Single Best (詳細)
川嶋あい(アーティスト)
「長いようで短かった5年」「若い頃の恋を思い出しました」
愛が呼ぶほうへ (詳細)
ポルノグラフィティ(アーティスト), 新藤晴一(その他), 岡野昭仁(その他), ak.homma(その他)
「いつ聞いても感動…!」「大好き(*'∀`)ノ」「ジングジングルベル♪♪♪」「邦楽で初めて買ったCD」
きっとサンタが (詳細)
平川地一丁目(アーティスト), 林龍之介(その他), 北山修(その他)
「彼らの存在自体を大切に見守っていこう!」「超いい感じです!!」「今までに無い平川地の世界。」
the brilliant green complete single collection’97-’08 (詳細)
the brilliant green(アーティスト), 川瀬智子(その他), Tomoko Kawase(その他), 笹路正徳(その他)
「音質が大幅に向上」「女性Vいり3人組、のブリリアントな復活祝い」「10年経ったと今気づきました」「10年.」「10年前の鮮度そのまま」
Wish You The Best (詳細)
倉木麻衣(アーティスト), 孫燕姿(アーティスト), Michael Africk(その他), DAISUKE IKEDA(その他), Tokiko Nishimuro(その他)
「エクセレント!」「収録がもれている曲もいい曲が多いよ!」「買って損は無いです!」「意外!こんなに本人の努力もあったなんて!」「日本の歌姫ここにあり!の良作アルバム」
STRAIGHT (詳細)
コブクロ(アーティスト), 小渕健太郎(その他), 黒田俊介(その他), 笹路正徳(その他)
「すばらしい」「ぜひ聞いて欲しい1枚です」「コブクロの良さが分かる一枚…」「初めてコブクロという音を聴きました。他のデュオより身近さと情熱を感じられるのがいいです」
DON’T TRUST ANYONE BUT US (詳細)
ELLEGARDEN(アーティスト)
「他のアルバムとは違う」「これはやばい」「まさかの衝撃」「ジャンルとかどうでもいい」「ファーストにしてこのクオリティ!!」
ボクのことを知って (詳細)
Chara(アーティスト), Joseph Mohr(その他), 由木康(その他), 島田昌典(その他), 皆川真人(その他)
「優しさとかわいさと暖かさ。」
EXILE EVOLUTION (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
EXILE(アーティスト), NEVER LAND(アーティスト), NaNa(アーティスト)
「ホントにオススメ&お買い得!」「初EXILE」「余韻深いです。」「EXILEのピーク作」「久々にこんなアルバムに出会いました。」
クリスマスの約束(期間限定生産) (詳細)
ゆずおだ(アーティスト), 小田和正(その他), 北川悠仁(その他)
「今年のクリスマスはこれで決まり!!」「癒される・・・」「ますます、ゆずが、好きになりました」「期間限定に弱い私は買いました。結果ハナマル☆鳥肌もんです。」「三曲ともいい!!!」
メリークリスマス、、、。 (詳細)
風味堂(アーティスト), 渡和久(アーティスト), 矢野真紀(アーティスト), Francesco Migliacci(その他), 山本隆二(その他), 岩谷時子(その他)
「不朽の名作になって欲しいです」「クリスマスの名曲」「感動しました!!」「風味堂のメリークリスマス」「曲で勝負してほしい!」
Ballad Best Singles- WHITE ROAD (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他)
「予想外に◎!!」「まとめる事に意味があった作品」「言葉の美しさ」「GLAYの音楽に対する真面目さが伝わってくるアルバム」「『つづれ織り』が最高!!」
BEST OF SOUL (詳細)
BoA(アーティスト), BoA w/z SOUL’d OUT(アーティスト)
「文句無し!」「BoAのすべて!」「個々の曲の発売時に、製作スタッフがいかに力を入れていたかが伝わる、音楽的総合力の勝利!!」「幸せになる」「声の使い分けが巧い」
rain show (詳細)
Dirty Old Men(アーティスト), 高津戸信幸(その他)
「ジャケットの絵のような・・・・」「merry」
B'z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD) (詳細)
B’z(アーティスト)
「20周年の節目としてmustでしょう。」「B'z最高、会社くそ」「内容は素晴らしい!」「やっぱ、いいです」「買います」
12月のLove song (詳細)
Gackt(アーティスト), 王力宏(アーティスト), Gackt.C(その他), Chachamaru(その他)
「♪十二月的情歌(北京語Ver.) がおすすめ」「ライブを思い出します。」「今までの12月のLove songとはちがいますヨ1」「Holy Desember」「2003年バージョンは・・」
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・「長いようで短かった5年」
"川嶋あい"として1stシングルをリリースしてから約5年初めて19枚ミニアルバムを作ってからはもう6年程になります今から書くのはあくまで5年近く見守ってきたファンからの意見です
このSingle Bestには今までだしたシングル曲+α(配信限定曲+知る人ぞ知る幻の名曲「真夜中の手紙」の完成版「光」)10曲+10曲のCD2枚組で、全20曲が収録されます(詳細はトピックに…)ちなみに名曲「天使たちのメロディー」、待望の「1秒の光」はアレンジ・歌唱を新録通常版はCD2枚組となります
まずやはり、Singleを集めただけあり、大きな存在感を持つ楽曲が多いですアップテンポでノリノリ系「見えない翼」「My LOVE」からナチュラルで爽快な「525ページ」「絶望と希望」「君に・・・・・」名曲と呼べるバラード「天使たちのメロディー」「大切な約束」などバラエティ豊富、"川嶋あい"の楽曲を知らない人にも優しい内容となっています
ただ個人的にはやはり、川嶋あいの魅力はカップリング・ミニアルバムだと思ってますもしこのSingle Bestで少しでも川嶋に興味がでた人は、2〜6thミニアルバムもしくは同時発売されるCoupling Bestも聴いてみて下さい「雨になる」「流れ星」「シャングリラ」「空色のアルバム」「時雨」…このアルバムに収録されていない名曲は、まだまだあります今回の2枚のベストが、川嶋のすべてではありません
もう5年のような気もしますが、まだ5年ですこのBestはあくまで1つの通過点これからも雪に咲く花のように頑張って欲しいです
・「若い頃の恋を思い出しました」
若い頃に感じた恋を、思い出させてくれたアルバムでした。心に響くいい歌ばかりで、アラフォーの歳にもかかわらず、感動しました。もう一度20代に戻って、恋をしたいと感じます。「525ページ」が、一番好きです。
・「いつ聞いても感動…!」
ポルノといえば、アポロ、アゲハ蝶、サウダージのようなアップテンポ、ラテン調という感じだと思います。この愛が呼ぶほうへはそれとは全く違ったやさしく、穏やかなバラードです。愛というと男女の恋愛があげられますが、この歌詞はもっと広い意味での愛を歌っていると思います。あまり難しい言葉を選んでないようで平易にみえますが、その分奥深く歌を感じられるのではないでしょうか。
ちなみにc/wの“Hard Days,Holy Night”はポルノ唯一のクリスマスソングです。大抵のクリスマスをテーマにした歌とは違ってコミカル?な雰囲気のおもしろい歌詞なので、なかなか楽しいです。
・「大好き(*'∀`)ノ」
ポルノグラフィティのシングルの中で一番好きかも知れない、そんな一枚です。
ドラマの主題歌にもなった「愛が呼ぶほうへ」から始まり隠れた名曲「夕陽と星空と僕」、今の時期にぴったりのアンチ(?!)クリスマスソング「Hard Days,Holy Night」の3曲。
どの曲もあたたかく、聴くとホっとさせられるものばかりです。
ポルノグラフィティのバラード系が好きな方ならきっと満足!そうでない方にもじっくり聞いて欲しい3曲です^^
・「ジングジングルベル♪♪♪」
c/w良すぎる・・・。なんて最高な曲達なんだぁ('∀`。)去年のクリスマスにお店で「Hard Days,Holy Night」が流れてて、その時に「良い曲だな〜」ってずっと気になってた曲。クリスマスのわくわくに拍車をかけるノリノリ◎な曲!!!「夕陽と星空と僕」もべりぐっ!勿論「愛が呼ぶほうへ」も大大大好き☆ポルノ好きなら持ってなきゃ駄目でしょ〜(σ゚ω゚)σマジ強者揃いの一枚です!今日も繰り返し何度も聞き入ってるし☆★☆
・「邦楽で初めて買ったCD」
誰が聴いても良いと思うようなメロディーに歌唱力があり安定したボーカルをのせた本格的なバラード。ポルノに興味があるひとは是非オススメできる1曲。
・「彼らの存在自体を大切に見守っていこう!」
この段階で、正直に申し上げますけれども、この曲は聴いておりません。ですから、この曲に関する正確なレビューは書く事は出来ませんが、カップリングの「風」はコマーシャルでも一部聴く事が出来ます。彼らの「風」ははしだのりひこさんが歌った「風」を踏襲しつつも、現代にふさわしい、非常に爽やかで、心に残る新たな「風」を運んでくれます。何度も記載していますが、この時代にこんなに真摯・真剣に聴き手に伝えてくれる10代のアーティストは彼らだけだと断言したいと思います。彼らの今後の成長を見守りつつ、一曲一曲を大事に聴いていきたい、そういうファンが「平川地」の真のファンであって欲しいです。みんなで購入して、応援したい、そういうバンドです!
・「超いい感じです!!」
今日、サビ部分だけ初めて聞きました。ボーカルの直次郎君はドラムに、ギターの龍之介君はベースに初挑戦していて新たな「平川地一丁目」ができていたと思います。テンポも今までより早めで、いい感じでした。個人的に今まで「平川地一丁目」さんが出した曲の中で一番いい楽曲になったと思います。
・「今までに無い平川地の世界。」
今までの平川地一丁目とはちょっと違う部分を見れるのがこの曲だと思う。幼いころに誰もが信じていた「サンタクロース」についての思いが素直に詩にも曲にも出ていると思う。情景がはっきりと浮かぶ歌詞が心に響く。
●the brilliant green complete single collection’97-’08
・「音質が大幅に向上」
実はほぼ全曲に渡ってリマスタリングされています。更に一部の曲はミックス変更までされていますので、タダの寄せ集めと思って手を出してない方は是非ともお買い上げ下さいませ!
・「女性Vいり3人組、のブリリアントな復活祝い」
京都出身のバンド。90年代終盤ヒット連発したけど、アルバムではなんともブルージイな持ち味がでていて、自分たちのユニークさを大事に、チャートに媚びない音楽作りもしっかり続けるバンドだとおもった。ボーカルTommyはポップ感覚豊かだが、どこか突き放したような雰囲気も出せる歌い手でそこが魅力だった。2001年〜活動休止したが、07年TV主題歌で本格復活。90年代後半大流行した「女性Vいり3人組」のひとつがカムバック、しかもメジャーデビュー11年目にしてガンダム主題歌だなんて、こりゃ復活お祝いです。
・「10年経ったと今気づきました」
デビュー当時からCDを買って聴いており、シングル曲の発売順寄せ集めは活動休止発表の頃に自分でCD-Rに編集して聴いていました。よって、本作の購入はどうしようかと思いながら、いい歳をして結局新曲目当てで買ってしまいました。1997年というと既に30代前半だったのですが、京都出身バンド・往年のブリティッシュロック系洋楽フレイバー丸出し曲・ギターバンド・・・といった彼らの要素が、70年代後半に青春を京都で過ごした洋楽小僧時代に、一瞬でフラッシュバックさせてくれました。京都の人間はロックバンドも京都のが一番とどこかで思ってたりするんですよね。で、結局おっさんのくせに、10年聴いていたということを改めて認識しました。新曲では、ENEMYがよかったです。
・「10年.」
中学の頃よく聞いていたブリグリ。 あの頃はちょっと情緒不安定で、 色んなことに悩んでは落ち込んでの繰り返しだった。 それですぐおなか痛くなったり。 そういう時に「長いため息のように」とか 「Flowers」とか聞いてよく立ち直ったりしてたっけ。 トミーの歌声は優しくて、聞いていて本当に心地良かった。 そんな思い出が私にはあります。 このベストはブリグリを初めて聞く人もそうじゃない人にも オススメ!!
・「10年前の鮮度そのまま」
これはシングルを単純に並べただけのアルバムだ。 しかしながら、単なる古い曲を振り返るというより、一つの新しいアルバムを聞いたような、とても新鮮な気持ちにさせてくれる。 これはどのバンドでもそうなるかというと、違う。ブリグリは、時代を走るなんてことは毛頭なく、ただただ真剣に音楽と向き合い、丁寧に一曲を作り続けた。 その軌跡をたくさんの人に見てほしい。
・「エクセレント!」
素晴らしいです、麻衣ちゃんの楽曲の数々・・・。傷んだ心を静に癒してくれます。「always」「Love,day after tomorrow」「Stand Up」「Feel fine!」「Secret Of My Heart」などは、辛いときにすーっと傷口を優しく包んでくれる感じがします。じわじわと効きます。麻衣ちゃんはつらさと、立ち直る過程を知ってる人です。
・「収録がもれている曲もいい曲が多いよ!」
今回のアルバムで収録がもれているのは次のものです。もちろんファンの方はすでに御存知だと思うのでこのベストアルバムをきっかけに麻衣さんの曲をもっと聴きたいという方の参考となれば幸いです。
⇒シングル曲でありながら収録がはずれているもの■アメリカでのデビューシングル baby I like■alwaysの後に発売されたCan't forget your love■Like a star in the nightの後に発売されたMake my day■Time after time ~花舞う街で~の後に発売されたKiss
⇒両A面的?にシングルに収録されているカップリングソング■Everything's All Right( Love, Day After Tomorrowに収録曲)■PERFECT CRIME(アルバムタイトル曲&Can't forget your loveに収録)
⇒それからこの曲も忘れてはいけないでしょう!■TAK MATSUMOTO featuring 倉木麻衣/イミテーション・ゴールド
・「買って損は無いです!」
とにかくジャケットがいい、歌がいい、歌詞もいい、なんとミニ写真集も付いて、本当に買って良かったと思いました。
少し前まで前髪を分けていた倉木麻衣が、前髪をおろしていて、「なんか大人になったなぁ」と。ジャケットの倉木麻衣はほんと可愛い!
なんとデビュー当時は、高校二年生の16歳だったとか。
そのときから作曲の大野愛果さんも付いていたのですね。
デビュー曲から最新の曲まで、アルバム曲2曲を含む内容となっています。
倉木麻衣のCDをほとんど持っていますが、買って後悔はしていません。むしろ、嬉しくてたまりません。
さすがBESTだけあって皆さんも知っている曲ばかりだと思います。私は特にLove,Day After Tomorrowが好きです。
これを聴いていると、ほんと、幸せな気分になります。
これからも、倉木麻衣の活躍に期待してます。
・「意外!こんなに本人の努力もあったなんて!」
実は、私、倉木麻衣さんはかなり好きではなかったのです。それは、宇多田ヒカルと比較されながらデビューしてきたし、R&Bテイストといいながら、最近の声優さん達のような可愛いルックスだし、あとビーイングのアーティストってすぐ大型タイアップでのり切ろうという傾向があるみたいなので、なんか商業的すぎて
嫌だなぁと思っていたのです。(ファンの方、すみません・・)
でも、これは店頭で試聴してみたら、初めは弱弱しかったボーカルが、7あたりから、伸びやかさが出てきているし、9あたりでは、「 モーン!」と弾けているし(微笑)、あぁ、周りからどう言われようと、
この人はこの人で成長をし続けてきたのだなと実感いたしました。極めつけは、14の「Time after time」でしょうか。京都で暮らしているせいか、和の優雅さも出ています。今後、この路線で自分をさらにアピールされることを期待しています!
・「日本の歌姫ここにあり!の良作アルバム」
倉木麻衣初のBESTアルバムであるが、彼女の曲はどれも良作ばかりであり、レコード会社であるGIZAサイドも、選曲には非常に苦労したのではないだろうか。しかし、このCDに収録されている曲目リストの選択は流石に伊達ではない。ロックチューンのStand UpやFeel fine !ありの、R&BのLove, Day After Tomorrowありの、はたまた懐かし系の爽やかポップスである風のらららが収録されていたりと、とにかく彼女の才能が
満載されているCDに仕上がっている。倉木麻衣のファンだけでなく、少しでもMAI-Kに興味がある方はぜひ購入をお勧めしたい。ノイズの少ないクリアーな歌声は聴くものを魅了してやまないだろう。また付属の写真集の中の彼女も本当に美しい。非の付け所の無いアルバムである。
・「すばらしい」
何回聴いてもあきません。最近大ヒット曲はないみたいですが、アルバムをじっくり聴くとすばらしい曲ばかりです。はずれがありません。特に「手紙」は泣けます…。それにアルバムタイトルにもなっている「STRAIGHT」のハモリの部分はゾクゾクするほど素敵です。どの曲も聞き流さずに、ぜひ歌詞をじっくり聴いてください!
・「ぜひ聞いて欲しい1枚です」
コブクロの3枚目のアルバムです。バラードあり、ロックありの盛り沢山の内容になっています!!小渕君の心に真っ直ぐ届く歌詞とメロディーに、黒田くんの楽曲によって色を変える優しくパワフルな歌声が魅力的です!!コブクロの歌を聴いたことがない人でもスッと入っていけると思うので沢山の人に聴いてもらいたいです。
さらに初回盤を購入するとギネス申請も視野に入れているという、エンドロール企画にも参加できるので詳しくはオフィシャルのHPをご覧ください☆
・「コブクロの良さが分かる一枚…」
私のお気に入りは、2曲目の『手紙』。この曲は、海外に夢を追って渡った友人に向けて、小渕さんが書いた歌。曲調がシンプルなので詩がよく伝わると思います。
そして10曲目の『宝島』もオススメです。シングルとして発売もされていますが、やはり詩がいいですね!小渕さんが地元へ帰った時、友情を再確認して出来上がった曲です。♪今居る場所が地図の真ん中見渡す景色のどこにだって歩き出せる~♪いい詩ですね!(笑)他にも考えさせられる詩がたくさんあります。
黒田さんの書いた8曲目、『背番号①』もいいですよ☆涙あり、笑いありの野球物語が頭に浮かぶ、楽しい曲です。
・「初めてコブクロという音を聴きました。他のデュオより身近さと情熱を感じられるのがいいです」
例えばゆずと比べたら、彼らがいつもあけっぴろげに歌うのに比べて、歌声に暗さや微妙な影も落とせるのが、コブクロの特徴だろうかと思いました。それは1曲目のアダージョの明るさから、2曲目の秋の木漏れ日のような、柔らかい光に包まれた曲へ移る時に感じたものです。きっと背の高いかたの声だと思うのですが、声の太さだけでなく体型のぶんだけ胸に音をおとせてるのかな、だから歌声の中に深いものが生まれてるな、と。高音だけ上へ舞い上がってばかりの歌手だと、聞いていても疲れるんですが、落ち着きもある点がコブクロのデュオだと思ったわけです。
・「他のアルバムとは違う」
去年の夏から友人にELLEGARDENを勧められて、初めて聴かされたのが「スターフィッシュ」。そしてその後、アルバムとして初めに聴いたのがこの『DON'T TRUST ANYONE BUT US』だった。
スターフィッシュのような曲達を予想していたので、ちょっと的外れな感が最初はあったが、聴いてるうちにあまりの完成度の高さに気付き始め、すぐに他のアルバムも聴きたくなって2ヶ月の内には全て揃えてしまった。
5枚のフルアルバムを聴いてみて、確かに2nd〜5th(特に3rdと5th)の方が勢いはあると思うが、音楽的完成度はこれが一番高い気がする。また2nd〜5thは同じ土台で聴き比べることが出来たが、このアルバムだけは特別な気がした。
結局5枚の内、アルバムとして一番良く聴いたのが、一番最初にはまったこのアルバムだった。
誰もが言うように、『DON'T TRUST ANYONE BUT US』は一度は聴いて欲しいアルバムである。
・「これはやばい」
バンプ好きだった私ですが、「こっちもお勧め!」みたいなレビューを見て試しに初めてエルレを聴いたのがこのアルバム。他のアルバムも聴いている最中ですが私はこれが一番すきですね。どの曲も甲乙つけがたく、メロディがとにかくカッコいい!!あとバラエティに富んでいて、切ない系の曲もあり、もうおなかいっぱいのアルバム。自分は「風の日」が好きですね。いままで聴かずにいたのが悔やまれます。
・「まさかの衝撃」
爆発的に売れた5thアルバムを聴いてから、ほんの数日前、他のアルバムも一気に買い、やはり1stからかなと思って何気なく聴いたのですが…
・「ジャンルとかどうでもいい」
本質的な部分を歌った曲が多く、深い。底からはい上がりたいという一心、魂の叫びが、物凄く伝わってくる。この頃のエルレの状況そのものなんだろう。最新作に一息ついたら、これを聴いてみて。おすすめは「Lonsome」
・「ファーストにしてこのクオリティ!!」
今のエルレファンが聴くとあれ?となるファースト。あまり速い曲もなく、パンキッシュな激しさがない。かわりに湿っぽい泣きメロの曲が多い。これをよしとするか、しないかでこのアルバムの評価が分かれそう。個人的にはエルレはパンクバンドではなく、パンクの影響をうけたメロディックロックバンドだと思っているので、このアルバムは好きだ。もともとアメリカのウィーザーなどのメロディックなロックが好きなヴォーカル、細見さんのやりたい音楽を素直に表現したのだろう。のちにニューファウンドグローリーやブリンク182、アタリス、ジミーイートワールドなどメロディックパンク、エモと言われるバンドに影響され、パンキッシュになってきたんだと思う。でもこのアルバムには個人的に大好きな、エルレの曲でもっとも悲しい泣きのバラード「指輪」、地元の友達に聴かせたら、ジュンスカっぽいと言ってた「サンタクロース」、「bare foot」などの名曲もある。そして、ライヴで定番の「風の日」、泣きメロの「lonesome」、「can you feel like I do」など地味ながら良い曲が入っている。エルレはこの頃の方が好きだという人もいるのもわかる。また今後のアルバムで「指輪」のような悲しいバラードを、細見さんに作って欲しいものだ。
・「優しさとかわいさと暖かさ。」
久し振りに、可愛いCharaだなあ。と感じました。すとん、と彼女の声とメロディが入ってきて、素直に聴ける、素直にいいなあ、って思える曲。詩も好きです。
「ぼくのことを知って」も冬の季節に合うけれど、カップリングの「X'mas Spilit!」は楽しいパーティーのイメージにぴったりです。気分によって聴くのを選ぶのも楽しいかも。
●EXILE EVOLUTION (初回限定盤)(DVD付)
・「ホントにオススメ&お買い得!」
私はEXILEの作品を買うのは、これが初めてだったんですが、本当に買って良かった!オーディションDVDは感動しました!6人とも本当に素晴らしかったです。あの瞬間を武道館で体験した人が羨ましいです。
・「初EXILE」
初めてEXILEのCDを購入しました。J−P0Pは普段聞かないのですが、何気に買ってみようかなぁくらいの軽い気持ちで購入。CDのみの青バージョンでいいやと思ったのですが、踊ってる人達がいるのにCDだけではなんだか失礼なような気がして?!緑バージョン(CD+DVD)を購入。聴いてみると期待していた以上に素晴らしく、どうしてもヴォーカルバトルのDVDがほしくて、赤バージョンまで買ってしまいました・・・ヴォーカルバトルのDVDはかなりの見ごたえで、購入してよかったです。初めから赤バージョンを買うべきでした・・・EXILEは若者だけに受けるユニットではありません。とっても素敵です。目からウロコでした。ATSUSHIさんの歌は見た目と違って愛に溢れています。
・「余韻深いです。」
初めてこのCDの曲を通して聴いてみた時、全体の曲のバランスがいいと思いました。『DANCER'S ANTHEM』のダンスの曲から『Giver』や『Everything』のような元気になる曲、『HOLY NIGHT』のようなバラード、『道』のような卒業式などに合う曲まで、幅広くて有名な曲が集まっているので、初めてEXILEを聴く方も安心して聴けると思います。
一つ一つの歌詞を意識しながらゆっくり聴いてみてください。聴き終えた後、とても満足しますよ♪
・「EXILEのピーク作」
第一章のアルバムとは雰囲気がガラッと変わりましたが、『エボリューション』はレベル高いと思います。ですが、このアルバムがEXILEのピークでした。この後のシングル&アルバムは聞けたもんじゃないですから…。『Lovers again』『道』『HOLY NIGHT』『one love』『運命の人』このバラードを批判する人はほとんどいないはずです。
・「久々にこんなアルバムに出会いました。」
タイトル通りです。鬼束ちひろさんの「the ultimate collection」以来ですよ。卒業に向けた「道」、新曲「EVOLUTION」などいろいろとそろえております。DVDは新メンバーオーディションの映像、新曲のPV。
Lovers Againの時はスタジオで撮影していたんですね!
・「今年のクリスマスはこれで決まり!!」
ゆずと小田さんのコラボによる名曲がリリースされました!!「クリスマスの約束」は、しっとりとした大人のクリスマスのイメージです。ゆずのボーカルから始まって、小田さんの声が聞こえるとき、シビレますね。リトル・モンスターズ・ファミリーの「星がきれい」に通じる美しい曲です。カップリングの「大好きな君に」は小田さんの名曲で、今回ゆずの二人と一緒に歌ってます。この曲も心にしみいるいい曲です。いわずと知れたゆずの名曲「いつか」も小田さんとゆずが一緒に歌ってます。つまり、3曲とも”ゆずおだ”として再レコーディングしてる訳で、しかも限定生産品となると買わないわけにはいかないですよね。今年のクリスマスはこの”ゆずおだ”CDで気分を盛り上げましょう!!
・「癒される・・・」
3曲ともとても癒される曲です。心地よいメロディーで、何度も繰り返し聴いていてもずっと心に届き、優しい気持ちになります。私は小田さんのファンなので、小田さんの歌うパートが少ないことに最初物足りなさを感じましたが、何度も聴いているうちに、それがかえって小田さんの声が切なく聴こえてたまらなくなりました。ゆずの歌い方も良くて大好きになりました。
・「ますます、ゆずが、好きになりました」
CDを聴くまでは、「ゆずと小田和正の声って、合うのかな…?」と、半信半疑でした。ゆずは声を張ってメッセージを伝える熱血系ボイスなのに対し、小田さんは、しっとり聴かせる癒し系ボイスだから…。
でも、この曲は、見事に大人な雰囲気を醸し出していて、「ゆずって、こういう歌い方もできるんだ!!!」と、感動しちゃいました。特に、北川さん、素敵です。新しいゆずを、垣間見れた感じです。
買うのを迷ったけど、買って正解でした。
・「期間限定に弱い私は買いました。結果ハナマル☆鳥肌もんです。」
小田さん&ゆず♪ これで興味深々だった私は、期間限定につられ購入。
一言で とってもいい(^^♪そして、鳥肌たちました。今年のクリスマスソングはこれですね。
気になったらまず聴いてください。つられ購入で失敗もある私ですが、この一枚は正解。この時期ならではのハーモニーをじっくり楽しむのには最高ではないでしょうか。
クリスマスの約束♪メロディー歌詞全て良いのですが、この作品はやっぱり、ゆずの爽やかな声に自然と聞こえてくる、柔らかな小田さんとのハーモニーが専売特許ですね。こんなに凄いコラボは、これだけで終わりは残念なくらい。絶妙なタイマングで入ってくる小田さんはさすがだし、ゆずも一体化して本当に最高レベルの一枚。これは限定にかかわらず購入して良かった。!(^^)!限定だから、たくさんの音楽好きの方にオススメします。聴いて聴いて。これは自信持って言えます。
いつかまた…♪このコラボ夢見ながら聴き入っている私です。
・「三曲ともいい!!!」
小田和正さんとゆずのコラボシングル。確か三ヶ月限定発売ということなので、今月がラストチャンスです。「クリスマスの約束」は、三人の声が適材適所に入っていて心地いいですし、「大好きな君に」は小田さんの名曲をゆずが加わることによって、より深いアレンジになっています。そして、「いつか」は小田さんの軽やかな歌声と、オルガンのアレンジが加わって、切なさが増しました。
・「不朽の名作になって欲しいです」
風味堂のこの曲への、聴き手への思いが伝わってきます。いつまでもクリスマスがやってくれば聞きたくなる曲になっていくんじゃないかと思います。
・「クリスマスの名曲」
恋人や夫婦にはピッタリですネットで試聴すると感動的なPVが見れました
・「感動しました!!」
歌詞がとても印象的で、永遠の約束みたいで気に入りました。カップルや夫婦の方達に是非聞いてもらいたい一曲です。皆さんに幸せが訪れるように。
・「風味堂のメリークリスマス」
イントロ部からクリスマスを感じさせ、歌詞に共感がもてます!
・「曲で勝負してほしい!」
最近の風味堂は、ハラフウミとかPVとか、企画に頼りすぎているような気がします。この曲も良い曲ではあるけれど、シングルにするには弱いと思います。「サヨナラの向こう側」「愛してる」「ナキムシのうた」を聴いた時ほどの感動がありません。どんなに良いPVであっても、最後は曲がすべてだと思います。次の作品に期待したいです。
●Ballad Best Singles- WHITE ROAD
・「予想外に◎!!」
発表された時は「なんだベストか…」と落胆した。それでも新曲が入ってるので3,059円のシングルのつもりで買った。
でも、これが予想外の出来!!音もイイし、「SOUL LOVE」「Blue Jean」のバラード?な2曲のおかげで聴いてて全くダレない。「BE WITH YOU」が『DRIVE』に収録されているのと違うバージョンっていうのも逆に新鮮に感じた。何より流れがいい。冬に始まり、春~秋へ流れて再び冬に帰ってくるのがニクい。「時の雫」がRadio Editであることが引っかかったが、オリジナルでも時間的には問題なさそうなのでこれも流れを考慮してのことだろう。
最後に「つづれ織り~so far and yet so close~」。EXPOのエンディングで聴いて以来、ずっと頭から離れなかったあの曲が、ついにCD化。イントロを聴いただけで涙が出そうになる。この曲のためだけに買っても惜しくない。
・「まとめる事に意味があった作品」
私は以前高校生のころに彼らの音楽をよく聴いていました。
このアルバムを懐かしく思い、早速買って聴いてみた所、曲順のせいか、非常に胸が苦しくなりました。
ファンのみなさんならば一曲一曲に思い出があるでしょう。無論ファンでない方にも、GLAYの音楽にはその時代を彷彿とさせてくれるものがあるはずです。
その昔の思い出が一曲ごとによみがえり、感動しました。
ベストアルバムというのはまとめる事に意味がある作品です。全てCDで持っているという方もいらっしゃると思われますが、アーティスト自身の、いわゆる一つの系譜として、GLAYはこの作品を作ったのでしょう。
今後の彼らの活躍にも期待する意味で、星5つです。
・「言葉の美しさ」
10年間作り続けてきた、TAKUROの『愛する』という美しい気持ちがまとめられた1枚。当然ファンなら新曲以外の収録曲を全て持っていると想うがTAKUROの考えたこの選曲、曲順にとても意味が有るんだと想う。改めて、言葉の美しさ、TAKUROの詩の素晴らしさに気付かされた。赤ベスト(DRIVE)がロックバンドとしてのベスト盤ならこれはバラードを奏でるバンド・GLAYとしてのベスト盤。
新曲の『つづれ織り~so far and yet so close~』は今までのGLAYのバラード曲の中でもとても美しい曲。愛する人への気持ちが最高に込められた詩と、敢えて一人称を『わたし』としたところに共感してしまう。言葉の美しさを大事にする人に、是非聴いて欲しいと想う。
・「GLAYの音楽に対する真面目さが伝わってくるアルバム」
私はGLAYファンになって8年目ですが、最近のGLAY(スタッフやレコード会社の意思だと信じていますが)の戦略には時々憤りを感じます。チケットの値段や公演数の少なさなど、あげだしたらきりはありませんが、それもGLAYが産業として大きくなりすぎたために起こる事だと思います。
今回のこのアルバムも、はじめは最後の「つづれ織り~」をリリースしたかったからだと思い、買おうか悩みました。まぁ、そんなことを言っておきながら結局いつも発売日に買うのですが(汗;
でもこのアルバムを聞いたら、そんなことを考えていた自分が恥ずかしくなるほどいいアルバムでした。ファンでない方からみれば、売り上げが伸び悩む最近のGLAYの単なる悪あがきに見えるかもしれません。私も多少はそう思っていました。でも、これほどまでに人間味のある、温かいアルバムが他にあるでしょうか?誰もが一度は聞いたことのある曲というものは、いくらその曲が全盛期の曲であったとしても、やはり何か心に染みるものがあるから大勢の人に親しまれるのではないでしょうか。いくら売れているアーティストの曲でも、いいと思わない曲は買いませんよね。
このアルバムには、GLAYが10年間で世に送り出してきた曲の中でも、TAKUROさんの思いがぎゅっとつまった曲ばかりが入っています。最近のGLAYの曲を聴いたことのない方、ぜひ一度聞いてみてはいかがでしょうか??GLAYが一時だけのうすっぺらいバンドでないことがよくわかると思います。全編に共通するのは、GLAYの音楽が持つ愛情や人の温かさだと思います。昔の曲は荒削りだが勢いがあり、熱い気持ちが伝わってきます。それに対して最近の曲は、もっと大きな愛で包み込むような、一歩先に進んだ大人のサウンドになっています。どちらもGLAYのよさがひしひしと伝わるものばかりです。これを聞くとやさしい気持ちになれます。
・「『つづれ織り』が最高!!」
GLAYのCDを初めて買いました。知ってる曲がほとんどで、バラードベストだけどアップテンポの曲も入ってて聞きやすかったです。CDでじっくり聴くと、あらためてGLAYの曲は素晴らしいなぁと実感しました。最後のつづれ織りという曲はこのアルバムにしか入ってないみたいです。すっごく良い曲でした!曲を聴いて感動したのは久しぶりです。TERUの歌声には鳥肌がたちました!!本当に良い曲なんで、ぜひ聴いて欲しいです。
・「文句無し!」
高校生の頃からBoAのファンで、大学生になったいまでも聴いていますが、最近デジタルオーディオプレイヤーを使いだして困ったのは、ほとんどのBoAの曲が聴けないということです。1stアルバムはぎりぎりコピコンでなかったのですが、悲しいかなシングルEvery HeartはCCCDの第一号として変な注目を集めリリース、その後はコピコンの嵐!シングル、アルバム、コンピに、韓国盤まで。ありとあらゆる彼女の作品は聴けなかったわけですが、このアルバムではなんと正規のCDとしてリリースされました。もちろんアルバムの曲達はまだ聴けませんが、シングル15曲が聴けるようになっただけでも十分うれしいです。周りには時期的に早いベストだと言われていましたが、自分的にはベストタイミングのリリースでした。
収録曲はもう皆さんご存知の通り。1stアルバム以外の収録曲はほぼオリコンtop10ヒットになっており、安心して聴けるアルバムとなっています。お勧めはヒットのきっかけになったListen to my heart、フェイクが美しい奇蹟です。3rd近辺の曲は正直マンネリ化してしまいましたが、最近リリースされたDo The Motion、Make a secretを聴く限りではどうやら新しい音楽性を手探りしているように思えます。韓国のオリジナル含め、新作を期待しています。
・「BoAのすべて!」
このCDだけで、BoAの魅力が分かります。デビューから、今までの成長。歌唱力のアップ。幅広い曲を歌いこなすこと。
初期の頃の、元気がはじける魅力。大人になり、落ち着いて歌いこなす魅力。
そのどちらも、このCDで味わえます!
・「個々の曲の発売時に、製作スタッフがいかに力を入れていたかが伝わる、音楽的総合力の勝利!!」
このアルバムを聴くと、avexが彼女の売り出しのために、いい意味で、最良の音楽製作チームを揃え、ハイ・クオリティーで緊張感あるサウンドを送り出し続けていたかがよくわかる。 浜崎あゆみファンの私にとっても、この凝りに凝った編曲のサウンド・クオリティには舌を巻き、頻繁に聴き返すアルバムとなって今日に至る。 もちろん、他の方がお書きのように、彼女の、独特の訴える力が強い声の質も大好きだったりします。 ・・・・もっとも、私が個人的に好きな曲は、素朴で純真な"コノヨノシルシ"だったりするのだ(^^;)
・「幸せになる」
もう、一言で言わせてもらえばただただ幸せ〜(*^_^*)好きな人いないのに(笑)どんどん気持ちが高ぶって最後から2曲目で胸が締め付けられるような切なさを感じ涙が止まりませんでした(;_;)恋してなくても切なくても幸せな気持ち.心が洗われるような素敵な一枚だと私は思いました☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
・「声の使い分けが巧い」
LISTEN TO MY HEARTを1曲目に持ってきている点は彼女の出世作というでここからスタートしたということなんだろうな。正直最初はただのダンスミュージックやんと思っていたがどうしてどうして曲をリリースするたびにメキメキ上達しましたね。ついでに日本語のほうも(笑)また楽曲毎に声の使い分けをしていて聞いている人に飽きさせないのもポイントだ。楽曲の収録曲に関してはシングル曲はほぼ網羅されており納得の内容だ。the Love Bug (m-flo loves BoA)をCDにも収録してくれたら完璧でした。
・「ジャケットの絵のような・・・・」
最近、派手なアレンジとリズムで聞かせメロディが印象にない曲が流行っているように感じますが、Dirty Old Menの曲はメロディが耳に残る不思議なバンドです。気がつくと頭の中でrain showが聞こえています。
・「merry」
merryはA面に負けず良い曲ですシングルで曲数が少ないのを考慮しても星5つ
●B'z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD)
・「20周年の節目としてmustでしょう。」
色々な意見があるようですが、Pleasure IIが半端な時期に何も考えずに出されてしまったことが全ての間違いなんだと思います。
このベストは20周年という節目には出ない方がおかしいし、曲も年代順と分かり易いし、Pleasureとかぶる曲は多いけど、メンバーが言うように古いファンも新しいファンも分かり易いように構成されているので評価はできると思います。例えれば、自分が今からローリングストーンズのことを知りたいと思った時、10年目のベストだけではその歴史を知ることが出来ないから、一番新しくて全部ヒット曲が網羅されたベストがあればやはりありがたいと思うだろうと思えるからです。
新たなファンにとっては手っ取り早くB'zの魅力を知る資料になると思うので意義はあります。古いファンにとっても、古い曲がリマスタリングされてバランスが整っていたり、レコーディングし直した曲が入っているなど、ありがたいアルバムだと思います。20周年記念のアルバムとして所有していることに意義もあるし。
だから、要するにPleasuerIIが出ずに10年振りにベストが出た、という形で販売されていなければ、もっとフレッシュな印象で迎えられたアルバムなんです。このアルバムそのものに対して批判する材料は、特にはありません。よく構成されているしDVDも目新しくはないけど、ライブの年譜としては分かり易いです。
批判されるべきはPleasureIIであって、このアルバムではないというのが私の考えです。
・「B'z最高、会社くそ」
勘違いしてほしくないのは悪いのはレコード会社でB'zじゃない、星低いからB'zの曲悪いんだじゃなくレコード会社への苦情も含めた評価なんで。自分もリリースの仕方には不服、特にウルトラトレジャーには。プレジャー2意味ないじゃんみたいな。売り方に星0こ、ただ曲は星10こ。クオリティーやばいから。会社がB'zを乱用してるね、B'z以外が売れないからね。あんまりB'zを乱用しないでほしい。会社の売り方が汚いとB'zの評価が悪くなる、EXILEみたいに。みんな売り方が汚いという文句をB'zにあたるのはやめよう、悪いのはレコード会社さ。彼らは最高の歌を届けてくれるだけだから神なの
・「内容は素晴らしい!」
正直なところB'zの大ファンという訳ではなかったのですが、20代半ばの私には知っている曲ばかりだったのと、CMと口コミに影響されて、購入しました。
大ファンじゃなくても、ファンになってしまいます(笑)!メロディーも親しみやすく、心に響くのですが、意味も分からず聞いていた歌詞も、今になって改めて聞くと共感できるものがあるというか…ハマります。一つ一つが個性あって良い曲ばかりですね。
間違いなく2008年の私のアルバムBestです!
・「やっぱ、いいです」
前回のpleasure、treasureシリーズは購入していたのですが、今回はなあと思っていたのですが、最近のシングル曲も聞きたくなり、やはり、買ってしまいました。ただ、以前の曲と聞き比べると、やっぱ、前回シリーズにも収録されている古い曲の方がパワーあるなあと。とはいえ、彼らの時代の中での比較であって、やっぱ、最近の曲もいい曲には違いないです。後、名曲バッドコミュニケーションの仕上がりは、今回、かなり格好いいです。この曲が好きな方は、この1曲だけでも購入の価値ありかと。また、DVDは、収録会場・時期がバラバラで、つながりの悪さは否めません。ただ、彼らの歴史を知る意味では面白いかなと。売り方はともかく、アルバム自体の内容で言えば、やはり、良い曲が満載であり、楽しめますので、星5つにさせて頂きます。
・「買います」
収録されてる楽曲は再録以外全て持ってるんですけど再録とDVD目当てで買うことにしました。
・「♪十二月的情歌(北京語Ver.) がおすすめ」
いったいどの♪12月のLove Song がおすすめか、と尋ねられたなら、私は迷わずこの3度目の「2003Ver.」をお勧めする。 鐘の音の響き、パイプオルガンが奏でるイントロから、ついうっとりとしてしまう。荘厳でスケール感のある仕上がり。そして何よりGacktの優しい色のボーカルがいい。
その年の映画Moon Childで競演している、台湾の人気アーティスト王力宏(ワン・リーホン)との北京語ver.のコラボレーションは必聴。 王力宏の歌声は、さわやかでとても柔らかい。それに比べやや芯のあるGacktのボーカルが良い感じで絡む。
王力宏(ワン・リーホン)はニューヨーク生まれの米国育ち。幼少の頃からバイオリンにピアノにギターにと音楽をするために生まれてきたような人である。そして、その歌声までも魅力的なのには恐れ入る。 初映画を興行した年。Gackt自身にとっても良い記念の作品となったのではないか。おすすめである。
・「ライブを思い出します。」
ワン・リー・ホンとのデュエットでは、「上弦の月」のライブのラストシーンを彷彿とさせます。 3年連続同じ曲を同じ時期にリリースしていますが、アレンジが違うし、カップリングが去年は英語、今年は北京語・・・と、飽きさせないアイディアです。買っても損はしません。
・「今までの12月のLove songとはちがいますヨ1」
持ってるから、聴いた事あるから…と買わないでおこうなんて思ってませんか?全然違いますよ!2003年バージョンは壮大なスケールと幻想的なイメージがプラスされ、おごそかな雰囲気に仕上がっています。私は2001.2002年バージョンも持ってますが、一番2003年バージョンが好きです。
そして何より、カップリングの北京語バージョンのアレンジ!
後半の盛り上がりは、壮大なミュージカルでもみたあとのようなすごい感動をくれます。おふたりの息はピッタリあってるし、1+1が2じゃなく100くらいになっている…ぜったいにこれは、聴いて下さい!雑誌でも、これこそエイジアン(アジア人)のあるべき姿だ!と絶賛されてましたね。
・「Holy Desember」
12月のソフトなムードを体現すれば、彼の右に出るアーティスト等いないだろうな…と、2006年現在も強く思う。 喜びと幸せ、何より愛を、この様に、透明感ある柔らかなラヴソングで、何よりも、昨年より一層洗練され発表するなんて、生半可ではありません。 現在では4ヴァージョンでシングルが個別に存在しますが、この2003年のヴァージョンは群を抜いてる。 日本に生まれてよかった、と、この歌を聴くといつも想う。 喜びの涙が自然と零れる歌なんて、そうあるもんじゃない。 この曲は紛れもないGacktさんの代表曲だ。
・「2003年バージョンは・・」
「12月のラブソング 2003」は北京語バージョン、そしてそして、映画「ムーンチャイルド」で共演したワン・リーホンさんとのデュエットです☆ひとりでいても、淋しくないのは、この歌があるから・・懐かしくやさしい気もちにさせてくれる一曲です。
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