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▼おススメ:セレクト商品

DREAM.1 ライト級グランプリ2008 開幕戦 [DVD]DREAM.1 ライト級グランプリ2008 開幕戦 [DVD] (詳細)
ミルコ・クロコップ(俳優), J.Z.カルバン(俳優), 青木真也(俳優), ブラックマンバ(俳優), 永田克彦(俳優), 川尻達也(俳優), 宮田和幸(俳優), 桜井“マッハ”速人(俳優), ミノワマン(俳優), アンドレ・ジダ(俳優)

「メンツは素晴らしい」「PRIDEvsHEROS」「イベントそのものはよかったのですが。。。」


DREAM.2 ミドル級グランプリ2008 開幕戦 [DVD]DREAM.2 ミドル級グランプリ2008 開幕戦 [DVD] (詳細)
船木誠勝(俳優), 田村潔司(俳優), 桜庭和志(俳優), J.Z.カルバン(俳優), 青木真也(俳優), 金泰泳(俳優), ミノワマン(俳優)

「夢の始まり」「保存版」「淡々と」


K-1 WORLD MAX 2008 Japan Tournament&World Championship Tournament -FINAL16- [DVD]K-1 WORLD MAX 2008 Japan Tournament&World Championship Tournament -FINAL16- [DVD] (詳細)
魔裟斗(俳優), ブアカ―オ・ポー.プラムック(俳優), アルバート・クラウス(俳優), アンディ・サワー(俳優), 佐藤嘉洋(俳優), HAYATO(俳優), 城戸康裕(俳優), TATSUJI(俳優), 山本優弥(俳優)

「カラコダをKO」


DREAM.3 ライト級グランプリ2008 2nd ROUND [DVD]DREAM.3 ライト級グランプリ2008 2nd ROUND [DVD] (詳細)
宇野薫(俳優), 石田光洋(俳優), 川尻達也(俳優), 井上克也(俳優), 中村大介(俳優), メルヴィン・マヌーフ(俳優), ジェイソン“メイヘム”ミラー(俳優), 柴田勝頼(俳優), 山崎剛(俳優), 昇侍(俳優)

「もったいない」「凄い試合がいっぱいあって満足です∬」「神興行」


L change the WorLd complete set[DVD3枚組]L change the WorLd complete set[DVD3枚組] (詳細)
中田秀夫(監督), 松山ケンイチ(俳優), 工藤夕貴(俳優), 福田麻由子(俳優), 南原清隆(俳優), 福田響志(俳優), 佐藤めぐみ(俳優), 平泉成(俳優), 鶴見辰吾(俳優), 高嶋政伸(俳優)

「松ケン&子役の頑張りに☆5!シナリオは☆2くらいかも…」「Lという人物を見せた作品」「「L」=中田秀夫監督、そして日本の行く末」「さようなら、L」「Lファン限定」


ROOKIES (ルーキーズ) 表(おもて)BOX通常版ROOKIES (ルーキーズ) 表(おもて)BOX通常版 (詳細)
平川雄一朗(監督), 佐藤隆太(俳優), 市原隼人(俳優), 小出恵介(俳優), 城田優(俳優), 中尾明慶(俳優), 高岡蒼甫(俳優), 桐谷健太(俳優), 佐藤健(俳優), 五十嵐隼士(俳優), 川村陽介(俳優)

「おすすめ」「ゴー!ニコガク!ゴー!」「久々の不良スポ根物!」「眼力がいい」「めっちゃハマッた!!」


PRO-WRESTLING NOAH グローバルタッグリーグ戦’08 [DVD]PRO-WRESTLING NOAH グローバルタッグリーグ戦’08 [DVD] (詳細)
森嶋猛(出演・声の出演), モハメド・ヨネ(出演・声の出演), 丸藤正道(出演・声の出演), 杉浦貴(出演・声の出演), 三沢光晴(出演・声の出演), 小川良成(出演・声の出演), バイソン・スミス(出演・声の出演), 斎藤彰俊(出演・声の出演), ディーロ・ブラウン(出演・声の出演), ブキャナン(出演・声の出演), 高山善廣(出演・声の出演), 佐野巧真(出演・声の出演), 田上明(出演・声の出演), 潮崎豪(出演・声の出演), 秋山準(出演・声の出演), 力皇猛(出演・声の出演), 佐々木健介(出演・声の出演), 中嶋勝彦(出演・声の出演)


戦極~第一陣~ [DVD]戦極~第一陣~ [DVD] (詳細)
五味隆典(俳優), ジョシュ・バーネット(俳優), 藤田和之(俳優), 三崎和雄(俳優), 吉田秀彦(俳優)

「感想」「シャキーン」「53」「う〜む」「吉田選手にもっと頑張って欲しいです∬」


ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣 (詳細)
任天堂

「FEデビュー」「インフレをいったんリセットする」「文句言うなら買わなきゃいいじゃん?」「初心者に優しくなってます。」「忠告」


全日本プロレス 2008チャンピオンカーニバル 完全ノーカット収録版 [DVD]全日本プロレス 2008チャンピオンカーニバル 完全ノーカット収録版 [DVD] (詳細)
プロレス(俳優)

「試合は最高なのに…」「2008年度のチャンカン」「グラビアアイドルはいらない・・・」「武藤全日本集大成」「グラビアアイドル」


全日本プロレス コンプリートファイル2007 DVD-BOX全日本プロレス コンプリートファイル2007 DVD-BOX (詳細)
プロレス(俳優)

「楽しみ☆」「全日本プロレスLOVE!」「上半期がでないかと待っていたら、、。」「まさにプロレスラブ!!」「全部見ました」


Hdnet Fights: Fedor Returns (Ws Sub) [DVD] [Import]Hdnet Fights: Fedor Returns (Ws Sub) [DVD] [Import] (詳細)
Fedor Emelianenko(俳優), Murilo Bustamante(俳優), Hong Man Choi(俳優), Mitsuhiro Ishida(俳優), Tatsuya Kawajiri(俳優), Gilbert Melendez(俳優), Shinya Aoki(俳優), Michael Russow(俳優), Roman Zentsov(俳優), Luiz Azeredo(俳優), Makoto Takimoto(俳優), Kazuo Misaki(俳優), Yoshihiro Akiyama(俳優), Hayato Sakurai(俳優), Hidehiko Hasegawa(俳優), Bu-Kyung Jung(俳優)

「三崎和雄!」「素晴らしい!」「すごい」「いつなんどき誰とでもオッケー!」「凄いですよ!!」


PRIDE 男道 DVD-BOXPRIDE 男道 DVD-BOX (詳細)
ミルコ・クロコップ(出演・声の出演), ジョシュ・バーネット(出演・声の出演), ヴァンダレイ・シウバ(出演・声の出演), アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ(出演・声の出演)

「ミルコ・シロコップ」「最高の格闘技イベントとしては文句なしの星五つ」「凄い内容!!」「復活の左ハイ」「文句ない内容 が」


ドラゴンクエストV 天空の花嫁ドラゴンクエストV 天空の花嫁 (詳細)
スクウェア・エニックス

「DSのがよかった!」「敢えて言おう、名作であると!」「画面いっぱいのファンタジー」「モンスターのグラフィックの完成度が非常に高い」「スピーディーな戦闘。懐かしく涙も出そうになりました。」


K-1 PREMIUM 2007 Dynamite!! [DVD]K-1 PREMIUM 2007 Dynamite!! [DVD] (詳細)
山本“KID”徳郁(俳優), 船木誠勝(俳優), 魔裟斗(俳優), ボブ・サップ(俳優), HIROYA(俳優), 桜庭和志(俳優)

「凄く面白い試合でしだ∬」「This is Dynamite!」「大晦日なら紅白よりも蕎麦」「素人多数参戦」「え〜っと」


K-1 WORLD GP 2007 COMPLETE BOUTS ~激闘完全版~ [DVD]K-1 WORLD GP 2007 COMPLETE BOUTS ~激闘完全版~ [DVD] (詳細)
ジェロム・レ・バンナ(出演・声の出演), 澤屋敷純一(出演・声の出演), セーム・シュルト(出演・声の出演), チェ・ホンマン(出演・声の出演), マイティ・モー(出演・声の出演), ルスラン・カラエフ(出演・声の出演), バダ・ハリ(出演・声の出演), パダ・ハリ(出演・声の出演), レイ・セフォー(出演・声の出演), ボブ・サップ(出演・声の出演), メルヴィン・マヌーフ(出演・声の出演), ピーター・アーツ(出演・声の出演), ニコラ・ヴェルモン(出演・声の出演), ステファン・レコ(出演・声の出演), ビヨン・ブレギー(出演・声の出演), ピーター・ヴォンドラチェック(出演・声の出演), アリエル・マストフ(出演・声の出演), ランディ・キム(出演・声の出演), マイク・マローン(出演・声の出演), レミー・ボンヤスキー(出演・声の出演)

「はぃ?」「少し不満ですが」「GP予選編がボリューム不足」「でかい奴の出会い」


HERO'S 2007〜ミドル級世界王者決定トーナメント開幕戦&決勝戦〜 [DVD]HERO'S 2007〜ミドル級世界王者決定トーナメント開幕戦&決勝戦〜 [DVD] (詳細)
永田 克彦(俳優), 桜庭 和志(俳優), ミノワマン(俳優), 宇野 薫(俳優), J.Z.カルバン(俳優), 田村 潔司(俳優), 所 英男(俳優), 山本“KID”徳郁(俳優), 柴田 勝頼(俳優)

「61キロ級?」「やれんのか!」「アカン」


ドラゴンクエストIX 星空の守り人ドラゴンクエストIX 星空の守り人 (詳細)
スクウェア・エニックス


赤川次郎ミステリー 4姉妹探偵団 DVD-BOX赤川次郎ミステリー 4姉妹探偵団 DVD-BOX (詳細)
夏帆(俳優), 吉沢 悠(俳優), 中越典子(俳優), 加藤夏希(俳優), 市川由衣(俳優), 生瀬勝久(俳優), 室井 滋(俳優)

「セル用 BOXでこの程度の内容?」「全部がイマイチ」


ライフ DVD BOXライフ DVD BOX (詳細)
北乃きい/福田沙紀(俳優)

「いじめ問題を考えるきっかけにして欲しい」「ただのドラマではない」「パターンだなぁ。」「このドラマがいじめに拍車をかけた事もまた事実。」


ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 特装版 [DVD]ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 特装版 [DVD] (詳細)
三石琴乃(俳優), 林原めぐみ(俳優), 立木文彦(俳優), 緒方恵美(俳優), 山口由里子(俳優), 庵野秀明(俳優), 摩砂雪(監督), 鶴巻和哉(監督)

「― やはり不朽の名作 ―」「値段が良心的」「DVD規格のみはフェアではないが、それでも私は買います!!」「最後に向けて今から身構えてます」「フィルムが付きます」


ライアーゲーム DVD BOXライアーゲーム DVD BOX (詳細)
戸田恵梨香.松田翔太(俳優)

「待ってました・・・・・・・!」「とうとう出ましたね」「買って大正解!」「刺激的なストーリー展開と映像美。」「久しぶりに出会ったおもしろいドラマ」


恋 空 プレミアム・エディション(2枚組) [DVD]恋 空 プレミアム・エディション(2枚組) [DVD] (詳細)
今井夏木(監督), 新垣結衣(俳優), 三浦春馬(俳優)

「期待」「コレは買いだ!」「最強形態」「どわっす」「主役二人がいい!」


だいすき!! [DVD]だいすき!! [DVD] (詳細)
香里奈(俳優), 平岡祐太(俳優), 福田沙紀(俳優), 紺野まひる(俳優), 臼田あさ美(俳優), 余貴美子(俳優), 岸本加世子(俳優)

「障害のある人も健常者も、ぜひ観てほしい」「一生懸命生きている柚子」「最初の1話から目が離せません。」「元気になる」「安直なお涙頂戴ドラマではありませんでした。」


DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set [DVD]DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set [DVD] (詳細)
金子修介(監督), 藤原竜也(俳優), 松山ケンイチ(俳優), 戸田恵梨香(俳優), 中村獅童(俳優), 鹿賀丈史(俳優), 大場つぐみ(原著), 小畑健(原著), 大石哲也(脚本)

「原作を超えた見事なエンディング」「ある意味で原作を超えた作品」「凄いインパクト」「前後編で見て初めてわかる良さがある」「もうひとつの結末」


▼クチコミ情報

DREAM.1 ライト級グランプリ2008 開幕戦 [DVD]

・「メンツは素晴らしい
はっきり言って、期待ハズレの試合が多かった大会ですが、メンツは凄かった。ライト級はかなりレベルの高い選手が揃ったので、これからが楽しみです。後は、DVDのナレーターが誰なのかという事。是非とも、立木さんでお願いしたい。

・「PRIDEvsHEROS
群雄割拠の軽量級「PRIDE 武士道」を主戦場としたチーム茨城、マッハ、青木vs黒魔術のかかったHEROSという去年まで考えられなかった対抗戦が展開されました

王者、五味の戦極参戦によりボリューム不足と思われたGPですが両陣営の意地を観ることできました

佐藤D、立木、リングアナの太田、グラント、レニーそしてPRIDEファンを味方につけたこの興行は絶対大きくなります

・「イベントそのものはよかったのですが。。。
テレビで見たそのままで、バックステージの映像とか選手の練習などDVDだけでみられるシーンがまったく入ってないので、これではテレビで見せるものをビデオテープに録画する方がコンテンツ的にはもっといいのではないかなっと思います。(選手入場シーンも全部カットされたし)

DREAM.1 ライト級グランプリ2008 開幕戦 [DVD] (詳細)

DREAM.2 ミドル級グランプリ2008 開幕戦 [DVD]

・「夢の始まり
波乱を残したDREAM.1から45日で開催されたDREAM.2

第一試合に青木vsカルバンを持ってきたのはこの試合が終わらないとDREAMが始まらないという意味だと思います

魔王、秋山不在のミドル級GPに押し寄せるジャカレイをはじめとする外国勢の試合、格闘技の聖地さいたまSAに帰ってきた桜庭の試合は面白いです

会場の雰囲気はまさしく「誇り」をかけた闘いを観たのと同じです

・「保存版
第1試合からいきなり KING OF HERO'S こと HERO'S(笑)ミドル級GP2年連続王者 JZ・カルバンVSバカサバイバー こと ミスターやれんのか 青木真也

そしてメインはおかえりなさい桜庭和志! 相手のアンドリュース・ナカハラ。総合格闘技デビューの無名選手ですが、咬ませ犬じゃないっす!

試合見ればわかります!

・「淡々と
淡々と試合のみが流れるDVDです。(特典映像で公式インタビューはありますが)

DREAM.2 ミドル級グランプリ2008 開幕戦 [DVD] (詳細)

K-1 WORLD MAX 2008 Japan Tournament&World Championship Tournament -FINAL16- [DVD]

・「カラコダをKO
有言実行通り魔裟斗がサワー、ブアカーオ追い詰めた&日本人無敗のカラコダにKO勝ち!他にも城戸VSイムチビン、サワーVSザンビディスが見どころ。しかしクラウスVSブアカーオは延長だとクラウス判定勝ちだよね?

K-1 WORLD MAX 2008 Japan Tournament&World Championship Tournament -FINAL16- [DVD] (詳細)

DREAM.3 ライト級グランプリ2008 2nd ROUND [DVD]

・「もったいない
アルバレスVSハンセンは本当に素晴らしい試合でした。感動して泣きました。宇野VS石田も素晴らしい。この大会が地上波のゴールデンで放送されてたら、DREAMの視聴率も、もうちょっと、いい数字、取れたと思います。

・「凄い試合がいっぱいあって満足です∬
総合格闘家でプロレスラーの小谷朋宏(オタニトモヒロにこのイベント出場して欲しいです∬個人的な意見ですいますん★

・「神興行
準決勝で優勝候補激突!!アルバレスvsハンセン、クラッシャー川尻の復活戦、個人的ベストバウト中村vsブギョン、遂に日本上陸メイヘム、メインに石田vs宇野…

不満の声の多かったDREAM.1、2からのこの爆発は誰にも止められない

更にDREAM.4はこの神興行の上をいってます

DREAMが加速する…

DREAM.3 ライト級グランプリ2008 2nd ROUND [DVD] (詳細)

L change the WorLd complete set[DVD3枚組]

・「松ケン&子役の頑張りに☆5!シナリオは☆2くらいかも…
良くも悪くも写真集の延長版のような、松ケンLを堪能するための作品。原作にないアクティブな部分も含めて、いろんなLの表情を見ることができます。Lの人間的成長や人とのつながりを描くのが主旨らしいのですが、それならあの今時投稿漫画でもやらないような陳腐なシナリオは、もうちょっとどうにかならなかったんでしょうか。巨額を投じた村の爆破シーンや、B級ホラーもどきのウィルス感染シーンも、はっきり言って目障りで映画の印象を悪くしているとしか思えません。

ただ、Lとワタリとの関係が、デスノートの月と総一郎親子の対比として描かれているようで、そこはとても良かったと思います。原作漫画ではLとワタリはほぼ同時に抹殺されるので、ワタリに先立たれたLがどうなってしまうのかは描かれていないのですが、Lにとってワタリは誰よりも身近で特別な存在だったはず。というか、そうであってほしいと個人的に思っています。だから原作では描かれていない部分を創作し、Lの感情にあえて踏み込んだのは良かったですね。ワタリの遺体を見つめるLの沈んだ表情が痛々しかった。松ケンの深い演技に鳥肌が立ちました。前作デスノートの月は、父総一郎の期待や理想を裏切り遂には父を殺そうとした息子でした。対して今作のLは、残る20日でワタリの残した未解決事件のファイルを片っ端から処理し、「ワタリが悲しむから」という理由でKの野望を阻もうとします。原作のLとは違うけれど、もしLにワタリの喪失を実感する時間が残されていたら、もしかしたらこの作品で描かれたように、Lは人間として変わったのかもしれないと思ってしまいます。

松山ケンイチはインタビューで「Lをひとりの人間にしたかった」と語っています。しかし「監督はLをヒーローにしたいと思っていて、そこは自分と意見が対立した」とも…。結局両者が歩み寄ってあの作品になったとのことですが、まず監督ありきなのが俳優の辛い所ですね。前作に比べて曲がりすぎなLの猫背も、監督の指示らしいですし。

特典映像の「スピンオフ松田」は、ある意味映画本編よりもドラマチックで良かったです。原作の松田は月派だけど、おセンチな松田らしいシナリオだし、それに対する松ケンLの応答も(原作以上に)いかにもLらしくて、前作の総一郎とのラストシーンより良かったかも。特典映像ではスポット集も面白かったです。Lとワタリのハリポタ談義、Lの「…そーなんですか?」のセリフが絶妙で最高に可笑しかった。

やっぱり松ケンLはベストキャスティングだと再確認しました。

・「Lという人物を見せた作品
賛否両論のようですがこの映画はデス・ノートとは別ものです。もうすでにライトは死んでいますし、今回キラ以上の敵が出てきてはキラとの戦いが安くなってしまいます。本編はデス・ノートです。これはサイドストーリーなのでキラ以上の敵を出してしまっても意味がありません。なぜLがキラとの戦いに命をかけたのかという点が崩れてしまいます。そこさえ理解すればとても面白いし、いい話であったと思います。とにかくLという人物に注目です。色々な要素は入っていますがこの作品で伝えたかったことはヒューマンドラマに近いのではないでしょうか。簡単に自分の命を捨てるLが最後に言った言葉には感動しました。デス・ノートでみたLはLの1面でしかない。

私は最期のLが好きでした。

・「「L」=中田秀夫監督、そして日本の行く末
観て凄く感動した。時期も幸いした。劇場公開時期にかの環境保護団体の暴力的な抗議活動が起きたことが、「環境ファシズム」をリアルなものしたからだ。この時代を捉えるという事は邦画の苦手なところだが、今回は上手い具合にそれが成功した。ホラーの名手、中田秀夫がどういう演出をするかが興味津々だったが、今回は奇手に出た。それは自分の世界から飛び出すことにどちらかというとおっくうな「L」とそれまでとまったく違った分野に挑戦する自分自身を重ねる事で、金子監督の世界を見事自分の世界に引き寄せた。そして「リング」シリーズで見せた、あの壮絶な死の描写や、今は無き人との心の交流など得意技を次々に繰り出し、危なっかしいようで見事に決めて見せたのだ。

さらに死が迫りながらも、「悪魔より先に運命を決める」戦いを繰り広げる「L」の姿に、衰退してゆく日本がこれから成すべき事が暗示されているように見えてならない。悪は根絶できない。しかし悪に脅かされる未来への備えは出来ると。余力のある内にそれを成し遂げる事は未来への責任を成し遂げる事だと。

スピン・オフとして期待なぞしていなかったが、なかなかどうして骨太な娯楽作品だ。

・「さようなら、L
まず、これは「DEATH NOTE」では無いと言う事。「ストーリーの流れ」よりも「話を動かしている人間」を見る事。「ありえない」事を気にせずに展開に(沿えるでは無く)添える事。松山ケンイチのLを見る事。に気をつけて観た方が良い作品だった。

正直、ウイルスやワクチンなどツッコミまくりの部分もあったけれど、必要以上に残酷でしつこく不必要なんじゃ…と思われるホラーなシーン(多分監督の趣味)も、それを忘れるだけの満足を得られた。TVなどで「人間が生み出した新たな死神」などの宣伝をしていたので、その辺りの仕掛けや重点を軽くスルーされて少々肩透かしくらった人も多いだろうし、私もその中の一人だった。しかし、これは「話の深さ」を気にするのでは無く「LがLでは無く、一人の人間として成長する物語」としたものなのでそれが重要点では無い、と解釈しておいた方が映画の内容を十分に楽しめる。重要視すべき部分はLの「人間性」を扱ったと言う部分であり、監督や役者もそれを強調していた。そこを念頭に置いて観れば面白いと思う。前編・後編を創った金子監督にやってほしかったなあ…と思う所もあったけれど、結局はとても良い作品になっていたと感じている。「Lが原作と別人だ!」と思うかもしれないけれど。原作のLは運動神経がいいし、街中失踪やらあんな甘い捜査(?)はしないと思う。しかし、個人的にはこれは「映画」として観たのでそこは問題は無かったし、また別の松山さんとしてのLを知る事が出来て大変良かった。今回の映画はTVでも雑誌でも「Lの人間らしい部分を見せる」と言う事を第一に宣伝していた。その言葉の通りの映画になっていたと思う。松田の番外編も本当に感動したし、何よりもLが「生きたい」と思える様な世界を知る事が出来たと言うこと。この映画の題名はぴったりだった。Lとワタリを示す点も良かった。役者も全員素晴らしかった。特に松山さん、福田麻由子さん、福田響志君達には文句無し。人と出会う事で確かにLの世界が変わった。人は何かに気づいた時、何かを知る事によって視界が急に開けた様な、自分の周りに色が付いた様な、息が楽になる様な感覚を覚える。Lもきっとそれを知る事が出来たのだろう。

例の最後実はboyが…と言う件も、驚きツッコんだ場所の一つでもあったと同時に、納得と言うか少し強引だけど上手い流れだな感心もした。 これで、必ずしも全員では無いが今までずっと「DEATHNOTE」を見守っていた多数の人々が安心を得る事が出来たのではないだろうか。あの、夕焼けの中に去ってゆくLの後姿を見るだけでもこの映画に価値はある。あのシーンを見て、とても安心する事が出来た。「DEATHNOTE」の終わりとしても「人間はまだ大丈夫」と言う点でも、なんだかとても安堵出来た。私にとっては最高の「最後」だった。ファンとして今度こそは本当に、しっかり「さようなら」と言える様な。

・「Lファン限定
デスノートの面白さと言えば、ライトとLの心理戦、頭脳戦ですが、今回はそういうのは一切なし。人前には一切姿を見せない設定のはずのLが「そんなの関係ねぇ!」と言わんばかりに、姿はおろか、顔までさらけ出し、体を張ってテロに立ち向かいます。ラストでのその勇姿は、まるで「24」のジャック・バウワーのようです。しかし、残念ながらストーリーの完成度は「24」には遠く及びません。

全世界の警察を動かせるはずのLが、何故警察に追われるのか?犯人が分かってるのだから、警察に指示して犯人をとっとと捕まえればいいじゃん?など、他にも突っ込みどころ満載でした。(沢山書くとネタバレになるので控えますが)

でも、いいんです。Lファンの私にとっては。23日間の命とは言え、原作ならライトに負けてしまったLが元気でいる…。その姿を見られただけで満足しました。そんな訳で、Lファン限定で星5つを付けさせて頂きました。それ以外の方は、星2、3と言ったところでしょうか?デスノートを何も知らない方が、いきなりこれを観ることはお勧め出来ません。

L change the WorLd complete set[DVD3枚組] (詳細)

ROOKIES (ルーキーズ) 表(おもて)BOX通常版

・「おすすめ
原作のファンの方、作者様のファンの方からすると、キャスティングに納得できない方も少なくないと思います。私はこの作品の存在もドラマを通してしったので原作についてはなんとも言えませんが、私はこのドラマのキャストさんたちみんな大好きです。むしろキャストのみなさんを見るために見ていたら、話の内容にもはまった、という感じです。原作にそっている、とかは別として、このキャストのみなさんだからこそ出来る作品として、このドラマが楽しみです。原作が好きで見ている方は作品の名前や設定だけを使ってる、と思う方もいると思いますが、ドラマはまた別もの、とドラマのオリジナル感を楽しめるんじゃないかとおもいます。キャストのみなさん、スタッフのみなさん、そして何より森田先生の想いがこもったこの作品は、永久保存版です!!!!!

・「ゴー!ニコガク!ゴー!
森田まさのり先生の原作をドラマ化という事ですが、これは只の野球マンガではありません!個性豊かな登場人物達が繰り広げるストーリーはすべて笑えて、そして泣ける話ばかりです。今はたくさんのマンガや小説がドラマ化する時代ですが、原作の良さを生かせず駄作に終わるものが多いと思います。ルーキーズは最終回までこのペースを保っていってほしぃと思います。こんなすばらしい作品はありません!まだマンガもドラマも見たことがない人は是非見てください!損はしません!

・「久々の不良スポ根物!
スポ根物でも不良が絡む作品はかなり感動するし面白いですよね。原作はドラマ終了後に集めようかと思ってます。でも自分は全話収録BOXよりかはこちらの発売の仕方の方が良いと思います。全話放送終了後に3話発売とはうれしい限りですね。他のドラマなら早くて全話放送終了後に2ヶ月後、もしくは3ヶ月後に全話BOXや単品で発売ですからね。今後もこうゆう発売の仕方を期待してます

・「眼力がいい
自分は原作を当時見てましたキャステングもいいと思います、その中で一番良いと思ったのは眼がいいと思いました。アップで写りますが、皆さん真剣で何よりキラキラ眼をしていていいなと思いすうっと画面の中に入って行けます。だから自分は☆5つつけます、そして買いたいと思います。

・「めっちゃハマッた!!
このドラマは、初めてDVDをほしいと思わせてくれた作品です!ほんとに毎回感動させられて、ドラマが終わるのが寂しくてたまりません↓絶対見たほうがいいので、ぜひみなさん見てみてください!!

ROOKIES (ルーキーズ) 表(おもて)BOX通常版 (詳細)

戦極~第一陣~ [DVD]

・「感想
まさか煽りVが入ってるとは思いませんでした。(BGMは差し替えてありますが。) 試合のみならず、大会前の選手や関係者の様子や試合後の様子なども収録されており、かなり内容が濃いです。 戦極という大会自体は 試行錯誤の黎明期だと思いますが これだけ大会に対する愛情を感じ取れるDVDをリリースできたということは今後に期待が持てます。

・「シャキーン
まだまだ試行錯誤している感は否めませんが、会場の雰囲気は好きですね。国内では無名ながらも地味につよい外国人選手みつけてきてますし。シャアの声で『でるぞ』とか『シャキーン』とか賛否両論ありますが…。後は観客、試聴者の気持ちが爆発するような熱い試合だけです!!五味隆典、三崎和雄とそれぞれの回級の日本トップファイターのこれからがとても楽しみです。期待を込めて☆5つ

・「53
五味の試合だけでも買う価値あり。五味のプライドの試合全集みたいなDVDでも出して欲しいな。それよりも前のも入れてもらって二枚組でもいいし。変な試合が入った大会のDVDよりもよっぽど売れマッセ。まあ、戦極も五味次第。

・「う〜む
全体的に内容はいいが、メインの吉田VSジョシュの試合でジョシュのバックドロップなど大技炸裂はいいが、試合前の公言通りきまって嬉しいのかジョシュの笑いながらの試合はいただけません、吉田に対しても失礼であります、格闘技のリングは真剣勝負なのですから、まぁ個人的には五味の試合がやっぱ最高にいいね、あいかわらず見てて壮快感があるよ。

・「吉田選手にもっと頑張って欲しいです∬
総合格闘家でプロレスラーの小谷朋宏(オタニトモヒロ)に是非戦極に出場して欲しいです∬個人的な意見ですいません★

戦極~第一陣~ [DVD] (詳細)

ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣

・「FEデビュー
リメイクとのことですが、SFC版は体験していません。また、その他のFE作品もプレイしていないので私にとって初のFEとなります。

きっかけは友達に勧められたことでした。恥ずかしながら、FEといえば「マス移動」ということしか知らなかった(笑)ので「マス移動はちょっと…」という抵抗がありましたが、断るわけにもいかず仕方なくプレイしました。

最初のほうこそ「あー、やっぱこんな感じかぁ」というふうに思いましたが、進めていくうちにどんどんのめり込むようにプレイしてしまいました。

まず惹かれたのが、魅力的なキャラクターがたくさんいる事です。自分は「ナバール」がまさにそれでしたw見た目もかっこいいし、クリティカルをバンバン出してくれるのでとても頼りになりました。

システムも最初のほうは「なんだこれ?」という感じでしたが、やり方がわかっていく内に「面白い!」と素直に思うことができました。将棋をやっているような感じで、自分が思うように進んだ時にはもうたまりませんねw

まだまだ書きたいことはいろいろありますが、書ききれないのでこのへんでw

あ、あと気になった点がひとつだけ。「兵種変更システム」って…どうですか?それぞれの個性を潰してしまいそうな気がするのですが…。自分は使っていません。やっぱりシーダ様はペガサスナイトしか考えられないのでw

さて、次は「蒼炎」に挑戦してみようかな^^

・「インフレをいったんリセットする
どんなシリーズものでもそうですが、新しいシステムなどを、追加につぐ追加をした結果、システムが複雑になり、内容も煩雑になり、ふるくからのファンしか付いてこなくなる、ということが起きがちです。今回ふるい作品をリメイクする事によって、その「システムのインフレ」をいったんリセットし、シンプルに戻したかったという意図を感じられます。キャラの背景ストーリーなどは薄まり、シンプルな戦略RPGに戻した感じになりました。アニメ風のキャラ絵は、一般受けを狙ったものに変更され、必殺技的な演出も若干弱められ、「オタク臭」をだいぶ抜こうとしたと思われます。結果、ふるくからのファンには不満が出る構造になりましたが、逆に新規プレーヤーには優しく、間口の広い印象のゲームになりました。キャラが死んだら、ストーリー分岐が出るという仕掛けは、「キャラが死んだら、ぜったい リ セ ッ ト し な け れ ば な ら な い」という、いつのまにかユーザー間にでき上がった常識を消したかったのでしょう。兵種変更システムも同様です。 とにかく褒めたいのは、操作性のサクサク感。GBA版に比較すると、1.5倍くらいの速度ですべてが進行しているような錯覚を起こします。携帯機としてこの感じはとても良いです。 いままで気になっていたけど、あまりプレーした事が無かった人、過去の作品に強い思い入れが無い人のほうが、よりお勧めできます。

・「文句言うなら買わなきゃいいじゃん?
このゲームが出たのは1990年ですよ?もう今から18年も前なんだから別によくね?最初のストーリーとか知りたい人もいるだろうし

良いゲームは何度やっても楽しいしそれに任天堂側からしてみれば今の小中高生のDSユーザーにファイアーエムブレムは通用するのか試してるんでしょ?

キャラが死んだら生き返らない、仲間がピンチになり次のターンまで生き残れるかハラハラしたもんだ

お気に入りのキャラを大事に育てて生き残って勝った時の喜びをここまで味わえるゲームは他に無いと思うよ

・「初心者に優しくなってます。
 かなり否定的な意見が多い、外伝への行き方や、兵種変更、マップセーブなどのシステムですが、今までFE等のSRPGをやったことの無い初心者にはとても優しく、親切なものだと思われます。    ユニットが15人以下になると行ける外伝や、顔の無いアインス達は、「どんなに頑張ってプレイしても、1マップで2〜3人死んじゃう」 という人達の為ですし、兵種変更も、「僧侶とシスターみんな死んじゃった〜」 という人達には必要不可欠でしょう。  それにより、今までこの手のゲームを 「難しそうだから」 「やってみたけどクリアーできなかった」 という人達がプレイし易くなっています。

・「忠告
暗黒竜したことのないみんな!ジェイガンは使うな!!

ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣 (詳細)

全日本プロレス 2008チャンピオンカーニバル 完全ノーカット収録版 [DVD]

・「試合は最高なのに…
収録時間460分。DVD2枚にたっぷり収録されてます。なにが嬉しいというと、やはり試合が完全収録されてるところです。今回は新日本プロレスの棚橋選手が出場してます。他団体のリングで、いい味だしてますよ。自分が思うに棚橋選手の出場は、とてもよかったと思います。全ての試合を見終えて、プロレスって最高だなって思いました。ただ、なぜ☆が4つなのかといいますと…実況に日替わりでグラビアアイドルの人達が参加されてるのですが、プロレスのDVDにはいらないと思います。プロレスの試合に集中してるのに、グラビアアイドルの絶叫が実況に入ってくるのは、いかがなものかなと思いましたね。そこが、自分的には気に入らなかったので、マイナスさせてもらいました。

・「2008年度のチャンカン
昨年同様、チャンカンのDVDは単独で発売されました。

今年は棚橋選手の参入や参加選手のほとんどがベルトを巻いた経験のある選手ばかりでとてもレベルの高い試合だったかと思います

悪い点は既に他のレビューの方々があげていますがグラビアアイドルの皆さんです。

どこの圧力がかかってるのかは知りませんが確実に呼ばなくてもいいものを呼んでいますので何か理由があったのでしょう。

それと特典映像のゲストに視点をあてた「もうひとつのチャンピオンカーニバル」ですがこれも昨年に比べ時間が少なく寂しかったです。

お笑い芸人・グラビアアイドルと来ましたが来年は・・・

プロレスファンの芸能人辺りが妥当じゃないでしょうか解説・実況らとも多少は話が絡めるし何より選手とのふれあいも見てみたいものです。

・「グラビアアイドルはいらない・・・
自分は今回初めて念願のチャンピオンカーニバル全戦を後楽園ホールに見に行く事ができました。特に素晴らしかったのが新日の棚橋でした。自分は正直今まで棚橋のチャラチャラしたファイトスタイルがあまり好きでなかったのですが、太陽ケア・武藤・小島・そして決勝の諏訪魔戦と素晴らしい名勝負の連続に無意識に惚れ込んでしまい気が付いたらファンになってしまうほどでした・・・・^^;本当に今年のチャンカンは例年にも増して素晴らしい内容だったと思います。

・「武藤全日本集大成
この2008年チャンピオンカーニバルは実におもしろかったです、この出場メンバーの豪華さ、一試合一試合内容のある試合そして激闘!一気にみてしまいました!わたしのベストバウトは武藤対棚橋 健介対諏訪魔 そして最終戦全試合見所満載です!武藤全日本になってから一番よかったチャンピオンカーニバルと思います。火祭り・G1はこれを越えられるかな?プロレスを知らないグラドルはいりません!!

・「グラビアアイドル
グラビアアイドルが糞邪魔( ̄∀ ̄)かなり不愉快来月22日発売のチャンピオンカーニバルはグラビアアイドルいないことを祈ります

全日本プロレス 2008チャンピオンカーニバル 完全ノーカット収録版 [DVD] (詳細)

全日本プロレス コンプリートファイル2007 DVD-BOX

・「楽しみ☆
早く武藤vsみのる 見たい!武藤全日本が一番です☆

・「全日本プロレスLOVE!
映像特典の各試合は、2007年のベストバウトと思われる試合がほぼ収録されています。また、本編の方も1年のながれを要所を押さえテンポ良くまとめられていると思いました。参考までに映像特典の試合は次の様になります。 近藤修司vs中島勝彦 鈴木みのるvs小島聡 鈴木みのるvs武藤敬司 鈴木みのるvs佐々木健介 佐々木健介vs川田利明 武藤敬司&ジョー.ドーリングvs小島聡&諏訪魔などです。

・「上半期がでないかと待っていたら、、。
正直、上半期がでなくてイライラしてたら、下半期と一緒に発売されると聞いて、待ってたかいがありましたょ。早く発売しないかなぁ(^_^)

・「まさにプロレスラブ!!
2007年タイトルから一年間の総集編です。各イベントごとになっており一年間を通して動きが分かりやすくなってます。あっさりしつつ、濃い作品。

・「全部見ました
発売元がポニーキャニオンになりましたが例年通りシリーズごとのダイジェストと特典でノーカットの試合収録という形でした

今回はBOXセットと言うことでまるまる1枚特典ディスクがつきますがこれが一番よかった気がします。

特典はやはりタイトルマッチ絡みですがゴーウェンの試合が入ってるのは驚きでした。

しかし今回はムタの試合は特典でありません それだけが心残りでした。。。

とりあえず全日ファンなら買いですかね 僕みたいにスカパー環境が無い人には。

全日本プロレス コンプリートファイル2007 DVD-BOX (詳細)

Hdnet Fights: Fedor Returns (Ws Sub) [DVD] [Import]

・「三崎和雄!
やれんのか!やっちゃった!試合の後でうやむやにされてしまった歴史に残る試合をぜひみてください。どこからどうみても四点ポジションじゃありません!ちなみに実況(?)は英語ですが、セコンドの声がかなり拾えているため、臨場感がありました。まだ車載のプレーヤーでしかみていませんが、再生できるかどうか、十分にご注意ください。リーズナブルだし買いだと思います。

・「素晴らしい!
はっきり言って買いです。三崎、秋山の戦いや全ての入場シーンなど見れます!煽りはなし。そして普通にDVDでみれます!興奮するのは当たり前で、最後に、やれんのか!

・「すごい
すげー、各選手の入場シーンが入ってる、三崎和雄や川尻達也の入場シーンかっこいーねー、そしてこの、やれんのか?みごとやってくれました。

・「いつなんどき誰とでもオッケー!
どういう経緯なのかオリジナル・テーマでの入場シーンも収録の本DVD、イベントの記録としての臨場感は入場曲が差し替えられたDVDとは比べ物にならない良い品です、

全8試合、190分収録、英語による実況・インタビュー付き、

やはり面白いのは三崎秋山戦、勝負としては文句なく三崎の勝利、ところが記録上でノーコンテスト扱いになってしまった原因はとりもなおさず三崎本人の格闘家として未熟さだとおもいます、最初のパンチで秋山がひざを落としたところで三崎はためらわずに組み付いてチョーク(もしくはそのほかの締め技)にいくか、マウントをとった上でのパウンドで決着をつけるべきだったと考えます、ヒョードルなら速攻でチョークを狙ったでしょう(vs藤田を思い出すべし)、

なにごとでもそうですが、普段の癖は隠せません、この時点での三崎のトレーニングでは秋山がひざを落とした瞬間に組み付くような動きは身体に染み付いていなかったのだと考えます、

もう一つのハイライト、ヒョードルVSホンマン、組んで倒すのは難しいと判断したヒョードルが下からの腕ひしぎを鮮やかに決める臨機応変さ(試合前のインタビューでヒョードルはまずテイクダウンを取りたいと発言)に私はヒョードルが現在望みえる最も完成された総合格闘家の印象を受けます、かつて秋山はVSジェロム・レバンナでまったく歯が立ちませんでした、秋山の強さがあくまでも同体格のみに通じるものだったことが証明されたわけですが、ヒョードルの強さが相手を選ばぬ別格な水準であることがわかります、

・「凄いですよ!!
『やれんのか!!大晦日2007』の海外版ですね。なんと!これまでの国内で発売された格闘技関連のDVDでは収録されなかった選手入場シーンもしっかり観ることができます。つまり、「タイムトゥセイグッバイ」のテーマ曲に乗って大ブーイイングを浴びながら入場する秋山選手や、両手をグルグル回して気合十分で入場する三崎選手…ケイグラントのコールやレニーハートのシャウトまで収録!!これは興奮します。さらには、この試合後の『失笑!三崎説教劇場』まで。惜しいのは…やはり佐藤大輔さんのオープニングVや煽りVは収録されていないこと。これはいままでも収録されていないので仕方なしとはいえ、☆1こ減点。とは言え、試合は全体的に熱いものが多かったので、お買い得なDVDではないでしょうか。

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PRIDE 男道 DVD-BOX

・「ミルコ・シロコップ
最高です!PRIDEの歴史すべてこれ一つでまるわかりPRIDEファンも格闘技好きも誰でも楽しめます。古い対戦カードがてんこ盛りでかなり楽しめました。興味がある方は是非購入しましょう!!PRIDE最高!!!!!

・「最高の格闘技イベントとしては文句なしの星五つ
ですが、選手紹介が一切無い、試合中にリプレイ画像が出て、その間どういう展開になっているか分からない試合があったりと、今までのDVDを購入している人は違和感を感じるかも?慣れの問題だと思いますが、発売元が違うから仕方がないか。それでも開幕戦から決勝戦(スペシャルマッチ含む)全試合、10年史編では過去の試合を複数収録など、この内容でこの値段は安い!買いです。

・「凄い内容!!
プライドは世界で一番レベルの高い格闘技イベントです!特にヘビー級は群を抜いており、あの有名なUFCすら相手にならないです!UFCのヘビー級王者ティム・シルビアはヒョードル、ミルコ、ノゲイラ、バーネットにはまず勝てないでしょう!個人的にファブ、ハリトーノフ、アレキサンダーにも勝てるとは思いません!豪華すぎるカードのオンパレード!そんな世界最高の格闘技イベントは絶対見るべきです!

・「復活の左ハイ
グランプリ編トーナメントの試合だけ集めた感じです。せめて決勝戦だけでも選手の入場するとこから始めてもらいたかったです。カメラアングルも悪いし実況も良くない。早く変えて欲しい。だけど試合内容は本当に素晴らしいです。

ミルコ編ミルコ編といってもミルコが他の選手より少し多めに映ってる程度で主に各選手の舞台裏や記者会見に加えワンマッチの試合を収めた感じです。誤解が生むかもしんないです。

10年史編PRIDE1から25までの名場面をピックアップしてまとめた感じがします。桜庭がメイン並に映ってたので驚きました。

まとめ藤田VSシウバ戦の後のシウバが嘔吐したり、ファイナルラウンドの試合前にミルコとノゲイラがいろいろ語りあってたりと意外な所が見れて良かったです。ただ今までテレビでしかPRIDEを見たことがなくて地上波の復活を望むなら、会場に足を運ぶかゲームやCD等買えるくらいの生活ができる人なら、たまには我慢してDVDを買うなりして何らかの行動を起こさないといけないと思います。ただ地上波の復活を待ってても難しいと思います。

・「文句ない内容 が
無差別級GP と ミルコの特別映像 試合はほとんど全部見ごたえがあるものばかりで文句のつけようがない。特にミルコ対シウバは歴史に残る試合だ。問題は価格で値引きしていても去年の試合のDVDが1万円を超えるのは高すぎる。アニメもそうだが日本のマニアはこの価格でも払うから会社からぼられてしまうのではないだろうか。

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ドラゴンクエストV 天空の花嫁

・「DSのがよかった!
PS2でやったことあったから購入は考えましたが、せっかくDS持ってるので買いました。PS2はなんかキャラが太めでしたがDSはキャラが小さいのだけど、動きが繊細ですごいよかったです。モンスターとか動きが滑らかだし、SFCでもPS2でもないオリジナルな感じがしました。DSでまたドラクエ5ができるのはうれしいかぎりですね。

・「敢えて言おう、名作であると!
僕もSFC、PS2とやってきた口ですが、十分楽しめました。「ああ、そういえばこうだったよな」とか、昔繰り返して見た映画をまた改めて見ている感覚とでも言うんでしょうか?それでも、幼年期最後のイベントはやっぱり目頭が熱くなりましたし、結婚の選択イベントは考えさせられました(けど、第3の選択肢、ありゃありえないですよwちょっと余計だったかと)し、親子再会のシーンでは感動を覚えました。不朽の名作とはよく言ったものですね。その他、操作性に関しても気になる点はありませんでしたし、ゲームとしての完成度は高いものであると思います。僕自身、“ドラクエ史上最高傑作”と思っている5、DSで気軽にできるようになりましたし、自信を持って他人に薦められるゲームです。

で…ここからは蛇足なのですが。 移植の是非についていろいろ意見がありましたよね。他の人も言われているので、またかと思われるかもしれませんが、やはり黙ってはおれません。個人的に非常に気分を害しましたので。そもそも、レビューって何ですか?この点がいい、あの点が悪い、と商品そのものに対する評価をするものですよね。過去のゲームの移植ばかりせず新作を出せ、ユーザーからすればもっともな意見です。僕もそれを否定するつもりはありません。けど、それがこのドラクエ5というゲームそのものと何の関係があるんですか?そんなのはメーカーに直接伝えればいいだけの話じゃないですか。それだけでこのゲームの商品価値をおとしめるのはどうかと思いますよ。移植反対という意見をお持ちの方々(特に発売前にそういう評価をされた方々)…あなた方は実際に購入して、プレイした上で、「このDS版ドラクエ5は“ゲームとして”最低だ」と評価して星をつけなかったりひとつにしたりしたんでしょうね?そうでなければ、その評価は不当なものです。そんなレビューは撤回するべきです。

・「画面いっぱいのファンタジー
数年前、SFC版を中古で購入したことがあるのですが、事あるごとにデータの消失が激しくてさわりしか遊べませんでした(号泣)

うーん素敵です!!DSの画面全体を使ってて携帯ゲームながら迫力があってしかも3Dで世界を見回せる!!PS版の移植とのことですが、いいじゃないですか!素敵ですよ。すごく楽しかったですよ。一気に遊んじゃいました。主要キャラクターだけじゃなくてモンスターにも愛着が湧きました(笑)ストーリーにも飽きそうになったら(そんなことあんまりなかったですが)心を動かされて、次は何が起こるのかわくわくしながら遊びました!レビューなのでなにか、あんまりよくなかった点はないかと語ろうかと思いますが、、珍しく中々浮かびませんので(^▽^)。書き込まないです。

子から孫の代にまでわたった、鳥山先生のDBの話を思い起こさせました。王道ストーリーといった所でしょうか。機会があれば他のDQシリーズも遊んでみたいです♪

・「モンスターのグラフィックの完成度が非常に高い
客観的な新要素はどこにでも書かれているので、私が実際にプレイしていて感動した点をかく。

タイトルどおりモンスターのグラフィックの完成度が非常に高いのだ。今作ではモンスターをアニメーションさせるために「複数の体パーツを制御し、あたかも一枚の絵のごとく見せる」という手法を使っている。DQ6,7であったような、そしてほとんど全ての2Dゲームで採用されているような、「パラパラアニメ方式」ではない。

明らかに2Dであるにもかかわらず、まるで3Dのように柔軟性のある動き方をするのだ。SFC版をはるかに超えた表現力を持ちながらその味を失うことは無く、PS2版にあったポリゴンの不自然さをも克服している。最新のグラフィック技術に慣れてしまった旧来のファンでも十分に満足できるだろう。そして当然のように全てのグラフィックが新作書き下ろしである。

さらにもう一つ、SFC版からプレイしていた者として特に気がついたのはゲーム全体のテンポのよさである。おそらく全DQシリーズの中で屈指のレスポンスの良さを誇るのではないだろうか。とにかくウィンドウの開閉やボタンの反応がすさまじく速い。あまりに速すぎてプレイ当初は誤ったコマンド操作をすることが多々あったが、一度慣れてしまえば恐ろしいほど快適なプレイができる。もうSFC版どころかPS2版すらプレイする気が起きなくなるくらい、速い。

「新要素は嫁候補の増加だけ?」とか「まーたリメイク商法か」などと考えて購入をためらっていたのだが、プレイ開始5分でその認識が誤りであったことを知った。

DQ5自体に価値があることは言うまでも無い。私が今作を絶賛するのは、リメイク作品として非常に価値のある商品だからである。これくらい気合のいれたリメイク作品を同業他社にもぜひ作って欲しいものだ。

・「スピーディーな戦闘。懐かしく涙も出そうになりました。
 ドラクエIXがDSで発売されるのに先駆けてDSiを購入しましたが、この度DS版ドラクエVもプレイしたいと思って購入しました。結果、購入して良かったと思っています。

 まず、皆さまが言われているとおりゲームのレスポンスが非常に良い。読み込み時間はほぼなく、上下のウィンドウに分かりやすく配置されているので画面の狭さを感じない。また、戦闘スピードも早く快適なのでレベル上げも苦にならない。最初は3でプレイしていてこれでも十分だと感じていましたが、戦闘スピードを1にしてみるとSFCの時より戦闘スピードが上がった感じがしました。2倍、と言えば大げさかもしれませんがそれくらい早くなったのが体感できました。このスピーディーな戦闘に加えて多彩な敵のアクションによりレベル上げも苦痛ではなくむしろ楽しく感じます。昔ドラクエVで楽しくレベル上げしていたあの快感が蘇ってきた感じがしてとても楽しい気持ちです。グラフィックもそれほど劣るわけでもなく音楽も良いので初めてドラクエVをプレイした時を思い出して涙が出そうになったくらいです。

 最近では昔のようにテレビの前に座ってゲームをすることはなくなったため、次にドラクエが出たらプレイできないかな〜、など悲しい思いをしたりしましたが、ドラクエIXがDS版で出るということを聞いて、DSだったらやっていけるかも、と思ってDSiを購入しました。買う前は、小さな画面でドラクエはどうだろうと思っていましたが今回初めてドラクエVをDSiでプレイしてみてそれが吹き飛びました。画面がうまく2分割されていることに加え、分かりやすいインターフェース、楽しくスピーディーな戦闘、操作性など全く違和感がありません。私が昔遊んだドラクエVそのままです。蓋を閉じるとスリープモードになったり中断ができたりする親切設計もまた好感が持てます。新要素もあるのでさらに楽しめそうです。ドラクエIXにも期待してしまいます。 

 まだプレイの途中ですが、懐かしく楽しい気持ちになれたのでつい書き込みをしてしまいました。昔プレイしていたあの感覚がDSでも楽しく違和感もなく体感できたので、評価は星5つとします。

ドラゴンクエストV 天空の花嫁 (詳細)

K-1 PREMIUM 2007 Dynamite!! [DVD]

・「凄く面白い試合でしだ∬
今年のDynamiteに是非エメリーヤーエンコヒョードル選手に参戦してもらいです★あとプロレスラで総合格闘家の小谷朋宏(オタニトモヒロ)選手と桜庭和志選手に参戦して欲しいです☆お願いします♪

・「This is Dynamite!
俺はこの大会を初めて会場まで見に行ってました!実際見に行くとTVで見ているのと雰囲気が違いますね。会場はみんな盛り上がってましたし、魔裟斗やKIDに対する声援や人気も凄いものでした。個人的に好きなニコラス・ペタスの勇士も見れましたし、凄く良かったと思います。やっぱり大晦日は格闘技に限りますね!

星を一つ減らした不満としては、●メインの試合の注目度が若い人には伝わりづらい●体格差が目立つ対決が多いなどです。しかし、ボビーは論外としてもミノワマンはPRIDEにいた頃は対決差なんて関係なく戦っていたので、これからも頑張って欲しいです。

みなさんは不満だらけのようですが、実際会場は大盛り上がりだったし、俺はこれで良いと思います。タレントばっかりと言いますが、アッカの人気もかなりありましたし、彼等は彼等で過酷な練習を重ねていると思います。まぁ確かに前の金子兼参戦はいらなかったですけど

・「大晦日なら紅白よりも蕎麦
お祭りだけあって、祭り的なカードが多いダイナマイト。正直熱い試合は数知れずでした…。谷川さんいや、わにがわさん(ボビー風)もネタが切れてきたんでしょうね。KIDとマサトくらいですからね。見て面白い試合だったのは。残念なのは西島の試合と、桜庭対船木でした。あとははなから期待していなかったです。ブヒ。

・「素人多数参戦
大晦日の放送を見ていなくて、このDVDを買おうとしている方へ一言…『やれんのか!』と違い、全くドンデン返しも無く試合前に予想した結果通りになり「あぁ、やっぱりね」って感じですよ。特に芸人をボコって大喜びしてる某選手は見ているこっちが恥ずかしくなります

・「え〜っと
こんなDVDが出るのがある意味驚きです。大晦日からひと月あまり。正直、誰と誰が対戦していたのかさえ記憶に残っていません。そういえばサクと船木はやってたな・・・。マサトとKID以外には声援もおくられないお寒い会場だったと聞いています。

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K-1 WORLD GP 2007 COMPLETE BOUTS ~激闘完全版~ [DVD]

・「はぃ?
オーイ、上の奴、おめーだって間違ってんじゃねぇかよ!イグナチョフじゃなくて、イグナショフだっつーの!俺様はイグナショフファンだからそういうことにはうるせーんだよ!良く覚えとけ上のやつ!

・「少し不満ですが
横浜の時なんかは久々にいい試合連発だったんで出来れば別けて欲しかったけどまぁ仕方ないですね。収録されているバタハリVSカラエフは99年のバンナVSアーツ戦以来の衝撃でした。この試合だけでも見る価値は十分あると思います。

・「GP予選編がボリューム不足
せっかくGP決勝編、ワンマッチ編、GP予選編の3枚に分けているのに本来なら一番見応えのあるはずの予選編の編集が大ざっは過ぎて残念。

優勝選手へのインタビューシーンやマイティ息子の失神シーンなど余計な場面は省いて試合のVTRに時間を割いて欲しかった。

ワンマッチ編は素晴らしい内容。特にハリVSカラエフはK-1屈指の名勝負。必見。ワンマッチ編だけなら5つ星なのになぁ〜。

GP決勝編はまたアイツが…。あとホンマンはいらないなぁ。

・「でかい奴の出会い
最近のセーム・シュルトに勝てるとしたらホンマン位かな?バダ・ハリなんか体の大きさが違いすぎるもんな。いい選手なんだけど。ヘビーとスーパーヘビーをはっきり分けたほうがいいかもな、貞治ちゃん。

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HERO'S 2007〜ミドル級世界王者決定トーナメント開幕戦&決勝戦〜 [DVD]

・「61キロ級?
KIDの試合が見たくて買いました。70よりも早くて、スリリングでした。KIDの試合はいつも面白いです。買って正解でした。その他の試合?記憶にないですよ。はい。

・「やれんのか!
やっぱりPRIDEかな・・・(泣)けどHERO'sでカルバンやKIDなど(総合デビューは違うが)出てきてるし、選手層も増えたからいいかも!しかもPRIDEで活躍した選手がでだしたりしてる!ハリトーノフとオーフレイムのリベンジが見れたのが良かった、やっぱりハリトーノフは強し!ヒョードルに勝つのは彼だな!大晦日のやれんのかでカルバンの底が見れるか?個人的にはhero'sに出た事もあるヨアキムハンセンとかでもカルバン潰せそうな気がするが?最後に四点ポジションからの膝ありにしたら☆5にするよ!秋山・・・・・・・・やれんのか?

・「アカン
TVで見逃してたのでDVD購入しましたが、やっぱりダメですなHERO'Sは。DVDで見る価値はないでしょう。PRIDEに出ていた選手が出るようになって少しはまともな格闘技イベントになったかなと甘い考えを起こしたのが間違いの元。HERO'SはPRIDEやUFCとはモノが違いました。ワクワクしないマッチメーク、テンション下がりまくりの演出、熱のない観客。谷川&前田のやりたいことはいったい何なのかもう理解不能です。

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赤川次郎ミステリー 4姉妹探偵団 DVD-BOX

・「セル用 BOXでこの程度の内容?
視聴率が悪かったとは有名だが、このBOXの内容はそれを反映しているかのようだ。 予告編は全てカット。「特典映像が盛りだくさん」ってこの程度? 今まで購入したDVD(映画、ドラマ)の中で一番がっかりした内容(ストーリーではなく特典のこと)です。 予告編全てカット、メイキングも2話のみ等、特典映像時間も短い。 夏帆ちゃんが主演していたケータイ刑事シリーズは全BOX各話メイキング付、もちろん予告編有り、初回はおまけ付き、関連作品の宣伝映像など、充実した内容(映画はコメンタリーあり)でした。 テレビ朝日のDVDはこんな方向性なのですか? 相棒も? ドラマを見たい方で、購入かレンタルかで迷われているならば、レンタルで十分です。 ドラマを見て、録画もしているのに、わずかな特典映像のために、さらに購入する奇特な人は、金をドブに捨てるつもりで購入して下さい。視聴率は悪かったようだが、ドラマの内容は楽しめますよ!

・「全部がイマイチ
特に夏帆がちょっと浮いてしまった感じ。警察などによくタメ口で罵倒したりするけど、何処と無く余裕あり過ぎ。いかにも演技ですっていう感じ。もっと話を大きくコメディタッチにするなら、見れなくはないけど。後、刑事役の吉沢との恋愛ムード。年が離れすぎなのもあるけど、夏帆が幼顔なだけに、なんか吉沢が気持ち悪く見えてしまう。吉沢はモジモジして夏帆に好意がありそうな仕草や言葉をかけたりするので、余計気持ち悪い。それやるんだったら、20代半ばの男優で適役な人がいるはず。低視聴率なのも仕方がないかな。

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ライフ DVD BOX

・「いじめ問題を考えるきっかけにして欲しい
最高というほどではないけど、久しぶりに全部見たいと思ったドラマがこれだった。

主人公は良い友達に出会い「いじめ」に立ち向かうことができたけれど、実際にいじめにあっている多くの子供たちは一人で悩み、苦しみ、リストカットしたり自殺している。

このドラマに描かれたことが「犯罪」という声があるけれど、現実の学校で暴行、恐喝、強姦、いじめによる自殺など児童による犯罪が続発している事実を知れば、このドラマを単なるフィクションとしか見ない考え方がいかに虚しいか。

このドラマに描かれたように学校は「いじめ」の事実を隠ぺいし、なんら対策を実施することもない。NHKの特集番組で「いじめ」に対する各国の対策が紹介されていたが、日本は「いじめ」に対する調査すらまともに実施されておらず、何の対策も実施される気配がない。

今の学校でもっとも解決しなければならない問題が「いじめ」ではないだろうか。

・「ただのドラマではない
 なかなか面白かったし、良かった。ラストの終わらせ方が中途半端な気もするが、ドラマの主旨を考えるとあれでよかったのだと思う。回の終わらせ方が次の展開を期待させるような感じになっていたところも良かった。演出もキャストも良かった。しかし、このドラマは面白さ云々よりも見て、考えさせられる部分が多かった。

 ドラマだから少し過激になっていた部分もあったとは思うが、実際に同じようなことは起きている。それは、自殺などを報道するニュースを見ればよくわかる。だから、教育関係者は絶対に見るべきだ。「ただのドラマだろう」と一言で片付けないで「いじめ問題についてしっかりと考えるbwきだ。また、現役の学生、主人公・歩と同じくらいの年齢の学生は見るべきだ。みて、「いじめとはどういうことか」「いじめられるのはどういうことか」を真剣に考えてもらいたい。

 キャストでは生徒役、特に北乃きい、福田沙紀、北条隆博、関めぐみ、星井七瀬が良かった。北乃きい、福田沙紀、星井七瀬の表情の演技は良かった。

 教育関係者、現役の小中高生、小中高生を子供に持つ親には見てほしい。

 「私は愛海を許さない。でも私はいじめをもっと許さない」

 この歩の最後のセリフは忘れてはいけない。

・「パターンだなぁ。
いじめの問題は、国民の資質だと思う。「いじめ」という言葉を軽はずみに使うべきではない。殴れば傷害罪だし、罵れば名誉毀損罪だし、物を隠してしばらく家に帰れなくすれば、逮捕監禁罪となる。日本人は、こういう罪のさまざまを簡素な言葉に置き換えるのが好きで、未成年者の犯罪行為に無頓着だ。こういう背景が未成年者犯罪を助長している。今回のドラマは、いじめられっ子がいじめっ子に反撃するというワンパターンなもの。こういう考え方そのものが、いじめの被害者を苦しめている実情が、作者達にはわかっていないようだ。何故に被害者がいじめの問題を自ら解決しなければならないのか。本来であれば、加害者であるいじめっ子が改悛しなければならないはずだろう。被害者に罪は無い。「生意気だからいじめた」。この理屈がまかり通るなら、「生意気だから殺した」という行為も正当化されてしまう。撃退される前に、罪を自らやめるのが本来であり、いじめられっ子は何もする必要は無い。何故なら、理由があれば殴っても構わないなどという法律も常識もないからだ。このドラマを観て、本末転倒、不条理極まる「いじめの対処法」に対応する、「本来の対処法」を考えて頂きたい。いじめは犯罪です。「いじめられる側にも問題がある」と公言する人は、いじめっ子、即ち加害者の共犯者であり、犯罪者を養成する極悪人です。

・「このドラマがいじめに拍車をかけた事もまた事実。
放送中も常に様々な反響があったみたいですね。反響が話題性を生み、そして高視聴率へと繋がる。そして回を重ねるごとにイジメ内容も段々と卑劣になっていきました。反響〜話題〜視聴率そしてまた反響と・・・まぁプロデューサーにとっては嘸嬉しいことなんでしょうが、番組の余波が最終的にいじめられっ子へと向かっているという事をプロデューサーは分かっているんでしょうか?いじめられている子にとって週明けの月曜日は嘸辛い一日になった事だと思います。そして、いじめっ子にとっては絶好の試し日和となった事でしょう。そんな現実をプロデューサーはどう思ってるのか。自分は知りたい。最後、某動画サイトでは過激映写が18禁扱いされてました。18歳未満に起きている事なのに18禁とは・・・あきれます。

ライフ DVD BOX (詳細)

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 特装版 [DVD]

・「― やはり不朽の名作 ―
 95年から、早13年ですよ。

 まず驚いたのは価格。日本のアニメ映画のDVDは総じて結構高め、特装版等ともなればその際たるものです。しかし今回のヱヴァは違いますね。飛びぬけて安いわけではありませんが、内容も考えれば良心的だと思います。

 で、改めてDVD購入しての感想です。

  フィルムテレシネで、良かったと思います。語弊があるかもしれませんが、独特の褪せた感じが、エヴァには良くあっているように感じます。本編を見た後に、特典映像などの予告編を見ると特にそう思います。映像こそ綺麗ですが、安っぽさが出てきているように感じます。 他の特典に関してですが、製作過程を収録した15分程度の映像が2点「エヴァのBGM版」と「クラシック版」これは、アニメーターを目指してる人、製作過程を見るのが好きな人は是非見てください。この2つだけでも立派に作品してます。 

 微妙にキャラクターの性格が変わっていますね。以前のものより前向きな感じを受けます。作画に関しても、過去のものを基に、さらに細かく描写されていましたし、CGを使用してもそれに頼りすぎることなく、見やすくできていました。 対サキエル戦は出動するところから鳥肌が立ちっぱなしでしたよ。ラミエル戦は、スクリーンから目を背けることができないほど引き込まれます。エンディングも、宇多田さんの歌が映画にマッチしていて良い感じ。万雷の拍手が鳴るのも納得できました。

 自分は、渋谷で見ようと思ったんですが、着いた時には既に長蛇の列。仕方なく1時間かけて別の映画館まで行ったのも、今ではいい思い出ですな。

 不朽の名作、是非ご覧ください!

・「値段が良心的
まず値段がアニメ映画としては安い部類に入ると思います。劇場のエンドクレジットでバ◯ダイの人間の名前を見たときには「まさかバン◯イビジュアル!?」といやな予感が背筋を寒くさせたのですが、結果的にキングからの発売ということで安堵しきりですね。(もし、バンダ◯から出ていたら7000円以上するいつもの「お殿様価格」で出ていたでしょうネ)ブルーレイで出ないといっても恐らく時間が解決するでしょうし、映像特典も豊富だそうなので期待できるでしょう。私は都心に住んでいるので公開初日に見れましたが、上映館の少なさから見たくても見れなかった地方の方も多いと聞きます。そういう方には是非楽しんでもらいたいですね。最後になりますが、この映画はTVではヘタレだったシンジ君がかなり前向きな性格になっており、さらには上映終了後に万雷の拍手が起こった映画です。「破」の予告も含め、まさに「サービス、サービスぅ」ですね。

・「DVD規格のみはフェアではないが、それでも私は買います!!
個人的な感想ですが、まずこの作品が、私は非常に好きです!!確かに、最新のデジタル技術を駆使したあの緻密な映像、映画館でこそ映える作品なのでしょう!そう思って、私は映画館に5回も足を運んでしまいました。

進化するデジタル技術を駆使し続けていくであろう、ヱヴァンゲリヲン新劇場版シリーズをはじめとする今後の作品などは、どうしたって、映画館で観る方が断然素晴らしいことは間違いない事だと思います。スクリーンの大きさからして、家で再現するのは困難の極みです。そのスクリーンの大きさが大事になってくる種類の作品だと思います。

だから、この手の作品は、映画館で堪能して、あとは家では感動を思い起こす程度に考えた方がいいのではないかと、私などは最初からその部分は半ばあきらめております。

今回、確かに、DVD規格とブルーレイ規格の両方で発売するのが、我々消費者にとっては一番フェアな方法だと思います。結局規格が変わる毎に、私などの作品を愛する人間は、買い直してしまうと思います。お金もかさみます。

しかし、この作品に関しては、それでもええねん!!と思えるくらい感動を頂きましたので、この作品を作ってくれた人々の労力に対して、対価を払うという気持ちで、私はまずは、このDVD規格のヱヴァンゲリヲン新劇場版:序を購入しようと思います。(こういう気持ちになれる作品は滅多にありませんがね。)

作品が余りに素晴らしいので、私は買い直すのも気にならない、という心境なんです。

・「最後に向けて今から身構えてます
公開当初の熱気と昔の劇場版のせいで少々毛嫌いしていて映画館では見なかったのでいまさら見ましたけど結構昔のテレビシリーズから変わってましたね。

キャラクターのデザインがテレビ版の初期に頻発した鼻の下にすぐ口があるような中心にパーツが寄った顔じゃなくて最近のスパロボとか雑誌のイラストでよく見る今風に変更されていましたし、声優もちょっと声の質が変わっている人がいました。あと、映像がCGなどで圧倒的に進化していて見ごたえもあります。

それとこの作品は、今までエヴァにあまり触れていない人、リアルタイムでは見なかった、意味が分からなかった高校生前後の人にこそお勧めです。逆にテレビ版を数え切れないほど見た人は全く別物として見たほうがいいと思います。特典がほしいなら別ですけど。要するに良くも悪くも受け入れやすい内容なんです。

押井監督、富野監督などが作る見た人に考えを要求する作品は結構多くありますが、私はエヴァンゲリオンほど多くの人に考えることを要求したアニメ作品を知りません。もちろん宗教的なものや色々な用語などもありますが一番は映像で見せない、想像に任せる部分が圧倒的にテレビ版は多かったところが目立ちそのせいで多分に解釈をさせてしまったせいで存在が肥大してしまったのが問題だったと思います。

庵野秀明という人はエヴァが熱狂的に好きな人が嫌いなんじゃないでしょうか。そういった人にわかりやすい結論を見せてこれ以上騒ぐのを止めようとしてるように思えます。この序はテレビ版に沿っていてそこに大小なりと変更点はありますがそれでも昔見た人でも楽しめるようにした上で分かりやすくしてます。今後、新キャラを出したり新しい設定を出したりするという宣言は私としては今まで散々自分を悩ませてきたいわゆるオタクと呼ばれる人種に一つの決定打を浴びせようとしているようにしか感じない前振りでした。

庵野総監督の悪い癖で、散々夢を見せて最後に本気で殴って目を覚まさせるようなことをしないかと今から不安でしょうがないですがこの序は語るまでもなく面白いです。そういった部分では2年にわたる庵野総監督の復讐劇に良い意味で期待してます。

ものがものだけにまたテレビ版と同じ轍を踏む可能性は大ですが。

・「フィルムが付きます
映画自体は映画館で5回見たので凄い楽しみですが、<装丁>・DVD2枚組み(本編DISC+映像特典DISC)・特殊BOX仕様(描き下ろしイラスト)・解説ブックレット(特装版用)・劇場上映生フィルムコマ封入との事です。フィルムコマは何が当るか開けないと分からないタイプだと思います。秒速5センチとかハウル、ブレイブストーリーのDVDで散々やられましたが、背景が5コマ続くのが当るとかキャラが当ったり一喜一憂します。良いのか悪いのかは微妙ですが、運試しですね。<映像特典予定>・DISC 1・劇場版特報&予告編、AR台本収録・DISC 2・Explanation of EVANGELION:1.01(シーン解説テロップ入り本編)・Rebuild of EVANGELION:1.01(ノーカットCG集&CGメイキング映像)・Angel of Doom PV(音楽・鷺巣詩郎「ヤシマ作戦」クライマックス楽曲のヱヴァ映像PV)と豪華な中身です。これでこの値段なら納得かな?と思います。

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ライアーゲーム DVD BOX

・「待ってました・・・・・・・!
やっと発売が決まりましたね!最近では類になく見ごたえのあるドラマに会えました。最初は戸田恵梨香さん目的で観始めましたが、話が進むに連れて松田翔太さんが演じる秋山深一の天才ぶりが素晴らしく、見ている自分でさえ軽いパニックになるほど「スゲエ」と思わせ、鳥肌が立つ場面もいくつかありました。これがゴールデンタイムの時間帯に放送されていたらどうなっていたでしょう。まだ観てない人にはぜひおススメしたいドラマです。

・「とうとう出ましたね
放送が土曜遅く(他の地方は知りません^^)と、多分あまり視聴率も取れていないんじゃないかと心配しましたが、DVDででるとのことで、嬉しく思います。ゲーム理論をちょうど勉強していた頃なので、面白く見ていました。心理戦もあり、分析学の要素もあるのですが良くできたドラマだと思います。ドラマの展開もスピーディで、あっという間に1時間過ぎてしまった事を思い出します。続編もできたら続けてくれると嬉しいです。

・「買って大正解!
いやはや驚いた!!!テンポ良し!ストーリー良し!演出良し!カメラワーク良し!(笑ドンドン引き込まれる展開にドキドキハラハラした!!!!!久しぶりだな!この感覚!(笑主演の戸田恵梨香・松田翔太の演技も良かった!好感持てた!!脇を固める渡辺いっけい・吉瀬美智子・鈴木浩介・北大路欣也達の演技も良かった!非常に楽しめた!ありがとう!!!後、初回限定版のスチールボックスも豪華な雰囲気で良かった!。。。置き場所困るけど。。。(苦笑

・「刺激的なストーリー展開と映像美。
今までドラマはお気に入りの役者がいないと興味がわかずに見ないパターンがほとんどでしたが、この作品は初めて放送前の予告でとても気になってしまい(レロニラの顔だけだったのに…)新枠ドラマかぁ、まあ見てみようかな…で始まったのですが、神がかり的なOP、主題歌なし、不思議な世界観と映像美にとても惹かれてしまい、あの4話のキノコ豹変でもう完全にライアーゲームの虜になってしまいました。深夜ドラマに相応しいあの雰囲気は見ていてゾクゾクします。

何の贔屓目もなく見ていても戸田&松田コンビは最高でしたね。見ていて清々しいほどの天才・秋山と、ばか正直さで天才をも振り回す直のありえないデコボコっぷりが面白すぎ。他のメンバーもメジャーな役者さんとは言えないまでもいろいろな所で見る方が揃っていて楽しく何度見ても飽きません。この作品は映像の美しさと演出が秀逸なのがとても印象的で、これをハイビジョンで見ることができたのは幸せの一言。このDVDでもその美しい映像を堪能できればもう言うことなしです。

続編もぜひ同じメンバーを揃えて…と思いますが、魅力的なキャラが揃っているので、天才秋山深一と新たなる天才キャラとのこの作品を超える見ていてパニックを起こしそうな心理戦・頭脳戦が見たいですね。

・「久しぶりに出会ったおもしろいドラマ
原作は原作でおもしろいですが、ドラマはドラマですばらしい。音楽、カメラワーク、演出、すべて◎。演出に至っては原作を遙かに上回っていますね。役者さんもアキヤマ、フクナガは素晴らしい。アキヤマは原作と違い、色気のある格好良さがありますね。翔太さん20代前半とは思えません。フクナガは原作と大幅に変わっていますが、こっちの方がすげえ。これを機に鈴木さんの出演しているものを見てみたいと思うほど。結末が原作ではできていないために、直のテイストが女神のようになっていますね。後半の役割が原作と結構違います。悪い点はヨコヤが×、あれはかっこ悪いあと「人は疑うべき」というあの一連のやりとりは欲しかったです。話の結末からして入れられなかったんだと思いますが。

とにかくレンタルでもいいので見て欲しい作品です!

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恋 空 プレミアム・エディション(2枚組) [DVD]

・「期待
最近モンスターファームにはまっていますこのディスクからどんなモンスターが出るか楽しみです

・「コレは買いだ!
フリスビーないから調度いいや!うちのスイーツちゃん(柴犬♂)も喜ぶザマス!え?5千もすんの?バカヤロー!!消費者舐めてんのかコンニャロー!!責任者出てこいコラー!!

二度とこんなクソ映画作んな

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合体!

















ドードリオ!

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まあ!みんな辛口なのね!んでもいいんでないかい?こんなにもピュアな恋愛をしてみたいって思わないかい?超感動したぜ俺は気持ちが通じるって素晴らしいことだって俺は思うぜ?持っておいたほうがいいよ!このDVDはマジで!ちょっとしたことの積み重ねが幸せにつながるんだって!いいこと言うだろ俺♪いいものはいいって素直に認めようぜ

ちょっと人とは違うんだぜって言いたい中二病のやつらにはわからんだろんなことばっか言ってるからモテないんだぜ!この感動を多くの国民と分かち合おうではないか!入手するなら今しかない!レイプや病気について皆でしっかり話し合おうや!さくっとここらで解決策を見出すべきちゃうんかいセックスはええでまじで!本当に好きな人とするセックスはろくに好きでもない相手とセックスするから簡単におろせるんちゃうんかい!やっぱり恋空みるべきやで、そういう輩はくるしいばかりが人生ちゃうねん、楽しいばかりも然りそんなことをわかち合える人と出会ってこそ本当の幸せが手に入るんやあんまり一人で考え込むなや、恋空見て皆で語ろうやま、今日はこんなところで 読んでくれてありがとん

・「主役二人がいい!
ストーリーに批判が多いようですが、主役の若い俳優二人はとても光っていると思います。このプレミアム・エディションにはインタビューや撮影風景や秘話などが満載で春馬くんや結衣ちゃんファンにはお薦めです。

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だいすき!! [DVD]

・「障害のある人も健常者も、ぜひ観てほしい
まだDVD-BOXが発売される前からレビューを書くのは、フライングかとも思うが、待ち遠しいので書いてしまう。ストーリーは作品紹介にある通り。軽度の知的障害がある「福原柚子」が主人公の子育て奮闘記である。柚子を香里奈が演じる。これが、うまい。私が住んでいる所の近くには、東京都の養護施設があり、様々な障害を抱えたかたを目にする。一見して普通の人と変わらないが、話すとちょっとズレを感じる……軽度知的障害とは、そういう感じだ。この微妙な雰囲気を演ずるのは大変だったろう。

ドラマで柚子が働く「パン屋さん」は、この養護学校で長く教員を務めた先生が、「障害者も健常者も一緒に働ける場を」とオープンさせた「スワンベーカリー」がモデルだそうだ。(スワンベーカーリーのビジネスモデルをつくったのが、宅急便の生みの親・小倉昌男さん)

言うまでもなく子育ては、ただでさえむずかしい。時には子供を叱らなければならない。ところが柚子にはこの「しつけ」がわからない。ドラマでは母親役の岸本加世子が、柚子をサポートする。彼女の圧倒的な演技力も圧巻。

もしこの母親がいなかったら、柚子の子育てはうまくいかなかっただろう。もちろんこのドラマはフィクションである。実際に軽度の知的障害を持った母親が子供を育てるには、岸本加世子のような母親のサポートが不可欠でもある。そういう環境は、めったにないだろう。

けれども、「柚子、がんばれ!」と毎回応援したくなるドラマだった。何というか……大げさかもしれないが、「生きる希望」のようなものをもらえるドラマだった。

月並みだが、子育てや家族関係でいちばん大切なことは、障害のあるなしではなく、どれだけ愛することができるか――ということだと思う。このドラマは、そのことに気づかせてくれる。子供だけでなく、親も兄弟も夫婦も、相手をどれだけ大切に思えるかどうかで難しいことも何とかなっていくものだ。「現実はそうではない」という反論もあるだろうが、私はこのドラマがたとえ「絵空事」であろうとも、高く評価したいと思う。

・「一生懸命生きている柚子
毎週見てます。とても感動できるドラマですね。

知的障害がありながらも子育てを決意した柚子。香里奈さんも見事に演じてると思います。

色々問題はあるけど一生懸命に生きる柚子を応援したくなります!

・「最初の1話から目が離せません。
今日で最終回でしたがこのドラマはほんとに素晴らしいです。最初の一話から「なにこれ?」ていきなりのアップテンポのテンション。すべては一話にありますが2話以降は柚子と、ひまわりが一生懸命生きて、そしてその周囲のお話。毎週いろんな事件や、いろんな感動があってすごく、自分もいろんなことを考えさえられました。

ひまわりが柚子に対する愛情、そして家族への熱い思い。すべてが愛に溢れたドラマです。

これを見るときっと、知的障害者への考え方も変わりますし母親が子供に対する痛いほどの愛情て言うのが痛いほどわかります。

そして香理奈さんの天才的演技も見ものです。前に深夜番組の番宣に出てましたが「非常に難しい役です」てお話してましたが、ほんとにここまで出来るなんてすごいですよ。

「これがほんとに普通の人が演じれる」てのがある意味プロの怖さです。

ほんとにすごくいいお話なんでぜひ、見てください。

・「元気になる
毎回 柚子の一生懸命に生きる姿が 大好きでした 障害…を持ちながらも懸命に娘を思う気持ちには感動しました 子供を思う気持ち守りたい気持ち その気持ちがわかるドラマだと思います 香里奈さんの演技も最高で いじらしくって 可愛いかった

・「安直なお涙頂戴ドラマではありませんでした。
 不謹慎ながら、「よくある難病や障害のいわゆる”不幸もの”なんだろうな」という程度の受け止めかたで、「最初の二三回くらい見とこうか…」というかんじのはじまりでしたが、いざ見始めると香里奈嬢の熱演に心打たれて毎回いつのまにか目頭を熱くしていました。別段幸福なわけでもないけれど、とりあえずはなんの不自由もなくぬくぬくと毎日を過ごしていられる自分はたまたま運がよかっただけで、世の中にはこんなふうに大変な思いをしながら頑張っている人が数え切れないくらいいるのだろうななんてことを柄にもなく思い、もっと感謝の気持ちを持って真摯な態度で生きていかねばと日頃のていたらくを反省したりもしました。(実践できているかは甚だ自信ありませんが…) 佳作「しゃべれども…」を見て、香里奈嬢はただのモデル上がりの腰掛女優でもないのだなと思っていましたが、このドラマでまたひと皮むけた感じがします。今後の活躍が楽しみです。

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DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set [DVD]

・「原作を超えた見事なエンディング
2006年は邦画が豊作で、興行収入は21年ぶりに洋画を上回ったそうだ。年が明けてからそれら話題作が続々とDVDで発売されだしたので、片っ端から買って観ている。

正直、前評判のわりにハズレが多い。が、そのなかで本作は数少ない「あたり」である。

原作の長大なストーリーをどうやって2枚のDVDで完結させるのか、ことに、前編は原作をはしょらずほぼ忠実に再現しただけに、後編に残された膨大なストーリーを扱いきれるのか、そこがひとつのおおきな関心であった。

しかし見事に、まったく見事に完結させた。

原作ではLはライトに敗北する。が、もし本当にLという天才がいたとしたら、ホンモノのLはきっと原作のLではなく、映画のLである。そう思わせるほど見事な結末であった。

映像もCGに手間隙かかっており、浮世離れしていていい。演技もとくに、松山ケンイチがLになりきっていて、いい。この役をやるために役者になったのではないか、と思うほどはまっている。かっこいいことこのうえない。

ストーリー、映像、描写、3拍子揃ったエンターテイメントの王道をいく作品である。未見の方には、ぜひお勧めしたい。

・「ある意味で原作を超えた作品
ある意味で原作を超えた作品だと思います。原作であった後半のグダグダ感がありません。ただ一つだけ不満があるとすればエキストラの演技が作品唯一の欠点です。

・「凄いインパクト
正直なことを言えば、後編を見たのは友人の付き合いで、本意では無かった。金使うの嫌だな、程度の考えだったのだが、脆くも崩されましたね。衝撃に継ぐ衝撃。圧巻に重なる圧巻。まさに衝撃のオンパレード。月役、L役共にあの2人以外には無理だったなというのが理解出来ました。DVD版は前後編入ってこれなら凄く安いので、是非購入することをオススメします。

・「前後編で見て初めてわかる良さがある
相次いで公開された大ヒットシリーズ。出来で言うと、前編<後編なのだが、はじめから前後編を前提に製作されたので、評価は2つを通しで見てからにして欲しい(だいぶ長丁場にはなるが、、、)。特に後編は、L、キラ、海砂の3人の駆け引きが面白く、終わりまで飽きさせない。若手俳優を多く起用していることもあって、国内外の一般映画と比較したときに、違和感や物足りなさを指摘する向きもあろうが、これは一般映画とは別のエンターテインメントとして捉えた方がいい。コミック原作物の荒唐無稽さやジュブナイル作品としての新鮮さがある。オチが原作と違っているうえ、原作を知っていることを前提としているように思われる面があるので、原作を読んでからの方が楽しめるはず。

・「もうひとつの結末
原作コミックはすべて読んでいました。映画は前編・後編共、映画館に足を運びました。

まず、キャストについてですが、藤原竜也さん演じる夜神月、松山ケンイチさん演じるL。映画を観る前は、月を演じるには藤原さんは少し表情が優しいかなと思っていたのですが、観たあとは、藤原さんが一番配役にピッタリだったと思わされたほどの演技レベルでした。

対する松山さんですが、Lという人間をどう表現してくれるのかと楽しみにしていたのですが予想を裏切る今まで見た事もないような特異な演技を魅せられました。劇中で、Lが笑いを誘うような言動も所々に見受けられ、「死」という重いテーマの作品の中にも遊び心もありました。

ストーリーに関しては、前編での一番の見所は、やはり緊迫感のあるラストシーンでした。原作を知っていた方が、より楽しめたと思う展開でした。そして、前編を上回る面白さをみせる後編。サブタイトルの『the last name』に相応しい衝撃のラスト。原作とは異なるもうひとつのエンディングは、私の中で原作を超えました。

DVDに関しては、おまけムービーがてんこ盛りでファンには嬉しいサービスでした。藤原さんと松山さんの映画館でのファンの前での飛び入り挨拶、何回も観て笑ってます。

本当に良い映画だったと思える作品でした。2年後に発表されるLを主人公とした新作映画も今からとても楽しみにしています。

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