PRO-WRESTLING NOAH 三沢光晴 [DVD] (詳細)
プロレス(俳優)
「ありがとう。三沢さん。」「巨星堕つ・・・」「突然過ぎて」「プロレス界の英雄そして救世主降臨!!」「三沢、永遠なれ!!」
PRO-WRESTLING NOAH 初代GHCヘビー級王座 決定トーナメント [DVD] (詳細)
プロレス(俳優)
「これだけシングルが見られるのはうれしい」
PRO-WRESTLING NOAH Navigation with Breeze~GHCヘビー級選手権試合 三沢光晴VS田上明 [DVD] (詳細)
プロレス(俳優)
「少々地味な内容」
「プロレスファン以外にも読んでほしい」「プロレスファン必見です!」「読んでほしい」「レスラーとしてだけでなく、社会人として素晴らしい魅力を持つ人」「プロレス技の危険度への警告、そして三沢光晴選手とプロレスリング・ノアのすばらしい世界が垣間見えます。」
NOAHを創った男―三沢光晴の参謀 (詳細)
仲田 龍(著), 本多 誠(著)
「渉外部長という名のプロレスラー」「仲田龍自伝」「なんで」
三沢光晴の「美学」―鮮烈な"男の生きざま"を徹底検証! (B.B.mook―週刊プロレススペシャル (225)) (詳細)
ベースボール・マガジン社
PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション序章 [DVD] (詳細)
プロレス(俳優)
「GHCベルトもジュニア台頭も武道館大会もなくたってNOAHはこれだけ熱かった!」「最高の半年間」
PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション2001 [DVD] (詳細)
プロレス(俳優)
「試合内容は文句なし!」
PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション 2002 [DVD] (詳細)
プロレス(俳優)
「ノアの2002年がぎっしり!」
PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション2003-I [DVD] (詳細)
プロレス(俳優)
「2003年は小橋の年!!」「NOAH最高!!」
PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション2003-II [DVD] (詳細)
プロレス(俳優)
「プロレス名勝負の宝庫・永久保存の一枚」
PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション2004 [DVD] (詳細)
プロレス(俳優)
「充実の5年目」
PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション2005 [DVD] (詳細)
小橋建太(出演・声の出演), 鈴木みのる(出演・声の出演), 丸藤正道(出演・声の出演), モハメド・ヨネ(出演・声の出演), 金丸義信(出演・声の出演), 高岩竜一(出演・声の出演), 力皇猛(出演・声の出演), 三沢光晴(出演・声の出演), 小川良成(出演・声の出演), スコーピオ(出演・声の出演), ダグ・ウィリアムス(出演・声の出演), 永源遥(出演・声の出演), 森嶋猛(出演・声の出演)
PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション2006 [DVD] (詳細)
プロレス(俳優)
「今現在、唯一の進化しているプロレス団体。」
PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション2007 [DVD] (詳細)
プロレス(俳優)
PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション2008 [DVD] (詳細)
プロレス(俳優)
「2009年のNOAHほったらかし」
全日本プロレス中継 世界最強タッグ列伝 [DVD] (詳細)
プロレス(俳優)
「ついに!」「時間が経つのを忘れます」「1988年」「どうやら」「う〜ん・・・」
プロレスリング・ノア テーマアルバム 「FIGHT for FREEDOM 」 (詳細)
プロレス(アーティスト), NG HEAD(アーティスト), 富永豊(演奏), 曽良由晃慎(演奏), 鈴木修(演奏), 中島優貴(演奏), 宮原恵太(演奏), 新屋豊(演奏), 松田孝史(演奏), A-bee(演奏), Concerto Moon(演奏)
「三沢社長 夢と希望をありがとう。」
新時代宣言!全日本プロレス5強テーマ集 (詳細)
プロレス(アーティスト), 鈴木修(アーティスト), 中島優貴(アーティスト), 坂本英三(アーティスト), 文京楽団(演奏)
「この時代が一番良かった」
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●PRO-WRESTLING NOAH 三沢光晴 [DVD]
・「ありがとう。三沢さん。」
何も言うことはありません。偉大なレスラーがいたことを僕は永遠に忘れません。
・「巨星堕つ・・・」
ありがとう エルボ−の貴公子!
ありがとう タイガー・ドライバー’91 !
ありがとう エメラルド・フロウジョン !
安らかに 眠って 下さい
・「突然過ぎて」
正直、三沢光晴の死が突然過ぎて受け入れられません。でもテレビや新聞そして沢山のプロレスのサイト見ても現実なのです。私も父親を突然事故で亡くして辛かったので遺族の方々が心配です。46歳なんて早すぎます。天国で馬場さんと鶴田さん達と楽しく過ごしてほしいです。ご冥福をお祈りします。あと遺されたNOAHのレスラー達に言いたい。一致団結してください。馬場さんが亡くなって全日本が分裂した過去の様には絶対にならないで。3回目の東京ドームが実現していたら三沢VS武藤のシングルが観たかった。でも三沢はもう動かない。今日の博多大会に何事も無く試合してる三沢の姿が頭をよぎます。昨日の今頃はまだ元気だったんだよ。2009.6.14PM4時書き込み。あと追悼のDVD-BOXが発売されるはずですが新日本プロレス参戦の試合もノーカットで収録してほしい。テレビ朝日さんお願いします。テレビ朝日流出映像の1990年2月10日東京ドームでの長州&ジョージ高野VS天龍&三沢タイガーも解禁してほしいです。
・「プロレス界の英雄そして救世主降臨!!」
このDVDで収められている試合の時期は、PRIDEなどの総合格闘技が幅を利かせ、プロレス界全体が肩身の狭い印象がありました。特に親日ファンだった私から言わせてもらうと、この時期の新日は猪木や小川直也などのおかげで中途半端なスタイルになってよくわからない状況に陥っていたと思います。でも、その状況を打破してくれたのは三沢光晴だと断言したいです。このDVDに収められているNOAHの試合だけでなく、DVDでは収められていませんが、ZERO-ONEや新日ドーム大会などでは他の選手を寄せ付けないオーラや品格でプロレスの醍醐味や素晴らしさを改めて認識させてくれました。特に小川直也を存在感で圧倒した時の喜びは今でも忘れません。本当に三沢光晴はプロレス界の英雄にして救世主だったと言えます。そんな三沢光晴の魅力がこのDVDに収められています。ぜひ、ご覧ください!!三沢光晴が生きている時代に生まれて本当に良かった!!と心から思えるDVDです。ありがとう!!三沢!!そして三沢光晴を一生忘れません!!
・「三沢、永遠なれ!!」
三沢光晴、ありがとう!お疲れさまでした。ご冥福をお祈り・・・なんて言わない。(・・・言えない!!)信じられない。。まだまだ観たいよ!三沢のエルボーを。
その凄まじいレスラー人生をファンとして同じ時間、世代、空間で観れた事に感謝します。本当にありがとうございました。三沢よ、永遠なれ!!
今は悔しい想いと感謝の想いでいっぱいです。
●PRO-WRESTLING NOAH 初代GHCヘビー級王座 決定トーナメント [DVD]
・「これだけシングルが見られるのはうれしい」
決勝の三沢対高山だけでなく、準決勝の高山対ベイダー、三沢対秋山も必見。高山対ベイダーは不透明決着だが、体が大きい同士の対決は大迫力。
●PRO-WRESTLING NOAH Navigation with Breeze~GHCヘビー級選手権試合 三沢光晴VS田上明 [DVD]
・「少々地味な内容」
今となってはひどく地味な印象を持ってしまう。三沢対田上はいい勝負であるが、それ以外は、非常にマニアックな試合ばかり。
・「プロレスファン以外にも読んでほしい」
著者のプロレスに対する情熱が伝わってきて、かなりの完成度だと思う。プロレスを知らない人が読んでも、きっとプロレスに興味を持つはず。そんな風に思えるプロレス本は今までになかった。その点だけでも評価できる。
今のプロレス業界の中で、NOAHが成功する理由がよくわかる。書籍(多分ゴーストが書いてるにもかかわらず)で、ここまで情熱が伝わるんだから大したもんだと思った
・「プロレスファン必見です!」
プロレスはスポーツであり、危険であるため素人が簡単にできるものではない。また、ファンを相手にみせるという面もあり、単に勝てばいいというだけでもダメ。 要するには非常に難しい競技だと感じました。対戦相手との信頼関係、対戦に至るまでの経過なども重要だということです。そんなことまで、プロレスを発展させようとの視点で書かれた本は、この本が初めてでした。暴露本が多い中、純粋にプロレスの発展のために書かれた、この本はプロレスファン必見です。
・「読んでほしい」
レスラーであり経営者いう立場にある三沢さんの考えがよく伝わってきました。
読者に対して問いかけるような文章も多く、私自身、プロレスの試合やレスラーに関する素朴な疑問が多く解消されました。
ぜひオススメしたい本です。
・「レスラーとしてだけでなく、社会人として素晴らしい魅力を持つ人」
正直、スポーツとしてのプロレスに良い印象はあまりなかった。
だがこの本を読んで、単に飛んだり、ぶつかったり、投げたり、と一見大きな男たちが肉体的強さを誇示しているだけのような動きに、深い意味やプロとしての技術が隠されていると知って、驚いた。また、本書の隠し味は、著者の人生哲学が競技、経営に大きく反映され、しかも成功をおさめているという部分。プロレスについてはまだ、完全に認めたわけではないが、少なくとも著者が経営する団体、ノアが躍進し続ける理由がよくわかった。自分自身の職業観をも十分に揺さぶられた。
・「プロレス技の危険度への警告、そして三沢光晴選手とプロレスリング・ノアのすばらしい世界が垣間見えます。」
2009年6月13日、広島県立総合体育館で試合中の事故で、三沢光晴選手はご逝去されました。バックドロップを受けて頭部を強打、意識不明となり広島市内の病院に搬送され、死亡が確認されました。46歳でした。真に残念です。心よりご冥福をお祈りいたします。
三沢氏は本書で、プロレスは常に進化する競技であり、ファンと一体となりひとつの世界を創り出せる、と述べています。またプロレスは、多くの魅力に持ち、非常に奥が深く、創造性に富んでいるとも語っていました。その通りだと思います。特に「創造性」という点は、まさにプロレスの醍醐味かと思います。
しかし本書では、試合中の重大事故を予見するような記述もあります。本書の124〜125ページです。
「選手一人ひとりが昔と比べて技の危険度が増している時代にプロレスをしているという意識を持っていないと、ケガではすまない事態にも繋がってくる。しかも昔と違って、1試合のうちに脳天から落とされる類の大技を何発も受け、それが毎日のように続くことになるのだから、ダメージはどんどん蓄積されていく。首を痛めれば、そのダメージは腰にも影響するし、それが元で歩けなくなることもある。私もこれまでの闘いで、首にはかなりの負担がかかっているので、ときには受け身を取るのがつらいと感じることもある。」
う〜ん、なんとも言葉がありません。常に危険と隣り合わせのプロレスの実態を浮き彫りにする記述です。2004年の出版ですから、約5年前に既にご自身の事故を予見していたとも思えます。ご自身の早期引退など、対策を立てることは出来なかったのでしょうか。大変悔やまれます。
本書全体は、非常にすばらしくプロレスというものを説明・表現しています。オーソドックスにプロレスを真正面からとらえています。いわゆる暴露本ではありません。プロレスを観客と一体となって盛り上げる高度なプロスポーツ、プロ格闘技の興行(エンターテインメント)として説明しています。
ぜひ本書を一読され、三沢光晴選手の、プロレスリング・ノアの世界を堪能して頂ければ幸いです。
・「渉外部長という名のプロレスラー」
プロレス団体誕生の舞台裏を、淡々と記したという感じの一冊。本書に描かれたプロレスリング・ノア誕生以前・以後にも、有象無象、大小のプロレス団体が誕生しては消えて行ったが、団体の誕生など華やかな一面を描いた本はあったように記憶しているが、地道に発展させ、安定経営させる事の難しさを具体的に書き記した本は、これが初めてではないだろうか。
元プロレス記者とノアの渉外部長の共著で、執筆部分を元記者が完全に請け負った形となっているため、文章が非常に読み易いものとなっている。また、ノア前史としての全日本プロレスにおける話や、ジャイアント馬場の秘書を務めていた際の裏話など、日本プロレス史の語られなかった一面を語った一冊にもなっている。
ただ、新日本プロレス&アントニオ猪木系統のプロレスを好む人にとっては、読んでも面白くも何ともない内容であろう事は、疑いのないところ。プロレス・ファンとしての立ち位置が、ジャイアント馬場系統と確信している人のみ、必読。
・「仲田龍自伝」
「NOAHを創った男」ってタイトルに間違いはないんですが、内容的には仲田龍自伝といった感じです。
・「なんで」
選手でもないオッさんの自伝なんて発刊する意義ねえだろ。プロレス界に悪影響ばかりもたらして来た癖によ
●PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション序章 [DVD]
・「GHCベルトもジュニア台頭も武道館大会もなくたってNOAHはこれだけ熱かった!」
ディスクが擦り切れるほど観ました(笑)。旗揚げからの半年間のダイジェストですが、試合とインタビューを交えながら展開をしっかり押さえ、大事な試合は長めに収録されており非常に充実した内容となっています。まだGHCベルトのなかったこの時代、WWEのようなストーリー性と四天王プロレスの融合した新しいプロレスの形で魅せてくれた半年間は、今見ても「素晴らしい!」の一言です。毎日スポーツ紙とニラメッコしてた記憶があります(笑)。この時期を知らないNOAHファンが見たらメチャメチャ驚くと思います。入場テーマ収録も充実しており、三沢選手・小橋選手・田上選手(旗揚げから1年間使用した「仁義なき戦い」)・秋山選手・大森選手・高山選手はもちろん、橋本選手の「爆勝宣言」はイントロ部分からしっかり入っています。NOAH草創期を知らない方にはもちろん、旗揚げからのファンの方も新鮮な気持ちでご覧いただけると思いますので、是非オススメしたい1枚です。
・「最高の半年間」
秋山準が新必殺技で旗揚げ戦を制し、秋山と高山との合体でノーフィアーに不協和音が聞かれ、大森の裏切りに小橋が「黒」化してパワーアップし、ベイダーや橋本の参戦でカードに幅ができたNOAH。主力選手の体にガタが来始めており、全日本時代の全盛期を知る人には不満足かも知れないが、秋山の仕掛けで別の面白さがNOAHに加わった。
この旗揚げからの半年が一番面白い。新日本の30年にひけをとらない半年間がここにある、かも。
●PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション2001 [DVD]
・「試合内容は文句なし!」
「三沢VS高山」「金丸vsゲレーラ」(ヘビー&ジュニア王座決定トーナメント決勝)をはじめ、GHCヘビー級選手権試合では「三沢VS田上」「三沢vs秋山」「秋山vs本田」「秋山vsベイダー」、GHCジュニアヘビー級選手権試合では「金丸VSモーガン」「金丸vs高岩」「高岩vs菊池」「高岩vs丸藤」がダイジェストで収録されています。この他にもノアのツアーを追いかける形で、多くの試合が収録されています。
試合内容には外れはないので大満足です。秋山が自軍の選手のふがいなさに激怒しているシーンやツアー先でのファンとの交流シーンなどもあり、試合以外の部分も見所満載。残念な点は、DVDメニューで試合ごとに分かれていない点(映画のようにチャプター分けして欲しかった)とトーナメント戦は決勝しかダイジェストで収録されていない点。あと、ZERO-ONEの三沢組と小川組の試合もダイジェストでいいから観たかったなー。
●PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション 2002 [DVD]
・「ノアの2002年がぎっしり!」
2002年のベストバウトと評されている三沢VS高山のGHCヘビー戦をはじめ、ワイルドⅡの戴冠劇、そして新日との対抗戦までノアの2002年がぎっしり詰まった120分。大興奮まちがいなし!
●PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション2003-I [DVD]
・「2003年は小橋の年!!」
2003年上半期のノアのダイジェスト版。小橋健太の活躍が際立つ。1月の蝶野との夢のタッグマッチ、3.1三沢との大熱戦、4月本田多聞との初防衛戦、そして6月のタッグタイトルの獲得。今年のMVPは小橋で決まりだろうか。
・「NOAH最高!!」
今のプロレス界で最も熱いNOAHの2003年、前半のベストバウトを集めた一枚。三沢も小橋も秋山もGHC戦も見られるNOAHファン必見です!
●PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション2003-II [DVD]
・「プロレス名勝負の宝庫・永久保存の一枚」
予想以上に満足のDVDでした。プロレスというジャンルがK-1やPRIDEなどの総合格闘技系に押される昨今、それでも昔ながらのプロレスリングを継承している団体NOAHの2003年上半期の戦いの系譜が収録されています。
三沢光晴から、死闘の末ベルトを奪取した王者・小橋健太。
新日プロレスの永田を始め強豪達の挑戦をことごとく退け連戦連勝を驀進していく小橋の戦いがこのDVDの軸。どの戦いを見ても外れの無い、熱い戦いを見せてくれています。
またイケメンタッグと言われ、女性人気も非常に高い丸藤&KENTAのジュニアタッグ戦線も熱い!
ファン感謝祭や、他団体での試合の収録も数多くされているのはプロレスファンにとっては嬉しいところです。
コテコテのプロレスファンで無くても、プロレスの面白さ、楽しさが伝わってくるDVDだと思います。お勧めです。
●PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション2004 [DVD]
・「充実の5年目」
2004年はNOAHが出来て5年目。東京ドーム大会も開催し、充実振りが実感できる。2枚組みとボリュームはあるが、決して飽きない内容。特に「絶対王者」と呼ばれた小橋。強いだけでなく常にレベルの高いタイトルマッチを我々に提供してくれた。
●PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション2006 [DVD]
・「今現在、唯一の進化しているプロレス団体。」
プロレスリング・ノア。この団体は、全日本の至宝、ジャイアント馬場さんの超人的な体作りと、どんな危険な角度から技を受けても、致命傷にならないようにする為、他の団体ができない、驚異的な受け身とリングで60分妥協なくフルに戦っても、自分の足で控え室に帰れるスタミナと亡き馬場さんの血脈を受け、他の団体と交流をし、毎シーズン事に選手が成長をし、まさしく人材の宝庫であり、どの試合もベスト・バウトで、一時期大きな会場に人が入ればいい、試合は二の次で利益優先主義でファンを大事にせず今、深夜のテレビ放送も不定期、その創始者も雲隠れと、因果応報を受けている状況の某プロレス団体に比べ、ノアの真摯にファンに夢と希望と勇気を与える、試合を見せてくれる三沢光晴社長とノアの選手の皆様とは正反対の状況です。自分も試合会場に行った後、観にきて良かった、又ゆこうと思います。このDVDの映像には選手達の熱く激しく時には、ユーモアのある試合を見ることができます。是非会場に足を運んでください。
●PRO-WRESTLING NOAH バトル・レヴォリューション2008 [DVD]
・「2009年のNOAHほったらかし」
地上波が終わったらDVDも出さないのか。サムライやジータス観れないファンをほったらかしですね。
・「ついに!」
今まで猪木のDVDはたくさん発売されてきましたが、馬場さん・鶴田さん・四天王時代の全日本のDVDは出ていませんでした。
現在でもレンタルショップなどでビデオ版はたまに見かけるこのシリーズ♪ファンクス・超獣コンビ・鶴龍……プロレスに夢中になったあの時に戻る時が!!
頼むからビデオ版のままオリジナルのままでお願いします!
・「時間が経つのを忘れます」
これは絶対買いですね。馬場、鶴田、ファンクス、マスカラス、ハンセン、ブロディ、リッキー、レイス、ブッチャー、、、見ていて飽きないです。昭和のプロレスの最高傑作DVDです。テリーの右腕をフォークで引き裂くブッチャー、ブロディ・スヌーカのセコンドにつきテリーにラリアートを食らわすハンセン、見ていて懐かしくて時間が経つのを忘れます。特にアラフォー世代の人は買って後悔はないですね。これは一生の宝物になります。
・「1988年」
1988年の天龍&川田VSハンセン&ゴディは感動しました。深夜のテレビ中継をビデオテープに録画して何回も観ました。あの頃の天龍&川田も今はハッスルでプロレスやってます。かなり複雑な心境です。
・「どうやら」
内容はかつてVHSで発売された94年までの分に、95年〜99年分を追加したという感じですねえ。94年までの映像内容はVHSとほぼ同じ、ただし…入場テーマ曲の差し替えは増えましたねえ(苦笑)「サンライズ」の冒頭部分(ケニー・ロジャースの曲)も被せるもんなあ……
そしてVHS上下巻で発売された「外伝」の収録はなし。それも返す返す残念。
・「う〜ん・・・」
何か惜しいんですよね〜。確かにタイトルに偽りはありませんし、これでもかっていうくらい武藤体制前の全日本プロレスを堪能できる、唯一のDVDだと思うんですけど、四天王時代に指摘されていたカードのマンネリ化を、やっぱりDISC5とDISC6あたりに感じてしまうんです。試合内容は最高なのに、顔合わせに変化がないがためにやや食傷気味に感じてしまいます。これはその時代以前にも全体的に言えることなんですが、ファンクスと馬場、鶴田の試合が年度こそ違えど重複していたりと言う様な感じで、決勝までたどり着く顔ぶれはだいたい決まっているので、むしろ決勝戦よりもダイジェストの方が面白かったりするんですよこれが。たとえば長州と馬場絡みのカードが見たかったり、シン&上田組絡みのカードがもっと見たかったり、国際血盟軍時代のラッシャー木村絡みのカードがもっと見たかったり等、意外とあの当時燃えたカードと言うのはそんな感じだったりするんです。ですから長州が決勝を戦った85年大会のノーカット映像はかなり貴重だと思います。20〜30年前はまだケーブルテレビは殆ど普及しておらず、テレビ中継がない会場の試合は映像で残っていないのかも知れませんので、致し方ないのかも知れませんが、DISC1〜3までのダイジェストなどはお宝映像と言っても大げさではないです。VHS版には外伝があったそうですが、DVD版の外伝として、ダイジェスト映像の中からノーカット版とか出してもらえたら嬉しいです。
●プロレスリング・ノア テーマアルバム 「FIGHT for FREEDOM 」
・「三沢社長 夢と希望をありがとう。」
今でも信じられません。まさか三沢さんの生涯最後のアルバムになるとは… この曲を聴けば辛い事や悲しい事を乗り越えられる気が致します。何度スパルタンXという曲に助けられたか… 心より御冥福をお祈り致します。合掌
・「この時代が一番良かった」
あの頃はマンネリだなんだと言われていましたが、今にしてみると、それが良かったんですね。いざこの五強がいなくなるとさびしいのなんのって。せめてテーマソングだけでも一つにまとめて聴きたいものです。おそらくこのCDも近いうちに完売されるでしょう・・・ 一刻も早くゲットすべきですね。オススメです。
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