シンプル・アマゾン通販:セレクトリスト

[Simple Amazon]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-ホビー-PC&電子機器-PCソフト-家電&雑貨-アパレル&シューズ-ジュエリー-時計&バッグ-スポーツ&アウトドア-コスメ-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-食品&飲料-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼オススメ本:セレクト商品

餓狼伝説 1 (コミックボンボン)餓狼伝説 1 (コミックボンボン) (詳細)
細井 雄二(著)

「おめっ!誰もレビュー書いてねーじゃねぇか!」「なにが気功だ てめえの気功術はでたらめだよ」「あ…? あ…?」「餓狼やるようになったキッカケ」「何のレビューだよてめーッ!!!」


緑のアホ汁 (SANSAI COMICS)緑のアホ汁 (SANSAI COMICS) (詳細)
ピョコタン(著)

「ぎたーうんこ」


ポケットモンスターSPECIAL (1) (てんとう虫コミックススペシャル)ポケットモンスターSPECIAL (1) (てんとう虫コミックススペシャル) (詳細)
日下 秀憲, 真斗

「ポケモン&少年漫画の最高傑作!!」「絵もストーリーも◎!!!」「カワイイだけで終わらない」「最高のポケモン漫画はコレだ!」「いちばんポケモンに近いマンガ」


電撃ピカチュウ 1 (てんとう虫コミックススペシャル ポケットモンスターアニメコミック)電撃ピカチュウ 1 (てんとう虫コミックススペシャル ポケットモンスターアニメコミック) (詳細)
おの としひろ(著), 石原 恒和(著), 田尻 智(著)

「絵だけでなく」「ヽ('∇`)ノ」「ポケモンを読むなら」「笑い!感動!いろんな感情が自然に溢れます!!」「絵が凄くイイです」


ポケットモンスター (1) (てんとう虫コミックス)ポケットモンスター (1) (てんとう虫コミックス) (詳細)
穴久保 幸作(著)

「いつからか」「懐かしい」「笑い飛ばせる漫画」「ポケモンは好きですがこれはちょっと・・・」「ポケモンのイメージを壊すだけの漫画」


ロックマンX2 (fukkan.com―コミック・ロックマンXシリーズ)ロックマンX2 (fukkan.com―コミック・ロックマンXシリーズ) (詳細)
岩本 佳浩(著)

「ロックマンXシリーズを少しでも知っているのなら再読すべき」「人間くさいロボットの物語」「こんな漫画があったとは」「ゲームも漫画もこれが1番」「ファンなら買い、違うなら考慮すべき」


ころんちゃん (PHPわたしのえほんシリーズ)ころんちゃん (PHPわたしのえほんシリーズ) (詳細)
あきやま ただし(著)

「父と子の微笑ましいお話」


いいなり!あいぶれーしょん (1) (角川コミックスドラゴンJr. (KCJ110-1))いいなり!あいぶれーしょん (1) (角川コミックスドラゴンJr. (KCJ110-1)) (詳細)
中嶋 ちずな(著)

「ロボットなら全て、汁もおもらしもオールOK」「新たなる境地?」「カバー外して見てね。」「ここまでやるか・・・・」「トイレットペーパーが恋人」


課長バカ一代 1 (KCデラックス)課長バカ一代 1 (KCデラックス) (詳細)
野中 英次(著)

「何度も読める作品」「バカ過ぎ!!」「バカ最高!」「なごみましょう。」「その名の通り」


あずまんが大王 (1) (Dengeki comics EX)あずまんが大王 (1) (Dengeki comics EX) (詳細)
あずま きよひこ(著)

「コマ間の妙」「学園ギャグの金字塔。」「味のある四コマ」「日常がすばらしい」「最初は見た目で避けてたんだけど」


最強不運少年バット君 (ガンガンコミックス)最強不運少年バット君 (ガンガンコミックス) (詳細)
栗本 和博(著)


けんけん猫間軒 (ガンガンコミックス)けんけん猫間軒 (ガンガンコミックス) (詳細)
梶原 あや(著)

「4コママンガの奇才」「つまんないけど最高におもしろい」


蔵出しうめぼしの謎 完全版 (ダイトコミックス)蔵出しうめぼしの謎 完全版 (ダイトコミックス) (詳細)
三笠山 出月(著)

「6年たってやっと復活!!」「自由奔放過ぎて爽快」「おもしろすぎ」「「やりたい放題し放題」の四コマ」「思い出」


殺し屋ジョージ 1 (ギャグ王コミックス)殺し屋ジョージ 1 (ギャグ王コミックス) (詳細)
梶原 あや(著)

「話がいくつもあるギャグ」「酒とパンダとウサギと女……」


超弩級ほかほか戦士チャブダイン 1 (ギャグ王コミックス)超弩級ほかほか戦士チャブダイン 1 (ギャグ王コミックス) (詳細)
牧野 博幸(著)


とんでも勇者 (ギャグ王コミックス)とんでも勇者 (ギャグ王コミックス) (詳細)
白井 寛(著)

「異世界の勇者、旅立つ」


アクロバットバカ野郎 (ギャグ王コミックス)アクロバットバカ野郎 (ギャグ王コミックス) (詳細)
タイジャン・ホクト(著)


ドラゴンクエスト幻の大地 1 (ガンガンコミックス)ドラゴンクエスト幻の大地 1 (ガンガンコミックス) (詳細)
堀井 雄二(著), 神崎 まさおみ(イラスト)

「良かった!!」「うう…」「画の下手な方にドラクエ漫画を描かせてはならない!」


魔動天使うんポコ 1 (てんとう虫コミックス)魔動天使うんポコ 1 (てんとう虫コミックス) (詳細)
江川 達也(著)


K-1ダイナマイト (1) (てんとう虫コミックス―てんとう虫コロコロコミックス)K-1ダイナマイト (1) (てんとう虫コミックス―てんとう虫コロコロコミックス) (詳細)
坂井 孝行(著)


〔コミック版〕はだしのゲン 全10巻〔コミック版〕はだしのゲン 全10巻 (詳細)
中沢 啓治(著)

「平和思想との出会い、私の原点」「子どもたちへ」「子供も大人も意味ある一冊。」「はげしい戦争まんが」「戦争とは何か。」


闘劇魂 VOL.5―闘士よ強くあれ!戦場を熱くする入魂マガジン (エンターブレインムック ARCADIA EXTRA VOL.)闘劇魂 VOL.5―闘士よ強くあれ!戦場を熱くする入魂マガジン (エンターブレインムック ARCADIA EXTRA VOL.) (詳細)
月刊アルカディア編集部(編さん)

「格闘ゲーム中級者〜上級者向き雑誌」「勉強になります」


ウホッ!!いい男たち~ヤマジュン・パーフェクトウホッ!!いい男たち~ヤマジュン・パーフェクト (詳細)
山川 純一(著)

「重版するらしいです」「ヤマジュン作品の決定版」「知ってると人生がかなり楽しくなる本」「良かった男たち」「すごく・・・濃厚です・・・」


魔法陣グルグル (1) (ガンガンコミックス)魔法陣グルグル (1) (ガンガンコミックス) (詳細)
衛藤 ヒロユキ(著)

「繊細。」「レビュー」「お奨めRPG系ギャグマンガ」「グルグル」「不思議な世界観☆」


伝染(うつ)るんです。 (1) (スピリッツゴーゴーコミックス)伝染(うつ)るんです。 (1) (スピリッツゴーゴーコミックス) (詳細)
吉田 戦車(著)

「吉田戦車の最高傑作!」「よしだの象徴」「見えない所から殴られた・・・・・」「ナンセンス・ギャグの一つの到達点」「奇抜な世界観とキャラクター」


▼クチコミ情報

餓狼伝説 1 (コミックボンボン)

・「おめっ!誰もレビュー書いてねーじゃねぇか!
「カポエラ…」「あれではうけている石がもたない」「わしは地獄のエンマさまじゃ~っ!!」などの名台詞でおなじみの、細井雄二先生が描くSFCゲームソフト餓狼伝説の漫画です。なんだゲーム漫画か、なんて思うようではまるで知性を感じませんよ。迫力満載のアクションシーン、主人公達が勝つための策略、人生訓にもなる名台詞の数々。格闘技&漫画マニアのボクがおすすめする自信作!!きみたちも“激読”してくれ!!

・「なにが気功だ てめえの気功術はでたらめだよ
あ・・・?あ・・・?

・「あ…? あ…?
「旅のおかたですな なにをおだししましょう?」「ボンガロ…」「ゲゲッ!あ、あいつ客じゃねえ!」

やっぱゲーム漫画のコミカライズ最高峰はボンボン餓狼だわねぇ行こうぜ 新たな復刻(復刻)を求めてこの漫画の伝説に終わりはないのだから!

・「餓狼やるようになったキッカケ
通称「ボンボン餓狼」

原作とあまりにも違うため、この漫画を示すときは、こう呼ぶ。

どのくらい違うのかといえば、バーンナックルが戦車の主砲に勝ったり、キムが超悪人だったり、ギースが爆肉鋼体(戸愚呂の影響だろうが、一応、師匠のタンの技でもある。ちなみに確かテリーも使う)を使ったりなど、実写版スト2に匹敵する素敵仕様である。

とはいえ、当時小学生だった僕が、この漫画を見て餓狼をやるようになったのも事実なので、漫画の影響力はばかにできないなあとしみじみ思います。

・「何のレビューだよてめーッ!!!
ぐごご・・ごががが・・・・

ギャグじゃないのにギャグマンガ。このセンス、天才としか思えないです。

餓狼伝説 1 (コミックボンボン) (詳細)

緑のアホ汁 (SANSAI COMICS)

・「ぎたーうんこ
ギターうんこ。

緑のアホ汁 (SANSAI COMICS) (詳細)

ポケットモンスターSPECIAL (1) (てんとう虫コミックススペシャル)

・「ポケモン&少年漫画の最高傑作!!
今高1でちょうど家庭学習期間で、自分の部屋で漫画でも読もうと本棚見てたらポケスペがあって、本当に懐かしかったです。僕は7巻で買うの止めてたんだけど、ちょうど第1章がコミックスで発売してる時からハマって、一時期本当にポケスペの世界の虜になってました。やっぱり個人的には第1章が最高傑作だと思います。まず主人公のレッドが大好きで、彼を取り巻くライバル・グリーンやブルーとの関係も凄く良かったです。本当にポケモン好きの熱血でひたむきな少年って感じで、ルックスから性格まで当時は彼に憧れてました。ストーリ展開もアニメとは違って、ジムリーダーの何人かをロケット団の幹部に仕立てたり、ロケット団に改造されたイーブイとギャラドスをレッドがそれぞれ守ったり、元の素直で純粋な姿に戻したりする話は感動的でした。また真斗さんの絵がシンプルながら人間やポケモンの特徴をしっかり捉え、繊細でリアルに描いてるので当時も今も大好きです。実際数あるポケモン漫画の中で僕がこのポケスペに興味を持って、買うきっかけになったのが表紙の絵でした。やっぱり第1章は大好きなレッドや仲間達がトレーナーとして人間として成長していく過程が素晴らしく描かれているので、当時も今も最高傑作です。第2章はイエローがいまいち好きになれなかったけど、やっぱりレッドの行方不明から復活までの過程と、最後にワタルにマサラの3人とイエローが力を合わせて総力戦で戦う所は感動的でした。何故か7巻までで買うの止めてたんですけど、第2章以降もこれから読んでいこうと思います。でもやっぱり第1章が個人的には最高傑作ですね。

・「絵もストーリーも◎!!!
すごくカワイイ絵にひかれて買ったのですが読んでみると内容もおもしろくて一発でハマりました(^^)1巻は冒険の始まりの所なのですが、私個人的には一番はじめがミュウ戦なのがいいです。あとはグリーンがカッコイイ所もwww(笑)私はもともとポケモン好きですが、そうでない方も楽しんで読めるとおもいます!!!かなりオススメなのでぜひぜひよんでみてください♪

・「カワイイだけで終わらない
記念すべき一人目の主人公、駆け出しトレーナー・レッドの冒険の始まりが描かれます。ゲームをプレイされた方ならそう、そう!と思わずニヤリとしてしまう場面も。そこにオリジナル要素がふんだんに含まれるので読んでいて先が気になるストーリーです。バトルではトレーナーが命令するだけでなく「一緒に闘う」んです。このスタイルが私は大好きです。真斗先生の絵は人もポケモンたちも生き生きしてて可愛いですよ。ポケスペをアニメ化してくれたら絶対見るのになぁ〜。

・「最高のポケモン漫画はコレだ!
トレーナーの知識をこれほどまで使うポケモンの漫画はないと思う。ただ技をくり出して攻撃したりするだけじゃない、その技を応用して、自分に有利な戦局にする。それにポケモンの特性(図鑑に載っている)を利用したりしているのを見ると、シナリオの日下秀憲氏のポケモンへの愛も見受けられる。細かい所もチェックしているんだなぁと関心すらできる仕上がりだ。

・「いちばんポケモンに近いマンガ
数あるポケモンマンガの中で,[ポケットモンスターSPECIAL]は"最強"だと思います。個人的な好みもありますが、まず、真斗先生の書かれる絵がとびきり好きです。はっきりしている線、それぞれのポケモンの特徴を可愛く,カッコよく描かれていて、いかにもポケモンという感じがします。キャラもポケモンも不思議な臨場感があり、それが例え、マンガで初めて見るポケモンでも納得してしまうほど。そしてもう1つが、人とポケモンのあり方(友情)が、1つ1つのストーリー全てに組み込まれている事です。ゲームの世界観を崩さず、オリジナリティに富んでいる 日下秀憲先生のストーリー編成も素晴らしいです。ポケモンファンの方には、強引にでもお勧めしたいですvv

ポケットモンスターSPECIAL (1) (てんとう虫コミックススペシャル) (詳細)

電撃ピカチュウ 1 (てんとう虫コミックススペシャル ポケットモンスターアニメコミック)

・「絵だけでなく
作者の経歴や、描き方のこともあって、絵ばかりが見られがちですが、原作であるゲームから広げられた世界観や設定は、どれもしっかりしており、ストーリーの質もかなりのものです。人によってはこれを読むとポケモンの世界の見方が変わるのでは?

この巻では#3の「オツキミ山」が特にお勧めです。対象年齢は他のポケモン漫画より少し高めかもしれません。

・「ヽ('∇`)ノ
俺はタケシが巨乳で吃驚しました(笑)カスミも良いけどタケシが凄い‥!!サトシもツンデレでいいすね。

・「ポケモンを読むなら
テレビとは違ったストーリー展開そして、今後のサトシの成長が楽しみな作品です。あと、全4巻なので今からポケットモンスターを見るならこれが1番です。

・「笑い!感動!いろんな感情が自然に溢れます!!
ストーリーはアニメとほぼ同じ。でもなんと言っても絵が超ウマイ!!ピカチュウとかピッピとかケーシィとか・・・・・、そういうちびっこ系は激プリ!イワークとかギャラドスとかゴーストとか・・・・・、ゴッツイのはかっこいい・大迫力!!(バトルシーンも見物!)とにかく大満足の一冊です。興味のある方!心して読んでみてください!!!(そして4巻は特にいい!!) ←ここで4巻の紹介ですか。(笑 

・「絵が凄くイイです
アニメのポケモンより絵がとてもリアルで凄い上手いです。ピッピやプリンのようなちっちゃい系は凄く可愛くて、リザードンやカイリューみたいなデカイポケモンや凄くカッコイイです。

絵と同時にストーリーも楽しめるので是非おすすめです!!

電撃ピカチュウ 1 (てんとう虫コミックススペシャル ポケットモンスターアニメコミック) (詳細)

ポケットモンスター (1) (てんとう虫コミックス)

・「いつからか
ルビーサファイア編の1巻までは買った記憶がありますいつからか買わなくなりました当時はともかく、今思い返してみると、突然ピカチュウ糞すんなよ!とかマサキ毛深っ!!とかポケモン漫画としてははちゃめちゃな感じでしたでも、意外にもコロコロの中でコレが1番好きな漫画で、2番目がレッツエンドゴーだったんです

・「懐かしい
ポケモン=ピッピ だった当時 かなりイメージをぶちこわしてくれました。こんなのピッピじゃない!純粋だった当時はそう思っていましたが段々このピッピすげー面白いとなってきます うざくて可愛い うざ可愛いんです。どこか人間くさくてある意味賢い。

海外ドラマのアルフを見ているようで面白いです。

コロコロでは一番最初に読んでましたコロコロ1日で読んでまた来月までひたすら待つ ってやってたのも含め懐かしい。途中からコロコロ買わなくなって最後まで読んでいないですが最初のほうはとても面白かったので☆4つです

・「笑い飛ばせる漫画
真面目なポケモン漫画ではなく、ボケをかます主人公ピッピとその他滑稽なトレーナー達のやりとりを笑うギャグ漫画です。昔とても爆笑して読んでいました。1巻を読んだだけではついていけないと思います。(水に電気は効かないとかめちゃくちゃなバトルだし)2巻あたりからは安定して読め1~7巻あたりまでは面白いと思います。とにかく拘らずに、有り得ない!と思う事があっても気にしないで、深い理由など全く無いポケモンギャグ漫画として笑い飛ばせる人にお勧めです。高年齢の人にはウケないと思います。単純さが笑えるので。そこがこの漫画の魅力だと思います。私は好きです。

・「ポケモンは好きですがこれはちょっと・・・
この漫画は、いちようポケモンマスターをめざしてポケモンと旅をするという話なのですがはっきりいってギャグ漫画です。ピッピのボケに主人公がつっこむというかんじです。それにポケモンの醍醐味といえばポケモンバトルなのですが、それもかなりずれたかんじになっちゃってます。まあ、これはこれでおもしろいと思いますので買って読んでみてください。

・「ポケモンのイメージを壊すだけの漫画
はっきりいって、これはちょっといただけません。まず、ポケモンを使ってギャグをやる必然性が全く感じられない。しかも、ギャグそのものも、下品なシモネタを繰り返し使うだけという、いたって低俗きわまりない単純な内容で、最初は笑えても、すぐ飽きます。ポケモンのイメージが壊れます。

なぜこの漫画が、こんなに長く続いているのか全くわからない。まあ、著者の絵は、どんどんうまくなっているので、今後には期待できるかもしれません。

ポケットモンスター (1) (てんとう虫コミックス) (詳細)

ロックマンX2 (fukkan.com―コミック・ロックマンXシリーズ)

・「ロックマンXシリーズを少しでも知っているのなら再読すべき
子供向け雑誌に連載されていたとは今となっては信じられないほど 「子供向け」だから手加減するのではなく 「子供向け」だからこそ手を抜けないという作者の気合が感じられる本シリーズ ゲームをプレイしていなくとも楽しめるが できれば1巻から先に読むことを推奨します

・「人間くさいロボットの物語
 世代によっては非常に懐かしさを誘うスーパーファミコンで発売されたロックマンX2をコミック化した作品である。 この作品も悪を倒し平和を取り戻す、と言う王道的作品であることからも展開そのものは非常に読みやすいだろう。 ただ、それだけではなく、戦う当事者としてのエックスの心情を分かりやすく描き出し、作品をよりおもしろく見せている。 倒した敵を見て涙を流すシーンがある。それに何か感じるものがありそうだと思ったなら一度読んでみてはいかがだろうか。 この作品以降から、クリエイターとしての岩本色が段々強くなるので、自分の感性にあうかどうかを考える必要性がある。 

・「こんな漫画があったとは
 ゲームも面白いですが、この漫画はストーリーの面ですごく凝っていて、読み応えがありました。 エックスの『悩む』性格。闘いを通じて傷つきながらも少しずつエックスが強くなっていく姿が描かれていて、面白かったです。  この巻に収録されているエックス対ゼロはナイスバウトです!

・「ゲームも漫画もこれが1番
 小学生の時点で、既にシリアスで熱い漫画が大好きだった自分にとって、ロックマンXは、相性が良かったです。とにかく読んでいて、世界に吸い込まれていました。 個人的にお気に入りは、第7話。バトルも好きだし、ゼロのあの台詞が、大好きです(エックス派ですが)。 出会って9年目になるこの漫画。生で読み始めたのがX3でも、やっぱりコレが、1番です。

・「ファンなら買い、違うなら考慮すべき
『ロックマンX2』の漫画と言うよりは、岩本佳浩の『ロックマンX』第2作目と言った感じの一冊。今作はアクション色よりストーリー色が強くなっている気がします。燃える展開だけが好きな人には少しどうかなと言う感じです。とはいえ熱いアクションは健在。私が言うのもおこがましいですが作者の表現力も向上しており、より楽しめる一冊になっています。しかし前作と併せないとちょっと理解し難い部分があります。ですが、この巻から始めても問題ありません。アクションとストーリーの並立性を評価して、お薦めできる作品です。ただおまけの談話はちょっと余計な気もしましたが。

ロックマンX2 (fukkan.com―コミック・ロックマンXシリーズ) (詳細)

ころんちゃん (PHPわたしのえほんシリーズ)

・「父と子の微笑ましいお話
愛知県のテレビ局のキャラクターということもあり、購入しました。お父さんと子供の、どこか笑えて、どこか微笑ましい、あきやまワールドです。子供に読んであげると、お父さんの登場にほっとした様子を見せます。最近あまり流行ではないのでしょうが、やっぱり、そっと見守る親と、親に見守られた子供というのはいいじゃないか?と素直に思えます。

ころんちゃん (PHPわたしのえほんシリーズ) (詳細)

いいなり!あいぶれーしょん (1) (角川コミックスドラゴンJr. (KCJ110-1))

・「ロボットなら全て、汁もおもらしもオールOK
汁。 おもらし。 きゅん。 よだれ。

ロボットなら何でも許されると思ってるのかぁ〜〜〜っ!(ノ▽皿▽)ノ〃┻┻

…はい、許します。

少年マンガにあるまじき恥態の数々、もう、いろんな汁がちょちょぎれそうです。 『ちょびっツ』や『ユリア100式』の類型といえるのかもしれないが、いろんなところがぶっとんでます。 エロマンガでも青年マンガでもないのにある意味すげぇ。 『とらぶる』も超越してますね。 汁やおもらしが乱れ飛んでますから。 作者が狂ってる狂ってるって言われるのも同意。

『恥ずかしくて、赤ちゃんできちゃいそうです』 あたしも、言われてぇ〜〜〜っ(;'д`)ノ

さて、ストーリーといえば、女の子・雫のおもらし(?)を舐めたことが原因で、主人公・コウキの右手と雫のあそこが光の糸で結ばれて、あれやこれやの騒動が…、ってぶっ飛びすぎててストーリーなんてどうでもいいですね( ̄▽ ̄;) まあ、話はキャッチーでグッド。

雫ちゃんのだだ漏れっぷりはエロマンガを越えてます。 おもらしスキーにはたまりません( ̄▽ ̄;) グッジョブすぎて言葉もありません。

・「新たなる境地?
 姉とメイドロボを見に行き、そこで出逢ったのが雫石。主人公と赤い糸で結ばれるのは良いのですが、結ばれた場所が下腹部。オマケに漏らしてしまうと言う内容です。今までに無かったコミックです。けど、こんなロボがいたら大笑いです。

・「カバー外して見てね。
こういう特典もありでございます。ありなのです!限界ギリギリアウトを突っ走っております!表紙はマイルドなのが「チッ!」てな感じですが、中身こそ誠にいと素晴らしき漫画となっております。説明は要りません。100%しっこ液漫画でございます。

・「ここまでやるか・・・・
個人的にこの絵柄は好きです。無駄にトーンが使われていないので意外にすっきりしてて見やすかったです。まともな話を描けばいいものを・・・・よくこんなぶっ飛んだ話が描けるなあ。というのが正直な感想。しかし私はこの手の漫画にストーリーはいらないと思っているのでwエロさに5ッ星

・「トイレットペーパーが恋人
凄まじいですマニアックでエロいですね18禁でもいいぐらいエロ表現が満載乳首あり、パンツあり、お漏らし設定もストーリーもめちゃくちゃで意味不明です「褒め言葉」この漫画は直接的なエロも多いですが回りくどいエロが満載でかなり実用的「特にフェチの方には」

本当に作者はイイ意味で狂ってます

いいなり!あいぶれーしょん (1) (角川コミックスドラゴンJr. (KCJ110-1)) (詳細)

課長バカ一代 1 (KCデラックス)

・「何度も読める作品
私はクロ高から野中作品に入ったのですが、こちらのほうが格段に面白い。バカっぽさはクロ高と変わってませんが、笑いの質は高いです。すごく自由に書けているな、という感じで。会社員の話ということで敬遠される方もいるかもしれませんが、むしろ日常的でリアルな笑いが多く幅広い層の人が楽しめる作品に仕上がっていると思います。

値段も良心的なので、ギャグ漫画の殿堂として是非手元に置いて暇なときに読んでみてほしいです。

・「バカ過ぎ!!
久々に爆笑できたマンガでした。稲中以来かな・・・。いや~、一つ一つのネタが良くできていて、オチも素晴らしい!「魁!クロマティ高校」よりもいっちゃってますよ、これ!シュールとか、もうそんなんどうでもいいわい!レベルが違いすぎ!八神課長!一生ついていきます!!

・「バカ最高!
題名にバカとついているだけあって、本当にバカ。作者の自由な発想に、ページをめくるたび吹き出しちゃいます。劇画風の絵に抵抗があったけど、それが逆にいい!まじめな顔でそんなことしないで(笑)

・「なごみましょう。
マンガを読んで吹き出してしまうことってなかったんですが、思わず出してしまいました。かなり強力です・・・。シュールな部類に入れられるのもわかるんですが、それだけでは片付けられない何かがあります。課長と呼ばれたいだけ。ただそれだけのために全てを捧ぐって・・ほんと愛すべきおバカさんです・・・。

・「その名の通り
作者曰く【課長バカ】の【一代記】らしいですが私は【バカ課長】だとしか思えませんね。バカの星の名の下に生まれついたとしか考えられない主人公・八神和彦がバカなことを行い更にその行動で周りまでもバカになっていくというバカづくしのバカ漫画。さっきからバカしか言ってませんが読めば分かります。バカだらけだと…。何も考えずに読むことができ、一話が数ページで完結という超ショートショートなので時間がなくてもサクッといけます。ぜひ一読してみて下さい。

課長バカ一代 1 (KCデラックス) (詳細)

あずまんが大王 (1) (Dengeki comics EX)

・「コマ間の妙
 絵柄は万人受けするし、「キャラ立ち」もしっかりしている。しかし、爆発的に話が面白いかと言われれば、Noである。どちらかといえば、キャラがかわいいほのぼの4コマといった風情ではある。 しかし、「あずまんが大王」が優れている点はテンポである。本作は主として4コママンガなのだが、コマとコマのつなげ方や間が絶妙なのだ。この巧みが、「クスッ」という程度のネタを大笑いへと昇華させている。 マンガを読み慣れている人ほど面白く読めるだろう。もちろんそうでない人も充分楽しめる作品だ。

・「学園ギャグの金字塔。
非常にぬるいです。漫画でガツガツしたい人にはまずお勧めできません。

でも、そのぬるさこそがこの漫画の最大の魅力です。個性的な面々と高校の3年間を過ごす。物語の中にでかいイベントや大きな起伏はないけれど、飽きずに楽しめる。考えてみればヘンな漫画です。

私はこれの他せんせいのお時間、らき☆すたやひだまりスケッチなど同じような設定や路線の学園ギャグ漫画を好んで読んでいますが、これは他とは確実に一線を画す独特な雰囲気を漂わせております。

ドタバタというにはちょっと違う、まったりとした雰囲気です。でも飽きない。なんだか不思議な漫画ですが、おすすめです。

・「味のある四コマ
評判どおり大変面白い漫画で、何度読んでも飽きないのがとてもいい。全体的に抱腹絶倒的なゲラゲラした笑いではなく、思わずにんまりしてしまう、そんな笑いが出てしまう。SFでもファンタジーでもない、魔法も宇宙人も登場しない、ごく日常の延長にある作風に親近感が沸く。作者はこれまで壮大な冒険物を得意としてきたファンタジー専科のクリエイターというイメージがあったが、実はこういった漫画の方が本領を発揮できるのではないかと思ってしまう。漫画家あずまきよひこはこの作品で新境地を開拓したといえる。ちなみに連載は5月号の電撃大王をもって終了。

・「日常がすばらしい
何気ない日常がすばらしい、昔を思い出させてくれ、そこにはもう帰れない、戻れない自分を再確認するまんがです。いくら懐かしくてもそこにはもう帰れないし、戻れない、だからこそ、その時代が輝いて見えるのです。このまんがを読み終わったとき、そう思うこと請け合いです。ものすごい喪失感が自分を襲い、明日から何を読めばいいんだ。って感じになります。実際なりました。この感じを出せる漫画家は非常に少ないですが、あずまきよひこは間違いなくその中の一人です。ぜひ読んでみてください。

・「最初は見た目で避けてたんだけど
友達から借りて一気に読破してしまいました。全部4コマで個性が強い高校生の日常を描いてるだけど思わず笑ってしまった物が多々あり結構面白かったです。個人的に大阪の天然さが好きでした。見た目やタイトルのわりには誰にでもオススメできるギャグ漫画ですよ!!

あずまんが大王 (1) (Dengeki comics EX) (詳細)

けんけん猫間軒 (ガンガンコミックス)

・「4コママンガの奇才
ラーメン屋「猫間軒」でのトラブルを4コママンガ形式にした梶原あや特有のマンガ。後先考えないで行動する店長パンダ(猫ではない)と、突っ込み役兼止め役のバイト君など、パンダや卵や猫や宇宙人が出てきます。毎回話違うんで気軽に読めます。いやーおもしろい。本探すほうが大変かも。

・「つまんないけど最高におもしろい
作者の独特のギャグセンスが光りまくる唯一無二の漫画大して面白く無いはずなのにニヤニヤしちゃう。結局おもしろいのだがダメダメなパンダ店長としっかりもののウサギの繰り広げる脱力系ギャグ漫画絵がすごくかわいい。大好きな作品

けんけん猫間軒 (ガンガンコミックス) (詳細)

蔵出しうめぼしの謎 完全版 (ダイトコミックス)

・「6年たってやっと復活!!
まさか今になって「うめぼしの謎」がまた読めるとは思えなかったです。1巻はかろうじて手に入れたけれど、2巻は出版社に問い合わせても絶版で手に入らなかったため、「当時の1巻・2巻&未収録分&新作が含まれたこんな本で出てとても嬉しいです。

ギャグのセンスが良く、高校生になった今でも笑えてしまいました。

読んだことのない人も、ぜひ、読む価値があると思います。心があったまります。

・「自由奔放過ぎて爽快
今なお根強い人気を誇る漫画だけあって、その面白さは月日が経っても相変わらずでした。

特にオチの付け方や、これまでの漫画家たちが出来なかった(もしくは出来たけどやらなかった)斬新過ぎる手法を駆使して展開されるストーリーは今見ても当時の感動を思いこさせます。

過去に出版された単行本に載っていた話のほかにも、単行本では読めなかったものもあり、ファンならば即買い、そうでない方でも一見の価値はあります。

・「おもしろすぎ
ギャグ王コミックスを高校の部室で見つけて受けた衝撃はすさまじかったです。普通の4コマとは明らかに違う作風やオチを何度も読み返してました。時は過ぎてある春の一日のこと。完全版と銘打たれたこの本を見つけてしまい、購入してしまいました。あのときの面白さが再び目の前に。コミックスになかった作品も劣らぬ魅力を放ってます。

三笠山出月さんって、天才だな、と。

・「「やりたい放題し放題」の四コマ
 この漫画を初めて見たときのショックが忘れられない。 今までに全く見たことの無い種類の、数々の奇想が張り巡らされた果てしなくシュールで緻密な四コマ漫画の数々。一体どんな構造の脳からこんなネタが沸いてくるのかと、読むたびに不思議に思ってしまう。

 某少年誌で打ち切りにあってから、(噂によると編集部と著者との大喧嘩が

原因であったらしい)六年もの歳月が流れての復刊という異例の事態から見ても、この漫画がいかに面白く、また愛されているかが判ると思う。

 完全版刊行にあたって、数編の新作(外伝 うめぼしの謎 ~ただいま~)と、梶原あや氏との再合作が書き下ろされているが、それらも全く以前のキレを失っておらず、むしろ格段に面白くなっている。

また、当時の四コマ漫画大賞応募作など、未発表作品も掲載され、ファンにとっても垂涎のつくりとなっている。 かつて「うめ謎」の一読者だった方も、またそうでない方にも、是非この極上の笑いを堪能して欲しい。本当に素晴らしい本だから。

・「思い出
小学校4年生のときはじめて見て、独特なキャラ、無理やりなオチ等に衝撃を受けたことを思い出します。あのとき僕に「うめ謎」を見せてくれたフミ君には感謝してます。

私が思うにこの本の魅力は、コマの外のお話じゃないかと・・・。うめ謎の魅力を知っている方は是非!知らない人も勝ってみて損はないかと・・・。

蔵出しうめぼしの謎 完全版 (ダイトコミックス) (詳細)

殺し屋ジョージ 1 (ギャグ王コミックス)

・「話がいくつもあるギャグ
殺し屋のジョージが色々なやつらに狙われていく…というのが初期の設定であろうと思われるのですが。4コママンガ形式のマンガでジョージの話とは別にパンダの話とか途中で入ったりします。むちゃくちゃなギャグです。話が進むにつれて、ストーリーは余計わかんなくなり、ジョージが主人公ではなくなっていきます(笑)。

・「酒とパンダとウサギと女……
 作者独特のかわいい絵柄で描かれた、しゃべる動物と人間の混在する世界の物語……なのだが、タイトルからして「殺し屋」だし、主人公ジョージ(殺し屋)の立場はきびしい。すぐ金で裏切る恋人に、刺客(パンダ)、無能な相棒

忍者うさぎ……。基本的に、ギャグ四コマであるがよく考えるとジョージが哀れになってくる。ジョージや、拳法パンダ、忍者うさぎなどの個性的なキャラの個性的なエピソードに加え、本編からは独立した、胴長パンダ主演のシュールな四コマが随所に織り込まれていて、納得のいく内容。

殺し屋ジョージ 1 (ギャグ王コミックス) (詳細)

とんでも勇者 (ギャグ王コミックス)

・「異世界の勇者、旅立つ
魔王が支配する異世界に、白い玉座に座り異国の兜と鎧をつけた勇者を召喚したら、便器に座ったTシャツの少年織田雄太が召喚されてしまった。村人に担ぎ上げられ、魔王を退治する旅に出るハメに……。

1章、2章の構成で、1章は主に4コマ形式で話が進んでいき、2章は普通のコマワリマンガのように進んでいきます。

ギャグマンガなので主人公も全然勇者っぽくなく(Tシャツ)、従者も長老というパーティー。4コマの2度落ちが得意な作者らしいギャグです。絵はそれほどうまくはないんですが、逆にそれがいい味を出していて……。

読みきりの作品やミニゲームも載ってます。運良く本屋で見つけたらぜひ買って読みましょう。

とんでも勇者 (ギャグ王コミックス) (詳細)

ドラゴンクエスト幻の大地 1 (ガンガンコミックス)

・「良かった!!
好き嫌いがあると思うが私的には面白かった!沢山笑わせて頂きましたw

久々にラストまで見て「もっと長かったら良かったのに…」と思うほどであった。(さすがに10巻は短い^_^;

ただ一つ言わせて貰うとゲームと比べると多少違和感を感じざるを得ない。

そんなところで星4にさせて貰ったが、実質ゲームと無縁であれば星5はいけるw

良いコミックですよ♪私はオススメします!!

・「うう…
自分は駄目でした…原作のゲームとイメージが違いすぎてのめり込めませんでした。ゲーム中ではあまりそんな感じではなかったキャラたちが無理やりカップリングされていたのも不満でした。

・「画の下手な方にドラクエ漫画を描かせてはならない!
ドラクエ漫画では「天空物語」と並んで失敗作ですね。全10巻って・・・・有り得ない。壮大な物語を「上手くまとめた」なんて逆にマズイでしょうに。展開が早くなったのは実質「打ち切り」だったからでは?ドラクエ漫画は基本的に迫力のある「戦闘シーン」の描写が出来ない方にやらせてはいけない。「ロト紋」の藤原カムイ先生の画力が抜きん出ていただけに余計に絵の下手さが目立ってしまう。結局、これが失敗だから「エデン」の連載でカムイ先生を呼び戻しているわけでしょう。全体的に絵が薄っぺらく見えてしまうのが何よりも辛い。ゲーム版ではこの作品から多彩な特技が使えるようになったのに、漫画では全く設定を使いきれていない。このあたりが、カムイ先生との作家としての「天と地ほどの差」なんだろうな・・・。

ドラゴンクエスト幻の大地 1 (ガンガンコミックス) (詳細)

〔コミック版〕はだしのゲン 全10巻

・「平和思想との出会い、私の原点
この本は、どの立場からも読まれるべき本である。集英社少年ジャンプに連載されていたが、右翼の圧力に屈した情けない出版社(社長が殺された後の右傾化した中央公論も同様、情けない)として集英社はその名を歴史に残した。この本は、単なる原爆の話ではない。より広く戦中戦後の人々の生活を捉えたものだ。この本でなければまず知ることのできない言葉がいくつも出てくる。戦災孤児、浮浪児、傷痍軍人、ABCCなど。特にABCCは酷い機関なのだが、最早これに関する本は皆無である。もう一点は、人間という存在の中にある美点と醜い点を浮き彫りにしていることである。特に、差別に関する記述は特別によくできた筋立てでかかれており、その本質を知ることができる。小学生後半に読み始めるといいと思う。そしてこの本はその後も読み返すことになる。気持ち悪い、残酷というが、原爆が落ちたとき、幼少の子供達はそれを目の当たりにしたのであり、それを本書で追体験することにも意味がある。登場人物の年齢層も広がっており、よって読み返し荷も耐えうるのである。末永く読み継がれるべき不朽の名作であり、日本で起きたことが何であったのかを知るために欠かせない本である。体験・経験は事実を教えてくれるが、真実は、追体験と想像力によってしか見つけることはできない。30万に上る犠牲者の前に、この言葉を背負う義務があると思う。

・「子どもたちへ
私の両親は、共に終戦の年生まれ。つまり私は、「戦争を知らない子どもたち」の子どもだ。

小学6年生の夏に、祖母の家から電車で1時間ほどで行ける、広島の原爆資料館に行った。やさしかった祖母は、私に向かっていつになく真面目な顔で、「そろそろいいかもしれないね」と言った。

言うまでもなく、祖母は実際に戦争を体験していたのだ。そのことは当然のようで、孫である私には衝撃的な事実だった。戦争なんて、遠い世界の話のように思っていた。

私に子どもが生まれたら、私はその子どもたちにちゃんと伝えられるだろうか? 恵まれ、かけ離れた生活を送ってきた私に、戦争を語ることができるんだろうか?

ただ、「戦争は怖い」「愛する人を理不尽に失うのはつらい」。それだけでいいから、この漫画を通して、戦争を望まない人が増えることを願う。

・「子供も大人も意味ある一冊。
わたしは20年以上前、学校にある「学級文庫」で初めてこの本を読みました。その時の衝撃と感動は大人になった今でも鮮明におぼえています。100年、200年先の人々にのこしたい名作です。戦争の悲惨さ、今の自分と向き合う1冊。呼んで何か感じる事まちがいなし!

・「はげしい戦争まんが
小学校の図書館によくおかれているこのまんが…子どもたちはまんがだというだけで借りていきます。しかし、まんがという、視覚的で分かりやすい表現手段で、戦争のことを次の世代に伝えてくれるこの作品は貴重だと思います。かくいう私も、戦争を知らない世代ですが、やはり感銘を受ける部分はありました。ぱっと見、この作品の絵は本当にど根性まんがという感じで、力強いものでしたので女性の私が手に取るには少し抵抗がありましたが、読んでみるとおもしろいのなんの。ページをめくる手がとまりませんでした。力強い絵もゲンという主人公のまっすぐ伸びる麦のような性格をよくあらわしていると思えました。グロテスクな表現や左翼思想などは、全く気になりませんでした。単純に、戦争漫画としての教訓的な面でも、娯楽的な面でも、おもしろい作品だなぁと思います。

・「戦争とは何か。
戦時下、特に圧倒的劣勢に立たされた国の戦時下ではどんなことが起こるのか。原爆(ピカドン)に被爆すると人間はどうなるのか。戦争に負け、占領された国ではどんなことが起こるのか。逆境の下で人間はどう立ち直り、どう自立してゆくのか。……これらの疑問の答えが本書の中で余す所なく詳細に描かれています。最近の若い人は「昔日本はアメリカと戦争をしていた」といっても信じてくれない人が多いそうです。せいぜい1945年に太平洋戦争が終結した、と受験の知識として知っている程度です。歴史年表にただ1行、記されるだけのささいな出来事。そうした若い人にこそ本書を読んでもらいたいです。そして後世の人々に本書を伝えてもらいたいです。本書は極めて具体的に「戦争とは何か」を描いた傑作です。

〔コミック版〕はだしのゲン 全10巻 (詳細)

闘劇魂 VOL.5―闘士よ強くあれ!戦場を熱くする入魂マガジン (エンターブレインムック ARCADIA EXTRA VOL.)

・「格闘ゲーム中級者〜上級者向き雑誌
今回はDVDが2枚あり、多くの格闘ゲームの動画が見れます。有名なプレイヤーの対戦動画なので見て損はありません!あと個人的にお勧めなのが「格闘ゲーマーのための同人喫茶」というコーナー!同人格闘ゲームを紹介されてるのですが、同人ゲームをやった事がない方のためにもどうすれば出来るかなど細かく紹介されてますし、紹介されてるゲームは出来が良いゲームですので是非やってもらいたいです。

あと注意なのは格ゲーの専門用語も使われてますので、格闘ゲーム初心者はこの雑誌にはついてけないかと思います^^それでもDVDは見る価値ありかなと思いますが。

・「勉強になります
DVD2枚は嬉しい…けど対戦動画はキャラが同じばかりで少々飽きる…大好きなメルブラもギルティやアルカナに比べれば短いかも…本の内容は良いと思う!格闘ゲーム大好きなら買いましょう!

闘劇魂 VOL.5―闘士よ強くあれ!戦場を熱くする入魂マガジン (エンターブレインムック ARCADIA EXTRA VOL.) (詳細)

ウホッ!!いい男たち~ヤマジュン・パーフェクト

・「重版するらしいです
復刊.COMでよみがえったヤマジュンの作品集であるこの本も販売終了。今仮予約が行われていて200に達すると重版するそうです。そうするとAmaoznでも買える様になりそうです・・・

・「ヤマジュン作品の決定版
「ウホッ、いい男」「やらないか」など、多くの流行語でネット中にブームを巻き起こした山川純一の作品集。

「君にニャンニャン」「 兄貴にド・キ・ド・キ」「 ワクワクBOY」の単行本3冊に、名作「くそみそテクニック」などの単行本未収録作品11編を加えた一冊。値段は張りますが、この濃い内容とボリュームの多さ。買いです。

・「知ってると人生がかなり楽しくなる本
私はノンケですが、かなりこの本をオススメします。

母にみつかりかなり恥ずかしいおもいもしましたが、なぜかこの本に毎日癒されてしまいます。きっと心地よい笑いが現実の辛いことを忘れさせてくれるのだと思います。

ウホッwwいい男wwww

・「良かった男たち
まさにヤマジュンパーフェクト!これを見れば、ヤマジュンワールドがすべて見れる一冊でした!中身も熱かったですが、本の厚さも半端じゃなかったです。。。縦21センチ、横15センチ、高さ4センチにぎっしり詰まってました

内容はと言うとちび薔薇行進曲、真夜中のノック、かの有名なくそみそテクニックなどなど普通の漫画は起承転結で終りますが、この漫画の場合は転結で終わってしまう漫画ですつっこみどころ満載で面白いですよ5000円と値は張りますが買って損なしの一冊だと思います

・「すごく・・・濃厚です・・・
ヤマジュン代表作品「くそみそテクニック」しか知らなかったのですが、この本を読み終えて他の作品もアッー!と驚くケツ末やゲイの失恋といった切なくなる内容の話もあり、購入してよかったです。ますますヤマジュンのファンになりました。

ウホッ!!いい男たち~ヤマジュン・パーフェクト (詳細)

魔法陣グルグル (1) (ガンガンコミックス)

・「繊細。
個人的に、一番好きなギャグマンガ。それもただのギャグというわけでなく、絵、ストーリーなどのセンスがとてもいい。この作者独特の細かい模様や複線が、最後の巻まで失われずに在り続けている。下ネタに頼らない「本当のギャグ」が盛りだくさんの一巻。初めて読んだとき、笑いすぎで呼吸困難になった。

・「レビュー
ついに出た。単行本第1巻。ジミナ村。幻獣の伝説。そして闇魔法の最高峰のグルグル。やはり、どんな漫画でも第1巻から読まないと話にならない。登場人物は、おとぼけニケ(勇者)とかわいいククリ(魔法使い)など。あの名作。ロードオブザリング。ハリーポッターをこえるおもしろさ。買わなきゃ損すること間違いなしです。

・「お奨めRPG系ギャグマンガ
かなり笑えるギャグマンガです。とにかく面白いです。1994年くらい前から続いていたと思いますがようやく完結してしまいました。勇者と魔法使いが魔王を倒しに行くという話ですが、メインキャラはじめ周りにいるサブキャラもいい味出してます。とにかくお奨めです。

・「グルグル
世界観、キャラクター、ギャグ、すべてが衛藤ヒロユキという人にしか描けない独自性強い作品。ファンタジーの世界を子供たちが冒険していく。不思議とか恋とか、ともかく、かわいい。萌えとかそういう括りじゃなく、普遍的にかわいい。そして笑える。非常に安定した笑いだ。作風は安定しないが、それもまたいい。最終巻近くでは失速を感じてしまうが…。笑えるマンガ、可愛らしいマンガを読みたい人は是非。

・「不思議な世界観☆
勇者ニケと魔法使いククリが、魔王ギリを倒すため冒険の旅に出る、という設定のRPG風(ギャグ)マンガ。

私が一番好きなマンガです。

これまであんまりマンガのギャグって好きじゃなかったのですが、「グルグル」は何回読んでも本当にお腹を抱えて笑ってしまう程の独特の面白さがあります。個人的に一番笑えるのはこの一巻なので思い入れが深いです。

笑いだけではなく、「グルグル」の持つメルヘンチックな雰囲気やストーリーの設定もセンスがいいなぁと思うし、登場するキャラクターもそれぞれ良い味出しています。一巻の絵はかなり未熟な感じがしますが、絵の可愛さも好きですね。とにかく、ほかのマンガには無い世界観を持っているんです。

2回もアニメ化された傑作なのに最近では意外とマイナーなので、今までマンガは読まなかったという方も、是非手にとってみて下さい。

魔法陣グルグル (1) (ガンガンコミックス) (詳細)

伝染(うつ)るんです。 (1) (スピリッツゴーゴーコミックス)

・「吉田戦車の最高傑作!
はじめに申して置くと、電車で読まないほうがよろしいです。笑いを抑えきれないと思いますので。ページを開いたその瞬間から吉田戦車ワールドが展開します。それは実に難解な笑いを読者に要求するものでありますが、何よりツボにはまった時の衝撃、もとい笑撃は他の類書を絶するものがあると言えましょう。

浮ついた笑い、笑いを強制的に要求するような笑い、そのようなものにうんざりしている言うなれば「笑いの硬派」にぜひお勧めです。

好き嫌いは分かれると思いますが、私は自信を持ってこの本を推薦したいですね。

・「よしだの象徴
『スピリッツ』連載をリアルタイムで読んでいた時、漫画が別の時代にさしかかりつつあることを感じ、戦慄しました(ただ笑ってただけなんですが)。当時は「不条理」とか「難解」とか言われてたんだけど、よしだ的ロジックで世界をずらしちゃうような、シンプルで条理に満ちた名人芸の世界。「的確にあやまりなく関節はずしちゃうような技術」っていうのかなあ。「かわうそハワイネタ」で笑えるようなら、全巻読破おすすめです!

・「見えない所から殴られた・・・・・
僕が中学生の時に地元で大ブームになった漫画です、友達はみんな読んでました、すごく奇想天外な漫画なので、言葉に表すと、見えない所から殴られた様な漫画です、名物キャラクターも豊富で、みんなとても可愛いです、そしてとても憎らしいです、少年時期にこの漫画を読んだので、今ではみんないい意味でひねくれ者です、とても最高な漫画です、みんな読みましょう。

・「ナンセンス・ギャグの一つの到達点
 もうほとんどが滅茶苦茶な設定・オチで、読む人によっては意味がわからないまま終わるかもしれません。 しかしやはり面白い人には面白い。脳で考える漫画ではなく、心で感じる漫画です。 この作品の後には巷で「ただ意味がわからないだけ」のつまらない漫画が氾濫しましたが、吉田戦車の作品は相変わらず高いクオリティを誇っています。 たしかこの「伝染るんです」はたいそうな賞をもらったと思うのですが、納得できます。ただの馬鹿馬鹿しさで終わらないものがあります。

・「奇抜な世界観とキャラクター
中学生の頃に存在を知り、単行本を集めました。声を出して笑うタイプの漫画ではなく、各4コマの核となる仕掛けに気づいた時にニヤリとしてしまうタイプでしょうか。何よりもキャラクターが奇抜でおもしろく、味があります。たらこキューピーにはまった人なら、「伝染るんです。」の世界観が難なく受け入れられ、なおかつ楽しめるはずです。オススメのキャラクターは世界征服を夢みる少女の「ミッチー」と、ムチムチ感がかわいらしい(今日で言うキモかわいい的な意味合い)「かわうそ」です。

伝染(うつ)るんです。 (1) (スピリッツゴーゴーコミックス) (詳細)
ページ上部へ▲


シンプル・アマゾン通販:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-ホビー-PC&電子機器-PCソフト-家電&雑貨-アパレル&シューズ-ジュエリー-時計&バッグ-スポーツ&アウトドア-コスメ-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-食品&飲料-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプル・アマゾン通販(モバイル版)をご覧下さい。

シンプル・アマゾン通販は、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:2sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプル・アマゾン通販内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2010 2sas.net.