ピューと吹く!ジャガー (1) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「わけわかんないけどおもしろい!」「とにかく面白いです。必読の一冊。」「ジャガーさん・・・!!」「たて笛のヒガミが……ツボ(笑)」「ギャグが湧き出るマンガ」
ピューと吹く!ジャガー (2) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「抱腹絶倒」「泣けます」「うすた京介の好きな・・・」
ピューと吹く!ジャガー (3) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「最強の一冊です。」「表紙が・・・」「表紙からして笑える」「トの音が出ない」「どうしようもない」
ピューと吹く!ジャガー (4) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「爆笑必死!」「笑いに全面をかけている」「めんぼくニャイ!」「ジャガーすゎん…」「面白い」
ピューと吹く!ジャガー (5) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「最高。」「つん子とハマーの物語」「今回も面白い!」「笑いすぎに注意!」「ジャガーさんLOVE★」
ピューと吹く!ジャガー (6) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「文句なし面白い!!」「爆笑!」「なんとなく笑う」「面白い」「特にこの巻を推したい」
ピューと吹く!ジャガー (7) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「あおすじが・・・」「息抜き」「カリスマ」「今回はあたりです!!」「すごい」
ピューと吹く!ジャガー (8) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「フフフ・・・。」「うすた先生ばんざい!!」「表紙がなんか良い。」「ガンニョム」「宇津久島福嗣(うつくしまふくし)イイなぁ……」
ピューと吹く!ジャガー (9) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「重箱の隅。」「爆笑必至。」「最高!」「止まらない」「WJ唯一笑えるギャグ!」
ピューと吹く!ジャガー (10) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「おもしろい」「最高!!」「ついに10巻目到達!」「牧歌的な表紙のギャグマンが」「あやしい肉屋」
ピューと吹く!ジャガー (11) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「じわじわと・・・」「K2(8611m)」「セイ死ね!受けました。」「人間のイヤらしさをイヤな感じで見せてくれる」「最高でした。」
ピューと吹く!ジャガー (12) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「好きなとこだけ楽しめばいい」「吾妻ひでおを倒すしかない」「勧誘のところが面白い。」「半年に一度のジャガー祭」「アザミアン式は初めて?」
ピューと吹く!ジャガー 13 (13) (ジャンプコミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「保木氏って言いにくいなぁ・・・」「行き着く先は…」「作者急病としか思えない内容」「描き分ける」「今は元気!種子太郎」
ピューと吹く!ジャガー (14) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「オレたちははいしゃじゃないやいやい」「マイ・チョネレーション」「突き抜けた」「我慢を我慢する人」「鬼ただいま」
ピューと吹くジャガー 15 (ジャンプコミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「ツンデレーション」「わかってねーやつらだな!!!!!」「ハマーという男」「元々こういう漫画」「そう?」
ピューと吹くジャガー 16 (ジャンプコミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「まだまだおもしろいと思います」「もっと妄想系のシュールなネタがたくさんみたい」「どこらへんが潮時か」「割と前衛的な内容でした。」「マンネリ」
● 好きな漫画
● Manga Series I am Currently Collecting (Japanese)
● 好きなマンガ
● 笑える漫画
● 漫画熱
● 腐女子大好物漫画
● 読みたい本!!
● ほっと一息の本
● 大好き漫画達!
・「わけわかんないけどおもしろい!」
なんだか分からない魅力があります。よくわかんないけど、面白い。現在少年週刊ジャンプで連載していますが、このピューと吹く!ジャガーはその最後の最後の、おまけページよりも後ろに載っているんです。でも、読み忘れることは絶対にありません。単純に、「プッ」と笑いたいときお勧めです。一度読んだら、もうジャガーさんのとりこ・・・。
・「とにかく面白いです。必読の一冊。」
はっきり言って面白い。コンスタントに繰り出されるギャグ・・・その一発一発が、前作「すごいよ!マサルさん」時より確実にパワーアップしてます。進化しつづけるうすた氏のコミック、必読です。
・「ジャガーさん・・・!!」
1~8巻まで、一気に大人買いしてしまいました。マサルさんと比較すると、笑いの質がより洗練されて練られている気がします。シュールでナンセンスなんだけど、所々に「ほのぼの感」が光っている所が好きです。とにかく大爆笑させて頂きました~。いや~、やっぱ笑いって必要ですねー。一家にひと笛。おススメです♪
・「たて笛のヒガミが……ツボ(笑)」
たて笛を愛する?謎の若者ジャガー・ジュン市。 理由は全くわかりませんが、気の弱いツッコミ上手のピヨ彦を縦笛の世界に引きずり込もうと日夜奮闘するところからマンガが始まります。 ジャガーが時折ピヨ彦に罪悪感を抱かせる為に使う「たて笛はギターとかのメジャーな楽器に比べたら、奴隷階級みたいなもんですから」というネタがツボでした。 学生時代にバドミントンをしてた私は常々思ってました。「テニスがそんなに偉いのかよ!」と(笑)
・「ギャグが湧き出るマンガ」
個人的にはうすたさんの描く絵が好きです。妙に味がありますね。ハマーのキャラが面白くて自分には愛すべき存在です(笑)とにかく元気を出したいときにはジャガー読んでます。
それと巻を重ねるにつれて作者の自己満足みたいな回(笛)が一部あるけど正直笑えないのが本音。気まぐれそうだしなーうすたさんって。武士沢レシーブも後半シリアスな展開になって殆ど笑いがなかったし。まあそういう方だからこそこういうマンガも描けるんだろうとも思っているわけですが・・・。
・「抱腹絶倒」
私が大好きなうすた京介。その中でも「ピヨ彦」こと「ピューっと吹く!ジャガー」は意表をつくキャラ満載で、人に読ませずにはおれません。と言うより、この漫画おもしろい!と言ってくれる人とは絶対友達になれそうです。逆に、つまらないという人は世の中を甘く見すぎです。
・「泣けます」
泣けてしまいます。そのシュールさに。
辛い時とか虚しい気持ちになった時とかフラれた時とか歯医者に行きたくない時とかに是非読んでいただきたい。
・「うすた京介の好きな・・・」
マクガイバーで反応してしまう人、波長が合ってしまう人でしょう。うすた京介は冒険野郎マクガイバーやらスタートレックやら特攻野郎Aチームなど海外ドラマが大好きだな・・・そういうネタを知ってると1粒で2度美味しいでしょう
・「最強の一冊です。」
この本で1年ぐらいは楽しめました。それぐらい、このジャガーの3巻は面白いです。特筆すべきは、第51笛です。これはエンプティーハマーの話でしたが、最高ですね、絶妙すぎました、うすた先生の凄さが全開でした。最後の最後で、あのセリフが効きました。ジャガーの中でも、トップクラスの面白さの巻でした。
・「表紙が・・・」
どんどん面白くなっていく気がするうすた先生ってすごいよ~。とくにこの三巻はおもしろすぎ!わけわからない適当さとおもしろいキャラ達が変にマッチングしててお腹の底から笑えます。最後の実写らしき漫画はなんなんだか・・(笑)というか絶対うすた先生の友達出演だろ!って思える違和感がいい感じですよ。
表紙からすごくて買うとき店員さんに笑われました。隅から隅までおもしろさがつまってます。
・「表紙からして笑える」
一見するとどんな漫画なのか、手に取るのも恐ろしい―そんな漫画があったら、きっとうすた京介の漫画だ!!と言い切れますねぇ。
とにかく、前作のマサルさんとかも予測不可能な進展が楽しいです。ただ、ジャガーさんにはマサルのように、徹底したボケの役割を果たして欲しかったかなさぁ。時々ハマーとかをツッコんでるんですよね。そこが私としては残念。
・「トの音が出ない」
パチ パチ パチ パチ パチ
カ・カカン カ・カカン カ・カカン カン!カ・カカン カ・カカン カ・カカ・・ カン!ヒュー ヒュー!カ・カカン カ・カカン カ・カカン カン!カン!
パチ・・・ パチパチ・・・ パチ・・・ パチパチ・・・ パチ・・・ パチ・・・
・「どうしようもない」
「ウルトラママン」の「地球の子供達よ 全部私が産んだ事に なあ〜れ」が最高に笑えた。まったく3巻もどうしようもない!
・「爆笑必死!」
4巻ではハマーのライバルが登場し、更にジャガーさんのお父さんがなぜ透けているのかが分かります。相変わらずジャガーさんはピヨ彦にどうにかして笛を吹かせようと一生懸命で、他にも個性あるキャラクターがたくさん出てきます。
・「笑いに全面をかけている」
今巻も爆笑必至でした!!相変わらず、うすたさんは凄いなあ~と感心しています。本編だけでなく、おまけページでも笑わせるなんて、ホント凄すぎです!!作者は、笑いに全面をかけていると感じられます。
・「めんぼくニャイ!」
菅野美穂、滝川クリステル、薬師丸ひろ子。と同じくらい白川高菜が好きです!
・「ジャガーすゎん…」
どっぷりギャグなこの漫画ですが、この巻には唯一感動話が収録されています。ギャグな意味での「ガッカリキャラ」はたくさんいますが(笑)、一番深くて、いろんな道を歩んで来たのはおそらく主人公のジャガーさん。あんなにいつもハチャメチャやらかすドSな彼にも、いろいろあるんですね…。
・「面白い」
全くうすたは面白い。文句なしである。
・「最高。」
ジャガーもついに5冊目。とりあえず買おうかどうか迷ってる人に。 間違いなく損はしません。
1~5巻まで読み返し、この5巻目が一番面白いように見えました。ギャグ漫画は、普通ネタが尽きてきて後に行く程面白くなくなるんですが、ジャガーは面白いっ!
まだジャガーを見た事ない人には是非オススメで、既に集めてる方で金銭的にどうしようか悩んでる人にもオススメです。
・「つん子とハマーの物語」
WJで裏から見て巻頭に連載中の「ピューと吹くジャガー」の5巻。ジャガーさんの顔が猿になっているびっくり表紙が目印★
ほとんどが一話完結なのですが、この巻で特に注目していただきたいのが
ハマーのデビューシングル なんかのさなぎ
のお話。あのハマーさんをどっかで聞いた事があるような売れっ子プロデューサー「つん子」がJ.Jと提携してプロデュース!!売れるわけないさ(笑)売るつもりで作ってないんだから。・・・なんて思っていたら!?PVも必見♪
・「今回も面白い!」
爆笑必至の「ピューと吹く!ジャガー」第5巻!ハイテンションでちょっと意味不明な(!?)ジャガーさん達の愉快な日常が描かれています。なんと、浜ー(ハマー)待望のメジャーデビュー!いつも笑わせてくれるページ合間では、今回はアシスタントさんの過去作を紹介してくれています。
・「笑いすぎに注意!」
5巻目にして、うすた節も深みを増し、笑いのセンスも絶好調の濃縮果汁還元状態です。
特にオススメが、ハマーが大物プロデューサーの目にとまり、メジャーデビューするまでの話など、腹が痛いです。その他、ジャガーの謎に包まれた父親(?)のエピソードも爆笑間違いなしです。
事実、ピューと吹くジャガーを知らない友人にこの5巻を見せたところ、気がふれたかと思うほどの奇声を発し爆笑してしました。
みなさん、ご購読の際は、用法、容量をよく守ってお読みになって下さい。立ち読みは危険(爆笑して周りからの目が)ですのでご遠慮ください。
・「ジャガーさんLOVE★」
ハマったーーー!!!すっごく面白いです!!!面白いマンガ探してる人にはオススメです☆あと最近つまんなくって笑ってない、とか。笑えますよ~!!!一気に最新刊まで揃えちゃいました(笑)もう、最高です☆この5巻は「なんかのさなぎ」とか面白すぎ!早く続きが読みたいです~。
・「文句なし面白い!!」
ついに、来年ゲーム化&CDドラマ化も決定したジャガー!!このメディアミックスは、非常に嬉しい限りです!!これで、ジャガーファンがもっと増えてくれたら嬉しいですね。さて、6巻ですが、前回のギタートーナメント戦からスタート。一体、どうなったかは、読んでからのお楽しみに。また、ハマーの第2弾シングルやジョン太夫の抽選会荒らし等、
文句なし今巻も大いに笑わせてくれる話が満載です!!
・「爆笑!」
このマンガはほんといい!面白い!このマンガのせいで何度授業中思い出し笑いしたことか!こち亀に飽きてなんかいいマンガないかな~と探していたら、友人に勧められて読み始めたのがきっかけです。1,2,3,4,5巻もオススメ!新キャラ、ビューティ田村も最高!やく○さんも!
・「なんとなく笑う」
この巻だったと思いますが、ジダンヌおおうけです。あれだけで5点あげれるほどイイ。
・「面白い」
5巻のギター大会トーナメントの続きからはじまります。ジャガーとピヨ彦の絡みは面白い。
・「特にこの巻を推したい」
自分のイチオシキャラ
「ビ ュ ー テ ィ 田 村」
がこの巻で初登場。好きですビューティ田村。
・「あおすじが・・・」
あおすじ吾郎が最高でした。
これだけでもこの巻は買う価値あります。
まあ、けっこう好みが別れる話だから、あまり期待はしないほうがいいかも。
・「息抜き」
これだけはかかせない。自分のスタイルを貫き通すうすた先生は素敵です。 今回は「あおすじ吾郎」が二話にわたって登場。最高でした。しかも、主人公はおろかレギュラーメンバーが一人も出てこない!笛も関係ない!整体師って!この上なく面白かったです。疲れたとときにはジャガーで息抜きを・・・。
・「カリスマ」
ついにあおすじ吾郎が登場。子どもにゃぁあの面白さは分かるまい。あれがいまいち面白くなかったという君、早くオトナになりなさい(笑)
・「今回はあたりです!!」
今回はかなり面白かったです!!「ピューと吹く~」は巻によって結構、当りはずれがあるように思うのですが、今回のは結構まんべんなく笑えました。私が特に面白かったのは、ピヨヒコがバイトに行く時間になってしまったので代わりにジャガーさんが洗濯をする回です。ちゃんと出来るのかなぁと心配しつつもバイトを終え、帰って来たピヨヒコを
待ちわびていたのは、謝る為に裸で外で待っていたジャガーさん。さすがはジャガーさん、とんでもないおせっかいをしてピヨヒコの服を2着も台無しにしてしまいます!それと、ポギーもなかなか笑わせてくれます!
ジュライを外されてしまったポギーは新しい道を見つけますが、初ライブを終えた後「ホントにこんな事やりたかったのかなぁ…」と思ってしまいます。でも、ジャガーさんは新しいポギーの事を結構気にいっていたようです(笑)読まないとこの面白さが分からないので、まずは読んでみて下さい!!
・「すごい」
今僕は11歳ですが、めちゃはまります みんなにもすすめてます。
・「フフフ・・・。」
相変わらず絶妙にツボを突いてくれます。立ち読みなんか絶対に出来ません。思わず顔がニヤけて周りから変な目で見られてしまいますから。それにしても、もう8巻とは・・・。掲載ページは圧倒的に少ないはずなのに、「すごいよ!マサルさん」の巻数を超えましたね。まさに、塵も積もれば山となる。ファンとしては、この勢いでまだまだ頑張って欲しいところです。
・「うすた先生ばんざい!!」
文句なし。ページをめくるたびに笑えるような作品に巡り会えた!
・「表紙がなんか良い。」
また「ノーベル」など1部のギタリストどもが出てきます。ハマーがだんだん、何と言うか哀れと言うか本当に駄目人間になってきました(笑)個人的には小石の話が良かったです。ハメ次郎がよく出てきます。
やっぱり、ジャガーはおもしろいです。まだ買っていない人は是非。
・「ガンニョム」
なんといってもガンニョム。ロボットアニメの決定版、大きめロボガンニョム。この響きにやられました。面白すぎます。 そして、おまけページのうすた京介とアシスタントが本気で書いた恋愛の詩。笑いを期待するなと言われても笑ってしまいます。 こんな荒唐無稽なマンガって最近ないです。テーマだとかそんなこと細かく考えるマンガもいいけど、こういうマンガも必要なんだと思います。
・「宇津久島福嗣(うつくしまふくし)イイなぁ……」
待ちに待った第8巻。この巻の私的お気に入りポイントは、92ページ、茶安戸篠透(ちゃんとしのすけ)、山田高尾です。ハマーはダメ人間を通り越してマジでイヤな奴になってるのでちょっと残念。新キャラのサヤカちゃんのおかげでビューティ田村が姿を消してしまったのも少し寂しいです。が、全体的に面白い話が多く、素直に笑え、楽しめました。7巻より飛躍的に面白いです。おすすめ!
・「重箱の隅。」
~私が毎巻、この漫画で一番注目しているのがツッコミ担当のピヨ彦。本名は清彦。(皆さんおぼえてますか?) このピヨ彦のツッコミのフレーズの善し悪し、ないしは言葉のバリエーションでその巻の良さが変わってくると思います。 言葉えらびが逸脱だったり、「そう来るか~。」と唸らされればされるほど面白味が湧いてきて、つい吹き出してしまう。 そ~~ういう点から言って、この9巻は私の中ではもっとも満足できた巻だと思います。 もちろん主役のジャガーさん(なんで『さん』付けしちゃうんだろう?)や、メジャー級の嫌な奴フナムシ(笑)、これまたメジャー級に影薄いキャラ高幡不動...などなどみんな総出演で雰囲気を盛り上げたり、下げたりします。 なにはともあれ肩の力のぬける、いい意味でダラー~~ーーっとしたマンガです。 大爆笑ではないけど、それだと逆に疲れるので休息の合間にちょこっと読み進めていくような、浅くて広い感じのギャグマンガだと思います。 ~
・「爆笑必至。」
この9巻は『ジャガー』の中でも最高に面白い。最近は原稿落とすし、ネタが弱いし、くすぶってる感があったが、今回は久々に笑わせてもらった。特に、ハミィはスゴイ!あと、ピヨ彦のツッコミもさすがである。ジャガーの悪夢に登場するピヨ彦は最強だった。「そふとくり~む」も出てきたり出てこなかったりで、しっかりと笑いがちりばめられた作品に仕上がっている。
・「最高!」
ジャガーには誰も敵いません。オチがワンパターンだとか言う人もいますが、毎回違う、新しいものを週刊誌で続けるのは不可能だと思います。それも数年に亘ってです。それにワンパターンだとしても、それが「味」ってものだと思います。 レギュラーメンバーに加えて、ビューティー田村、ふくし君、ハミィ、そふとくりーむのメンバーと様々なクセのあるキャラも続々登場し、ますます面白くなってきてます。ジャガーさんのボケは最強、ピヨ彦のツッコミは冴え渡り、ハマーのダメっぷりも凄まじい。 この漫画は面白すぎます。
・「止まらない」
これを書いてる時点でジャガーは11巻まで出ていますが、どれが良くてどれが悪いかなんてもはや付けられないくらいの面白さに入っています。この9巻はギャグ漫画家うすた京介渾身の空きページの有効活用をしています。唯一、何も書かれていない白紙のページに「本当に書くことが無いから、なにか好きな事を書いてね。」という文章には驚きと共に思わず笑ってしまいました。「空きページなんて適当にキャラの絵とか挿入すればいいのに。」と思いますが、空きページもとことん笑いにこだわるギャグ漫画家の性なのかもしれません・・・
・「WJ唯一笑えるギャグ!」
これは笑える!マジでギャグだと思う!オタク系じゃないからまた良い!ハミィ最高!プスリプスリプスススーー!!!!(←笑い声)
●ピューと吹く!ジャガー (10) (ジャンプ・コミックス)
・「おもしろい」
私のギャグのバイブルです。この巻は全てが面白いです。表紙の絵も最高。言う事なしの10巻です。特に200笛がすーげー面白い。その200笛は何回も読んで爆笑させて頂きました。本当に腹が痛くなりました。
・「最高!!」
もう、これは面白すぎです。あまり理解できないひともいるかもしれませんが、つぼな人は一話10分は笑えます。どの漫画より1番のお気に入りです。
・「ついに10巻目到達!」
うすたさん本人もおっしゃってますが、ついにジャガーも2桁台に到達しました!週に約7ページという他の連載の約半分のページ数(しかも時々掲載されないし・・・)なのによく続きましたね。逆にそれがいいのかもしれないけど・・・。
8巻目からかなりハマッてしまいましたが、この巻でも大変笑わせていただきました。この巻でもっとも笑ったのは212、213笛の高菜のCM撮影エピソードです。ミモザモッジャモジャには腹をかかえて大爆笑でした。でもやっぱり個人的には大好きなマイケルの登場回数が増えていてうれしかったです。ハミちゃんも笑いましたが、最後がちょっと切なかったかな・・・。
他のジャンプ連載漫画より単行本化が遅いので、次の11巻は6月頃発売かな?でもいいのです、このペースでも笑いを届けていただければ・・・。
・「牧歌的な表紙のギャグマンが」
一斉を風靡したギャグマンガ家が、その後ギャグドランカーになって描けなくなったり、人気を取れなくなって雑誌から消えていくのは、それだけギャグマンガが命を削るということなのだ。
だから、ブームになってアニメ化までなしたギャグマンガ家が、また復活するというのはすごいことなのだ。うすた京介とは、実はそれだけスゴイのである(武士沢レシーブはムニャムニャだったけど……)。
巻末で7ページ連載、面白いものが描けなければ載らなくてもやむなし、という決断をした編集部の英断であろう。
10巻は「巨大な敵」ネタを前巻からひきずりつつ、飽きたらしく途中で投げたり、新入生ネタなど、相変わらず破天荒に遊んでます。
必見は「投稿タイトル」ボツ集かな?
・「あやしい肉屋」
第206笛「梅雨なんか…ぶっとばせ・・・」最高に好きです!アートのような一ページ目にぞっくぞくします。
●ピューと吹く!ジャガー (11) (ジャンプ・コミックス)
・「じわじわと・・・」
笑える漫画です。一見笑えないギャグでも2回、3回・・・と何回も読んでいくと笑えてきます。噛めば噛むほど笑える。もうどうでしょうと同じ感覚だと思わざるを得ません。日本の漫画史に残る最高のギャグ漫画といっても過言ではないでしょう。
笑えない話が時々ある!あおすじ五郎とか分からない!そう思っている人、もう一度1巻から読み直しなさい。これは大人の大人による大人のための味の深いギャグ漫画なのですから。
・「K2(8611m)」
毎回毎回の話に斑が大きい。おもしろくないときは本当に読む気がしないほど。ただし、我慢して読んでいると、極めてまれに凄いところのツボを突いて、破壊してくる。そのとき“あぁ、我慢して読んできてよかったなぁ”と思う。頂上がごく稀にある登山をしているようなものである。K2(8611m)登頂ぐらいの爽快感があるときがあるので星五つはあります。
・「セイ死ね!受けました。」
ハマーとハミィの死闘はいつ見ても最高ですね。ハマーの造語?能力は凄いというか、あのセンスは良いですね。考えてみりゃ、ジャガーもハマーも車の名前ですね。
・「人間のイヤらしさをイヤな感じで見せてくれる」
11巻です。続いたもんだ。
毎度毎度変わったシチュエーションをよく考えるものです。どっか見たような展開しか描けないマイナー系の作家は、うすた京介氏のつめの垢を煎じて1日2リットル呑むべきでshow。
万引きGメンするコスプレイヤー、芸人がジェットコースター乗るとき表情を撮るカメラ、ホワイトデー……そして、人間のイヤな部分をさりげなく描いちゃったり、合間に不条理ギャグ入れたりと、最新のギャグのオンパレードには頭が下がります。いまだに新しいギャグの手法をさぐっているのも見逃せません。ハズすこともありますが……継続するチャレンジは上昇志向の現れ、もっともっと!
・「最高でした。」
やはり、この巻もとても面白かったです。なんといっても、第224笛のマス太郎がブラックで、爆笑の連続でした。何回見ても飽きない内容の濃い11巻でした。
●ピューと吹く!ジャガー (12) (ジャンプ・コミックス)
・「好きなとこだけ楽しめばいい」
と思う。一応全巻持っているが正直、全ての“回”が面白かったわけではない。ただ、ハマった“回やキャラ”は、何度読んでも、もの凄く面白い!この12巻でいうと、ぴよ彦がパチンコ屋で見かけた“サングラスしたハミーが、薄ら笑いでパチンコしてる姿”が、一番ハマった。この1コマだけで、この巻買う価値十分あるかと。あと“多摩蘭川ヘーゼルナッツ”にもっと活躍の場を!(切実)
・「吾妻ひでおを倒すしかない」
シュール系で言うと、現在吾妻ひでおさんが一応目立つ処の大御所となってしまった。恐らく、不条理系には比較されてしまうと思う。いしかわじゅんさんに紹介されるには、もう、うすたさんは、不条理日記の不条理さを現代に落とし込むしか無い。手法はうすたさんが考えれば好いと思うが、吾妻ひでおの領域までいかないと、まずい。でも…、失踪日記が出た今、それは酷なのか。案外存外長生きするタイプの作家だし、いつか、一回でも、隗作が出れば、不条理系という評価でなくても、いしかわさん(漫画の時間。もう直ぐ2が出る)や夏目さん(漱石の孫。夏目の目でおなじみ)に漫画評論で紹介されるかも知れない。自分は、いつかその日を願って、漫画の筆を擱く。
・「勧誘のところが面白い。」
皆もああいう場面に少なからず遭遇したことはあるでしょう。ああいう撃退方法もあるんですね。思い知っちゃいましたよ。そういえばこういう出だしで始まる漫画がありました。N・H・Kにようこそ!ですね。あの漫画も、マサルテイスト(うすた京介ワールド)全開ですから。
・「半年に一度のジャガー祭」
半年に1巻がどんなに待ち遠しいことやら。いつもいつも楽しみにしてます。今回はドラマCDがあったから年末に出なかったのでしょうかねえ?それにしてもドラマCDの公約は生かされてるのか・・・ハミちゃんやポギーさんやもちろんハマーさんがいつもどおり大活躍(?)で面白いです。いつかハミちゃんの研究所が明かされると信じて・・・今回はオマケページにネーム(改)も公開されてます!
・「アザミアン式は初めて?」
ここまで続くと仕方ないのかもしれませんが、ネタがパターン化してきて、だいたいのオチが読めてしまうのが少し残念。と言っても、他の漫画には無いシュールさはまだまだ健在なので買う価値アリです。ふくし君・父次郎・ポギーなど、ダメ人間だけど愛すべきキャラクターが満載です。
●ピューと吹く!ジャガー 13 (13) (ジャンプコミックス)
・「保木氏って言いにくいなぁ・・・」
ジュライのメンバーはもともとヲタクだったのかってことを気にかけてみるとそうでもなさそうだ。むしろ、あのキーホルダーの構造が気になる・・・いや、パブロフがアニソンとスペツナズをいびる所がもう少し見たかった。
増岡が出てくる話は大抵高菜が絡んでいますね。こね子とも関係があり、これからどうなっていくのか楽しみです。
・「行き着く先は…」
ついにピヨ彦の寝言の内容が明らかに。
・「作者急病としか思えない内容」
今回もダメ人間全員集合!ダメ人間でもいいじゃないか、どうせみんな死ぬんだから......
・「描き分ける」
13巻では、クセのある絵で描かれたハマー珍平作「恋人からはじめYO」や、超どヘタな絵の4コママンガが載っています。うすた京介氏はこんなふうに何種類もの絵を描き分けらける天才ですな。登場人物のキャラもますます分かりやすく際だってきて、完成度の高い13巻です。
・「今は元気!種子太郎」
全体的に面白い巻でした!高菜の壊れぷり、ハマーのお手本並のクズっぷり、いつもは抜目ない(実態がしれない??)のにこんな所でミスるのかというほど、次から次へと失敗し、めちゃくちゃへこむ姿は普通の人にさえ見えた珍しいジャガーのだめっぷり、など色々ありますが、中でも塩犬お父さんの話と、ジュライのメンバーの話はめちゃくちゃ面白かったです!あと、さやかちゃんとピヨ彦の青春チックな話がほんわかと好きです。最後に、種子太郎は凄いキャラだと思います。太郎のはかない一生を考えれば考えるほど笑いが止まりませんでした!(失礼)
●ピューと吹く!ジャガー (14) (ジャンプ・コミックス)
・「オレたちははいしゃじゃないやいやい」
ジャガーはおもしろいですね。この作品のいいところはこの巻の最初に出てくる話の「集まれ!敗者祭り…」という題名に凝縮されていると思う。人の負の面を主人公たちに表現させながらそれ自身を優しく受け止める心の広さ。そこに尽きる気がします。これからも「ピューと吹く!ジャガー」を楽しく読ませていただく気がします。
・「マイ・チョネレーション」
好きな話が多く、私的には大満足な1冊です。一つに絞るのが難しいので、ツボにハマった所をいくつか…。(1)『鬼ただいま』と言って、みるくさんが登場する話。もしかして1番かも。(2)たて笛観察の話。(3)高菜が『きゅむ』っと、ありえない笑みを浮かべた話。(4)モンゴメリの話。上の4つはめちゃ笑いました。他にも好きなのありますが、まあまあの方が少なかったので、長くなるので以上にしておきます。面白かった〜〜
・「突き抜けた」
三国志を読んだことのない私ですが、「ピューと吹く!」で勉強できるとは思いませんでした。ギャグマンガというとただひたすらハチャメチャで、支離滅裂でさえあれば面白いとしか考えていない、読んでてイタいのもありますが、ジャガーはきちんとした統一感があって、希有です。ここんとこ少々マンネリ感がありましたが、再び突き抜けました。
・「我慢を我慢する人」
相変わらず笑えるポイントが多いジャガーの最新刊。常に爆笑というわけでもないですが、リラックスして読んでてもところどころ笑えます。浮き沈みの激しい少年誌でも独特のリズムで連載を続けるこの作品はふつうにお薦めです。
・「鬼ただいま」
と、言って登場したみるくおばあちゃんが、この巻一番の見所だと思う。あと、やはりハミーはスベリしらずかと。今回はさらに豹変しての登場なので、さらに笑えた。田村モンゴメリも笑えたが、まぁ、あとはぼちぼちかと。。。てか、多摩蘭川ヘーゼルナッツがまた見たいなぁ(切実)
・「ツンデレーション」
レビューが悪いのは、オッサン率が高いから?ちょっとマニアックなキモキャラが多いけど、そこが笑いどころでしょ。
・「わかってねーやつらだな!!!!!」
このグダA感がジャガーなんだょ!!!!!アホか!!!!!
全然わかってねーな!!
・「ハマーという男」
今巻もハマーさんの憎ったらしさが随所に見られ、ハマーさんにはイライラさせられっぱなしでした。
このハマーという男、日常でもたまにいますよね。なんか回りくどくって、勘違いが酷くって、イライラさせる人。まぁ〜、ハマーさんほど酷くはないですけど。
でもそんなハマーさん、今回も笑わしてくれました。しかも、ハマーさんの両目の下の傷跡の理由が、かなりサラッと明かされます!
他も面白い話がたくさんありましたが、ハマーさんしか覚えてないです。いつもどーりのピューと吹く!ジャガー15巻です。1冊どーでしYO!
・「元々こういう漫画」
うすた京介の人柄が満載ふざけてんじゃねえのかと思うネタも満載ずっとそういう漫画
・「そう?」
評価が悪くて迷ったのですが、実際読んで面白かったですよ。
字が多くてグダグダですがそれがこの漫画の特徴だと思います。
グダグダ感を楽しめるなら面白いです。
・「まだまだおもしろいと思います」
最近は、ギャグが失速気味や、そろそろ限界とか聞いたりしますが、私はまだまだおもしろいと思います。
チムリーちゃんの緊張した作り顔とか、筋肉キャラから元に戻ってしまったピヨ彦とか、ポギーのショーを観にきたすごい神経質そうな男の人の顔とか、おもしろい所いっぱいで私は好きです。でも、確かに笛のワールドカップはちょっといまいちだったかなぁ〜
・「もっと妄想系のシュールなネタがたくさんみたい」
1巻の頃のようなピヨ彦がこれからどうされちゃうの的なドキドキ感はないものの安定したおもしろさです。個人的にハミィが大好きなので、ハミィが出てくるハンサムの2話はたまりません。ポギーも久々に見れて満足。「浴衣美人と僕祭り」もよかったです。帰りの電車の中で笑ってました。
ワールドカッ笛の話は、そんなに長くやるネタでもないですね。もっとはじけた妄想ネタがみたいです。
・「どこらへんが潮時か」
まさか16巻までいくとは作者も読者も予想してなかっただろうな(もちろん自分も)。ギャグマンガってやっぱ基本というかお手本というか常識みたいなのをぶっ壊してそれをさらにぶっ壊して遊んでいく…みたいなどっかの受けおりみたいな説明をしてますが、16巻までいくと壊しつくした基本が塵になって、その塵をさらに壊して遊んでる、みたいな感じで要はネタの1つ1つが非常に細かい。セリフとか注釈の多さは1巻と比べたら本当に同じ作者かって疑うでしょう。今の感じも自分は充分面白いし好きだけど、もしも20巻いったら評価する人の中に「マニアック」って言葉が絶対入ってくると思う。もっと悪い言葉だと「ジャンプの中では異質」とか。
・「割と前衛的な内容でした。」
前衛って、テニスでしか聞いたことなかったんですが『こうゆう場面で使うのかー』と思い知らされましたね。確かに、保木氏の演出を強く否定したくなる清彦の心境も分かります。ですが、それをあえて覆した清彦の言動に私は涙しました。
サヤカちゃんは素のゲテっぽさをもっと出して、清彦とゲテップルとして付きあって、ジャガーさんに遠い目で見られる風になってくると、一層面白くなるんですが・・・
・「マンネリ」
微妙でした。モザイクが水着の形になったりしても何これ? というのが率直な感想。漫画のキャラが「モザイク入ってるから大丈夫だよ」とか言い出したのにはうんざり。写真集もオチが前と同じ。笛タンクは結局ジャガーが不思議な力で勝つ、というだけ。不条理に頼らず真面目にやれば面白かったのでは?
昔は好きだったので、最近は非常に残念に感じています。
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