コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2 (詳細)
スクウェア・エニックス
「お好きな方をどうぞ」「翻訳が神過ぎます><」「そんなに悪くはないような…。」「センスのなさに星5つ」「感想」
コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア (詳細)
アクティビジョン
「イージーモードが嬉しい!!、ロードも早い。」「FPSとしての一つの完成形か?」「極めてリアルな現代戦を体験できる」「最高」「期待を超えた作品」
ストリートファイターIV(特典なし) (詳細)
カプコン
「家がゲーセンになった。」「ありがとう、カプコン」「「俺より弱い奴に会いに行く」」「パーフェクツ!」「新しく、そして懐かしい」
バイオハザード5 Deluxe Edition (詳細)
カプコン
「私は傑作だと思ってしまった」「プレイ中」「操作がムズいけど面白い」「選択は自由。」「漢臭く、泥臭く、力強い。そんなバイオハザード」
レフト 4 デッド【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「本作はCO-OP特化型FPSです!!」「テーマは友情なんです(多分)」「丁寧に作り込まれたバカゲー」「やっぱ仲間わ…」「最高の「ゾンビ体験」を体感することができます」
テイルズ オブ ヴェスペリア (詳細)
ナムコ
「中盤時&終わってみてのレビューです。」「感情移入って大事ですよね。」「久しぶりにRPGやっててワクワクしました」「どのハードとかどうでもいい。」「次世代ハード」
The Elder ScrollsIV:オブリビオン (詳細)
スパイク
「PC版をプレイしました」「このゲームはスゴイ!!」「最高のRPG」「THE WORLD」「買いである」
ロストオデッセイ Xbox 360 プラチナコレクション (詳細)
マイクロソフト
「極上の音楽、壮大な物語。」「歴史に残る名作。」「最近で一番のRPG」「洗練された“クラッシックFF系”RPG」「HDDインストールすると!」
グランド・セフト・オートIV Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「楽しい」「他の箱庭ゲームと比べて」「自由度高い」「文句なしの面白さ!」「世界一の警察」
ロスト プラネット コロニーズ (詳細)
カプコン
「新要素一覧」「5000円の価値あり」「初参戦」「気分はもう、山猫小隊」「文句無しの出来。」
バイオショック Xbox 360 プラチナコレクション (詳細)
スパイク
「恐縮だが購入してくれないか?」「これは面白い!!」「演出が素晴らしい。」「神は〜俺を〜愛してる〜」「最高でした!!」
地球防衛軍3 Xbox 360 プラチナコレクション (詳細)
D3PUBLISHER
「買って損はなし」「素晴らしい出来!」「すばらしい!」「絶妙なゲームバランス」「次回作ではLIVE対応をしてください。」
デッドライジング・ギアーズ オブ ウォー Xbox 360 プラチナダブルパック【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン/マイクロソフト
「なにこれ!?凄すぎる!」「ある意味、夢の共演☆」「買って損無し」「即買い」「このダブルパックで360デビューした者です」
アサシン クリード Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
ユービーアイ ソフト
「芸術点」「お買い得です」「やってみた感想」「新しい」「いいですね」
ギアーズ オブ ウォー 2(通常版)【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
マイクロソフト
「大事なのはチーム力」「日本語版が凄いw」「息が詰まる」「Gearsの1と2の比較」「コールかっこいい!!」
NINJA GAIDEN II(ニンジャガイデン 2)【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
テクモ
「意気込みに感謝」「「アクションを楽しんでください」と言う・・・・」「難しい」「はじめてのニンジャガイデン…」「体験版をプレイしました!」
TUROK(テュロック) (詳細)
タッチストーン
「いいゲーム★☆」「硬派なしっかりした作り」「チュロックとはモヒカン頭のおっさんの名前」「恐竜…リアル…恐い… 」「最高だが難易度高い。」
HALO ヒストリーパック Xbox プラチナコレクション (詳細)
マイクロソフト
「世界最高レベルのゲームデザイン」「おさらい用として☆」「ケースもお洒落!完全保存版に…」「お買い得な神ゲーパック」「とってもお得!!」
Halo 3(通常版) (詳細)
マイクロソフト
「”キックされない”オンラインシステムが非常に秀逸」「FPS好きなら買うべきである」「FPSの代表作。」「初HALOです。素直に感動」「楽しめてますよ?」
オレンジボックス【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「ポータルに驚いた」「最高としか言いようが無い」「素晴らしい。素晴らしすぎる」「祝日本語版発売決定!!!(^o^)v」「これぞキング・オブ・ゲーム」
アーマード・コア フォーアンサー (詳細)
フロム・ソフトウェア
「オン対戦は上級者の巣窟」「AC4からの初心者の意見です。」「面白い!」「前作の引き継ぎにかんして誤解してる人がかなり居るね」「ハイスピードアクション最高峰へ」
テスト ドライブ アンリミテッド (詳細)
マイクロソフト
「「すごい」ゲーム」「東京都の80%の面積のオアフ島で自由にドライブ」「オワフ島でカーライフを満喫」「無意味な事も楽しい」「新しいゲームの波がきた☆」
「シリーズ最高の面白さ」「やっぱりおもしろい」「ビューティフルでデッカイ塊をつくろう!」「ナムコのベストセラー」「ストレス皆無。」
旋光の輪舞 Rev.X Xbox 360 プラチナコレクション (詳細)
グレフ
「設定は総てイージーにすべし」「ラスボス((笑))」「最初のハードルがカジュアルなユーザーには高いかも」「対戦ツールとしては完成されているが敷居は高い」「サイキックフォース2008を期待したのだけど」
Xbox 360 エリート(120GB) バリューパック(「エースコンバット6 解放への戦火」&「ロスト プラネット コロニーズ」同梱)【期間限定生産】 (詳細)
マイクロソフト
「xbox360を初めて購入する方向けに書かせていただきます」「おすすめ!!」「実はすごくお得なパック」「今が買い時だと思います。」「良い買い物でした」
● はまったゲーム
● 萌えろ!360
● Game of the Year(2004〜2008のノミネート作品)
● Xbox360プラチナコレクション・RPG/シューティング
● 良作ゲーム
● Xbox360プラチナコレクション・アクション/アドベンチャー
● |∀`)つ [買ったよー!Xbox360のソフト] 1 (24)
● xbox360
・「お好きな方をどうぞ」
・英語が分かる・オリジナルの臨場感を味わいたい・翻訳サイトを見ながらプレイする根気がある・空港テロのミッションで一般市民を撃ちたいなら英語版。
・そのままストーリーに入り込みたい・誤訳を許容orウェブで脳内補完できるなら日本語版。
FPSは初プレイで敷居が高いと思っていましたが、このゲームはオートサイティング(銃のサイトを覗き込む視点になると、自動で近くの敵に照準が合う)なのでそれほどではありませんでした。自分はリクルート(最低難易度)で特に行き詰まるところも無くキャンペーン(ストーリーモード)をクリアできました。これから難易度を上げていき、自身がついたらオンラインに参戦しようかと思います。音楽・演出が大迫力で、画面から目が離せないです。最近はこれしかやってません。
・「翻訳が神過ぎます><」
バカな俺でも”ロシア語は喋るな”くらい分かりますよ><でも”殺せ、ロシア人だ”ってなんなんですか><殺したらゲームオーバーになっちゃったじゃないですか><じゃあ同じくロシア人のマカロフを殺せばいいのか!と思って撃ってみたものの死にません><逆に殺されちゃいました><
何が言いたいかと言うとネタとしてなら最高です><
津波ボーン
・「そんなに悪くはないような…。」
みんなのレビューを見て買わずに見送っていたけど、思い切って買ってみたけどそんなに悪くはないような気がします。 オフの方は確かに吹き替えは、雰囲気が悪い気がしますが自分はオン専門なのでそんなに気にしませんでした。マップも武器も増え、やりごたえのある作品だと思います。
・「センスのなさに星5つ」
男が好む世界観であり 男が必要な世界であり 漢になれる世界である
・「感想」
吹き替えについての意見が多いですが、自分は一ヶ月待って日本語版を買いました。結果から言えばこちらで良かったと思ってます。もともとFPSはよりギアーズのようなTPSが好きですが前作COD4のストーリーの出来が気に入り今作を購入しました。前作プレイ中も画面で敵を探しながら字幕を読む作業がつらくて非常に疲れたのを覚えています。また、打つな、打て、殺すな、殺せ、などの指示が字幕なので見逃す事がよくありました。
・「イージーモードが嬉しい!!、ロードも早い。」
X-box360の主力といえば、ヘイローやギアーズ・オブ・ウォー(正確にはFPSでは無いそうですね)などのFPSが多いですが。ファミコン世代のおっさんゲーマーには慣れないジャンルの上に難易度が高いのでどれも途中で挫折してしまいましたが、このゲームはいいですね。
主観的になってしまいますが、イージーモードはかなり易しく出来ていると思います。ゲームオーバーになった理由を考え、同じ失敗をしなければ殆んどの人がクリアー出来る難易度だと思います。
後、ゲームオーバー後の再スタートがとても早いので、ついついコンテニューしてしまい最近のゲームにはない、ファミコン時代の「キーーーーー!!!」となって何時間もプレイしてた頃の感覚を思い出させてくれました。
しかしこのゲームの一番の魅力はなんと言っても臨場感です。グラフィックもたしかに綺麗なのですが、OPを見てる間は「綺麗は綺麗だけど、感動する程でもねーなー」と思っていたのですが。いざプレイが始まると、カメラワーク、効果音、画面のエフェクトが化学反応を起こし正にハイスペック機でしか成し得ない感覚を作りだします(個人的には最初の船のシーンが好きです)。
ファミコン世代の親父にはハイビジョンのTVを買った電気屋のポイントで360かPS3を買い、このゲームをプレイしてもらいたいです。
ホントに熱中したファミコン感覚が美麗なグラフィック上で再現されていいるんですから。
・「FPSとしての一つの完成形か?」
GoWと比べられることがあるのですがそもそもこっちはミリタリー系のFPSなのでタイプが違う比べるならGRAWやベガス、メダルオブオナーと比べるべきでしょう。
まずはオンラインの話大画面のTVと良い音響があれば、ものすごい迫力で展開される戦場一長一短が強く、組み合わせが豊富な兵科のためHALOほどではないにしろオンライン時のバランスもよく、銃器のばらつき具合もいいまた、MAPも洗礼されているため戦術も組みやすくチームプレイが本当に楽しい無限リスポーンなので死んだら見ているだけというのにもならず退屈しないただ、実力差(エイムの速さ正確さと立ち回り、MAPの経験差等)はでてしまうのが敷居を高くしている感じがしますが、楽しければすぐにそんな敷居なんてとび越しちゃいますよね。
次はオフライン正直自分は全く期待していませんでしたというのも最近のFPSは総じてオフラインよりもオンラインに力を入れていてもうオフラインがおまけのような物だからです。ただ、今作はストーリーもきっちりまとまっていたしミッションの内容も豊富、たった2人で敵地に潜入してみたり逆に大勢で敵を圧倒したり、追跡ミッションや乗り物に乗るなど飽きさせません!難易度もベテランはそこそこ難しいので楽しめると思います。そしてなによりもオフラインで実績がすべてそろうところが良いオンラインだとどうしても、後からやり始めた人はオンライン系の実績を取りにくいでも今作はすべてオフラインでそれも比較的楽に取れるので実績解除系の人も是非お試しください
なによりもFPSの一つの完成形なのかもしれませんね。操作にしろ銃器にしろ動きにしろ完成度がものすごく高くさすがは海外で高評価を受けただけのゲームなだけはあります
・「極めてリアルな現代戦を体験できる」
紛れもなくFPSの最高峰であり、このジャンルが好きな人は勿論、そうでない人にもオススメできる完成度の高い作品だ。
◇ストーリー中東の軍事指導者と、ロシアの武器商人が手を組み、国家転覆を企てる。自分はSASおよび海兵隊の兵士となり、これを鎮圧するため様々なミッションを行うというもの。脚本や演出はかなり練り込んでおり高水準だ。ただ視点が複数の人物にバラけるため、初回プレイではやや分かりにくいかも。
◇操作性オーソドックスなFPSスタイル。Xbox360をやり慣れたユーザーならば問題はないだろう。ただベテランモードだと微妙な操作が要求されるので、PCのキーボードを使いたくなるかも。
◇武装拳銃からロケットランチャーまで、現代戦で用いられる多種多様な武器を扱える。大抵の男が持っている、ミリタリー嗜好をくすぐる内容だ。特にスナイパーライフルでの狙撃は、うまく決まると爽快感がある。
◇グラフィック全体を通じて破綻がなく、きわめて高水準だ。スタッフは丁寧にロケハンを行い、軍事関係の記録映像をよく研究している。我々の知る「現実の戦争」が眼前に展開されるのには、興奮を覚えるだろう。
◇ゲームバランスFPSはオンライン(対人戦)とオフライン(キャンペーン)で2度楽しめるものが多いが、本作は比較的オフラインが充実しており、ボリュームもそこそこある。簡単にクリアできてしまったなら、難易度を最高の「ベテラン」に設定すれば良い。敵の攻撃が数倍激烈なので、全く違ったゲーム体験を味わえる。
◇雑感本作は極めてリアルな現代戦を体験できるのがウリなので、やはり男性向けという事になるだろう。残酷なシーンも多いし、町への空爆を行うステージなど、良心が咎めるような内容もある。戦争の惨たらしさと、その中に潜む背徳的な快感。その両方を体験できるソフトだろう。個人的には、買って損なし!の満点評価である。
・「最高」
今回はCallofDutyを世に知らしめたインフィニティーワードが開発担当やっぱ最高ですリアルなグラフィックに(と言うより動き)60fpsというスルスル動く快感これは是非みんなにやってもらいたいFPSの最高傑作ですオフラインは量こそ少なくとも一つ一つがよくできていてどれも飽きませんオンラインは裏を取る駆け引きがよく、またどんな人でも楽しめるよういろいろなルールが用意されています最近のFPSに飽きてきた方は是非買ってください。満足できるはずです。自分はFPSもうこれだけでいいです(笑)
・「期待を超えた作品」
グラフィック・BGM・演出などはもちろんですが、操作性の良さにもすごく驚きました。FPSが苦手なのですが絶妙なボタン配置ですぐに慣れることができ、照準も自動アシストがついておりストレスは感じませんでした。(設定でOFFにもできます)ブリーフィングで字幕が少し読み辛かったので、吹き替えモードを収録していただければうれしかったです。オンライン対戦も色々な楽しみ方ができるみたいです。
・「家がゲーセンになった。」
数時間プレイしてのレビューになります。まず、アーケードモードプレイしながらの乱入待ちうけ(ON OFFは自分で選べます)がとても素晴らしいです。『家でゲームセンターの緊張感、興奮』が味わえます。むしろゲーセンより環境が良いと思う。ガンガン何回でも対戦できるわけだし。
ゲーセンでは強い人がいると、お金が減る事を恐れて、乱入をためらうけれどこれは金が減るわけではないし強い人とでも 何度も対戦して 良い点を盗もう、と言う気になれます。
『接続状況』や『日本語の人』 or英語の人 で検索できますので、2009年2月の現状では 確実に、日本人とだけ対戦可能です。
10戦くらい対戦しましたが、『アンテナ4本の人とやっても、ラグは全くない』と思います。正確なことは まだわかりませんが・・普通にジャンプしたら、昇竜で何度も打ち落とされましたしw
ストリートファイターという単語に興味がある人なら『確実に買いな作品』だと思います。初心者も多い今こそ、練習どき、買いどき ですよ。
欠点はやはりメニュー画面の『音楽が、常時エグザイルな点w』
・「ありがとう、カプコン」
10年ぶりに楽しい対戦格闘です。スト2に絶妙にストZERO、スト3で味付けがなされており古さを感じさせることがありません。それでいて、ジャンプの感覚やアタリ判定の出かたは身体が、手が覚えている当時の感覚に馴染みます。
サガットが強いのも批判はあるでしょうが自分的には好きです。設定上強そうなキャラはやはり強くあって欲しいものです。(あ、ちなみに自分はサガット使いません。)帝王に挑む格闘家達って構図が燃えませんか?
さておき、気に入らない点は2点アナザーコスが有料DLCであることと、他の人の試合が見られないこと。それを差し引いてもネットワーク対戦の快適さ待ち受けの仕様の見事さなど確実に5点つけてもいい内容だと思います。
学生時代毎晩のように繰り広げられていたスト2大会。今では遠くへ行ってしまった強敵(とも)と家にいながらあの頃のように拳を交えることができる。まったく、良い時代になったものです。
おっさんの懐古、「あの頃は楽しかったなぁ」が、「今、超楽しい」に変わるそんなゲームです。
・「「俺より弱い奴に会いに行く」」
最初にスト4を触れた時の敷居はありえないほど高かった。
残念ながら、初心者が挫折しやすい多くの要素をスト4は兼ねてしまっている。超有名タイトルのナンバリングである為、ストリートファイター2を経験済みで波動拳や昇龍拳を上手く出せるレベルのユーザーが、パーティゲー感覚で「自分でも楽しめそうだ」と気軽に手を出してしまいがちである。しかし、結局は辛抱が必要な格闘ゲームに違いはなかった。
xboxlive対戦を始めた当初は、確実に分からん殺し(対処の仕方が分からない戦法)に出会う。辛抱の弱い人やライトなユーザーは、その分からん殺しで連敗した後「何この糞ゲー(笑)」「俺ってセンスないんだな・・」と投げ出してしまう。
正直、自分もあと一歩で売る手前だった。しかしネットで有名プレイヤーの動画を観て、「ここまで上手くなれたら全然違う面白さが有るんだろうなぁ」と奮起した。その後、何連敗しようがパーフェクト敗北で死体蹴りされようが、気力を失わずとにかく技を覚えたりネットで対抗策を調べたりと奮闘。2ヶ月ガチでプレイし実力が付き始めた頃、ようやく一段上の面白さが垣間見えてしまった。こうなったらもう止められない。気が付けばプレイ時間が200時間を越えてしまった。するとどうだろう、今まで「すげー」「つえー」「やべー」としか思えなかった動画も、「そこからウルコン入ったよな確か」とか「ああー起き上がりでぶっぱやっちまったなww」と色んな評価が見えてくる。最初は嘆きながらやったこのゲームも、今となれば評価は逆転した。
ちょっと格ゲーやってみたいだとか、友達呼んでパーティゲーにするとか、そういう気持ちで買った人は値段の元を取るのは難しいかもしれない。ただ、そこそこの格ゲー経験者や根気の有る人、特に「いくら負けても勝つまでやる!」といったガッツの持ち主なら恐らく楽しめるだろう。
・・ただ一つだけ。最低難易度でも小パンチにウルトラコンボを合わせてくる性能のセスは、どう考えても理不尽。
・「パーフェクツ!」
格闘ゲームはほとんど遊びません。熱中したのを遡って探すと、トバル2?(笑)。しかしそんな格ゲー音痴が楽しめます!これは熱い!!でも正直、箱コンのパッドだとキツイ・・・。スティックも一緒に買いたいですね。ラグはわたしは感じません(外国の人とでも)。
HDDにインストールした後だと、恐ろしいぐらいロード時間短いです。っていうか無いです。これによって、負けても負けても挑戦できるのかな?とてもリズムがいいですね。
久々と言うか、もしかしたら人生で最高に格闘ゲームにはまってるかも!おもろいです!
・「新しく、そして懐かしい」
アーケードで登場していたのは知っていましたが、家庭用発売まで遊びませんでした。 なので、家庭用をプレイしてのレビューになります。
いやー懐かしいですね、シリーズはすべて遊んでますがすんなりと遊べました。 グラフィックは3Dですが独特のタッチで描かれていて個人的には良いと思います。 キャラクターを操作した感じも今までどおりで、基本はスト2がベースとなっているようです。 新しくセービングと言うシステムが登場しましたが、昔のシリーズと違い誰でも簡単に出せます。 ただし、使いどころを極めようとするなら難しくなると思いまが。 ウルトラコンボは緊張感があっていい、ダメージを食らうとゲージが溜まり、 スーパーコンボのワンランク上の必殺技が出せ、しかも3Dでダイナミックに視点が変わる。
アーケードモードでは最初と最後にアニメでストーリーが描かれますが、 これも良いと思います。
あとはネット対戦が出来るのが良い、みんな強くて負けっぱなしですけど、 アーケードモードを遊びながらネット対戦の乱入を待って対戦が出来たり、 昔スト2にハマッた人ならかなり遊べるかと思います。
不満点は音楽ですかね、せっかくスト2やストゼロ2からの引用曲があるのに、 特別なときにしか流れません。 個人的には音楽はスト2〜ストゼロ2までの旋律がしっかりしたアツイ曲が気に入ってますね。 スト2のリュウ、ケン、ガイルのテーマは名曲。
とまぁ少しの不満は有りますが、4を名乗るだけのパワーをもったゲームだと感じました。 是非ともこの調子でシリーズを作り続けて欲しいです。
・「私は傑作だと思ってしまった」
私はバイオシリーズはガンサバ、アウトブレイク以外は全てプレイしていますが、このバイオ5…傑作だと感じてしまいました。
グラフィックは超美麗。海外のゲームの方が綺麗なんて仰る方もいますが、カプコンの自社のグラフィックエンジンで作られているという部分は評価すべき。テクスチャの貼り遅れも全く無いし、下手をすれば臭いまでしそうなグラフィック。
音楽は個人の趣味が出るのでなんとも言えませんが、私的にはシリーズ最高だと思いました。さすがに1週目は集中していてあまり聞こえませんがw
ゲーム部分に関して言えば他のレビュアーの方が書いているように、ラジコン操作時代の旧バイオの"恐怖感"は全くありません。スタイルは前作4と同じTPS。
4と大きく違うのは、5ではシェバという相棒と常に一緒に行動するという所。ソロプレイでは射撃の腕は正確なのですが雑魚敵に無駄撃ちしたり、後ろから敵がきててもカバーしてくれない等、ちょっとイラッとくるときがありますがアイテムをもらった時にBボタンで「サンキュー」なんて返事をしたりしてるとだんだん楽しくなってきます。
やはり楽しいのはco-opプレイですね。高難易度の武器限定縛りプレイとかをフレンドとやるとかなり楽しいです。あと、意外と画面分割の協力プレイも違和感なくできるのでオンライン環境の無い方でも二人で楽しめます。
不満な所は、やはりみなさんの仰るとおりゲームシステムが4から大きく進化したという部分があまり無いのは残念。映画好きの私は幕間のムービーで異常に興奮してしまったわけですが、冷静に考えてみるとムービーが本編でゲーム部分は繋ぎ?って思える時も…。武器も"改造"と言ってはいますが実際はパラメータを"強化"しているだけなのでもっと自由な"カスタマイズ"的な要素があればよかったですね。
クリア後のやり込み要素としては前作にもありましたマーセナリーズが追加されますが、それだけではちょっと物足りない。弾数無限武器の入手方法が簡単すぎて高難易度でも簡単クリアできるし(使わなければいいだけw)実績も楽に1000G取れてしまう…。「マジニ10万匹退治」みたいな鬼畜な実績が数個あってもよかったかも。
いろいろとダラダラと書いてきましたが、バイオ1から続いた"因縁"に決着が着くというアツイ物語を堪能できるというだけでもこの「バイオ5」に大きな存在価値はあるのではないでしょうか?そしてここからバイオハザード年表がどう変わっていくのか楽しみです。
・「プレイ中」
バイオ5の評価低いですね。デモ難しかったけど、三回目くらいから余裕でクリアできるようになりました。慣れると絶対にはまると思いますが・・・ 他の傑作TPS慣れしてるかたは時間かかるかもですね。 自分はギアーズをデモ配信の一月くらい前にやりました。ギアーズのすぐあとなんで不便さはかんじましたが、バイオ4も昔やってたんですぐ慣れました。
レビューで低い評価つけてるかたでバイオ4をやらずにデモだけやったかたもいると思います。自分の中でバイオ4が面白かった要因の大部分に武器改造がありました。 多分バイオ5でもお金や、宝があったんで武器改造できるんじゃないかと思います。もしかしたら知らない人もいるのでは?? 4の話ですが、限られたお金で武器を改造していくのは楽しいですよ。ハンドガンだけにも数種類あり、それぞれ特徴が違いますが、改造していくことで特徴を伸ばしたりできます。自分にあったものを選択し進んでいく感じです。 多分5にもあると思うので期待します。デモが合わなかったかた、ストレス我慢してもう一度やってみては??
プレイ後
やはりいい!!前のチャプターに戻り敵が多くて強い時はレベル上げのようなことができます。丁寧にプレイすればアクションゲームとしてのボリュームはかなり良いとこまでいってるように思えます。 操作に関しては慣れです。自分はデモで慣れたんでかなりいい感じです。面白いですよ!!
・「操作がムズいけど面白い」
ゴーストリコンやレフト4デッドの操作に慣れた人がこのゲームをプレイすると、かなり操作に違和感を覚えます。バイオの操作がこんなにクセがあったなんて驚きでした。
でもゲーム自体は面白い!助け合ってゾンビどもを倒すのは協力プレイができるゲームの魅力だが、それにゾンビが加わり映像美も相まって素晴らしい出来だと思います。操作は慣れてくれば大丈夫でしょう。
まだ始めて1日しか経過してませんが、不満点を挙げるなら、アイテムが9つしか持てない事。あと、弾薬が購入できない為あまりバンバン銃を撃ってると弾がすぐ無くなり、どうにもならない展開に…。使い果たした妻は序盤から逃げ回ってます(苦笑)。もうちょっと弾薬を拾えるようにしてほしかった。気にしなくてもいいように弾薬も購入できるようにしてほしかったな。
弾薬を節約しようとナイフ攻撃に切り替えても、ゾンビとの距離感がよくわからず空振りしたり相手の武器の餌食に…(T_T)ナイフ攻撃が当てにくいから大変です。
でも、そんな不満はちっぽけなもので楽しさのほうが圧倒的なので買って損はないと思いますよ。最近の洋ゲーの操作に慣れてる人は要注意です。
・「選択は自由。」
PS3版にはメイキング映像が入っており、360版 はメタルケース仕様でサントラCD付らしいですね。マルチでもそれぞれの特徴があって良いですね。バイオファンなら両方買うのもありかと。
・「漢臭く、泥臭く、力強い。そんなバイオハザード」
一周クリア時点での評価です。
良い点
・グラフィックが綺麗ただ綺麗になった、では済まされないレベルです。
・音楽がいいさすがは20世紀FOX。4とは比べ物にならない。ただバイオっぽくはない(むしろGoWっぽい)
・ゲーム時間が長いこれはプレイ時間ではなく実際にコントローラーを触っている時間だと考えていただければと思います。ムービーも以外と多くないため悪くいえば休む暇なしですがとにかくテンポよくゲームが進みます。
ステージが凝っている過去作品以上にステージの仕掛けが多く、ただ撃って倒すだけではない楽しみがあります。4同様、各所全てに違った特徴があるのも◎
悪い点
・無駄に即死が多い自分が死亡した半数以上は即死攻撃やトラップでした。即死自体は緊張感があっていいのですがチェンソーのようなあからさまな即死ではなくノーヒントで「は?今死んだの?」みたいな状態が多くせっかくのいいテンポを妨げているのが気になりました。
・ストーリー別に悪くはなかったんですが割りとノリの軽い4に比べると重苦しくそのうえシリーズ経験者でもたまに「こんなんあった?」的な部分があったのであえて-面としました。ただバイオっぽい話ではあった。特に散々ひっぱったあの人が意外とあっさりした扱いだったのが…。なんかスタッフのやる気がありすぎて逆にプレイヤーが追いつけない感じ。あと意外とシリーズの謎が解明されているわけでもないし
まとめ
不満点は以上の点くらいでなんだかんだで四年待った甲斐があったなと。飯も食わずにクリアまで駆け抜けたゲームなんて久々でした。やり込み要素も十分で4同様あと3、4年は遊べそうです。
とてもオススメできますが公式サイト等で過去作品の知識を仕入れて置くことは必須ですのであしからず
・「本作はCO-OP特化型FPSです!!」
<操作面等>エイムは軽快で、細かく狙うより 大まかに狙ってドカドカ撃つ感じです。
スナイパーライフルを使うときはスコープで覗いてヘッドショットできればかなり強いですが、敵が大量に出てくるゲームなので、仲間内での協力がないとスナイパーライフルの活躍は難しいです。
大体ショットガンでOK(ポンプ式とオートがあります)ですが。難易度が高くなると、ショットガンで仲間を誤射した場合、致命傷を負わしてしまうこともあり、上級の難度だと役割で武器の選択をするのも大事な感じです。
<内容の感想>クリアリングして安心して背中を向けていた部屋の壁を、ゾンビの群衆が突き破って出現したりします。しかも奇声をあげながら猛ダッシュで!!とにかく神出鬼没なので緊張しっぱなし!!タダでさえ緊張ものなのに、特殊感染者に位置づけられるゾンビ達がとにかくやっかいなんです!!首締めされたり、マウントポジションとられたり、怪力マッチョでもの凄く堅い奴や、一撃で瀕死にしてくる魔女?(このゾンビは鳴き声などで事前に警告があるので、一撃瀕死ばかりでバランスが悪くなる等のことはありませんでした。)
特殊感染者に技を極められてしまったら、一人で脱出は不可能なんですよ!!なので単独行動して出会ってしまった時は、本当にパニックです!!(><;)極められる前にヤレ!!みたいな感じです。まさにサバイバル!!
限られた回復薬や弾薬のため、途中の家屋を物色しにいったりもします。(これがまた危険性大!!やつらの奇襲に遭遇して餌食に…、メンバーの誰にも気付かれず息を引き取ることも…)、そんなわけで、戦友の体調まで気遣い協力して進むのは、緊張とスリルもあいまって大変面白いです。
<オンライン協力プレイの感想>オンラインプレイでは、僕がパーティーからはぐれた時、外国のプレイヤーさんがゾンビの群衆をかき分けてまで、必死に助けに来てくれた時は正直感動しました!!
先程の外国のプレイヤーさんが瀕死で床に倒れ、ゾンビの群衆に囲まれた時…「先程の恩義だ!!」とばかりに決死で助けに行ったりと、連帯感や仲間意識が沸いてきます。外国の方とのプレイは言葉は通じませんが、相手が瀕死の時に手当してあげたりすると、こちらが瀕死の時には惜しみなく手当をしてくれるなど、言葉など無くても連携できます!!みなさんも是非協力プレイの醍醐味を味わって下さい。
・「テーマは友情なんです(多分)」
このゲームをやっていたら、昔ハマッたPSOというゲームを思い出しました。狭くないステージを飽きもせず、何度も何度も数え切れないくらい回ったっけなー、、、と。PSOではそれでレベルを上げたりレアなアイテムを入手してたわけですが、このゲームにそういったものはありません。それでも私は本作を、飽きもせずに何度も何度も楽しめていますよ。
気の合ったフレンドと遊ぶのはもちろん、知らない人とやっても十分楽しめるのが魅力。協力が基本ですが、中には一人で先走ったり、数少ない回復アイテムをがめるプレイヤーなんかもいます。でもそんな行動も個性の一つで、また違った展開が楽しめるわけです。そういえばPSOでもそういう人いたっけな〜なんて懐かしく思ったり。
助け合うということにはPSO以上に重きを置いているゲームだと思います。だから海外の方に助けてもらった時には「さんきゅー」と一言告げるだけでもいいのではないでしょうか。私は発音が変だし照れくさいわけですが、たったそれだけのコミュニケーションでも喜んでくれる方は多いですし。私自身、「ありがとう」の意味の言葉が聞こえてくると小さな幸せを感じられます。
確かに基本は同じことの繰り返しなので、飽きる人はすぐに飽きてしまうかもしれません。でも私みたいにプレイヤー同士が対戦するよりも協力するゲームの方が好きな方にはかなり貴重な作品ですよ。だってラストの脱出シーンで仲間を助けるために犠牲になる、なんて映画の脇役プレイが出来るゲームって他にないですよね。繰り返しプレイすることで新たなドラマ、そして新たな絆が見つけられる…かもしれない、そんなゲームなんです。
・「丁寧に作り込まれたバカゲー」
このタイトルは所謂ゾンビ撃ちゲーです。画面一杯に迫り来る爆走ハッスルゾンビに「ヒャッホー!」と歓声を上げつつ鉛玉をブチ込むアメリカンスタイルでプレイしましょう。壮大なストーリーとかを期待するならバイオなり他のゲームをプレイして下さい。なぜこうなったかだとか、世界観の裏側を考える暇があるなら目の前の敵を撃ち殺せ!とにかく安全な場所まで逃げろ!
という感じのゲームなのですが、これがまた意外にしっかりと「遊べる」タイトルに仕上がっているのですよ。
まず、敵の配置やボス級モンスターの登場位置がランダム。周回プレイが基本のFPSでは嬉しい仕様です。「前にここで襲われたから警戒…あれ?」「この辺は安ぜ…ギャァアア!」プレイする度に展開が異なるのはいいですね。強力な武器、纏めて敵を殺せる爆発物なんかもランダム配置なので、序盤に武器が手に入ってヒャッハーしたり中盤まで初期武器で頑張ったりと、同じステージをプレイしても一筋縄ではいきません。
勿論、シングルプレイ重視のゲームでも無いのにこういう仕様を取り入れてるのには訳があります。このゲームの最大の特徴は「協力プレイ必須」という点。ホラー映画の基本ですよね。「単独行動は死亡フラグ」「一人の勝手な行動で大惨事を招く」「味方を助けようとして共倒れ」などなど。こういったホラー映画の基本を守らせる役割を持った特殊なゾンビがゲームにアクセントを付け加えています。
Hunter→プレイヤーに飛び掛る(自力での脱出不能=単独なら死亡フラグ確定)Smoker→プレイヤーを引き摺る(↑と同じだが、更に味方から引き離される)
この2種の特殊感染者が果たす役割は絶大で、Hunterは味方と付かず離れずの相互警戒態勢を促し、Smokerは固まって防御に徹するプレイヤーを引き離す役割を担っています。味方への意識を高める役割としては最適のチョイスでしょう。
バンバン撃ちまくるだけのゲームスタイルにアクセントを加える感染者も居ます。
boomer→撃つと爆裂し視界不良+敵を大量召還(至近のみ。乱射スタイルの抑止)Withc→音やライト、被弾で行動開始するボス(発覚すると必ず死者が出るほど強い)
boomerのゲロを浴びないように射撃を控えて殴って退かす、Witchの近くではライトを消し、足音を立てないように静かに移動する、といった慎重なプレイも時には必要になります。こういったさり気無い静と動のバランス配分も見事。
これらのランダム要素と協力必須なゲームバランスが合わさり、オンラインでの協力プレイが非常に面白い。自分の危機を省みずに味方を助けるプレイヤー、自分の生存を第一に考えるプレイヤーなど、マッチングする人の思考によってもプレイ結果は大きく変わります。対戦がメインのFPSとはまた違った連帯感や親近感を感じられるのは大きな魅力でしょう。
ワーキャー叫びながらプレイ出来る「楽しい」ゲームの一つですね。
・「やっぱ仲間わ…」
大切!内容:とにかくゾンビが早いし、多いし、怖いです!特殊感染者もいい味出してますね。固まって行動しないと大量ゾンビに襲われて、瞬殺されますwピンチを助けてもらったり手当てしてもらったり仲間の大切さがすごく分かりますよ。あと対戦機能もあって、これがよく出来てます人と感染者に別れてポイントを競うんだけど5種の感染者で人を襲うのが楽しいwこちらもチームワークがかなり重要説明難しいんだけど、新感覚でハマるとやめられなくなるこの対戦形式よく思いついたなーやれば分かるw
・「最高の「ゾンビ体験」を体感することができます」
アジア版を購入し、プレイしました。国内版もアジア版と全く変わらないらしいです。
ストーリーはあってないようなもので単純、「ゾンビに囲まれた街から脱出しろ!」というものです。
ゾンビ映画が好きな方、特にリメイク版「ドーン・オブ・ザデッド」や「28週後」などの「走るゾンビ」が好きな方にはたまらないでしょう。あの世界観さながらの舞台が用意されています。
用意されている4つのステージに繋がりは無く、それぞれ別個のゾンビ映画という体です。ボイスチャットを利用したオンラインでの協力プレイは、友達一緒にとお化け屋敷に入った感覚に似ているかもしれません。
敵の出現はすべてランダム、プレイヤーの技量に応じて変わります。なので、二つとして同じシチュエーションはありません。
同行しているプレイヤーのミスでチーム全体が窮地に立たされたり、自分が死にかけている状況で仲間が助けにきてくれるというドラマが生まれたり、プレイするたびにまるで違った体験ができます。
モードとして、ゾンビ側をプレイできる対戦モードもあり、まさにこれは大人のゾンビごっこと言うにふさわしい「ゾンビ」を体験できる「ゾンビテーマパーク」なゲームです。
オンラインでの協力プレイと念頭においてゲームデザインされているので、シングルプレイには物足りなさを感じるかもしれません。もし、バイオハザードのようなゲームを求めているのならばおすすめはできません。まったくベクトルの違うゲームです。
ひとつ不満点があるとすれば、毎回極度のスリルと緊張を与えられるので、一回のプレイがとてもしんどいです。ただ、そのしんどさはストレスではなく、心地よい満足感のあるしんどさですが。
・「中盤時&終わってみてのレビューです。」
他の方がおっしゃっているように戦闘はバランスやロードが快適でスキルシステムなどによりどんどん面白くなっていくので非常に良いです。戦闘後のキャラ達の掛け合いや、料理もまだまだ進化を遂げていて素晴らしい出来です。
主人公に関しては今までの作品の様に、悪く言ってしまうとわかりやすい成長を描くのではなく、かなり大人な設定でその上での変化を描いていて魅力的です。様々なハードでの展開は、対象プレーヤーによって、この様にキャラクターなどの幅を広げる為であったなら納得もいきました。
ストーリーに関しては、アビスやシンフォニアのイメージに、主人公や何人かの仲間の大人な要素が合わさって、従来の面白可笑しいテイルズらしいイベントに加え、その連続だけで終わるのではなく、徐々に盛り上がっていく傾向もあるのでより物語っぽくなった気がします。
総合して、ここ何作かの結晶がこの作品なのでは・・・とも思えてしまう程多くの方が満足できるような丁寧な作りになっています。
追記です・・・
丁寧なのはやはりハードの性能なのか、あらゆる物のクオリティがこれまでの作品より高く、中でもストーリーと言いますかキャラクターの掘り下げが、何度かある仲間との会話イベントやスキットなど、容量が大きいからこそ作りこめた部分が後半以降のストーリーやセリフを受け入れやすくしたり、引き立たせることが出来ているのを感じました。エンターテイメント性もばっちりで、それでいてゲームとしての充実度もあり、バランスが絶妙で素晴らしい作品だと思います。
・「感情移入って大事ですよね。」
レビューの評価が高かったので、先日XBOX360と一緒に購入しました。結果としては、非常に満足しています。一番大きな理由が、やはり「感情移入しやすい主人公」ですね。
・「久しぶりにRPGやっててワクワクしました」
以前は”冒険”を体験できるRPGが大好きで、よく色々なRPGをやり込んだものです。”そこ”にはワクワクする冒険があって、寝食も惜しんでその世界に没頭できました。あれから数年・・・。RPGはビジュアル重視になって行き、ストーリーもワクワクとはほど遠い、精神的な葛藤などに重点を置いたなんとなく暗く重苦しいストーリーなどが多くなってしまったように思います。「もっとワクワクしたいのに・・・!」「冒険したいのに・・・!!」そんな感じでしばらくRPGから離れていたんですが、今回のテイルズはXbox360でのみ発売という事で、たまたま本体を持っていた自分はなんとなく購入してみました。そしたら・・・久しぶりですよ、この感覚。先が気になる・・・、でも進めてしまうのがもったいない!!!でも続きはどうなるんだろう・・・!?これですよ、これ。自分が待ち望んでいたのは。ちょっと大げさな書き方になってしまいましたが、自分は本気でこう思いました。思わせられました。未プレイの方、人生損してますよ!だまされたと思ってぜひ一度!!
・「どのハードとかどうでもいい。」
自分はテイルズのためにPSを買った。テイルズが出たからPS2を買ったテイルズリメイクが出たからPSPを買ったテイルズのためにDSも買った最近テイルズが出たからWiiを買った。
自分はテイルズのためなら発売日にハードごと購入します!これがテイルズ房です!間違いなくテイルズファンはXbox360を購入します。「正義を貫き通すRPG」鳥肌立ちました..グラフィックもXbox360で過去最大級のテイルズがプレイ出来る。絶対に買いです!
・「次世代ハード」
自分の持っているゲーム機(PS2など)で出てほしいと思うのは、当たり前の事かもしれません。しかし、ユーザーは常に新たなるステージへの進化を望み、ハードも期待に応えるよう次のステップへの進化を歩みます。
そして、ハード同様テイルズシリーズもステップアップの時なのです。次世代ハードの1つXBOX360では、前世代のハードでは想像も出来ない程、あらゆる面で進化しています。
私は、1つのソフトのためにXBOX360を購入に踏み切った者ですが、当時その高グラフィックに感動すら覚えた事があります。それは、テイルズ オブ ヴェスペリア でXBOX360へ進むユーザーの方も同じ感覚になると思います。現テイルズユーザーのみなさんもテイルズとともに新たなステージへと進んでみませんか?
きっと全ての面で進化した新たなテイルズ、新たな世代のハードを体感出来るハズです。
・「PC版をプレイしました」
PC版は有志の頑張りで日本語化が進んでいましたが、なにぶん要求スペックが高いことと、代理店版が発売されていなかったため新規参入の障壁となっていました。それがなんとスパイクの頑張りにより、家庭用ゲーム機で手軽に日本語版が遊べるように!
これを遊んだとき、ウィザードリィやダンジョンマスターといった、かつての名作ハードコアRPGのように自分の想像力をフル回転させながら自分だけのストーリーを紡いでいく感覚が蘇ってきました。基本的に主観視点でゲームは進行し、主人公は一切言葉を発しません。(会話選択肢除く)そのため、NPCとの会話を自分の解釈で文章化しながらプレイ日記などを付けていく、といった楽しみ方も面白いでしょう。
優れた点は枚挙に暇がありませんが、特にNPCのAIの優秀さには興味深いものがありました。敵のグループを気づかれないよう遠距離から攻撃していたら、何を勘違いしたのか仲間割れをはじめたり、ひとつのアクションに対するレスポンスの多彩さには目を見張るものがあります。目的を解決する手段が複数用意されていることも特徴のひとつで例えば、NPCが持つアイテムを入手しようとする場合、交渉、強盗、スリ、空き巣など、自分の趣向、能力に合わせた解法を取れ、まさに現実世界を仮想体験するかのようです。こうしたゲームの世界を手探りで冒険していく没入感は他の追随を許しません。
どこへ行くも、何をするも自由、主人公は自分自身。まさに、本来の意味である役割を演じるゲーム=RPGに相応しい作品です。最近のキャラクター重視のRPGに飽き飽きしてきた方、真のRPGを体験してみませんか?
・「このゲームはスゴイ!!」
私はアジア版を持っているので、一足先にプレイしました。このゲームでまず驚いたのはアイテムの数の多さです。家の中にある物、ダンジョン内にある物、すべてが拾えます。本は本棚に置かれている1冊1冊が拾うことができ、読むことができます。アイテムを捨てれば、そのアイテムは地面に落ち、誰かが拾うまでずっとそこにあります。アイテムは今までのゲームみたいに、道具リストに名を連ねているだけじゃないです。オブリビオンの世界の中にちゃんと存在しています。
人々だって一人一人名前があって、仕事したり、ご飯食べたりして生活しています。もしあなたが、その一人を殺してしまったら、もうその人には二度と会えません。その人が住んでいた家にはもう誰も戻ってこないです。世界から一人の人間が消えてしまうんです。人や物、1つ1つの存在感がこれほどまでに作られたゲームは今までにはなかったです。
自由度の高いゲームですが、用意されているクエストやギルドからの依頼こなすだけでもいいです。目的を失うことがないです。
・「最高のRPG」
XBOX360の海外版、PCの海外版をプレイしました。自由度が非常に高く、オープニングから最終的に世界の危機をすくうことになるメインクエストを持っていますが、それを無視して盗みや殺人等、犯罪者として金をかせいでもいいし、クエストとまったく関係のないダンジョンを探索してもいいし、町のNPCや、ギルドから受けたクエストをこなしてもかまいません。グラフィックは現在でているRPGのなかでは最高なのではないかと思うくらい美しく、フィールドでは遠くかなたに見える山や町、川等もきちんと存在しているので実際にそこまで歩いていき、山に登り、川を泳ぐことが出来ます。クエストで重要なアイテムやダンジョンでは特殊な鍵がかかっていますが、それ以外ならはじめから自由に何処にでも行くことが可能です。膨大なアイテムがあり、机の上にある、ペン、インク、皿、花瓶、リンゴ、パン等一つ一つがオブジェクトとして存在します。それらを自由にとったり、つかんで移動させることが可能なだけでなく、物理演算が機能していますので例えばリンゴを坂の上におとすと、コロコロ転がったりするのです。本も一冊一冊がアイテムで中を読むことが出来ます。一冊でも文章量は非常に多く、歴史や宗教の本など世界観をより重厚なものにしてくれます。
膨大な数のクエストも良くある、単にXXを殺せ、取って来い、というだけのつまらない物ではなく、一つ一つが非常に凝ったつくりになっています。基本的に仲間はおらず、一人での行動になりますが、仲間のNPCがいたり、闘技場や暗殺ギルドなどのクエストを完遂すると一緒に行動するNPCを連れて行くことが可能です。
ゲーム中いつでも自由にセーブ、難易度変更可能でクエストジャーナルなどもしっかりしており、日本のゲームとくらべてもその親切さは際立っています。是非一度遊んでみてください。
・「THE WORLD」
「世界がある」って感じなんだ。日本のRPGみたいに、「想定されたストーリーに沿った形で世界がある」んじゃないんだよ。ただあるんだ、世界が。言葉も半分通じない異国があって、自分はそこを歩いてる。雨が降って晴れて夕暮れが来て怪物がうろつく夜がある。何も自分を縛るものはない。じゃあストーリーは何もない世界なのかというとギルドに入ると、意外にちゃんとストーリーがあったりもする。
急ぎの仕事で南のほうの街をめざして歩き始めて、昼過ぎ険しい坂道を下ってて、通り雨がさーっと降って晴れたら遠くのほうに海が見えてキラキラしてた。あのとき、これは最高のRPGだと確信した。
・「買いである」
最初は期待ハズレかな・・と思ってました・・・しかし・・20時間ほどPlayしてみると、印象が大きく変わりました!!! 危うく、はやとちりして、売りに走るところであった・・。みなさんに提案です。 このゲ-ムに慣れるまでは、結論を先に出さないようにしましょう。 今まで体験した事のないものには人間、先入観が先行し、可能性を否定しがちですが、これは愚かな事ですよ。 酔い?・・そんなものは慣れです! げんに僕も慣れました。 移動は3人称、itemを取る時は自分の視点でPlayしてます(3人称視点だと、はずみで盗んでしまう時がある為) 比較的、最初に慣れる迄は盗み等のマニアックPlayは避けて、戦士、魔法使い等のキャラで、ギルドクエストと、メインクエストを併用しながら進めて行くと、Systemを理解しながら楽しくゲ-ムに慣れる事でしょう。 これだけは言っておきます・・いいえ・・言えます。 誰が何と言おうが最高のゲ-ムです。 最初にぶちあたる違和感とかに惑わされないでっ!!!
・「極上の音楽、壮大な物語。」
今となっては、このソフトのグラフィックは凄く綺麗とは言えないと思います。ですが、そんな事はなんら問題ではありません。
歴代のFFを彷彿させる極上の音楽は、感情移入するには充分で、心を動かされます。ストーリーに素晴らしい華を添えています。
そのストーリーですが、機種問わず様々なRPGをやっている私でも、これほどまでに惹きつけられた作品はありません。Disk1のある場面で、私は涙が出ました。そこで流れるピアノの曲が、これまた素晴らしいです。FFXの曲が好きな方には共感して頂けるはずです。
戦闘はコマンド選択のターン制で、落ち着いて出来ます。テンポが悪いとも思いません。ただ、雑魚でさえ攻撃力が高い点は、少し残念だと思いました。
ロード時間は、HDDにインストールすれば全く気になりません。騒音も無くなります。
唯一、これは駄目だろと思ったのは、プレイヤーキャラの幼い姉弟の、姉の声です。オバサンは言い過ぎですが、外見と声が違い過ぎます。かなり無理して演じている様にも聞こえます。主人公の声は、最初は違和感がありましたが、話しが進むと、逆にこれで良いと思えてきました。噛めば噛む程、味が出て来ると言うものです。英語音声&日本語字幕が選択出来るので、そちらも有りだと思います。
総評として、歴代FFの良いとこ取り、って感じです。次世代機のRPGの中では、1番素晴らしい作品だと思います。
私にとっては、ゼノギアスやグランディアに肩を並べるソフトに、やっと出会えた事が嬉しくて仕方がありません。
FFX以前のFFが好きな方は、スクエニではなく、ミストウォーカーのこの作品をやってみては如何でしょうか。
・「歴史に残る名作。」
FF4、6を匂わせる魅力的なキャラクター、操作性の良さ、命について考えさせられるほどの深いストーリー、キャラの動き、戦闘バランス、戦略性、緊張感はXBOXRPGとして最高の領域に達しています。アクティヴタイムバトルではないので、過去のFF1〜3などのコマンド入力時代の絶妙なバランスなFFを彷彿させる出来栄えです。
・「最近で一番のRPG」
FF13に絶望してネットで真のFFと言われていたので買ってみましたが…
これはストーリーが神すぎる!!
DICK1から泣けます…。
音楽の使い方も素晴らしい。
千年の夢というサウンドノベル的なものもよくできている←泣けます
これのためにXBOX買っても良いと思います。 でもHDDがないとロードが長いので注意!! 25GBは必要です。
・「洗練された“クラッシックFF系”RPG」
プレーしていて何度か浮かんできたのは、FF4で戦った記憶、FF6の色々なイベントシーンの記憶、『ファイナルファンタジーであること』という、一番大好きなFF9のCMの記憶でした。。。
『国産RPG』として、ストーリー、キャラクター、戦闘、音楽どれもが最高レベルの物が用意されています。ロード問題はHDDインストールで解決します。
ストーリーは、『千年生きた不老不死の主人公』という設定が上手く活きていて、坂口さんが伝えたい事がよく伝わって気ます。途中挟まれる千年の夢は、主人公の『千年の重み』が感じられるだけでなく、それ自体が下手なサウンドノベルよりも良い出来です。 最近の日本RPGに良くある「頭がツンツンしている2枚目のお兄さん」はいません。出てくるのは、主人公の孫の『双子』と『奥さん』、『海賊親子』と『情けない王様』、大人な魅力の『女王様』と胡散臭い『三枚目』です。何だか、昔のFFで聞いたようなメンツです^^; 戦闘は今やクラシックと言えるコマンド戦闘。無駄に複雑な訳ではない、メニュー画面もそうですが、無駄の無い洗練されたシステムです。PS時代のFFでは色々なギミックを試していた坂口さんにしては以外な程。良く出来ていると思うのはボス戦で、これがかなりの難易度です。ボスはただHPが高いとか固いというのでは決して無く、強力な全体魔法を持っていたり、ある特定の攻撃だけ有効だったりと、特徴がハッキリしています。こちらは、時には何度か全滅を繰り返しながら攻略法を見つけていくわけで、これはコマンド戦闘ならではの楽しさです。Lvが少し上がるだけで難易度が全然変わるので、難しいと思ったら1〜2Lvを上げれば良いかと思います。
『FFの生みの親』が作った本作は、どこか『昔のFFっぽさ』が感じられました。あえてシステム面では『クラシックな物』を作ったと感じさせます。ロストオデッセイで坂口さんが見せたかった物は、『進化』ではないかも知れません。かつて、子供の頃坂口さんのRPGを遊び、大人になった人たちに、『洗練されたクラシック』として贈られたのが、ロストオデッセイなのでは無いでしょうか。
・「HDDインストールすると!」
HDDインストールによるロード時間の短縮に期待して、今更ながら購入。結果・・・ロードによるストレスはほぼゼロです!バトル開始時はロード時間ゼロと言ってもいいですし、移動時のロードもほんの2、3秒。肝心のゲーム内容ですが、音楽(メインテーマ曲は本当にスゴイ)、グラフィック、ストーリー全てが素晴らしい!話題の「ラストレムナント」も購入しましたが、正直霞んで見えます(笑)酷評されている声優陣も個人的には問題無し。私のようにロード時間がネックで未プレイだった方には絶対オススメです!間違いなく歴史に残る名作ですよ!ただ一つだけ不満な点はバトル中キャラがぼーっとしてることです・・・。可能性はゼロですが、これPS3で出たら売れただろーなー・・・。
●グランド・セフト・オートIV Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】
・「楽しい」
とにかく良く造り込まれた街を散策するのが楽しいです。
行き交う人々とすれ違い、信号を待ち、タクシーに乗り、ホットドッグを食べ、夕暮れの埠頭で物思いに更け、自宅に帰り、ベッドに身を投げ出し、翌朝は近くのレストランで朝食をとり、友人から頼まれた仕事をこなし、その収入で服を買い、女の子を誘ってデートをし、車道に飛び出し、車に轢かれ、病院に入院し、退院したら、自分を轢いた車を探しだし、マシンガンで復讐をし、警察を呼ばれ、逮捕され、何もかもを奪われ、復讐からは何も生まれない事を知り、更正して警察端末にある犯罪者を捕まえる正義に燃え、ギャングの返り討ちに合い、逃走し、無力さを知り、また日常へ戻る。
そんなリアルな生活が出来るゲームです。
・「他の箱庭ゲームと比べて」
他の箱庭ゲームと比べてみてかなり生活感というか現実味があります。基本的に扉は読み込みなしで普通に手で押して家の中などに入れます。服を買う時も商品欄から選んで買うのではなくちゃんと商品の前に立ち試着してみてから買ったり、体力満タンなのにも関わらず食事したり、携帯(着信音変えたりバイブ機能変更できるのには驚いた)でガールフレンドとデートの約束したり、タクシーなんかも目的地指定したらワープではなく変わりに運転してくれる感じです(追加料金でワープ可)、車も汚れたら洗車したり出来ます。争いに関してもちょっと街中で喧嘩したり銃声が鳴っただけでも遠くからパトカーのサイレンが聞こえてきてしかも逮捕されます。抵抗しようものならお構いなしに発砲してきます。隠れ家でやり過ごそうにも上記で説明したように普通に警官も上がり込んで来ます。車もタイヤに発砲すればパンクします(捕まえ系ミッションで活躍)。このように他の箱庭ゲームのように街中に爆撃したり空からバンジージャンプなどぶっ飛んだ事は出来ませんがリアルを求めるなら買って損はないです。ストーリーは恒例のギャング絡みです。
・「自由度高い」
プラコレで価格も安い 追加コンテンツがPS3版よりも配信されやすいのでxbox360版のがいいと思います
・「文句なしの面白さ!」
このソフトがプラチナコレクションで発売されてから、安くなったのでこのソフトを購入しました。このゲームは、面白いの一言です!
町で生活する中で、車を奪って逃走したり、ボーリングやダーツなどの遊ぶ場所もあります。しかし、車の運転は少し難しいかなと思います。
慣れるとそうでないかもしれませんが、スピードを出しすぎて、逃走中にカーブを曲がりきれずにぶつかったりもします。この価格でこれだけ楽しめるのなら、安いと思います。
・「世界一の警察」
このゲームはめちゃくちゃハマります。ハマりすぎていろいろとはっちゃけてしまいます。いつの間にか手配度4です。パトカー来ます、特殊部隊きます、ヘリきます……カーチェイスの始まりです。LCPDの皆さんはいつも犯人逮捕に必至です。その為なら手段をいといません。ハイウェイの逆走、線路上の走行などはお手のもの。例え道がなくても突っ込んで行きます。ある意味世界一敵にまわしたくない警察かもしれません。そんな街での暮らしはとても楽しいものです。値段も充実しているので是非プレイしてみては?
・「新要素一覧」
カプコン公式サイトにAK戦以外の新要素があまり紹介されていないようなので、以下ご参考に。
-----まずオンライン対戦の陰に隠れがちな一人用プレイの新要素。トライアルバトルモード・・・ボスキャラと連戦していくモード。体力・武器・残弾数は回復せず持ち越し。倒すまでにかかった時間で次に戦うボスが変わる。クリア成績はオンラインランキングに反映されるので、いかに効率よく倒していくか力量が問われる。
スコアアタックモード・・・ミッション中に現れる全ての敵・全ての破壊可能オブジェクトに点数が付いているモード。連続破壊するとコンボゲージが増えてボーナススコアが加算される。点数を稼ぐにはコンボケージが消えない内に次の敵を撃って、、、といった戦略が必要。こちらもオンラインランキングで高得点が競い合われている。
オフリミットモード・・・既にクリアしたミッションでのみ可能なおまけモード。弾薬無制限&移動速度2倍。グレネードを撒き散らすのは楽しい。
FPS視点を選べるようになった・・・正面しか見えない状態で、かつオートエイムもオフにするとかなり難しい。前作をプレイしていても新鮮な気分を味わえる。
-----そしてオンラインの新要素。
エイクリッドハンティング・・・今作最大の目玉。巨大なAKと人間の対戦。前作で散々慣れ親しんだ雪城砦ステージも、そこに巨大なAKが跳ね回っていると全く違った印象。AKはカマキリ型(小・大)・ダンゴ虫型(小・大)・サソリ型の計5種類。それぞれ弱点を撃たないとほとんどダメージを与えられない。しかもAKの攻撃はたった一撃で人間を瞬殺。このAKを操作しているのもまた他のプレイヤー達だから白熱しない訳がない。16人対戦だとAKチーム4人 対 人間チーム12人という具合。自分がAK役の時は足元でちょこまか動き回る人間達をなぎ払う感覚が楽しい。
VSデストロイ・・・リーダープレイヤーだけVSに乗った状態でスタート。リーダーはエナジーが減らないのでVSで撃ち放題・飛び放題。相手チームのリーダープレイヤーを倒すか戦力ゲージを0にすると勝ち。
エッグ戦・・・お互いに相手陣地に落ちている卵を自陣に持ち帰ると得点が加算されるモード(いわゆるキャプチャー・ザ・フラッグ)。勇猛に相手陣地に切り込んで卵を奪うもよし、自陣で待ち伏せて防衛に徹するもよし。マップに一個だけ設置された卵を奪い合うモードも。
カウンターポスト・・・エッグのデータポスト版。1つのデータポストを奪い合う。起動時間を長く保持したチームの勝ち。エッグと違ってポストは動かせないのでマップ中央は激戦。
ポイントサバイバル・・・戦力ゲージの増減ではなく、倒した敵の頭数のみで勝敗が決まる。
フォックスハンティング・・・フォックスが最大4人まで設定されるようになった。逃亡役4人 対 ハンター12人で追いかけっこ。
新武器・新グレネードの追加・・・強力な武器からほとんど役に立たない(?)武器まで。狭い通路の先に敵が待ち構えている時に威力を発揮するファイアグレネードとか。現代の武器・ハンドガンやリボルバー等も。
-----最後に、細かい仕様の変更点。
前・後半戦設定可・・・前半・後半でスタート位置が交代するので、スタート時の地形上の有利不利が解消された。
詳細なリザルト・・・・従来の総合順位に加えて、敵を倒した数、倒された数、データポスト起動数、最大連続キル数、ヘッドショット、VS破壊数、味方を倒した数、、、それぞれ個別に順位表示できるようになった。
レベルの上限が100ではなくなった・・・レベルの上がりやすさも加わり、どんどんレベルアップしてカスタマイズキャラクターの追加を楽しめる。オンラインランキングを見ると現時点で最高レベルのプレーヤーは140の様子。一体いくつまであるのか。
文字が大きくなった・・・ブラウン管テレビでもチームスコアが今いくつなのか確認できる。
-----追記購入後に知りましたが、カプコンはアメリカでこれと同じソフトを同じ発売日に日本より大幅に価格を抑えた廉価版で出しています。これから買おうとしている方は海外版の購入も検討されてはいかがでしょうか。アメリカでの値段は30ドルです。
・「5000円の価値あり」
AKハンティングがとにかく面白すぎる。モンハンより面白いよ。お祭り感覚だからFPS・TPSが苦手な人もやりやすいんじゃないかと思います。
買って実際にプレイすれば分かると思いますが、アナウンスされていない変更が結構あります。パッチで出せという人がいますが、これだけ色々追加されてればパッチでも3000ゲイツ(4500円)はいくだろうから、5000円は妥当です。
以下、以外と知られてない変更点です。
・ライフルの連射が不可になったので、ライフルだけ強すぎるということが無くなった。・ショットガンのゴロバンができなくなったので、至近距離で一方的にやられることが無くなり、 エイムさえうまければ他武器でも応戦可能。・エネガン・ホーミングのT-ENG消費量アップ、ダメージ量が低下した。・(今のところ)少しラグが改善された気がする。・リザルト画面が詳細になり、ポイント数だけでなくキル数、倒された回数、ポストを立てた回数、 VS破壊数、連続キル数、ヘッドショット数が表示されるので、 デポ戦でポストを立てまくって裏で活躍してた人が分かるようになった。・レベルが100以上まである。999まで?・フォックスハンティングのフォックス役が人数により最大4人までとなり、 バランスが良くなった。フォックス役ばっかり負けることがなくなったと思う。・前・後半戦の有無が選択できるようになり、雪族砦上下セットでも有利不利が無くなった。 (前半後半でリスポン地点が入れ替わります)・リボルバーの時だけリロードの仕草が他と違ってて、しかも超カッコイイ!!惚れます。
・「初参戦」
コロニーズから参戦しました。
AKハンティングはすぐに飽きそうだなと思っていましたが、最近はまたずっとこればかりやってます。AKの操作に慣れた人が徐々に増えてきて、好き勝手に暴れていた怪獣がチームとして動くようになって手強くなってきました。AK>人間という感じでゲームバランスが取れてきたように思います。他のルールに比べると下手な人も結構いてみんなでワイワイやってる感じがいいですね。多国籍でやるのも楽しいです。
自分は前作を全然やっていないのでオンラインがすごく楽しくて満足してます。
・「気分はもう、山猫小隊」
なんか勢いで友達に奨められて本体を購入してしまった自分には、初めて面白いと思えるゲームに巡り会えた気がする。まだオフ専門だけど気分は”宇宙の戦士”というより”スターシップトルーパー”になりきれて、おもしろい。なぜか主人公の顔が原田泰造(みんなと顔が違いすぎて違和感が大)に似ているのが意味不明ですが、箱360では優良ゲームだと思う。ぜったいお奨め。
・「文句無しの出来。」
5000円で買ったけど値段分の価値はあると思う。オンライン対戦はだいぶ改善されているね。前作は発射から着弾までラグがあって至近距離で狙いはバッチシなのに何故か当たらないうえに理不尽にも死亡…って事が目立ったが今回はそれがほぼ無くなった。レベルも上がりやすくなっていて初心者にも遊びやすくなっている。さらにFPSは得意だけどTPSはどうも…とゆー方のためにFPSモードも追加されている。
今回から追加された新ルール“エイグリッドハンティング”はさながらSF版モンハンの如く、みんなで協力しあって巨大な敵と戦う快感が味わえる。これがまたかなり面白いのなんの☆エイグリッドは非常に強いうえにタフなため、トドメの一撃をかませた時は「俺凄いだろ!」的な嬉しさがあったね。だいたい一匹倒せればいい方なんだが自分は3体も倒せた(≧ω≦)対人戦がなかなか上手くいかずストレスを感じてた人も、このモードの追加ですんなりオンライン対戦の醍醐味を味わえるはずだ。
時たまエイグリッドになって敵プレイヤーと戦う立場が逆の対戦に選ばれる事があるんだが、敵を一撃で葬れる快感…堪んないよ(笑)
前作は全世界160万本。欧米だけでも100万本を突破したが、果たして今回は!?
※オフラインはスコアアタックやボスラッシュが追加されたぐらいなのでオフ専の方には物足りないかも。
・「恐縮だが購入してくれないか?」
発売当時は海外レビューの高評価に 騙される覚悟で購入しましたが、大満足の内容でした。 一人称ホラーゲームの傑作!! オドロオドロしい雰囲気たっぷりの綺麗グラフィックに先の読めないストーリー、敵のリアクションが豊かで襲われている感も十分です!! 難易度の低さは賛否両論ありますが、ストーリーのテンポが良くやめ時に困る良いバランスだと思います。操作もシンプルで直感的に動かせ プレイヤーはラプチャー探索に集中できます。 COD4の没入感に似てるんですよね、小難しい操作・システムで思うように動かせないストレスも無く、逐一目標が提示されるので 無駄にさまよう事も無くバイオショックの世界にストーリーにどっぷり浸れます。
1周9時間程とボリュームはいまいちですが、量より質の濃密なゲーム体験ができます、ホラーが苦手でなければ是非お試しあれ。
濃い狂人もでるよー(笑)
・「これは面白い!!」
洋版クリア済みなのですが、衝動的に日本版もプレイしたくなり購入。その直後にプラコレ発売を知ったので、ここに書き込むことに御容赦を。閉ざされた海底都市、そこに漂う40年代の雰囲気など世界観のつくり込みが素晴らしい。ゲーム自体はFPSだが他と少し違うところは、いわゆる超能力や武器等を自分好みにカスタマイズできるところでしょう。難易度はイージーから選べ、行き先は矢印が出てさらに必要ならヒントまで見れるという超親切設計になっております。怖いゲームに飢えている方は是非手に取っていただきたいと思います。2も国内版で出して欲しいなあ。
・「演出が素晴らしい。」
印象に残るのは、美しい映像・音・声を駆使した演出。明らかに何かが起きそうなBGM。何かありそうな真っ暗部屋。危険な雰囲気を感じさせるラジオメッセージ等、バイオショックの世界に誘うのが素晴らしいと感じました。
また、世界観とストーリーを重視しているため、難易度としては初心者にも間違いなくオススメできる物となっています。重視しすぎた結果、難しさは全く求められないので、一部プレイヤーには不満があるかもしれません。あくまでも世界観とストーリーを楽しむゲームです。
さらに、陰に隠れがちですが、敵が喋る会話も目を見張る物があります。姿は統一化されていますが、場面がマンションなら狂った日常生活話。病院なら姿を気にする話等、場面によって会話を変えているのは感心しました。あまり気にしていない人は、音楽とSEのVolをオプションで下げる事をオススメします。
最後に、現在購入を検討している方はデモ版のプレイをやられてはどうでしょうか?雰囲気にピンと来る物があったら、購入して問題はありません。
・「神は〜俺を〜愛してる〜」
狂いっぷりがいいねスパイクの翻訳と声優の吹き替えがバッチリ
・「最高でした!!」
世界感、テーマ、操作性、美術的なものなどすべて最高です。ストーリーもよく練られています。やってよかったです。絶対、やって損しません!
・「買って損はなし」
内容的にはPS2版の「THE 地球防衛軍」と変わりないとも言えるんですが...
しかし、次世代機の恩恵で美しくなったグラフィックも相まって、実に爽快なプレイが楽しめます。画面を埋め尽くすほど大量のアリさんも、画面に収まりきらないほど巨大な敵UFOも余裕でOKです(謎)。
大きな美点の一つが「間口の広さ」でしょう。難易度を下げると主人公はデタラメに強くなるので、それこそ一人で異星人の大群を撃退するスーパーヒーローの気分が味わえます。慣れてきたら難易度を上げれば、胃の痛くなるようなプレイも楽しめます。
主人公の強化、武器集めといった地味ながら中毒性の高いやり込み要素もあるので、箱360を持ってるけどACTはあまり得意じゃない人にこそ試してみて欲しいタイトルです。この値段なら買って絶対損はない!!
・「素晴らしい出来!」
複雑なストーリーや操作はありません。ただ目の前に迫る地球外生命体の魔の手から地球守るだけの至ってシンプルなゲームです。お子様にも出来ます。しかし侮るなかれ、これが大人でも純粋に面白いです。 目の前に迫る超巨大ロボット、怪獣は圧巻!UFO等もメタリック感があって表面をギラギラさせながら凄い数で襲ってきます。それらを最新兵器の数々で吹っ飛ばす!爆発やビームのエフェクトも見ててスカっとします。仲間から入る無線も臨場感を高め、特に協力プレイは盛上がること必至!ゲームに全く興味のなかった嫁がハマるほどの神ゲーです。何も考えずにバンバン打ちまくるだけのゲームがこれ程面白いとは…何か大事なモノを忘れていた感じです。 ただ、一応全シリーズをプレイした身として不満があるのは、難易度が上がると仲間が頼りにならない。ステージが少ない上に同じようなものも多い。そんなとこですかね。時間を空けるとまた必ずやりたくなる、マリオみたいなゲームです。
・「すばらしい!」
巨大なアリや蜘蛛の大群を、150種類以上の武器を駆使して退治していくゲームです。ステージクリア型で、1ステージに200匹以上の巨大生物が出てきます。それを蹴散らしていく快感がもう…たまりません!同じ地球防衛軍の仲間達と協力して、宇宙からの侵略者を退けましょう!
難易度は5段階から選べ、EASYならゲーム初心者の方でも大丈夫。2人協力プレイで、最高難易度を協力してクリアするのもアツイです!初心者からコアゲーマーまで、誰でも楽しめるゲームだと思います。
文句なしの傑作が2800円!この機会に是非プレイしてみてください!
・「絶妙なゲームバランス」
最初の頃は体力も低く、装備も貧弱なので、ノーマルでも難しく感じるが、少しづつアーマーや武器が充実してくると、俄然面白くなってくる。面や敵ごとによる武器の使い分けによっても攻略法がまったく違ってくるし、敵の出現タイミングと自分の場所取り、仲間との共闘の仕方なども重要になる。それらが分かって始めて地球防衛軍を名乗る資格が出てくるというものだ。
最初はどうにもならないと絶望的になるインフェルノ(最強難度)ですら、武器の使い方や戦い方を工夫する事でクリア出来るし、場合によってはノーダメージクリアする事も可能(ただやはり蜘蛛の糸の攻撃力だけはもう少し何とかしてw)。なかには製作者すら意図していなかったかも知れない意外な攻略法もあり、驚かされる時がある(ヴァラクの火炎をロケランで仰け反らす事で放射角度を無理やり変えさせるという攻略法を知った時は目からウロコの気分だったw)。
武器の種類の多さ、二種類まで武器を装備出来るというシステム、5段階の難易度設定などのおかげで、このゲームの奥深さとバランスを絶妙なものにしている。
・「次回作ではLIVE対応をしてください。」
パケージのデザインがダサくて今一購入意欲がわかずバトルフィールド2・レインボー1のプラチナ版を購入。レインボーはダラダラして爽快感が無く飽きちゃいました、バトルフィールド2は面白いが難しくって挫折。。そこで『地球防衛軍3』を購入。面白い!! すぐに友人に購入するよう連絡。しかし、Live未対応でがっかり。。。オンでの協力プレイがあればサイコーなんだけどね。一応OFFで協力プレイ出来ますワイワイと楽しいですよ〜攻略も凄く楽になるし。 グラフィック・・3 熱中度・・・・・5 爽快感・・・・・5 コストバリュー・5次回作が出れば即購入しますよ。
最近買ったのではCOD4の次に良かったです。
●デッドライジング・ギアーズ オブ ウォー Xbox 360 プラチナダブルパック【CEROレーティング「Z」】
・「なにこれ!?凄すぎる!」
びっくりしました!360を代表する神ゲーを2本セットでこの値段とは!今から買う人が羨ましい。。。それぞれのゲームの詳しい情報はそれらのレビューを見ていただくとして、ここではさっくり説明します。デッドライジングはショッピングモールを舞台に超大量のゾンビを相手にサバイバル、生存者の救出、なぜゾンビが街に溢れかえったのかの謎に挑戦するゲーム。ですが、生存者も謎もおっぽりだしても構わないという自由さが楽しいです。ギアーズオブウォーは別の惑星で「ニンゲンドモメ〜」と襲いかかってくる地底人の怪物相手に戦争する三人称視点のシューティング。攻撃を受けると割とあっさり死んでしまうバランスで、カバーポジションという物陰に隠れながらの攻撃に重点が置かれているところがリアルです。どちらも「このゲームのために360を買った」という人が多く、しかもその後の評判も絶賛だった極めて優良なタイトルです。どちらも持っていない方と、これから360を買う人が最初に買うソフトとして断然おすすめです。
・「ある意味、夢の共演☆」
こんなのあり!?自分はすでに2作品とも遊びましたが、こんなにも出来の良いビッグメジャータイトルを、こんなにも破格値でしかも2つ!!!うらやましい限りです・・・360所有者で未プレイの方は買わなきゃ嘘です。
デッドライジングの方は、ゾンビだらけのショッピングモール内で72時間の生き残りを賭けたサバイバルゲームです。一応ストーリーやサブミッションはあるものの無視してもいいし、好き勝手に暴れまくれます!フライパン・芝刈り機・ギター・角材・CD・子供用おもちゃの剣などなど数えあげればきりがないほど、身の回りにあるものほとんどが武器になります。自由度高い!やり込みも多いので、そういうのが好きな人にはたまらないでしょう☆
ギアーズオブウォーの方は世界中が大絶賛の超極上美麗グラフィック(2007.9現在)と凄まじい迫力がウリの、オン・オフとも最高に楽しいゲームです。とにかくアドレナリン出まくりの打ちまくり!!!オフは難易度高めですが難易度調整やLIVEでの協力プレイもできますのでご心配なく!オンは今でも人気で、自分も時間があればどこかの国の外人さん達に混ざって(日本人も多い)ドンパチ楽しんでます。
「デッドライジング」&「ギアーズオブウォー」この夢の共演は見逃してはなりません。
・「買って損無し」
本体購入後、ソフトをオークション等で探していましたが、両ソフトは中古にも関わらず、いい値段になってました。新品でこのお値段は、とってもお買い得だと思いますし、どちらのソフトも、皆さんのおっしゃってるように、かなりの良作だと思います。デッドラは最初、何していいか分かりませんでしたが(極端な話、時間までにゾンビのいるショッピングモールで生き残ってればいいだけ。後は自由?!)次第に、今までのゲームには無い面白さがじわじわと出てきました。(攻略本まで購入)ギアーズは確かにたくさんのボタンを使いますし、接近攻撃を食らうと、即死してしまいますが、それでも引き込まれてしまう程の画像の綺麗さ、操作性などゲームとして完成度はかなり高いと思います。一つ欠点を言うならば、現在同時進行で遊んでますが、毎回「今日はどっちで遊ぼうかな〜」って悩まされる事です。
・「即買い」
360でこれをやらずに何をやるんだ!って言える程の傑作2本組です。バリューパックのピニャータとフォルツァのように一つのケースに二枚ではなく、それぞれのプラコレ版が2本収納できる紙のケースに入ってます。普通に新品2本買うより安いです。
ギアーズはオンライン対戦が熱いです。デッドラはオンライン対戦は出来ませんが一人用モードが徹底的に作り込まれています。2本とも結構難易度の高いゲームなのでやり込み好きにはたまりません。
本体と一緒に買うことをオススメします。
・「このダブルパックで360デビューした者です」
デッドライジングは非常に自由度の高いゲームでなかなか飽きがこない余談ですが∞モードがセーブできないので時間がない僕は実績解除できなくて困ってる途中です(汗ギアーズオブウォーはシナリオと画質も良く,オフ専門の僕でも楽しめたTPSでした
この価格でジャンルの違う良作を味わえてとてもよかったです
●アサシン クリード Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】
・「芸術点」
ネットでの評価は賛否両論のようですが、グラフィックの美しさや主人公のカッコよさ、あと安かったので買いました。 プレイした感想はまずグラフィックがスゴいの一言、ムービーシーンとゲームプレイ画面の見分けがまったくつかないほど。 確かに酷評されてる、ムービーが飛ばせない、やれる事が単調で少ないと言うのはありますが、グラフィックの美しさでこれらの欠点は帳消しになりました。 操作性も軽快だし戦闘も簡単で気持ち良くプレイ出来ます。 あと世界遺産のように美しいアートのような街をブラブラ散歩したり高台に登って街の景色を眺めてるだけで楽しいです。 気軽に異国情緒気分を味わいたい人はぜひプレイしてみてください。
・「お買い得です」
最初の数時間は本当に名作と感じられた。しかし続けるにつれて、少しずつ粗が見えてしまいます。ゲームは塔に登って情報を集める→暗殺の繰り返しで非常に単調です。また、主人公は相当強いため全員倒して進めることも可能で、見つかったら終わりというものを期待するとがっかりするかもしれません。
プロデューサーがやり込みを含めるとプレイ時間は40時間程度と答えていましたが、やりこみといっても町中に隠された大量の旗を探すだけのもので、一体どれ位の人が最後までやるでしょうか? 実際は15時間程度だと思います。購入前のユーザに対して、プレイ時間の水増しする態度はどうかと。
とはいえ、グラフィックも美しく、この値段なら十分にやる価値のある作品です。三部作ということなので次回に期待したいです。
・「やってみた感想」
僕がやってみた感想です。
内容は結構充実しています!ミッションも長めでサブミッションもあります。なので気がつけば3〜4時間以上やってました。
グラフィックの点でも凄いと思います街の隅々まで造られていて迷ってしまうくらいです。あと自由度もハンパないです!操作はテクニックがいりますが、慣れれば大丈夫です。
ただ少しワンパターンなような気がします任務を受ける→情報を集める→暗殺→帰宅 みたいなのがずっと続きます(話の内容は厚いです)
買うか迷ってる方…オススメします!値段も安めなのでぜひ買って試してみては?
・「新しい」
システムの自由度が高い作品だと思う。それに映像が素晴らしく、飽きが来なかった。
・「いいですね」
色々見てみると すぐ飽きるなどの評価が結構ありましたが 自分はそんなことありませんでした 様々なミッションがあり面白いです グラフィックスは文句ないですね 本物かと思ったりしました
この時代が好きなので満足です
●ギアーズ オブ ウォー 2(通常版)【CEROレーティング「Z」】
・「大事なのはチーム力」
このゲーム、キャンペーンモードは言うまでもなくCooP要素も面白いし迫力の演出、吹き替えのセンス、様々なアクションと文句の付けようの無い出来です。そしてホードの5人で協力して敵を倒しステージを進めていく楽しさも素晴らしい。
・「日本語版が凄いw」
海外では有料で配信されている、19個の対戦用追加マップが無料でついてくるとのこと!なんと最初から29マップで遊べます。それだけでも3000円相当の価値がありかなりお得なんですが、さらに海外版には収録されていないストーリーモードの新ステージまで入るそうです。
もちろん日本語吹き替え、日本語字幕対応で、前作のキャストさんが続投です。対戦のサーバーは海外とは別になり日本専用のものになりますが、ギアーズクラスのゲームで人がいなくなるほど過疎ることはないでしょう。少なくとも続編が出るまでは人はいるので、心配無用です。これによりネックだったオンライン対戦のラグも解消されるので、安心してプレイできます!とにかくオンラインは本当に楽しいのでやってほしいです。どうしても外国人と対戦したい方は英語の海外版を。
嬉しいのは、通常版にもこの特典が全て入ることです!普通こういうのは初回版のみとかが多いですが、ちゃんと全部のバージョンに入るそうです。これだけ入ってこの価格は破格だと思います。日本版の発売は海外版からだいぶ待たされましたが、これだけやってくれたらもう文句はないです。
とにかくこのギアーズシリーズは、グラフィックが恐ろしく綺麗で、操作も簡単。2人でやる協力プレイも楽しく、オンライン対戦は熱いです。主観のFPSではなく、メタルギアやバイオハザードのようなTPS(三人称視点)なので、慣れてない人にもとっつきやすいゲームだと思います。
・「息が詰まる」
重厚感、臨場感、緊張感、籠城感が凄いです。キャンペーンモードはリアルタイムレンダリングムービーから始まりそのままのクオリティでゲームへと移行します。演出やグラフィックが素晴らしくまるでSF映画の中でゲームプレイしているのかと錯覚してしまうほどで、初めて『HALO』をプレイした時のような衝撃を受けました。とくに序盤で輸送車に乗って移動しながら戦うシーンは圧巻です。あと「ホード」というモードがあるのですが、一定の敵を殲滅するとまたさらに強い敵達が出現してその繰り返しで敵がどんどん強くなっていき一人で黙々とプレイしていてもやりごたえがあります。このモードのおかげでオフラインだけでも長く楽しめます。独特でクセのあるキャラクターやグラフィックで前作はプレイを控えていたのですが、実際2をプレイすると印象はガラリと変わりました。このゲームは全てが計算されたエンターテイメントです。唯一欠点を挙げるとするなら、長時間プレイすると緊張感や圧迫感で息が詰まって疲れてしまうことくらいです。 でも面白いのでつい何時間もプレイしてしまいますけど^ ^;とにかく理屈抜きで面白いので多くの人にプレイしてほしいゲームです。
・「Gearsの1と2の比較」
Gearsの1と2の比較をしてみよう
Gears1・キャンペーンは少し短い気もしたがやりこめることは間違いない 1はカバーしないと生き残れないことが魅力的だ・ドラマが薄い・本来のGearsの怖さがありとてもよい・グラフィックは綺麗で建物など細かいところまでよくつくってある・敵を倒した時の爽快感は他のゲームにはないほどだ・ミュージックも映画のようで臨場感がでる
Gears2・キャンペーンは迫力があり1と比べるとミッションも増えたので楽しめること間違いない しかし1のようにカバーしなきゃ本当にまずいとゆうことはなくなった・ドラマがとてもよくできている・1と比べると大軍VS大軍になったため怖さは半減した・グラフィックはムービーで流れる映像と同じくらい綺麗・ショットガンの連発スピード低下 スナイパーの発射音の変更があり戦闘はあまり緊張感がなく 敵を倒しても目の前で体がちぎれて倒れるだけである 1では倒した時 肉片が遠くまで飛び散ったりと凄まじい戦闘ができた・ミュージックは1よりはるかに嬉しい出来上がりだ・対戦モードでCPUと戦えるようになってるのが2の魅力的なところ 中毒性が激しいホードはやみつきになる
・「コールかっこいい!!」
個人的にバイオハザード5が微妙な結果に終わり、系統の近いゲームを探していたらGOWとDEADSPACEに出会いました。いや〜、それまで日本のゲームが最高!!と妄信していたんですが、2つとも素晴らしいゲームでした。今では洋ゲー最高!!ですWそしてついにGOW2の発売!!アジア版我慢していてよかった。大迫力の戦闘シーンは必見です!!声優陣の仕事も素晴らしい、1からですが特にコールが大好きです。いつも笑わせてもらってます。オンラインはいっっつも殺されてばかりですが、楽しくやってます。ホードは昨日22WAVEまで行きました(もちろん僕の実力じゃあありません・・)ただ、ホードは続くと3時間ぐらいやっちゃうのでなかなか抜けれない・・(19WAVEあたりで猛烈な便意に襲われました(笑))
不満をあげるとすれば、●ベルセルクに出てもらいたかった。(初めて出会ったときの恐怖は忘れません)●ラスボスが将軍様ほどインパクトがなかった。●クイーンが何で???(メスなんだからベルセルクのはずじゃあ・・・・ ま、この謎は続編でわかるのでしょう)
まだやったことない人、洋ゲーに抵抗がある人、ぜひ!!
●NINJA GAIDEN II(ニンジャガイデン 2)【CEROレーティング「Z」】
・「意気込みに感謝」
今、日本国内で制作されたにも関わらず、国内販売用では規制を入れ、逆に海外版がオリジナルな内容になっている作品が氾濫している。海外先行で発売した作品においては、日本での規制内容を明確にしない事がほとんど。そんな中、こうやって海外との差異が無い事を明確に示す、作品コンセプトに対する意気込みに対して「大きく買い」だ。このような制作者が生き残らない限り、日本の大人向けゲームの牙は抜け落ち、海外デベロッパーに食われてしまうだろう!
・「「アクションを楽しんでください」と言う・・・・」
みなさんのレビューを見ていると難しいと書かれている方が多いと思いますが、開発者の方が過去に「たくさんやられてください」と言っていますので。
・「難しい」
オッサンゲーマーには難しすぎます。前作(PS3版)をプレイしていたので難易度の高さは覚悟してましたが…同じアクションゲームのDMC4などとは難易度は比べ物になりません。ニンジャの最低難易度がDMC4の難易度SOS位あります。…少し言い過ぎかも…でも面白いっす。今作はごり押しでなんとかなる部分が結構あります。だから諦めずに何度もコンティニューして普通の難易度クリアしました。それ以上の難易度は無理ですけど。あと進行不可のバグはダメダメですね。一回ありました。C10のミミズみたいなやつを全滅させるところで敵が出ませんでした。まあ前作やってるかそれともアクションに自信があるか、もしくは理不尽な難しさにキレない忍耐力があれば「買い」です。MGS4より楽しめました。
・「はじめてのニンジャガイデン…」
おそらくXBOXを持っていなければ一生プレイすることがなかったであろうこのソフト。これまでのシリーズ作品の評判は耳にしていたので期待してプレイ開始…口が半開きのまま1時間ほどわけもわからず没頭してしまいました。まずは映像美に圧倒され、さらに敵の素早さ&歯ごたえに冷や汗をかき、そんな敵を流れるような立ち回りで斬り倒す動きにウットリ。
こんなに気持ちいいアクションゲームは久々です。余計な要素を削ぎ落とし「敵を倒して進む」というアクションゲームの本質だけを昇華させた素晴らしい作品です。
某ゲームのキャッチコピーで「究極のバッサリ感」なるものがありましたが、ニンジャガイデンにこそ当てはまる言葉だと思います。
いつまでも手元に置いておきたい逸品です◎
・「体験版をプレイしました!」
実は前作、あまりの難易度の高さに挫折した者です。今回も恐らく難易度高いんだろうなー、パスかな。なんて考えていたら体験版が配信されていたのでちょこっと遊んでみました。結果、神ゲーでした。忍の道(easyモード)ならストレス無くサクサク進めることが出来ました!しかもハンパない爽快感。数パターン用意されたコンボが次々に決まり、「これ、ホントに自分が操作してんの!?」って思ってしまうほど、すばらしい攻撃が繰り出されていきます。少しだけカメラワークが難しく感じましたが、慣れれば問題ないでしょう!迷っている方は是非一度体験版をダウンロードしてみてください!
・「いいゲーム★☆」
恐竜に敵軍、恐竜を利用して敵兵を襲わせるのはいいアイデアです!ただその場面はあまりありませんが…あと難易度がばか高いです!!自分は下手なんですが下手以上にむずすぎです(涙)同じ場所で10回はあの世いきました……合計で200回はあの世いったと思いますf^_^;ただ武器も豊富で弾薬は大量に手に入ります!恐竜も迫力満天ものすごいリアルです!ただ強すぎますが…ある意味迫ってくる恐怖感はバイオを超えます(笑)微妙に巨大なサソリなど昆虫も出てきます。敵は倒しがいがありますよ!!!ストーリーもしっかり出来ているので根気強い方せび購入してみてください!
・「硬派なしっかりした作り」
非常に楽しめました恐竜の圧倒的な強さゆえのドキドキ感が魅力ですサラウンドシステムがあれば恐竜の足跡も迫ってきますナイフによる一撃必殺システムも良いと思いますグラフィックは良く書き込まれており敵AIも手ごわい動きをしてオフラインも楽しめましたまた恐竜同士討ちを狙ったり恐竜に敵兵士を喰わせたりできるという点も新しい試みであると感じましたただ必要以上に難易度が高いシーンがありロードが長めもありイライラした場面もありましたが総じて手堅く楽しめるゲームですただ難易度的にはFPS中級者以上向けかなと思います
・「チュロックとはモヒカン頭のおっさんの名前」
某雑誌の評価がイマイチだったためかそんなに注目もされず、しかもあえてスルーされがちの本作ですが私は結構好きです。勢いで購入しましたがハマっています。大味な作りだという方もおられますが、オーソドックスなFPSではありますがそれはまったく違います。ぶっ放してれば何とかなるさ的な発想でぶっ放してるとあっという間に囲まれて即死です。何回も繰り返すことでやっと次に進める位の難しさです。GOWのように物陰に隠れて銃弾を回避したり、背後から敵をナイフで倒したりときちんとした戦略が必要となります。セーブポイントが随所にあるのでそれ程大きく戻されずに先に進める点も良心的です。グラフィックも良く、ゲームの雰囲気を引き立てています。洋ゲーの力量が発揮された作品だと思います。
・「恐竜…リアル…恐い… 」
恐竜が題材のゲームを遊んだのは、デイノクライシス以来です!海外版プレイの感想です。感激しました!恐竜の再現度が凄い!動きが滑らか!ヤバイくらい迫力があります!難易度はやや高めですが、その分やりごたえがあります。オン対戦に関しては面白すぎます。恐竜の存在が緊迫感を高め、よりゲームを盛り上げてくれます。オフだけでも十分に楽しめます!
・「最高だが難易度高い。」
前作はN64で10年前にやりました。アジア版の感想です。今回はグラフィックすごいです。恐竜の理不尽な死角からの攻撃が難易度をあげてますが、よくできたゲームです。テュロックの声をアテているのは映画ヒットマンのテイモシーオリファントです。(残念ですが日本版は吹き替え)テュロックのキャラかなりワイルドなオヤジでかっこいいです。ナイフ最高です。このゲームのキモは銃よりもナイフです。
●HALO ヒストリーパック Xbox プラチナコレクション
・「世界最高レベルのゲームデザイン」
映画 エイリアン2 を見てスカッとするタイプの人。 海兵隊員になって仲間と協力しながらエイリアンどもをブリバリ撃ちたい人。 軍用ジープで大群の中を突っ走って生き残りたい人。あなたの夢が叶います 世界中のプレイヤーと ともに戦い ともに協力する そんなゲームです 最新作HALO3では オンラインで4人と協力して エイリアンから地球を守る最終エピソードです
・「おさらい用として☆」
9月27日に発売されるHalo3に見合わせての、HaloとHalo2のセットです。俺自身Halo3にはすごく興味と期待を寄せていますが、実のところHaloシリーズはやったことありません。。。そこでこういうパックの発売はうれしいです☆3も買おうと思ってましたが、これまでのストーリーというものはやはり知っておきたいですし。3の発売前にじっくりHaloからプレイして3に臨みたいと思います★
ただもうすでに1も2も持っている人にはちょっと憎らしい商品かもしれませんね…※あとXbox360でプレイするには別途HD(20GB or 120GB)が必要なので要注意です!!
・「ケースもお洒落!完全保存版に…」
2タイトルを合わせて3000円以下とは超お買い得です。ボックスに入っているのも嬉しく、360で旧XBOXのゲームがプレイできるようにアップデートディスク(07/07月版)が入っているのも親切です。PS3のレジスタンスと比べる意見もありますが、Haloは旧箱のゲームなので比べるならPS2でしょう。PS3と比べてしまうほどにXBOXは凄いってことですけど。1.2のタイトルも360でプレイすることで旧箱ではなかった高画質となり新たな感動があります。ヒストリーパック自体はHalo3への前振りなので本命は3ですが、ストーリーは映画のように続きなので3プレイ前に旧作を押さえておくのは良いでしょう。ゲーム自体はオーソドックスですが、基本がシッカリしています。ファミコンドラクエを今プレイしても面白い感覚と同じですね。次世代のプレイ感は3で体感しましょう。ちなみに雑誌「ファミ通XBOX360」に付いていたHaloヒストリーブックが箱にピッタリ入ります。
・「お買い得な神ゲーパック」
旧xboxを持っていた方はhaloを知らない人はいないくらい有名なソフトで、海外ではシリーズ1500万本を突破した神ゲーです。私は友人にススメられてhaloをやりましたが、今までやったゲームの中で一番面白くてxboxのイメージが180度変わりました。当時playしてた任天堂のパーフェクトダークと比べて、ブラフィックやhaloの謎を解き明かすストーリー、AIなども良く、主人公もかっこいい・・・で、すぐにxboxとhaloを買いにいきましたw
・「とってもお得!!」
私は、旧箱を持っていなかったので、xbox360を手に入れてから、ヘイロー1,2を探したんですが、1しか手に入りませんでした。しかもやっと手に入れた1も数人の人の間を流れたようで、研磨を繰り返され、かなり薄くなっているし、傷やカビのようなものもあって状態が悪い!!2にいたっては入手事態が困難な上、値段も相場で5000円前後と高い。なので私みたいなXBOX360からの参入者にとってはとてもうれしいパックでしょう。値段設定も良心的で非常にお得感が強いです。さらにXBOX360はグラフィックが強化されており、乗り物や壁のテクスチャの質感が表現されています。ホント感謝感激ですよ。
・「”キックされない”オンラインシステムが非常に秀逸」
Haloの3部作完結編。
Halo1発売当時は大勢のNPCキャラが共に戦ってくれるシステムや異性人と殺し合いをするピリピリとした世界観がとにかく斬新で興奮したが、最近のゲームは頭の良いAIが仲間として参加することはもちろん、不気味なキャラクターなどが美麗なグラフィックでいくらでも表現できる。そのようにゲームが進化していく中でHaloが背負った期待はあまりにも大きかったが、ゲームのシステムを全てオンラインベースにすることで今までのゲームには無い斬新なものになったと感じる。
ストーリーモードはフレンドを招待すれば最大4人で遊べる(知らない人のプレイに乱入はできない)。Halo伝統の最高難易度はブチ切れるほど難しいが、フレンドとチャットしながらちまちま進めれば簡単になるし、これは非常に面白かった。
対戦モードは誰かが部屋を立ててそれに参加するタイプでは無く、対戦のたびに能力の近い全くの他人同士が5人マッチングされ、ランダムに決定されるマップとルールで戦う。階級が低かったりマイクを持っていなくてもキックされないのでストレスが溜まらないが、全員が敵なので常に真剣勝負、寝転がってプレイなどしていたら大差で負けてしまう。フレンドとチームを作れば最大16人のゲームでも楽しめるが、基本的に個人対戦は5人である。
対戦マップの作成モードはオマケのレベルを軽く超える出来で非常に面白い。元となるマップは変えられないものの復活ポイントや武器、遮蔽物、ドラム缶や通信機器などの小物まで自由に配置できる。ファミコンの頃に遊んだロードランナーの自作モードのような面白さがある。作ったマップは保存してフレンドと対戦したり、WEBにアップロードしてユーザーの評価を得ることができる。
プレイを丸ごと録画するシアターモードは、再生しながらカメラの視点を変えその時ライバルはどこで何をしていたかを確認できたりする。自分のプレイ動画をボーっと見ているとスーパープレイ動画を見ているような錯覚に陥るのもなかなか気持ちいい。
オンラインシステムをベースにし、このようなゲーム以外の要素を加えてHalo3をひとつのプラットフォームにしてしまおうというのは面白いし、長期的に楽しいことが提供されるのは確実である。キャンペーンを一度やった限りではなんら新しさは感じないが、いろいろ試して遊んでみればかなり長い間楽しめるソフトだということが良く分かる。まだ果てないゲームの未来を実感させられた一本。
・「FPS好きなら買うべきである」
まずキャンペーンモードけっこう良かったですが盛り上がりに欠けます最後にボス的なデカイ敵でも出てきたら良かった気がしますでも、フレンドと協力プレイで騒ぎながらやったら無問題。
次にマルチプレイヤーモードとても面白いです。halo3はこっちがメインですね色んなルールがあり、最大16人のチーム戦もできますこちらもフレンドでも呼んでバカ騒ぎするのが2倍3倍楽しめます
他にも自分でマップを編集できたりルールを編集できたりしますFPS好きなら買って損は無し!
・「FPSの代表作。」
Haloシリーズの第三作目。ジャンルはFPS。シングルプレイも出来るしオンラインでマルチプレイヤーモードも出来る。パソコン版Haloなどと違い、シングルプレイした限りではXbox360上では動作が重くなることは無いように思われる。HDTVで遊べば高画質。AVアンプを介せば高音質。
プレイヤーレベルは易しいものから通常レベル、アドバンス、レジェンドレベルまで選ぶことが出来る。
Xboxライブでオンラインマルチプレイヤー対戦も面白い。条件のマッチした相手を自動的に選んでくれる。日本のプレイヤーばかりでなくアメリカやヨーロッパ、アジアのプレイヤーと対戦出来る。
予告ムービーでキャラクターは英語で話し、字幕が日本語であったが、商品版では日本語で話している。雰囲気としては英語で話し、字幕日本語のほうがよかった。でもそういう設定には出来ないようだ。それで☆四つ。それ以外文句なし。
・「初HALOです。素直に感動」
Gears Of Warをプレイして以来、FPSに違和感を感じていました。HALO3のベータテストでも、個人的にイマイチな印象で、ON/OFFLINE共に、当面Gears Of Warを超えるゲームは出ないとさえ思っていました。
そう思っていましたが、製品版をプレイしてその思いは吹き飛びました。難易度も控えめでゲームプレイ中はもちろんの事、メニュー画面なども手を抜かずにしっかりと作られていて、全ての人にHALO3の全てを見てほしい、遊び尽くしてほしいというBUNGiEの思いがよく伝わってきます。クラン?などもXBOX Liveが対応すればソフトの方も対応するという事ですので、今後ますます充実するのではないでしょうか。
Quake4、Gears Of War、Lost Planet、Bioshockなど、下手ながらFPS、TPSを色々買って遊びましたが個人的に、FPSではHALO3、TPSではGears Of Warがトップ1という感じです。
PS3も持ってますが、360持っててよかったと思います。HALO3面白すぎです。
・「楽しめてますよ?」
自分はこのゲーム楽しいっす^^
このシリーズは、1からやっていますけど、今回も期待通りの出来かなと個人的には思いました。何よりストーリーが気になってしまいます(>_<)
グラフィックもそんなに気になりませんし(^_^;)
FPSと言うジャンルが好きな人ならやってみるといいのでは?
・「ポータルに驚いた」
「ポータル」にとにかく衝撃を受けた。噂は前から聞いていたが「銃で穴あける」とか「入り口と出口を作る」とかイマイチ内容が伝わってこなかったので敬遠。そして「チ−ムフォートレス2」目当てで買ったので一応「ポータル」やってみた。・・・面白い! コレ作った人(考えた人)は天才??こんなアイデアどこから沸いてくるんだろう。壁に入り口と出口を作って、どこでもドアみたいにくぐり抜けて移動する。たったこれだけの事なのに、考え込まれた各ステージは脳みそフル回転させないと脱出できない。どうやって進むのか悩む瞬間も楽しいし、謎を解決して脱出した時の喜びは相当なもの。そして単なるパズルゲームなのかと思いきや、巧みにストーリーを絡ませて盛り上げる。こういうゲームは日本から生まれそうなだけに悔しさすら感じる。それ程面白かった。
「チ−ムフォートレス2」も想像以上のデキ。だれでも活躍できる可能性があるというバランスは絶妙。やられてもペナルティーが無いというのは、下手すればゲーム自体をツマらなくしそうなのにそれをプラスにしてしまう練りこまれたバランスは感心する。
さらにこの2つに「ハーフライフ2」も同梱・・・なんという大サービス!最近の簡単に『神ゲー』とか言っちゃう風潮はどうかと思っているのだがあえてこの「オレンジボックス」は『神ゲー』だと言いたい。いや『神ゲーパック』か?
・「最高としか言いようが無い」
HL2EP2がメインでしょうが、Portalの出来に驚きました。青と橙のポータルをつくり、出口へ向かう。たったそれだけのゲーム。しかし、そのシステムが「完成」されているというところに驚きました。ここ数年めぐり合うことの無かった「新鮮」な体験をすることが出来ます。
・「素晴らしい。素晴らしすぎる」
「ポータル」に続いて素晴らしい。素晴らしすぎる。英語セリフに対する字幕が一気に表示されて慣れるまでかなり読みにくいのが残念だが、それを遥かに上回るデキの良さがある。
始まった瞬間、わけがわからない状況なのにグイグイと世界観に引っ張り込まれる。混乱しつつ、恐怖と抑圧から逃げることで自然と話が進んでいく造りは見事。
グラフィックは次世代機にとっては特別なクオリティではないが4年前のソフトと考えると非常に素晴らしい。現時点でもプレステ2以上の美しさを誇り、ところどころで非常に革新的な技術力を見せる。
しかし、そういった技術はあくまで世界観を楽しむための道具としてのポジションが感じられ、必要以上のアピールをしないところがニクい。
とにかく全体的に世界観の作り込みが異常なほどで、建物や機械や生き物から世界の広がりを感じる。登場人物がこれほど人間臭く感じるのも珍しい。
そして物理エンジンを迫力を増すためだけでなくそのままゲームの進行に役立ててるところも素晴らしい。中盤で登場する重力銃は遠くのものを引き寄せ、さらに弾き飛ばすことができるがこのアイデアが各所に活きていて最後までキーになる。
「次に何をしろ」「次はここに行け」と指示されることは少ないのにそうするしかないという状況を作り出し、自然と製作者の意図通りに進んでしまう。どうしてもお使いゲームになりがちなところを綺麗に収めるのは見習うべき価値がある。
クリアする最後の最後まで毎チャプター、なんらかのアイデアや工夫に驚かされた。「ハーフライフ」という作品の名前を以前からあちこちで聞いたがこの内容であればその知名度もうなづける。
このデキのFPSが4年も前に発売されていたのは日本にとって非常に厳しい。完全に出遅れている。よく語られる「映画のようなゲーム」をただ定期的に美麗なムービーを挿入することと勘違いするのではなくどうすれば映画のような体験を味わわせられるかじっくりと考えて作られているのだ。
しかもこれがセットになった5本のうちの1本とは。贅沢すぎる。ゲーム好きを語るなら一度はプレイしておいた方がいい作品。初期設定では字幕が表示されないので注意。
・「祝日本語版発売決定!!!(^o^)v」
ハーフライフ2、エピソード1、エピソード2、チームフォートレス2、ポータルの計5本パッケージ。正直日本語版発売にビックリ!元々PCからの移植なんで日本じゃ出ないと思ってました。去年、海外タグでハーフライフ2のデモを落としてプレイしたら素晴らしかったので(とくに世界感!)とてもうれしいです。PCでは超メジャーなゲームですが、僕みたいなコンシューマゲーマーにとっては正に朗報!海外ではたくさん賞も獲ってるので(2008GDCにて)面白さは保証出来ます!なにはともあれ5本の良作ゲームがソフト1本の値段で買えちゃう時点で奇跡では!?
・「これぞキング・オブ・ゲーム」
もし、XBOX360を持っているのなら・・・HALOシリーズに匹敵するくらい「遊ぶべき」ソフト群です。
「あたりまえの」ストーリーテリングとアクションとゲーム性が汲み上げられたハーフライフ2、2007年度GDCオブザイヤーを受賞したPORTAL。楽しいマルチプレイヤーであるチームフォートレス。
超が付くほどお買い得です。
Still Aliveに日本語の和訳歌詞も付きました。
・「オン対戦は上級者の巣窟」
オフは多数の方が書いておられるのでオンについて。購入後、操作が難しく即挫折しそうになりましたが、操作に慣れやっとのことでストーリー2周クリア&全ランカー撃破を達成しオン対戦デビューしました。ところが相手をサイトに捕えられずに瞬殺、ロックオンできて撃ってもほぼ当たらない。まさに次元が違うというヤツです。あげくの果てに初心者限定というルームを作っても平然と上級者が入って独り勝ちなので、レーティングでハンデが付くなどの初心者救済が欲しかったです。
といっても、過去10作近くも出ているだけあってオフだけでも5を付けたくなるほどのおもしろさです(操作の壁をこえられれば)。ぜひおすすめです。
・「AC4からの初心者の意見です。」
自分は正確にはAC3もプレイしたのですがあまりのモッサリ感に開始15分で挫折、以来ACシリーズには触れないと決めていたのですがAC4の体験版を360でプレイしてから、もう虜に。とにかくAC4からはスピード感が違う、AC3の非じゃないそしてそのスピード感はfaになってからさらに進化!とくに空中戦等に特化しているのか、ブーストの持ちが全体的に長めになったのも自分的には好印象。しかし、それだけではないなによりも今回は敵が巨大!それこそ自機の何10倍もある巨大兵器アームズフォートとの戦闘はただただ圧巻。それに攻め方も一辺倒ではなく、装甲が厚いから内部から破壊しようとか空を飛ぶアームズフォートには、敵機の上に乗りそのままブレードで激破とかキャタピラ部分を攻撃して停止させるなど様々!もちろん今までの通常のミッションやら、敵ネクストとの一騎打ちなんてのも当然搭載あと、さんざん言われている難易度ですがそれほど難しいでしょうか?自分もほぼ初心者と変わらないのですが、特別難しい!とは思いませんでした。確かに4に比べ難易度こそ上がっているものの、一部強力すぎる武器もあるのでいろいろ試していけば自分だけの機体で自分だけの最良の攻略というのができると思います。あと自分はまだCOOPやオンラインの対戦は試していないのですが、結構評判もよさそうですね。
ただ、少しネガティブな意見を言わせてもらうと正直ボリュームはかなり少ないほうです。1週目も5時間かかりませんし、エンディングもマルチとはいえ少ない。(ただ、1週クリアするごとに新たなミッションが追加される)フルプライスで出すほどのゲームと聞かれるとしょうじき疑問もあります。
・「面白い!」
初代ACからのファンです。初めてACを動かしたのは小学生のときでした。最初は全然動かせませんでしたが、慣れてくるとACが思い通りに動いた時は感動しました。次世代機になってから、ボタン操作が変わりましたが、ゲーム自体の面白さは変わってないと思います。全部のシリーズ共通ですが、用語が分からないとストーリーが理解しにくいなあとは思いました。今回のACFAは前作4とつながっています。そういえば初代ACとAC2もつながっていましたね。個人的に、4の主人公がラインアークの主力、ホワイトグリントとなって出てきたときは武者震いしました。(嬉→悲)
・「前作の引き継ぎにかんして誤解してる人がかなり居るね」
今回4から引き継げるのは機体図面とエディットしたエンブレムのみで4で作った機体自体は引き継げません(もちろんパーツも引き継がない)
だから皆最初のスタート位置は一緒で違うのはテクニックの高い低い後は企業選びぐらいです。
正直俺はこんな引き継ぎいらないっす!!だって引き継ぎ図面の機体作れる様になった頃にはそれ以上の機体作れる様になってるし(失笑)まぁ図面引き継ぎに無印4とオンラインの現況必要なのはコレいかにって感じだが
難易度に感しては正直前作より低く感じます(今だ前作の輸送ヘリ全機落とすミッションが上手く出来ない(爆)
ただ確かにこれ初心者には無理じゃん!!って感じるのも2つ3つありますが(そゆのに限って協力不可能(苦笑)何度もやってるうちにクリアの糸口見えて来ると思うしまぁ向上心あればいつかはクリア可能かと?それでも無理なら攻略サイト見るとか?ネクスト戦は最悪(小島さんの腕)使ってやっちゃうとか(爆)ちなみに虐殺ルート最後はもぅ二度とやりたくないミッションです(爆)
確かに最初初心者にはきついかも知れないが操作とか慣れると本当に楽しくなります!!ロボット好きにはもはや神ゲーです!!
後はボリュームだが確かに少ないと思う,チャプター4までしか無いし(確か無印4は6まであったかな?)
それから前作の主人公の扱いも酷いっす!!オペレーターも前作が好き(ってこれは俺個人の問題)
面白く無い糞ゲーと言うならそれはあわなかっただけで売ろうがフリスビーにして愛犬と遊ぼうが好きにしてください(笑)別に俺のじゃないし(爆)
不満も割りとありますがやはり無印4同様ロボット系の神ゲーだと思う(無印4も今だプレイしてるし)
そそ,チャプター2のネクスト戦クリア出来ない人にヒント
肩武装に誘導系ミサイルを付けて(出来れば両方)ロックオンしたらミサイル連打連打!!多分行けるよ
・「ハイスピードアクション最高峰へ」
「アーマード・コア4」後の世界を描いた続編のロボットアクション。
初心者への敷居を低くした事を謳ってはいるが、ハイスピード三次元アクションと点は変わっておらず、協力ミッションでも特に難易度の高いものはイベントの関連でほぼ協力できないため、全く初心者向けにはなっていない。
それどころか、シリーズ最速であった4から更にスピードが上がった上、アサルトアーマーと言う新アクションまで増えているので、操作性は更に難解を極めている。裏を返せば、アクションそのものについては更に深くなったとも言えるのだが。
ストーリーはマルチエンディングを採用、僚機システムが新設された他、リンクス達が非常に個性的になり、多彩AFも登場するストーリーという点では4より大幅に改善している。ただ、今作の目玉とも言うべきAFとの戦闘は殆ど射突型ブレード数発で終わってしまうものが大半で、その点はかなり残念。
パーツ数が大幅に増加し、アーマード・コアの要とも言うべきアセンブルの幅も大幅に広がった。オンラインに新ルールが追加され、対戦フィールド数が大きく増えたことも相まって、更に長く遊べるゲームとなった。
自分の中ではアーマード・コアシリーズ最高傑作。シリーズ未経験者でも、アクションに自信のある人には是非お勧めしたい。
・「「すごい」ゲーム」
いままでのレースゲームとは一線を画すMMOドライビングゲームです。
最も特徴的なのは、ハワイのオアフ島が丸々一個、再現されていることです。この島の中をプレイヤーは自由に走り回ることが出来ます。それも走るだけならまったくロード画面に移ることなく、です。NFSなどでも街が再現され自由にその中を走れますが、大きさは比べ物になりません。さらに走れる場所は道路だけでなく、砂浜だろうと森の中だろうと本当に自由に走れるのです。またマップから一度通った道路には自由にワープもできます。
車もスポーツカーからクラシックカーまで、また車だけでなくバイクもあります。車は車内視点もあり、右スティックで周りを見渡したり、窓の開閉なんかもできるので実際に車に乗ってる気分になれます。車の挙動はゲームとシミュレーションではシミュレーションよりです。オンラインにつなぐと島をドライブしてるときには他のプレイヤーもその島を走っています。(ただし同時に表示されるのは8人まで)であったプレイヤーにパッシングするとコースを自由に決め、レースをすることもできます。シングルレースのほかオンラインレースもあり、ネットランキングやプレイヤー同士で車の売買も可能です。
プレイヤーキャラをメイキングでき、さらにSTUSSY等のブランドの服や靴等をお店で購入し、着せ替えも可能です。また島の中に複数の家を持つことが出来ます。
いまいちな点は、夜が無い、バイクの操作性が微妙、道路の再現性は高いが建物はいまいち、というところでしょうか。
おもしろい上にとにかく「すごい」ゲームなので是非一度遊んでみてください。
・「東京都の80%の面積のオアフ島で自由にドライブ」
島をぐるっと一周すると約200キロメートル、国道・公道は完全再現の広いマップ。高速道路もありますし、市街地もあれば峠道もあります。もちろん走っている途中でローディング、という無粋なこともありません。
極端な話、島でどう過ごすかは自由です。全くレースをせずに、のんびり島内をドライブして過ごす事も可能です。タイムアタックや、公道レース、高級車の代行運転、オンラインでのツーリング、豪華な邸宅の購入、自動車のコレクションなどなど・・・
ゲームですが、腕の無い人でもお金を貯めて所有する車をチューンアップ(チューンアップショップに行って三種類から選ぶだけ)すれば十分クリアできます。
車内視点(車内の内装は車種ごとに異なります)でラジオかけてのんびり走ってみませんか?
・「オワフ島でカーライフを満喫」
まるでレースゲームをGTA風にしてしまったという感じのゲームですが、このゲームのマップは実際にオワフ島の道をしっかりと再現されている事に驚かされます。レースなど様々なことができるこのゲームですが、自分は好きな音楽をかけながらのんびりとただドライブするだけというXbox360ならではの楽しみ方をしてました。それだけでも全然飽きずに楽しく長くプレイできた事は間違いなくいいゲームだと思います。このゲーム、道を完全に再現といいましたが道だけじゃなくそれこそ島のなか全てしっかりと作りこまれていてプレイヤーは海の中以外ほぼ自由に突っ走れます。興味が少しでもわいたら是非やってほしいゲーム。
・「無意味な事も楽しい」
特に何をするでもなく、普通に公道を走ってるだけで楽しいゲームです。たまには気分を変えてバイクで走るだけでも新しい発見があったり。
コースアウトという概念が薄いので、このゲームをやると車両の幅さえあれば、どんなところでも走れてしまうような錯覚に陥ります。流石に船ではないので海へのダイビングは×でしたが、草原を走り抜け、山の斜面を疾走し、崖から転落・・・ドライバーズ視点だと恐怖です。
反対車線を逆走。当然のように向かってきた車とクラッシュです。そのままガンガン体当たりを繰り返し、激突した車を押し運んでいきます。道路に飛び散る部品の数々。落ちたバンパーを別の車が引っ掛けてクラッシュした時は、このゲームの無駄に細かい作り込みに感動しました。
自分から遊んでいる感覚が強く、ゲームに遊ばされている感は皆無です。レースゲームが好きとか嫌いとか、そんなことを超越してどんな人でも十分楽しめると思います。自由度が高いゲームを好み、自分なりの目的を持ってゲームをプレイできる人には特にオススメです。
・「新しいゲームの波がきた☆」
グラフィックに関しては「大絶賛」の声は聞かれなかったので、実はあまり期待はしていなかったが、予想よりもだんぜんよかった。このクォリティで、オアフ島の道をすべて再現しているのだから驚く。いや、驚くなんて表現じゃ足りないくらいスゴイ!Googleマップを見たことがある人は多いと思うが、このゲームのマップ画面がまさにアレ。左右のトリガーで俯瞰やアップにすることができ、目的地を探すのも簡単。一度走った道はブルーで表示されるので、地図を塗りつぶしていく楽しみがある。私はGoogleマップでオアフ島を表示し、ゲーム画面と見比べながら遊んだりしている。
オンラインでリアルタイムに走っている人のクルマの上方にはニックネームが表示される。思ったよりも気軽にレースに誘ったり、誘われたりする。もちろん無視してもいい。お気に入りのワインディングロードを友人と走ったりするのも楽しい。
「どうぶつの森」と比べるのは強引かもしれないが、終わりのないゲームということでは、あのジャンルだと思う。わずかな空き時間にもスッと遊べる気軽さが実にいい。クルマのレースゲームには興味を示さなかった小学生の息子も、「TEST DRIVE」だけはよく遊んでいる。「飽きさせないゲーム」、これは実はたいへんなことかもしれない。このゲームの革新性に気づくと、近未来のゲームを想像するのが楽しくなってくる。
・「シリーズ最高の面白さ」
PS2版もプレイしたことがあり、こちらも非常に面白いんですが、やはり現時点では360版が一番面白いです。
ビューティフルの名の通りグラフィックの向上はもちろんのこと、今までのシリーズより更に気持ちよく塊を転がせる点でしょう。
操作性が向上しているというよりは、オブジェのスピード、乗り越えられる高さ、ぶつかった時のノックバックなど調整されている感じです。そして、ステージが始まればゲームの進行を止める途中読み込みは無し。気持ちよく塊を大きくしていけます。
以下マイナス点DLC(ダウンロードコンテンツ)メイツとかプレゼントみたいな見た目が変わるものは良いですが、ステージをDLCにするのはやめてください。全ステージ買いましたが、3000円ぐらいかかりました。
・「やっぱりおもしろい」
ゲームとしては球をころがし、そこに小さい物から順番にものをくっつけていくことで時間制限内にきめられた大きさに到達することでステージがクリアになります。
ゲーム性としてはいままでと特に換わりはありませんが、XBOX360のメモリ量をいかして非常にたくさんの量のオブジェクトが存在します。マップ自体もいままでより広くなっています。360はスティック2本つかうことを前提にしたコントローラーですので、PS2コンより塊魂はやりやすかったです。
クリアしてもステージを何度もやるゲームだとは思いますが、やっぱりちょっとボリュームが少ないのがきになります。DLCを良とするか悪とするか?
個人的に評価が高い理由はネットランキングとネット対戦です。
ネットランキングはステージごとの作った塊の大きさのランキングだけでなく、みんなが使ってるキャラ、いままで世界中の人がつくった塊の合計数、大きさ、それに対する自分の貢献度なんかもわかります。塊魂シリーズは割と飽きやすいんですが、たまに思い出したようにやりたくなるゲームだと思います。そんなときいままでだとストイックに塊をおおきくするしかなかったんですが、ランキングのおかげで何位になる、フレンドに勝つ、などの目標がもてるのはなかなかいいんじゃないかと。
ネット対戦は最大4人できめられたものをたくさん巻きこんだ人の勝ち。ダッシュでぶつけることで相手の邪魔が可能です。1位になっていても他のすべての人からぶつけられ一機に巻き込んだものを落してしまうこともあり、一発逆転の要素があります。海外や回線の相性が良くない人だとラグが結構おこるのが残念ですが、オブジェクトの多さもあって仕方が無いのかもしれません。部屋の検索、作成は国の指定ができ日本人同士でやれます。
またロビーが非常に凝っています。DOA4以上です。普通ロビーは名前が羅列してあるようなものがほとんどですが、塊魂では小さな島で自キャラをうごかせます。ころがってるボールはさわってうごかせますし、クッキーを投げあったり、簡単なお絵かきもできます。モーションも色々あります。ゲーム性もあわせてフレンドをつくりやすいゲームなんじゃないかと。
私は普段ネット対戦で銃で打ち合いのゲームやることがおおいのでこういうなごめるゲームができるのはありがたいです。
・「ビューティフルでデッカイ塊をつくろう!」
体験版で指が折れるかというほどハマって今作の発売を待てず、PS2版「塊魂」「みんな大好き塊魂」まで買ってしまいました・・・それくらい面白い!(おかげでどちらかというと先に360のコントローラで慣れてしまいました・・・'▽`;)
塊にはそれより小さいモノがくっついていって、それをどんどん転がして塊を大きくしていくという簡単なルール。操作も基本的にはアナログスティック2本のみという簡単操作。それなのに、それだけですごく楽しく、気持ち良く、いろいろ遊べるゲームになってます。
最初は飴玉くらいのものから始まり、果ては星や星座と、塊がどんどん大きくなっていくという楽しさ。今まで障害物になっていた大きなモノをどんどん巻き込めるようになった時のある種、RPGでLv上げて強敵を倒した時のような痛快さ。
そう!そしてタイトル通りグラフィックがビューティフルになった!もちろん汚いよりは綺麗な方がいいです。(笑)音楽についても別に違和感なくマッチしていると思いますが、どうしても気に入らないなら360では自分の好きなBGMに替えられますのでその機能を使いましょう。
あと、確かに前作と比べるとステージ数や凝ったルールのステージが少なく、そのあたりのボリューム不足感はあります。(もしダウンロード前提でそうしているなら少し残念ではありますが・・・)ですが、逆にそれだとクリアーだけで満足してしまいそう・・・というのもあり、(というか個人的には実際前作はそうだったりしました・・・'▽`;)その分、スコアアタックやタイムアタック、素敵コレクション・プレゼント・メイツ集め、オンライン対戦とやりこみに本腰を入れられるので特に気になっていません。そういう意味ではそういう記録も残るような作りですし、(このコレクションの説明を見るだけでも膨大なので楽しめます。)さらにxbox360では実績解除という名目もあるのでモチベーションもあがります。
ゲームの難易度以前に説明書見るのも嫌になるほど、ルールや操作が複雑なゲームが多くなった昨今、なんだか古き良きナムコテイストを感じさせるシンプルかつ奥深いゲーム性は老若男女にオススメできるゲームですし、Xbox360でこういうお手軽に楽しめるラインナップが出るのは個人的に大歓迎です。
また、ここから塊魂にハマったという方は過去の王様の活躍っぷりを遡るのもいいかもしれませんね。あ、忘れてましたが(笑)、このキャラクター達のステキさもこのゲームの魅力のひとつです。(でも、どちらかというと旧作をビューティフルにして360で出してほしいなぁ。。。)
・「ナムコのベストセラー」
PS3版が開発中止になりましたが、企業判断としては正しいと思います。ナムコは最近Xbox360に力を注いでいるので。Xbox360はまだ持っていませんが塊魂が大好きなので、絶対に買います!王子と王様に一日でも早く会いたいです!ステキソングも早く聴きたいです!
・「ストレス皆無。」
体験版をやってみたら、あまりの面白さに驚愕しました。毎日体験版プレイしてます。こんな面白いゲームを今まで無視していた自分が悲しくなった。
この面白さが忘れられず、PS2の塊魂を買ってきました。確かに面白いんだけど、何か違う。ときどき妙にストレスを感じる。
そして気付きました。ビューティフルでは操作性、モノの配置数、カメラワーク、塊が大きくなったときのロードなど、いろいろな点が改善されているんですね。だからストレスなく爽快に転がせる。
しかも、XBOX360のカスタムトラック機能のおかげで、自分の好きな音楽で転がせる!最高ですね。
たった3分しか転がせない体験版なのに、初代よりビューティフルの方が面白く感じてしまうのが現状です。こりゃ、発売が楽しみですね。
ところで、今回はIM@S ALL STARSも歌うらしいじゃないですか。アイマスファンの自分としては嬉しい限り。
●旋光の輪舞 Rev.X Xbox 360 プラチナコレクション
・「設定は総てイージーにすべし」
ヘタッピなオレでもストーリーモードをコンティニュー繰り返したら最後までクリアできました 実績にもなんの影響もなく総て解除出来そうですw 評価はゲーム内容の2Dシューティング+格闘対戦で★3つ、キャライラストで★2つにしてます。 で、この値段なら納得物だと思いました
・「ラスボス((笑))」
弾幕そして速度が異常です。ベリーイージーでもコントローラー投げ付けたくなる程。景気良く心を叩き折って折り紙してくれちゃいます。それ以外は良作かと。
・「最初のハードルがカジュアルなユーザーには高いかも」
360版で初めてプレイする人やカジュアルな人には、ゲームに慣れるまで(理解するまで)のとっつきにくさが高いハードルだと思います。システム等は説明書の文字情報しかないので、頭で分かっていても立ち回りできずイージーでもクリアするのは難しい、至難でしょう。あたりまえですが、このゲームは理解すればベリーハードでもわりとクリアできちゃうんですよ。新しいシステムのゲームなので、映像でのチュートリアルを搭載してないのは非常に残念な事です。初〜上級者の対戦映像を収録して、コツやポイント等をうまく伝えることができれば良かったと思います。欲を言えば、格闘ゲームにある各キャラに課題を出してクリアしながら覚えられるようなコンテンツもあればよかったかな。オンライン対戦もせっかくプラチナコレクションがでてユーザーが増えるかと思ってみましたが、全く増えなくて非常に残念でした。努力も必要かも知れないけど、おもしろさに気が付くまでのハードルは高いと思います。
・「対戦ツールとしては完成されているが敷居は高い」
弾幕型シューティングを対戦ゲームとしてバランス良く昇華した点は評価。
ただ、やはりスト2などの対戦格闘ゲームと同じで、一人用(ストーリーモード)を黙々とこなしても対戦の奥深さや駆け引きは味わえないので、自分の周囲に初めから対戦に付き合ってくれる同レベルの友達がいるかどうかが大きい。
対戦ツールとしてはそれなりに完成されているが、操作性やシステム(?)は独特なのでやはり敷居は高い(「サイキックフォース」をやった事のある人なら割と近いシステムなので入り込みやすいかも)。シューティングというゲームの性質上、基本的に遠距離主体で弾をバラ撒いて体力を削り合うような長期戦になりがちで、普通の対人格闘ゲームのように一瞬のスキをついて連続技を決めたり、超必殺技で一発逆転というような爽快な展開になりにくいのが難点(ボスモードでさえ圧倒できる訳ではない)。
また、キャラや世界観も独特なので、そこでも好き嫌いが出ると思う。個人的に人間のキャラデザは良かったが、機体のデザインははっきり言ってダサいと思った。ストーリーも説明不足なので、二〜三人クリアした後は一人プレイはモチベーションが下がってしまった。やはり対戦前提のゲーム。
気軽に対戦してくれる友人が身近にいて、かつ、弾幕STGが好きなら、買っても損は無いかと。対戦メインなら☆+1。
・「サイキックフォース2008を期待したのだけど」
ゲームシステムとしては、サイキックフォース(タイトー)の弾幕強化版かと思ったら、本当に対戦型アクションシューティングゲームなんですね。とても易しいにしても主役キャラでしかクリアできませんでした。面白く感じる要素はたくさん有るのは分かりますが、自分には当てはまりませんでした。例えばスピード感と演出は素晴らしいと思いますが、なんかモッサリした動きが、不快感で爽快感が自分にはイマイチ足りなかった。
●Xbox 360 エリート(120GB) バリューパック(「エースコンバット6 解放への戦火」&「ロスト プラネット コロニーズ」同梱)【期間限定生産】
・「xbox360を初めて購入する方向けに書かせていただきます」
・自分がxbox360を購入しようと思い立ってからまず気にかけたのがレッドリングなる 基盤の故障問題でした。ネットの情報では旧タイプの基盤では故障が目立つようで このバリューパックからエリートの機種でもJasper基盤なるレッドリング対策の 基盤が導入されたようなので購入しました。いざ基盤の調査をしてみると、 ロットナンバー0939X、ACアダプターの電圧(?)が12.1Aと、恐らく最新基盤だと 思われます。旧型の360を持つ友人がそのレッドリング現象を起こした時は サポートの修理へと送る手間と返還の時期を待つ事に見まわれた様でしたが レッドリングなる故障は無償だったらしく今もプレイしてます。 電源を入れっぱなしで放置したら故障したとの報告もありますが、自分の方では 電源を入れっぱなしの画面焼け防止機能が働いた状態で3時間以上放置する事を 2度行いましたが今の所問題ありません。しかしなにぶん素人の調査報告ですので あまり強くあてにはしないでください・・・。
・気になる点を上げますと、個人差はあるでしょうがディスクの回転音が少々 大きく感じました。ハードディスクに取り込まないでプレイすると、ふすま 一枚向こう側でも「ああ、遊んでるな」と分かるぐらいです。ハードディスクに とり込んむと夜中でも気にする事なく遊べるかと思います。・ワイヤレスコントローラーが同梱されていますが、これが電池の消耗が激しく 少なくなろうものなら(コントローラーを接続しなおしてください)が 度々表れる様になるので、有線コントローラーをおススメします。・同梱されているソフト2本についてですがハッキリ言って初心者向けでは ないです。ハードモードでプレイしてますがノーマルでも中々の 難易度だと思われます。アクション好きでない方でしたら直の事 別のソフトを買っておく事をおススメします。・オンラインサービスですが、パソコンをやる方でしたら接続は難しくは ないかと思います。無料のシルバーメンバーと有料のゴールドメンバーがあり 新品を購入した方は1か月間のゴールドメンバーサービスが受けられます。 ゴールドでないとオンライン対戦&協力は遊べませんので気をつけてください 一年間をゴールドですごしたい場合は購入方法にもよりますが大体 5千円〜6千円かかります。・xboxLIVEアーケードなるダウンロード専用ゲームの多くには無料体験版が 用意されてますので、購入前にダウンロードしてじっくり検討できるのは ありがたいく、物によっては新作ゲームの体験版もあるのですが LIVEの体験版から完全版に購入するプリペイドカードを二枚9千円近くを 購入し、タイトルにもよりますが8タイトルを購入して7000ポイントが なくなりました。自分は少々高いかなと思います。 体験版ゲームの中には米国よりで説明が英語だらけのタイトルが多くて 日本語版で出ているタイトルでも英語の体験版が出回っていて少々 わずらわしいです。・ゲームをハードディスクに取り込んでたり、体験版と完全版71タイトル など様々なデータの容量で120GBの半分は埋まりました。xboxに ハードディスクはかなり必要かと思います。・ボイスチャットはネット回線の環境によりますが時折タイムラグが 起こる事があります。ちなみに自分はADSLの回線です。
・日本のゲームタイトルは少なめでFPSのジャンルが多く (その分良質のFPSが見つかりました) 難易度はどのゲームも高めだと思いました。 自分はゲームは腕を競う事に重点したユーザーでしたので xboxはかなりのツボでした。しかしお子様やゲームは 楽に遊びたい方にはにはこのバリューの2本のソフトも ふくめて購入は控えた方が良いかもしれません。
・「おすすめ!!」
二年前に購入した箱○が壊れたので、こちらを購入しました。
この内容でこの値段なら買っても損は絶対しませんね。
それとびっくりした事が一つ、ハードディスクにゲームをインストールし起動した所、本体の動作音が無音に等しいくらい静かになってることが、びっくりしましたね。
これからxbox360を買いたいなーと思う人にはぜひ勧めたい商品ですね。
・「実はすごくお得なパック」
私は3年程前のコアシステムで360デビューしましたが、その時はHDD無し、コントローラ有線、日立爆音ドライブ、極太ケーブルに巨大カステラ(笑)で29800円と、凄い内容でした(ゲームは存分に楽しめましたが)。今から本体買う方が羨ましくて仕方無いので、私もこの機会に買い直そうかと思案中です。良ゲー山盛り、マルチのゲームも大体のソフトが解像度やフレームレートの点で優れていることが多いので、負けハード確定のこの時期でも充分オススメできるハードですね。購入された方は最初に解像度の設定を最適にすることをお勧めします。然るべきケーブルを繋いできちんと設定するだけで凄まじく綺麗な映像が楽しめますよ!
・「今が買い時だと思います。」
エリートにソフト二本が同梱でこの価格はお買い得です。エリートはカラーがブラックで統一されており他のモデルより高級感があるので好きです。正直、夏にアーケードを買ったばかりですがそれでも追加で買ってしまいたい位です。まだXbox360を持っていない人は是非買った方がいいと思います。ソフトは大抵マルチだし、Xbox360でしか遊べないソフトも沢山有ります。次世代のゲームを堪能したい人には強くオススメします。追記 12月発売の限定モデルのHDDは250GBらしいです。現時点で250GBの別売りの予定は無いそうですが、250GB搭載のスーパーエリートの国内発売の可能性も捨てきれないので判断に迷うところです。バリューパックの発売から短期間で別のモデルが発売されるなんて正直、消費者を混乱させてしまうのではないかと個人的に思うのですが、マイクロソフトが本体のバリエーションを様々にして販売するというスタンスを取っている以上欲しいと思ったときに買ったほうがいいのかもしれません。購入して一週間で新モデルやパッケージの発表なんて事も無いとは言い切れませんから。現状では250GBHDDは本体ごとでしかも限定モデルでないと入手できないとゆう高嶺の花になっています。既存のXbox360ユーザーには辛辣な状況だと思います。少しはHDDの容量で競合機の優位に立ってみせるとか、そういった「攻め」の姿勢を見せて欲しいものです・・・。
・「良い買い物でした」
LEFT4DEAD2と共に購入しました。ソフトの方には非常に満足しています。オンラインサービスが充実しており、ゲームのデモや映像、アーケードゲームなどコンテンツが非常に多く、ゲームをプレイするだけでなく、更新のチェックをするだけでも意外な発見があり、面白いです。また、気軽にフレンドとパーティーを組めたり、メッセージやチャット、ゲームへの招待が出来るのも、とても使い勝手が良いです。私的状況ですが、PS3も所持しています。ネット上の意見などで購入に踏み止まっていましたが、購入して思ったのは結局ハードとしては全く別物であるし、オンラインサービスや本体の機能など元々比べることが出来るものではないと感じました。要するに、欲しいゲームがあれば買えばいいだけだと思います。レビュータイトルの通り、とても良い買い物でした。
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