犬夜叉 (21) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「犬夜叉全キャラクター勢ぞろい!」「The Hard Core Brutality!」
犬夜叉 (22) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「凄まじい怒りを覚えた」「あんまり・・・」
犬夜叉 (23) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「Hell Of Yeah!」「23巻は・・・」
犬夜叉 (24) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「七人隊登場。」「蛇骨さーんvv(爆」「蛇骨最高!!」「犬夜叉初のホモ(?)妖怪登場!」「比較的平和」
犬夜叉 (25) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「少年の心」「犬夜叉最高です!」「高橋先生は凄い!」「とにかく26巻が待ちどうしい~~~。」「高橋先生は凄い!」
犬夜叉 (26) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「さいっこー♪」「現在の留美子作品の名作」「複雑な風味」
犬夜叉 (27) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「楽しめました」「カップリングが好きな人にオススメ。」「もう言うことありません」「もう言うことありません」「自分にとって、凄まじい衝撃を与えた漫画なのだ!」
犬夜叉 (28) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「楽しみです。」「生きることについて考えさせられる。」「七人隊最高★」「犬夜叉は傑作だぜー!」
犬夜叉 (29) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「物語の核」「交錯する想いと愛憎。」「新生・奈落!」「桔梗が可愛そう」「『人魚シリーズ』にならぶ恐怖度が漂う(?)漫画」
犬夜叉 (30) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「物語も佳境へ・・・」「あの世とこの世の境。」「命懸け」
犬夜叉 (31) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「桔梗が生きていた?」「PARENTAL ADVISORY EXPLICIT CONTENT」
犬夜叉 (32) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「四魂のかけらも最後の一つ・・・。」「切なすぎるほどの琥珀」「奈落はホントに嫌な奴!」
犬夜叉 (33) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「いよいよ・・」
犬夜叉 (34) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「犬夜叉34w」「琥珀をめぐる葛藤」「七宝ちゃん最高でっせ!」
犬夜叉 (35) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「テレビ放送も終了だそうです」「おもしろかった」「皆さん、お変わりなくて…」「「幕間」」
犬夜叉 (36) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「ストーリー展開が、面白いです」「今回もおもしろかった」「色んな人の色んな考えが入り乱れて」「高橋留美子・・・もうダメか・・・・?」「ぐだぐだ」
犬夜叉 (37) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「邪見・七宝のツーショットがいい」「「奈落の心臓」の行方」「傑作です…!」「テレビアニメは終わりましたが」「テレビのアニメは終わりましたが。」
犬夜叉 (38) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「神楽!」「最終回へ加速?」「切なく、美しい…」「神楽ついに・・・」「漫画を読んで声を上げて泣きたくなった2冊目はコレ。」
犬夜叉 (39) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「妖刀・奪鬼」「伝えたいこと」「おどろおどろ感じが薄れたかな?」「魍魎丸を倒す手がかりを見つけて…」「もうここまでくると…」
犬夜叉 (40) (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)
「40巻」「この巻のテーマは鉄砕牙です。」「何というと俺は犬夜叉ファンをやめない!」「大河ドラマかRPGか?!」「下らない」
漫画・アニメ・BL>出版社別>小学館>少年サンデーコミックス
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・「犬夜叉全キャラクター勢ぞろい!」
七宝ちゃんの初恋話を始めに新月の日の犬夜叉VS神楽VS鋼牙の戦い、弥勒と珊瑚の恋の行方などといった、あなたが待っていたようなお話がぎっしりと詰まっていつ超お得編ですっ!奈落の半妖の謎や神楽の真意もこれを読めばわかってくるような...殺生丸はもちろん、新しい奈落の分身、無双なども出現します。
・「The Hard Core Brutality!」
最初は七宝の恋/活躍話はジックリ読んでみると七宝って意外とシッカリした性なんだな、と思いました。この巻で気に入った話は今挙げた七宝の話と弥勒と珊瑚の妖怪退治の話ですが、個人的に奈落の新たな分身、無双の話はかなり見応えありです。無双は肉塊から生まれる否やチェストバスター(エイリアンの子供)ばりに近くにいた盗賊連中を皆殺しに気に入った顔が手に入れるまで殺戮繰り広げ…。無双は恐いです。退治しようとした坊さんを殺害し顔を剥いでくっつけて笑う姿にはゾッとなりました。この話だけで恐怖/グロテスク度が濃いっす! ヤられました!
・「凄まじい怒りを覚えた」
作品に対する怒りではない。この巻の話では半妖の少女が登場するが、彼女を虐げる人間たちに激しい怒りを覚えた!半妖だからいけないのか?これじゃあ、黒人差別と変わりはない。僕は少女を虐げる人間たちがKKKやアパルトヘイトやネオナチに見えた!犬夜叉は人種差別を訴えた作品かもしれない。
・「あんまり・・・」
このごろはたいした発展もなくだんだん飽きてきた。始めはおもしろかったのにー。問題はほとんど解決してないし。これでいいのかなー。っておもっちゃう。奈落はどーなったのかしら・・・?
・「Hell Of Yeah!」
彼ら(犬夜叉一行)の行く手を阻む血に飢えた妖怪達との激しいバトル…。宿敵、奈落を倒すという彼らのとてつもない意欲…。 そんなこの作品にはHATEBREEDの“I WILL BE HEARD”、もしくはCHIMAIRAの“POWER TRIP”がBGMにピッタリだ!因みに俺は犬夜叉を読む時、HEAVY METALをBGMにしている。 犬夜叉、HELL YEAR!!!
・「23巻は・・・」
23巻は、殺生丸様が出てきます!!りんちゃんを奈落から助けだします。さてどうなるんでしょうか??犬夜叉がかごめの実家に遊びに来ます。犬夜叉、初のお風呂・・・草太と入って大変なことに・・。めちゃくちゃおもしろいです!!ぜひ読んでみてくださいっ!
・「七人隊登場。」
私的には、24巻は、おもしろいです。新キャラの蛇骨、霧骨がでてきます。犬夜叉は、蛇骨に好かれているようです。犬夜叉、弥勒、蛇骨のつっこみまたいいですね。そして、かごめは、霧骨の毒にやられてしまいました。こっちの方も、楽しみです。
・「蛇骨さーんvv(爆」
犬夜叉24巻最高でしたっ!!特に蛇骨さんっvvむっちゃ面白い性格ですっvv(笑)これはもうおすすめですっ!!読んでない人も読んで見たらどうですかー??
・「蛇骨最高!!」
蛇骨さんめちゃ最高!!これ買わない人ゎそんするし!!かならず買うべし!!!特に蛇骨さnですよvv
・「犬夜叉初のホモ(?)妖怪登場!」
犬夜叉には残忍な妖怪もいればまぬけな妖怪もいますが、今回も新たな妖怪が登場します。残忍ながらもホモ的な面がある七人隊の一味、蛇骨です。だからといって蛇骨は実はかなり恐い奴です。でも、犬夜叉を見るなり、「かわいいー!」と叫ぶなんて確実にホモですよね。まあ、いいんですけどね…(笑)。さておき、個性派揃いの犬夜叉はおもろいです。傑作です。
・「比較的平和」
24巻は、深刻な精神的葛藤とかはぜんぜんないし、かごめと犬夜叉の関係も良好な中で、いつもの妖怪との戦いが描かれている。
奈落も桔梗も出てこないし、殺生丸も顔見せ程度なので、全体にお子様向けの雰囲気。新キャラクターの蛇骨と霧骨に期待しよう。
・「少年の心」
犬夜叉の心はだんだん癒されているのだなあと思います。大切なものを守れなかったら…少年の心情の動きが細やかに丁寧に描かれています。4巻の雷獣兄弟編と比較すると、犬夜叉はかなり成長しているでしょう。
七人隊編では、濃いキャラがたくさん出てきて戦闘シーンなど見所満載。ただ闘うだけでなく、それぞれの人物がどう考えどう行動するかがポイント。
・「犬夜叉最高です!」
かごめや弥勒、珊瑚が大ピンチになり犬夜叉が助けに行くとこがとても良く犬夜叉が少し涙を見せるとこはちょっと感動しました。
・「高橋先生は凄い!」
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・「とにかく26巻が待ちどうしい~~~。」
25巻まで、3回読み返した、とにかくはまってます。ドラゴンボールみたいなもの何だけど、犬夜叉は違う実際あった話の様な、 あってもいいようなキガシチャウンデス!オレも井戸探して~!なんつっても犬夜叉は、勝気で自分勝手なツッパリなんだけど、情のあつい面が見える時サイコーなです。何て書いていいか解かんないけどそんな所が、好きです。
・「高橋先生は凄い!」
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・「さいっこー♪」
蛇骨および七人隊が大好きな私には大満足の一品!!いよいよ蛮骨も登場して、七人隊全員勢揃い!みたいなカンジで♪七人隊が好きな人におすすめです!絶対に損はしません!!是非買ってみてください♪
・「現在の留美子作品の名作」
『乱馬2/1』はかなりの名作だが、俺は『犬夜叉』こそ名作だと思う。登場するキャラ達や敵キャラ達も皆、個性ありだ。留美子作品では『人魚シリーズ』がホラー的だが、妖怪が出る『犬夜叉」も負けないくらいのホラー漫画だ。関係ないが、俺は『犬夜叉』を読むときは結構HATEBREEDを聴いている。俺的な意見だが、『犬夜叉』にはHATEBREEDの音楽が合う。さておき、『犬夜叉』は現在の留美子作品の名作だと俺は思う。何回も言うようだが、『犬夜叉』は名作だ…。
・「複雑な風味」
「清浄」「聖域」が善で「邪気」「妖し」は悪? そもそも妖怪、それも半妖が主人公であるところから、そういう単純な二分法とは縁のないシリーズだが、複雑な風味はいや増すばかり。
へたばってる七宝がかわいい。
・「楽しめました」
今の内容のシリーズって24巻からずっと続いてますが、やっと佳境に入ってきたって感じです。主要の登場人物が皆活躍していて、ポイントポイントでラブラブあり、ちょっとコメディーモードもありと、本当に面白かったです。
次の新刊が早く読みたくなる1冊でした。
・「カップリングが好きな人にオススメ。」
ミロサンや犬かご、殺りんなシーンが多いので、カップリング至上主義の方にはツボな内容。あとは、あの人とあの人が初遭遇して…!とか、朔犬くんがピーンチとか。ギャグシーンやバトルシーンが多いです。さっぱりした内容の一冊。
このあとの28,29巻あたりで内容がシリアスになるので、この漫画は通して読むとメリハリがあって面白いです。丁寧な作り方をしていて完成度も高いです。
・「もう言うことありません」
七人隊との戦いもようやくいいとこまで来ました次々と迫る仲間の危機や激しくなる戦い七人隊の数も減っていくにつれ面白くなっていきますかって損はありません!
・「もう言うことありません」
七人隊との戦いもようやくいいとこまで来ました次々と迫る仲間の危機や激しくなる戦い七人隊の数も減っていくにつれ面白くなっていきます買って損はありません!
・「自分にとって、凄まじい衝撃を与えた漫画なのだ!」
自分が犬夜叉と出会ったのは確か、未だ子供の頃だったかな? 最初は、「なんだ、この漫画は?」と手に取って読んだ瞬間…凄まじい衝撃を受けた。自分に衝撃を与えたのは、らんま2/1以来であった。しかし、自分はらんま2/1よりも犬夜叉の方が好きだ。また、当時からメタルっ子だった自分は犬夜叉をPANTERA、SEPULTURAを聴きながら読んだのも覚えている。犬夜叉こそ自分に凄まじい衝撃を与えた漫画と言えよう。ちなみに今でも自分は犬夜叉を読むときはメタルを聴きながら読んでいる…。
・「楽しみです。」
前作の最後に危機に陥った犬夜叉たちはどう切り抜けるのか…夢中で読んでしまいました。奈落についても予想以上の変化に驚きました。今後の展開が楽しみです。 また、この巻を通して、人の弱さや儚さを感じました。白霊上人や七人隊が奈落につけ込まれた理由などに注目すると、より深く楽しめるのではないかと思います。
・「生きることについて考えさせられる。」
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・「七人隊最高★」
蛮骨がかっこよすぎです。いよいよ大詰めのこの巻ですが、本音を言えばここらへんで終了させて欲しかったです。私的犬夜叉ピークは七人隊編で最後でした…
・「犬夜叉は傑作だぜー!」
おもしろい…、犬夜叉はおもしろ過ぎる…。著者の高橋留美子の作品はどれも、おもしろいが、犬夜叉はおもしろい。としか言いようがないでしょう。さておき。自分が犬夜叉にハマッたのは舞台が戦国時代だからだ。更に登場する人物等も気に入った。半妖の少年、犬夜叉。現代からタイムスリップした日暮神社の娘、日暮かごめ。子狐妖怪の七宝。法師の弥勒。元妖怪退治屋の珊瑚。皆、個性がある。自分はそーいった犬夜叉等が大好きなんだっ評価は文句なしの星五つ(`o')! 以上!
・「物語の核」
今までの七人隊編は物語の原点(犬夜叉、かごめ、桔梗、奈落の心の在り様)からややそれ、「犬夜叉」をより深い話にする物語だったのに対し、この巻は物語の核に触れています。18巻と対比して見るとよいでしょう。
18巻で桔梗と死ぬことを決意した犬夜叉、そんな彼を受け止める覚悟をしたかごめ、犬夜叉を愛し奈落を憎む桔梗、桔梗を愛しているのか憎んでいるのか自分でも分からない奈落。4人の心がどう動き、それぞれどう行動するか見所たっぷりな1冊。
・「交錯する想いと愛憎。」
白霊山にて「桔梗を想う心」を捨てた奈落の刃が、真の標的である桔梗を貫く――再び奈落の罠に嵌り、みすみす桔梗が傷付くのを止めることが出来なかった犬夜叉の心は、迷いと怒り…そして困惑に迷走する。否応無く次第に隙間が広がっていく、犬夜叉とかごめの心。そして桔梗の生死は…?
犬夜叉が桔梗の姿を捜し求めている間に、奈落の落とし子の魔手がかごめに伸びる。犬夜叉を想うが故に、心を捕らえられるかごめ。じわりじわりと着実に、弥勒と珊瑚の二人にも忍び寄る心の闇。
そして奈落の目的は――?
・「新生・奈落!」
新しい体を手に入れた奈落は滅茶苦茶強いです。これから先、犬夜叉たちはどうやって戦うのか?先の展開が楽しみです。奈落と桔梗の対決や、かごめの心を探るいや~な奴登場でついつい一気に読んでしまいました。相変わらずの面白さです!
・「桔梗が可愛そう」
桔梗が大変な事になってしまっていて、ビックリ。彼女の報われない人生は、結局最後まで変わらず…なのか?桔梗が可愛そう(T_T)
・「『人魚シリーズ』にならぶ恐怖度が漂う(?)漫画」
高橋留美子の漫画で残酷的な漫画は失礼かもしれないが『人魚シリーズ』であろう。しかし、今も連載が続いてる『犬夜叉』も中々の残酷的な漫画だと思う。妖怪達との戦いもかなり残酷なシーンもある(『人魚シリーズ』よりは控えめだが…)。妖怪が苦手な方は読めないかもしれないが、妖怪が好きな方は楽しめる作品だ。また、戦国時代物が好みの方にもお勧めの一冊である。
・「物語も佳境へ・・・」
最後の四魂のかけらをめぐって、再び多くの人がかかわってきます。殺生丸も、そして新キャラも登場。これからどんな展開になるのでしょう。物語も佳境に入り、ますます見逃せません!前半は弥勒と珊瑚のカップルが好きな人にはうれしい内容です。
・「あの世とこの世の境。」
この巻は「あの世とこの世の境」がテーマ。生ある者は、死ななければあの世には辿り着けないのか?最後の四魂の欠片をどうやって、そして誰が手に入れるのだろう?
「犬夜叉」には絶対的な「善」と「悪」が存在しない。それゆえ、登場人物の人間性や個性が生き生きと描かれる。人の心は直霊にも曲霊にも転ぶ。主人公やその仲間でさえも、彷徨う。
また、表紙は本編をわかりやすくイメージ化しているし、書き下ろしなので楽しみです。
・「命懸け」
各女性キャラの中では中々の強さを持つ珊瑚と闘えば負傷は免れませんね。下手したら命を落とす可能性は大いにありです。集落の女たちの異変に気づいた珊瑚は女たちの跡を追い運悪く捕まってしまい異変の原因の卵を飲まされ助けにきた弥勒に襲い掛かり・・・。異変した珊瑚は強いというより恐いです。いや、目が恐くなっています。弥勒が言うように珊瑚は敵に回したら恐いです!
・「桔梗が生きていた?」
最後の四魂のかけらのある場所の門の秘密が、明かされる。でも、やっぱり簡単には通れませんよね。最後の方は、奈落に消されてしまったはずの桔梗が生きていた?ますます、ドキドキする展開になりそうで、楽しみです。
・「PARENTAL ADVISORY EXPLICIT CONTENT」
確かに犬夜叉は傑作です。文句なしにおもしろいです。戦い系でありますが、時としては感動する話もあります。しかし、結構グロイシーンがあり気の弱い人にはあまりオススメできません。また、妖怪系が苦手な人もご遠慮ください。そーいう俺はどうかって?妖怪系は平気(かえって好き)なので楽しく読んでいます。それどころが、俺は犬夜叉フリークです(笑)。ほんとです。
・「四魂のかけらも最後の一つ・・・。」
犬夜叉ももう32巻となりました。すごいですね~!!
今巻の表紙は犬夜叉とかごめです!私はこの二人の表情がお気に入りです☆話の内容は、全巻でかごめが瀕死の桔梗を見つけ「救うか・救わないか?」と問われた続きからです。かごめは桔梗を救うと言いました。私はここでかごめと桔梗が今まで以上に好きになりました。そのあとは琥珀が出てきたり(この琥珀も今回かなり重要です!)奈落が出てきたり、そして残りの四魂のかけらは一つ・・・。ととにかくいろんなことがおこります!!今巻もいいとこで終わってしまいました。みなさんもぜひ買ってください!
・「切なすぎるほどの琥珀」
高橋先生はコメディもお得意ですが、ときおり残酷すぎるほどの「宿命」をこれでもかと描く時もあって、恐ろしい才能の持ち主だと思います
琥珀のような「操り人形」として人を殺め続けたら普通の人間は精神が狂ってしまうだろう。そして今回、彼はついに自力でその束縛から解放されるが、狂うよりも、泣くよりも、怒りの感情で
奈落への復讐を誓う・・・
なんて強い子だろう。なんて悲しすぎる宿命なんだろう。
・「奈落はホントに嫌な奴!」
敵ながら、阿毘姫が可愛そうになって来る…この1冊で、桔梗が復活したり、琥珀の記憶が戻ったりと、場面も展開もめまぐるしく変わります。いよいよ、ラストが近い感じがして来ましたが、まだまだ犬夜叉は面白くなる…そんな感じがします。
・「いよいよ・・」
いよいよ四魂のカケラのさいごの一つ。犬夜叉とその一行はさいごの一つをもとめて敵、奈落と戦います。犬夜叉は読んでると話に入り込んでしまいます。男性にも女性にも年齢問わず楽しめる一品では?私は母と一緒に読んでますw
・「犬夜叉34w」
犬夜叉一行は四魂の最後のカケラを求めて旅中。しかし奈落の邪魔が入りなかなかうまくいかず・・。そんな中、琥珀が記憶をとりもどした!!琥珀は珊瑚を傷つけたくない。しかし奈落の命令にそむけば自分の命はない。奈落の最大の敵、桔梗を始末しようと奈落はいろんな策を試みる。
・「琥珀をめぐる葛藤」
いやー、七宝が「宿り蛹」という妖怪に取り憑かれて、イタズラの限りを尽くすところは、読んでいて思わず吹いてしまった。犬夜叉がタケコプターならぬ竹トンボをくっつけられて、飛んでいってしまうところが、個人的にはツボでした。まあそれは脇筋で、この巻のテーマは琥珀をめぐる葛藤だろう。目的は手段を正当化するか、なんつっちゃうと、あまりにも古典的かつおおざっぱすぎるかな。
・「七宝ちゃん最高でっせ!」
もう、34巻の主役は、間違いなくキミ!七宝大暴れの巻!やることなすこと、全部カワイイ。肝心の奈落はといえば、んー、琥珀がカギを握るのか?やっと過去を思い出し、何を企てるのか。34巻はとにかく七宝と琥珀、この二人に尽きます。犬夜叉、がんばれ!
・「テレビ放送も終了だそうです」
この巻から急に帯がつかなくなったので、もしやとは思っていましたが・・・。2004年秋をもって、ブラックジャックに交代だそうです。
あしかけ4年近く放送され、長寿アニメになりましたがどうも高橋留美子先生の作品はアニメで最後まで原作を描かれるのが少なく、できればこの作品は、ちゃんと奈落を倒して決着つくまでアニメでも描写して
欲しかったです。
とはいえ、7人隊が終わったあとのアニメオリジナルなど妙に間延びして退屈な時期もあっただけに、どうしても仕方ない宿命だったのかも知れません。
せめてもの救いは、琥珀の記憶が戻るあたりまでをアニメ化にしてもらえた事です。本当に、有難うございました。
・「おもしろかった」
まるまる1巻とても楽しく読めました。魍魎丸、御霊丸の話も良かったと思いますが、なんといっても弥勒の昔の彼女が登場したエピソードが最高でした。
・「皆さん、お変わりなくて…」
34巻の七宝の話や、今回の弥勒の過去話など、直接大筋に関係ないネタはおもしろかったですが、対奈落の事になると、またまた新キャラがでてきて、あまり進展が無いような。(辛口ですみません)変わりないといえば犬夜叉・かごめ・桔梗の関係もそうですが、珊瑚・琥珀の葛藤やそれを心配する弥勒も、もうすっかりお決まりになってしまいました。唯一、ちょっと引っ掛かるのは、神楽→殺生丸(?)でしょうか。この方の描く漫画は昔から好きなので、またストーリーの勢いを取り戻してほしい。それとも、七人隊編があまりにも鮮烈だったので、赤子・白童子編に自分が乗り切れないでいるのかもしれません。
・「「幕間」」
~いよいよ混迷を極める物語は、そろそろ佳境へ(と言いつつ、延々と続くのが「サ○デー」や「ジ○ンプ」の悪いところだが)。
~~そんな中で今巻第5話~7話の「湖の主」のエピソードは、久しぶりに奈落や四魂のかけらとは関係のないオーソドックスな「妖怪退治話」であり、疲れてきたであろう読者(あるいは作者も?)への配慮か?ちょっとした「幕間」であろう。
結局、最後にはまた新たな「謎のキャラ」が登場。まさに奈落のように、再び私たちを翻弄してくれる。~~終わる気があるのだろうか??~
・「ストーリー展開が、面白いです」
犬夜叉の鉄砕牙、殺生丸の天生牙。
それぞれがストーリーの中で、なるほどと思える働きをするのは、どのシーンでも面白いです。
・「今回もおもしろかった」
この巻は、神楽が色っぽく見えた所が印象に残りました。個人的にはこれまた色っぽく見えた珊瑚が出てくる妖怪薬売りの話が好きです。
・「色んな人の色んな考えが入り乱れて」
神楽も何か可哀想なキャラですね。奈落が「悪」過ぎるから?殺生丸と一緒に居るりんと邪見のコンビが良いですわ。殺生丸も苦労が絶えませんね。
個人的には9話10話の薬売りの話が面白くて好きですね。本来の話から少しそれた内容ですが、それがまた良い息抜きになって良いです。
・「高橋留美子・・・もうダメか・・・・?」
何故だ!?何故なんだ!!高橋留美子の独特なキャラと世界観はどこへいった!?犬夜叉はただの何処にでもある戦国の妖怪退治漫画。高橋留美子らしさが微塵も感じられない!!!本当に悲しくて仕方がない。
・「ぐだぐだ」
奈落を倒すぞー →倒したぞー →わー偽者だったーこれで引っ張りすぎ。もうぐだぐだ。あのドラゴンボールもべジータ、フリーザ、セル、ブウとボスを交代させているのに。アニメが終わったのもそのせいかな?高橋留美子はコメディを描くのが一番良いと思う。
・「邪見・七宝のツーショットがいい」
この巻は主に奈落の部下たちに焦点があてられ、そこに犬夜叉一行・殺生丸たちが絡むといった形で進行します。
特に最後のほうで「服従して生き長らえること」を選択した神楽が、「闘って死ぬこと」を選択した琥珀と語り合うシーン。これによって神楽は変わるのか。それとも依然として「不本意ながらも従う女」であり続けるのか。それは次の巻に持越しです。
奈落の心臓・赤子・魍魎丸・御霊丸の関係も謎のまま。あまりはっきりしていません。次の巻に持越しです。
秀逸なのが邪見・七宝のツーショット。殺生丸を評して。邪見「さすが殺生丸さまっ。考えが深いっ。」七宝「断じて何も考えとらん。やみくもな自信じゃ。」この二人に星10個ぐらいあげたいです。
イマイチなのが魍魎丸。エグイ。生ゴミをよせ集めたような姿。たぶん作者が意図は 1 他のキャラに対して、魍魎丸の劣等性の暗示 2 こんな奴にまでアゴでこき使われている神楽の「服従グセ」の強調 3 奈落の心臓の行方をめぐる読者の推理を混沌化させる目くらましだと思います。
・「「奈落の心臓」の行方」
~遂に「奈落の心臓」と犬夜叉達が相見える!神楽の裏切りや悲壮な琥珀の決心も絡み合い、今度こそ迫真のクライマックスへとドラマが加速して行きます。~~そして、その怒濤の中、「死」ではなく「生」を生む、殺生丸の剣の物語における役割が、具体的な説明は無いものの、少し分かってきます(対魍魎丸戦は、単に殺生丸の方が強いというモノではないのでしょう)。
いよいよ、全ての伏線が集束する予感。次巻あたりが最終か?!というわけで、今巻も是非お見逃し無く。
~~あれ?鋼牙はどうした?このまま出番無しかい?(桔梗は最後に登場するんだろうなぁ)~
・「傑作です…!」
先日漫画の一巻を読んでみたところ、緊張感、笑い、愛、友情などなどでの要素が含まれた『犬夜叉』にかなりハマってしまいました。少年漫画にこんなに面白いものがあったとは…!と。ひとつの戦いの中の微かな愛。そして絡み合う想い。胸が熱くなる作品です。
・「テレビアニメは終わりましたが」
この巻のお気に入りは飛頭根のエピソードです。34巻の時と同じように、珊瑚の胸がつまるような表情が印象に残りました。
・「テレビのアニメは終わりましたが。」
36巻のほとんどがテレビアニメで放映されました。(そのほかには1話短い話がおまけ程度についております。)そのあとを受けるのがこの本になります。アニメをごらんになっておられてあとはコミックでとお考えの方はこの本からで良いと思います。
内容的には物語は確信に近づいております。それにしましてもいつまで続くのでしょうか。
まだまだ終わりまではありそうです。
・「神楽!」
お気に入りのキャラでしたので、彼女がこの巻には多く出てて良かったのですが、その最期はちょっと涙が…
奈落は、不要になった白童子を犬夜叉達を使って体良く処分させる。そして、同じく不要になった神楽には…何とも残酷な…6話の風は、神楽ファンにはただただ切なくて切なくて。
桔梗はいよいよ本腰を入れて奈落を討ち果たす為に、利用出来るものは何でも利用するぐらいの勢いです。どうやら四魂の玉ごと奈落の魂を消し去る気の様ですが、果たして四魂の欠片で命を繋いでいる琥珀はどうなってしまうのか!
・「最終回へ加速?」
30巻を過ぎた辺りからマンネリ気味のように思えていたのですが、この巻で琥珀や神楽に動きがあったりして大分話が進みました。ただ高橋先生特有のギャグ要素が(犬夜叉はもともとシリアス系ですが)弱いように感じました。連載当初から読み続けている欲目も踏まえて、星五つです。
・「切なく、美しい…」
「犬夜叉」で初めて泣きました。神楽は好きなキャラだったので。いつか死ぬだろうとは思っていたけど、切ないですね。でも美しい最期を描いて頂いて感謝してます。それにしても殺生丸はどんどん色男になっていきますね(笑)
・「神楽ついに・・・」
神楽と殺生丸とのやり取りが感動します。
寂しく悲しいけど素敵な終わり方だったと思います。
神楽は殺生丸が好きだったのでしょうね・・・。
・「漫画を読んで声を上げて泣きたくなった2冊目はコレ。」
このクソ無駄に長い物語が終わる頃には、神楽はもう奈落によって消されているだろうとおもってたけどこんな中途に消されるとは思わなかった。死ぬんだ、敵キャラだし、分かってたようで分かってなかった。最後の章は、読んでるだけで涙がつーと流れてきた。まるで肉親を亡くしたかのような錯覚にとらわれそうになった。(気持ちが)でも奈落を恨むきは起きないのはなぜだろう?どうせならがんばって、かすれ声でもいいから殺生丸にあの最後の言葉言ってほしかった。またしても胸を突き抜かれ、瘴気をたっぷり注ぎ込まれて独りでいたときはなおさら苦しかっただろうと思う。新しくした着物がまさか血に染まるとはおもわんかった。切なくて、悲しくて、辛いので、いい意味であまり読み返したくない本です。神楽がやっとやっと自由になれる巻なのにとてもとても悲しい巻でもある。自由=死なんて・・・酷い。
・「妖刀・奪鬼」
前巻でだいぶクライマックスに近づいたと思いましたが、もう少しかかりそうです。妖狼族の鋼牙が一族の宝の武器を手に入れたり、犬夜叉は魍魎丸を倒す手がかりになる刀を見つけたりと話の展開はとても上手だと思います。今回はあまりギャグなしなので一気に読んでしまいました。面白かったです。
・「伝えたいこと」
剛牙が妖狼族の宝を手にすることができたのは、仲間を大切に思う気持ちがあったから。以前も犬夜叉がかごめ達を守るため鉄砕牙がパワーアップするチャンスを逃してしまいそうになったことがあった。が、その仲間を思うきもちがあったからこそ、犬夜叉は認められ鉄砕牙はパワーアップすることができた。高橋留美子は『犬夜叉』という作品を通して「仲間を大切におもう気持ち」を私たちに伝えたいのではないか。
・「おどろおどろ感じが薄れたかな?」
あ、これはあくまでも僕的意見なのですが、犬夜叉に次第とおどろおどろしい感じが薄れたと思います。1〜31までがおどろおどろしさが濃かったもの、39あたりからそれが薄れ非常に残念です。犬夜叉というのはね、あのおどろおどろしさがあったから『らしさ』があったんですよ。僕はそのおどろおどろしさに引かれ犬夜叉好きになったのですよ。犬夜叉はそのおどろおどろしさが魅力だったわけですよ。
・「魍魎丸を倒す手がかりを見つけて…」
妖狼の宝を見つけた鋼牙と別れた犬夜叉たちは、偶然妖気を吸う刀を見つける。もしかすると、妖気を吸収する魍魎丸を倒す手がかりがあるかもしれないと考えて、刀鍛冶・刀秋のところへ行くが、また一騒動ありそうで…。39巻こんなかんじです。奈落があの体になってから10巻ぐらい経過してんのに前へ進まないというか、寄り道しすぎてるというか、話が大きくなりすぎというか……前巻ようやく奈落が出てきたと思ったらまた出てこないし…そろそろ飽きてくるような気がします。でも、奈落を倒すところは見たい。クライマックスに近付いているのはわかっているのに……次の巻で前進していることを願います。
・「もうここまでくると…」
長い間犬夜叉に付き合ってきましたが話がかぶりすぎです…似たような話が多く、クライマックスの盛り上がりにかけます。いい加減引き伸ばしをやめて最終回にもっていったらいいんじゃないでしょうか?これ以降買うのやめにします。
・「40巻」
待ちに待った40巻!とうとう犬夜叉も40巻目に突入ですね。
鉄砕牙が主に活躍していて、読みやすかったし、おもしろかった!
・「この巻のテーマは鉄砕牙です。」
久しぶりに犬夜叉らしい作品です。つまり面白いということです。漫画らしくテーマの中にも面白さがあります。
この巻は犬夜叉の武器の鉄砕牙に主眼が置かれています。パワーアップするとともに欠点も見えてきます。(それをどう克服するのかは今後の話になります。)これからを期待させる1冊だと思います。
・「何というと俺は犬夜叉ファンをやめない!」
この頃になると犬夜叉の批判が起き始めているみたいだけど、俺は犬夜叉を批判したりはしない。この巻もしっかり時間をかけて読んでみればそんなに悪い内容じゃない。幾度の激しい戦いが繰り広げられ中、「第4話 平和な食卓」は一旦、現代に帰ったかごめが風邪を引き寝込んだ母親に変わって家事をやる話なんだけど、この話は笑えたね。だってさ、かごめが美味しそうな食事を作ったのにかごめが目を離した時、台所にゴキブリが現れ犬夜叉は悪気はなかったのだと思うけどゴキブリを退治しようと鉄砕牙を振り下ろし、水道管が壊れかごめの作ったごちそうは水浸しになり台無しに…。犬夜叉はやっぱ面白いね。俺はこの年になりながら犬夜叉ファンをやめることは出来ない。
・「大河ドラマかRPGか?!」
化け物が各種入れ替わり出てきて、犬夜叉はこの一巻で三体の敵を倒します。一体目で新アイテム(技)をゲット、二体目でその欠点が現れ三体目で暴発、逆噴射―と、なんとなく進展があるので、かろうじてどろろん閻魔くん状態にはならずに済んでます。きれいどころの新キャラも4段ブチ抜きで登場しますが、かごめはじめ犬夜叉取り巻きが、背後で格闘を解説するだけの、観客というか、らんまの学友化しているのは気になります。
・「下らない」
主人公だからしょうがないかもしれませんが犬夜叉に物語の焦点を当てすぎ…
他のキャラを駄目にしてる気がしてなりません。
画力もいまいちです。
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