Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X2 ダブルズームキット KISSX2-WKIT (詳細)
キヤノン
「軽い 速い 使いやすい」「標準レンズだけでも十分楽しい♪」「デジカメはCCDの大きさで選ぶ時代になりました」「難しいことは、置いておいて。パパ聞いて」「デジタル一眼デビューにお悩みの方へ」
エツミ 液晶保護フィルム プロ用ガードフィルム キヤノンEOS KissX2専用 E-1682 (詳細)
エツミ
「少し見やすくなった」「保険ですね」「必須」「これは買い!」「保険だと思えば納得」
Transcend SDHCカード Class6 8GB TS8GSDHC6 (詳細)
トランセンド・ジャパン
「Transcend HCSD16GB評価について」「値段の割に良い」「ビデオカメラ用に購入」「EOS KissX2で問題なく使用しています」「今のところ、正常に動作しています」
Canon リモートスイッチRS-60E3 (詳細)
キヤノン
「使い勝手の良い商品です」「使い道は色々」「高価な交換レンズより先に必要不可欠な撮影アイテム」「不満ありません。」「とても重宝しています」
Velbon 三脚 ULTRA LUXi L LUXiL (詳細)
ベルボン
「使いやすい三脚です」「はじめての三脚」「携帯性バツグン!」「使いやすい。コンパクト。」「コストパフォーマンスに優れるけど柔いょ!」
シグマ 30mm F1.4 EX DC デジタル専用 HSM キヤノン用 (詳細)
シグマ
「持っておいて損はないレンズ。」「明るいレンズです」「E-420 とのセットとしても OK」「ニコンボディにぴったり」「前ピン」
シグマ 10-20mm F4-5.6 EX DC デジタル専用 HSM キヤノン用 (詳細)
シグマ
「使って楽しいレンズ。」「デジカメ建築写真でついに巡り会えた感じが」「超広角レンズを苦もなく持ち運べる喜び」「α200で」「真実に、もう一度眼を向けてみませんか?」
HAKUBA ブロアープロCP KMC-32 (詳細)
ハクバ
「フーフーなんかよりも」「天然ゴム製ブロアー」「さすがに老舗」「ふ〜ふ〜より強風」「一般のお掃除にも・・」
HAKUBA レンズペン デジクリア KMC-LP3 レンズ,液晶クリーナー ヘッドスペア付 (詳細)
ハクバ
「携帯用レンズ、液晶クリーナー」「携帯性に適しています。」「レンズの掃除が楽になりました」「デジタルカメラのアクセサリー」
● 私の撮影機材
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● Canon デジタル一眼レフカメラ Kiss X3 ダブルズームキット
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カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>デジタル一眼レフ>エントリー
カメラ・デジタルカメラ>交換レンズ>キヤノン用>単焦点>標準
カメラ・デジタルカメラ>交換レンズ>キヤノン用>ズームレンズ>広角
カメラ・デジタルカメラ>写真用品>メンテナンス・清掃用品>カメラクリーナー
カメラ・デジタルカメラ>写真用品>メンテナンス・清掃用品>ブロアー
COOP>Custom Stores>Canon>カメラ・ビデオ>デジタル一眼レフカメラ
カメラ・デジタルカメラ>コンパクト用アクセサリ>液晶保護フィルム
カメラ・デジタルカメラ>一眼レフ用アクセサリ>液晶保護フィルム・フード
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デジタルカメラ>デジカメ用液晶保護フィルム>キヤノンデジタルカメラ用
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●Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X2 ダブルズームキット KISSX2-WKIT
・「軽い 速い 使いやすい」
このカメラを手に持ったときの驚きが忘れられない。なんといってもボディが軽い。キットでセットの標準レンズも軽い。これまでフィルム一眼の鉄でがっしりとしたつくりの一眼を使っていたので中身の入っていないダミーの見本品かと勘違いしたほど軽い。これまで使っていたカメラがモデルガンならばこの機種は水鉄砲かエアガンのよう。あまりの軽さにこころもとなくなってしまう。
しかしその性能は軽さが嘘かと思うほど優秀でピントあわせも9点であるにも関わらず驚くほど速い。全ての面でそつなく、欠点が無いのが欠点といってもいい。これ以上の入門機はおそらく現時点ではないだろう。
入門機としては価格が高いが、少なくとも価格どおりの性能はあるといえる。
・「標準レンズだけでも十分楽しい♪」
ダブルズームの評判がとてもよいので、購入時にかなり迷いましたが、小さな子どもが3人いる我が家では、レンズを換えている余裕など無いと思いレンズキットを選択しました。
結果は十分満足で、何も考えずにカメラ任せで撮った場合でも撮れた写真はコンパクトカメラとは次元の違う美しさで3インチのモニターの画像でもその綺麗さが実感できます。
これを購入後、週末に子ども達を連れて(カメラ片手に)外出するのが楽しみになりました。
最初の子どもが産まれた時に購入したビデオカメラはなかなか撮った映像を見るのが面倒な為に、結局埃をかぶってしまい、高〜い買い物となってしまいましたが、このカメラには当分飽きることはなさそうです。(というより、ズブズブはまっていきそうで怖い・・・・)
・「デジカメはCCDの大きさで選ぶ時代になりました」
今時のデジタルカメラは、安いモノでも400万画素以上の時代になっています。これまでは画素数だけでデジカメを選んできましたが、コンパクトデジタルカメラを使っていると、明るいところではきれいにとれることが多い機種でも、少しでも薄暮の時間帯になるとざらつきがでる傾向にありました。
撮影した画像を原寸で表示させたりするとぼやけた画像となるばかりで、くっきりとしたシャープな画像とはほど遠いものでした。
あるとき、700万画素の新機種と昔使っていた400万画素のデジカメの写真をA4サイズの用紙に印刷して比較することがありました。当然のことながら、新型の700万画素の方がキレイだと思ってきたわけですが、実際には400万画素のデジカメの方がキレイな出来映えになりました。
この原因を調べてみると、画素を構成するCCDの面積の大きさが関係していることがわかりました。400万画素⇒700万画素のように、同じ面積にたくさんの画素を入れ込もうとすると、自ずと画素あたりの面積は少なくなるわけです。
つまり例え画素数が増えても、CCDの面積は技術の進歩に伴い集積度が上がっており、逆に小さな面積になっているのが現実です。つまり1つの画素が占める相対面積は小さくなる一方であり、1つ1つの画素が受光する光エネルギーは小さくなるため、画素自体の感度を上げる必要が生じます。
写真フィルムで説明するとわかりやすいのですが、一般に販売されていたASA100に比べ感度を上げたASA400のフィルムは、高速シャッターを使えるものの、その反面、ざらつきがでやすく、画像が荒れる傾向がありました。これと同じことが今のデジタルカメラの世界でも発生しているのです。
これに追い打ちをかけるようにコンパクトデジタルカメラでは、技術の進歩によりCCDの大きさが1/1.8型 ⇒1/2.5型 と小型化する傾向があり、1つの画素が占める相対面積は益々小さくなっていっています。
一方デジタル一眼レフカメラでは、各メーカーはCCDの物理的な大きさはほぼ同じ大きさを維持しており、有効画素数の増大による相対面積の縮小のみの影響を受けるに止まっています。これにより、コンパクトデジタルカメラで主流になりつつある1/2.5型のCCDに比べ、デジタル一眼レフカメラのCCDはかなり大きく、1つの画素あたりの面積はCanonのEOS X2では約13倍となっており、画像のキレイさに貢献しています。
以上よりデジタルカメラの購入を検討する場合には、感度に通じるCCDの大きさも検討の1つに加え、本機種を使ってその絶大な効果を確認されてはいかがでしょうか。
あと、デジ一眼を使い始めてからも、コンパクトデジタルカメラは予備機として家に置いています。その理由は、 1.静粛さを要求する場所でも、コンパクトデジタルカメラはシャッター音がしない 2.大仰な格好にならないので、気軽に写真をとることができる(被写体にカメラを意識させずに写真をとることができる。などが上げられますが、一方デジ一眼にしかできないこととしては 1.連続シャッターを切ることが出来ることから、運動会など短時間に見所がでてくるシーンでシャッターチャンスに強い。となりますので、コンパクトデジタルカメラをお持ちであっても、適材適所で使い分けしていくことが可能となります。
そして、このEOS Kissのすごいところは、 1.これまでのデジ一眼の欠点だった重量を格段に軽くしたこと 2.手ぶれ補正のレンズを標準とズームの2本をセットにしたことです。
これまでのデジ一眼よりも機動性をもち、気軽にブレのすくない高品質な写真を残すことができるようになります。フラッシュを避けたい子供の寝顔やペット、動物の撮影に効果を発揮すること、まちがいありません。おすすめです。
・「難しいことは、置いておいて。パパ聞いて」
ずっとフィルム一眼レフ(Eos kiss)を使用していたのですが、現像代や写真の保管など考えて、思い切ってデジイチデビューしました。
楽しいですね。
家でも、昼夜問わず、楽しめるし。画像も綺麗だし、購入に対して懐疑的だった妻も満足。
今や、その妻も自ら使って楽しんでいる。
デジイチブームでメーカ、種類は色々あるし、どれにしようか迷う所だと思う。高い物を買ったら、それなりに画質も綺麗だと思う。
でも、僕のような家庭人には、kissX2やKissFで十分では、なかろうか?
どちらにしろ、カメラ好きの小遣い制パパには妥当な買い物だと思う。
・「デジタル一眼デビューにお悩みの方へ」
道楽者のお遊びと敬遠し続けたデジタル一眼。記録・スナップにはコンデジで充分だし、第一、重くて持ち運びに不便。ホコリだ湿気だカビだと好奇心を萎えさせる要素ばかりが付きまとう。月々の小遣いから捻出できる金額でもないし・・・。
ところが、此処に来ての臨時収入20万。家庭菜園用のミニ耕うん機?、ブルーレイレコーダー?、生活費?と悩んでいた目に飛び込んできたのが「非の打ち所のない・・・」というWEBでの評価。その時から、デジタル一眼というものへのベクトルは真一文字!私の芸術家魂に火が付いてしまったのです。
使いこなせなかったら?コンデジと大して変わらなかったら?
商品到着、即、梱包を開き手にする。軽い!持ち出すのが億劫にならない。デジタル一眼への最大の拒否要因がまず払拭された。早速、自宅周辺を試し撮り。庭の花、猫、菜園の野菜、玄関のツバメ、庭いじりのカミさん・・・・。部屋に戻って結果の確認。
驚きました。まるで別次元。コンデジの写真とは明らかに違う・・・。そう、それはプロの作品でした。細部まで際立つ庭の花。庭に来る野良猫は気品さえ漂わせ、へっぽこ野菜までみずみずしく、近づくと逃げるので、一度も撮影できていないツバメさえクローズアップでとらえられた。カミさんのスナップでさえ、背景のボケの絶妙さで惚れ直す有様!
ああ!デジタル一眼レンズ沼がこわい!
購入に迷っているデジタル一眼ヴァージンの方々!私が背中を押してあげます。EOS Kiss X2 ダブルズームキットは間違い無し!!!
●エツミ 液晶保護フィルム プロ用ガードフィルム キヤノンEOS KissX2専用 E-1682
・「少し見やすくなった」
これ以外の液晶保護フィルムは液晶の実サイズより一回り小さいことになってるのがほとんどのようですが、何故なのでしょうか?この商品だけが3インチ液晶をフルカバーし、なおかつ少し余ります。カシオのEXILIM EX-H10に貼りました。貼る時に、クリーニングクロスで徹底的に液晶表面を掃除したのですが、綿ホコリが端っこに一つ付いて貼ってしまって残念! 取ろうとするとなお悪くなると思いそのままです。 室外での液晶画面が僅かに見やすくなったような気がします。
・「保険ですね」
液晶に何かあると修理など高額ですし、汚れの防止の意味ででもあったほうがいいと思います。
カメラを買ったとき、お願いしてほとんどサービスで付けてもらいました♪
・「必須」
液晶に傷が付くのが嫌な為、X2と合わせて購入しました。
カメラを構えた時、鼻が付いてしまっても、クロスで手軽に拭くことができるので、液晶の汚れが気になる方は必須です。
・「これは買い!」
この値段なら買いですね!画面が傷ついて後悔する前に買うべきと思います。
・「保険だと思えば納得」
万が一、液晶に傷がついたら・・・。
●Transcend SDHCカード Class6 8GB TS8GSDHC6
・「Transcend HCSD16GB評価について」
このメーカーTranscend を今回使ったHDビデオカメラGY-HN700の映像記録用としてHCSD 16GBを使ってみました。メモリーの伝送速度が低いと映像乱れが発生するのですが、このメモリーは全く異常なく、安定して使う事ができました。
これまでいろいろなメーカーのSD/HCSDメモリーを使ってきましたが、一部のメーカーのメモリーは壊れやすく、苦労してせっかく撮った映像や音楽がメモリーの動作不良によって使えなくなるのは残念以上にがっかりです。何度か使っているうちにいきなりデーターが取り出せなくなったり、認識しなくなったのは数え切れません。
価格も大事ですが、メーカーによって信頼性能が異なりますので、一度も壊れた事のない、このメーカーをお勧めしたいと思います。
・「値段の割に良い」
HDBENCHでベンチマークしてみたところ、読み込み約19MB/sec、書き込み約11MB/secほどでした。また、500MBのダミーファイルを一個書き込んだところ約31秒で終了しました。
セキュリティ云々を言わなければ、そこらの高価な高速USBメモリよりさらに高速です。SDカードスロットが付いているパソコンであれば、外部記録用メディアとしても利用できると思います。
国内保障も付いていますし値段の割には良い商品だと思います。
・「ビデオカメラ用に購入」
CANON IVIS HFS10用に購入しました。今のところ問題なく使用できています。
・「EOS KissX2で問題なく使用しています」
Canon EOS KissX2で使っています。安くてとてもコストパフォーマンスが良いと思います。カメラでの使用時の速度を確認しました。シャッターを押してからプレビューが出るまでの時間は2秒弱でした。シャッターを押しっぱなしにしての連続撮影を試したところ、4枚目までは完全に連続、5枚目6枚目は1秒弱の間が空きbusyが点灯しました。7枚目撮影までは2秒以上の間が空きました。6枚連続での、シャッターを押してからプレビューが出るまでの時間は約9秒でした。このくらいの書き込み速度であれば実用上は全く問題がないと思います。なお、このメモリはClass6ですがPCで実測したところ書き込み速度は6.5MB/s、読み込みは15MB/sでした。参考までに。
・「今のところ、正常に動作しています」
今年の1月上旬にデジカメ用に購入しました。当初使っていたNikon COOLPIX S200でも、買い換えたNikon COOLPIX S620でも、正常に動作しています。撮影した画像は最低でも1000枚ですのでそこそこ信頼性はあるように思います。電源が入った状態でSDカードを抜いた時に一度だけNikon COOLPIX S620でエラーになったことはあります。でも、これは自分の使い方が悪いのでSDカードの問題ではないと思います。国内のメーカーの製品の半分以下の価格でこの性能なら十分と思っています。
・「使い勝手の良い商品です」
本体にコード巻き取り用の凹凸と、最後にコードを巻いた後に戻らないように留めるための溝があり便利です。三脚を使用した撮影では大活躍のリモートスイッチです。
・「使い道は色々」
G11で使用してます。航空ショーなどの地上展示はすごい人だかりなので、一脚を伸ばして人垣の上からのアングルで撮る時にリモートスイッチを使います。ライン無しのリモコンも有るようですが、カメラ側の受信部がカメラの正面にしかないためカメラを上に伸ばして使用する場合は有線のリモートスイッチがいいと思います。有線だけにカメラにつないでいる限り、紛失しないのもメリットですね。
・「高価な交換レンズより先に必要不可欠な撮影アイテム」
せっかくデジイチを買ったんだから、バルブ撮影や夜空撮りをしてみたいのが人情だと思います。
そういった撮影シーンに不可欠なのは三脚とこのリモートスイッチ。リモコンの方でもいいのですが、夜間の撮影にはコードはあってもこちらのリモートスイッチの方が使い勝手がよいと思いました。なぜなら、リモコンの方は、暗がりで落としたら見つけるのが大変そうだけど、これなら手から離れてもカメラボディにつながってるので見失いません。私のような慌て者だと、うっかりしたらリモコンを踏んで壊しかねない…(冗談でなく)
私は今年の中秋の名月と翌日の満月の撮影に使って、キットレンズでブレてない月の写真を撮れることに味をしめてしまいました。(EOS KX3 + EF-S55-200mm F4.8-5.6 USM)デジイチ初心者でも、これ一つで撮影の幅がぐっと広がるのは間違いないですね。高価な交換レンズも魅力ですし、私も例にもれず単焦点買い足してますが、同じレンズ構成でも違う撮り方ができるという意味では、最初に買ってしまってもいいくらいだと思います。
今後はもっと違うシーンの夜景や、花のクローズアップにも活用したいです。
・「不満ありません。」
チープな作りがどうのこうのと言われたりしますが、目的は十分果たしてますのでこれ以上は求めません。価格も手頃ですし、この価格でいろんな撮影パターンが増えます。三脚と一緒に使用し夜景はもちろん風景、フィギュア・料理などキレイな写真が撮れちゃいます。(あくまで手持ちと比べてですが)
迷ってるなら買って損はないと思います♪特にこれからの季節は花火を撮る機会も増えますから、リモートレリーズはあると便利です☆
・「とても重宝しています」
スイッチのロックもでき、コードの長さも三脚を使用したときにピッタリでとても快適に使用しています。
軽くて、つけたままでもさして邪魔にならず、とても重宝しています。
・「使いやすい三脚です」
デジイチを購入し、三脚の新調をと考えこの三脚にしました。旅行が好きですので携帯性も考慮しました。水準器も付属しており風景写真の撮影には非常に便利です。あまり大型のレンズでなければ強度も問題ないと思います。足の伸縮には慣れが必要ですが、値段も手頃でいい三脚です。
・「はじめての三脚」
はじめての三脚でしたが、これが大正解でした。
まず、このシリーズにしか採用されていないロック機構他の三脚のように一箇所一箇所ロックをはずす必要がありません。一気にガガガッっとはずせます。だから伸ばすときも縮めるときも一瞬です。ロックも出っぱっていなくてすっきりしているのがいいですね。(ただ慣れは必要です。はじめて見た場合はたぶん使えません。自分もそうでした…)
つぎに、標準で雲台についている水準器。ポケットから水準器をいちいち出さなくていいので便利です。意外と標準でついている三脚が少ないのが残念です。
ローポジションにも対応しているので花の撮影から風景の撮影まで使えます。この三脚の重さも軽いので、まさに携帯用三脚と言えるでしょう。
ただ一つ残念なのは付属の三脚ケースがとてもチープ…ショルダーベルトの長さすら調整できません。ただの布袋…
・「携帯性バツグン!」
他の方のレビューにもありましたが、一箇所ずつロックをはずす必要がなくて一気にポールの延長・縮小ができます。三脚自体軽量ですが日常のポートレート等にて使用するには不安は感じませんでした。欲を言えば、万一に備えてのエンドフックが欲しかったですが、個人的にはとても満足してます。
・「使いやすい。コンパクト。」
三脚は3台あるのですが、友人が使っているのを見て、欲しくなり購入しました。
なんと言っても、この足の固定法がいいです。径が変化するパイプを使い、足を伸ばしてひねると固定されます。また最上段だけ伸ばすこともできますので、堅く、低い三脚にもできます。
足を止めるための金具等が無いため、伸ばしたときももちろんですが、しまった時もすっきりしています。足が細くまとめられるため、収納もしやすいと思います。
この他にいいところと思っているところを列記します。
1.エレベーターを途中から分割できる。低位置撮影ができます。また逆さまにつけるのもやりやすい。
2.雲台に水準器がついています。別にも持っているのですが、やはり付いていると気軽だし便利です。
今のところ不満はありません。強いて言うと、付属バックに入れるには、ハンドルを一つ外してもう一つのハンドルにねじ込んで繋ぐのですが、この繋ぐのがめんどうくさい。付属バックを使わなければそれまでですが。
しばらくはメインの三脚になりそうです。
・「コストパフォーマンスに優れるけど柔いょ!」
キヤノン50D用に購入しました。ここで購入して3〜4ヶ月程使用した感想など書いてみます。
○非常に軽量でコンパクト。畳むと50cm程。 旅行や出張に行くのにも、小型のスーツケース (みんなガラガラひっぱている機内に持ち込めるサイズ) にも楽に収まり便利なのでいつも持っていくようにしてます。
伸縮に慣れは必要ですが、新しい方法(機構)を 取り入れてますので、一気にガーっと全部伸ばしたり縮めたり できる点は非常に便利です。(しつこいけど慣れは必要)
雲台がネジさえ締めておけば、カポっとはめてロックする形式 なので、カメラの取り外しに便利。
ちゃちな標準機も装備していますw(あまり使いませんが) 自分はフレームを見て水平取るので、縦方向と横方向2つ ロックパン棒があるのはいい!
177cmの私でも腰を曲げない位置まで伸びる!! ただ、軽量、コンパクト設計の為、柔いので 長時間露光には、脚を伸ばしているときは向かないですよ (↑これは他の人も書いてますが、長時間露光を必要とする 人は、もっと高い頑丈なものを買った方がいいですよ!)
一応三脚ケースついてますw相当チープな作りで クッションなど付いてないので、埃よけと思ったほうがいいです。
×慣れが必要な伸縮の構造と初期は結構硬いので手が痛くなる;; 使ってくるうちに、アタリが出てきて、少しの力で 伸び縮みできるようになると思いますけどね!
小さいのでどこにでも持っていけて、尚且つ慣れれば伸縮するのがあっという間!しかも好きな位置に簡単に脚の長さを固定できるので、一本だけ伸ばして一脚的な使い方をするときもあります。また雲台のカメラ取り付け構造が、ビデオの三脚風なので小型のビデオカメラなどに取り付けて運動会などでも活躍しています。初めての方(手が痛くなることを苦に思わなければ…)にも最初の三脚としてはいいかも!本格的な撮影や重い望遠レンズを多用する方は、もっと高いシッカリした重い三脚を選んだ方がいいと思いますよ!(悪評を書く人は、大概用途と目的を認識せずに雰囲気で買っちゃってる人が多いのでw)
●シグマ 30mm F1.4 EX DC デジタル専用 HSM キヤノン用
・「持っておいて損はないレンズ。」
フルサイズに対応しないDCレンズですが、APS-Cサイズのセンサーのデジタル一眼(αの場合フラッグシップ以外全てそうですが)を持ってる人なら是非。F1.4の非常に明るいレンズで、ボケもうっとりするくらい綺麗。ただし被写界深度がかなり浅いので開放側で使用するとき、ピント合わせが少々シビアになる点に注意が必要です。太くてずっしり重いレンズですが、長さが短く付属のフードも使わないときは逆向きにねじ込んで収納できるので比較的コンパクトで持ち歩くのには苦労しません。すこし暗い屋内でも安心してとれるうえに、35mmフィルム換算で約45mmの画角は日常のスナップショットに最適。コストパフォーマンスも抜群。
・「明るいレンズです」
ニコン D40/D40x にぴったりの単焦点レンズです。F1.4 と明るいレンズであり、焦点距離が30mm (35mm判での45mm相当)と標準レンズに近い写りをしますので、室内のスナップ撮影などに便利です。絞りを開放にすると、被写界深度が非常に薄くなり、人物撮影では気をつけないと、目ではなく鼻や頬などにピントが合ってしまうこともあります。また、重さが400gもあるのレンズですので、D40レンズキットのレンズ(AF-S DX 18-55mm F3.5-5.6G、210g)と付け替えるとその差をずっしりと感じます。また、ニコン用は、AF/MFの切り換えスイッチはなく、フルタイムマニュアルが可能です。(アマゾンさんの商品紹介写真は、別マウント用の写真だと思われます)。ズームレンズでは難しい、被写界深度の浅い写真を撮りたい方にお勧めします。
・「E-420 とのセットとしても OK」
オリンパス E-420 とセットで使用するために購入しました。
目的は、コンパクトデジカメから一眼レフに移る大きな理由の一つ、 『背景のボケた写真』を撮るためでした。
E-420 といえば、同じく単焦点の薄型軽量のパンケーキレンズが あるのですが、悩んだ末、F2.8 よりも F1.4 の明るさを選びました。
E-420 のボディは 400g 弱、キットレンズが 200g 弱という軽さのため、 400g という重さは、はっきり言ってズッシリきました。
ただ、それを補って余りあるといえる、ボケ具合は流石です。 一眼レフ初心者のわたしでも、よく撮れた!と思える写真が撮れます。
また、その明るさも特筆もので、夕方の室内でも明るく撮れ、 E-420 のウィークポイントでもある、手ぶれ補正のなさをカバーしてくれます。
プロが見るとツッコミが出るのかもしれませんが、 夕方、夜でも、手持ちで写真が撮れるのは本当にスゴいの一言です。
ひとつ残念だったのが、他の方も指摘されていますが、 被写体にあまり寄れないこと。
すごく困るというほどではないですが、 夢中になってついつい被写体にググッと寄ってしまうと、 ピントを合わせることができず、シャッターが切れません。
もう少し、被写体に寄れるとうれしかったですが、 たぶんこれは贅沢といえる希望なのかも。
・「ニコンボディにぴったり」
ズーム全盛のご時勢に、いわゆる標準画角の短焦点レンズをリリースしたこと自体、メーカの姿勢を高く評価すべきだし、描写力も優れているので、パフォーマンスについては申し分ないといえる。ズームでこの開放値は不可能だし、たとえスペック上は達成したとしても、実用にはならないであろうことが容易に想像できるので、デジタルのボケに不満を持っている人は、それだけでも「買い」だろう。もちろん、絞ったときの描写もすばらしく(いや「絞ったときのほうが」というべきか)、お世辞にも安いとはいえないが、それに見合う価値があるといえよう。ニコンにはAi35mmF1.4というレンズもあるのだが、なにしろマニュアルレンズだし、露出情報のやり取りもできないので、比較の対象にはならない。正直、大きくて重いレンズではあるものの、外観デザインがニコンボディと非常によくマッチするし、ニコンには類似スペックの短焦点AFレンズがないことから、作画重視のニコンユーザーなら必携の1本ではないかとさえ思う。ただ、やはりもう少し軽量小型に作ってほしかったこと、そして最小絞りが16という点などを考慮すると、手放しでは評価しづらい。とはいえ、大口径レンズだからある程度の大きさや重さは仕方ないことで、また小絞り側を犠牲にすることもやむをえないのだが、それでももうちょっとなんとかならなかったのかとは思う。
・「前ピン」
D40で背景がボケる写真が撮りたくてamazonで購入しましたが、前ピンでした。
具体的に言うと子供の食事をしている姿を1.5mぐらいの距離から瞳にピントを合わせて撮ると瞳ではなく、手前の料理にピントが合う感じです。
シグマにメールで問い合せ後D40本体とこのレンズを送付しました。1週間くらいで調整から戻り、撮影した所ジャスピンとなり、大変満足しております。(片道送料のみ当方負担で調整代は無料)
室内で子供を撮影する場合D40+シグマ 30mmを購入すれば、背景がボケたいわゆる一眼ぽい(プロっぽい)写真が簡単に撮れますよ。
あと、このレンズのおかげで・被写界深度・カミソリピント・Aモードでの撮影・明るいレンズ・F値・絞り・寄れない・前ピンなどの今まで文章のみではよく分からなかった写真用語が実体験で初めて理解出来るようになりました。
前ピンにあたる確率が高い、寄れない以外は素晴らしいレンズだと思います。
子供が生まれて、いい写真を撮りたいお父さんお母さんにD40+シグマ30mm f1.4 はかなりお勧めいたします。
●シグマ 10-20mm F4-5.6 EX DC デジタル専用 HSM キヤノン用
・「使って楽しいレンズ。」
購入してNikon D−80に付けています。現在、フッシュアイ除き最高の画角を楽しめるレンズ、撮り方を工夫するとそれだけで?絵になる写真が撮影出来ます。
私にとって買って大満足のレンズでした、予想以上に広範囲が写り込むので写らせたくない物はどかして撮りましょう?
付属の花形レンズフードもカッコいいですし、レンズの収納ソフトケースも付いています。
↓D−80装着写真。http://shinshu.fm/MHz/00.50/archives/0000175995.html
・「デジカメ建築写真でついに巡り会えた感じが」
いままで35mmレンズ相当で18mmがどうしても室内建築写真では必要でした。ニコンcoolpixやリコーGR ではコンバージョンレンズやコダックのパノラマの超広角デジカメでしのいでいましたが,遂にこれで,まともなフィルムカメラのフィーリングでとれるようになりました。10mmでは究極で,室内の空間プロポーションはデフォルメになりますが,歪曲は少なくとれます。またこれで何でもかんでも両目で見た通り撮りたくて,ストレスを感じる人は,ほとんどいないはずです。室内では12mmで十分で,歪曲もほどんど少なく自然な感じで両目でみたワイドな空間性がとれます。ともかくこれがあるおかげで,デジカメ建築室内用レンズのコストパフォーマンスある一つの決定打が出た感じです。
・「超広角レンズを苦もなく持ち運べる喜び」
35mmフィルム換算で超広角(15mm)からスナップ(30mm)までをカバーする使い勝手のいいズームレンズです。前玉が大きく(フィルター径77mm)、標準ズームレンズと比べると大きく感じるかもしれませんが、超広角レンズとしては比較的コンパクトにまとまっています。カメラにつけて広角端でファインダーをのぞくとまず画角の広さに驚かされます。(少しカメラを下に向けると自分の足が写ってしまうぐらい)画角が広いので使いこなすのに苦労しますが、慣れてくると超広角レンズならではの撮影が楽しめます。特に風景の撮影では是非とも持って行きたい1本です。
・「α200で」
ソニーα200で使ってます 部屋で撮るとこんな所まで写るのか!って範囲を写します、動物の鼻デカ写真も極端ではないが撮れちゃうそんな遊びや風景もバッチリなお勧めレンズです
・「真実に、もう一度眼を向けてみませんか?」
「真実にもう一度眼を向けてみませんか?」シグマのデジタル一眼レフカメラのキャッチコピーだけど、僕の購入の決め手はコレ!35mm判換算で、15〜30mm ってこともだけど。D300に装着しました。、ニコン製レンズがスッキリだとしたら、このレンズはガッチリって感じかな^^;ニコンのレンズケースって巾着なのに、シグマって立派なケースが付属するのね^^;撮影した感想は、デジタルなのに、アナログな感性を表現できます。あまい光を好むなら、超お薦めです^^
・「フーフーなんかよりも」
必須のアイテムです。持ってないと困ります。
普段、カメラのホコリ取りに使ってます。
レンズのホコリや汚れを、口でフーフーして飛ばそうと考えてはいけません。
「うっかり微量の唾液まで飛んでレンズに付着 → あせって自分の服のソデでふき取ろうとして小キズを入れる → かえって最初よりレンズが痛んで超ブルー」
という、最悪のシナリオが待っています。書く言う私がそうでした。
一眼レフを使い慣れた方ならそんなアホな事、忠告しなくてもご存知でしょうが・・・。
・「天然ゴム製ブロアー」
同じHAKUBAの「ジャンボブロアープロ(KMC-19)」と迷いましたが、結局こちらの「ブロアープロCP (KMC-32)」を選びました。
違いは大きさ(と価格)だけです。ジャンボは長さ182×径62mmで、こちらは長さ160×径60mmです。吹き飛ばす威力に決定的な違いが出る程でもない微妙な違いですから、「ジャンボ」よりは手に収まりが良く、収納しやすいこちらを選びました。
HAKUBAのブロアー「プロ」は本体が天然ゴム製なので感触が良いです。
・「さすがに老舗」
天然ゴム仕様の質実剛健なプロアーです。使っていてさすがに老舗の作るものは違うな、と思いました。
GR DIGITAL IIの各種レンズ類やヴュー・ファインダー用に買ったのですが、他のレビューアの方々も書かれているように、PC回りのものにも便利に使えて一石二鳥です。ぼくはキーボードの清掃に一番使っています。
やっぱりこういう基本的なものは老舗のモノに限る、と思いました。
・「ふ〜ふ〜より強風」
便利。スプレー缶を使わない主義なので、非常に助かった。主に、パソコンの掃除に使っている。また、「液晶モニタの上にたまったホコリ」「ルーターの上のでごぼこしたところのホコリ」「DVDレコーダーの中のホコリ」など、いろんな場所のホコリも取れて、何かと便利である。
・「一般のお掃除にも・・」
コンパクトデジカメに使用しようと思い購入しました。この手のものは一眼レフ向けと思い迷っておりましたが、やはり、必要だと思います。
また、普通に掃除に使用するのに大変便利です。他の人も書いておりますが、PCの中身や照明の上など・・・気づいた時に埃を吹いております。
『はたき』のない人もどうぞ!
●HAKUBA レンズペン デジクリア KMC-LP3 レンズ,液晶クリーナー ヘッドスペア付
・「携帯用レンズ、液晶クリーナー」
太めの万年筆くらいのサイズでとても携帯性に優れており、レンズ、液晶をさっと綺麗にしたいとき重宝します。ブラシ側は静電気除去付ではないので、静電気を起きてしまうとホコリが舞い戻ってきてしまいますが、さっとホコリを払うには十分です。カメラバッグの隅に入れておきたい一品だと思います。
・「携帯性に適しています。」
レンズやモニターの汚れの掃除は面倒だったり、必要なときに道具を持っていなかったりしますが、この商品は携帯性に適している上、デジカメに必要なレンズとモニターの両方の掃除ができるので、とても便利です。
・「レンズの掃除が楽になりました」
持ち出す可能性のあるすべてのカメラバッグに1本ずつ入れてあります。今までレンズやフィルターなどの掃除というと、道具を用意して気を遣いながら時間をかけて行う作業でした。このレンズペンを使うと道具はこれ1つで済み、外出先でもさっと一拭きすればレンズについたアブラ汚れなどは綺麗に落ちてしまう。初めて使ったときはあまりの手軽さにビックリしました。
とはいえ、フキ傷が付く可能性がゼロではないと思うので使い方についてそれなりに気を遣う必要はあると思いますし、神経質な方にはオススメしにくい商品でもあります。私個人としては、これまで面倒だったレンズの手入れの手間を大幅に激減してくれたこの製品には感謝したい程重宝しています。
・「デジタルカメラのアクセサリー」
写真を撮影していて案外悩みとなるのは、レンズの汚れ、ゴミ。このレンズペン・デジクリアは、レンズや液晶画面の汚れ落としとして重宝します。油汚れが簡単に綺麗に取れます。またブラシが収納出来るようになっているのも便利です。経験ある方も多いかと思いますが、うっかりブラシに手を触れてしまうことがありますが(手の油が付くとアウト)、それを防ぐことができます。 デジタルカメラのお供に、お1つどうぞ。
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