとは言っていません。
フェンシングの大田選手の銀のように、凄いチャレンジであってそれを成し遂げた時、一番綺麗に光り輝くものがあるということ。
No.1が大事それ以外認めないという強者の理論でもなく、いや誰でもonly1なんていうぬるま湯の話でもなく、
一番大事なのは努力、そう気づかせてくれる名曲です。
・「オリンピックと色」
この曲は今のミスチルを象徴する俗世間にたいするメッセージ性と『彩り』に代表されるテーマ 『色』を織り交ぜた2008年度を代表する曲だと思います。もちろんNHKオリンピックのテーマ曲ということもあり盛り上がるのは確実!!
五輪とミスチルこんなに組み合わせがよかったとは・・・
今までなんでテーマ曲にならなかったか不思議に思ったくらいです。
個人的に好きなフレーズに『降り注ぐ日差しがあって だからこそ日陰もあって♪』
挫折があって栄光があるって感じはアスリートに向けたメッセージかな?
いいことも悪いことも何でも繋がっていることをあらためて思い知らされました。。悪いことばかりじゃない、いずれはいいことがあると思ってこの曲を聴いて毎日頑張りましょう!!! (o^-')b
・「ギフトという言葉の意味」
GIFT=贈り物、プレゼントという意味のほかに、「才能」という意味もありますよね。そう考えると、この曲のタイトルとか、歌詞、曲の持つ意味広がりを持つと思いませんか。GIFTは、贈り物、それは天が与えた贈り物=才能という意味もあるのです。そう考えると、とても深い意味を持つ曲だということに気づかされます。
・「やさしい応援歌」
オリンピックのNHK公式テーマソングとして初めて聴いた時は正直強さとか鼓舞する気持ちがあまり感じられないメロディラインだと思った。
ただ、オリンピックが終わる今、あらためて歌詞を見返せばこの曲が選ばれた理由もわかる気がする。
我々一般人からすれば、アスリートたちの活躍ぶりをはかるものは記録だったり順位だったり、メダルの色でしかないかもしれないけれど、実際に競技を戦うアスリートたちや、その周りで彼らを支える人たちにとっては、記録もひっくるめたそれまでの日々すべてが結果であり、生きてきた証しだと思う。
それをこの作品は表現しきっていると思った。
同じように結果を出すためにがんばっている人にとっても、これはやさしい応援歌だ。
・「期待!」
最初テレビでみた時はパッとしないグループだなあと思っていましたが、最近は見方がかわりましたね。彼等は今発展途上の段階にあり容姿もなにもかもが目まぐるしく変わる時期でもあります。これからの成長と変化も楽しめるのでは?グループの中には今までのグループにはない歌唱力のある子もいるので期待大です。中には厳しいレビューもありますが、正直先見性がない!いろいろな意見はあっていいとは思いますが…私は期待します。
・「やっぱりhey!say!jump」
やっぱりhey!say!jumpですよね!?声変わりしてなくもいいと思います!!それが彼らの特徴ですから!!hey!say!jumpを知らない人・・・今からでも遅くないです。hey!say!jumpのことを今からでも勉強していろんな人たちに教えたり自分も教わったりして下さい。
・「期待しましょう!!夢見ましょう!!」
2ndシングルから早々のリリースで少々驚きですね。
今作は初回限定盤の方が断然お得のようです。2曲収録+DVD(PV、メイキング)に対して、通常盤は2曲+カラオケ2曲だけのようです。
「Ultra Music Power」「Dreams come true」の時は通常盤には初回盤未収録曲が入っていましたが、今作の違いはカラオケのみのようです。(所属レーベル「J-Storm」公式サイト情報より)
「Hey!Say!JUMP」ファンなら初回限定盤は必ずGETしたいですね。
・「新たな一面」
今までの彼らの曲とは一転、大人な感じの曲です。 曲調がとてもカッコよく頭に残ります。 歌唱力云々というよりこの曲は歌詞・メロディ・ダンスに注目してほしい。 イントロの英語歌詞、サビ、大サビと良い出来になってます。 特に「Never ending story 夢は続いていく」という歌詞が好き。 「決して終わりじゃない 夢は続いていく」という意味なんですが深い!
意外性があり面白い出来になっていると思いました。 この曲で色んな層の心をキャッチ出来そうな気がします。
・「早くも3rdシングル!」
2ndシングルから早くも3rdシングル発売ですね。
正直、驚きました。でも素直にうれしいです。
今回の3rdシングルは、映画「カンフーパンダ」のイメージソングにもなっています。
CMを見るたびこの曲を聴きますが、今までのパワフルで元気の溢れるHey!Say!JUMPとはまた違って、かっこいいサウンドのように感じます(CMで聴く限り)。
1stよりずいぶん成長していますね。
本当にうれしい限りです。これからも頑張ってほしい!!
・「ありがとう」
50代のおっさんです。TV初披露の時は、ジーンと来ましたね。昔のリゲインのCFを思い出しました。歌詞もいいですね。今年の忘年会は、この曲ですね。
・「ありがとう。」
このCD、買います。嫁さんや子供が、凄く喜ぶ。からです。職場のことや家庭のことで、少しギクシャクする時、この人達を見ていると嫁さんが凄く機嫌よくなるんです。家庭円満に一番大切なことって嫁さんと子供の笑顔でしょ。ほんと、癒されます。音楽のことは私は素人です。何が良くて何が悪いのか、そんなことには興味もありません。ただ確実なことは、このCDが届いた日、我が家は少し幸せになるってことです。羞恥心、PABO。ほんとにありがとう。
・「40代の意見ですが・・・」
「羞恥心」相変わらずがんばっていますね。娘二人が大ファンなので家族ぐるみで応援しています。最近「羞恥心」の曲のレビューを見て思ったことを書かせていただきます。私は40代ですが、私たちの若かりし頃もたくさんのアイドルがいて、それぞれ好きな歌手(歌手という言葉は古いでしょうか?)を一生懸命応援していました。自分が応援している歌手がテレビに出演すれば嬉しかったし、友達が応援している歌手とのレコード売上げを競争したりもしていました。でもその友達が応援している歌手を全部否定することは決してありませんでした。曲が良ければ素直にいいと思いましたし、良くなければこの部分をもうちょっとこうすれば良かったのに・・・とか話したりしていました。この場所は応援している歌手のファンがお互いの意見を述べていける場所であるべきだと思っていますし、そうあってほしいと思います。羞恥心の今後の活躍を心から期待しています。
・「今から楽しみです」
四十代の女性です自分の息子と同年の彼等が頑張っている姿に感動をしています。紳助さんの人を引き出す力も強く感じます。なんか皆さん酷評があるみたいですが、良いものは良い!のです。ヘキサゴンの延長でも何でも良いのです。少なくとも私は彼等に元気や感動をもらっているのですから。これからも頑張って欲しいです。心から応援しています。
・「体調には、お気を付けて下さい。」
レビューさせて頂きます。家は6歳になる娘が、つるの剛士さんの大ファンで、たまたま観た番組に出演されてて、そして「羞恥心」を歌ってるのを観て体を揺すって踊ってました。その娘に初めて「買って!」と泣かれたのが、デビュー曲の「羞恥心」のCDでした。それ以来、家では羞恥心さんの歌を聞く為に番組を観ているくらいです。さて、この度、前作「泣かないで」の興奮覚めやらぬ状況での作品発表!、本当に大変だと思います。 上地さんや、野久保さんも、これ以外にも様々な番組に出演されてますし、つるのさんに至っては9月公開の映画にも出演されてますし(映画の撮影や、羞恥心としての公演や新曲の練習…、あっ、家はつるのさん贔屓なので)。長々と書きましたが、誰がなんと言おうとも家は家族全員で羞恥心を応援して行きます!。新曲は楽しみですが、本当に体調には十分に気を付けてこれからも頑張ってほしいです。
・「収録されてりる3曲ともがカッコイイ!!」
ここ数年、シングルを買う気にはなれなかったのですが、心から欲しいCDが発売になりました。ホルモンのファンなら当然かもしれませんが、これは本当にお買い得です。3曲とも当たり?で1100円ぐらいなんて安過ぎます。
1曲目の「爪爪爪」からどっぷりとホルモンの世界観に浸ってしまいました。数回聞いたぐらいでは意味不明(ある意味歌詞を読んでも意味不明♪)ですが、兎に角サビがカッコイイ!!歌詞の意味が分らなくても感動は出来るのです。
2曲目の「F」はある作品をパロった作品ですが、これまたテンポが良くて何回も聴いてしまいました。個人的には今回の作品の中で「F」が一番好きです。やっぱり「○ラゴン○ール」世代としては。(笑)
最後の「Kill all the 394」も全く勢いが衰えていません。これはすごいことですよ。他のアーチストとは勢いが違います。いやー、大満足♪
と言う事で、ここ数年では類をみない完成度の高いシングルです。是非。
・「かっこいい!!!!」
3曲ともすっごくかっこいいです。けどまたこんな歌詞だと音楽番組出れないよね。こんなに売れてるのに残念だ。
「F」は某動画サイトでまるでPVみたいのが見れますよ〜。必見です!
だいすけはん喉大丈夫かなぁ。
・「これはSUGOISE!!!!!」
とにかくホルモンはやってくれましたね!!
1曲目は某音楽チャンネルにてフルPV視聴済みでしたが、やっぱ凄い!!しょっぱなからブチキレ全開のアグレッション、目が回りそうな怒涛の曲展開、でもサビはあんなにも憂いを帯びたメロディー…
例えるなら、思いつく限りの罵詈雑言を浴びせられ、考え付く限りの辱めをうけ、でも最後の最後に「よく我慢したわね…いいわよ…きなさい」って言われる感覚です(爆笑)
いや、僕は断じて変態ではありません…すべてはあの歌詞のせいです(笑)
つづく2曲目の「F」意味深なタイトルですが、歌詞を見ればナルホドです(笑)詞の内容も深いですしかも曲調が新しい!!ギターワークも新鮮やし、サビメロやソロなんか「えっと…ドイツの方ですか??」って言いたくなるような勇ましさです(笑)でもその辺は歌詞とのリンクもあるんではないかと(もちろんメインのネタはチ○ット問題と思われますが)
最後の曲ですが、これは多くを語る必要もないでしょうってか語ってはいけない(笑)アナーキーでパンキッシュな、素敵な小品です(笑)お約束のあのフレーズも飛び出します
ってな感じで、シングルとしては非常に濃い作品ですまんまとブチかまされました(笑)
・「ここまでの曲をメジャーのシングルにするホルモンに乾杯!」
「爪爪爪」のPV見ましたが、
…この曲をシングルの1曲目に持ってくるホルモンは、日本音楽界の救世主です(笑)
もうね…笑うしかないですわ、凄過ぎて・・・。
曲の出だしから超ド級のハードコアで、絶妙な所でテンポチェンジが複数回あり、そして必殺の悶絶キャッチーなサビが流れた時点で、即1クリックボタンで予約してしまいましたwww
しょっぱなのナヲ姉さんのドラムの入り方と叩きっぷりに驚愕し、ダイスケはんのキャーキャー声とデス声もパワーアップし、亮君の素晴らしいギターリフが数々展開され、上ちゃんの超気持ちいいチョッパーも最高のタイミングで登場
…ホルモンのおいしい所しかありません!!!!!
シングルは全く買わない私ですが、これは買うしかないでしょ!!!
・「参りました…」
私、実はPerfumeファンです。Perfumeをオリコン1位から引きずりおろしたバンドが気になって、チェックさせていただきました。
・「ポップスの神様、さり気なくご降臨」
巷では「edge」の評判が良いようです。確かに歌詞は刺激的ですし、シンプルなビートや、サビを除きワンコードで展開するあたりは知性に訴えやすいので、この曲を、またこの曲を唄ってしまったPerfumeを賞賛するのも大いに理解できます。
…が、私見ですが「love the world」に仕込まれた毒の方がよっぽど強く、タチが悪いと思います(褒め言葉です)。当事者であるあ〜ちゃんでさえ「右から左」「1回聴いただけじゃあんまり良くない」なんて言ってるし。唄入りと唄なし(いわゆるカラオケですね)が収録されていますが、唄なしも含めて何度か聴くと、なんとも複雑な構成に頭がクラクラしてきます。
平易な言葉を並べながら、明確な意味を掴みづらい詞。マイナーなのかメジャーなのか分かりにくいコード進行。8分と16分が絡みまくるハット。複数のパッドで構成されるスネア。唄入りを聴いただけでは気が付かない、コーラスの裏に添えられた軟らかいリード。メカニカルな音で刻まれるベースのスラップ。最後のサビをさり気なく盛り上げるタンバリン。気が付いた点をざっと並べただけでもこんなに。「ltw=単純、edge=複雑」と思われがちですが、実は逆ではないでしょうか。
あちこちに遊び心を散りばめながらも抜き差しならない様は、あたかも優れた工業デザインを思わせます。「神がかり」という言葉さえ、ふと脳裏をよぎります。
不遜ながら、いつかはPerfumeも活動を終えるでしょう。将来は、通販でよく見かける「懐メロCDボックス」でしか名前を見かけなくなるかもしれません。その時は紅白でも披露された「ポリリズム」あたりが収録されるのでしょう。でも、初めて聴いた時のキラめきをいつまでも失わないのは「ポリリズム」「チョコレイト・ディスコ」や「edge」でもなく、この「love the world」なんじゃないかな、となんとなく思っています。
・「進化する多面体〔Perfume〕」
「love the world」はアルバム「GAME」の音圧高めの楽曲と比較して、シンプルな印象のキュートな曲ですが、音に集中して聞いてみる(Perfumeの楽しみ方の一つ!)と、音の間や強弱の細かな変化がこれまでとは違う気持ちいいリズムを刻んでいます。3曲目のインストで良くわかると思いますが、全ての音が聴こえたが最後、なかなか離れない。 歌詞は始まりこそ恋愛と思わせる感じですが、徐々にPerfumeの心情とも取れる感じに変化し、大ブレイク後の彼女たちの変化を映しているようで、中田氏がPerfumeの変化に合わせて楽曲を考えていることを実感できます。
で、2曲目の「edge」は、遂に来たというか、彼女たちの言うゴリゴリでバッキバキのチューンを持ってきてくれました! 出し惜しみすることなく振り切っている印象です。「私達、こうゆうのもやれます」とでも言っているようなクールさにヤラれる。 歌詞はこれまた恋愛(片思い)かと思わせておいて、何というかある意味諸行無常な世界ですよね。自分の場合、ここで出てくる「死」には物事の境界を感じました。自由に解釈すると、Perfumeが「GAME」で成長し、次のステップへ向かう準備ができたと中田氏が判断した合図の曲。♪get the trick of it 1234!
みなさんPerfumeを形容する言葉を探していますが、自分のイメージは「多面体」です。アイドルももはや一面にしか過ぎない印象なので。だだし「edge」面はやや尖っていますので、注意!
・「常に期待を超えてくるPerfume」
オリコン1位の後の新譜は難しいと思ったんですけど、余計な心配でした。。
カップリングの"edge"。。なんなんだ、このカッコイイ曲はwヘッドホン大音量で聞いて気絶しましたw
発売1か月後には日本中のクラブで、3か月後には世界中のホールを"edge"が征服していることでしょう。。意図的にか、ちと半製品ちっく(不完全という意味じゃない。なんだかとっても加工しやすそう)に仕上げてあって、「さーぁ、好きな様にReMIXなりmashupなりしなさいw」と言われてる感じです。
"edge"を武道館LIVEオープニング曲に!という意見が出始めてますね。私もそう希望します。
そもそもPerfumeをアイドルなんてカテゴリに入れてるから間違いの元。誰かもっといい看板を考えてあげてくださいw
・「perfumeの魅力ここにあり。」
ポップス、アイドルソング、ダンスミュージック、いずれもハイレベルで機能するサウンド。芸術性と大衆性の狭間を自由に行き来する中田ヤスタカのセンスには本当に脱帽。
偏見を持たずとりあえず聴いて欲しい。コアな音楽ファンほど聴いて欲しい。
perfumeの相反する魅力が凝縮されたそんな一枚。
・「これは…アルバムだ!」
あのね、おじさんね、購入してからもう20回以上リピートして聴いてるのよね。しかもヘッドフォンで大音量で、そのうえCDで。音が違うのよね。MP3じゃ駄目なんだわ。 もう、35年以上前にThe BeatlesのSgt. Pepper's Lonely Hearts Club Bandを初めて聴いた時と同じくらいの感情が湧きあっているのだよ。 しかも、たった2曲で… あのね、むずかしいことはどうでもいいから、聴くことだね。perfumeを嫌う人がいてもいいのだ。 あたしゃ、もうperfumeというユニットに出会えたことに感謝感激雨あられだね。この先どんなことになるか想像するだけでも、浮世のイヤなことを忘れさせてくれるのだ。
・「爽やかできれいな曲。だけど・・」
夏っぽくて爽やかだと思います。甘いだけじゃない、すこし切ない感じがするのがYUIさんっぽくていいなと思います。特にサビ前のアルペジオがきれいだなと思いました。
c/wのOh My Godは落ち込んだときに聴くと希望が持てる曲だと思います。「人生なんて曖昧だ」ってフレーズはYUIさんが20年生きてきて大人になったから言えることなのかな?と思います。
ただ、このシングルが商業的である様に感じてしまったのは否めません。どうも事務所の意向でどんどん新曲をリリース「させられている」気がしてしまいます。YUIさんはすごく才能がある人だと私は思っているので、もしそうならレコード会社さんにはそういうことはやめて頂きたいです。
だって無理に売ろうとしなくてもYUIさんの曲ならたくさんの人に聴いてもらえるはずだから。
私はそう思います。
・「アーティストとしての良心と信条」
今作「SUMMER SONG」は、このタイトルナンバーの楽曲の出来が爽やかでとても良いうえに、C/Wの「Oh My God」もシングル曲並の質の高い楽曲である。YUIは比較的多作なタイプに属するSSWだと思うが、デビュー以来、一度も曲のクオリティを落とすことなく、真摯に良曲をリリースし続けているのは、彼女とソニーの担当制作部の良心であると思う。こう云うアーティストは長く愛されるだろう。彼女の人気の一端はルックスの良さもあると思うが、寡黙でありながらも音で勝負して来るアーティスト性の高さによるところも大きいと感じる。
YUIのボーカルは少しずつ進歩している。まだ技巧的な面では多少の物足りなさも感じられるが、彼女がソウルフルなボーカリストであることを思えば、そういう面より心に入ってくる歌声の心地良さのほうにずっと強い魅力を感じる。
・「聞きました!」
昨日ライブでこの曲を聞いたのですが,アップテンポで聞いていて気持ちのいい曲だと思いました!
こういう明るい曲をこれからも出し続けてほしいです!
・「こういうの欲しかった」
今までYUIの夏うたには、Good bye daysやI remenber youと言った代表曲がありますが、どれもあたたかくもせつない、と言った感じで、聴き時を選んでしまっているのが正直なところなんです。まぁそれがYUIの良さでもあるんですが...まぁそれにしても最近のYUIの曲、特にシングルは、シリアスな内容のものが続いていました(間に配信限定でLaugh awayはありましたが。)なので、このようなさわやかな曲を出してくれたのは正直、うれしいです。今までのYUIの曲の中では、一番さわやかなんじゃないでしょうか?「曲の雰囲気とかはLaugh awayとそんなに変わらない」と言う方もいらっしゃるようですが、私は今日TVで初めて聴きましたが、Laugh awayを聴いた時にも増して、さらに新鮮な気分にさせていただきました(笑)
・「良いが」
ラジオで聞きましたが個人的にはLaugh awayより好きです。ただ歌詞がマンネリ化してきています。カレンダー、ポストカードとDVDがついてくるのと今後に期待して星5つ。
・「まっすぐに切ない」
いままでちゃんとaikoの曲を聴いたことなかったんですが、この人のメロディセンスはただならぬものがある。特に表題曲のKissHug、抑え目のAメロ→Bメロから、切ない感情が一気にほとばしるサビへのメロディ展開が本当にドラマティック!一途で純粋な歌詞、まっすぐなaikoの歌声に、すばらしい弦のアレンジが重なって、魂が震えます!何度聴いても、なぜだか涙がこみ上げてくるのをどうしようもできず・・・素直に感動しました。おすすめ。
・「思わず涙が」
まだ発売されていませんが、ラジオで聞いて録音したものを何度も聞いています。曲調としては「三国駅」を思い出させるスローペースです。あくまで個人的な感想ですが。aikoの得意の半音がとてもいい感じに♪聞いていると切ない気持になります。歌詞に、思い浮かんだ情景に、共感してしまう・・・今までのaikoの曲ももちろん好きですし、この曲もとても好きです。
・「映画にピッタリで感動」
映画花より男子ファイナルで聴きました。 あるシーンで流れるのですがピッタリで感動しました。 「つくしのテーマ」と題した曲でもあるのですが歌詞が気持ちを表してます。歌詞・メロディ共に切ない曲で良い曲に仕上がってます☆是非映画館でこの曲を聴いてほしいです。
・「KISS HUG」
aikoの曲はどうしてこんなに切ない気持ちにさせてくれるんでしょうか? この曲もとても良い曲です。
しかも花より男子Fの挿入歌!!!最高です!
・「飽きのこない心地よさ」
「KissHug」は映画を見ていませんが、良い曲ですね。「線香花火」「水とシャンパン」3曲セットで聴いたほうが良いです。曲のテンポはどれも似ていますが、リズムが違いますしアレンジがドキドキします。
「線香花火」のイントロは線香花火そのもののイメージですし、その部分のメロディが絶妙にあっているんですよね。
「水とシャンパン」も心地よく良い曲です。間奏の部分が???になりましたが、何度も聴いて違和感が少しずつなくなってきた頃、普通でない魅力を感じることができました。aikoさんの曲は、アレンジがしっかりしていて裏切られることはないです。
・「カップリング」
2曲目の「time goes by」が非常に良いです hydeさんのソロ作品の中でも一番好きな「season's call」と並ぶ名曲だと思います メインの「LOVE ADDICT」は口笛と共に激しくなるイントロが最高に格好いいです 後はラストのサビに繋がる部分のhydeさんの歌い方が格好いいという所でしょうか 今からアルバムを楽しみにしています
・「カップリングが好きです」
L'Arc〜en〜Cielみたいなのでカップリングのほうが好きです
・「ギャップがすごいと感じる方が多いのでは・・?」
LOVE ADDICTをフルで聞かせてもらいました。(PV)個人的な意見として、洋楽っぽいなと感じました。全くラルクとは違うのでhydeの作りたい曲ってのがすごい分かりました。ラルクっぽいのを期待して聞くとびっくりするかもしれません。ちょっとLOVEADDICTは喉を痛めるのではないかと心配してしまいました。あとHYDEソロにもないような曲だと個人的に感じました。すごい新しい感覚です。このLOVEADDICTはすごい中毒性があると思います。聞いてるうちにどんどんはまってしまいます。(実際私がそうです)イントロがたまりませんし、2番以降サビラスでの「マヨたらこ」(空耳)が癖になってしまいます。 TIMEGOESBYはまた個人的な意見で、ラルクっぽいなと。ラルクでやってほしかったと思いました。TIMEGOESBYはすごいやさしい感じです。7月2日も楽しみで仕方がありません!
・「次回も期待」
HYDEとK.A.Zの話題のユニットという事で聴かせてもらいました。「LOVE ADDICT」「TIME GOES BY」2曲共ロックチュ−ンで凄くいい歌だと思います!
「LOVE ADDICT」は洋楽に近く、曲調は今までのHYDEのソロ曲を思い出させます。英語詞を歌うHYDEが格好イイです。
「TIME GOES BY」はL'Arc-en-Cielのナンバーに似た雰囲気がある気もします。
このような完成度であれば次回も期待出来ますね!
・「hydeらしい作品」
hydeはこういう音楽がしたかったんだろーなと感じる作品です。L'Arc〜en〜Cielとは違ったhydeの新たな一面が見えます。
・「切ないけど心にしみわたる様な優しさを感じました」
着うたで少しだけ聴いたのですが…大バラードと銘打ってたので、そんな凄い言葉を言っていいの?と少し不安でした。でも私個人としては、すごく好きです。メロディーにとても優しさを感じます。ジェジュンの儚い感じの優しい歌声が素敵です。今までの東方神起には無い曲なのではと思いました。日本に来日して厳しい活動を経て、この数年間で、この様な素晴らしい曲を歌うことができるようになるとはファンとしても驚きました。本当に彼らの歌への一途な思いを改めて感じ、努力を思うと、じんわりとします。拠点を母国に戻して本当に残念ですが、彼らの努力を考えると、やっと母国に帰れて精神的にも良かったと思います。長期間日本で活動してくれて本当に感謝です。彼らの故郷での活動は、より一層素晴らしい歌を作り出してくれる環境だろうと期待しています。発売日が待ち遠しいです。
・「切ないバラード・・。素敵です!」
「おっ??」
・「とにかく聴いてもらいたい」
韓流だからという見方を変える曲。ファンにはもちろんですが、今まで東方神起の曲を聴いたことがない方々にお勧めしたいです。ただ単に踊って歌うアイドルではなく、アーティストだということがわかります。あらゆるジャンルの曲を歌いこなせる実力は彼らの努力あってこそ。良いものは良いものとして、偏見なくして聴いていただきたい。
・「いいねぇ」
東方神起の歌は初めてフルで聴きました。このバラードいいねぇ!PVもイケてます。
・「イイ曲ですね・・・」
「どうして君を・・・」は最初のリズムと歌詞の出始めからグッと来ました。悲しいできごとを、各々のメンバーの個性が見事に融合して表現されています。5人の歌唱力、ハーモ二ーは抜群ですね。慣れない、じこちない言葉がむしろ新鮮です。カッコいいし、繊細なプロ意識を感じます。・・・(^▽^)
・「良い雰囲気がある歌ですね」
ハチワンダイバーを毎週みていたのですが、だれが歌っているのだろうと思っていたら!新垣結衣さんでびっくりしました!
・「迷いの無い人は買いましょう!」
三枚買いました。私は飽きっぽい性格なのですが、三年ガッキーファンやってます。残念に思ったことは、ありません。後悔したことも、ありません。どうして好きかと聞かれても、説明のしようがありません。
・「いいのでは?」
ガッキーの声が好きなので買いましたが、いいのではないでしょうか? 確かに歌唱力が足りない部分もありますが、そこが彼女の味ではないでしょうか?DVDの内容も値段の割には充実した内容ですので申し分ないと自分は思います。嫌いな方や気に入らない方は聞かなければいい、ただそれだけです。
・「最高」
とても良い曲です。PVのガッキーすごくかわいいです。
・「逆手にとって。」
ちょっと失礼な表現ですが…「意外と悪くないな」と。
声量の無さや音程の不安定さを、「欠点」ではなく「魅力」と捉えて製作されているように思います。(ちなみに、私は特にガッキーファンというわけではありません)もちろん、それらの欠点を克服して、意図的に声を操れるようになれば一番良いのでしょうが…
なんとなく、原田知世さんを思い出しました。ヒーリング・ミュージック系というか。。
・「哀愁漂うメロディー、」
「ライフアルバム」がすごく気に入ってたので、今回も期待してましたが、とても良かったです。
「ブルーバード」はイントロから哀愁や、せつなさが漂う疾走感溢れるロックチューンです。メロディーも素晴らしいんですが、どこか懐かしさやノスタルジックな雰囲気を漂わせるアレンジがとても気に入りました。このアレンジがこの曲の一番のポイントです。3分40秒弱と短めな曲なんですが、個人的には4分くらい聴きたかったです、、、ですがシングル曲としての質が高いので、今は特に気にしてません。
また「夏色惑星」もこれまた爽やかさ全開のサマーチューンです。心地よくアコギが響いていて、まさにこれからの季節にピッタリです。この曲だけでもいいですが、「ブルーバード」とあわせて、今年の夏のお供にするのもいいと思います。
2曲とも吉岡聖恵の声が突き抜けるように響いています。彼女も作詞をしているので、ぜひとも作曲にも参加してほしいです。もっと振れ幅あるいきものがかりになると思います。
とにかくこの勢いで、これからもたくさんいい曲をリスナーに届けて欲しいなと思ったシングルでした。
もちろん、星5つです!!
・「止まらない鼓動!!」
邦楽では久々のヒットでした。皆さんも書かれてますがどこか懐かしい感じで、コンビ二でちょっと聴いただけなのにすごく耳に残るメロディーです。心の叫びをストレートに、解き放つような強さと儚くも切ない弱さを表現しています。この夏はこの曲がヘビロテになると思います。
・「狂おしいまでに切ないです。」
本当に深く胸をえぐり、狂おしくも鮮烈に心を解き放ってくれます。個人的には20代後半になり、クラブ音楽やらカフェミュージックやらで、恋愛や青春の唄からどんどん遠ざかってしまい、BGM的な音楽ばかりに囲まれる雑多な日々なのですが、いきものがかりの曲は「こんなオレでも、まだ青春とかやってもいいんじゃないの?」と、勇気にも似た衝動や元気を与えてくれます。誰もが心の内に秘めている、切なくて声に出して叫びたくなってしまう様な激情を、サウンドや歌声を使ってそのまま表現・代弁している感じとでもいうのでしょうか?曲のめくるめく疾走感とシンクロして、どこか河原でも陸橋でも線路脇でも走り出したくなってしまう、そんなソワソワとした胸のざわめきを強く感じさせてくれます。切なくも瑞々しいメロディーは、求めるでもなく涙腺を刺激し、胸を締め付けまくってくれるので、もう大変です。良い意味で気持ちをかき乱してくれる、心に突き刺さる名曲であると思います★
・「染み込むメロディー」
いきものがかりファンじゃなくても心に響くメロディー。どこか昭和チックでオッサンな私もハマりました。普段あまりCDを買わない私がラジオで聴いて即購入。スピード感あるサウンドと切なさ感がGood。ぜひ皆に聴いてもらいたい一曲。
・「蒼い・いきものがかり」
いきものがかり史上1,2を争うキャッチーなナンバー。アニソンっぽさも強く出ています。
イントロはいきものがかりに多い、入りサビを採用。いつになくハイトーンな吉岡さんのボーカルが曲調にハマっています。水野さん&山下さんの楽器プレイも存在感が増。カラオケやコピーライブで歌いたいという方も多そうです。
・「え?」
ここにいるよだかそばにいるよだか忘れたけどそれよりこっちの方が全然良いじゃん。なんで流行ってるのかわかんなかったけどこれは良いね。人によると思うけど。
・「くじけない2008」
悲しき失恋ソングも上手く歌える彼女。未だ女子大生のこれからの活躍にも期待。前の超ヒット曲の威光無しに聴いても魅了される一曲「M」を越えた失恋ソングの誕生です。しかし顔は南海キャンディーズのしずちゃんなので映像は必要ありません、しかし音が重要なので、見た目を押す今の汚い音楽界においては、顔がいまいちな彼女は正統派と思う。応援します。
・「いいねぇ〜」
この歌すごく好きです。CMで流れてて「誰の歌」と思い見たら青山テルマでした。他のレビューで素人が音ズレやいろいろ書いていましたが私も素人ですけどそんなことないと思います。そう思うならレビューに書くな!ちょーウザいんですけど(怒)
・「何度も♪何度も♪」
聞きたくなる爽やかな曲だよね♪つい、何度も♪何度も♪って口づさんじゃいますよね♪何か批判してる人が居たけど、素人が音程が外れてるとか、よく言うよね!批判した貴方…すっごいウザイですけど!!
・「イイ曲♪」
USENでこの歌を初めて聴いたときにすごくいい曲だなぁと思いました。歌詞も同感できる部分があり、なんとなく切なくなりました。耳に残るメロディーで私は好きですね(^^)
音がはずれてるって他のレビューで書いてありましたが、そんなに気になるところはないと思います。あくまで私が聴いた限りですが(・・;)
・「予約してよかった」
発売前だが、今日TVで「もっと遠くへ」を聴くことができた。相変わらず唸りたくなるような真っ直ぐな歌詞が素直に胸に響く。某テレビ局の北京オリンピックのテーマソングとのことだが、恋愛に仕事に、生きることにゆきづまっている人に向けた、力強いメッセージともとることができる。この曲を作った藤巻さんには、“誰かに何かの影響を与えよう”なんていう意図はないんだろうな。ライヴでも話してくれたけど、“自分たちの思いよ、みんなに届け”ってそんな素直な気持ちで音楽を発信してるって感じる。この曲は素直にそう感じさせてくれた。何度も何度も聴くたびにまた違った味わいがあって、それでいて初めて聴いたときの血がわくような感動も失わない歌。この歌のおかげでまた少し勇気をもって生きていかれそう。ストリングスがどうの、3ピースバンドの頃の力強さがどうのってレビューをよく見るけど、いまありのままのレミオロメンが聴かせてくれる曲があればいいんじゃないのかな?それが嫌なら自然と離れていくものでしょう?私はいつでも今のレミオロメンが好きだ。そしてこれからも大いに期待している。
・「突き抜けるような希望」
言葉にできない感動で胸がいっぱいになりました。彼らにしか出来ないカタチで誰の胸にも届く力強く優しい歌声には心から泣けます。飛び出す希望、そして迷いや逡巡の向こうに見え隠れする涙と強さに励まされる秀曲。私のように明日への道無き道を歩きだす勇気を得る人は多いでしょう。もっと遠くへ!!レミオロメン最高!
・「勇気と力をもらった」
オリンピックテーマ曲に相応しい歌詞と暖かく包み込むようなメロディが見事にマッチしている素晴らしい曲です。藤巻さんの想いが込められた力強いボーカル、北京で頑張るアスリートはもちろん、日常生活でさまざまな迷いや悩みにもがく私たちにも温かいエールとして受け止めました。困難に直面したときやストレス・プレッシャ−に押しつぶされそうになったらこの唄を何度も何度も聴くことでしょう。そしてこの曲の歌詞を一つ一つ思い出して、もがきながらも次の一歩を踏み出そうとすることでしょう。一つの楽曲でこんなにも勇気づけられるなんてこと今までにはありませんでした。改めて思います、レミオロメンは最高だ!
・「もっと遠くへすごくいいです!」
オリンピックのテーマソングとなっていた「もっと遠くへ」を、テレビで聞き、すごくいい!と思いました。レミオロメンは普段まったく聴きませんが、この曲だけは別格!
内に秘めた衝動を一挙に開放するような、エネルギッシュな曲だけでも、でもどこか哀愁を帯びている感じの曲で、とっても好きです。
・「まっすぐ」
『もっと遠くへ』は、ポップスのスタンダードを煮詰めた曲
コード進行もメロディも一歩先が予想通りに展開するあまりにもさらっと耳になじむ曲に輝きを持たせ、ぬるい心地よさを流し込むだけで終わらせなくしているのがボーカルの強さ
著しく音を変えながらも初期から変わらず「歌もの」を作ってきたレミオロメンには一癖も二癖もありながらポップで鮮烈なメロディーと詞の魅力にプラスαとしてボーカルの良さが乗っているという印象を受けていたのですが最近はアピールポイントがよりボーカルにシフトしてきた、歌を聴かせることに重きを置いてきたように思います
曲や詞だけでは表現として足りない。藤巻亮太のイノセントな歌唱をもって初めて堂々たる重みを持つメロディーの王道感。広い音域を活き活きと泳ぐように飛ぶように、どこまでも伸びやかに、張り裂けんばかりの情感を乗せた声が壮大なアレンジも完璧にバックに抑えて力強く歌い上げるサビの美しさが圧巻です
●DANCE BABY DANCE/夏はこれからだ!(初回限定盤)
・「タイトル曲、屋外フェスへ行って轟音で聞きたいなぁ・・・」
・・・渋い・・・渋すぎる、そしてこういう曲が日本でヒットしてほしい!
今回、ダブルA面だそうです。まずタイトル曲、リフを刻むGは70年代前後の骨太なロックを、イカしたサビは全盛時のスリー・ドッグ・ナイトを感じさせ、山崎氏のハープは相変わらず絶品、要するに極上の仕上がりです。一転、2曲目はいかにも夏らしい曲。でも、抑制の効いた叙情性が良いGリフ&Gソロが冴えわたり、シンプルながらセンス抜群なメロはさすが福耳。どちらの曲も多彩なコーラスワークは本当に素晴らしく、これまでの作品中最高ではないだろうか。まあ、リードが取れるVoがこれだけいれば当たり前だけれど、チームワークが良くなければこの味わいは出ないでしょう。僕は、音楽はもちろん、彼らにしかない“ぬくもり”に触れたくて、福耳を買ってしまうのです。
・「メイキング映像DVDが豪華!」
セクシー&爽やかな2曲。どちらもかっこいい!これぞ「夏」って感じで定番になりそうです。「夏はこれからだ!」は、コーラスが超豪華。DVDは、期待以上!満足度の高い内容で、COILがプロデュースしていくレコーディングのドキュメントはかなり興味深く見ました。杏子&山崎&スガのレコーディング風景は3人のやりとりが面白いので、ぜひ見て欲しい!秦基博、あらきゆうこをはじめ、全アーティストの歌唱力、テクニックは確かなもの。オフィス・オーガスタ、すごいです。
・「祝!福耳10周年記念シングル」
福耳が結成されてはや今年でもう10年目に突入しましたね。毎年、恒例のオーガスタキャンプも10周年とめでたい尽くしのオーガスタ事務所ですが、そんな記念すべき年にシングルを出します!
今年は杏子さん、シカオ、まさよし、元ちとせさん、スキマスイッチ、秦基博、長澤知之などほとんどの所属歌手が参加しているというこれまた豪華ユニット!
初回生産盤にはPVとメイキングも付いてきますし、これは絶対に買いですね
・「豪華すぎるコーラス!」
福耳、いいですね〜人数が増えて、またさらに個性的な声が集まって、コーラス部分はもう圧巻です!(長澤君の絶叫が、すばらしい!)
・「最高にカッコイイロック!」
PV見たらドキドキするくらい素敵でCD予約しちゃいました.
・「カワイイ」
CMで見ましたが、みんな超かわいいです。ダンスが面白いです。歌は、正直あまり意味が分かりませんが、テンション上がる曲です。それより、そろそろBestアルバム出してほしいですね。
・「目指せ前衛的アイドル」
ハロプロの多角化という状況の中での新曲。 つんくのセンスが相変わらず炸裂した一曲。歌詞のテンションは高く、振り付けや衣装はかわいらしい部分も多いが、前衛的な歌詞と衣装は拙速な評価に躊躇する部分がある。 しかし何度も聞いていればあふれんばかりの不思議な魅力のとりこになって頭の中をぐるぐると回っている自分に気づく。一種の怪作といえよう。 彼女たちの心中は察するほかないが、つんくのプロデュースと彼女たちの必死のパフォーマンスを信じて必死にエールをおくり、ついていくのが我々ファンの務めである。
・「大好物です。バナナです。」
思いのほか皆さん辛口コメントなので意外です。可愛くないですか?アッパーで踊れて多少意味不明。子供ウケを狙うには確信犯的にシュール。自分は一聴してお気に入りになりました。ハロプロでこの手の路線を今、berryzが担うって事はダメな事なのでしょうか?ティキティキ…もう頭から離れません。着ぐるみがヤりすぎだとしても、しばらくぶりにつんくPが気合い入れた感じが楽曲から伝わって来ますよ。音とかかなり凝ってますし。好きだけどなぁ
・「すごい曲です」
アイドル界の至宝、Berryz工房の17枚目のシングルです。
聴いてて面白い曲。サビまでの盛り上がりがすごくいいです。編曲もBerryz工房ならではの楽しい仕上がりになってます。リピートしていて全然飽きないです。
付属のDVDにはタイトル曲のクローズアップバージョンの映像が収録されています。16:9サイズで、お顔のみのアップです。みなさんかわいいです。
毎回、楽しませてくれます。
・「あまりにも・・・」
あまりにもあんまりな、今までキライだったBerryz工房でさえがせつなくもかわいそうになる1曲。
小学生時代、オトナっぽい曲を歌っていた彼女たち全員が中高生になっての新境地。
PVの各人の微妙にイヤそうな表情が魅力的。
・「やっとメタリックなシングル」
やっとシングルにメタル調の曲がきて、とてもうれしい。
・「他の歌手もやってます」
三枚同時発売について色々言われてますが、他の歌手の方もやってますよ。アルフィーおよび高見沢さんだけじゃないです。嫌なら買わなきゃいいし、握手会行きたいなら何枚も買えばいいんです。どちらも個人の自由ですから。それより、ずーっと大好きでいる人(達)が毎年新曲を出し続け、オリコンにもランキングされ続けている幸せを素直に感じていたいです。(単純なファンより)
・「別に」
本人達がやってるんじゃねーだろーよ!レコード会社だろ。3枚同時なんてのは。みんなやってるよこれくらい!
・「ウッディー "ウッディー"さんに賛成」
好きなアーティストの新譜を未だに聴けるというのは幸せな事です。CWも良いなあと思います。誰でもやっているシングル複数種発売ですが、正直な所、財布が・・・。「握手会に行きたければ何枚も買えばいい」、「個人の自由」と言う意見はどうかと思うけど、売れなきゃ次のCDを発売できない(当然と言えば当然)と言うレコード(CD)業界の体質が問題だと思います。(「個人の自由」って言うけど、何か「自由」を履き違えているように思います。)それが安易なセルフカバーやベスト盤の乱発につながっていると思います。質が良いものならばそれでも買いますけどね。CD自体の存在価値も問われていると思います。それこそ欲しい人は買えばいいし、CDをいらないという人はDLで済ませばいいんでしょう。僕は不満を抱きつつも3種ともCD買います。
・「またやられた。」
こちらのC/W曲は「One Way Love」。2曲とも新曲で買う価値大。しかし、またC/W曲違いのシングルを出すとは・・・。こんな事をするより、4曲入り「ミニ・アルバム」にして欲しい。初回生産に応募券を付け、損をさせないつもりなのだろう。抽選に外れたファンの気持ちは?
・「老若男女で楽しめる曲」
誰が聴いても勉強になるし、江戸にタイムスリップしたよう。℃-uteならではの可愛らしいアレンジもあり、初回限定版だけの着せかえジャケットは最高です!これは絶対買わないと損です。
・「衣装もカワイイです」
℃-uteの、今年3枚目のシングルです。
タイトルから、どんな曲なのか想像がつかなかったのですが、夏の夜を想起させるような幽玄な雰囲気でとてもクセになる曲です。曲が短いだけに繰り返し聴きたくなります。
ジャケット写真の衣装がかわいいです。ケース裏の写真も素晴らしいです。ちなみにこの初回生産限定版には特典として、差し替えジャケット8種が付いています。
ぜひ聴いてみて欲しいです。
・「C/W曲の「忘れたくない夏」が出色のデキ。」
花火の夜、二人だけの秘密、甘酸っぱい夏の出来事を爽やかなミディアムナンバーに乗せて少女たちの等身大の歌詞で歌いあげるアイドルポップの王道。要所にブリリアントなアレンジを施すことで去り行く夏へのセンチメンタリズムを感じさせる技術は流石つんくというべきか。モノクロームになる前の青春の1ページ。この年頃の℃-uteに歌わせるのもまた刹那い。本年℃-uteの一押しソングになりそうです。
・「今回はちょっと…」
タイトルは『江戸の手毬唄 U』どんな曲になるか楽しみにしていて聞いてみたら微妙ですね‥この曲よりもカップリングの曲のほうが好きです 一度聞いてみてください今回はランキングトップ10にも入らない可能性があります。不安です… 今までのシングルは全部トップ10入りしていたのに今回はぎりぎり入るか入らないぐらいだと思います(泣) 長々とマイナスなことしか言っていますがカップリングはいいのでぜひ聞いてください!
・「和菓子食べたくなります、あと抹茶も!/若いってイイっすね。」
江戸の手毬唄2は聴くと和菓子食べたくなる、で、抹茶飲みたくなります。というわけで大成功と言えるのではないだろうか。
●SUMMER PARTY/LAST EMOTION(初回限定盤)(DVD付)
・「今年の夏うたはコレ!」
海やプールでSUMMER PARTYを聴けば何倍も楽しくなる。夏を楽しませてくれる曲でどこへ出しても自慢出来るぐらいオススメです。両方ともBREAKERZのヒットを期待させるような曲です
・「待望のデビューシングル☆」
アルバム、ミニアルバム発売を経て待望のファーストシングルが発売!
・「デビューシングルですね♪」
まだまだか…と待ち望まれ続けていた「SINGLE発売」。遂に発売が決定しましたね!
ご存知と思いますけど、vocalはTVなどで引っ張りだこのDAIGOです。何時もの印象だと、楽しい存在ですけど、歌はとても上手いんですよ。ロックの声に向いていて、必要以上に胸に刺さる感じです!「SUMER PARTY」はこの夏,暑い夏,そんな気分をも吹く飛ばしてくれる爽快なメロディと歌声が印象的で、覚えやすいです。一方「LAST EMOTION」はロックな曲ですはありますが、「SUMMER PARTY」とは少し違う落ち着いたロックです!
初回は通常盤も含め4種類あり、DVD収録曲とジャケットが異なります。集めてみるのも楽しいかもしれません♪とにもかくにも、今年の「BREAKERZ」としての活動,DAIGOの各番組での盛り上がりにも期待です!
・「聴いてもいねぇのに批判するな」
こんなにも純粋にカッコいいと思えるバンドはここ数年いなかった。まさに革命的。批判してる奴等はバラエティでのDAIGOのキャラだけを見てて曲も聴かずに批判してるのだろう。実に哀れであり、人格を疑ってしまう。
・「カッコイイ」
バラエティの印象が強いDAIGOですが、普通にカッコイイ曲ですね(^O^)歌唱力もあるしなによりキャッチーなメロディが最高。思わず口ずさんでしまいそうな曲ですp(^^)q
●一秒ごとに Love for you(初回限定盤)(DVD付)
・「サビが印象的」
「一秒ごとにLove for you」は、ロックテイストとポップチューンが融合した曲という印象を受けました。夏らしく爽快感あふれるグルーヴで、非常に聴き心地がいいです。特にサビが印象的で、透明感あるファルセットを多用しており、一度聴いたら忘れられないフレーズです。今までにない斬新な曲調ですが、ポップな感じが強いので、受け入れやすい曲調だと思います。c/wの「ずっと…」は、彼女の声質を生かしたしっとりとした落ち着いたナンバーで、歌の世界に引き込まれていく印象があります。全く違った2曲の構成なので、その日の気分に合わせて聴き分けたいものです。
・「改心作でしょう」
1.「一秒ごとにLove for you」はズンズン来るイントロから「おっ」という感じでした。夏にピッタリの爽やかアップチューンです。ロックテイストが少し入ったサウンドとメロディに乗せる倉木さんの歌声、コーラスワーク、掛け声の相性が良く、サビが心地良い素晴らしい曲だと思います。最近の倉木さんの曲で一番好きです。
2.「ずっと...」はゆったりしたR&Bでこちらも良曲だと思います。かなり良いマキシシングルだと思いました。
・「倉木麻衣最高」
一秒ごとにLove for you視聴していて最高に気分を↑にしてくれます。
前作の夢が咲く春も良かったですが今回のは特に好きです。
毎回元気をくれる麻衣ちゃん最高です。
・「7月9日に発売」
待ちきれない、あと1ケ月、いや3週間。1MAIごとに、成長を見せてくれる麻衣ちゃん。最近とみにフェミニンな感じがして素敵です。DVDつき、買いましょう。
・「爽快で良い曲だと思います」
夏を爽快に駆け抜ける感じでとても良いです。過去作だと「風のららら」において、サビの掛け合い(?)が独特で光っていましたが今回もコーラスの入れ方なんかがとても面白くて、サビの掛け合いも良いです。
あと、今作はコーラスまで全て麻衣さん本人のようですね。今までは外人っぽいコーラスが入っていることが多かったのですが、個人的にこちらのほうが好きです。
●告白
・「純粋な恋」
俺がファンモンにハマるきっかけになった曲です♪最初は『腐るほどあるラブソングやろ』と思いながら聴いていましたが「大好きだ、大好きなんだ」と何度も言える純粋さ、その直球勝負の歌詞にいつのまにかノックアウトされていました。 恋愛に疲れた時に、相手に想いを伝えたい時になど、恋愛の色々なシーンで聴ける曲ですよ^^ 純粋な気持ちで、接する事の大切さを貴方に…
・「ホレてまうやろー!!」
金沢アトリオのインストアライブで『告白』聴いて来ました。ファンキー加藤君の“熱唱”にスペシャル感動です。ファンモンって常にひたむきで一生懸命ですよね〜小生がもし女性で俊君に「大好きだ〜大好きなんだ〜♪」って『告白』されたら「ホレてまうやろー!!」(by Wエンジン)って感じです...(^_^;)これからインストアライブが開催される大阪,広島,三重のBABYS達よ!!握手会でメンバーに熱く『告白』しましょう!!君がまだBABYSでないならば,『告白』を是非聴いてみてください。・・・ちなみにDJケミカル君,今年の夏は美白で勝負するそうですが・・・
PS(7/24):『ナツミ』もいいよ〜夏にピッタリ♂♂♂
・「2008年の夏はこの曲で決まり!」
春の映画主題歌“旅立ち”に続く、FUNKEY MONKEY BABYSさんの8THシングル“告白”は、大好きな女性に自分の愛の気持ちを伝えたい真っ直ぐな気持ちを描いている曲です。ややゆったり目に曲が始まり、主人公の男性が大好きな女性に胸の中に抱える想いを聞いて欲しいというフレーズから始まります。曲の盛り上がりと共に男性が女性を想う真っ直ぐな気持ちを伝えています。告白のvideo clipも(CD EXTRA TRACKに収録)“lovin’life”を思い起こさせる優しい感じになっていてとても良かったです。あとカップリング曲の“ナツミ”は、爽やかな軽快な曲でドライブの友にぴったりですし、“あなたへ”は、ふだんあまり歌う事の少ないモン吉さんと、ファンキー加藤さんとの心地よいコーラスが大変良かったです。
今回のCDは楽曲3曲とそれらのinstrumental曲合計6曲と、video clipのボリュームある構成でありながら価格据え置きの1,050円(税込み)も大変嬉しいところでした。
・「まっすぐな気持ち」
ファンモンらしいまっすぐな曲に仕上がっています。一言で言えば
不器用な人のうた
と言った所でしょうか。気持ちをなんとか上手く伝えたい。でも上手く伝えられない。だからまっすぐに思った気持ちを伝えたい。シンプルだからこそ心にくるものもあると思います。私は飾らない彼らの音楽が大好きです。
・「純粋さが良い!」
エムステのライブでもわかるように表情に情をあらわして歌っている彼らがかっこいい。まぁそれは他アーティストもそうだけど…人によりみかたも違うけど‥自分的には、彼達の純粋で正直な想いをそのまま歌ってるところに価値が感じられる。日常的に考えられる物事を綴り歌ってるところに魅力を感じる。 わけわからんけどそんな彼らの存在は自分のなかでは、大きい。
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