BUFFALO 外付けハードディスク USB2.0対応 1.0TB HD-CN1.0TU2 (詳細)
バッファロー
「Mac OS X(Time Machine)でも安定しています。」「REGZAで動作します」「Intel Macで使うには」「特に問題なし」「5400rpmは一つのメリットであります」
Apple iPod classic 120GB ブラック (詳細)
アップル
「iPodの一つの完成形」「classicモデルの最上位型」「大正解でした!」「どこでも楽しく高音質で楽しめます」「「音楽・動画プレーヤー以外のごちゃごちゃした機能はいらない」という方にお勧めの逸品」
OLYMPUS 交換レンズ ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8 (詳細)
オリンパス
「パンパカパンケーキ!」「パンケーキスナップ最高!」「軽量コンパクトが楽しい!」「すっきりくっきり」「待望のパンケーキ」
RICOH デジタルカメラ GX200 VFキット GX200 VF KIT (詳細)
リコー
「GRDIIと迷いましたが・・・」「使用感」「格好良くて実用的」「これはいいものだ。あと10年は戦える。」「最高です。」
CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電波時計 MULTIBAND5 GW-M5600-1JF (詳細)
CASIO
「万人にお薦めできるデジタルウォッチ」「現時点での5600系最高スペックと思います。」「これは買いです!!」「やっとでた」「進化したファーストモデル」
SANYO ハイビジョン 防水デジタルムービーカメラ Xacti (ザクティ) DMX-CA9 ブラック DMX-CA9(K) (詳細)
三洋電機
「バイク車載用に十分」「夏や冬に大活躍」「すご〜く惹かれるけど」「初心者には優しい」「気軽にバッグに突っ込んで持っていきたいムービーカメラかな」
ニンテンドーDS Lite ジェットブラック (詳細)
任天堂
「播州卸問屋」「現状を見てくれ、任天堂」「Liteのほうが少しだけおすすめ」「DSiは出ましたが・・・」「お気に入り」
ロジクール VX ナノ コードレスレーザーマウス フォア ノートブック VX-N (詳細)
ロジクール
「使いやすくてGoodです。」「デスクトップでもオススメ出来ます」「ノート用マウスとして究極の完成度」「すべてにおいて最高性能のモバイルコードレスマウスだが、持ち運びに注意!」「ノートPC用としては間違いなく最高のマウス」
Happy Hacking Keyboard Professional2 墨 PD-KB400B (詳細)
PFU
「心地よい打ち心地です。」「名のとおりのプロ志向モデル」「コレなら一生使えます」「やはりコレですよ!」「もうやめられない」
CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK RISEMAN タフソーラー 電波時計 MULTIBAND6 GW-9200J-1JF (詳細)
CASIO
「久々のセンサー搭載新作G」「ガジェット好きにはたまらない仕様。」「充実」「最高!!」「トレッキングに行きたくなる」
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5D MarkII ボディ (詳細)
キヤノン
「なんと見事な性能でしょう!」「驚きの画質です」「APS-Cとは別世界の絵」「優れた高感度特性と無振動シャッター、そしてHDムービー機能」「画像が素晴らしい」
Apple iPod nano 16GB ブラック (詳細)
アップル
「間違いなくベスト・バイです。」「今更ですが…」「使った感想!」「買いました!!」「とても満足しています。」
Apple iPod touch 32GB (詳細)
アップル
「買って後悔はしてません。」「良すぎる」「音楽だけでも買う価値有り。」「慣れたもの勝ち!これは小型の端末です!!」「スクリーンショットが便利」
SONY 手回し充電ラジオ シルバー (詳細)
ソニー
「一家に1台安心のハンディカム型手回しラジオ+LEDライト!」「釣りにも最適!」「乾電池から充電できます」「いざという時のためのはずが・・」「総じて満足度は高い商品です。」
SanDisk EXTREME III SDHCカード 8GB 30MB/秒 スリムパッケージ SDSDX3-008G-J31 (詳細)
サンディスク
「PENTAX K20Dで快適です」「Canon EOS Kiss Digital X3 動画撮影に問題なし」「少し速い。とても安心。コスパは???。」「まともな製品をつかめば他を寄せ付けない高速性」「カードが厚い?」
PSP「プレイステーション・ポータブル」 バリュー・パック ピアノ・ブラック(PSP-3000KPB) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「値段は星1以下だ」「取り合えずPSPを使ってみて・・・」「ほんとうによく出来ていますね」「品質アップ」「1000から買い換えた感想」
v-moda vibe v2 ガンメタルブラック (詳細)
v-moda
「素直にオススメ!」「iPodやNDS、PSPのイヤホンに最適です」「プラグ改良」「すごい!」「素晴らしい!」
BOSE Bose on-ear headphones オーディオヘッドホン (詳細)
BOSE
「小さく軽いボディから想像以上の素晴らしいサウンドが堪能できて大満足!」「音楽が"楽しい"ヘッドホン」「思い切って買ってみた」「いわゆるドンシャリですが高音も潰れていないし耳にやさしい 」「旧トライポートから乗り換え」
RICOH デジタルカメラ GR DIGITALII 1000万画素 GRDIGITALII (詳細)
リコー
「いつも持ち歩きたいカメラ。」「実はこのカメラ、おばさん向けカメラだった!」「長年の親友になり得る予感〜確信!」「色あせない所有感」「ずっと使い続けたいカメラです」
RICOH デジタルカメラ CX1 ブラック CX1BK (詳細)
リコー
「素晴らしいカメラです。」「My First RICHO」「ディスプレイ」「初心者にも優しい」「RICOH Caplio R7からRICOH CX1へ」
CASIO (カシオ) 腕時計 PROTREK プロトレック タフソーラー 電波時計 Super Sim Line MULTI BAND5 PRW-1300YTJ-1JF (詳細)
CASIO
「電池要らずで軽くて正確、おまけにカッコイイ!!」「思った以上」「思ったよりも機能が多く、大満足!!」「良い物は良い」「最高ですね。現在のベストチョイスかな。」
エプソン プロセレクション MAXART A3インクジェットプリンタ PX-5600 (詳細)
エプソン
「色再現性が高く階調が自然に再現されるプリンターです。」「色合わせが簡単でした。」「G920からアップグレード」「ディスプレイとほぼ同じ色で印刷できた」「顔料系としては素晴らしい仕上がり」
Sandisk 16GB ExtremeIV 超高速45MB/s UDMA コンパクトフラッシュ サンディスク (詳細)
SanDisk
「かなり早いなー♪」「満足」「値段も安く、機能も最高。」「書込み速度に満足」
OLYMPUS デジタル一眼カメラ E-620 ボディ E-620 (詳細)
オリンパス
「エントリー機としてはとても良いと思います」「使えます」「満足の一品 素人より」「軽い上にきらりと光る」「良いところもあるが…」
NANAO FlexScan 24.1インチ ワイドTFTモニタ 1920x1200 D-Sub15Pin DVI ブラック S2432W-HBK (詳細)
ナナオ
パソコン・周辺機器>周辺機器・パーツ>外付ドライブ・ストレージ>外付ハードディスクドライブ>300GB以上
オーディオ>ポータブルオーディオ>デジタルオーディオプレーヤー>ハードディスクタイプ>50GB以上
カメラ・デジタルカメラ>交換レンズ>フォーサーズ用>単焦点>標準
カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>コンパクト>ハイエンド
カメラ・デジタルカメラ>ビデオカメラ>SDカードビデオカメラ
カメラ・デジタルカメラ>デジタルカメラ>デジタル一眼レフ>ハイエンド
オーディオ>ポータブルオーディオ>デジタルオーディオプレーヤー>メモリタイプ>4GB以上
●BUFFALO 外付けハードディスク USB2.0対応 1.0TB HD-CN1.0TU2
・「Mac OS X(Time Machine)でも安定しています。」
当初は1TBの内蔵HDDを購入し増設しようと思っていましたが、内蔵HDDを買うよりも断然安くなっていたコチラの製品を購入しました。
シンプルな白箱(化粧箱ではない)に収納されていましたが、必要なもの(USBケーブル/トリセツ/ユーティリティCD)はちゃんと同梱されていたので、使用するには全く問題無しでした。
安価HDDケースに内蔵HDDを買って増設することが多かった自分としては、電源部分が飛び出ていて使いにくいことが多かったのですが、その点、この製品は電源内蔵で、ACアダプタ等もコンセントだけでシンプルすっきり。とても使いやすいですね。このあたりはさすがバッファロー。ケースもしっかりしています(値段も安いし言うことなし。)
Macで使用(Time Machine使用)していますが、安定して使用出来ています。(ただし初回接続時だけ、ディスクを認識するまでに時間(1分ほど)待たされました。)
・「REGZAで動作します」
東芝のREGZAに接続しました。問題なく動作します。
・「Intel Macで使うには」
MacOS10.6を使っているので、OSの標準バックアップ機能であるTimemachine用に買いました。FAT16でフォーマットされているので、ディスクユーティリティで初期化しようと思ったらエラーが出てできません。結局、ディスクユーティリティのパーティション画面で、パーティションのフォーマット種類をGUIDに変更してやることが必要だと判明。それをやったら、あっさりと使えました。おそらく、IntelMacを使っている方は戸惑ってしまうことがあるかと思い書いておきました。自動でバックアップさせるために購入したのでモニタの裏側の見えないところに置いてあることもあり、部屋が繁華街にあるせいか音はさほど気になりません。BUFFALOのハードディスクはこれまでも使ってきたので、違和感なく使えています。あと1つ、この製品はバルク(真っ白な箱に入ってきます)風なのですが、他のシリーズで使える送風ファンは使えません。他のシリーズだと、ハードディスクの上部にかぶせる形で背面にコードを差し込んで常に排気するファンがついていますが、この製品にはファンからのコードを差し込む部分はありません。
・「特に問題なし」
中身はWD製のHDDでした入っていたHDD詳細は→http://www.wdc.com/jp/products/products.asp?driveid=559&language=en特に動作もうるさくなく、熱くもならずに普通にVistaで使えました。
・「5400rpmは一つのメリットであります」
外装箱に白丸シール貼付されており、内容物はSAMSUNG HD103UI搭載ロットでした。USB2.0で7400rpmはもったいないと思っているので、私としては「当たり」でした。分解して簡単にチェックしてみたところ、電源ユニットの二次側コンデンサがかなり熱くなっており、寿命の懸念があります。
●Apple iPod classic 120GB ブラック
・「iPodの一つの完成形」
今回(2008年秋)のモデルチェンジによってラインナップが整理され、80GBと160GBの2モデル体制から120GBのみでのラインナップになりました。
以前のClassicとの違いは下記の通りです。・HDD容量・Genius機能の追加(旧ClassicではファームウェアをVer.upしても使えません)・イヤホンジャック部の変更(イヤホンからボリュームを操作可能に)
全体的にはマイナーバージョンアップと言え、目新しい変更はありません。Genius機能はiTunesでプレイリストを編集することで代用することも可能です。旧Classicから買い換える必要性は全くないでしょう。イヤホンジャックの変更は、Appleの新型カナルに対応しており、イヤホンの途中に付いているコントローラからボリューム調節が可能です。
唯一にして最大の特徴は、HDDを搭載しているということです。以前のiPod発表時のキャッチフレーズ、「iTunes to go」を実現できるモデルはこれしかありません。いつでもどこでも聴きたいときに聴きたい曲をセレクトできるという自由は思っていた以上に魅力的です。iTunesのライブラリが数千曲を超えているような人間にとって、Classicは非常に魅力的に思えます。また、その大容量を生かしてスピーカー付きスタンドにいつも立てておき、大容量のジュークボックスとして使用するのも良いと思います。
1G〜5G頃のiPodを使用していてそろそろ買い換えたい人や、Touchやnanoを使っていて容量に不満がある人にお勧めの一品です。逆に、以前のClassicを既に使っている人やライブラリの曲数が1000〜2000曲程度でしたらTouchやNanoの方をお勧めします。
・「classicモデルの最上位型」
iPod第4世代(モノクロ液晶)からの買い替えです。パッケージが小さく同梱品もシンプルになっていました。本体、イヤホン、接続ケーブル、ドックアダプタ、超簡易的な説明書、アップルのロゴステッカーの以上の品です。ソフトウェアの入ったCDは付属してないのでネット環境のない方は注意してください。またiTunes8.0以上でないと動作しませんので、購入の際はお使いのパソコンのOSがWindows XP Service Pack 2以降または32ビット版Windows Vista環境かをご確認ください。AC電源から充電する方は電源アダプターも別途必要となります。音楽連続再生時間は36時間になり、容量も120GBになったので買いと判断しましたが、結果購入して満足しております。以前使っていたモデルとの比較も含めた不満点として・バックライトOFFだと画面が暗すぎる。・クリックホイールの感度が悪い(保護シールを貼ると製品により余計に感度低下恐れあり)・動作が若干遅い(動画表示が特に遅い、カバー画像全部表示されるようになるまで約10秒前後)・再生中操作しないと液晶が消え時計と電池表示になってしまう。音質ですが以前の付属イヤホンと比べると向上していますが、音質にこだわる方は別途イヤホンをお買い求めになる方がよろしいかと思われます。また22通りものイコライザ設定機能がありますので、上手く利用できれば自分なりの音質向上を図ることも可能です。オプション製品もclassic80GBのモデルがそのまま利用できますし、その他のオプション製品も多く揃っていますので、利用の幅も広がるのではないかと思われます。またあまり知られていないと思いますが、今モデルから細かな変更点としてマイク付きのイヤフォンをつなげればボイスメモ機能が追加され、今後発売されるアップルのマイクとリモコン付属のイヤホンをフル活用できるのも魅力の一つです。
・「大正解でした!」
パソコン内にあった音楽ファイルや写真ファイルを転送しまくり!!でも余裕しゃくしゃく。youtubeの動画を転送して懐かしいテレビ番組やお気に入りのオールデイズのビデオを楽しんでます。ずべて合せてもまだ20ギガにも達していません。一生分の思い出や記憶が貯め込める魔法のシロモノであります。カセットテープに録音し、再生専用機でモノラルイヤホンで聞いていた時代から考えると夢のようです。
・「どこでも楽しく高音質で楽しめます」
前世代の30GBからの買い替えです。
メインはクラシック音楽視聴です。
mp3でも音質には満足していましたが、WAVやAppleLossLessで音質ももっとよくなればと思って試してみました。
WAVでは全部のCDを入れることができなかったので、実質無損失のLossLessですべてCDを取り込みなおし、視聴しているところです。
120GBでなんとか全部のCDが入り、感覚的に音質は向上しました。ヘッドホンも、カナル型にして、延長コードも使わず、60cm位で聞いています。mp3と聞き比べてもとても上品な音質になりました。低音がしっかりとクリアに聴こえます。中高音も変にキンキンとせず、イコライザを使っても音割れはありません。
全体的に、操作性も悪くはないのですが、時々メニューでのフリーズで選択抜を選べないことがあります。HDDなので仕方ないのかなとは思いますが、次機では操作性を向上させてくだされば、不満はないと思います。
たくさんのCDを音質をよく持ち歩きたい方にはぜひおすすめしたい商品です。
・「「音楽・動画プレーヤー以外のごちゃごちゃした機能はいらない」という方にお勧めの逸品」
動画を携帯できる、音楽プレーヤーが欲しかった。そのため、この商品を買うか、iPod touchを買うかでかなり迷った。
そして、『動画が携帯できて、たくさん入れれるものがいい』ということで、iPod classicを購入した。
購入はしたものの、動画を難なく見ることができるか、同期するまで心配だった。
しかし、それも杞憂だったようだ。大満足の結果だった。
きちんと、動画をきれいに見ることができる。チャプターごとに頭出しができる。
そして一番、気に入ったところがある。それは、動画をストップして音楽を聴いた後、また動画を見ようとすると、前回ストップしたところから再生される。
この機能は、映像教材で学習する私にとっては、とても嬉しい。私のような者でなくとも、通勤途中に長時間の映像(映画など)を見る方にとっては、たまらない機能だろう。
動画を持ち運びたい。しかし、音楽・動画プレーヤー以外のごちゃごちゃした機能はいらない。そして、たくさん動画を入れておきたい。そんな方には、ぜひ私が太鼓判を押してお勧めする商品だ。
●OLYMPUS 交換レンズ ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8
・「パンパカパンケーキ!」
十分なボケが欲しいと思いつつ、SIGMA30mmF1.4では仰々しいと悩む方。「キットレンズでも時々綺麗なボケが出るから…」と自分を納得させようとしている方。迷うこと無いじゃないですか。僕らにはZD25があるんです。他マウントユーザーからも羨まれるレンズがっ!!(^-^)/
絶対お勧めできますよ!!
・「パンケーキスナップ最高!」
Olympus E-510といっしょに使用しています。
町を歩きながらスナップ写真を撮るのが好きな方には最適ですね!この単焦点レンズは、ほぼ肉眼で見た街角の様子を撮影することできます。
なによりこの薄さと軽さは、スナップに向いていますね。コンデジじゃ物足りないけど、本格的な一眼レフは重すぎるしな〜ってお考えのあなたに絶対におすすめしたいです!!
・「軽量コンパクトが楽しい!」
デジカメ一眼レフ初心者の意見です。
E-420と共にパンケーキレンズを購入。軽量コンパクトでしかも写りがいい。
持ち歩きが楽しい組み合わせです。
これが標準の組み合わせだったりしたらいいのになぁと思います。
コンデジを使っていた人がワンランクアップを考えたときにおススメな組み合わせです。
写真ライフが楽しくなりそうでワクワクします。
・「すっきりくっきり」
E-500用に購入しました。普段はパナライカ14-50mmf2.8-3.5を使っているのですが、このレンズに付け替えると見た目も持った感じも一挙に軽くなって、一眼レフを気楽に外に持ち出すことができるようになりました。レンズの写りについてはパナライカのそれとは比較にはなりませんが、標準レンズ(14-45mm)に比べてとても明るくて、見た目そのままを写せて使いやすさ抜群です。接写もかなり寄れます。総合的にとてもバランスのとれた良いレンズだと思います。ちなみにレンズプロテクターは必須です。
・「待望のパンケーキ」
フォーサーズ待望のパンケーキ。何しろ軽くて小さいです。ボディにつけても全体がコンパクト。F2.8で使いやすく不足ない描写力です。レンズとしては星4つ、コンパクトさで星5つにしました。
●RICOH デジタルカメラ GX200 VFキット GX200 VF KIT
・「GRDIIと迷いましたが・・・」
よく似たGRDIIにするかと迷ったあげくGX200にしました。GRDIIの単焦点で割り切った高画質という宣伝文句に惹かれたのですが、引きのとれない室内撮影からローアングルでのマクロ撮影と幅広い使い方のできるGX200の広角寄り24〜72ミリというズーム機能が捨てきれませんでした。結果はGX200にして正解だったと思います。メーカーのGRDIIを売りたい戦略のためかカタログには書いてありませんが、広角側で2.4〜9.1、望遠側で4.5〜15.8と絞り値を変えることもでき、絞りもGRDIIとほぼ同様の7枚羽根なのでほぼ同等の画質が得られます。また背面の液晶は46万画素あるので細かな文字などもくっきり表示させることができます。機能変更のきかないフィルムカメラと違い、ファームウェアを更新することで機能をアップデートできるデジカメのメリットをメーカーも知っていて、こまめにアップデートしているから定期的にHPなどをチェックした方が良いと思います。それとキャップはいざというとき面倒なので、LC-1キャップは必需品です。
・「使用感」
半年くらい使用したので感想を
良い点・広角24ミリが便利。・露出補正・ホワイトバランス・ISO感度等を瞬時に変更可能。・マニュアルで置きピンできるのでサクッと撮れて便利。・ホワイトバランスを詳細に設定できるので便利。・背面液晶が精細で綺麗。・オプションのレンズキャップが素敵。
悲しい点・VFを付けてある状態でぴったり納まるケースが純正品以外にあまりない。
いいカメラです。
・「格好良くて実用的」
操作性の良さが抜群!また液晶が非常に綺麗で驚きました。コンパクトデジカメは色々ありますが、唯一無二の存在で色々といじっているだけで顔がにやけてしまいます。
・「これはいいものだ。あと10年は戦える。」
GRDの故障(落として)のための買い換えです。今更ですが使用感を、
・「最高です。」
RICOH デジタルカメラ GX200 ボディ GX200
VFが素敵。個人的にはVFで購入決定でした。
広角24ミリが魅力的。 マクロが素敵過ぎる。露出補正・ホワイトバランス・ISO感度が変更可能。 背面液晶が綺麗。
カメラそのものが可愛い。これも重要です。
●CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電波時計 MULTIBAND5 GW-M5600-1JF
・「万人にお薦めできるデジタルウォッチ」
タフソーラーを搭載したG-5600は液晶とガラス面が離れていて、時刻が見づらくパスしました。
GW-5600は曜日と日付が同時表示できずに、不便だったのでパスしました。
しかし、このGW-M5600-1JFは両方の欠点を克服していたので、すぐに購入しました。
伝統のスクエアデザインは、どのようなシーンにもマッチし、使う場所を選びません。それほど派手な色使いでもないので、仕事で使っても、違和感を感じません。
また、機能とは関係ありませんが、特に便利なのが、その厚さです。大概のG-SHOCKはYシャツの裾に引っかかってしまうのですが、GW-M5600-1JFはYシャツの裾にすっぽりと入ります。スーツのときに、袖の部分の見映えがよくなります。
パネルバックは鍛造成形で、普通は見えない部分で、高級感をだして、差別化が図られています。ここら辺は、CASIOのオリジナルへのにこだわりといったところでしょうか。
G-SHOCKであるということを除いても電波ソーラーのデジタルウォッチとして、機能、デザインともに、高い完成度を誇る時計だと思います。万人にお薦めできる機種です。
・「現時点での5600系最高スペックと思います。」
2008年2月に発売されたばかりのもので、5600系でマルチバンド5(日米欧対応)の電波時計&タフソーラーです。同時発売されたGW-M5600BCとは違った良さがあり、個人的にはこちらのほうが気に入りました。感想は以下のとおり。○ファーストモデルの5000のデザインを踏襲し、ダイアル周辺が赤い線で囲われています。また、文字の位置なども似せてあります。文字盤はクラシカルな通常のものですが、この文字盤に赤い枠が目立って良いです。写真では分かりにくいですが。○本体厚さが12.7mmと5600系で最新機能を搭載しながら最薄で、長袖でも着けやすいです。○5600系の電波&ソーラーでは初めて、曜日(アルファベット2桁)と月日が同時表示された点も良いです。○本体裏は、ねじ込み式のスクリューバックではありませんが、ステンレスを削りだして鋳造したもので、高級感があって良いです(タイ製と書いてあります)。
●ただ、ウレタンベルトがFROGMANなどダイバーズモデルに比べると柔らかいですね。酷使すると切れちゃいそうです。
・「これは買いです!!」
時計は好きでソーラ時計と電波時計はいつか買おうと思っていました。最近のカシオはどうかなと久しぶりに検索したらこの時計を見つけまさにソーラと電波時計両方兼ね備えた上にこのデザインとこの値段で速攻注文しました。今手元にありますが大きさといい視認性といい満足のいく良い買い物しました。特にデジタル数字の太さが気に入ってます。
・「やっとでた」
ずっとGW-5600Jを使ってて曜日・日付同時表示できないことが唯一の不満でしたが遂に出ましたね〜。正直初めから出して欲しかったですが。唯一GW-5600Jだけだった鍛造成形の裏蓋も継承され、タフソーラー、マルチバンド対応、文字盤もDW-5000を意識したスクェアデザイン。現時点で最高の5600だと思います。殆どの量販店で3割引で1.3万程度で買え、G-SHOCKで一番シンプルなところが5x00シリーズの良いとこですね。
・「進化したファーストモデル」
本当に素晴らしいです。日付・曜日同時表示、電池交換不要のタフソーラー、電波受信はマルチバンド5(日本2局・アメリカ・イギリス・ドイツ)。そしてこの時計の一番の売りはG-SHOCKの原点であるDW-5000の文字盤のデザインを継承しているところだと思います。原点に戻り生まれ変わりましたね。25年の集大成作品がこのGM-M5600-1JFなんですね。まさしくマスターピースです。シンプルで飽きのこない所有する喜びがある時計です。本当にオススメの商品です。
●SANYO ハイビジョン 防水デジタルムービーカメラ Xacti (ザクティ) DMX-CA9 ブラック DMX-CA9(K)
・「バイク車載用に十分」
バイクの車載用として入手しました。この価格でこの性能は十分満足出来ます。取り付けバイクは、Buell XB12という振動の大きなバイクでしたので、かなりギャンブルでしたが、問題なく使えることが判明しホッとしています。サーキットでの使用も問題ありませんし、また高速道路での夕暮れの静止画が撮影出来たことにはおどろきです。とにかく安いので、付属品にもお金がかけられます。バッテリは予備に4つ買えましたし、メディアもクラス10のものを購入する気になります。うちのバイクの振動で大丈夫なら、大抵のバイクは大丈夫だと思います。車載カメラにお勧めですね。
・「夏や冬に大活躍」
実際に使ってみて思ったことを箇条書きでまとめます。
■良点・防水なので雨が降っても大丈夫。・HD画質で取れるのに価格が安い。・動画撮影中に静止画の撮影が可能。・ゴツいビデオカメラに比べて気軽に持ち出せる。・ガングリップタイプなので画面を見ないで撮りやすい → CA8でスノーボードのときに役に立ちました → 河で水遊びをしたときは面白い写真がとれました
■欠点・CMOSの都合上、特徴のゆがみがあったりします。(一般の人は気にならないでしょう)・女性の手には少し大きく、持ちにくいようです。・バッテリーは連続録画で約65分程度なので、換えのバッテリーは必要。・ズーム(十字キー)やシャッター(特に静止画)のボタンが素手でも押しにくい。 (スノーグローブ装着時の撮影ではシャッターでも相当苦労しました)
■購入をお考えの方へ・同時にバッテリーを購入することを勧めます。・SDカードは16GBあればバッテリーを3つ使い切っても足ります。
操作性をのぞけば良い機種で、この価格では良いもの。だと自分はおもいます。ご購入の参考になればうれしいです。
・「すご〜く惹かれるけど」
実機をいじってきました。はっきり言ってほしい!でも踏み切れない!
それは今使用しているHD1・HD1Aは、ズームの速度が二段階あり、移動している被写体を微妙にズーム調整しながら撮影するというビデオカメラのようなことができますが、CA9は一定速度のズームしかできません。ズームに関しては旧機種のCシリーズと同じです。
また、ズームボタン・十字ボタンはいまいち安定感がありません。
ハイビジョンで撮れるものの、かつてのxactiの上位機種HDシリーズがハイビジョン、下位機種がCシリーズで標準画質、というカテゴリで言うと、ハイビジョンなのに下位機種扱い、上位機種はHDの名を冠しているHD-2000のようです。
ただ防水であると言うことが、それだけでかなりの魅力です。あまり細かいことに気を遣わずに撮影できそうです。逆に、防水だからバッテリーの充電、交換など、全て蓋を開けなければできません。グレードルにおけばよいという便利さがなくなります。また、防水パッキンは年に一度交換と言うことで、年に一回はメーカーに預けることになりそうです。
一長一短あり、なかなか悩ませてくれるカメラです。
・「初心者には優しい」
電源ひとつで起動して、ボタンひとつで録画。画質もきれいだなぁ。しかしてこの形状が本当に手に馴染むのか、なぜ専用編集ソフトがWinのみなのかあとSDカードなしでの容量がもうちょっと欲しいのが本音です。再生中の音量操作もできればなお良いですね。私自身は懸賞で当たったので文句はとくにないですが、買うとなるともうちょっと決め手がほしいところです。
・「気軽にバッグに突っ込んで持っていきたいムービーカメラかな」
実際買ってみました。光学5倍レンズということで、DMX-WH1と比べると見劣りしますが、独特のガングリップのおかげで片手での保持は結構自然にできるのではないでしょうか。(普通のムービーカメラは持った状態で手首を起こして保持するため、手首にかかる負担が増しそうです。重量物をもつときは厳しいかと。満充電して起動した際に残75分と表示されていたため、旅行などの風景撮影をガンガン使う場合は、別途予備バッテリ・DCアダプターなどを購入された方がよいでしょう。
外気温22度、夜の8時ごろに試験的にムービーを撮影してみましたが、本体右側面が結構あったかくなりました。長時間使用する際は一脚や小型の三脚などを補助的な持ち手として使えば、冷却面・バッテリーの交換などの保守面で有利かと思います。
初めてのデジタルカメラとしては合格点を与えたいので、4点としました。
・「播州卸問屋」
みなさんくれぐれも気をつけて欲しいことがあってレビューしました。『播州卸問屋』と名乗る転売屋ははっきり言ってヤクザの転売屋です 以前このヤク転で商品を購入前払いでお金を払ったのに1ヶ月経っても商品が届かないから丁寧に「頼んだ商品が届かないんですけど…」と問い合わせたらヤミ金で金を借り返せなく取り立ての電話をしてきたかのような口調で『届かないわけないだろー!おくっただろーがー!』と怒鳴られました。 その後2〜3日位で商品が届きましたけどね(苦笑)
・「現状を見てくれ、任天堂」
DSの上位小型版です。バックライト機能が強化され、旧型と比べると劇的に明るくなっています。十字・ABボタンも若干押しやすく改良されています。多少指紋は気になるものの、本体の見た目もスタイリッシュでスッキリ。難を言えば、アドバンスカートリッジがハミ出て、ぷれいやんは更にハミ出る事ぐらい…
大人も子供もみんな欲しいDS。飢餓感を煽る戦略かどうか不明だが、任天堂の出荷数は少な過ぎます。アマゾンの新品・ユーズド商品欄や他店の法外な転売価格を見て衝撃。
品薄状態を利用していち早く本体を買占め、定価の1.5倍以上で又売りするなんて!どうしても欲しくてお小遣い貯めた子供達や孫のために店舗を捜し歩くお年寄りも多いのに…
商品はとても楽しめ、素晴らしいです。しかし、ブローカー紛いの転売屋にボッタくられる事はありません。任天堂の生産・納品を辛抱強く待ちましょう。現在のような品薄はそう長く続かないはずです。
・「Liteのほうが少しだけおすすめ」
DSのピュアホワイトも持っているのでそれとの比較で書いてみます色はDSがホワイトなのと水色は女性や子供の方が似合いそうな感じでしたのでネイビーにしました.DS lite はやくたくさん出荷してほしいですね.
では5点満点で....[質感] DS 3 vs DS lite 4 ある程度おもちゃっぽい感じはありますが他の色やDSに比べると気に入っています.PSPやiPodのような高級感はちょっとないですがかわいい感じはよいと思います.あと小さくて軽いのはよいです. ただ指紋が...というのは確かにその通りかと思います.
[液晶] DS 2 vs DS lite 5 液晶は完全にDS lite が良いです. 4段階で調整できて3以上はまぶしいくらいです.普段は2でつかっています. くっきりしていていいですね. 比較するとDSはタッチペン側がとくに暗いですね...
[内蔵スピーカ] DS 3 vs DS lite 2 DS liteの1番嫌いなところは指紋よりスピーカーです.音が遠いような不明瞭な感じで携帯電話のような音がします...「えいご漬け」をよくやるのですがちょっと聞きにくいですいいイヤホンをお持ちであれば接続するのがおすすめです.
[操作性] DS 3 vs DS lite 4操作性はDS lite がすばらしいです. ペンも使いやすくなったし,ボタンの感触が好ましいです. あと, PowerがスライドスイッチになったのでDSみたいにStartとPowerを間違えてリセットさんに叱られることもないです...
・「DSiは出ましたが・・・」
DSiが発売されましたが、やはりこちらのLiteの方が、遥かに良いです。カメラや音楽再生が付いていても、携帯があれば不要ですし、携帯機なのにこまめに充電しなければならず、更にGBAが使えないDSiには何の魅力も感じません。逆にこちらのLiteの方は、十字ボタンが押しやすく、バッテリーも長持ちで、ゲームするにはもってこいです。色もこのクリムゾンブラックは、カッコ良いです。現在使っていたのが故障した為、DSiも出たし少しは安くなっただろうから買い替えよう。とこのページを覗くと、相変わらず転売屋が暗躍していて、本当ムカつきます。この商品は定価16800円で、店頭にいけばほぼ間違いなく買えます。なので定価以上出しては、いけません。
・「お気に入り」
古いDSの液晶がもう寿命で、修理に出すか悩んだ結果、買いなおすことに。店頭で見てメタリックロゼに一目惚れ。ホント綺麗な色です。画面の明るさも旧DSに比べると(当然ですが)明るくて見やすいし、持った感じも、手にしっくりなじみます。とても気に入りました。DSiが出始めて、Liteの在庫が少なくなってくると思うので、迷っている人ははやめに買った方がいいかも・・・?
※※普通に店で売っているので、ネットなどで定価以上の金額を出す必要は無いですよ※※
個人的にGBAのソフトの互換があるLiteは無くならないでほしいです。。
●ロジクール VX ナノ コードレスレーザーマウス フォア ノートブック VX-N
・「使いやすくてGoodです。」
ノート用に開発された本製品は、ノートPCユーザのニーズを実に的確に捉えた製品です。デザインの美しさ、高さが低く持ち運びも考慮され、またレシーバも超小型でパソコンに付けた状態でも安定して使用できます。マウスのタッチもLogicoolらしく良いのです。
不満があるとすれば価格がやや高価だということ、付属のポシェットが両利き用でなく、なぜか右利き用マウスの物であること位でしょうか。MicroGear(TM)プレシジョンスクロールホイール機能はホイールを押し込むことで切り替えできます。(最初、どうすれば切り替わるか、わからなかったです。)
MicroGear(TM)http://www.logicool.co.jp/lang/pdf/ib-microgear_and_smartshift_JA.pdf
モバイルのためのノートブック用マウスの完成形と言って良い出来です。お奨めですが、かなり小さいので自分の手のサイズと使用目的をよく考えて購入される方がいいでしょう。ちなみに私の場合、かなり小さく感じたのでVX-Rの方が長時間使用に向いていると思いました。実際に触れる人は実機で確認してみることを強くお奨めします。
・「デスクトップでもオススメ出来ます」
以前はMX610を使用していましたが壊れたため買換え。会社ではデスクトップ。自宅ではノートPCの環境です。デスクトップでの利用が中心で、一週間に2、3日持ち帰っています。MX-R,VX-Rはちょっと大きすぎるのでこれに決めました。以下MX610との比較を含めた印象です。
・ホイールでのミドルクリックが出来ない ⇒setpointですぐ下のボタンに割り当てて対応。慣れれば違和感なし。 それよりもホイール押込みでスクロールホイールの随時切換えが出来、 使い勝手が非常に良い。
・デスクトップ用にUSB延長ケーブルが同梱 ⇒1口ではなく4口程度あったら最高。 すでにHUBを持っている方には不要です。
・手の大きさではなく持ち方の癖で、MX610では大きいと思っていたが、 VXナノになってからは丁度よく使える。
・レシーバーを収納すると電源が自動で切れる ⇒頻繁に持ち運ぶ為非常にありがたいギミック。 収納場所に接点があり、切れるようになっている。 ・ボタン数が少なくなった ⇒元々左手でキーボードショートカット+マウスジェスチャーを使うので、 ボタン数に不足は感じない。 人差し指のボタンにはPageUP・Downやズームを適宜割り当てて使用。
・カーソルが飛ばなくなった ⇒個人的環境だが、カーソルが飛ぶことが無くなった。
以上、今まで使ってきたマウスではNo1。基本性能がしっかりしているので、MX-Rでは大きすぎて、、、と諦めていたデスクトップ利用者にもオススメできます。私は2つ目の購入を検討中です。
・「ノート用マウスとして究極の完成度」
レボリューションに続きノート用にVXナノを購入。ナノとの名前の通りUSBレシーバーの小ささは他に類をみない。ノートに装着すると本体より7ミリほど外へ出るだけで内蔵型っぽいイメージで利用できる。本体は川辺にある石のような丸みを帯び形状で手にしっくるとくる。手が小さい人ならデスクトップでの使用でもナノが適しているかもしれない。私の場合は手のサイズが合わずデスクトップで使用はレボリューションの方が圧倒的に使いやすかった。しかしながら、ノート用マウスとしては機能、形状共に究極の完成度であり、このマウスを使ったら他のノート用マウスはもう使いたくなくなるだろう。単四乾電池2本で動くがアルカリ電池を使えば170日の使用が可能になる。持ち運び用のメッシュソフトケースも付属しており大満足。
・「すべてにおいて最高性能のモバイルコードレスマウスだが、持ち運びに注意!」
この製品の前世代のVX400からのユーザですが、前のマウスはとにかく電池の持ちが悪かったので、思わず買いなおしました。
これは大変いいマウスですね。・携帯性 軽い、かっこいい携帯用ポーチがついている レシーバはつけたままでも機にならないほどの小ささだが、本体に内蔵も可能 電池が単4になって、非常に軽いのもGood。
・感度(レスポンス) どんな机でもポインタの動きは滑らかです。レーザマウスのスペックは前製品と変わらないように見えましたが、実は改良されているのかも。
・デザイン・質感 前はプラスチックな感じがバリバリしていましたが、金属やめっき、ラバーをうまく使い分けてビジネスでも問題ない(むしろかっこいい)良い製品となりました。
・電池のもち 半年〜4ヶ月ぐらいは持つみたい。Good!
☆しいて難を言うのであれば、電池ふたが外れやすい! 持ち運ぶときにはポーチに入れて持ち運ぶことをお勧めします。 かばんに入れて持ち運んでいる最中に取れることもあり。
・「ノートPC用としては間違いなく最高のマウス」
コードレス+レーザーなマウスは初めて使ったけど、目から鱗。どんなところでも、寝転がって布団の上で転がしてもかなり正確に使える。なによりレシーバーの小ささが素晴らしい。またよく回るホイールも快適。ノートPC用としては間違いなく最高のマウス。
●Happy Hacking Keyboard Professional2 墨 PD-KB400B
・「心地よい打ち心地です。」
正直それまではキーボードにさほどこだわりみたいなのはなかったのですが、省スペースのキーボードを探していてこのキーボードに出会いました。打鍵感を一度味わったほうが良いという意見を聞いたので、早速近所の電気屋に走ったところ、その場で購入をしてしまいました。コトコトコトといった打鍵音も心地よく、本当に打つのが楽しくなってしまうほど良いキーボードだと思います。カーソルキーはついていなく、Fnキーを押しながらカーソル操作をするのですが、分離してカーソルキーがあるよりも逆に押しやすいのではないかな、と思います。ホームポジションをくずさずにすべてのキーがうてるというのは本当に良いと思います。CtrlキーがAの横についているキーボードは初めてだったのですが、慣れてしまえば使用頻度の高いCtrlキーがこの位置にあるのは効率が良く、これからキーボードを買い換えたとしてもCtrlはAの横にあるのを買うと思います。
・「名のとおりのプロ志向モデル」
購入意欲はあってもその価格からなかなか手が出せずにいましたが「経年によって価値が下がる半導体製品などと違い、インターフェースであるキーボードはこれからも長く使うものだ」という考えに中てられ、購入しました。
まとめから言うと、このキーボード特有のキー配列に自分のほうから合わせることができ、さらに店頭などで自分の手で触れてみて、その押し心地に納得できるのであればこの製品はその価格分の価値が十分にあると思いました。
以下は細かい感想です。皆さんの参考になれば。
・大きさ他所でもよく通常の大きさのキーボードと比較されていますがコンパクトさが売りのキーボードなので本当に小さいです。デスク面積が広がったことはもちろん、マウスが手の真横におけることで移動距離が少なくて済むのはかなり便利です。
・質感名前に墨とあるだけあって、通常の黒色キーボードよりも薄い黒でまた、キーのさわり心地もつるつるというよりはなくざらざらしたものです。ざらざらしたさわり心地が安っぽいという方もいましたが、書道に使われる墨を意識したキーの感覚は個人的に結構好みです。
・キー配列普段UNIXを使っていたのでUS配列自体には慣れていましたが正直このキーボード特有のFnを使ったキー配列に慣れるまでは大変でした。
最終的にはこちらのほうが指の移動距離も少なくてすむので便利なのですが今までなれて来た配列のキーがいいという人の意見も分かりますのでこのあたりは好みが分かれるところ。キーの入れ替え自体は背面のディップスイッチによって簡単にできるので、その点は良かったです。
・打鍵感このキーボードの良さはそのコンパクトさもさることながら一番はこの打鍵感だと思います。正直、使い始めたころは通常のキーボードとの打鍵感の違いがわかりにくかったのですが、このキーボードに慣れた後に、通常のキーボードに戻るとその押し心地の違いに驚きます。コトコトコトッと押せるこの感覚はやはり直接触れてみないとわかりにくいものだと思います。
最後に。個人的には、Lite版にある左Fnと矢印キーや、ThinkPadについているトラックポイントがあればより便利なのになーとも思いますが、このキーボードの立ち位置であるプロ志向ということを考えればこのままでいいのかな?とも思います。
コンパクト性のみをもとめるのであれば、1/4ほどの値段で手に入るLite2が、打鍵感を味わいたいのであればRealForceがありますしね。
やはりこのキーボードはその両方を求める方に限って求められる特殊なモデルなのだと感じました。
ですが、これからも地道に改良を続け、末永く作り続けていってほしい製品です。
・「コレなら一生使えます」
Liteの英語版を使ったことがあったのですが、それと比べるとコレはかなり打ちやすいです。長時間使っていても疲れません。ファンクションキーを押さないと矢印キーが使えないのが難点ですが、それを考慮してもこれ以上のキーボードは見たことがありません。エンジニアやプログラマなら、ぜひ一度は使って欲しい一品です。
・「やはりコレですよ!」
キータッチといい、配列といい、最高だと思います。要らないキーが付いていない潔さが良い
・「もうやめられない」
コトコトという小気味良いタッチに惚れて買いました。
最初は英語配列に四苦八苦。あれ?アスタリスクってどこだっけ?なんていう日々が続きます。1週間も経つ頃には、徐々に慣れ始め1ヶ月も経てば配列の違いは全然問題になりません。
ただ、ファンクションキー、テンキー、矢印キーがないのには、もう少し慣れるための時間が必要です。慣れると、ほとんど気になりませんよ。
●CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK RISEMAN タフソーラー 電波時計 MULTIBAND6 GW-9200J-1JF
・「久々のセンサー搭載新作G」
ここ数年の新作G-SHOCKといえば、電波時計とソーラー駆動、あとはストップウォッチにタイマーという、あまりにもシンプルな機能ばかりで、90年代中半ごろの多機能モデルと比べて非常に面白みが無いものばかりでした。
ソーラー駆動と電波ウォッチとして復活したこの新型ライズマンには、旧型同様に温度センサーと圧力センサーを装備。従来どおりの機能性を維持した初の電波ソーラーGとも言えます。
従来のMaster of Gから乗り換えたい方にお勧めだと思います。
・「ガジェット好きにはたまらない仕様。」
多機能+世界6電波+ソーラー発電。その割に実売2万を切る価格で、お買い得感があります。私はファンやコレクターではありませんが、トラディショナルなデザインにも好感がもてました。
センサーは、外観上インパクトがありますが、実用性はちょっと・・・。温度計は体温にも反応するので、実温度より2〜3℃高めに測定されます。腕から外してしばらく経てばOK。取説にも腕から外して測定するよう書かれてありますけど、わざわざ外してまで使わないし。高度計、気圧計も、ザックリとした傾向は分かりますが、正確さを期待してはいけないかと。
意外によかったのは他の機能。特に、2カ国同時表示のワールドタイムと、24時間タイマーはとても便利です。
まずは、これらの機能が詰め込まれていること自体で、おなかいっぱいです。操作は複雑。取説も分厚くて読みごたえがあるもので、攻略のしがいがある機種といえます。
G-SHOCKの中でも大きいので、細腕の私が腕にすると、なんだかヤバいものが付いている感じ。デカいのが嫌いな人にはおすすめしませんが、物欲をそそる仕様なので、結構売れてしまいそうです。
・「充実」
発売前から注目していました。実際購入してみて何よりも驚いたのが軽さです。これだけの多機能が備わっていて僅か60g!全然装着感がないです。オシアナスの軽さも衝撃的でしたが、それよりもさらに40gも軽いのにはビックリしました。温度計、気圧計も備わっていて、この価格(実勢で20,000円以下)はコストパフォーマンスも高いと言えます。他の方も言っておられますが、気圧とかは参考程度で考えておいた方が無難かも…最初、電波を拾いにくいと感じましたが、一度手動で受信させたら後は自動で問題なく受信しています。アウトドア派におススメの1品です!
・「最高!!」
なんと言ってもデザインが良いです。黒ベースに「赤目」がカッコいいし、センサーのシルバーも言うこと無し!
「スピードモデル」を代表とするシンプルな形が好きな人にはお勧め出来ませんが、私みたいな「フロッグマン」みたいなゴツい形が好きな方には満足して頂けると思います。写真より実際の方がデカく感じるので参考までに…
機能も、高度・気圧・温度計測が出来ます。私の場合は実際には必要ではありませんが、なんか男心をくすぐります。
探検隊にでもなった様な気分で「もうすぐ雨が降ってくるぞ!」とか言っちゃったりして。
お洒落で遊べるNiceな時計だと私は思います。
・「トレッキングに行きたくなる」
昔、プロトレックの小さいやつ(http://casio.jp/wat/PROTREK/products/sensor.html)を使っていて、青森の八甲田山に登った事があります。同行した知人が持っていた、50万円するスイス製の高度計よりも、むしろ正確な高度を表示していたのをよく覚えています。それ以来、プロトレックにあこがれ続けていましたが、普段使いにはやっぱりデザインがな・・・と思っていました。これ、もう最高です。待っていましたとばかりに買いました。気圧グラフの変化は注目です。これからの季節、にわか雨の前とか「来たー!!」と叫びたくなるような変化をみせると思います。
●Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5D MarkII ボディ
・「なんと見事な性能でしょう!」
何台かのカメラを売りさばき、やっと手元に届きました!うれしい!の一言です!
早速ですが私なりの感想を書かせて頂きます!
1.ファインダーが明るい!デカイ! フィルム一眼レフからの人は見慣れているでしょうが、EOS○○Dシリーズからの 変更組にとっては、信じられないくらいの広さと明るさです! 視野率が100%でないのは残念ですが、マニュアル撮影でも十分に満足できる物です。
2.背面液晶が高詳細! 階調も美しい! 5Dでは唯一の弱点とも言われていた背面液晶ですが、今回は92万画素の高詳細になり、 ライブビューでの使用感が抜群に良くなりました。 ピントの確認も容易で50Dよりも美しく感じます。今回の大きな変更点の一つです!
3.高感度ノイズが圧倒的に少ない! 雑誌での評価を見るとニコンのフルサイズに劣っているような表現を見かけますが、私の 使用感ではISO3200は全く問題なし! 被写体によっては・・・。ではなく、本当に問題ありません! 6400では暗部にノイズが見受けられますが、これとて倍率を上げなければ分かりません。 ノイズリダクションの効果は素晴しく、解像感を損なわずに綺麗に仕上げてくれます。 使用すれば6400も全然OKです。 (3200までなら使用することは無いと思います。)
4.画素数がスゴ過ぎる! 2110万画素。 パソコンがフリーズしそうです。 森を写せば葉っぱが写ります。 トリミングしても余裕の画素数です。これならニコンのようにクロップ撮影で連射速度を 上げてもいいのに・・・。って思います。 シャープネスも結構効いていて(スタンダードで)50Dよりもレタッチ不要に感じます。 問題はレンズです。チープなレンズでは色々なアラが目立って仕方ないです。 この辺はかなり苦痛を伴います。
5.動画撮影が素晴しい! 動画とはいえ、止まっているような(静止画のような)動画が、得意です。 絵の中にかすかな動きがある。 夜の工場を撮影すると、美しい照明の中に佇む建造物。 照明に照らされた蒸気が漂っている。・・・とナント蒸気が動いている!光も明滅している! 的な撮りかたによって、美しさが際立ちます。ハイビジョンモニターでお楽しみ下さい!
まとめ とにかく書ききれないほど素晴しく、コストパフォーマンスも優れたカメラです! 一刻も早く手に入れて、寿命の短いデジタル製品を思いっきり楽しんで下さい! すぐに注文しても一ヶ月くらいまたされそうな今、急いでご決断を勧めます! 欠点としては、レスポンスが1D系はモチロン、50Dよりも劣る気がします。 メカニカルな部分ではニコンD700にも劣ると思います。実際D700と悩みました。 けど、無理して買って今は大満足。 使いこなせるように沢山写真を撮ります!
・「驚きの画質です」
ようやく手元に届きました。初代キャノン一眼デジタルカメラ(EOSD30)を購入後、EOS10D・EOS20D・EOS30D・EOS40D・EOS1D・EOS1Dmark2・EOS1Dmark3・EOS5Dと使用してきました。写真歴35年の49才です。ラインをCanonに切り替えて・・・10年になります。自然(野鳥・特に鷲や鷹)を撮影しています。「このカメラの画質は凄いです!銀塩を超えました!」この一言。初代機でも、300万画素でEF600ミリを使用し良い写真が出来ていました・・・しかし、大伸ばしプリントが出来ずに、写真展から遠のいて来ていました。いち早くデジタルに切り替え、写真仲間の銀塩部隊から馬鹿にされていましたが、今度は対等に戦えます。野鳥を撮影する場合EOS1Dmark3は1.3倍 EOS50Dは1.5倍くらいの望遠効果が出てきますから鳥のアップ撮影には最良です。また、5Dmark2は、等倍なので銀塩時代の本来の倍率なので、鳥のいる風景を狙うときに最良になります。大伸ばしプリントで、また、写真展復帰が出来そうです。EOS1D系からすれば本当に安くて良く写るカメラです。ちなみに、ビデオ機能もあるので、機会があれば、使っていきたいと思っています。
・「APS-Cとは別世界の絵」
APS-Cデジイチと比較して。【良い点】・2110万画素だから、というのが理由ではなくて、「自分の目で見たままの」絵を吐き出します!50Dや7Dとは明らかに違います。・誰もが指摘している高感度耐性の優秀さですが、例えると50DのISO400とMARK2のISO1600が同程度、暗部が多い室内などは50DのISO800のほうが5D2のISO3200よりもカラーノイズは多いと感じます。・アシスト測距点により、AIサーボでも結構AFが食いつきます。大きいファインダーもあいまって、動き物でもそれなりに使えます。・レンズの長所短所が顕著に出ます。例えば70-200F4ISやL単ではすばらしい描写を助長しますが、廉価ズームでは欠点が露わになります。・素晴らしい画質のフルHD動画機能。使い勝手はトレードオフではあるが、ビデオカメラとは一線を画する画質にはビックリです。
【悪い点】悪い点はほとんど無いです。しいて言えば、・DIGIC4のノイズ除去は優秀ですが、やはり解像度落ちが顕著。RAW撮りでのDPP現像ノイズ除去も同様です。(と言ってもノイズ過多の50Dと違い、5D2ではあまりノイズ除去は使いませんが…)・防塵防滴ではないこと。いつでも隣のD700は、小雨でもガンガン振り回してます!・不要な「全自動お任せモード」、あれば便利な内臓フラッシュが無い。・巨大なファイル容量、あっという間にHDDがいっぱい。処理能力の高いCPU搭載のPCも要りますね。・動画用内臓マイクがモノラルです。レンズの動作音が入ってしまうのはしょうがないですが、ステレオにしてくれ〜。
・「優れた高感度特性と無振動シャッター、そしてHDムービー機能」
注目の高感度特性は、高感度時のランダムノイズ(カラーノイズと輝度ノイズ)が非常に良く補正されており、好評を博したNikon D3, D700と遜色ない。微細な高輝度被写体(星や夜景)を撮影した時に甚だしく発生したD3, D700の致命的な偽色問題も5D Mark IIではまったく発生しない。解像度も高感度時のノイズ軽減機能のOn OFFに関係なく維持されており、あらゆる感度域でフラッグシップ 機の1Ds Mark IIIと同等かそれ以上のテスト結果をもたらした。特に高感度及び長時間露光時のランダムノイズや固定パターンノイズが今までのキャノンのデジタルカメラでは群を抜いて改善されているため、単体の画質面で比較するなら抜きん出た存在と言える。 キヤノンはEOS 40D以降に普機に導入しているCMOSセンサーによる「電子先幕シャッター機能」がこの5D Mark IIにも採用されている。これはライブビューからのレリーズで機能するもので、実質無振動のシャッターが可能になる。接写や超望遠撮影で大きな恩恵をもたらすものだ。 もう一つの魅力はフルHDのムービー撮影機能だ。撮影時のゲイン調節(明るさ調節)も非常に行いやすくなっていてまずまずの使い勝手と言える。本機で撮影されたフルHDムービーは1080/30PでコーデックはH.264、転送レートは約5MB/secだ。ファイルは.movでマック上QuickTime7.5で問題なく再生された (コマ落ちしない再生にはCore2 Duo プロセッサー程度のCPU処理能力が必要)。35ミリフォーマットでのボケ味をいかした、しかも暗所でもみずみずしい映像表現ができる本機は、コマーシャルや映画撮影などのクリエイティブな映像分野でも注目に値する。1/100程度の投資で映画が作れることは大きい!5D Mark IIは間違いなくこの分野に変革をもたらすだろう。
・「画像が素晴らしい」
予約しておいたのが13日に届き早速毎日撮影しています。アマチュアで写真歴は2年ほどですが、画像は鮮明、かつ色も美しく非常に満足しています。まずは愛猫を写してみましたが、毛やひげの一本一本が明確に認識でき、100%拡大すると、ピシッとピントの合った瞳の中に私の影が映っているのまではっきり見えたのにはびっくり!こちらのカメラはフルサイズなので、シャッターの落ちる感じが多少重く、ハーフサイズの軽いタッチとは違います。しかし、何度か撮っていくと慣れていきます。どちらかと言えば、動きの速い被写体より、風景やポートレイト向きだと思います。ISO感度は高くしてもノイズが少ないというのは前評判通り。たとえば夜景の撮影で、ISOを3200に設定してみましたが、その分シャッター速度を速く設定できたことで、3脚なしの手持ちでも美しいイルミネーションが撮れました。今後のカメラライフが楽しみです。
・「間違いなくベスト・バイです。」
2G nano からの買い替えです。横広がりの3G nano は手に馴染めなさそうだったので、縦長デザインに回帰した4Gを買いました。良い点は言うまでもないと思うので、気になった悪い点について。
普段、胸ポケットにイヤホン端子を上側(つまり逆さま)にして聞くことが多いのですが、逆向きだとCoverFlowモードになったままでボリューム調整が利かないことがあります。一旦CoverFlowモードになってしまうと正立させないことにはボリューム調整ができません。でもその後、回避策を見つけましたので、今は然程不自由していません。正立状態から素早く180度回転させれば逆さ状態でもCoverFlowモードにならずにボリューム調整が可能です。また、画面を天井方向に向けるように回転させればゆっくり逆さまにすればCoverFlowモードにならないようです。
初期状態のままだと胸ポケットにストンと入れただけでシェイクが働いてしまいます。ジョギングで使う方にはデメリットでしょう。これは機能オフにすることで対処できました。
dockコネクタのiPod側の端子がボタンでのロック解除ではなく、ボタンのない半ロック式に変更されています。同時に手で掴む部分が短くなっているので、外すときに掴みにくくなってしまいました。コードを引っ張れとでも言うのか??dockコネクタ自体の仕様の変更はないようで、旧タイプのdockコネクタも使用可能なので、使いずらい方は旧タイプも持っていればそちらを使うこともできます。でも利点もあって、ボタンがないためにイヤホン端子を付けたまま外すことも可能になりました。パソコン側の端子もデザイン優先なためか、小さくてツルツルなので外すときに強く握らないと滑ります。
他のレビューでホイール感度が悪いとの声もあるようですが、私のは逆で感度が良すぎて微妙なところがシビアになりすぎて使いずらいです。ようやくポイントが合っても、センターボタンを押す直前にポイントがずれてしまうことがしょっちゅうです。2G nano ではこんなことはありませんでした。製品によってホイール感度にばらつきがあるのでしょうか?
バッテリーの容量もちょっと物足りません。公称、音楽/動画 が24時間/4時間ですが、体感的にはその半分ですね。動画を見ているとみるみる減っていきます。断面が楕円で斬新なデザインですが、側面を平面にして容積を稼いでバッテリーの容量アップをして欲しかったです。音楽だけならともかく、動画プレーヤーとして見るとバッテリー容量は少なすぎます。まぁ私はそれほど動画は見ないと思いますが…
アルミ筐体のエッジが思いのほか鋭利で気を遣います。保護ケースなしでは使い込むうちにカド落ちしてしまいそうだし、家具等にも傷を付けてしまいそう。今でこそ保護ケースを買いましたが、保護ケースが品薄で買えなかった間は気を遣いました。アップル製品全般に言えることですが、ストラップホールもなければ保護ケースを前提としたようなデザインには若干の疑問もあります。他社製品では保護ケースなんてあまり聞きません。
色々書かさせていただきましたが、現状では競合製品は皆無といっていいでしょう。間違いなくベストバイです。
余談ですが、ある1日だけ、フリーズを数回繰り返したことがありました。その後は快調ですが…
・「今更ですが…」
第二世代nano(4GB)からの乗り換えです。画面が大きくなり、容量も4倍になったのに値段は変わらず。これには少し苛立ちますが、やっぱり好きですねiPod。どなたもおっしゃる通り、デザインが素晴らしい。クイックホイールの感度は少し悪くなりましたが許容範囲です。動画も良い感じ。16GBって案外たくさん入ります。コンパクトさを求めるならclassicよりコレでしょう。(classicは案外デカいです。)
音質は言うほど悪くないです。こだわりがある人や低音好きな人は満足出来ないかもしれませんが、ビットレートを192以上にしてイヤホンを変えれば相当満足いくプレイヤーになります。(プロのアーティストですらiPod使ってますしね。)
そしてCoverFlowやシェイク機能もオフに出来ますのでご安心を。ちなみに私は両方ともオフにしています。笑ウォークマンも捨てがたいですが、使い易さやデザインでiPodも全然アリです。iTunesも簡単なので初めての方にもオススメです。
かなり今更なレビューですが参考になれば幸いです。
・「使った感想!」
iPodを初めて買いました!! いままではSONYを使ってたんですが、無性に欲しくなりました! で、使ってみての感想を書きます。まず、音質はSONYのほうがよいと思いました。イヤホンはお洒落だけどちゃっちいと思います。操作は慣れてくれば全然問題ないです。新機能のジーニアスは、めっちゃ楽しいです。洋楽などでは現レベルでもおつな選曲をしてくれるのですが、J-POPは、所詮ヒット曲集にしかなりません。だんだんとこれからも進化していくらしいので、ますます期待がかかります! あとは横向きにするとカバーフロウになる機能は、寝転がりながらiPodしてるとどっち向きにしているんだかわからなくなり、横向きにしてるつもりがないのにカバーフロウになってしまうことがあります。 またシェイクするとシャッフルされる機能は、ポケットにスッといれた拍子や、誤って落としただけでもシャッフルされちゃうのでウザイときがあります。腕に着けてランニングとかしたらだめかも知れないですね。 ディスプレイやフォントも読みやすく、気に入ってます。 容量を勘案するときは、16GBの場合、ほかに使う容量があるみたいで、実質15GBと考えたほうがよいと思います! 以上使ってみてのぼくなりの感想でしたー!
・「買いました!!」
好きな歌手のPVやいろんな動画を見たいがために、このブルーを購入しました。
残念ながら、某家電ショップにて購入したのでお値段は今の時点ではAmazonが最もお得かと。
もともと細かいことを気にしないタイプなので、使い勝手は大満足!!
動画も16時間ぐらい入るといわれましたが、4〜10分ぐらいの動画を沢山見るので、16時間分もあれば、私には十分です。 曲も200あるかないかぐらいなんで、動画を入れててもまだ容量は半分以上余ってます。画質も思った以上に綺麗で、今までは初代のモノクロ画面のものを使用していたため、小さい画面ながら非常に楽しく鑑賞することができています。
ただ動画は、傾きによって画面が入れ代わる(横で流れるのが上下逆になる)のも、ロックすれば固定されるのでこちらもそんなに気にならないです。 classicと悩んだ結果、大きさ的にもこっちで良かったです。
・「とても満足しています。」
16GBのブルーを購入しました。縦長でとてもスタイリッシュだしカラーも豊富で選ぶ楽しみがあります。軽いし持ち運びにも便利、また液晶画面は非常にキレイでこれならちょっとした動画でも見ようかなと思っています。ボタン操作は少し反応が良すぎるので慣れないうちは難しいかもしれませんが、慣れてしまえば特に問題はないのではないでしょうか。音が悪いとの意見が多いですが、移動中に音楽を聞くことが多い私は特に気になりません。itunesでネット上から歌の歌詞を取り込んでバックライトを常時点灯させておけば、歌詞を見ながら歌も聞けるので洋楽や新曲も楽しんで聞いてます。
・「買って後悔はしてません。」
長年使い込んできたipod Photoも電池と基盤が寿命となり、iphoneかTouchで迷いましたが、詰め込んである容量の関係でこちらを買いました。ゲームに関しては選り好みあると思いますが、インターネット、音楽、動画再生、ゲーム、アプリによるカスタマイズと、これ一台でこれだけの事が出来る事に満足しています。音楽を聴きながら、ブラウジングやゲームをしたりすると、さすがにバッテリの消耗が激しかったり、フリーズする現象は有料アップデート(約1200円前後)されている場合は改善されていたりしますが、普段使わない設定はオフなりにして節電しておきましょう。ポータブルオーディオの枠を超えて、手軽に持ち運べるエンタテイメントマシンとしては最高ですので、満点です。
これから購入される方のために、注意点。
・静電式タッチパネルのため、指であまり触りたくない人は専用ペンを買いましょう。ですが、専用ペンを使うよりは指で操作する事を考えて作られていますので、いずれ必要を感じなくなると思います。ニンテンドーDSなど感圧式に対応したスタイラスは代用出来ません。
・自宅でネット接続される場合は、Wi-fi対応のルーターやアダプタがないと出来ません。設定がよく分からなくて何を買えば分からない場合は、店の人に相談してAOSS対応と書かれた物を探してみてください。国内では、まだまだ少ないですがアクセスポイントを設置してるホットスポット(有料無線LANスポットの総称)やフリースポット(無料で提供されているスポット)を自分の足で探しましょう。
・ハンゲームなど、FLASHで動作してるサイトや動画は利用できません。いつか、対応アプリやアップデートが来ることを待ちましょう。
・最近のtouchと違って落とした場合割れやすく傷つきやすいため、保護シールやレザータイプのケースは一緒に買いましょう。無論、大事に取り扱いましょう。
・アプリの購入には、アップルアカウントが必要です。アカウントの取得にはクレジットカードが必要ですが、所有していなければiTunes Cardを使用した方法がありますので、詳しくは検索して調べてみてください。誰でも簡単に出来る方法です。
・「良すぎる」
購入して1ヶ月くらいですが、素晴らしいです。コピー&ペーストができないとか、ソフトキーボードが打ちにくいとか問題はありますが、もはやそんな欠点はどうでもよくなりました・・・
touchで音楽を「聴きながら」safariでWebブラウズしたり、ニュースリーダーを見たり、2chビュアーでスレッドを見たり、そして飽きたら録画し溜めたビデオを見放題。MobileMeには元々入ってたので、PCのOutlookといつの間にか同期してたり。
(入力系を期待しなければ)下手なPCよりもよっぽど使えるんじゃないかと。
バッテリの持ちも不満なし。WiFiに関しては、DocomoのFOMAに入ってれば月900円程度で駅や某喫茶店なんかでネットし放題。私は駅でメールやらニュースやらスレッドなんかを読み込みまくって、電車の中でゆっくり見てます。
環境によりますが、私の場合は自宅も職場も無線LANが繋がるしiPhone(3G携帯)でなくても全然OKだなと思いました。iPhoneよりも結構薄く、ポケットに入れても目立ちませんし。
あ、でもやっぱGPSとカメラは欲しかったなw
・「音楽だけでも買う価値有り。」
これまではnanoを使っていたのですが、価格が下がったので早速購入して、AIFFの音楽だけを取り込んで聴いてみました。iPodシリーズの凄いところは、とにかくクセというものがなく、イコライザーでいじる必要が全く無いところにあります。
なので、イコライザーはOFFにして、iTunesに入れておいた曲を取り込んで聴いてみたところ、何とnanoの音を超えてしまっているのです。とにかく情報量が多いので、慣れ親しんだ曲が、リマスターされたのかと錯覚するほどの音質に変化してしまい、これには参りました。
但し、これだけ良好な音楽が出力される機械ですから、イヤホン選びは大変です。私の経験から言うと、シュアーかUEのトップモデルが必要となります。クセのあるイヤホンを使ってしまうと、当然バランスが崩れるので、更にバランスをとろうとtouchのイコライザー機能を使いだし、どうにもならない音の迷宮に迷い込む危険があります。
様々な機能を持ったtouchですが、音楽はnanoで充分と思われているかたに、是非試して欲しい逸品です。使いやすいですし、取り込む楽曲も増えるので、かなりの戦力になると思います。
・「慣れたもの勝ち!これは小型の端末です!!」
使い始めて2週間での感想です.
結論から言うと「スバラシイ!」の一言.
Wi-Fi機能の設定が出来る方,熟知している方であればiPod touchはとても便利な端末となります.
これまでのiPodの便利な機能はもちろんのこと,
1.iTunesによる楽曲,動画のオンライン購入 2.App Storeからアプリケーション(ゲーム,ビジネスソフト,ユーティリティ,etc)を有料,または,無料にてオンライン購入 (1.2.で有料の場合,あらかじめクレジットをチャージしておく必要があります.) 3.Webブラウジング(Flash未対応) 4.メールの送受信(添付ファイルについては,受信は可,送信は不可) 5.YouTubeの閲覧 6.指定銘柄の株価の確認 7.fringを用いたskypeやmsnメッセンジャーの利用 8.AirSharing(有料)を使いPDFファイルを管理,閲覧 9.iPhotoまたはApertureと写真を同期(同期する際にiPot touch用にリサイズされますので,高解像度の写真でも問題なし)
などなど・・・
一方,他の方が書かれているとおり,同時に2つ以上の処理をしようとするとフリーズしやすいようです.具体的には,ミュージックで音楽を聴きながらSafariでWebブラウジングをする際,検索画面でキーワードを入力している場合などによくフリーズしホーム画面へ戻ることがあります.しかし,再びSafariを立ち上げると,だいたいはフリーズ直前のURLを記憶しており,そのページが表示されるようです.
App Storeでは日々魅力的なアプリケーションが公開され,場合によっては無料で楽しむことも出来ます.私はTerminalがサポートされるのを心待ちにしています・・・
一日も早くiPod touchを手にし,新たな文化にタッチしてみてはいかがでしょうか?
・「スクリーンショットが便利」
日本ではまだまだ公衆無線LANが普及していないため、iPhoneと比べてネットワークの利用できる場所が限られてしまいますが、Home+Lockボタン同時押しで画面が画像として保存できるため、かなり便利に使えます。 例えば、電車の乗り換え案内を自宅で調べておいて、画像に保存して出先で確認するということができますし、マップの画面を保存して目的地までの案内としても使えます。 OSもバージョン3にアップグレードできますから、コピー&ペーストも可能です。MacのiCalで入力したデータをiPod touchに同期して、入力されている住所をマップで検索、そのまま保存といった使い方も可能。バッテリーの持ちも問題ないですし、個人的には携帯電話+iPod touchが一番使いやすいと感じています。
・「一家に1台安心のハンディカム型手回しラジオ+LEDライト!」
最近、思いかけず停電に遭い、光も音もない世界に危機感を抱き、購入にいたりました。デザインでSONYに決まり、実物は、LEDライトが、ハンディカムのような雰囲気をかもしだし、また手回しが前面でうまく食み込みデザインされてて、好感もてます。
肝心の手回しですが、それなりの負荷があり、少し疲れますがまわしやすく、ちょっとまわしただけで、ラジオもLEDも着き、合格です。ラジオの感度も音質も悪くありませんん。充電ランプは、初めゆっくり、段々とスピードを上げると、点灯するようです。
ラジオのアナログチューニングは、久しぶりで何か楽しく、普段聴くことがないAMラジオ番組も新鮮で、聞き入ってしましました。LEDライトは、懐中電灯とほんのり明るくなる2種類あって、暗闇では安心です。一家に1台、停電にも、また、山や海のレジャーにも便利な頼れるラジオです。
・「釣りにも最適!」
防滴で、余り明るくはないが、適度に役立つライトも付いていて、ラジオの感度も音質も良く、充電も容易でこれは防災用にその日が来るまで眠らして置くのはもったいないラジオだ。
・「乾電池から充電できます」
携帯への充電時の話ですが。これって案外便利な機能なのではないでしょうか?手回しだけで携帯を充電するのはけっこう大変なので。ダイヤルが重めなところもいいですね。つまりチューニングやボリュームの調整がしやすい。値段は高めですが、しっかりした作りを見ると納得です。
・「いざという時のためのはずが・・」
いつ何時、災害に合うかも知れないし、アウトドアで活躍するかもと思い購入。携帯が充電できるのはポイント高い。思いの外そこそこ音も良くて、普段の就寝時に用いてます。日用品としてしっかり定着してしまいました。手回しのラジオ購入を考えておられる方は、お奨めですよ。
・「総じて満足度は高い商品です。」
長所 ・スタイルが洗練されていて、使い勝手が良い。特にツマミ類の操作性が良く、質感 も高い。 ・ラジオの感度が良く、音質もこのクラスにしては良い。SONY製ラジオのクオリティー を感じる事が出来る。 ・元々あまりラジオを聴く習慣は無かったが、落ち着いた音色に誘われて最近は NHK第一放送の「ラジオ深夜便」や「音の風景」等に耳を傾けるようになった。 ・比較的に高価な分、筐体もしっかり作られている。例えば手回し充電時に 握った筐体が歪む事も無く、ボディー剛性の高さの片鱗を垣間見る事が 出来る。 ・携帯性に優れハイキングや旅行、ドライブ等に気軽に持って行ける。特に携帯電話 の充電機能は、いざと言う時に心強い。またハイキングでは昼食時にラジオを聴ける ようになった。 ・ソフトランプは宿泊先の部屋で常夜燈になる。またハイキングではスポットランプが有るのが 心強い。スポットランプはLED球の為に長寿命が期待出来る。 ・ラジオを聴くにしても、ランプを使うにしても内蔵電池の持ちがよい。 更に単4電池も使えるので便利である(私は二次電池を利用している)。 ・ハンドストラップで万が一の落下を防止出来る。またキャリングポーチが筐体の傷防止に 効果的。 ・防滴設計であること。 ・カラーリングはシルバーにしたが、落ち着いた色合いである。デザインともマッチしている。
短所 ・手回し充電時の回転抵抗が大きい。抵抗の大きさを感じているユーザーが多いのでは なかろうか?1分間連続の充電は未だしも、2分間で嫌になり、3分間以上は続ける のがしんどい。 ・内蔵の充電池で携帯電話の充電が出来ない。 ・2011年地デジ移行後のTV1-3CHが使えない。 ・実用範囲内ではあるがスポット、ソフトランプ共に輝度が低め。もう少し明るいと良い。
総評 ・総体的に大手メーカー製品のクオリティが感じられ、満足度は高い。色々な面で使い勝手が 良く考えられている。この種の非常用ラジオの指標となりうる製品だと思う。 総じて他のユーザーの評価も高いのも理解出来る。
●SanDisk EXTREME III SDHCカード 8GB 30MB/秒 スリムパッケージ SDSDX3-008G-J31
・「PENTAX K20Dで快適です」
メモリーにシビアと噂のカメラで、従来もSanDiskのExtreme3_4GB(20MB/s)を常用して問題ありませんでしたが、RAW常用のため大容量が欲しくなり、また同じExtreme3でも、30MB/sとの本製品を当時9,000円弱で購入、使用して4〜5カ月、勿論問題なく快適に稼動。現在でも一般量販店では10,000円前後、ポイント加味しても実質9,000円位、Amazonの5,000円台はもう1個欲しいくらいだが、いずれまた。ただし現状では、8GB以上のSDHCカードは、カメラは問題ない場合でも、カード単体をパソコンにつなぐ場合は、使用アダプターが4GBどまりの場合が多いので、8GB以上対応のものに換える必要があります。注) 価格に関しては常時変動しているので飽くまでもご参考程度に。
・「Canon EOS Kiss Digital X3 動画撮影に問題なし」
初の一眼、初のSDHCなのでよくわかりませんがとりあえずX3の動画撮影で問題ありませんでした。
・「少し速い。とても安心。コスパは???。」
カシオの高速連射カメラEX-FC100用に買いました。高速連射したものをバッファからできるだけ速やかにメモリカードに移して、すぐに次の連射に移りたいからできるだけ高速のSDカードということで、これにしました。
別のカメラで使っていたトランセンドclass6 8GBと比べて、ベンチでも実際の使用感でも、読みは早いですが、書き込みは微妙に早いかな??程度の差です。
何倍もの価格差を考えると、あまり甲斐はないかも?とも思います。しかし、デジイチでサンディスクをいつも使っていてトラブったことがないので、安心代と思えば、まあ、こんなものかもしれませんね。
・「まともな製品をつかめば他を寄せ付けない高速性」
Nikon D90で使っていますが、書き込みを完了する前でも撮影画像の再生ができるおかげで、Extremeでなくともそこそこの高速カードならストレスを感じません。例えばPanasonicのLUMIX GF1のような「書き込んでいる間は撮影画像の再生ができない」機種のほうが高速カードの恩恵があるでしょう。
なお、買ってから3ヶ月半ぐらいで、全く認識しないトラブルに遭遇。保証期間内だったため無償で交換となりましたが、タイミングが悪いと貴重な写真を失うところだっただけに気分はよろしくなかったので☆を減。交換品は同じ8GBでも実容量が減少し、代わりに速度が交換前より高速になっていました(交換前はUltraIIに毛が生えた程度の速度でした)。ロットによりかなりの違いがある可能性がありそうです…
・「カードが厚い?」
KissX2で使用する為に購入しました。カメラ、PCでの読み書きについては問題が無く満足しましたが、他のSDカードと比較して僅かにカード自体の厚みが厚く、KissX2での抜き差しがスムーズに行えませんでした。購入したのは1枚だけなので個体差の可能性は有りますが。カードの方はナイフで削って使用しています。
●PSP「プレイステーション・ポータブル」 バリュー・パック ピアノ・ブラック(PSP-3000KPB)
・「値段は星1以下だ」
この商品は2000の時の様な驚く程の進化はしていません。しかし高画質液晶の採用やマイク内蔵等かなり魅力のあるスペックになっています。2000の発売からあまり時間が経っていませんが、財布に余裕があって迷っているなら買いでしょう。しかし腹立たしいのは転売屋の販売価格。おかしくないかこれ。原価と実売価格の差額で利益を得るなんざ納得いかない。フィギュアとか再生産しない一発物なら希少価値が出て値段が上がるのも理解出来ますが。どうしても安く手に入れたい人は大手家電量販店なんかに発売日当日の開店時間に行けば適性価格で買えます。こんな定価に一万以上と送料を上乗せしてまで売ってる様な悪質極まりない業者から購入するのはやめましょう!流通が落ち着けばアマゾンでも取り扱いを再開するはずだからそれまで待ちましょう!アマゾンもこう言う業者の横行を取り締まって欲しいものです。
・「取り合えずPSPを使ってみて・・・」
僕はこの3000シリーズが初めて買ったPSPなので全作との違いがわかりませんそれを前提に読んでくださいまず値段からMSの4Gが入ってこの値段は安いと思いますゲーム以外でも音楽や動画も楽しめますそうするとMS4Gでちょうどいいくらいですしかしここに大きな落とし穴がありました古いタイトルをプレイしようとすると認識してくれませんでした 自分なりの解決法としては200M台のMSを買いました
他に減点は有りませんまた僕としてはインターネットに繋げられるのもうれしい機能です 無線LAN環境が必需ですがゲーム用と割り切れば3000円台から有りますそして掲示板などへの投稿もできますこのレビューもPSPから投稿しています そして体験版などのPSPコンテンツのダウンロードなどもパソコンより早い気がします
良いところを探すときりがないので今回はこれくらいにしておきますまた機会が有れば書かせていただきます
・「ほんとうによく出来ていますね」
PSP自体の購入ははじめてです。無線LANの設定も難しくはなくネットワーク接続でゲーム購入やネットラジオといったことも楽しめ便利に使わさせてもらってます。本体色グリーンもさほど派手ではなく普段持ち歩いていても目立つことはないと思います。もうちょっと明るい感じでもよかったんじゃないかな、というのが個人的感想です。
ゲーム目的でなくても音楽や映像等を持ち歩く機器として購入されることをお勧め出来ます。
・「品質アップ」
2000の塗装のでこぼこやバッテリーのフタの隙間など無く、全体的に品質アップした感じでした。液晶を比べると2000の方が青くみえて3000は色が濃くみえます。ゲームは「ヴァルハラナイツ2」をやって見ると質感がアップしてより立体的にみえて新鮮な感じに見えました。ゲームによっては暗い感じに変わるかも知れません。
その他気になる事は、XMBを動かすとアイコンに横縞がみえるようになりました。2Dのアクションをするとキャラの輪郭がギザギザにみえることがあります。
付属のポーチとストラップは初代機のデザインと変わっていませんでした。4GのMSは得した気分でした。
・「1000から買い換えた感想」
とにかく本体が軽い、色鮮やかで映像が綺麗、反射が驚く程少ない(ゲーム中は本当に気にならないです)というのが、手にとってすぐの印象です。2000は持っていないので、コレとの比較はできないのですが、1000から買い換えた人間としては、十分に満足できました。
・「素直にオススメ!」
カナルタイプのイヤホン好きで、下は8000円台から高いもので3万円程の商品をアレコレ買ってみました。それぞれのメーカーや価格帯で音域の得手不得手や、音質の好みなどはもちろんあるものの、価格に対するパフォーマンスやデザイン、なにより純粋かつ忠実な再現力にシビレました。これは文句なくオススメです。実は色違いで2個目の購入です。それくらい、気に入っています。
・「iPodやNDS、PSPのイヤホンに最適です」
以前からv-moda vibeの素直な音が気に入って使っていたのですが、v2が出たので他のデバイス用に購入してみました。デザインはほとんど変わっていませんが、サウンドはさらに良くなっている気がします。低音が特にいい感じにパワーアップされてますね。SonyやShure、BOSEなんかと比べて、まだまだ無名なv-modaさんですが予想以上に良い音提供してくれます。今後の製品も期待できそうです。がんばってほしいわ、v-moda。
・「プラグ改良」
他のカラーのレビューにもあるようにプラグ周りは弱かったです。 購入から3ヶ月程でプラグ付近で断線してしまいました。 ただ、修理を依頼したところ新品との交換にての対応でしたが、その際届いたものはプラグが改良されていました。プラグから斜めにコードが出ており、ストレートとL字型の中間といったものでした。 国産品に近い耐久性を持っているのではないかと思います。
かなりクセのある音質ですが、ハマってしまった私には国内メーカーの製品では満足出来そうになく今回の改良は嬉しい限り。 繊細さよりも太い低音を好む方には是非一度使って頂きたいイヤホンです。
・「すごい!」
初めて10000円以上のイヤホンに手を出した自分ですが、このイヤホンは低音が見事です!そして、すべての音がバランスよく聞こえます。買ってソンはないと思います!v-modaすごく良いです
・「素晴らしい!」
癖のないバランスの良い音はさすがです。「SE110-K-J」を買って失敗したので本品に買い替えましたが,以前使用していた「VMO-EP-000008」同様に素直な音が心地いいです。本品は以前のものよりも,低音の出方が改善されているようです。ジャズオルガンやウッドベースの低音もしっかりと潰れずに再現されていて素晴らしいです。
●BOSE Bose on-ear headphones オーディオヘッドホン
・「小さく軽いボディから想像以上の素晴らしいサウンドが堪能できて大満足!」
小さく軽いボディからよくもこんなに豊かな低音が出るなと驚きました。耳を覆うタイプのTriPortは中〜高音域がこもりがちだったのですが、このOEは中〜高音域も気持ちよく鳴り、全体のバランスも力強いのに上品で、でかすぎるかなと思うくらいまで音量を上げてもうるさくなく、高音質が保たれるのは快感です。
これだけ高レベルなヘッドホンですからどんなジャンルの音楽でも十二分に楽しめると思います。ただし、うねるようなベースが前面に出ていて、バックに繊細なストリングスが鳴っているよう曲では、低音域に厚みがありすぎて、高音域が肩身の狭い感じになることがあるので、EQでMIDを0.5〜1段階、HIを1〜1.5段階上げてあげるといいかも。
イヤーパッドには、同社のQC3にも採用されている形状記憶特性を持つ特殊なスポンジが使われているので、装着した感じは、あたりがしっとりとやわらかく、サイドから締め付けられる不快さはほとんどありません。(個人差があると思いますが、3時間ほど装着し続けていると、少し耳の骨が痛いかなと感じる程度)しっかり隙間なく耳にフィットしているためか、通常の音量で聞いている限りは音漏れに神経質になる必要はないと思います。
また、付属のケースもしっかりとしたものなので、安心してバックの中に入れて持ち運べますし、片出しのオーディオコードも絡まりにくい丈夫な繊維で覆われていたりと、至れり尽くせりです。(ただ、付属の110cm/40cmのコードだけでは、部屋の中で移動するときなどは短くて不便。)
それなりに値段がしますが、眠っていたCDをもう一度これで聴き返したくなるほど良いヘッドホンだと思います。オーディオに詳しいわけではありませんが、ど素人でも格が違うサウンドは一発で体感できるはず。オススメです!
・「音楽が"楽しい"ヘッドホン」
主に室内、時々外出時に使用しています。無印Triportの概念はそのままに、よりスマートになった印象です。
音質については他のレビュアーの方たちがおっしゃる通り、概ね満足で、"楽しい"音を出してくれるヘッドホンです。ですので音質以外の良い点、悪い点などを。
良い点・非常に軽くイヤパッドの感触も良いので、長時間の再生でも疲れない。
・片出しコードと編み込みのコードのお陰で、コード周りのトラブルに見舞われない。
悪い点・長いコードがもう一種類あればよかった。
・専用のケースにいれるのに少々ヘッドホンが圧迫されているように感じる。(この問題をBOSEに問い合わせたところ、これからの商品開発に生かすとのこと)
・「思い切って買ってみた」
総合的なバランスの良い製品ですね。ヘッドフォンとしても、私の好みの音質でした。
AKG K26PSENNHEISER PX200Sony MDR-EX90LP(L型プラグ)BOSE TriportIEと比較しての感想です。
TriportOEは登場してから気になっていまして、自分のiPodを持って行って試聴もさせてもらいました。その時は何となく買わずじまいでしたが、思い切って買ってみました。
■AKG K26P 低音の量感がスゴイことで有名な人気ヘッドフォン。TriportOEも傾向は似ていますが、K26Pよりは高域が鳴る。低域の質感は少し違っているように思う。K26Pは1にも2にも量感が豊かで、それが特徴的。比較すると、バランスはOEの方が良いと思う。 K26PもTriportOEも、高域がシャリシャリせず、耳に不快な音が刺さりません。国産のイヤフォン・ヘッドフォンは耳が痛くなる、疲れるという方には一度聴いてみる事をオススメ。バネ圧が高くて耳朶が痛くなることがある。イヤーパッドは厚く、ハウジングと耳との密着性は良いがTriportOEは更に上を行く快適さだ。#家族に聴かせたら、気に入られて取られてしまった。
■SENNHEISER PX200 Web上の評価を殆ど鵜呑みにして購入。K26Pと良く比較に挙がるヘッドフォン。造りはK26Pより良いので値段が少し高いのはしょうがないとしても、約¥8,000-の値段は高すぎる。音質が好みではなかったから尚更そう思うのかもしれない。装着感は軽いが、音も軽い。中音域より上と下の音域が鳴らないヘッドフォン。良くも悪くも疲れづらいヘッドフォンで、聴き疲れした耳には優しい音質だと思った。 イヤーパッドが薄くて耳との密着性が余り良くない。その為、密閉型というより開放型に近い鳴り方に感じた。気軽に聴きたいときには丁度良い、TriportOEとは対称的なヘッドフォン。TriportOEは比較するとデッドな鳴り方だが、気分に合わせて使い分けるのも良い。なお、プラグがニッケルメッキで、金メッキではない。現在、接触不良に悩まされている。そこからも¥8,000-とは思えない値段の付け方である。
■Sony MDR-EX90LP スタジオモニター。と、言われているモデル。よく見ると「インナーイヤーにカナル用のチップをくっ付けました」というのが第一印象。音漏れ、遮音性能ともに低く、かなりのシャリシャリイヤフォン。時には高音域が歪っぽく、耳が痛くなることもある。低音域は聴こえる時と全く聴こえない時がある。外来騒音の中では聴こえないのかもしれない。外出用にはちょっとキビシイ。 低音の量感はあまりないが、音楽によっては高い解像度を発揮して、今まで聴こえなかった音を発見することができる。約¥9,000-は少々高価な気がするが、モノの造りは結構良い。PX200よりは帯域が広いけれど、聴き疲れはし易い。耳穴に挿入するイヤチップが圧迫感を感じ、装着感は良くない。が、コードを引張っても軽く外れてしまわないので、それはそれで良い。カナルタイプの宿命だが、イヤチップに耳垢が溜まるので掃除はマメにしよう。TriportOEとは比較できないが、聴き疲れしないのと低域の量感がしっかり出ている点でOEの方が好みだった。外出するときはカバンに忍ばせておくのも良い。
■BOSE TriportIE TriportやTriportOEがインナーイヤーになった!・・・訳ではないので注意。何だかイマイチな改善して欲しいイヤフォン。中高域が聴こえない。AMラジオか?と思った。相対的に低音域ばかり耳について、TriportOEとは違う音質。 TriportIEのプラグって不自然な形をしていて、プラグ部分が少し大きいのですが、「もしかしたらこの中にLPFの部品でも入ってるんじゃ」と思わせる音質。(高域を意図的にカットしているのか?)装着感は悪くないと思うので、ちょっと勿体無いイヤフォン。そんなに無理すぎる低音を求めないで、もう少しバランスの良いチューニングで良かったのに。 親父は気に入っているようで「老体の耳には優しい音だ」と毎日通勤で聴いている。
#最近イヤチップが頻繁に外れるので、いづれ紛失するかも。#2007年4月10日〜2008年4月21日まで、BOSEではイヤーチップの無償配布を行っている。本体へのチップの定着性を少しだけ改善したもので、S/M/L各サイズを1セットずつ、無償で手に入れることができる。(恐らく一度きり)http://www.bose-export.com/news/041007.htmlこれに伴い、イヤーチップの単品販売は終了した。
■BOSE TriportOE 低反発ウレタン素材が耳の凹凸に密着して、思ったより遮音性が良かった。柔らかくて何とも言えない感触が新鮮なヘッドフォン。ドライバ部分は、自分の頭部から見て「ロール方向」と「ヨー方向」の2自由度を持っている。その為、耳たぶの角度に調整する事ができて良い。(ヨー方向は本来折り畳む時の動き方) 全体的な造り(成形や組み立て等)は良くて、流石に値段のことはあるなぁ、と思った。コードはナイロン糸巻きだが、クセが付きやすい。ヘッドフォンの根元すぐの部分にジャックが出ているので、自分の好みのプラグケーブルを使うこともできる。
密着性の良さからか、低音域の量感は素晴らしい。録音によっては多すぎることもある。それでも中高音も聴こえるので、バランスは悪くない。最初はドンシャリ傾向かと思ったが、高音域による聴き疲れは感じなかった。そのバランスから音量を下げても満足して聴こえる。逆に、音量を上げても音楽鑑賞に堪えうるので、バランスが良いなと自分は感じた。 低音の音質は、バスレフスピーカに似ている。バスレフポートが効果的に共鳴している鳴り方に近い聴感で、"Triport"と言うぐらいだからトリプルバスレフなのか?
折り畳むと若干薄く収納できるが、それほど小さくはならない。小さくならないので、付属のキャリングケースに入れて持ち運んでいる。イヤーパッドのことを考えると、裸でカバンに入れるのは抵抗がある。長時間の移動(電車・自動車・飛行機)や、待ち時間に音楽を楽しむには良い。聴いて楽しいヘッドフォン。
#結局、どれも特徴があり、捨てがたい。。。
・「いわゆるドンシャリですが高音も潰れていないし耳にやさしい 」
Nakamichi SP-K300かSONY MDR-Z900HD、あるいはMDR-CD900STを探しに行ったのですが、試聴しているうちにBOSE-OEと出会いました。安さに惹かれてTriPort TP1SBにしようかなとも思いましたが、TP1SBは少し高音の分解能に欠けるかな、という気がしました。MDR-CD900STはBOSSに比べて少し低音が弱く、その分高音の圧力も下がって聴こえました。
結論から言うと、とても大満足です。on-earの耳あたりは心地よく、押えられてる感はほとんどありません低音に定評があるBOSEですがOEは中高音域も細かく出していると思います。低音も出しつつ、弦楽器が出す中・高音域の倍音の粒々がきめ細かく聴こえます。80年代前半にレコードで聴いたアルバムをCDの復刻版でBOSE-OEで聴いてみましたが、あーこんな音が出てたのかという新たな感動がありました。ちなみにクラッシック向けにはもう少し柔らかく鳴らしてくれれば良いのかなという感じがしますが、ロック・テクノにはこれぐらいの音が硬くていいと思います。実はBOSEって電子音向きかな?それとも自分の耳の特性か?
・「旧トライポートから乗り換え」
簡単に旧トライポートとQuietComfort3との比較をば。
・装着感旧トライポートとは基本的に好き嫌いがわかれる印象です。フルカップ状態の旧トライポートとは音場に囲まれる感じはありませんが、耳のせ型の印象はかなりかわります。「ギュウ」ではなく「サワッ」って感じです。同形状のQC3とは同じようで同じではない装着感です。なぜなら若干側圧が強く(本当に若干です)、QC3ほどずれたりしません。装着場所のスイートスポットが探しやすいです。アームバンドと頭部との隙間が結構目立つので、正面からみると多少は格好悪いかも。
・音質これに関しては詳しくは言えませんが、少なくとも旧トライポートとは音の抜けが明らかに違います。旧トライポートでクラシックのストリングス系の楽器音なんてほとんどナンセンスなくらいボワっとしていて、とても聞けたもんじゃありませんでしたが、このOEはかなり音の抜けが良くなっていて、ちゃんと安心して聞けます。低音はまちがいなく旧トライポートやQC3と比較しても一番強力で、いわゆる「ボーズサウンド」を求める人はまちがいなく満足できます。
・質感ステンレス使用の同形のQC3にはさすがに負けます。まじまじと見つめるとほとんどプラ系の材質でできていて、少し安っぽいかも。
・コード出た!ソニーのイヤホンなどでつかわれていた糸巻き状のコード!これは本当にいいです。全然からみません。片出しなのも素晴らしい。ただ40cmと1M10cmというのははっきり言ってボリューム不足でポータブルプレイヤーに特化した仕様です。
・コストパフォーマンス「OE」抜きにして旧トライポートとQC3との間の価格差はかなりのものですが、音質の差もかなりありまして、常々QC3の音質をもっと手軽な価格で味わえる製品を渇望していましたが、この「OE」がそれに堪える製品だと思います。QC3のノイズキャンセリングは素晴らしいものですが、やはり5枚近い諭吉さん失踪と限られたパートナーショップでしか購入できないことを考えるとちょっとした大型量販店でも取り扱ってる当製品は皆さんの視界に入りやすいという意味でとても意義があると思います。
・総評この値段をどう思うかは人それぞれですが、やはり「BOSE」です。旧トライポートは「BOSEならなんでもいいのか!?」という完成度の製品ですがこの「OE」は自信をもって皆さんにお勧めできる製品です。「BOSE」というメーカーの入り口として、まずは量販店で視聴してみてはいかがでしょうか。
●RICOH デジタルカメラ GR DIGITALII 1000万画素 GRDIGITALII
・「いつも持ち歩きたいカメラ。」
●デザインについて形は言うことなし。好き。素材・質感は値段の割にチープな印象だけども、狙ってやってる感じもする。この感じが好きか嫌いかで言うと好きといえる。液晶表示部、操作部(グリップ含む)とメリハリの効いた背面レイアウトはよく整理されていて使いやすい。とりわけ、親指の置くスペースがきちんと確保されているのが嬉しい。初代GR DIGITAL のダイヤル式からレバー式に変更された「ADJ.」は使ってみると納得の使い良さ。なんでか説明できないけれども、より操作感・選択している感が向上したように思いました。
●画質についてISO400までは気軽にガンガン使える画質。ISO800を超えると一気にノイズが目立ってくる。でもこれだけ撮れたら全然オッケーと思う。逆光が極端に弱い気がするのは唯一気になる点。
●操作性についてコンパクトなのに撮影時の操作感がデジタル一眼レフのようで、他のコンデジだと使いにくいマニュアル撮影も積極的に使っていきたい気にさせられます。カスタマイズした設定をモードダイヤルで呼び出せるのも◎。マクロモードをたまに切り替え忘れるのは慣れかな……。電子水準器は水平で撮影したいときにとても頼りになります。再生時に、カメラを縦にすると、自動的に写真を回転表示してくれるのは実用的かつ面白い機能だと思いました。メニュー画面の構成も不満なし。
●バッテリーについてJPEG (FINE) で 400枚くらい撮ったところで半分くらいなので、安心してパシャパシャ撮れます。問題なし。緊急用に単四電池が使えるのも素敵。
●その他説明書には書いてないけれども、Adobe RGB で撮影するとファイル名が "_0001234.jpg" のように「"_"+7桁の数字.拡張子」という命名規則で保存されるのが少し気に入らないです。プレフィクス文字列、もしくはファイル命名規則をカスタマイズできると嬉しい。まだ使ってないけれども、640x480, 30fps の動画撮影機能があるのは嬉しい。
●まとめ昔 Cyber-Shot U で気軽にパシャパシャ撮りまくっていたの頃に近い感覚でパシャパシャ撮れるのがとにかく楽しい。いつも持ち歩きたいカメラ。
・「実はこのカメラ、おばさん向けカメラだった!」
ある日、写真など撮ったこともない母が、近所の祭りの役員になり、その祭りを撮る為に本機を持ち出した。ともかくもブレ・ピンボケを防ごうと使い捨てカメラ(レンズ付フィルム)のような高感度&絞りの設定に固定して持って行かせたところ、撮ってきた画の出来がすばらしかった。極度の機械オンチでズーム機能すら興味が無く、人目を気にせず傍若無人に動きまわれる母にとって、機能満載の売れ筋デジカメより、いいレンズと画像処理で勝負のこの手のカメラの方が性にあったようだ。構図云々は別として、結果として画質の良さだけが際立った画が撮れたという次第。実はこのカメラ、おばさんにぴったりのカメラだった。
・「長年の親友になり得る予感〜確信!」
以前のフィルムカメラの頃より、望遠系は一眼レフ・広角系はレンジファインダーと 使い分けをしてきた私のような旧来のカメラファンにとって、 このデジカメは何の違和感もない性能・使い心地です。 コンパクトデジカメはこれで4機種目ですが、発色の圧倒的鮮やかさ、繊細な描写の表現力、遊び心充分の各種機能いづれにおいても、 断トツの存在感です。広角系単焦点に割り切ったレンズの性能も抜群です。 各種機能の使い勝手やレスポンスもストレスを感じることのない速さで、 外出時にはいつもポケットの友になっています。 デザインも過去の名機GR-1を忠実に継承し、ホールド感も抜群・軽量なので、 日中の屋外であれば、片手で気軽にパシャパシャ撮りまくれます。 ビギナーからセミプロ・マニアまで幅広く愛用され得る現代の名機だと思います。後継機“III”の発売も迫っているなど、デジタル機器全般の進歩のサイクルが非常に早いこの先の時代にあっても、 向う5年間は魅力が色あせずに安心して使い続けることができるであろうことを考えると、 決して高くはない一台ではないでしょうか。
・「色あせない所有感」
僕がこの機体を使い続ける理由、それは類稀なる使い勝手に魅了されているためです。ここまで操作系を各々のスタイルにあったものにカスタマイズできる機体は他にありません。そのために、他人の設定した機体をいじるとまったく別の製品をいじっていると錯覚するほど。
また、他のデジカメと一番異なるのは、日進月歩するデジカメ性能の中にあって、時間が経っても所有することの充実感にかげりが起きないことでしょうか。これは銀塩の頃のGR1と同じ。定期的なファームウェア更新による操作系などの進化で、前機もいまだ遜色なく現役で使っております。IIも長くお世話になることでしょう。
GRシリーズは元々広角の短焦点。ズームや手ぶれ等をお望みであれば、本機は最初から選択肢ではありません。ただ1度購入し使い始めると、貪欲に撮影テクニックを欲する自分に気付くことでしょう。この機体は貴方の撮影スキルを確実に高めてくれます。
・「ずっと使い続けたいカメラです」
ラクをさせる機能満載のカメラが溢れる、このご時世、写真撮影の素晴らしさを教えてくれた先生と出会いました。それがこのGRでした。
1001万の高画素や、歪みが極めて少なく見たままを演出するGRレンズと新GRエンジン。こんなスペックを見ると、驚くべきものが撮れそうですが…、 ただ構えてシャッターを押しただけでは、いい写真は撮れません。ズームがない広角レンズに加え、手振れ補正、顔認識、などの初心者ごまかし機能がないからです。
自身の腕を上げることで、始めてその高性能ぶりを味わえます。手に馴染むと、躍動感ある写真や繊細な写真が撮れるようになり感動を味わえます。
飽きがこないデザインでカッコよく、コンパクト、しかも電池持ちがかなり良い。だから、常に持ち歩いていろいろ撮りたい気分になります。そして悪戦苦闘しているうちに撮影技術が向上している自分に気づくはず。
同じカメラを長く愛したい、本当にいい写真を撮りたい、皆持っているありふれたカメラはゴメンだ(笑)、そんな方々に強くお勧めします。
余計な機能を一切つけず、ただレンズなど基本的な部分におカネをかけたGR-DIGITAL‖。 こんな硬派なカメラに出会えて良かったです…。
・「素晴らしいカメラです。」
現時点で発売中の高級コンパクトを除くコンデジでナンバーワンのカメラだと思います。
目玉機能の「ダイナミックレンジダブルショットモード」は明暗の差が激しい場合に、今までなら白飛びや黒潰れしてしまっていた部分をきちんと写せるという機能です。
実際に撮影したものを見ると確かに階調が美しく残っており感動の域です。
またホワイトバランスも画面をいくつもに分割し、部分部分でとるという手法を採っているので特に肌の色の再現性は素晴らしいです。
他にもエントリークラスの一眼レフ顔負けの一秒に4コマの連射や、カメラが自動で7種類のピントで撮影してくれるといった初心者には嬉しい機能まで付いています。
写真を撮る楽しさを教えてくれる数少ないコンデジの中の一つだと思います。
・「My First RICHO」
私に取って初めてのリコー製デジタルカメラでしたが今までNikon,Canon,CONTAX,OLYMPUS,SANYO等数十台のコンパクトデジタルカメラを使って来ましたが初の撮影で唸ってしまった程完成度が高い製品だと思いました。白熱灯下、蛍光灯下、日光下でのホワイトバランスがほぼ確実に決まり、どのような環境でも綺麗な写真を撮る事が出来るカメラだと思います。液晶表示も見やすく綺麗なので、撮影した映像が的確に判断出来ます。
本体の作りも高級感がある表面処理がされているので所有満足感の得られる一台と思います。撮影モードも各種ありますが、オートでカメラ任せで撮ったとしてもまず問題となる事は無いでしょう。
他には動作が比較的キビキビしていますので、一眼レフのサブカメラとしても持っていても良いと思います。
なにより写真を撮った事の無い初心者の方にも安心してお勧め出来るカメラとして満点をあげておきましょう。
・「ディスプレイ」
持ち運びが楽で高機能なカメラが欲しいという理由で購入しました。操作が複雑ではなく、使いやすいカメラだと思います。同じリコーの他ハイエンドコンパクトではもっと設定が細かく出来るのですが、私はCX1でも十分と考えます。前は目新しさでタッチパネルディスプレイのものを使っていたのですが、やはりダイヤル等の物理的なキーのほうが扱いやすいですね。撮影がとても楽しいです。ディスプレイが他のデジカメに比べとてつもなく綺麗なのもいいですね。
・「初心者にも優しい」
贅肉が削ぎ落とされたフォルムの美しさに惹かれ購入しました。私のような初心者でも感覚的に使いこなすことが出来、大変満足しています。各社様々なコンセプトで特徴ある製品を出している中で、間違いなくベストバイなカメラと言えます。
・「RICOH Caplio R7からRICOH CX1へ」
横方向になりますがネックストラップが使えますのでRICOH ネックストララップ ST-2これとセットで購入して使用しています.
RICOH Caplio R7でもテレマクロ機能が気に入っていて概ね満足していたのですが,この製品の特徴となっているCMOS撮像素子を採用した事によってできるようになったダイナミックレンジダブルショットモードや超高速連写が気になり乗り換えました. またボディの形状もCaplio R8から長方形で直線的なデザインになりこれも少し気になっていました.CX1もこの流れの形状を継承しています.R7ではRICOH Caplio R7と呼んでいましたがR8以降はCaplioの愛称が無くなり型番だけの R8 R10 とシンプルなものになりました.
同種の高速読み出しのできるCMOS撮像素子はCASIO EXILIM PRO EX-F1がデジカメでは最初に採用され,これの高画素化されたSONY製 有効910万画素 1/2.3型CMOS撮像素子を同シリーズのHIGH SPEED EXILIM EX-FH20,EX-FS10,EX-FC100で採用されているようです.CX1でも同じものを使用していると思われます.
他社の競合すると思われるレンジのカメラと違いシンプルで無骨な印象の形状と大き目のボディで形状も独特です.ズームレンズの望遠端が200mm相当(35mmフィルム換算)とちょっと長めなのは便利です.カスタマイズについては細かいところまで設定できる点はRICOH機は便利です.ただ,起動してから撮影可能になるまでのラグや撮影時のAF速度などは他社製に比べると劣るところでしょうか.この機種の特徴ではありませんがRICOH機はインターバル撮影,斜め補正(カシオ機も搭載している)が便利ですね.
ダイナミックレンジダブルショットモードはHDR(High Dynamic Range)合成をカメラ内で行ってしまうものでCX1は最初ではありません. 過去にSANYOブランドのDSC-MZ1,MZ2,MZ3が当時としては読み出しが高速であったプログレッシブタイプCCDを搭載していた事から可能になったワイドレンジショットや,現在はデジカメを販売していない日本ビクター製にも Pixstar GC-X1,GC-X3のワイドレンジモード(この2機種の場合 露出を変えた複数回の露光に数秒掛かるので構図を固定する為に三脚が必須)と呼ばれる,CX1と同じ原理で露出の違う撮影結果を合成する事でダイナミックレンジを広くする事ができる機種がありましたが,新しい素子や技術を使ってアプローチが違うものの,これらの機種の再来のようです. RICOHの過去の機種にも2度露光を行い合成する機能を持つRDC-7やRDC-7Sがありました,ただ目的が解像度の向上とジャギ除去でしたが.
この機種の液晶画面はそれなりに耐久性がありそうなので不要かもしれませんが,気になる方は保護フィルムをお考えだと思います. 液晶画面に貼る保護フィルムですが専用品デジカメ・ディスプレイ保護フィルター・プロガードAR for RICOH CX1 / DCDPF-PGRICX1ケンコー デジカメ液晶プロテクター リコーR10 用 085240は値段なりの品質のようですがやや高価です.100円ショップのダイソーで販売されている3インチ用はやや上下の隙間ができますが左右はほぼぴったりになりますのでご参考に.
最後に. このカメラの外観と新しい技術が気になる方は面白い機種だと思います.
●CASIO (カシオ) 腕時計 PROTREK プロトレック タフソーラー 電波時計 Super Sim Line MULTI BAND5 PRW-1300YTJ-1JF
・「電池要らずで軽くて正確、おまけにカッコイイ!!」
太陽電池で電池の交換要らなくて、電波時計だから時刻を合わせる必要もない。今までプロトレックやGショック持っていたんですけど、この2点で今までの煩わしさから開放されると思って買い替えを考えました。この機種はさらにケース・バンドがチタンでとても軽く、ブラックがとても落ち着いたつや消しのような加工されているのでカッコイイです!アウトドア用にと思っていたのですが、会社にも身につけて行けます。気圧や気温、方位、ストップウオッチ、アラーム等の機能ももちろんあって、どこか出かけるときなどは計測したりしています。とても使い易いです。ちょっと高価だとは思いますが、飽きのこない時計だと思いました。
・「思った以上」
旧式のプロトレックを長い間使用していたので、さすがに、数年ぶりの買い替えで、性能アップを如実に感じました。あとはラインの変化が特に。前のものを腕につけたことがない方には逆にこのよさはわからないかもです。
・「思ったよりも機能が多く、大満足!!」
従来、プロトレックPRG-40BJ-5JR を使用していましたが、皮バンドが傷んで、電池交換が高くて購入しました。キラキラ光らないので高級感は有りませんが、「さりげない大人の道具」そのものです。チタンですが、ガラスが重いと言う感じです。2週間使って、偶然、新たな機能に気づきました。仕様に書いていなかったので記載します。・通常モード時に、曜日表示部が、気圧推移グラフや「08 3-5」に変えれる。(とても欲しかった)・タイマーモードがある。(アラーム5個やストップウォッチの他に)・電波を受信した日時とその時の受信状態を表示出来る。バンドの長さ調節は、専用工具が合った方が良いです。(縫い針とラジオペンチで交換しましたが、縫い針は一度折れました)太陽電池リングの為に液晶は少し小さいですが、工夫されてて並べないと感じません。各スイッチの動作音「ピピッ」を止めて使用してます。ちょっと高いけど、お勧めですよ。
・「良い物は良い」
クリスマスプレゼントセールで買ったから思った以上に安かった。安かっただけではない、前に鳥人の機械を使っていたが、経年変化で樹脂ケースがどこかに引っかかって壊れたのは10月であった。造園師なので気圧変化付きはマシンの基本なのでこの1300が欲しくチタンマシンが歳相応に感じられ11月に購入を決めた。軽い、機能美がある、個々のその他の機能は使用しないが何となく誇らしいのはマシンの実力なんだろう。ただ秒の表示は外周表示でわかるからデジの秒カウントは止めて気圧表示にして欲しかった。スイッチが樹脂だったのは残念だったがもう1万円アップで本当のALLチタンの外装にして欲しかった。まあ以上である。
・「最高ですね。現在のベストチョイスかな。」
現行モデルの中ではコイツが最強かな。シリーズを手に取り、いろいろと見比べたがやはり、欲しいのはお高くなってしまう。しかし、後悔のない一本である事は間違いなしですね。
●エプソン プロセレクション MAXART A3インクジェットプリンタ PX-5600
・「色再現性が高く階調が自然に再現されるプリンターです。」
まず買って良かったと思えた一台でした。色再現性が良くて初めてカラーマッチングがうまくとれたプリンターとなりました。ほとんど写真の印刷に使っているのですが、落ち着いた色合いと印刷の質感はとても安心出来る物です。特に難しいとされる肌の質感や色再現性に優れているのでドライバー任せでもほぼ満足出来ます。今まで使っていたプリンターに色の偏りなどがあったのですが、それも皆無なので安心して印刷出来るのが嬉しいですね。半年位使っていますが、印字ヘッドの目詰まりも比較的少ない機種だと思います。
・「色合わせが簡単でした。」
購入して、ようやくカラーマネージメントに挑戦しました。詳細はブログに書きましたが自分としては初めて、『モニタの色とプリントの色を合わせる事が出来た〜』という感じです。
設定は全て標準のツールのみで設定でき、プリンタ側の色補正はマニュアル設定にしてAdobeRGB、ガンマ2.2、明度+10、コントラスト+0、彩度+5にすれば、ほぼモニタと同じ色味、発色感が得られました(個人的な感覚ですが)。
A4サイズの印刷も早いですよ。チャッチャと印刷して行く感じです。ジャムッたりもしません。当然ですね、ESPONさんですから。本体の大きさはA3ノビ対応なので、幅は少しありますが、ほぼ直方体なので前後に無駄なでっぱりはありません。適当な布を被せておけば、ホコリよけになりますよ。
これから本格的なホームプリンティングに挑戦してみたいと思っている方にお奨めです。
・「G920からアップグレード」
G920からアップグレードする形で購入しました。インクの消耗が激しかったG920。インクのつまりがひどかったG920。この問題を解消していますね。色は最高です。USBの接続ポートが二つあるのが便利ですね。妻のパソコンとコードの切り替えをすることも不要になりました。
・「ディスプレイとほぼ同じ色で印刷できた」
IP7500使用しているのですが赤みが強くて印画紙何百枚??無駄にしたか。思い切ってPX-5600を購入、参りました、何もせずにディスプレイで調整した画とほぼ同じ色合いで印刷できました。ためしに色合いをずらして印刷しました、忠実にずれた色で印刷してくれました。これからはプリントに時間をかけなくて写真を好みの色調調整に専念できます。
・「顔料系としては素晴らしい仕上がり」
ハーネミューレー社のインクジェット用紙【ジャーマンエッチング】を使用して出力しています。
顔料系は初めてなのですが、 すばらしい出力結果に大変満足しました。
コストパフォーマンス高いと思います。
●Sandisk 16GB ExtremeIV 超高速45MB/s UDMA コンパクトフラッシュ サンディスク
・「かなり早いなー♪」
結構ガシガシ撮る方なので、8GBでは物足らず購入してみた。ただ、余り安値のCFはぶっ飛ぶだけでは飽きたらずカメラをフリーズさせたりしてくれたりするので(知り合いのカメコ。P社とSP社製)でそこそこ信頼の置ける速いもの……と考えると、落としどころはこれになった。とりあえず3000ショットほど使ってみると、やはり実際かなり速い。(EOS 5DのRAWでおよそ1000ショット撮れる。設定によるがカウンターは990枚前後を指す)
以下はEOS 5D(RAW)で、バッファフルからアクセスランプが消えるまでの時間。本品ExtremeIV 16GB:17〜18秒同社ExtremeIII 8GB:25〜26秒Transcend 120X 8GB:28〜30秒普通、容量が増えれば速度は低下する傾向を見せる中でこの速度は驚異的。
リカバリソフトが同梱されるが、お世話になった経験は今のところ無いので能力・使い勝手は不明。まあSanDiskの製品は無茶な使い方をしなければ概ねトラブルフリーなので世話になる人は少ないかと。
余談ながら、5Dはファームウェアをバージョンアップしてやらないと本製品を8GBと認識してしまうのでご注意の程を。
・「満足」
飛鳥製のCF32Fに取り付けてベンチマークした結果です。
-------------------------------------------------- CrystalDiskMark 2.2 (C) 2007-2008 hiyohiyo -------------------------------------------------- Sequential Read : 43.20 MB/s Sequential Write : 20.78 MB/s Random Read 512KB : 34.60 MB/s Random Write 512KB : 7.556 MB/s Random Read 4KB : 7.535 MB/s Random Write 4KB : 0.093 MB/s Test Size : 100 MB --------------------------------------------------
十分速く、文句なしです。
私はこれをノートPC(Vaio)に指したまま、4GBをReadyBoostに使ってます。普通、コンパクトフラッシュはReadyBoostできないですが、RBPassというReadyBoost判定変更ソフトを使っています。
快適ですね。
・「値段も安く、機能も最高。」
旅行に持っていくEOS50Dの記録用として恐る恐る買ってみました。使ってみると非常にレスポンスもよく最高。附属にRescuePROというファイル復活ソフトも非常に役にたちました。他社製のコンパクトフラッシュ(ハギワラシスコム)で生じたファイルクラッシュもこのソフトのおかげでrecoverできました。買ってよかったです。
・「書込み速度に満足」
海外パッケージと言うことで、日本語は一切無く、添付のソフトもありますが、何が入っているか分からず使用はしていませんが、カメラに挿入しそのまま使えるので何も困ることなく使い込んでいます。連写した場合特に他のCFと比較にならない位の書込み速度に大変満足しています。
●OLYMPUS デジタル一眼カメラ E-620 ボディ E-620
・「エントリー機としてはとても良いと思います」
エントリー機としてはとても良いと思います。E-30に近い性能、E-420に近い携帯性があり、アートフィルター等もあり非常に個性的です。完成度ではEOS KISS X3が高く、個性ではE-620が秀でているように思えます。
・小型で携帯性にとても優れています。・バリアングルが重宝します。・キットレンズが素晴らしく、特に望遠ズームがコンパクトで扱いやすい良いレンズです。・ダスト対策が良くできていて、アウトドアでのレンズ交換も不安がありません。
・「使えます」
何と言っても、小型軽量がいいです。25mmレンズOLYMPUS 交換レンズ ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8をつけて、出張鞄の片隅にいれておくのも楽しいです。E-520に比べてファインダーも見やすく、手の小さい自分にはグリップがいいためか手ぶれ補正の効きもよく感じます。ISOはデフォルトのオート設定の800までは常用範囲と思います。40-150mmの望遠が非常に良いので、お持ちでない方にはダブルズームキットがお勧めです。アートフィルタは使用する機会は少ないもののあって困る機能ではないと思います。フリーアングル液晶モニタも、想像以上に便利でした。
・「満足の一品 素人より」
カメラに興味があってもなかなか機会がなかった。デジタル化によりカメラへのアプローチが近づいた気がします。以前であれば、フィルムを現像するなり、写真屋さんに出すなり、とってみるまで分からないという状態であったが、すぐに結果が見えるのがすごい。一眼レフがデジタル化したことは経済的にも負担を軽減し、素人にも門戸を開いたようなもの。宮崎あおいが気軽にとっているコマーシャルがまたよかった。今はオリンパスの別のカメラに集中しているが、一眼レフに興味を持ったのも妻であり、それにつられて写真を撮る楽しみができた。絞り?という状態であったが、今は様々な写真を撮るのが楽しい。手軽さだけでなく、写真の楽しみを広げてくれる機器です。
・「軽い上にきらりと光る」
基本的に、初心者向けの入門用カメラですが、いろいろキラリと光る機能もあり、とにかくかっこよくて惚れました(^_^)
・露出補正がすごい Kissデジだと+-2EV、上級者カメラでも+-3EVまでしか、露出補正は、ありませんが、このカメラは+-5EVです(^_^) ・マルチアスペクトがいい 画面の縦横比が、4:3っていうのが、まわりには、評判悪かったのですが、このカメラは、3:2でも撮れます。もっとも、ファインダーには、フレームが出ない(ライブビューなら見れますが)ので、撮る時に慣れが必要です。 ・ハイスピードイメージャAFはいいが・・・ ライブビューでのピント合わせが迅速・・・だそうです。 もっとも、OLYMPUSなので、ピントは怪しいです。その分、MFとの連動がシームレスだとありがたいのですが・・・レンズ側にAF/MFの切り替えがあると便利だと思うのですが・・・親指ピント等、新しい操作方法の取得がいりそうです。ちなみに、全てのレンズが、ハイスピードイメージャAF対応でなく、むしろ使いたいレンズや、サードパーティのモノは、非対応が多く、なんとも中途半端です。
●ここを直して欲しい ・せっかくダブルスロットなので、JPEGはxDへ、RAWはCFといった振り分け機能が欲しい。もちろん、xDがSDになれば、言うこと無し。 ・USBケーブルを汎用品にしてほしい。TV出力と兼用のコネクタにしたのが理由だと思いますが、専用ケーブルは、使いにくい。 ・なぜME−1が使えない(;。;)
全体的には、小型軽量で使いやすく、気に入っています。
・「良いところもあるが…」
欠点も割りと多い。まず軽さ。軽すぎてブレ易いかもしれない。利点でもある。グリップは意外と良いが、手が大きい人は工夫が必要かも。エントリー機なので、ボタン配置に無理があるのは仕方がないか。
AFはそれなりに速いのだが、コントラストがハッキリしていて明るい被写体のみで、少しコントラストが落ちたり、暗くなったりすると途端に迷いだす。屋外撮影ならコツさえ掴めば速くて良い。暗い時に固まってしまう現象が、ソフトウェアで修正されると良いのだが。
ファインダー内の表示は見づらい。というのも鼻があたってファインダーがけられやすいし、文字がパッとしないのだ。ファインダーの大きさは従来の3桁機よりも大きくて見やすい。ISOは800くらいまではノイズが目立たず、1600程度ではザラザラするがCCDのような色の付いたノイズは少ない(ノイズリダクション弱使用)ので、プリントするなら問題ないレベル。
Wズームキットで購入するとレンズが安いのでオススメ。質感は悪いが実用面では問題ない。E-500世代の標準ズームよりは進化しています。これからも写真を続けたい人、さらに4:3比率のフォーマットに抵抗が無い人にはオススメです。小さいイメージセンサは欠点と言われますが、半導体技術の進歩は早いのですから、むしろ利点の方が大きくなるでしょう。但し、超広角にこだわる人は、他社の方が良いかも知れません。
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