The Elder Scrolls IV: オブリビオン PLAYSTATION 3 the Best (詳細)
ベセスダ・ソフトワークス
「フォールアウトよりこっちが好み。」「まだプレイしていない方へ」「おじさんが夢中(笑)」「RPGの希望」「オブリビオン」
Fallout 3(フォールアウト 3)【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
ベセスダ・ソフトワークス
「Grand Theft Auto + 核戦争後の世界観」「素晴らしい作品」「最初はやっぱり・・・!!」「この美しく、腐りきった、素晴らしき世界。 「世紀末」に酔え!」「荒廃した世界で生きる」
Demon's Souls(デモンズソウル) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「パンツ一丁で旅に出る壮大なRPG」「全世代に贈る神ゲーではないでしょうか」「覚えゲー最高傑作」「GOTY受賞おめでとう!」「素晴らしい作品」
「知らなくて良かった・・・?」「個人的にはあり☆」「最高!!」「楽しめればいいよ」「一度買ってみるべき」
モンスターハンターポータブル 2nd G (詳細)
カプコン
「大ヒット作だけど人を選びます」「すごいね。このゲーム。」「ボリュームたっぷり」「やっぱりモンハン」「面白いニャー」
●The Elder Scrolls IV: オブリビオン PLAYSTATION 3 the Best
・「フォールアウトよりこっちが好み。」
もちろんフォールアウトの前にプレイしていました。世界観は断然こちらのほうが個人的に好きです。あの世紀末の崩壊した街をウロウロするより、自然と人々が暮らす風景、そしてファンタジーな世界観は冒険をしていると自覚させられ没頭してしまいます。
目的はキチンとあり、それを進めるか他の色々な問題を見て解決、または第三者としてただただ事態を見守るか自由です。この自由度というプレイヤーを突き放したゲームは時に目的を失わせ、そしてどのように暮らして良いのか、ピックなど無くなってどこで買えるのか、どうやって効率よくプレイヤーを強くしていくのかが分からず、最初は不親切に思い戸惑わせてくれます。この不親切さが受け付けにくい方を増やしている原因でしょう。ある程度ゲーム進行上で分かりやすい説明があると非常に良かったかなとも思う。
日本ではなかった新しい海外らしいRPGというプレイヤーが楽しめるゲームです。その世界観やシステムは理解すれば必ず多くの人が楽しめる事間違いなしです。
その世界に生活するキャラクターは消して美男美女ではなく、どっちかっていうと受け付けたくないほど、敵かと思うほどびっくりする容姿をもつ方達が生活しているので、それを受け入れられるかも大きなポイントになると思います。一度ムービーなどで確認していたほうがいいですw
戦闘は爽快で派手では無いので、地味に感じる方もいるでしょうけども、慣れと世界観のおかげで緊張や怖さを感じるくらい面白いものですよ。
是非お試しください。
・「まだプレイしていない方へ」
このオブリビオンと言うゲームに登場するお城の王様や兵士、村人全てが本当に生活をしています。夜になればベッドに入りお腹が空けば食事をする。現実の世界とほぼ変わらない世界なんです。例えばDQやFFなどはふっとすれ違った村人を追いかけて行ってもただうろうろしてるぐらいなのがオブリビオンでは村人それぞれ自分の家があり暗くなれば帰るんです鍵もかかってるし中には入れません。この村人の家に入るにはいくつかの手段があります。1ピッキングで鍵を外す2魔法で開ける3その家の住人から盗む4殺して奪う 5透明になれるアイテム或いは魔法で村人がドアを開ける瞬間を狙って入る ただ家の中に入るのにこれだけの手段が用意されてるんです本編とは何にも関係ない事ですよね。もちろん人を殺したり盗んだりしたら兵士に追いかけられます現実の世界でも一緒ですよね?ここまで細かく作られてるんです。この世界にあるほぼ全ての物がアイテムとして存在します。ゲームを進めると自分の家も手に入れる事ができます。グラスやスプーンお皿などをテーブルにおいたりもできますパンや果物なんかもありそれに乗せる事もできます。もちろん食べれます。このゲームは何をしなければならないのかを探すゲームではなくあなたが何をしたいかを探すゲームなんです。たんなる冒険ではなくこの世界に入って生活をするオブリビオンを長時間遊んでるブレイヤーのみなさんはこういう所がハマったのだと思います。 自分もその中の一人ですけど(笑)確かに好き嫌いはあるかと思いますが一度はやってもらいたいゲームです。
・「おじさんが夢中(笑)」
ウィズ、ウルティマ、ブラックオニキス、RPGに飢えていたあの頃、よもやこんなにも理想的な作品に出会えるなんて、夢想だにしなかった。ここに一つの到達点を見出して、幸福感でいっぱいになっています。ドラクエやFFも、もちろん好きですよ。でも想像力の入る余地が少ないものは、やらされてる感が強くて夢中にはなれませんでした。久しぶりに白々と夜が明けるまで時間を忘れたゲームです。誰にでもはお勧め出来ません。HD環境にないと字幕が読めません。ホラー色が強く残酷描写が多いです。萌えません(笑)親切に導いてくれるRPGが好きな人には、絶対に向きません。それでも、ここには理想郷が確かにあるのです。昔、ウィズやウルティマに夢中になった少年たちよ、久しぶりにゲームしませんか?
・「RPGの希望」
購入してプレイしたのは1年ほど前だけどレビューさせてもらいますw
いわゆる和製RPGに辟易していた頃、特にあてもなくゲームショップに入り「神様の言うとおり〜」みたいにして選んだソフトがこれでした。結果、神は正しかった!ww
最初のキャラクターメイキングの細かさに驚きながらも、4時間ほどかけて好みのキャラを作りました。洋ゲーなので愛らしく眼の大きいキャラや切れ長の眼をもつ凛々しいキャラなんかは全然できません。作ろうと思えば作れますが、才能に左右されます。その後、ちょっとしたチュートリアルダンジョンをクリアして、初めてオブリビオンの世界に立った時、物言えぬ感動に包まれました。『ゼルダの伝説〜時のオカリナ〜』で、初めてハイラル平原に出た時に近いと言えば分ってくれるでしょうか?……やったことある人しかわかりませんね(汗とにかく、最近のRPGに慣れた人には衝撃が大きいと思います。「さて、これからどうしよう?」と思ったら何と、親切にも現在進行しているイベントの目的地などがマーカーで表示されている! これは賛否両論でしょうが、個人的には、広すぎて英語表記の多いこの世界ではとても頼りになる存在です。おかげでストレスもたまらず目的地に進むことができました。
これだけでは単純すぎる? いえいえ、この目的地に向かう道中にこそ、リアルな旅を思わせる物があるのですw
まず、見ほれるほどにリアルで自然豊かなフィールド(世界と言って過言なし)なので眺めながら歩くだけでも楽しいです。それとあいまって、自然に絡んで流れるBGMが最高なんです。 かっこいいとか、爽快とかそんな野暮なものはこの世界には合いません。流れるのはあくまでも自然に、プレイヤーに気取られない様にするかの如くさりげなく静かに流れているのが何ともww パターンがいくつかあるので、お気に入りの曲が流れると足を止めて静かに聴き入ったりしていますw 戦闘の際はちゃんと勇ましい感じの曲が流れます。それと、目的地に向って歩いていると、何かしら新しいダンジョンが見つかると思います。別に寄らなきゃならない予定はないのに、「何か良い武具やアイテムがあるかも…?」何て考えてしまったらいつの間にか、ダンジョンの最奥にいたりします…(汗ww こういうものがあちこちにばらまかれているので、枯れてしまったと思っていた冒険心が再びうるおいを取り戻していくのが実感できますwあと、NPCの兵士や冒険者、山賊やモンスターなんかも、リアルタイムに同じ世界を放浪しているので、歩いていたらどこからともなく戦闘音が聞こえたり、道端に死体が転がっていたり、そこから使える武具アイテムを剥ぎ取ったり…w とにかくリアルな世界を感じられるのですw
戦闘は結構単純なリアルタイム形式です。近接戦闘なんかはガチの削り合いなんかになったりします。激しく、ド派手なエフェクトやアクションを求めるプレイヤーには合わないかもしれませんん。逆に戦闘にこだわりを持たなかったり、流れるようなリアルな世界観を持つ人にはストレスにならないのでお勧めです。武器の攻撃力は正直あまり関係ないので、自分の好みの武器をメインに持ってこれるのもうれしいですねw 個人的には弓が好きですね、相手に気付かれていないときとかに不意打ちすると非常に大きなダメージを与えられるので地味に気持ちいいですw 撃った矢も拾えたりするのがいいですね。武具のビジュアルも丁寧に作られているので、美しい装飾が施されていたり、グロテスクなデザインのものもあります。
ひとついっときますが、自由自由といっても、自分がその世界の神様然とした存在というわけではありません。普通の人を殺したり、不法侵入や盗みを働けば犯罪者となります。ただ、そういうこともできるというのがこのゲームのポイントの一つです。罪を甘んじて受けるか、逃避するかはあなた次第。善人として生きるか、悪人として生きるか、または何者にも属さない孤高の存在となるか…、あなたのプレイによって世界観が変化します。(吸血鬼とかになると全然違うゲームになったりもしますw)
ゲームのシステム面では、高性能な物理エンジンが使われているので、触れたオブジェクトがちゃんと反応してくれます。(最近のゲームではよくあることかな…?) ただ、びっくりしたのは、机に置いてあるスプーンや皿までアイテムとして扱われていることや、本棚の本がすべて読めること等、細かいところにまで手が入っているので大変感動した記憶がありますwあとレベル上げがちょっと特殊な点も紹介します。よくある、敵を倒したらお金と経験値が手に入るということは、ありません。(お金はたまにあるかな…w) 基本的には、走って・ジャンプして・殴って・殴られて…など、行動一つ一つに経験値の要素があるのです。このゲームはある程度プレイしてベッドなどで寝るとレベルアップするのですが、その際に、多く行ったアクションほど能力が上がりやすくなるといったものです。また、スキルなども行ったアクションによってレベルが上がります。 私の場合、走ったりジャンプしたりといったことに偏らせたせいでジャンプ一回で家2軒分ほどの距離を移動できるようになったりしたので、屋根の上をジャンプして移動したりするのが楽しいです。戦闘では、近接は全然なのに弓の扱いだけが達人クラスになったりしましたww あと、がんばれば、登れそうにもない崖をタイミングよくジャンプすると登れたりもしますw
お金集めは結構大変ですが楽しいですw 基本的にダンジョン等で手に入れるか、物を売るかで稼ぎます。ただ物を売る場合、持ち物の重さと売却額を考えないといけません。このゲームでは、アイテムに重量があり、それらの総量がプレイヤーキャラの所持重量の限界を超えるとプレイヤーはほとんど動けなくなります。ですのであれもこれもと集めまくると、貴重なアイテムの前で大変困ることになったりします。 装備品は最低限必要な分だけ持ち、効率的に金目の物を集められるよう工夫しましょう。 鍛えれば、所持できる重量の限界値も上昇するので、比較的初期のうちに上げとくと、気持ち分楽です。 アイテムは家のロッカーなどにしまっておけます(いくつでも入ります)。 売る際に、商売に関するスキルが高いと若干得です。
このゲームをやる場合いくつか気をつけなければならないポイントがあります。
まず、ブラウン管TVじゃ文字がつぶれて見えません。他のゲームでもPS3やXbox360ではよくあることです。それと、和製RPG(簡単にいえば、決められた道順通りに、あらかじめ決められた個性のあるキャラで冒険する類の物)に慣れすぎた、もしくはそういうものが好きという人には合わないと思います。やるなら、私みたいに和製に辟易してからやってみてください。きっと世界が広がると思います。
そしてもう一つ、このゲームはどう取ってもヘビーゲーマー向けです。大体のボリュームをプレイしようと思えば数百時間かかって当然というボリュームです。さらに、操作性の難もあります。メニュー画面の操作や、レベル上げが若干特殊なうえ、アイテムやステータスに関する事柄が非常に多いです。説明書も見づらいので、最初は結構戸惑うでしょう。
最後に、これは人間的にも重要なことですが…、想像力がこのゲームを支配します。ほとんど想像(妄想)で成り立っていると言っても過言でないので、自らこの世界に踏み込もうという意思がないと楽しさが半減します。台詞等の和約が若干中途半端なのでそういうところでも必要になります(考えようによっては、個性的な言い回しにも思える)。そして自身が操るプレイヤーキャラの設定もあなたの想像しだいなのです。(あてはめようと思えば何だってハマります)
追加コンテンツもあるそうなのですが、いまだに情報が出ないのが心配です。
いつかPC版で改造プレイなんかもしてみたいです。 動画サイトとかで見てると憧れますw
以上、長々とすみませんでした…(^_^;)もう完全に信者化していますが、それすら誇りに思いますw
・「オブリビオン」
自由度は半端ではない
半端ではないがそれが逆に賛否両論を呼ぶ原因となっているようだ
あまりの自由度の高さに遊び方を見いだせず投げ出してしまう人
自分で目的を立てて遊べる人
本作の最大の魅力である自由度だがいかに楽しむかにより作品に感じる奥深さは一人一人違うと思う自分はなかなか楽しめた
しかし細部を見るとやはり洋ゲーらしい粗雑さが感じられたアクション的な要素も立ち回りこそ重要なものの攻撃パターンが単調になってしまっている点はやはりRPGと割り切るしかないのか
しかしそれらマイナス要素を差し引いてもオブリビオンは素晴らしいゲームだと思う
中世のヨーロッパのような…ファンタスティックな雰囲気が好みでない方はフォールアウト3の方をおすすめする
しかし最終的に殺人鬼プレイに走ってしまうのは自分だけなのか…?
●Fallout 3(フォールアウト 3)【CEROレーティング「Z」】
・「Grand Theft Auto + 核戦争後の世界観」
Falloutとは「死の灰」「後遺症」という意味らしいです。核戦争によって世の中は悲惨な状況にあり、その中で生まれ育った一人の人間の物語が主軸になっています。基本はRPGなので、育てて楽しむ感覚も有ります。
ただ他の方々が仰っているように、最初の数時間がキツかった。具体的に何がキツかったかと言いますと、
・雰囲気が暗い・荒れ果てた広大な土地を一人で駆け回る・武器(弾薬)が少ない・何をすべきかわからない・クリーチャーがエグい
といった感じで、自分にはしっくりこないんじゃ…って感じてました。でも徐々に世界に馴染んで来ると、上記に挙げた点が不思議とこのゲームの面白いポイントになって来るのが凄いです。
・雰囲気が暗い->いつの間にか慣れて気にならなくなりました。 ゲームの世界観と、自分の認識が合致してきたのだと思います。 ラジオをつければ気分的にも明るくなります。
・荒れ果てた広大な土地を一人駆け回る->最初は広過ぎて街を探すだけでも一苦労ですが、操作に慣れれば探検するのが楽しくな って来ます。 ルーラの様に瞬時に移動する機能も有ります。 また探せば仲間も出来るので、常に一人ってわけではないです。
・武器(弾薬)が少ない->弾薬の貴重さが、このゲームの緊張度を増しています。 お金が貯まってくれば補充も楽になって来ます。
・何をすべきかわからない->段々ゲーム上で出来ることがわかって来ると、色々試したくなってきます。 マーカーや地図の見方を覚えると進行が大分楽になります。 ストーリーとしては基本的には本筋が一本あり、それに付随してサブクエストが山のよ うにある感じです。
・クリーチャーがエグい->これは未だにキツいです。 耐性が無い人はよくチェックした方が良いと思います。 ちなみに敵はクリーチャーばかりではなく、人とも普通に戦います。
私は面白く感じてくるまで3時間くらいかかりました。万人にお奨め出来るゲームでは無いですが、PS3の良ゲーを探している人や、GTAのように自由度が高いゲームが好きな人は一度試してみては?
・「素晴らしい作品」
本当に腐ってしまったこの世界で生き延びるには、・ヌカコーラのキャップ・武器と弾薬・犬が重要です。
オレツエーではなく、オレヨエー・・・なので、弾は大事に大事に使うことになると思います。
序盤、犬と出会うまでは、この世界は正に「北斗の拳」犬と出会ってからは、「アイアムレジェンド」に見えてます。それともし、このゲームで孤独感や寂しさを感じることがあるなら、ぜひ「ラジオ」をつけてみてください(ゲーム内の)。このラジオでかなり救われる部分もあると思いますよ。
グロい部分が不安で手を付けられない方もいると思いますが、北斗の拳の雑魚キャラ(アベシの人)もおります。体感では主に建物内にグロイ系、地上にアベシ系の敵が多いようにも思えます。
このグロい方の敵はグールというのですが、このグールの街というものがあり、完全に化け物化したグールとその手前の段階のグール(元々は人間?核の影響?)が居ることに気づきました。こういう背景があるので、どちらかというと気持ち悪いのは気持ち悪いけど、ちょっと可哀相だなと思いつつ闘いました。
ところで、V.A.T.SというVault-Tec社が開発したらしい「ザ・ワールド」のようなアビリティとFPSの融合は秀逸で、そのカメラワークもナイスです。素手でケンシロウに、拳銃で次元大介に、ライフルでゴルゴのようにもなれます。
会話の選択肢も抱負で、一つの方向へ帰着するわけでなく、その選択肢によっては、さっきまでにこやかに接してくれていた人が、憤慨して攻撃してきたり、さっきまでそつなかった人が妙に親切になったりと。
ストーリーも後半の方では、パワーアーマーというガチムキな装備を着ることになると思いますが、この辺りになってくると、序盤にビクビクしながら生きていた頃が懐かしいぐらい、豪快に闘うようになってました。この辺りが最高に楽しかったと記憶しています。
どこへ行こうが自由、何をしようが自由、どういう人生を辿ろうが自由。メインのクエストはしっかりとありますが、サブクエストも十分すぎるボリュームと、ワンパターンではない奥深さもあったり、正直、内容にケチが付けられません。
ふと空を見上げれば、「え、えぇぇ!あれUFO?なんで?」他のレビュアーの方の仰るとおり、このゲームのとてつもない何かに負けました。
・「最初はやっぱり・・・!!」
初めてカキコします。オブは途中で挫折しましたが、フォールはハマッテしまいました!!賛否両論はあると思います。その人が面白ければ良いし、つまらなければ仕方が無いと思います。さてさて、自分も馴染むまでに苦労しましたが、レベルが上がるにつれてコツみたいなものが見えてきます。弾薬に関して最初は辛いですが慣れるとステルスとVATS機能を使えば無駄弾使用が極端に減るので自然と貯まります。銃も最初はボロボロで命中率が低いですが敵を倒して手に入る武器を組み合わせる事によって性能がアップするのも楽しいです。自分が一番気に入ってる所はスキル機能です。その中でもVATS機能仕様時にランダムですが、謎の人物が助っ人に現れるスキルです。圧倒的な強さで敵を一瞬で倒します。(あれは誰なんだろう)一回習得したスキルは消えることは無いので色々、取得するとキャラも強くなります。スキルに関しては上限レベルが20までなので考えて組み合わせる必要があります。自分のスタイルにあわせてカスタムできます。(スキルは20種類しか取得出来ません)荒廃的な世界観ですが、慣れれば「ここはワシントンのあの場所だ!!」とかいろいろ楽しくなります。
ま、人それぞれの意見があると思うので一概には言えませんが自分は買って良かったソフトの一つでした。
・「この美しく、腐りきった、素晴らしき世界。 「世紀末」に酔え!」
とても強い衝撃を受けました、こんなに深く面白いゲームがあるなんて!次世代機ならではのグラフィックの美しさやシステムの完成度も凄いのですが、何よりこの作品で魅力的なのはそれらによって表現される広大なこの独特の世界観でしょう。
この世界は核戦争により放射能に汚染され退廃した近未来、つまり『リアル北斗の拳』です。モヒカン頭のチンピラ共が奇声をあげながら襲い掛かってきたり、子供達が奴隷や食肉として売買されていたり、きれいな飲み水が非常に貴重な存在であったり…とにかく「世紀末」な世界がここにある。
そしてプレイヤーはその世界を自由に旅して個性的な人々と触れ合っていきます。同情心から人助けをしましょうか?依頼を受けて報酬を受け取りましょうか?気に入らない人物を殺してしまいましょうか?それらは皆プレイヤー自身が決めるのです。この世界におけるあなたの立ち位置はそうして決まっていきます。
『オブリビオン』も楽しませてもらいましたが、個人的にこの『フォールアウト3』はもっと大好きです。(キャラクターの顔とかもオブリに比べてこっちはかなり日本人好みになってるんですよ〜)今のところ80時間プレイしましたが全然飽きていません。どうやら私はすっかりこの世界の虜になってしまったようです。前述した漫画『北斗の拳』や映画『マッドマックス』といった「世紀末」な世界観が好きな人には特にオススメの作品ですよ。
・「荒廃した世界で生きる」
核戦争後のアメリカを舞台に、ひたすら自由に冒険を続けるゲーム。
何をすればいいかわからないという人もいますが、このゲームでは何をしてもいいのです。
順当にメインクエストを追うだけでも楽しめますが、FALLOUT3の世界はメインクエストを遥かに越えるボリュームを内包しています。
自分だけのスキル、自分だけの冒険に惹かれる人に、是非お奨めしたいです。
・「パンツ一丁で旅に出る壮大なRPG」
パンツ一丁は偶然でした。アイテムを回収しようと思い一旦、パンツ一丁になりました。背後から来た敵に気づかず突然私は死にました。とりあえず置いた装備品がなくなってました。何のフォローもありません。拾ったのは使い物にならないくらい重い盾…
そんなゲームです。
鍛冶屋で強化した武器をかっこよく素振り。まさかの鍛冶屋の親父にヒット。親父は僅かなソウルとなって消えていった。そして親父は二度と復活しなかった。
そんなゲームです。
恐るべしオートセーブ。ソウル体生活も長くなったな〜
そして念願かなってボスを倒して久々に生身の体に戻ったらオンラインで進入してきた鬼強い誰かさんに即殺されたのには込み上げるものがありました。
・「全世代に贈る神ゲーではないでしょうか」
生まれて初めて、ゲームのレビューを書いている自分に少しだけ照れています。私はアクション苦手な中高年のゲーマー(?)です。勿論、周りの同期にゲームを積極的に楽しんでいる者は少ないのですが、私がこのゲームを購入しようと決心したのはあまりにも皆さんの評価が高かったからです。でも、購入までは凄く迷いました。何故なら、殆どの人のレビューで共通に言われていた「心折れそう」な難易度に恐れおののいていたからです。実際、今までセガサターンからゲームに親しんでは来たものの、明らかにヘタレな腕しか持たない私ですので、このゲームの真の楽しさが体感できるのだろうか、ほぼ1ヶ月間も購入するのにかかってしまいました。
ゲーム始めて30分で購入した事をやはり後悔しました。それほど私には歯が立たない世界だと思ったからです。でも、その思いも次第に「死ぬ」のは全て「自分の油断」から来る小さなミスが原因だと理解できるようになります。盾を常に構えながら暗闇の曲がり角手前で本気で震えている自分にすぐに気がつくことでしょう。雑魚キャラだと思って突入したとたん囲まれ致命の一撃を食らって、あっと言う間に死に、全てのソウルを失って茫然自失している自分に涙する事でしょう。階段の途中で空からの攻撃をかわそうとし、無残にも墜落しながら死んでいく自分におもいっきりの絶望感を味わうでしょう。
それでも、私はこのゲームに200時間以上のめり込んでしまいました。2週目を終えた所で一旦別のゲームを始めたのですが、BESTが販売される前に、新たなキャラでまた1からはじめた所です。もうどこに何があるのか解っているので楽勝か?と言えば、相変わらずハラハラしながら死にまくっています>苦笑
最後ですが、私は眼鏡が合っていないのかかなりの3D酔いをしますが、このゲームではまったく酔いませんでした。この点も私が長くこのゲームを楽しめた要因かもしれません。そして今後、このゲームを手に取られる方にアドバイスです。
裏技で、死んでもソウルを失わずゲームを続ける方法がありますが、これを覚えるとこのゲームの一番素晴らしい所を自ら捨てることになります。このゲームは、死んで、死んで、死にまくって己の戦略の甘さに絶望したり、何度も同じミスをしながらやっとたどり着いたボスとの対戦で、絶対に勝てないと思ったそのボスをやっとの思いで倒し晴れて生き返った時の喜びを素直に心から楽しむゲームです。デモンズソウルの世界観を損なう裏技でプレイしても、我々が味わうことが出来た満足は決して手に入れられない事になるでしょう。
これからが本当のデモンズソウルだ。
・「覚えゲー最高傑作」
みなさんが絶賛されている通り非常に良いゲームです現代風にアレンジされ、丁寧に作られた覚えゲーです死んでしまうとソウル(お金のようなもの)が全部なくなってしまうので常に手に汗握る展開が演出され、アドレナリンでっぱなしですそれでいて理不尽でもありません。ここまで緊張感を持たせることができたゲームは他にないんじゃないか?って思うくらい緊張感の演出がすばらしいまた、オンライン要素を非常にうまく使っておりプレイヤーが他のプレイヤーにアドバイスを残すことができ、プレイヤー同士に一体感を持たせていますPvPや協力プレイも可能でチャットはできませんがそれがかえって敷居を下げていると思います
・「GOTY受賞おめでとう!」
こんにちは。
GameSpotのGOTY,大手IGNのPS3-Best Role-Playing Game等、数々のゲーム賞を受賞していますね。日本の新規タイトルが海外で評価されるとゆうのは、1ユーザーとして非常に嬉しいです。
フロム×SCEのタッグで作られたこの作品ですが、非常に硬派な難易度ですが鬼畜過ぎないバランス設定が見事ですね。そして革新的なオンラインシステムが印象的です。評価された理由はこの二点が大きいでしょうか。
ストーリーはあまり多く語られませんが、暗く重い霧の世界がプレーヤーを徐々に引きずり込んでいきます。巧妙に配置された罠、いやらしい敵、さまざまギミックが盛り込まれ複雑に設計されたマップ。圧倒的な威圧感を放つ、個性的なボス・・・そして苦労の末撃破した達成感は格別のものがあります。
オンラインでは、他のプレイヤーのメッセージ(ヒントを書き込める)や血痕(死亡した状況が分かる)同じ時間帯に攻略するキャラクターの幻影が漂う。協力プレイや相手の世界に侵入しての敵対プレイも楽しめる。ハマれば一年は軽く遊べる仕様です。
まだまだ書き足りないのですが、長くなってしまうのでこの辺にしておきます。傑作を生みだしてくれたフロム・SCEの方々ありがとう!出来たら続編も希望です。
満点だ!
・「素晴らしい作品」
ゲーム史上でもなかなかプレイ出来ない位のクオリティです。このゲームの魅力は完成度の高いアクション性とトライエラーを繰り返し、戦略の構築や様々な経験からプレイヤー自身の成長が実感出来る抜群のゲームバランス。血痕システム等のオンラインシステムのユニークさに有ると思います。
文字数制限の関係でレビューはここまでにしますが、あまり知られていないと思いますので世界中で絶賛されているDemon's Soulsの獲得タイトルを書いておきたいと思います。
・日本ゲーム大賞2009 優秀賞・Game Spot Game of the Year・Game Spot Best Role-Playing Game・IGN PS3 Best Role-Playing Game・Gametrailers Best RPG of the year・Gametrailers Best New IP・PC World- Game of the Year: Demon's Souls・G4TV Best Gameplay Innovation
最後に、このゲームはよく人を選ぶと言いますが、私自身も元々こういったダークな世界観は好きでは有りませんでしたし、苦手意識などの先入観でプレイしない事は本当に勿体無いと思います。
思い返せばこのゲームの購入きっかけは龍が如く3発売まで時間が有るから取り合えず暇つぶしに買おうという、期待も全く無い様な動機でした。ですがこのゲームで子供の頃ガムシャラにゲームに没頭していた感覚を思い出させて貰いました。ゲームはプレイしないと分からない!
昔はゲームが大好きだったけれど、ちょっとゲームに飽き気味な人や少しゲームから離れていた人に特にお勧めします。
・「知らなくて良かった・・・?」
離れて住む親友から「協力プレイが出来るから」との誘いがありBH5を購入しました。もっとも、最近ではPS3の稼働率も極端に落ちていましたが・・・。拙者は極端なビビりの為、この手のゲーム(ホラー系、グロ系)は敬遠していました。誘われた時もソフトの名前を聞いただけで「バイオハザードかぁ〜」と思いました。暫く連絡も取り合っていなかったという事もあったし、協力プレイが出来るという事だったのでソフトとヘッドセットを同時購入しました。
過去作品をプレイしていなかった為比較対象も無く、素直にゲームが出来ました。シリーズを通してプレイしてきた方には賛否両論あるようですが・・・。知らなくて良かったのかな?とも思っています。
恐れていたビビらせ要素は、ファンの方の間では「皆無になった」とのご指摘も。でも、拙者的にはやっぱり要所要所で「おぉっ」とか「ゲっ!」とか唸っちゃいます。
親友とはそれ以来、毎日のように協力プレイで(彼は既にやり込んでいたので補佐的に援護射撃や誘導してもらったり、色々アドバイスを貰ったりして)楽しんでいます。
このソフトはそういった意味で、疎遠になっていた親友と、20年近く前のゲームばかりやっていたあの頃に戻らせてくれた、そんな素敵なソフトです。
ゲームのレビューになってなくてスミマセン・・・
・「個人的にはあり☆」
バイオハザードシリーズは1からほぼ全て見てきました。というのも操作に慣れずまたビビりのため、兄弟がやるのを横で見てました↓今回、PS3を持っているのが自分だけだったこともあり、購入し10年目にして初トライ!無事クリアすることができました!
操作が変わりやりにくいと言う方もいるでしょうが、個人的には助かりました。また、チャプターごとに分かれているため、五時間クリアや弾・金集めはかなり楽に!従来のようなリアルな恐怖(弾がないよぅ、クリアに時間かかるよぅみたいな)はありませんが、社会人で五時間もぶっ続けでプレイできない人や、今までのが難しすぎたって方にはいいかも♪映像はキレイで口の動きとセリフが連動しているのでリアル!映画をプレイしているみたいでした☆
・「最高!!」
4が自分的にはかなり面白く、期待はしていたのですが、やはり面白かったです。まず、映像がとてもきれいで、途中のムービーはくいいるようにみてました。ただ、4もそうでしたが、「怖さ」というものはまったくありません。ホラーゲームというより、アクション系にですね。昔からバイオのファンだった人にはちょとあれかもしれないです。
・「楽しめればいいよ」
Xbox360やPS3をいろいろと比較している方が多いですが、楽しめればどっちでもいいのではないですか?ハードに差があっても同じゲームなんですから自分が好きなハードでやればいい。後黒人虐殺などと言っている方もいますけど、ほとんどのゲームでやられているのは白人ですよ。ならバイオ4は白人虐殺ゲーム?ゲームはエンターテイメントなんですからそんな事いってたら何も作れませんよ!白人はいいけど黒人はだめというのもおかしいかと……別に差別するために敵キャラが黒人というわけではないんですから。 とにかく自分はこのゲームをとても楽しみにしています!
・「一度買ってみるべき」
内容はけっこう充実しています。また操作も慣れればやりやすいです。
チャプターに分かれているため時間が区切れて良いです。
おすすめです。
・「大ヒット作だけど人を選びます」
大ヒット作になったこのゲーム、DQやFF等と違い以外と好き嫌いが別れます。
まず最初にこれはRPGではなくアクションゲームだということ。それも爽快感あるゲームではなく、意外とシビアなゲームです。アクションゲームが苦手な人にとってはつらいかもしれません。
キャラクターはいっさい成長しません。どうやって強くなるかというと、身につける武具によって強くなります。
その武具は自分で材料を調達していくもので、繰り返し同じクエストをこなさないといけないです。この繰り返しをどう感じるかによって好き嫌いが分かれます。ハンター生活だと思うか、作業と感じるかどうかです。
肝心のアクションゲーム部分は、さすがストリートファイター等を作ったカプコンらしい、しっかりとした作りになってます。
攻撃・防御・回避などうまく繰り出さないと、あっという間にザコ相手にでも、死んでしまいます。逆にうまく決まったときには、自分より数倍強い敵相手にでも十分通用します。
強敵を倒す→武具強化→さらなる強敵へ
というのがこのゲームの基本です。
以外と地味でシビアなアクション・繰り返しのクエストなど癖のあるゲームです。大ヒット作なので安易に買ってしまうと、すぐ挫折なんてこともあるかもしれません…
私はハマりました。暇なときはずっとやっています。通信可能な友達がいるとさらに面白さはUPします。
・「すごいね。このゲーム。」
こんなゲーム、私は他に知らない。間違いなく一生遊べるゲーム。。ゲームの概要、、「モンスターを倒す」アクションゲーム。ただそれだけ。ストーリーもありません。敵に与えたダメージ、敵のHP、、表示されません。自分のHPと「スタミナ」と言われるゲージがあるだけ、、なんとユーザーを突き放したゲームだろう。何十回も切りつけても死なない敵、、ぁぁ私はなぜこのようなマゾ的なゲームを「600時間」も!しているのだろう。。答えは自分自身にあった。
1000、、2000種?以上ある武器、防具の数。。なんて数だ。。(もっとあるか?)「強い攻撃力、強い防御力があれば、、あいつを倒せたかもしれない」「くそぅ。。」「だぁぁ〜」と突っ込んで「がぁぁ〜」と返り討ちにあう。もともとアクションゲームは苦手な私。そのへっぽこの腕をカバーしたいが為に強い防御と攻撃力を求める。。やはり気分良く爽快にサクッと敵を倒したいではないか。。
モンスターは倒した後、すぐにクリアーとはなりません。1分位の時間があり、その横たわってる敵から「剥ぎ取り」という行為ができる。「〜の皮」とか「〜の鱗」とかそうゆう「素材」を武器、防具屋に持っていきさらに強い武器、防具に強化していく。運命の螺旋階段は始まった。。「この武器を作るには、えと、、この敵を倒した素材が必要なのかぁ。。」単純に「力」を求めての行動には「力」を使うという事を教えられる。死角から突っ込まれて死亡。。理不尽と思える敵の攻撃で死亡。。何度も攻撃してるのに時間切れで失敗。。何度もPSPを放り投げた後に考えるのは、
「あの武器があれば、、」だ。。
「せめてあの武器を作って、挑んで、それでダメならもう止めよう」そうこうしているうちにいつのまにか「死角って、カメラを常に敵の正面にしとけばなくなる」「敵の攻撃後にこっちの攻撃、、そしてすぐ離れる」「罠を使ってみるかぁ、閃光玉使ってみるかぁ」。。。ぁぁぁ、このゲームはキャラが強いのではない、プレーヤーが強くなる。。。のだ。
「あの防具があれば、、」だ。。
頭、胴、腕、腰、足、なんと5つの部位を組み合わせてさらにスキルをつけるパーツ部分がある。。すべてのパーツはデザインも様々。女性の方にも「着せ替え」という遊び方だけでも百時間以上は遊べるだろう。(防具の数もマジ半端な数じゃない。。)
絶対的な組み合わせは存在しないといえる「神のバランス」ゲーム。。そして、PSPだからこそのいつでもどこでも遊べる手軽さ。(据え置きのゲームってテレビの前座って「よし、やるかぁ、」みたいな構えがいる。)
私の中で「ドラクエ3」「FF7」そしてこのゲームと3本の指に入ってしまった珠玉の名作。
・「ボリュームたっぷり」
前作には無かった新機能「オトモアイルー」が追加され、ソロでも楽しく狩りができるようになった。新モンスターのナルガクルガ、ウカムルバス、クイーンランゴスタ。MHP2では出なかったヤマツカミ。MHFで出てきたヒプノック、ヴォルガノス。新しい亜種なども多数追加され、シリーズ経験者でも充分満足できるボリュームに。武器種もMHP2の2倍になり、懐かしい武器が実用レベルで使えるGシリーズも追加された。
更に新フィールドの水上闘技場、雪山深奥、MHFで出た樹海と、MH無印〜MHPのフィールドの旧ステージが追加された。
最高難易度を誇る「G級」や「村長上位クエスト」も追加され、G級と村長上位クエストに出現するモンスターには新モーションが追加されている。
メディアインストールという機能も設けられ、MHFと大差ないほどロード時間が短縮された。
人を選ぶゲームだが、一緒に協力できる友人が周りに居れば、初心者でもそれなりに楽しめると思う。ゲームクリアという概念が無く、やり込み要素も非常に多いので、とても長く遊んでいられる。
・「やっぱりモンハン」
発売から早7ヶ月ちょっと立ちますがいまだにチマチマと続けています。
これほどまでに長期間やってるゲームは他にありません。普通のゲームなら2、3周したら次に始めるまでにインターバルがありますがモンハンはほぼ毎日1日一狩りで続けてもう500時間近くなります。
どこでゲームクリアにするかはその人の自由なのでほぼ永遠に続きます。
自分の目標はとりあえず1000時間プレイかな?
・「面白いニャー」
新規で始めて40時間程プレイしました。最初のうちは攻撃もまともに当たらなくて苦戦しましたが頑張って狩人を楽しんでいます。只今、緊急クエのティガレックスに苦戦中です。初めてプレイする人には難しく感じると思いますが根気よく頑張ってください。強敵を初めて狩れた時の感動が、このゲームの面白さだと思います。
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