ファイナルファンタジーXII(特典無し) (詳細)
スクウェア・エニックス
「一番世界を好きになれたFF」「FF12、またの名をベイグラントストーリー2」「とにかく自身でプレイして評価を付けてほしいです。」「物語体験ではなく、冒険するRPGなのです。」「良くも悪くもFF」
「こんなに優しいゲーム」「日本人で良かった。」「純粋におもしろかった!」「愛があります!」「素直に愛せるゲームです」
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス (詳細)
任天堂
「正統派ゼルダの伝説」「笑いのあるゲーム」「ゲーム経験者なら文句無くお薦め」「やっぱゼルダはいいねー」「Wiiでしか味わえない素晴らしさ」
「遊べる映画」「サブイベントの豊富さがまごつく楽しさ」「面白い。」「ドンキの前で」「やっぱりいい!」
モンスターハンター2(ドス)(通常版) (詳細)
カプコン
「正統進化」「難しいけど、楽しいです。」「オンが出来れば面白い♪」「非常に面白い」「なんだこりゃああああ」
ブルードラゴン(特典無し) (詳細)
マイクロソフト
「度肝をぬかれたぁ…」「おもしろい!」「かなりオススメです。」「万人向けRPGです」「はっきり言って参った!」
メタル ギア ソリッド ポータブル オプス (詳細)
コナミデジタルエンタテインメント
「MGSの遺伝子」「PSP期待の大型タイトル」「初めてでも楽しい☆」「凄く面白い」「新システム」
戦国無双2(通常版) (詳細)
コーエー
「ゲーム初心者にもお薦め」「最高傑作!」「コーエーがんばってますよ!」「これはかなり良いね」「1と全然違う」
聖剣伝説DS チルドレン オブ マナ (詳細)
スクウェア・エニックス
「素直な感想」「1,2,3のような流れではありません」「擁護」「超期待!」「時計仕掛けの携帯伝説」
プロ野球スピリッツ 3 (詳細)
コナミデジタルエンタテインメント
「ついに野球ゲームは ここまできた!!」「アッパレッ!!」「リアルになることがこんなに意味があるなんて。。。」「最高の野球ゲーム」「今更ですが…」
ワールドサッカーウイニングイレブン10 (詳細)
コナミデジタルエンタテインメント
「やり易くなった」「期待と不安・・・」「対人戦にオススメ」「単なるサッカーゲームとしてならば」「2008に比べて…」
ニュー・スーパーマリオブラザーズ (詳細)
任天堂
「攻略本まで買っちゃいました 恥ずかしながら.....」「感慨深かった。」「色んなゲームが出てくるみたい」「面白かったです。」「色褪せない」
「ハッキリ言って」「文句無しの爽快感」「ブラウン管ーハイビジョンーフルハイビジョン」「新しいプラットホームで魅せるリッジ」「オンラインバトルがこのゲームの要!」
ロスト プラネット ~エクストリーム コンディション~ (詳細)
カプコン
「カプコンの底力」「オンラインは絶対にお薦め!」「オンライン未体験の方へ」「デモ版やってみて・・・」「綺麗だ〜」
ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー (詳細)
スクウェア・エニックス
「いい仕上がり」「『ゲーム』に戻ってきた方へ!」「たしなむ程度がいい感じ」「手放せない・・・」「DQ9も楽しみになるデキ」
SIREN2 (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「悪夢再来」「やっぱり最高、SIREN大好きです。」「待望の極上ホラー(※ノーマルモードでプレイ・クリア後の感想)」「お勧め」「とても面白かったですよ★」
モンスターキングダム・ジュエルサモナー (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「ストーリー短いですか?」「なかなか。」「面白い!」「一気にやって損した…」「普通に」
エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカン・ウォー (詳細)
ナムコ
「第二期エースコンバットシステムの熟成形」「手ごたえのある空中戦が秀逸」「偉そうなレビューでごめんなさい」「面白い!」「対地・対空での緊迫。」
「オリジナリティの高い壁」「息も付かせぬ難易度を超えると充実と安堵のため息」「人を選びますが。」「きゆづきさとこ先生のファンです。」「ついにあと一月!」
「変わったっちゃあ変わったけど…でも面白い」「発売日に買ったMOTHERファンの一人です」「こどもはおとなに、おとなはこどもに・・」「ゆっくりと期待してます。」「これで完結は惜しいなぁ」
ドラゴンクエスト 少年ヤンガスと不思議のダンジョン (詳細)
スクウェア・エニックス
「ダンジョンで暮らす醍醐味」「あと10年は遊ぶ予定」「とてもおもしろい!」「正当な進化」「仲間モンスター育てが楽しい!」
「熱い!」「ホントに素晴らしい♪ テトリス最高♪」「wi-fi環境があるなら」「対戦が熱い!!」「色々なテトリスが楽しめる。」
ファンタシースターユニバース (詳細)
セガ
「オフだけで十分面白いです。」「とてもオススメです。」「本物のネットワークゲーム」「ドリキャスのスタートが、たまたま上手にいっただけで」「評価できません。」
DEAD RISING(デッドライジング)【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「ジョージ・A・ロメロの世界を満喫できるゲーム」「盗んだバイクで走り出せ!」「最高のエンターテイメント!」「あえて言おう最高だと」「冗談抜きのおもしろさ!!!!」
ポケットモンスター ダイヤモンド(特典なし) (詳細)
任天堂
「まさに言うことなしの面白さ!」「楽しいです」「子供用だと決め付けるのは勿体ないですよ」「赤緑世代だけど」「さすが」
・「一番世界を好きになれたFF」
クリアもした事だし、改めてレビューを。今回のFFのテーマに関して色々な意見が飛び交っていますが、私は「自由」だと思いました。ストーリーに深く関わるキャラのほとんどが(それこそ敵も味方も)多かれ少なかれ過去を枷としているので、話が進むにつれて彼等がそれぞれの枷から解き放たれたり、自分の中で折合いをつけるさまに、感動といえば大げさですが(笑)素直に「よかったね、よかったね」と思えました。自分で名前を付けられないからか、おいてけぼり感はたまにあるけど、それはそれで客観的に世界を眺めていられました。それがダメなひとにはお勧めしません。
バトルですが、シームレスな戦闘とガンビットがたいへんラクチンで、私はまったくストレスなく馴染めました。アクション要素が強いのかと思って身構えてましたが、何の事はない普通のコマンドバトルでした。よかった…。フィールドに出たら辺りをぐるりと見渡して、モンスターがいればじりじりと近付き、相手が気付く前に攻撃を仕掛けたり、自分より強そうなモンスターがいれば物陰に隠れてやりすごしたりする緊張感は「あー、冒険してる!」って気分にさせてくれます。フィールド探索中はターゲットを注目してくれるL2ボタンと視点を前に戻してくれるR3ボタン、何より危なくなった時に一生懸命逃げるためのR2ボタンがフル稼動でした。
クリアしても二周目の特典はなく、今どき珍しいストイックさですが、初回で使わなかった武器ばかり使ってみたり、見のがしてたサブイベントを見に行ったりしてイヴァリースのホコリっぽい世界を満喫しています。
・「FF12、またの名をベイグラントストーリー2」
はじめに書いておきますが、私はこの作品にかなりハマりました。それはもう久々に寝食を忘れるほどに。ですが万人に薦められるかと聞かれたら、答えはNOです。なぜならこの作品を完全に楽しむためにはかつてプレイステーションで発売された名作「ベイグラントストーリー」をプレイしていることが必須条件となるからです。 ベイグラントは全てにおいて非常に高レベルに作り上げられた作品でしたが、ひとつだけ欠点がありました。それはその独特のシステムから来る「とっつきの悪さ」です。そしてこのFF12においても、同じくとっつきの悪さを感じた方は多いと思います。それもそのはず、両者はどちらも松野泰己氏がディレクターを務めており、故に前者をプレイしていれば一目瞭然、後者にはベイグラントの遺産が色濃く受け継がれているのです。
・「とにかく自身でプレイして評価を付けてほしいです。」
このFF12は、「PS2のハードスペックの集大成」とも言えるソフトだと思います。よくまあここまで作ったなぁというような部分が、プレイ中にいくつも見受けられます。それはこのゲームのスタッフが、開発に実に4年以上も携わっている点からみても納得がいくと思います。トロの剣(ロトの剣をもじったもの)を装備すると、ガードした時に、DQで使われていたサウンドエフェクトが鳴るというそんな些細な部分にも、徹底した入れ込み様。これほどまでの開発力を持つソフトハウスは、スクウェア・エニックスの他には見当たりません。ただ、もちろん「開発力」=「ゲームの面白さ」ではありません。
この作品のゲームバランスは、プレイヤーの手に委ねられていると思います。例えば、高レベルになってから一気にモブをコンプリートするのと、レベルに見合ったモブを、その時その時倒していくのとではゲームとしての歯応え、面白みが全く変わってくると思います。高レベルになってから一気にやった方が効率は良いでしょう。しかし敵はあっけなくやられ、戦闘も作業感覚になりがちです。レベルに見合ったモブを、その時その時倒していくやり方では、リアルタイムでの戦闘の緊迫感のようなものを味わいながら、かなり”ギリギリの接戦”を展開する事が出来ます。ゲームとしてのボリュームは、かなり膨大です。交易品やハントカタログまでコンプリートしようとすれば、150時間でも足りないかもしれません。その与えられたボリュームを開拓するかしないか、それはプレイヤーにかかっていると思います。とにかく「食わず嫌い」はやめてほしいです。自身でこの作品の評価を付けてほしいと思います。
・「物語体験ではなく、冒険するRPGなのです。」
「この平原広ぇ〜!次の町何処だよ〜。まだ着かねえのかよ〜。」…最高です。この感覚こそまさに冒険!見た目強そうなモンスターは案の定強い。倒せる強さ・自信がつくまでは近づかない。強くなったら戦いを挑む。見事勝利し、達成感に酔う…最高です。繰り返しになりますが、これらの感じ方こそまさに「冒険」なんじゃないかと。FF12はこれを味わえる、素晴らしいRPGだと思います。主人公ヴァンの個性が薄いのは、ヴァン=自分だからです。ヴァンになって未知の世界を冒険するのが、このFF12というゲームである、と。FF7以降のストーリー重視の作りとは完全に異なるモノと言っても過言ではないでしょう。別物なんです。大作だけに賛否両論、批判の数も半端じゃないですけど…決して駄作でも、つまらないワケでもないとは断言出来ます(自分に合わない・好きになれない=つまらない、とするのは違うと思う。好き嫌いと評価は別だと思うから。こういう意見は多い気がする)。FF12、やってみる価値はあると思いますよ!
・「良くも悪くもFF」
今回の「FF」をプレイして感じた特徴を列挙してみますと・・・
物語の特徴は一言で言えば「FF風・ローマ人の物語」。要するに今までと違って「歴史物語」っぽい。良く言えば話に重みがある、悪く言えば話が堅い。世界史とか好きな人向き。
全体の登場キャラは渋め。主人公は声・グラフィックに難あり。性格は前作のティーダを少し普通にした感じ。ヒロインは全体的に良い。
戦闘、グラフィックが「FF」というか、同社から以前発売された幻の名(迷?)作「ベイグランドストーリー」に凄く似てる。
ムービーはやはり綺麗。これだけでも買う価値ありか?
操作環境は悪くない。(ロード時間も他社製品に比べれば早い、視点変更も任意で操作できる)
・・・こんな感じです。前作と比べてゲームシステム面が一新されており、批判もあるもしれませんが、やはり「FF」は「FF」。買ってみる価値はありかと。
・「こんなに優しいゲーム」
いままでいろいろなゲームをプレイしてきました。いろんなところで「泣いた」「本当によかった」という評価が多く、そのようなゲームはいくつかプレイしました。確かにそれらのゲームはとても素晴らしかったです。しかし、何かが物足りなく、1度も泣いたことがありません。本当にゲームなんて泣けるのだろうかとずっと思っていました。
そこで、この「大神」を見つけました。公式を見ているうちにどんどん「欲しい」という気持ちが強くなり、買いました。初めからアマテラス(主人公)の可愛らしさや個性的なキャラに癒されまくりです。そしてグラフィックが最高に綺麗です。仕掛けなどのひとつひとつが細かくて、筆しらべという技でいろんなことを試すと必ず何かが起こる。とにかく飽きません。楽しすぎます。
ストーリーのほうなのですが、点数をつけられないです。大体三章にわけられているストーリーなのですが、どの章も涙がうるっときました。本当に自分はお話で涙を流したことがなく、なんだか自分に吃驚です。そしてラスト。画面が見えません。涙で見えません。
当たり前のようで、凄く優しくて、ここまできたからこそ泣けて、気持ちがわかる。私達が日ごろ忘れていることであって、本当はあたりまえのことである。うまく言葉がでません。表せないです。だけど、一言でいうと「いい」です。どんなゲームより勝る何かがきっとあります。
・「日本人で良かった。」
大分前に購入したのですが、未だに全クリしてはメニューの最初からを選んでプレイしています。一言では表せない面白さがある作品です。
全体の流れとしては、ストーリーの流れに沿い、ナカツクニの表情豊かな地へ赴き、最終的には仇敵を倒す、という流れなのですが…その様々な地に住む人々や妖怪、動物たちの細かなストーリーが魅力の一つです。ちょっとストーリーを進めてから、前に来た地に来ると、前に来た時とは別の話などが聞ける、そしてそのストーリーにも様々な魅力があり、感動するようなものもあり、サブストーリーまで良く作りこまれています。
メインストーリーの方も中々魅力的です。その地のボスを倒すまでの道程、その途中で会うキャラクターなどがまた良く作られていて、時にはその箇所だけを好きな時に見れるようにセーブデータを製作するだけの魅力あるストーリーもあります。
そして、本作の醍醐味とも言える「筆しらべ」。このシステムは新鮮でした。最初こそ筆技を操り損ねたりもしますが、すぐに慣れるでしょう。筆で特定のマークを書いて、筆技発動。戦闘にも、そして通常のステージ攻略や、イタズラまで出来てしまいます。
日本の綺麗な所が描かれた、まさに「日本のゲーム」です。
癒し、感動が欲しい方や、買おうか悩んでいる方、買って損はしません。日本人で良かった。そう思わせてくれる秀作です。
・「純粋におもしろかった!」
発売前から公開される映像などを見てとても楽しみにしていました。なので発売日が決まったときは嬉しくて早速予約。プレイしてみて、その世界観、映像、ストーリー、音楽にどんどん引き込まれました。
ゲームの難易度そのものは高くありませんが、個人的に苦手なタイプの難関もあったのでクリアしたときの喜びは大きかったです。ロードが少し多めですが、ロード画面での遊び心ある演出など細かいところにまでユーザーの為に考えられているなぁと思いました。作中でよく使われる筆しらべの一閃。意外なものが切れるようになってたりして、そういうのを発見するのも楽しかったです。
ゲームで感動泣きしたのは初めてでした。2周目特典もあるようなので、まだまだ楽しめそうです。いいゲームにめぐり合えてよかった!!
・「愛があります!」
とにかく丁寧に作られているという印象で、作ったスタッフの愛情をひしひしと感じます。絵もキャラもいいですし、できることが多くてとても楽しいです。時間を気にせずにいろいろくまなく観て回れるのもいい!筆しらべも、慣れてくれば本当に楽しい!自然が戻る時の感動は言葉では伝わらないと思うので、是非体験して欲しいです。無欲な感じのアマテラスにも意外なほど感情移入できます。いまいち上手にオススメできていないのがもどかしいほど、本当にオススメです!癒されますよ。
・「素直に愛せるゲームです」
こういうのはもっと上手に他人の方々が評価するだろうと思って今まで書いた事がなかったんですけども、書かずには居られない。勧めずには居られない。そう思わせるゲームです。先ずアマテラスにやられました・・!!すんごく可愛い!!!フィールド走らせるだけで、そのまま放置しとくだけで癒されますあと私的にはそこら辺に居る動物も素晴らしいと思います。ちょっとちょっかいかけてみると意外と色んな反応を見せてくれますよ。あとは取扱説明書とか。雰囲気に合わせてる作りに感激しました。今まで取扱説明書といえばこの形、この材質って定番があったので。細かい所ですけども・・
アクション面ではやっぱり簡単な所があると思います。あと筆調べがちょっと最初は慣れないかな?私も最初は戸惑いました。直線や丸が上手く描けなくて。でも終盤では画面の橋から端まで直線描くのも、めいっぱい大きな丸描くのも慣れました。個人差はあると思いますけども。
あとは・・・公式ですかね。ここまで内容の濃い公式は見た事がないです。愛されてるなぁ・・・てつくづく思います。
まぁ結果は駄目な人、いける人と居るんでしょうけども私はこの溺愛っぷりです。気になってる方は是非とも買ってみてはいかがでしょうか。
・「正統派ゼルダの伝説」
ニンテンドウ64までは友人の家で時のオカリナやムジュラの仮面を少し貸してもらう程度だったのですが、ゲームキューブを購入し、風のタクトをプレイしてからはゼル伝の楽しさを知ってしまい、今回もWii本体と購入しました。前作は時のオカリナから数百年後の世界ですが、今作はあまり経っていない時代のようです。オープニング映像からゼルダの世界を堪能できます。(公式ホームページにて視聴できます)新しいダンジョンに入るときやボス戦のときの緊張感、ストーリーは、まさに時のオカリナの流れを汲む正統派ゼルダの伝説です。操作方法も新しくなり、より世界に入り込むことができます。
特にゼルダファンの方は満足できる内容だと思います。
・「笑いのあるゲーム」
ゲーム暦30年の1児の父です。小学校3年生の娘と一緒にプレーしてます。ゼルダシリーズはほぼ全てプレーしてますが、今回のはとても楽しい。RPGにありがちな面倒な作業もなく、ストーリーを満喫できる内容であり、また、随所に笑える箇所が多く、久々に時間を忘れ楽しくプレーできるソフトに出会った。さすがといえばそれまでだが、40代でも9歳でも同じ目線でプレーできるソフトはそうないのではないだろうか?
・「ゲーム経験者なら文句無くお薦め」
もし、今までゲームが好きだった人で、「Wiiって子供向けなんじゃないの?」と思っているなら、是非「ゼルダ」をWiiでプレイしてみる事をお薦めします。少なくとも私は予想以上にすんなりと新しいコントローラに慣れることができました。なにより、主人公リンクとの一体感がすごい!剣を振る、パチンコで狙いを定める、釣りをする、ツタにつかまる、ひとつひとつのアクションが真に迫っています。まさに自分が冒険している感じ。プレイする前はコントローラを振っていると疲れるんじゃないの?ということを心配していましたが、それも杞憂でした。ほんの少しフルフルッと動かすだけで、機敏に反応してくれます。まだ序盤をプレイ中ですが、楽しくて仕方がありません。
反面、ゲームをほとんどやったことがない人で、Wiiを買って、人気がありそうだからなんとなくとりあえずやってみよう、という人は面食らうかもしれません。謎解き、アクション共に、それなりに難しく、良くも悪くも「ゲームらしい」ゲームです。だからこそ、ひとつひとつ課題を乗り越える度に成長や達成感を感じる事ができるのですが。
・「やっぱゼルダはいいねー」
今全クリしてきましたBOSS戦もいいですし謎解きもいいですし音楽もいい!何より強敵との戦いでリモコンを振るのは本当に楽しくて興奮しますただ序盤慣れないときつかったり謎解きに詰まって3D酔いしやすいので面白さ☆4にしましたとりあえずつまらないと思ってる人は根気良くちゃんとやってみましょうどんどん引き込まれます
・「Wiiでしか味わえない素晴らしさ」
いろいろな技を繰り出す爽快感、バランスの取れた謎解きの難易度、ゼルダらしいストーリーと全くストレスを感じずクリアできました。いちいちコントローラーを動かすのが面倒と思う方もいると思いますが、丁度良い動かし具合ですので疲れもあまり来ませんし飽きません。エクストラダンジョンもありますから操作に自身がある方ならやり込めます。Wii発売当初の作品でこれだけ完成度が高いのには驚きました。Wiiでしか味わえない素晴らしさが凝縮されています。オススメの作品です。
・「遊べる映画」
今さっきクリアしました。基本は全体的に前作と同じですが、メイン、サブシナリオ共に、1とは非にならない位のボリュームです。バトルは、前作のようなパンチを空振りしてしまう操作性の悪さが解消され、爽快感があります。特に後半の激しさは半端じゃないです!サブシナリオはあまりやっていませんが、ボーリングとスロットのアラジンAはなかなか面白かったです。キャバクラ経営も奥が深く、これからまたやろうと思っています。そして、このゲームはやはりストーリーですね、核心に触れるとネタバレになりますが、ラストまで飽きさせない濃密なドラマ。まさかあんな結末になるとは…!とにかく最高でした。プレイ時間はサブを結構飛ばしましたが25時間ほど遊べました。極めるならゆうに倍以上はかかるはずです。多少作りの粗さはありますが、最終的には大満足の出来でした。前作がイマイチだったという方でも、今作を買って損をする事はないでしょう。
・「サブイベントの豊富さがまごつく楽しさ」
帰ってきました桐生がいる街に。街は生き物で、新しく変わった部分に目がいきがちですが、「あったあった変わってないなあ」というささやかな佇まいが心に沁みます。王道のストーリーの流れに沿って街を蠢こうとすると、携帯電話が鳴ったり、誰かに呼び止められたり、事件に巻き込まれたりします。「この次何をしようと思っていたのだっけ」とわからなくなることもありますが、次から次へと押し寄せるサブイベントの嵐がはた迷惑な分だけ面白いのです。ナンバーワンホストを目指す場面では、名前だけは知っていたけれど、内実はよく知らなかったホストという仕事はこんな感じだったのかと合点がいきました。けっこう大変な仕事みたいです。面白いイベントもあれば「んなアホな」というものもある。そういうもの全部ひっくるめて「不夜城」という街を体感できているなあとうれしくなりました。
・「面白い。」
最初は難しいのかと思いましたが、ユーザーの事を考えて作られています。前作の回想シーンやアクション指南もあり、アクションが苦手でも快適でした。後やっぱりストーリー重視なのがいいですね。
・「ドンキの前で」
メインストーリーもサブストーリもなかなか面白い。キャバ嬢のゆまって麻美ゆま?ひょっとして他のキャバ嬢もAVギャル?ドンキの前を通る時はちゃんとドンキの歌が流れるのはなんかいい。(1もだけど)サブストーリーは発生時期が決まってるところがあるので、初めての時は攻略本か攻略サイト見ないとコンプ出来ないかも。
・「やっぱりいい!」
まだまだ始めたばかりなんですが、やっぱり面白いですね。ストーリーは相変わらず練りこまれていて、ついつい引き込まれてしまいます。自分はゲームにそれほど深いストーリーは求めない(プレイして楽しく感じれればいいという考えなので)のですが、ついムービーシーンもじっくり見入っちゃいますね。普通はスキップする方なんですが(笑)あと、バトルモードが前作より改善されてますね。操作した時の反応がクイックになってますし、ヒートアクションが増えて爽快感も増して視覚的にも楽しめます。バトル突入時の読み込みも若干早くなりましたね。相変わらず「遊び」も豊富ですし、寄り道しながら長く楽しめそうです。
・「正統進化」
元祖、G、ポータブルと続けてプレーしましたが、これまでが元祖のマイナーチェンジだったのが、今回が完全新作。ポータブルがある意味完成形だったので、そのバランスをいかに崩さずに新要素を盛り込むかが課題だったと思いますが、その点は及第点。初見のモンスターも経験者なら、まず倒せると思います。(ただ今回はクエストこなしているだけでは先に進まないので、2から始める人は若干敷居が高いかもしれません。)やりこみ要素も前作以上。しばらく寝不足の日々が続きそうです。
・「難しいけど、楽しいです。」
ゲームの難易度がかなり高いので、初心者やアクションゲームが苦手な人は、最初に挫折する可能性があるかもしれません(僕もかなり苦戦しています^^;)でも根気強く進めシステムを理解すれば、するめのように味が出てくる奥の深いゲームです。
・「オンが出来れば面白い♪」
MH無印GPとやらずMH2でオンに入りました、最初の頃は全てのモンスターが初討伐だったので新鮮で協力して狩って剥ぎ取ってそれによって作れる防具、武器にワクワクして強い相手ほど見た目のかっこいい防御の高い防具、攻撃力の高い武器が手に入る所は最高に良かったです^^今までプレイしてきた人は前作プレイで出てくるモンスターばかり攻撃パーターンも同じで一部武器、防具も同じで嫌になるかもしれません><けれど悪い所もたくさんあります、まずザコ敵が強い&無限沸きすること剥ぎ取り、採掘中に虫にしつこくジャマされて麻痺したりイーオス系のやたら正確のいい攻撃でふっ飛び、エリア移動時のロードの長さ、季節と夜昼ができたせいでその季節では狩れないモンスターがいるなど他にもたくさんありますがそれでもこのMHはそれも忘れるほど楽しい世界です、オンにはいい人がたくさんいるのでその中で友達作って一緒に遊ぶのもアリです、僕も発売日から今までまだやってます☆ハマる人は武器、防具集め出したらこれ1本で1年は遊べますネw
・「非常に面白い」
Gからやってますがやはり面白い!初めての人とクエするときは緊張しますが落とし穴や閃光などの連携などをくり返しているうちに仲良くなれる素晴らしいゲームだとおもいますただ今回はザコが無駄に強く(カニとサルw)飛竜がよわくなったなとおもいましたまあグラの横なぎレーザーにはびびったが・・・しかし、細かいことをさっぴいてもこのゲームはお薦めですこのゲームをしていると独特の言葉が飛び交っていて(夫婦 リタマラ)など完全に時間を忘れて楽しむことができますオンでプレイすることを強くおすすめします長くなりましたがとにかくたのしいっすよ(^^)w
・「なんだこりゃああああ」
今までPCオンラインゲームを色々やってきていて、どんなもんなのかと興味半分に購入したのですがこれおもしろすぎる!仕事半年くらい休んでずっとやりこみたい・・特に単調なLV上げにならず、常に緊張感を持ってプレーできるのでいったいどうなったら飽きるのか、と考えると怖くなってしまいます中毒性高すぎです;
・「度肝をぬかれたぁ…」
このゲーム凄いわ…とにかくおもしろいっ!最初いきなりゲーム始まってシュウ(主人公)がでてくるんですが僕はムービーだと思いずっと見ていました!しかしまったく動く気配なし!なんじゃこりゃ!とおもってコントローラーをいじったら動いたんです!そのぐらい綺麗な画質!もちろん内容もとても面白い!RPG好きぢゃなくアクション系が好きな僕もハマりまくりです!今年最後の勝負でXboxとBDの同梱版買いましたが大勝利でした!みなさんもこれは買うべきです!これからデッドライジングや地球防衛軍なども買う予定です!!Xboxの人気に火がつくのを期待してますo(^-^)o
・「おもしろい!」
買ってよかったです。グラフィックも音も綺麗で次世代機のRPGって感じがします。ストーリーもサクサク進むし、ロードも短く、どんどん先へ進んで行けます。ただ調べる場所が多すぎて、調べる時間の割合が多くなってしまいますが、すぐにクリアしてしまうよりはいいと思います。敵キャラも、どこかで見たことのあるようなのが出現したりして楽しめます。音楽もすごくいいです。1度、プレイしてみる価値はあります。
・「かなりオススメです。」
子供騙しなのかなぁと思いつつやってみて、なんだか簡単だなぁ〜、なんて思っていましたが、それは最初の頃だけで、だんだんとシステムとか世界観とかに慣れてくると、かなり面白いです!(最初はやっぱりドラクエやFFと比べてしまうので、、、)やり込み要素も結構あると思います。クリアしましたが、まだ倒してない敵などもいます。街の表現がとっても素敵だと思う。なんだかほのぼのするし、宿屋に泊まるって感じもなんかいいです。
・「万人向けRPGです」
とても丁寧に作り込まれたRPGです。ドラクエをもっと低年齢層向けにアレンジして、キャラの育成に自由度を持たせた感じです。育成面で自由度があるとは言え、どのようにキャラを育てても問題無くクリアできるほどの難易度です。故に、あまり気合いを入れてキャラを育ててしまうと、やたら難易度が低くなってしまうという短所もあるのですが…。レベル上げや資金稼ぎなどの作業は殆ど必要無く、ストーリがサクサク進むのでストレスを感じる事無く快適にプレイできます。
戦闘やシステムも小難しいものは採用しておらず、非常にオーソドックスで飲み込み易い内容ですので、子供から大人まで幅広いユーザーが楽しめると思います。オーソドックスが故に斬新さはありませんが、複雑なシステムを採用して敷居を高くするよりは、これで良かったのだと思います。XBOXは他のゲーム機に比べると小難しいゲームが多い中、このような間口が広く肩の力を抜いて楽しめるゲームの存在自体が貴重とも言えます。初めてテレビゲームをプレイする人でも難無く楽しめるような間口の広いゲームです。RPGが嫌いで無ければ、是非ともプレイして頂きたい一本です。次回作も期待しています。
・「はっきり言って参った!」
いろいろな事が言われてますが本当に面白すぎます。疑ってる方もしいるならぜひ一度プレイしていただきたいですね。断トツで今年1番のソフトになりました。そしてソフトを開封して3枚組だったのにもびっくりです。今までの様にムービーのみ画像が綺麗になるのではなくず〜〜〜っと綺麗なままです。360ユーザーとしてはブルードラゴンからユーザーが広がっていってるのも非常に嬉しい限りです。
・「MGSの遺伝子」
完全にメタルギアソリッドです。PSPということでアシッドやゴーストバベルなど外伝的な扱いが多かったのでそれらにはどうしても手が出ずに居たのですが、思い切ってPSPと同時に購入しました。予想を大幅に裏切る大正解でした。これほどのクウォリティのソフトは他の形態ゲーム機では絶対に不可能でしょう。PSP自体の評価をも上げるまさにキラーソフトです。
操作の面に関して皆さん多少の不満もちらほらありますが指が疲れる事やカメラワークと移動がキーの配置上どうしても別になってしまうのはしょうがない事だと思います。むしろそれはソフト側の責任ではなく、ハードのデザインの問題であってこんなに操作しにくい物で良くココまでのキーアサインを実現したなと逆に好印象を受けます。
仲間システムにおける運ぶ面倒臭さも仲間を上手く利用する事で充分快適に遊べます。具体的な方法は伏せますが、いちいちトラックまで運ばなくてもまとめて大量に確保できます。
無線はフルボイスではないのですが、ムービーシーンが随所にあるおかげで口調や声色を想像しながら見る事ができその点も不満はさほど大きくありません。まぁフルボイスの方が良いに越した事は無いのですがこれもUMDというメディアの問題であってこのメディアで良くこれだけ詰め込んだ物だとココも好感が持てます。
この調子だとMGS4はどうなってしまうんだと今から期待が止まりません。
・「PSP期待の大型タイトル」
大人気シリーズメタルギアソリッドの完全最新作として発売されました。
PSPということでステージ選択型ミッションという形をとり、各グラフィックについてもパット見は綺麗ですがさすがにPSPということもあり作りこみはPS2に比べれば低いです。(これはしょうがないことですが)
通信画面でも会話はテキストのみで音声は入っていませんし、通常会話部分でもテキストのみとなります。
通常シリーズではムービーになるような部分ではマンガテイストの動画(音声付)となるなど、PSPというどうしてもPS2よりは容量を落とさなければならないなどの部分もあります。
音楽の部分ではスピーカーに接続して聞いている分にはPS2とほとんど差のない高音質で、銃撃音なども迫力があり、非常にできのいいものだと思います。
また操作面では、プレイ開始後30分で左人差し指と親指が釣りそうになりました。PSPの構造上仕方がないことですがかなりプレイ意欲をそがれました・・・が、コナミ側もこれは想定していたことのようで、キーコンフィグに関してはかなり充実していて、アナログパッドと十字キーどちらでキャラを操作し、どちらでカメラを動かすかを変更できるので、私は十字キーでキャラ操作できるようにいじりました。今ではそれなりに快適にプレイできています。
ゲーム性については今までのメタルギアソリッドそのままに、敵を気絶させトラックまで引きずり説得し、仲間にすることで新たな段階にチャレンジできるようになるなど、シリーズとしては新しい試みを取り入れ、ソリッドスネークではなくネイキッドスネークとしての設定が生きていると思います。
ただ気絶させトラックまで運ぶ作業が、敵に見つからないようにいかにトラックまで持っていくか?というゲーム性はあるものの少々面倒くさい作業であることも確かだと思います。(特にPS2と比べるとキャラを操作しつつカメラを動かすという動作がやりにくいことも原因のひとつ)
ロードの早さについてもほとんど気にならないですね。ステージ選択後、ステージが始まるまでに読み込みがあって、そのときちょっと待つくらいですが本当にちょっとな上に頻繁にステージを変える仕様でもないので問題ないと思います。
PSPでできるゲームの中ではトップクラス、ましてやリメイクではなく完全新作ということもありますし、PSPという携帯機ならではの対戦モードなども充実しているため文句なく星5
・「初めてでも楽しい☆」
メタルギア・シリーズは初めてでしたが、十分に楽しめます。(まだクリアしてませんが)最初はかなりむずかしく感じました。近接戦闘CQCも、あわてすぎて視界がアサッテを向いてしまい、アワワになったことも、、 それでも同じミッションをしつこく繰り返すことができることや、ミッション途中で中断することも可能なので、納得できるまで修業できるのが便利に感じました。途中でやめても(逃げても?)、それまでにゲットできたアイテムや、捕まえた敵兵を失わないのもありがたかったです。
楽しかったのは「リクルート」です。街なかの無線LANスポットに出向き、そこで兵隊をゲットできるのです。よくこんなおもしろいことを考えてくれました!これが楽しみで、必ずPSPを持ち歩くようになりました。どんなスキルを持った兵隊をゲットできるのか、ドキドキします。(ちなみに私はもうすぐ50才です)オンラインプレイはまだ未体験ですが、まずは友だち(実はムスコと!)と対戦してみたいと思っています。私のようにシリーズ未体験の方にもオススメです。
・「凄く面白い」
操作性は少し慣れるまで時間がかかりますが、携帯機でもしっかりMGSしています。様々な方法で仲間を集めて、そして自分だけの部隊を編成するのがとにかく面白い!ロードは全くないと言っていいほど快適です。
・「新システム」
PSP版のメタルギアということで…最初はあまり期待をもてませんでした…
しかし、いざやってみるとクオリティの高さに驚かされます!PSPの性能をフルに使った高画質、プレイヤーを引き込むストーリー、そして今までには無かった[仲間を増やす]という新システム!
今までメタルギアシリーズをやってきたという人も、まだやったことがない人も、必ずハマるゲームです!
是非様々な方にお勧めしたいゲームですね。
・「ゲーム初心者にもお薦め」
今作は関が原を中心に描いた展開で日本の歴史故、三国無双に比べて親しみやすいので初心者にもお薦めの作品。今作はくのいち、石川五右衛門、今川義元といったキャラクターの濃い人達が居なくなってしまったのが悔やまれるがその分、前作で指摘されたキャラクターの少なさを大幅に改善されている。操作性も良く前作同様三国無双と大差ないので三国無双のファンは勿論、無双初心者も気構えせずに楽しく遊べる。ミッションをこなしていくシステムは変わっていないので三国無双に比べればそれをこなす達成感がある。ただ、気のせいか敵将が前作に比べやや強くなっている気がする。まあその方がやりがいがあるが。
・「最高傑作!」
今までの無双シリーズの中では1番面白いと思います。特に武器の振り回す音がかっこいい!敵や味方が戦っている時に近くに行くと本当に実際に戦場にいるかのような感じになります。初めて戦国無双2をする人は音やグラフィック、人の動きのリアルさにびっくりすると思います。また真三国無双2のように敵を吹っ飛ばしたらドミノ倒しのように敵が倒れていくのも快感。難易度も高くなってるのでやり込む人には嬉しい配慮です。システムも文句なしで長く遊べそう。買って後悔はしないゲームだと思います。
・「コーエーがんばってますよ!」
前作の戦国無双を不満に感じた方は多いと思います。もちろん私もです。しかし今回は違います。今回はとても武将一人一人の個性を大事にし飽きが早くこないような仕組みにうまれかわっていると思います。前回も確かにキャラクターに個性はあったもののキャラの数が少なかったりなどの不満がありましたが、今回はキャラ数も大幅に増え、各キャラに特殊技を持たせたり、今までとは異なる無双システムを用いたり、通常攻撃タイプやチャージ攻撃タイプなど全員が同じ操作で扱えることを変更したり、以前までのキャラの技を細かく変更したりして、前回より楽しく飽きが早くこない仕掛けになっています。ステージももちろん強化されています。特に攻城戦と城内戦の境界を無くしたのはいい感じになってます。敵の数も増え爽快感も上昇しています。無限城に関しても以前はやっていて面白くありませんでしたが、各階すべてにミッションが用意されていたりして面白くなりました。その他にもムービーの画質の向上、アクションシーンが増えてたり数も増えています。ちなみに新しく双六モードというボードゲームが出来たんですが・・これに関してはもう少し熱中できる要素がほしかったですが、とにかく今回は向上した点を上げるとキリがないほど良くなっています。前回でがっかりした方にもぜひオススメの一作に出来上がっており今までの無双シリーズで最高の出来にもなっていると思います。
・「これはかなり良いね」
無双シリーズはほぼ全作(三国含め)プレイしてるけど、前作の戦国はマンネリ化した三国の、安易な変化にしか感じられなかったでも2は久しぶりに新鮮な気持でプレイできた武将に成長タイプ(通常攻撃、チャージ攻撃、特殊技)があって、それによって戦い方が変わるので個性を感じられたあとレベルは戦闘中でもリアルタイムで上がっていくので、戦闘中にアクションが増えていくのも◎けど爽快感は落ちたと思うまずボタン連打じゃ勝てない(成長した武将や難易度が低いと別)武将のガードが堅いのは仕方ないとして、雑魚ですら案外堅いつーか案外、雑魚が強い気がするけどそれはそれで、何も考えずにボタン連打だけで終わるよかマシだと思うもう1つ気になるのは本陣急襲と、味方総大将苦戦が多いもっと言えばそんな弱い奴が頭ハンなと思うくらいマップの端から端へ移動するのは速い馬でもちょっと時間が掛るからしんどくなってくるこっちは、1つ1つ、こなさないと敵本陣いけないのにねでも馬をかっ飛ばしてるときに、思うことがある「頼むから、着くまで死ぬな、粘ってくれ」これはある意味リアルな感情じゃないのかなと
・「1と全然違う」
前作とだいぶ変わりました。アイテムはなくなり、技能が大幅に増え、ステージで得たお金で買うことになります。また、技能以外にも、馬や護衛武将、武器に付加するのもお金が必要となります。ステータスの上がり方は、階級が上がるごとに上昇します。また、めんどくさかった城内戦は、城が驚くほど狭くなったので楽です攻撃のバリエーションも武将ごとにちがい、あきません。無双が好きな人は買って損することはほとんどないと思います。
・「素直な感想」
みなさん、厳しい意見が多いですね^^
私は、聖剣シリーズ全て遊んでいますが、どのシリーズも良し悪しがあるので、昔がどうのこうのいうつもりはありません。
このゲームを触ってみた素直な感想として、2Dでこのようなアクションを実現したのは、すごい画期的だと思いましたよ。はじめてですもん、この感触。
確かに、後半はバランスとってないなーと感じましたが、この2Dの感触というのは、志を感じました。フレイルやハンマーが、かなり楽しかったです。武器を複数同時に扱えるというアイディアも良いです!
世界観、音楽、キャラクターは本当に素晴らしかったです。キャラクターはシリーズを通しても一番くらいに可愛いですし、オープニングのアニメーションは、クオリティもさることながら、自由にのびのびと作られた、素晴らしいものだと思いました。
みんなの思っているものとは違う部分があったのかもしれないけど、良いものだなと、素直に思いました。
・「1,2,3のような流れではありません」
少しプレイしましたが、まずグラフィックとサウンドは十分というほど美しい。ここまでは良いのですが・・ゲームの流れがこれまでのシリーズとはちがいます。最初からフラミーに乗ることができ、最初の町を拠点に各地のダンジョンをクリアしていくというものです(フラミーの移動は飛行時の感動はまったくなく、着地ダンジョンを選ぶだけのもの)クリアタイムとかそういうのもあります。本来ならフィールドマップ=町=ダンジョンという流れのはずですが今回はそれがありません。この時点でこの新作は非常にもったいないことをしてしまっているように思いました。DSの性能ならば、フラミーの3D飛行、これまでのシリーズの形は作れたのではないでしょうか・・・これはこれで完成度は高いといえばそうなのですが、オールドファンからすると1,2,3とはちがいました。レジェンドオブマナが少し近い感じです。修正 楽しさ=★★★☆☆ 全体=★★★★☆
・「擁護」
叩かれすぎ。フォロー。
とりあえずまず遊ぶ環境。複数人で遊ぶのが前提になってるソフト。近い感覚のゲームがPSO。一人でそこそこ遊んで育てたキャラクターを持ち寄って皆で遊ぶ。もしくは最初から皆で一緒に進めるゲーム。ストーリーなんかもある意味おまけ。従来の聖剣と、この部分から根本的に違うので、従来の聖剣を期待して買った人はたしかにがっかりやも。一人だけでずんどこ進めてもなるほど面白くない。PSOをひたすらオフラインでやってる感覚に近しい。
キャラクター絵は可愛く、ドット絵も旧スクエア2Dファン的には大満足。音楽も伊藤さんを始め、力のあるスタッフの手によるもので良好。やり込める要素も多い。ジェムとキャラクターの組み合わせで自キャラのタイプもかなり多様にカスタマイズ可。
一人遊びに終始するなら☆1〜2。複数人で遊べる環境があるなら☆4〜5。低い点がつきすぎなのでその分のフォローも含めて僕は多少大げさに☆5。
・「超期待!」
アクションRPGの大御所、聖剣シリーズ最新作にしてDS初参戦ソフト。開発もブラウニーブラウンではなくネクスエンタテインメント担ったことで絵がよくなった。シリーズお馴染みの武器である「ソード」、「弓」、「フレイル」など今回も多くの武器が登場する。AボタンとXボタンにそれぞれ武器を二種、Yボタンにはアイテムを装備することが出来る。さらに画面左下のゲージを溜めることで各武器に対応した必殺技を繰り出すことが可能。更に今回はおなじみの8精霊を召喚し、共に戦うこともできる。
・「時計仕掛けの携帯伝説」
代々アクの強い聖剣伝説で、よくぞここまでやってくれました(笑)携帯ゲーム機はこのソフトを生みだすために進化を重ねてきたといっても過言ではないです。決して新しくないはずの物が、全身から新しさ感覚を漂わせてDSの二画面にちゃっかり収まってること、それ自体が感動的。聖剣が携帯機にやってきたのではなく、ゲーム&ウォッチが進化したら聖剣伝説になったみたいな、良さと軽さの両立感。DSゲーはみんなこういう方向向いて欲しいなあ。
・「ついに野球ゲームは ここまできた!!」
映像は凄いの一言。遠くから観たら 中継映像と見紛う出来!!選手の顔もかなり似ており 細かい選手の仕草、固有の間合い等や一連の野球らしい動きも慣性が生きてて かなり素晴らしい。
難易度も 幅広い調整項目でド素人から超ゲーマーまで満足いくプレイ環境を提供している。(自分にはリアルスピードのミートカーソルノーマルはお手上げ(^^;)難しすぎ・・・あれでチーム安打10以上出来る人いるんだろうか?・・・いるんだろうな〜笑)
応援やアナウンス等の球場の音源も素晴らしくまるで実際に野球場で座っているかの様な臨場感が味わえる。
更にX・LIVEで通信対戦出来るっつーんだから野球好きなら このゲームの為だけに本体を買うだけの価値はあるでしょう。激しくお奨めです!
・「アッパレッ!!」
360とコナミにアッパレ!! よくぞここまでのモノ作ってくれました。これぞ次世代マシンです。プレステ2のと比べるのはかわいそうですが 同じタイトルのものとは思えないくらいの出来のよさです。これをやるために360買ってもいーんじゃないですか。 現在出ている野球ゲームのなかでは もちろん最高の作品でしょうね。 360としては初の野球ゲームがこれほどの出来なら 今後の作品も期待できますね!買ってもソンはしませんよ。あのグラフィックを沢山の人に見せてあげたいなぁー。マジでドぎもをぬかしますよ。すばらしすぎるー。
・「リアルになることがこんなに意味があるなんて。。。」
ゲーム機の機能が向上し、次世代ゲーム機として360が登場しました。リアルになることがこんなに意味をもつなんて思ってませんでした。選手の躍動が伝わってきて、「そうそう投げた後のこの動き。これが下柳だよ!」や「この空振りってカブレラだよな〜」とか思ってしまいました。球場の空気感も出てます。観客の声援(おかわりく〜ンとか)が時々聞こえてそれがなんともリアルです。全体に臨場感が出ていて非常にいいです。もちろん、画像・音がいいってだけではなく、野球ゲームとして上質です。自分はパワプロ系むっちゃ下手ですが。設定がこまかにできるのではじめての人でも楽しめるようにちゃんと作られてます。選手を操作することが面白いって久々ですね。xboxliveはまだ未経験ですが、これは面白いでしょう(^-^)選手データとか追加で配信してくれるンかな?
・「最高の野球ゲーム」
リアル系の野球ゲーム。リアル系ってどこかぎこちない感じのゲームが多いけどこれは凄い。演出もたくさんあるけどサクサク試合が進みます。
パワプロ同様カーソル移動でのバッティング。これ苦手なんだよなぁ・・・と思ったら、初級モードでボタン押すだけでバッティングできるモードも選べます。ボールスピードまで調整出来るし、パワプロ系の操作にも変更できる。
監督モードやホームラン競争もありますし、自分でキャラを作成し育成も出来ます。
新庄が打席だと「ツヨシー、ツヨシー」と声援も出ます。清原とかキモチ悪いくらい似てます。ちゃんと肌黒いし(笑。松坂とか、元日ハムの小笠原とかもクリソツです。似てる選手が多かったです。
オンライン通信で対戦もできます。
・「今更ですが…」
今更ですが購入しました。箱○では日本のプロ野球ゲームはこれしか無かったので…。
しかし、3年前のゲームですがグラフィック・システム・操作性、どれに関しても全く違和感無くプレイ出来てます!
やはり野球ゲームは既にほぼ完成しているのかもしれませんねぇ。 まぁ、これから更に進化する要素があるとすればCPUのAIぐらいですかね。
確かに最新版の選手データで遊びたい気持ちもありますが、ちょこっと野球ゲームしたいって方は全く問題無いと思います。
・「やり易くなった」
全体的にだいぶやり易くなりました。何と言っても試合中のテンポがかなり良くなってテンポを重視する僕としてはすごい嬉しい。ファールも前作(9)に比べ激減して好感が持てる。
何と言うかよりゲーム性を重視したというかプレイヤーに与えるストレスを軽減する事に力を入れましたよって感じ。コンピュータもかなり弱くなったし。
いずれにしても前作との大きな変化は殆んど無くゲームの面白さはウイイレに対する飽きもあり★4つ。
コナミはウイイレに関して、マイナーチェンジを繰り返し親切にも毎回わざと嫌だなという部分を残してくれてたが今回はそれが(今の所であるが)見当たらない。ゆえに恐らく今作がPS2では最後なのではないかと思う。
次回はPS3か。
やっと完成の域に達したと思われるウイイレだがしかしコナミ社全体に対する不信感というか不満はウイイレ商法によって増大している。
ファミコン時代からこれまでのゲーム業界を支えてきた僕らを裏切り続けてきたツケは大きいと思う。コナミ社は目先の利益に釣られた事を後悔するでしょう。
単調なゲームながら毎回工夫を凝らし作品を重ねるごとによくなり続けているSCEのグランツーリスモ製作陣の姿勢を少しは見習った方がいい。
・「期待と不安・・・」
実況:ジョンカビラ 解説:北澤豪 ピッチレポーター:岩本輝雄・実名化:オランダ、バイエルン・ミュンヘン。 ・新規:トリニダートトバゴ、アンゴラ、ガーナ、トーゴ。・ゴールが入りやすくスピーディに。サッカー本来の”爽快感”をパワーアップ!!!!!・インターナショナルチャレンジ、ニッポンチャレンジ、ランダムセレクションマッチ 、クイックリスタート追加。マシューズフェイント、Vフェイント追加。スライドドリブル復活・マスターリーグに成長スイッチ追加。初心者に優しいかんたん設定追加。モーション数10%増!・オンライン機能削除10まできたらそろそろ、完璧なものにしてほしいですよね!?
・「対人戦にオススメ」
キーパーの弱体化、ファール判定の適正化(前作は理不尽なファールが多かった)等により全体的にプレイし易くなっていると思いました。今までは1対1が入りにくかったり不可解なプレーをすることもあり、ストレスが溜まる事もありましたがそれも改善されています。
操作しやすく点が入りやすい上試合でストレスを感じることが少ないので初心者の方にはかなりオススメの作品です。
一方点が入りやすいためCPU戦は歯ごたえが無いです。弱すぎです。「CPUと熱い試合がやりたい!」と思っている人は避けたほうがいいですね。
対人戦はかなり白熱します。打ち合いになるわけでは無いですが、「普通入るだろ!」っていうシュートは確実に入ります。
というわけでCPU戦メインの人は今回は見送り。 対人戦メインの人、初心者の人は買いですね。
・「単なるサッカーゲームとしてならば」
このゲーム、結構批判の声も多くありますね。おそらくサッカーファンの方や、外国リーグのサッカーに詳しい方、もしくは実際にサッカーをしている方などではないでしょうか。きっと何かしら不満な点が出てくるのだとは思いますが、サッカー素人の僕からすると、長い間ずっと楽しめるかどうかはさておき、単純に“サッカーゲーム”としてとても楽しめました。リーグモードやマスターリーグなどでは上位に食い込もうと躍起になることが出来ますし、日本チャレンジでは、ジーコジャパン時のメンバーが勢ぞろいし、臨場感あります。サッカーゲームの王道として、“サッカーゲーム”を楽しみたい方、一度プレイしてみてはいかがでしょうか。
・「2008に比べて…」
動きのモッサリした2008 X これから出る予定の2009(体験版だけどプレイ済み)よりスピード重視の爽快感のある10は買って損なし、パススピード含めモッサリ(リアル)が好きな人はお勧めはしないですが。
・「攻略本まで買っちゃいました 恥ずかしながら.....」
50過ぎのおばさんです.もっと脳を鍛える,えいご漬けをやってますが,遊びもほしいと,ニュースーパーマリオブラザーズも買っちゃいました.子供たちが,小さい頃,ゲームボーイでやっていたマリオとは,大違い.いやあー,技術の進歩はものすごいです.画面の美しいことといったら.....特に,海の中は奥行きまで感じられて,本当にきれいです.最初,自力で進めていましたが,さらにゲームを楽しみたくなり,書店で恥ずかしながら,攻略本を買っちゃいました.毎日,少しずつ,腕をあげています.年齢に関係なく,楽しめますよ.おすすめです.
・「感慨深かった。」
初めてプレイしたゲームがスーファミのスーパーマリオワールドで当時小学校低学年だった私が約8,000円くらいのお金を1年かけて貯めて購入したことは今でも思い出に残っています。 今作はマリオらしさを余すことなく詰め込んでくれていてとても良かったと思います。3Dにしたことによりマリオの滑らかなアクロバットが絶妙な爽快感を生み、隠しステージやスターコインを色々なアクションを駆使して攻略・回収していくのは全く飽きが来ないものでした。 もう文句なしに星5つです。
・「色んなゲームが出てくるみたい」
早速1UPの階段亀けり(勝手にそう呼んどるが。。。)で子どもに尊敬された。
メトロイドの如く 三角跳びでまたえっへん
子どもにゲームで「すげぇ」と言われるなんて何年振りかしら
昔取った杵柄か。。。。クリア クリアで どんどん進める。前のワールドに戻れるのも うれしい。
なかなか 進めないと、赤ボックスがヘルプをしてくれる。(ような 気がする)いらいらした時だって ジャイアントマリオで 全部壊しながら進んで気分爽快。
初代スーパーマリオをやった”20年前少年、今おじさん”にこそやって欲しい。
楽しいです。
・「面白かったです。」
3Dもいいけど、やっぱりマリオは横スクロールが一番だと思いました。なによりクリボーを踏んだりする単純作業の繰り返しが面白い。それにミニゲームも充実してるし、本編のステージもけっこう多くてとてもよかったです。
買って損はないと思います。本当に面白かったです。
・「色褪せない」
やはり面白いものは面白いですね。画期性やリアルさだけを追求し続け、本質を忘れている近頃のゲームよりもずっと楽しめます。最近よく思いますが、「単純」かつ「自由性」のあるゲームは純粋に面白いです。
・「ハッキリ言って」
処理落ちなんて発売日に購入してから一度もありませんし、背景の川や滝もきちんと動いてます。鳥が飛んだり、ジェット機、貨物列車、一般車、モノレール等きちんと動いてます。XBox360の6もプレイした事ありますが、はるかに別物です。誰かが6と同じと言ってますが全然違う。7はスピード感もありますし、グラフィックも綺麗、迫力と爽快感はあるし、カスタマイズは豊富だし、操作性も抜群です。6と同じならリッジレーサー7とはタイトルにしないでしょう。似ているならばPSPのリッジレーサーズです。初代リッジレーサーファンとして見たら最高のリッジレーサーである事は間違いありません。6とは比べないでほしい。
・「文句無しの爽快感」
ニトロを使い、相手を軒並み抜き去る時の爽快感は何物にも変えることができません。難しいことを考えずにできるので、PS3を持っているなら一度はやってもらいたいソフトです。
・「ブラウン管ーハイビジョンーフルハイビジョン」
最初にやったのはブラウン管でした・・・これは確かに綺麗だなとPS2よりは・・・そしてハイビジョンあまり画像の違いわからないって自分でも明らかに綺麗なのがわかるだが・・・ハイビジョンからフルハイビジョンここまで変わるかの一言ですやばいです感動しました・・・処理落ち???リッジに関しては皆無ですニトロ使った時に画像がぶれますがこれはうまくいえませんが最高速度で走っているときにニトロを使って一気に速度をあげる為に背景が一瞬追いつけなくなる演出・・・というような事が書いてありました。まさかこれをとは思いませんが一応書いておきます追加レース等も定期的に配信されてますまだまだ遊べますオンライン対戦でも遠く離れた兄と対戦したりまだまだ楽しんでます
・「新しいプラットホームで魅せるリッジ」
リッジレーサーシリーズは新しいプラットホームのロンチとして様々な体験を魅せてくれます。7は初めてプレスレで初代リッジをプレイした感動を再度感じさせてくれました。初代リッジでは、フルポリゴンの世界を家庭用ゲーム機で、リッジ5では華麗にテクスチャーされた世界を、リッジレーサーズでは携帯機でどこでもリッジワールドを、そして今回の7では、HD画質による目を見張るグラフィックとオンラインプレイの楽しさを。新しいプラットホームが出る度に次世代の可能性を魅せてくれています。手軽に誰にでも。やっぱり星5つです!!
・「オンラインバトルがこのゲームの要!」
とにかくオンラインバトルが熱い!&リッジが従来から持つ、走りの爽快感も勿論満喫できます。
このサービスが無償提供されている事を考えれば安いですよ。
・「カプコンの底力」
デッドラで高評価を得た海外市場を視野に入れて、作られたであろうと感じる超力作TPS。雪とか爆発の表現方法が半端じゃなく凄いです。オフのストーリーは適度なボリュームで遊べるますし、ひとたびオンに繋げると辞め時を無くすくらい面白いです!ワイヤーアクションのおかげで3次元的な戦いも出来ますし、ボイスチャットとの相性も良く、本当に楽しいゲームだと思います。ロボットにも乗れますしね!
イ・ビョンホンの起用だけが謎ですが(笑)
・「オンラインは絶対にお薦め!」
シングルのゲーム自体はイージーにしてやったら、2日で終了して面白かったなーという印象で、いつものようにオンラインにでも繋いでやってみるかと思ってやり始めたら、これがものすごく楽しい! 今までもxーBOX360でオンラインの出来るゲームは一通りやってみましたが、結局売却して次のゲーム購入の資金にしていましたが、今回は一番はまってますね。
データポスト争奪(個人的にはこれば一番好きですね)、サバイバル(個人戦)、フォックスハンティング等々面白い!時間が過ぎるのがあっというまに感じます。
ボイスチャットも面白い(ただ、私英語が得意でないので少ししか理解できないのが残念。喋れたらもっと楽しいでしょうね)。米、英、香港等々国籍の人たちの会話がライブで聞けるのもなんだか嬉しくなるし、もちろん日本人の方も多いですね。
お薦めですね。
・「オンライン未体験の方へ」
私はこの手のゲームが好きなのですが、下手なのでいつもEASYを選択します。先日、Xboxをこのゲームと一緒に購入し、ようやくクリアして(mission4と6は結構ムズ)生まれて初めて、オンライン対戦というものを経験しましたが、最高に楽しいですよ!
もちろん、まだクリアしていなくても参加できます。する前は、「どうせすぐに死ぬだろう」「チームだと足を引っ張るんじゃあ」「味方を撃ってしまったら」とか不安でした。
まず、対戦時間(10分〜)や種類(チームサバイバルやサバイバル-全員敵)など、好みに近いものから選択します。人数集まるのに時間はかからないです、集まれば自動スタート。
2チームの場合は赤と青に分かれますが、味方にはその人の横にネームが表示されます。つまり表示が出ない人は敵です。死んだら約10秒くらいで、スタート地点あたりから再スタートになります。さすがに至近距離で殴られて死ぬと悔しいですけどネ。
そして時間終了後に得点表と国旗が出ます。世界中に参加者がいますが、やはり日本、アメリカのかたが多いようです。ボイスチャットは、外国人は何を言ってるのかほとんどわかりませんが、それなりに雰囲気を楽しむことにしています。地球の裏側同様なのに、タイムラグはほとんど感じません。たいしたものです。
私は、いつも下位で、家族には「弱いネェ」とかいわれていますが、勝ち負けにはこだわらず、今後も楽しませてもらおうと思っています。でも、本当の戦争でなくて良かった・・・それでは、オンラインでお会いしましょう!
・「デモ版やってみて・・・」
まずカプコンに言いたいことがある。 イ・ビョンホンなんてどうでも良いです。大多数のユーザーはそんなもん求めてません。
操作に色々文句はあるが、私がこのゲームで一番気に入った点は、上達が感じられるというところだ。移動と照準を分けたことで操作は難解になっているが、それによって従来のアクションゲームでは実現出来そうで出来なかった体験ができる。美麗なグラフィックと相まって、さながら映画のワンシーンを再現している気分になってくるのだ。 製品版が待ち遠しい。12/24↓ 製品版購入してヒィヒィ言いながらクリア。想像を遥かに超越したマゾ仕様です。 基本はトライ&エラー。挫けないで地道に攻略法を見付けていく楽しさがあります。 箱ユーザーであれば買って損は無し。 難点はボリューム不足と細かい仕様(起き上がりで硬直とか、ロケランの範囲の狭さとか、エイム速度とか)。
・「綺麗だ〜」
体験版をプレイしましたが難しすぎてクリアできんのか?と思いましたがやり込むにつれてクリアできるようになりました射撃の標準あわせも旨くなる実感がジワジワと何回死んでもまたやろうと思います
・「いい仕上がり」
ストーリーはそれほど悪くはないけど、システム面が少しめんどくさい事が多いかな…配合は楽しいけど、WIFIを使った対戦は、自分の強さと関係なく相手チームがめっちゃ強い時があるから、早ければ10秒ぐらいで戦闘が終わる…まぁそれでも参加するだけでも何かアイテムやモンスターが貰えるから、嬉しかったり(笑)
画像は綺麗やし、DQ9が楽しみになる一品ではあると思う。
・「『ゲーム』に戻ってきた方へ!」
Nintendo DSの新たなアプローチに反応して、数年ぶりにゲーム復帰しました。そして購入したソフトの1つがこのソフトです!
PS2は素晴らしいハードだと思います。据え置き型のゲーム機として最高峰だと思います。そんな素晴らしい物を、僕は使いこなせませんでした。ライフスタイルにも全く噛み合いませんでした。
そしてこのNintendo DS版ドラクエ。ナンバリングタイトルとは少々趣きの異なる本作ですが、『あぁ、ドラクエってやっぱり面白いな』と心底思えるソフトです。『ベッドでも手軽に出来るドラクエ』ですからライフスタイルにも合致して益々やり込んでしまいます。
これはあくまでも『ゲーム復帰組』の意見ですからPS2に上手く適応しやり込んだ人にとっては判りません。ただ、ドラクエ9がDSを選んだ理由を実感できるような新しいドラクエのアプローチを提供していると思います。是非体験してみてはいかがでしょうか?
・「たしなむ程度がいい感じ」
最近はテレビに向かってゲームをする時間が減ってしまい・・・ という私にはピッタリです。 一日ゲームに費やす時間が一時間程度なので、今だに遊んでます やめ時を迷うほどの内容ではないので寝る前や少し時間のある時などはいいです。 長い時間される方には物足りないかもしれませんね。 ポケモンよりはドラクエの方がモンスターに愛着もあり楽しんでいます♪ 今の自分のライフスタイルにはこのぐらいがピッタリです。 しかしつくりはしつかりいるのでさすがはドラクエ。期間限定のスペシャルデータ配信はすごく楽しかったですー
・「手放せない・・・」
このソフトほどずっと手元においておきたいソフトはありません。まぁやっていくうちに「地味だな」と思うこともありますが・・・モンスターを探してスカウトしたり配合したり、レベル上げたり。意外と地味ながら奥が深いというか・・・
反射神経の無い私でもガッツリ楽しめるのがいい。かといって『どうぶつの森』系はタルくなっちゃうし難しいところです。その点このDQMは適度な刺激と行動自由さ(始めのうちは限られるけど)やりこみ要素など、ふんだんで本当に飽きがきません。
発売後、こんなにたってからのレビューですが、それだけ楽しめている証拠です(笑)
・「DQ9も楽しみになるデキ」
基本的に私はDSにおいては3Dより2Dのドット絵の方が好きなのですが、DQMJは色彩も鮮やかで3Dの作りこみも素晴らしいと想いました。同社のFF3より個人的に好みの感じです。「DQ9がDSで発売される」と聞いた時は少々不安になりましたが、DQMJのデキを見る限り何の問題もなさそうです。
・「悪夢再来」
薄暗く人気のない悪夢のような場所で、バケモノに追い掛け回されたり隠れたりするゲームの続編。「2」となる今作でも
「基本的に逃げ回って隠れて敵をやりすごすだけ」「ゲームオーバーを繰り返して攻略法を導き出す」
という鬼のようなゲーム性は同じですが、「マップ表示」「敵からの武器の奪取」「ヒント表示」「難易度選択」等、攻略のための追加要素が充実しており、
「かなり遊びやすくなったSIREN」
といった印象です。基本的に難しいゲームなので、それでも死にまくっちゃいますが、多少時間をかければ意外とスイスイ進められます。
ただ、システム面での不便さがそのまま恐怖感に直結していた「1」と比べると、「1」経験者の方々が指摘されている通り「システム面での充実ぶりが恐怖度を下げている」という印象は否めません。ま〜オプションでシステムをカスタマイズできるんで、「マップ非表示」「ヒント非表示」「警告音オフ」なんかにすれば、限りなく「1」に近い形でのプレイは可能ですけどね。
前作でのノーヒントのストイックすぎるゲーム性とヒリヒリする緊張感が好きなマゾな方々はこちらでドーゾ。
ゲームとして間口が広く、敷居が低くなっていますので前作は難しすぎて挫折した、という人や前作は未プレイだがホラーゲーム好き、という人には強くオススメしたいですね。
で、今作から「SIREN」の世界にハマッった!という人はぜひとも色んな意味で悪魔のような「1」をプレイしてみて下さい。
流れとしては「2」でその独特なゲーム性に慣れてから「1」をやるってのが一番イイかもしれませんね。
・「やっぱり最高、SIREN大好きです。」
待ちに待ったSIRENの続編。私は1も全部クリアしアーカイブもすべて集めましたがとんでもなく難しかったし、怖かった。1をクリアしたとはいえ元々超ヌルゲーマーなので、今回のイージーはとても助かった。へったくそな私でもあっという間にクリア!「まずはゲームより話の全貌を知りたい」派にはイージー超お勧めです。しかし一度クリアするとさすがに簡単すぎるので次はハードで。この緊張感がたまりません。「難易度が下がった」って人は全部クリアした人なのかな?隠しシナリオも?かなり難しいですが・・・。(1のおじいちゃんステージよりかは楽かも。でも種類の違う難しさ)でも前回いた飛んでる屍人もいなくなり、いきなりどこかからか攻撃される恐怖感は減ったかな。。タラコはいきなり沸くけど雑魚だし。新しい「過去視」「感応視」のシステムは面白い。特に感応視は次作にまた引き継いでほしい。
最初は「1に比べて人物に魅力がないな」と思ったけど話が進むに連れてかなり魅力的になり、自衛隊の彼の成長は素晴らしいと思った。今回は前回ほど「愛」が絡んでこないので絆や泥沼にかける部分もあったかも。(前回は先生と生徒(2種類)、ある弟に付きまとう姉妹、主人公とヒロインなど多種。)しかし前回よりさらに練りこまれたストーリー、謎の多い話、見た目が不気味な闇人など、1よりパワーアップしているところは多々。アーカイブの画像もかなり綺麗で、集める楽しさがある。このゲームは「ハラハラどきどきの1話を終え、安堵の気持ちでデモを見る」ってのがなんともいえない快感だと思う。まだやったことない人は是非お試しあれ。最初は怖すぎてふすまを開けることにも躊躇していても、1時間後には笑いながら屍人を殴ってますから。。
・「待望の極上ホラー(※ノーマルモードでプレイ・クリア後の感想)」
心霊的恐怖はほとんどない。異質なモノと同じ空間内に同居する怖さ…SIRENの魅力はこれに尽きる。難度が低下したといわれるが、換言するなら「試行錯誤の回数が減った」という事だろう。前作では何度も死にながら徐々にマップをアタマに叩き込み、攻略法を模索したが、今作ではかなり丁寧なフォローが入っている。ゆえに死亡回数は大幅に減った。細部まで作りこまれた廃墟や日本の風景は顕在。システム面での変更、アーカイブの多様化、敵の武器奪取などなど、前作をプレイしたユーザーの意見を丁寧に汲み取り、幅広い層が楽しめるよう配慮したような仕様となっている。前作、ポリゴン抜けによる同行者の顔アップ現象が怖いと言われたが、それを逆手に取ったような恐怖演出も……いや、これは考えすぎだろうか?
私個人の不満点を以下に述べる。まず闇人(一部例外除く)が屍人の亜種程度にしか感じられなかった。光に弱いという特徴以外は屍人と大差なく、謳い文句である“人間を超える存在”としての恐怖は薄かった事。次に、敵接近時に警告音が鳴るのは不要だった。視界ジャックの意味が薄れてしまう上に見つかった時の赤フラッシュ演出のびっくり感がなくなってしまったからだ。
前作を挫折してしまったユーザーでも、おそらく最後まで楽しむことができるだろう。難しいという評判で前作を敬遠していた人はこちらから先にプレイするのもアリかもしれない。難度は調節可能なので、硬派なやり込み好きのユーザーでも十分満足できるだろう。
・「お勧め」
面白いけど難しいという印象があった前作ですが、SIREN2では全く逆で、全体的に非常に簡単になっています。難易度が選択可能で初心者から上級者まで幅広くプレイできると思います。前作では武器も少なく、逃げ中心でしたが今作では敵の武器が拾える新機能が追加されたり、キャラの元からの職業柄から使える武器の種類が増えました。敵をボコボコにできることから、敵の殲滅ミッションも存在するほどです。主人公もかなりタフになっており、前作のように銃弾1〜2発で即死したりしません。その他、強制的に進むストーリー、死ぬと消える行動条件+アーカイブなど、前作の嫌な部分が全てと言って良いほど見直されていますので、個人的には5つ星をあげたいと思います。
・「とても面白かったですよ★」
前作も今作も大好きなゲームです。
操作性も良く昨今のゲームでもかなり良質の域だと想いました。
確かに闇人については発売前では大変知能が高い攻撃をしてくるとの情報に胸を躍らせ、いざプレイすると実際には歌ったり傘をくるくる回して舞台役者の如く登場したりと思っていたのとは別の方向での賢さでしたが、建物の雰囲気や謎解きは期待通りでした。ヒロインだと思っていた人が実は…だった事も嬉しい裏切りでした。某主役の救われない世界EDの世界観も大好きです。気になる方は是非是非プレイしてみて下さい。
前回は特定を省き殆ど逃げ回る事しか出来ませんでしたが今回は武器が豊富で楽しめました。銃器からアイロンやフライパンなどそれはもう様々で…とかくトロフィーで敵を撃退できるのは爽快でしたし、何と言っても前作主人公でうりえんやトラックを使い倒しまくるステージは何度やっても飽きません。ストーリーにもなかなかお遊びが入っています。
前作は元ネタの小説の雰囲気をほぼ完全に再現しており名作です。…が、今作は軍艦島を走り回れるのでとても楽しいです。前作は前作。今作は今作として切り替えて楽しめました。アーカイブも今回は凝った作りで楽しいのですが、その中の雑誌の表紙を中川翔子さんことしょこたんが描いているのがびみょーでした。出来たら前作元ネタ小説の挿絵っぽいのとかもっとマニアックなのが良かったです。折角しょこたん使うなら役者として出して欲しかったですね。猫とか頭からかじりついてそう…。それにしても網元の娘さん役の山田さんが可愛い人で次回作でも是非出演してほしいです。
内容については前作同様、内容が謎過ぎてさっぱりと訳が分からない内容なので、またマニアックス本出して欲しいです。…もちろん出ますよね?
もう既にPS3で次作SIREN3が発売されるらしくスタッフ募集記事も出ていましたので次回作が楽しみです。なかなか高価で手に入らないPS3ですがSIREN3の為だけに絶対買ってしまいます。それ程SIREN大好きですW
次作ではSIREN2にて助かったんだか助からなかったのか分からないキャラ達のその後が見れたり、登場したりすると嬉しいですね。SIRENNの世界の謎も少し分かると嬉しい…ような微妙ですねW
・「ストーリー短いですか?」
下にストーリー短いって書いている人が何人かいますけど、私的には短いと思わなかったんですが^^;携帯ゲームのストーリーにしては長い方では。。。あと錬成に時間かかって嫌だったらPSPの時計いじればすぐに錬成できちゃったりしますよ;
内容はPSP版のポケモンって感じです。モンスター自体は、ポケモンよりリアルなので、モンスターハンターやモンスターファームに近いかも。<良かったところ>・思ったよりストーリーがしっかりしていた・ストーリーはフルボイス!(ほっちゃんこと堀江由衣さんが出てたりする豪華声優陣)・携帯ゲームにしてはモンスターがリアル(DSではできないところ)・程よいやりこみ度<悪かったところ>・錬成するときモンスターのソートができず選びにくい。・錬成に時間がかかりすぎる。PSPの時計をいじればすぐに錬成終了するのでそうした。・パーティメンバー選択式&マルチエンディングと、何回か繰り返してやると新しい発見があるようなゲームにもかかわらず、セーブがメモリースティック1枚につき1つしか作れない。
ゲーム性的にもストーリー的にも結構好きな感じだったので、結果として買ってよかったとは思ったのですが、ところどころにユーザーフレンドリーでない部分がありました。
ポケモンやモンスターファームが好きな人にはお勧めできます。
・「なかなか。」
ロードが早くて、音楽は秀逸。シナリオもなかなか作り込んでいます。全体的に、かなり完成度高いです。登場するモンスター数が少し少ないと思われますが、間違いなく、楽しめます。私としては、PSPのソフトの中で一番楽しんでます。
・「面白い!」
始めはそんなに面白そうではないと思いました。が、なんとなくやるゲームも無かったので試しに買ってみました。結果・・・すごく面白いです。何といってもロード時間が短いのは魅力的。ストーリーも、終盤は意外な方向に行くので中々完成度が高いと思いました。ダンジョン内での自動回復ができる箇所が多いので結構サクサク進めますしこれといって行き詰ることもなかったので、難しいゲームではないはずです。ただ、ちょっとボス敵が弱い気がします・・・。なので難易度の高いゲームではないはずなので、気軽に楽しめるRPGという感じです。モンスターの数が少ない、などの欠点はありますが中々良い一本だと思います。
・「一気にやって損した…」
1週間ほど入院して、ひたすらやり込んでしまいましたが、錬成の部分が楽しめなかったのが残念でなりません。
錬成が満足行くように終わる前にクリアできてしまった。
”PSP用の”ゲームとしては、今までの中では最高におもしろくできていると思います。
退院して通常のPSPの使用方法に戻ったので(片道1時間程度の通勤に使用)メモステ上の1カ所しかセーブができないので、新しいメモステを使ってはじめからやり直しています。
・「普通に」
まだまだ序盤ですが面白いです、モンスターをゲットして色々な要素を組み合わせて強くしていくってのが基盤にあって、それにストーリーがついているように思います、王道系のロールプレイングゲームで買っても損したーーって事がない作りになっていると思います
・「第二期エースコンバットシステムの熟成形」
04でこの種のゲームに革新をもたらし、それを発展させた5からの作品として、操作性や画面レイアウトはもはや完成の域にあり、今回は「発展」というより5のシステムをもう一度再構築したような印象です。 内容としては今までよりも空中戦に的を絞られていて、敵機の背後を取りやすくなった割合、結構簡単に回避されてしまうので、一機一機の状況を考え、それぞれに適した狙い方を考える必要があり、「QAAMを使えば無条件で墜とせる」04や、「敵によって回避補正の差が激しすぎる」5と比較すると、単純に空中戦が面白くこなせるバランスになっています。 少し大人的な嫌らしい見方をすれば「次の基準」に移行する前の繋ぎ。「5のファンディスク」という印象は拭えない。ただ、こういうやり方も一種、ありなんじゃないかな?とは思いました。 時間やお金を掛けまくって「新基軸」を生み出す事が「=ゲームの楽しさ」だとは一概には思えない。それよりも5の、バグの多さや細部の至らなさから連想される「詰め込みすぎ故に細部に掛ける時間が割けなかった」やり残し感をリベンジしたかったのかなぁ?と。 このゲームに触れた際、5が好きな人々からは「内容が淡白だ」といわれるだろうし、04が好きな人々にはノスタルジックな思い入れも含め、「ゲームとしての楽しさは04の方が上」と評されると思います。 でも、ボリュームや目新しさを追う事に固執せず、「そもそも3Dフライトゲームに求められるものは何か?」という事を真摯に考え、空中戦に的を絞ったシステム調整や、ゲーム中の無理な介入を極力避けたストーリー、敵一機一機を確実に潰してゆく緊張感など、それと敵パイロットの多くが「助かっている」事を強調する演出も含め、ゼロはもっと評価されて良いゲームだと思います。
・「手ごたえのある空中戦が秀逸」
肝心の空中戦については最終作だけあって流石です。特にZEROの主題となっている敵エースとの空中戦は今までのシリーズで一番の内容。
一対一の戦いでこちらが追い詰められる、もしくはなかなか敵の後ろを取らせてくれないと言う難易度ではないですが、前者については一対多の体制でカバー。エース部隊は前衛、後衛的に役割分担して、あるものは遠方からミサイル攻撃、またあるものが接近戦と言う組み合わせで一度に相手にするのはなかなか厳しい状況を作り出します。後者については、やはりエース部隊とは言えゲーム、簡単にその後ろをとることはできるのですが、敵はその背後への攻撃をかなり避けます。さすがエース。そんなわけで、ZEROは今までのシリーズ中で、一番手ごたえのある空中戦を楽しめるのです。
が、他の面については正直なところZEROには良いとこなし。ゲームの中のストーリーは取って付けた様な物で、どのシリーズもたいしたものではないのだけれども、ZEROは今迄で一番ダメ、と言うよりストーリーなんてあって無いようなもの。
敵エース部隊との空中戦が秀逸なこのゲーム。とにかく空中戦だけ楽しみたい人には、シリーズ中で一番お薦め。けれども、空中戦だけじゃなくてストーリーとか演出とか、ゲーム以外の部分も楽しみたいんだよね、と言う人には不適ですね。そんな人はACE COMBAT 04がお薦め。
・「偉そうなレビューでごめんなさい」
ACシリーズは4→3→5→2→0としていて、思った事は『どれもいい味だしてるなあ』って。どれもプレイしてみて楽しいですし。確かに今作品の0は斬新なシステムは見あたりませんが、常に新しい何かを見出さなくてもそんなにいいと思います。制作側にも限界はあるのでしょうし、プレイする上でまず大事なゲームシステムが悪くないのでそこのとこではストレスが感じられない。難易度設定も初心者から上級者まで楽しめるように色々ありますし。正直なところこの0は『ゲームとしての面白さの原点に帰ったのではないか、そーゆー意味での0も含まれているんじゃないか』と思わされました。進化を追求したのではなく、面白さを引っ張ってきた作品がこのAC0なのではないかと、自分は思います。だから買ってみて損はないと思います。それに5とのストーリー面での繋がりも本当に僅かですがちゃんとありますよ。ネタバレになるので教えられませんけど。他のレビュー書いた皆様は具体的に何を求めているのか分かりませんが、自分はこの作品は☆5つは充分にあると思っています。ゲームとしての楽しさはこの0にちゃんとあるのですから。
・「面白い!」
前作と比べて、多少地味な作品。
しかし、自分は此方の方が好きです。
敵エースとの熱い戦闘。これは燃えます。
しかしながら、毎回のミッションで敵エースが代わります。もうちょっと、執念深く追ってくるエースがいてもいいかなぁと思いました。
超兵器はあっけなく破壊されるので、あんまり意味がなかったような感じが。
音楽もとてもいいですね。サウンドトラックも購入されることをお勧めします。
全体的にお勧めです。
・「対地・対空での緊迫。」
この作品は、前作以上に敵機と対空砲が多く前作を生き抜いた人は圧倒されるでしょう。特に私が気にって入る所は音響です。自機にて対空砲の殲滅に掛かる際、自機の機体を対空砲が攻撃すると(カンカン「鉄板を小石が当たる音みたいな音。」)と言う音が聞こえてきます。この音がとてもリアルで戦争映画のワンシーンの様でとても緊張と興奮しました。また、このシリ−ズですので画像・ストーリーが重厚で、今作ではみなさんの戦闘スタイルによって敵航空部隊が変わります。戦闘区域のターゲーットの全滅を好む方はマーセナリー(傭兵)スタイル(金と力を好むもの)。戦闘区域のレッドターゲット(重要目標)のみの方はナイト(騎士道)スタイル(無益な戦いを好まないもの)。戦闘区域のレッドとイエローらを攻撃し作戦クリアーのみを望むソルジャー(兵士)スタイル。と面白みのある作品です。
・「オリジナリティの高い壁」
SRPGというと、今やファイアーエムブレム以外はほぼ壊滅してしまったジャンル(ラングリッサー・シャイニングフォース<1〜3>・オウガバトル等)ですが果敢にも完全オリジナルで、かのリヴィエラのスティングが、絵が魅力的なきゆづきさとこさんを起用して製作していると知り某雑誌でチェックしていたのですが、見事に殿堂入りしましたね。
他の方も記述している通り、システムが独特でその目新しさだけでも面白い!まだ荒削りなのは確かなので次回作があれば尚練りこまれることを期待します。
グラフィック・音楽はGBAとしては一級の出来栄えとなっており、荒削りなシステムをオブラート代わりに包んでいるかのようです(笑)冗談ではなくてサントラ買ってしまいました^^;
・・・ゲームは高い買い物なので、どうしても安全パイである続編にユーザーは転んでしまいがちですが同じシステムのゲームは飽きが早いのも事実。 チャンレンジスピリッツが功を奏した(リヴィエラより売れたとか)珍しい作品です。他のメーカーも沢山オリジナルの良作を出すともっと市場が活性化すると思うので頑張って欲しいですね。
・「息も付かせぬ難易度を超えると充実と安堵のため息」
これは面白いです。グラフィック・サウンド共にGBAとは思えないクオリティですが、一番素晴らしいのはその練りこまれたゲーム性に裏打ちされた高めの難易度です。理不尽な難しさではなく、ちゃんと頭を使って戦略を練れば一度ダメだったマップでもクリアできるようになるというある意味「もっとも正統派」のゲームを久々に体験しました。知らず知らずにのめり込んで、時計を見たら数時間経っているということもしばしば。心地よい緊張感とその開放の快感を味わえます。マイナーなタイトルのようですが、これは沢山の人に薦めたいソフトです。
・「人を選びますが。」
このゲームは人を多少選びます。難易度は結構高めですが、考えればちゃんと倒せるレベルなので大丈夫。後半は味方ユニットが十分育っているので、案外楽です。音楽は文句なし。サントラも買いたいぐらいです。グラフィックもかなりの高水準ですが、マップ上のグラフィックが結構適当っぽいのが残念。戦闘システムは、ユニオンを組んでの多人数vs多人数(連戦)。これを上手く使えば、強い相手にも対等にわたり合えたり、ザコを一度に大量に倒すことも出来ます。自ターンの初め、カードを一枚選択します。そのカードがこのターンの歩行数と攻撃力、必殺技スキルが決定します。文字通り、カードが戦闘の帰趨を左右します。カードの持っていける枚数は制限があるので、全部使い切ったらゲームオーバー。何時このカードを選ぶか、この状況をどのカードで突破するか、戦略性が発生します。非常に独創的なシステムですが、若干粗いところもありますね。話はいわゆる王道ものですが、王国軍が絶対正義として描かれてないのがいいところです。バグが非常に多いのが難点です。フリーズなど、プレイに支障をきたすバグもあるのが残念です。FEなどの既存のSRPGソフトとはシステムがまったく違うので、戸惑うかと思います。もしかしたら既存のシステムを知らない初心者の方が上手くできるかもしれません(私はこっちの方です)。もう少し時間をかければもっといいものができたと思いますが、これでも十分名作といえる出来なので、難しいのが好きな人はお勧めです。リトライという機能があるので、何度もリトライすれば下手な人でも十分クリアできますが。
・「きゆづきさとこ先生のファンです。」
グラフィックを担当された「きゆづきさとこ」先生のファンなので買いました。なので個人的にグラフィックは大満足です。どのキャラクターにも、きゆづきさとこ先生の作風が出ていて良かったです。勿論、ゲーム上のキャラクターの設定も良いと思いますが、こういう興味をひくポイントとでもいうのでしょうか…グラフィックが好みじゃないから評判のゲームでも買わなかったりするので、こういうコラボとでもいうのでしょうか…漫画家にグラフィックを任せるというのがあってもいいと思います。 ストーリー的には、そんなに珍しいというものではないと思いますが、戦略RPGの王道を貫いていて面白いです。王道にキャラクターの魅力とか面白さが加わってきました。途中「え? こんな展開になるの?」とか思った部分がいくつかあり、ちょっとそこのところを掘り下げた話があって良いのかと思います。 ゲームとしては、やはり戦略RPGの経験がないと少し辛いですね。陣形・武器の相性・その他を考え、自分の有利な形を作っていくのが大事なゲームです。それでも私がこの戦略系のゲームをやったのはファミコンやゲームボーイの頃に二、三タイトルやっただけですから、一度か二度やったことのある経験があれば十分だと思います。 何度も「え? これ勝てるの?」という場面に直面しましたが、よく考えれば乗り切れるものでした。 ストーリーもシステムも気に入りましたから「DS版とかで新作でないかなぁ」とか考えています。次回作を希望するほど面白かったです。 ちなみにクリア目的だけの突貫プレイで、クリアまでに約35時間かかりました。
・「ついにあと一月!」
知る人ぞ知る携帯機向け名作RPG「Riviera〜リヴィエラ〜」のスタッフが送る完全新作「ファンタジー・タクティカルRPG」ユグドラ・ユニオン。前作はその斬新なシステム、華麗な2Dグラフィック、心地よいBGM、魅力的なキャラクターで人気を博していましたが、今作もその長所は失われて無さそうです(PVや前情報を見る限りでは)。この春一押しの完全新作ソフト!期待を込めて☆5つです!
・「変わったっちゃあ変わったけど…でも面白い」
長いスパンを経て作られたものは、周囲の期待が大きいせいか肩透かしを食らった人達に叩かれる。こんな構図はもう毎度の事ですね。
このゲームをやって思った事は、「糸井先生、厳しくなったなぁ…」という感想。なんかMOTHER1、2まではオブラードに包んで表現していたものを、今回はさらけ出しているような感じがしました。でも僕はそれも「優しさ」なんだと思います。今回は「母親」だけではなく「父親」という生態も重要に描かれています。MOTHERというタイトルでありながら、もっと広い「親」という枠で出来ている気がします。作品全体がすべての人類の親とするなら、そのキャラクターという子供達も親になりまた子を育てて、そうして伝承していく。子達を育てるものは「逆境」や「苦難」である「厳しさ」。そういったものを受け止め、前向きに行動できるようになった時、そこに「楽しさ」が生まれ、「幸せ」につながって行く。比べる対象のない幸せなんて退屈で虚しいだけなのかもしれないですね。漠然ですが、そうした何かを理解できた時、人は親になる資格を得るんじゃないでしょうか。意識しなくても自然に…ですね。「子に生きる事の楽しさを教える事」やっぱりそこが最終的なテーマかもしれないと僕は思います。そんな事を感じたりした今作でした。過大評価かもしれません。でも「作品」というものは、否定から入っても奥にある真意を見せてくれないんじゃないかと、そんな事を考えています。
ゲームシステム自体は可も不可もないです。装備品のつけ方に戸惑いましたが、説明書読まないで最終的に理解できたんで問題ないかと思います。あと、個人的にサウンドバトルっていうのかな?戦闘が面白かったです。戦闘のBGMに合わせてリズミカルにボタンを押すと攻撃が連撃していって、うまくいくと最高1.5倍のダメージになるというものですが、単純な事なのに妙にハマりました。
・「発売日に買ったMOTHERファンの一人です」
普段RPGなどやらずにアクションゲームをしていた自分を唸らせたRPGそれがMOTHERシリーズでした当時は3の発売が楽しみすぎて寝れなかったものです
最初に書きますが批判的な意見はどれも頷くものでしたとてもよくわかりますしかし自分はMOTHERだから単調に感動させるシナリオだけど何か意図があるのだろうと思いとても楽しめました最近やり直していますがすすめるのが辛い逆にこのグラフィックですすめるのが辛いシナリオを演出することに驚きを感じています音楽は凄く好みで従来のシリーズに匹敵すほど個人的には好きです装備は言われるまで不満に気付きませんでした一番はやはりシナリオ面の好みが別れる点自分はお涙頂戴のシナリオは大嫌いですこのMOTHERシリーズはそんなことなく独特な雰囲気に満ち溢れています3のシナリオはお涙頂戴が多いのですがそれがあまりにも残酷すぎるので自分は好きになりましたラストの終わりかどうかわからないもやもやシーンもエンディングのBGMで吹っ飛びましたリズムバトルはマリオRPGシリーズとリズム天国をやっている自分にはたまらんですね
長々と書きましたが批判的な意見にうんうんと頷けるのにすすめるのが辛くてもうやりたくないのに
なぜか好きなゲームです心に残ったのかもしれません
・「こどもはおとなに、おとなはこどもに・・」
名作と名高い前作が発売されてから12年という長い時間がたってしまいました・・余談ですがニンテンドウ64で3が発売されると聞き、当時小学生だった私は貯金をはたいて64を購入しましたが、見事に裏切られましたwそれも今ではいい思い出ですかねwさて、最近糸井氏のサイトで画面写真が公開されましたが、安心しましたね!何も変わってないw完全に2のイメージを踏襲してます。アドバンス用ソフトとして発表された時は発売決定が嬉しい反面、携帯機での発売になにか残念な気もしましたが、MOTHERというゲームに美麗なムービーなどを求めている人はいないでしょう、開発する側もきっとわかってたんでしょうね、MOTHERファンが待っているのは、あの独特のほのぼのとした雰囲気と、何か優しい気持ちにさせてくれるあったかいシナリオだということを。変わらないことはいいことですwこどもはおとなに、おとなはこどもになってゆく、今では大人になりかけの私が、MOTHER3をプレイしてどんな気持ちになれるか、今から楽しみです。長々と書いてしまいましたw読んでくださった方ありがとうございました。
・「ゆっくりと期待してます。」
世間で「泣ける泣ける」と言われると逆に「だから何だよ、別に泣くためにゲームしてる訳じゃないよ」とちょっとばかりヒネた気持ちで構えてしまうあまのじゃくですが、「1+2」を久しぶりにプレイしてやっぱりとある場面で泣いてしまいました。大学生の時に初めてプレイした「2」を30過ぎて、今回DSでプレイしたんですが、分かっちゃいるけどグッと来て、ボロボロ涙がこぼれた。けれども私にとってMOTHERは「泣けるゲーム」というより、面白くて変な人がたくさん出て来てクスクス笑わされ、他のゲームにはない凝ったアイディアやぶっ飛んだ物語展開のセンスに驚き、「ピーナッツ」(スヌーピー)でも読んでるかのような温かい雰囲気にまるで温泉に浸かるようにゆったり浸かって、時々ちょっとコワイ思いもしながら、リラックスできるRPGです。心をくすぐられるような、大阪弁で言うと「こちょばされる」ような、楽しさがあります。それでもって、やっぱり泣くときはボロボロに泣いてしまう、と。「泣ける」シーン、そこにいたるまでの旅が苦しくも楽しいのです。
MOTHERには、ホントにホント唯一無二、MOTHERしか持ってない独特の雰囲気、音楽が生み出す不思議なムードがあるから惹かれます。この「3」がアドバンス用ソフトで出るというニュースを知ったときは何だかホッとしましたし、徐々に公開されているカラフルな画像を見て、まだ足を踏み入れていない3の世界への憧れがかき立てられてます。注文を済ませた今はただもう、じたばたソワソワせず、お茶でも飲んでゆっくり待とう、という気分。腹の立つ事ばっかり言って筋金入りに憎ったらしいヤツだったけど、やっぱりまた会えたらいいなあ、ポーキー。どこで何やってるんだろう、あいつ今ごろ。
・「これで完結は惜しいなぁ」
まさか泣くと思ってなかったので自分で自分が意外でした。マザーの世界観にやられているのでしょう。 何よりも世界観。マザーシリーズはそれがハマった人にはとてつもない力を発揮するゲームだと思います。ただ1と2がゲームだとするなら3は物語といった感じでしょうか。1+2を経て3をプレイしようと思った人は、3は少し違うので同じものを期待し過ぎると肩すかしを食うかもしれません。
・「ダンジョンで暮らす醍醐味」
999階の魔導はいわば発想の転換だと思いました。クリアすることが目的なのではなく、ダンジョンでアイテムを集め、作りたいモンスターを作り、活躍させる。合成に合成を重ねて作った武器を誤ってモンスターに投げてしまいなくしたり、敵モンスターにはじかれて、それが仲間モンスターにぶつかって消えたり、配合を重ねて作ったモンスターが敵にやられたりしたときの茫然自失。「でもまだチャンスがある」と999階は感じさせてくれる。999階は4、5回クリアしました。100階を越えればよほどのミスをしない限り主人公がやられることはありません。あとはどんな方針でモンスターを作ろうかと考え考え作っていく楽しさ。ヤンガス2が早く出ないかと期待していますが、これほど完成度が高いゲームはもうできないのではないかと思ったりしています。
・「あと10年は遊ぶ予定」
発売から何年たったか知りませんがまだ遊んでます。
ネ申。
・「とてもおもしろい!」
トルネコ3は全くはまれず自分には不思議のダンジョンは不向きなのではないかと思っていましたが、やってみるととてもおもしろく、不思議のダンジョンの魅力にとりつかれてしまいました。 モンスターを仲間に出来るということで、トルネコ3のポポロ編と似てると思われがちですが全く違い、とても使いやすくなっています。また、配合もこの作品の魅力としてあり、オマケ要素のようなものでなく重要なものとして備わっています。まとめて装備できたり、まとめてアイテムを出し入れできてとても操作しやすくなっていて、スムーズに進めることが出来ます。難易度も最初は簡単で、チュートリアルもあり初心者もすぐになれると思います。ストーリが進むにつれ、難易度が上がっていき上級者ももうしぶんがない。さらにクリア後のダンジョンも充実しており、モンスターも多彩なので、どの人でも長く遊べると思います。
・「正当な進化」
不思議なダンジョンシリーズにはキャラクターや世界観で分類して、主に「トルネコ」と「シレン」二つの系譜がありますが、今作は前者の流れの集大成と言えそうです。開発がチュンソフトの手から離れたのは気がかりでしたが、全く問題ありませんでした。
メインキャラがトルネコからヤンガスへと引き継がれ(本編の中でも)、サブキャラにも変化はあるものの、システム・音楽・敵キャラは前作までのを踏襲、発展させています。今作は仲間にした魔物の育成・配合に重点が置かれており、中盤以降のダンジョンは仲間のみ持ち込めるという縛りのあるものが多いです。
ダンジョン攻略には仲間をうまく使うことが求められ、一人でガンガン突き進むというよりは、じっくりパーティーを編成しながら攻略していくことになりなかなか面白いです。主人公より仲間キャラの方が能力が高く、敵キャラをやっつけてもらいかつ守ってもらう趣向が強いのが新しい感覚で楽しめました。配合システムはドラクエモンスターズの部分を受け継いでおり、完成度は高くやりこみもできます。制限を強いられるダンジョンが多く、攻略しがいもあります。
武器防具の合成・強化に躍起になっても後半のダンジョンには持ち込めず、あまり意味がなくなったのは残念です。またある程度の強さの仲間がいれば攻略は容易く、難易度は総じて低めです。ヤンガスぐらいの年齢をターゲットにしているからでしょうか。
・「仲間モンスター育てが楽しい!」
ストーリーは明るくて単純な上に、ゲームとして楽しくて、やりこみ要素も強く、ゲームを発売日に買ってからの2ヶ月間は、とてもはまりこみ、すごく楽しめました。
私がこのゲームで特に気にいっている要素は、モンスターを仲間にして育てる要素です。ヤンガスダンジョンは、主人公のヤンガスの仲間モンスターを強く育てて、モンスターの力を借りながらクリアすることができるため、不思議のダンジョンシリーズが下手な私でも夢中で後半のダンジョンまでクリアすることができました。仲間モンスターのセリフもいちいち凝っていました。ヤンガスとの親密度によってセリフが変わっていくのも楽しかった。仲間モンスターや性別によって性格やタイプが全然違うのも面白かったです。マーマンの女は主婦だったり、うみうし男はおじいちゃんだったり、テンツク女はギャルだったり、くびかりぞく女はおしとやかなお嬢さんだったり、アイスチャイムの男はチャラチャラした男だったり。また、スライムやリリパットのような弱いモンスターでも、配合を重ねるとパラメーターが大きく上がったり、いらない特技を消して良い特技を引き継がせるなどをして、自分だけの最強仲間に作れるのもとても楽しい。
また、子供向けアニメのようなイベントの演出も、子供向けのおもちゃのような木や町や建物のグラフィックも、しみじみとよかった。リアルなグラフィックを売りにしたゲームに飽き飽きしていたわたしには、ヤンガスや大神みたいなリアル系じゃない絵本みたいなグラフィックのゲームのほうが好ましく思います。
ストーリーでは、ドラクエシリーズが好きなら「ニヤリ」とする箇所がたくさんあったのも良かったです。
・「熱い!」
世界中のテトリスプレーヤーと対戦できるwi-fi対戦がとにかく熱いです、メチャ熱です!ハマり過ぎて夜が明けてくることもしばしば、、
対戦相手が外国の方だったりしてゲームもすごいとこまで来タナーとつくづく思います。
単純なゲームだけに、ほんとに少しのあき時間で遊べるところがイイ!DSソフトを20本ほど持っていますが、いちばん遊んでるのはやっぱりコレ。
ファミコン世代には感涙モノのゲームミュージックも満載です。
・「ホントに素晴らしい♪ テトリス最高♪」
これ相当いいです。 テトリスって様々なハードで様々なメーカーが参入している作品のひとつだと思いますけど、このテトリスDSはその中でも最高級だと思います。 まずBGMであったり演出であったりの部分もいいですし、テトリミノ(おっこちてくるブロックのことですが)の視認性も問題ありません、ボタンを押したときのテトリミノの応答性もいいですしここまでの部分でまずテトリスをプレイする上でのいらないストレスはないと思います。何よりも楽しいのはやっぱりWifiを使っての対戦ですね。 これが相当はまります。 テトリスDSは過去の対戦成績でレーティングが決まっていくのですが、自分よりも恐らく実力的に上の方と対戦して勝つことができたときの喜びはひとしおです♪。自分はGBのテトリスからずーっとプレイしてきましたがこれはその中でも相当いい出来だと思います。 テトリミノの動作に関して以前の任天堂のモノとはちょっと変更があったのですが、これも任天堂の「良いものは取り入れる」姿勢の顕れなのではないでしょうか。 この辺り子供の頃からたくさんの名作を提供してくれた任天堂の懐の広さを感じた一部分でした♪ 最高です!!
・「wi-fi環境があるなら」
テトリスに興味がある人でwi-fi環境あるなら間違いなく損はしないと思います。いろんなモードがありますがそれらはオマケレベル。とにかく対戦が熱いです。1戦数分のテンポの良さと相手に勝ったときのうれしさで、気付くと1時間なんて簡単に過ぎてしまいます。対戦相手も自分の力と近い人に当たれるので、どんなレベルの人でも楽しめるかと。携帯アプリで満足してる人にこそやって欲しいです。テトリスの世界が変わりますよw
発売から1年以上経ち対戦相手がいるのか?という不安ですが、2人戦についてはだいたい1分以内で相手が見つかりますので対戦相手がいなくて困ることはないです。4人戦はなかなか集まらないので開始までだいたい5分くらいかかります。プッシュは自分はやらないのでわかりません。某サイトはとんでもなく強い人がごろごろいるので腕に自信があるなら挑戦するのもいいと思いますw
ちなみにwi-fi環境がない場合☆☆〜☆☆☆くらいです。他にwi-fi対応のゲームを持っている場合はwi-fiに繋ぐ価値ありだと思います。
・「対戦が熱い!!」
このゲームの醍醐味はやはり対戦でしょう。1つのソフト(カード)で10人まで対戦できます。さらにWi-Fiにつなげれば、世界中の人と対戦することができます!一昔前からすると、夢のような話です。ゲーセンでお金をつぎ込むことなく、好きなだけ対戦ができる!!
もちろん一人で遊んでも十分に面白いです。電車の移動時の暇つぶしにももってこいです。
・「色々なテトリスが楽しめる。」
スタンダード、プッシュ、タッチ、パズル、ミッション、キャッチと様々なモードのテトリスが楽しめ、色々楽しめます。
・「オフだけで十分面白いです。」
ストーリー仕立ての部分を進化させたPSOです。オフのみで7章まで進めましたが面白いですよ。章ごとにオープニング&エンディング+次回予告があるので、続き物のTVドラマを見るような気分で進められます。各章は、長くても2〜3時間なので、たまにしかゲームできない私にはちょうど良いです。(1〜2週間で1回、1章ずつプレイ)エンディングに、その章の登場人物の顔が流れるところなども、それっぽくて気に入りました。ただ、昔のPSOをやっていた人には、操作やTP(マジックポイントのようなもの)の概念が少し変わっていて戸惑うかもしれません。改悪ととらずに、広い気持ちで受け入れ、しばらく遊んでいたら慣れました。むしろ、慣れたら、こちらの方が小気味良く感じています。
・「とてもオススメです。」
様々なトラブルが起きているゲームですが、私はこのゲームのおかげで、消費生活センターとはどういう機関なのか?公正取引委員会は何をしてくれる機関なのか?警察への被害届けの出し方はどうすれば良いか?クレジットカードの支払いの仕組み等、様々な事を知る事ができました。 さすが最新のネットゲームらしく、仮想世界だけにとどまらず、現実の社会勉強まで体験させてくれる画期的なゲームだと思いました。 今から始めようとしてる方々でも、このゲームは不眠症治療に効果があるのでオススメです。ぜひ単調なアクションと眠気を誘う音楽で深い眠りについてください。 また、ストーリーモードを小さなお子様に遊ばせる事により、”我慢する”という幼児期に必要な教育にも役に立ちます。 様々な効果のあるファンタシースターユニバース、ぜひ遊んでみてください。
・「本物のネットワークゲーム」
家庭用ゲーム界にネットゲームを定着化させた元祖、PSOの最新作がついに発売!大体のネットゲームでは、キャラ名に付けられるのは英語のみでゲームによっては同じ名前が使えなかったりするが、なんとPSUでは、ひらがな、カタカナ、漢字、英数字が使用可能で同じ名前も問題なく使える!ストーリーモードはオンラインに繋げないで遊ぶ。SF映画のようなセイバー同士の殺陣シーン等があるが、他ゲームのような、いかにもCG映像というものは流さず、あくまで表現力と迫力で勝負している。主人公や登場キャラに有名声優を多数起用しており、まるで映画をプレイしているかのような壮大なストーリー。ストーリーモードを進めることで遊べるエクストラモードでは、ストーリーモードのキャラや、自分で作ったキャラと一緒に冒険ができる!武器に魔力を込めてド派手に放つ、フォトンアーツ。ビースト種は巨大な獣に変身、キャスト種は巨大な武器を転送する専用の技を持っている。自分の好きに模様替えや友達を招待してお店を開いたりできる、マイルーム。自分のキャラの容姿を細かく変えられる、エステ。ネットワークモードでは、人が多く集まるロビーで自分のキャラを画面上に色々な表情でアップ表示させたり、座り込んだり変なポーズをしたり手軽にダンスも踊れる。他にも好きなおしゃれ着やパーツに着替えられる等、楽しい要素が満載!PSUが再びネット界の頂点に!
・「ドリキャスのスタートが、たまたま上手にいっただけで」
ドリキャス版のオンライン開始時が、たまたま上手にいっただけで普通は最初ゴタゴタするものだと思います。FF11も最初はプレイ出来ない日々が続いたし、モンハンもそうだった記憶がある。良い機会なので無事にオンライン出来るまで気長にオフラインをプレイしようと思います。ちなみにPC版と両方購入しましたが、プレステ版はムービーの画質が悪いですね。正直がっかりしました、どちらを買うか悩んでいる人は断然PC版をおすすめします。
・「評価できません。」
※前回評価しているので星の数が変えられませんが、今回の評価は1以下です。
お話になりません。ビックリするぐらい接続できません。休日の午後からは特に酷いです。
「アクセスが集中しているから」というありきたりな回答も「だから?」としか言えません。出荷数からどれぐらいのアクセスがあるかは、ある程度把握できたはず。発売したばかりのときはサーバー数を増やすぐらいの工夫は当然あるものだと思っていましたが…、残念の一言です。
今(30日間)は無料なので、まだ我慢できるでしょうが、課金されはじめてからも、この状況がつづくと、ただの詐欺です。オンライン用のお金を捕ってオンラインシステムが存在しないのと同じだから…。
このゲームをオフ目的で購入する方はごく極小のはずです。実際…。オンがメインであるにも関わらず、これはあんまりです。もっと強い批判が出てもおかしくないと思うのですが…。
評価以前の問題です。
●DEAD RISING(デッドライジング)【CEROレーティング「Z」】
・「ジョージ・A・ロメロの世界を満喫できるゲーム」
アメリカ コロラド州 ウィラメッテ…ショッピングモールが唯一の自慢という人口5万人程の小さな田舎町。この町の異変に気付いた一人の戦場ジャーナリスト「フランク・ウェスト」は3日後にヘリの迎えを約束し、この地獄の地に降り立った…
なんでもありのこのゲーム!ゾンビをひたすら殺すもよし、生存者を救出するもよし、モールで買い物楽しむもよし、ゾンビや巨乳のお姉ちゃんを撮影するもよし!!!回りにあるもの全てが武器になります。銃で1匹ずつよりバットで10匹の方が断然有利!!まるでジョージ・A・ロメロのドーンオブザデッドがゲーム化したようなイメージです。とにかくプレイしてみなくては、この世界は楽しめません!!!!!是非購入してみては?
・「盗んだバイクで走り出せ!」
これまでのゲームではありそうで無かった、ゾンビが大挙して押し寄せてくる光景。圧巻である。目の前には前代未聞の光景が広がっている。撃っても切っても千切っても、叩き割ろうが何しようが、一向にゾンビの来襲が止む事は無い。同社のバイオハザードのような、いわゆる「うわっ、出た!」という曲がり角の恐怖ではなく、「‥‥‥うわあ、来やがったよ」という言葉がふさわしい、絶望的な光景。明らかに別のベクトルの恐怖感が、じわりと込み上げてくる。
無謀にもゾンビ天国のショッピングモールに単身乗り込んだ報道カメラマンとして、プレイヤーは悪夢の数日間を生き抜くことになる。凄惨な真実をカメラに収め、ジャーナリストとしての職分を全うするのも良し。ゾンビ映画らしくショットガンを乱射し、被害者を救うのも良し。自転車、バイク、車を勝手に乗り回そうがお構いなし。ひたすら食料飲料をムチャ食いガブ飲みし、あらゆる武器・道具を駆使し、活路を切り開かなくてはならない。
最初こそ主人公が弱く、慣れない内はゾンビ共の餌食になる事もしばしばだが、ゲームオーバーになっても今まで獲得した経験値や能力は次回スタート時からそのまま受け継がれるので、最初からやり直す事に苦痛に感じない親切設計になっている。さらにスキルを体得する事によって、ゾンビを面白いように蹴散らせるまでの能力が備わるようになると、俄然このゲームが面白くなる。和製ゲームでは珍しい、この自由度が実に心地よい。
数少ない欠点の一つとして、D1以上の解像度で無いと、字幕の文字が潰れて読みにくいという点がある(結局解決の為に、D1端子付きの中古テレビを購入する事となった)。ともかく、XBOX360買って、アクション好きなら、これを買わない手は無い。
・「最高のエンターテイメント!」
もう何から褒めて良いのか分からないくらい作り込まれた素晴らしいゲームです。自由度、爽快感、面白さ、やり込み度、グラフィック、ボリューム、全ての点で一級品です。残酷なシーンさえOKなら絶対に買いの一本です。
メインのシナリオを進めるだけでは無く、撮影を楽しむも良し、人助けに励むも良し、殺戮に明け暮れるも良し、ゾンビをからかうも良し、お洒落を追求するも良し…。とにかく自由気ままに様々なプレイスタイルが楽しめます。
このジャンルでは文句無しの最高峰と言っても過言では無いほどの出来栄えです。迷う事無く買いで良いかと思います。
一点だけ要望があるとすれば…残酷な表現をオプションで「血無し」「血有り」「部位欠損有り」と言った具合に三段階調整できるようにして、幅広いユーザー層が満足できる表現法を取って頂きたかったです。
・「あえて言おう最高だと」
買って素直に良かったと思えるゲームでした普段あまりゲームとかやらない方ですが気がついたら徹夜でプレイしてました
・「冗談抜きのおもしろさ!!!!」
これはおもしろすぎる!!!最初の方は時間制限や生存者に対してイラっときますが慣れてくれば時間も気にならないし、生存者を助けることで満足感も得られるようになります!何よりもショッピングモール内にあるあらゆる道具が使えるってところが最高にイイ!ベンチにゴミ箱に本(これは特殊アイテム)にチェーンソーにぬいぐるみに・・・数え切れないほどのアイテムがあり、自由に取れるところがおもしろい!そう!お金を払わずして店内にあるあらゆるアイテムを駆使して生存者を助け、ゾンビを倒すことができるのだ!!ちゃんとライフルやショットガンなどの武器もあるよw乗り物も数は少ないがちゃんと用意されているのもよし!GTAに近い自由度を求めたゲームだと思います!さらにカメラを使ってあらゆる場面をとるのもおもしろい!生存者達のドラマティックなシーンやちょいエロシーンにバイオレンスなシーンなどをフィルムに納めれば高PP(経験値みたいなもの)がもらえる!
えー、長文失礼しましたOTL個人的には本当に満足なゲームだった
・「まさに言うことなしの面白さ!」
現在のゲームフリークポケモンシリーズの傑作ですね。ポケモンシリーズは初代からずっとやってきましたが、やりこみ要素の多いこのゲームは本当に文句なしです。初代からずっと、不満点が一つもありません。
現在登場しているポケモンは491匹・・・確かに多いですが、この多さこそがポケモンだと思います。今作から物理・特殊などのバトルシステムがさらに新しくなり、より深みのあるバトルが楽しめます。
ポケモンは子供向けとは言いますが、ポケモンバトルは決して子供だけのものではありません。これだけポケモンや技が多ければ、それだけいろいろな戦い方ができるわけで、他のRPGと違い、極めても極めても終わりはありません。シナリオ攻略は簡単でも、ポケモンはやはり対人戦やバトルタワーを楽しむべきです。上級のバトルは、パーティの作戦や、強い相手への対策、弱点・・・全てカンペキにするのは不可能とも言うべき難易度です。このポケモンバトルの難しさと奥深さは、大人向けと言ってもいいほど。ただ、ここまで奥深いと、前作で特にハマッていなかった場合は、飽きてしまうかもしれません。
また、やるからにデータ量が多いソフトですので、毎回よくうたわれる多少のバグは免れません。しかし、通常にプレイしていてデータが消えるという致命的なバグはないし、修復プログラムを配信したりという気配りがあるので、楽しむことに何ら問題はありません。
そして、ダイヤモンド・パールで一番進化した点といえば、Wi-Fi通信が可能なことですね。周りにポケモン友達がいなくても、Wi-Fi通信によってポケモン交換が可能になり、図鑑完成も不可能ではありません。対人戦ができる機会もかなり増えました。Wi-Fiができなくても十分楽しめますが、Wi-Fiを楽しめばポケモン育成にとてもやりがいを感じるはず。Wiiソフトの「ポケモンバトルレボリューション」と一緒に遊べば楽しさ倍増です♪
ポケモンシリーズは、じっくり遊ぶのが好きで、こだわりのあるプレイをしたい人には特にピッタリです。他のゲームとは比べものにならないくらいのこの奥深さは、プレイすれば分かるはずです!!
・「楽しいです」
もともとRPGには興味がなくポケモンも何度か見たことがある程度で、このゲームも最初は気にしていませんでしたが、かなり人気があるみたいなので買ってみたら、とても面白くてすっかりはまってます。一生懸命育てたポケモンが強くなったときはものすごくうれしくて感動します。テンポの悪さを批判している方が多いようですが、私は目がかなり悪いので文字のスピードを一番ゆっくりにしていて、ボタンを押さないうちにどんどんセリフが進んでいってしまう戦闘シーンでもちゃんと読めるので助かっています。全体的に自分のペースでゲームを進めることができるので、ゆっくり楽しんででいます。DSのソフトをいくつかプレイしてみて感じるのは、幅広い層の人にやさしい(文字が見やすいなど配慮されている)ということです。任天堂さん、これからも多くの人が楽しめるゲームをたくさん作ってください。
・「子供用だと決め付けるのは勿体ないですよ」
私の家では家族皆で楽しんでいます。子供は勿論自分の友達とも遊んでいるので、時には子供のお友達と交換させてもらったりもしています。私は「作業」になってしまうと楽しさが半減してしまうタイプなので、のんびり進めています。偶然、色違いポケモンや出現率の低いポケモンを見つけた時は本当にワクワクします。やり込み派な人も私のようなあまりゲーム慣れしていない人も大人から子供まで本当に幅広く楽しめる優れたゲームだと思います。あと、音楽も良いですね。ひらがな大きめなのも目に優しく私は好感が持てました(^-^)
・「赤緑世代だけど」
私は懐古主義的なとこがあり赤緑が大好きです。それでもダイヤモンドバージョンは奥が深くて面白いと思いました。クリア後も楽しめるのがポケモンが広く愛される一つの理由ではないでしょうか。今、19歳にもなって、またまたポケモンにはまってしまいました…
・「さすが」
ポケモンだ。面白いぞこれは、30になったばかりのわたしがこんなにポケモンは面白いものだったのかと人には言えないくらい遊んでいます。オヤジキモイと言われてもいい、電車の中で疑わしい目で女子高生に見られてもいい。だってそれでもわたしはポケモンが好きだから。
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