スターオーシャン4 -THE LAST HOPE- 特典 スペシャルサントラCD付き (詳細)
スクウェア・エニックス
「好きなんですけど…」「素晴らしい作品ですので詳細を記載します!」「SO3からの進化」「不満を言い出したら キリが無い。」「良作RPG」
ヴァルキリープロファイル -咎を背負う者- (詳細)
スクウェア・エニックス
「前作の美点を受け継いだ良作です」「面白い」「冥界の、誘惑」「難易度」「最高です!!」
インフィニット アンディスカバリー 特典 サウンドトラックCD付き (詳細)
スクウェア・エニックス
「たまげた」「プレイヤーにあらゆる前提を与えるゲーム」「いいと思う」「おかしな悪評が多すぎる。これは間違いなく名作」「最高に楽しめました!実績1000とった者としての感想」
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スクウェア・エニックス
「ストーリーは飾り。妄想しましょう。」「アルティメットヒッツならではの、楽しみ方が、ある。」「1もプレイしておくと尚良い」「キャラを育てる面白さ」「買って良かった!」
ラジアータ ストーリーズ (詳細)
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「トライエースの意欲作!」「まあまあ楽しい」「トライエースの新作」「だいすきです!!!」「斬新」
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「このゲームは何を伝えたかったのか」「安心できる」「通常とDC版の違い」「ストーリーはぶっ飛びすぎ」「オススメです。」
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「BS」「前作を知らなくても楽しめる」「前作とは違った面白さ!」「短いストーリーだが、やりこむに足る作品」「面白いです」
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「待っていました!」「廉価版で是非。」「本編はもちろんクリア後も楽しめます!」「トライエース最高傑作」「完成されたRPG」
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「さすがに今やるとダメに感じるかも」「とにかくハマった」「最高!」「長く楽しめるゲーム」「とにかく面白い!」
「これは」「易しいからこそ万人に楽しめるゲーム。」「SFCのRPG最高峰!」「本場RPGをやるきっかけとなった作品」「SFC最後のオリジナルRPG」
プレイステーション2>ロールプレイング>オーソドックスRPG
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ニンテンドーDS>ロールプレイング>ロールプレイング(その他)
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●スターオーシャン4 -THE LAST HOPE- 特典 スペシャルサントラCD付き
・「好きなんですけど…」
スターオーシャンシリーズは全てプレイ済みです。3の評価があまり良くありませんが、私はかなり好きです。特に戦闘は飽きませんでした。ストーリーも個人的に好きです。あれはあれでいいのでは?
3のことは置いといて4のことですが、皆さんが先に述べているように戦闘はかなり良さそうですね!コンボはかなり決まるらしいです!!戦闘システムも進化して、サイトインやサイトアウト、バトル中のキャラチェンジ、後今作は1、2と同じ4人パーティーです。ぜひ、YOUTUBEやニコ動などで一度観てください。 後、公式ホームページがリニューアルしてバトルシステムやキャラクターなど詳しい情報が徐々に公開されてきているので、そちらの方も購入の参考にしてください。
キャラクターについてですが、好き嫌いがあって当然です。テイルズが嫌いな人もいますし、リアル過ぎるのが嫌いな人もいますよ。私も3Dの方はあまり好きではないのですが、スターオーシャン自体が大好きなので絶対に購入します。
それでは皆さん、星の彼方で会いましょう・・・
追記:公式ホームページでは7人の仲間(エッジ除く)が発表されていますが、後2人いるそうです(まだいるかもしれません)。スターオーシャンではお馴染みなので、2週目、3週目は当たり前になりますね。ディスク3枚でボリュームはどうなのか気になる人もいると思いますが、雑誌で見たところストーリーは約40時間程度だそうです。しかし、サブイベントやアイテムクリエイションなどがあるので、十分満足できるのではないでしょうか?XboxのRPGラッシュは、今後も続いてほしいですね。
・「素晴らしい作品ですので詳細を記載します!」
シリーズ4作目にして最も過去、始まりの話となる今作ですが実に素晴らしい内容となっています。過去すべての作品をプレイし、今作も一通りプレイしましたがまさに「遊べる」と言えるべきRPGになったと総評出来ます!
まず今作の醍醐味と言える戦闘システム前作で進化を遂げたと言えた戦闘システムでしたが、近作はそれを更に凌駕し飽きさせず緊張感のある大変画期的なシステムを導入しています。RPGにおいて戦闘は作業的になりがちですが飽きの来ない戦闘とはまさに今作のシステム「サイトイン・サイトアウト」の導入で開花されたような気がします。
そして戦闘と同等にプッシュしている映像美本当に素晴らしいです!フィールド・戦闘等のプレイグラフィックとストーリー全体で随所に入るCGムービーとの差がほぼ無いと言える位の作り込みで、映像と言う分野においても更なる感動を与えてくれます。
次にシリーズお馴染みのやりこみ要素+今作の新やりこみ要素スターオーシャンと言えばアイテムクリエーションと言うやりこみ要素がお馴染みです。これはアイテムの製造・強化と言ったような要素で、ストーリーや戦闘を有利にしていく上でも欠かす事の出来ない便利かつ膨大なデータのやりこみ要素です。そして近作はスターオーシャン初となるクエスト要素も実装しています!しかもオマケ程度ではなくストーリー全般を通して膨大な量のクエストを任意に受け付ける事が出来ます。中には報酬でレアアイテムなど手に入るクエストも存在しストーリーを進める事を忘れてしまう位やり込める新要素となっています。
最後にやはりシリーズお馴染みのEXダンジョンやお馴染み隠しBOSS等です!さて今作もあの隠しBOSSが登場します。そしてEXダンジョンですが、いくつもあるようです。私はまだ1ヶ所しかプレイしていませんが様々あるようでストーリーに関わる通常行く事の無いダンジョンやまさに最強を目指すだけのダンジョンまで…資料が無い限り全て網羅出来ないと思われます。
総評ですが、遊び尽くすのにいったいどれ程の時間を要するのかと思わされるボリュームです!それでいて無駄の無い作りになっていますし飽きが来ません。そしてXBOX特有の実績要素と絡みやりこみに中毒性すら感じてきます。もちろん完璧などと言う物は存在しませんので「これはちょっと…」と言う部分もあるとは思いますが全RPGファンの為に作られたソフトと言えるような素晴らしい内容と感じました。
・「SO3からの進化」
インフィニットアンディスカバリーの不調からSO4に少し不安を抱いていましたが、見事にSO3から昇華させゲームの完成度を高めました。
【良い点】・グラフィック・戦闘システム・ダッシュ・BGM
まず驚いたのが他のRPGよりも繊細かつリアルな描写を実現させたグラフィック。木漏れ日に当たるとキャラクターがすごく綺麗です。敵キャラを含め、グラフィックの細かい所までしっかりと作ってる印象です。マップは広いですが、ダッシュがあるので負担は減。
また、SOシリーズで定評のある戦闘システムも、より爽快かつ派手になりました。
シリーズ初?のクエストシステムはお遣い感覚でできますが、獲得経験値が多く序盤はかなり重要です。採取・採掘ではSO1のアイテムを探すワクワク感を何となく思い出させます。
BGMはシリーズを担当している桜庭統氏。今までの曲よりも更に進化した感じです。詳しくは公式ページやサントラの試聴にて。
【マイナス点】・キャラクターの出来にバラつきが・慣れるまでアングルがキツい
SO3で爽やか?お姉さんだったウェルチがただ煩いだけになりました(笑)苦手な人はそれだけでアイテムクリエーションの意欲が下がるかもしれません。アイテムクリエーションは今までの素材→沢山の種類のアイテムが作成可能でしたが、今回はアイテム毎に必要となる素材が異なります。他のゲームによくあるシステムとなった感じですね。
アングルが結構思うようになりませんでした。意図的にぼやかしてる描写もあるので人によっては3D酔いもありそうで、少し疲れるかもしれません。
今のところマイナス点があまり見つからずやり込み要素が多々あるので、SO3がプレイできた人は楽しめるはずです。SOシリーズとしてAAAの本気が伺えます。
・「不満を言い出したら キリが無い。」
かなり評価が分かれているみたいですが。 まずキャラが気持ち悪い!まあ確かにパッと見お人形に見えますが、別に私は気にならなかったです。好みもありますし、カメラワークが悪い。私も最初はそう思いました。でもコンフィングでカメラの左右、上下を変更出来ます。コレで私が最初に感じた違和感が無くなりました。後は慣れデスネ。確かにカメラワークが余り誉められた物ではありませんが、評価を落とす程ではありません。 TOVとよく比べられているみたいですが、TOVは確かに面白く良作RPGでした。確かに戦闘システムはアクションという事で繋がりがあり比べるのもわかりますが・・・・スミマスン長くなりましたが、去年から予約し待ちに待った作品です。まだプレイして2時間程度ですが、これからどんな展開になるのかワクワクしながらプレイしています。まだ序盤ですが、戦闘も面白いです。これから仲間も増えてどんどん戦闘が派手になり面白くなると思います。ヤリコミ要素も沢山ありそうなので、太く長〜く遊びたいと思います。 買って良かったです。うん!満足!(^_^)v
・「良作RPG」
箱○のトライエース作品だけで見ると、インアンがかなり雑な作りだっただけに、今回は素直に感動させられました。明らかに作品への意気込みが違います。他の方も言う通り、フィールド移動中のカメラワークは決して褒められたものではありませんが、慣れれば直ぐにどうでも良くなる程に、他の面が充実しています。戦闘中もグラフィックやエフェクト効果が派手な割にラグもなく、簡単操作で華麗に戦えたり、フルボイスイベントシーンもスキップ出来たりと、プレイヤーへの配慮も欠かしてはいません。確かに凄く目新しいと言えるものは無いかも知れませんが、次世代機と言っても所詮は『ゲーム』なので、あれやこれやと無茶な要求をするのもどうかと思います。変わらず、こういった形での次回作を期待しています。情報誌やCMで少しでも興味を持たれたのなら、是非購入してみて下さい。テイルズ等とよく比較される作品ですが、個人的には全くの別物です。ステータスの桁からして違うので…前作もそうでしたが、我こそは究極のやり込み王!と思っている人には尚更お薦めです。現状、手元に箱○をお持ちで、RPGがお好きなのでしたら、一度はプレイしておいて欲しい作品です。
・「前作の美点を受け継いだ良作です」
女神の羽を使い、仲間を犠牲にすることで戦っていくという珍しいシステムの本作。羽により潜在能力を解放した仲間は戦闘が終わるまで無敵の強さで戦場を蹂躙しますが、その後倒れ、死んでしまいます。死の際の描写は満足行くもので、仲間を犠牲にしても突き進む辛さが疑似体験できました。
クリアまでは比較的短いのですが、羽の使い方などプレイヤーの選択によってシナリオの分岐があり周回を楽しめる仕組みになっています。まだ見れてませんが、エンディングも複数あるかも?
戦闘システムは少し変化があり、FFTのような見下ろし型斜めマップから戦闘に入るシステムになっており、2Dアクション部分はないようです。やり始めたときには少しがっかり感がありましたが、やってみると戦術的な駆け引き次第で大きく勝負の結果が変わる爽快感は健在で、新システムもうまく消化できているという感想に変わりました。
総合的に言ってぜひお勧めしたい作品に仕上がっていると思います。
・「面白い」
久しぶりにDSで『面白い』と思えました。EDも複数用意されていてやりがいがあります。音楽はVPのアレンジだったり、そのまんまだったり。桜庭氏のファンならばそこも楽しめると思います。戦闘はFFTみたいにマス移動+VPシリーズ特有のあの戦闘スタイルです。仲間の動かし方に少々工夫をする必要のある場面もありますが、その『工夫』が楽しい!充分楽しめる内容です。というわけで、★5つ!
・「冥界の、誘惑」
父が死んだのも、妹が死んだのも、母の精神が壊れたのも戦乙女のせい、と復讐を誓い、友をかばって生死を彷徨いながらも憎悪を募らせる若者。 冥界の女王は彼に興味を持ち、期限付きで彼の魂を現世に留めさせ、手始めに友の命を生贄として要求し、言われるままに彼はそれを差し出してしまった・・・・・・。
そんな導入から物語は始まる。
憎しみに凝り固まり、戦場を渡り歩く主人公。そんな彼に様々な事情から同行する仲間が現れる。 そんな仲間を生贄にするのか否か・・・・・・し過ぎると天界によって粛正され、ある程度だと最後に立ちはだかる敵となる。 物語は王位継承問題、飢饉から端を発した反乱、宮廷魔導士の謀殺、そしてある一家に訪れる惨劇を根底に語られていく。
カルマが集まりづらいと言うけれど、工夫次第でうまくいきます。 要は敵を瀕死状態にしてそこから全員で一気に止めを刺せば要求されるカルマは簡単に手に入ります。 やり方次第ではNewgameでチャプター5まで女神の羽を使わずに進める事は出来ます。 そのかわり大量の回復道具は必要ですが。
しかし女神の羽を使いたくなる瞬間は結構あります。 楽に戦闘を終わらせたいとか、カルマを多く集めたい、有利なスキルを継承したい等。 そして一度女神の羽を使ってしまうと、また使いたくなる衝動に狩られます。 この誘惑に乗った後、仲間の慟哭は色んな意味で切ないです。
どんな手を使っても仇を取りたい、どんな手を使ってでも出世がしたい、そしてどんな手を使ってもいいから国を大きくしたいという妄執が何をもたらすのか。 戦乙女が戦乱を望むのか戦乱だから戦乙女が活躍するのか。 本当に憎むべきものは何なのか。 そのあたりを理解出来たら面白いゲームになります。
個人意見ですが討たれるヴァルキリーはアーリィであって欲しかった。 そうすれば『レナス』の前日談としての意味合いが濃くなったかもしれないのに、とは思いました。
・「難易度」
他のレビューでも書かれていますが、難易度は高いほうだと思います。でも攻略本や攻略サイトを見ながらやればAエンディングを見られると思います。セラフィックゲートの出現方法はめんどくさいですが楽しいですよ。
・「最高です!!」
レビューとかみて難しいとか難易度高めとか買うのを迷ってましたがVPファンとして買いましたが全然難しくなくとてもいいバランスでした。やりこみ要素もあって長く続ける事が出来ます。買って本当によかったです。
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・「たまげた」
シームレス&リアルタイムなRPG、この意味をみなさんどこまで理解してるでしょう?つまり戦闘画面への移行がない、メニュー画面を開いているときも攻撃をうけるということです。そして次世代機ならではの特徴としては最大10人ほどのパーティーで戦えるということです、わらわらわらわら。もう混戦必至ですね。こういうのしたかった。ちなみにMSがからんでるソフトなのでPS3への移植はありません。テイルズに関してもそうですが「移植します」というレビューを簡単にしないでください、日本で嫌われているXboxはその影響を過度にうけます。
・「プレイヤーにあらゆる前提を与えるゲーム」
1.システムに関する深い理解。各キャラがどのようなスキルを有し、何ができるのか。(ルカなら獣を操れ、ヴィーカなら鍵をあけられ、バルバガンやグスタフなら岩を壊せる、など)コネクト・フルート・タクティクス・アイテムクリエイション・リカバリーリクエストなどなど、インフィニットアンディスカバリーには多くのシステムがあり、それに対する理解は不可欠。説明書は読まない、チュートリアルは飛ばす、パーソナルスキルは見ない・・・なんて人には絶対に無理です。ストレスを感じるだけでしょう。
2.コンセプトに関する深い理解カペルは万能ではありません。一人では雑魚的数体に囲まれただけで危機に瀕します。ですが、仲間のおかげでそんな敵を軽々と倒せてしまいます。「仲間が操作できない」といっているかたがいらっしゃいますが、それこそこのゲームのコンセプトに対する冒とくです。「一緒に冒険している気持を味わってほしい」という気持ちがそこへ反映されているのですから。一人で敵陣に突っ込み、アイテムも自分で使い、装備は主人公には特別力を入れるけど他はテキトー・・・のような無双的ゲームがしたい方には絶対に無理です。ストレスを感じるだけでしょう。
3.1.2を踏まえた上で、どこまで「冒険」に徹し切れるかどうか。プレイヤー自身が、カペルになりきり、「冒険」をすることが重要です。このゲームのコンセプトとして、「ディスカバリー」がありますが、本当に自主的にアクションを起こし、どうするべきか考えることができないと、たちまち「不親切なゲーム」になってしまいます。よく言われる「目的地が」などは、Talkをすることで簡単に解決されるのでご心配なく。
4.1.2.3を踏まえた上で、どこまでやり込めるかどうか。これは一通りプレイするには必要ないですが、プライベートアクションやアイテムクリエイションなどの量は本当に膨大です。根気よくやってみてください。
ざっと挙げましたが、最低限1.2.3の前提は必要となります。というか、ゲーム発売前からさんざんインタビューなどで言われています。ゲームを購入し、遊ぶ上で、ゲームのコンセプトやシステムへの理解は常識だと思うのですが、「期待してた」割にはその程度の知識がない方が多いのは驚きでした。
話は変わって各点についての評価ストーリー起承転結がしっかりしていて、わかりやすく面白い。笑えるところ、泣けるところなどもしっかりあります。プライベートアクションをしっかりこなせば、さらに深みのある物語になるでしょう
サウンド素晴らしいの一言。文句のつけようがありません。声優さんもかなりしっかり仕事してます。
グラフィックパッと見ただけではあまりきれいには見えませんが、その質感、光沢、色づかいなどは素晴らしいと思いました。特に光源的な処理は360のゲームの中でもトップクラスでしょう。森林の美しさや月の神殿の美しさは目をみはるばかりです。
戦闘簡単操作でド派手な戦闘が可能。防御方法は基本的にリフレクトドライブのみですが、雑魚に囲まれた場合の離脱に役立ちますし、しっかり決めれば敵は硬直するので反撃のチャンスとなります。タクティクスを状況によって変更し、Yボタンで回復要請をし、必要とあらばフルートを吹き・・・と、とても奥深く魅力的な戦闘になっています。「アイテムが」などと言っている方がいますが、抜刀状態なら立ったままでアイテムを使用できますし、何より『主人公自らが使う必要は全くありません。(MP回復は除く)』←ここ重要しっかり周りを見て適度に回復要請をすれば、味方がみんな死んでるなんてこともありませんし、状態異常も鬼のような速さで治してくれます。もちろん、そのためにアイテムは買っておく必要はあります。これは「カペルは万能ではない」という上にあげたコンセプトに通じます。
もちろん不満点もありますので書きます。・移動手段が少ない。マップが広大なのでワープはほしかった。後半にワープゾーンが多々出てきますし、そこから戻らせることもできたのでは?各地に後半仲間になるキャラの能力が必要なところが用意されているので、そこへ戻るのが面倒。おかげでクマーが常時パーティに入ってますよ。・フルボイスじゃない。プライベートアクションやチュートリアルにも声がほしかった。・時限的な要素が多い。ノーマルをプレイした時の話ですが、ミキルルを作るためにルカのICLVを上げようとしたのですが、そのためのアイテムが既に売っていなく、泣く泣くあきらめました。リバスネイルに刻一刻と近づく仲間を見るだけで心が痛んでしまいますよ・・・・。それに、ダンジョン内にも特定のキャラでしか取れない宝箱などがあるので、全部取ろうと思うと、常時そのキャラたちがメインパーティに入ることに(二度と戻れないダンジョンもあるのでなお悲惨)・街が広くてプライベートアクションが面倒。一人とコネクトし、各所にいる仲間たちやNPCに話しかけるのは骨が折れる。ほんとに折れる。それを16人分となった時には・・・攻略本が待ち遠しいです、はい。・セーブポイントが限られる。ボス戦で死んだら、その直前から始められたり、中断システムだったり、ゲーム性を保ちながらも、そんな感じのシステムがあればよかった。・同行者の存在。上で「コンセプトやシステムを理解して遊べ!」と書いたばかりですが、この人たちの存在は本当に不明。そもそも同行者である必要がまったくありませんしね。スキルにも、当初はほかのキャラのようにメインパーティに組み込めたのでは?と思えるようなものも存在しますし・・・。個人的にはとても楽しめました。ハードをクリアし、ベリーハードへと突入するつもりです。万人には勧められない神ゲー。私にとってはそのようなゲームでした。
あと、嘘を平然と書いている方がいらっしゃいますが、そういうレビューはやめて下さいね(装備がグレーのままだとか)。
・「いいと思う」
なんか酷評が目立ちますが、戦闘システムは慣れれば全然問題ないです。最近のRPGにしては珍しく視点も見づらくない。
ムービーやキャラクターは個人の好みによるので何とも言えないけど、ストーリーがなかなか奥深くて気に入りました。キャラクターもストーリーが気に入れば、自然と好きになれると思います。
欠点を挙げるとしたら、マップがやや広すぎるところですが、個人的にそのほうが冒険してる感じがするので嫌いじゃないです。RPGが好きな人なら遊んでみて損はないと思いますよ
・「おかしな悪評が多すぎる。これは間違いなく名作」
様々な悪評見てたがシームレスとリアルタイムがなにかわかってない。○アイテム使ってる間にぼこられる→メニュー開いてる間に時がとまるのはおかしいと思わないのか。○メニュー開いたら座り込む→戦闘態勢だと座り込みません。○ただのAB連打戦闘→セラゲやノーマル以上の難易度じゃぁ通用しない。自分で工夫すればいくらでも戦闘に奥行きはでる。○短すぎる→シームレスでリアルタイムってだけで恐ろしく容量使うんです。このシステムで使い回ししないで60時間とかなるとディスク6枚くらいになるかと。○ボタン押すのめんどい。FF12みたいに見てるだけがよかった→FF12やってください。○ボスとでてくる雑魚敵が邪魔→倒せばいい。ボスが孤独に護衛なしとかおかしいだろ。○仲間が勝手にアイテム使う→メニュー開いて使われたくないアイテムにカーソルあわせYでON・OFFできます。○声と口があってない。表情がない→そこが完璧なゲーム見たことないんですが。てか、そこはゲームの本質に関係ありますか?○セーブポイントが少なすぎる→今のゲームが多すぎるんです。実際悪評にするまで少なくはないです。適度かと。ストーリーがおもしろくないとかキャラが合わないとかならわかります。だけど悪評の多くはシステム理解してないだけってのがほとんど。シームレスやリアルタイムの意味がわかってないだけ。ただのわがまま。このゲームはシームレスでリアルタイムなゲームとしてしっかり見るとかなりよくできてると思います。おもしろいです。名作です。あなたは何を求めてこれを買うのか。理解した上で、シームレスでリアルタイムを求めるなら是非オススメします。
・「最高に楽しめました!実績1000とった者としての感想」
戦闘が最高に楽しいです!さすがトライエース。後半からグリンバレスティという主人公技が使えるようになるんですけど、その技を使うのが楽しくて楽しくて。あと、本編より裏ダンジョンが10倍楽しいと思いました。レベルが上がりまくりで癖になります。
そして本当の楽しさはVeryHardから。今作の最強ボスはVeryHardの最初に登場します。
そこまで行き着くまでにほとんどの人は飽きると思いますが・・・。
結局トータルで150時間ぐらい遊べました。実績1000達成。アイテム図鑑がないのでコンプリートには攻略本があったほうが確実です。
戦闘システム的には傑作。シナリオ佳作。キャラ秀作だと感じました。
あと意外と気づかないけどシームレスの恩恵はすばらしいと思いました。
良くないとこはシナリオとか短かったり、仲間キャラが主観操作できないこと(開発陣いわく、本当は使えるようにすることもできたらしい←おまけでいいから使わせてほしかった!)
トライエースの戦闘好きなら十分楽しめるはずだと思います。面白くないといってる人は最初でやめている人も多いと思います。
まあ、確かにいきなり初ボスで声なしになるんでテンションがめちゃめちゃ下がるのはわかります。。でも、新のおもしろさは終盤からだと思いますので投げないでほしいです。
売れれば続編するかもといっているので、ぜひお願いしたい。ただ、シナリオだけはいつももうちょっと頑張ってほしいなぁという思いがあります。
●ヴァルキリープロファイル2 シルメリア アルティメットヒッツ
・「ストーリーは飾り。妄想しましょう。」
まずRPGのレベル上げを苦痛に感じるような人には絶対合いません。
キャラを大して強化せずとも淡々とストーリーを進めていける普通のRPGと違い、このゲームは「いったん立ち止まって黙々とキャラ強化」が必須です。これをしないとその辺のザコ敵にさえボコられるはめになるでしょう。
また強化の方法がいくつかあり、ただレベルを上げるだけではだめです。「素材を集める(強いアイテム作成に必要)」「強い武具を探す(作る)」「スキルを覚える」「封印石の活用(戦闘を有利に運べます)」等々、キャラ強化すきには「ウマー(゚Д゚)」、ストーリー重視でレベル上げ嫌いな人は「うざー(・ε・)」なシステムです。強化好きな自分にとってはたまらんです。
そして酷評ぎみのストーリーですが、確かにたいしておもしろみもなく微妙ですがこのゲームはキャラ強化がメインの様な作りなのでこれはこれで良いかなと思いました。
私自身の不満は皆さんも指摘している、エインフェリアが「ただの戦力」だったことくらいですね^_^;
それ以外は文句なしです。
・「アルティメットヒッツならではの、楽しみ方が、ある。」
前作から数世代前の物語でありながら、続編として位置づけなければならない宿命を背負った作品。
故に評価が低くなりがちです。
普通に《To be continued VALKYRIE PROFILE 1》の物語にしてしまうと、悲劇しか残っていない結末ではやる気になれません。 それを打開した結果があのシナリオだと思います。
廉価版だからこそ、ファミ通の攻略本とか公式コンプリートガイド片手にゲームするという手段もあります。 前作ファンの方は、それで大体のあらすじを理解してから始めるといいのではないでしょうか。 ただのムービーでイベントがかったるいというのならスキップ出来ますし、戦闘シーンの決め技も省略出来ます。 イベントシーンの台詞は声のみでも、字幕のみでも、その両方を表示出来る方法もあります。 戦い方次第では攻撃して逃げながら回復し、また攻撃するという方法が行えます。コツをつかむのに時間はかかりますが。
大体のあらすじが判っていたらイベントのあのシーンや戦闘時の台詞にああいう意味があったのか、と理解しやすくなります。 エインフェリアの略歴が文字だけで感情移入出来なくても(ただ全部映像化するとゲーム対象年齢が十七歳以上になってしまう)時々戦闘開始時の台詞が楽しめます。
いっそ途中、フレイが現れて術を放ったシーンで画面を切り替え《To be continued VALKYRIE PROFILE 1》と偽りのエンディングとスタッフロールを流したら、ここまで酷評されなかったのに。と思えます。
前作が宿命の否定をテーマにしていたのなら、これは神の否定をテーマにしています。 別れたエインフェリアは後半大抵神を否定する台詞を呟きます。 自分達の努力を神が否定している、と。神が我々に何をしてくれたのか、と。 与えられた使命より自分で運命を切り開きたいと。 その言葉の真意に気がつかないと、このゲームはつまらない物にしか映りません。
それと、チャプター5以降は声にも注目して下さい。 イベントの雰囲気が声がある時とない時では大きく変わります。 一部、声なしを選択していても声が出る時がありますが。
メンバーに対する自由度と戦い方、そしてシナリオの内容が気に入りました。 一度、エインフェリアを全員、解放して中盤を乗り切りたいと思える程。
・「1もプレイしておくと尚良い」
まず美麗なグラフィックが目に付きますが、特筆すべきは戦闘の奥深さでしょう。この点においては前作を遥かに凌駕しています。慣れるまでは戸惑い、雑魚にも圧倒されがちですが、コツを掴みさえすれば新たな世界が見えてきます。ここまで戦闘が楽しめるRPGは初めてでした。ロード時間が殆ど無く、サクサク進めるのも評価したいと思います。
・「キャラを育てる面白さ」
育てたいキャラは確実に育ちますし、嫌いなキャラは育てなくても良い。そうした自由があります。
どちらかというとシミュレーション好きの人に向いているゲームだと思います。シナリオはちょっと?な感じで、おまけです。ムービーも少ない方かと・・。
序盤は操作に戸惑いますが、”ダッシュ”で敵の後ろに回り込むことを覚えれば、爽快感が格段にアップしますし、この快感を覚えたら、コマンド入力のターン形式には戻れないです。非常に楽しいです。
・「買って良かった!」
私は買って良かったです!凄く楽しくて毎日レベル上げやらに必死です。 戦い方もストーリーも私的にはツボ!最初は買う事に迷ったんですけど安くなって購入してみてこの値段なら損はない、と言うか…ある意味得でしたよ!!
・「トライエースの意欲作!」
いままでのトライエース作品にはない、やわらかな雰囲気のあるRPG。いままでの作品よりも万人受けしそうな感じですね。ですが、スターオーシャンやヴァルキリープロファイルに比べると、重厚さは物足りないかも。まだ序盤なのでわかりませんが、先が気になりやめどころがない作品ですね。
戦闘はよくも悪くも簡単です。スターオーシャンよりも簡単で、コンボは技をセットしていくタイプ。いろいろな組み合わせで闘い方もかわりそうです。
主人公しか操作できない点に関しては、賛否両論あると思いますが、トライエースが「オンラインRPGみたいに、主人公自身となって思うままに行動して欲しい」というコメントを出しているので、まあ私は理解できるし、それでいいかなと思います。
欠点としては、時間経過というものがあるためか、時間潰しが必要で非常にめんどくさいです。寝る以外にも短時間の時間つぶしの方法があればよかったと思いますね。
でも、RPG好きならやる価値はあると思いますよ。
・「まあまあ楽しい」
僕的にはけっこうおもしろかったです。手書きみたいな世界観に感激。音楽も好き。キャラかわいいし。このゲームは、初心者とか、バトル苦手とかそういう人におすすめします。ぶっちゃけ僕もバトル苦手だったんで、これはやりやすい。仲間集めもおもしろいです。まあエンディングはいろいろ問題がありますが僕は無視しました。
・「トライエースの新作」
スターオーシャンシリーズやヴァルキリープロファイルを作った、トライエースの新作RPGです。
毎回、新しいシステムや深いやり込み要素などが特徴のこの会社ですが、今回も、ゲーム中のキャラクターやモンスターがゲームの中の時間の流れで行動をとるタイムスケジュールシステムや、150人以上の仲間キャラクターなど、新しいシステムややり込み要素は健在のようです。戦闘はスターオーシャンと同じくリアルタイムバトルですが、スターオーシャンとは一味違ったシステムがあるようです。
独特なゲームシステムややり込み要素が逆に苦手という方もいて、毎回好きか嫌いかに分かれることが多いこの会社のゲームですが、私はスターオーシャンシリーズもヴァルキリープロファイルも見事にはまってしまったので、今回も期待しています。
・「だいすきです!!!」
まず世界観にやられました。のほほんとしててかーわいい(*'ー`)このゲームの中に住んでる住民や妖精たちは、自分のスケジュールに沿って規則正しく生活していて、みんなキャラが濃ゆいです。お気に入りはリーリエさんです。かっこいい・・・町の中は広くて最初は迷いますが、あちこちにおもしろい要素がたくさんあって(看板や張り紙など)、もうほんとおもしろいのです!!!癒されます!!ぜひぜひ一度ラジアータの世界に浸ってみてください!!いまなら中古で1000円以下ですし、お得です!!
・「斬新」
今までにやったことのないような斬新な感覚のゲームでした。驚いたことは仲間が177人もいることです。ゲームに登場する人物もいれるともっといます。その人たちすべてが24時間どこかで何かしらの行動をとっています。こういったようなOn Lineの感覚は初めてでした。街を歩いていると「あっ!あの時のあれがこんなところに」とか細かな発見もよくします。ストーリーだけを進めるだけでなく街を観て周るのもこのゲームの醍醐味の一つだと思っています。人とのコミュニケーションのとり方も一般的な「話す」という動作以外にも、「蹴る」という行動も。蹴ったりすることで○○○にもなり新しいアクションだなと楽しまされました。戦闘も「命令」「スキル」など多様な作戦みたいなものがあり私はあまり飽きを感じさせられませんでした。ゲーム全体が活気に溢れいているような作りになっていてとても楽しい作りになっていると思います。
●アルティメット ヒッツ スターオーシャンTill the End of Time ディレクターズカット
・「このゲームは何を伝えたかったのか」
ストーリーが何かと物議を醸す本作ですが、本作の世界は間違いなくスターオーシャン1からの流れを汲む世界です。むしろ、1での時間移動の根拠付けをきちんと行なっていることに驚きました。
あまり語るとネタバレになりますが、本作で描かれていた世界設定は、私達が生きるこの世界がそうである可能性を想像して描かれています。もちろん、それを私達が知る術はありませんが。現実をベースにした世界から、全くの架空の世界へと路線変更したわけではありません。例え作り物の世界であっても、その中に生きる人々の心や命の価値に変わりは無い。それが伝えたかった事かもしれません。
ただ、4次元と3次元、異なる次元の関係は実感しにくいため、「現実」と「ゲーム」という分かりやすい表現を用いたそうですが、そうすべきでなかったと思います。語り方を少し変えれば、本作の評価もまた違っていたでしょう。
・「安心できる」
システムに関しては好みが分かれると思いますが、一度ハマると病み付きになります。はっきり言ってこの完成度でこの価格は非常にお得です。 批判が多いストーリーですが、納得できない方は小説版を読めば理解できるかと思います。一企業のオーナーがあれほどの戦闘力を持っている理由もそれとなく書かれています。シリーズ通して人間VS創造物という位置関係が成立していますが、この作品ではその立場が過去の作品と入れ代わっているあたり、この作品の特殊性が見られます。過去のシリーズと時系列は共有していますが、独立した別作品であると考えてプレイすると楽しめると思います。
・「通常とDC版の違い」
DC版1〜オリジナルでボイス無しだった一部のイベントにボイスが追加される2〜仲間キャラにミラージュと新キャラクターアドレーが追加され、パーティが最大6から8に増えた(ミラージュとアドレーは固定で仲間になるんで通常とあまり変わらない)3〜新しくダンジョンと出現する敵や音楽が追加4〜対戦モードが追加された5〜大攻撃のバトルスキル使用時の消費HP(MP)は通常では固定値だったが、最大HPに対する割合で消費するように変更された6〜フェイト&ネル&マリアがレベルアップで術を覚えるようになった7〜一部のバトルスキルの仕様が変更された。またキャンセルボーナスが追加された(技の途中で別の技を発動させる)8〜バクが修正された9〜バトルコレクションの内容が一部変更された。また達成率による特典が追加・変更された。10〜他、アイテムの説明や宝箱の中身など細かい部分が変更去れてます。
・「ストーリーはぶっ飛びすぎ」
SO3のDC版が廉価版として登場私は本作がSOシリーズ初プレイだったのですが前作とは関連性が薄いみたいなんでSO初心者でも大丈夫でした
バグが多い事で知られるトライエースの作品な訳ですが無印版からキャラ追加やバグ修正など手を加えられたのがこのDC版・・・(でもなんでクレアが使えないんだろう?)
話の序盤は中々金貯まらないし、技少ないんで戦闘の幅を取れないですが中盤になると格段にバトルし易くなり、話もサクサク進みます中盤〜終盤のダンジョンで難易度が急に跳ね上がるのが難点ですがそういったダンジョンには何度でも利用可能な回復用の魔方陣が置かれてるので安心ここでレベル上げしろって事ですか。親切なのか不親切なのかよく分かりません
クリエイションやミニゲームのヤリ込み要素は無限大60時間ちょいやってますがフルコンプの道は険しい模様細かな不満も無い事はありませんが、総合的に見れば長く遊べる良い作品。オススメ
・「オススメです。」
まずストーリーがゴミだとか言われてますが、私は別に気になりませんでした。意外制があってよかったんじゃないかと。前作に比べて・・・というのは私はスタオ3からプレイし始めたのでわかりませんが。
・「BS」
スターオーシャンシリーズ3作目今回は1,2の「仲間になるキャラが変わる」というシステムはなくなっており、主人公らしい主人公もいない、しかし、自分の好きなキャラを動かすことができるという、ファンにはとてもうれしい機能がついているつまり主人公を変えることができるという事。物語中のキャラが散らばりイベントがおきるPAは今回も実在する。
戦闘シーンは、RPGというより今回はアクションという感じである比にすると2:5といった所ですストーリーのほうはいたって普通といった所です
・「前作を知らなくても楽しめる」
前作のスターオーシャン2を知らなくても、十分楽しめるゲームシステムとストーリーです。
戦闘はGBでは珍しいリアルタイム制。難易度は高いですが、一度コツを掴むと一気に戦闘がラクになります。また、ゲームの進行を助けるために、アイテムクリエーションという作業が必要になります。
ミニゲーム形式なのですが、私はこのミニゲームに指を痛めるほどハマり込んでしまいました。
普通にゲームを進めるだけでは難易度は高く感じられるかもしれません。あと、隠しダンジョンはかなり難しいです(そこが良いんだけれど)
・「前作とは違った面白さ!」
前作「スターオーシャンセカンドストーリー」の続編になっていますが、ストーリー的には知らなくても十分楽しめると思います(知っていればより楽しめます)。
システム的には、成長がいわゆるレベルアップ制とは違い、キャラの成長を自分の好きなようにできる点では前作よりも面白いとも思います。戦闘は奥行きがなく、左右の移動だけですが、間合いを常に考え、リアルタイムに敵と戦うのはゲームボーイには珍しく新鮮で面白いです。
自分がやったゲームボーイのRPGの中ではこれより面白いものはありません。是非やってみて下さい!
・「短いストーリーだが、やりこむに足る作品」
このゲームの良さはなによりも「スキルポイント」にある。 経験値のかわりに得るのだが、12人全てのキャラクターに分配するにも一人に注ぎ込むにも自由だし、それによってキャラクターの「特性」にあわせて能力を伸ばしていける所にある。 例えば主人公プリシスの育て方にも戦闘重視か必殺技重視か、と二通りの育て方が考えられる。
キャラクターごとの特技である「フィールドアクション」も凝っているが、これは技がかぶってるのもあって少し残念だった。 そしてストーリーが短い。 スターオーシャンファンにもおすすめだが、昔ながらのちびキャラが好きな人にはとくにお勧め。 ただし、難しいのでぜひ攻略本片手にプレイしてみてほしい。
・「面白いです」
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・「待っていました!」
ヴァルキリープロファイルは中古でも高価で、新品もなかなか手に入れなくなっています。開発のトライエースの最新作も発売されていますし、いろんな意味でいいタイミングでの発売だと思います。
北欧神話をもとにした奥深いストーリーと桜庭統さんの音楽は今のゲームと比べても素晴らしいと思うはずです。少し難しいゲームですが、ぜひプレイしてみてください。
・「廉価版で是非。」
北欧神話が主題という事で、通常版を購入して遊んだクチです。戦闘中ボタンがキャラクターに対応していて、どのキャラクターに攻撃させて連鎖させていくか、というのに夢中になった記憶があります。ダンジョン内でも氷を作って上ったり、色々な謎解きをしてというのが印象的でした。
また、ED迄も幾つか分岐があり、一度クリアしたら隠しダンジョンがあったりもして、何度も楽しめるゲーム。廉価版発売ということで、是非遊んで頂きたいゲームです。
・「本編はもちろんクリア後も楽しめます!」
欧神話がベースとなっている世界観に、美しいグラフィック、ボイス付きの個性的なキャラクター、音楽性豊かなサウンド、とこれほど続編をプレイしてみたいゲームは近年ない!独特のキャラクター育成システムやアイテム生成などにもはまりますが、なんといっても、バトル・システムが圧巻!
ゲージを溜めてそれぞれの必殺技をだし、大魔法の効果もかなり凝っています。(勿論フルボイス)普通のRPGではバトルがマンネリ化してしまいますが、VPはやはりそこが一味違います。複数のエンディングに、エキストラダンジョンとかなりやり込めるつくりで、飽きずに長く遊べますよ!hardのみ仲間にできるキャラがクリア後に増えます。そして続編を出して頂けたら・・と想います。音楽は桜庭氏。地域やイベントの雰囲気に合った名曲が多いです。長らく廉価版が出なかったのですが未プレイの方は是非!!
・「トライエース最高傑作」
スターオーシャンを凌ぐタイトルと言えます。いや、もしかするとゲーム史に残る名作とまで言っても良い出来栄えです。戦闘はボタンを押すだけの簡単操作ながらも爽快感があり飽きがきません。ダンジョン攻略が中心ですが、アクション性ありで暇になることはなし。キャラクターグラフィックも素晴らしく神話ものにマッチしており◎。一番目を見張るもの、それはサウンドのかっこよさ。桜庭氏のトライエース作に提供した曲の中でも最高に良いと思います。
・「完成されたRPG」
北欧神話を題材にされた神々のお話。ストーリーから登場キャラクターの完成度は高くカッコイイ作りのゲーム。主人公のヴァルキリーが死を迎えたキャラの魂と共に戦う特殊な内容ではありますが、そこに辿り着くまでの経緯や人間関係など綺麗にまとめられていて映画を観る様な感覚で楽しめるゲームです。ダンジョンは殆どアクション要素が高く戦闘はボタンの操作で色々な戦術が作れ主人公の行動によってストーリーやラスボスが大きく変化します。興味のないイベントはカットすることもできるのでプレイヤーの自由度が非常に高く楽しめます。
ただし会話シーンやイベント等がとても多いのでサクサク先に進みたいという人には辛いところがあるかもしれません。
・「さすがに今やるとダメに感じるかも」
98年に出て80万本売った名作です。RPGと言っても戦闘がアクション系のものになっていてこのような戦闘が好きな自分ははまりました。あと、何と言っても、無駄なこだわりがすごすぎます。キャラのイベント、アイテム生成、小ネタ、隠しダンジョン、他にもたくさんあります。全部やろうと思うと80時間以上は遊べてしまいます。
PS2の派手すぎるゲームが苦手とう人、3が出て前作のこの2からやってみようという人はぜひどうぞ。
・「とにかくハマった」
多少、粗い点があったとは思う。バグも多かったし、それを利用した技までありました。
だけど面白い!戦闘・アイテムクリエーション・プライベートアクションなどなど。特にアイテムクリエーションはかなりハマります。スリをしたり偽札を作ったり(要は悪事)、本を書いて印税を貰ったりできるのはこのゲームだけではないでしょうか。
かなり自由度が高いです。
ストーリーとしては、SF色があまりないのが残念でした。ただ、シナリオが悪いというほどではなく、意外性もありました。
グラフィックは今では見劣りしてしまいますが、ダンジョンや町の背景、エンディングムービーなど、当時はとてもすごく綺麗に感じました。音楽も個人的に好きです。
・「最高!」
今までやってきたRPGの中で一番面白い。キャラクターの細かい感情、アートや錬金、調理などの特技や友情・恋愛関係などすべてが良く出来ていました。エンディングでのキャラクターの関係やクリア後のダンジョン等のイベントも充実しているとおもいます。戦闘の緊張感もとても良かった。リバースサイドというスキルで主人公なのに悪の道を突っ走るもよし、多趣味なキャラを作るも良しのやり込みのある最高のゲームだと思います。
・「長く楽しめるゲーム」
PS版発売当初から遊んでいますが、たまに遊ぶには飽きのこないゲームと思います。シナリオは突っ込みどころ満載ですが、大筋は単純でスッキリしたストーリーですし、想像を膨らます余地が残されているので十分に楽しめます。マップ移動はシナリオ上ある程度制限されていても序盤からかなり自由に動き回れること、アイテムクリエーションなど、ゲーム的な要素がかなり充実しておりさほどストレスに感じることなく楽しめます。(幸いにも酷評のフリーズなどバグには遭遇しなかった。)ごく個人的で申し訳ないですが、PS2以降のフルボイス化、凝った演出(視覚演出含め)、TVアニメ的なムービー挿入の多様、等々についていけず、ちょうどこのくらいの抽象化した表現があまり疲れずに気軽に楽しめるゲームかなと今では感じます。
1からのファンでしたので、ちょっとガッカリしたところもありましたが、存分に楽しめたので星5つです。
・「とにかく面白い!」
PSのRPGの中でも、特に面白いです。戦闘はリアルタイムで、仲間と共に敵を倒していくのは爽快感があり飽きません。成長システムも奥が深く、一度クリアしてもやることがたくさんあります。それに「ダブルヒーローシステム」というもので、最初に主人公をどちらか2人を選べるので少なくとも2回は楽しめます。
ただ難所と言えば他の方も言っている通り、難易度の高さです。でも個人的にはレベル上げも苦にならないので(戦闘が面白いため)、オススメの一本です!長く楽しんで下さい!
・「これは」
面白いと思います。中古ショップで見たので買ってみたのですがスーファミとは思えないほど映像や音がきれいです
他のスターオーシャンより面白いんじゃないかな・・・・
・「易しいからこそ万人に楽しめるゲーム。」
SFCで発売されながらも、ムービーやオーディオ機能、スキル、Private Action(通称P.A)など、その後の様々なゲームに影響を与えた名作。P.Aも、ゲームのラストに特別な影響を与えるわけではないし、何度でも選択肢の違いを楽しめるので、安心して遊べる。恋愛シュミレーション要素が薄いので、個人的にはその辺もおすすめ。
戦闘も、画面自体が動くわけではないので目に優しく、アクション性が強いこのシリーズならではの特徴が楽しめる。ボス敵がやたらと強いわけではないので「ゲームはヘタだけど好き」という人にも楽しめるのも強い。スキルにもキャラごとの「流派」が存在し個人専用の「奥義」もある。
設定のせいで装備を選ぶキャラには不自由するものの、(その後の作品にはそういった要素が薄い)かえって個性化に重要な役割を果たしていると思う。主人公が戦闘メンバーから外れない等の難点はあるが、キャラクター志向のゲームとしていろんな意味で自由度が高いと思う。
加えて、仲間の組み合わせによってシナリオが変化し、それによって主人公などは2種類以上の奥義を得ることもできる。ヒミツの洞窟も、パズル的な要素が強く軽いナゾ解きも楽しめる。難易度がわりと低めで、シナリオも短めなために非難を浴びることが多いが、シナリオもわりとしっかりしているし、逆に密度の濃い仕上がりになっているように思われる。
ただ、隠されたキャラクターやアイテム、シナリオを自分で探すのは至難の業なので、攻略本片手に、じっくりと楽しむべきだと思う。
・「SFCのRPG最高峰!」
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・「本場RPGをやるきっかけとなった作品」
FFやドラクエなどをやる前、スーパーマリオRPGやポケモン等の子供向けRPGしかやっていなかった自分は、親戚から貰ったスターオーシャンを何気なくやってみた。
すると最初のオープニングで、スターフォックス(SFC)のような宇宙船が飛ぶムービーが始まり、船内の人間たちの会話や、ナレーションの声がフルボイスだった。バトルでもキャラたちが動き回り、喋るので正直驚いた。スーファミでここまで表現できるとは思ってもいなかった。某サイト掲示板で、
「スターオーシャンはスーファミの同時発音数の限界を超えている」という書き込みを見て、スターオーシャンのプログラム等に関してもすごいと思った。スキルやミニゲーム、隠しダンジョンマルチイベントなどの、マリオRPGやポケモンのやりこみ要素がたくさんあり、しかも何回か繰り返し遊べるように、仲間になるキャラもランダムになっている。
ゲーム序盤で溜まった伏線も、ちゃんと終盤で回収されているし、各キャラの謎や、関係などもしっかりと書かれている。今は、FFなども普通にやっているが、スターオーシャンをやらなければこれらのゲームもやっていなかったと思う。スターオーシャンは全年齢楽しめるRPGである。是非、PSやアドバンスで復刻して欲しい。
・「SFC最後のオリジナルRPG」
音楽がよい。斬新なキャラ、アイテム、パーティのカスタマイズ。キャラがしゃべる。テイルズオブファンタジアにつぐデビューから2本目の作品でこれほど面白いとはやるなあってかんじ。エニックスのドラクエだけの時代は終わった。
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