NINJA GAIDEN Σ(ニンジャ ガイデン シグマ) PLAYSTATION 3 the Best (詳細)
テクモ
「自己満足の最高峰」「玄人向け」「スピード感がいい!」「Σも面白かった!」「すごく楽しめました」
Carnage Heart PORTABLE(カルネージハート ポータブル) (詳細)
元気
「想像以上の出来。だが・・」「ダウンロード販売が開始された記念レビュー」「マイペースでいこう」「鋼鉄の遺伝子再胎動!」「総じて良作」
英雄伝説 空の軌跡 スーパープライスセット(初回生産限定: 空の軌跡オリジナルポストカード16枚フルセット同梱) (詳細)
日本ファルコム
「世界に引き込まれました。」「未プレイなら是非」「大変 よくできたソフトがお買い得」「やられました」「FC,SC,3rdともに持っているのに・・」
スーパーマリオギャラクシー (詳細)
任天堂
「結構楽しいです!!」「ゲーム初心者でも楽しめる」「時間を忘れるぐらい・・・楽しいッ!!」「このゲームの音楽を聴くと、ワクワクし、また癒される。」「バランスいいです♪」
戦場のヴァルキュリア PLAYSTATION 3 the Best (詳細)
セガ
「PS3で現時点最高レベルのソフト」「買って損なし!」「なかなか出会えない超良作。」「丁寧に作られた良作」「今更やっても面白い」
KOEI The Best 国盗り頭脳バトル 信長の野望 (詳細)
コーエー
テイルズ オブ ヴェスペリア(初回封入特典:スペシャルバトル先行ダウンロードカード同梱) 特典 テイルズ オブ ジアビス なりきりコスチュームダウンロードカード付き (詳細)
ナムコ
「あのヴェスペリアがPS3に!」「12月31日までしかダウンロードできません」「シリーズ集大成」「新しいテイルズ」「完全版に間違い無し」
モンスターハンター3(トライ) クラシックコントローラPRO【シロ】パック 特典 モンスターヘッドフィギュア付き (詳細)
カプコン
「村(オフ)が終了時のレビュー」「レビューがおかしいp('⌒`q)」「MH3は面白い」「大変面白い」「お勧め!」
Demon's Souls(デモンズソウル) PlayStation 3 the Best (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「攻略する喜び」「デビュー」「難しいわけでは無い」「苦しいです。評価してください」「アクションが苦手な人は貴族で始めよう」
すばらしきこのせかい (詳細)
スクウェア・エニックス
「独特の世界観なので好みはあるかも、戦闘の面白さはガチです」「私を殺さないで」「これは・・・・」「おもしろい( ̄▽ ̄)」「すばらしきこのせかい」
ロロナのアトリエ ~アーランドの錬金術師~(通常版) (詳細)
ガスト
「時間を忘れる」「帰って来た、アトリエ」「やってなくて良かった」「ヤバイ!」「2周目がめちゃ忙しい。」
みんなのおすすめセレクション 朧村正 (詳細)
マーベラスエンターテイメント
「このベストは嬉しい。」「みんセレだとパッケージが…。と思ってる人!!」「爽快感抜群」
ラチェット&クランク フューチャー PLAYSTATION 3 the Best (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「早く次作を!気になって仕方がありません。」「クオリティ高っ」「大満足!」「ローカライズ」「プレイしないと損」
ゴッド・オブ・ウォー III(初回生産版:主人公クレイトスの「スキン」ダウンロードプロダクトコードチラシ封入) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
スーパーマリオギャラクシー2(仮称) (詳細)
任天堂
ラチェット&クランク FUTURE(フューチャー)2 (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「FUTUREシリーズ3部作の最終章」「やっぱおもしれえなあ」「映画のような映像『美』」「愛すべきマンネリ感」「やめられない止まらない!」
[価格改定版]シヴィライゼーション4 【完全日本語版】デラックスパック (詳細)
サイバーフロント
「人生を棒に振る勇気があるか」「*注意 麻薬ゲームです。」「この値段で」「お勧めできません」「シンプルだが実に奥深い面白いゲーム」
メディーバル2:トータルウォー 日本語版 初回生産限定版 (詳細)
セガ
「中世ヨーロッパに浸る」「東ローマよ永遠に!」「もうため息しか出ない」「やらないと損です。」「最高の歴史ストラテジー」
真・女神転生 STRANGE JOURNEY(ストレンジ・ジャーニー) (詳細)
アトラス
「手探りの楽しみ」「これが女神転生」「真4でも文句なかった」「二画面って近未来だ!」「往年のファンから、初プレイの方まで」
剣闘士 グラディエータービギンズ (詳細)
アクワイア
「戦闘の奥深さ」「これはおもしろい・・」「決して万人向けではないが素晴らしい作品である」「最高!!」「シンプルで面白い」
●NINJA GAIDEN Σ(ニンジャ ガイデン シグマ) PLAYSTATION 3 the Best
・「自己満足の最高峰」
上達していくにしたがってこのゲームで自分より右に出るものは居ないのではないかという錯覚すら覚えてしまいますしかし上には上が居ることをランキングで思い知らされました
・「玄人向け」
タイトルの通り、簡単と思い、安易に手を出すと痛い目に合うと思います。
しかしクリア不可能のレベルではなく、爽快感があるので慣れるとやっていて楽しいと思います。
・「スピード感がいい!」
他の方も言われてますが難易度高めです。ただ、アクションゲーム好きな自分にはピッタリでした。敵に攻撃されると大いにダメージ受けますが、ちゃんと回避と防御でのりきれます。ある程度、主人公の強さが確定してるより、敵の脅威を身に染みて感じられるバランスなので、闘ってる感がしっかりあるのが良いです。コマンドいれて様々な技が出ますし、鮮やかにプレイできた時にヨッシャってなれます(笑
ちょいとセーブポイントの場所がシビアだったり、ストーリーの流れが分かりにくかったりでしたが、アクションの良さが際立ってるので、オススメです。
ただ、次どこに行けばいいか分からなくなって、攻略情報は何度も見てしまいました。それでも星は5つです。
ちなみに鬼武者のような世界観ではなく、ほぼ現代チックです。マシンガンにも立ち向かってきます。それもアリで、つねに本気で立ち回る緊迫したアクションゲーム好きな方にはピッタリだと思います。
最後に、話はズレますが、そこらの通常敵キャラにフルボッコされたのは、デモンズソウル以来でした。
・「Σも面白かった!」
Σ2が非常に面白かったので、先祖返りしてΣもやってみようと思い購入しました。Σ2を先に経験した分、システム的な部分に若干の不便さを感じた以外は緊張感を保ちつつ楽しめました。僕のようにΣ2から始めた方がいたら是非Σも遊んでみてはいかがでしょう。
・「すごく楽しめました」
純粋なアクションゲームがやりたくて購入しましたが、すごく楽しめました。DMC4のパズル要素がどうも肌に合わなかったのか楽しめなかったのですが、こちらは自分にあっていたようでサクサク進めました。
難易度が少々高めですが救済措置がちゃんとあるので、初心者や自分のようなヌルゲーマーでも十分楽しめる内容です。
あまり頭を使わずにサクッっとアクションゲームをやりたい方には良いのではないでしょうか。
●Carnage Heart PORTABLE(カルネージハート ポータブル)
・「想像以上の出来。だが・・」
他の方が書かれているようにストーリーモードがやや短い。選択肢でエンディングが変わるとかであれば、まだ納得もできたが。コストの概念がなくなったのもマイナス。無印ばりのSLGに戻して、さらに、プレイヤーがもっとストーリーに介入できる様に練りこんでくれればよかったかなあと。 対戦がメインのゲームとはいえ少々寂しい気が。(作家さんに予算もっていかれちゃったのか?w)欠点ばかり挙げてしまいましたが、はまれれば1年でも10年でもやっていられる。良ゲーです。
・「ダウンロード販売が開始された記念レビュー」
対戦の面白さ奥深さは有名ですが、あえて言わせて頂きます。
このゲームは”ストーリーモードのシナリオが非常に良い”んです。
各キャラクターが個性的で、演出が格好良く、思わずゾクっとくる場面が随所にあります。よく練られた近未来感、極上のスペースオペラが味わえます。
プログラムのコツが掴めず、ボス戦で詰まってしまった時は先の展開が気になって焦らされましたw
ただ、若干話が短いのが残念でした。もっとこの世界で遊んでいたい!そう感じました。
同じシナリオライターさんで、続編が製作されるのを切に願っています。
ゲーム自体はダウンロード販売が開始され、お手ごろ価格で購入できるようになりましたがサウンドトラックは未だに高騰、品薄が続いています。音楽も世界観にマッチした独創的な名曲揃いです。購入希望者は多いのではないでしょうか?これを機にサントラも再販されると嬉しいですね。私は国内で見つけられなかったので代行業者を使って海外から取寄せ、もう購入済みなんですけど・・・
・「マイペースでいこう」
フローチャートを組んでその通り動くロボットを戦わせるゲーム。
とっつきにくいと評判ですが私はそれほどでもないかなと思います。
まずフローチャートを作るのが大変なのでこれが第一の関門ロボット一体を戦える様にするには結構な量の判断が必要なので手間暇がかかります。ただ全部作ろうとすると大変でも、攻撃行動だけ、回避行動だけと範囲を絞って作っていけば手軽に試行錯誤ができて楽しめます。いったん放り出しても、忘れたころにもう一回手に取ってみると意外とすらすらできたりしますからテキトーに遊んでいれば、人を選ぶというほどではないと思います。
第二関門…、というほどのことではありませんがユーザーの作った機体を公式からダウンロードできるのですが長く遊んでる人が多く新しく始める人が少ないので、初級中級者の量が少なくコミュニティがハイレベル過ぎて何というか、廃人だらけのオンラインゲームのイメージ。
私は正直ハイレベルなユーザーの組んだPGは公開されてても到底理解できませんが新敵キャラの追加要素的なものだと思ってマイペースで楽しんでます。
・「鋼鉄の遺伝子再胎動!」
OKEと呼ばれる無人戦闘メカの武装や頭脳となるソフトウェアを組み立てる、地味だけどハマる続編が、あの元気より(アートディンクはど〜した…)ついに登場!
あまり突っ込まれないだろうストーリーモードについて(笑)〇話の展開(期待を良い意味で裏切られました)〇フルボイス(普通は手を抜きますが、素張らしい!)×敷居が高い(これはしょうがない…)×戦闘少ない(もう少しくらい多くても…)×話が短い(愛着湧いた頃終わられると…)
ストーリーモードの最後はラブコメっぽくなりますが、基本的に頭脳を駆使する硬派なゲームである事に変わりありません!
…メインは友達との対戦ですよ(笑)
・「総じて良作」
「AIをプログラムして戦わせる」という文句に興味を持つ人にならオススメです。プログラムと言っても専門知識は要らず、行動や条件分岐などを記した「チップ」の組み合わせで組む事ができます。携帯機への進出とあってか、過去作品より親切に作られており、モード毎にクリアしなければ次のモードに以降できない仕組みとなっています。
@ プロローグモードまずは、このモードから始まります。過去シリーズに触れた者には容易ですが、下手をすればこの段階で躓く人も居るでしょう。ここだけの体験版とかあれば、誤って購入する人を振るいに掛けられて良かったのかもしれません。今更ですが。
@ ストーリーモードなんと、フルボイスでした。ADVパートと、戦闘パートを繰り返して行く普遍的仕組みとなっています。キャラクター色の強いADVパートに対して、戦闘パートがシビア過ぎるようで多くの人がまたここで躓きそうです。また、システムの難として。Rボタンによるメッセージスキップを誤って押し、話が飛んでしまったというのが何度かありました。シナリオは普通に悪くないと感じました。シナリオが短いのも難点ではありますけれど。
@ バトルモード本当の闘いはここからです。構成や尺から考えても今までのモードは前座に過ぎず、ここまで来てまだプレイし続ける人はこのモードを長く遊ぶ事になるのではないかと思います一番の楽しみ方はやはり身近な人が本作を持っていて、互いにAIを作って闘わせられる環境がある事でしょう。Web上からDLすれば、他のプレイヤーのAIと闘わせる事もできるのですが、やはり味気ないです。
☆ その他の用途軽くプログラミング入門にも使えるかもしれません。目的無く、C/C++やJavaやら諸々の言語習得の為に分厚い本を読む前に本作をプレイしてみても良いと思います。専門知識は入らないもののプログラマとしての考え方を必要とされる部分は変わりませんし、何より遊びながら学べるのならこれ程良い環境もないでしょう。
☆ 総評総じて良作です。シリーズを見て来た者としては意外にも高いクオリティで大満足でした。
●英雄伝説 空の軌跡 スーパープライスセット(初回生産限定: 空の軌跡オリジナルポストカード16枚フルセット同梱)
・「世界に引き込まれました。」
以前PSPで持ってましたが、手放してしまったので購入しました。自分もポストカード狙いと言えば、それまでですが。
・「未プレイなら是非」
「RPGはストーリーが命!!」と思われる方なら是非プレイして欲しい作品です。私は別にポストカードとか興味ありませんが、作品として素晴らしいのでかなりお得なこのセット、是非買ってプレイして欲しいです。
・「大変 よくできたソフトがお買い得」
やったことがない方は、是非とも一度プレイして頂きたいソフト。セットで安くなったので久しぶりに又 買ってみたが やはりPSPのRPGでは一番素晴らしいできだと思う。 金かければいいのではないことを 教えてくれるゲーム。綺麗な話しです。
・「やられました」
もう少し待てばよかった…。くそっ!ファルコムめ!覚えてろよ!(←何を?)
とは言っても出ることに越したことはないでしょう。レビューは単品の方にたくさん書かれてますのでそちらを参考にしてください。
じゃあ俺は何しに来たのか?
それはですね、少し注意点がありまして、それを書こうと思った次第であります。
空の軌跡は感動のストーリーです。ですが、プレイ前に「空の軌跡は感動できる!」ということを期待しすぎないでください。肩透かしをくらう可能性があります。
ストーリー性は確かに高いです。
ですが、それを面白いと思ったり、感動できたりするのは、当たり前ですが人それぞれですから。
よくできたゲームなのに、自分が感動できなかったり面白くなかったからと言って駄作と決めつけてほしくないので、こんなことを注意点として書きました。
今回のこの三本セットは明らかに破格なので、この機会に是非とも空の軌跡に触れてみてほしいですね。
あ、あとちなみに他の方がレビューで、システムが複雑だ、とかいうことを言ってますが、明らかに序盤で投げましたね(システムが複雑だと感じるのは序盤だけです。これはどのゲームでも大体同じですね) FFやスターオーシャンの方がよっぽど複雑ですよ。
みなさんには序盤で投げるなんてことはしないでほしいですね。
これは空の軌跡に限ったことじゃありませんが、途中で投げることほどもったいないことはありませんから。
・「FC,SC,3rdともに持っているのに・・」
3作とも持っているけど買ってしまいました(ポスカが欲しくてつい・・・本作は展示用にします)。
・「結構楽しいです!!」
Wiiでようやく遊んでいて楽しいと思えるソフトが出た、という感じです。前作のマリオサンシャインは難しかったのと、我慢してやってましたが結局3D酔いに耐えられなくなったこともあり後半のほうでリタイヤした記憶があります。(64のマリオはしたことありません)今作はまず私のように3D酔いのため、最近の近代的なゲームはしたくてもできないという悲しい思いをしている方には比較的安心して遊んでもらえると思います。私も今回のマリオは、ほぼ酔うことなくとりあえずクリアーできました。現在スター120個目指してちょっとずつつまみ食いのように楽しんでます。
1ステージが短いので、仕事などでゲームのためのまとまった時間が割けない方でも、少しずつ進めることができるのでいいです。グラフィックはWiiにしてはかなり美麗。確かにカメラワークの都合上やや見づらくなったり、マリオの位置が把握できなくなり操作を間違えることも時々ありますが、酔わないでゲームできる幸せを考えると私はそれは特に問題だとは考えておりません。
難易度はクリアーするだけなら、昔からゲームしている方にとってはやや簡単に感じるかもしれませんが、お子様や、あるいは仕事で時間のない大人がストレスなく遊ぶにはちょうどよいかと思います。クリア後のスター集めになると難易度が上がり、苦労してます。
いろんな意見がありますが、とにかく各ステージを動き回るのが楽しいです。操作も私は最初から結構スムーズに慣れることができ、操作性もいいですね。CMを結構流しているわりには、なぜか思ったほど売れてないようですね。でもやっぱりこのマリオは、いろんな人に楽しんでもらいたいソフトのひとつです。
・「ゲーム初心者でも楽しめる」
子供の頃、ファミコンのマリオにも挫折してしまった私でもアシストプレイのおかげもあり、なんとかプレイできます。
アシストがあると「我が家の唯一のテレビを独占してる感」が紛れます。奪い合いにもならず主人と娘が仲良くプレイしています。
このソフトのおかげで約1年ぶりにWiiが動きだしました。その分、DSはスリープ状態です。
映像、音楽のよさは他の方がすでに書き込んでいる通り素晴らしいです。
操作については、各ステージごとに易しいところから始まって、泳ぐ、飛ぶなどの特殊な操作に慣れつつ徐々に難しくなっていくので ついはまってしまう。上手に乗せられてるな〜って思います。
攻略本はなくてもできます。
・「時間を忘れるぐらい・・・楽しいッ!!」
このゲームは、重力により・・・新しい操作感を提供してくれます!!ステージを歩き回るだけでも、楽しいです。Wiiをお持ちの方は、一度は遊んだ方が良いと思いますよ。
今回の作品は、宇宙がテーマなので・・・リンゴの形をした星など色々なステージがあって、面白いです。グラフィックは、Wiiのソフトの中では・・・トップクラスです!!水や鉄などは、本物みたいでした。音楽は、オーケストラで宇宙らしさが出ていて良かったですね〜…個人的には、♪を取れば流れる懐かしのメロディが良い。難易度の方は、スター60個までは初心者でもクリア出来ます。難しすぎず、簡単すぎずと言う感じです。その他にも・・・オマケ要素もあり、ボリュームは充分です!!
本当に良く出来た、素晴らしい作品だと思います!!
・「このゲームの音楽を聴くと、ワクワクし、また癒される。」
最初は酔うけど、一言で言うと面白すぎるので、次第に苦にならなくなります。ピョコピョコ一生けん命ダッシュする可愛いクリボーを始め、ボスキャラもどことなく憎めない。倒し方も難しくなく、コミカルで飽きがきません。敵を倒すゲームでありながら、こわくなく、むしろホンワカしてしまうので、子どもが遊んでも安心です。あちこち走り回り、きれいな光る石を集めまくる。忍者みたいに壁や天井を歩き回る。歩いていて危うく穴に落ちそうになり、「おっとっとっ」とついつい声が出てしまう。なんだか童心に帰りました。冒険とか夢とか、最近のゲームにすっかり失っていたものを感じました。とくにハチマリオのシュールさがお気に入りです。映像が恐ろしく綺麗で面食らってしまいました。任天堂といえば、なんでもかんでもマリオで敬遠してきましたが、これは大あたりでした。
・「バランスいいです♪」
久しぶりにマリオでわくわくしました。
ギャラクシー??っとタイトルではどん引きでしたが、いざ買ってみると意外におもしろい。
経験から勝手に言うと、マリオ64+無重力体験+可愛い+アルファですね!操作性はマリオ64の感覚なのですが、なんせこのWiiコンと相性がいい!おかげで簡単に操作しやすくなってます。宇宙が舞台なので、もはや色んな世界があって当たり前なので、様々な体験ができておもしろいです。配色や画がどこか懐かしさを感じさせるのもくすぐったいです♪今作の3DもWiiの性能をあますことなく使ってる感じで、上手いです★あと、個人的に楽しませてくれたのが、効果音でした。今までとは違って”宇宙”がテーマなのかな?とても気持ちのいい音を鳴らしてくれます。
強弱のバランスもしっかりしてて、親切で・・ちょっとした悪いところでも言いたくないくらいいいです。
ただ、クリアはしてないので、評価できないところはストーリーくらいですが・・
●戦場のヴァルキュリア PLAYSTATION 3 the Best
・「PS3で現時点最高レベルのソフト」
発売日から10日前後で勲章をコンプして、DLCも今の所全て買っております。この作品の大ファンです。当然発売日に限定版買いました。発売日から1年未満で廉価版発売とは、人気がある証拠ですね。マンガ化もしてますし、アニメ化も2009春からします。今まで中古が4000円超の高価で、高くて買えないという人も自分の周りに沢山いたので廉価版の発売で売れて沢山の人にヴァルキュリアを知ってもらえると嬉しいです。
・このゲームの戦闘は動画を見るのと実際やるのでは大きく面白さが違うので是非手にとってやってみてください。 戦闘の基本部分はタクティクスオウガ、FFタクティクス系のSRPGです。しかし、今までのシミュレーションゲームのようにマス目で移動して敵を倒していくのではなく、本作品のシステムは移動もアクションゲームのように自分で動かします。アクション部分は、敵に発見されると迎撃されたりしますのでFPSのゲームとよく似ています。ただ、自分が撃つ瞬間は時間の流れが止まるのでFPS系が苦手な方も楽しめます。(相手を倒せないと、SRPGのように相手から反撃されます)
・キャラデザインもサガフロ2調の流れを汲んだ水彩画タッチで優しい雰囲気なので感情移入できますし、固定キャラでない普通の志願兵全員にもきめ細やかなキャラ設定(戦後の余生の設定も全員にあります)や声優の声が当てられており、セガの意欲作と感じました。国際的な評価も非常に高いです。(wikipedia参照:SEGAのここ10年で最高の作品では?と国内外から声が挙がってるとのこと)
・ストーリー部分は万人受けする作りになっています。突飛・奇抜な展開はないものの、昔ながらの和ゲーの良い部分が凝縮された感じで海外を意識しすぎて失敗してる最近のゲームにはない、非常に心温まる・終わり方が良いストーリーになっています。ストーリーシステムは本のコマ形式になっており、クリアしてもストーリーを繰り返し何度でも見れるのもユーザー視点になっていて好感をもてます。DVDのチャプターみたいな感じにコマ割ができています。社会人の人はプレイの間が空いたりしますし、自分みたいに話をもう一回みたい時でも何回も見れるのはユーザー視点になっていて嬉しかったです。
・音楽、BGMに関して言えばFFタクティクスやFF12担当の崎元さんが作曲なさってるので、神曲ばかり。(自分はゲームサントラは基本的に買いませんがペルソナ3、4とこのヴァルキュリアだけは買いました)
・難易度については、タクティクスオウガのトレーニングみたいな感じで、「遊撃戦闘」というのがあり、ゲームに詰まった時や好きなときに、遊撃戦闘でお金や経験値を稼いでレベルアップや兵器開発ができるのでSRPG初心者の方でも全く問題ないです。ゲームバランスもとてもいいです。 そして2周クリア後に初めて手に入る武器、2周目で追加される断章や新たな兵士や勲章、HARDモードの追加など、やり込み要素も多いのでやり応えあります。8月に配信されたイーディ分隊のDLCも入ってこの値段はお得です(私は9800+600+300+800円使ってますから)
最後に、今作の制作スタッフの前作であるサクラ大戦シリーズファンの方は、もちろんの事、自分みたいにサクラ大戦はやった事ないけど、FFTとかタクティクスオウガ、ディスガイア、信長の野望みたいなシミュレーション、RPG(ドラクエ、テイルズ、FFなどの雰囲気が好きな人)、FPS系(当方CoD4やゴールデンアイなども好き)が好きな人にもおすすめです。つまり万人向けです。完全オリジナルタイトルで近年稀に見る大作でした。
個人的にこの作品にめぐり合えた事を感謝しているので、このレビューをたまたま見て興味を持ってくださった多くの方にこの作品を遊んでもらいたいです。
・「買って損なし!」
PS3のソフトは数本プレイしましたが、戦場のヴァルキュリアが個人的に一番面白かった。
戦闘が面白いです。偵察兵、突撃兵など五つの兵種を考えながら配置、進軍していくのがすごく楽しい。
ストーリーは王道ではあるけど、そこがまたいい。声優さん達の演技も素晴らしいです。敵キャラもいい味だしています。特にセルベリアとマクシミリアンがよかった。PS3を持っているなら是非プレイしてもらいたいソフトです。
強くて二周目や追加クエストも有料ですが配信されていますので、クリア後も長く楽しめるかと思います。
・「なかなか出会えない超良作。」
『内容』舞台は1930年代のヨーロッパ大陸。架空の中立小国、「ガリア公国」が舞台。巨大な連合国家の「帝国」と、巨大連邦国家の「連邦」。この二国による、大陸の覇権争いにガリアが巻き込まれ、地下資源に富むガリアを奪おうと、帝国に攻め込まれる。圧倒的な軍事力を誇る帝国だが、小国であるガリアに撃退される。その歴史的な勝利の裏には、ある小隊長がいた。帝国の侵略〜撃退するまでの出来事を、本を読むように進んで行く内容となっています。
『雰囲気』水彩画風にデザインされており、戦争と人種差別というハードな内容ながら、重過ぎず軽すぎずの絶妙な背景に出来上がっています。主人公含め、操作できるキャラは全部で55名と多いですが、それぞれに声優が付いており、主要キャラ以外でも丁寧に作られています。全部のセリフにボイスは付いていませんが、かなりの量のボイスはあります。声優の質も良く、それも雰囲気を壊さず良い仕事してますね。
『音楽』サウンドトラックは、「タクティクスオウガ」などの音楽を担当した、崎元仁さん。テーマソングは、第一線で活躍する、JUJUさん。ゲームの雰囲気とマッチしていて、素晴らしい仕上がりになっています。ベテラン声優の豊口めぐみさんもゲーム中で歌っており、それも良かったですね。
『実際にやってみて』どこに、どの兵を、どのタイミングで配置するか。一歩間違うだけでも、敵の総攻撃の的になってしまったり。仕留め損なった敵兵に戦況をひっくり返されたり。戦車のゴリ押しで上手くいったと思っても、後ろから一撃で爆破されたり。よく考えた戦略を求められます。また難易度も高めで、ほぼ無敵の敵将を相手にする場面は厳しかったですね。どうしても本編で勝てなく進めない場合は、遊撃戦闘という本編以外の実戦があり、そこで経験値を稼いでレベルアップを積んだりできます。セーブを戦闘中にすることもできるため、行き詰まることは少ないです。
『ストーリー』これが素晴らしい。私の場合、特に後半は泣けてくる場面が多かったですね。敵側にも深い事情があったり、敵対していた者同士が理解し合えたり…急に話が飛んでプレイヤーを置き去りにすることもなく、誰でも理解しやすく、且つ、安っぽい話の流れでも無い。ここまで成熟されたストーリーには脱帽でした。
『その他』この廉価版と、去年発売された通常版の違いは、600円相当のダウンロードコンテンツである追加シナリオが、最初から廉価版に含まれていることです。あとはパッケージイラストが異なる点。その他は通常版と同じ。安い上に600円分のシナリオが入っているので、初めてやる方にはお得です。追加シナリオでも、ちゃんとボイスも入っていて、手抜き感は全くありません。
『注意点』600円分の追加シナリオを除けば、ダウンロードコンテンツにはあと800円分の追加シナリオと、最も難易度が高くなる、ハードEXの300円分が存在します。それらも欲しい方は廉価版にも入っていないので、別途お金を払ってダウンロードする必要あり。個人的に、800円分の追加シナリオで隠し要素を入手できるので、こちらの方が重要かと思うんですが、入っていなくて残念…
参考なれば嬉しいです。
・「丁寧に作られた良作」
これまでシミュレーションにはあまり興味が無かったのですが、この作品でその面白さを知りました。「作戦を考える楽しさ」と「実際にキャラを動かす楽しさ」が融合された戦闘は素晴らしいの一言。少し気を抜くとやられてしまう、常に緊張感の持てる難易度が絶妙で、初めてのミッションに挑む時は毎回わくわくしていました。ストーリーは良くも悪くも王道、キャラクターも全体的にオーソドックスですが、このゲームの肝である戦闘部分を支えるのに必要十分なクオリティだと言えます。温かみのあるグラフィックに合わせ、戦争ものでありつつ血生臭さを極力抑えてある点にも好感を持ちました。シミュレーションが好きなら是非とも、そうでなくとも一度は触ってみる価値のある作品だと思います。
・「今更やっても面白い」
良くも悪くも戦争を極力ライトファンタジーテイストに描いていて、王道ど真ん中の分かりやすいストーリーが無難に丁寧に良く出来ている。ライトテイストお断りな方以外はプレイする価値のあるゲーム。
このゲームの凄さ・面白さは戦闘に尽きると思う。SLGライクな行動力消費型ターン制でありながら、キャラの移動はアクション。時には物陰に隠れたり匍匐したり、迎撃されないように移動。そして死角から近づいて確実に仕留める。
PCでFPS・TPSをプレイするような自分でも、別物として十分に楽しめるものだった。攻撃時に照準を合わせる際は敵も静止するため、誰でも手軽に楽しめると思う。簡単ではないが、大して難しいわけでもない。
やり込み要素がほとんどないためRPGとしては短命だが、これをプレイして、「あーPS3買ってよかったな」と当時思った。
据え置きではRPGと名のつくものを中心にプレイする自分にとって、08年度PS3ゲームのNo.1は戦場のヴァルキュリア、09年度はデモンズソウル。
全く趣向の違う2作だが、共に作り手の熱意をゲーム性で感じることができる良作。こういった斬新でよくできた新規タイトルがこれからも発売されることを願うばかり。
●テイルズ オブ ヴェスペリア(初回封入特典:スペシャルバトル先行ダウンロードカード同梱) 特典 テイルズ オブ ジアビス なりきりコスチュームダウンロードカード付き
・「あのヴェスペリアがPS3に!」
XBOX360版が発表されたときに、本体ごと買うべきかどうか悩んだ私にとっては、PS3での発売(しかも追加要素あり)は非常にうれしいです。
ストーリーを、ようやく第一部完といったところまで進めたのですが、これまでのテイルズシリーズの中でもトップクラスの出来だと思います。(個人的には3D戦闘のテイルズではNo.1)
やはりグラフィックが「さすが次世代機!」と感じさせてくれますね。
あえて欠点を挙げると、・ネットにつなげておくと、セーブするたびにデータをアップロードするため少々待たされる・戦闘が3Dなため、あさっての方向に攻撃してしまったり、 四方八方から敵にたこ殴りにされたりと、少々難易度が高い・オーバーリミッツゲージが全キャラ共通で、仲間のバーストアーツを見る機会がまずないといったところでしょうか。
ロード時間については、HDDにインストールしておけば、気にならないレベルだと思います。
話がそれますが、PlayStation Storeでの追加アイテム販売の数・価格設定はさすが「アイドルマスター」で荒稼ぎしている「バンナム」だなと感じました。
まあ、ほとんどは本編でも入手可能なものなので買わなくても問題ないのですが、衣装称号(ケロロ軍曹)が500円という価格設定はちょっとどうかと…。
他にも衣装称号が次々に発表されており(こちらは300円)、今後も追加される可能性を考えると、少々げんなりしてしまいます。
あと、(初心者救済策だと分かってはいますが、)LVやゲーム内通貨が追加アイテムとして現金で買えることに少々抵抗を感じるのは、私だけでしょうか…。
話をゲーム自体に戻すと、非常に出来の良いRPGなので、XBOX360版未プレイの方にはぜひプレイしていただきたいと思います。
・「12月31日までしかダウンロードできません」
ゲーム内容に関するものではないことですが。アビスなりきりコスチューム特典の有効期限は2009年12月31日までです。今から注文してもそのときまでに届かなければ利用できないのでご注意ください。
・「シリーズ集大成」
今作品は従来のテイルズとは違った引き込み方だと感じました。大まかに分けて三部構成で進む事になりますが、当初の目的をやっと達成したかと思えば気付くと騒動に巻き込まれ・・・と第一部も魅力的ですが淡々と進みます。第二部からは大きく物語が動き、目が離せません。
ムービー(コスチューム変更が反映されない方)はPS2画質ですが、コスチューム変更が反映されるムービーは流石次世代機と思わせる出来映えです。
テイルズと言えば周回プレイが前提の面がありますが、その点も配慮してくれています。イベントはスキップ可能なので二周目等も気は楽です。
参考までに一周目終了時点の総プレイ時間は約79時間でした。サブイベントは可能な限りしたつもりでしたが、いくつか見逃した物がまだあります。
サブイベント含め、やり込み要素を完全制覇すると100時間は余裕で越える大ボリュームです。
不満点を挙げるとすればもう少しギルドとしての役割があればなと感じた点でしょうか。
総評としてはJ-RPGファンには自信を持ってオススメできるクオリティーです。難易度がXBOX360版より易しくなったとの声も聞きますが、PS3で新たに追加された隠しダンジョンを是非体感してください、開発陣が最強と謳うモンスターが待ち受けています。私は余りの強さに笑ってしまいました。
・「新しいテイルズ」
ストーリーを薄く物足りないと感じている人達がいるようですが、けしてそんな事はないです。 確かに従来のテイルズの様に様々な世界(星)を飛び回ったり、熱いラブストーリーはありません、しかしテルカ・リュミレースという世界を舞台にユーリが仲間達と共に己の「正義」を貫き通す姿はとても見応えがあります。 ユーリと正反対の存在でありながら固い絆で結ばれた友のフレンとの対比も巧妙で、ダブル主人公と言っても過言ではありません。 更に主人公のユーリとヒロインのエステルの関係も積極的な表現はされないものの、心の底では互いに想い合っており、ベタベタしなくても気持ちが伝わってきます。 テイルズも長く続いたことで固定概念が出来てしまっているので、今までのテイルズのイメージを求めると少し誤差は生じるかもしれませんが、一味違うテイルズに仕上がっており、間違いなくトップクラスの作品です。人によって好みは様々ですがオススメです。
・「完全版に間違い無し」
箱のヴェスペリアはプレイ済みです。 本当に全てをクリアした上でコレクションの一環として こちらを購入しましたが、コレクションとは失礼な考えでした。 まず、コスチュームの増加。嬉しい限りですね。歴代のキャラにも変身できるし。 ですが、ほとんど有料ばっかですので正直キツイです・・・ 予約特典の3つのコスチュームはこのゲームでお目にかかれるだけで満足。ちょっとアビスの雰囲気を味わえます。 PS3だけ登場のパティも違和感なく溶け込んでいた感じ。むしろ新鮮で良かった。 フレンも登場シーンが増えてストーリーとの密接度が上がって良。 追加シーンも結構豊富で、一度箱版を買った人も楽しくやれる一品だと思います。 大まかな部分こそ同じですが そこは作品に対する愛があれば箱版一回プレイ済みの方でも苦もなく十分乗り切れます! もちろん、まだやったことの無い方は絶対に買いですね! ストーリー、バトル、小ネタも他の皆さんが既に言ってる通り満足の作品ですので、ぜひ。
●モンスターハンター3(トライ) クラシックコントローラPRO【シロ】パック 特典 モンスターヘッドフィギュア付き
・「村(オフ)が終了時のレビュー」
作りたい武器や防具を一通り作って、村クエストを完遂。30時間ほどやっただけですが、とりあえずのレビュー、ということで。
まず良いと感じた点から・画質は綺麗です。アナログのふっるいテレビですが、余裕でpspより綺麗かと。・フィールドが凄い。分厚い説明書には書かれていない隠し要素がたっぷり詰まった、うろう ろするだけで楽しいフィールドです。・生態系。発売前に散々言うだけあって、素晴らしいできでした。ハンターとは無関係なモン スターや自然の営み。そこに割り込んでいくのもよし、見守るもよし。・難易度はほどほど。まだオンに繋いでいないのであまり分からないですが、敵の強さや素材 集めのマゾさは控えめです。今までの据え置きモンハンでは味わえなかったサクサク感があ って、個人的にはうれしかったです。・単純に楽しく、ハマれる。さすが。
次は悪いと感じた点・笛が使いたい。ガンランスに似た要素(属性解放突きや竜撃弾など)はあるのに、笛的要素が ないのが寂しいですね。・若干の操作性の悪さ。大剣の切り上げや片手剣の飛び込み切りがうまく発動せず、モヤモヤ しているのは私だけなんでしょうか……。・おともチャチャブー。可愛い! と思いたいんですが……。ばかで使えなくて邪魔ばっかり してくるアイルーが、今は恋しいですね。
ハマってるので、良い点はまだまだ挙げられます。迷っている方は買ってみては? 少し敷居は高いゲームですが、なかなか丁寧なチュートリアルがあるので大丈夫かと。街で会ったら一緒に狩りに行きましょう。長文失礼しました。
・「レビューがおかしいp('⌒`q)」
こんなに低い評価の意味がわかりません。正直すごく面白いですよ(^O^)
久々にやめどきが見つからないゲームです。休みの日にはついつい一日中やってます。
オンは確かにマナーの悪さが目立ちましたが、それはゲームじゃなくて人が悪いので、ゲーム自身の批評はおかしいかと。
画像を悪くいう人がいますが、Wiiでは十分じゃありませんか?
PS3やXbox360で出ないからって、それじゃWiiでは家族で遊べるゲームだけ出とけって感じですか
海外では出てるのに、日本では出ないとかなら、怒る意味はわかるんですけどね(^^;)
・「MH3は面白い」
人それぞれかもしれないけど、俺は面白いと思う。大型モンスターの狩り、採集や剥ぎ取り、いろいろな要素があって何時間でも遊べるゲームですね。
・「大変面白い」
まず最初に前作のバカみたいにダメージを喰らうというのはまったく変わっていない。難易度はそこそこかと。新たな武器スラッシュアックスはかなり強いという印象を受けた皆がいう画面の荒れはまったくもって見られない。まぁ太刀が途中まで出て来ないのが太刀使いとしては残念でしたけど
・「お勧め!」
内容が大きく一新された、「新たな」モンスターハンター。2ndGからやり始めた方にはモンスターの量、武器・防具の量などに不満が出るかもしれません。しかし、2ndGはある意味「完成された作品」なので、今回のtriとは切り離して考えましょう。
●Demon's Souls(デモンズソウル) PlayStation 3 the Best
・「攻略する喜び」
雑誌等でムズイ、マゾいと絶賛(?)された本作。基本的な部分は操作系等とてもよく出来ています。特徴はなかなかの高難易度と仕様、倒されると経験値やお金に相当するソウルが全消失(一度だけ奪還のチャンスあり)ステージ始めからやり直しです(仕掛けの起動でショートカットルートの確保救済あり)プレイヤーは繰り返す歩みの中で敵の配置を覚え、動きを覚え、地形を覚え、地道に一歩一歩進む事になります。基本的に死んで覚えるゲームですが、これほど自分の中に攻略の糧が蓄積されるゲームはそうそう無いと思います。結構な難しさですがそこに効いてくるのがオンでのメッセージと幻影。他のプレイヤーの残したアドバイスを読み、死に様から先を予測する。これが思いのほか面白い。戦闘では敵が振りかぶった武器とこちらが突き出した剣先、どちらが先に届くか、その僅かな差にも明暗を分ける緊迫感。不満はロックオンが少し使いづらい(少し隠れてるだけの敵でも認識しない)事くらい。時には強敵をいかに自分の有利な状況での戦闘に誘い出せるか考え、時には格下を大剣で強引に叩き潰し、地形、相手、武器、あらゆる要素がその都度戦闘のカラーを変え、戦う事の面白さを高めてくれています。一つ、全体的にグロテスクでホラーな雰囲気が漂ってるので苦手な方はご注意を。確かに難易度は高めで万人に薦めるのは厳しいかもしれませんが手軽で親切、易しいが昨今の和ゲームの主流の中、プレイヤーに挑戦状を叩きつけるかのような歯ごたえ。たまにはどっかり腰を据えて、がっつり挑戦してみるのも良いのではないでしょうか。 至高の一本。
・「デビュー」
BEST版にてデモンズソウル初デビューです通常版での評価が異常に高かったので、BESTの発売日をねらって購入。本日遊んでみました。
慣れないうちは、本当に何度も何度も繰り返し..やけになって、突進すれば即アウト( TДT)なんどソウルが消失したことか..2時間やってまたスタート地点とか「全然すすんでないじゃん!」とか思いつつも「スキル」は確実に向上してました。最初はあんなに苦戦した通路もズバズバといつの間にか苦も無く通れるようになってたりまた、他のプレイヤーさんが残してくれたメッセージで危険回避できたりやりこめばやりこむほどはまってきますね。およそ5時間かけてようやく最初のボスをクリア!おもわず「ヨッシャーー!」と叫んじゃいました(`・ω・')シャキーン
「難しい」と言うわけじゃなく「やり応えがある」そんなゲームに感じます
・「難しいわけでは無い」
ゲームのシステムに慣れるのに多少時間がかかるかも。例えば自分が死んだ場所まで戻るのに何十分とかかるわけではなく、敵の位置とそこまで行くルートを覚えてればわりと簡単に行けます。 逆にチェックポイントがあったらゲームのバランスが崩れていたと思います。 オンラインでは協力プレイや対人戦ができるので飽きない良いゲームだと思いました。
・「苦しいです。評価してください」
アクションゲームは「マイティ・ボンジャック」以来、20数年ぶりになります。プレイ前に知っていたのは、「暗い」「グロい」「すぐ死ぬ」「面白い」だけ。
アクションゲームは普段やらないだけで超得意です。早速プレイ。
撲殺、撲殺、撲殺、撲殺!
一瞬の油断が命取り?はっはー!俺は「某マリオの1-1で調子にのってBダッシュした挙句最初のクリボーに激突して死ぬ」ようなせっかちさんとは訳が違うんだよ。
おや、何やらメッセージが。
「この先を飛び降りると…」
お宝があるんですね、わかります。
ぴゅー…(DEAD)
なるほど、この人は「この先を飛び降りると…死にますよ」と警告してくれてたわけか。何という親切。
よっしゃ、ポーなんちゃら王城へGO!頼れるのは己の力のみ!撲殺撲殺!そして青い目をした、ガンダムのギャンみたいな騎士と対峙。
俺はメイルブレイカーを突きつけ、「今から貴様を葬る。漆黒に漂う塵となれ」と決め台詞。
その3秒後に俺が葬られてた。なにこの人強い。
しかしまだまだー!三日月草が切れたけど、俺にはハンデにすらならん!
このくらい…(DEAD) 乗り切って…(DEAD) みせる…!(DEAD)
「苦しいです。評価してください」 (〃'・ω・`)ゞえへへ…
時には人に頼ることも大事です。だって人はひとりじゃ生きていけないんだから…
そんなわけで、死ぬ気で(実際死にまくった)貯めた5800ソウルを回収できずに死んだ瞬間、俺は静かにPSボタンを押した。
「もーやらねー、ぜってーやらねー!」
物理的にも精神的にもムリだから。何が高評価だよ、面白くねーし。
次の日。「あれは夢だったんだ。さあ始めるぞ」
「蛮族なめんなゴルアァァァァァl!」
あふぅ…(DEAD)
「てめえら許さねーー!!」
はふぅ…(DEAD)
「もう怒っt…(DEAD)
ベルセルクの「触」って、きっとこんな感じなんだろうなぁ…
かれこれ8時間プレイしてますが、全く進んでません。未だにパンツ1枚です。
でもメイルブレイカーは8本ありますの。
いやいや、武器いらねーから着るものくれよ!!
パンツ1枚じゃ満足に戦えないでしょ、蛮族だけに。(なんつって)ていうか蛮族プレイ難しい。もしかして俺、最初の選択肢で思いっきり躓いたんじゃなかろうか。
でも辞められないのよね。こんなに楽しいゲームは何年ぶりかな、って感じで。
・「アクションが苦手な人は貴族で始めよう」
本作はRPGですが、アクション性が高いので特にアクションゲームが苦手なひとにはつらいかもしれません。ですのでアクションゲームが苦手な人は生まれを貴族にして始めましょう。貴族は初めから強力な魔法が使える上にMPが自動回復するアイテムを持っているので敵から距離を保ちつつ魔法を連発するだけで簡単に倒せます。それでも視界の悪い場所にいる敵や待ち伏せをしている敵には困りますが、比較的安全に冒険を進められるのでお勧めです。慣れるまでは貴族で冒険して、自信がついてきたら他の生まれでプレイし直すのも1つの手だと思います。
・「独特の世界観なので好みはあるかも、戦闘の面白さはガチです」
かなり特殊タイプのRPGです。なんたって「剣」も「魔法」も「勇者」も「お姫さま」も登場しない。舞台なんか現代の渋谷です。実在地名じゃないですか(笑)。とまあ見た感じは特殊なんですけど、中身はしっかりRPGです。敵と戦ってレベルアップしますし、装備替えだってできます。ただ、敵と戦うのが剣や魔法ではなくバッジだったり、装備も盾や鎧ではなく本当に売っていそうなファッショナブルな洋服だったりはします。そこは確かに特殊です。あとは、最強装備を手に入れるために、敵がドロップするレアなアイテムを入手しなければならないというのも、いかにも最近のスクエニらしい。
「つまり王道RPGで使われている要素が、現代風のものに置き換わっただけだろう?」と言うと身も蓋もないんですが、それなら今度は戦闘の面白さについて主張したい。戦闘はDSの2画面を使って行われます、が基本は下画面。下画面はタッチペンで操作を行い、上画面はボタンで操作を行います。しかしこの2画面を同時に操作するのは中々ハードなので、救済措置として上画面オートモードも完備。タッチペンで何を操作するのか、コマンドじゃありません、主人公です。例えば、タッチペンで敵を斬る操作をすると、主人公が実際に敵を斬るんですね。そういう性能のバッジがある。だから、厳密には「剣がない」というのは必ずしも正確じゃないんですけれども。他にも色んな操作で使うバッジがあって、性能の違いまで含めれば相当な数の攻撃方法が存在します。これらの中からいくつか選んで攻撃する。文面で受ける印象以上に面白いと思いますよ。もし慣れなくてもしばらく進めれば戦闘難易度をEASYに切り替えられます。しかもいつでも切り替えが可能な、これまた便利な機能。
クリアまでの道のりは、まあそんなに長くはないです。RPGとしては。ただ、クリア後の要素はかなり充実している。チャプター(章)ごとにミッションのようなものが用意されていたり、装備・バッジ・ノイズ(敵キャラ)レポート集め、やたらとストーリーに絡んでくる完成度の高いミニゲーム「マブスラ」など。クリアしてもまだまだ遊べるだけのボリュームが用意されています。
間違いなく完成度は高いです。なのですが、注意点というか、好みの分かれそうな点があります。現代風の世界観を演出するために、BGMも非常にスタイリッシュなものが多いんですが、問題はラップ曲が多いこと。製作者さんにとって、格好いい=ラップ曲なのか?と思ってしまうほど、ラップを聴く機会は多いです。とはいえ、ラップ自体が好き嫌いが分かれるというだけであって、普段RPGをやっていては絶対に聴けないようなラインナップで、歌詞付きの曲が多く、曲自体は良いものばかりなので、気にならないならむしろBGMはオススメ要素。あとは、ストーリーが何の説明もない唐突な始まり方をしたり、クリアしただけではまず釈然としない(クリア後のプレイを必要とする)終わり方をしたりしてプレイヤーが置いてけぼりを食らうこと。そして、現代の渋谷というリアルな舞台と、「死神のゲーム」「UG(アンダーグラウンド)」などのアンリアルな要素とのギャップも好みが分かれそう。要するに、作品全体から伝わってくる「若さ」に抵抗を感じるか否か。これが好みが分かれる決定的な部分だと思います。これだけ特殊な世界観のゲームなのである程度ここで挙げたような試みはしょうがないと思うんですけれど、まあ苦手な方のために、参考までに。
個人的に、その辺に抵抗は特に感じなかったんですが、他に不満点はありました。それも序盤に。特殊な世界観ゆえに、他のRPGでも普段目にしないような要素が多く、その都度解説が必要なので、序盤はもう文章による解説がバンバン挟まれるんですね。これがちょっと嫌で。まあ慣れてしまった今となっては問題ないんですが、覚えることがたくさんあるのは苦手だ!という方はこの辺も気になるかも。
そもそも、意味もなくこんなに特殊な世界観を持っているわけじゃ、当然ないです。やっぱりこの世界観だからこそ成立したストーリーだったと思いますし。あと、やっぱり主人公たちの立場が多くのプレイヤーとも近い立場(若い現代の子ども)なので、感情移入がしやすいというメリットもありますね。特殊だ特殊だと言い続けてますが、ゲーム自体の完成度は本当に高いので。しかもDSでここまでじっくり遊べるRPGってむしろ希少のような?そういう意味でもオススメです。
・「私を殺さないで」
DSを持ってる方にはぜひオススメしたい作品です。
DSの機能をフルに生かした戦闘、システムは快適の一言。メニュー画面や戦闘でストレスを感じたことは全然ありませんでした。
戦闘はエンカウント式とは違い、いつでも自分が好きな時に戦闘ができます。敵が弱いと感じたら難易度を上げ、自分のレベルを下げることもできます。
戦闘は爽快でした。敵を連続で斬りまくったり、息をマイクに吹きかけると竜巻が現れ、敵を吹き上げたり、タッチパネルをこすると炎が現れたり。 攻撃方法を変えられるのがよかったです。
★が五個で満点なら、こんな感じです。
音楽 ★★★★歌つきのBGMはノリノリ(死語)戦闘 ★★★★上画面も見ると忙しい。だけど気づけば敵を探す毎日。楽しい。
話 ★★★★中盤からのノリが熱い。エンディングは混乱しましたが、面白
不満をあげるとしたら、説明がわかりにくいぐらいですね。
続編希望!
・「これは・・・・」
最近ゲームをしてなくて、なにかどっぷり浸かれるゲームを探していたのですが、このゲームの評判を見て、お!!これはボリュームありそうだなぁ!と思って買わせていただきました。僕はやっぱり「遊びやすい」より「ボリュームがあり、遊び応えがある」ゲームのほうが好きなんです。きっとほかのユーザーさんもそんな人がいらっしゃるはずです。
そんな僕をずるずる引き込んだゲームがこれです。今までにこんなバトルのひとつひとつに真剣になれたゲームがあったでしょうか?いや、ほんとに「ありがとう!!」って言いたいです。
ボリュームはストーリー的にも結構あってとても楽しいです。少し自分のハードルをあげたいなら難易度も最高4段階まで調整できますし、ちゃんと難しくしたら、それだけボーナスやレアアイテムが手に入る。いやぁほんとによくつくられています。バッジの組わせで戦いやすさが全然違うし、もう、これは完璧に名作といっても過言ではないと思います。
何といっても曲がすばらしい。このゲームを最高に盛り上げてくれる要素の一つだと思います。歌詞があるのは驚きました。ノリノリになりながら戦闘を楽しめます。まだ僕はサントラを買っていないのですが、サントラはなんとこの曲をすべてフルコーラスで歌ってるらしいです。いやはや昔のゲームに対するあこがれというか欲求というかそんなもんが完璧に満たされる作品です。
ぜひ2をだしてほしい作品だなぁと思いますた。さすが、KHを作った人がプロデュースしてるだけあり、ほんとに名作だと思います!
・「おもしろい( ̄▽ ̄)」
戦闘なかなか面白くここまでDSの機能を使ったゲームはないと思います
ストーリー良くエンディングの曲もよかったので満足でした
やり込み要素も多いので長く遊べるゲームだと思う
・「すばらしきこのせかい」
前々から気になってはいたのですがなかなか手を出せず、ついこの前に手頃な値段で見つけたので購入してみました。
最後まで一通りプレイしましたが、このゲームは「勧善懲悪」というようなストーリーではありません。「善」とされる存在も「悪」とされる存在もいないので、王道的なRPGとは全く方向性が違います。物語の舞台を現実にある「渋谷」にしたのも良いアイデアだったと思います。時折ストーリーの演出における説明不足が感じられましたが、そこは携帯機の能力の限界という所もあるのでしょう。しかし、その説明不足の点を含めてもとてもよく出来ているシナリオだと思います。また、BGMも素晴らしかったです。多数の楽曲がボーカル付きで流れるので、当初は「DSでここまで可能なのか」と感心した程です。グラフィックも独特の表現方法をとっており、携帯機だからと言っても決して画質が粗いことはありません。やりこみ要素も詰まっているので長く遊べると思います。アクションが苦手な方も難易度をいつでも選択可能なので気後れしなくても大丈夫です。アクション面の不満で言うならば、ラスボスがそれまでのボスに比べて強すぎるのと、装備しているバッジの違いで戦闘のやりやすさが格段に変わることです。このゲームの題名、「すばらしきこのせかい」の意味はあまりにも抽象的ですが、敢えて明確な答えを提示しなかったことでこのゲームの魅力が深まっているように思えます。興味がある方は買って損はありません。最初は主人公の言動に苛つく事もあるかもしれませんが、数々の苦難を経験した後の彼はとても素敵な人間になっています。このゲームをプレイして、あなたの「すばらしきこのせかい」を見つけてみて下さい。
・「時間を忘れる」
私自身がこういう作業ゲーに向いてるのかもしれませんが、時間を忘れて没頭できました。目の前の目標を突きつけられる事で、マンネリ化を防げてます。調合もやりこみ感があって楽しいし、高品質ができたときの嬉しさもあります。
キャラも幼すぎる事を除けば◎一人、一人の物語もしっかりしていて飽きることがありません。最初は2Dと3Dの違いに戸惑いましたが、30分ほどで慣れました。
戦闘面は・・・まぁ、おまけ程度です。強いキャラを同行させてスキルを使えば簡単に倒せます。そもそも、戦闘回避するのもさして難しくないですが。
システム面は、多少不便な所がありますね。・コンテナから納品できない。・一括選択できない。ここらへんはストレスを伴うので、できればパッチ修正してもらいたいです。
アトリエシリーズの中でも、良くできてる作品だと思います。作業ゲーを毛嫌いしてた人、一度試してみたらこのゲームにはまるかも。
・「帰って来た、アトリエ」
この雰囲気の、このゲーム性のアトリエを待っていました。材料を拾いに森や洞窟に足を踏み入れ、時にはモンスターに襲われ、ボロボロになりながらも何とか帰還。手に入れたアイテムを調合して、依頼を完了させていく。単純な作業のハズなのに、なぜか止め時を失って、どっぷりハマってしまう…。今作はまさにその不思議な引力を持ったゲームだと思います。キャラクターデザインも素晴らしいですし、何より懐かしい、まさにアトリエ、といった感じ。
某雑誌でロードに苦言を呈されていましたが、実際は気にならない短さ。私が不都合に感じたのは、依頼主にアイテムを渡す際、渡すアイテムを持ち歩いていないといけないところ。アトリエまで取りに戻る手間があるので、事前にアトリエからアイテムを持ってきていなければ、面倒。
今作は総じて良作で、単純作業を嫌う方以外にはオススメです。敷居が低いので、アトリエシリーズに興味のある方は是非。
※ガストが公式にバグを認め、近日中に対応策を発表するそうです。恐らくは修正パッチでしょうが…なんだかプレイヤーがデバッグした感がありますね。
・「やってなくて良かった」
15時間ほどプレイした感想です。
アトリエシリーズは初プレイですがとても面白いです。購入理由がロロナが可愛かったのでかったんですが・・・思っていたよりも面白いです。
3ヶ月ごとに国から出された課題をクリアしていくのですが、この3ヶ月という期間がちょうど良い時間だと思います。飽きもせず、ダラダラしない。又この期間内であれば何回も納品できるのもいい感じです。
依頼内容が完了してしまえば自分が好きなことができますし
装備鍛えるもよし、仲間と仲良くなるのもよし、自分の人気上げるもよし、出来ることが沢山あって楽しいですね。
アイテム納品などのシステム回りに不満を持つ方もいらっしゃるようですが、私は気になりませんでした。アトリエ初だからかなぁとおもってみたり・・・
気になった方は購入されては如何でしょうか?ロロナかわいいですし(笑)
・「ヤバイ!」
アトリエシリーズは初です。これはハマりますね〜!材料を集めて調合するという作業の繰り返しですが、メインの依頼から町の依頼、仲間からの依頼があるので、次に何をするか自分で考えなくてはいけないので全く飽きずにプレイしています。また初心者から上級者まで楽しめる作りになっているので誰でも楽しめると思います。このゲームはアトリエがメインなので戦闘などを期待して買うのは止めましょう!全くジャンルが違います!また女の子がメインなので気になる人は控えましょう!決してギャルゲーではありませんが。やりこみ好きにはどっぷりハマれると思います。オススメです!
・「2周目がめちゃ忙しい。」
やっとこアトリエ出来ました。ここ最近デモンズソウル→バイオ5→ロロナのアトリエの順番でゲームプレイ、正直ほっとする作品です殺伐としたダークでリアルなゲームばかりやっていた自分にはオアシス。調合初心者でも丁寧なチュートリアルがあるので安心、戦闘は敵からにげられる確率が高目なので全滅する危険はかなり少なくサクサクテンポ良く進みますが中には強力なボスクラスの敵も居ますのでヤリ込み派にも対応しております。1周目は力を抜いてやりましょう、2周目からクソ忙しいので・・・ホント忙しいオモシロイ。
・「このベストは嬉しい。」
間違いなくWiiのソフトの中で、心から面白いと思えるソフトの一つ。ゲーム内容は、昔ながらの横スクロールアクションゲームに良く動くキャラクターアニメーションに簡単操作で、爽快アクションと言った感じで、やり込み要素もある。(二人の主人公のストーリーに、武器の生成など)良く書き込まれているのは、キャラクターアニメーションだけでなく、背景も素晴らしい。そして和を強調した美しい音楽も忘れてはいけない。あえて悪い所をあげれば、とにかく移動が多くて走ってばかりのイメージがあること。後半になるに連れて、多分その辺りがイライラしてしまうのではないかと言うぐらいである。オススメです。
・「みんセレだとパッケージが…。と思ってる人!!」
欲しくて欲しくて、我慢しつづけたら安くなっちゃって、なんとも嬉しい限りです。
ゲームに関してはとても面白いです!!爽快ですね!!色鮮やかなところもいいですし、最近ではあまりみない横スクロール(?)な感じが、私のツボをぐいぐいと押してくれます。
ゲーム内容に関しては、他の方のレビューも是非とも参考にしてください。私は気にしていませんが、欠点が少なからずありますので。
パッケージの件です。表紙が真っ赤でダサーイと思って、買うのを躊躇されている方!!実はソフトケースをカバーしている、外装?のデザインなんです。なのでスルッと取れば、あの黄色を基調としたパッケージ絵のゲームソフトが出てきます。(説明が下手ですいません。)
この値段でこれなら、私自身文句はありません!!
・「爽快感抜群」
素晴らしく風情があり綺麗と感じさせる世界観やキャラクターテンポの良さに戦闘の面白さどれを取っても恥ずかしくない出来ですね
横一直線ではなくなり高低差や段差もつけられるようになったことで戦闘の幅が広がったのは勿論。攻撃弾きやガードに武器変更や無敵時間ありの奥義など、やりごたえ抜群です。レベル上げが面倒だった前作に比べランダムエンカウントになり経験知制度になったことで、どこでも簡単にレベルを上げれるようになりました。スピード感もかなりあり、一回の行動で数回の攻撃が出来るようになったので、そこもまた素晴らしいですね。僕は修羅モードでやっていますが、最初のボスに何度もやられながら立ち回りを覚えて、ようやく倒せた時の感慨はひとしおでした
オーディンスフィアを楽しめた方なら間違いなく骨の髄まで浸かれるハズですが、個人的には進化した点が残念だなと感じた部分もありましたオーディンスフィアでいう面倒くさい部分。と言うと魂を吸ったり合成したり、アイテムの素材を集めて料理をするといった要素が簡略化されており、テンポが良くなり進化したのには間違いないのに物悲しさを感じてしまう言うならばあれこれと面倒くさい考える要素をなくして敵を倒せばお金も経験値も手にはいるようになったということアイテムもあれを選び、これを選びといったものが不要になり、欲しいアイテムを手に入れれますし、料理もお金で買えるようになりましたRPG風になったといいましょうか。当時は面倒くさがっていたものですが、なくなってしまうと、大切だったんだなぁとひしひしと感じました。まあ開発元が同じなだけで朧村正とオーディンスフィアは別物と言えばそうなのですがね
とはいえ間違いなく良作です。世界観が気に入った方、オーディンスフィアやプリンセスクラウンが好きな方爽快なアクションが好きな方。どの方がプレイしても楽しめる作品なのではないかと感じます是非ともプレイしてください
●ラチェット&クランク フューチャー PLAYSTATION 3 the Best
・「早く次作を!気になって仕方がありません。」
子供と一緒にプレイしていた(というか隣で見ていたのがほとんど)なのですが。映像のきれいさと、所々に出て来るギャグが好きでついついはまっておりました。
ラストの引きが秀逸で、続きが気になって仕方がありません。早く次作を出して欲しいものです。
・「クオリティ高っ」
ラチェット&クランクは初めてやりましたが、すぐハマりました。圧倒的なグラフィックで初めて3D酔いしました。ただし、1080pで出力すると映像にノイズが入るので、注意して下さい。
・「大満足!」
やっとPS3を購入。念願だったラチェットをプレイ!PS3を購入する前は、「なぜPS2やPSPで出してくれないの・・・?」と恨めしく思っていたけど、グラフィックを見て納得。ガラメカも一新されて、最初は戸惑ったものの、なかなか面白かった。途中バグって落ち込んだけど、ボリュームもあるし、長く遊べそう。4作目でがっかりしたけど、5作目から今回と本来のラチェットがバージョンアップして戻って来てくれて、本当に良かった。次回作もPS3であることを期待します。
・「ローカライズ」
クリアした感想です。難易度はそれほど高くなく、もしミスしてしまっても、ローディングがほぼ無しで直前から再開できます。次にボリューム。ステージは結構多いです。でも自然と使っている間に強くなる武器を複数主人公は持っています。最後にローカライズ。おそらくこのゲームは海外のインソムニアックという、ゲーム開発会社が作ったようですが、日本語に完璧に訳されています。おもしろいセリフとかもあります。CERO[A]ということで、グロは、昆虫のような敵のみです。是非best版で出てますのでオススメです。
・「プレイしないと損」
見た感じ子供っぽいですがかなりおもしろい良作です BEST版になり安くなったのでPS3を持ってるなら一度はプレイして欲しいですね
・「FUTUREシリーズ3部作の最終章」
某ゲーム雑誌の読者アンケートで当選したのでラチェット&クランク FUTUREの1作目とオンライン配信専用の「ラチェット&クランク FUTURE外伝 海賊ダークウォーターの秘宝」(1500円)をクリアしてから本作をプレイしました。
基本的に1作目のシステムとの変更点がかなりあるので1作目をプレイした人は設定で操作方法を過去作と統一できるのでとりあえず設定しましょう。
ストーリーは過去作をプレイしないと分からないとこやクスリと笑えるシーンが分からないのですが3部作通してプレイした感想としては結構スペースオペラしていて思いのほか重厚なストーリーはのめり込みました。
基本アクションアドベンチャーといってもいいぐらいストーリー重視のゲームなので内容を書くとネタバレになると思うのでその点については書きません。
アクションはラチェットとクランクが合流するまで全く別のシステムになっているので最初は戸惑うかもしれません。
ラチェットは硬派なアクション、クランクはパズル要素の入ったアクションとなっています。
1作目と比べると自由度が格段に増えた分目的を失いがちになりやすいです。と同時にテンポも目的を絞ってプレイしないと悪く感じる感があります。
ストーリー重視で1週目をプレイして、クリア後にやり込みといった風にすると良いかもしれません。
ボスクラスの敵はかなり強敵で歯ごたえ十分ですし自分は凄く楽しめました。
唯一気になったのは最終ボスステージで戦っている最中に意表を突くカメラアングルが変わるのは頂けなかったなと思います。特にステージの端で切り替わってステージ外に落下というのがあったので。
最近のRPGやFPSなどと比べると地味なジャンルかもしれませんがこの作品はおススメできます。出来れば1作目から3部作通してプレイするのがいいです。
この作品だけだと満足できないかもしれません。
・「やっぱおもしれえなあ」
今作は惑星と惑星を自分で移動するシステムなんですが、これもアリだな、と思いました。
発売前のスクリーンショットで背中にクランクいなかったので残念でした。
しかしクランクのホバリングの代理のような感じでホバーブーツが登場しました
ホバーブーツに慣れた頃にはクランク不要に思ってしまいますwかわいそうですが・・
ステージも明るいところが増えたし、最初に画面の明るさ調整ができるので心配要らないです
今作も毎度おなじみ爽快な楽しい作品でした!
そして今回のランチャーつええええええええええええええええええ
・「映画のような映像『美』」
グラフィックが凄いの一言に尽きる
・「愛すべきマンネリ感」
気になるFUTURE1のエンディングから、待ちに待ったパート「2」話的にもFUTUR編をしっかり締めくくってあり、楽しめました‥ていうか今回はグッときました!良かったです〜。初代のラチェット&クランクから毎年遊んで来たからこそのマンネリ感はありますが、やはりそれでも撃って飛んでブッ壊しての、めっちゃ爽快なアクションは相変わらず楽しかったです!それに加えて頭を使う謎解きパズルパートも、やり応え有り。もはやゲーム性が変わったらラチェット&クランクじゃないし、もうこのまま10作でも20作でも作り続けて欲しいものです!w最後に個人的な感覚では、あともうちょっと頑張って欲しかったって所が随所にありましたが、それでも補って余りあるお遊びや、やり込み要素が随所にあったりで このゲームが初めての人でも80点FUTURE1を遊んだ人なら87点!は取れる楽しさが詰まっていると思います。自分はシリーズをやってきたからこその感動もあり、あと8点の95点つけます!ラチェットはやっばり面白いな〜。
・「やめられない止まらない!」
待ちに待った続編!ガラメカは前より少なくなった?でも楽しさは同じです!goodポイントは・宇宙を自分で操縦して移動できる・アイテム収集の為の小さな星(ステージ)がたくさんある・シューティングは難易度低めになってやりやすくなった・最初に、全体の難易度を選べます。3段階あります。・アイテム収集が、GDボルト、設計図、ガラメカカスタマイズパーツ、 ゾニーと、増えたのでやり込み度が増えた
どうだろう?というところは、、・クランクサイドのステージでは、やや面倒なことが多い・若干ですが前作より爽快感がない感じはある
こんなところでしょうか。今回もアクション苦手な人でも充分遊べますのでどうしようかと思っている人には是非おすすめしたいです。
●[価格改定版]シヴィライゼーション4 【完全日本語版】デラックスパック
・「人生を棒に振る勇気があるか」
めんどくさがりには無理かな。思い通りにするには一つ一つ指定していかないといけないし。自動化もできるけど、農地をそこに作るんじゃねえ!とか思っちゃう。ターン制だから、考える時間はいくらでも取れます。ひとつの行動で、取り返しがつかなくなったりするので、自分でじっくりやりましょう。
※寝ずにやれちゃう中毒性があります。寝落ちしても大丈夫。ターン制だから。労働者が延々耕してたり、採掘してたりするから、不憫な気持ちにはなるけど。
※指導者がずっと同じ人なんだよなー。時代が進むにつれて変わるといいのに。
・「*注意 麻薬ゲームです。」
あと、もう一ターンもう一ターンで、夜を越えてしまうことがしばしば。社会人は、手を出すべきではないでしょう。紀元前4000年からスタートし宇宙船開発まで、人類の歴史を箱庭感覚で楽しむことができます。
・「この値段で」
本編と拡張パック二つは安いと思う。これは確実にお得だからお勧めです。本編の内容はgjとしか言いようがありません。内容が濃くとても難しくリアルでとても楽しいです。プレイ動画をみていただいて楽しそうと思ったら是非買ってみてください。私は仕事が深夜12時に終わりこのゲームをやるんですが7時間ぶっ続けプレイです。やめどきが無く内容が濃いので中々やめるにやめれませんね。説明書やチュートリアルなんかを見たりプレイしても内容の半分もつかめないので解説動画やwiki、質問スレなどを見て勉強をする覚悟をしておいてくださいね
・「お勧めできません」
あと1ターン病というものがあります症状はここまでしたら終わろう、あと1ターンしたら寝ようと言い続け気が付いたら朝になっているというものです。
なので、忙しい学生社会人にはお勧めできません。買ったら最後です。。。私はもう諦めましたorz
・「シンプルだが実に奥深い面白いゲーム」
このゲームはかなりやばい中毒性の有るゲームです。最初は慣れるまで少々大変でしたがその後は時間を忘れる程楽しめます。ターン制でじっくり考えてから行動出来ますのでゆとりを持ってゲームが出来ます。未知なる土地を発見して町などを作ったりなどやテクノロジーの進化を学べるのもとても楽しいです。時間にゆとりが有る人にはかなりお勧めゲームです。パソコンのスペックはなるべく高い方が良いがいいです。
・「中世ヨーロッパに浸る」
以前、信長の野望と三国志シリーズにはまってましたがゲームから足が遠ざかること数年、久々に熱中してしまいました。映画で言えばクルセイダーズやブレイブハートに熱くなった人なら、きっと楽しめるでしょう。
【良いところ】・ゲームの進行は上記ソフトと同様なので、やったことがある人ならすんなり入れます。・十字軍の参加要請など中世ヨーロッパ特有の宗教色の濃いイベントが雰囲気を盛り上げてくれます。・なんと言っても戦闘シーンの迫力。グラフィックカード買い換えの誘惑に駆られます。 ここが信長などとの一番の差でしょう。
【気になったところ】・右クリで決定という特殊な操作法は慣れが必要です(慣れると非常に便利)。・戦闘シーンは攻城戦や市街戦だと建物の陰に隠れた部隊の操作に一苦労(なのでいつも自動)。・地上戦の戦闘シーンはすごいのに、海軍戦は結果表示だけというのは残念。・病気などでけっこう簡単に君主が死んでしまうので感情移入しにくい(人物も知らない人が多いし)。
本当は戦闘シーンをもっと楽しみたいのですが、リアルタイムで各部隊を操作するのは慣れが必要です。半自動モード(最初に条件付き指示を与える)や全自動で戦闘シーンを見るだけのモードがあると、私のようなずぼらな人間にはありがたいですね。
ところで、このゲーム、アドベンチャーに分類されてるんですね。信長の野望はシミュレーションになっているのに・・・。
・「東ローマよ永遠に!」
前作以上にユニット・建築物などの描写が細かくなり、かなりリアリティが増しています。ですので戦闘シーンの迫力と臨場感は圧巻です。都のあまりの美しさには愛着すらわき、市街戦で街が壊されたら「なにしやがる!」とか思います(笑) 外交戦略でも王女がエージェントで追加されたことで、“末永く”同盟が組めるようになり幅がひろがるようになりました。 マップの地域数もかなり増えていますし、前作での蛮族相手の戦闘にみたされなかった方もいらっしゃると思うのですが時代が11〜15Cが舞台なので各国とも戦い甲斐があります。 もう語ればきりがないくらい素晴らしい作品で、まさに当時の世界を肌で感じられます。私は東ローマが好きなのですがアナトリアでオスマン相手に頑張っています(笑)大変長くなりましたが皆さんにも是非お勧めします。
・「もうため息しか出ない」
なんてすごいんだ、グラフィツクだけじゃない。DVD2枚も使うなんてシミュレーションではなかったことじゃないですか。HD容量もとんでもない。さらに長く遊べる。素直にすごい娯楽作品といえるでしょう。ぜひ最高の環境でやってみて下さい、その迫力たるや、格闘ゲームの表現など足下にも及びません。ある種のリアリティがそこにはあります。
・「やらないと損です。」
かなり綺麗な画面で遊ぶには、それなりのPCが必要です、大勢の兵士を描写するためメモリが少ないとカクカクします。ただ、やったことないからってプレイしないのはあまりにも惜しいゲームです。コーエ0とかのゲームより遥かに面白いです。難易度設定も出来ますので、簡単なモードで遊んでから上級に。大人向けですが、高難易度でも戦に勝った時の快感が病みつきですw
・「最高の歴史ストラテジー」
信長や三国志のシリーズではわからなかった。戦場のリアリティがこのゲームにはあります歴史ゲーマーは必ず買い
●真・女神転生 STRANGE JOURNEY(ストレンジ・ジャーニー)
・「手探りの楽しみ」
今作は、とにかく細かいところまで練りこまれています。操作周りですが、Xボタン押しっぱで、不要な会話シーンは早送りできます。スタートボタンでムービーシーンもスキップできます。悪魔合体は逆引き検索こそ無いものの、合体表内を十字キーすること&継承スキルが固定になったことによってチェックが楽になっています。Bボタン+十字キーで、カニ歩きもムーンウォークもできます。マップは常に表示+オートマッピングで、今は入れない隠し扉などを見つけてもちゃんと記録されます。LRボタンで階層切り替え、タッチペン操作でスクロールにより、移動中なら常にそのエリアのマップ全体を確認できます。戦闘中も下画面(+LR)で敵味方の状態を確認でき、Yボタンでカジャ系や状態異常もチェックできます。また、DSらしく名前や悪魔パス入力などには、きちんとタッチペンが使えるようになっていてこれも便利です。
これらの配慮の数々を土台に、歯ごたえあるバランスのゲームが乗っかっています。
たとえば、バトルですが、不用意に突っかけると簡単に主人公が死にます。特に正体不明の敵やボス、隠し敵はかなり強力で、時には一方的にすり潰されることもあります。とはいえ場当たり的な対処でもギリギリ凌げるし、周到に準備すれば安全に進むこともできます。
また、ダンジョンは仕掛けが多く迷いやすいので、とにかくストーリーを進めたいという人には厳しいくらいの作りです。しかし、迷った先も宝や隠し通路、ミッションの依頼者など、迷うことでも得ることのある作りにもなっています。また、ターミナル(セーブ&帰還地点)やヒールスポットなども適度に配置されていて、撤退や休息を重ねながらの正に探索が味わえます。
しかし、残念ながら減点要素もあります。マップに自分でマーキングする機能が無かったことです。ほとんどの要素はマップに表示されるのですが、メッセンジャーの位置等がマップに記載されないので、そこを自分でマークできたら満点でした。
悪魔合体はデビルソースでスキルを加えることができる(この際に○×で好きな組み合わせを探せます)ので、手軽にいろいろなスキルを持たせられます。また、デビルソースは悪魔によって特殊なスキル(○○耐性や全体技など)が入ってることも多く、いろいろな悪魔からソースを取り出すのが楽しいです。これらによって、以前のように「材料の材料の材料から・・・」という作業は必要なくなりました。それが残念な人もいるかもしれませんが、初めての人には分かりやすくなったと思います。あと、パス入力による悪魔召還も良いアイデアだと思います。
グラフィックは古めかしいドット絵ですが、悪魔はこまかくアニメーションしていますし、舞台の雰囲気も損なわれてはいません。音楽はいつも趣を変えていますが、重々しさや怪しさが非常にマッチしています。これについてはイヤホン・ヘッドホンないし外部スピーカーを通して聞いてもらえると良いかもしれません。本体スピーカーとはかなり違った迫力のある音が楽しめると思います。
ずいぶん長くなりましたが、総じてこのゲームは高品質で、長く楽しめるものとなっていると思います。3DダンジョンRPGが好きな方、真・女神転生シリーズに触れてみたい方、ただ漫然と敵を倒して進むだけのゲームに飽きた方、さまざまなシステムを相手に手探りする楽しみを見出したい方などなど、多くの人にオススメできます。
・「これが女神転生」
機種がDSということでのボリュームや、舞台がいままでからかけ離れた南極という設定に若干の不安を抱きながら購入しましたが、これは当たりです。
荒廃的な世界感、絶望的な状況、悪魔に対抗するために駆使する文明、スーツやプラグインの存在。まさにデジタルデビルストーリー、伝統ある女神転生ですね。
作りも媚びすぎず、厳しからずの良い調整。戦闘も弱点を突くだけにあらず、初めて戦う敵の正体がわからないという緊張感も素晴らしいです。メガテンプレイヤーにはあまりにも有名な、某象の物理反射の衝撃を再現したと言ってもいいでしょう。レベルアップ時のステータス振り分けができないのが、いままでのプレイヤーには若干の不満もあるかと思いますが、逆に言えば、新規にとって何に振ればいいのか困らない、良心設計とも言えるでしょう。
BGMもいままでとは大分毛色が違いますが、世界観には非常にマッチしています。携帯機とは思えないほど重々しく壮大で、自分たちが置かれている絶望的な状況を、改めて実感させられます。
アトラス(女神転生)には、これからもユーザーに良質の娯楽を提供して下さるようお願い申し上げます。
・「真4でも文句なかった」
他で買ったので未購入のレビューとなりますがこのゲームには発売前から注目していました。まずドット絵のメガテンであると言う事と金子氏と目黒氏がかかわっている時点で少なくとも外れは無いという確信と何よりもストーリーに強く惹かれました。やはりRPGは冒険です。未知なる世界、未知なる旅に強く惹かれます。いきなりクライマックスのような状況で未知なる空間に挑むという期待と不安、そしてそこで待ち受けるものにわくわくしてしまうものです。世界を救うという目的で乗り込んだ一行ですが色々な出来事に合い価値観を揺さぶられます。人類に突きつけられるテーマにはプレーヤーにも思うところがあると思います。人間だけが孤立して万物を敵に回してるかのような絶望的な状況でさまざまなドラマが展開されます。
他の方も書いてますが曲は今までのロックテイストのノリノリな曲ではなく壮大さを感じさせる曲ですがバトル曲はどれも雰囲気に合っていてすばらしいです。悪魔の種類や数はとても多くシリーズ中最高ではないでしょうか。システムも出来が良くストレスを感じません。DSで最高のRPGだと思います。
・「二画面って近未来だ!」
メガテンとはもう10年以上つきあってます。学生時代、時間がある頃は自分で方眼紙にマップをつくり、横にそこに出る悪魔と弱点なんかを書き、それを見ながら進めてました。ifの最終武器合成のための悪魔集収集ルート・合体表などは、完成した時の満足感を未だにおぼえています。幼いながらに充実していました。
金銭的に余裕ができ、逆に時間がなくなると、攻略本を利用することを覚えました。その場その場でアナライズやマップ呼び出しもしますが、攻略本を眺めながら戦略を練るのも楽しく、それに慣れるうち、攻略本に頼るようになりました。要素が増えてくるに従って攻略本は厚くなり、しおりや付箋紙がビシビシ立ち、それなしには進められないような気もしたものです。
今回はDS。上の画面でゲーム、下の画面でデータが常に出ています。マップはボタンを押さなくてもいつも出ていてくれているし、戦闘も目の前の敵のデータが下画面に集積され、表示されています。
自分の貯めたデータです。10年ぶりだ。
横着になったもので、「攻略本が出るまで積みゲーになるんじゃないかな」と思っていました。もっといえば「攻略本見ながらやるんだし据え置き機でも変わらないね」と。
最近のゲームは本当に要素が多いので難しいです。ぬるいと思われる方も多いでしょうが、自分にとっては久しぶりに攻略本から自由になれたソフトです。欲を言えば自分で少しメモできるフリーなドキュメント作成のスペースがあれば会話の攻略なんかも記入できたものを、と言う感じです。
メガテンだし、タッチペンでミニゲームもあるまい、主人公も子供受けしなさそうなのになぜDSと思っていましたが、二画面って近未来でした。近未来と言えばメガテン。
10年経って、自分と世界が近未来になった。The day is comingなんでしょうか。
・「往年のファンから、初プレイの方まで」
今までのメガテンシリーズの良さを引き継ぎながらも、新しいシステムやストーリー等、今までとは異なった新しいメガテンです。ダンジョン探索時、下画面に表示されるオートマッピングが個人的にはうれしかったです。懐かしい仲魔にも出会えて大満足の作品でした。
・「戦闘の奥深さ」
きっかけは剣闘士という題材に興味を持ったので購入しました。が、戦闘の駆け引きはかなり奥深い。自分なりのスタイルが見つかるまでは苦戦するが、それさえ突破すればこのゲームの醍醐味に気づくはず。それくらい戦闘が楽しいです。片手剣に盾を装備するもよし、二刀流にするもよし、素手で戦う事だって可能です。
頭、右手、左手、脚と攻撃することができるので、まずは相手の盾を外して〜とか戦略的な楽しさもあります。そして敵を倒すだけでは無く、観客も魅了しなければ高評価にならないので戦い方も考えなければなりません。早期決着をしようものならば観客の評価は一気にがた落ちとか・・・
そしてただ戦うだけでは無く、ここに物語が加わってくるからこのゲームの厚みもでてきます。
狙ってる敵とは別の相手に攻撃がいくとか、操作性に少々の不満はもちます。しかし、それをも吹き飛ばすほどの面白さがこのゲームにあります。
購入しようか迷ってる人には、ぜひお勧めした一本です。
・「これはおもしろい・・」
はじめてこのシリーズプレイしましたが、かなり面白いですね。
何よりまず、格ゲーとして大事なバトルが面白いと思いました。それに伴うキャラの育成部分(バトルスタイル、スキルや装備の強化など)の自由度も高く、自分だけの理想の剣闘士が作れるのが面白い。
また、あまりゲームでは扱われる事の少ない「主人公=剣闘士」という設定が面白かった!(自分がプレイした中ではゲームボーイの聖剣伝説1しか経験なかったです。洋ゲーとかなら結構ありそうですが)中世ヨーロッパベースの史実やファンタジーとは世界観がまるで違うので新鮮に感じました。途中で入る陰謀が渦巻く血生臭いストーリーもかなり好みです。(会話がやけに生々しいのも○)
ただ題材が題材なだけにグロいシーンが多いです。苦手な方は注意です。好みも大分分かれるゲームだと思うので、購入検討されてる方は公式ページや他の方のレビューも参考にすると良いと思います。
このゲーム、プレイしてるとグラディエーターやトロイ、海ドラのローマを見たくなるのは自分だけじゃないハズ・・。笑
・「決して万人向けではないが素晴らしい作品である」
まず、元々が据え置き機で展開されていたシリーズであるため、システム面は遊びやすく完成されています。
どういったゲームか、と言われると、映画『グラディエーター』を観ていただくと話が早いかと。
あなたは古代ローマの闘技場で闘う『剣闘士(グラディエーター)』となり、血で血を洗う、荒っぽい世界へと吸い込まれます。
ですが一言で『剣闘士』といっても、英雄や国に仕える兵士ではなく、主人に金で買われた『奴隷』として生きていくんです。そこが昨今のゲームには数少ない目新しさですね。
決して『伝説のヒーローの血を受け継ぐ者』とか『記憶喪失の天才戦士』とかではなく、『ただの奴隷』として厳しい生活を送っていく平凡な人間としての人生を描いています。
ゲーム中では、ひたすらに闘技場と住居の往復。すっごく視野が狭いゲームに思えるのに、なぜか飽きがこないんです。重厚で重っ苦しい雰囲気なのに、なぜかいっぱい遊んじゃうんです。
それはきっと、戦闘がすごくリアルで、そして洗練されているから。
前2作をプレイした方は分かると思いますが、開発スタッフのこだわりが伝わってきます。
戦闘はハッキリ言ってかなりグロいです。女性や子供さんは思わず『うわっ』って言っちゃいそうなぐらい血がブシュッ!っと吹き出したりします。なおかつ、武具や防具も数センチ単位まで(恐らく)計算されており、鋭利な刃物や盾の材質の質感などを、しっかりと感じとることができます。
やりこみ要素も豊富で、相手が落とした珍しい武具を奪って我が物としたり、鎧や兜を剥ぎ取って自分の身を守ることだって出来ちゃいます。ガチガチに防具や盾で固めたファランクス兵を作ることもできるし、処刑人の面を被って恐怖の戦士を作ったり、また美しい女の子の戦士も作れますので華やかなグラディエーターだって思いのまま。
アイテムの数は、400をゆうに越えるらしいです。
現在、無料の体験版第二弾がPSストアにて配信されているので、まず興味を持ったら体験版やってみるのもいいかもですね。
決して万人向けのゲームではありませんが、かなり遊べるイイ作品だと思います。
・「最高!!」
最近、PSPで魅力的な作品があまりなく、昔PS2版で持っていて面白かったので購入しました。すさまじい程の中毒性を含んでいるゲームです。やり始めたらもう止まりません。過去に合った歴史的大戦を模した戦いのスケールはPS2みたいにはなっていなくて残念でしたが、充分おもしろいですwwはっきりいって買わなきゃ損です。友達との対戦はかなりアツいです!!
・「シンプルで面白い」
■前作と比べてPS2のREMIXではミニゲームなどもあり、それはそれで面白い部分もあったのですが、戦いたいのにミニゲームでいい得点をとるためにがんばったりしなくてはならず、無駄に感じる部分もありました。今作は戦闘場面以外の要素をかなり省いて、シンプルに仕上げているため、テンポよくプレイすることができます。
■戦闘について最近のゲームとしては割と難しい部類に入ると思います。ただ、難易度が通常の場合は日数制限などを気にせずに思う存分装備を鍛えることもできるので、アクションがあまり得意ではないという人でも、装備を鍛えれば何とかなったりします。モーションについては最初はもっさりと感じる人も多いと思いますが、ゲームに慣れてくると、ちょうどいいように調整されているのがわかります。相手の動きを見切って攻撃を避けたり弾き返したりというかけひきが楽しめます。動きは非常によくできていると思います。
■装備装備品は400種類以上とのことですが、それぞれの武器がかなり作り込まれていると思います。精錬すればどの武器でも最強装備となるため、愛着を持って武器を育てることも可能です。装備の精錬についても、前作よりもずっとわかりやすくなっています。鍛え上げるのには時間と根性が必要ですが、剣闘士バンクで強力な武器を持つキャラクタをダウンロードすれば、ゲーム内で対戦して倒すことにより武器を手に入れることもできます。衣装の種類が少ない(10種類程度)のが残念なところでした。
■その他キャラクタの交換がインターネットを通じてできるようになっているため、一緒に遊ぶ人がなかなか見つからないという人でも楽しめるようになっていると思います。また、シナリオが淡々としてはいますが、なかなか面白いです。
■バグについてポンポニウスルートでイベント戦闘に負けるなどすると、ストーリーが進まなくなるというバグがあるようなので、注意が必要です。
ケータイからは、シンプル・アマゾン通販(モバイル版)をご覧下さい。
シンプル・アマゾン通販は、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:2sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプル・アマゾン通販内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。