コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア (詳細)
スクウェア・エニックス
「FPSを再定義する一本。」「史上最高傑作」「こりゃ凄いわ」「さきほどクリアしました。」「高評価レビューに納得」
バトルフィールド:バッドカンパニー Xbox 360 プラチナコレクション (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「この位が丁度良い」「面白かった。」「ネット対戦が熱い」「FPS好きであれば買いのソフトだろう」「お買い得&脱力&爽快」
ギアーズ オブ ウォー Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
マイクロソフト
「360の中でもベストな作品だ」「こいつはいい」「今でも最高」「TPSへの道程」「アドレナリン暴発劇団」
Gears of War 2(Standard Edition)(輸入版:アジア) (詳細)
Microsoft Game Studios(World)
「衝撃のクオリティ。買わないと損。」「最低限の規制で、日本でも発売する方向で検討してほしい」「日本版がおすすめです!!」「英語が全然分からない俺」「CEROって…」
Call of Duty: World at War(輸入版:アジア 北米) 日本版XBOX360動作可 (詳細)
Activision(World)
「のめり込んだ。」「描写がリアルなため戦争の凄惨さが伝わる」「ゲームながら」「プレイしてみて」「楽しさが分かるまでの頑張って!」
Call of Duty: World at War Collector's Edition (輸入版 北米) (詳細)
Activision Inc.
「世界大戦もの」「いい。だけに、、」「本当に日本の海軍戦闘機をスゴク恐ろしく感じた(笑)」「ジャックバウアー」「舞台は、日米戦と、独ソ戦。」
バイオハザード5(通常版) (詳細)
カプコン
「協力プレイの感想」「是非プロフェッショナルモードを」「さいこーー」「なにかと批判が多い…」「根気のない人には向かない作品」
Halo 3(ヘイロー3) Xbox 360 プラチナコレクション (詳細)
マイクロソフト
「I love it」「プラチナ化」「オンやりましょう」「新参の方も」「安くなったし」
バイオハザード4 Wiiエディション Best Price! (詳細)
カプコン
「お勧めですっ!!」「biohazard4 完全版」「ゲームとしては最高に面白いが、従来と同じバイオでは無い作品」「Wii版になって真価を発揮したゲーム」「新たなるスタイルになったバイオハザード」
ギアーズ オブ ウォー 2 リミテッド エディション(初回限定版:「アートブック」&「ボーナスディスク」&「ダウンロードコード:金色のランサー アサルトライフル」他、同梱)【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
マイクロソフト
「日本版頑張りすぎ!!!」「これが男。これが戦争。これがギアーズだ!」「怒りの星5つ」「俺的Xbox360史上最高!」「仕様について」
トゥームレイダー: アンダーワールド (詳細)
スパイク
「これぞアドベンチャーゲーム」「遺跡サイコー」「実績解除が楽でした。」「面白れぇー!」「デモしての感想」
ギアーズ オブ ウォー 2(通常版)【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
マイクロソフト
「Gearsの1と2の比較」「大事なのはチーム力」「日本語版が凄いw」「息が詰まる」「コールかっこいい!!」
コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2 (詳細)
スクウェア・エニックス
「そんなに悪くはないような…。」「お好きな方をどうぞ」「翻訳が神過ぎます><」「センスのなさに星5つ」「感想」
・「FPSを再定義する一本。」
海外レビューサイト等で、タイトルの通り「FPSというジャンルを再定義する一本」とまで言われた作品です。今までは(world at warもそうですが)二次大戦等がメインだったCODですが今回はハイテク機器が活躍する現代戦になっており、若いプレイヤーにも確実にウケるような内容になっています。特に中東の砂塵舞う中でのテロリストとの戦闘や、チェルノブイリへ潜入し一発の銃弾に賭けるスナイプ計画などはそれだけでもう一本の映画が作れそうな完成度です。最高難易度ベテランでは、まるで「戦争シミュレータ」のような感覚でプレイ出来、開発陣が単に戦争をゲームとしてではなく、「死と隣り合わせの恐ろしいもの」として描こうとしているのが伝わってきます。
実績1000を取るにはベテランクリア、その中の「マイルハイクラブ」が鬼門となっており、マイルハイクラブに至っては100回に1回クリアできるか出来ないかレベルのコアな難易度に仕上がっています。やりこみ甲斐は相当なものがあります。
それだけでなく神がかっているのがオンライン対戦で、マップ、マップ中のオブジェクトの配置、バランス等が絶妙な仕上がりになっています。フレンドとチームを組めば一年でも余裕で遊べる出来です。オブジェクトの配置に至っては、cm単位で計算されたような配置ですよ。オンでのレベルをやっとこすっとこ最大値まで上げたのち、またレベル1からやり直すかどうかというチャレンジもあり(タグの前につくエンブレムがそれによって変化していきます)、それを十周クリアした際に得られる「金十字」の称号を皆さんも目指して見てください。
日本ではあまりなじみのないFPSというジャンルですが、これはまさに歴史に残る一本と考えて間違いありません。360だろうがPS3だろうが、ハード関係なしにすべてのゲーマーにプレイして欲しい一本です。
・「史上最高傑作」
以前PS3でオフラインのみやっていて、この度廉価版が出たのでXbox360で買ってみました。様々なゲームをやってきましたが、かえってそれがこの作品の素晴らしさを再確認させてくれました。
グラフィックは綺麗。「Gears of War」などをやった方は物足りなく感じるかもしれません。操作性は文句なし。60fpsの快適な操作感は文句のつけようがありません。
オフラインのキャンペーンは演出が凝っていて、プレイヤーを引き込みます。ボリュームがない、という意見も納得ですが、非常に出来が良いので十分な満足感が得られます。オフラインのみで実績がすべて解除できるのも、とても良い部分です。
しかし、そのオフラインを忘れてしまうほどにオンライン対戦が面白い。参戦して最初はボコボコにされるのを覚悟していましたが、意外と新参でも戦えて、敷居が思っていたより低い。「相手の裏をかければ、エイムが下手でも勝てる」、という部分が敷居の低さに繋がっていると思います。
一瞬が勝負を決めるので、その緊張感が没入させてくれます。一瞬なので「なぜやられたか、わからない」という事がありそうに思えますが、やられた後に「キルカメラ」という、敵の視点で、自分がやられた場面を見る事が出来る機能があるので、どうやってやられたか納得できる、という部分は秀逸です。
さらに、兵科のカスタマイズによって、自分好みに戦い方を決められます。初期の頃は武器やPerk(命中率上昇など、選択出来る特殊能力)がアンロックされていないものが多いので大変かもしれませんが、やりこむ事で自然と解除されて、選択肢が増えていきます。
あえて欠点をあげるなら、オフラインの映画的な演出が3D酔いの原因になりそうな事と、オンライン対戦時にラグがある事です。一瞬勝負なので、ラグによって打ち負ける事もしばしば。先制攻撃しても、キルカメラの映像を見ると銃を撃ってすらいなかったり。そこは残念でした。でもそのラグは頻発するものではなく、ゲームの面白さがそれを忘れさせてくれます。
「Call of Duty 4」はFPSの最高傑作です。存分に世界最高峰を堪能して下さい。
・「こりゃ凄いわ」
FPS好きで360持ちなら買って損は無い。360の機能をフルに使いきっているし、中東にいる米軍兵士の感じになれる。HALOやL4Dとはまた違った面白さがある。最初の船への上陸は「ん、こんなもん?」って思ったけど、それは単なる腕ならし。その腕ならしの船のシーンも最後は焦る。
・「さきほどクリアしました。」
廉価版が出ていたので購入。映画さながらの展開に奮えっぱなし。武器も豊富、キャラもいい、雰囲気もいい。とにかく買いの一本だと思います。
オンラインが醍醐味みたいなのですが、未プレイです。ですがオフラインのストーリーだけでも充分堪能しました。1周クリアしてもまたやりたくなる作品だと思います。特にキャラの一人のマクミラン大尉が渋くていいです、一生ついていきます!
・「高評価レビューに納得」
これまでFPS系のゲームは数える位しか遊んだことが無く、それ程好きなジャンルでもありませんでしたが、たまたま見掛けたこちらのレビューで高評価が多いのと、丁度廉価版が発売されるとの事もあり、たいして期待もせず、何となく買ってみました。ところがこれが大当たり!。FPSってこんなに楽しかったっけ?、と思わせるくらいハマッてしまいました。
具体的な部分は他の多くの方が書かれているので省きますが、操作性、ゲームバランス、グラフィック、シナリオ、どれをとっても既存のゲームとしては最高に近い水準なのではないでしょうか。特に感心したのはキャラクターの動きで、そのあまりの自然な動き故に、最初はその凄さに気が付きませんでした(不自然な動きだと逆に気になったりするのですが)。特に静から動、動から静への移行は見事です。
自分はオフ専用で、オン対戦も実際遊んでみれば面白そうだと思いますが、オフのみでも十分元が取れるくらい楽しめています。ボリュームも難易度別に繰り返して遊ぶことを考えると丁度良いかと。このゲームをきっかけに、他のFPSも遊んでみたくなりました。FPSへの意識が変わったという意味でも、このゲームの存在は私にとって大きいですね。難易度や操作系、チュートリアルも初心者でも比較的遊びやすいように作られていますし、むしろFPSにあまり興味の無い人にこそ遊んで貰い、プレイするゲームの間口を広げて貰いたいと思います(どうしても画面酔いする人には流石に薦められませんが)。
欲を言えば、ローカライズで音声を日本語と英語:日本語字幕を選べたら良かったと思います。これは個人的に洋画は吹替派であることと、プレイ中はあまり字幕に目を通す暇が無いからです。まあ雰囲気的には英語音声の方が上でしょうが。
最後に。普段スクエニのゲームは殆ど遊ばないのですが、日本を撤退したアクティビジョンに代わり、今回廉価版を販売してくれたスクエニには感謝します。この廉価版販売がなければ、このゲームに興味を持つこともプレイする機会もおそらく無かったでしょう。続編も楽しみです。
P.S続編の話ですが、MW2は日本語音声のみで、英語音声日本語字幕の設定は出来ないと聞いて、ガックリしました。個人的には吹替派ですが、それはあくまで任意に選択出来る事が前提です。世界観を壊し、しかも発売直前まで情報を伏せる行為は、暴挙と言えるのではないでしょうか。どちらかというとアクティビジョン側の要望のようですが、この判断は何か違うでしょ。やっぱりスクエニは好きになれません。。。続編はとりあず北米版を買って、日本版は値崩れか廉価版が出てから購入を検討します。
●バトルフィールド:バッドカンパニー Xbox 360 プラチナコレクション
・「この位が丁度良い」
通常版の方でもオフラインはつまらないだとか、戦場らしい重々しい雰囲気がないだとか言われているけど、むしろ軽いアメリカンジョークを入れながらプレイ出来るのが良い。人にもよるだろうけど、言われてる程オフは酷くない。指定された地点までに敵から狙撃されたり戦車を倒すのに家屋に隠れながら戦ったり。壁や車、あと木は破壊できます。シューティングゲームが苦手な人には丁度良いですよ。
・「面白かった。」
大満足でした。広大なバトルフィールドでヘリや戦車で木や建物を破壊したり…。文字が小さくて読みづらかったけど難易度ハードまでクリアできました。名作です。
・「ネット対戦が熱い」
プラチナになる前のものを持って遊んでました。ネット対戦が熱いです。マップが広く、対戦モードも、ゴールドラッシュとコンクエストと二つのモードがあります。マップも追加のものがただでダウンロードできました。兵器や武器の数も多く、勲章もたくさんあって、まだ全てとっていません。
確かに、COD4と比べて、もっさり感はあると思いますが、僕は大して気にはなりませんでした。(ゲーム内容がかなり違う)このゲームは、武器やマップを拡張していったら永遠に遊べるんじゃないかと思います。日ごろのうっぷんを晴らすのに適していると思います。あまりやりすぎると目の色が変わってしまうので注意。
・「FPS好きであれば買いのソフトだろう」
人気シリーズの最新版。前作では次々と味方に乗り移る「ホットスワップ」がどうにも合わず、シングルプレイも死にやすすぎたので投げてしまった。
しかし今作ではなんとか最後までプレイ。グラフィックは非常に高いクオリティで遠くまで見晴らせる上に植物の存在感が素晴らしい。特に樹木までも破壊でき、綺麗に崩れ落ちるのが見事。
建物に関しても爆発物で破壊できるようになっており、激戦区にある家などはボロボロになっていく。基本的にどの武器でもランチャーや手榴弾などを装備していて残弾がある限り、気軽に使うことができる。
それを活かして建物の入り口からではなく、適当な壁を破壊して内部に入り、そこで隠れたり敵を制圧したりといった、今までのFPSにはない戦術が生まれる。
視野角が他のFPSと比べて狭いらしく、常にややズームしたような視界でひとつひとつは大きく映るが、見える範囲が狭い。そのため、最初は非常に違和感があり、戦いづらかった。
主人公の周りにいる人物はあまり好きにはなれない性格で最後まで感情移入ができなかったが、もともと戦友としてもあまり役には立たないのであくまでストーリー進行上の飾りと考え、ひとりで戦況を変えていくつもりで進むのがよい。
そこら中にある乗り物にも気軽に乗れるのはバカバカしく、せっかく手に入れたのにすぐに横転してしまって別の乗り物に乗り換えたり、敵の戦車と鉢合わせして慌ててジープで逃げ出すなどバトルフィールド独特のノリが楽しい。
死んだとしてもその状況のまま手前の地点から復活する形式なのでちょっとずつでも敵を倒していけばいつかは侵攻できる。このあたり、あまりシビアすぎないのは成功だと思う。一定時間おきに何度でも使える回復薬もありがたいが、いちいち持ち替えて使う手間が多いので一定時間で体力が自動回復する仕様でよかったのではないか。
とにかく広いフィールド内で自由に乗り物に乗り、好きな武器でワイワイとドンパチできる感覚を高い技術力で完成させているのは素晴らしい。他のFPSとの感触の違いに最初は戸惑うかもしれないがFPS好きであれば買いのソフトだろう。
・「お買い得&脱力&爽快」
他の同種にくらべお買い得いまだにプラコレ出さないCoD4とかありえない(もちろん買ったけど)
●ギアーズ オブ ウォー Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】
・「360の中でもベストな作品だ」
Xbox360の中でも最高に近いゲームだと思います。次回作も発売されるのでおさらいにやってみてはいかがでしょうか?また、プレイしたこと無い人でもやってみる価値は十分にあります!初めての人は多少難しいですが・・・・・
・「こいつはいい」
これを遊ぶまで自分はPS3派でした。(・А・)
まぁPS3にソフトが出揃うまで遊べれば、と割り切り、360本体と同時購入。
購入前にレビューなどは全く見ておらず、プラチナコレクションの中から"なんとな〜く"選んだ1本だったんですがね。
…これが衝撃でした。
360、映像凄いじゃん!何で日本で売れないんだ?ってか何で話題にならないんだ?ちょ、どうなってんだ日本!?なんて疑問に思うほどの完成度ですね。(.А.*)
とにかく映像が凄いです。マップを隅から隅まで細かく見てまわっても全く手抜きが見当たらない、建物や車の壊れ方は非常に現実的で、壁面の彫刻なども非常に細かい。
かと思えば驚くほど読み込みは少なく、操作性も良好。アクティブリロードやカバーアクションによるスピード感と戦略性。映像だけではない、そのゲーム性の確かさ。何気に熱いBGMも臨場感を盛り上げますね。スタッフの『楽しませたい』という心意気を確かに感じました♪♪
チェーンソーの爽快感、罪悪感は、やらないとわかりませんが…やればわかります。(笑)
本編の全ステージがオン、オフ共に協力プレイ可能なのも嬉しいですね。迫力ある戦場での助け合いや、獲物の奪い合い(?)は盛り上がりますよ〜('∀`*)♪♪
ただ…確実に人を選ぶゲームです。残酷表現はもちろんですが、敵はマッチョな地底人、味方はマッチョな漢共。
『主役は長身細身の美男美女じゃないと!!』という人はやめておきましょう(笑)
・「今でも最高」
発売から結構たちますが、未だに最高のグラフィックです。ゲーム中に多少カクカクするときがありますが、気になるほどではないです。このゲームはフレとcoopで盛り上がること間違い無し!かなりお勧めなゲームです。値段も今ならこの内容で驚愕の値段です。
・「TPSへの道程」
このゲームにははっきり言ってやられました
知人にHALOを薦められてやってみたものの、あまりのめりこめずにいたのですが、この作品に出会ってから、F/TPSって面白いかも?と思うことができました。
このテのジャンルがズブの素人である私は、つまずくと、同じステージで平気で2〜30回連続でゲームオーバーくらいます。標準の合わせ方とか、ステージでのポジショニングとか、状況にあわせた武器の選択とか、とにかく慣れるべき項目がいくつもあり、馴染むまではCPUの敵集団に蜂の巣にされることもザラでした。
それでもこのゲームで有り難かったのは、戦闘に次ぐ戦闘の合間、移動して次の局面に入っていく間にこまめにセーブしてもらえることです。なのでゲームオーバーになっても変に巻き戻しされすぎず、つまずいたところからすぐにやりなおせる。なので挫折せずに、逆にムキになってゲームに挑む事が出来ました。あと初代プレステでバイオハザードにはまっていた私としては、このてのダークな世界観や、主人公の戦闘員としての動きにすっかり魅了されてしまいました。低姿勢でのダッシュや、遮蔽物を利用したカバーアクション、武器チェンジする時の腕の動きとか。また、TPSということで、主人公のそういうかっこいい動きを見られるカメラアングルだったことも個人的に嬉しかったです。いまは動画投稿サイトで色んな人のデモプレイを見られるので、もしよければ見てみたらよいかと思います。私も閲覧をきっかけにして購入に踏み切ったクチです。
いまはシングルプレイでストーリーを進めていますが、最高難易度のINSANEで敵にフルボッコくらいながらちまちま進めています。時たまネットに繋いでも外国から参加している方々からはサンドバッグ状態ですorzそれでも、やっぱり楽しいです。
あと蛇足ですが、HALOみたいに広大なマップではなくある程度一本道なので、それもやりやすくていいですね。ジャンルは違いますが、昔のファイナルファイトみたいな、ある意味で単純なアーケードっぽさも好きです。2人での協力プレイも出来ますし。
・「アドレナリン暴発劇団」
超美麗なグラフィックのままスムーズにキャラを動かせる事にビックリ!撃ち合いの嵐だが全く飽きさせないこの手のシューティングなのに酔わない、慣れるまではいったい何回死なせんだって位難しく感じるが上達していく事で麻薬性の高い快感を覚え他のソフトを手付かずにしてしまうキラーソフト…どんどんウマくなりたいって思わせる数少ない神風ゲー。 【Xbox360】を買って良かっです¥ ちなみにBGMはランボー2のサントラがアツくさせてくれます(°∇°;)
●Gears of War 2(Standard Edition)(輸入版:アジア)
・「衝撃のクオリティ。買わないと損。」
アジア版を購入しました。
純粋にゲーム内容についての評価です。
前作も非常にクオリティの高い名作でしたが、さらにそれを上回る出来です。1面は肩慣らし&初心者用ですが、2面からいきなり、巨大軍用輸送車(という感じ)に乗ってバトルが展開されます。フィールドの奥行きも、敵の量も半端じゃない場面も多く、他のゲームならムービーで処理しそうな場面も、そのままシームレスに展開します。あんまり具体的な事を言うとネタばらしになるので言いませんが、技術的な面、ボリュームの面(武器の種類、敵の種類)、お楽しみアイテムのコレクトなど全方位で隙がありません。買わないと損と言い切っていいかもしれません。
デッドスペースに続きこちらも、日本販売の予定がありませんが、ギアーズの場合、オプションでゴア表現と、汚いセリフのオンオフが出来るので(前作も出来ましたが、これって実は物凄い事なのでは?と思います)表現を理由に発売規制されているならば疑問に感じます。 英語の理解がゲームの進行に影響する部分は、前作に比べて”何々しろ”と指令の意味が判らないと進めない場面が若干増えてますが、判らなくてもちょっとした謎解き程度の感じで進めると思います。 セリフも映画なんかでよく使われる表現が多いのいで、難しくはないんですが、お楽しみアイテムのテキスト量が結構あるので、その部分は日本語だと有難いのになぁと感じました。
このゲームの魅力は、エクストリームな部分だけでなく、美術的なセンスも秀逸なので(前作は雨の降るステージの美しさに鳥肌が立ちました)多くの日本人にアピールする作品だと思います。”輸入版を買ってまで・・・・”と敷居を高く感じられてる方々にもプレイ出来る様、日本版の発売を祈ってます。
・「最低限の規制で、日本でも発売する方向で検討してほしい」
前作を楽しめた人は、今作も更に衝撃を受けること間違いなし。5人での協力プレイでローカスト大群とのサバイバルは、まさに死闘。日本では色んな意味でこの完成度は無理だと思う。ただ海外ゲームだからといって値段を高額にしてることに注意。探せば送料を入れても、良心的な値段のお店はたくさんありますので。
・「日本版がおすすめです!!」
もはや説明不要の超ビッグタイトルですが、ゴア表現などの規制等により、「当初は日本版は発売しない!」と開発元が言っており、多くの日本ファンを落胆させました。しかし、なんとか日本発売にこじつけたものの、高額な定価や日本隔離サーバーという仕様が提示され、大手を振って喜べる状態ではありませんでした。しかし、そこはマイクロソフト、やはり対応が一味違いました。
なんと、今回、製品版に・「Flashback」、「Combustible」、「Snowblind」の3つの追加マップパック(合計2400MP)・追加ゲームコンテンツ「Dark Corners」(海外では7・28に発売。値段は1600MP) が収録されます!!!
「Dark Corners」は、本編のキャンペーンモードに登場しなかった幻のチャプター「ネクサスへの道(Road to Ruin)」や7種類の新マップが収録されています。このため、日本語版ではマルチプレイで29マップ!?!?をプレイすることができます。
さらに、日本語版は「ネクサスへの道」も含めて完全日本語音声、字幕対応で、前作と同様のキャストが起用されています。
結果的に、日本版は4000MP分(6000千円近く)のプレゼント付きになりました!!!
これは日本マイクロソフトの神対応と言わざるを得ないでしょう。満を持して日本発売を待ちましょう!!!
MSKKありがとう!!!!!!
・「英語が全然分からない俺」
英語が分からない人は日本語版が出るの待ってると思いますが私も英語は全く分かりませんが、wikiやxboxC4でストーリやメニューなどの翻訳が進められてるのでアジア版買っても十分楽しめます迷ってる方は思い切って買ってみては?
・「CEROって…」
日本版ギアーズオブウォー2発売中止ってどんな審査してるんですか!ギアーズ1は出してんのに2は発売中止って意味わからんし。青少年が事件を起こすとなんでもかんでもゲームのせいにして規制を厳しくするっておかしくない?何を根拠にゲームのせいなんだろうか。そんなに未成年が暴力ゲームをするのがいやならAV同様に法令化すれば早い気がしますが、そうすればいちいち審査の手間もはぶけると思います。
●Call of Duty: World at War(輸入版:アジア 北米) 日本版XBOX360動作可
・「のめり込んだ。」
砲撃に晒され、紙くずが舞い散り、崩壊していく茶けたベルリンの街を進撃するロシア兵、真っ青な空の下、炎上する首里城 突然飛び出して襲い来る日本兵をかわし続ける米兵、しばしゲームを忘れてその光景に見惚れた。陥落させた米兵の顔にも笑顔は無い。戦死した仲間の認識票を毟り取り仲間に手渡す米兵。リアル。ナイフで刺し倒すなどの表現があり、日本版は発売は無理でしょう。そんな訳で、輸入版入手して良かった。このゲームの前に遊んだ<バイオハザード5>の出来が酷すぎて落ち込んでいただけに、この面白さは格別でした。好き嫌いの有る所と思うが、GOW2より面白かった。今年プレイしたゲームの中ではDead Spaceと並んで、私にとっては5☆です。
・「描写がリアルなため戦争の凄惨さが伝わる」
部位欠損や火炎放射器による焼死など、戦争ゲームの中でも過激な部類に入ります。特に、「熱いぃ、熱いぃ」など断末魔が凄まじいです。
ただ、こういった表現をぼかさないことで、逆に戦争の凄惨さや戦場の異常な雰囲気を伝えていると思います。サバイバルゲーム感覚でプレイできるほかの戦争ゲームとは一線を画します。戦争ゲーム=爽快&楽しいと思っている人にこそ遊んで欲しい作品ですね。戦争とはどういったことなのかを考え直すきっかけになると思います。
以下、残念な点と良い点。
【残念な点】・狙撃ミッションの難易度が異様に高すぎる・バグの発生からかゲームの進行が止まる(塹壕ステージで塹壕を制覇するも先に進まず)・ステージが少ない(途中経過がなく一気に終戦へ)・当時の歴史映像をもっと組み込んで欲しかった・エンディングが日本人にとっては…
【良い点】・四肢の飛散など戦場の狂気が感じられる・壕内部のポスターなどが再現されておりオブジェクトもリアル・ドイツ兵と日本兵でAIに差別化が図られている・COD3に比べて理不尽さを感じなくなった・沖縄戦の迫力(海戦および陸戦)が凄い
ゲームとして楽しいかと言われると微妙(グロイし気分も重くなる)ですが、日本が辿ってきた戦争を知るという意味でも、やる価値はありだと思います。
・「ゲームながら」
昔日本の若者はこうして死んで行ったのかと思うと心が痛みます。 天皇陛下万歳ですよ 叫びながら銃持つ相手に突っ込んでくるんですよ。 信じがたい思いですがゲームながらそういう日本人の戦争体験が出来るのは貴重だと思いました。 ただセリフがワンパターンです ゲームシステム的には 4の第二次大戦版みたいではなく 2の進化版みたいな感じを受けました。 やたら短すぎるステージが多々あります。 相変わらずアジア版なので英語はほとんど理解できませんが ゲームを楽しむには問題ありません。 スターリングラードのスナイパーのイベントでどうやんのこれ? と英語が理解出来ない為一瞬迷いましたけど。 4みたいにやっていて ワクワク感ドキドキ感はありません。 身近に感じたからかもしれません。 韓国では日本人を残虐に殺せるという理由でこのゲームが売切れる程の人気だそうです。 自分にはボリュームは満足です。唐突にやってくる感の最後は4を意識したような終わりなんですけど これは一周したらもういいかなと思いました。
・「プレイしてみて」
思った事を書きます^^
他のレビューを読ませてもらってみて凄いグロそうだと思っていたのですが自分はそうは思いませんでした。CoD4と何ら変わりません。ストーリーは日本戦とドイツ戦を交互に進んでいく感じです。火炎放射機も使えます(笑)時代に合わせて銃も昔の物なのでCoD4よりも扱いづらく、ちゃんと再現されているなと思いました。英語もそんな難しく無いので、言語を心配している人はあまり気にしなくても大丈夫だと思います。困ったらスタート押して、目的を確認すればちゃっちゃと進めるはずです。オンラインは、やはり回線が良くないですがブートキャンプという低レベルの集まりもあり面白いと思います。ステージが広く背後を取りやすいのでキルは4より簡単だと思います。じゃんじゃん軍用犬呼びましょう(笑)あ!!!対戦で戦車乗れちゃいます……。(゚д゚i)
あとは、対戦中よく日本語喋るのでウケます。「米兵めー」
賛否両論有るゲームだと思いますが、ゲームは本来楽しむ物ですし、深く考えなければ戦争ゲームとして十分楽しめるものです。なので自分はとてもオススメしたい作品です。
ありがとうございました。
・「楽しさが分かるまでの頑張って!」
前作CoD4はオフキャンペーン・オンライン対戦共に大変良く出来たゲームで長いこと遊びましたが、今作も総合すれば大変面白いゲームに仕上がっていると思います。
●Call of Duty: World at War Collector's Edition (輸入版 北米)
・「世界大戦もの」
キャンペーン:☆☆☆☆☆グラフィック:☆☆☆☆☆血の量:☆☆☆☆操作性:☆☆☆☆☆爽快感:☆☆☆☆オンライン:未評価
日、独がメインの敵として登場。日本兵はネイティブな日本語をしゃべるので、海外ゲーをやってることを忘れてしまうこともありました。
武器などは大戦ものなので古く、マシンガンとかよりも単発の銃を使うことが多くて、最近のFPSとはまた違った感覚でした。インターフェイスはシンプルでそっけないが、当時の戦場にいる感じが演出されている感じがして良かった。
残酷表現についてはすごいと聞きましたが、部位欠損は映画のプライベートライアンとかよりドライです。上半身で生きて動いてるわけでもなければ、死体に追い討ちしても血のエフェクトが出るだけです。ここに期待する人はがっかりするでしょうね。
ゲームそのものはエイムして撃つ以外には、近接に対応する、グレネードを投げ返す、位しか覚える要素はなく、とてもシンプル。アドバンスウォーファイターとかが急がし過ぎて投げちゃったような人におススメ。マシンガンでの中距離の打ち合いとかよりも、一発の弾丸を大事にスパスパ打ち抜く感じなので、注意してください。
・「いい。だけに、、」
cod m2までの繋ぎと、、、甘い。面白い。。ダウンロードは諦めが肝心か、、テーマとかはできる、てはあるけど。。mapはダウンロードしなくても、かなり、楽しめるんじゃないかな。当たり前だけど、ちょい辛いストーリーかな。それ以外は、素晴らしい。。オンもかなり良い。
・「本当に日本の海軍戦闘機をスゴク恐ろしく感じた(笑)」
さすがMATURE仕様。戦争の悲惨さ(人道的にどうなのコレは、というシーンが結構ある)と激しさが各国の最終戦(面)で、ビシバシと伝わってくる難易度(笑)。日本人として、どうかと思う内容も現実に起こった過去の世界を巻き込んだ戦争という行為を知る為(悲惨さ)にクリア後(カジュアルでも)は、平和が一番良いなと素直に思えた。うむ良い教材だ(笑)。
それはさておきゲームシステム的には、コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェアと比較すると残念な事に、洗練されていません。しかも武器が大戦中なモンでイマイチ使えないモノばかり(笑)。それでもゲーム内容的には、アレコレと色々な乗り物に乗れて、(色々と)大変満足。個人的には、日本の海軍戦闘機や兵士がスゴク恐ろしく感じた(笑)。前作とと比較するとイマイチ評判は落ちますが、個人的には購入して大変満足の☆5。そうそうナチゾンビも最高です。L4Dより面白いんじゃないかと思う。
・「ジャックバウアー」
今回は米兵ステージとロシア兵ステージを交互に侵攻していきます。米兵ステージでは日本兵が敵でしてしかもかなりゾンビライクな日本兵の描写はブーイングものですね。
グラフィックは前作と同じエンジンを使っているそうで流石に美麗ですがグロ表現が強くなっているので注意。
さて、ゲーム本編ですが、オフラインモードはストーリークリア後の追加ステージは意外性があって楽しめますし、米ステージの隊長の声がキーファーサザーランド(24のジャックバウアー)。彼の指揮の下で戦えるのはなかなかオツでした。しかし、前作の圧倒的なボリューム感と比べるとかなり薄くなったのは否めない。
一方、オンラインではCOD4にはなかった協力プレイが楽しめるので、遊びに幅ができました。システムはCOD4そのままなので安心して遊べます。オンライン対戦が目当てなら買ってヨシというところではないでしょうか。
最後にPC版はゲームパッドには対応しませんので、ゲームパッドで遊びたい方はコンシューマ機のタイトルを購入しましょう。
・「舞台は、日米戦と、独ソ戦。」
このCall of Duty:World at Warは、日本では発売される予定はないタイトル。国内版のXbox360で遊ぶには、アジア版を利用することになる。北米版は利用出来ない。
コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェアのグラフィックエンジンを採用しており、キャンペーンモードのグラフィックは申し分なし。それに引き換え、オンラインのマルチプレイヤーモードのグラフィックはCoD4と比べ、少々リアルさにかけるような気がする。それでもオンラインプレイヤー数は十万人以上のときもある。CoD4だと現在では少ないときは一〜二万人。
キャンペーンモード冒頭で、日本軍が捕虜を虐待する場面がある。いかにもオリエントスタイルのやり方で、「本当かしら」と我々は感じるが、アメリカ人たちには、そういう印象で通用してしまうんだろうか。また日本軍の守備隊は、なにかあるとすぐバンザイ突撃してくるが、これも彼らには、そういう風にみえるんだろうか。ゲーム自体は迫力満点。日本軍を殲滅する側として戦うのは、少々複雑な心境であるが。
キャンペーンモードばかりでなく、オンライン対戦も、CoD: WaWが現時点ではプレイヤー数が多いのでおすすめである。
追記:北米版、アジア版ともに、World at Warでは、リージョンプロテクションは存在せず国内用Xbox360で遊ぶことが出来る。
・「協力プレイの感想」
バイオシリーズは1、2しかやった事なかったのですが、久々に購入。普通に面白いと思いました。
1の犬のような衝撃は無かったですが、自分かなりビビリなんで十分怖いです・・。ボスで詰まったら友人と作戦を考えながらプレイするとか、敵に対する効果的な武器を話しながら分担してプレイするとか、まさに協力プレイが醍醐味のゲームだと思うんで友達とやると相当面白いと思います。
キャラやストーリー展開も個人的にかなり気に入りました。ジョークを一切言わない渋いクリス、シェバはヒロイン(正確にはパートナーですが)としてはデザインが新しくてカッコイイと思います!ストーリーは最初はリアル志向、次に遺跡系になり、徐々に敵も銃を使いだし、終盤マトリックス。最初はビビりながらプレイしてましたが、後半は友人と笑いながらプレイしました。
クリア後のマーセモードも含めると、かなり長い間楽しくプレイできたので高評価をつけさせていただきました。
協力プレイありきのゲームだと思うので、知り合いとやるのがかなりオススメです!
・「是非プロフェッショナルモードを」
大方の内容は他の方々が書かれている通りですので、私からは少し違った観点からレビューを書かせていただきたいと思います。
私は大のアクション好きで、小学生のときにやった初代バイオに衝撃を受けて以来のバイオシリーズのファンでもあります。特に前作4はかなりやりこみました。
また、夫婦ともどもゲーム好きであるため、今作には主に2人で取り組みました。私も妻も、クイックターンはもちろんのこと右スティックを用いた上下左右半球空間への速射などの小技は習得しており、「上の下」レベルのプレイヤーです。このように、「ゲーム好きによる2人プレイ」という観点からのレビューとなります。
まず、選んだ難易度は迷うことなき「ベテラン」です。
感想を一言で言うと、「協力プレイはすごく楽しい」。
何より死角を補い合える共闘感がすばらしいです。パートナーが敵につかまれても、近づいて1ボタン(○)で助けることができ、かつ速ければほぼノーダメージで切り抜けられます。しかし逆につかまれても助けないと攻撃されて大ダメージを受けます。
いかにパートナーとの位置取りに気を遣いながら戦うかが重要で、これこそ協力プレーの醍醐味といったものです。
弱点部位(頭・手・足)への射撃によって敵がよろけ、それぞれの部位によって、さらにこちらが敵の前にいるか後ろにいるかによって様々な体術が繰り出せることもポイントが高いです。
体術は標的の周りにいる敵もひるませる効果があるので、妻が射撃、そして私が即座に体術を繰り出すなどすることで隙のない攻めが実現します。
さらに、敵を挟撃することでパートナーと協力しての3連続の体術を決めることもでき、ボブサップなどの強力な敵へも大ダメージを与えることができます。
パートナーが向いている方向、パートナーの死角、敵の位置、こちらの位置取り、など考えることが多くとても奥深い協力ができます。
しかし所詮はベテランモード。敵の攻撃が直撃しても3分の1から半分ぐらいのダメージしか受けません。ハーブも豊富に手に入るし、救急スプレーも買い放題。
斧で頭を殴られても半分しかダメージを受けないなんてリアリティのない話はない。
何か足りない。こんなのはバイオじゃない。インクリボンをケチりビビりながら進んだあの頃のバイオはこんなヌルイものではない。虚無感を覚えながらクリアした後に待っていたのはプロフェッショナルモードでした。
敵の攻撃を受ければほぼ確実にDying。拾えるアイテムも減り、プロフェッショナルというより「hell」というほうがしっくりくる程の難易度です。
これこそバイオ。スコップやビン、斧を持った敵に囲まれるとまさに恐怖を感じます。
しかしそこも腕の見せ所。敵は腕を射撃すれば武器を落とし、つかみかかりしかしてこなくなるので、武器持ちの敵の腕を率先して狙うという戦術は必須になってきます。
このように、アクション好きにとっては簡単すぎてベテランモード以下だと楽しさは半減するゲームです。
特にノーマル以下だと、武器を振りかぶりながら走ってきた敵が一旦目の前で停止するという親切設計までされているので興ざめも甚だしい。
また、弾数無限武器の入手がとても容易になっており、マーセナリーズ5回ほどやるだけであっさりと取れてしまいます。しかも全ての武器が無限弾数に対応しているので、これを使ってしまうとただの出来の悪いガンシューティング化してしまいます。
難しく、そして怖くて生きるゲームですので、みなさん是非プロフェッショナルモードに弾数有限でチャレンジしてみてください。
・「さいこーー」
やはりいい!!敵が多くて強い時は、前のチャプターに戻りレベル上げのようなことができます。4で弾がかなり多いような気がしましたが、今作は敵が多く耐久力も高いような気がするんで弾がとても貴重です。なので前のチャプターに戻りつつ進めばバランスが保てると思います。自分は下手なので・・・様々な隠し要素がありますし、(自分は隠し要素ほぼ解除できてませんが・・・)丁寧にプレイすればアクションゲームとしてのボリュームはかなり良いとこまでいってるように思えます。 操作に関しては慣れです。自分はデモで慣れたんでかなりいい感じです。 面白いですよ!!
・「なにかと批判が多い…」
バイオハザード5ですが個人的にはとても面白い作品だと思います。操作性も設定をいじれば苦になりません。映像も綺麗で、さすが次世代機といった感じです。強いて言うならカメラアングルですかね。自分は下手なんでシェバさんにも何度も助けられてもらってます。頼もしいパートナーです。 操作性が悪いとか恐怖感がなくなったなど色々言われてますが…操作性が悪いのは今に始まったことではありません。それがバイオハザードなのです。過去作も決して操作性が良いと言えるゲームではありませんでした。 恐怖感がなくなったのはゲームの発売と同時に自分も心身共に成長しているからだと思います。 私が初めてこのシリーズを手にした小学5〜6年生の頃にバイオハザード5をプレイしても素直に怖いと思うでしょう。今作は敵が大量にでてくる事が何度かあるのですがハラハラしてしまいます。 確かにモンハンみたいな巨大モンスターが出てきたりサバイバルホラーと言うよりアクション性が強いゲームになってしまったのは事実かもしれませんが、私は紛れもなくバイオハザードだと思います。
・「根気のない人には向かない作品」
今日クリアー出来ました。それを踏まえて感想を述べると、まぁまぁ面白かったです。良い点を上げると・前作のバイオ4を更に進化したシステム。・協力プレイやネット対戦が出来る。・新たな敵等々良い意味で最高の出来です。しかし、今回は難点があります。・敵の数が多く慣れない人には序盤から結構死ぬ。・弾の出現がノーマルでも相当低い(中盤に行ってもメインがハンドガンばっか)・CPUのシャバが糞。(所構わず弾を使う事や、走って敵から逃げてるとシャバが後ろに居ない事がある。)・武器の感想や持ち替えの表示でも敵が動く。・ショートカット持ち替えの反応が悪い。・以上に強い敵が多すぎ。(リッカーや、ゴキブリとか。ショットガンでも引かない敵がいる。即死の奴も普通に多い)・物の売れる単価が安すぎ等々上げるとこれだけあります。(まだもう少しあるけど)あまりにムズ過ぎて俺も何度か挫折しそうになりました。正直一人でプレイをする方にはかなり苦痛の作品です。ネットプレイを前提にされているせいで色々一人では不都合があります。せめて、一人プレイ用のシステムとネットプレイ用のシステムに切り替え出来るようにして欲しかった。武器の選択で敵が止まらないのは、かなりムズい。後半ではロケラン部隊とかも居るから、心休まる時がないね。正直ネットプレイは無しにしてもう少し難易度を下げて、話をクリス、シャバと二通り作ってくれたら神作になっていたと思う。惜しい作品です。ま、グラフィックは流石ですけどね。
●Halo 3(ヘイロー3) Xbox 360 プラチナコレクション
・「I love it」
HALOシリーズは特にやったことがなかったものの今度出るODSTに興味を持ったので、せっかくだからと購入しました。
そもそも以前、それこそ2000年代初頭ごろはPCゲームをやっていたので当時PCでもリリースされたHALOは知っていましたし、デモも遊びました。ただその時は「ん?なんか普通のFPSじゃん。いいや」と放棄。それからしばらくして家庭用ゲーム機に戻ったわけですが、やっぱりHALOは「普通すぎるから拒否」でした。
で、この度まあせっかくだからとプレイ。1、2、WARSと遊んでいないのでストーリーは余り把握できていませんでしたがそんなのカンケーネェ!いやいやいや、面白いですよこれ。偏見通り「普通」なんですが、、、なんですかこの楽しさは。パッドでのFPSはエイムの面で厳しいなぁと思ったりもするんですが、HALO3は結構いい感じにオートエイムが効いていてエイミングに疲れません。この辺はPCFPS至上主義の人には敬遠されるんだと思いますけども。物語あまり把握できていなくても熱い!とりあえず地球の危機なんです多分。
オンラインも「普通」なのが快適で楽しい。スタンダード。1、2やってなくて敬遠するのは勿体無い!勿体無いです!ODSTの前に遊びましょう!
・「プラチナ化」
未だにオンは盛り上がっているし中古ゲームショップでも結構な値で売られているHALO3がいよいよプラチナ・コレクションに登場です。説明はされ尽くした感がありますが、もしプレイしたことがなければこれを期にプレイされることをお勧めします。1・2は既にセットでプラチナ化されているので3部作を一気にプレイするのも醍醐味があって良いかも知れません。3部作全部を購入してもソフト一本分の値段くらいなので十分に元が取れると思います。格安で入手できるので、これからプレイされる方が羨ましいです。
・「オンやりましょう」
グラは正直そんなに綺麗では無いですけどゲームとしてはとても良く出来ていて特にオンでの対戦面白いですよ発売から少し時間がたってますがまだ人が沢山いますお勧めできるゲームですしオンやらないと勿体無いです
・「新参の方も」
そこらの「即死ゲー」や「早く撃った者勝ち」のFPSよりよっぽど面白いと思います。反射神経ゲームではなく、体力がかなりあるので(ギアーズより少し多いかな?)
味方への援護射撃がかなり重要になります。なので大勢でのバリバリの撃ち合いが体験出来ます。(他のゲームは2〜3発でパタパタ死ぬので体験出来ません)
HALO3の特徴・多い体力(しばらく被弾しなければ自動回復)・武器を2つ持てる(大型武器2つも可能)・落ちてる武器や、倒した敵の武器が拾える・小型&大型の豊富な乗り物・どんな状態に乗り物が転倒しても、ボタンひとつで強制的に起こして乗れる・SFチックなフルフェイスの格好良いアーマー(肩、胴、頭にたくさんの種類があります)・ジャンプが高い。(ジャンプ中にも攻撃可能)
2009年7月現在オンライン15万人もいますのでよろしければあなたもどうぞ。オフラインのストーリーモードは音楽がほぼなく、あっても激しいものはないので殺伐とした作業ゲーに近いです。(画面に出たことをひたすらこなすだけ)
なのでオンラインメインでやると良いです。
今度発売するODSTというのは体力が自動回復しなく、プレイキャラが人間らしいので結構心配…
・「安くなったし」
買ってみて損はないと思います
自分はヘイロー3をやる為に360を買いました。やっぱり面白い!!
レジェンドでクリアしたんですけど、ハンターがもっと強い方が良かったかな〜
ちなみに、自分的には1が一番面白いと思います
●バイオハザード4 Wiiエディション Best Price!
・「お勧めですっ!!」
私は30代半ばです。ゲーム開始当初、いい歳して恐怖で銃弾を使いきってしまいました(汗)。毎回続きをプレイするのがブルーでした。またあの恐怖の村に戻らなくてはいけないのかと・・・(笑)。気付けばこの世界観にどっぷりはまっていました。ゲーム自体は以前に別ハード用で開発されたようですが、wiiのコントローラー操作により、アトラクション感覚で新しささえ感じました。1周目は緊張感と恐怖感で、2周目以降はいわゆる『反則』の武器で少々ゾンビが気の毒になりましたが、爽快感が有り違った体験ができたので、この値段は非常にお買い得だと思います。他のゲーム機は、グラフィックの格段の進化に於いて次世代ゲーム機と言われていますが、このソフトにより、体験型という次世代ゲーム機の可能性を感じました。
・「biohazard4 完全版」
名付けるなら、「biohazard4 perfect edition」です。それだけ完成度が高いです。PS2版も持っていますが、買って後悔しませんでした!!!
・「ゲームとしては最高に面白いが、従来と同じバイオでは無い作品」
限られた弾や、BGM、緊迫した雰囲気などの物はとても素晴らしいです。思わず夢中になってしまう魅力があります。またやりこみ要素も多々あり、長く遊べるタイトルとなっています。
ただ、従来のバイオと違った「ホラー」という感じです。確かに、怖いことは怖い。。のですが、、まず敵がゾンビでない事が不満です。これではバイオハザードの看板に背く事になるんじゃないでしょうか。バイオと言えばゾンビ。人的災害だとか色々御託を並べても、これは覆せない物だと思います。それ故に、そこは少し残念な気もしますね。。
後、ボスにも、例えばタイラントの様なグロテスクながらも魅力の持ったボスは居なかった気がします。あくまで主観ですが。背景が違うのでどうしようもないのですが、ウイルス等の従来の設定が全く無いのは個人的に少しだけ残念です。
ですが、これは新しいバイオの世界の開拓、と思えば全て腑に落ちます。これらが5に繋がって行くのでしょう。期待です。
後、難易度設定が微妙に落差が激しい気もしました。アマチュアモードはひどく簡単です。ボスは二回程度の攻撃で倒せ、回復アイテムは使う機会の無いままバッグを埋めていく。ですがイージーは結構難易度が高く、気軽に出来る、といった感じでは無かったです。そういったギリギリの緊迫感も含め、このゲームの魅力になっているのだとは思いますが。元々対象年齢の高いものなので、アマチュアモードは救済措置だったのでしょうね。
どちらにせよ、当分ノーマルでプレイするのも先になりそうです(;^_^Aやり込み要素も含めて、素晴らしいタイトルだと言えるでしょう。
・「Wii版になって真価を発揮したゲーム」
だいぶ遅くなりましたが、購入して一通りプレイしたので、レビューを書いとこうと思います。
以前までのバイオハザードと比べて、アクション要素が増えてプレイヤーの視点も変わっています。体術が使えることも大きいですが、やはりWiiリモコンのポインティングを使った銃撃ですね。Wiiリモコンで狙い打つあの楽しさは、他のゲーム機では味わえないでしょう。他のゲームが参考にするだけのことはあります。
以前の作品のようにおまけ要素も充実していて、本編だけを取ってみても、何度も楽しめるつくりになっています。また、戦闘システムの大きな変更のおかげで、「一定時間内にどれだけたくさんの敵を倒せるか」というゲームも追加されています。私は本編よりもこちらのほうにハマってしまいました。
唯一残念な点をあげるなら、WiiにはHDMI端子がないので、FullHDの液晶やプラズマでプレイすると、解像度の低さがハッキリと見えてしまうことでしょうか。まぁ、ゲームを楽しむぶんにはあまり気にする点ではありませんが。
・「新たなるスタイルになったバイオハザード」
バイオ5を先にプレイしてからの感想です。
バイオ4をクリアして、5でウェスカーがどうやって人間を怪物化するウイルスを入手したかの経緯が分かりました。つまり、4は5が作られる前提で作られた感があります。
1〜ベロニカまでの恐怖感・不安感と言った要素は薄れ、謎解き・ボス戦も攻略サイトなどを見る必要が無いほど詰まる事がなく、TPSとしての要素が非常に色濃くなった転換の作品だと思います。
ただ、5に比べると不気味さ(教団の雰囲気など)は強いので、その点ホラー度は4の方が5よりはあると思いました。
不気味な雰囲気の片田舎でのある教団の村人を巻き込んだ陰謀、というストーリーなので、ベロニカの方が「4」と言った方がいいくらい、バイオハザードとしては外伝的な位置付けです(クリス・ジル・ウェスカー関係からすると)。
グラフィックは5をやった後なので、最初は見劣りするなあと思いましたが、慣れるとWiiとしては非常に綺麗な部類だと思うようになりました。
リメイク版バイオ1なども出ていますが、1枚絵ということもあって背景はそちらの方が綺麗に思いますが、バイオらしいホラー性を高める良いグラフィックでした。しかし、液晶TVにD端子接続をしていると、やはりぼやけは多少気になります(5をプレイした時はHDMI接続でのHD映像でしたので…)。
Wiiリモコン+ヌンチャクの操作性は良い感じでした。Wiiのソフトで最もこのスタイルが適しているタイトルと言ってもいいかもしれません。
ただ難易度は高いです。ノーマルの下にイージーというモードがあるのですが、それがノーマル的な難易度です(特に弾切れが常に付きまといます)。一般的な「イージー」を選びたい人は、イージーのさらに下のアマチュアを選ぶと良いです。また、5でも健在だったのですが、初見殺しのムービー中のボタン押しなどでよく死にますw
アシュリーも可愛く、守ってあげたくなるキャラで、全体的にクリアーまで非常に楽しめました。ストーリー的にも操作法的にも今までのバイオシリーズとは一線を画す転換期になった良作だと思います。
・「日本版頑張りすぎ!!!」
前作GOWに続き、2でも日本語吹き替えが確定しました!!!海外版をすでにプレイしましたが、あの前作の日本語版キャストでプレイできる…それだけでヨシ安心の完全日本語&字幕対応です
『ギアーズ オブ ウォー 2』日本語版声優陣マーカス フェニックス:廣田 行生ドミニク サンチャゴ:高階 俊嗣デーモン ベアード:松田 健一郎オーガスタス コール:大西 健晴アーニャ ストラウド:湯屋 敦子ビクター ホフマン:沢木 郁也ベンジャミン カーマイン:桑原 敬一タイアロア カリーソ:間宮 康弘ディジー ウォーリン:中村 浩太郎プレスコット議長:中村 秀利マリア サンチャゴ:甲斐田 裕子
さらに、日本版では海外で有料配信中の3つのマップパックがゲームディスクに入っているとの事!!!収録マップパックはFlashback、Combustible、Snowblindに含まれる合計12のマルチプレイ用追加マップ海外では合計2,000マイクロソフトポイントで販売されている物がなんと無料!!!マップパックは、対戦プレイおよび協力プレイモード・Hordeで使用することができ、購入後すぐに楽しめる
残念な点は日本サーバーでの隔離になるとの事海外版と一緒にプレイはできないが、日本でのユーザー人口も増えてきたのでラグの少ない日本人同士でのマッチングもかえって良いのかもしれない表現的な規制から同期を取るのが難しいと言われていたのでこれはこれで仕方の無いことだと思う
さらにさらに、最新の追加情報として、海外で7月28日に有料配信予定の“Dark Corners”に含まれるマルチプレイ用追加マップ7つも追加!!!もちろん無料!!!そして、海外版のストーリーモードに収録されなかった幻のチャプター“ネクサスへの道”までもゲームディスクに収録されることが決定したとの事!!!
おいおい、やり過ぎだろって感じでびっくりした日本でココまでしてくれたスタッフに感謝したいと思う決して日本で爆売れするタイトルではないZ指定&ガチムチのオッサン&ドンパチ…それでもココまでやってくれた事に感謝遅れた事、なかなか情報が出なかったこと、全部チャラにしても有り余るここまでされたらもう「買う」しかないのだろうまあ、前作のキャストで吹き替え確定の時点で「買う」事は確定したんだけどね
最後に開発スタッフの方に再度感謝を…
・「これが男。これが戦争。これがギアーズだ!」
EPICが生んだ、世界最強のTPSです。以下箇条書き
・追加マップパック・追加シナリオが最初からディスクに追加! 合計で2000〜3000円程度の追加コンテンツが無料で遊べます。 太っ腹としか良いようがありません。 また、リミテッドエディションはメタルケースに特典DVD、 そして黄金の武器のDLコードが付属します。 オンラインでのマップは29、追加シナリオは時間にして ハードコアモードで50分前後です。・有名ではないものの、前作と同じ声優陣がイベントを盛り上げる! あのマーカスのシブい声でオンラインまでプレイできちゃいます。・驚愕のストーリー驚きの展開にラストまで引き込まれっぱなし! 文字通り「常にクライマックス」という感じで、ラストまでプレイヤを 全く飽きさせることなく引っ張ります。全く中だるみさせないのは さすがの一言に尽きます。前作で語られたドムの妻がなんと・・・!? いい意味でのジェットコースター展開に魅了されっぱなしです。・オン・オフ共に圧倒的なボリューム。 オフは10時間程度、オンは無限に遊べます。実績も1750、項目78とかなり豊富に用意 されているので、フルコンプする頃にはギアーズマスターと化しているはず。 オンのみ日本サーバーが隔離されているので、ラグもなく快適に遊べます。 現在では朝6時とかでも普通に人がいます。・超がつくほどの美麗なグラフィック、音楽! 日本の企業ではこのレベルは何年経っても作れないでしょう。 「いい物を、お金をかけて、時間をかけて作り上げる」という信念が EPICには確かにあります。それを皆さんには是非感じとってほしい。
日本でこれだけ規制だ規制だと言われる中で、真に「良作」と呼ばれる作品をほぼありのまま体験できたことは素晴らしいことなのではないでしょうか。日本の企業は、間違いなくこのレベルまで到達する事はできません。本当の、ゲームへの情熱をもったクリエイター、そして会社だからこそ作る事の出来た、文字通り最強のTPSだと思います。全ての360ユーザーに、ゲーマーに、是非。
最後になりますが、正直日本でバカみたいに売れるタイトルではありませんがそれを採算度外視で、ここまでローカライズ・コンテンツ追加してくれたのは会社として凄い事だと思います。単なるバカか、それとも確固たる信念を持った本物のクリエイター達なのか。自分は間違い無く後者だと思いますけどね。
・「怒りの星5つ」
日本語版が出るのは本当に素晴らしい事だと思う。
しかしその反面、怒りも星5つです。一部の表現の仕方や行動が問題視され日本版発売まで相当待たされる結果になった。正直これだけのスマッシュヒット商品であれば、さまざまな人がプレイしています。何か問題が起きればゲームや映画、本などのせいにする。ただたんに根拠付けがほしいだけだと思います。それに対し、日本はあらゆるメディアに対しても責任逃れのためか過保護になりすぎ。すぐ修正、修正、、、延期、延期、、、発売禁止、そのうち童話や童歌になっちまうんじゃないか。
自分は洋げーの男臭い雰囲気が大好き。野郎同士の汚い言葉使いにブラックジョーク、、、そして敵を爽快にぶっ壊す!!!
ゲーム=子供の娯楽という考えは捨ててほしい。それに、何のために18歳以上の年齢指定にしているのか分からなくなる。
・「俺的Xbox360史上最高!」
Xboxを買って一年強。ロストオデッセイで衝撃を受け、テイルズ面白く、スターオーシャンでまた驚き、マスエフェクト、ギアーズオブウォー、アサシンクリード2で感動し、もうこれ以上の衝撃は受けないだろうと思っていましたが、このギアーズオブウォー2で思わず「すげ〜」と言ってしまう。初めて次世代機をやった時の衝撃を受けました。映像はハンパなく綺麗で、デカイ怪物や乗り物の臨場感には感動しました。戦闘も相変わらず楽しく、操作性も1とかわらず、かつアクションが増え、武器も増え、キャラよし、男の会話よし、世界観よし、本当に素晴らしいです。
TPSは基本的にイージーでやり、余裕もって射つことを楽しむヌルゲーマーな自分でしたが、初めて難易度を上げて、さらにはオンラインは基本しないんですが、オンラインもやりたくてしかたがないです。
全てにおいて高水準で、もしTPSを気になっている人がいたら是非買って見てください!
・「仕様について」
皆さんは規制がどれくらい入るのか気になりますよね。
日本語版を発売日にやってみましたがこの通りです。
□前作と違って断面が真っ黒ではなく、灰色になりました。テカリがあり臓物の形がリアルでした。
□ヘッドショットの表現が無くなりました。あたり判定は有りますが、頭は飛びません。
□ショットガンを使うと前作と同じく、相手がバラバラになります。しかし、前作が肉片が飛び散る感じに対して、二作目は吹っ飛んでからバラバラになると言う雰囲気を受けました。
頭は飛ばないのにバラバラにはなると言う、中途半端が嫌です。
何のためのZ指定か分かりません。表現の自由を守るべきです。
さて、前作と比べ爽快感が減ったように感じました。
ですが、日本語版を出して頂けたので評価を5にします。
次作゙日本語版゙に期待します。
・「これぞアドベンチャーゲーム」
PS以来のトゥームでしたが、次世代機で期待以上の進化を遂げた気がします。ララのモデリングについても敢えてリアルに特化せず、昔ながらのブサ可愛さが残っていて私的には満足です。逆に各フィールドの作り込みは質感、スケール共に素晴らしく、何度失敗しても新たな発見がある飽きのこないステージ構成は圧巻です。地下の迷宮、ジャングルの遺跡など、自分の体と頭脳のみで進んでいく様はまさにアドベンチャー(冒険)そのものです。久々に攻略本を見ずにクリアしてみたいと思わされるゲームでした。やっぱ映画よりもゲームの方が面白いですよ!
・「遺跡サイコー」
PS2の時以来トゥームを購入してみました。 もっさりしないストレスの少ない心地良い操作感、遺跡探索のドキドキ感はそのままに、 美しいグラフィックなど、良いとこを残しうまく昇華した印象。 ただ、風景はかなり壮大で美しいんですが人間や生き物は次世代機のグラフィックとしてはあと一歩というところ。 肌質がメタリックのようにツルツルして虎などの生き物はクレイアニメのような柔らかい感じになってしまっています。 銃撃戦に関しても少々古臭いですね。 まぁ、良くも悪くもシリーズ通してのトゥームの味ですかね。 というわけでこのへんは十分許容範囲。 なによりも、一体なんのために!? この仕掛けはどうなってるんだ? と素直な驚きと探究心動かされる遺跡の構成、グラフィック。 そしてシビアな動きを求められるゲームだからこその「シビアすぎない操作感」 これが素晴らしい。 360のコントローラーって、スティックの左方向が若干甘いんですよね。 このため、ゲームによっては止まっていたいのにジリジリ左に動いたりしてしまうことがあるんです。 このゲームにはそれを感じてストレスになるようなことはありませんでした。 細かいことですがこのへんが非常に高ポイント。 ストーリーも奥深く、謎を解き、開けた視界から見えた美しい空や建造物。 ほんとに感動しますね。 クリアしてもまだまだやることはたくさん。 各地に散らばった小さな宝探しのため、ただゴールを目指すだけでは見えてこない道を探したり といった楽しみかたもあります。 死亡時のリスタートも非常にありがたいシステムで、もう解いた謎やスイッチをまた全て最初から、なんてことはありません。 謎解きは難しいですが悩んで解決していくたびに頭の中でパターンが把握できるようになってきます。 このアンダーワールドをやって、前作のレジェンド、アニバーサリー2作も購入を検討しています。 誰もが内に秘めている探究心。 遺跡の神秘に魅せられるはずです! 今更言うまでもなくオススメです。
・「実績解除が楽でした。」
ゲームそのものも面白いし、適度にぽんぽん実績が解除されてプレイしていて「俺っていけてる?」と思えちゃうゲームです。
難しいとうわさされていたので躊躇していたのですが、今作は「主人公のが飛べる方向を見る」ので動きをよく見れば、死んで覚えるって言うほど死なないです。
クリア後はまったりと散歩がてら実績解除。楽しかったです。
・「面白れぇー!」
シリーズは全てプレイしてきたが、今作もやっぱり面白い!まず、グラフィックの美しさに驚かされた。正直、前作までのレジェンド、アニバまではPS2に毛が生えた程度のグラだったが、今作は違う!しっかり次世代のレベルに達している。そのため遺跡探索の臨場感、スケール感は半端ない(ララのお尻に開発者の並々ならぬ情熱を感じる!)また、モーションのデキがいいので、ただララを動かしてるだけでも楽しい。ストーリーも先が気になる展開で止め時を失う(前二作をやった人ならニヤリとする場面も)ただ、ちょっと簡単すぎかな。初心者救済処置として、ヒント機能やソナーマップがあるが、シリーズをプレイしてきた強者ならこんな機能使わなくても、サクサク進められると思う。ボリュームはある方なんだと思うけど、難易度が下がったせいで直ぐに終わってしまった印象。でもまあ、シリーズ恒例のアーティファクト探しもあるし、トレジャーなんて200個近く散らばってる訳で、十分やり込み要素はある(オマケも充実してるしね)ファンなら絶対買い!そうでない人も是非体験してみて! それにしても、ララ可愛い(萌)
・「デモしての感想」
この作品で明らかにトゥームレイダーは変わった。グラフィック、アクションが素晴らしい。実際、トゥームレイダーは微妙ゲーだったがデモをやって正直驚いた。おもしろい。買いだよ。
●ギアーズ オブ ウォー 2(通常版)【CEROレーティング「Z」】
・「Gearsの1と2の比較」
Gearsの1と2の比較をしてみよう
Gears1・キャンペーンは少し短い気もしたがやりこめることは間違いない 1はカバーしないと生き残れないことが魅力的だ・ドラマが薄い・本来のGearsの怖さがありとてもよい・グラフィックは綺麗で建物など細かいところまでよくつくってある・敵を倒した時の爽快感は他のゲームにはないほどだ・ミュージックも映画のようで臨場感がでる
Gears2・キャンペーンは迫力があり1と比べるとミッションも増えたので楽しめること間違いない しかし1のようにカバーしなきゃ本当にまずいとゆうことはなくなった・ドラマがとてもよくできている・1と比べると大軍VS大軍になったため怖さは半減した・グラフィックはムービーで流れる映像と同じくらい綺麗・ショットガンの連発スピード低下 スナイパーの発射音の変更があり戦闘はあまり緊張感がなく 敵を倒しても目の前で体がちぎれて倒れるだけである 1では倒した時 肉片が遠くまで飛び散ったりと凄まじい戦闘ができた・ミュージックは1よりはるかに嬉しい出来上がりだ・対戦モードでCPUと戦えるようになってるのが2の魅力的なところ 中毒性が激しいホードはやみつきになる
・「大事なのはチーム力」
このゲーム、キャンペーンモードは言うまでもなくCooP要素も面白いし迫力の演出、吹き替えのセンス、様々なアクションと文句の付けようの無い出来です。そしてホードの5人で協力して敵を倒しステージを進めていく楽しさも素晴らしい。
・「日本語版が凄いw」
海外では有料で配信されている、19個の対戦用追加マップが無料でついてくるとのこと!なんと最初から29マップで遊べます。それだけでも3000円相当の価値がありかなりお得なんですが、さらに海外版には収録されていないストーリーモードの新ステージまで入るそうです。
もちろん日本語吹き替え、日本語字幕対応で、前作のキャストさんが続投です。対戦のサーバーは海外とは別になり日本専用のものになりますが、ギアーズクラスのゲームで人がいなくなるほど過疎ることはないでしょう。少なくとも続編が出るまでは人はいるので、心配無用です。これによりネックだったオンライン対戦のラグも解消されるので、安心してプレイできます!とにかくオンラインは本当に楽しいのでやってほしいです。どうしても外国人と対戦したい方は英語の海外版を。
嬉しいのは、通常版にもこの特典が全て入ることです!普通こういうのは初回版のみとかが多いですが、ちゃんと全部のバージョンに入るそうです。これだけ入ってこの価格は破格だと思います。日本版の発売は海外版からだいぶ待たされましたが、これだけやってくれたらもう文句はないです。
とにかくこのギアーズシリーズは、グラフィックが恐ろしく綺麗で、操作も簡単。2人でやる協力プレイも楽しく、オンライン対戦は熱いです。主観のFPSではなく、メタルギアやバイオハザードのようなTPS(三人称視点)なので、慣れてない人にもとっつきやすいゲームだと思います。
・「息が詰まる」
重厚感、臨場感、緊張感、籠城感が凄いです。キャンペーンモードはリアルタイムレンダリングムービーから始まりそのままのクオリティでゲームへと移行します。演出やグラフィックが素晴らしくまるでSF映画の中でゲームプレイしているのかと錯覚してしまうほどで、初めて『HALO』をプレイした時のような衝撃を受けました。とくに序盤で輸送車に乗って移動しながら戦うシーンは圧巻です。あと「ホード」というモードがあるのですが、一定の敵を殲滅するとまたさらに強い敵達が出現してその繰り返しで敵がどんどん強くなっていき一人で黙々とプレイしていてもやりごたえがあります。このモードのおかげでオフラインだけでも長く楽しめます。独特でクセのあるキャラクターやグラフィックで前作はプレイを控えていたのですが、実際2をプレイすると印象はガラリと変わりました。このゲームは全てが計算されたエンターテイメントです。唯一欠点を挙げるとするなら、長時間プレイすると緊張感や圧迫感で息が詰まって疲れてしまうことくらいです。 でも面白いのでつい何時間もプレイしてしまいますけど^ ^;とにかく理屈抜きで面白いので多くの人にプレイしてほしいゲームです。
・「コールかっこいい!!」
個人的にバイオハザード5が微妙な結果に終わり、系統の近いゲームを探していたらGOWとDEADSPACEに出会いました。いや〜、それまで日本のゲームが最高!!と妄信していたんですが、2つとも素晴らしいゲームでした。今では洋ゲー最高!!ですWそしてついにGOW2の発売!!アジア版我慢していてよかった。大迫力の戦闘シーンは必見です!!声優陣の仕事も素晴らしい、1からですが特にコールが大好きです。いつも笑わせてもらってます。オンラインはいっっつも殺されてばかりですが、楽しくやってます。ホードは昨日22WAVEまで行きました(もちろん僕の実力じゃあありません・・)ただ、ホードは続くと3時間ぐらいやっちゃうのでなかなか抜けれない・・(19WAVEあたりで猛烈な便意に襲われました(笑))
不満をあげるとすれば、●ベルセルクに出てもらいたかった。(初めて出会ったときの恐怖は忘れません)●ラスボスが将軍様ほどインパクトがなかった。●クイーンが何で???(メスなんだからベルセルクのはずじゃあ・・・・ ま、この謎は続編でわかるのでしょう)
まだやったことない人、洋ゲーに抵抗がある人、ぜひ!!
・「そんなに悪くはないような…。」
みんなのレビューを見て買わずに見送っていたけど、思い切って買ってみたけどそんなに悪くはないような気がします。 オフの方は確かに吹き替えは、雰囲気が悪い気がしますが自分はオン専門なのでそんなに気にしませんでした。マップも武器も増え、やりごたえのある作品だと思います。
・「お好きな方をどうぞ」
・英語が分かる・オリジナルの臨場感を味わいたい・翻訳サイトを見ながらプレイする根気がある・空港テロのミッションで一般市民を撃ちたいなら英語版。
・そのままストーリーに入り込みたい・誤訳を許容orウェブで脳内補完できるなら日本語版。
FPSは初プレイで敷居が高いと思っていましたが、このゲームはオートサイティング(銃のサイトを覗き込む視点になると、自動で近くの敵に照準が合う)なのでそれほどではありませんでした。自分はリクルート(最低難易度)で特に行き詰まるところも無くキャンペーン(ストーリーモード)をクリアできました。これから難易度を上げていき、自身がついたらオンラインに参戦しようかと思います。音楽・演出が大迫力で、画面から目が離せないです。最近はこれしかやってません。
・「翻訳が神過ぎます><」
バカな俺でも”ロシア語は喋るな”くらい分かりますよ><でも”殺せ、ロシア人だ”ってなんなんですか><殺したらゲームオーバーになっちゃったじゃないですか><じゃあ同じくロシア人のマカロフを殺せばいいのか!と思って撃ってみたものの死にません><逆に殺されちゃいました><
何が言いたいかと言うとネタとしてなら最高です><
津波ボーン
・「センスのなさに星5つ」
男が好む世界観であり 男が必要な世界であり 漢になれる世界である
・「感想」
吹き替えについての意見が多いですが、自分は一ヶ月待って日本語版を買いました。結果から言えばこちらで良かったと思ってます。もともとFPSはよりギアーズのようなTPSが好きですが前作COD4のストーリーの出来が気に入り今作を購入しました。前作プレイ中も画面で敵を探しながら字幕を読む作業がつらくて非常に疲れたのを覚えています。また、打つな、打て、殺すな、殺せ、などの指示が字幕なので見逃す事がよくありました。
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