安室奈美恵 namie amuro BEST tour "Live Style 2006" [DVD] (詳細)
安室奈美恵(俳優)
「プロ☆」「感動!!」「COOLに徹した安室奈美恵のライブDVD」「とにかく一度見て下さい!!超オススメです。」「安室奈美恵という人」
PLAY(DVD付) (詳細)
安室奈美恵(アーティスト)
「集大成」「止まるな、踊り続けろ」「最高傑作。」「思ったのは」「日本の宝」
WANT ME,WANT ME (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), MICHICO(その他), AKIRA(その他), D.O.I.(その他), JUNYA ENDO(その他)
「エキゾチックなダンスナンバー」「2005年、最も挑発的だった異色のシングル曲。」「気合い入ってる!」「21世紀アムロの最強の曲!」「ダンスホール」
WHEN POP HITS THE FAN (CCCD) (詳細)
SUITE CHIC(アーティスト), VERBAL(アーティスト), DABO(アーティスト), XBS(アーティスト)
「まずは聴いてから語るべし!」「素晴らしい!」「洗練されたかっこよさ」「☆傑作☆」「超高レベルな楽曲の嵐」
STYLE (CCCD) (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), ZEEBRA(アーティスト), VERBAL(アーティスト), Arkitec(アーティスト)
「これから迎える全盛期」「徐々に・・」「決め手」「見直しました!」「さすが!の一言」
181920 (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), TETSUYA KOMURO(その他), KAZUMI SUZUKI(その他), TK(その他), NATSUMI WATANABE(その他), TAKAHIRO MAEDA(その他), MARC(その他), DAVE RODGERS(その他), YASUHIKO HOSHINO(その他), COZY KUBO(その他)
「一つの時代を代表するベストアルバム」「ティーンの安室奈美恵を感じられる1枚。」「才能を再確認」「ホントにBEST」「安室黄金期ベスト!」
LOVE ENHANCED - single collection (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), VERBAL(アーティスト), Tetsuya Komuro(その他), NAMIE AMURO(その他), Dallas Austin(その他), Sheila E.(その他), Junko Kudo(その他), Lysette Titi(その他), Hiroaki Hayama(その他), Lynn Mabry(その他), Terrence Smith(その他)
「ファン想いな安室ちゃん2枚目のベスト」「買って損は無し(^^ゞ」「当時はわからなかったけど」「結構好きだったりする!!」「集大成作品」
ALARM (CCCD) (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), JUSME(その他), MONK(その他)
「ALARMED CLOCK」「ダンスが超カッコイイ!」「2004年第1弾シングル」「PVもカッコいい!!」「最高のカッコよさ炸裂の一作」
Put’Em Up (CCCD) (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), DALLAS AUSTIN(その他), Debra Killings(その他), JASPER CAMERON(その他), 愛ミチコ(その他), michico(その他)
「手を上げずにはいられない!!!」「文句なしのR&B」「R&Bの女帝:Namie Amuro」「good single!」「本気の一曲」
CAN’T SLEEP,CAN’T EAT,I’M SICK/人魚(DVD付) (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), Michico(その他), NOKKO(その他), Nao’ymt(その他), T.KURA(その他)
「かっこいい!」「進化し続ける安室ちゃん!」「次のアルバムに期待大!!」「想像不可能なDanceanble Number」「頭に残る♪」
shine more (CCCD) (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), H.U.B.(その他), Namie Amuro(その他), Cobra E(その他), Janey Jaz(その他)
「イイ!!!!」「200308270544」「安室ちゃんらしくてGOOD!!」「安室ちゃんらしくてGOOD!!」「やるぅっ!」
GIRL TALK/the SPEED STAR(DVD付) (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), T.KURA(その他), AKIRA(その他), MICHICO(その他)
「お洒落~」「超強力のダブルA面」「カッコイイ!!!」「両A面シングル!」「彼女だから出来る!」
JHETT (詳細)
JHETT a.k.a.YAKKO FOR AQUARIUS(アーティスト), MICHICO(アーティスト), Lena Park(アーティスト), ia(アーティスト), AI(アーティスト), Sowelu(アーティスト), 安室奈美恵(アーティスト), Heartsdales(アーティスト), LISA(アーティスト), KODA KUMI(アーティスト), RINKO URASHIMA(アーティスト)
「問題作!!」「こんなアルバムは初めて!!」「期待以上に素晴らしかった!!」「気持ちはイイ☆」「少々中途半端だし物足りないかも。。」
● ほしいかも
● 聴きたい音楽
● love!
● 安室ファンなら
● Namie Amuro Single CD Vol.2 (2000-2006)
● 私の好きなモノ
● Namie Amuro Original & Best Album
● 好きな音楽
● お気に入り ☆
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ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>あ行>安室奈美恵
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●安室奈美恵 namie amuro BEST tour "Live Style 2006" [DVD]
・「プロ☆」
本当にシンプルなLiveです。歌とダンス、自分の身一つで勝負!って感じで、それが実にかっこいい。安室奈美恵はプロ中のプロだと思います。 これは見なきゃ損です!1曲目から鳥肌もんでした(≧∇≦)
・「感動!!」
初めまして安室ちゃんのDVDを思い切って買いました!!5000円位だったから買うのをず〜と迷ってたけど;でもそれ以上に見応えがあってCOOLでCUTEでカッコ良くてって感じで、でもライブ自体はシンプルなのに一曲一曲がギラギラに光ってて安室ちゃんの魅力が存分に詰まったライブDVDですごい感動しました!!特にSay the worldの最後らへんのサビでモノクロになる所とか、Chase the Chanceのラップの所で言葉をぶつけて歌ってる様な所がすごい迫力があって鳥肌が立ちました!!後全然知らなかった歌とかも聞けたし個人的にExist For Youがメッチャ気に入りました!!それに見てるこっちも気持ちい位にスカッとさせてくれて今度は是非生のライブに行きたいと思いました!!!!!!!!!!
・「COOLに徹した安室奈美恵のライブDVD」
レビューで他に書いてる方も居ますが、このライブを見てハマる人、そうでない人がはっきり分かれると思います。
本人も雑誌のインタビューでライブツアーが始まる前から賛否両論があることはわかっていたとおっしゃっていたので。
久々のアリーナツアーということだし、派手にどかーんとステージ展開を行うことは可能だと思います。
でも、あえてそうはせずに歌って踊るということを軸としたステージに徹した安室の挑戦を私は凄いなと思うし、こういうツアーだからこそ色々な方に見て欲しいです。
・「とにかく一度見て下さい!!超オススメです。」
安室ちゃんもデビューして既に15年。今年で30歳です。出産も経験しているのにスリムな体型を維持して、これだけ踊りながら歌えるアーティストは世界でもそんなにいないのではないでしょうか?ジャネットも頑張っているけど、彼女は口パクですからね・・・。安室ちゃんは恐らくちゃんと歌っているでしょう。 BoAが影響を受けて目標にしていたというのも納得できます。
このツアーは浜崎あゆみのアリーナツアーのような派手さはありません。セットも衣装も非常にシンプルですが、ダンスと歌がピカイチなので、私的には十分に楽しめました。まさに「COOL」という言葉がピッタリなかっこいいステージです。ダンスと歌だけのシンプルな構成でも様になるのはさすがだと思います。
構成も、小室プロデュース時代以降のシングル曲が割と多く取り入れられていますので、一世を風靡した小室時代しか知らないような人にこそ是非見ていただきたい内容です。
もちろん小室作品も「a walk in the park」「How to be a Girl」そしてアンコールで「Body Feels Exit」「Chase the chance」を披露してくれています。
とにかく一度見て下さい!!超オススメです。
・「安室奈美恵という人」
すごくシンプルです
安室奈美恵はどんなアーティストか?
その答えがこのDVDにあります彼女の事をよく知らない人がこのDVDを観たら、はっきり二通りに分かれるでしょう
安室奈美恵の虜になるか、二度と安室奈美恵の作品を手にとらないか…
それほどこの作品はシンプルなんです彼女にとっては久しぶりのアリーナツアーでしたから、もっと豪華なセットや演出で見栄えの良いライブにする事も出来たと思います
でも、安室奈美恵というアーティストはそれをしません純粋に体一つで自分がいま表現できる事をよりシンプルにオーディエンスに披露する
『これが安室奈美恵です』と…
彼女に興味がある人は是非このDVDを観てくださいこんなに潔い女性アーティストは日本に何人もいませんよ
・「集大成」
印象的なイントロからスタートし、これから始まる"何か"を感じさせる『HIDE&SEEK』とにかく最初から最後まで怪しげな雰囲気の『FULL MOON』激しいロック調のナンバー『IT'S ALL ABOUT YOU』しっとりとしたバラード『SHOULD I LOVE HIM?』落ち込んだ気持ちを励ましてくれる『BABY DON'T CRY』そして前向きな歌詞で思わず口ずさみたくなる『PINK KEY』と、いろんなタイプの曲を収録しつつも上手くまとめられたアルバムに仕上がっています。前々作『STYLE』前作『Queen of Hip-Pop』と、この路線を突き進んで来て、この『PLAY』でまさに集大成といった印象。歌い方も変に力み過ぎずにさらりと歌い上げていて、曲を押し付けられている感がなく聴いていて疲れない。それもまた彼女らしいといえば彼女らしい。小難しいことは置いといて、とにかく偏見を持たずに素直な気持ちで聴いてほしいと思える一枚です。
DVDの方も"今の安室奈美恵"を垣間見れる作品が収録されていて、特に『HELLO』はシンプルな構成ながらも「余計なものはいらない、歌って踊るあたしを見て!」とでも言わんばかりの、ダンス主体の映像を中心とした作品に仕上がっています。このタイプの歌手では彼女が日本で唯一無二の存在だということを改めて思い知らされました。
デビューして15年、いつまでも"攻め"の姿勢を忘れない彼女にこれからも期待しています。
・「止まるな、踊り続けろ」
これは良い!01年以降小室哲哉の元を離れ自身のR&Bを探り続けてきた安室奈美恵。その集大成のような大傑作である。完全にJ-POPに背を向けたアーバンなストリート性と攻撃的なビートで畳み掛ける冒頭曲“HIDE & SEEK”には、一発で聴き手の意識を作品世界に引きずり込む強力な引力と誰一人置いてきぼりにさせない圧倒的なグルーヴがある。 安室奈美恵が小室プロデュースで絶頂期を迎えた90年代中頃。今でこそ当たり前のようにして聴いているが、当時の日本のミュージック・シーンにはこんな音楽は存在していなかった。ロックもヒップホップもR&Bも洋楽の物真似レベルで、そこに1人の人間の「生き様」どころかひとつの「人格」を投影して聴き手を感動させるなんて芸当すらほとんど不可能だった。そんな完全に慢性化しきったJ-POPシーンを牽引してきた人物だからこそ、彼女が今このアルバムをやることの意味は計り知れない。 先行シングル3曲を含む全12曲が収録された本作には、全盛期のような感情爆発型の楽曲はたったの1曲も入っていない。それゆえ、ここには安室奈美恵という女性の内面世界も展開されていない。ただここにあるのは、都会の喧騒の中で生まれるプラスチックな快楽が放つ瞬間の眩しさとその中で「踊り続けること」を心に決めた彼女の決死の選択だけである。R&Bを物真似レベルから「ものにする」まで引き上げるためにかつてのファンを失ってまで、リスキーな方向転換をしてまで、このアルバムに行き着かねばならなかった彼女の「踊り続けること」への強い思いが最終曲“PINK KEY”の「Now it’s time to find your way」という言葉に集約されていき、聴き手に託される。素晴らしくコンセプチュアルで、素晴らしく「安室奈美恵」な1枚。2007年ベスト・アルバム決定。これは、誰にも抜けない。
・「最高傑作。」
STYLE→Queen of〜と進化してきて、更に焦点の定まったアルバムになっていると思います。T.Kura&MICHICOとの相性は文句なしにバッチリで、「どうなんだろうなぁ」と思っていたNao'ymtもなかなか見事な仕事っぷり。一枚を通してスキのない内容は、キャリア最高傑作ではないでしょうか?
・「思ったのは」
ライブを意識した選曲だということ。聴いていてすんなりくる曲順になっています。そしてやはり安室奈美恵の強みは映像です。
日本ではオリジナリティーあるほうというかトップレベルだと思います。彼女の強みであるライブに合った曲調を選びしっかり自己のスタイルを完成させてきています。まんまコピーというか、本場アトランタに住む倉夫妻が手掛けているのでアメリカのメインストリームが感じられるのは自然です。また、彼女は小さい頃からジャネットに憧れていたり、そこら中から洋楽が聴こえて洋楽に馴染み深い場所沖縄で育ち、ダンスのリズムの刻み方からみてもわかりますが普通のリズム感の持ち主ではないです。まだHipHopやR&Bの歌唱方が定着していないだけでこれから磨きをかけていくことを期待しています。
・「日本の宝」
よく、洋楽を真似しているとか、言う人がいてるけどその人は本当に洋楽を聴いているのかな!?と思います。このアルバムのサウンドは今のストリートにぴったりとあてはまるサウンドで、かつこの世界観はライブによって明らかになります。
どのサウンドもよく、特に”HELLO”は素晴らしい出来だ。
みんな知らないかもしれないがT.KURA&MICHICOは海外アーチィストも手がける仕事っぷり、そして安室の楽曲にもアーチィストが参加しています。
聴いてて違和感はありません。
そして、音楽は世界共通だと思わされる楽曲ばかりだと個人的に感じました。
批判は売れている証です。批判のレビューで気分がよくないと思われる方もいるでしょうが、安室は批判をされて伸びて行く本物のアーチィストなので、今後の活躍を楽しみにしましょう!!!!
・「エキゾチックなダンスナンバー」
『Put' Em UP』からR&B、ブラック系の路線になり(個人的にその頃からより好きです)、以来『ALARM』『GIRL TALK』と新しい安室スタイルを確立していてカッコイイ...。今回は久々に 本格的なアップテンポのダンスナンバー!彼女流のスタイルでクールでアグレッシブでカッコイイと思いますがこの曲は最近のシングル曲に比べると 個性も強めなので好き嫌いは分かれそうな気がします。 かなりの意欲作だと思うしなんともパワフルな今の安室chanを感じることができます。毎回ですが切れのあるダンスにも大注目です♪
・「2005年、最も挑発的だった異色のシングル曲。」
Black-eyed Peasかリアーナに使われそうな耳に残るトラックに、sex中の描写、感情が書かれたリリックがものすごくショッキングで新鮮だった。強烈なビートに激しい歌詞で、いかにもビルボード・チャートを賑わすsexを助長するような楽曲に聞こえるが実は(楽しむのはいいけど)「忘れないでね Trojan」などsafer sexを伝えるメッセージも含まれている曲。大胆な歌詞をセクシーな振り付けでパフォーマンスしても全然いやらしく聞こえないのはアムロちゃんだからこそ。
・「気合い入ってる!」
ホントここ最近のアムロちゃんは気合いが入ってる。このトラックも気合い入ってる。ようやく日本にもこういうトラックが出てきて嬉しい!!そしてちょっとダルめに歌うアムロちゃんの声がぴったし。
土臭い音が好きな人はマスト♪
マライアの復活曲(It's like that)のように、彼女にもがつんとメインストリームに復活してくれることをむちゃくちゃ期待してます!!!やっぱり歌姫はアムロちゃんしかいない。。。
・「21世紀アムロの最強の曲!」
レゲエや民族調で好き嫌いが分かれるかもしれませんが、このリズム感が安室ちゃんにはぴったり!こちらには「WANT ME WANT ME」しか収録されませんが、DVDが付いています。PVもとってもセクシーでおなじ女の私もドキドキしてしまうようなダンスです。歌詞もエロティックでこれは注目されること間違いなしです!これはファンならずとも買っておきたい1枚です。ぜひ聴いてくださいね^^
・「ダンスホール」
ノリにノっている姫のニューシングルは、ダンスホールのフレイバーを取り入れた激ホットなアッパー。オリコンでも初登場2位を獲得するなど、ここまでコアな楽曲をマスに広めた功績は本当に大きいと思う。聞くだけで腰が揺さぶられるような強烈なインパクトがこの曲にはあるし、変にJ-POPじみてないところもまたよし。本流R&Bのイマの流れを的確に捉えたビートもほんとにCool。そんな曲のかっこよさを最大限に引き出したクリップもマジやばい。これまでになくかなりハイパーに、それでいながらCoolに踊り狂う姫の姿はほんとに圧巻。クリップ自体の構成もカメラ回しを含めかなり高品質。日本人のクリップでここまで目を奪われる作品もかなり珍しいのでは。それほどまでに完成度は高い。ほんとこのまま突っ走っていって欲しい。
・「まずは聴いてから語るべし!」
あなたはSUITE CHICを安室奈美恵のユニットだからといって避けている人ですか?それとも、安室ちゃんのファンだから慎重になっている人ですか?はっきり言います!買う価値は充分すぎるほどあります。安室奈美恵が好きでも嫌いでも関係なく聴いて欲しい!きっとファンなら無条件に買ったであろうこのアルバムは予想をはるかに越えた仕上がり。良い意味で裏切られ聴いた人は少なからず驚いているはず。それはなぜなら私たちの知らない安室奈美恵がそこに、確実に数段上に存在しているから。こんなに沢山の引き出しを持っている人だった?いや、引き出しを作ったんだ?いつの間に?と驚きながら引き込まれていく。楽曲もすべてが完成度高し。ラップありファルセットあり、何度聴いても飽きない!
・「素晴らしい!」
デビューしてからTLCやジャネット・ジャクソン、フージーズが大好きだ、と公言しアイドル歌唱ではない本格的歌唱と恵まれたダンスセンスでアイドルとアーティストの両方を体現してきた安室奈美恵。
小室サウンド離れついに、ついに彼女のスピードに追いつく作品を耳にすることが出来たのには感激した。既にシングルカットされている作品以外に素晴らしいチューンで彼女とコラボしたアーティスト達の熱気も感じられて今年一番のお薦めだ。
彼女のリズム感、タイム感、柔らかい声質がこのジャケットのゴージャスさに負けないほど素敵だと言いたい!
・「洗練されたかっこよさ」
もともとR&B、HIP-HOPを好んで聴く方ですがこのアルバムすきです!m-flo好きなのでVERBALが参加しているのも嬉しいし AIのSOULFULな歌声も好きだし 『なんて豪華な内容・・・』という感じ。
このアルバムあたりから安室chanの路線も変わってきましたね。歌い方も以前の張り上げる感じから 曲によってCOOLに低音でささやくように・・など表現豊かになり磨きがかかったような。新しいことにアグレッシブに挑戦し続けているところはエライ!どの曲がよい、というより全体を通して気持ちよくのれるのでお勧めです。HIP-HOPとはいってもHARDな感じでなく お洒落でさらっと聴けるのでなじみのない方にもお勧めできます。
不満はただひとつCCCDだという点。素晴らしい作品なのに残念です。またSUITE CHICとしての作品をぜひ聴きたいものです。
・「☆傑作☆」
某携帯電話会社のCMで流れていた「Just Say So」を初めて聴いた時、安室ちゃんとは気付かなかった程、今までの安室ちゃんへのイメージが変わったアルバム。SUITE SHICというプロジェクトとしてとらえるだけでなく、安室ちゃんの作品としても十分楽しめる出来。安室ちゃんが好きな人・今までHIP HOPを敬遠していた人にもぜひ聴いてもらいたい。
全体のイメージはあっさりした感じで、聴いてて疲れないのもイイ。BGMにも最適。どの曲も平均的に完成度が高いので、最初に聴いた時に「ん…?」と思った曲も、2度3度と聴いていくうちに味が出てきて良いと思えてくるから不思議。逆に言うと、跳びぬけた曲がないのが難点かな。メジャー志向の人にはオススメできないかも。
個人的には、シングルカットされた「GOOD LIFE」、それ以外なら「Not This Time」「SING MY LIFE」がスキ。
・「超高レベルな楽曲の嵐」
話題のSuite Chicの1stアルバムが遂にリリース。先にリリース済の2枚のダブルA面シングル(3)(4)(11)(16)のレベルがどれも非常に高かったので、アルバムに対する期待も否応なしに高まる一方だったが、実際にその音を聞いてその完成度の高さに舌を巻いた。まず冒頭に配置されたアルバム中最大の破壊力を持つ(2)。このヘヴィでビートの効いたサウンドは、もはや日本のR&Bの枠を出たクオリティの高さ。むちゃくちゃかっちょいい。また高品質な重低音が鳴り響く(8)もかなりクール。耳を奪われる圧倒的な楽曲水準に悶絶。また民族的なビートを取り入れた(10)も、USのトレンドを巧みに取り入れていてかっちょいいし、グルーヴィーな(5)(9)も聞いていて気持ちいいことこの上ない。もちろんシングルになった4曲もすべてかっちょいいし、ほんとアルバムの完成度は高い。安室のボーカルもビートの間を自由自在に飛び回っていて、ボーカルとビートとが高いレベルで結びついている感じ。期待はしていたが、その期待を上回るほどのこのアルバムの仕上がりには大満足。絶対聞いてください。
・「これから迎える全盛期」
昔の安室奈美恵は流行歌を歌わされているという印象がありました。TKプロデュースの下で与えられた曲をこなすという感じです。
それに対し、今の安室奈美恵は自立したように思えます。アーティストとして、自分が何をやりたいのかを知った上で、自分が表現したいものを歌っているように感じます。
歌の方ですが、バラードであれば感動的に歌いあげ、R&Bであればとにかくカッコ良く歌う。幅広い表現力だと思いました。
世間的には、全盛期を過ぎた歌手と受け取られているのかもしれませんが、私はこれから全盛期を迎えようとしているのだと思えます。最近の安室奈美恵の曲を聴いていない人に、是非聞いてもらいたいです。
・「徐々に・・」
このアルバムが発売されて4年ほど経ちますが、はじめは良い!!と思うトラックが、1つも見つかりませんでした。本当に、徐々に好きな曲が増えていったアルバムです。並行して、ライブで♪Fish、♪SO CRAZY、♪Come等を聴き、より良い曲だと実感できました。それぞれの曲の主張がはっきりしていて、バラバラな印象を受けるかもしれませんが、色んなスタイルを披露するというコンセプトなのでは・・。♪Don't Lie To Meと♪gimme moreかなりいい曲ですよ。
・「決め手」
前作break the rulesから約三年というブランクを経てリリースされた安室のオリジナルアルバム。今回はタイトルが現すように、この後リリースされたQUEEN OF HIP-POP、PLAYに通じる、R&Bスタイルを濃く表している。決め手にもなったshine more、Put' Em Up、SO CRAZYはどれもシングルとしてのセールスは低かったものの、今まで日本の音楽シーンにありそうでなかったジャンルの楽曲であり、クオリティはかなり高い。そういった意味では、アムラー時代の原点が小室哲哉というように、今の安室奈美恵の原点はこのアルバムといっても過言ではない。ただ一つ、楽曲は一つ一つが素晴らしい故に、アルバムとしてのまとまりがあまりないように思える。しかし次回作のQUEEN OF HIP-POPではヒップポップをベースにまとまったアルバムを作り上げた彼女なだけに、今後もクオリティの高い作品を生み出すに違いない。
・「見直しました!」
このアルバムとはたまたま出会った。昔からのファンには申し訳ないが小室プロデュースのときはどうでも良かったんだわ、正直聞きたいとも思わなかった。結婚して離婚して売り上げも落ちていってあーこの人終わったな、って思ったけどそんなこと全然なかった、謝りますm(..m)ごめんなさい。勝手な判断やった。この前の『GIRL TALK/the SPEED STAR』も即買った!あれもすんごいいい!!とにかく安室奈美恵というアーティストを見直した。今の安室奈美恵……なんていうかカッコいいぞ♪ぜひ聞くべし(* ̄ー ̄)σσ
・「さすが!の一言」
やっぱり安室はすごい。どの曲も個性的でカッコイイし、何ていってもリズム感と歌唱力のレベルが高いから、安心して楽しめる。今回は、安室自身が曲の選曲にかなりこだわって、「踊っている姿がイメージできる曲」だけを厳しく、選んだのだそう。その通り、とても濃い1枚になっていると思う。
ダンサンブルなかっこよさの中に、セクシーさも出てきた3曲目や大人の落ち着きも出てきた5曲目など、新しい魅力が発掘されつつ安室に今後も期待大。
・「一つの時代を代表するベストアルバム」
安室奈美恵は初のベストアルバム!!スパーモンキーズで、やっとの思いでヒットした「TRY ME‾私を信じて‾」から産休前の最後の曲「Dreaming I was Dreaming」までのシングル曲をすべて収録。オリコン1位曲、ミリオンヒット曲のオンパレードです。この時代を生きた人なら100%分かる曲しか入っていないと言っても過言ではないでしょう。
東芝EMI(スーパーモンキーズ時代)の3曲もレコード会社の垣根を超えて収録。このスーパーモンキーズの曲は3曲だけでも十分でしょう。
そしてavexに移籍して小室哲哉と組みavexだけでなく小室ファミリー、音楽業界に歴史を作った安室奈美恵。
初期の4部作「Body Feels EXIT」「Chase the chance」「Don't wanna cry」「You're my sunshine」。タイトルを聴いただけで懐かしくて体がうずきます。そして安室ちゃんの19歳のバースデーソング的な「SWEET 19 BLUES」。ダンスが印象的な「a walk in the park」。電車の中のPVで「キャミソール」とういう新しいファッションを生み出した「How to be a Girl」。
そして最後のは日本の名曲「CAN YOU CELEBRATE?」で幕を閉じます。
このベストアルバムはシングル曲をそのままリマスタリングしているので、ファンもそうでない人も買って損無しの1枚。
ダンスナンバーも聴けば盛り上がり楽しくなれる楽曲達。バラードも体を揺らしたくなるような最高のバラードです。
ただ売れる時代だったわけでなく、売れる楽曲と安室奈美恵だから売れたのだと納得させられます。今でもLIVEで数曲は取り入れてくれます。今聴いても良い曲達です。
・「ティーンの安室奈美恵を感じられる1枚。」
安室さんの歌っていた姿、踊っていた姿は当時の僕を奮い立たせてくれました。歌とダンスが好きな少女ががむしゃらに歌い踊った「Chase the Chance」子供でもないけど、まだ大人じゃない。そんな苦悩を歌った「SWEET 19 BLUES」愛する人との幸せを歌った大ヒット曲「CAN YOU CELEBRATE?」どれも安室奈美恵さんが歌ったからこそ、若者に受け入れられ輝きを増した楽曲ばかり。このアルバムには今聴いても色褪せない名曲の数々が収録されています。
・「才能を再確認」
最近 良い歌手や歌がなくて昔のを聴いてみたくて聞きましたが本当に声にパンチとリズムがあり踊りたくなるほど良い気分になりました☆
・「ホントにBEST」
あまり変にいじっていなくて良い 変にRemixとかされても困る。 当時のままのものを求めているのだから・・・ でも、「Don’t wanna cry」はシングルよりも歌詞が多いです。でも、こっちのほうが完成されている気がする。
・「安室黄金期ベスト!」
これぞベスト!ってな感じですよね。
彼女のあの曲が聞きたい!っていう曲がすべて網羅されています。やっぱりアムロちゃんはダンスミュージックがイチバンです。といっても、今現在のようなHIPHOP系ではなくて、歌謡曲的な部分もミックスされたJ-POP。
「TRY ME」「Body Feels EXIT」などを激しく
踊り、歌っていた10代の彼女が懐かしいです。
とにかくこのベストは、彼女の黄金期をまた感じたい人にオススメの1枚です。
●LOVE ENHANCED - single collection
・「ファン想いな安室ちゃん2枚目のベスト」
安室奈美恵2枚目のベストアルバム!!!(スーパーモンキーズ時代のベストは除きます)このベストアルバムの内用はというと復帰作「I HAVE NEVER SEEN」から「I WILL」までのシングルを収録したものです。さらに小室プロデュースのsong nationというチャリティー企画のラストを飾った安室奈美恵&VERBAL(m-flo)の「lovin'it」とアルバム「break the rules」から「HimAWArI」というかわいくてキレイなバラードも収録。
前回のベストが産休中に仕方なく出したベストだったのが安室ちゃん的に心残りだったのかな??このベストは12曲中11曲がnew mix , new vocal , new arrangementのいずれかがされています。
これはファンにはとてもうれしいベストです!!ありがとう奈美恵ちゃん!!!
☆new mix☆これはRemixという意味ではないと思います。ほとんどシングルと変わりません!!本当に微妙な差!!リマスタリングくらいな感じ??シングルよりかっこ良くなって音がよくなってるような気がします。なので、Remixかよ〜と思ちゃった方は安心してください!シングルバージョンとほぼ変わりません!!
☆new vocal☆これは安室ちゃんがライブなどしていくうちにもっとこういう歌い方の方が良いんじゃないか?とかのどの調子がレコーディングの時あまりよくなかったのを今回歌い直して最高の状態にしたものです。とくに「NEVER END」のシングルバージョンは沖縄サミットをイメージして作られたので子供のコーラスやらであまり安室奈美恵っぽくなかったんですが、これはコーラスも安室ちゃん自身が担当したバージョンで超かっこいいです!!もうこのバージョンの「NEVER END」しか聴けないです!!
☆new arrangement☆これは全く新しいアレンジにして歌い直しもしているものです。「Say the word」はシングルよりCOOLなダンスナンバーになっています。ライブでもこのバージョンの「Say the word」を歌っているので最近はこっちが本当の「Say the word」になっている気もします。「I HAVE NEVER SEEN」もものすごい変化です!!すごいゆったりゴージャスなバラードになりました。
昔からのファンも最近のファンも楽しめるファン想いなベストアルバムです。
・「買って損は無し(^^ゞ」
ただのベストアルバムかと思って見たら、全部の曲に何かしらの新しいアレンジが入ってるんですねぇ~。(あんま変わってないのもあるけど(笑)でもでも、あんまり安室さんに興味が無かったjig_tiを何度も何度も聞きたいと思わせるのは、落ち着いた曲の表現方が確実に上手くなったからだと思います。
絶頂期だった安室さんはなんだかトップだから走り続けてる必死感がひしひしとあったのであまり好きじゃなかったんです。でも、このアルバムは、肩の力がスッと抜けて彼女のやりたい色が少しずつ見えた感じがしてすごく好きです。売り上げは落ちました。でも、音楽の質は上がりました。そんな感じのアルバムですね★
★おすすめの曲番★
9・アレンジがガラッと変わっててビックリです。気だるさたっぷり、でも、それだけじゃない。このアルバム一番の聴かせ曲じゃないかと思いますっ。11・jig_tiが安室さんを気にするきっかけの曲ですね。「こんな曲も歌えるんだぁ。。」と。静かな躍動感溢れる・・・って安室さんの曲は有名だから分かりますよね(^皿^;)
・「当時はわからなかったけど」
今聞くといい歌歌っていたんだなあって改めて気づかされたアルバム。安室ちゃんは小室さんの絶頂期から大ファンだったんだけど、彼女自身妊娠、結婚を経ての楽曲は洋楽テイストとJ-POPの中間というか、どっちつかずな感じで小室さんから離れて試行錯誤で等身大の表現が伝わって来ていた時。彼女のファンという事は変わらないので聞き続けていたけれど、時代の流れもあって昔の小室さん時代の勢いとか鋭さに圧倒されてファンになったから、この時期は彼女の変化に当時は少し受け入れられない時もあった。でもこうして今振り返って聞いてみるといい曲多いなと思います。年とってから聞くから良さがわかる。やっぱり歌唱力あるし声いいしダンスもうまいしスタイルもいいし、安室ちゃんはこれからも憧れの存在。不幸もあって離婚もあったけどこれからも頑張って欲しい。今の安室ちゃんはいい意味でも悪い意味でも大人しくなっちゃったかなあっていう印象は感じで、自分がやりたかった憧れてた人のようだけど、せっかく歌唱力あるからもったいないなあとは思う。もう少しはじけてる安室ちゃんも見てみたいかな。確かに大人でかっこいいけどね。そう思うとこの当時の楽曲は自分のやりたいことに近づくためにいっぱいいっぱいで表現して声の強さでもひしひしと伝わってくる。バージョンも変わったり新しくとり直していて上手く表現されている。通しで何度聞いても心地良い。いいアルバムです。
・「結構好きだったりする!!」
安室さんの2作目となるアルバム!!全曲アレンジが加えられているものの、ファンに成りたての方にも充分楽しめる内容になっていると思います!!
ちなみにこのベストアルバムが出るまでに出たシングルはオリジナルアルバムでも少しアレンジが加えられてるので、シングルver.がアルバム未収録のものが幾つかあります!!
「RESPECT the POWER OF LOVE」「SOMETHING 'BOUT THE KISS」「NEVER END」「PLEASE SMILE AGAIN」「Say the word」「I WILL」
知ってる限りでも6作品シングルver.未収録です。あと、著作権の問題で「toi et moi」というシングルも収録されてませんが、ポケモンのベスト盤に収録されているのでお勧めです!
・「集大成作品」
ソロとしては2枚目のベストだが、全体としては少々物足りない気がする①はREMIXとして扱うべきでORIGINALの方がMELODYが美しい。②は"GENIUS 2000"の方が良かった。③の挿入VOICEは結構良かった。④はBASEをなしているSTRINGの音をもっと強く打ち出して欲しかった。⑤のREMIXは原曲の良さを活かしたTRANCE風に仕上がっていてかなり良い。⑥のNEW ARRANGEは原曲よりもずっと良い。⑦は、殆ど手が加えられていない分、物足りない。⑧は、はっきり言って良くない。⑨のまどろんでいるような雰囲気は大好き。⑩はピアノの音をもっと綺麗に強くしてほしかった。⑪は、是非とも完全REMIXしてほしかった。⑫もORIGINALと殆ど変化がないので何ともいえない。
と辛口ではあったが、かって損することは無いだろう。
・「ALARMED CLOCK」
昨年12月に発売された3年ぶりのニュー・アルバム"Style"で飛躍的な変化を見せつけた彼女が、その変化をさらに変態させて生まれた新曲。一言でいうとR&BとROCKを足して二つで割った雰囲気。4枚連続のDANCETUNEにも関わらず、どれにも似つかない曲作りは圧巻である。c/wの"STROBE"も"ALARM"の音源と似ており、Dryで妖艶な歌である。
もはや、彼女を止めることは誰にもできない。その貪欲な精神があり続ける限り彼女は半永久的に進化していくだろう。
・「ダンスが超カッコイイ!」
2004年第1弾シングルは、ここ最近の流れをくむR&Bなんですが、いつもより少々テンポが速く、ダンスもかなりキレがあり、すごく激しく、とてもゾクゾクさせてくれます!すっかりアムロ流のR&Bとして消化したような感じで、全く違和感なく聞けますし、ダンスヴィジュアル的には、ますます魅力的になっています!ここ最近の彼女のR&B路線作品の中では、イチバンの出来!といっても過言ではないでしょう。これからの彼女がアーティストとしてどう変化していくのか、非常に楽しみです!
・「2004年第1弾シングル」
2003年の安室ちゃんは、とても独自のスタイルをもっていて唄にしても踊りにしてもカッコイイです。2004年第1弾シングルは「ALARM」(アラーム)!この曲は「マンダム ルシード エル」のCMソングです。CMを見た時、今回もすごいテンポが早くカッコイイ曲だなって思いました。今年も安室にとても×2期待してます。
・「PVもカッコいい!!」
今回も凄くカッコいい!曲はロックテイストのR&Bという感じですね。日本語と英語が絶妙に絡んでいて違和感無く聴ける曲です。いったいどこまで彼女は進化をするのだろうと感じるのである。そして、その進化を見つづけたいと思うのである。
・「最高のカッコよさ炸裂の一作」
最高のカッコよさ炸裂の一作。安室奈美恵の曲のなかで、一番、凄さの溢れている一曲ではないだろうか。安室奈美恵のアラームはデジタル感覚で溢れている。彼女のデジタルな最新式の感性は、類をみない。カッコよさにおいては、他にひけをとらないから、是非一度、聞いてみて欲しい。
・「手を上げずにはいられない!!!」
まず、「Put'Em Up」ってどんな意味だろうと思った方が多いのではないだろうか。「Put'Em Up」とは、よく映画の中で、犯人を目の前にした警察官が「手を上げろ!!!」と言う。これを英語を言うと「Put'Em Up」ということになる。
前作のシングル「shine more」から彼女の音楽の方向性は確実に日本にはあまり用いられない音楽性で挑戦し始めたような気がする。この楽曲を「TLC」が歌っても不自然ではないと言ってもいいくらい!
小室哲哉プロ-デュース時代は、比較的声を張り上げて歌う事が多かったが、最近では低音ではあるのだが、味があり、リズムにノリやすい楽曲が多い。こんな安室 奈美恵を待っていたという人も多いはず。
この楽曲は、比較的歌というより、ラップと言った方が近い解釈かもしれない。このシングルはそんな彼女の進化過程の一枚、あなたは驚きのあまり、手を上げずにはいられない!Put'Em Up!
・「文句なしのR&B」
今までのダラスの曲は何だったんだというぐらいレベルが高い。安室はこの曲で本当の意味でレベルアップしたのだろう。決して日本では売れないだろうけど、曲を聴いてもらえば日本のアーティストの中ではトップクラスであることを再確認できるだろうし、売れなくても今の彼女の方が輝いている感じがするだろう。そして今の感じを続けてほしいと思えるだろう。
・「R&Bの女帝:Namie Amuro」
前作"shine more"がイマイチだった彼女の4ヶ月ぶりの新曲。現在の音楽業界が、廃れに廃れきっている原因として、アーティストが、誰もが聞いたことのあるような曲を作り続けているという点だ。
ところが、この曲は全然違う。
彼女の、歌唱力を極限まで高め、それを強く示している。嘗てないまでに速いテンポの上に、彼女の早口が炸裂し、洋楽テイストの非常に強い曲となっている。オリコン初登場7位というのは、少々不満だが、彼女の魅力を知らない浅薄で短絡的なことしか出来ないアホジャップがそれだけ増えた証だろう。
彼女には、これからも是非、音楽業界の波に囚われない自由な女性シンガーになってほしい。
・「good single!」
This is a great single! I enjoyed both songs throughly even though i do not like Namie's older songs much. It's a shame that she couldn't do that duet with Chili though because of Left Eye's death. =/ But they're still good songs, i just hope that exist for you will be on her new album.
・「本気の一曲」
SUITE CHIC、Say the word以降の曲などはDALASプロデュースの影響の強い曲が続いていたがJ-POPの一線からは決して外れない曲がほとんどだったと思う。これは完全に超えてますね。曲中ずっと低音が続く日本でウケるとは思えないR&B。パフォーマンスもかなりカッコイイし着実にブラックを吸収してるとは思う。ただ彼女のファン層はブラックやHIP HOPブームより一世代前。受け入れられるのでしょうか。売り上げ的に及ばなかったとしても一手先を読んでるのは小室じゃなく安室だったと証明出来るような結果がほしいものですが・・・
●CAN’T SLEEP,CAN’T EAT,I’M SICK/人魚(DVD付)
・「かっこいい!」
♪CAN'T〜SICKの曲を聴きました。いい具合にR&BやPOPが混じってて良いです。早口言葉のようなサビがループするのですが、音の重なり・微妙なメロディの変化など楽しい要素がたくさんあり、聴いていて心地よいです。 曲全体の雰囲気は、DOUBLEがややアップテンポになった感じかな。
・「進化し続ける安室ちゃん!」
両A面ですが、CAN'T SLEEP,CAN'T EAT,I'M SICKをラジオで初めて聴いたときはあまりのかっこよさ、斬新さに思わずハッとしました。今までの安室ちゃんのどの曲とも違った雰囲気のポップでダンサブルな作品で期待以上でした。難しい曲なのにサラリと歌いこなしているのは さすがです!
人魚はあのNOKKOが歌っていた名曲ですが、こちらは対照的にしっとりと歌い上げていて素敵。歌声ももちろんですが、PVも和テイストでとても美しくて見入ってしまいました。最近の彼女はリリースのたびに「次はどんな作品だろう?」とワクワクさせてくれます。実力がありながらも謙虚で努力家、いつまでもCUTEな安室ちゃんは本当に素敵です。
・「次のアルバムに期待大!!」
前回のライブで改めて「踊りながら歌えるアーティスト=Queen of Hip−Pop」を体現してくれた彼女が今年の8月から5年振りとなるアリーナツアーを開始!!どんどん彼女のやりたいことが形になってきているところで、新曲到着(><)シャーネットを迎えての本格ダンスナンバー「CAN’T SLEEP,CAN’T EAT,I’M SICK」、そしてノッコのカバーとなる「人魚」(^0^)どちらもかなり楽しみです!!前作の「White Light/Violet Sauce」もかなりいい出来だったので、今回もかなり期待してます!!アリーナツアーをやるんだから、今年の夏ぐらいにはニュー・アルバム発売??とちょっと期待している私であります(笑)でも、本当に最近の安室奈美恵の活動ぶりからして今回も間違いないでしょう(^0^)/
・「想像不可能なDanceanble Number」
「眠れない、食べれない、気分が悪い」そんなタイトルからは想像出来そうにない元気の良い歌。けれど、この歌、苦しくなるくらいの恋に落ちた乙女心が歌われている。それなら「なるほど」と頷ける。安室の魅力は転換が上手である事。持ち前の可愛さと綺麗さを上手に魅せられる事。「綺麗なお姉さんは好きですか?」ではなくて「綺麗なお姉さんが好きでしょ?」と言う自信を感じる。この感覚、彼女の歌には必要不可欠かもしれない。MV(Music Video)も同時にオススメ。
・「頭に残る♪」
最近、安室の曲を聴くようになったんですが今回は人魚目当てで買いました。ところが!1曲目のCan't〜がめっちゃかっこ良くて、頭に残る曲でした!!DVDでは、可愛い衣装&キレのあるダンスに目を奪われます♪コレは売れるでしょう♪安室fanでない方にもオススメです(・∀・)
・「イイ!!!!」
この曲いいですね。歌詞の響きをうまく生かしてるね。でもできればMTVで歌った時よりもクールなアレンジのをリリースしてほしいナ。ちょっとメロディーが軽すぎるような気もしたから。振り付けもハードでカッコイイのを期待。昔みたいにブラック系のメイクでバッチリ決めたアムロちゃんが見たいです。個人的にはあの二つ結びの髪型は好きじゃないのでストレートヘアとか一つに結んだアップに変えてほしいな♪その方が似合うと思う。
・「200308270544」
最近、安室のダンスが見れなくて少々不満だった中、"Say the word"から1年半ぶりのアップテンポな曲。弦楽のイントロは今までの彼女の曲とはまた一味違うが、全体として単調気味。しかし、c/wの"Drive"が意外に良い出来なので5つ星!
・「安室ちゃんらしくてGOOD!!」
最近は、スローテンポの曲続きだったけど、久々に安室ちゃんのダンスを見れて良かった。声も、出てるしこれからは、小室さんとも、やって欲しい。
・「安室ちゃんらしくてGOOD!!」
最近は、スローテンポの曲続きだったけど、久々に安室ちゃんのダンスを見れて良かった。声も、出てるしこれからは、小室さんとも、やって欲しい。
・「やるぅっ!」
最近またSUITE CHICとして活動をし始め、最初はバラード続きだった最近の彼女の音楽をきいていて、あぁこれからはこういう感じでいくのかな、と思っていたので、今回の新曲も含め、腑におちなかった。しかーし、第二期アムロのベストを聴いて、考えを改めされた。プロデューサーに踊らされてるのかと思いきや、ちゃんと彼女は彼女なりに自分の音楽性えを考え始めているのではないか。その辺がそのベスト盤ではっきりと出ていた。アーティストとして、確実に歩き始めてるのではないか。
そして、今回の新曲。宣伝で嫌?というほど、耳にしたので、どうしても曲のイントロを聴くと、映像が思い出されますが、しょうがないでしょう。彼女がSUITE CHICで歌わなかったら、できなかったと語っているように、今までにないアムロでかっこいい歌いまわし。そうして今まで以上にイントロから
パワフルな感じ。ここに新しいBLACK AMUROがいまっす!☆四つにしたのは、これからの彼女に更に期待したいのでそうしました。
●GIRL TALK/the SPEED STAR(DVD付)
・「お洒落~」
最近の安室chanの曲は とてもカッコイイ。Put' Em Up, ALARMのようなCOOLな歌とDANCEも素敵でしたがこの作品は、彼女のカッコよさ+優しさ&可愛らしさが表現されていますね。聴きやすく のれて 自然体な感じです。かなりイイです。
・「超強力のダブルA面」
いやあ、遂にきました。姫のニューシングルはダブルA面の超強力タイアップチューン。CMでも流れまくっているお馴染みの曲だが、今回は何よりも楽曲がキュート。タイトル通り女の子同士の会話をベースにした(1)なんて、聞いていて思わず顔がほころんでしまうほどのキュートさ。音自体もすごくメロディアスで思わずカラダが揺さぶられてしまう。久々にこういう楽曲を聞けて本当によかった。T. Kuraの手腕にも拍手。一転して(2)ではロッキッシュなR&B。ビートが跳ねていてこれでもかとグイグイと引っ張るビートはCool。これぞアムロというほどの迫力を感じる。5年振りのシングルチャート1位も射程圏内。まだまだこれからも姫の進撃は続く。そして同時収録されたDVDには、"the SPEED STAR"のPVを収録。それがかわいいのかっこいいのって、もう最高です。ダンスがこれでもかと堪能できる仕上がりにはもちろん満足だが、ビジュアル的にもこれまでにもましてかわいいのなんのって。ここまで画面を釘付けにさせるのは、やっぱりオーラが違うからか。ジャケットも超Coolだし、これからもグイグイ突っ走って欲しいっす。
・「カッコイイ!!!」
今やっているFC限定ライブに先日行って来て、この新曲も初めて歌ってくれたのでしっかり聞いてきました♪♪GIRL TALKの方は優しい感じの曲で、the SPEED STARの方はノリノリのダンスナンバーです♪両A面シングルでCMのタイアップにもなっているので期待しててください!
それに初めてのDVD付きシングルなので、安室さんのかっこいいダンスが見れるプロモがついているなんて何倍もおいしいので買うしかないでしょう!!!!!!!!!!
・「両A面シングル!」
GIRL TALK…せつなくて、甘い曲。安室さんには、こういう曲をずっとずっと歌って欲しかった!待望の曲です。今までの安室さんの曲の中で自分的には、1番か2番でしょう。no more teaesに近い雰囲気。家でまったりも聞きたいし、クラブでもかかって欲しい曲。
the SPEED STAR…ロックテイストのキレのあるシャープな曲。FCライブでのパフォーマンスかっこよかった。the SPEED STARのPVがDVDに収録。
・「彼女だから出来る!」
CMタイアップなので耳に馴染んだメロディーだと思いますが、サビだけじゃなくて、CDを聞き込んでほしい!GIRL TALKは歌詞が可愛くて、どんな女性も共感できてしまいそう。サウンドも明るく、気分が明るくなれるノリの良い仕上がりです。the SPEED STARは、昨年のSuite Chicを踏み台にしています。クールでかっこいいけれど、これで勝負をかけるにはリスキーかも?と思うようなナンバーですが、今のアムロちゃんだから出来るんです。あえてPVをこれ一本に絞ったのもそういういまだから、という意図があるような、そこがまた彼女でなければ出来ない技です。昔のアムロちゃんと言えば、若さで声を張り上げて歌うパワフルさが売りだったでしょうけど、成長しているんですねえ・・・ほんと、脱帽です。ジャケ写も可愛いし、お勧めの一枚!
・「問題作!!」
~CSでビデオがかかりまくっていたSowelu / 倖田來未をフィーチャーしたそれぞれのシングル曲はもちろん、安室ちゃんが歌う『Do or Die』、 LISAの美声が心地よい『Sweetest』など、どの曲も異常にクオリティが高い!!とくに韓国の歌姫リナ・パークのエンジェル・ヴォイスが存分に生かされたバラード『Everything Inside of Me』の出来は白眉!!そのほか、 FUNK THE PEANUTS~~ の浦嶋りんこが歌う壮大なバラード、コールドフィートの Lori が歌う洒落たミディアムではスティーヴィーのような切ないハーモニカがフィーチャーされていたりと、琴線に触れまくりです!!これが売れたらJ-POP に新しい風が吹きそうです。これは早くも今年のベスト・アルバム入り決定ですね。Disc-2は洋楽R&BのミックスCD ですが、こちらも GOTA~~ の『Someday』トレリーニの『I wanna be yours』など名曲だが、今となっては入手しづらくなった楽曲から、アリーヤやジャネイ、ブランニューヘヴィーズなど90年代の大ヒット曲も入っていて大満足の内容です!!これで3千円は安いです。絶対オススメ!!~
・「こんなアルバムは初めて!!」
Soweluが好きな僕は全タイトルを揃えているのですが、某CD SHOPに買い物に行った時、彼女の声で聞いた事のない曲が耳に飛び込んできました。さっそく店内を調べてみると、JHETTのアルバムと判明しました。そのアルバムの中身はと言うと、安室、倖田などが参加していてJHETTとは何者?これはなんのコンピレーション?かと思い、恐る恐る試聴してみると謎がすぐに解けました。プロデューサーとして活躍する彼のアルバムは豪華な参加陣もしかり、内容も素晴らしいではありませんか!邦楽しか聞かない僕としても、R&Bと言うものにすんなりとのめり込めるほど聞き入れました。さらに洋楽のMIX CDまで付いているお得さで大満足です!!なんと言っても、いろんなアーティストの曲が聞けるところがこのアルバムの良さではないでしょうか。これは、期待の出来るプロデューサーが出て来たものですね!!
・「期待以上に素晴らしかった!!」
有名な人がたくさん参加しているので、J-POPっぽいかと思っていたけど、重低音と研ぎすまされたサウンド、絶妙なキャッチーさが混ざりあったバランスの取れた音づくり。個人的に倖田來未の歌い方と声がダメなので、その曲だけ聴いてませんが、他はどの曲も最高です。lena parkって人はすごいですね。僕は今まで知らなかったけど、ミニー・リパートンみたいな綺麗な声で、歌うますぎっ!!
・「気持ちはイイ☆」
キャッチーでポップでいいと思います。物足りなさはあるけどね。
・「少々中途半端だし物足りないかも。。」
けしてシングルカット曲に、だまされてはいけません!!ホンットになんで、この2曲(特に倖田サン。。)をカットしたのかというぐらい、アルバム曲はナカナカです。特に安室奈美恵「do or die」は、ここ最近の彼女自身のシングル曲とほぼ同ベクトルながら、よりシャープによりブラックに。という感じ。耳障りのいい程度に主張し過ぎないボーカルが心地よく、安室がいかに器用なシンガーかが実感できる程、秀逸。
Heartsdales、LISAは少々、無難ながら、それぞれ固定のファンも呼び込めるという点では、まぁまぁ。期待を十分満たせる域!
浦島りんこ、michicoなどベテラン勢はもう安心して聴けます浦島りんこ「heart breaker」は、迫力のあるウーハーなボーカルが鳥肌モノ!michicoも曲調の無難さとは裏腹に、巧みな小技を駆使していてナイス!
COLDFEETのlori fineは、今回はじめて加工されてない声を聴きましたが、ウェットで心地いいですね~。
もちろん折り紙つきのlena parkの美迫力ボイスも拍手もの!
意外にもイエジェネ・YUKIは予想を反して、いかったです。もっとみがけば、何年後かが楽しみかも。。
しかし、いちばんの褒めどころがそれぞれのボーカルだとすると、みなさまが言うようにアルバム一枚の出来としては、少々中途半端だし物足りないかも。。しかもがファン層も激しくかぶらなそうな、メンツなのでひとりでも好きなシンガーがいたら、買ってみては?とは言えない物がアル。。ま、どうにかして聴いてみては??
ちなみにuh uh.......のリミックスはあんまり期待しないほうがいいかも。。
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