シンプル・アマゾン通販:セレクトリスト

[Simple Amazon]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-ホビー-PC&電子機器-PCソフト-家電&雑貨-アパレル&シューズ-ジュエリー-時計&バッグ-スポーツ&アウトドア-コスメ-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-食品&飲料-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼欲しい本:セレクト商品

bizmom (ビズマム) 2009夏号 2009年 07月号 [雑誌]bizmom (ビズマム) 2009夏号 2009年 07月号 [雑誌] (詳細)
ベネッセコーポレーション


bizmom (ビズマム) 2009年 04月号 [雑誌]bizmom (ビズマム) 2009年 04月号 [雑誌] (詳細)
ベネッセコーポレーション

「こんな本が欲しかった。」


あのヒット商品のナマ企画書が見たい!あのヒット商品のナマ企画書が見たい! (詳細)
戸田 覚(著)

「待望のお手本」「意外とない本」「企画屋さんの必読書」「企画書シリーズの第2弾」「自分の仕事と比較する。」


小室淑恵の超実践プレゼン講座(DVD付) (日経BPムック)小室淑恵の超実践プレゼン講座(DVD付) (日経BPムック) (詳細)
日経ビジネスアソシエ(著), 小室淑恵(監修)

「付属のDVDこそ、価値あり」「プレゼンの”入り口”から学べる一冊」「実例豊富で、しかも、わかりやすいレイアウト」「この内容で2300円は安い!」「教えられるのはノウハウだけではない」


なぜ、あの部門は「残業なし」で「好成績」なのか? 6時に帰る チーム術なぜ、あの部門は「残業なし」で「好成績」なのか? 6時に帰る チーム術 (詳細)
小室 淑恵(著)

「リーダーシップの嚆矢」「素晴らしき一冊!」「マネージメントにフォーカスをあてている。この世代の著作では希有」「現実味のある内容で」「チームじゃないと生き残れない!」


▼クチコミ情報

bizmom (ビズマム) 2009年 04月号 [雑誌]

・「こんな本が欲しかった。
ワーキングマザーの頭の痛い問題、「子供の病気」・・・。それを減らす方法・予防する方法が小児科医からの目線で書かれていてとても参考になりました。また、病気で呼び出しをくらうときに備えての対応、仕事の進め方、いざ呼び出しをくらったときの職場への対応、普段からの同僚などのコミュニケーション方法、病気で休んだあとの職場への声かけのコミュニケーションなど、例題が詳しく掲載されています。(口下手の私には本当に勉強になりました)

子供関係でどうしても迷惑をかけてしまうことは多少なりともあるので、あとはコミュニケーションをうまくとることで職場が温かく受け入れてくれるか、針のむしろになってしまうかが分かれると思います。ワーキングマザー必読です。

そのほか家事はどのようにやれば効率がいいかなども書かれていてとても参考になりました。(忙しくて料理に手がかけられないときは、家族の好物(簡単にできるやつ)を出すと文句を言われない、など)

bizmom (ビズマム) 2009年 04月号 [雑誌] (詳細)

あのヒット商品のナマ企画書が見たい!

・「待望のお手本
こんな本を待っていた。自分の企画書はこれでいいのか? と自信が持てなかったので、実例が見られるのはありがたい。また、プロジェクト進行中のエピソードも掲載しているので、読み物としても楽しめた。

著者による企画書作成のコツも参考になる。自分は特に1番の「企画書とプレゼンの違いを知る」を肝に銘じなければと感じた。

まだまだ反省ばかりだが、いつか、この本に載るような企画書を書いてみたいものだ。

・「意外とない本
 ぴちょんくんのエアコンとか、トルコアイスとか、確かに「ヒット」した商品のそのものの企画書が載っている驚きの本。よく許諾取れたもんだと感心してしまう。企画書だけでなく、開発者に取材していて、プロジェクトXばりの裏話が読めるのもいい。ビジネスに活かすために買ったけど、知的好奇心を満たす趣味の読書に走ってしまった。 

・「企画屋さんの必読書
トニモカクニモ、企画屋さんにとっては、面白い書籍。

それを目指す人は、是非、買って欲しい。

一生、大事にシテクダサイ。

・「企画書シリーズの第2弾
まず賞賛したいのは、このような内容の本を出版するための努力だ。私が勤める会社の事情から考えても、普通は最高機密に近いこのような資料提供するなどということは、まず考えられません。それを提供した会社側と、打率1割以下にもめげずに奔走した著者の心意気に感激し、書店で手に取ったと同時に購入を決めていました。

本書は、ナマ企画書と巻末の企画書作成のコツとを合わせて活用することをお勧めしたい。というのも企画書そのものは、業界ごとの個別の事情や産業構造が反映されたものであって、全く同じ業界でもない限り、いきなり自分の仕事に適用するのは、おそらく困難。そこで、企画書の本質について解説した「コツ」が役に立つ。

・「自分の仕事と比較する。
この本から学べたのは「企画書の作り方」ではない。この本から学べたのは「どこまで突っ込んで調べるのか」である。紹介されている企画書の1枚1枚が、膨大な労力を費やして作成されたことが伺える。本書を読んで、背筋が伸びました。

あのヒット商品のナマ企画書が見たい! (詳細)

小室淑恵の超実践プレゼン講座(DVD付) (日経BPムック)

・「付属のDVDこそ、価値あり
本書が一般のプレゼン本と異なる最大の点は、著者の指導やプレゼンテーション事例のDVDがついていること。

著者が話す言葉を追って自分も声を出せば、「伝わりやすい話し方」の練習になります。これは私もやりました。即効性があります。

自分の話し方や伝え方について課題を感じている人であれば、DVDをざっと見るだけでも多々気づきがあるでしょう。

・「プレゼンの”入り口”から学べる一冊
この書籍の一番いい所は、本当の意味でプレゼンの一連の流れを網羅していることだと思います。

他のプレゼン書籍は、提案内容のロジック固めに重きが置かれていますが、この本は、「そもそも何故プレゼンをするのか」「伝えたい想いや内容を、どうやってプレゼンとしてカタチにしていくのか」といった、入り口の部分から解説されているのが、とても良心的。

"すっきり"かつ"熱く"まとめていく、という「相手を動かすプレゼン」の手法の一部始終が、本書では余す所なく紹介されています。

日経ビジネス アソシエの連載と連動しているので、連載企画の受講生の成長の様子も描かれていて、とても感情移入しやすく、自分も実践してみようという気になります!(DVD付き&写真がふんだんに使われているのも、視覚的に分かりやすくて嬉しいですね。)

特に初心者におススメしたい一冊ですが、ある程度プレゼンをうまくこなされている方も、ぜひ一度手に取ってみてください。

プレゼンの様子をビデオに撮ってみて、ようやく自分のクセに気付けるのと同じ様に、自分がプレゼンする目的について、客観的に振り返ってみることも必要かもしれません。

・「実例豊富で、しかも、わかりやすいレイアウト
こんなにたくさんの実例が載っているプレゼンの教本はなかなか他にないでしょう。本当に勉強になります。学生さんにも講義のなかですすめたい本です。

この本自体が完成度の高いプレゼンになっていて、小室さん自身のスキルの高さがうかがえますし、読みやすい編集やレイアウトがそれをきっちりとサポートしています。

ひとつひとつのスキルと教訓にとても共感しました。この本の冒頭にあるように、私も「プレゼンは、スキルや技巧よりも、まずは目的・情熱だ。」とよく話しています。 ほかにもたとえば、プレゼン資料が一人歩きするという教え(p.82)は、勉強になりました。いままで漫然とPPTスライドを配信してしまっていたので、反省です。

ぜひおすすめしたいプレゼンテク本。

・「この内容で2300円は安い!
今まで様々なプレゼン本を買ってきたが、これほど実践的な内容は初めて。特にDVDの「お手本プレゼン」は秀逸。講師がプレゼンする映像をリアルタイムで見ながら、プレゼン実践のポイントが分かる。

誌面とも完全連動しているので、一緒に見るとさらに理解が進んだ。

数万円もする研修やセミナーを受けるより、よほど良い。費用対効果が抜群のプレゼン書だ。就活を控える大学生にもお勧め。

・「教えられるのはノウハウだけではない
著者が今まで培ってきたであろう「技」がぎっしり詰まっている一冊。読んで分かったつもりにならず、ぜひ実戦で試して自分のものにしたい。ノウハウだけではなく、著者の文体から彼女がどんな姿勢で仕事に臨んでいるのかも伺え、大成する人というのは、こんなところまで考えているのか、とあらためて痛感した一冊でもある。

小室淑恵の超実践プレゼン講座(DVD付) (日経BPムック) (詳細)

なぜ、あの部門は「残業なし」で「好成績」なのか? 6時に帰る チーム術

・「リーダーシップの嚆矢
この本は、一般職員も読むべき本ですが、管理職の方が読むのが適しています。今までの同種の本は、なかなか採用するのにたいへんでしたが、小室さんが取り上げている内容は、比較的取り組みやすいと思います。

私も25のステップも少しづつ実行しておりまして、カエル!ジャパンにも登録しました。

今の時代に合致しており、会社の仕事だけではなく、自分自身の魅力を高めることもできる時間作りも可能です。

既存の実現しにくい本とは一線を画して、新たなリーダーシップ本、マネージメント本の誕生と言えるのではないでしょうか。

・「素晴らしき一冊!
前著、『今や多数派“ワケあり社員”が戦力化するすごい仕組み』では、評価2をつけてしまいましたが、ごめんなさい。今回は納得の5です!ワークライフバランスの専門分野においては、小室さんが第一人者でしょう!25のツール、18のQ&Aも分かりやすかったです。

私も随分以前から、ミニドミノ人事、マルチ担当制やメール雛型などは良かれと実践していました。しかし、残業が無くなり勉強時間が増えると喜ぶ同僚がいる一方で、残業代が無くなった!どうしてくれる!という同僚もいて、困ったこともありました。

今思えば、会社に評価方法を考慮するように進言するなり、自分から動いていかないといけなかったと…

我が家も著者と同じく、18時お迎え組なので特に共感しました!常々余暇の時間を増やしたいと思っていますので、仕事と家事、育児両立のコツについても教えて欲しいな?!次回作も良著を期待しています!

・「マネージメントにフォーカスをあてている。この世代の著作では希有
マネージメントに焦点をあて、チームメンバーの育成と全体の成果向上を目指し、具体的で実践的な手法を解説している。30代前半の若手著者にしては大変珍しいと感じる。最近出版された著名な若手経営者たちの書籍は、コンサルなど少数精鋭部隊で培われた自己能力最大化をテーマとしたものが多く、チームマネージメントという視点はあまり見られなかった。

通常の企業ではチームとしての成果を求められることが多い。今までの他書籍を読んでも、自身の能力向上にはなるものの、チーム全体の成果向上には直接つながらなかった。ここに、本書のマネージメント視点が加われば、大きな武器となるであろう。

・「現実味のある内容で
「チーム術」の半分は人間性だと思っていました。その人間性の部分が、文章のあちこちから垣間見ることができます。「チーム術」の本質をつかんでいる現実味のある内容だと感じました。

個々の文章の内容に右往左往するよりは、著者の人間性に学ぶとよいと感じました。

課題としては、規模が大きくなったときに、、「チーム術」以外にどのような術があるかかもしれません。その際でも、きっと人間性で乗り越えられるのだろうと感じました。

・「チームじゃないと生き残れない!
いやいや、私事なのですが、4月より本社配属で、チーム単位・組織単位での業務推進となりました。 3月までが、基本個人での営業活動だったので、最初は戸惑うことも多かったのですが、 この本を読んで、「うんうん、なるほど」と頷いてしまいました。

本の内容としては、小室さんの経験豊富な企業コンサル業務に裏付けられた、チーム術のアイデアが満載です。

何故、今チーム術なのか。2点あります。

1点目。「ワークライフバランス」という言葉が浸透してきましたが、これからの日本では単なる人一人の長時間労働のみでは稼げないのです。 逆に、広がりのない発想、残業代の増大等のリスクを考えないといけない。

様々な人の強みを活かして、個人×個人(チーム)で新たな付加価値を提供していかないと生き残れない。 ただ単にモノを作ってれば売れるわけではない。

2点目。というか、1点目の延長か。 強みを作っていく上で、ライフ部分の充実が、変化の激しい現代では特に必要だとのこと。 うんうん。僕もそう思います。英語も読書も歌も、家族との触れ合いも仕事のヒントになったりします。

個人で仕事を抱え込んで残業をするよりも、チームで共有しながら仕事を効率化することで、ワークライフバランスが図られていく。

そして、チームを運営・体験することでもっともっと大きな成長へ繋がると、今の仕事から学んでいるところです。 良いプラスの循環ですよね。

具体的なテクニックは本書に譲るとして、大切なのは情報共有、人と人とのコミュニケーション。

僕がまず個人で実践しているのは、「朝メール」と「夜メール」といったアイデア。こんな感じです↓

■朝メール 【本日の予定】みどと_090501

9:30-10:00:○○様案件対応 10:00-10:30:メール確認 10:30-10:45:朝メール作成 10:45-11:00:荷物整理ならびに手帳確認・目標確認 11:00-12:00:メール確認・送付(○○様、BBQ、○○様、○○様) 12:00-13:00:昼食 13:00-14:00:CRM 4/14〜、資格1件追加(○○メーカ現況) 14:00-14:30:一括請求確認書の準備 14:30-18:00:○○様訪問

<本日の優先順位>

1)○○様訪問 よっしゃ。はじめて大口のお客様対応だ!楽しみ!

■夜メール 【本日の報告】みどと_090501 予定通り終了したもの⇒*

9:30-10:00:○○様案件対応* 10:00-10:30:メール確認* 10:30-10:45:朝メール作成* 10:45-11:00:荷物整理ならびに手帳確認・目標確認* 11:00-12:00:メール確認・送付(○○様、BBQ、○○様、○○様) ⇒○○様のは13時半まで 12:00-13:00:昼食* 13:00-14:00:CRM 4/14〜、資格1件追加(○○メーカ現況) ⇒資格登録できず… 14:00-14:30:一括請求確認書の準備* 14:30-18:00:○○様訪問*

<報告>

今日は案外予定通りにできた! 丁寧に。○○さん対応丁寧に。

<木曜のタスク>

1)○○処理社内確認 2)資格2件登録 3)○○向けFMS提案資料作成 ○○さん確認 4)メール 5)CRM4/28〜 6)○○メーカ現況確認 7)住宅補助停止 8)お金返却 9)○○様式提出 10)○○方針、今後の引継ぎ方針

伏せ字ばかりですみません(笑)。原本を簡略化して掲載しました。

非常に実践的なテクニック・アイデアが記載されていて、今年度中に自分のチームに浸透させたいです。

なぜ、あの部門は「残業なし」で「好成績」なのか? 6時に帰る チーム術 (詳細)
ページ上部へ▲


シンプル・アマゾン通販:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-ホビー-PC&電子機器-PCソフト-家電&雑貨-アパレル&シューズ-ジュエリー-時計&バッグ-スポーツ&アウトドア-コスメ-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-食品&飲料-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプル・アマゾン通販(モバイル版)をご覧下さい。

シンプル・アマゾン通販は、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:2sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプル・アマゾン通販内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2010 2sas.net.