オレたま 4―オレが地球を救うって!? (ジェッツコミックス) (詳細)
原田 重光(著), 瀬口 たかひろ(イラスト)
「いつもよりちょっとH度控え目!?」「カウントダウン、遂に1週間を切った!」
幼なじみ (マンサンコミックス) (詳細)
みこくの ほまれ(著)
「惜しい!」「男の気持ちを考えて!!」
おいでませり 1 (ヤングキングコミックス) (詳細)
大石 まさる(著)
「どんどん良くなってますね。」「大石節炸裂」
ロマンス地獄 (マンサンコミックス) (詳細)
むつき つとむ(著)
「隣に住む幼馴染姉妹との3角関係ハートフルラブコメ」
ラブホいこうよ 3 (ジェッツコミックス) (詳細)
鬼ノ 仁(著)
「バタバタと折りたたんだ…と言う感じ」
天元突破グレンラガン(4) (電撃コミックス) (詳細)
森 小太郎(著), GAINAX(著), 中島かずき(監修)
「漫画も期待以上」「俺を誰だと思ってる!!」「アニキは死んだもういない!!!」「予想以上!!」「良いけど」
マブラヴ オルタネイティヴ(3) (電撃コミックス) (詳細)
アージュ(著), 蒔島 梓(イラスト)
「鎧課長、渋いぜ」「コミックになってもやっぱりおもしろい」「話は面白いです。」「おもしろい」
おふらいんげーむ 2 (アクションコミックス) (詳細)
えむあ(著)
「おふらいんげーむ2」
D.C.II Imaginary Future ~ダ・カーポII イマジナリーフューチャー~(5) (電撃コミックス) (詳細)
CIRCUS(著), 雨野 智晴(著), 卯花 つかさ(イラスト)
「感動の最終巻!!! ♪☆」「ななか&義之」
ぐーぱん! (2) (まんがタイムKRコミックス) (詳細)
榛名 まお(著)
「147cmの正義!」「絵柄通りの暖かい4コマ(^^)」「超お勧め!でポン」「147センチの正義のはずなんだけど」
ラブフール (アクションコミックス) (詳細)
けろりん(著)
「エロい」「微妙に絡み合う人間模様・・・」「エロせつない...」「せつなくっていとしくって…」「えっちな絵」
琥珀姫 1 (電撃コミックス) (詳細)
睦月 れい(著)
「琥珀姫!!」「ツンデレ?と貧乏執事?」
おひめさまナビゲーション 1 (電撃コミックス) (詳細)
SATZ(著), たかみ 裕紀(イラスト)
「かわいい占い師見習いたちの学園ストーリー」「占うならどの娘のところに?」
ひめナビ(1) evolution (電撃コミックス) (詳細)
SATZ(著), らいな(イラスト)
「童話ヒロイン夢の共演?」
おとしてアプリガール 3 (ガンガンWINGコミックス) (詳細)
望月 菓子(著)
あきば浪漫ス! (3) (角川コミックス・エース 204-4) (詳細)
貴島 煉瓦(著)
新世紀エヴァンゲリオン 碇シンジ育成計画 (8) (角川コミックス・エース 148-8) (詳細)
高橋 脩(著)
「漢、碇ゲンドウ!!マウンドに立つ!!」「今巻も思わずニンマリするシーンが・・・」「本書の正しい見方」「シンジの為なら例え火の中水の中」「明るく楽しく」
マンガ家さんとアシスタントさんと 2 (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
ヒロユキ(著)
「とりあえず買ってみたら…」「いいですね」「周りになんと言われようが」「よくこんな奴の所で働けるな…」「作者の自己投影が気持ち悪い作品」
BAMBOO BLADE B 1 (ガンガンコミックス) (詳細)
土塚 理弘(著), スタジオねこ(著)
「いまの本編にないものがココにはある」「バンブーと比べて」「クロスオーバーに期待」
DVD付初回限定版「×××HOLiC」15巻 (プレミアムKC) (詳細)
CLAMP(著)
「DVD付き」「続編決定らしいです。」
聖剣の刀鍛冶 1 (MFコミックス アライブシリーズ) (詳細)
三浦 勇雄(著), 山田 孝太郎(イラスト)
「原作に非常に忠実かつそれ以上!」「意外に」「小説の第2章がなくね?」「んまい」「完成度高し!」
東京★イノセント 7 (ガンガンWINGコミックス) (詳細)
鳴見 なる(著)
「桜神登場!!」
ヨメイロちょいす 2 (チャンピオンREDコミックス) (詳細)
tenkla(著)
「アブノーマル」「移籍後ということで、1巻的な位置づけ・・・?」「エロとパロディーばっかり」
GANTZ 26 figma付初回限定版 (ヤングジャンプコミックス) (詳細)
奥 浩哉(著)
「素晴らしい造形」「高いけど・・・高クォリテイ」「初figma!」「安心のfigmaクオリティー」「GANTZファンならおすすめです」
熱帯少女 (IDコミックス 百合姫コミックス) (詳細)
吉富 昭仁(著)
「夏の定番百合アイテム!!!」「待ってました!」「夏と少女と」
● マイベスト
● 参考資料 マンガ・アニメ関係A-1 / エヴァンゲリヲン
● MonkeyBaNaN@の〜プレミア在庫・コミック[成年含]
漫画・アニメ・BL>出版社別>実業之日本社>マンサンコミックス
漫画・アニメ・BL>出版社別>角川書店・メディアワークス>電撃コミックス
漫画・アニメ・BL>出版社別>スクウェア・エニックス>ガンガンWINGコミックス
漫画・アニメ・BL>出版社別>スクウェア・エニックス>ガンガンコミックス
漫画・アニメ・BL>出版社別>秋田書店>チャンピオンREDコミックス
Browse Refinements>Format (binding)>コミック
Browse Refinements>Bunko Label (feature_browse-bin)>コミックレーベル>ジェッツコミックス
Browse Refinements>Publisher Browse Refinement (feature_six_browse-bin)>白泉社
Browse Refinements>Comic Label (feature_three_browse-bin)>ジェッツコミックス
Browse Refinements>Bunko Label (feature_browse-bin)>コミックレーベル>マンサンコミックス
Browse Refinements>Publisher Browse Refinement (feature_six_browse-bin)>実業之日本社
Browse Refinements>Comic Label (feature_three_browse-bin)>マンサンコミックス
Browse Refinements>Publisher Browse Refinement (feature_six_browse-bin)>少年画報社
●オレたま 4―オレが地球を救うって!? (ジェッツコミックス)
・「いつもよりちょっとH度控え目!?」
ストーリー的には、あと1週間を切って、待ちきれない悪魔たちがハルマゲドンを自力で起こそうとする・・って所の筋書き。帯のとおり、相変わらず「がまん」です。しかし体力的限界!
航太の周りのキャラもだいぶ育ってきたので、安心してみていられる感じもするのですが、その分マンネリ化してる気がしないでもなありません。そういう意味では、露出度はあまり変わりないかもしれませんが、興奮度は下がってる気もします。(航太同様(笑))
とはいっても、次巻では、最終局面に向けた動きが出てくると思いますので、期待できると思います。
・「カウントダウン、遂に1週間を切った!」
相も変わらず、航太……いい目にあい過ぎ、でも同時に酷い目にもあい過ぎです。
そりゃまあ、どれだけいい女に言い寄られ抱き付かれ、「アレ」をいじられようが絶対に「イケない」んですから。
これは羨ましけしからん、いいぞもっとヤレヤレ、そして航太を(性的な意味で)追い詰めて、読んでいる側の溜飲を下げてくれと何時の間にか悪魔達を応援する、してしまっている私。これって自然なこと、ですよね……多分……きっと。 今巻では、エリスのいい子っぷりとツンデレぶりと、そしてヤサグレっぷりが半端なし。最早航太のヤキモチ女房そのもの、美奈与や他の悪魔達への嫉妬っぷりが凄まじい、そしてそれを隠そうともしていない。そのエリスもでも、内緒でそんな彼女等を怒れないようなことを、実は航太にしてるんですけどね……。 いよいよというか上級悪魔達が今巻では参戦してきて、航太のダメージは熾烈を極め精神的なそれだけでなく、「アレ」への実害的な意味でも既に限界気味。「マジでこれ、物語の最後に射○と共に航太死ぬんじゃね?」とか思わされる展開、7月も残りあと僅か……航太、生きろ!
・「惜しい!」
タイトルどおり「幼なじみ」をテーマにした短編集。絵もかわいいしストーリーもよいので★5つ……っと思ってたいたら、最後の3連作に幼なじみ×寝取られという凶悪なものが待ってました。NTR属性のない人間は鬱になること必至なので、購入の際は気をつけて。この話さえなけりゃなぁ……。
・「男の気持ちを考えて!!」
この作品は、comicキャンドールVOL.61掲載の〜わかなと月彦の場合〜以降を読んでいて、「時折、男性の気持ちを無視したストーリーがあるな」と思いながらも絵柄が気に入りましたので購入しました。なおこの単行本は、作品ごとの初出情報がなく、また掲載順番通りに収録されている訳ではないので、わかる範囲で初出情報を記載しています。01.〜ハルと悠一郎の場合〜VOL.63。風邪で熱をだした年下のボーイッシュな女の子、春(ハル)の自室で。しょじょ。出血表現あり。中出し拒絶なし。02.〜千晴と陽一の場合〜。窓から落ちたショックでお互いの身体が入れ替わり、そのまま千晴の家の浴室でH。しょじょ。出血表現あり。中出し拒絶表現なし(千晴が陽一の身体で自分自身の身体の中にしゃせいする)。その後、Hするたびに身体が入れ替わることになる。03.〜麦子と桜太の場合〜。後に描かれるNTR3連作の基となる作品(時系列的には、本作品の方が後と思われる)。麦子が恋人付き合いとHについて相談する友達があみ。スク水を着て、少し変態チックなH。しょじょ。出血表現あり。外出し。中出し拒絶表現なし。04.〜もみじと大介の場合〜。虫垂炎で手術した大介の担当看護師がもみじ。病室でH。しょじょ。出血表現あり。中出し拒絶表現なし。傷口が開くお約束あり。05.〜てまりと翔の場合〜VOL.64。幼い頃に結婚の約束?をした、パン屋のお姉さんと彼女の自室で。推定非しょじょ。中出し拒絶なし。私は年上の女性が好みなのですが、この作品のてまりははっきり言って嫌いです。翔と結婚の約束をしているのに別に彼氏をつくるわ、翔の目の前で男性のお客さんの晩ご飯の誘いに応じるわ、翔を子供扱いするわ、明確な描写はありませんが既に他の男性とH経験済み、とすら思われます。これじゃ、てまり一筋だった翔がかわいそうです。06.〜玲とちひろと恭介の場合〜VOL.65。小柄で姉御肌の玲によるH指導。非しょじょ。中出し拒絶する間もなく中にしゃせい。恋人となったちひろと(玲と)ホテルで。しょじょ。出血表現あり。外出し。中出し拒絶表現なし(玲に外出し強制される)。07.〜あみと月彦の場合〜。NTR3連作の1作目。あみと月彦がケンカして、あみが意地になって充せんぱいと付き合い始めたそのとたんに体育倉庫でH。あみが嫌がるところを強引にしょじょを奪われる。出血表現なし。写メ画像のみで、しゃせい時表現なし(外出し?)。月彦が覗き見ている中で屋上での中出しH。ブルマ姿。中出し拒絶表現あり。あみは本作品の最後まで「(彼氏は)いないもん」と月彦に言う醜さを見せています。彼女としては、初めてを月彦にあげるつもりでいたようですが、こういう結果となったのは自業自得ですかね。08.〜わかなと月彦の場合〜VOL.61。私は、(NTR)3連作の2作目であるこの作品から読んでいて、次作を読むまでこの二人が幼なじみと思っていました。図書室でのダブルH?。松川わかな(と月彦)。非しょじょ。外出し。中出し拒絶あり。あみ(と充せんぱい)。非しょじょ。中出し拒絶なし。09.〜それぞれの場合〜VOL.62。NTR3連作の3作目。前作からの継続、充せんぱいの家で。あみ(と月彦)。中出し拒絶なし。H後、月彦は幼なじみのあみに振られ、わかなから告白?を受ける。だけどこの4人、将来的にはもとのさやに戻って月彦とあみ、充せんぱいとわかな、という幼なじみ同士のカップルになりそうな気がします。さてこの単行本、やはり第七話がネックになっていて、評価を下げる要因となっています。この作者さんの作品は、本当こういう読みにくいストーリーのものが多々あるんですよね。もっと、男性の気持ちを考えて作品を描いて欲しいです。
・「どんどん良くなってますね。」
この作者さんのマンガ、どんどん良くなってます。ほんとすばらしいです。登場人物がみんな魅力的です。第6話の「とびだせカメ釣り仲間」で立体視マンガの実験をやってますが、これもなかなか面白いです。思ったよりずっととびだしますね(笑 ブラウニー族とネコの通訳を通して会話を試みて失敗するシーンでは声を出して笑ってしまいました。ギャグ、まったり、SFのエッセンスを違和感なく織り交ぜています。
・「大石節炸裂」
水惑星年代記を読んでファンになり読んでみました。内容的に少し低学年化したように感じましたが、話自体は楽しく読めますよ。もう少し「甘酸っぱい」感じが私は好きです。
・「隣に住む幼馴染姉妹との3角関係ハートフルラブコメ」
収録内容・第1回 幼馴染のお隣さんの美弥を訪ねた昇は裸エプロンで現われたその姉摩耶と・・・・第2回 なりゆきで摩耶としてしまった昇だったが、美弥へ先日の告白の返事を・・・・第3回 美弥に対する昇の態度に嫉妬した摩耶は・・・・第4回 実はもてているのに鈍くてきづいていない昇、そんな彼に美弥は・・・・第5回 夏休み、摩耶の喫茶店に入り浸っている昇、そんな彼を友人の勘違い男磯崎が訪ねてきて・・・・第6回 磯崎とデートする摩耶、そして2人はそのまま・・・・第7回 4人で海へ向かった昇達、そこで昇は磯崎と摩耶の行為を目撃し・・・・第8回 摩耶が家出したと騒ぐ美弥、すぐに戻ってくると思っていた昇だったが、3年がたち・・・・第9回 美弥から摩耶の居場所を教えてもらい向かった昇の前に現れたのは・・・そして・・・
・「バタバタと折りたたんだ…と言う感じ」
今巻が最終巻です。
最初は、一風変わった場所に住んでいる彼女と、彼氏の、ラブコメディという雰囲気だったのですが、どんどんただのギャグコメディになって行き、あまりにも荒唐無稽になりすぎたので、一旦閉じましょう…という状態に陥ったように見えます。最終回だけ無理やり最初のラブコメに戻していますが…ちょっと無理がありすぎ。
面白いといえば面白いのですが、なんか「アラスカを目指していたはずなのに、ハワイについてしまった」感じ。
面白さでは、星4つ。迷子になったので−1。トータルで3つとしました。
・「漫画も期待以上」
漫画はずっと単行本で読んでいます。なので加筆や修正がどの程度かわかりませんが4コマも含めとても良いです。すこしシナリオがTVシリーズや映画と違いますがまたそれがたのしいです。後半につれて本気の作画となってて本を持つ手に思わずグッと力が入ってしまう。コマの使い方が見事でした。今回もグレンラガン好きの私にとっては「ありがとうございます!!」という感想です。
・「俺を誰だと思ってる!!」
待ってました!!
3巻で一区切りついたものの、その3巻の最後が衝撃的だっただけに続きを今か今かと待ち望んでいました。
予想通りシモンは凹んでというか、かなり自分を見失っていましたね……。でもそんな極限状態だったからこそ、新しい出会いが「生きる力」になってシモンにもう一度、燃え上がる漢の魂を思い出させてくれたんですね。
ニアを守ってあげたいという思いがシモンを突き動かして、さらにカミナがシモンに託した「あの言葉」も重なって、シモンが完全復活したときには思わず「ヨッシャー!!」と叫んでしまいました。
最後、5ページくらいの展開は本当に超弩級です。あの熱さを紙面で表現できる森先生は本当にすごいとしか。
『グレンラガン』好き、シモン好き、ニア好きの人にとって最高の1巻だと思います。
・「アニキは死んだもういない!!!」
本の帯や上にも書いてある通り、ニアとの出会い〜シモン復活までとなります。
初め手に取った時に、個人的には表紙のニアの絵にちょっと違和感を感じたのですが、読んでみるとそうでもありませんでした
本筋はTVアニメ版と同じですが所々違います
絵も文句なしの出来だと思います見ていないので分からないのですが、雑誌掲載時にはあまり完成されていなかった原稿も、7割程修正されているそうです。
また巻末にはシモン役の柿原徹也さんからのコメントも収録されています。
グレンラガン好きの人、熱い漫画が読みたい人にオススメです。
・「予想以上!!」
コミック版は所詮漫画なのだから、熱さはアニメ版には絶対に勝てないと思っていました。実際コミック3巻までは、私的には予想通り少し何かが足りないと感じていましたし、いまいちインパクトに欠けていました。今回、グレンラガンファンだからとりあえず目を通しておこうと思って買った4巻。違いました。
新しい描写!!音はなくても伝わるこのド迫力!!決意に満ちたシモンの表情!!
予想を遥かに上回る出来で、個人的には紅蓮篇を見た時並みの感動です。ショックを受けた表情、怒りの表情がダイナミックに描かれていて、シモン復活前が映像版より暗い感じでいいですね。原作にはないシーンや台詞がストーリーに華をそえてかなりドラマティックになっています。
これからの小太郎先生にも期待ですね。
・「良いけど」
良いんだけど・・これまでが凄かった割に・・とも思った。うーん、それは、「彼」の死後だし、シモンがあんな状態だし・・コミカルっぽさやエロはもう少し控えた方が・・と。あと表紙のニアが・・表紙の雰囲気変えたのかな?前の方が・・
なんか愚痴っちゃいましたが、最後のシモンのシーンは相変わらず大迫力でした!!
・「鎧課長、渋いぜ」
ゲーム本編でもいい味を出していましたが、マンガでも鎧課長の味が良く出ています。丁寧に描かれた絵とストーリーでファンも安心して(?)読むことが出来ます。月面基地での開戦がさらりと出ていたり、香月博士の因果律量子論も図解付きで詳しく説明してくれるのでなんとなく分かったような感じにさせられます。
・「コミックになってもやっぱりおもしろい」
帝國情報省 鎧衣が登場するところから始まります。00ユニットを完成させるために、「元の世界」に戻って数式を回収しようとします。オルタネイティヴ計画、ESP発現体、いよいよアンリミテッドでは見えなかった部分が明らかになり始めます。
霞「あなたは・・・私が怖くないんですか・・・?」
・「話は面白いです。」
絵が可愛いので悲壮感や緊張感漂うシーンがちょっと残念です。そのあたりもう少し描き分けてくれたら☆5つです。
あとBETAが本編と同等に気持ち悪く描けているので今後が怖いですw
・「おもしろい」
当然といえば当然なんですがゲームとほぼ同じ展開なので特に目新しいことはありませんでした。オリジナルのエピソード もあるので、やっぱり面白いなってのが自分の感想です。
この巻でさらに盛り上がってきてますが、この先戦術機の出番も増えていくでしょうしそこは期待大。でも、この先の展開がやっぱり心配。
・「おふらいんげーむ2」
1巻も読んだけど、普段は冴えない男がネットを通じて次々と女性関係が広がっていくという展開は、男の夢を実現させているようでしっかりと入り込んでいけましたわ♪
●D.C.II Imaginary Future ~ダ・カーポII イマジナリーフューチャー~(5) (電撃コミックス)
・「感動の最終巻!!! ♪☆」
ななかと小恋が主ヒロインのイマジナリーフューチャーの、とうとう出ました最終巻です。 最後、二人の感動の物語にジーンと来ました。 素敵なお話なので、とてもおすすめです!
ななかも小恋もすごく可愛い! 特に、「ななか」がものすごく可愛いです!!!!
序盤からの急展開はとてもドキドキしましたし、1〜4巻までの溜まっていたもの(伏線?)が一気にほつれて解決していく感じがあって、とてもすっきりしました。
この「イマジナリーフューチャー」は大変おすすめです! 本編よりも暖かいストーリーだと思います。 感動大作だと思います。
ななかと小恋を応援したくなるような、暖かい物語です。 特に、「ななか」をものすごく応援したくなりました。 本当に素敵です!
主人公・義之が最後に選んだのは、ななかと小恋、一体どっちだったのか…
原作スタッフが物語を紡いだ公式ストーリーを、是非。
・「ななか&義之」
ついに、この物語に終わりがきちゃいました。僕はD.CIIの漫画はこれが初めてですが、とても楽しめました。小恋との仲がギクシャクしてしまったななか。それを見て心配する義之。ある日、体育の授業をしていた時に倒れてしまったななか。それを見た義之は急いで保健室に。目を覚ましたななかが義之に放った言葉とは・・・。D.CII ImaginaryFuture最終刊、必見です。
・「147cmの正義!」
待望の二巻です。ぐーぱん一巻が私的にすごく楽しかったので期待していました。
巻頭のカラーから内容が走ってます、一巻が楽しめた方はそのまま最後まで楽しめると思います。相変わらずの仲良し三人組のほんわか展開に安心と笑いをもらいました。期待を裏切らない出来でしたので買って満足出来ましたし、今回は三人組の話に赤城さんがよく入るようになりましたので、赤城さん好きの私としてはそこでも満足度アップでした。
ほんわか日常系マンガが好きな方、また絵柄に惹かれる方には一巻共々オススメいたします。
あとカバー裏にマジカルミヨリン四コマもあるのでお見逃し無く〜一巻が出たのが2007/12、二巻が2009/06、ということは次の巻が出るのはまた一年半後ですねえ・・・うーん本誌も読もうかな・・・
・「絵柄通りの暖かい4コマ(^^)」
まんがタイムきららMAX連載中の榛名まお先生の作品です♪
身長147cmの主人公「未理」ちゃん・・・普通ならそれだけでもカワイイのに、その目つきの悪さと人見知りの激しさからクラスの中では怖い存在と誤解されたりしているのですが実際には高校生だけど、リアルに魔法少女モノのアニメが大好きで極端な世間知らずだったりするカワイイ一面を持っていたりします。
そんな彼女の内面を知る友人に基本的には絡みつつ、時折弄られる様が見てて無茶苦茶ホノボノします。
個人的には主人公の未理のカワイサも勿論なんだけど準レギュラーになりつつあるクラスメイトの赤城さんがかなりのお気に入り(^^)芸能界で仕事もしている少女なんですが、かなりのツンデレな上になにかと未理のドジに巻き込まれて何気に酷い目にあってるトコロがなんかいじらしくって・・・(^^)
作者様の柔らかい絵柄も相まって、すごくホンワカする作品ですので個人的には無茶苦茶オススメですよ(^^)
・「超お勧め!でポン」
表紙の絵柄が好きな方には超お勧めです。いやー、4コマ漫画なんて始めて買いましたが、主人公は可愛いし、そこそこ笑えるし自分にとっては、繰り返し読みたくなる数少ない作品です。是非3巻目出てほしいです。可愛い!なごめる!笑える!の三拍子そろって5つ星でした。榛名先生は、たぶん昔、ネギ○の同人誌を書いてられた方と同一人物と推測します。その絵柄に惚れ込んでいたのですが、プロで書いておられたのですね。見つけて良かった。
・「147センチの正義のはずなんだけど」
高2で147センチなのでちびっこだけど目つきが悪いので、クラスからは恐れられている主人公。
唄子と菜摘は仲良しで、本当の姿を知っている。
苗字が「鷲頭」だもんなぁ。麻雀とかやってたらヤバイよね。
菜摘は百合っぽいとこが好き。でもやっぱり主人公より、お母さんのほうが可愛い気がする。
いろいろあって楽しいです。
・「エロい」
表紙を見て、絵にひかれて買いました。もちろんエッチな本であると想像して。でも、表紙から察する以上にエロかったです〜〜。作者は画力があるかたなので、読んでいて安心してエロな気分になれます。ストーリーは、女性向けマンガを読みなれた自分には物足りない感じがしましたがシーンには興奮しました。エッチなマンガが読みた〜い、でもストーリーもあって・・という人におすすめしたい本です。経験のあるかたなら、女性でも読めますね。良い本でした。ありがとうございます、作者さま。
・「微妙に絡み合う人間模様・・・」
収録内容・Episode0 先輩の貴子に近づきたくて煙草を吸いだした宇佐美だったが・・・・Episode1 両親が温泉旅行へ行った克也の家に3つ歳上の従姉妹美佳が訪れたのだが、無防備な彼女に頭にきた克也は彼女に酒を飲ませ・・・・Episode2 美佳と結ばれた克也は今まで関係を持っていた由美に別れ話を持ち出したのだが・・・・Episode3 克也に振られ落ち込む由美にバイト先の同僚斉田が見舞いに訪れたのだが、そこで由美の双子の姉英美と・・・・Episode4 両親の離婚で引越しすることになった美佳のもとを訪れた克也は美佳と・・・・Episode5 同僚の結婚祝いの飲み会に参加した美佳、酔った彼女は憧れの宇佐美とホテルへ・・・・Episode6 ホテル街で朝帰りの宇佐美と出会った貴子はそのまま、宇佐美が昨日泊まったラブホテルで・・・・Episode7 美佳と克也、由美と斉田、それぞれのその後・・・・ぼくの美しい人だから(ショートストーリー) 5歳歳上の化粧品販売の彼女、化粧をした彼女と翌朝、素顔の彼女それぞれの態度が・・・・はじめてのひと(ショートストーリー) 行為のほとんどがはじめての彼、そんな彼に彼女は・・・
・「エロせつない...」
ますます上がった画力に女性目線の切ない展開。エロ度がハードになったのはいたしかたないとして、エロ抜きでもストーリーでグッときます。女子がタバコを吸い出す理由なんて、案外こんなものかも。
・「せつなくっていとしくって…」
エロマンガなんですが、普通に恋愛ものとして上手くできた話だと思います。オムニバスの登場人物がみんな片思いしながら新しい恋を見つけたり、ヨリを戻したり…。作画がすごくきれいなので安心して読めます。恋に不器用だから「ラブ・フール」なんでしょうね。オススメです。
・「えっちな絵」
作画に関しては問題なく安心して読めるし抜けるため実用性はあります。ただし1コマあたりのセリフの吹き出しの量が多くて読みにくいのとセリフに無駄があると思います。同じ言葉の繰り返しはそう何度も必要だとは思いません。ただ上でいったようなマイナスポイントはけろりんさんの漫画に対する情熱のあらわれでいろいろ描きたいと思ってるのは伝わってきます。次回作に期待。
・「琥珀姫!!」
二人ともカワイイしカッコいいと思います。確かに要は草食じゃないかもしれませんが、異星人設定も良い感じでテンポよく話が進むので面白いです。私は特に琥珀姫が学校に行くシーンや要が頑張って勉強しているシーンが好きです。
・「ツンデレ?と貧乏執事?」
絵が少々あらく説得力に欠けますしせっかくのSF設定の異星人もいかしきれてないし主人公の登場シーンで要の目が白目に見えるし絵が下手でもう少し絵を上げれば見れる感じです敵役の男がいまいちでこの男にもいろいろな設定があるのかわまだ一巻なのでわかりませんがただのザコキャラで終らないことを願います。草食男子と帯にかいてありますが主人公の葛花要はすばぬけた運動神経で草食男子でわないですがなんかハ〇テのご〇く!のハヤテににているきがします全体的に好きなストーリーなので悪気はしません。巫女姿の二人がゆいつの意外性でした。
・「かわいい占い師見習いたちの学園ストーリー」
ゲーム『ななついろ★ドロップス』のコミカライズを手掛ける作者による、電撃G's magazine連載の読者参加企画のコミカライズ。第1巻であるこの本には、初期から登場するヒロインたちが在籍する学園に、途中参戦のヒロイン3人が編入するエピソードから、臨海合宿までの全6話が収録されています。登場するヒロインはどれも個性豊かで、シリアスとギャグがテンポ良く散りばめられ、読んでいて飽きません。いわゆる「萌え」作品に分類される作品ですが、ほのぼのとした雰囲気の中にも、夢や勉学、占いに恋に向ける登場人物の想いが丁寧に描かれているので、落ち込んだ時などには励まされる事もあるでしょう。また男性キャラがほとんど登場しない(いわゆる「ハーレムもの」ではない)、可愛い女の子たちの学園生活が主体ですので、低年齢の児童でも気軽に読む事が出来ると思います。
・「占うならどの娘のところに?」
キャラクターは強烈な個性あふれる面々で、萌えを狙った造形だとするなら狙いすぎな感があります。
しかし「占い」をキーワードに集った女の子達が成長してゆくお話という面では至極王道で、すがすがしく纏まっております。
少女漫画と萌えを折衷した一作といったところでしょうか。もう少し知名度が上がると嬉しいところ(苦笑)
読者参加企画のおひめさまは関わらない(少なくとも今は)ので、その辺はご注意ください。
・「童話ヒロイン夢の共演?」
電撃G's magazine連載の読者参加企画のコミカライズ。赤ずきんや人魚姫などの童話に登場するヒロイン9名が一堂に会する…と書くと、まるで女の子の夢を具現化したかのようなイメージを持たれるかと思いますが、その期待は見事に裏切られます(笑)天然ボケの赤ずきんに、人をからかうのが趣味のかぐや姫、プライドの高い人魚姫や貧乏性のシンデレラなどが繰り出すギャグは、抱腹絶倒間違いなしです。第1話こそマトモですが、回を重ねるごとにメッキが剥がれ、無人島で遭難するわ、携帯電話を見せあうわ、しまいには秋葉原にゲームを買いに行くわ…まさに、おとぎばなしの名を借りた闇鍋ギャグ漫画というべきでしょう。
●新世紀エヴァンゲリオン 碇シンジ育成計画 (8) (角川コミックス・エース 148-8)
・「漢、碇ゲンドウ!!マウンドに立つ!!」
今回初めて読んでしまいましたwああ、無茶苦茶面白い!!どうして今までこんなに楽しいお話から無縁だったんだろうと後悔しきりww
エヴァンゲリオンのIFを描いたお話ですがこんなに面白いとは!!
この巻はゲンドウお父さんが大活躍です!!こーんなことや、あーんなことや!!頼もしく嫁さん思いで女に縁のありありのお父さん!!原作は苦手な人でしたが、こんなゲンドウさんなら大好きです☆
とにかくこの巻から読み始めましたが、以前の巻も読んでみたいと思っています。(究極超人あーるを思い出す私は変かもw)
・「今巻も思わずニンマリするシーンが・・・」
収録内容巻頭カラー シンジの見た夢は・・・(笑)STAGE44 町内会の野球大会に参加することになったシンジ達、加持のいるチームと対戦することになりミサトは・・・(ミサト定番のお色気作戦とその他お色気シーンが・・・)STAGE45 地価研修施設の工事で家でのんびりすると言う母親に料理を作ろうと思い立ったアスカはシンジに・・・(アスカの料理、予想のつく通りの展開ですね)STAGE46 ユイからもらった映画のチケットでシンジを映画に誘ったレイだったが・・・(やはりこういうレイアプローチの話が個人的に好きですね)STAGE47 ゲンドウが留守の研究所スタッフが平和を実感する中ゼーレがハッキングを・・・STAGE48 次々と侵食されるシステム、キョウコのディスクも効かず絶体絶命に現われたのは・・・(シンジとゲンドウ、似たもの親子って感じさせる話)EXSTAGE ミサトに言われ、学校で訓練することになったシンジ達、その訓練内容は・・・(シンジと3人のヒロイン+1の展開、シンジ役得の回)
・「本書の正しい見方」
前巻で、話が相も変わらずお馬鹿な内容でツマラナいなどと言ってましたが、碇シンジ育成計画は貞本先生が描く本家エヴァと違って学園メロドラマでありますので、そういう楽しみ方をするのが一番適してるのだと私は思いました。
そういう視点から見ると、この漫画エヴァは大変面白いです。違う意味で緊迫感を全面に押し出したシーンもありますので大変面白いです
碇オヤジが活躍してますが、碇ユイが結構出てますので、ユイさんファン(?)の方は買って損はないですよ
ちなみに、赤木博士が終盤に突如出てきますので、次巻は、違う意味で女の暑き戦いを見たいてのが私の本音なんですが…駄目ですか?(笑)
・「シンジの為なら例え火の中水の中」
アニメ版とはうって変わって、過剰なまでの子煩悩ぶりを発揮するゲンドウさんを見ていると何だか嬉しくなります。 個人的にはこのゲンドウさんだけで、本作を読む価値はありますね。
・「明るく楽しく」
アニメとは違って明るく楽しい学園エヴァ。シンジのお母さんが生きてたりアスカのお母さんが生きてたり、でもゼーレはいて色々工作してきたり。
とりあえず道理を引っ込めて無理を通してしまうゲンドウ指令最強です。
●マンガ家さんとアシスタントさんと 2 (ヤングガンガンコミックス)
・「とりあえず買ってみたら…」
とりあえず絵がよかったので買ってみたら
な ん だ こ の 作 品 は
面白いじゃないかww地味にギャグが笑L
これからも
購 入 決 定 ! !
・「いいですね」
キャラの表情も面白いし、ギャグもなかなかwww
これからも買いますね楽しみです
・「周りになんと言われようが」
私は連載終了するまで読み続けます。
・「よくこんな奴の所で働けるな…」
と、新キャラ黒井せなが足須さんに劇中で言っていましたが、まさに全編「そんな感じ」で纏められそうな感じです。
キモい、エロい、直情的で思っていることを隠さない。
女だらけの、可愛い子だらけの職場でなお、風羽さん以外には基本そんな性格故に引かれている愛徒。他のマンガ家にはバカにされ、足須さんには呆れられ、音砂編集には怒鳴られ、殴られる……でも何故だろう、読んでいて愛徒に感じるこの敗北感は。
妄想だけで人生幸せ、夢を見るに足る可愛い女の子が傍にたくさんいて、下心のままに行動して殴られてもお釣りのくるだけのオイシイ思いもしている。 拾ってきた猫、決して友達ではない他のマンガ家に、カッコつけなスーパーアシスタント、人間関係を複雑にしつつ自分の連載のパンツマンガは遂に単行本が出たりと、その人生も客観的に見れば順調そのもの。勝ち組じゃないの、愛徒ってば……。 愛徒のいい話もちょっぴりあります、(基本キツ目の)女性陣の可愛い面の見れる話もまたちょっぴり。「大変そうだなぁ、羨ましいなぁ、でもこうはなりたくないなぁ」とか思いつつ、にまにまとしながら最後まで読めること請け合いです。
・「作者の自己投影が気持ち悪い作品」
漫画家とアシスタントの話だけど、漫画の描写は特にない。ゆるい(大して面白くもない)ギャグと、とりあえず女の子を出しましたみたいな内容。主人公は漫画家なので、雑誌に漫画を連載しているがその漫画も同じような女の子とパンツが出てくるだけの内容という低レベルなもの。作者の人の作が能力が低いのか、頭身がおかしいのも目に悪い。
主人公が連載している漫画は、主人公の自己投影をしているため非常に御都合主義(ライバルがいきなり死ぬ)。実際にはこの漫画自体も作者の自己投影をしているのだろうと感じた。妙にかっこよくデザインされた主人公。主人公の周りにはアシスタント、編集者、編集長、すべて女性。そしてライバルの男性作家にはそういう描写が一切ない。
作者の容姿は知らないけど、きっとものすごいブサイクなんだろうと思う。
山あり谷ありのドラマ性のある内容が書けないんじゃないと思う。どうしても主人公に対して自己投影をしてしまうために、主人公の都合の悪いことを起こすことが出来ない。
まぁそんな漫画です
・「いまの本編にないものがココにはある」
売り切れ続出。もうひとつのバンブレ第1巻。今度の主人公は女子中学生だ。
さて、待望のBBBです。本作はBAMBOO BLADE本編(以下無印と表記)での登場人物が出てくることなしに、すべて新キャラで構成されています。そして主人公は背が高く運動神経の良い(でも球技はド下手)の中学一年生の女の子──大城戸ユウ。タマと事情は違うもののこちらも昔から剣道をやっている子ですが、やはり入学したての中学では剣道部には入らない、と決めている状態。むしろ剣道キライとすら言い出す始末。なぜなら自分は弱っちいから。そしてそう考える理由は、ずっと稽古をさせられてきた年下の男の子「ケンちゃんに一度も勝った事がないから」だという・・・。でも、それだけで本当に弱いってことになるの?というお話。
というわけで、基本的な型は無印と同じものを彷彿とさせる作品。展開も王道的でありながら興奮を誘う仕上がりになっています。そして何より、いま無印がなおざりにして離れがちな「剣道」だけを描いているので楽しいです。やはりバンブレにはこれがないとダメですね。そこかしこにある小ネタやギャグなども共通しており、それも楽しみのひとつですがやはり肝心要の剣道が一番大事。それがある分、現状ではあちらよりこちらの方が続きが楽しみです。ちなみに小ネタの中には無印や作者の別作品(清杉とかマテパ)とリンクさせたものも見られます。この辺の遊び心は相変わらずです。
以下、作画に関しての余談。内容とはあまり関係ありません。公式的なアナウンスがないので憶測ですが、土塚さんともう一人との共同作業を思わせる雰囲気があります(アシさんを除く)。無印では土塚さんはネームのみ、作画関連はすべて五十嵐さんが担当していました(分担作業)。しかし本作では男性キャラを中心に一部を自分で、残りを奥付に記載のある亜積沙紀さんが担当しているような感じ。明らかに土塚絵なコマやキャラと、そうじゃないコマやキャラが混在しています。そして主人公のユウはどうやら基本的に亜積さんの作画のようですが、ここぞという剣道勝負のシーンでは土塚さんが自分で描くこともあるようです。(今回ラストの見開きで一本取る場面など。)ここはどっちの作画かな、と考えてみるのもひとつの楽しみ方かも知れません。
・「バンブーと比べて」
中1の背の高い少女が主人公。剣道をしてきたが小学生(小6?)のケンちゃんに一度も勝てたことが無く剣道があまり好きでは無いため中学に入り剣道から離れようと思っていた、がしかし・・・ という展開です。
設定上ケンちゃんってのが剣道小町の一人とイトコみたいですが、一巻ではケンちゃの設定や本家との関係にも特に触れることはありません。今後のお楽しみになりそうです。
当たり前ですが、絵柄は本家と比べて結構違います。印象としては良い意味でも悪い意味でもやや幼稚でしょうか。登場人物の風貌や頭身など含めて。
最初はちょっと違和感感じてしまいましたが慣れれば問題ないでしょう。やはりギャグのノリなんかは本家と似てますね。序盤は上記の違和感もあり、ちと退屈でしたが終盤から展開が気になって一気に面白くなって来ます。とりあえず二巻は購入したくなりました。
出たばかりで話数の少ない発展途上の漫画ですが、今後に期待です。
・「クロスオーバーに期待」
ヤングガンガンで好評連載中のバンブーブレード。その原作者、土塚先生が自ら手がける剣道女子漫画が新たに誕生。後ろの“B”は外伝とかサイドストーリーとかではなく、きっと“タイプB”。やはり新たなるバンブーブレードなのです!、、、たぶん。ちなみに土塚先生はバンブーブレード11巻の後書きで“外伝”と書いてます<ぉぃ
こちらも女子剣道がメインながら、ステージは中学。中学上がりたての主人公、大城戸優が快進撃を見せるんですよ!、、、たぶんw
1巻では、自分は弱ッちいから剣道嫌いだ、という主人公が、その実力の片鱗を見せるまでで終わっているので、今後どんな展開になるか見えないというか、楽しみです。小学校6年のケンちゃんに一度も勝てた事が無い、彼女の実力に要注目です。
バンブーブレードが真剣とユルユルとのメリハリ利いた展開見せてるのに対し、バンブーブレードBは(あぁ紛らわしいッ!w)ちょっとマジメ展開寄りっぽいです。(以後、バンブーとBという事で)でも土塚先生だけに、ノリは同じで読めると思います。バンブーネタも見受けられますし。
舞台は飛鈴中学で、これはキリノとサヤの出身校ですね。バンブー11巻でちょっと相関図が載っていますが、B主人公の大城戸優の幼馴染であり、剣の先輩であろう笹森健太(小6)が、バンブーバニ学編の設定における剣道小町の一人、斎村香久耶のイトコに当たるとか。また、この剣道小町のうち4人はBに今後登場予定とのコトで、そんなクロスオーバーの妙が見られたりするといいなぁ、とか夢膨らみます。いっそ室江高を出してよ。
なおバンブーは“美少女剣道コメディー”に見せかけた“おっさん成長マンガ”との事ですが、Bは“美少女剣道コメディー”に見せかけた“熱血少年剣道物語”だったりするんですかね?いやいや主人公は優と明記しているだけに、それは無いだろそれは。ケンちゃん強そうだけどな。
まぁバンブーは噂によると、主人公はコジロー先生らしいですからね。とはいえ誰が何と言おうと私のバンブーはタマちゃん中心に回っておりますがね!まぁそんな諸々期待値込みで星4です。
●DVD付初回限定版「×××HOLiC」15巻 (プレミアムKC)
・「DVD付き」
たぶん購入し続けている人しか買わないだろうから。
・「続編決定らしいです。」
今後もDVD付きのコミックを出すみたいですね。
HOLICをTVアニメから好きになった為、DVDの春夢記・後編ですが、小狼やサクラが出て来るシーンは個人的に『ツバサ』を知らないのでよくわかりませんでしたが、内容としては良かったと思います。
侑子と四月一日の関係など話の重要な部分は『ツバサ』春雷記が関連しているみたいなので購入し『ツバサ』を読んでから改めて視聴したいです。作品がリンクしていると面倒くさいと感じる。
DVD付き『ツバサ』春雷記26巻27巻とDVD付き『HOLIC』春夢記14巻15巻の応募券で特典CD・『私立 掘鐔学園』(送料500円)がもらえます。7/20迄。
OP/EDは前編同様ですが気に入ってます。今後も期待したい。
とりあえず買って良かったです。
・「原作に非常に忠実かつそれ以上!」
原作に非常に忠実かつそれ以上のできです。aliveの月刊誌を見て気に入って、コミック&小説を両方買いました。この1巻は、小説1巻のKnight編を忠実に再現していて、作画もすばらしく、とってもよく描けていると思います。
セシリー、リサが皆さんの想像通りなのでぜひ手にとって見てください。初めての人もきっと気に入ると思います。このコミックを参考に小説を読むとまた楽しいとおもいます。
・「意外に」
面白かったです。絵も上手かったし、なによりセシリーが可愛い。次巻に期待です。
・「小説の第2章がなくね?」
絵が奇麗です。物語も王道です(王道すぎて「つまらない」という意見もありますが…)。
ただし!漫画では、小説第2章「少女Girl」がないのは、俺の気のせいでしょうか?
ともかく、アニメ版を期待しますね^^
・「んまい」
本当に絵が、んまいですね。ファンタジー漫画は購入してまで読むのは初めてですが、面白いです。早く次が読みたいです。
・「完成度高し!」
MF文庫のコミック版です。感想はタイトル通りです。この巻は文庫で言えば、一巻の半ば過ぎあたりまでの話を描いてます。自分が最初に感じたのは、まず、絵が上手ということです。文庫版とは当然書き手が異なるんで完全に一緒というわけではありません(コミック版の方は可愛さ、文庫版の方は凛々しさが若干強いといった感じです)が、読んでいて「何じゃこりゃ」と思うような崩れ方は一切ありませんでした。ストーリーも比較的一気に進んでしまいますが、盛り上がり所を上手く押さえられていて、十分に楽しめました。おかげで文庫版では文字表現のみの、「死言」を唱えたときの変形の仕方や人外たちとの戦いも、視覚的に無理なく感じることが出来たんで、その点も満足です。コミカルな表現(オリジナル含む)や、ちょっとしたポロリなんかもちゃんと描いてくれているんで、グッジョブでした。文庫版のコミックバージョンは結構色々手を出してますが、コミックを読んだ後でもう一度文庫を読んだら、より一層楽しめるんじゃないかと思った作品は初めてでした。文庫を知らない方はもちろん、文庫ファンの方も、是非一度チェックしてみて欲しい作品です。
・「桜神登場!!」
妖怪に取り付かれたメイは半蔵に… そして現れる桜神!!(しかしどうやって東京まできたんだ?あんな姿なのに) 半蔵のためにわざわざ島を離れてきた理由は…? 巻末には3巻の第12幕とリンクした読み切り付き さらにおまけ4コマもちょこっとだけ付いてます。
・「アブノーマル」
tenkla「ヨメイロちょいす」2巻。5段階評価ということで本来ならば最高点をつける作品ではないのだが、作者のあまりの頭のおかしさに脱帽したため5を付けさせて頂く。
いくらなんでも馬鹿すぎる。1巻の頃はまだシリアスパートもあったし、ラブコメディとしても機能していたのだがここまで来るともう完全にギャグマンガ。それも普通のギャグマンガではない。頭のネジが完全に外れた、頭の中を空っぽにしても足りないくらいの突き抜けた馬鹿さ加減、騒々しさが思いっきり炸裂している。
掲載誌が本誌に移ったということで、よりインパクトのある表現に踏み込んだのかやりすぎもやりすぎ、というか完全にアウトだろと怒りたくなるコマもいくつかある(「赤貝だ!」は流石にダメだろう)。成年漫画時代の作風に完全に戻った感じもあり、新境地であったストーリー路線が薄れてしまった感じもある。そこが残念といえば残念ではあった。
が、悲しいかな最後に収録されてる「レッツスタディ!!」という話で思いっきり爆笑してしまった。笑い転げてしまった。ここまで煩悩まみれの漫画が果たしてあっただろうか。「あの言葉」を連呼に継ぐ連呼しまくる最後の畳み掛け。読者を完全に置き去りにして作者独自の世界を拓いてしまったような感覚。ぶっちゃけこれを勧めるという行為自体非常にアナーキーなことのような気もするが、個人的にはこういう表現もアリなのではないかと思った。中途半端ではないし。むしろセーブすべきだし。
ただ、あとがきで作者本人も触れているように、1巻で垣間見せたシリアスパートがもう少し増えていくことにも期待したい。取り合えずこの2巻は、すっごい「カオス」。みんながボケに回っている状態。 ちなみにパロディ多し。
・「移籍後ということで、1巻的な位置づけ・・・?」
移籍後ということで、2巻なのですが1巻のような形で、この作品がいかにエロおかしいかをアピールしてる感じがします。その分、ストーリー進行がほとんどありません。
よって、1巻でも作者やばいとおもっていたのですが、2巻ははっちゃけてる感じがします。児ポ自虐ネタや、くぱぁネタ、ま○○ネタ、メイドネタなどエロ小ネタを次々と機関銃のように、つぎ込んでいきます。
ただ、ストーリーラインでいえば、ゼロではなく、少しだけ進展があり、おそらく一応ヒロイン扱いの幼馴染に主人公が好きだということを認識させるところでしょうか。(他の2人は認めてますし。。)結果として、今後は遠慮なく3人娘から、主人公への直接行動が展開されるかんじでしょうか。
・「エロとパロディーばっかり」
パイズリ・親子丼・女体盛り・触手・淫語など、本番以外は何でもアリのバカエロラブコメディー。
第7話「せいしをかけた戦い」、第8話「堕落しちゃダメ!」、第9話「テーソーの危機?」、第10話「お祝いしましょクッキンぐ〜」、第11話「追跡!アドベンチャー」、第12話「テキトー式花嫁修業法」、第13話「レッツスタディ!!」の7本を収録。
1巻と比べるとシリアスな場面は皆無に等しいが、第10話での主人公サクと未来の娘きぃろの会話は唯一良かった。 「きぃろがね、おくりものだよ。神様からパパンとママンにってさ」というセリフ、ベタだけど凄く良い。
それにしても第13話の淫語プレイはよく掲載出来たものだと思う。作者が凄いというより秋田書店が凄いよ。
●GANTZ 26 figma付初回限定版 (ヤングジャンプコミックス)
・「素晴らしい造形」
figmaシリーズには当たりはずれが私の中ではありますがこれは良い出来、スーツのしわとか武器の造形の細かさは作り手のこだわりを感じます顔の方もパーツを変えられ色んなバージョンを楽しめますw(原作を裏切らない顔)初回予約限定でしたがまだ売ってるwこうなる事は百も承知w家の近くの本屋さんにも山のように積まれていましたからw何故か保存用にもう1個買ってしまう事になりました。何故本屋に行ったか…それは限定版の漫画の方も限定仕様で今までの漫画の表紙とは似ても似つかない作り、本棚に並べてもちょっと違和感があった為通常版を購入したいと思ったからです、まさか保存用にもう1個限定版を買うとは思いませんでしたがそれ位良く出来ていますしファンとしては本当に嬉しかったから…<figma内容>xガン、xショットガン、ガンツソード、顔パーツ合計3個、台座に台座アーム漫画の内容には触れていませんが、何か最終章的なノリ…この漫画本当中だるみが無い続きが気になるベスト1の漫画ですwちょっと人の命を軽んじて感じますが…反面重さも感じさせる場面もちらりほらり…バランスの取れた素晴らしい作品。レイカバンザイ!…でもやっぱタエちゃんがヒロインで最後はお願いしたいなぁ…先生!
・「高いけど・・・高クォリテイ」
顔の造形を含めてガンツスーツVer.で初めて原作に忠実で満足出来るアクションフィギュアになった思います。
いままで発売されていた某メーカーの固定ポーズフィギュアやプライズアイテム、カプセルフィギュアは肝心の「顔」が原作に似ても似つかないのでスルーして来ました。。。
価格は少々高いですが、限定生産なのでしかたないかと・・・(顔パーツの表情が3パターンも付いているのは感動!!)
特にレイカファンなら、間違いなく買いの逸品です。今、躊躇して後から欲しくなり、ヤフオクで高額購入するのは避けたほうが良いですから・・・
※付属のポストカードは玄野よりもレイカのイラストが欲しかったです。
・「初figma!」
最高の出来ですね!予想以上のプロポーションに涙もんです。ガンツファンの人なら絶対買って損は、無いと思います!…ちょっぴり高いですけど他の登場人物達もフィギュア化して欲しいですね!個人的にタエちゃん希望!(笑
・「安心のfigmaクオリティー」
自分はfigmaに関してのみレビューさせて頂きます。コミック自体のレビューは通常版のページをご覧下さい。○プロポーションなかなか良くできていると思いますしかし、正面からの見栄えと首周りの間隔が若干悪いように感じます○稼働基本的にはfigmaクオリティ四肢を自由に動かすことができます但し、腰に間接が内蔵されていない為、他のfigmaより若干劣るように感じます○オプション・ハンドパーツ×11・フェイスパーツ×3・Xガン・Xショットガン・ガンツソード・figmaスタンドオプションも充実していますXガンとガンツソードは太股のホルスターに収納可能です<総評>figmaの名に恥じぬ、高クオリティの可動フィギュアに仕上がっていますここまで良い出来だと、玄野や加藤などの男性フィギュアも欲しくなりますね散々誉めちぎってきましたが、自分は"★4つ"と評価させて頂きました理由は価格ですご購入を検討されている方は、値段とよく相談する事をお勧めします
・「GANTZファンならおすすめです」
今回私は初めてfigmaの商品を手にしました。素晴らしいクオリティで驚かされました。武器それぞれも原作に忠実に造形されていてとても満足な出来です。しかし可動は他のアクションフィギュアに比べると若干劣るかと思いました。上半身はそれほどではありませんが下半身の可動がイマイチかと・・・
それでもとてもクオリティの高い作品だと思うのでGANTZファンの方なら買って損はないです。
玄野君や加藤君も出てくれれば嬉しいですね
・「夏の定番百合アイテム!!!」
「BLUE DROP」などで百合ファンにお馴染みな吉富昭仁先生による、初(!)のガチ百合作品集がいよいよ登場です。
あえて「夏」「田舎」「主要人物のみ登場」という括りを設定したところに、吉富先生の意気込みが感じられますね。
吉富先生独特の黒髪で丸顔なノスタルジーを感じさせる美少女たちが、ゆったりとした時間が流れる田舎の風景の中で、ある時は切なく、ある時はおバカっぽく(!)恋心を育んでいく様子が、丁寧に描かれています。特に、水浴びやスイカ、蟻に夕立といった夏ならでは風物がストーリーに絡んでくる絶妙さや、同じ言葉や行動がそれぞれの立場によって全く意味が違って見えてくるところなど、随所に吉富先生のお話造りの上手さが光っていて、夏の定番百合アイテムとして決定!!!な素晴らしさとなっています。
・「待ってました!」
百合姫S連載中から読んでました。今日、本屋にでていたので即効買いました! 吉冨先生のこれ系のお話は読んでいてドキドキします。最後に収録されていた書き下ろしもよいですよ!
・「夏と少女と」
百合趣味はまったくないですが、かわいらしく繊細な女の子と、ドキドキするシチュエーション、なんとなく懐かしい夏の景色があいまって何とも言えない魅力があります。 一枚絵もすごくキレイで、たまに眺めたりしたい本です。
ケータイからは、シンプル・アマゾン通販(モバイル版)をご覧下さい。
シンプル・アマゾン通販は、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:2sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプル・アマゾン通販内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。