Fate/stay night セイバー (1/8スケールPVC塗装済み完成品) (詳細)
Gift
「フィギュア新たなステージ?」「箱から出さないとわからないと思いました」「宝石の様な美しさ」「綺麗なセイバーさん」「新しいセイバー」
プロッププラスプチ 銀魂アニメツアーズスペシャル (BOX) (詳細)
バンダイ
「攘夷好きにはたまらない」
銀魂クリアコレクション G3パック BOX (詳細)
バンダイ
「最高だぜっ!」
CODE GEASS COMPLETE BEST (コードギアス コンプリートベスト) (DVD付) (詳細)
TVサントラ(アーティスト), ORANGE RANGE(アーティスト), ゆかな(アーティスト), FLOW(アーティスト), ALI PROJECT(アーティスト), ジン(アーティスト), SunSet Swish(アーティスト), access(アーティスト)
「感動。ファンならぜひ!」「や、もう幸せです」「ギアスファンの人は絶対買うべし!これを買わないとギアスは終わらないです!」「購入後の感想」「コードギアス反逆のルルーシュ(第1期&第2期)の全話で起用されたOP&ED曲を完全収録した最強&豪華&究極のベストアルバム! 」
TVアニメ「テイルズ・オブ・ジ・アビス」イメージアルバム (詳細)
TVサントラ(アーティスト), kukui(アーティスト), Ceui(アーティスト), 結城アイラ(アーティスト), ゆかな(アーティスト)
「歌は素晴らしい」「曲はいいけど、アビスじゃない」「うーん…ちょっと予想と違いました」「アビスのイメージアルバムとしては低ボリューム」
TVアニメ「テイルズ・オブ・ジ・アビス」ドラマCD「ティア・ガイ・アニス」編 (詳細)
ドラマ(アーティスト), 鈴木千尋(アーティスト), ゆかな(アーティスト), 子安武人(アーティスト), 桃井はるこ(アーティスト), 松本保典(アーティスト), 根谷美智子(アーティスト), 丸山美紀(アーティスト)
「ショートエピソード三部作」「ちゃんとご出演でしたw」
コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume06 [DVD] (詳細)
谷口悟朗(監督), 福山 潤(俳優), 櫻井孝宏(俳優), ゆかな(俳優), 水島大宙(俳優), 小清水亜美(俳優)
「おもしれぇ」「いよいよ佳境に突入」「変な批評は無視しましょう」「相変わらず楽しませてくれる(ネタバレ」「13話は衝撃的!!シャーリー・・・さようなら・・・」
銀魂 シーズン其ノ参 06 【完全生産限定版】 [DVD] (詳細)
藤田陽一(監督), 釘宮理恵(俳優), 杉田智和(俳優)
「マダオのやる気は空回り」「前代未聞の超大作ウルトラアニメ」「何もかもが素晴らしい!」「もう最高ーーッ!!!(≧ω≦)b」
テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー 2 特典 スペシャルDVD付き (詳細)
ナムコ
「テイルズファン至高の作品」「期待通り」「初レビュー」「最高!!!」「1週プレイしての感想。」
シャイニング・ウィンド シーナ (1/7スケールPVC塗装済み完成品) (詳細)
Max Factory
「手にとってみると」「素晴らしい造形」「知らない作品でしたが」「これはいい縞パン」
戦国ランス 戦姫 (1/8スケールPVC塗装済完成品) (詳細)
アルター
「格好いいフィギュアですね」
ZOIDS ジェノブレイカー(1/72スケールプラスチックキット) (詳細)
壽屋
「我々は、なんという怪物をつくりあげてしまったのか・・・」「ハサミハサミ☆」「お断りだ、俺は戦って勝つ!!」「写真のクオリティならば「買い」の一品」「やはり来ましたね!待ってました。」
コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume07 [DVD] (詳細)
谷口悟朗(監督), 福山 潤(俳優), 櫻井孝宏(俳優), ゆかな(俳優), 水島大宙(俳優), 小清水亜美(俳優)
「買ってよかったと思いました」「怒涛の展開へ」「嫌われ者のロロに感動」「別に」「最近の中ではNO1」
銀魂 シーズン 其ノ参 07 [DVD] (詳細)
藤田陽一(監督), 杉田智和(俳優), 釘宮理恵(俳優)
「フォロ方十四フォロー、最終章を語る。」「突っ走ってます」「新鮮な文通」「文通編がいい。」
テイルズ オブ ジ アビス 1 [DVD] (詳細)
こだま兼嗣(監督), 鈴木千尋(俳優), ゆかな(俳優), 子安武人(俳優), 桃井はるこ(俳優)
「8話まで見た感想」「大好きな作品☆」「よい出来ですね。」「思い出深いゲーム」「品質は制作会社だけではない」
銀魂 マイクロファイバーミニタオルVer.3 神楽 (詳細)
ブロッコリー
銀魂クリアコレクションバインダー 【ぎんたばいんだー】 (初回限定生産) (詳細)
バンダイ
「かっこいいバインダーです!」「また土方…」「銀さんはカッコいいのに…」
銀魂 クリアコレクション B.I.G. 2 パック BOX (詳細)
バンダイ
「たまりません!」
TVアニメ「テイルズ・オブ・ジ・アビス」オリジナルサウンドトラック (詳細)
TVサントラ(アーティスト)
銀魂BEST (詳細)
TVサントラ(アーティスト), Hearts Grow(アーティスト), KELUN(アーティスト), ロデオキャブレター(アーティスト), DOES(アーティスト), POSSIBILITY(アーティスト), プリングミン(アーティスト), Tommy heavenly6(アーティスト), キャプテンストライダム(アーティスト), アンプリファイド(アーティスト), YO-KING(アーティスト)
「待望の銀魂ベスト(*^^*)」「耳に残る曲が多い!」「買うしかない!」「待っていたBEST。」「待ってました〜♪」
コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume08 [DVD] (詳細)
谷口悟朗(監督), 福山 潤(俳優), 櫻井孝宏(俳優), ゆかな(俳優), 水島大宙(俳優)
「最終回といっても過言ではない展開!」「最終章に向けて爆進・・・しすぎ?」「これでこそ反逆。」「痛い考えは・・」「物語は悲しく優しい結末へと…」
銀魂 シーズン 其ノ参 08 【完全生産限定版】 [DVD] (詳細)
藤田陽一(監督), 杉田智和(俳優), 釘宮理恵(俳優)
「万屋ご一行とお馴染み真選組面々が入り乱れての大騒ぎ」「文通編爽やかに」「スタンド温泉のことを思うと・・・おそらくムラムラします。」「DVDデザイン神!!」「最高の一言」
テイルズ オブ ジ アビス 2 (DVD) (詳細)
こだま兼嗣(監督), 鈴木千尋(俳優), ゆかな(俳優), 子安武人(俳優), 桃井はるこ(俳優)
「原作に忠実に造られているが、重要なシーンが省かれている。」「少年が見た戦場」
●Fate/stay night セイバー (1/8スケールPVC塗装済み完成品)
・「フィギュア新たなステージ?」
サンプルが公表されてから、最も期待して待っていた作品の一つです。簡単に個人的な感想をまとめます。
良い点・甲冑の質感少しくすんだ豪華かつ渋い銀の甲冑、胸部の彫刻も緻密、ガントレットもゴツくて良い感じ。・煌びやかなレース継ぎ目なしのワンパーツとは思えない、複雑かつ煌びやかなクリア素材のレース、華麗の一言。・鮮やかな衣装ブルーメタリックの服、黄金色の刺繍の模様も精密。・個性的な造形好みは分かれるけど、半リアル志向の頭部、顔。鎧の装飾も作者の意訳が含まれる。身体の造形も全体的にレベルが高い。堂々とした立ち姿とたなびくレース、動と静。
悪い点・瞳の塗装アイプリントが全体的に暗めで、ハイライトが弱い。落ち着いているが、生気にかけるかも。・髪の塗装使用している色が単一で、エッジのメリハリに欠ける。サンプル品では色に明暗をつけていたのだが。・剣の質感鎧に比べてエクスカリバーの質感が安っぽい。刀身もちょっと短いのでは?・台座がデカイちょっと場所をくうかも。
まとめ胴体部の完成度の高さは前代未聞。顔の造形も悪くないけど、塗装でちょっと損をしている。細かいところは気になるけど、全体的には見惚れるほどの一品。こんな物を出してしまっては、後が大変ですね・・・
・「箱から出さないとわからないと思いました」
発売当初、アマゾンじゃない某通販サイト(網)のサンプル画像を見て、ものすごい角度美人なんじゃないのか?という心配があり、パッケージの状態を見たところで、これはちょっと保留しとこうか?と思ってました。が、みるみる半額になったので、場合によっては小加工も念頭に入れつつ購入。
全く失礼な話でした。作った人達に心から謝ります。すさまじい出来ですね。実に見事です。ときどきちょっと外したような画像がネット上でも見られますが、本当に些細な角度の違いで想像以上に表情が変わるので、もしかしたらネット上の画像にも撮り損ないが結構あるのではないか?と思ったりしています。ということは、立体でみると様々な表情を見せるということでもあったりして、360度全方位的に当たりではないかもしれませんが、角度美人というほど限定的でもなく、良い意味で立体の面白さがあります。
多分、自然光など光源が1ヶ所のところで見ると、造形の抑揚が強調されてこのフィギュアの実力が見えやすくなると思います。製品サンプル画像だと、全体をくまなく写す必要からどうしても明るい画像になり、このフィギュアのように顔や髪が淡い色のものだと平面的な画像になりがちなのですが、少なくともこの製品に関して言えば、陰影がものすごく重要な役割を果たします。ノーマル顔の瞳にハイライトがないことを考えても、頭部の彩色については、そこを相当計算して決めてるのではないでしょうか。前髪の影が実にかっこよく頬にかかります。ただ、暑いところにおいておくと多分変形がすごいので、窓際に飾るのは控えた方が。
そうは言っても、自然なハイライトは目に入りにくいです。前髪がかぶっているし、例えば吉沢キャミィなどと違って眼球が(比較的)丸くもなくいので。そこはもしかしたら計算ミスかもしれませんが、それは本当に些細なことです。
初回限定ヘッドも、画像で見ると随分平面っぽい印象でしたが、こちらも結構シャープに出来ています。パッケージと較べても表情(特に目つき)がキツくなってるので、発売前に再調整したのかもしれません。ネットで見る画像だと何か似てないというか末広がりな頭に見えますが、そこからほんの少し回したところにセイバーそっくりな角度があったり、立体的にとても面白いと感じます。もみ上げ(?)のなびき方で雰囲気が変わるので、良い角度とそうでない角度が出てくるのは不可避なのかも知れません。もみ上げといえば、なびき方がスカート(?)と反対のような気がしますが、これは多分躍動感の演出なのではないかと。多分ですが。
スカート(前垂れ?)といえば、原型の細かさもさることながら、金モールと下地の青の塗り分けも尋常でない感じです。スプレーマスクなのでしょうか?それにしても凄い。これは下手すると再販などの時に再現不可能なのかも(今の投売りを見ると再販もなさそうですが)。下からのぞくとちょっとツルっとしてて違和感がある人もいるのかもしれませんが、多分これは表のように彫刻をすると現在のような透明感が出なくなるのではないかという気がするので、表現したいものの優先順位を考えた処理ではないでしょうか。
まあ何にしても、とても良いものです。写真だけでは判らないものは他にもいろいろありますが、これはパッケージの外から眺めていても実力を見極めるのが難しい商品かもしれません。開けてみて「やっぱりガッカリじゃねえか!」という方もあるかもしれないので、そこまで強力に推すことも難しいのですが、ともかく商品の隅々にまで神経の行き渡った、もっと言えば作った人の顔が見えるような逸品だと思います。次回作も既に発表されており、現状の画像を見る限りだとやっぱり少し心配もありますが、今回のような(よい)裏切りを期待したところです。
・「宝石の様な美しさ」
光沢は抑えられていますが基本的にサンプルそのままの出来栄えでした。全高は18センチほど、台座も直径18センチほどの円形ミラーです。ちょうど高さと横幅が同じになります。場所は取りますが立体的なバランスと威厳を持った美しさを表現するにはこの形が良いと思います。
顔は二つあり、標準の顔はリアル寄りと避けられる方もいると思います。本当は各個人サイトのレビューをご覧になれば分かると思うのですがとても美しい顔で明るい髪、透き通った眼の虹彩、きりっとした眉、凛々しい口元(口紅には好き嫌い分かれるかも)きれいな肌色と2次絵好きな自分も違和感を感じることなく飾っています。おまけのミリメートルモデリングの方は試していません。
鎧と服についてもサンプルそのままの美しさです。剣を据えて微笑む姿は王の威厳もありながら上級天使のような神々しさも兼ねています。ただ腰の前垂れにある横縞模様、最初は折り目を表現した仕様だと思っていましたが塗装のミスだそうです。個人的には気にはならない範囲でした。
それと取り扱い上のことですが右手で握っている剣は台座の上で滑ってしまい固定力が弱くのですぐにぽろっと倒れてしまいます。剣を固定できる穴が台座にあると良かったですね。
☆全体としては申し分のないFateフィギュアの中でも屈指の出来栄え☆です。せっかく一目惚れされても売値が希望小売価格からかなり下がっているので質が良くないのかも?と心配されている方が多いと思います。でも心配は要りませんよ。
Giftさんの最初の作品はとってもすばらしい出来でした。
・「綺麗なセイバーさん」
机一つで始まった『Gift』の第一弾のセイバーがいよいよ予約開始されました(>_<)
まずは、このセイバーさんは顔が物凄いキレイ(個人さが物凄く出そうですが)ですね。その他、スカート部分のディティールの素晴らしさは言うまでもなく、フィギュアなのに躍動感をすごく感じる程の表現力というのでしょうか、最高です。
メーカーは異なりますが前回のセイバーオルタと同じ『夢のカグツチ公国』の戸田さんの原型製作なので、期待は大きいです。セイバーオルタと飾るときに若干の相互性があるようなので、オルタ持っている方は是非ともオススメです。
今回のセイバーさんはレジンキットからPVC化されたのですが、レジンでもかなり難易度は高い(特にスカート部分)と思ったので、PVCへの量産にあたってどれくらい劣化するのか不安でした。しかし『グッスマが量産』と『前回のオルタをみる』ということで不安は完全に消えました。そして最後に、初回生産ロットにはなんと!、アルターでモップのメイドセイバーを手掛けた倉本さんの製作したセイバーのヘッド差し替えパーツがついてくるという、まさに夢のコラボです。
Giftは最初からとばしてますね〜次は確定事項ではありませんが黒桜が出るという噂も耳にしているので、今後ともGiftに期待大です。
・「新しいセイバー」
初見の印象は写真と比べて表情に若干?を感じました。リアル路線なのは分かるんですが微妙に不自然なような硬いような…。
しかし最終的にはこれは角度の問題で気にするレベルじゃないと思いました。付け替え出来る原作verの頭部も構図が同じなため違和感ありません。好みでリアルと原作両方の雰囲気を味わえるのは嬉しいです。
ほぼ同じポーズを取っているソリッドシアター版のセイバーオルタと合わせてみるとお互い作りこまれた鎧の素晴らしさがより際立ちます。是非試してみてください。合わせてセイバーフィギュアの金字塔と成り得る作品ではないでしょうか。
頭部付け替えのパーツは初回限定とのことでしたので、興味のある方は早めの購入をおすすめします。
●プロッププラスプチ 銀魂アニメツアーズスペシャル (BOX)
・「攘夷好きにはたまらない」
発売日前からずっと楽しみにしてました、攘夷のミニフィギュア!しかも今回は辰馬もいると言う事で嬉しさ倍増☆
・「最高だぜっ!」
クリアコレクションG3発売おめでとうございます!WJでクリアコレクションG3に鬼兵隊&金魂の金時が初登場と言う事を知りとっても楽しみにしてました!手にした今…最高の気分です。2ボックス購入したのですがクリアカード全て揃える事ができ大満足です。クリア箔押しカードの3Z高杉さんがかっこよすぎてたまりません!高杉さんは猫杉だっー!(叫)
●CODE GEASS COMPLETE BEST (コードギアス コンプリートベスト) (DVD付)
・「感動。ファンならぜひ!」
ちょっと高いし、OP、EDだけなら別にいいかなと思っていたのですが、付属のブックレットに惹かれて購入。結果、もう本当に、買って良かった!!
思っていたより分厚いBOXから溢れ出る、本、本、CD、DVD、ポストカードたち。谷口監督の楽曲紹介にうなずき、フルバージョンの歌詞の深さに打たれ、ゼロレクイエム後の「今」を生きるキャラクター達からの、ルルーシュへのメッセージに涙。さらに、「たったひとつの出来事が、ひとりの幼い人間を、決定的に動機づけることがある」に始まり、R2のあの最期までを語り尽くす、ストーリーガイドにも感動しました。
ここまで読んでからCDを聞いたらもう、COLORSのイントロから泣けて泣けて…。一生懸命だったルルーシュと、その道行きを必死で追ってきた、それぞれの曲の時点での自分の感情も思い起こされて、涙あふれました。
音楽的なベストCDとして聞くも良し。でも、作品を追ってきたファンにこそ手に取って欲しい!最終回で泣いた人、DVDや小説を買っている人なら、きっと満足のはず。何よりも、C.Cやスザク、ナナリーやミレイ、リヴァルといったキャラクター達と一緒に、この少しの寂しさと、愛おしさを分かち合うことができる仕組みが、もう。
ルルーシュの物語に捧げる、コンプリートなBOX。このコンセプトにしてくださった制作陣に感謝です。愛の詰まったBOXです。
・「や、もう幸せです」
これはよいです。制作者側の愛が感じられる仕様になっており、価格設定も妥当です。
第一期の最終回スペシャル放送でのみ使用された「瞳ノ翼」を含む、全9曲のOP、EDが収録されています。黒石ひとみさんによる挿入歌などは入っていません。1クール分毎に入るC.C. のモノローグは、TV放送の冒頭で流れた物を意識しつつのオリジナル版です。CDを最初から最後まで聞くと物語仕立てのようになります。歌詞もブックレットになっていて、主題歌に対する監督の思い入れが1クール毎に語られています。
DVDは、OP、EDの映像がマイナーチェンジ版や最終回Ver.なども含めて収録されています。TV放映された物はこれで全てのはずです。全てノンクレジット(キャストなどの字幕なし)です。
CDとDVDが収納されているデジパック仕様(丈夫な紙製の台紙に、プラスチック製のトレイが接着されているタイプ)のケース二つには、OPの映像で瞬間的に映し出されていたキャラクターの身長設定の絵が描かれています。これはキャラクターの絵自体も綺麗な上に、背景に身長を示すラインが引かれていて、設定資料としても興味深いです。
あとはストーリーガイド、ミニ画集のようなカードセット、「regret messages」と名づけられたブックレット。
特に予想外の物でおもしろかったのが、「regret messages」と名づけられたブックレット。「ゼロ・レクイエム」後の登場人物達の心境が詩や対話の形で表現されているのですが、それぞれに主題歌と同じタイトルがつけられており、対応する主題歌の歌詞と上手く絡めてあります。最後まで「一般人」であり続け、ストーリーの中枢に近づく事を許されなかったリヴァルが、それでもそのポジションから真実に近づいていた事に驚かされました。V.V.とシャルルの互いを想う独白には二人の弱く優しい側面が見え、 C.C.の「わが臈たし悪の華」は絶品です。
ストーリーガイドも、起こった出来事をまくし立てるように並べ立てただけの読みにくい物ではなく、小説のように読み耽れるほど、読み物としての完成度が高いです。
細部に至るまで妥協なく、「コードギアス」とそのファンを愛している人達によって作られた事がわかる逸品です。
・「ギアスファンの人は絶対買うべし!これを買わないとギアスは終わらないです!」
あまりにも中身が良すぎてレビューを書かずにはいられませんでした!ほんとにほんとによかったです。 ギアスの放送が終わってからだいぶ経つのにもかかわらず最終回を見直す度にモヤモヤしたものが心の中にありました。 ある意味納得のいく終わり方なのだろうと思いながらも… このベストを買って、みんなのルルーシュへの想いに切なすぎて鳥肌が立ちました。そして泣きました。CDの最後のC.Cの言葉にも涙が出ました… よかった…ほんとによかったです。あの言葉を聞いた瞬間スーツと心の中のモヤモヤが消えました。それと同時にやっとコードギアスは終わりを迎えたんだと…少し寂しいですが最後の最後にあの言葉が聞けただけでも買ってよかったです!ほんとどれを見ても涙が溢れますから!まだまだ書き足りないですがあまり書いてしまうとこれから買う人のドキドキ感が薄れてしまうかもなのでこのへんで。 ほんとにこのアニメに出会えよかったです。たくさんの感動をありがとうございます!
・「購入後の感想」
フルで聴いたことのない曲も何曲かあったので、待望のベストアルバムでした。ギアスに合っていないような気がすると思っていた曲も、フルで歌詞を読みながら聴くとやっぱりこれで正解だったんだ、と思えました。
購入のきっかけがOPED曲を全て収録という面だけだったので、パッケージやブックレットに驚きました。CDとDVDは別々のケースでそれぞれ主要キャラクターのイラスト入り、ピクチャーレーベル仕様はランスロットと紅蓮というギアスの二大KMF、もちろんBOXは描き下ろしで、パッケージだけでこの豪華さ。ちなみに、ポストカードにはこのBOXのイラストも含まれていました。
そして、CDを聴きながら読んだブックレットが凄く良かった!!ショートストーリーは最終回後の各キャラクター一人一人からルルーシュへのメッセージとなっていて、これだけで買った甲斐があると思えました。それぞれの曲になぞられた内容のため、その曲を聴きながらだと更に感動。OP&ED映像を鑑賞しストーリーブックを読み終えた今、またルルーシュの物語を辿りたいと思いました。毎週1話ずつ観ていこうかな(笑)
こんなにのめり込めるアニメにまためぐり逢える日が来るんだろうか・・・
・「コードギアス反逆のルルーシュ(第1期&第2期)の全話で起用されたOP&ED曲を完全収録した最強&豪華&究極のベストアルバム! 」
コードギアス反逆のルルーシュというアニメを知ったきっかけは、自分の好きなアーティストである、浅倉大介(2人組の日本最強ロックユニットのB'zの松本孝弘と同じくかつて伝説ユニットのTM NETWORKのサポートメンバー/T.M.Revolutionの全作曲・編曲を手掛ける音楽プロデューサー/キーボーディスト)と貴水博之(B'zの稲葉浩志と同じく超高音域のボーカリスト)の2人組の日本最強エレクトロニックユニットのaccessがコードギアス反逆のルルーシュの主題歌を手掛けたことであり、今ではコードギアス反逆のルルーシュのゲームソフトや漫画を購入するくらいめちゃくちゃ大好き!
自分の好きなアーティスト以外でも気に入った曲があり、主題歌を収録したシングルを1枚1枚コツコツと購入しようと考えていたのですが、今作品でコードギアス反逆のルルーシュ(第1期&第2期)の全話で起用されたOP&ED曲をコンプリート出来るみたいなので、自分はこの機会に今作品の予約にアクセスしました!
デビュー15周年(2007年)を無事に迎えて、デビュー20周年に向けて走り出した、2人組の音楽ユニット「access」。
アニメ主題歌を手掛けていることで知られている、2人組の音楽ユニット「ALI PROJECT」。
メジャーデビュー5周年(2007年)を無事に迎えて、2008年に初の武道館ワンマンライブを開催した、5人組のロックバンド「FLOW」。
年間オリコンランキングで注目を集めた、5人組のミクスチャーバンド「ORANGE RANGE」。
「鋼の錬金術師 COMPLETE BEST」、「BLOOD+ COMPLETE BEST」や「D.Gray-man COMPLETE BEST」にも匹敵するくらいの超豪華アーティストが勢揃い!
コードギアス反逆のルルーシュを知らない人でも十分に楽しめる内容であるので、買っても損はしないと思います!
・「歌は素晴らしい」
霜月はるか(kukui)目当てで購入した。何と5曲も占めており、霜月はるかファンにとっては喜ばしいのだが…。
「テイルズ・オブ・ジ・アビス」のイメージアルバムとしては、首を傾げる出来である事は否めず、女性ヴォーカルのみというのもバランスが悪い。
歌はどれも素晴らしいのでコンピと割り切れる人専用。「アビス」を音楽で感じたいならば、素直にサントラを購入したほうが良い。
・「曲はいいけど、アビスじゃない」
曲は結構いい物が多いと思います☆中でも「カリス」が一番のお気に入りです^^まるで儚い冒険に連れて行ってくれるような感じです。なんだか風と大地のイメージも浮かびます。
・「うーん…ちょっと予想と違いました」
テイルズオブジアビスのイメージアルバムと聞いて、即購入しました。…が、テイルズオブジアビスの関係性があるのはティアのキャラクターソングだけ。他の歌手さんたちがアビスの世界観をイメージして歌っても仕方ないのでは?と思いましたが、歌はよかったと思います、けれどあまり好きじゃない曲調なんかもあって、少し不満です。ティアが歌うなら、どうせならキャラクター全員の歌を収録してほしかったです。個人的に結城アイラさんが歌った楽曲はとても癒されました。
・「アビスのイメージアルバムとしては低ボリューム」
私はkukuiとゆかなさんのファンで、買ってはみたものの…。1回聞いて「これはいい!」と思う曲は収録されていませんでしたね。ほとんどがバラード系といった感じで似ている曲が多いんですね。収録曲のボーカルの皆さんが女性というのも原因だと思うのですが。誰かのファンで買った人ならまだマシですが、アビスのファンで買うというのはあまりオススメしませんね。あくまで個人的な意見なのですが、参考になれば嬉しいです^^
●TVアニメ「テイルズ・オブ・ジ・アビス」ドラマCD「ティア・ガイ・アニス」編
・「ショートエピソード三部作」
「ティアとリグレット」、「宝刀ガルディオス」、「理想の男」の三部構成です。今回はTVアニメではやれなかった、ゲームのサブイベント部分をドラマCDにした感じですね。
各エピソードについて少し解説…「ティアとリグレット」…ティアとリグレットの出会いに関する話です。ティアがルークに語る形で進んでいきます。ヴァンとリグレットの出会いについても少し触れています。ティアメインのエピソードはいつも真面目な印象です。「宝刀ガルディオス」…ガイがシグムント流奥義を求めて各地を飛び回って修業し、最後に試練を受ける話です。同行する他メンバーの掛け合いや最後の展開が、ゲームのサブイベントよりも面白くて良かったです。「理想の男」…ケテルブルクのスパへ行く話です。水着話も出て来るので、ゲームをプレイした人はアニメで見たかった話なのではないかと。前半は女性陣が理想の男について語り合う話で、後半はほぼゲーム通りの進行です。今回、個人的にはこの話だけでも満足でした(笑)ただ、これだとアニスをフィーチャリングした感が前半にしかないような…。キャストコメントは、全キャストが好きな物や得意なこと(?)について簡単にコメントしてます。
前作のエピソード・ゼロと違い、今回はドラマCDオリジナルの話ではないですが、ゲームではボイス無しだったイベントを聞けたので大満足でした。オススメです。
・「ちゃんとご出演でしたw」
今回のCDは 『ティア・ガイ・アニス』編とのタイトルが付いていましたので あのロンゲの大佐は今回お休みかな?少々 不安な気持ちで聞いていましたが しっかりご登場でした♪沢山 喋ってましたよ。← と ジェイドファンの方に報告(笑)
●コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume06 [DVD]
・「おもしれぇ」
今回は若干謎が解けてきました展開早いって批判してる人いますが2回見たら分かりますコードギアスは展開早いのが面白いと私は思うのですが…説明不足なのはまぁまだ途中ですからね今後説明してくれるでしょうとにかく面白かった!!
・「いよいよ佳境に突入」
この巻からいよいよ佳境に突入する感じです。14話ではシャーリーの仇を討つために、ギアスきょう団に攻撃を仕掛けます。V.V.との因縁の対決の結果は!?そしてこの事件をきっかけに黒の騎士団内部での団結にほころびが生まれてきます。またこの話からジェレミアが頼もしい部下として活躍を始めます。
15話ではついに皇帝と対峙したルルーシュ。皇帝を亡き者にしようと画策するルルーシュですが・・・。そしてC.C.の望みと過去が明らかにされます。一方ブリタニアでは後半のキーとなる兵器フレイヤが完成し・・・この話からルルーシュの孤独への道が始まると言っていいでしょう。
16話ではブリタニアに対抗する勢力をついに結集。黒の騎士団が正式な武装組織として世界にデビューすることになります。新たな超合集国v.s.ブリタニアと言う世界勢力図。そして日本奪還への作戦が開始されます。
ルルーシュがようやくブリタニアと対等な力を手に入れ最終章に向かって動き出す巻です。終盤へのキーワードが散りばめられており、必見です!!
・「変な批評は無視しましょう」
普通の批判はいいですが、中にはわざわざ興味のない作品に書き込んで他人を不快な気持ちにしかさせない批判があるので気にしないで! 後やっぱり展開はちょっと早い気もしますけど、先が気になる展開がこの作品の醍醐味なので僕はおもしろい作品だと思いますよ!
・「相変わらず楽しませてくれる(ネタバレ」
あぁ、シャーリーの死をどう誤魔化すかロロよと、どうせバレて「お前かロロ!」とか腹の底から言わせるのだろうなぁと思ってました。…またやられました。ニッコリ笑顔で「僕だよ兄さん。」ええぇぇ〜いや確かに哀れな兄さんの姿を見てないしいけるか。やはり違うぜこのアニメ!しかし、意外とボロにならない雑巾だ。
後、「それでも好きなんだ〜」とかちまちま盛り込んでくるあたりのセンスが素晴らしい。あんな事を5分かけてじっくりされると萎えますからね。すごくカ〇オストロになってて素敵でした。
CCのキャラの転換にも目を見張る。15分でよくやりますよ。やはりスタッフには血も涙もないようだ。それでこそプロ。しかし、またアンチが増えたろうなぁ。ダークヒーローとサブキャラをめったやたらに乗りこなす素敵アニメコードギアス。ここまでプロ根性で、成功してきたアニメは未だかつて存在しません。この後もどうなろうと、私は★5を付け続けてゆきます。
・「13話は衝撃的!!シャーリー・・・さようなら・・・」
13話から、OPアンドEDも変わり、ここからストーリーも本格化してきます。ですが、13話ではいつもルルーシュに優しく接してくれたシャーリーがロロに命を奪われます。。正直泣きました・・・。まあロロの前でナナリーの名前を出した為記憶戻りの為口封じに殺されたのでしょう・・。正直前作のユフィの死くらい見ててつらかったです。14話からはギアス教団壊滅の為、ルルーシュが復讐していきます。しかし!?
●銀魂 シーズン其ノ参 06 【完全生産限定版】 [DVD]
・「マダオのやる気は空回り」
120話 マダオがついに寿司屋でバイトする事に!銀時御一行が招待されるが今までコイツ等が関わって良い事1つもねェ。カッパ巻きしか作れないマダオを手伝い、それが悪夢になる。土方がカレイの縁側を注文してんのにカレーが出て来る。ロボメイドのタマの活躍により店は大繁盛!ネタが足りなくなりマダオは漁に出る。マダオの居ぬ間に店はぐちゃぐちゃ・・・あとはお決まりのオチ、全員逃亡です(笑)マダオは無駄に男気を見せてます。4話の中で1番面白い121話 ある日突然新八の指が、銀時の大事な所が、神楽の体がドライバーに!誰がこんな目に合わせたのか銀時は怒り爆発。犯人探しに出るが行き着く先はネットゲーム。その名もモンハン・・・またやったよ122話 ゲーム同様に話が進むので分かる人にしか分からない展開は多少あり。品ですが笑えます。ここで結局いつものメンバー集合。伝説の戦士Mが出て来ますが誰なのか言うまでもない123話 万事屋、新撰組、攘夷志士によるオフ会。何の答えも見出せず全員ドライバーとして生きて行く事を決意。各自自分のドライバーに合った仕事に就いてしまう。万事屋は移動式万事屋に。このままで良い訳がない。さっちゃんの一言で銀時が目覚め逆襲が始まる。脚本家の策略か銀時役の杉田さんのアドリブか、余計な台詞が入ってる(笑)これで事件解決してるがゲームの中では何も知らないマダオはまたもや無駄に男気出してます。オチは120話と同じです。このオチは好きですねドライバー編は特別面白いとは思わないが空知先生がゲームのやり過ぎでこうなったとしか思えん。前回のオリジナルCD聞きましたが何と言えば良いのか・・・声優界独特の雰囲気があり色んな意味で濃い。ついていけなかったです(笑)特典としてはCDとカレンダーも付いて間違い探しまで出来るからお得ですね。値段もお手頃。原作が続く限りアニメも続いて欲しいとつくづく感じました
・「前代未聞の超大作ウルトラアニメ」
息子に頼まれて毎回購入。シーズン其ノ壱、シーズン其ノ弐ときて、シーズン其ノ参も04巻を見終え、毎週の放送も楽しく見ている。最初はとんでもない時代設定に驚かされたが、登場人物達の画面狭しと大活劇を演ずる魅力溢れる個性と予期できない展開に大爆笑するだけではなく、シリアスもしんみりも感動もあって、ほろりとさせられた直後にいきなり爆笑させられたりと毎話の展開に飽きることがない。とにかく色んな意味で熱いアニメであることは間違いないし、スーパーを追い抜いたシリーズ全巻を揃える価値ある前代未聞の超大作ウルトラアニメだ。銀さんをはじめ、熱く生きている姿もいい。ストーリーの内容は見てのお楽しみ、ということで内容はレビューしないのでご容赦を…。
・「何もかもが素晴らしい!」
モンハン編面白いです。原作マンガで???ってなった方もアニメなら爆笑できるんじゃないでしょうか。演出も色々凝りまくってて、やっぱ銀魂アニメは素晴らしいです。
・「もう最高ーーッ!!!(≧ω≦)b」
まずは表紙!!!なんですかコレは!!!ww待ちに待った鬼兵隊オールキャラじゃないですか!!鬼兵隊は真選組の次に好きで、来島さんと晋助様が写っててチョー嬉しいです♪特典ラジオCD…総悟でたァァァア!!!!!!もう表紙から興奮してしまいました。何ですかこの可愛いらしさ。あまりにも美しくて最高に楽しみです。
と言うわけでモンハン編突入ですね☆マダオ回転寿司話も入ってます♪内容も最高です(o^-')bこの価格なら買うべきだと思いますよ!
●テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー 2 特典 スペシャルDVD付き
・「テイルズファン至高の作品」
先日クリアしました。いやー楽しかった!本当に!以下に部分ごとに意見を書きたいと思います
○キャラクターすごく多い!やはりテイルズキャラ50人というのは半端じゃないです。各キャラの設定も細かい所を除けばほぼ原作通りで、原作を知る人はニヤリとするだろうし、知らない人はこの子はどんなキャラなのかが大体掴めるので良いと思います。そして今回はオリジナルキャラも歴代に負けないくらい魅力的です!特にテイルズのキャラには珍しい、《普通の女の子》のかわいさを持ち、戦闘にも参加できるようになったカノンノと、おばちゃんならではの雰囲気や言動で和ませてくれるパニールは本当に大好きなキャラです。
○戦闘前作より戦闘スピードが上がり、技の消費TPも大幅に改善された為、特技が使いやすくなりました。そしてとにかくAIが優秀でビビりました。作戦をしっかり設定しておけば数百コンボを簡単に叩き出せたり、減ったHPや戦闘不能or状態異常を即治療してくれる等、オートだけでクリアできるんじゃね?と思うくらい賢いです。そして今回は大量に秘奥義が搭載、しかも全てカットイン入り!テンション上がります。
○その他前作にあった不満要素(同行を断られる・キャラメイクの幅の狭さ・依頼達成のたびにパーティ解散・テイルズキャラ装備変更不可など)が片っ端から改善されています。あと今回の音楽はスゴイ!歴代曲・オリジナル曲共に粒揃いでじっくり聞く価値ありです!
○感想欠点がないわけでもないですが(挿入されるムービーがほぼ制止画・クエストがやや単調・・一部キャラの覚える技が少ない)テイルズ好きならぜひともやるべきだと思います!
・「期待通り」
前作も購入しました。不満だらけの中でしたが、何だかんだでハマりました。今作の発表当時からずっと楽しみにしていましたが、期待通りの出来です。
<主な改善点>・職業の追加→やべぇw大剣も双剣も強ぇwww・ボイスの追加→前作では愕くほど少なかったボイスが追加されてて良い感じです。・マイキャラの容姿→作成時に色々と選択の幅が広がりました。目や口なんか設定できるのが面白いですね。 また、2週目にマイキャラを作り直すことも出来るので◎・キャラの大幅追加→これは本当に嬉しいです。前作から跳ね上がってます。バランスは整えているのでしょうが、どうしても回復持ちで前衛としても動けるキャラが優秀になってきます。・戦闘スピード→前作のもっさり感が消え去りました。テンポよくコンボを繋げるので楽しいです。・作戦→優先行動の設定を細かく変えれば、味方が驚くほど攻撃を繋げてくれたり回復してくれたり…ただ、回復系は優先を使わなくても行動してくれれば良かったですね。・秘奥義→前作では散々だった演出が、もの凄いパワーアップしてます。カットインがマジ嬉しいです。・闘技場→闘技場では戦闘後、自動回復なので気にせず何度も挑戦できます。嬉しい要素ですね。・BGM→種類が多いし、闘技場でいつでも聞けます。・移動の簡略→バンエルティア号ではスタートボタンでいつでも簡易移動出来ます。便利です。・仲間に断られない→前作でこれは本当にウザかった…orz 改善されて良かったですね。
<少し残念な点>・秘奥義→僕は捏造でも良いと思いますが、嫌な人も居るようです…。そこで、Eのフォッグのエレメンタルマスターの様に、画面を停止せずに特定の技にカットインだけ付けたりってのも良かったんじゃないでしょうか?全員のカットインを見たかったです。少々贅沢ですね^^;・技の変更→主人公で特に目立つんですが…あの技が無い!?ってのが結構あります。旧狩人が恋しいです。・ムービー→あれ…?静止画…??
僕が感じたのはこれくらいです。残念な所もありますが、前作と比べたら凄い進化を遂げたと思いますよ。人気が続けば、続編の話も大いにあるとの事なので、3にも期待してます。ぶっちゃけコレはまだまだハマれそうです。あんなに中途半端だった作品をよくここまで仕上げてくれたなぁ、って思います。本当に良いゲームですよ。テイルズ好きは迷わず買いましょう☆
・「初レビュー」
最初に このゲームはファンのための「祭り」ゲームだと自分は思っています主人公はいらないという声もありますが、このゲームは主人公を自分の分身とし、自分の好きなテイルズキャラと一緒に冒険出来るということがおそらく一番の売りでは?と思うのです。確かに前作はキャラも少なく感じましたし、もう一歩なデキでしたがそれでも装備品集めや(難易度により同じ敵が落とすものでも装備品のランクが違う為膨大な量)各テイルズキャラのLV上げ等々、やりこみ要素は抜群でした!それをさらにグレードアップした最新作、どこにマイナス評価をつけれるのでしょう?自分はスーファミTOPからTOVまでほとんどのシリーズをプレイしたファンとして素直にこの祭りを楽しみにしたいと思います
・「最高!!!」
買って損はないと思う作品でした!自分はテイルズをしたことがなかったのですが、友達の勧めでかってみました。全くキャラがわからなかったのですが、みんな個性のあるキャラばかりで全然あきませんでした!テイルズシリーズのゲームをこれから買っていこうと思います。ほんとうにひさしぶりにはまった一作でした!
・「1週プレイしての感想。」
前作は途中で飽きてやめてしまったけれど、今回は2週目に突入。箇条書にてプレイの感想をば……
・前作に比べ、ゲームのロードが速くなった。・武器&防具の種類が増えた。・サクサクとレベルが上がる。・仲間キャラが大幅に増えた&装備をカスタマイズできるようになった→嬉しい反面、レベル上げが作業に感じる……。・イベントごとに使える仲間の制限がかかったりするので、使っていないキャラだとレベル上げが大変。・キャラメイキングのパーツが増えたり、アレンジが細かくできたりと自分のキャラ作るのに1時間くらい悩むほどでした(笑)
歴代テイルズシリーズのキャラが好きな人ならオススメです。
ただ、ストーリーに期待はしない方が良いかも。(あって無いようなものだと思いましょう)
『テイルズの戦闘が好き!』という人なら十二分に楽しめるハズです☆
●シャイニング・ウィンド シーナ (1/7スケールPVC塗装済み完成品)
・「手にとってみると」
よいフィギュアです。ベストビューが定まりにくそうなポーズ、なんとなく薄い顔造型が気になってましたが、杞憂でした。製品写真では大味な印象を受けるシルエットも実際は各部の均整がよく考えられていて、原画と違うものの動きに破綻はなく、衣服・装飾品等細部まで抜かりなく仕上がっています。奥行きのせいで写真には落としにくいけれど、その分立体的な魅力があって、どこから見ても飽きずに楽しめると思います。特に脚→尻の造型は神懸ってるなあと...TONY氏の原画に比べると健康的過ぎるくらい。
・「素晴らしい造形」
シャイニングシリーズは名前しか知らず、レビューサイトで一目見て衝動買いしたのですが、このフィギュアは買って正解でした。
細部の丁寧な作り、特にニーソのパール塗装&バラの刺繍には驚きました。他にも衣装は細部までよく作られています(胸部衣装の金属感ある塗装、袖のボタンetc)帽子はマグネット式でしっかり固定、着脱可能。肝心の(ぉ)下着もこれまた作りの良い水色縞パン。肉付きのいい下半身の造形と相俟ってたまりません(笑)顔が若干原画と違いますが、十分許容範囲(個人的にはこれはこれで可愛い…)
購入を悩んでいるのなら、買って損は無いと思います。
・「知らない作品でしたが」
商品を見てから気に入ったので買ってしまいましたw顔はパッケージのイラストに似て良く出来ていると思います!可愛らしいポーズですが少し斜め下から見るとパンツが見えてしまいますwちなみに青いラインの縞パンでした!
・「これはいい縞パン」
シーナは特に予約もしておらず本当になんとなく、軽い気持ちで購入したのですが、可愛いです。デコマスを見て顎が長い気がし、また口を大きく開けているのでアホの子のように見えていたのですが実物を見ると全くそんなことはありませんでした。元気に笑った顔と捻った体のポーズが上手くまとまっている素晴らしいフィギュアだと思います。塗装も小物のつくりの丁寧さも大変好ましいです。個人的にニーソがパール塗装になっていたところにこだわりを感じました。最近はfigmaに染まりきった印象を持っていましたが、MAXの技術力は健在でした。とてもいいものです。なんとなくとは言え買ってよかった。お気に入りです。
・「格好いいフィギュアですね」
全体的に躍動感があり、キャラクターの個性がよく表現されていると思います。 台座の一部になっているオロチは、ウロコ感こそ無いもののよく作りこまれていて、発売前のイメージショットの通りに仕上がっていると思いました。 表情も凛々しくて格好良いですが、そこにかかる前髪の表面がガサガサした質感になっているのが残念でした。これは個体差があるかもしれません。
前述の通り躍動感はあるものの、台座の一部であるオロチパーツの出来が良いだけに、それを見ていない本体の視線が少々悲しいところ。オロチ本体を見据えているというイメージなのかもしれませんが、普通は大人数で挑む相手ですし、足元にその眷属がいれば、そちらを先に意識しそうなものだと思うのですが。 もっと前屈みにするなり、立ち位置を変えるなりしてフィギュア単体での「戦闘感(とでも言うのでしょうか)」を出していればさらに良かった気がします。 細かい文句を付けましたが、決して悪いフィギュアではありません。むしろ、さすがアルターという感じです。戦姫のファンなら買って損はしないと思います。 以下は個人的な好みに基づく希望です(文句やツッコミではないです!)
1.ニーソの質感が、とってもテカテカしています。絹のイメージかもしれませんが、ちょっと光り過ぎな気も…。
2.ニーソ、草履、←の鼻緒、の全部が白で、質感も一緒。原作のカラーリングはおいておいても、鼻緒を色分けするくらいは許されるのではないかと。のっぺりした印象になってしまい、勿体無い。 草履や鼻緒と色分け、とまでは行かずとも、質感を変えるだけでも双方引き立てあうと思いました。 3.得物が長いので、縮尺の割に(1/8スケール)広い空間を使用してしまいます。
こんなところでしょうか。発売が延びた分、厳しい視点で見てしまっているかもしれません。☆5の評価でもいい出来だと思うのですが、前述の理由によりこの評価としました。
※原作をプレイしている人向けの内容になりますので、そうでない方にはあまり参考にならないと思います。
●ZOIDS ジェノブレイカー(1/72スケールプラスチックキット)
・「我々は、なんという怪物をつくりあげてしまったのか・・・」
発売前レビューですが失礼します。
ついに来ましたよジェノブレイカー!デザイン画の物と比べると、大分全体的に一体感は増したと思います。ウイングスラスターが小さいと思えますが、細身のHMM版ジェノにはこれくらいが丁度良いのかなと感じます。
フリーラウンドシールド自体は充分なサイズで、独自のディティールが施され、とてもそれらしく仕上がっていると思います。裏側も全く手を抜かれず、雰囲気が良いですね。
エクスブレイカーはデザインが大幅に変えられまして好みが分かれる部分だと思いますが、個人的には「凶悪」と「鋭利」なイメージがバランスよく混ざっていて好きです。さらにアームはトミー版に対し長く強靭な物になっており、アニメでアーバインコマンドを掴み取ってほうり投げたような荒業もこなせそうです(笑)
あとレーザーチャージングブレードですが、刺突というよりは斬撃に使われそうなイメージとなっておりますが、ここは改修も簡単そうなところなので自分好みに改造すると良いでしょう。そしてウェポンバインダーは、大幅なアレンジはされていないように感じますがとてもカッコイイです。よく見ると、アームがついていて微妙な位置変更ができそうです。
最後に、ジェノザウラー本体は皆様も仰っている様に荷電粒子砲発射形態に難があると予想されます。まぁ金型の改修はコストと手間がかかりそうですし、強度等の問題からあえてオミットされたのかもしれませんね。ただ、ここは改修するにしてもそれほど大変な部分では無いので、是非チャレンジしてみて下さい!
自分の好みに合わせて改造するのも模型作りの楽しみでもありますので、いろいろ手を加えてみるのも一興かと思います。
HMMカノントータスやシュバルツ仕様タイガーも発売されるとの事で、来年もHMMシr−ズから目が離せませんね(^^)b
・「ハサミハサミ☆」
遂にジェノブレイカーが発売です。ジェノザウラーの出来がかなり良かったので、即予約です。巨大ハサミが超楽しみです。HMMシリーズは、やり過ぎなパーツ分割が幸いして、スミ入れとガンダムマーカー(主に金と銀)があれば、9割方設定通りになります。
え?値段が高い?コトブキヤのプラモは元々高いじゃないですか。今更そんな事言ってもしょうがないです。値段の高さは「愛」でカバーです。自分はブレイカーは9800円位で見てたので、痛くありません。
次のHMMは3月に「カノントータス」がリリース予定です。
そろそろレッドホーンが欲しい…。
・「お断りだ、俺は戦って勝つ!!」
このキットの発売を待ち続けてました。アニメ世代かつレイヴン好きの自分にはたまらないこのジェノブレイカー。買ってみると値段が何故この高さなのか分かります。確かにパーツが多いですけど、ゆっくりじっくり作るのも楽しみの1つ。ジェノザウラーの欠点のアンカーがガチガチなのも多少緩和されてるみたいですし。アニメ世代は絶対買うべき!!
・「写真のクオリティならば「買い」の一品」
ジェノザウラーをベースにしたカスタム機がついに登場。
写真を見た瞬間にため息ものです。
タカラトミーのジェノブレイカーはゴテゴテしていてあまり好きではなかったのですが、コトブキヤ版は実にイイ造詣です。
確かに値段も高いですが、それだけのクオリティを持っていることは間違いないでしょう。元になるジェノザウラーは高い買い物だったとは思いません。「ココがこの部分になるのか」と思うほどの細かさで、かなりの時間がかかりますが、完成時には造形美に感動しました。
飾ってあるジェノザウラーを見ながらブレイカーを想像すると思わずニヤリ。実に待ち遠しい一品です。
箱はジェノザウラー以上でしょうから、相当な大きさを覚悟ですね(笑)
・「やはり来ましたね!待ってました。」
昨年、年末にジェノザウラーが発売されて、いつか出るとは思っていましたが意外と時間が掛かりましたね!壽屋ジェノとタカラトミーのブレイカーを使って改造しようと思っていたのですが、やんなくてよかったですね!最近の壽屋ゾイドシリーズにも、ABS材が使われるようになってきてるので、塗装派の方は破損(浸食)に気をつけないといけないですね!
●コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume07 [DVD]
・「買ってよかったと思いました」
18話の作画修正がすごいです。殆ど別物と言っていいくらいキレイになってました。特典のコメンタリーやイラストドラマも真面目でよかったです。ジャケットもあまりごちゃごちゃせず、目を引くものでいいですね。
・「怒涛の展開へ」
この巻は最終章への序曲になります。ラストへ向けて怒涛の展開が始まります。
17話はまだ比較的穏やかな話。ブリタニアと黒の騎士団が日本で対峙する一方、ルルーシュとスザクもまた日本で対峙します。そしてナナリーのためと言う目的で和解しかけた二人でしたが・・・。この話からシュナイゼルが終盤の展開の鍵を握るキーパーソンになってきます。
18話ではついに黒の騎士団とブリタニア軍の全面対決!カレンが戦線に復帰し、コードギアス内では最強のナイトメアとなる紅蓮聖天八極式も登場します。ナイトメア戦は見ごたえ十分です!!その中でゼロへの不信も高まっていきます。黒の騎士団はどうなるのか!?そしてついにフレイヤが放たれる!
19話は大きな転機になる話です。シュナイゼルの策に陥るルルーシュ。ゼロを追放すべく動き出す黒の騎士団。C.C.を失い、ナナリーを失い・・・そして黒の騎士団をも・・・全てを失っていくルルーシュに最後に手を差し伸べた人間は!?
R2の中で18話くらいからクライマックスの連続と言っても過言ではありません。19話の最後はBGMと相まって感動しました!
・「嫌われ者のロロに感動」
TURN19「裏切り」は、憤慨すると同時に感動しました。まず、ルルに対する黒の騎士団の余りにも薄情な対応。藤堂や扇など今までゼロのおかげでやってこれたとか言っておきながら、シュナイゼルの言葉に簡単に懐柔され裏切り・・。敵のシュナイゼルの方が嘘を言っている可能性もあるのにあっさり説得され、一方的にゼロを敵扱いに・・。なんなんだよお前ら・・。特に扇に腹立ちました。逆に憎まれっ子だったロロが大活躍。ルルに酷い言葉を浴びせられても、兄と慕って最後まで自分を貫きルルを助けたシーンに感動しました。シャーリー殺したり色々やって嫌いだったけど、ロロ好きになりました。色々言われているらしいですが、自分は屈指の名作だと思います。正直七巻まで見といて、面白くないと言っている人の神経が信じられないです。朱雀は嫌いなんでどうでもいいですが、C.Cが記憶を失ったりなど今後の展開が凄く気になるので早く続きが見たいです。
・「別に」
普通に面白い何がそんなに不満なのかが分からない…あーこのアニメおもんないって思ったら見なきゃいくね?矛盾が多いと私も思いましたでもそれは人間みんな矛盾ばかりだしそれをリアルに再現してると思うこんな簡単に人は人を裏切られるんだよこんなに人は脆いんだよって見てて伝わってきたどのアニメも必ず悪いとこはあるそこばっかつけこんで批判する人見なきゃ不快な思いしませんよ?それでも見てるってことは人を引き込む要素があるからだと思いますよ
・「最近の中ではNO1」
いろいろとありましたけど、よかったと思いますよ!関連商品の売り上げ、話題性を踏まえると最近の中ではNO.1では?なんか他の作品を出してきたりして、その人の中では失敗でも世間的には大成功ですよ。後、批判はいいですけど気持ち悪い批判にはご注意を!
・「フォロ方十四フォロー、最終章を語る。」
最終章突入。本作2本目に収録されているサブタイトルは放映当時、多くの話題をさらった。多くの原作付アニメが「原作に追いつく」ことで番組終了を余儀なくされ、「『銀魂』お前もか」とギンタマニアを震撼させたのはいうまでもない。「銀魂」はストーリーものでも、バトルものでもないが、4年目が微妙であることは事実。「吉原炎上編」で終わりという噂もあるが、とにかく公式に発表されるまで「アニメ銀魂」を楽しもう。 本作の前半はお通もの、後半は新八の文通編である。ピー音だらけの新曲にはじまり、105話のバンクを多用して「動乱編」をギャグにしてしまうあたり、シリアスとギャグ編は紙一重であることを改めて痛感させられる。文通編の冒頭だが、寺門通親衛隊による「お前の母ちゃん××だ!」の振付もしっかり収録されており、放映当時、忘年会やコンパの余興にチェックした人もいたのではないか。 その文通編は、大仰な長編が続いた第3シリーズにあって、ほっとできる話である。万事屋トリオでのやりとりが多かったせいか、銀さんと新八だけの会話が新鮮に感じる。人生の先輩として、師匠として、自分の言葉で新八にアドバイスする銀さんに共感する人も多いだろう。なぜか真選組メンバーも登場し、新八に恋愛指南をするあたり、滑稽さも出しているが、新八があらゆる人間たちに「守られて」いることの証明にも見えた。 最後に。「最終章」の万事屋のやりとりは50話のバンク、後半は「ジャンプフェスタ」で披露されたエピソードの一部である。DVDを持っている人は違いを比べるのも楽しい。
・「突っ走ってます」
最初は息子に頼まれて購入していたが、シリーズを見続けるうちにすっかりファンになってしまいました。銀さん一行はシリーズ当初から変わらずに熱く一直線に突っ走っています。大爆笑・じんわりと沁みる感動・お約束のドタバタ劇。そして何よりもカッコいいです。BSで毎週の放送を楽しみに見ていますが、あえて各話のレビューはしません。以前にも書かせて貰いましたが、詳細をレビューしてもこのエネルギーを伝える言葉はないと思っています。前代未聞の超大作をゆめゆめ見逃してなりません。日本のアニメ史上に残る作品だと確信しています。
・「新鮮な文通」
124話「おねだりも〜」お通の新曲発売トラブルの話。新八には悪いけど、お通には興味ないんだよね〜。何故このオリジナルを入れたのか?真選組動乱編で記憶にも新しい万斎ことつんぽプロデューサー。アレだけ怪我しても副業頑張ってんのな、お前(笑)125話「最終章突入」放送後は騒動起きたね(笑)笑い事じゃねーよ!何卒銀魂を!!!とサンライズに熱い長文のメールを送ったので4年目を期待するしかありまセン!漫画の内容にはほぼ触れてないけど内容は面白い126話「文字でしか〜」文通編。お通がいながら他の女子と仲良くする事は打ち首拷問(笑)しかしある女の子からの手紙が新八の運命を変える。部屋に引き篭もり返事を書くのに苦労する新八、見守るお妙。男が独り立ちする瞬間をホンワカ描いているが放送コードギリギリ。余計な手出しをした銀時により自体はややこしくなってく127話「会わないと〜」沖田メインの写真を送ってしまった銀時。沖田を新八と思い込んだ返事が来る。どうにかしようと銀時、ゴリラ、土方の3人で返事を書く事に。しょうもない2人に対して土方が本領発揮する。その名もフォロ方十四フォロー!これは説明要らず!漫画でも構成、演出、全てにおいて完璧!スゲーハイテンションでやりとりする3人を見るしかないっ!さすが空知先生、とうなずける文通編。どうやったらこんな面白い案が浮かぶのか不思議だ。何度も読んだので何度も見る事間違いない!お妙と銀時のやりとりも笑える!毎回レビューが長くなるけど、最高の一言では伝えきれず、細かく書けばキリがない。なかなかそんな作品ないと思う
・「文通編がいい。」
シーズン其の三最終章です。吉原編に入る前にホッと一息、銀魂らしいギャグを見れていいですね。文通編は銀魂の中でもかなりお気に入り!テンポのよいギャグやボケ、ツッコミ満載!やっぱり銀魂のアニメはクオリティ高いなあと改めて感じます。文通編の他にはお通ちゃんのアニメオリジナル話が入ってますよ。
・「8話まで見た感想」
TV放送ということで、限られた話数のなかに物語を収めなくてはいけません。そのため、やや早足だったり削られている部分があるものの、要点や見所はちゃんと描かれていたので個人的には満足でした。一部キャラクターの声がゲームと違っていて若干の違和感を覚えましたが、声優さんの演技もうまく充分許容範囲であると感じました。(作画が原作と違うという方もいるみたいですが、むしろアニメの方が藤島さんのイラストを再現できていると思います。)
今後の展開にも期待しているのですが、不安な部分が一点あります。それは、キャラクターの背景や心理描写がしっかり描かれるのか?ということです。上記の通り、時間の都合上難しいということは分かっていますが、これを疎かにしてしまうと好感を抱くどころが逆に不評を買ってしまうキャラもいると思います。EDなどを見る限り、スタッフがアビスのことを良く理解しているということが伝わってくるので大丈夫だとは思いますが・・・
とはいえ、全体的に良くできているので1巻の時点では文句無しの星5つです。
・「大好きな作品☆」
ゲームからアビスにハマったのですが、アニメ化になると聞いて凄い嬉しかったです♪(^-^)
アニメのオープニングはゲームと同じBUMP OF CHICKENさんの【カルマ】を起用されており、アニメの作画も綺麗で原作に忠実に再現出来ていると思います。そして少し不安だった戦闘シーンも文句無しに格好良いです☆
毎話かかさず見てますが、DVDも全巻集める予定です(*^-^*)初回版にはドラマCDが付きますので、早めの単品注文をオススメします(笑)
DVDでも全然綺麗だと思いますが、ブルーレイレ再生機器をお持ちの方はブルーレイ版も出てますので、そちらを買った方がいいかもしれませんね。
最後にゲームを知らない方にも見て欲しい作品です!
・「よい出来ですね。」
アニメもいいですね。原作もそこなわれてないし、丁寧に作られているし…。次がどのように進んでいくのかを楽しみにしてます。 2クールという話数が限られている中では簡略な表現になってしまうのは仕方がありません。でも、それらを差し引いてもよい出来のアニメだと私は思います。
・「思い出深いゲーム」
アビスはテイルズ作品の中でもかなり思い出深いです。・・なぜなら、主人公を嫌った作品は初めてだからです。自分は主人公などに感情移入しやすいですが、ルークにはまったくしなかったです。初期ルークの外道っぷりときたら・・アニメにもしっかり受け継がれています。わがまま、口悪い、自分勝手と・・おおよそ最低です。しかし、取り返しの付かないことをし、自分の秘密を知り、苦悩していく中盤あたりから一気に感情移入!!後半など泣けます。テイルズシリーズは他にもいくつかアニメ化していますが、非常に作りが惜しい物が多いです。ほとんどの作品が質の割りに中途半端な作りになってしまっている中、ほぼ丸々アニメ化したアビスは質もよく、いい作品になっていると思います。見た瞬間したくなって、またゲームをプレイしているくらいです。テイルズは名作が多いので、この調子でいってもらいたいです。
・「品質は制作会社だけではない」
(総合5/10点)
第1話「預言(スコア)の世界」★★★☆☆5/10点 お話としては序章に過ぎず無難ですが、背景の質感、 背中まで丁寧に描く作画のきめ細かさなど作り込みが堅実で 安心して観られます。そして2分30秒というTVアニメでは 異例の尺を用いた原作そのままの主題歌「カルマ」にびっくり。 製作陣の真剣さに感激です
第2話「聖獣の森」★★★☆☆5/10点 動きと物語の展開が軽快で前回よりたっぷり楽しめます。 特にルークの好感の持てるツンデレぶりが爽快で、無愛想で いい加減に見えてなかなか情深い男前な部分が秀でていました。 個人的には世界観や用語を解説するミニコーナーが欲しい所。 公式HPには掲載されているとはいえ、作品を視聴しただけでは 分かりにくい部分があるのがちょっと不満です
●銀魂クリアコレクションバインダー 【ぎんたばいんだー】 (初回限定生産)
・「かっこいいバインダーです!」
とにかく銀さんと土方さんのアップがかっこいい!!ジャンプの表紙より大きなアップイラストですから、凄く幸せな気分になります。紙の質感もサラサラしてて、丁寧に扱いたくなります。内側には万事屋メンバーでビラを配っているイラストが描いてあります。
付属カードはキラキラしたメタリックな感じで特別感に溢れてて満足のいく物だと思います。
こういったオフィシャルバインダーは初めて買うので他と比べてどうとは言えませんが、銀魂ファンにはとても満足のいく商品だと思いますよ!!
・「また土方…」
やっと銀魂のバインダーが発売されて買う気満々で楽しみにしてたが…銀さんと土方メインのデザインばっかで、またこの二人かー…って感じだ
銀さんは主人公だから全然問題ない(むしろ嬉しい)んだけど、少年漫画なのにまた女性ファン狙いっぽくて男が買うのは気が引けるってゆうか…
別バージョンで万事屋とか攘夷志士とか出してくれたら絶対買いたいんだけどな
星は銀さんがかっけぇから3つくらい付けておく!
・「銀さんはカッコいいのに…」
銀さんは文句なしにカッコいいです。鞘をくわえて刀を持ってバッチリきまっています。
なのに、土方さん。なんで箸くわえてマヨネーズ持ってるんですか?
他のキャラが誰もギャグティストじゃない中で、土方さんだけギャグ。顔だけはバシッときまっているだけに、スゴイ違和感があります。銀さんがあんなにカッコいいだけに、土方ファンの私としてはガッカリです。
銀魂だからギャグを入れなきゃ、と思ったんでしょうが明らかに変です。失敗してます。
銀さんファンは買って間違い無しの一品ですが、土方ファンにはガッカリな一品でしたので、星3つです。
●銀魂 クリアコレクション B.I.G. 2 パック BOX
・「たまりません!」
クリアコレクション2が発売されると分かった時に吉原炎上篇で初登場した神楽の兄、神威の絵柄も発売して欲しいなと思っていたのですが…神威がゴールドメタリック箔押しプレートで登場との事だったのでこれは買いだ!と思いました。
・「待望の銀魂ベスト(*^^*)」
待望していた銀魂ベスト楽しく堪能しております(*≧∀≦*)
特典の映像はいらないなぁ、と初め思っていたのですが、見てみたら一々アニメDVDを引っ張り出さなくてもコレ一枚で済むと言う便利さに買って良かったと思いました(*^^*)
書き下ろしジャケットボックスの普段の銀さんと白夜叉銀さんはめちゃくちゃかっこ良いし、書き下ろしデジパックはレギュキャラがいっぱいで楽しい。特に銀さんの今はあまり見られない定春の頭噛みつきと土方のマヨアイスに笑いが溢れました(*^∀^*)そして、その中に忘れず坂本さんが居たことに感動いたしました(*^人^*)
ただ、ピンナップ2枚が『修羅』と『曇天』だったらどんなに良かった事かと思ってしまいましたけどね(^-^;
6期OPと11期12期EDの3曲が収録されていないのですが、シングルが発売されたばかりな曲なのでこれは仕方ないですよね。
アニメ銀魂も4年目が決まった事ですし、またベスト2の発売を期待しながらこれからの新OPと新EDを楽しみたいです(^∇^v)
銀魂ファンなら絶対『買い』ですよっ!!
アニ銀、『ちょっと続く』とか言わないで、ベスト2が出せるくらいは続けてくれないと困ります、切望!!
・「耳に残る曲が多い!」
銀魂ファンではないんですが、何となく買って聞いたら、隠れ名曲が多い事にビックリしました。OP、EDの選曲はすばらしいなと思いました。曲全体的に耳に残るので思わず口ずさんでまた聞きたくなります。
・「買うしかない!」
銀魂好きにとっては買うしかないです!アニメ開始から共に歩んできた歌達が一つのCDになるわけですから。
・「待っていたBEST。」
人気アニメなのになかなかBESTが出ないなぁ〜。。。と思っていたら偶然見つけたので即予約して買ってしまいました。限定のDVDなどが付いていて、なかなか楽しい1枚でした。
・「待ってました〜♪」
アニメ銀魂も4年目の放送も決まり、コレに収録されない曲はおそらく2枚目のBEST盤に入るであろうという事を期待しつつの満点評価です!
●コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume08 [DVD]
・「最終回といっても過言ではない展開!」
この巻の特に21話は一つの最終回と言っても過言ではない盛り上がりを見せます。
第20話では全てを失ったルルーシュが、最後に自分にできることとして皇帝との対決を選びます。またシュナイゼルが本格的に動き出す話でもあります。ルルーシュ、スザク、シュナイゼル、黒の騎士団のそれぞれの思惑が錯綜しついに21話へ!
第21話はルルーシュが皇帝とついに対峙!皇帝の目的が明らかにされます。またルルーシュの母、マリアンヌ暗殺の真相もついに明らかに!それらの真相を突きつけられた時、ルルーシュは自分が成さねばならないことを悟ります。皇帝対ルルーシュの対決の結末は!?そして世界は新たな局面に突入します。この話は一つの最終回と言っても良く、真の最終回への転機になります。
第22話は真の最終回へ向けての序章になります。第21話で己が成すべきことを悟ったルルーシュ・・・その目的とはゼロレクイエム。最終回で明らかになるゼロレクイエムに向けて、ルルーシュが動き出します。ブリタニア、超合集国の行く末は如何に?そしてシュナイゼルも世界平和の為に動き出します。ルルーシュに最後に立ちはだかるのは一体誰なのか!?
・「最終章に向けて爆進・・・しすぎ?」
自分の中の、「先が読めないアニメ」部門・堂々の一位です。とにかくコードギアスは、展開がまったく読めません。物語もちょっと爆進しすぎです。面白いからいいけど・・。ルルーシュが両親と対決した場面など、自分的に熱すぎて何度も見直しました。結局は自分勝手だった親に振り回され、それも切り捨てたルルーシュに感動です。あと、マリアンヌ・・予想とかけ離れた性格にびっくり。以外に嫌な性格してました。ラウンズの皆さんに冥福を・・。この人達は本気でかわいそうでした。出て来たものの、パワーアップしたランスロットの前に瞬・殺☆扱いが酷いな〜・・。ナイト・オブ・ワンですら数分。ギアス持っているのに・・。ちょっと無理に物語を進めている感が微妙にしますが、面白いから無問題。ルルーシュがどんな未来を作ろうとしているのか、なんとなく読めますが、シュナイゼルが読めない。帝都をフレイヤで吹っ飛ばし、生きていたナナリーすら利用し、悪そうな顔してるシュナイゼル・・。ほんと先が気になるアニメです。次で最終巻。ラストスパートです。
・「これでこそ反逆。」
まだ最終話にたどり着けていないので、総評ではなくあくまで、この巻までの感想です。
そもそも、タイトル。「反逆のルルーシュ」である限り、彼は反逆し続けなくてはならないわけですね。 反逆、何に対して?父親?敵?国家?世界?果ては神にまで?とんでもなく難しいタイトルだと思います。これで、観客に認めてもらうのは。 しかしながら、この巻にきて、あくまでも、ルルーシュは反逆を貫くキャラというポジションが確定!! すべてへの反逆です。
見事だ・・・。と、製作側の巧みさに感嘆しました。これなら最終回まで反逆し続けるしかない!!
よく、この作品をふっ飛びすぎだという評価も見ますが、それでこそ、革新的なアニメとなったんじゃないでしょうか? そもそもが、視聴者にさえ「反逆」するようなタイトル(某名作をもじるような)は、アニメ界への挑戦でもあったと思います。 この作品において何よりその心意気が好きです。 この巻にきて、タイトルを裏切らない作品だったと私は思えたので、星五つ★
・「痛い考えは・・」
正直言ってR2の前半は駄作でした。演出も悪いし、中国での戦いって今思えばいらなかったのでは?と思います。でも後半はよかったのではないでしょうか?展開が早く毎回続きがとても気になりました。最近のアニメの中ではよかったのではないでしょうか?あとレビューの中に某掲示板のノリで書いたうえに自分の意見が視聴者の意見と一緒という痛い考えをするのはどうかと・・
・「物語は悲しく優しい結末へと…」
悪逆皇帝となるルルーシュ
●銀魂 シーズン 其ノ参 08 【完全生産限定版】 [DVD]
・「万屋ご一行とお馴染み真選組面々が入り乱れての大騒ぎ」
今日も万屋ご一行はドタバタの大騒ぎ。そこに真選組のお騒がせご一行が乱入したとあってはタダで済む道理がない。危うし、新八君!! 銀魂は初回放送時から変わらずにパワフルですね。毎週の放送がとても楽しみです。ここでの各話のレビューはしないことにしていますが、それはレビューしてもこの作品を語り伝えることができないからです。日本アニメ史に金字塔を打ち立てる前代未聞の超大作になると確信しています。指をくわえたまま黙って見逃すテはありませんぞ(笑)。
・「文通編爽やかに」
128話「会っても〜」文通相手と会う事になった銀時一行。しかし沖田が新八になりすまし相手をエスコート(ドSコート)してる事が一緒に付いてきた姉にバレる。ところが本当に文通してたのは姉本人。自分を表に出せなかった姉は、自分を変えるために決意した行動だった。新八は姉の全てを受け止め、改めて名前を聞く。最後は遠回りしたものの爽やかに新八らしさ満載。少ーしイイ男に見える(笑)気の毒なのは沖田に調教された妹・・・最後の最後まで首輪が付いてる129話「拾い食いに〜」拾い食いをした定春が向かった病院で金太郎と言う犬の話を耳にする神楽とヅラ。そこには老犬が一匹、しかし正体は寄生種Xと言う生命体。そして寄生種Zは猫の中に入っていた。犬VS猫の戦いが、老犬の寿命との戦いが始まる130話「猫好きと犬好きは〜」老犬の飼い主は頑固ジジイ、口癖は「くたばりやがれ」。死に顔を見られたくない理由から口にしてるが本当の意味は・・・。始めには想像できない最後になっている。ただ一人生きるジジイと、地球征服に来たつもりが誤って犬の中に入った寄生種X。しかし二人はいつも一緒。いつしか老犬にはジジイへの友情が芽生える131話「旅行先では〜」幽霊旅館編突入。お勢に紹介されたボロ旅館に行った銀時一行。このシリーズはあまり面白くない。戦国御三家がブリーフで登場すんだけど、どんな設定?(笑)金太郎の声優さんは見事に演じ切り、興奮する様は笑え、死にそうになりながら歩く姿は泣ける、と言うか泣いた。この手の話を描かせたら空知先生の右に出るものはいない。でも何故寄生種なんだ?普通に老犬と老人の話でも十分作れたと思うが。随所に笑いを散りばめ、最後は感動で終わる。今回も見事にやられた
・「スタンド温泉のことを思うと・・・おそらくムラムラします。」
私にはペット(猫)がいる。ギンタマニアにもペットを飼っている人が多いだろう。129話の前後編はそんなペット好きの心をくすぐる感動巨編である。これは瀕死の犬と飼い主の壮絶な最期をドキュメンタリータッチで追跡している。たったこれだけである。だが、そこに「星喰」だの、犬と猫の争いなどのいくつかの伏線が空回りすることなく物語が進行していることに評価すべきである。万事屋トリオ&ヅラがその伏線になんらかの意味をもっているかのように出演していることもそう思う理由かもしれない。劇中でジイさんがよく話す「クタバレ」は、犬=金太郎への愛情なのだ。そこには攘夷戦争を戦ってきた銀さんとヅラとか、神楽と定春の関係とかをトレースして見た人もいただろう。 1本目は文通編の最終章。ドS王子=総悟の本領発揮も面白いが、新八と姉の「小さな恋のはじまり」を告げる話としても十分な出来である。文通編は「相手によく思われたいゆえに、自分を偽っていたが、話がすすんでいくうちにばれる」というよくある話を「銀魂」流にアレンジしたものである。4年目があるならば、彼らの今後を期待したい話でもある。 4本目は本レビューのタイトルにもある「スタンド温泉編」(全4本)の初回である。劇中では冬の設定となっており年明けの放送かと思ったが、年内決着となった。幽霊旅館で繰り広げられるバトルものながら、2001年にヒットした「千と千尋の神隠し」を思わせるような娯楽編である。幽霊ものは夏が定番だが、冬の幽霊ものもなかなか面白い。銀さんのあの曲の熱唱も捨てがたいが、これは「09」を待てということなのだろう。個人的には「紅桜編」のような1枚完全収録の方がよかったのだが。
・「DVDデザイン神!!」
表紙のイラストに感動しました。真選組は桜がよくお似合いですね!紅葉も良いですがね。これがカレンダーになるなんて楽しみすぎます。
お話も1番楽しみな文通篇最終話まで収録されていて、私の好きなワンニャン篇も入っています。それとスタンド篇もこの巻から始まります。
そして第3弾はゲスト釘宮さんのラジオCD!なんかこれでラジオCDは最後とか言っていますが、私的にまだ続くのではないかと思います^^
デザインも内容も特典も文句なし星5以上です。
・「最高の一言」
もう『最高!!』というしかないでょう!!この内容にドラマCD!!お得です。3月25日には『銀魂BEST』も同時発売。コチラも銀魂ファンには手に入れてほしい一枚です!!
・「原作に忠実に造られているが、重要なシーンが省かれている。」
ですがRPGの要となる戦闘シーンが短いです。
・「少年が見た戦場」
(総合3.67/10点)
第3話「神託の盾(オラクル)襲来」★★☆☆☆4/10点 相変わらず無難にまとまっていますが、ここだ!といえる 見所、特徴が無いのも事実。戦場の悲惨な様を魅せるには やや唐突な展開にも感じられ、もう一捻り欲しい所。
第4話「隠された真実」★★☆☆☆3/10点 展開が速すぎて、ただお話をなぞっているようにしか 感じられないのが残念。作画の質は安定しているものの、 各話がそれぞれの橋渡しに成り下がってしまっているのは いかがなものかと・・・やはり4クール無いと無理かな?
第5話「選ばれし英雄」★★☆☆☆4/10点 ようやく物語が動き出した感じがします。記憶が無いため、 信用する人の発言を事実として信じ込む危うさがどことなく じわじわ染みてきています。世界のあらましへの理解、 自身の存在意義が希薄なルークの行く先にやや陰りが窺える分岐点です。
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