バーンアウト パラダイス THE ULTIMATE BOX (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「ここまでのタイトルサポートの姿勢に感服」「面白いです。」「GTAのドライブに時間を費やせた人なら是非。」「みんな★5をつけているが・・」「このおもしろさでこの値段!」
テスト ドライブ アンリミテッド (詳細)
マイクロソフト
「「すごい」ゲーム」「東京都の80%の面積のオアフ島で自由にドライブ」「オワフ島でカーライフを満喫」「無意味な事も楽しい」「新しいゲームの波がきた☆」
トゥームレイダー レジェンド (詳細)
スパイク
「ちょー楽しかったです!!」「傑作!最高の大冒険」「進化してます」「ドキドキワクワクで超期待!」「もっと売れていい傑作!!」
PGR4 -プロジェクト ゴッサム レーシング 4-(初回生産限定版:キャンペーンコード同梱) (詳細)
マイクロソフト
「まさに正統進化」「ヨカヨカ。」「買って損はない!!」「期待してなかったがマジ最高!」「かなりいいです」
Rockstar Games presents Table Tennis (詳細)
マイクロソフト
「買いです。」「名作です」「この没入感!」「シンプル!」「長〜く遊べる。」
フロントライン:フュエル・オブ・ウォー (詳細)
THQジャパン
「面白い!」「マップ広くてよかったo(^▽^)o」「おもしろいよ・」「オンライン対戦主眼のアクションゲーム」「戦争ごっこ」
フラットアウト アルティメット カーネージ (詳細)
ラッセル
「ハミ痛」「なんで有名じゃないの?」「隠れた傑作」「バー○アウトよりも面白いよ!」「バーンアウトが好きなら」
スタントマン:イグニッション (詳細)
THQジャパン
「好き嫌いが明確」「おもろい!」「いいと思います」「製品としていい!」「まずはデモ版のダウンロードで」
Shadowrun(シャドウラン) (詳細)
マイクロソフト
「対戦FPSで挫折した人にこそ遊んで欲しい」「今までやった中で最高のおもしろさのFPS」「革新性とバランスの両立が素晴らしい」「やばいよこれは。」「FPSが好きならば...」
ロスト プラネット コロニーズ (詳細)
カプコン
「新要素一覧」「5000円の価値あり」「初参戦」「気分はもう、山猫小隊」「文句無しの出来。」
プロジェクト シルフィード (詳細)
スクウェア・エニックス
「期待していなかったのですが・・・おもしろい。」「ひさしぶりにおもしろかった」「予想外!!」「隠せない名作!」「目立たないが見逃せないタイトル。」
プリンス・オブ・ペルシャ (詳細)
ユービーアイ ソフト
「よく出来ていると思います。」「洋ゲーとは思えない」「ゲームオーバーがないのがそんなに気に入らない?」「値崩れする意味がわからない」「気軽にアクロバティックな浮遊感を味わえるのは貴重だ」
「美しい・・・」「デビルカーとの熱い戦いを、腹に響く重低音で」「最高に気持ち良い走りです。」「これはドライブゲームでもレースゲームでもない。リッジだ!」「ネットワーク対戦が熱い!」
PGR3-プロジェクト ゴッサム レーシング 3- (詳細)
マイクロソフト
「綺麗だけでなくゲームとしても面白い!」「リアルすぎ」「リアルで酔いそう・・・」「最高の万人向けレースゲーム」「GTHD」
「感覚で遊べる21世紀のジャンプアクション」「ハァ」「とても新鮮な1人称視点アクション」「買いです!!」「生を感じられるゲームです」
ライオット アクト【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
マイクロソフト
「まずはCOOP」「一歩先行く箱庭ゲーム」「購入してプレイしてます。」「間違いない。」「高さの表現がすごい」
JUST CAUSE ~ビバ・レボリューション~ (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「面白いんだけどね」「北米版の感想。ロバートロドリゲス系。」「旅行ゲー」「GTAやマーセナリーズ好きには最高」「GTA4とは違う」
BULLY(ブリー) (詳細)
ベセスダ・ソフトワークス
「クリア後の感想です」「おっちゃんこそ買って欲しい」「こういうアプローチもありだね」「やっと日本語版でますね「製品を購入して」」「やった!!」
コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア (詳細)
スクウェア・エニックス
「FPSを再定義する一本。」「史上最高傑作」「こりゃ凄いわ」「さきほどクリアしました。」「高評価レビューに納得」
NINJA BLADE(ニンジャ ブレイド) (詳細)
フロム・ソフトウェア
「想像以上」「面白い」「最高のニンジャアクションゲーム!!」「ニンジャブレード!イイですね。」「OH!!NINJA!!」
マーセナリーズ2 ワールド イン フレームス (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「前作を超えた面白さ」「期待してます!!!!」「ふ〜ん」「PC版をやってみて」「アジア版の感想。」
インフィニット アンディスカバリー(特典なし) (詳細)
スクウェア・エニックス
「私は好きだな。」「全体的にもったいない!!だけど、面白いですよ?」「なかなか」「快進の一撃!」「いや、かなり面白いですよ?笑」
アンリアル トーナメント3 (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「実在しない勝ち抜き試合 参」「BOT出せて良かった…」「名の通りスポーツFPS」「アジア版プレイおもしろい」「期待しすぎた」
ストラングルホールド (詳細)
サクセス
「ばかばかしいカッコ良さの傑作!」「オススメ」「北米版の感想。ジョンウー学校ゲーム版。」「〜ハード・ボイルド〜」「マジ期待★」
●バーンアウト パラダイス THE ULTIMATE BOX
・「ここまでのタイトルサポートの姿勢に感服」
発売時に購入しかなり遊んでましたが、最近は怒涛のタイトルラッシュもありプレイしていなかったのですが、パッチ配信から無料の大規模アップデート、そして今回のバーゲンプライスと言えるくらい全部入りでの新装発売といい発売後もより深く、楽しく、いつまでも遊んで欲しいという開発チーム、EAの気持ちが感じられるこの本作に対するサポート姿勢はとても素晴らしいと思います。
そんな姿勢に触発されて、新装された本タイトルをまた買ってしまいました。
ワイワイとみんなで競うパーティーモードはこの日本ではどれだけの需要があるか分かりませんが、それだけの豊富な内容で、プレイする価値はオオアリです。
とにかく、今までの要素に新追加要素までギッシリと詰まったこの内容で、このお値段は正直、超お買い得としか思えません。
特にオンライン接続していないユーザーさんであれば、今までのパッチも含め今年2月〜3月に配信された有料の追加車種以外の過去のパッチ、天候変化などのアップデート要素は全て入っており、ゲームをプレイする点では問題ない最新版なので、これも要素として大きいと思います。
リアル挙動志向ではありませんが、レースはもちろん、どれだけのCPU車をクラッシュさせるかというロードレイジや、いかにクラッシュしながら他車にぶつけて被害を大きくする事が出来るかというバーンアウト伝統のSHOWTIMEモードなど、レースゲームでこれだけ大スケール、そして高いレベルの完成度でこれだけ弾けているタイトルもそうないので、未プレイの方は是非ともこの機会に購入してプレイをオススメします。
レースは勝てないから苦手という方でも、先に挙げた、ロードレイジモードやSHOWTIMEモードだけでもストレス発散になりますし、超広大なステージに数百と散在する看板を壊したり、数百もの隠しショートカットルート(黄色い看板がついたフェンスで塞がれている)を通ったりして散策も結構楽しいです。
しかも、ゲーム中に日本語音声のナビゲーターが、様々な情報やプレイスタイルをガイドしてくれます。いきなり広大な街中に放り出される訳ではないので、その点でも親切設計です。
とにかく様々な楽しみ方出来ます。しかもこのお値段、間違いなく「買い」です。
・「面白いです。」
ニードフォーシリーズの箱庭レースと似ています。異なる点は、車のダメージが忠実に再現されており、ある程度のスピードで走ったのちに壁などに当たると一発クラッシュエンドになるところと、ジャンプ台が多数配置されているところです。クラッシュエンドになってもその場からすぐリスタートできるので、ジャンプに失敗してもすぐやり直すことができます。
・「GTAのドライブに時間を費やせた人なら是非。」
パラダイスシティと呼ばれるGTA並の広さを持つ箱庭で、縦横無尽にとことん暴れ回るゲームです。自由度は半端無い広さで、次々と五種類のミッションに挑みライセンスをアップグレードするのも良し、ビルボードやスマッシュを破壊したり、スーパージャンプ箇所を巡るのも良し、山道を何も考えず走り続けるのも良し。
とにかく普通のレースゲームよりスピードが早くてド派手。他の一般車両とぶつからずに公道を走り続けるのには上達が必要ですが、ある程度ゲームに慣れてからが真髄、対向車線をフルブーストで避け続けながら走った時の快感は伝え切れないものがあります。
オンラインルールは多種多様。仲間と共に挑むオンラインチャレンジ、緻密な展開よりテイクダウンを競うレース、何をするのも自由なフリーバーンゲームなど。
今後も追加マップや追加車種などの定期的なアップデートが約束されており、前のアップデートでは無料でバイクが配信されたりバグが改善されたりと、発売当初よりより深くパラダイスシティの醍醐味を味わう事が出来ます。
当方発売日付近に6000円ほどで購入した者ですが、ここまで様々なモードが追加されるとは思っても無く、またここまで安くボリュームアップした再販が行われるなんて。EAの底力には感激しましたぜ。少しでも興味持ったなら、まず体験版を落としてみてください。バンパラ製品版の片鱗なら楽しめると思います。
暮らしFM。
・「みんな★5をつけているが・・」
これは、★5間違い無しです。値段も非常に安いし上に内容も非常に濃い。レースゲームに興味が無い人も接待用に一個買う手も大いに「アリ」です。
クラッシュして遊んでもいいし、走りこんでもいいし、ぶらりとドライブと言うのもオツです。グラフィックも今のところ最高峰ではないでしょうか?個人的にはGT系の車が多すぎなのが気になりましたが・・・他の車もたくさん(総計70くらい)あるので、色々遊べます。
マイクロソフトさん。次回バリューパックには、これをつけると、もっと売れますよ。
・「このおもしろさでこの値段!」
個人的にあまりレース要素が強すぎるのは単調でつまらないとおもったので、楽に走れるのをと探していたところ、こちらの商品を見つけました。内容はレース以外にもスタントなどがあっていろいろできて飽きないと思います。音楽を自分の好みにして走るとまた面白いです。
・「「すごい」ゲーム」
いままでのレースゲームとは一線を画すMMOドライビングゲームです。
最も特徴的なのは、ハワイのオアフ島が丸々一個、再現されていることです。この島の中をプレイヤーは自由に走り回ることが出来ます。それも走るだけならまったくロード画面に移ることなく、です。NFSなどでも街が再現され自由にその中を走れますが、大きさは比べ物になりません。さらに走れる場所は道路だけでなく、砂浜だろうと森の中だろうと本当に自由に走れるのです。またマップから一度通った道路には自由にワープもできます。
車もスポーツカーからクラシックカーまで、また車だけでなくバイクもあります。車は車内視点もあり、右スティックで周りを見渡したり、窓の開閉なんかもできるので実際に車に乗ってる気分になれます。車の挙動はゲームとシミュレーションではシミュレーションよりです。オンラインにつなぐと島をドライブしてるときには他のプレイヤーもその島を走っています。(ただし同時に表示されるのは8人まで)であったプレイヤーにパッシングするとコースを自由に決め、レースをすることもできます。シングルレースのほかオンラインレースもあり、ネットランキングやプレイヤー同士で車の売買も可能です。
プレイヤーキャラをメイキングでき、さらにSTUSSY等のブランドの服や靴等をお店で購入し、着せ替えも可能です。また島の中に複数の家を持つことが出来ます。
いまいちな点は、夜が無い、バイクの操作性が微妙、道路の再現性は高いが建物はいまいち、というところでしょうか。
おもしろい上にとにかく「すごい」ゲームなので是非一度遊んでみてください。
・「東京都の80%の面積のオアフ島で自由にドライブ」
島をぐるっと一周すると約200キロメートル、国道・公道は完全再現の広いマップ。高速道路もありますし、市街地もあれば峠道もあります。もちろん走っている途中でローディング、という無粋なこともありません。
極端な話、島でどう過ごすかは自由です。全くレースをせずに、のんびり島内をドライブして過ごす事も可能です。タイムアタックや、公道レース、高級車の代行運転、オンラインでのツーリング、豪華な邸宅の購入、自動車のコレクションなどなど・・・
ゲームですが、腕の無い人でもお金を貯めて所有する車をチューンアップ(チューンアップショップに行って三種類から選ぶだけ)すれば十分クリアできます。
車内視点(車内の内装は車種ごとに異なります)でラジオかけてのんびり走ってみませんか?
・「オワフ島でカーライフを満喫」
まるでレースゲームをGTA風にしてしまったという感じのゲームですが、このゲームのマップは実際にオワフ島の道をしっかりと再現されている事に驚かされます。レースなど様々なことができるこのゲームですが、自分は好きな音楽をかけながらのんびりとただドライブするだけというXbox360ならではの楽しみ方をしてました。それだけでも全然飽きずに楽しく長くプレイできた事は間違いなくいいゲームだと思います。このゲーム、道を完全に再現といいましたが道だけじゃなくそれこそ島のなか全てしっかりと作りこまれていてプレイヤーは海の中以外ほぼ自由に突っ走れます。興味が少しでもわいたら是非やってほしいゲーム。
・「無意味な事も楽しい」
特に何をするでもなく、普通に公道を走ってるだけで楽しいゲームです。たまには気分を変えてバイクで走るだけでも新しい発見があったり。
コースアウトという概念が薄いので、このゲームをやると車両の幅さえあれば、どんなところでも走れてしまうような錯覚に陥ります。流石に船ではないので海へのダイビングは×でしたが、草原を走り抜け、山の斜面を疾走し、崖から転落・・・ドライバーズ視点だと恐怖です。
反対車線を逆走。当然のように向かってきた車とクラッシュです。そのままガンガン体当たりを繰り返し、激突した車を押し運んでいきます。道路に飛び散る部品の数々。落ちたバンパーを別の車が引っ掛けてクラッシュした時は、このゲームの無駄に細かい作り込みに感動しました。
自分から遊んでいる感覚が強く、ゲームに遊ばされている感は皆無です。レースゲームが好きとか嫌いとか、そんなことを超越してどんな人でも十分楽しめると思います。自由度が高いゲームを好み、自分なりの目的を持ってゲームをプレイできる人には特にオススメです。
・「新しいゲームの波がきた☆」
グラフィックに関しては「大絶賛」の声は聞かれなかったので、実はあまり期待はしていなかったが、予想よりもだんぜんよかった。このクォリティで、オアフ島の道をすべて再現しているのだから驚く。いや、驚くなんて表現じゃ足りないくらいスゴイ!Googleマップを見たことがある人は多いと思うが、このゲームのマップ画面がまさにアレ。左右のトリガーで俯瞰やアップにすることができ、目的地を探すのも簡単。一度走った道はブルーで表示されるので、地図を塗りつぶしていく楽しみがある。私はGoogleマップでオアフ島を表示し、ゲーム画面と見比べながら遊んだりしている。
オンラインでリアルタイムに走っている人のクルマの上方にはニックネームが表示される。思ったよりも気軽にレースに誘ったり、誘われたりする。もちろん無視してもいい。お気に入りのワインディングロードを友人と走ったりするのも楽しい。
「どうぶつの森」と比べるのは強引かもしれないが、終わりのないゲームということでは、あのジャンルだと思う。わずかな空き時間にもスッと遊べる気軽さが実にいい。クルマのレースゲームには興味を示さなかった小学生の息子も、「TEST DRIVE」だけはよく遊んでいる。「飽きさせないゲーム」、これは実はたいへんなことかもしれない。このゲームの革新性に気づくと、近未来のゲームを想像するのが楽しくなってくる。
・「ちょー楽しかったです!!」
トゥームレイダーを初体験しました!これまで、映画でしか観たことなかったのですが、世界感そのまんまで、アンジェリーナ・ジョリーを操作するような気分でプレイしました(声の吹き替えは、映画と同一の人だと思います)が、いいゲームしたな〜と実感できました。
手に汗にぎるスリル感のあるアクションゲームなのですが、難易度具合がとてもよかったです!簡単操作で、様々なアクションを駆使して、華麗に攻略していく・・・その内容は理不尽なものではなく、失敗してもあと少しがんばれば・・と思えるものばかりで、攻略方法が解れば、簡単だと思えるものが多く、またチェックポイントが絶妙なところにあり、アクションゲームが苦手な人でも攻略できると思います。最近のアクションゲームでは、得意なひと以外がプレイすると、こんなんできるか!みたいな場面に出くわし、お蔵入り・・なんてことが多いですが、このゲームは、決して簡単というわけではないのですが、どの場面においても、なんとかなりそうに思えるんです!とにかく、手に汗にぎるドキドキの連続で、トータルすれば、そんなにボリュームはないのかもしれませんが、体感的には、1つのステージクリアまでがすごく長く感じました。私的感想としては、ゴッドオブウォー(1・2)より長く感じ、こちらのほうがボリュームがあるように感じました(比較対照としてふさわしくないかもしれませんが・・)。また、チュートリアルがしっかりしており、やりながらアクションを習得していけるので、マニュアルを見ずに、いきなりプレイできる安心設計です。
ですが、アクションゲームが得意で難しいものを求めている人には向かないかもしれません。そのような人には、とても簡単なゲームに思えるかも・・・(シリーズ未経験なのでよくわかりませんが、これまでは、とても難しいゲームだったらしく、それを体験し克服したかたには、少々物足りないようです)。
多機種でも、販売されていますが、攻略サイトなどを拝見したところ、内容が異なるようです。PSP版ではステージ数が少なく(約半分?)、PS2では、ところどころ省略されているようです。おそらく、360版は、完全版といえるものにあたるとおもいます。
プレイ前は、どうせPS2並のクオリティじゃないの?と思っていましたが、次世代機ならではの表現力なども見受けられ、やはりPS2は超えていると感じました。そりゃそうですよね、海外360版が先で、後にPS2への移植ですもんね。なんかPS2版と日本版360って同時に発売された印象だったので、どうせ同じだろうみたいに思っていた自分が愚かでした。
とにかく久々に、ちょー気持ちよくプレイできたゲームです!!超おすすめです!!!
・「傑作!最高の大冒険」
アクションと謎解きが非常にバランスよく合わさってます。
謎解きは歯ごたえはありますが、理不尽に感じるような事が無いので純粋に楽しめます。アクションが豊富で操作性は非常に良好。敵と戦う事がとても楽しく感じれる。リトライが良心的なので失敗してもストレス無くまた挑めます。
なんていっても特筆すべきはその超美麗なグラフィック。このグラフィックのおかげで冒険している感覚が倍増されます。カメラワークも非常に上手い。
360にもようやく光が見えた気がしました。
・「進化してます」
トゥームレイダーはPS(1作目と2作目)以来なので本当に久々にプレイしましたが
凄いですね!映像は勿論、サウンドも臨場感が凄い!
ゲーム自体の難易度も、そこそこで、チェクポイントも多く私のような初心者でもサクサク
進めました。シーリーズの雰囲気であるハラハラ感は少し甘くなったように思えますが
決してゲームのバランスを壊す程ではないので全体的に面白いと思います。
続編もありそうなので楽しみです。
・「ドキドキワクワクで超期待!」
北米版、アジア版が既に発売されており、リージョンフリーということで国内輸入ゲームショップでは海外版がかなり売れていたようだ。海外版を買おうかと思っていたが、やはり日本語でやりたい。今まで日本版は発売未定だっただけに非常に嬉しい。前回までのタイトルで謎解きとマップが複雑になり過ぎ、使役プレイ化していた内容を改善し、初代のような爽快アクション重視になった。キャラも独特の角張ったポリゴンキャラから丸みのあるものへ変更。まるで映画の一場面のような美しさだ。PS2や他のハード版もあるようだが、360の能力からみて他機にはない美しいゲームになっていることに期待してしまう。
・「もっと売れていい傑作!!」
皆さん、体験版をぜひやってください!!
グラフィックは十分きれいですし、操作性も抜群!
ララの動きとか見てるだけで楽しいし、ハラハラドキドキ、謎解きもそれほど難しくない。
冒険してる!って気にすごくなれます。
近年希に見る良作ゲームだと思います!
色んなゲーム出てますが、体験版だけでこれだけ楽しかったゲームありません。
購入を決めました。
中古で安くなってるのでかなりの買いです。
騙されたと思って体験版やってください!
この楽しさを少しでも多くの人に伝えたいです。
●PGR4 -プロジェクト ゴッサム レーシング 4-(初回生産限定版:キャンペーンコード同梱)
・「まさに正統進化」
アジア版がマルチランゲージと聞いて早速フライングで購入してみました。まずグラフィック、ネットであまり変わらないなど意見ありましたが、実際新宿など走ってみると全然違います。かなりディテールが細かくなり再現度はかなり向上してますね。上海などの建物もかなり精緻で他のコースも本当に綺麗で精密なグラフィックです。車のモデリングも若干ですがディテール向上してます。メニューやGUIもよりスタイリッシュになり、より細分化されてボリュームもあります。
・「ヨカヨカ。」
同じ車でもPGR3と比べると、挙動が少し変わっています。F50GTの暴れ馬的な感じが好きだったのですが、かなりトラコンが効いちゃってるせいでアクセルオンがかなり安定してしまっていた。ハンドリングもかなりクイックになってます。(細い道でも相当がんばれる感じ。)慣れるまでは、一瞬「PGR的でない?」と思ったが、慣れると絶妙なさじ加減でコントロールされた挙動である事がわかり、やはりPGRだった!グラフィックもいざ遊んでみると相当なレベルアップが施されて遊び心がありつつも全体的に細かく良くなっている。フォトモードもすばらしい。モーションブラーや被写体深度の処理もより滑らかに向上している気がした。REPLAY時の見た目で車の傾き方がちょっと大げさな気がしたが面白さとは関係なく気分の問題。追加されたコースもなかなかすばらしくて良い。メニューなどの構成がかなり変化したので、ちょっとした違和感もありつつだが全体的にバランスよくアップデートされたと言っていいと思うし、遊び倒したい要素満載なことにかわりはない。
実にいい4部作だったし、また作って欲しい!
・「買って損はない!!」
フォルツァ モータースポーツ 2も良いソフトですが、PGR4も同じようにおもしろいです。Forza2程にハンドリングはシビアではありません(良い意味で)Forza2は少しのミスも確実に挙動に出ましたがPGR4は上手い具合にマイルドになっているので勝負に集中でき、ビビらずハンドルを切ることが出来ます。
路上にはジャンプするところが多く、曲がりながらのジャンプは『スゲー』と思ってしまった。非常にバランスの良いゲームだと思います。
・「期待してなかったがマジ最高!」
はっきり言って前作があまり面白くなかったので4はスルーしようと思ったのですが、やはり気になり思い切って購入しました。まずプレイした感じでは前作よりもグラフィックは綺麗になってます。特に背景など、凄く綺麗で細部まで表現してます。次に今回はバイクが使えるようになりました。これにより綺麗で細部まで再現された街を爽快に走る事が出来ます。そしてなにより天候変化の機能もあります。これによりレース中、リアルタイムでの天気の変化によりレース直後は晴れていても後半雨が降ったり、大雨になったり、水溜まりが出来たり、雪が降ったり・・・・とにかく驚かされますw因みに天候には(晴れ、曇り、弱い雨、強い雨、弱い雪、強い雪、薄い霧、濃い霧、アイス)があります。カスタムマッチを選べば車、天候を自由に選択出来ます。車種は多くも少なくもないですね。日本車も前作より多く収録されてます。あとゴッサムキャリアも前作と違いカレンダー形式に変わりました。これにより季節による風景も楽しめます。都市は全部で H都市収録されてます。とにかくグラフィックは一度確かめてほしいです。夜の東京を走ってみましたけど、凄く建物の細部まで再現されていて綺麗過ぎです!!ある意味反則wブラウン管のテレビですけど実写と間違えてしまう程です!(本当です)とにかくプレイしてみて下さい!自分はFORZA2より嵌まりました!最後に雪のニュルは噂の通りマジ怖いですw
・「かなりいいです」
トレーラーを見た方はご存知だとおもいますが、レース中に天候が変わり、バイクが使える。バイク!新感覚ですね。今まではクルマゲーはクルマゲー、バイクゲーはバイクゲーでしたが、PGR4ではクルマとバイクが一緒に走れる。(トレーラーを見た感じでは)かなり期待しています。そして買いです。
●Rockstar Games presents Table Tennis
・「買いです。」
ぱっと見た感じは地味ですが、やりこむうちに、ゲームの面白さ、奥深さを実感できます。動き、表情、背景だけでなく、効果音、周りの歓声までもが非常にリアル。試合が長引くと、ユニフォームに汗がにじんでくる演出には驚きました。
ラリーが続くと徐々にテクノ風なBGMがフェードインしてきて、照明も変わり、ボールとラケットの「カンッ!」って音にリバーブ(残響音)がかかって…と盛り上げる演出もすばらしい。
ネットワーク対戦もかなりアツイです。
ストイックに腕を磨いてネット対戦、家に来た友達と気楽にパーティープレイ、どちらでもイケますよ。シンプルかつ奥深い、それでこの値段ですから、間違いなく「買い」でしょう。
・「名作です」
このゲーム、オンライン対戦に期待を持っている方が多いと思いますしかし、オフラインモードが想像以上に素晴らしいです。どんどん強くなっていくライバル達の弱点を見つけてギリギリの攻防を繰り広げてゆき勝つたびに自分が強くなるのがハッキリ分かりますそれでも、次の相手はまた一枚上になっている。そのバランスが秀逸。このシンプルで凄まじすぎる卓球ゲーにストーリーなんてありません余計なものが何も無い、それ故に熱い、熱すぎて自然にガッツポーズが出ます。オンラインではクイックマッチモードがあるので、すぐ対戦出来ます。
・「この没入感!」
たかが卓球、されどテーブルテニス。
卓球の面白さ、興奮がここまで凝縮されているとは思わなかった。クライムアクションゲーム「GTA」シリーズで有名なロックスター社が、スポーツゲーム、しかも卓球を題材にし、極限までリアルさにこだわった作品である。試合会場の雰囲気、嬌声、声援、長丁場のラリーを制して思わず出る選手たちのガッツポーズ、腕に光る汗。気が付くと自分の手のひらにも汗。あまりの人間臭さに思わず苦笑する程の出来映えだ。ラリーが続くと徐々に流れ出す、テクノ・トランス系?の音楽もイイ感じだ。さすがは次世代機種XBOX360、選手たちの造型にも目を見張るものがある。ああ、いかにもこの国ならこんなヤツいそうだなあ、と思わせる選手ばかり。最初は「何だこの地味さ加減は?」と感じたが(洋ゲーなら当然だろうが)、愛着も自然と湧いてくる。下手に萌え方向とか目指さす、リアル系志向な所も気に入った。ついでに、合間に聴こえる選手達のセリフも何を言っているのか(日本語字幕等で)分かれば良かったのだが。
無論、肝心のシステム面も良く出来ている。最初の内は少ないボタン、シンプルな操作で誰でも気軽にラリーを楽しむ事が出来る造りになっている。が、プレーを重ねる内に、プレイヤーは単調な攻撃では相手に通用しなくなる事に次第に気付き始める。そこでボールのスピードに緩急をつけたり、スピンで左右に揺さぶったり、コートを全部使って相手を翻弄するテクニックを学習する。もっと欲が生まれると、「フォーカスショット」を用いた強烈なスピンを伴う決定打を放ち、手強い相手を屈服させる事も難しくなくなる。この一連の、トライ・アンド・エラーが楽しく感じられたのは久し振りである。
また、ゲームならではの心憎い演出が存在する。スピンショットを重ねるごとに「フォーカスメーター」のゲージが蓄積される。先程のフォーカスショットに用いるゲージでもある。これが最高まで溜まると「フルフォーカスモード」になり、選手の身体能力が一時的にアップする(設定により、手動で発動する方法にも切り替えられる)。そして、選手二人とも、このモードが発動するとどうなるか。その瞬間、究極の世界に突入する。観客の歓声は薄れ、卓球台にスポットライトが当たり、選手の息遣いと、シューズと床が奏でる音、そしてボールとラケットが織り成す鋭い音のみが響き渡る。選手達は極限の集中力と反射神経をも手に入れ、世界選手権さながらの白熱したラリーを繰り広げるようになる。文字通り「二人だけの世界」wに突入するのである。実際の選手もこんな感覚になるのかと思わせるような、この演出。この洒落たセンス。
長いラリーを制し、訪れる達成感。喝采。緊張の果てに訪れる、何とも言えない緩和。これほどの没入感を味わえるゲームだとは思わなかった。「Rockstar Games presents」と社名を冠するのは伊達ではない。
・「シンプル!」
まさに、卓球です。特に必殺技っぽいのがなくて(一時的に強くなるのもありますが)シンプルに相手との駆け引きを楽しめます^^同じパターンで打っておいて急に打つ方向を変えたり、早いボールと遅いボールをうまく組み合わせて戦ったりなどなど・・・とにかく、このゲームに説明書はいりません!普段ゲームをやってない人でものめりこんでいけると思いますよ^^
・「長〜く遊べる。」
シンプルながら、ゲーム性はとても奥が深い。
飽きずに延々とやれるもん。まさに卓球の醍醐味が味わえる。ラリーがめちゃ気持ちよいんだよね。
それにやっぱりグラフィックがもの凄い。皮膚の質感なんか妙に生々しくて気持ち悪く思えるときがあるくらい。飛び散る汗は臨場感があるね。寝起きなんかにプレイすると、これは実写なんじゃないか?って錯覚するときがある。
キャラクター数がやや少なめなのは残念といえなくもないけど、だからといって飽きやすいということは全くない。少なくても、そのぶん個々のキャラがよく作り込まれているから、これは仕方がない部分もあるのかもしれない。
低価格のわりに、長〜く遊べる。だからコストパフォーマンスは自分的には激高い。
購入して良かったな、と大満足のソフト。スタッフたちに感謝してるし、敬意を表したい。
・「面白い!」
発売から二ヶ月程たちましたが未だにプレイしています。6/21にパッチがきて50人対戦(25vs25)強武器のバランス調整とリスキル対策、さらには新マップも配布され発売当初に言われていたゲームバランスの悪さはかなり改善されたと思います。夜になれば日本の方も大勢いますので過疎って人がいないということもありません。皆さん最前線で逢いましょう!
・「マップ広くてよかったo(^▽^)o」
インターネットでフロントラインを知り、PC版を買おうか悩みましたが、PCの調子が悪いのとPCのスペックが微妙なので(/_;)昨日おもいきってXBox360とフロントラインを購入しました。家庭用ゲーム機なので、もしかしたら…;『マップが狭いのかな?』とか不安で…マップが狭かったら即売却しようと考えていたのですが、マップがBattleFieldのように広かったので売却しなくてすみました(^-^)買ってから昨日の夜の10時から朝まで一人で夢中でキャンペーンモードを遊んで、オンラインも朝少しやってみましたが、白熱した陣取り合戦は、やはりシンプルで、分かり易く、楽しかったです(^-^)bオンラインでマップの狭さで何回も即死んで、この手のゲームがスゴく嫌になった人に是非プレーしてもらいたいです。
・「おもしろいよ・」
ベガス2が同時期にでるのでほとんどの方はそちらに行ってしまうでしょうが、白兵戦・銃だけでなく、戦闘車両・武装ヘリ・航空機なども操作したいかたは、こちらもおすすめです。航空爆撃要請もできておもしろいです。ヘリ対ヘリ・航空機対航空機の空戦も地上戦と同時に空でやっているから3次元の現代戦が味わえます。また、EMPで航空機や戦車も無力化できます。ついでに地雷も撒けるよ。 ベガスもいいけど資金に余裕のある方は、こちらも購入されて一緒にオンラインで戦争しましょう。待ってます。
・「オンライン対戦主眼のアクションゲーム」
あえて低評価させて頂きます。理由は以下のとおりです。
・FPSならあって当たり前の「カバー」および「ブラインドショット」ができない・敵が落とした武器を拾うことが出来ない・自分の兵装を変えるには一度自殺をしなくてはいけない・様々な近未来兵器が使用できるとあるが、オフラインでは全てを使うことはできない・このゲームの売りの一つであるドローンだが、すぐ壊れる、装填数が少ない・オフラインではFPSというより戦車をメインに使う内容だった・期待していたオフのシナリオが、至って平凡だった
これらは全てオフラインでプレイした感想です。しかし、オンラインで遊ぶならこの作品に対する評価は大きく変わると思います。レベルアップによる装備の充実や、ロールというシステムは、まさにオンライン対戦でしかできない遊び方です。戦闘機や戦車、攻撃ヘリ、ドローンなどは、全てオンライン対戦を白熱させること間違いなしでしょう。自分のように、FPSが好きだけれどもオンライン対戦にはあまり興味がない、というプレイヤーには、この作品はあまり向いていません。真の面白さは、全てオンラインで楽しめると思います。この作品は勿論FPSなのですが、その状態からボタン一つで乗り物、つまり戦闘機や攻撃ヘリ、戦車に搭乗することが出来ます。これは今までのFPSの常識を覆すようなシステムではないでしょうか。ドローンにしても、大変凄い技術だと思います。あくまでオンライン対戦を楽しみたい!という方に、是非お勧めです。
・「戦争ごっこ」
このソフトを友人の勧めで購入しましたが評判通りの楽しさでした
6種類の兵種と4種類のロールの組み合わせや割とシンプルな操作性、なによりも50人対戦が出来るので非常にお祭り感のある戦争ごっこが体験できます
価格も下がっているのでお買い得だし、価格以上に楽しめることと思います
とにかくプレイしてみて下さい
楽しいですよ
・「ハミ痛」
ファミ通のレビューにて、レビュアー全員が『ロードが長い』と書いてあり、そのせいでゲームへの興味が削がれるかのような事が書いてあります。 しかし、実際プレイしてみましたがロードは短かったです(笑) 海外で一年前に発売されたものなので、グラフィックはそんなにキレイではないですが、ぶつけ合いのおバカレースがかなり楽しいです。
・「なんで有名じゃないの?」
素晴らしいグラフィックに、リアルな挙動、物理演算によって生まれるリアルなコース。それに何でこんなに真剣につくったのか良く分らないパーティーゲームはいろいろな意味ですごい。なぜこんなパーフェクトなゲームが日本ではひろまりにくいのか・・・わからぬ!!
・「隠れた傑作」
個人的にバーンアウトより面白いですねコースやクルマを破壊するほどニトロがたまり更にぶっ飛ばせる…クラッシュしてもニトロがたまりレースに即復帰できるのでストレスがなく爽快感ありますBGMも良いですバカっぽいノリですが細かい所まで作り込んだ印象ですミニゲームもサクッと遊べて熱中度も高いロード時間も某ゲーム雑誌には長いと書いてたけど実際長くありませんリトライはロード無しですぐ再スタートできます唯一不満はオンライン対戦の参加人数が発売当初から少ないことくらいまあフレンドを作れば楽しめますもっと売れて良い出来であると思います
・「バー○アウトよりも面白いよ!」
似たゲームにバーンアウトがありますが、はっきり言ってバーンアウトよりも面白いです!バーンアウトよりも過激です!バーンアウトはドライバーを表示しませんが、フラットアウトは事故るとドライバーがフロントガラスを突き破りぶっ飛びます。やばいです。何回でも遊べるミニゲームも豊富です!車のカスタマイズが出来るのもGOOD!! 間違いなく隠れた名作です!
・「バーンアウトが好きなら」
ほぼバーンアウトリベンジのスタッフではなかろうか?と疑わざるヲえないほどバーンアウトです♪
こちらは、ドライバーまで乗ってます♪破壊シーンの演出もクリソツです♪ロゴもバーンですし♪
もの凄く楽しめますので、破壊ありレースではこちらに軍配あがります♪
只今、銀魂のI、愛、会いでプレイ中!結構ノレます◎
バーンアウトパラダイスと一緒にどうぞ◎
・「好き嫌いが明確」
まずこのゲームはカーアクションであり、レースとかではないので、お間違えのないよう。まず好き嫌いがハッキリ分かれると思います。まさに映画のような現実離れした超ド派手な内容で、洋ゲ-テイスト全開です!リアルさを求める人には絶対に合わないです。爆笑しながら大暴走なノリのゲームです。個人的にはどストライクなゲームで、めちゃくちゃハマッてますが、やや内容はマニアックかと…。万人受けはしないと思います。
・「おもろい!」
体験版遊びました。かなりおもしろいですよ!リトライ時にロードが無いのが良かったです。監督ムチャ言い過ぎで笑えるし!失敗した時のくやしさと成功した時の嬉しさが絶妙なアメとムチ関係を引き出している。
・「いいと思います」
デモをやりましたがとても面白いゲームだとおもいます繰り返しのゲームなのであるいみコースを繰り返し走るレースゲームと同じ感じなのでレースゲームが好きな人にお勧めですアクションではないのでアクションゲームが好きな人には、向かないかもしれません
・「製品としていい!」
まず何よりゲームとして面白いです。バーンアウトリベンジのクラッシュステージが好きならば絶対お薦めです。一度クリアして終わりではなく、高得点を目指して何回も何回もリトライをするタイプのゲームです。リトライにロードしないのが素晴らしい!出だしでコケたら即やり直してもストレスなしです。映画のスタントシーンの撮影ということで、決められたコースを決められた通りに走るのですが、高得点を目指すには自分で+αの演出を考えなくてはならず、単なる一本道のゲームではありません。ゲーム初心者でもクリアだけなら何回かやればできるし、上級者には高得点を目指すという幅広い層に受け入れられると思います。ステージクリアすると、出来あがった映画の予告編を見せてくれるのですが、その時に自分が走った映像が取り込まれています。そして「ああ、こういう映画だったのね。ああいう場面で使われているのね」とまたそれが面白いです。
他にもいろいろユーザーのやる気を継続させるアワードの数々、製品として非常にすぐれていると思います。日本でももっと売れてオンラインに対戦相手が欲しいものです。
・「まずはデモ版のダウンロードで」
何故か辛口批評が続いていますが傑作です。決められたシークエンスのスタントをこなして行く覚えゲーですがNGを5つ出さない限りは何をしても自由という、意外に自由度の高い仕様になっています。最初は言われた事をこなすのも難しいですが、このゲームの素晴らしい所は下手なスタントをしてしまっても映画風に再生されるリプレイを見て爆笑出来るところです。カーブを曲がり切れずに壁にぶつかってノコノコとバックしたり、ジャンプ台を華麗にスルーしてしまっても、それらが見事なカメラワークで編集されるインスタントリプレイになると、カッコいいBGMと相まって異様に笑える一品に早替わりです。友人知人で集まってわいわいやるのも良いでしょう。
腕が上達して来るとカメラ映えするライン取りを追求し、よりカッコいいリプレイを作って悦に入る事が出来るでしょうし、観客を飽きさせないようにアドリブでスタントを挟み続ける事で高得点を目指す事が出来ます。下手な内から上達した後までその段階ごとに別の楽しみが設定されている点が素晴らしいと思います。
現在ダウンロード出来るデモ版はゲーム中の指示もチュートリアルも全て英語音声なので「どうしたらいいのかわからない」事になりがちですが、ゲーム中のポーズ画面からスタントマークの内容を解説したページに行けるので、そこでじっくり文章を読めば「何がまずかったのか分からない」という事にはならないでしょう。
・「対戦FPSで挫折した人にこそ遊んで欲しい」
対戦で上級者相手に、何も出来ずに殺されまくった経験、ありませんか?今からFPS始めても、上級者ばっかりで入っていけない、そう思っていませんか?そんな人にこそShadowrunを遊んで欲しい。そしてFPSの面白さを知って欲しい。かく言う自分も、Shadowrunを遊ぶまではそうでした。
必要なのは、テクニックよりも頭脳。的確な状況判断と読みが勝負のカギです。狙いを付けるのが下手でもそれを補うスキルもあるし、衛生兵として味方のサポートを主目標に活躍することもできます。初心者がいきなり活躍出来るとは言いません。でも今までのFPSと違って、アクションが上手じゃなくても楽しめる良作です。注意点が一つ、ストーリーモードに類するものはなく、ほぼ対戦オンリーです。でもこれだけのためにゴールドメンバーになっても惜しくないほどなので、ぜひ。
・「今までやった中で最高のおもしろさのFPS」
発売当初に買って半年近くほぼ毎日やっていますがいまだに飽きません。デッドライジングとギアーズのセットも買いましたがこっちの方がおもしろくて全然やっていません。
発売当初はオンライン検索に時間が掛かっていましたが、今はパッチで解消されています。日本人も多く、良識がある方が多くボイスチャットで協力してプレイしています。(全員がボイスチャット使っていないのでなくてもOK。敵がどこにいるかを仲間に連絡する簡易連絡システムもあり。)
基本的な武器はマシンガン、ショットガン、スナイパーライフル、ロケットランチャー、ライフルなどよくある物ですが、種族、テック、マジックと組み合わせて使えるのでいろいろな戦い方ができます。
よくある組み合わせエルフ(スピードが速い)+ワイアードフレックス(更にスピードアップ)+カタナ(接近戦)+テレポート(8mテレポートする) 背後から敵陣に潜入して切りまくって逃げるトロール(体力と力が強い)+ミニガン(連射できるガトリングガン)+スマートリンク(射撃精度アップ) 正面から特攻
以前のレビューでも書かれた方がいますが、慣れていなくてあまり敵を倒せない方は、体力回復、生き返らせる、ライフルで援護などの後方支援の戦い方でも活躍できます。あとグライダーやテレポートで360°自由に動き回れるのも魅力の一つでしょう。そんなところからそこへテレポートで移動できたの?なんて発見もいまだにあります。
値段も下がってきていますので、対戦FPSが好きな方には是非一度プレイしてもらいたいと思います。
・「革新性とバランスの両立が素晴らしい」
パッと見の地味な印象と数回プレイしただけでは解りにくいこのゲームのおもしろさがプレイヤーを遠ざけているようですが、プレイを重ね、理解が深まるごとにこのゲームの奥深さが解ってきて引き込まれて行きます。
今までにない斬新なマジック、テックシステムを採用しながらいきなり高レベルなバランスを実現しているので、色々な掲示板等で様々な戦術が考案されていますが、いまだ"最強"と思われる組み合わせが出てきて居ません。マジック、テックには必ず弱点があり、それを立ち回りや機転によってカバーする能力がエイミング能力並に戦績に対する影響力が大きいのでエイミングが苦手な人間であってもチームに貢献することが出来、ランキングも上位に食い込むことが可能となっています。
また、ポイントでビハインドの場合、バランシング機能が働いて負けているチームが有利になるシステムがあり、白熱の接戦を連発する大きな要素となっています。マップも9つと数こそ少なく感じますがどれも個性的、ハズレマップが無く高レベルに作りこまれているので濃密なゲームが楽しめます。
コンシューマでは少数派なスポーツ系FPSの操作感を持っているので多少とっつきにくく感じる方も少なく無いとは思いますが、やり込んで行く内にそのスピード感と展開のダイナミックさにその魅力を見出していけると思います。
・「やばいよこれは。」
ムービー・ゲーム仕様見ました。バトルフィールド2MCやHALO以来の良ゲーの予感。
このタイトルだけははずせないね。FPSというと野良でプレイするときは個人の活躍、キル・デス比などでチームの勝ち負けとは別で楽しめるけど、このゲームではチームの勝ち負けでもらえる通貨(ゲーム中の武器弾薬等をラウンド開始前に補充・購入するのに使う)の量がかわるので、クランでコチコチになってしまわないかだけが少し心配。
ただ、FPSでありながら通貨という概念があるので闘う仲間全員がいつも以上に白熱することは間違いないのでホットな対戦が楽しめそうです。
6月のタイトルはこれで決まり。
・「FPSが好きならば...」
このゲームは、「ほぼ」オンライン専用です。
発売してしばらくはオンライン検索に本当に10分かかりましたが、いまはパッチがあたってスムーズに対戦できます。
日本人は・・・ちょっと過疎気味夜なら結構集まります。外人さんはたくさんいますから、相手には困らないでしょう。
まずは体験版を落としてみてください。駆け引きが熱い、すごくおもしろいゲームです。
ロスプラ、ベガス、ギアーズに飽きてきたら試してみて!
・「新要素一覧」
カプコン公式サイトにAK戦以外の新要素があまり紹介されていないようなので、以下ご参考に。
-----まずオンライン対戦の陰に隠れがちな一人用プレイの新要素。トライアルバトルモード・・・ボスキャラと連戦していくモード。体力・武器・残弾数は回復せず持ち越し。倒すまでにかかった時間で次に戦うボスが変わる。クリア成績はオンラインランキングに反映されるので、いかに効率よく倒していくか力量が問われる。
スコアアタックモード・・・ミッション中に現れる全ての敵・全ての破壊可能オブジェクトに点数が付いているモード。連続破壊するとコンボゲージが増えてボーナススコアが加算される。点数を稼ぐにはコンボケージが消えない内に次の敵を撃って、、、といった戦略が必要。こちらもオンラインランキングで高得点が競い合われている。
オフリミットモード・・・既にクリアしたミッションでのみ可能なおまけモード。弾薬無制限&移動速度2倍。グレネードを撒き散らすのは楽しい。
FPS視点を選べるようになった・・・正面しか見えない状態で、かつオートエイムもオフにするとかなり難しい。前作をプレイしていても新鮮な気分を味わえる。
-----そしてオンラインの新要素。
エイクリッドハンティング・・・今作最大の目玉。巨大なAKと人間の対戦。前作で散々慣れ親しんだ雪城砦ステージも、そこに巨大なAKが跳ね回っていると全く違った印象。AKはカマキリ型(小・大)・ダンゴ虫型(小・大)・サソリ型の計5種類。それぞれ弱点を撃たないとほとんどダメージを与えられない。しかもAKの攻撃はたった一撃で人間を瞬殺。このAKを操作しているのもまた他のプレイヤー達だから白熱しない訳がない。16人対戦だとAKチーム4人 対 人間チーム12人という具合。自分がAK役の時は足元でちょこまか動き回る人間達をなぎ払う感覚が楽しい。
VSデストロイ・・・リーダープレイヤーだけVSに乗った状態でスタート。リーダーはエナジーが減らないのでVSで撃ち放題・飛び放題。相手チームのリーダープレイヤーを倒すか戦力ゲージを0にすると勝ち。
エッグ戦・・・お互いに相手陣地に落ちている卵を自陣に持ち帰ると得点が加算されるモード(いわゆるキャプチャー・ザ・フラッグ)。勇猛に相手陣地に切り込んで卵を奪うもよし、自陣で待ち伏せて防衛に徹するもよし。マップに一個だけ設置された卵を奪い合うモードも。
カウンターポスト・・・エッグのデータポスト版。1つのデータポストを奪い合う。起動時間を長く保持したチームの勝ち。エッグと違ってポストは動かせないのでマップ中央は激戦。
ポイントサバイバル・・・戦力ゲージの増減ではなく、倒した敵の頭数のみで勝敗が決まる。
フォックスハンティング・・・フォックスが最大4人まで設定されるようになった。逃亡役4人 対 ハンター12人で追いかけっこ。
新武器・新グレネードの追加・・・強力な武器からほとんど役に立たない(?)武器まで。狭い通路の先に敵が待ち構えている時に威力を発揮するファイアグレネードとか。現代の武器・ハンドガンやリボルバー等も。
-----最後に、細かい仕様の変更点。
前・後半戦設定可・・・前半・後半でスタート位置が交代するので、スタート時の地形上の有利不利が解消された。
詳細なリザルト・・・・従来の総合順位に加えて、敵を倒した数、倒された数、データポスト起動数、最大連続キル数、ヘッドショット、VS破壊数、味方を倒した数、、、それぞれ個別に順位表示できるようになった。
レベルの上限が100ではなくなった・・・レベルの上がりやすさも加わり、どんどんレベルアップしてカスタマイズキャラクターの追加を楽しめる。オンラインランキングを見ると現時点で最高レベルのプレーヤーは140の様子。一体いくつまであるのか。
文字が大きくなった・・・ブラウン管テレビでもチームスコアが今いくつなのか確認できる。
-----追記購入後に知りましたが、カプコンはアメリカでこれと同じソフトを同じ発売日に日本より大幅に価格を抑えた廉価版で出しています。これから買おうとしている方は海外版の購入も検討されてはいかがでしょうか。アメリカでの値段は30ドルです。
・「5000円の価値あり」
AKハンティングがとにかく面白すぎる。モンハンより面白いよ。お祭り感覚だからFPS・TPSが苦手な人もやりやすいんじゃないかと思います。
買って実際にプレイすれば分かると思いますが、アナウンスされていない変更が結構あります。パッチで出せという人がいますが、これだけ色々追加されてればパッチでも3000ゲイツ(4500円)はいくだろうから、5000円は妥当です。
以下、以外と知られてない変更点です。
・ライフルの連射が不可になったので、ライフルだけ強すぎるということが無くなった。・ショットガンのゴロバンができなくなったので、至近距離で一方的にやられることが無くなり、 エイムさえうまければ他武器でも応戦可能。・エネガン・ホーミングのT-ENG消費量アップ、ダメージ量が低下した。・(今のところ)少しラグが改善された気がする。・リザルト画面が詳細になり、ポイント数だけでなくキル数、倒された回数、ポストを立てた回数、 VS破壊数、連続キル数、ヘッドショット数が表示されるので、 デポ戦でポストを立てまくって裏で活躍してた人が分かるようになった。・レベルが100以上まである。999まで?・フォックスハンティングのフォックス役が人数により最大4人までとなり、 バランスが良くなった。フォックス役ばっかり負けることがなくなったと思う。・前・後半戦の有無が選択できるようになり、雪族砦上下セットでも有利不利が無くなった。 (前半後半でリスポン地点が入れ替わります)・リボルバーの時だけリロードの仕草が他と違ってて、しかも超カッコイイ!!惚れます。
・「初参戦」
コロニーズから参戦しました。
AKハンティングはすぐに飽きそうだなと思っていましたが、最近はまたずっとこればかりやってます。AKの操作に慣れた人が徐々に増えてきて、好き勝手に暴れていた怪獣がチームとして動くようになって手強くなってきました。AK>人間という感じでゲームバランスが取れてきたように思います。他のルールに比べると下手な人も結構いてみんなでワイワイやってる感じがいいですね。多国籍でやるのも楽しいです。
自分は前作を全然やっていないのでオンラインがすごく楽しくて満足してます。
・「気分はもう、山猫小隊」
なんか勢いで友達に奨められて本体を購入してしまった自分には、初めて面白いと思えるゲームに巡り会えた気がする。まだオフ専門だけど気分は”宇宙の戦士”というより”スターシップトルーパー”になりきれて、おもしろい。なぜか主人公の顔が原田泰造(みんなと顔が違いすぎて違和感が大)に似ているのが意味不明ですが、箱360では優良ゲームだと思う。ぜったいお奨め。
・「文句無しの出来。」
5000円で買ったけど値段分の価値はあると思う。オンライン対戦はだいぶ改善されているね。前作は発射から着弾までラグがあって至近距離で狙いはバッチシなのに何故か当たらないうえに理不尽にも死亡…って事が目立ったが今回はそれがほぼ無くなった。レベルも上がりやすくなっていて初心者にも遊びやすくなっている。さらにFPSは得意だけどTPSはどうも…とゆー方のためにFPSモードも追加されている。
今回から追加された新ルール“エイグリッドハンティング”はさながらSF版モンハンの如く、みんなで協力しあって巨大な敵と戦う快感が味わえる。これがまたかなり面白いのなんの☆エイグリッドは非常に強いうえにタフなため、トドメの一撃をかませた時は「俺凄いだろ!」的な嬉しさがあったね。だいたい一匹倒せればいい方なんだが自分は3体も倒せた(≧ω≦)対人戦がなかなか上手くいかずストレスを感じてた人も、このモードの追加ですんなりオンライン対戦の醍醐味を味わえるはずだ。
時たまエイグリッドになって敵プレイヤーと戦う立場が逆の対戦に選ばれる事があるんだが、敵を一撃で葬れる快感…堪んないよ(笑)
前作は全世界160万本。欧米だけでも100万本を突破したが、果たして今回は!?
※オフラインはスコアアタックやボスラッシュが追加されたぐらいなのでオフ専の方には物足りないかも。
・「期待していなかったのですが・・・おもしろい。」
シルフィードはメガCD版のみPLAY下ことがあったのですが、ゲームとしてはほぼ別物と考えたほうがいいでしょう。CMや雑誌の記事等ではいまいちどういうゲームかわからず、あまり期待していなかったのですが、なかなかどうしておもしろい。ゲームとしてはfreespaceやウィングコマンダーのように宇宙空間を自由に飛びまわれるタイプです。有名なゲームではエースコンバットの宇宙版でしょうか。戦闘に参加している敵味方の艦艇、戦闘機の数はかなり多いです。ゲームとしては補給が簡単に何度も受けられる、時間切れがある、という2点のためにミサイルでロックオンしての攻撃が中心で、機銃等をつかってのドッグファイトには期待しないほうがいいでしょう。難易度は3段階です。ノーマルでは雑魚はガンガンたおせてしかし油断すると死んでるというかんじで程よい難易度だったと思います。ストーリーは海外のよく似たゲームの硬派な雰囲気とはちがってロボットアニメ的な展開になります。ロードはゲーム中に感じることは無く、画面のガンマ値やサウンドのボリュームを細かく設定できたりと親切なつくりになっています。
国産のゲームでは珍しいジャンルだとおもいますし、興味がある方なら買って損はしない出来ではないでしょうか。
・「ひさしぶりにおもしろかった」
エースコンバット視点の宇宙版みたいな感じで最初は操作に慣れませんが2、3ステージやると操作にも慣れて意外にサクサクと薦めました(難易度はEASY選択)シールドも減ったら少し逃げていれば勝手に回復していきます。近くの補給艦マークに近づいて弾薬とシールドを回復する事も可能。
艦隊を落とすステージは楽しく必殺技の全弾発射等使って落とすのは楽しかったです。タイムオーバーやどうしてもクリアーできないステージもありましたが3回程ゲームオーバーになるとスキップという項目が出てそのステージをスキップして先に進めるのもよかったです。2週目はクリアーした武装等引き継いだ状態で始められるので強くしてクリアーできなかったステージをやれるので自分はあまり2週目とかはやらない方なんだけれども2週目をまたEASYで挑戦してます。(ミッションセレクトで好きなステージもできる)敵のミサイルや仲間の機体等入り乱れているので画面は少し見づらいですが敵機の飛んだ後は赤い飛行機雲みたいな跡がしばらく残りどっちに飛んで行ったか等わかるので1つの敵を追いかけるという時に見失うという事はありませんでした。
PS2等も含めて、最近のゲームの中ではかなり楽しめたシューティングでした。
・「予想外!!」
情報がここのレビューくらいしかなくて買うかどうかかなり迷ったんですが、買ってよかったです♪操作は確かに難しいです。でも、基本的な部分だけ覚えておけば大丈夫です。ストーリーが個人的に好きです(^-^)ムービーがすごい綺麗だし、話しもいいですね♪それに音楽がいいのでさらにストーリーを楽しめると思います。ただちょっと短いのが残念です。爽快感はシューティングのなかではかなり高いと思います。まとめて敵をロックオンして倒した時はすごい気持ちいいです。シューティングとして見たら結構大味かもしれないですが、それを補うくらいのストーリーだと思うので360持ってる人は買っても損はしないと思います。なんとなくガンダムっぽいストーリーなんでそういうのが好きな人はハマれるんじゃないかなと思いますv(^o^)
・「隠せない名作!」
今更ながらプロジェクト・シルフィード最高です◎ 早くみんな買いに行こうよ! スクエニさん続編出そうよ! て思えるくらいのボリュームを感じました◎ 面の間々になるムービーに力いれてるのがいいぜ! スピード感ある挙動がいいぜ! 艦隊のリアルな火力がいいぜ! 語りどころたくさん! 惑星を打ってアイテムをとればレイモンド隊長が生き返るらしい・・・そんなことはない。 隠しステージ《プロジェクト・シルフィード》がラス面後に出るらしい・・・そんなことはない。 メビウスゼロでムウさんが出撃するらしい・・・そんなことはない。 夢を語りたくなるほど、良いゲームですよ◎
・「目立たないが見逃せないタイトル。」
ストーリーはどこかで見たことのあるような展開ではあるものの、ゲームの出来がよく、ミュージックが超秀逸。思い切りエースパイロットとして感情移入できますよ。
・「よく出来ていると思います。」
ゲームショウのデモをプレイしての感想です。
非常に良く出来ていると思います。見た目よりもアクション面は優しいように思えました。アクションの数は多いほうですが、3Dアクションゲームを遊べるのなら、割りとたやすく操作に慣れる事が出来ると思います。
それほど厳密に距離を調整したジャンプ移動が必要と言うアクションでなく、何回ジャンプをテンポ良く繰り返すか?という要素に近いと思います。次にどういうアクションをしていくか?という、パズル的要素も込められていて、プリンス・オブ・ペルシャの原点も忘れていないようです。
戦闘パートも、ただの「HPの削り合い」とはまた違い、如何に敵の防御を崩し、隙を見てヒットを稼ぐ剣劇に重点が置かれています。 敵によっては一気に削って倒してしまう展開もありますが、ボスクラスだと中々一筋縄ではいかず、ボス特有の卑怯技も有り(!)切り込むにも苦労します。 追い込まれた場合にも、タイミングを合わせたボタンによる回避アクションもあり、流れよく作られていると思います。
デモの動画見た通りの流れの良さを持っているゲームです。海外製でここまで丁寧にしっかり作られているゲームが、出てくるとは思いませんでした。
※クリアして
棒読み・・・はそういうものだと聞き慣れたんですが、多少アクションが同じようなアスレティックパターンで中だるみしてしまう所がありました。プレートも一種類でよかったかな? と。ストーリーも、マップ探索型なので起承転結に薄いところがあります。とはいえ、日本製のゲームに対しても十分遜色の無い、門戸の広いゲームだと思います。 良く出来ました。
・「洋ゲーとは思えない」
洋ゲーというと代表例として戦争モノFPSなど日本人にはとっつきにくいイメージですがこのゲームはとても洋ゲーとは思えない程お手軽にプレイできる内容です。アクション操作はシンプルですぐ覚えられますし谷底に落ちてもパートナーのエリカが助けてくれる。迷ったらYボタンで道案内。主人公にはHP概念が無いので敵との戦闘で死ぬ事はありません。自分はヘタレなのでこういうゲームはありがたい。ストレス無く遊べてます。ストーリーを楽しむというより派手なアクション、探索を楽しむといったところでしょうか。ストイックなゲームを好む人には物足りないでしょうね。
・「ゲームオーバーがないのがそんなに気に入らない?」
360トップクラスの美しいグラフィックに度肝を抜かされます。特に浄化後の景色の美しさや蝶の羽ばたき、鳥のさえずりに感動します。落下してもエリカが助けてくれますし、戦闘でも主人公は死にません。ゲームオーバーがないのはおかしいとかヌルゲーだと言う方もいますが、自分個人としては新規プレイヤーの間口を大きく広げたものとして評価しています。成海璃子がエリカの声優として初挑戦していますが、確かにプロの声優と比べて下手です。ですが『声優の仕事は初めてなんだよなあ・・・』と考えれば、大して気になりません。
・「値崩れする意味がわからない」
これぞ『商品ではなく作品』とよべるゲームなんではないかと思うくらい、アート的な映像美で、音声関連もヒロインの声優が悪いというレビューを見て期待はしてなかったんですが、それほど棒読みでもなく聞きやすい感じの声でした。
・「気軽にアクロバティックな浮遊感を味わえるのは貴重だ」
「プリンス・オブ・ペルシャ」と言えばメガドライブやスーパーファミコン時代に2Dのアクションゲームとして滑らかな挙動などが話題になったソフト。当時はギロチンやトゲなどの残虐な罠をかいくぐり、王宮の最上階を目指すのが目的であった。
それが3Dのフィールドアクションとなって登場。罠を避けて王宮の奥へと進んでいく内容ではなく、開けたフィールド内を飛び移りながらけがれた世界を浄化していくのが目的。モーションの滑らかさはさすがといったところで非常にスムーズ。独特の処理が施されたグラフィックのクオリティも高い。
目的地まではフィールドが途切れ途切れになっていてジャンプや壁走りを利用して進んでいく。とはいえ、全体的にあまりシビアな難易度になっておらず、飛び移りの際の補正も適度に効いていてある程度の操作で綺麗にアクションができる。チュートリアルが終わったあたりから簡単な操作で壁や柱を次々と飛び移るのが楽しくなってくる。
壁走りが推奨される壁は色が違うなど直感的にアクションの種類がわかるのも嬉しい。地図上で目的地を設定すれば、Yボタンを押すだけで光の玉が通るべきルートを教えてくれる。
それでもタイミングやアクションを誤ると落下してしまうが、主人公には常にエリカという女性がサポートについており、本来ならば死亡してしまう落下事故が起きても彼女の不思議な力によって直前の足場へと復帰してくれる。つまりゲームオーバー画面はなく、どんなに危険な状況になってもストーリー上はエリカが助けてくれるのだ。これもなかなか画期的でゲームのテンポが崩れず、失敗によるイライラもほとんど感じない。
ただし、エリカの救出エフェクトが入った段階で実質的にはゲームオーバーなのでなるべくならそうならないようプレイしたい。
ゲームオーバーになりかけると画面がモノクロに変化するのだが、この演出は非常に意味があり、モノクロに変化した段階で今のジャンプでは足場に届かないことが判明している。そこでその瞬間にYボタンを押すことで空中でもう1回分、エリカがジャンプさせてくれるのだ。
この2段ジャンプはいつでも発動できるため、フィールドのオブジェクトと組み合わせると相当に自由に動き回ることができる。この独特の浮遊感と、すさまじい運動神経を手に入れたような気持ちよさが何よりこの作品の魅力だろう。
さらにそれを活かすようなシステムが土地を浄化した後の「光の種」集めだ。浄化するまではゴールを一直線に目指すためあまり探索している余裕はないが、浄化した後はそこらじゅうに光の種が浮かび、それを回収するためにいろんなルートに挑戦できる。
光の種を一定以上回収することで次の土地に行けるようになるため、ある程度ゲームの進行とも関連しているが、すべてを集めないといけないほど厳しい設定でもないし、ごく一般的なルートだけでも7割近く回収できるので気軽に挑戦できる楽しさがある。
この仕様のおかげで「浄化のためにゴールまでたどり着く」「浄化後に土地を探索する」と、同じ土地を2回味わえるのが素晴らしい。
「プリンス・オブ・ペルシャ」と言うと高難度ゲームの代名詞だっただけにここまで敷居を下げて気軽にプレイできるようにしたのは大英断だろうし、大正解だったと思う。
一番の問題は戦闘が楽しくないことだ。操作そのものは難しくないのだが、攻撃が当たるかどうかが運に頼る雰囲気があり、なぜ勝てたのかわからずに終わるようなときと、やたらと弾かれて長引くことがある。
特に後半は攻撃が連続で入ることが少なくなり、双方とも攻撃の弾き合いをしているだけだったり、場合によっては特定の場所に押し出さないと終わらなかったりでつまらない戦闘が長期化してさらにつまらなくなる。
しかも体力がギリギリになると自動的にムービーに移行することが多く、イマイチ倒した感触に乏しい。せめてこちらの攻撃で相手をダウンさせた上でムービーに移行してくれれば、もう少し気持ちよかったのではないか。いっそのこと戦闘をなくしてもよかったぐらい、戦闘が始まるとウンザリすることがほとんどだった。
もうひとつは、開始早々から感じるエリカ役の声の違和感。女優ではあるのだろうが、声優経験が少ない人が声優にチャレンジした際の独特の下手さ加減が非常に強く、もともとしゃべることが多い作品なだけに声を聞くたびにどうにも冷めてしまう。せっかくの日本語フルボイスが惜しくて仕方ない。
さらに、壁に配置された各種パワープレートのうち、緑のパワープレートによって壁や天井を地面として走るときだけ妙に前方が見づらく、ルート修正もしにくいのが気になった。
それらを除けば全体的にはオススメ。気軽にアクロバティックな浮遊感を味わえるのは貴重だ。
・「美しい・・・」
ハイビジョン対応TVに繋いで遊んでいますが、ホント画面が綺麗。
さすが次世代機と感じさせてくれます。
レースもゲームに徹して、小難しいリアリティではなく、楽しいドリフトゲームになっています。
とにかくxbox360のロンチにふさわしい一本!
そしてネットワーク対戦がとても楽しいです。xbox360はネットワーク必須だと思います。とにかく対戦が熱い!!!
このゲームがつまらないという人はハイビジョン、5.1チャンネルサウンド、ネットワークの3つを揃えてみてください。
・「デビルカーとの熱い戦いを、腹に響く重低音で」
熱かった「打倒!デビルカー」・・・あの悔しさと感動が、高画質で帰ってきました。
遊んでみて、最も驚いたのは、ここ数年ほとんど遊んでいたサブウーファーが、フル活動していることです。重低音の効いたサラウンドと、ハイビジョン解像度の映像で、あの熱さが味わえます。
レース数が多く、クリアが大変な印象も受けますが、テンポ良く次のレース、次のレース・・・と遊んでしまいます。不慣れなXBOXコントローラーにも、すぐ慣れることができました。
D4端子つきのテレビと、5.1chサウンドの環境をお持ちでしたら、プレイも、リプレイ映像もより楽しめます。
・「最高に気持ち良い走りです。」
PS3の7もプレイしているので比較です。映像:7は処理落ちが頻繁に発生する。テールランプの残像が残りすぎ。目が痛くなる。6は5までの集大成で正常進化している。6も7もハイデフでないとラップタイムなどの文字がつぶれて見難くなる。7で良いのは6までにないアジアンテイストのコースがあること。音:7の軽い音は何なんだ?6の方が迫力ある。迫力がありすぎて子供は怖がるかも知れない。モデリング:格好の良し悪しは好みかもしれないが、改造パーツが付けられるようにした7は詰めが甘い。形は変えられなくてもベースの車両が格好良い6の方が望ましい。1からやっているファンとしてはクリナーレの変貌ぶりには怒りすら感じた。逆に6はカラーリング変更くらいしか出来ないので改造する楽しみは全くない。腕を磨いて速くなるのがリッジだと思うので改造でセッティングする7は私には面倒。バイブ:ナムコのせいではないが7はバイブ機能がない。地味な機能だがタイヤの接地感まで感じることができる6のバイブ機能はより速く走るためにも楽しむためにも必要だと思う。ゲームシステム:ワールドエクスプローラーは良くできたシステムだと思う。5が短すぎるという不満があったからだと思うが本当に長くなった。初心者向けに途中でも(?)エンディングが入ります。操作性:完全に継承されている。ニトロシテスムは賛否両論ですがあっても良いかな?身内でプレイする時のハンデに使える。オンライン:一定水準以上のプレイヤーしか参加出来ないレースの設定はあるのですが、一定水準以上の人は参加出来ないレースも設定出来たら良かった。初心者にはきつすぎると思う。救済策として負けても参加し続けていれば良いことあるようになってます。総括:クルマの動きが独特な物理法則で動いているので実車ではありえない動きをしますが上手にドリフトが出来るようになるととても気持ち良くなります。難易度も入り口は広く奥行きはとても深くなってます。オフラインで初心者が最初から全然勝てないということはないと思います。上級者はオンラインで神業見せてます。6と7なら6をおすすめします。
・「これはドライブゲームでもレースゲームでもない。リッジだ!」
挙動がどうの、車がどうのという人もいるんですが、私はやはりリッジはこーでないと!という感じで、無茶苦茶はまってしまいました。 PSPのリッジレーサーズがそのままグレードアップしてきた感じです。 ずーっとリッジやってる人には「ああ、わかってるなぁ」感が漂っていて、むしろはまれるかと。 画面の綺麗さは圧巻なんですが、走っているとそれどころではないのが、悩みどころ。 ただ、遠くまできちんと見えるので、コースが読みやすく、難易度が若干優しくなった気がします。 XBOX360をこのソフトのために買ってもいい!と思わせるゲームでした。 逆に、歴代リッジが肌に合わない人にはちょっと奨められないかも。 リッジファンに向けた、リッジレーサー。それがこのソフトかなーと。 リッジが肌に合わない人は、ゴッサムレーシングの新作をお奨めかな? 肌に合う人は、間違いなく買い!だと思います。毎日猿のように遊んでますが、まだまだ遊べます。頭抱えたくなる車もありますが(笑)
・「ネットワーク対戦が熱い!」
今、ネットワーク対戦をやってますが、ほんとに面白いですよ、グラフィックが良いとか悪いとか言ってる人、ネットワーク対戦やってないんでしょ?ゲームセンターの面白さが家庭にいて楽しめる、最大14人が1コーナーにドリフトして突っ込むところなんて他じゃ味わう事なんかできないよ!
・「綺麗だけでなくゲームとしても面白い!」
何と言ってもまずグラフィックの綺麗さには驚かされます。ガレージに並ぶスーパーカーの間を歩き回っているだけで嬉しくリッチな気分になります。
そしてゲームとしても面白いです!レースをクリアする条件がいろいろあって、難易度も幅広く選べ、超初心者から上級者まで楽しめます。レース中にポイントが貯まる音がチキチキと心地良いです。
全てにおいて一級品のゲーム作品。Xbox360を持っている人は買うしかないでしょ!
・「リアルすぎ」
ついに次世代パワー本領発揮といったところでしょうか。とにかく細部にわたってリアルです。一番感動したのが本格的なドライバー視点です。ハンドルはもちろん、計器類まで車種ごとそれぞれ再現されており、実際の計器で回転数を知ることができます。リアルで有名だったあのグランツーリスモ4でもドライバー視点がなく興ざめしていた為、これだけでも満足です。後続車を見る為に実際に右スティックでドライバーの視点をうごかして、サイドミラーやバックミラーを見れるのも感動です。また町並みも異常にリアルに再現されており、東京コースは新宿を知ってる人ならきっと笑ってしまうと思います。
ほかにはゴッサムTVというサービスがあり、オンラインで対戦している人たちのレースが常時中継されており、ドライバー視点で中継を観戦すると、本当にTV中継を見ているような気分になります。
ただリアルになっただけという評価をxbox360全体でされる事が多いようですが、リアルって凄い事なんだと実感させられるゲームです。
・「リアルで酔いそう・・・」
PGRは2からやっていました。自分では一生手の届かないスーパーカーに乗って世界へ挑戦するのはとても面白いです^^ゴッサムTVでいろんな人の上手な走りを見れるのもとても嬉しいです。実際に街は写真を数万枚も撮影して組み込んだステージなのでかなりリアルです。観客も1万個ぐらい種類があるらしく、プレイヤーの運転の仕方に驚いたり、歓声を挙げたりといろんな反応が見られて面白いです。欠点はステージ数が少ないことですかねぇ・・・だけどそれ以外は全く欠点は無く、車好きにお勧めの一品だと私は思います。
・「最高の万人向けレースゲーム」
このソフトのおかげで発売日に購入した本体の稼働率が一気に上がりました。
グラフィックはリアリティーを極めていますが、ゲームそのものは豊富な難易度設定のおかげで初心者から熟練者までサクサク遊べます。操作性も実車を細かくシミュレートしたゲームのような難しさは無く誰でもカーレースの面白さを手軽に楽しめると思います。
私は40インチの液晶テレビでプレーしていますがこのソフトならではの運転席からの視点でプレーするとこれまで体験したことの無い臨場感を感じることができます。内装まで細かく再現されているのでゲーム中に購入した新車に乗り換える楽しみが今までのレースゲームの比ではありません。
美しい街並をお気に入りの車に実際に乗り込んで手軽に疾走できる誰にでもオススメのレースゲームです。
・「GTHD」
他を寄せ付けない圧倒的に美麗なグラフィックと発売前から評判のPS3用ソフト「GTHD」のバナーリンク画像として、psp.connect.com(ソニーオフィシャルのダウンロード販売ストア)にスクリーンショットが掲載された事もある、「Xbox360用ソフトのPGR3」です。一年も前にすでに、あの「GTHD」とうっかり見間違えるほどのグラフィックを実現していたということになるのでしょうか。図らずもソニー自身が認めることになってしまった、そのクオリティの高さを体験してみるのも楽しいかもしれません。
・「感覚で遊べる21世紀のジャンプアクション」
クリア後実績600解除するくらいまでプレイしての感想です。このゲーム確実に人を選ぶゲームだと思います。アサシンクリードのように建物から建物を飛び回り、壁をよじ登る自由度とレースゲーム感覚のスピード感、疾走感、落下感(笑)を煮染めた様なゲームです。ほぼ全てのシチュエーションが死と隣り合わせという難易度の高さこそがこのゲームの魅力だと思います。
初めてプレイしたフィールドは進むべき方向を見つけるだけで精一杯なはずですが。繰り返しプレイし、タイムアタックを重ねるうちにそれらが感覚で理解でき、プレイヤーのユーザビリティがどんどん向上していきます。
ゲームで我慢するのが苦手、反復して、死んで覚えるのがつらい。という人にはまずお勧め出来ないゲームだと思います。
感覚でゲームをプレイするのが好き、高いハードルを超えてこそ快感が得られるという人にはまちがいなく推奨できるゲームでしょう。
昔のゲームってこういうプレイヤーの腕を向上させる喜びのあるゲームが多かったように思います。ストーリーモードのトータルプレイ時間は短く、やり込み要素もボリュームが多い訳ではないので、その点もご注意を。
ショートプレイを何度もやってタイムを縮めるとか、ショートカットできるルートを探す楽しみに快感を覚えられる人(無いようでこんなルート通れるの?っていうのが意外とそこかしこにあります。)
そういったゲーマーさんにはお奨めです。スポーツゲーが得意なEAと、個人的に神ゲーだと思っているBF1942のDICEのタッグはいいもの作りますね。
・「ハァ」
最近始めたんですが、期待以上の出来!タイムトライアルのランキングにこだわると、あと0.何秒でこいつに勝てるじゃんと思いつつも、これがなかなか抜けない。悔しいから何回も挑戦する気になります!逆に快調過ぎてこれ絶対抜かせると思うと、興奮し過ぎて手が震えちゃいます(泣)自己記録を徐々に縮めていくだけでも快感は相当ヤバいです。ほんといっちゃいます。冗談抜きで。
・「とても新鮮な1人称視点アクション」
トレーラーやプレイ動画を見まくりました!いやぁ〜とても新鮮ですね!映画『ヤマカシ』を思い出すなあ。操作性もシンプルでなかなか期待出来ます!
・「買いです!!」
ダウンロードコンテンツが無いですが、そこまでしつこくプレイするでしょうか?(笑)
Xbox360でしか味わえないグラフィックは圧巻です!近未来的なスケーターゲームですね!
・「生を感じられるゲームです」
このゲームは自分の足で街や建物の中を走りにまわるゲームです。
敵は銃を使ってくるのにこちらは素手という理不尽なところがあります。
でも、そこがおもしろいところ。
また、何度もミス&トライを繰り返して、自分で道を切り開かなくてはならないです。
そこがまたおもしろいし、これこそがこのゲームの真骨頂です。
このゲームは我々ユーザーに対して妥協というものがありません。そこが素晴らしい!最近のゲームにはみられない傾向だと思う。こちらも意地をはってゲームに取組んでいるうちに楽しい時間がすぐにすぎていきます。
また、達成感があるので充実したゲームライフがおくれると思います。
あっ、でも忍耐力がない人には向いていないと思います。このゲームはキレたら負けです。
僕は箱庭要素が強いゲームなのかな、と思い購入したのですが、箱庭要素はありませんでした。でも、それでこのゲームの価値が下がるわけではないので、これはこれでよかったのかなと思いました。
とにかくリアルでそれなりに緊張感があるので、生を感じられると思います。
ぜひ、皆さんにプレイしていただきたい一品です!
・「まずはCOOP」
各レビューを見ましたが、悪い評価を付けている人の殆どは面白くなる前に投げている人でしょう。 (と書くと、最初は面白くないのかと思いますが、そうではありません。)
・「一歩先行く箱庭ゲーム」
さすがはGTAシリーズの産みの親が作る最新作だけのことはある。
ゲームの質はピンキリで、GTAの二番煎じが世に溢れかえり、「GTAの○倍のマップ」だとか、「GTAを超えるミッション数」だとかを売り文句にした作品は数あれど、本作は独自性を確立してます。
それは「縦の広さ」です。 つまり「ジャンプ」。 キャラクターを成長させるに連れて、低いビルならジャンプで飛び乗れたりするんですが、高い場所にスキルアップがあって、到達しにくい場所ほどアップポイントが高いシステムなんです。 だから、かなり高い位置のスキルアップを見つけると、ミッションそっちのけで窓の縁をエルードし、次の足場を見つけながら、高みを目指します。
さながらロッククライミング。 ジャンプ一つでこれだけ語れるんですが、そのほかに格闘、射撃、運転などのスキルもあり、格闘スキルがあがると、「格闘スキルが上がった!○トンまでの物体を○フィート投げ飛ばせるようになった!」とアナウンスされて、それだけでもワクワクしちゃいます♪
・「購入してプレイしてます。」
GTAとは違って正義のヒーローになった気分でプレイ出来るのが良いですね。相手は犯罪組織なので遠慮無く暴れまくれます。ギャングの集団が放つ銃弾の雨の中を、超人的な走力で避けつつ一気にギャングに近付いて遠くへ蹴り飛ばすも良し(まるでマトリックスです)、これまた超人的なジャンプ力で舞い上がり、滞空中に下方に見えるギャングをマシンガンで蜂の巣にするも良し、車を投げて下敷きにするも良し、などなど攻撃方法はこれまでのGTA系ゲームに比べてかなり幅広くなっています。トレーラーヘッドに乗って突進してくるギャングをトレーラーヘッドごと蹴り飛ばした時は「えっ?こんな事もできるんだ!」と一寸驚きました。それとGTAはプレイした後は必ず後味の悪さを感じるんですが、このゲームは正義を守る為に悪を相手に暴れられるのでプレイ中もプレイ後も爽快なんですよ。主人公が「正義側」という設定。ここが個人的には良かったです。射撃や格闘に経験値的な存在を持たせた事で、プレイヤーに戦う意欲を持たせることに成功していると思います。ターゲットのロックオンは皆さんおっしゃっているように少々扱い辛さを感じましたが、ロックオンのお陰で軽快に倒していけるので、ロックオンが無いよりは全然マシだと思います。それから些細なことですが、大ジャンプして着地した時に地面にヒビが入るなど、こういったツボを抑えた細かい作り込みも洋ゲーの良さなんですよね。とにかく「爽快」でストレスも感じません。マーシナリーズが好きな方にもお奨めです。
・「間違いない。」
洋ゲーっていつからこんなにおもしろくなったの? そう思わさせてくれること間違いなし。自由度の高さ×作り込み度=???
これこそ、衝撃の一作になるでしょう!
・「高さの表現がすごい」
高い建物を登っていって最上部に着いて周りを見渡したら、展望がすごい。高さが実感できて高所の恐怖が味わえます。現実世界がそこにあるかのような錯覚を覚えました。
このゲームを数時間プレー後に外出したところ、なんだか建物の屋根のカドのところに目が行くようになってしまいました。もしかしたら緑色のアジリティーオーブがあるかもっ!なんて思ってつい。。。
・「面白いんだけどね」
グラフィックの出来は箱庭ではとても良い方だと思います。
でも銃ひとつひとつの作りまで手がまわらなかったみたいです。
アクションも豊富でなかなかいいんですが、
一番物足りなかったのがロックオンシステムです。
マップはとてつもなく広く、パラシュート降下も楽しいんですが、
住民のモーションやグラフィックがイマイチです。ここからはセインツロウと比較しますが、
ジャスコは、走ってる車両を銃で撃つと、何故かドライバーが車を捨てて逃げ出します。なのでカージャックが楽過ぎます。
でもセインツは銃で車を撃つと、ひき逃げしてまで逃亡します。
ジャスコの一番いい所は、とことんラテンにこだわっているところだと思います。
全然中途半端な作りではなく、
南の島を完全に再現している様な完成度です。
ラテンがあまり好きじゃなかったんですが、逆に好きになりました。
次世代機を感じるのにもいいソフトです。
・「北米版の感想。ロバートロドリゲス系。」
とにかく革命家気分味わえます。主人公かっこいいですし、世界観は戦争系ではないです。主人公はロドリゲスって名でデスペラードのアントニオバンデラスっぽいです。そっち系のアクション映画お好きなら世界観、キャラ、ゲームプレイともに満足できます。南米まじで広すぎ。
・「旅行ゲー」
GTAと比べるアホウがいるけど方向性が全く違う。GTAは地域密着で根を張って生活するっていう感じ。だけどジャスコは南の国にぶらりと旅行しにきた感じ。だから生活感なんか出さなくて良いんですよ。ていうかこの際限の無い解放感がそんなことどうでも良くしてくれる。好きな時に戦い、飛び、泳ぎ、走る。こんな自由奔放に動き回れる主人公はだてにいません。何より映像技術が凄い。空は青、森は緑、海はエメラルド。遠景描写は箱庭ゲーで間違いなく一番です。木がニョキニョキ生えるような処理落ちもなく東京ドーム21600個分の広さをシームレスで移動可能です。綺麗なフィールドを徒歩、車、船、飛行機で自由に動き回れますのでテストドライブ以上に素晴らしいドライブを楽しめます。上記のような楽しみ方ができない人は一本道のゲームやってりゃ良いですよ。
・「GTAやマーセナリーズ好きには最高」
個人的にマーセナリーズやライオットアクトより好きになりましたワイヤーでヘリに乗り移って強奪して自ら操縦し敵ヘリ撃墜,敵アジトを爆撃!とかモロにツボにはいりましたグラフィックも頑張っており高い山の上からジャンプしてスカイダイビング!は最高です作りの荒さはあるものの,それもゲーム全体から滲み出るラテン系のノリからか,細かいことは気にせず楽しもうという気にさせます箱庭アクションでは一番爽快に遊べました続編も開発中らしいので楽しみです
・「GTA4とは違う」
面白さがあると思います。空港などに行けば旅客機が操縦できるし、それを使って高々度にいけば機外に飛び出してパラシュート降下なんて無茶苦茶なアクションも。 GTAは狭いスペースで細かいアクションを。 ジャスコは広いスペースで…ぶっ飛んだアクションを(笑) 世界観、操作性のどちらを取ってもそう思えるゲームでした。 いろいろな箱庭ゲーと比べてみて、このジャスコの面白さを見いだしていくのをお奨めしますよ。
・「クリア後の感想です」
授業を受けたり、学校、街中を走り回り目的地へ行ってイベントを進めてくゲームです。いたずら、喧嘩など不良学生のドラマを遊んでる感覚です。世界観が気に入る人にお勧めできます。
難易度が低いので、ヘビーユーザーの方にはお勧めしません。
以上。夢中になってハマってたライトユーザーでした。ただ生物の授業が生き物の解剖なので多少グロいので、苦手な方は、ご注意下さい。
・「おっちゃんこそ買って欲しい」
自分が続かなかったGTAと比較してみたいと思います。GTAではあまりにも広い場所にただ置き去りにされた感じで何すりゃいいか分からず直ぐに売ってしまいましたが、これは授業のミッションがある為になかなか良い感じです。
武器もGTAに比べて入手し安いですし良いです。
PS2でのGTAよりも画像はもちろん良く接近戦が多い分だけ戦闘もやり安いです。また非現実的なGTAよりも現実的な学生生活という事で非常に感情移入しやすい気がします。
もう学生時代には戻れない大人こそ、このゲームで再び学生時代を思い出しながら自分が出来なかった事とかをしてみませんか?
・「こういうアプローチもありだね」
このゲームは寄宿舎学校に転校したやんちゃボーズが多種多様なスクールカーストを従えるため東奔西走するお話です。
出てくる生徒のタイプは金持ちの子供、悪がき、ロカビリー(革ジャンリーゼント)、インテリ(という名のギーク、もしくはナード、つまりキモヲタ)という多種多様な人種をラインナップ。それぞれ非常にキャラが立ってて各ミッションがおもしろい。特に好きな部族はインテリですw ストーリーは、ありきたりだけど引き込まれる。苛めを誘発しかねない内容かと思いきや、中盤から終盤にかけてそれぞれが協調路線にシフトしてるのが好感をもてました。後、gtaの主人公にしても今作の主人公にしてもけっこう悪い人なのに、ミッションを受けるときは意外と素直なのがかわいいw ちなみに、僕はgtaよりこっちのが好きです。ポイントは広すぎないマップ、それにともなう演出の凝縮、学校の雰囲気、映画ホームアローン系(ハリーポッターなのかな?)のbgmでした。バランスの比重を変えるだけでだいぶ違うゲームになっています。 パッと見た限りゲームシステム及び形式はまったく同じですしかし、gtaがクライムアクションだとするなら、bullyは学校生活AADVです。gtaよりロールプレイしやすいかなと思いました。 gta4も面白かったですが、私はこちらのほうがより楽しめました。まぁとりあえず、だまされたと思ってプレイしてみてください
・「やっと日本語版でますね「製品を購入して」」
製品版を購入して色々回ってみました。画質はやはり綺麗になってますが、次世代機なれした方は普通に感じてしまいます。追加要素: 授業に音楽、生物が追加され正直生物はグロイです。その他に2個ほど授業が追加されてるみたいですが、そこまで進んでいない為、分からず仕様?: 進行不可能になる出来事がありましたので、注意してください。男子寮で強制的にプレゼントを 女子寮まで届けてくれと頼まれるミッションでイベントの説明中ターゲットしたときに近くに金髪の不良がチョッカイを出され行動不能になる出来事がありました。2度ほど…回避策はそのイベント時不良をダウンさせれば問題ないです。感想: 日本語字幕で雰囲気がとてもいいです。 ミッションのやりとりも笑えるのでオススメです。
・「やった!!」
買ってよかったぁ〜!!自分としては過去のゴッドファーザーなみにはまってます!!学園物というジャンルに変わったかんじで☆☆これから100%達成目指してやり込みます☆☆いろんなことがミッションでてきて、銃戦じゃない別のおもしろさにどっぷりつかってます☆若干フリーズしましたが、掻き消す程ですね☆みなさん!!買いですよ!!
・「FPSを再定義する一本。」
海外レビューサイト等で、タイトルの通り「FPSというジャンルを再定義する一本」とまで言われた作品です。今までは(world at warもそうですが)二次大戦等がメインだったCODですが今回はハイテク機器が活躍する現代戦になっており、若いプレイヤーにも確実にウケるような内容になっています。特に中東の砂塵舞う中でのテロリストとの戦闘や、チェルノブイリへ潜入し一発の銃弾に賭けるスナイプ計画などはそれだけでもう一本の映画が作れそうな完成度です。最高難易度ベテランでは、まるで「戦争シミュレータ」のような感覚でプレイ出来、開発陣が単に戦争をゲームとしてではなく、「死と隣り合わせの恐ろしいもの」として描こうとしているのが伝わってきます。
実績1000を取るにはベテランクリア、その中の「マイルハイクラブ」が鬼門となっており、マイルハイクラブに至っては100回に1回クリアできるか出来ないかレベルのコアな難易度に仕上がっています。やりこみ甲斐は相当なものがあります。
それだけでなく神がかっているのがオンライン対戦で、マップ、マップ中のオブジェクトの配置、バランス等が絶妙な仕上がりになっています。フレンドとチームを組めば一年でも余裕で遊べる出来です。オブジェクトの配置に至っては、cm単位で計算されたような配置ですよ。オンでのレベルをやっとこすっとこ最大値まで上げたのち、またレベル1からやり直すかどうかというチャレンジもあり(タグの前につくエンブレムがそれによって変化していきます)、それを十周クリアした際に得られる「金十字」の称号を皆さんも目指して見てください。
日本ではあまりなじみのないFPSというジャンルですが、これはまさに歴史に残る一本と考えて間違いありません。360だろうがPS3だろうが、ハード関係なしにすべてのゲーマーにプレイして欲しい一本です。
・「史上最高傑作」
以前PS3でオフラインのみやっていて、この度廉価版が出たのでXbox360で買ってみました。様々なゲームをやってきましたが、かえってそれがこの作品の素晴らしさを再確認させてくれました。
グラフィックは綺麗。「Gears of War」などをやった方は物足りなく感じるかもしれません。操作性は文句なし。60fpsの快適な操作感は文句のつけようがありません。
オフラインのキャンペーンは演出が凝っていて、プレイヤーを引き込みます。ボリュームがない、という意見も納得ですが、非常に出来が良いので十分な満足感が得られます。オフラインのみで実績がすべて解除できるのも、とても良い部分です。
しかし、そのオフラインを忘れてしまうほどにオンライン対戦が面白い。参戦して最初はボコボコにされるのを覚悟していましたが、意外と新参でも戦えて、敷居が思っていたより低い。「相手の裏をかければ、エイムが下手でも勝てる」、という部分が敷居の低さに繋がっていると思います。
一瞬が勝負を決めるので、その緊張感が没入させてくれます。一瞬なので「なぜやられたか、わからない」という事がありそうに思えますが、やられた後に「キルカメラ」という、敵の視点で、自分がやられた場面を見る事が出来る機能があるので、どうやってやられたか納得できる、という部分は秀逸です。
さらに、兵科のカスタマイズによって、自分好みに戦い方を決められます。初期の頃は武器やPerk(命中率上昇など、選択出来る特殊能力)がアンロックされていないものが多いので大変かもしれませんが、やりこむ事で自然と解除されて、選択肢が増えていきます。
あえて欠点をあげるなら、オフラインの映画的な演出が3D酔いの原因になりそうな事と、オンライン対戦時にラグがある事です。一瞬勝負なので、ラグによって打ち負ける事もしばしば。先制攻撃しても、キルカメラの映像を見ると銃を撃ってすらいなかったり。そこは残念でした。でもそのラグは頻発するものではなく、ゲームの面白さがそれを忘れさせてくれます。
「Call of Duty 4」はFPSの最高傑作です。存分に世界最高峰を堪能して下さい。
・「こりゃ凄いわ」
FPS好きで360持ちなら買って損は無い。360の機能をフルに使いきっているし、中東にいる米軍兵士の感じになれる。HALOやL4Dとはまた違った面白さがある。最初の船への上陸は「ん、こんなもん?」って思ったけど、それは単なる腕ならし。その腕ならしの船のシーンも最後は焦る。
・「さきほどクリアしました。」
廉価版が出ていたので購入。映画さながらの展開に奮えっぱなし。武器も豊富、キャラもいい、雰囲気もいい。とにかく買いの一本だと思います。
オンラインが醍醐味みたいなのですが、未プレイです。ですがオフラインのストーリーだけでも充分堪能しました。1周クリアしてもまたやりたくなる作品だと思います。特にキャラの一人のマクミラン大尉が渋くていいです、一生ついていきます!
・「高評価レビューに納得」
これまでFPS系のゲームは数える位しか遊んだことが無く、それ程好きなジャンルでもありませんでしたが、たまたま見掛けたこちらのレビューで高評価が多いのと、丁度廉価版が発売されるとの事もあり、たいして期待もせず、何となく買ってみました。ところがこれが大当たり!。FPSってこんなに楽しかったっけ?、と思わせるくらいハマッてしまいました。
具体的な部分は他の多くの方が書かれているので省きますが、操作性、ゲームバランス、グラフィック、シナリオ、どれをとっても既存のゲームとしては最高に近い水準なのではないでしょうか。特に感心したのはキャラクターの動きで、そのあまりの自然な動き故に、最初はその凄さに気が付きませんでした(不自然な動きだと逆に気になったりするのですが)。特に静から動、動から静への移行は見事です。
自分はオフ専用で、オン対戦も実際遊んでみれば面白そうだと思いますが、オフのみでも十分元が取れるくらい楽しめています。ボリュームも難易度別に繰り返して遊ぶことを考えると丁度良いかと。このゲームをきっかけに、他のFPSも遊んでみたくなりました。FPSへの意識が変わったという意味でも、このゲームの存在は私にとって大きいですね。難易度や操作系、チュートリアルも初心者でも比較的遊びやすいように作られていますし、むしろFPSにあまり興味の無い人にこそ遊んで貰い、プレイするゲームの間口を広げて貰いたいと思います(どうしても画面酔いする人には流石に薦められませんが)。
欲を言えば、ローカライズで音声を日本語と英語:日本語字幕を選べたら良かったと思います。これは個人的に洋画は吹替派であることと、プレイ中はあまり字幕に目を通す暇が無いからです。まあ雰囲気的には英語音声の方が上でしょうが。
最後に。普段スクエニのゲームは殆ど遊ばないのですが、日本を撤退したアクティビジョンに代わり、今回廉価版を販売してくれたスクエニには感謝します。この廉価版販売がなければ、このゲームに興味を持つこともプレイする機会もおそらく無かったでしょう。続編も楽しみです。
P.S続編の話ですが、MW2は日本語音声のみで、英語音声日本語字幕の設定は出来ないと聞いて、ガックリしました。個人的には吹替派ですが、それはあくまで任意に選択出来る事が前提です。世界観を壊し、しかも発売直前まで情報を伏せる行為は、暴挙と言えるのではないでしょうか。どちらかというとアクティビジョン側の要望のようですが、この判断は何か違うでしょ。やっぱりスクエニは好きになれません。。。続編はとりあず北米版を買って、日本版は値崩れか廉価版が出てから購入を検討します。
・「想像以上」
一見ただの派手なB級アクション映画なノリだが、それだけで終わらない。「静」と「動」のメリハリが効いたアクションや、ドトメの美学などはいかにも日本的演出であり、そこに空間を縦横無尽に飛び回るようなFF7AC的大胆さも加わって、非常に見応えがある。
それはゲーム性にも同じことが言える。3Dアクションは一通り操作を覚えてしまうと飽きが来るのが早かったりなんとなくボタンを連打してるだけで進めてしまうのも多いが、この作品は攻撃方法が多種多様で、HPを削りきった雑魚にも任意でトドメ技が出せる為”魅せる”プレイをとことん追求することも可能。
また難易度も歯ごたえと爽快さ、どちらも損なうことなく絶妙なバランス。一部仕掛けが見えにくかったり説明が読みにくかったりという欠点はあるものの、最初から最後まで飽きることなくノンストップで楽しめる一品。
・「面白い」
3種類の武器でたたかうninjaゲーム。アクションゲーム部分のおもろさと、派手なムービー、ムービー部分でタイミングよくボタンおすQTEが売り。ニンジャガと比較されやすそうですが、ちょっと方向性が違う。アクション>B級映画>アクション>B級映画みたいな。
QTEははじめめんどくさく思えましたが、1面終了時にはたのしくなってました。ムービー部分はなかなか迫力があっていいです。というかボスのTODOME!がおもしろい。かなりバカ。バカゲー。メタルウルフカオス好きなら即買い。大統領でるし。
体験版ではそこまで出てないのであんまり参考にならなそう。もうちょっとクモ戦最後までやれれば評価変わったかもしれませんが。
武器は3種。使いどころが決まっているかんじ。コンボがきまりやすいので爽快感あり。
ニンジャガほど難しくないので、あっち挫折した人でもたぶん平気。難易度もアクション部分、ムービーアクション部分とでそれぞれ変更可能。
銃のミニゲームがなかなかおもしろい。
いまいちなところは1ステージの長さ。半分くらいで一度きってセーブできるとよかった。後半の使い回しがきになる。
トータルではかなりおもしろかったです。
・「最高のニンジャアクションゲーム!!」
ここでのレビューがわりと高評価だったのでプレイしてみましたが、正直メチャクチャ面白かったです!久々のヒットです!!アクション映画をプレイしているような・・という宣伝文句は伊達じゃないですね!とにかくひとつひとつのアクションに爽快感があるし特にボス戦がド迫力ですっ。わりと簡単な操作でカッコイイアクションができるので初心者の方にもぜひオススメしたいですね。ゲーム中主人公の行動がどこまで本気なのかふざけているのか(ミサイルをボードがわりにして乗ってみたり、逆さ吊状態で飛行機に乗っていたり・・など)爆笑できる主人公のカッコつけも見られます(笑)XBOX360を持ってる方はぜひ一度プレイして頂きたいですね。
・「ニンジャブレード!イイですね。」
ニンジャ外伝、ゴッドオブウォー、どちらもプレイ、クリア済みです。 評論家ではないですが、評価したいと思います。映像はさすが次世代機といわんばかりの映像です。ゲームシステムですが、QTE(クイックタイムイベント)というシステムが導入されていますが、このシステムがプレイ中イベントが発生、ボタン連打、指定されたボタン押し(ランダム)等が要求されます。アクションがしたい、ていう人は煩わしいと感じるかも、私はアクションだけではなく、適度に緊張感がありよかったです。難易度はニンジャガより簡単です。(あくまでもニンジャガよりは、)ですが、(汗)ゲームシステムはゴッドオブウォーに似ているので、こちらを楽しめた方は楽しめると思います。そんなに不満な所は無いですが、あえて言えば、ゲームオーバーになったらチェックポイントからリトライするのですが、敵を倒したら強化血晶という赤い玉(武器や忍術を強化)が出るのですが、せっかく溜めたのにチェックポイントからの数値に戻ってしまいます。せめて溜めたポイントはそのまま残してほしかった、またはステージ途中でセーブできるようにしてポイントを残せるようにしてほしかった。と不満を書きましたが、ステージさえクリアしてしまえばフリーミッションでクリアしたステージを何回もプレイできるので私にとってはたいした問題じゃないです。私の評価は同じステージを何回プレイしても楽しい! そんな作品です。 長文失礼しました。
・「OH!!NINJA!!」
NINJA BLADEってどんなゲーム?フロムソフトウェアってどんな会社?と思ったら、先ずYou Tubeでメタル ウルフ カオスを見る事をお進めします。
http://jp.youtube.com/watch?v=Genl242_ZU8 ←これの「Digest movie」と言うタイトルのがお勧め!
これを見ればどんなノリで作ってるかは一目瞭然!CoolなNINJAがTOKYOを舞台に、日本人なのに英語を喋りまくりながら縦横無尽に飛び回る!!
ステージごとに区切りのあるゲーム構成でステージが進んでいく感じで、ちょうど感覚的にはアーケードゲームのダイナマイト刑事をNINJAにした感じです。
補足::よくテクモの作成したニンジャガイデンとの比較をされますが、
『似ているのは当たり前です!』
そもそもテクモも古くは忍者龍剣伝などから、外国人の間違った日本をデザインに取り入れてゲームを作って来ていますし、フロムも初期の作品から海外ゲームの雰囲気に魅了されてゲームを作っています。双方共に外国人から見た日本と言うものをゲームでやりたいと言う、熱いパッションで作っています!!
ですのでこのゲームは、 『NINJAは、いくらあっても困らない!』 という精神的に『余裕』のある大人の方にお勧めします。
・「前作を超えた面白さ」
何故ここではこんなに低評価?自由度の高さと陸海空の乗り物を乗ったり奪ったりと多彩なアクションが楽しめ、前作に比べてHPの自然回復など色々と難易度が低くなっております。また燃料とお金を集めで強力兵器で敵を粉砕するのも、マシンガン一丁で敵陣地に殴りこむのもよし、ゴルゴのように狙撃するのもよしと自由でいろんな楽しみ方ができます。ただRPG装備の敵兵が強力な事(そんなに無茶ではないです)とバグが多いのが気になりますがマメなセーブで十分乗り切れます。
・「期待してます!!!!」
今年の360は本当にアツいですね!はやくやりたいです(^o^)
・「ふ〜ん」
なぁ〜んだ360でも出るんじゃ〜ん
PS3でしか出ないと思ってたから良かった〜。 PS3本体買わなきゃと焦ったけどね
早くやりたい
・「PC版をやってみて」
まず、GTAと比較する方が多いですがまったく違うジャンルです。GTAの方はどっちかというと戦闘より、車でのカードライブ、豊富なミニゲームなど観光色が強い作品です。こちらはゲームスタート直後からAKぶっ放していくタイプ。PC海外版をやってみた感想は、荒削りな部分が目立ちますが爽快感抜群の作品となってます。トレイラー見た時は正直微妙と感じましたが実際やりはじめるとかなり面白いです。ただ、バグが多く、グラフィックもいまいち。ここは残念でした。物理判定が変なところにあったり、一般市民倒すとペナルティかかったり、AIが不十分な点が多かったので、もっとバグやAIを改善してくれさえすれば最高のゲームになったと思います。
・「アジア版の感想。」
面白かったです。基本的には前作と同じですがマップ、アマゾンまでありました。(どこも基本的には景色は一緒)全部の地図開くまでけっこうかかりましたがミッションはそんなに難しくないです。ただオートセーブがどこでセーブしてるのか不明なので少し不安感がありました。画像ははっきり言って次世代機にしては、まあまあでしょうか。ただランボーとかのワンマンアーミー系の映画が好きならもう最高のゲームでしょう。モヒカンオヤジイマイチのキャラですが。(戦場に似合わないです)できたら夜とか雨とか嵐とかあってほしかったです。晴れと曇りだけなのでドラマティックさに欠けます。やはり戦争に悪天候はつきものでしょう。あと致命的な欠点はカバーポジションのないことでしょう。
・「私は好きだな。」
CMを見て購入しました。OPと本編中のムービーの落差に少々驚いた私ですが、楽しくプレイできました。システムは申し分ないと思います。とても快適でした。面倒なところが全くなかったと言えば嘘になりますが、その面倒も含めて楽しんでもいいかな、と思いました。人にもよるとは思いますが。バトルもとても爽快です。困った時仲間が助けてくれるとこが、すごく良かった。そして主人公が新しいですね。仲間がいないとどうにもならない所とか。そこも良かったな。それから、音楽がすごくいいです。エンドロールのメインテーマが聴きたくて、何回か最後のとこだけやっちゃいました。サントラ購入検討中です。ストーリーは王道でありながら少々荒削り。人によっては強引と思っても致し方ないのかな、とも思いますが、私は非常に良かったです。ホロリとするようなシーンも幾つもありました。母たるものこうあるべしです。人の弱さ、強さ、そして絆を感じるゲームでした。
・「全体的にもったいない!!だけど、面白いですよ?」
戦闘がおもしろいとレビューで見ていたので、ストーリーはあまり期待していませんでした。
しかし、もったいないところもありましたが、昨今のRPGに比べると引けをとらないくらい私は面白いと感じました。
ストーリーが王道とかいってる人もいますが、私はいい意味で裏切られました。王道はもっとヌルい展開だと思います。私は涙もろいので後半から3回くらい泣きました。
ただ、魅力あふれるキャラが多かったので、ストーリーはもっと長くして各キャラを掘り下げていって欲しかったです。サブイベントだけで短くこなされてしまっていて、とても残念でした。恐らくサブイベントをこなさなかった人は全然物語に入っていけなかったと思います。サブイベントをみるには町を走り回らないといけないので、それがネックだったかもしれません。
あと、全体的な世界観が狭かったので、なんだか第1部が終わったようなイメージしかわかなかったのも残念でした。本当にもったいないです。あとちょっと頑張っていれば、超大作になっていたのに(もちろんこれでも十分面白かったですが)。。
物語の途中にCGは入れなくて正解だと思いました。OPのキャラの表情にいたっては・・人形のようです(本編は違います)。
戦闘については、各キャラが個別に動かせたら最高だったのに・・・!!おもしろいのにもったいない!武器のグラフィックとか変わるので、武器集めは楽しいのに。
それと、ボス戦前にセーブがないこともしばしば、負けるとセーブからというのはキツカッタデス。せめてリトライがあれば・・・!ライトユーザーには優しくないです。
キャラは顔がよく動くので、言葉にしないでも表情でそのキャラの心情がつかめたのがとてもグッドでした。声優さんもいい仕事してます。口パクとかいってるけど、ゲームにそんな完璧を求めてもかわいそう。
ただ、このゲームはプロローグの作りこみがダメダメです。開始まもなく声が入ってなかったり(これが一番痛い)、説明不足でなんで主人公が巻き込まれたのかわけがわからなかったり、世界観の説明がなかったり、操作がなれないのにいきなり難易度高いし、文字が極端に見づらかったりで、とてもテンションが下がります。
それさえ乗り切れば、あとは割りと声も入っていて大丈夫なんですが、、投げる人が多いのもうなずけます。
総合すると、なにもかもがあと一歩!もったいない!この一言に尽きます。でも、最後までプレイした感想としては、キャラが好きになれば、最高に楽しめる。ってことです。純粋な気持ちでストーリーを追っていけば、土台のよさは伺えます。生かしきれなかったのが悔やまれます。
スターオーシャン4よりはシナリオよかったと思いますが、みなさんはどうでしょうか。
・「なかなか」
昨晩クリアしたした。購入は[Xbox360][スターオーシャン4]と一緒に、まとめ買いしましたが、[テイルズオブヴェスペリア][フェイブル2][ロストオデッセイ][などRPGを更に購入しプレイ、最初に買ったのに最後のクリアになりました。
難易度は少し高いと思います。戦闘に慣れるまで何回かゲームオーバーしましたが、慣れてからは、そんなにゲームオーバーにならず普通にプレイ出来ました。
どうしても勝てない敵には、作戦を変えてみると、結構ラクに勝てるようになるなど、上手く考えられていますね。
戦闘でアイテム使用中に敵に攻撃されたり、主人公が倒せない敵が出るなど、自分が今までやってきたRPGとは、かなり違う所もありますけど、新鮮で楽しかったです。
批評が多いようですが、凄く楽しめましたし、クリア後のダンジョンも楽しむ予定です。
一つだけ不満を述べるならこのゲームでは、仲間と同行者が区別されてますが、ストーリーなど仲間と全く変わらない扱いですし、途中で抜ける訳でもなく最後まで行けるので、分けない方が良かったと思います。また、全員仲間になる訳ではなく、スターオーシャン2のように、進め方で仲間になるか、ならないかが決まる方が良かったと思います。
自分としてはお勧め出来る作品です。
・「快進の一撃!」
いいですよ。このノリ。 こんな楽しい冒険はトムソーヤ(スクェアの名作)以来ワクワクできます。はっきりいってラスレムよりいいと思います。(個人的に)後あまりここのヤングレビューは参考になりませんでした。やれば分かります。
・「いや、かなり面白いですよ?笑」
発売日前から期待していましたが、受験生なので我慢して、センター試験後に購入しました。
レビュがボロクソに書かれていた上に、価格も中古で2500円くらいにやすくなっていたので期待半減で買いましたが、正直メッチャ楽しかったです。
ストーリーはたしかにえぇーっていう感じ(特にエンディング)でしたが、戦闘はかなりハマりました。アイテムが使いずらいっていう批判もありますが、こっちの方がハラハラして逆に良かったです。笑シームレスでテンポも良く、終盤にグリン・ヴァレスティ(カペルのスキル)で敵を蹴散らすのは爽快でした。
個人的にはテイルズオブヴェスペリアと肩を並べるくらい面白かったです。
・「実在しない勝ち抜き試合 参」
今までBF2、HALO3、CoD4、BFBC、TF2と、色々なジャンルのFPSをプレイしてきましたが、ここまで初プレイの衝撃と感動が大きいゲームはありませんでした。
とにかく走り回りましょう。戦略的キャンプなんて、ただ詰め殺されるだけです。とにかく飛び回りましょう。自由度の高い戦闘を存分に堪能するために。とにかく技術を身に付けましょう。一瞬の思考回路とエイムが全てです。
『これを凌駕するものなく、これを先駆するものなく、これに匹敵するものなし。』
パッケージ裏の宣伝文句ですが、その通りです。簡単にこの言葉を使ってしまいますが、これはまさしく『神ゲー』。もちろん個人的にそう感じただけであり、合う合わないは他FPSに比べて激しいとは思います。UTシリーズは他はあまり知りませんし。ですが、xbox360のシューティングでここまでパワフルでハイスピードな、いわば戦闘技術そのものを楽しめるゲームはないと思います。
その趣向を面白いと感じるか否かは人次第。自分にとっては・・・もう分かりきってますね。
しかしこのゲーム、全然売れてません。また日本は隔離サーバーです。よほど良い時間帯出ない限り、オンラインの部屋が埋まる事はありません。本格的過疎、それだけが非常に残念。 ・・・・アジア版も買おうか悩み中。
・「BOT出せて良かった…」
PC版はやった事ありませんが、サイバーな世界感が気になり購入してみました。 みなさん言われるように隔離サーバーゆえの過疎化が心配なんですが…。他ゲームにくらべBOT(CPU)の性能がかなり秀逸なので、ある程度人がいれば実際長く遊べそうです。回りこんできたり、待ち伏せしたり人間さながらの動きを見せてくれますよ。(たまに人だと思って話かけちゃうときがありますが…w)また、画面分割プレイも出来る上、BOTのおかげでオフ専の人でも十分楽しめるだろうし…。おすすめです。
箱○で出たほとんどのFPSをやりましたが、自分的には大ヒットな作品でした。
・「名の通りスポーツFPS」
スピード感、全体的なつくり、操作性。どれをとっても悪くはありません。シングルもまるでマルチでやっているかのような仲間AI。
ただ、問題は隔離サーバーなので人がいないということです。日本人は飽き性ですので、ブームの去ったゲームでのオン実績は解除不可と考えたほうがいいです。オンラインで人がいないので実績が・・・・
・「アジア版プレイおもしろい」
オンライン対戦メインのFPS。スピーディでおもしろい。
日本ではXBOX360版と同時発売ですが、海外ではPS3が先行、360版は後から発売されました。そのため日本で同時発売されるアンリアルトーナメントXBOX360版にはPS3版にはない追加要素の追加キャラ、追加ステージがあり、さらに画面分割で2人でオン対戦ができるモードがついています。
・「期待しすぎた」
グラフィックはエッピク社なので綺麗です!PS3版も購入しましたがXbox360の方が綺麗です
オンラインはまぁまぁですが…
オフラインは残念な結果です。オンラインの練習って感じ
そんで、この値段は高すぎる!多分この勢いで行くと新品でも値段が下がるでしょうね
そーなってから買った方が無難かもです
オフラインのオープニングムービーに圧倒されましたが…しかし残念
・「ばかばかしいカッコ良さの傑作!」
すでに海外版をプレイ済みです(実績もハード、ハードボイルドクリア以外は解除済み)。とにかくジョン・ウー監督の世界観で大暴れできる。この一言がすべてを表す最高の作品だ!リロードすら必要のない二丁拳銃、マシンガン、ショットガンの撃ちまくりで敵陣のど真ん中を走り抜ける!かっこいいアクションを行う、あるいはボタン一発で自分意外の時間がスローモーになるテキーラタイムで、時間の許す限り倒しまくれる!遠くの敵にはPrecision Aimで狙撃!大量の敵を相手にするには無敵&弾数無限のBarrage Attack!そして最大の必殺技、Spin Attackで鳩が飛び交う中、無数の敵を一瞬にして葬り去る!敵を倒す時にはただ倒すだけではなく、ジョン・ウー的にいかにかっこいいかでポイントが加算されるため、できるだけかっこよく倒そうとしてしまうのがうまい!オンラインもその特殊な能力を使いまくりの笑える内容で楽しい!(ただ海外の人とのラグはひどい)少し変わったTPS・FPSを探している人には最高のおすすめできるゲームだ!
・「オススメ」
一言で言えば「かっこいい」ですね。体験版をプレイして当時日本では発売されないと知り、アジア版を買いました。英語で何を言っているのか分かりませんでしたが、背景の作り込みがすごくいい柱が・食物が・もう何でも壊せると言ってもいいくらいです。TPSですが、FPSが好きな人にもオススメです。
・「北米版の感想。ジョンウー学校ゲーム版。」
去年プレイしましたが、さすが本家。ガンアクションの決定版ともいえるできです。ただストーリーはつまらないですしユンファの顔がいまいちのデキです。(まあ、似てはいるのですが。CG栄えしない顔なのでしょうか)爽快感はかなりのもですが2周すれば飽きてしまうことも確かです。ハードボイルドやジョンウー監督のファンの方は是非。できれば男たちの晩歌かキラーをゲーム化してほしかったです。男たちの晩歌の曲をHDにインストールして流しながらプレイしたら最高であったことを付け加えておきましょう。
・「〜ハード・ボイルド〜」
これぞハードボイルド・ゲーム!ストラングル・ホールド!!あのジョンウーとチョウユンファが久々にタッグを組みゲームとして帰ってきました!!海外の評価もかなり高いです。(8.3) アジア版の感想ですが、まず操作性がよい簡単でVあとスローモーション機能で銃撃戦が可能!必殺技は三種類あります、ミッションをクリアしてくと増えていきます。結構グロい必殺技も!完成度もかなりたかいし!若干イージーでも苦戦すかもしれません。チャプターがあり難しい難易度で挑戦できるでいいかもしれません!ハードボイルドを目指そう!ジョンウー・アクションがゲームでプレイできるvあまり内容を言うとザ・○ークネスのレビューで、侵害な事を言われたのでいいませんが。グラフィック、BGMともにグゥググゥグゥグゥ! このストラングルホールドはチョウユンファがテキーラと言う名前で映画の名前は…ん〜なんだっけ?(香港映画)忘れました。一様それをモデルとして制作されたと聞いてます。内容少し違いますが!ある人物も出てくるかも!?お得意の二丁拳銃・白い鳩も完全再現(^-^)vファンにはたまりません◎ ムービーシーンもなかなかカツコよくできてると思います。 あとは規制がかかるかもしれませんね?海外では17+でしたから!先程も言いましたが、結構グロいので…。コナンみたくZ指定にならずに発売したら、ガッカリ作品になりそう(-_-)やはり海外作品が多いので嬉しいのは嬉しいけど、規制かかるとなぁ〜難しい。 規制がかかるかもしれない作品をいい加減にお勧めですとは言えないのですが…海外版は、素晴らしい作品でした。 追伸 自由度はありません! 参考になった方はプレイしてみてください。長々すいませんでしたm(_ _)m
・「マジ期待★」
360で出るなんてびっくりしました!映画ハードボイルドが好きな人は絶対買いです。早く発売してほしいです。
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