デトロイト・メタル・シティ (1) (JETS COMICS (246)) (詳細)
若杉 公徳(著)
「すごいですw」「資本主義の豚(笑)」「娘にはまだ読ませられないけど。」「R35・メタル育ちに贈りたい!」「あああぁぁ…!(悶)」
デトロイト・メタル・シティ (2) (JETS COMICS (271)) (詳細)
若杉 公徳(著)
「もうクラウザーさんは何をやっても許される域に…」「根岸君DMCを脱退?」「ハチミツとクラウザー」「勢いは衰えず!」「1巻に続けるひとなら買う!」
デトロイト・メタル・シティ 3 (ジェッツコミックス) (詳細)
若杉 公徳(著)
「スルメっぽい魅力」「すげー(〃▽〃)ノ」「クラウザーさん」「欲しくない天賦の才能」「魔王VSウンコ」
デトロイト・メタル・シティ 4 (ジェッツコミックス) (詳細)
若杉 公徳(著)
「迫力勝ち。勢いがいいです。」「まさかDMCで感動するとは。」「実は名作なんじゃ・・・」「形あるものいつか壊れる」「下ネタの向こう側」
デトロイト・メタル・シティ 5 (ジェッツコミックス) (詳細)
若杉 公徳(著)
「なんだかハイセンスな楽しさです!!!」「う〜ん」「日本人の悪い癖」「4巻より面白い」「評価が低いので期待しないで読んでみましたが」
デトロイト・メタル・シティ 6 (ジェッツコミックス) (詳細)
若杉 公徳(著)
「く、くだらない・・・(笑)」「おっさんメタル」「社長かっけええええええ!!」「映画化オメ」「本当に最低。」
デトロイト・メタル・シティ 7 (ジェッツコミックス) (詳細)
若杉 公徳(著)
「久しぶりにマンガで笑いました」「狂気と恋愛の狭間で」「デスメタルなアートキワ荘」「さすが」「デトロイトメタルシティ 7巻」
●デトロイト・メタル・シティ (1) (JETS COMICS (246))
・「すごいですw」
映画の公開と評判の良さで購入してみました。はっきり行って下品極まりないですw1ページ目あたりからすでに下品です。最初は想像以上の下品さに引きましたが、だんだん面白くなってきて今は読み返しまくってます。
読み手を選びますが、僕は面白い作品だと思いました。下ネタとかそういうの関係無いよって人にはお勧めですw
・「資本主義の豚(笑)」
まず初めに作者にメタルを題材にしてくれてありがとうと言いたい。メタルが下火の今に扱ってくれるのはありがたいです。ましてやデスメタルは最高ですよw最初は否定的な立場でしたが読んでみて納得!爆笑の渦でした。たしかにやり過ぎなんだけどこういうバカバカしさってメタルにはあるんですよ。僕の友達のメタルファン達の間でも好評です。
これからも資本主義の豚どもに制裁をお願いします!
・「娘にはまだ読ませられないけど。」
確かに言葉は汚い、子どもには読ませられない。でもそれを超越した面白さをこのマンガから享受できるのは大人の特権。それぞれのギャグに説得力がある。くだらないヒワイな言葉の連発でも、説得力があるから笑えるのだな。絵がうまいからだろうか。少なくとも最近の、みんながおんなじようなオタクな絵ヅラではない。人は皆、崇君とクラウザーの2つの面を持っている。上品ぶってたって怒るときは怒るのが人間、生きているから汚い部分だってあるんじゃないか。感情を出すべき時に出さないからストレスがたまる。このマンガの主人公が自分のそんな気持ちを代弁してくれているようで、痛快なのだ。個人的に音楽好き、ヴィジュアル系嫌いじゃないのでその辺もツボに入ったなあ。メタルカルチャーの扱いについても賛否両論あるみたいだけど、マンガってのは大げさに描かないとウケないんだからこれでいいと思う。映画化にあたり放送禁止用語をどうクリアするのか心配だけど、あの爆発力は失って欲しくないな。ちなみに自分も中毒化してます。たまにクラウザー弁(「...であるわー!」など)が出てしまう自分がコワイ(笑)
・「R35・メタル育ちに贈りたい!」
久しぶりにマンガで大笑いしましたっ!
ワタシ自身、音楽としてヘヴィメタルは足掛け25年間大好きなので、それを前提として言わせてもらいますが、「メタルとお笑いは紙一重」だと常々思ってるし、世間でもそう思われていることでしょう。それは聖飢魔2やXが出演した「元気が出るテレビ」から続いています。
その時代を知ってる人が読むと「いまさら?!」って思うかもしれませんが、絶対にハマるはず。特にデビュー当時のデーモン閣下の話す悪魔の設定に笑った人は必読です。当時はメタルを馬鹿にすんなっ!なんてBurrn!誌を必死に読んでた人でも、もう今なら笑えるでしょう。
言葉が汚いとか、そんな下らないことを言うヤツはこのマンガの本当の面白さなんてわかるわけない。そういうヤツは逝ってよし。
メタル育ちのR35のためのマンガだと思うんですが、どうですか??
映画化されるにあたって「SATSUGAI」や「グロテスク」がどういう楽曲になるのかが今から楽しみ♪
・「あああぁぁ…!(悶)」
私は女子です。ロックもパンクもメタルも大好きですが、デスメタル特有のあのデス声はあまりピンと来ない程度といったサウンド重視派。音楽関係を題材にした漫画って割りと少ないんだなぁと思っているところ、某少女系漫画が映画やらドラマやら爆発的ヒットとなっているのを受け、読んでグッタリと虚脱してしまった……そのすぐ後に読んだのがこれでした。
面白い……あぁぁ…でも、面白いって言ったら人格疑われる!ああぁぁ…でも、おっかしい…!もうこうなったら誰にも打ち明けず、1人ひっそりと愉しむぞ〜と悶え苦しんでいたところ、某B'z(伏せないのか)の会報でお二人が絶賛しており、軽く目の前が黒くなっていくのを感じたものです。こんなの読んでるって公表して、事務所的に大丈夫かよ、と。「スタッフ皆読んでるよね」って…危機感なさすぎて逆にスゴイわw大抵の女の子は引くだろうな〜と思う。下品ネタ、卑猥用語乱発している上に絵柄はどう考えても女子向きではないし、DMCの狂信者の盲執ぶりは男子特有の体育会系ノリなので、「男ってホント馬鹿」と思わず口をついてしまうだけでしょう。この漫画をおずおずとでもお勧めできる友人は、恐らく自分の中で硬い絆を信じたい相手ということになるんではなかろうか。
これを読んで「バカだな〜」とポイしちゃう人はアリとしても、「デスメタルを冒涜している!」などと怒っちゃう人は、この漫画と同じくらい滑稽なので、クチに出さない方が無難です。そして「ギャグがワンパタで古い!」などと言う人も、それはそれで根岸君のオリジナルソング位寒いので、こんなの読まないでベックとか読んだらよいと思われます。
あ〜3巻が待ち遠しい…!!
●デトロイト・メタル・シティ (2) (JETS COMICS (271))
・「もうクラウザーさんは何をやっても許される域に…」
かなり笑えました。私はマリリン・.マンソンが好きなのですがマンソン聴いてるとDMCもこんな風なのかな?と最近想像してしまって困りますね。私はデトロイトメタルシティを読んで、デスメタルをバカにしているとは思いませんでした。むしろ、インディーズやらバンドが身近であった人ほどパロディと思って笑えるのでは?限りなくクラウザーさんを人外に奉りあげるおバカなファン達も微笑ましいし、乱暴者の少年がDMCのライブに行くために戦隊もののバイトをしているという設定も好き。根岸はやりたくないって言ってるけど、DMCに愛着持ってるじゃない?根底にただ笑わせるだけではない部分を感じるのも魅力な気がしますね。
・「根岸君DMCを脱退?」
第一巻は売り切れ店続出でなかなか入手できませんでした。隔週発売の漫画誌に連載中のこの作品、コミックス発売は半年に一回ほどの間隔になるようです。週刊ペースでどんどん発行されると読むほうも追いつかないので隔週連載も良いと私は思います。人気が出てきた「デトロイト・メタル・シティ」(以下DMC)、しかし他のインディーズバンドから挑発を受ける存在に。本当は人畜無害な青年、根岸君=クラウザー2世、嫌々ながらもパンクバンド、ラッパーといったアブナイ人たちとの対決に臨む事となり・・・。この漫画の登場人物のようにDMC信者!になる人と白ける人に分かれる作品と思いますが私は今回も笑わせてもらったので☆5を付けました。コミックのテレビドラマ化が増えてますがこの作品は人気を維持しても歌詞がやば過ぎるので映像化は難しいだろうな・・・案外フジテレビの月9ドラマに決まったりするかも。(ありえない!!)
・「ハチミツとクラウザー」
まず、帯の羽海野チカ先生のコメントで軽くボディブローを食らいました。崇一くんからクラウザーさんへの変身シーンにややパターン化したきらいはあるものの、それを帳消しするくらい濃いキャラのオンパレードにかなり泣きました。本人が全く意図していないのに、普通に大荒れにしてしまう崇一くん、いやクラウザーさんが自分は好きです。本人が意図してなくても2006年を代表する漫画だと思います。ある意味カルチャーショックな作品です。
・「勢いは衰えず!」
クラウザー様になることに躊躇いや罪の意識を感じつつも暴走する根岸が面白いです。遊園地での大暴走や旧友との対決の話が特に面白かったです。
・「1巻に続けるひとなら買う!」
人を選ぶ作品なのでまず1巻を読んでからが前提となります。(まずキツイ単語もギャグとして笑いとばせることが条件ですね)
2巻はついにDMCのライバル達が続々登場し、それをクラウザーさんがあのハイテンションでぶち壊していく様が入っています。ファンサイトが出来上がっていて勝手に暴走、妄想する信者に困惑しながらものせられていく主人公根岸の葛藤とクラウザーさん化が面白いです。
特に東京タワーネタが私的にはとても笑えました。
DMCがダイスキ!っていう方は買いです。1巻に拒否反応した方はもちろんおすすめできません。
・「スルメっぽい魅力」
1、2巻の時にも感じたことですが、一度サラっと読んだ後で、何度か読み返すうちにジワジワおかしくなってくる漫画だと思います。今回はジャギ様のズレっぷりが楽しかった。オシャレ系のネタは、毎度ながら秀逸ですねw
・「すげー(〃▽〃)ノ」
面白い(≧〜≦))もうすぐ映画だからとりあえず3巻まで買ったけど早く最新巻まで読み切りたいっ。根岸くんのハイテンションぶりが笑える。
・「クラウザーさん」
普通に笑えると思います
クラウザーさん最高
10巻くらいまで頑張って下さい
・「欲しくない天賦の才能」
2巻では自分的にイマイチ足りない感を醸していた本作ですが、今回は面白かったです。神が与えた才能が自分の欲するモノじゃない悲劇を描いたギャグとして、自分は本作を楽しんでいるのですが、どんどんと根岸君クラウザーさんと同化してますね。前半で徹底的にその悲哀を描いて、後半のライブ編に繋げてます。また、今回は地味めのジャギ&実は一番黒い?カミュのふたりも活躍してます。
悲劇の根岸君好きの自分は、コックさん&フリマ話で死ぬほど笑いました。でも根岸君はクラウザーさんになってストレス解消できるからいいよね。スッキリするだろうなあ。もうオシャレは諦めてメタルモンスターとして生きていく方が楽だよね。
・「魔王VSウンコ」
この刊ではなんと!クラウザーさんと下等生物(ウンコとの対決がメイン)がタイマン勝負!さらに新曲発表の可能性大!現実から逃れたいあなた、殺意を持ってしまったあなた、これを読まないと発狂しますよ!・・・・・まあちなみに自分はこの漫画おもしれーランキングみたいなやつで、デスノートをぬいて1位になっていたのをみて読んだらクラウザー信者になった。ぶちぶち込めー!
・「迫力勝ち。勢いがいいです。」
サタニックエンペラー(メタルバンドの祭典)も大詰め。
一番面白かったコマは、ヘルヴェタとのライブでのクラウザー再登場の場面です。あんな登場の仕方はなかなかない。その前に硯で墨をすって根岸君の暴力的な衝動を高めきっていたからこそあのコマは活きた。爆笑させていただきましたよ。はい。
名台詞にもなりそうな「人を殺れる」ですが、いや、やれねーよ!!と突っ込みつつも炎に取り囲まれて歌う迫力はまさに魔王だと、凄みを感じました。
祭典終了後もクラウザー的思考回路が抜けきらない根岸君。これからまともに生活できんのか?次なにやってくれんの?とわくわくしております。
・「まさかDMCで感動するとは。」
ごめんなさい、と最初に言っておかなければならないでしょう。正直、「にわか」のメタル知識で描いた、ただのギャグ漫画だと思っていました。デスメタルの滑稽な部分をクローズアップした、一般ウケを狙った漫画だと。・・・・この4巻でサタニックエンペラー編も終わりなわけですが、その最も盛り上がったシーンの直後、「あ 凄い」「音楽が世界を壊しよん」・・・・・・デスメタルという音楽の持つメッセージを、たった2行で表されてしまいました。こんなギャグ漫画ごときに。しかも方言で。
作者はにわかなんかじゃなかったんですね。専門的な知識はなくとも、魂があればメタルはできるんですよ。あと、僕はギャグ漫画としてのレビューをするのを忘れてました。あれぇ・・・・?
・「実は名作なんじゃ・・・」
三巻で失速していた気がしましたが、間違いでした。四巻のド迫力の見開きに鳥肌たちまくり。音楽が世界を壊していく感覚。音楽で人は殺れる。という台詞。そしてクラウザーが、本物に姿を変える見開きページ。三巻で読むのをやめなくてよかった・・・ただのギャグマンガではなかったんですね。
・「形あるものいつか壊れる」
その根源にあるものは主人公の「怒り」であることはコミックを見てすぐにわかることだろう。主人公の本当にやりたかった音楽では世間に認められない、という怨念が時間をかけてじわりじわりとデスメタルを産み出していったが、こんどは1巻から3巻までと違って主人公自身の精神も蝕んでいる。もし、「デトロイト・メタル・シティ」が現実にあるならば、「彼も社会にいる訳だから何とかして怒りを収められないだろうか」と私自身心を痛めるだろう。日本社会も何らかの形で省みて欲しいと思った。ロックやデスメタルは「反体制」の象徴だからだ。しかも、現実の日本も「怒り」に満ちあふれている。「萌え文化」という虚飾文化の向こう側で…
ちなみに「終わりのない物語」は存在しない方がいい。このコミックもいつかは終わる。作者はファンの言動に惑わされず己の信念を貫いてフィナーレを飾って欲しい。
・「下ネタの向こう側」
笑わせてくれますねwサタニックエンペラー完結編です
やはりこの漫画は三者三様の人間性(悪魔性?)の違いが面白い
何だかんだ言ってクラウザーさんは根っからのメタルモンスターですよジャギ様はいたって凡人(笑)カミュ様はDMCの変態王子
・「なんだかハイセンスな楽しさです!!!」
久しぶりに笑わしてもらいました!!!!読み出したのはある昼下がり、私は弟の部屋で何か漫画を拝借しようとしていた所…見つけたのがこの作品です!!!!!見ればわかります!!!!クラウザ-さん最高です!
・「う〜ん」
勢いはおちたと思います。
が、次巻に期待して星★★★★★で!
クラウザーさん最高!
・「日本人の悪い癖」
・「4巻より面白い」
個人的には4巻より面白かった。4巻を読んで買い続けるか悩んでたが、この巻でまた笑えた。次巻の事務所の謎...気になる。妹の旦那がお笑いアンタッチャブルの山崎に見えて仕方ない!
・「評価が低いので期待しないで読んでみましたが」
思ったよりも面白かったです。クラウザーそのものになりつつある根岸くんの家庭の事情とかつてのライバルたちの近況の内容です。鬼刃さんの復活話は結構いけていました。この作品の登場人物は皆ペルソナを被って現状と理想の埋め合わせをしている。建前と本音の落差の惨さと哀しみ。見慣れたギャグ部分よりもこちらの方が身につまされてきました。この作品は単なるギャグ漫画ではなく人間交差点のようなヒューマン漫画になりつつあるのか?
次回、クラウザー一世さまが降臨するのを楽しみに待っています。
・「く、くだらない・・・(笑)」
やはり1話ものの方が個人的には好きですね。淫獣伝最高(笑)後半はクラウザー1世の話がメインなのでクラウザーさんの出番が少ないけど、社長が超カッコイイから良し(笑)
・「おっさんメタル」
前巻ではパワーダウンした感じがあるんですけど、出てくるキャラが半端なく濃くて、今回もクラウザー T世にはかなり笑わせてくれました。ものすごくギャップが大きくて、キャラが濃いなと思いました。この漫画はストーリーよりもキャラ先行なんですね。
・「社長かっけええええええ!!」
とうとう出てきたクラウザー一世様ですが普段の姿は・・・。どんどんと追い込まれていく根岸くん。このままじゃアンハッピーなラストしか見えない!!ギャグよりも自虐的なイメージが強い展開です。名づけて自ギャグ・・・お粗末。体を傷つけて、心も傷つけてどこへ行く!?
クラウザー一世の思い出話は必見。無茶苦茶カッコイイ社長の若かりし姿が見れます!!本当にいかした美人だぜ!!こっちも○○○てきやがった!!
・「映画化オメ」
4〜5巻に比べて、面白くなってるし、内容が濃い\(^o^)/ ファンブックも合わせて買ってみましたが、まだまだイケます(^-^)/ 映画化オメデトウ☆
・「本当に最低。」
――とりあえずこの言葉は使わないでおこう――と普段胸に秘めているのかどうかは知らない。ここぞとばかりにとんでもない歌詞を織り交ぜた曲を、見えない何かと格闘するかのように唄い、熱狂的ファン(今時こんなの好きな人間いるのかと突っ込みたくなるが…)を得ているパンク系バンド"DMC"。
アホらしいくらいに下劣、低劣で、そして彼らの本気はすべてギャグへと横滑りしている。主人公のヴォーカル"クラウザー二世"の素顔は、一般的好青年(ただし、なんか一昔前の流行を追っている印象)。6巻では、彼の二重生活の面白さに加えて、彼を包む人間たち個人個人のエピソードが加わり、かなりいいんじゃないかと思います。
1巻から読み始めるより、この辺から読み始めたほうが飽きは来にくいかな、と思います。
・「久しぶりにマンガで笑いました」
マンガで本気で笑ったのは稲中卓球部以来かもしれません。映画も面白かったけど原作は超えられないでしょう。
・「狂気と恋愛の狭間で」
そろそろレベルダウンかなと思いきやなんとまだまだグレードアップしています。特に社長とクラウザー1世の関係のヲチは壮絶。恋に狂った男ではデスメタルは出来ない。デスメタルに一生を捧げた社長は本当に凄い女だった・・・。
だが根岸は?・・・根岸はどうなるのか?怨念のみでデスメタルをやっている根岸が本当に心配になってきたぞおおお
・「デスメタルなアートキワ荘」
久しぶりにテンションが高い巻です。この巻の最高潮はクラウザー 一世vs二世対決でしょう。アートキワ荘がデスメタルになっていく様が写実的に描かれてる点がまだまだ捨てたものではないではないなと思いました。
・「さすが」
さすがゲロカス野郎、根岸です。笑猟奇的、鬼畜、いろんな言葉がこの話には思い浮かびますが、それを笑いに持っていけるセンスはすごいですね!悪魔玉vs元気玉、悪魔砲最強!笑DMCに出会って久々にマンガ買いました。
・「デトロイトメタルシティ 7巻」
まさかこの漫画の1巻を初版で買ったことが自慢できる日が来るとは思ってもみなかった...
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