Our Huge Adventure (Ac3 Dol) (詳細)
「子どもも親もお気に入り」「夢のプロジェクト」
Little Einsteins: Musical Missions (詳細)
Disney(アーティスト)
「声はかわいいのだけど・・・」
Disney's Little Einsteins: Mission: Where's June? (詳細)
Susan Ring(著), Kirk Albert Etienne(イラスト), Michael James Luzzi(イラスト)
「LittleEinsteinsはハマってます」「ユニークな本です」
I Like It When . . . (詳細)
Mary Murphy(著)
「ストーリー良し!配色良し!文法も簡単!」「親子で気に入っています。」「気持ちが優しくなる本」「お気に入りの一冊」「娘のお気に入りです」
I Am a Bunny (A Golden Sturdy Book) (詳細)
Ole Risom(著), Richard Scarry(イラスト)
「これは本当にいい本です!」「心が洗われて、思わず目頭が熱くなりました」「兄弟が奪い合ってます。」「これは、いい本です。」「大人も子どもも大好き。」
Elmo's Big Lift-And-look Book (Great Big Board Book) (詳細)
Joe Mathieu(イラスト)
「とてもお気に入りです」「英語入門として最適でした」「フラップが凝っています。」「1歳でも楽しめました」「フラップをめくって遊べます」
エルモズワールド「くつ・のりもの」 [DVD] (詳細)
松本健太(出演・声の出演), 鶴岡聡(出演・声の出演), 菊地慧(出演・声の出演)
Sesame Street - Best of Elmo [DVD] [Import] (詳細)
Emily Squires(監督), Kevin Clash(俳優)
「1歳の子も親もはまる!」「大好きエルモ」「とても楽しい内容です!」「セサミの一押し!」「ELMOがかわいい!!」
Cookie See! Cookie Do! (Sesame Beginnings) (詳細)
Anna Jane Hays(著), Barry Goldberg(イラスト)
「絵もかわいい」
Trains Board Book (詳細)
Byron Barton(著)
「うちの子は夢中!」「本当にお気に入りの1冊です」「乗り物が大好きな息子に」「息子のお気に入り」「魅力的☆」
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Browse Refinements>Decade (feature_three_browse-bin)>2000年代以降
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By Authors>Literature & Fiction
Children's Books>Baby-3>Basic Concepts>Sense & Sensation
Children's Books>Baby-3>Basic Concepts>General AAS
Children's Books>Ages 4-8>General
Children's Books>Ages 4-8>General AAS
Children's Books>Literature>Popular Culture
Children's Books>Literature>General
・「子どもも親もお気に入り」
2歳になる息子が大好きなDVDです。登場人物に合わせて拍手したり、膝を叩いたりして大興奮です。ゴッホや北斎などの絵画やナイアガラの滝など実写とのコラージュもあり、全体を通してベートーベンの第九が流れ、英語を聞きながら芸術・音楽にも触れられます。ベイビーアインシュタインを卒業する子の次のステップアップに最適だと思います。
・「夢のプロジェクト」
さすがディズニーとベビーアインシュタインチームのコラボレーションだけあって、クラシック音楽と映像美が見事に調和した素晴らしい出来。
●Little Einsteins: Musical Missions
・「声はかわいいのだけど・・・」
歌のCDではないのでご注意を!テレビでやっていたお話が英語で入っています。英語が苦手な人には向かないと思います。おまけでステッカーが入っています☆歌だけのCD出ないかなぁ?
●Disney's Little Einsteins: Mission: Where's June?
・「LittleEinsteinsはハマってます」
もうすぐ三歳になる息子に買いました。いま一番好きなキャラクター・テレビ番組は、『リトルアインシュタイン』です。今はディズニーチャンネルで月〜金まで毎朝やっているので、DVDレコーダーに録画してよく見ています(^^)この絵本には、虫眼鏡状になったロケットがついていて、ページをめくるごとに、そのロケット(虫眼鏡)をあてて、小さくなっているジューンを見つけるというようになってます。ただ、虫眼鏡がなくてもすぐ見つけられるんで、うちの息子はロケットで見つけることはしません(^_^;)でもすごくかわいいですね。これとほぼ同じ内容の『Mission: Color Discoveries』も買って持っていますが、二冊とも息子はよく「読んで〜」と持ってきます。
・「ユニークな本です」
リトルアインシュタインが大好きな2歳半の息子に、プレゼントでいただきました。本棚に入れると、虫眼鏡の部分が出っ張っているので多少場所をとりますが、息子は虫眼鏡付きロケットで楽しそうに遊んでいます。小さい子供が自分で何かができる本として、虫眼鏡はとても良いアイデアだと思います。
DVD、ディズニーチャンネルでよくリトルアインシュタインを見ています。あまり触れる事のないクラシック、絵画等芸術が身近に感じるこの番組は、親子で大好きです。
・「ストーリー良し!配色良し!文法も簡単!」
A National Parenting Publicationsで金賞を受賞したらしいこの本は、ペンギンの子供が一番大切な人(この場合ママです)のどんな時が好きか語る絵本です。"I like it when you hold my hand." "I like it when you let me help."と、文法はこれ1つしか出てきません。
赤・青・黄・緑の配色がかわいく、子供の注意をひきつけます。
最後は親子の会話、"I love you." "I love you, too."で締められているのもいいですね。心が暖かくなる絵本でした。
小さな子供を持つ友人みんなに贈りたくなる素敵な絵本です。
・「親子で気に入っています。」
今娘は3歳ですが1歳を過ぎたころから本当によく読んでいます。I like it when we eat new things! というと、Surprise!と返事が返ってきますし、I like it when you hold my hand. のところでは必ず一緒に握手をします。I ilke it when you kiss good night.と 読んでKiss をして、最後のページ、You're wonderful!といって思いっきり抱きしめておやすみなさいを言います。親子でのスキンシップ、愛情表現にもってこいの本当に素敵な本です。
・「気持ちが優しくなる本」
是非お休み前の少しの時間にお子さんに読み聞かせて上げて欲しい本の1つです。
親子のI like it When・・・ってフレーズが頭につい残ってしまう。
呪文のように何回も繰り返す感じ。凄く読みやすい本。
絵もとても可愛らしい。
うちの娘はこの本が大のお気に入りになりました。
・「お気に入りの一冊」
1才2ヶ月の娘に買いました。DKの次にお気に入りの一冊です。いつもジェスチャーつきで読み聞かせしているので、それを覚えていて、私がする前にジェスチャーしてくれます。例えば、eatでは大きく口を開けてくれたり、danceでは体を揺らしてくれます。それが嬉しいらしいです。
・「娘のお気に入りです」
長女が1才半くらいの時も何度も何度も読まされましたが、次女も大好きなようで、今日も20回ほど読まされました(笑)
I like it when の後の動作を一緒にやってあげると喜びます。ハグの時はハグ、くすぐる時はくすぐって♪でもウチの次女、日本語のブタさんの鳴き声を先に覚えちゃったので、Booの時は鼻をブーってブタさんの鼻にします…。まあそれもかわいいですけど。。。
とにかく親子で楽しめる本なのでオススメです。
●I Am a Bunny (A Golden Sturdy Book)
・「これは本当にいい本です!」
「The 20th Century Children's Book Treasury」と「Richard Scarry's Best Storybook Ever」(こちらはShortStory)の2冊に入っているお話です。わたしもこの本の中で初めて目にしたお話なのですが、あまりにもきれいな絵にまず惹かれ、それから簡潔ながらもかわいいお話に感動しました。どうしてこの本がもっとメジャーにならないのか不思議な気がします。
春、夏、秋、冬それぞれの季節にバニーが何をするかというだけの話なんですが、見開きの絵に1行の英文、しかもとても簡単です。(例えば春なら、In the spring, I like to pick flowers. ここで見開き1ページに水仙のお花畑で花を摘むバニーの絵/ I chase the butterflies, and the butterflies chase me. また見開き1ページに空いっぱいに舞うチョウチョを追いかけるバニーの絵)
絵はリアルで美しく、しかもかわいく描かれていて、眺めるだけでもいい本です。
・「心が洗われて、思わず目頭が熱くなりました」
森の木のうろに住んでいるうさぎさんのお話です。お話といってもストーリー性はありません。移り変わる季節の中で、花を摘んだり、池を眺めたり、キノコの下で雨宿りしたり…。そんなたわいもないことが淡々と書いてある。それがどういうわけかとても心に染み入ってくるのです。そして絵も本当にかわいらしい。何がこんなに心を打つのか考えました。それはこのウサギさんがとても幸せそうだから。私もウサギさんと一緒に風が吹き抜ける草むらに寝そべって、空を飛ぶ鳥たちを一日中眺めていたい、そんな気持ちになりました。
スキャリーファンの方にワンポイントスキャリーさんの画風にはいろいろありますが、これはとても写実的に描かれているタイプです。私も「The 20th Century Children's Book reasury」でこの作品が気に入り、購入したのですが、この本はボードブックタイプなので印刷は光沢があり少し色が濃い目でケバケバしい感じがするかもしれません。でもやはりすばらしい本で、私はとても気に入っています。
・「兄弟が奪い合ってます。」
表紙から裏表紙まで美しい絵で満載。子供は本当に小さな部分も見逃しません。例えば表紙では、バニーちゃんがきのこの下で雨宿りをしている、そしててんとう虫もきのこの下で雨宿り。そうしたちょっとした子供の興味をひく絵が随所にあって、本当にいい本を買ったと実感しました。3歳と1歳の兄弟が奪い合うほど興味の持てる絵本です。
・「これは、いい本です。」
どの様な本を子供に買い与えていいのかが分からなくて、「20世紀のベスト絵本集」というような洋書を購入した際に、この物語も選ばれて載っていたのですが、余り日本では有名な本ではないと思います。その全集の中でこの「I am a bunny」を大変気に入ったものの、一つ一つの絵が縮小されていたので、独立した一冊で買い直したのですが、大満足です。
四季の移り変わりを教えることもできますし、とにかく絵が美しくて、ニコラス君が愛らしい素晴らしい絵本です。
・「大人も子どもも大好き。」
私の子どもたちも私自身もとても気に入りました。あたたかい絵は子どもたちの目をひきつけ、比較的やさしい文が読み手役の私をも癒してくれました。何人かの友人に紹介してみましたが、大変好評だった一冊です。
●Elmo's Big Lift-And-look Book (Great Big Board Book)
・「とてもお気に入りです」
娘が1歳3ヶ月の時から見せています。フラップがたくさんあって、それをめくるのがとても楽しそうです。1年経った今では、キャラクターの名前や単語もすっかり覚えてしまいました。特に反対言葉(in/out,dry/wet,long/short・・)のページが面白いようです。親も一緒に楽しめる内容です。この年齢では、ところどころ破ってしまうこともありますが、しっかりした作りなのでバラバラになることもありません。
・「英語入門として最適でした」
細かいフラップがたくさんあるので,めくるだけでも楽しい本でした.アルファベットや数字,形などがすべてめくれるようになっているので,娘も自然に英語に親しむ事が出来ました. レストランで食事をしていたら,隣に座った男の子が この本を見たがって,娘と2人で読んでいた事もありました.
ほとんどの主要キャラクターが登場するのも,娘にとっては楽しかったようです.
・「フラップが凝っています。」
まず驚いたのがフラップの形。ひとつひとうが違う形をしているし、開く方向も違います。でも、1歳6ヶ月の娘にも1人で開けるような工夫(ガイドになるくぼみがある)がされていて、どんどん開けて見ていました。色彩もとても鮮やかですが、目に悪い影響があるような印象はありませんでした。AからZまでのフラップをめくるページがありますが、アルファベットに興味を持ち始めた娘は「A(エー)!」などと言いながらとても楽しそうに見ています。この本があるだけで部屋がパッと明るくなるような一冊です。
・「1歳でも楽しめました」
”エルモ見る!”1歳10ヶ月の子どもがうれしそうに本をもってきます。 テレビで見たことのあるエルモが、パタパタめくれる絵本に出てくるのが楽しいようです。色使いもカラフルでセンスがあり、見飽きることがありません。 毎日見ているうちに覚えてしまった単語もあり、いつのまにか英語好きの子どもになれる。そんな絵本でした。
・「フラップをめくって遊べます」
フラップをめくるといろいろな単語が隠れていて、かんたんな単語を覚えられます。例えば、エルモが鉄棒にぶら下がっている絵にlowとあり、それをめくると鉄棒の上にエルモがいて、highと書いてあります。うちの子(1歳8ヶ月)は、high, lowと言って、それをめくって遊んでいます。
●Sesame Street - Best of Elmo [DVD] [Import]
・「1歳の子も親もはまる!」
~エルモかわゆいです!はじめて買ったセサミのDVDですが、Kid's Favorite songs~~ 1,2,よりも1歳の息子のお気に入りです。かわいい系のセサミキャラしかでてこないので、息子も怖がらずに見ることができるようです。というのも、声が低いキャラや大きすぎるキャラは苦手みたいなんですよね…。特に頭にラッパのついたキャラがすごく苦手で必ず後ずさりします…。でも、ほとんどエルモが歌をうたうので、楽しそうに体を揺らして見入ってます。~~DVDはリージョンが違っても再生できました。また、PCでもリージョンコードの設定を変えて、見ることができました。しかも、クローズドキャプションをONにすることもできました。字幕を見たい方は、PCでもトライしてみるとよいですよ!~
・「大好きエルモ」
このビデオは、本当に良く観ます。1歳くらいで購入したのですが、3歳になる今でもよく観ます。いつも同じものを見ていると、子供は耳がいいので歌を覚えたりします。私も一緒に観ていて楽しいので、また観たいと言っても一緒にみてあげられます。(ジュリアロバーツとウーピーゴールドバーグも出てきます)うちの一番長持ちビデオです。
・「とても楽しい内容です!」
うちの1歳4ヶ月の息子がいちばん好きなシーンは、アーニーとエルモの歌の部分です。この歌は顔のパーツについての歌なのですが、息子は歌に合わせて自分の顔のパーツを一緒に指したりしてご機嫌です。
これまで私はセサミストリートは名前しか知らなかったのですが、これを見て親の私までセサミが大好きになりました。
たくさんの歌が入っているので子供も飽きずに一生懸命見ています。
それと、我が家のテレビでは副音声(キャプション1というモード)にすると字幕が出るので、大人は文字を追いかけながら会話や歌の理解を深めることもできます。
・「セサミの一押し!」
歌もストーリーも超一押しです。子供も1歳から観ていますが、1歳10か月になる今でも一番のお気に入りです。毎日のように「エルモ!エルモ!」といいながらビデオを持ってきます。エルモのビデオは他にもいくつかありますがこれが一番好きみたい。ゲストも超大物が出演し、親も一緒に楽しめます。ますますエルモ好きになりますよ。
・「ELMOがかわいい!!」
ELMOがとってもかわいい一本です。しかもただのSong集ではなくてお話になっているし最後に友達の大切さもちょっぴり教えたりしてとってもよい作品だと思います。耳に残る歌も思わず口ずさんでしまう歌もあり。とってもかわいい作品です!
●Cookie See! Cookie Do! (Sesame Beginnings)
・「絵もかわいい」
エルモがジャンプしたり、回ったり、鼻を触ったり・・・各ページに折り込みになっていて、それを開くとクッキーモンスターが観て真似をしています。ゾーイやアーニー、グローバーなどお馴染みのキャラクター達も。最後に、「だからあなたにもできるよ!」ってみんなが話かけてくれます。1歳10か月の息子も喜んで真似をします。紙質も良く、絵もとてもきれいで可愛いですよ。
・「うちの子は夢中!」
とってもシンプルな絵本ですが、うちの息子(2歳)は毎晩「でんしゃ、どんで(よんで)!」とせがみます。近くを線路が走っているので、もともと本物の電車の印象が強いのでしょうが、簡素な絵本だけに、想像力を刺激されるのかもしれません。機関車トーマスも良いですがこちらもなかなか。小さなお子様向けです。
・「本当にお気に入りの1冊です」
保育園に置いてあり、お部屋に着くと必ずその本(でんしゃ)を持ってくる1才6ヶ月の次男。よほど気に入ってるんだ〜、買ってあげよう^^と思い注文しました。トラックも好きなので、トラックも一緒に買いました。本が届いてからは私、長女、長男の所に絵本を持って行き、『読んで!』と毎日何度もせがみます。毎日家でも保育園でも読んで貰って大喜び。本当にお気に入りの1冊なんだなぁ〜と感心しています。内容も、大きさもちょうどいいのかもしれません。バートンシリーズ、集めてみようと思います。
・「乗り物が大好きな息子に」
以前図書館で日本語版を借りたとき、とても気に入ったようなので英語版をしばらくしてからかってやりました。(息子2歳半)貨車にのっている貨物を英語の発音で呼んでやるとすごくそれらしく発音をまねるのが面白いです。乗り物が大好きな子なのでByron Bartonの別作品も買ってあげたいと思っています。
・「息子のお気に入り」
息子が保育園の本棚にあった『でんしゃ』お借りしてきたのがきっかけで、この絵本をしりました。色がはっきりしていて、2歳の息子も内容まで覚える程のお気に入りです。寝る前必ず読んでいます。
内容はいろんな電車が山や、街を通りふみきりで止まったり、駅に着いたりと楽しく分かりやすい内容です。
・「魅力的☆」
全ての男の子が夢中になる乗り物!中でも電車は身近なので感情移入しやすいようです。毎日何度も何度も読みます。バイロンバートンの乗り物絵本は他にも持っていますがコレ以外は日本版で。電車だけを洋書で購入しました。それでも2才の息子はこれが1番お気に入りのようです!きっとこの絵本はシンプルながらも想像力をかき立てるのだと思います。
例えば山間に電車が走っているページでは山の向こうに何があるんだろう?エンジニアは夜中に点検するんだ、駅のホームにいる乗客の中に自分はいるかな?など子供ならきっと想像するのでないでしょうか。文章もとても簡潔でリズムが良いのでオススメです!息子は最近では自分でこの絵本を取り出してきては「On the track」「(the) trains are running.」・・・とひとりで読むようになりました。(暗記だと思います^ ^) そしてボードブックは丈夫で安全なのでひとり読みにも安心して持たせられます。星を1つ減らせたのは配達された本が乱丁気味だったからです。輸入版なのでよくあることなのかもしれません。
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