SANYO eneloop 残容量チェック機能付 急速充電器セット (単3・単4用充電器) N-MR58TGS (詳細)
三洋電機
「注意!…けど便利v」「急速充電、リフレッシュ、バッテリーチェッカーが付いた高機能タイプ」「冷静に考えると非常に安い買い物」「充電器について」「このセットが最も高機能で、安価なのかも。」
SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 8本パック HR-3UTG-8BP (詳細)
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「これ最高ですよ!!」「価格と性能のバランスがとても良い」「1年半の使用レポート」「やっと出た使える充電池」「充電できるだけではなくて」
SANYO eneloop 充電式ニッケル水素電池(単4形8個パック) [HR-4UTG-8BP] (詳細)
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「単4形もエネループ」「安い!」「とても重宝しています。」「自転車用LEDライトで」「ケースについて」
●SANYO eneloop 残容量チェック機能付 急速充電器セット (単3・単4用充電器) N-MR58TGS
・「注意!…けど便利v」
内側の2本が単三・単四共用となっており、充電パターンの幅広いニーズに応えてくれます。ただし、高速充電が出来るのは外側の2本、つまり単三のみです。勘違いなさらぬよう…
・「急速充電、リフレッシュ、バッテリーチェッカーが付いた高機能タイプ」
標準タイプの充電器(NC-TG1)だと、1本でも4本でも7時間。このセットの急速充電器なら4時間で済み、さらに単3なら2本までの倍速充電(約2時間)が可能です。オートボルテージ(100V-240V)にも対応。
エネループは自然放電が少ないので、考えようによってはこちらを選ぶよりも、安価な標準タイプのエネループ充電器セットで、その分電池を余分に買ってこまめに充電し保存しておくという手もあります。私はせっかちなことと、いざという時に速く充電できたほうがいいので、高いけどこちらを選びました。充電器ってなかなか買い替えないものですしね。
リフレッシュ機能は、前に使えなくなっていたニッケル水素電池が何本か復活しました。エネループだとあまり心配ないようですが、リフレッシュ機能が付いていると精神的には安心です。バッテリーチェックも、別にチェッカーがあれば済むものの、充電の目安になるので助かります。
充電する機会の多いパワーユーザーはこのタイプを、充電に一晩待てる人は標準4本タイプを、ほとんど2本までの人は標準2本タイプがおすすめといえます。なお、標準2本タイプ(単三セットN-MDR02S / 単四セットN-MDR0204S)も充電は4時間で済み、オートボルテージにも対応しているので、意外と悩みどころではあります。
・「冷静に考えると非常に安い買い物」
メーカーの謳い文句どおり本当に1000回使用可能かの検証は、今しばらく先のことになるかと思いますが、仮に500回どまりとしても、充電器や家庭用電力代を含めてもその1回あたりのコストは数円程度にしかならないでしょう。通常の方法では、使い捨ての一次電池をそのような価格で購入することが不可能である以上、充電可能な二次電池は概して安い買い物だと思います。他の方のレビューでも、eneloopの蓄電容量が少ないとの指摘はありますが、その問題についてはまったく心配がないように思います。というのも、私自身他メーカーの高容量タイプを使用していましたが、完放電以前に電圧低下で使用に耐えなくなることが多々あったからです。それに引き替え、eneloopは本当に電圧低下が少ない。むしろ頻繁な継ぎ足し充電を行わずに済むよう、あえて蓄電容量の少なさに目をつむり、電圧維持優先の設計がなされているのかも知れません。そして、充電器なのですが、二次電池を永く使用するにはリフレッシュ(完放電)機能は不可欠と思いますので、少々のコスト増には目をつむり、リフレッシュ機能付きのものを購入するよう、強くお奨めいたします。
・「充電器について」
この製品に含まれる充電器は、SANYO NC-MR58になります。NC-MR58は現時点(2007/10/20)でSANYOから発売されている充電器では一番高性能な充電器で、唯一リフレッシュ機能が付いています。エネループだけではなく、過去のニッケル水素電池やカドニカ電池をリフレッシュ充電して性能を取り戻す事ができるかもしれません。
充電器のレビューは、NC-MR58の製品の方に書いている人が多いです。
・「このセットが最も高機能で、安価なのかも。」
1.充電器:高速充電+メモリーのリリース+海外電圧対応2.蓄電池:単三が4本これがセット。5000円弱なら、単体よりもお買い得。N-MRの Rが蓄電池のメモリー解除、リフレッシュの意味かな?
●SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 8本パック HR-3UTG-8BP
・「これ最高ですよ!!」
よく『充電池は使用しないで下さい』って、電池を必要とする機器の説明書に書いてありますよね?実際はそんなことなく万が一のトラブル時に機器のメーカーは逃げられるように書いてあるだけって言うじゃありませんか。うちでは時計やリモコンみたいな滅多に電池を取り替える必要のないもの以外は全てコレです! ちなみに、乾電池が1.5Vで充電池が1.2Vで充電池を嫌煙している人いませんか?計測器で測ると新品アルカリ電池で1.48V、エネループは通常に充電した後に測るとなんと1.42Vでした!わずかしかかわらないってことです。また、アルカリで5時間もつライトで電池を1時間消耗させたときアルカリ乾電池よりエネループの方が電圧は上でした。つまり、乾電池のボルトは使用開始時にはエネループよりも上であるが、アルカリ電池の方が電圧低下速度が速いってことです。ライトなどではオイシイ時間が長持ちするのはエネループなのです。さらに電池を消耗させていったときアルカリに比べエネループは1.5倍近い時間長持ちしました。実際はもっとエネループの方は持続しそうだったが過放電が恐くてある程度で止めましたが(^^;;; ★エネループ以外の安い充電池は、このような好結果が得られないらしいので気をつけたほうがいいですよ。良く聞くのが満充電であっても1.2V以下で機器自体に使用できないことや、容量が少なくてすぐに電池切れになってしまったりだとか。充電池はエネループを強くオススメします!(≧∇≦)b
・「価格と性能のバランスがとても良い」
充電池を買うときに800,1000,2000,2000,2600等の数字が書いてあります。これは簡単に言うと電池の容量で、この数字が大きければ持ちが良い事となります。
エネループよりこのmA/hの表記が大きい充電池は沢山あります。例えば、豆電球に電池を繋ぐような用途であれば、単純に容量が大きいほど長い時間光続ける事ができます。
しかしデジカメやマウス、現代の電気製品は動作する最低電圧が決まっています。例えば1本1.2Vのニッケル水素電池の品質が悪ければ、すぐに電圧が1.0Vに下がってしまう場合があります。電気製品が1.0V以下になると「充電してください」の表示がでるような製品だとすると実用できる時間は決して長いとは言えません。
こういう事から、電池の容量が無くなるギリギリまで、できるだけ高い電圧を維持できるバッテリーの方が、電気製品の長時間使用には都合が合います。
エネループは他のニッケル水素電池よりもmA/hは小さいですが容量が無くなるギリギリまで維持する事ができます。さらに充電して放置しておいても自己放電が少ないので、いざ使う時に最適です。
注意する点としてエネループをはじめとするニッケル水素電池は、電池の直径がやや大きめになっていますので使う物によってはアルカリやマンガン電池よりも出し入れがキツい場合があります。また、アルカリやマンガン電池よりも一度に流れる電流量が多いのでショート防止に専用ケースや、サイズに合った電池ケースに入れておく事をお勧めします。
また、エネループを何度か使ってるうちに、満充電しても持ちが悪くなる場合がありますがその際は放電機能が付いている充電器で一度放電させてから充電すると復活します。
・「1年半の使用レポート」
およそ1年半前に、ワイヤレスマウス、mp3プレーヤ、LEDライト、電子辞書、デジカメ用に購入しました。購入前はeneloopの容量の少なさに不安を感じていたので、同社のNiMH2700(HR-3UG-4BP)と併せて購入したのですが、容量が少ないはずのeneloopの方が圧倒的に役に立っています。
例えばワイヤレスマウスの場合、eneloopでは1週間程度は持つのに2700は2,3日しか持ちません。mp3プレーヤの場合もeneloopは4日程度持つのですが、2700は2日に1回は充電が必要です。(ただし、デジタルカメラで1日に数百枚撮影する場合は2700の方が長持ちします。)eneloopが人気たる所以はこの自己放電の少なさによるのではないでしょうか。デザインも乾電池と区別しやすく、なかなか良い買い物だったと思います。
・「やっと出た使える充電池」
5、6年前からソニーの充電池をメインに使っていましたが、1週間前に充電したものがいざ使うときにカラッポになっていたり、充電容量がみるみる減っていったり、など使い勝手は非常に悪いものでした。以前登場したオキシライド電池の性能が非常に良かったこともあり、近年はこちらをデジカメやライトなどで利用していましたが、eneloopのおかげで充電池ライフに戻れそうです。
とにかく自己放電が少ないです。電池を利用するシーンはほぼ連続使用することのない機器に限られるので、電池の持ちの違いがこれまでの充電池とは明らかに違います。連続使用する場合(デジカメで1日に何百枚を撮影、など)はこの限りではないかもしれませんが。
参考までに、私はソニー製のリフレッシュ機能つき充電器(BCG-34HRME) を利用していますが、問題なく使えています。eneloopはメモリ効果が少ないそうですが、この電池の性質上必ず発生するものですので、末永く利用したいのであれば、ちゃんと使い切ってから充電した方が持ちは良いでしょうね。
・「充電できるだけではなくて」
充電して繰り返し使えると言うだけではなくて、明らかに通常のアルカリ乾電池などと比べて持ちがいい印象です。子供のおもちゃの電池をいちいち乾電池を買ってたら、きりがないので、電池が切れるたびにエネループに切り替えていってます。子供なので、スイッチを入れっぱなしにしたりすることも多いのですが、え、まだ切れないの、という印象を何度か抱いたので、正確に時間を計ったわけではないですが、明らかに体感として長持ちするように思います。とりあえず、単3電池は使用頻度も高いので、割安な8本パックはおすすめです。
●SANYO eneloop 充電式ニッケル水素電池(単4形8個パック) [HR-4UTG-8BP]
・「単4形もエネループ」
我が家の単3形電池はみんなエネループですが、最近購入したLED式自転車ライトが単4型なので8個入りを購入。自宅近くでは4個入りしか見つかりませんでしたが、ここで8個入りを発見。4個入りを2パック買うより全然安くて大満足です。
・「安い!」
eneloopは2年程前から使っており、性能、コストパフォーマンスとも素晴らしい商品だと思っています。
電池が必要になる度に買い足しているのですが、家の近くの家電量販店ではほとんど割引なしで売っているので、安く買えるamazonで買い足すようになりました。
・「とても重宝しています。」
私は名古屋に住んでいるため、東海地震に備えてLEDライトを常に使える状態にしています。LEDライトと言っても、どんなものでも良いというわけではありません。明るく、脱出の邪魔にならず、携帯性に長け、常に持ち歩くことができるライトでないと、いつ襲ってくるか分からない災厄に対処できません。
当然の結果として、我が家では単4電池を使用する小型LEDライトで、ライフラインが断絶しても、脱出できるように準備を欠かしません。ここで問題となるのが電池の確保です。
今やアルカリ電池全盛の時代で、どのメーカーも「長持ちする電池」を謳い文句に壮絶な戦いをしています。パワーがあるという表記は、最近耳にしなくなりました。単4アルカリ電池の電圧は1.5Vと規格化されているので、根拠が無いからでしょう。価格も昔と比べれば、非常に安くなっています。
ただ、数ある電池の中で、私はeneloopを選びました。電圧は1.2Vに下がりますが、アルカリ電池と比べて点灯時間が長くなるメリットがあります。また、自然放電が殆ど無いので、メンテナンスも簡単です。そして1000回の充電に耐えることから、ライトを普段から使うことが可能となります。
ライトに慣れておくことは、とても大切なことなのです。阪神大震災を思い出してみますと、あれだけの激震の後、冷静でいられる人はほぼ皆無で、使い慣れているものの使い方さえ、混乱で分からなくなります。使い慣れているものでさえ使えない。この事態を顧みれば、東海地震の後にも同様のことが発生してもおかしくはありません。なので闇を照らす命綱となるライトを、どんな状況下でも使えるようにしておく必要があるのです。
私は今でも、どのライトが優れているのかを研究し続けています。なのでライトが必然的に多くなり、その分電池も多く必要になったわけです。
eneloopの場合、バックアップ用の分を購入しておけば、気軽にライトを使うことができますし、大型・小型両方の充電器を準備して、すぐに充電することができます。アルカリ電池のように、捨てる手間も省けます。経済的でもあります。非常時用の電池としては最高です。
私はこの8本パックを2セット購入しました。それでも足りないくらいです。つまり大活躍しています。
但しLEDライトに限って言うと、アルカリ電池より照度は下がります。電圧が低いので、これは仕方ありません。しかし点灯時間が長くなりますから、結果としてeneloopに軍配はあがります。ご心配なかたは、最初から照度の高いライトを用意してしまえば問題は無くなります。eneloopでも充分明るいということになりますので、電池の心配は解決します。
安くてタフなeneloop。本当に役に立つエネルギーです。
・「自転車用LEDライトで」
通勤用MTBのLEDライトで使用しています。これまでは安売りのアルカリ乾電池を使用していたのですが、あまり経済的ではないし使用済み電池の処理も意外と面倒なのでコレにかえました。電圧が1.2Vですのでアルカリ乾電池のほうが僅かに明るいような気がしますが、(アルカリ乾電池は1.5V)それも最初のうちだけです。アルカリ乾電池は電圧降下が早いので暗くなり始めるのも早いです。また、フル充電で使用すると新品のアルカリ乾電池よりも長持ちします。毎日一時間程使用していますが、2〜3週間に一度の充電で十分な照度を得ることができます。
・「ケースについて」
値段は4個パック2つ買うよりもお得になっていますが、
4個パックのようにケースをそのまま保存用容器には使えず
パキパキ開けてしまったら、
はい以上お役目ご苦労様!
ケースはおしまい!でした。
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