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▼娘0歳の絵本:セレクト商品

すりすりももんちゃん (ももんちゃんあそぼう)すりすりももんちゃん (ももんちゃんあそぼう) (詳細)
とよた かずひこ(著)

「すりすりしながら読んでます」「ももんちゃんはいいにおい」「赤ちゃんが産まれたら、プレゼントしています。」「ももんちゃんとの出会い」「ももんちゃんが、うちの娘そっくりで、かわいいです」


どんどこももんちゃん (ももんちゃんあそぼう)どんどこももんちゃん (ももんちゃんあそぼう) (詳細)
とよた かずひこ(著)

「優しい気持ちになれる絵本」「膝の上に、5カ月の娘を抱えながら、読んでいます。」「飽きるほど読まされてます・・・」「目がくぎ付けです!」「私の娘」


あーんあん (あーんあんの絵本 1)あーんあん (あーんあんの絵本 1) (詳細)
せな けいこ(著)

「赤ちゃんでも楽しめるファンタジー」「息子が二歳からハマった本」「かならず母、助けに参る!のエンディングが素晴らしい」「リアルで子どもが喜び、オチまである」「息子のお気に入りです」


ねないこだれだ (いやだいやだの絵本 4)ねないこだれだ (いやだいやだの絵本 4) (詳細)
せな けいこ(著)

「怖いけど大好きな本」「こどもがだいすき♪」「二人の娘に」「1歳児は、恐さが理解できない?!」「親から子へ伝えたい本」


めのまどあけろ (福音館の幼児絵本)めのまどあけろ (福音館の幼児絵本) (詳細)
谷川 俊太郎(著), 長 新太(イラスト)

「生活が詩になる喜び!」「言葉のリズム」


しろくまちゃんのほっとけーき (こぐまちゃんえほん)しろくまちゃんのほっとけーき (こぐまちゃんえほん) (詳細)
わかやま けん(著)

「ホットケーキを作る過程の楽しさ」「絶対ホットケーキが食べたくなるのだ!」「ホットケーキ作りたい」「きんきん」「どの子も好きみたいです。」


がたん ごとん がたん ごとん (福音館 あかちゃんの絵本)がたん ごとん がたん ごとん (福音館 あかちゃんの絵本) (詳細)
安西 水丸(著)

「3歳児だって喜ぶ本」「ことばの響き、持つ力」「ひとりで読み始めました」「息子がこれで絵本好きに!!!!」「ガタンゴトンで足をばたばた大喜び!」


いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本)いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本) (詳細)
松谷 みよ子(著), 瀬川 康男(イラスト)

「☆表紙を見ただけで大喜び☆」「My baby's favorite!!」「すごいすごい本当に笑ってる!」「くしゃくしゃになるほどの名作です!」「おすすめです!!」


いいおかお (松谷みよ子あかちゃんの本)いいおかお (松谷みよ子あかちゃんの本) (詳細)
松谷 みよ子(著), 瀬川 康男(イラスト)

「子供の心に訴える本です」「親子で長く楽しめる一冊です」「ずっと読んであげて欲しい絵本です。」「意外と!!」「こどもがなぜだか喜ぶ本」


ごあいさつあそび (あかちゃんのあそびえほん)ごあいさつあそび (あかちゃんのあそびえほん) (詳細)
木村 裕一(著)

「あいさつできたよ。」「なんとも味わい深い、おとぼけ仕掛け絵本」「しかけ絵本の最高傑作♪」「小さな微笑が!!」「こんにちわとお辞儀をする仕掛け絵本です。」


いただきますあそび (あかちゃんのあそびえほん)いただきますあそび (あかちゃんのあそびえほん) (詳細)
木村 裕一(著)

「この本にはお世話になりました」「シリーズで買っちゃいました」「離乳食が進み始めた赤ちゃんに☆」「表情がかわいいのでうけたようです。」


いいおへんじできるかな (あかちゃんのあそびえほん)いいおへんじできるかな (あかちゃんのあそびえほん) (詳細)
木村 裕一(著)

「「ハーイ」と返事をするよ」「お手手を上げて元気にはーい!!」「一緒には〜い!」「定番ですね。」


いいこでねんね できるかな (あかちゃんのあそびえほん)いいこでねんね できるかな (あかちゃんのあそびえほん) (詳細)
木村 裕一(著)

「是非寝る前に読んであげたい本」「このシリーズで一番オススメ!?」「寝室に常備すべし」「息子のお気に入りです」「寝る前の必需品」


ひとりでうんちできるかな (あかちゃんのあそびえほん (4))ひとりでうんちできるかな (あかちゃんのあそびえほん (4)) (詳細)
きむら ゆういち(著)

「キャラクター達がかわいいです。」「ひとりでうんちできるかな」「1歳からお薦め」「うんちの絵本」「トイレトレーニング前にお勧め!」


ころころまるちゃん どこころころまるちゃん どこ (詳細)
La ZOO(著)

「思う存分「本」を楽しめる」「非常に子供受けする本です。」


くっついたくっついた (詳細)
三浦 太郎(著)

「しかけの無いしかけ絵本?」「出産祝いにぜひ!!」「大のおきにいりです」「子供とにっこにこ」「■最後に必ずくっついた!■」


どうぶついろいろかくれんぼ (これなあに?かたぬきえほん)どうぶついろいろかくれんぼ (これなあに?かたぬきえほん) (詳細)
いしかわ こうじ(著)

「息子2人と楽しんでいます。」「カラフルで楽しい!」「丈夫だし可愛いし文句なしです。」「新機軸!親も楽しい多機能絵本」「色鮮やかで楽しいみたい」


おはなのすきなトラリーヌおはなのすきなトラリーヌ (詳細)
どい かや(著)

「楽しくなれる1冊☆」「カワイイ☆」「発音しにくい」


おててがでたよ (福音館 あかちゃんの絵本)おててがでたよ (福音館 あかちゃんの絵本) (詳細)
林 明子(著)

「かわいくてお勧め!」「初めての本にピッタリ」「すぽん でたー!」「6ケ月でも反応が・・・」「とにかく絵が本物の子供のよう!」


ノンタン もぐもぐもぐ (赤ちゃん版ノンタン)ノンタン もぐもぐもぐ (赤ちゃん版ノンタン) (詳細)
大友 幸子

「食べることへの興味を」「娘のノンタンデビュー」「赤ちゃんに最適」「一緒に楽しく読んでいます」


ミーミとクークの1・2・3 (ミーミとクークのえほん)ミーミとクークの1・2・3 (ミーミとクークのえほん) (詳細)
わらべ きみか


▼クチコミ情報

すりすりももんちゃん (ももんちゃんあそぼう)

・「すりすりしながら読んでます
友人に「ももんちゃんシリーズ」をすすめられて、初めて購入したのがこの「すりすりももんちゃん」です。ひよこさんやきんぎょさんらが次々とやってきて、ももんちゃんにすりすりしていきます。その場面ごとに、2歳の娘と頬をすりすりし合っています(笑)娘も大喜びで何回も繰り返し読んでほしいと言います。

最後の場面で、ももんちゃんがお母さんの顔を見たとたんに、ガマンしてためていた涙を一気に流す姿は心に残ります。娘も私もお気に入りの絵本です。

・「ももんちゃんはいいにおい
ももんちゃんにすりすり、してくるいろんな人たち。(人か?)自分の子ども達が赤ちゃんの頃のいいにおいを思いだして懐かしくなった。サボテンさんにすりすりされて泣き出してしまうももんちゃんは可愛くて、痛かったね、よしよし、と言いたくなってしまう。このシリーズはお母さんとももんちゃんのつながりが胸に響いてくるようでとても好き。小さい子も喜ぶけど、大人にも楽しめる良い本。

・「赤ちゃんが産まれたら、プレゼントしています。
柔らかなタッチのかわいい絵と、ももんちゃんと登場する仲間たち。こどもがすりすりしたいお母さんに、やっと会えた瞬間、読み聴かせしている私も、そばにいる子どもも、ほっとして笑顔がこぼれます。産まれた瞬間から、子どもはずっとずっとこんな気持ち。小学校になっても、子どもがいやって言うまで、すりすりするぞー。子育てに疲れたなーって思ったときの癒しの一冊です。

・「ももんちゃんとの出会い
偶然図書館で見つけたこの本。絵のかわいらしさにひかれて借りて以来、ももんちゃんのファンになりました。

かわいい絵に、覚えやすい同じ単語の繰り返し。何度も繰り返し読んでいるうちに、私も娘も暗記してしまいました。

ももんちゃん入門にピッタリの一冊です!

・「ももんちゃんが、うちの娘そっくりで、かわいいです
大人気ももんちゃんシリーズの3冊目です。期待通りのストーリーです。ももんちゃんの大冒険? そして、ハッピーエンドはいつもお母さんのところにゴールです。9か月のうちの娘はまだ本は読めませんが、ひざに乗せてこの本を読んでやると、きゃっきゃっと喜びます。あったかい気持ちになれて、おすすめの一冊です。

すりすりももんちゃん (ももんちゃんあそぼう) (詳細)

どんどこももんちゃん (ももんちゃんあそぼう)

・「優しい気持ちになれる絵本
このシリーズは、赤ちゃんがとにかく喜びます。

絵柄がかわいいのもポイントですが、ストーリーに無理がなく、ももんちゃんという赤ちゃんの感情がダイレクトに伝わってきます。

シリーズにはももんちゃんがお母さんとスキンシップをする場面も多く、読んでいる大人も温かい気持ちになれるはずです。

筆者の子どもへの愛情がひしひしと伝わってくる名作です。

・「膝の上に、5カ月の娘を抱えながら、読んでいます。
「どんどこ どんどこ」突き進む、ももんちゃんのひたむきな様子がいじらしい。「どどどど どちっ」言葉のリズムがかわいらしい。

・「飽きるほど読まされてます・・・
次男が8ヶ月のころに図書館で借りて読み聞かせたら大喜びだったので、1歳の誕生日に買いました。それから毎日、5回以上は読んでいます。「どんどこ どんどこ」「ももんちゃんはいそいでいます」の繰り返しばかりでいたってシンプル、リズムもいいのがきっと聞いていて楽しいんじゃないかな。ももんちゃんといっしょになって身体を動かしたり、涙を流しているのを見ると手でさすってあげたり、だんだん楽しみ方の幅も広がっていくようです。当時、3歳後半だった長男も一緒に喜んで聞いていたので、けっこう長く楽しめると思います。

・「目がくぎ付けです!
1ページ数行、もしくは一言というシンプルな文章にリズム感があり、ストーリーの展開にもとってもわくわくさせられます。

この著者はお二人の娘さんのお父さまだそうですが、子どもを愛情持ってよーく見ておられた様子が短い文章や絵からも伝わってきます。

もうすぐ4ヶ月のうちの娘もママだーいすきで、ママを呼ぶためには、何があっても一生懸命です。けな気なももんちゃんと娘の姿が重なり、他人事では読めません!初めて読んだ時には、そのあまりに懸命な姿が可愛くて、大爆笑してしまいました。娘も目がくぎ付けです。

・「私の娘
ずばり私の娘の名前は「もも」です。はじめは同じ名前ということで購入しましたが、寝る前に4歳の息子と7ヶ月の「もも」に読んでやると、声をあげて笑って聞いていました。今では、表紙を見るだけでニコニコして喜んでいる娘にももちゃんシリーズを全て揃えてあげようと思っています。内容もほのぼのとして最後にお母さんに飛びついているももちゃんが娘と重なって母親の幸せにひたっております。子供の為にも良い本なのはもちろんですが、母親にも育児にちょっと疲れた時にページをめくるとやさしい気持ちになれる絵本ではないでしょうか。

どんどこももんちゃん (ももんちゃんあそぼう) (詳細)

あーんあん (あーんあんの絵本 1)

・「赤ちゃんでも楽しめるファンタジー
せなけいこさん作のこのシリーズは、全般的に「しつけ絵本」としての評価が高いようですが、私にとっては、特にこの本は、「乳幼児向けの良質のファンタジー」だったりします。

初めはひとりで泣いていたのに、どんどん一緒に泣くお友達が増えていき、みんなで「あーんあん」の大合唱になってしまい、その上、みんなそろって魚になってしまうなんて!その上、ママがあわててお仕事から駆けつけて来てくれて、バケツと網ですくい上げて助けてくれるなんて!…想像しただけでも、楽しくなってしまう、ではありませんか!!

赤ちゃんや小さな子は、とにかく一日中よく泣くもの。そういう意味では「泣き」って、子供にとっても親にとっても「身近すぎるほど身近」なテーマです。そのせいか、「あーんあん」という言葉の繰り返しは、読む方にも聞く方にもとても心地よく響きます。

リズム感の良い優しい文章、ちぎり絵の暖かい画風、ファーストブックにも是非オススメです。どうぞ、明るく、あっけらかんと、歌うように語りかけてあげて、親子のひとときを楽しむのに役立ててみてください。

・「息子が二歳からハマった本
絵がとてもかわいらしく、はっきりしているので、小さなお子さんにもおすすめです。「うちの子は、最後までお話を聞いてくれないの」と悩むお母さんにはお薦めの一冊です。文章が短くて覚えやすい。何度も何度も読んでいるうちに、どちらかといえば言葉の遅かった息子が、全部

覚えてしまい、ページをめくるごとに先に文章を言うようになりました。せなけいこさんのこのシリーズは全部集めましたが、一歳から園に通う息子には、身近な内容の一冊でお気に入りでした。辛くても淋しくても最後にママが助けてくれる。そんな安心感が持てるステキなお話だと思います。日本語でほとんど覚えているので、最近、この本の英語版も買ってみましたが、やはり、訳が分かってるだけに英語版も息子のお気に入りです。

・「かならず母、助けに参る!のエンディングが素晴らしい
保育園に小さい頃から通う子供に読ませてあげるのにとても良い本。ラウラ先生、エリザベッタ先生、ルアンナ先生(娘の担任の先生の名)からママが「プロント!(もしもしの意)」と電話を受けたら、何があっても母さん、必ず、青いバケツと大きなアミを持って、コリコリ (走って、走っての意のイタリア語)して、はる(娘の名)を助けにくるでしょうのエンディングに母、娘、深く納得し、安心して寝床に入る事ができる良書。

・「リアルで子どもが喜び、オチまである
せなけいこの人気シリーズの中でも本書と「いやだいやだ」は出色。

このどんどん泣く子が増えていくシーンは保育園では本当に日常の風景で、凄みのある描写力だと思う。あまりにリアルで、おもわず「あるある」と突っ込みを入れたくなる。で、最後の魚になっちゃってママが出動、というところ、ここでは大人が「おっ」と思わされるオチになっている。

朝は保育園で泣いているうちの子どもも、家でこれを読むと他人事で笑っているのがまた、楽しい。

・「息子のお気に入りです
1歳になる頃から寝る前の1冊として読み始め、今では息子の大のお気に入りに。絵もかわいらしく、文章も短くてわかりやすいのがポイントなのかもしれません。

2歳になった今では文章を覚えてしまい、つたないながらも自分で声を出して読んでいます。「あらあら、おさかなになっちゃった」のシーンが大好きでそこばかり読んではおさかなを食べるマネをして喜んでいます。

思わずせなけいこさんのシリーズをたくさん買い揃えましたがやっぱりこの本が一番好きなようです。

あーんあん (あーんあんの絵本 1) (詳細)

ねないこだれだ (いやだいやだの絵本 4)

・「怖いけど大好きな本
この本は私の姪・甥経由で我が子にやってきました。ほどんど毎晩今でも寝る前に読みます。保育園でも読み聞かせてくれいることもあり、いまでは字が読めない我が子もすべて暗記しています。それほど好きな本ですが、読むたびに怖くて抱きつきながら寝る羽目に。それでも毎日「よんで!」とせがみます。せなけいこさんのすてきな切り絵調の挿絵がなんともいいですね。

・「こどもがだいすき♪
もと保母さんのママ友に勧められたのですが、本当に子供(2才2ヶ月)が気に入るかはその子によるので、まず図書館で借りました。そしたら、何度か読んだだけなのに、返却した今も、せりふを覚えてて楽しそうに喋り、また読みたいと言うので、購入することにしました。内容は、寝ない子がお化けになって、お化けの国に連れてかれちゃう、というところで終わる、大人からするとちょっと恐い話なのですが、文章が短くてリズムがあるので、発音して楽しいようです。また、絵の色がはっきりしていて、形も単純化されているので、そこも子供の好みらしいです。

・「二人の娘に
私が三歳の長女に読んでやると、次は文章をそっくり覚えた長女が一歳の次女に読んであげます。最後には次女がごにょごにょとページをめくりながら一人で読んでいます。毎晩お布団の上でくりかえされる光景です。娘たちは、かわいい絵と読みやすい文のとりこになり、せなけいこさんの他の絵本も催促するようになりました。

夜更かしの我が家なので、少しはおばけのききめがあるかしら・・・と思ったのですが、絵本の時間は以前にもまして、果てしなく続くようになりました。

・「1歳児は、恐さが理解できない?!
とある雑誌の紹介を読みこの本を購入しました。1歳児の娘は毎晩寝るのが遅くなりがちなので、この本を読みきかせて、少しは早く寝つくようになるかな?なんて下心があったりしました。が、1歳児には、まだまだおばけの恐さは理解できない。ご近所の2,3歳児は、おばけのページになると「キャー」と泣いちゃうとか。うちの娘は、今この本が一番のお気に入りのようで、毎日「読んで!」と持ってきます。この本の絵のどこにひかれたのか。「おばけのせかいへ とんでいけ」のところでは、「たかいたかい」をして飛んでるまねっこしてるからかな。「おばけのせかいへいっても、ママのところに帰ってきてね」と最後にいつも話してます。

・「親から子へ伝えたい本
 親の私も子供の頃大好きでした。個性的な絵(貼り絵)とリズム感のある文が印象的な、忘れがたい本の一つです。 夜中に寝ないで遊んでいると、おばけが来る。自分もおばけになって、おばけの国へ飛んでいってしまう。怖がりながらも読んで欲しいとせがみます。この本のおかげで2歳の娘が、すんなり布団に入ってくれるようになりました。 「こわいものみたさ」なのでしょうか。「こわいよ‾」といいながらも毎日読んでほしがります。

ねないこだれだ (いやだいやだの絵本 4) (詳細)

めのまどあけろ (福音館の幼児絵本)

・「生活が詩になる喜び!
朝起きてから、夜寝るまでの生活に密着した谷川さんの詩が子供の心をとらえます。うちの子供は、3歳のころ

初めて読んで、本当に楽しかったみたいで一日中、詩を口ずさんでいました。初めて読んであげたのが図書館の本だったので、一度返してもまた借りに行って、の繰り返し。ついに、買ってもらって自分の「めのまどあけろ」を手にしたのでした。でも、しばらく本当に図書館に返さなくて良いのか心配していましたけれど...。

・「言葉のリズム
さすが谷川俊太郎さん、言葉のリズムがとても楽しい。長さんの絵も素敵。大人からは意味のない言葉の羅列のように聞こえますが、子供はこのリズムが大好きです。読んでいるとニコニコ顔で、日頃絵本に親しみのない子供でも、何度でも読んでとせがみます。1歳半くらいの子から楽しめますので、とてもお薦めです。

めのまどあけろ (福音館の幼児絵本) (詳細)

しろくまちゃんのほっとけーき (こぐまちゃんえほん)

・「ホットケーキを作る過程の楽しさ
この本はうちの娘も大好きです。特にホットケーキを作る過程において,準備の部分,フライパンの上での出来上がる過程,そして最後に友達を誘っていっしょに食べ後片付けをするという,一連の動きに楽しさを感じます.フライパンの上での過程では焼きあがるまでの音がいいですね.

・「絶対ホットケーキが食べたくなるのだ!
 いろいろな所で取り上げられている(もちろんオススメで)絵本ですが、この中で焼かれるホットケーキが本当に美味しそう。なんたって音ですね。「ぽたあん」「どろどろ」「ぴちぴちぴち」・・・これを聞いてホットケーキのどんな状態かわかりますか??子供をひざに抱いて読んでいるうちに台所に走っていって今すぐにホットケーキを作りたいという衝動にかられます。二歳の娘ももちろん大好きな絵本。そろそろ娘と一緒に作ってみようか!

・「ホットケーキ作りたい
しろくまちゃんがお母さんと一緒においしそうなホットケーキを作って、 こぐまちゃんと一緒に食べて、お片付けまでするお話。 まだ子供が小さい時に買ったんですけど、 ホットケーキが焼ける様子がとても気になるようで何度も見ていました。 最近は自分も同じようにしたいらしく、ホットケーキを作っていると必ず

のぞきにきます。もうちょっと大きくなったら、本と同じように一緒に作りたいと思っています。

・「きんきん
1歳半の息子が、毎日のように「読んで〜」と持ってくるほどのお気に入りです。

しろくまちゃんがこぐまちゃんのためにホットケーキを焼いてくれますが、フライパンに流して焼けるまでの過程のテンポが楽しく、指を指してリズムを取って喜んでいます。

お母さんをお手伝いしたり、2人で一緒に仲良く食べたり、おかたづけをしたり・・・と、仲の良いしろくまちゃんとこぐまちゃんにこちらも嬉しくなるくらいです。

・「どの子も好きみたいです。
新城があるには理由がある?と思い買いました。案の定、娘はこれが大好きに2歳近くになったときには、ペターン〜〜〜〜のページは暗記して人形の指を持ってママ気分で読んでいました。やっぱりおすすめですね♪

しろくまちゃんのほっとけーき (こぐまちゃんえほん) (詳細)

がたん ごとん がたん ごとん (福音館 あかちゃんの絵本)

・「3歳児だって喜ぶ本
対象年齢0-2才とありましたが、意外や3才娘が大層気に入りました。絵にも惹かれたようですし、「がたんごとん」「のせてくださーい」の繰り返しがとても楽しいようです。そして、読んでもらうだけでなく、自分が汽車、母がお客になったり、又その逆になって一緒に読み進めたりして、親子そろって楽しめました。かなり長いおはなしの絵本も聞ける子ですが、一方でこういったシンプルな絵本も好きなようです。私も、何度も読むうちに好きになってしまいました。

・「ことばの響き、持つ力
子どもの頃、電車に興味のない女の子でも電車の擬音は誰に教わったか「がたんごとん」だったはず。「がたんごとん」と言うたびに喜ぶ息子。それは繰り返される言葉の持つリズムの他に、親が受ける「懐かしの心地よさ」が子どもに伝染していくのかも?なんて思ったりしました。

当時1歳9ヶ月の息子に、この本を毎日何度も読んでくれといわれ辟易することも正直ありましたが、本の内容が短いので待っててね、とは言わず忙しいときは特急列車並みの「がたんごとん」 夜寝る前は鈍行の「がたんごとん」と言って必ず読んであげることが出来ました。どんな風に読んでも子どもには面白いみたいですね。

「しゅっしゅっぽっぽ」と言葉をかえてみたり、「乗せてくださ〜い」「いいですよ。順番守ってね」などと教育してみたり、勝手に創作できるのも楽しかったです。

・「ひとりで読み始めました
娘が生まれてすぐに購入。最初はがたんごとんのリズムと単純な色彩と絵を眺めているようでした。

ことばが増えるにつれ、「おちゃ(哺乳瓶)」「いぃご(りんご)」など指さし、今では「いーっぱいのったねー」「とうちゃーくっ」と電車そのものを楽しんでいます。最近は「がったんごぉん」と自分でページをめくっています。

・「息子がこれで絵本好きに!!!!
いままで、あまり絵本に興味のなかった1歳の息子。でも、この本に出会ってから、よく聞くようになりました。もちろん読み終わるまで終始にこにこ。じっと聞いています。電車に果物や食器等が乗り、女の子に届けるというのが面白い。がたん、ごとんという音も興味をそそるようです。この絵本に出会ってから、息子は絵本のおもしろさがわかってきたようです。どの絵本にしようか迷っているなら、ぜひそろえて欲しい一冊です。

・「ガタンゴトンで足をばたばた大喜び!
早いかなあと思いながら、三ヶ月の息子に買いました。ところが、「がたんごとん」で、息子は足をばたばたさせて大喜び!四ヶ月には入ると、次のページを早く見たくてしかたがないようで、右手でめくろうとするんですよ。いろいろアレンジしてお話もできるし、楽しい絵本の時間をすごしています。

がたん ごとん がたん ごとん (福音館 あかちゃんの絵本) (詳細)

いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本)

・「☆表紙を見ただけで大喜び☆
世間の評判から、当時生後6ヶ月の子供にはじめて買った絵本です。『いないいない』『ばあ』でページをめくるたびに声を出して笑います。10ヶ月の今では「ご本読むよ~」と表紙を見せるだけでも、ニコニコ顔&猛スピードで私のもとまでハイハイしてくるほどのお気に入りです。

・「My baby's favorite!!
うちの娘が3ヶ月の頃から読んであげてます。現在娘は7ヶ月ですがこの本は娘の一番のお気に入りです。表紙を見せただけで「キャ〜☆」と喜びます。松谷さんのほかの絵本も持っていますが、この本がうちの娘には一番のようです。

・「すごいすごい本当に笑ってる!
息子が1歳になったとき、いい絵本ということで試しに買ってみました。ひとたびページをめくって「いないない・・・ばあ」とやったら。にんまりと笑い。それからもうこの本のとりこです。すぐに「ばあ」という言葉を覚え、一人であきもせず本をめくり「ばあ」とやっています。絵もとってもやわらかいタッチで心惹かれる理由の一つかもしれません。

・「くしゃくしゃになるほどの名作です!
今は2歳の息子の、最初の絵本です。ベストセラーだということで、試しに買ってみたのですが・・・本当に今では、セロテープのあとだらけ!何度も何度もめくっては「ばあっ!!」よくもまぁ飽きないもんだと感心しました。それほど子供の心を捉えて離さないということではないでしょうか?本当にかわいい絵本です。

・「おすすめです!!
息子が9ヶ月の時に初めて読みました。それまで、いろいろな絵本を読み聞かせしてはいたのですが、反応はいまいち。そのうちに飽きておもちゃの方へ行ってしまいました。でもこの本は違いました。とにかく、食い入るように絵を見つめて、「ばあ」のところで、にっこり。車の中で泣き出したときもこの本を目の前に見せて読んであげれば、あら不思議。ピタっと泣き止み、じっと絵を見つめて聞いています。大人からみると、やさしい色使いのわりに、動物の表情がちょっとこわいなという感じなのですが、子どもにはとっても惹かれる絵なんですね。1歳の今でも相変わらず、他の追随を許さないほどのお気に入りの本です。

いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本) (詳細)

いいおかお (松谷みよ子あかちゃんの本)

・「子供の心に訴える本です
うちの9ヶ月の娘は、言葉はまだわからないはずなのに、この本で猫とか犬とかが登場したり、「いいおかお」をしたりするとキャッキャと喜びます。同じ松谷みよ子さんの「いないいないばあ」を除いては、娘がこんなにはっきりとした反応をする本は今のところありません。

きっと子供の心に訴える力を持った絵本なのでしょう。絵は「今風」ではないので若干好き嫌いが湧かれるかもしれませんが、6ヶ月頃~の最初の絵本のひとつに是非お勧めしたい絵本です。

・「親子で長く楽しめる一冊です
松谷みよこさんのシリーズ、特にこの「いいおかお」は、「いないいないばあ」こどもの最初の絵本としては最適だとおもいます。 

「いないいないばあ」と一緒に息子が6ヶ月のときに買いました。 最初に読み聞かせをしたときには、「ずいぶんとシュールな内容だな」と思ったのですが、息子は大喜びして聞いていました。 繰り返し繰り返し、読み聞かせをせがんで、喜んでました。

しばらくたつと、私が「いいおかおして」というと、自分で「いいおかお」をする(おすましさん顔をする)ようになり、子供の成長と共に変化が楽しめます。

手元においておくと、親子で長く楽しめる一冊です。

・「ずっと読んであげて欲しい絵本です。
図書館に勤める友人が、最近の若いママにこの本を勧めても不評だと聞いて、すごくショックを受けました。私も20代ですが、こちらの絵本は、生後2か月で購入し1歳の頃にはボロボロになり2冊目を購入し、今は2歳になり さすがに毎日、読んで〜はなくなりましたがベストセラーにしっかり入っています。友人の子供さんにもプレゼントしたら喜んでもらえたしこういう絵本が不評になり、今風の新キャラがメイン化されつつある中、是非負けないでずっと語り継がれて欲しい絵本です。

・「意外と!!
一才前半の息子が書店でこの本を掴んだのがきっかけで購入しました。正直言ってかわいい絵ではないし、表紙の緑色に惹かれたのでは?と思ったのですが一人でも必死で絵本をめくっています。大人の私にはいいおかおの絵がピンときませんが、子供はいいおかおは?と問いかけるとひ~んと声までつけていいおかおをするようになりました。

うちの子供は、瀬川さんの絵が大好きです!!

・「こどもがなぜだか喜ぶ本
五ヶ月になるコドモが、「いいおかお」とこちらがいうたびに、にこにこします。にゃんにゃん、わんわん、ぞうさんの登場のたびに本に手を伸ばし、さいごにママが登場すると、なぜかもうよだれをたらしてにっこにこ!大人にはわからない子供のツボをしっかりと押さええている本なんですね。『いないいないばあ』にも勝るとも劣らず、読み聞かせにはとてもいい本だと思います。

いいおかお (松谷みよ子あかちゃんの本) (詳細)

ごあいさつあそび (あかちゃんのあそびえほん)

・「あいさつできたよ。
我が家の10ヶ月の娘は、この本をよんであげた次の日に、「こんにちわ」っというとおじぎをするようになりました。この本では、ページをめくって実際にお辞儀をしてるようにお話し出来るので、娘もとてもよろこんでいます。キャラクターの絵もとても大きいので、実際にお辞儀をしているように見えるのでしょう。絵本のように、ふかぶかと床につくぐらいお辞儀をするようになってしまいましたが...:)。何でも覚えたいこの時期の赤ちゃんにとってもいい本だと思います。

・「なんとも味わい深い、おとぼけ仕掛け絵本
この本を初めてひとりで立ち読みした時、不覚にも書店で「…ぐふふふ」と不気味にひとり笑いしてしまいました。&「こんなおもしろい絵本は、うちの子にも読ませてやりたい!子供といっしょに笑いたい!」と思って、迷わず衝動買いして家路についたものです。当時娘は2歳。全編にただよう「おとぼけっぷり」が、我々親子のツボに妙にすっぽりと填ってしまい、ふたりしてゲラゲラ大笑いしながら、何度も何度も読み返しました。今やボロボロになっってしまったこの絵本は、赤ちゃん向けのしつけ絵本であるにもかかわらず、4歳になっても未だに娘の愛読書です。みなさんも、是非、ゆうちゃんの「これはみなさん、いらっしゃーい」の所を、「桂三枝」調で読んでみてください。この絵本の「吉本チックなおもしろさ」が、きっと倍増しますから。

・「しかけ絵本の最高傑作♪
この本は娘が1歳のときにプレゼントされました。数ある本の中でも、この絵本は絵がとてもダイナミックに描かれていて、とにかくわかりやすい!ちょうど1歳というのは、バイバイやこんにちはが出来はじめる月齢ということもあり、娘にとってはうってつけの絵本でした。

・「小さな微笑が!!
この本を、6ヵ月になる娘の為に買いました。ホント単純な内容ですが、彼女の何かにヒットしたらしく微笑みます。私も、一緒に遊べて楽しい本でした。この本を更に活かすには、本を上下に振ってみたり、オーバーアクションで一緒に遊ぶと喜んでくれます。私も娘も笑顔になる本でした。

・「こんにちわとお辞儀をする仕掛け絵本です。
シリーズになっている仕掛け絵本です。ゆうちゃんのおうちに皆が遊びに行きます。そしてこんにちわ。ページをめくるとお辞儀をしているような絵が・・・・

これもいないいないばぁと同じように上から下に開くタイプの絵本です。

こんにちわ。の場面では絵本の動きに合わせて子ども達も頭を下げ一緒に楽しんでいます。

頭を下げてこんにちわ。近所の人ともこんな風に挨拶してたかな???なんて自己反省をしたり・・・いつのまにか知っている人にあったらこんにちわと言える子になっていました。

ごあいさつあそび (あかちゃんのあそびえほん) (詳細)

いただきますあそび (あかちゃんのあそびえほん)

・「この本にはお世話になりました
ネコのミケが、子犬のコロが、ぴぃちゃんが「いただきます」。1歳の息子が入院中に、何回もこの絵本を読めとせがまれました。パタパタ絵が変化すのがよほど楽しかったみたいです。

・「シリーズで買っちゃいました
現在2歳半の娘。少食、そしてそれに伴う便秘で悩んでいます。テレビやビデオで食べ物関係のものを見せるとちょっと食欲が増すようなので、絵本で何かいいものがないかと探して購入しました。

買ったその日の本屋さんの帰りの車の中でも「見せて見せて」とせがまれて、ずっと見せていたらその後行った回転寿司でもいつもよりずっと食欲旺盛に。その後も食事前に見せたりすると食べる気が出てくるようです。

効果の程に調子に乗って、同シリーズを4冊買ってしまいました。お風呂や歯みがき、色々「いやー!」と反抗される時期なんですよね。そちらも結構効果ありました。

・「離乳食が進み始めた赤ちゃんに☆
現在7ヵ月で離乳食中期でこの絵本を最近購入しました。「いただきます!」「おいしかった!」「ごちそうさま!」はいつも使う言葉なので、読み聞かせると笑顔で見ています。家にある絵本の中でもかなり大好きな本のようです。シリーズ『ごあいさつあそび』も気に入っているので、他のシリーズの絵本も購入を検討したいです。

・「表情がかわいいのでうけたようです。
子供が1歳の頃に買いました。このシリーズの「いないいないばあ」も持っており、それが大好きだったせいか、この本もすぐに好きになりました。時が経つにつれ、何をしているのかが、だんだん分かってきたようです。大きな口を開けている表情がとても好きで、毎ページコメントをつけながら一緒に見ています。

いただきますあそび (あかちゃんのあそびえほん) (詳細)

いいおへんじできるかな (あかちゃんのあそびえほん)

・「「ハーイ」と返事をするよ
10が月の家の娘はこの絵本に釘付けです。いろんな動物が「ハーイ」と元気に返事していきます。怪獣さんも返事をしてくれます。頁がめくりやすいようで、一生懸命めくっています。

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シリーズになっている仕掛け絵本です。登場人物が様々なことをしています。そこでお名前を呼ぶと・・・皆お手手を上げて元気にはーいとお返事をします。

このシリーズは四角いページだけで構成されているのではなくよりリアルにそして赤ちゃんでも目で見て分かる形になっているところが優れているところだと思います。

中身をお見せできるときっと分かってもらえると思うのですが・・・うまく表現できなくってすみません。

読んでもらって、触って、そして子ども自身でページをめくって楽し婿とができる絵本です。

・「一緒には〜い!
友人からプレゼントで貰ったのがこの絵本との出会いでした。この絵本はしかけ絵本になっているのですが、丸みがあって掴みやすさもあるのか、息子は9ヶ月過ぎから自分で「しかけ」の部分をめくるようになり、絵本をめくることを覚えたように思います。お返事の最後に息子の名前も加えて「○○君のお返事、どんなおへんじ?」と聞くと、「は〜い!」とお手てもあげられるようになりましたよ!

・「定番ですね。
定番の絵本ですよね、本屋でも図書館でも保育園でも置いてないところは少ないのではないでしょうか?これから、海外で子育てのため、子供に日本語での返事を教えてるために購入しました。かいじゅうやらぴーちゃんやら子供たちも大好きな本でしょう。ただ、本の仕組み上、破られないように注意が必要かもしれません。

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いいこでねんね できるかな (あかちゃんのあそびえほん)

・「是非寝る前に読んであげたい本
この本は赤ちゃんに読んで聞かせてあげるのに調度いい内容と量でわかりやすく仕掛けがあったりで0歳の娘もとても興味深げに見ています。寝る前に毎晩読んでぐっすり寝る習慣づけをするのにとてもいい本です。

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~「いないいないばあ」を6ヶ月の娘に買ったらよく遊んだので、寝付かせるためにこの「いいこでねんね」も購入!現在1歳2ヶ月の娘が眠る前、夜中目覚めた時、ベッドに置いてあるこの本を必ず読んでほしいとおねだりします。かいじゅうが眠るところでは大げさにいびきをかいてみせたり、娘が好きな猫の寝ているのページをめくって起こしたりした時には「もう~~眠いからまた明日ね!ぐー」などど猫になりきって会話してあげると大喜びして、最後の方のみんなが眠っているページを開いたまま「みんなねんねだよ」と誘うと寝る体勢に入りそのままねんね…とても便利で感謝です♪~

・「寝室に常備すべし
1歳ぐらいの子供を寝かせるのにとても有効な絵本である。この本は楽しいので何度も読んで欲しい、と子供が訴えるが、非常に短いので何度読んでも負担感が少ない点も良い。就寝前に優しい声で読んであげたい一冊であるが、あまり長く猫なで声を出していると、子供を寝かせているはずの親も眠くなるのでご注意を。

・「息子のお気に入りです
我が家の息子はまだ2ヶ月ですが、1ヶ月の時から読んでいます。まだまだ早いかなー?と思ったのですが、試しに読んでみたら、大喜び。他の本にはあまり興味を示さないのですが、この本は絵が大きいからか、特別のようです。特に「ことりのピイ」がお気に入りで、泣いていても、あっという間に泣き止んで、絵を見ながら、一生懸命お話をしています。シリーズの他の本も買おうと思っています。

・「寝る前の必需品
はじめは「かいじゅうさん」を見て泣いていた息子でしたが、今では大好き☆寝る前に必ず「コレ、コレ」と言って持ってきます。「み〜んないいこでねんねして…」というところになると、自分もねんねしなくちゃ!と思うみたいですwww親子で楽しめるおすすめの絵本です。

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ひとりでうんちできるかな (あかちゃんのあそびえほん (4))

・「キャラクター達がかわいいです。
怪獣さんなどのキャラクター達が、一生懸命うんちをする姿がとてもかわいくてユニークです。排泄、その後の手洗いなどの習慣を楽しく学べます。一歳の息子はこの絵本が大好きなので、時期が来たらこの本を参考にトイレの習慣を教えたいと思っています。

・「ひとりでうんちできるかな
子供って、最初におトイレの躾をする時、おまるにまたがるのを怖がりますよね?でも、ご本を読みながら(お行儀悪くても目をつぶってね)「うーん、うーん。」と一緒にうんちを促すと、あっという間に自分から「ちー」と本を持ってきて教えてくれるようになりました。(1歳の女の子)

・「1歳からお薦め
3人の子供達はそれぞれ1歳ぐらいから本書に夢中になった。というのも本書はページをめくってうんちをしている様子を楽しむことができるほか、うんちをしていると思ったらおしっこをしていたり、怪獣のうんちがとても大きかったりと楽しい工夫がたくさんしてあるからであろう。1歳からトイレトレーニングをする必要はないと思うが、まずは「うんちはトイレ(便器に)にするものだ」ということを伝えるには抜群に良い本である。なお、余談であるがトイレトレーニングが上手くいかないお子さん(便座に座りたがらない)には跨がないタイプの便器があるのでお試し下さい。

・「うんちの絵本
しつけの絵本です。うんちのしつけための絵本です。怪獣などが出てきて、トイレでうんちをしたり、手を洗ったりする様子がコミカルに描かれています。仕掛け絵本になっていて、めくると場面が変わり、楽しませてくれます。うんちのしつけをしている子供に読ませると効果的かもしれません。

・「トイレトレーニング前にお勧め!
この本のお陰で娘(2歳3ヶ月)がトイレでおしっこもウンチもちゃんとできる様になりました!お子様にトイレトレーニング始めようかと考えてるお母様!!始める1ヶ月前ぐらいから毎晩おもしろおかしく是非読んで聞かせてあげてください!!

ひとりでうんちできるかな (あかちゃんのあそびえほん (4)) (詳細)

ころころまるちゃん どこ

・「思う存分「本」を楽しめる
本って楽しいものっぽい・・でもぶきっちょな乳児のアタシには扱いが難しい・・そんなちびっこでも大丈夫!ぺらぺらの紙をめくるのは難しくても、この絵本の分厚いページはどんどんめくっていけます。そういうボール紙本にありがちな、ページの端っこの層のはがれもありません。よだれもしみ込まない防水加工!振り回しても壊れない!・・・という頑丈さは、一歳前の子どもに与えるのにあたり、重要な点と思います(なかなかこういう本は見つけられない)。

もちろん内容がつまらなければ、頑丈さが必要となる繰り返しとは無縁となりますが、カラフルではっきりした色彩、単純な絵柄、ページ毎に大きく変わる景色、などが受けている様子で、もう9ヶ月ほど愛読されています。成長と共に違う楽しみ方を見つけだす様子が頼もしいです。

・「非常に子供受けする本です。
八ヶ月の娘が笑いながらまるちゃんを指します。読み手の親の視点から見ると、まるちゃんを探す絵本でありながら、2ページ目から最後のページに掛けてくり抜いてあり、あかいまるちゃんときいろいまるちゃんの場所がほぼ全ページで同じだったのがちょっと残念な印象でした(私には作者の意図が分かりませんでした)。「みつけた〜」の方が文書のリズムもあり、探す楽しみもありお勧めですが、子供向け受けすると思いますので、お手頃な値段ですので2冊購入されることをお勧めします。

ころころまるちゃん どこ (詳細)

くっついた

・「しかけの無いしかけ絵本?
2匹の動物がでて、次のページでくっつく。たったこれだけのくりかえし。でも…

よくみると、うまいしかけが使われてるんです。本のノドが、ちょうど絵のつなぎ目になってるんです。ほっぺとほっぺなんか、本当にムニュっとくっついたようにみえます。

作者のデザインセンスが光るみごとなしかけにも、思わずニヤリとしました!

・「出産祝いにぜひ!!
うちの末っ子はもうすぐ5歳ですが、よんであげると大喜びでした。赤ちゃん向けの絵本だけど、すごい反応だったんです。「きんぎょさんときんぎょさんが・・・」と読んでページをめくると、うれしそうに「くっついた!」と言って大笑いするんです。おかあさんとわたしがくっつくページでは、もちろん私たち親子もほっぺをくっつけましたよ。こどもにはもちろん、お母さん・お父さんにすてきな時間を与えてくれる絵本です。できれば、我が子がまだ赤ちゃんでいる時に出会いたかったな。きっといい反応しただろうなと思います。出産祝いにプレゼントしたい、かなりオススメの1冊です。

・「大のおきにいりです
友人から勧められて、購入しました。「くっついた」のところで、大喜び!絵もきれいで、食い入るように見つめております。やさしい気持ちになる絵本です。絵本をまねして「くっついた」とくっつけると、声をあげて笑います。かわいらしい絵本、これからもずっと大事にしたいです。

・「子供とにっこにこ
とってもニンマリしちゃう本です。

当時、もうじき二歳になる娘に買ってあげたらとびつき!ただ金魚やあひるに象に猿がでてきて、チュッとしたり仲良ししたりするだけなのに、最後のおかあさんとわたしとおとうさんがくっついた!で、もうにっこにこ。読んであげながらほっぺをムギューっとしちゃいます。

お話ものも好きになったうちの子には単純すぎて飽きちゃうかも、と思いましたが今でも時々読んで、また読まなくても「くっついたー」と言って飛びついてきますよ。我が家では「離れないーー!」もオリジナルでつけてます。

ぜひ初めての一冊にお子さんに読んであげてください。

・「■最後に必ずくっついた!■
 おさるさんとおさるさんが…くっついた! と 色々な動物が 時に手をつないだり、キスをしたり くっつきます。シンプルで優しい絵に、リズム感のある文章は、読んでいてとても心地の良いものです。この『くっついた!』の部分で1歳5ヶ月の子供は大喜びしています。

お母さんと赤ちゃんが『くっついた』シーンでは、必ず子供がくっついてきます。スキンシップが自然と取れる本です

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どうぶついろいろかくれんぼ (これなあに?かたぬきえほん)

・「息子2人と楽しんでいます。
3歳の息子、1歳半の息子のお気に入りの絵本です。うちでは英語のところはあまり活用していないのですが(苦笑)、カラフルでかわいい絵と穴あきの面白さが、とても気に入っているようで、たくさんある絵本の中から「これ」と選んで日に何度も持ってきます。書いてある動物の鳴き声を親にやらせるのも、子どもの楽しみのようです。ゴリラの鳴き声「おほっおほっ」は難しいのですが、ページを繰られるとついやってしまいます。

・「カラフルで楽しい!
9ヶ月の娘のために購入しました。とてもカラフルだし絵もかわいくて集中して見入っていました。赤ちゃん向けの絵本かなと思い購入したのですが、色や動物が英語でも書いてあるため、4歳の息子も「これは何て読むの?」と横から覗いて楽しんでいました。色・形・英語・などいろいろなパターンで長く楽しめる絵本だと思います。プレゼントにもよさそうです。ただ9ヶ月の娘は力が強いので、もう少し紙が厚かったら更に良かったです。どうしても型抜きされているページは強度が低くなりますので・・・娘に自由に触らせたらグチャグチャにされそう。

・「丈夫だし可愛いし文句なしです。
娘が1歳の頃に購入しました。一番のお気に入りで、いまだに毎日見ています。1ページにどーんと動物が大きく1匹だけ書いてあるのが、インパクトあるのかも知れません。

他にも色々絵本は買いましたが、全てボロボロに破壊されました。しかし、これは厚紙で出来ているので2歳3ヶ月の今でも健在です。型抜きされているページは、やはり少し弱く皺が入ったりしましたが破壊は出来なかった様です。

子供に絵本を持たせて破壊されるのが嫌なお母様方には(私ですが)、本当に最適な絵本だと思います。

・「新機軸!親も楽しい多機能絵本
「これ、なあに?」の認識系の絵本は、あれもこれもと多機能になっていると本としての面白みが欠けがちですが、多機能でもコレはいいです。

一ページ目の左側はまず一色に塗られたページ。少し模様。ここで色のなまえが紹介されます。次の見開きとなりのページには、白地に動物の型のくり抜き。特徴と泣き声が紹介され、ここで「だれかな?」とクイズです。そしてページをめくると、さっきの色とかたちが組み合わさって、一匹の動物が登場。答えには英語もついています。

色、かたち、鳴き声(や擬態語)、ちょっと英語と、いろいろな情報が次々に目に飛び込んできます。でも、全てに必然と脈絡があるので、子どもたちは推理に没頭できます。何よりも、読んでいる親が楽しいです。よくできてるなーと感心しながら、色とかたちが合わさって1つの動物が浮かび上がるページでは毎回うきうきします。

何冊か同じシリーズがあるなかで、娘が自分でえらんだのはこの「どうぶつ」でした。厚紙でできているので、子どもが乱暴に扱っても耐久性はありそうです。

・「色鮮やかで楽しいみたい
もうすぐ3歳になるむすめですが、色が鮮やかで楽しいみたいです。何回も読んでいるうちに簡単なワードなので覚えて「自分で読む〜」といって、私に「これな〜に」と聴いてます。そのやりとりが可愛くて楽しいです。

どうぶついろいろかくれんぼ (これなあに?かたぬきえほん) (詳細)

おはなのすきなトラリーヌ

・「楽しくなれる1冊☆
まづ、フェルトで作られた絵がとても素敵!!表紙を見て、コレ!って思い即買いしました。最近フェルト小物づくりにハマってますがむっちゃ参考になりました。そして、トラリーヌの女の子らしさ、可愛さがたまんなかったです。7歳になる甥っ子をひざの上に乗せて読んであげました。「女の子じゃない」って何度も逃げようとしてましたが最後はハマってました笑大人も子供も楽しめる1冊っちゅーことで

・「カワイイ☆
絵がすべてフェルトで作られているので、可愛いだけじゃなくあたたかい感じがします。話の展開も面白いです☆私は最初図書館で見かけて、ネコのトラリーヌが表情豊かで、しかも絵がフェルトで出来ているのがステキだなぁと思って購入しました。ただ、絵がちょっと細か目なので、集団の読み聞かせには向かないかもしれません。子どもに一対一でじっくり読み聞かせたい本です☆

・「発音しにくい
「トラリーヌ」という名前が発音しづらいので、読み聞かせに向いていません。でも、フェルトの絵がとても綺麗で可愛いので、1人で読むようになったらお気に入りになるかも。

おはなのすきなトラリーヌ (詳細)

おててがでたよ (福音館 あかちゃんの絵本)

・「かわいくてお勧め!
くつくつあるけシリーズのきゅっきゅっきゅっと共にお勧めです。2歳3ヶ月の息子は何度も何度も読んで読んでと言ってエンドレス。絵もとっても可愛いし本を読む中で手、足、頭などからだの部分が教えられます。もっともっと早く買うべきでした!

・「初めての本にピッタリ
この本は、初めて子供に読み聞かせてあげるのにピッタリです。頭、顔、おてて、あんよ、各場所のところで自分の頭や足を指差したりします。服を着替えるのも絵本のように「どこかな?」と聞いて「ぱっ」と言ってあげるととても喜びます。一日に何度も「読んで」と子供が持ってくるほんです。

・「すぽん でたー!
生後6ヶ月の時に友人から貰った大切な本です。以来私も、出産した友人にはこの(くつくつ4冊セット)をプレゼントしています。着替えをする時に、この本の言い回しを使って着替えると、とても楽しそうにしてくれました。まるで我が子のような林さんの画に、すっかりはまっています。

・「6ケ月でも反応が・・・
6ケ月でもいいのだろうか?と思いながら購入しました。見せたところ、すぐに興味を持ったようで、表紙を手で触っていました。子供の表情を見ながら読んでいくと、きゃっきゃと喜んでいまして、驚きました。いつもおもちゃのそばに置いていますが、この本を見るといつも手で触って、自分でページをめくろうとしていますので、お気に入りのようです。

・「とにかく絵が本物の子供のよう!
初めは絵のカラーが寂しく感じられ、気にはなっていたものの買うまでにはいたりませんでしたが、値段も手ごろなこともあり、買ってみました。大正解で、1歳9ヶ月の子供はすぐに気に入りました。「おててがでたよ」「あんよはどこかな」「おめめもある」「おくちもあるね」というフレーズを読むうちに、自分の体にも関心が出てきたようで、今では手も足も顔の各部分もわかるようになりました。絵の中の子供に親近感があるようで、言葉と絵にあわせて自分の手や足をだしてきます。心がほっこりする本です。

おててがでたよ (福音館 あかちゃんの絵本) (詳細)

ノンタン もぐもぐもぐ (赤ちゃん版ノンタン)

・「食べることへの興味を
1歳をすぎてもおっぱい大好きで、離乳の進む気配がなかった娘に、食べる楽しさを知ってもらいたい! というのが、この本を手にした動機です。ノンタンシリーズは、そのテーマをいつも、ノンタンやお友達が繰り返してくれますが、子どもは、同じせりふが何度も出てくることが、本に入り込みやすいみたいで、まだ、発語数もそう多くない娘ですが、

「もぐもぐもぐ」が出てくるところになると、一緒においしそうに口を動かしてくれました。食事が進みだしたのは、もしかしたらたまたまかもしれませんが、食事の時間も、この本のノリで「もぐもぐもぐ」といいながら、楽しい雰囲気が作れるようになりました。

・・・それまで、結構、悲壮な覚悟で食事の時間を迎えていたので、

同じようなお子さまをお持ちの方には、大推薦します!!!

・「娘のノンタンデビュー
1歳になりたての頃からのお気に入り。食事をたくさん楽しく食べてもらいたくて購入しました。大好きな動物と大好きな果物が同じ文章の繰り返しで出て来るのでとても判りやすかったようです。本の大きさも手ごろで1歳半の今では、自分でページをめくるのがお気に入りです。成長に従ってシリーズを少しずつ揃えたいと思っています。

・「赤ちゃんに最適
ノンタンやお友達がもぐもぐ何か食べてます。「何食べてるの?」の問いかけのページの次に答えのページが。

りんごやいちごやバナナなど、息子の知っている食べ物が出てくるので嬉しそうに聞いています。

最後にちゃんとうがいをするところもしつけにいいなと思います。

・「一緒に楽しく読んでいます
それぞれのキャラクターが食べ物をモグモグ食べる様子を描いているのですが、覚えやすいストーリーなので娘も一緒に読んでいます。最後のページで「おやつの後のぶくぶくぱっ」とありますが、普段の生活に躾として取り入れられるので参考になっています。いろんな果物が出てくるので「○○はどの果物が好きだった?」等と最後に質問したりしてお話を後で振り返ったりしています。

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