「ヤバイヤバイ…」「あのゲームの音が妙に頭に残る……」「DSホラーとしては良作」「慣れれば平気☆」「リアルな音に恐怖する」
サイコーですか?最高裁! (詳細)
長嶺 超輝(著)
「内容は高度だけれども読みやすい」
全日本食えば食える図鑑 (新潮文庫) (詳細)
椎名 誠(著)
「これぞシーナさんの持ち味です。」「軽く読める風物詩」
知っておきたい日本の名字と家紋 (角川ソフィア文庫 353) (詳細)
武光 誠(著)
「墓建で宗派の梵字、家紋を入れる時...」「歴史家の恥さらし」
KORG DS-10 (詳細)
AQインタラクティブ
「チョッピリとちっちゃってるけど、こんな感じに楽しめます。」「意外に使いでアリ!」「学生時代が懐かしい」「発想と技術に驚愕」「これは恐ろしいゲーム???」
狼と香辛料 ボクとホロの一年(初回限定版:「ホロのわっちボイス入り巾着」&「ホロが歌うキャラソンCD」同梱) 特典 文倉十氏描き下ろし「お嫁さんホロの等身大ポスター」付き (詳細)
アスキー・メディアワークス
「これわ・・・たまらんわ・・・」「やればわかる」「これは買って良かった」「これは買いじゃね?」「ホロ好きにしか勧められない・・・」
フロントミッション 2089 ボーダー・オブ・マッドネス (詳細)
スクウェア・エニックス
「あくまでもDS」「大満足」「微妙」「ファンなら楽しめるが・・・」「ファンならばやって損は無い」
アパシー ~鳴神学園都市伝説探偵局~ (詳細)
アークシステムワークス
「怪しい学園を楽しもう!」「この値段でこのボリュームなら!」「DSミステリーの良作」「都市伝説が面白いよっ」「自分は楽しめました」
救急救命カドゥケウス2 (詳細)
アトラス
「難易度が選べるように」「完成に近づいた」「タッチペンをガンガン使って患者を助けよう!」「進化したカドゥケウス」「カドゥケウス完成形」
メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット(スペシャルエディション) (詳細)
コナミデジタルエンタテインメント
「最高難易度」「完成度が高いソフト」「名作だと思う」「小島監督、ありがとう!お疲れ様!」「やはり買って損はなし」
メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット(通常版) (詳細)
コナミデジタルエンタテインメント
「期待を裏切るおもしろさ」「ゲームよりは映像作品に近い」「楽しめない方がいるのは事実ですが…」「正しく“集大成”」「最高やったー でもこれはあくまでも「ある物語の最終章」です。」
PLAYSTATION 3(40GB) メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット WELCOME BOX with DUALSHOCK 3 サテン・シルバー (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「定価は49,800円」「お得…だが、、、」「映像作品…」「ゲーム内容には文句のつけようも無いのに…」「高騰しすぎ!」
PLAYSTATION 3(40GB) メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット WELCOME BOX with DUALSHOCK 3 クリアブラック (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「withデュアルショック3」「最新、最終、最高傑作。」「Sony・・・無理スンナ。」「ゲームの逆襲」「64800円?」
PLAYSTATION 3(40GB) メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット WELCOME BOX with DUALSHOCK 3 セラミック・ホワイト (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「ほしい一品ではあるけど」「やっと買える!」「こういうの待ってました!」「同梱内容」「・・・」
PLAYSTATION 3(40GB) メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット プレミアムパック MGS4オリジナルカラーモデル(鋼-HAGANE-) (詳細)
コナミデジタルエンタテインメント
「高騰しすぎ」「定価は・・・」「ボディカラーが選択のポイント」「5/23 0:00 現在」「新品が47000円位で」
「正直期待はずれ」「正当な進化」「製品版をプレイしての感想」「一周目をプレイしての感想」「和製ホラー」
「こっちの方が良い」「Wiiでか〜」「サウンドノベル好きなら買い」「シナリオがもうひとつ」「サクサクやりたい!」
グランツーリスモ 5 プロローグ (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「3/28のアップデートで結構良くなりました。」「今のGT5Pもはや3/28以前のGT5Pじゃない!!!」「オンライン環境があれば面白いです。」「買ってよかった」「進化するGT5P」
「ペルソナ初心者・・・すごく面白い!!」「予想外に楽しめました」「PS2最後の名作」「メンバーとの友情そして別れ」「アトラスのゲームの中でかなり好きな作品。」
「熱中できるホラーゲームの快作!」「うん、いい感じ。」「良いと思います。 (追記)」「怖すぎます」「楽しくプレイできました」
バレットウィッチ Xbox 360 プラチナコレクション (詳細)
AQインタラクティブ
「人がどう言っても、私は大好き!そんなソフト」「カッコイイ!!」「かなりいぃゲームです^^」「アイ ラブ アリシア」「面白いゲームです。」
The Elder Scrolls IV: オブリビオン Xbox 360 プラチナコレクション (詳細)
ベセスダ・ソフトワークス
「次世代RPGのスタンダード」「まだレベル19」「国産RPG(ムービーゲー)に飽きた人に超オススメ」「アクションRPG!」「ゲームとは何か?」
「シリーズ最高の面白さ」「やっぱりおもしろい」「ビューティフルでデッカイ塊をつくろう!」「ナムコのベストセラー」「ストレス皆無。」
アイドルマスター Xbox 360 プラチナコレクション (詳細)
ナムコ
「この早さは反則ものです」「orz」「想像をはるかに越える面白さ」「そろそろXbox360買い時かも…?」「まさかの早期プラコレ化」
アイドルマスター ライブフォーユー!(オリジナルアニメDVD同梱版) (詳細)
ナムコ
「期待」「笑顔の天使にまた会えた!」「新作というよりもファンディスク?」「まさにライブゲー」「素晴らしきナムコ」
● PS3 本体
● *Alice*
● 俺のゲーム暦
● Xbox360プラチナコレクション・アクション/アドベンチャー
● Xbox360プラチナコレクション・RPG/シューティング
● |ω・`)つ [イラッとしたい人、寄っといでー!] 1 (17)
● 怖い物・
・「ヤバイヤバイ…」
元ビビりの自分がホラーゲーム耐性が鉄壁になったと思い気になっていたので買ってみました 「バイオハザードとかで馴れちゃってるから面白そうだけど怖くないだろ(`∀'*)♪」 これがやり始める30分前の自分でした
ごめんなさいリアルに舐めてましたorz今もやってますが正直洒落にならないくらい怖いです(((;TДT)))一人で「マジかよ!?」とか「ムリムリムリムリ!え!扉開かないじゃん!?」とか叫んでます…イヤホン付けてやれば気分はもうお化け屋敷やってる最中、胃がずっと痛いです(汗)途中で投げ出さないか心配ですw
ぼちぼち謎解き(?)もありますが基本的には一直線の探索でお化けが出たらダッシュで逃げろー!って感じです後、操作性がちょっと面倒かな…向いてる方向に縦後ろにしかいけないですでもその面倒な操作性も怖さを沸き立たせる技かも知れないですね♪怖さを沸き立たせるといったら……このゲームは3Dサラウンド(?)なのでイヤホン付けた方が怖いですが付けなくても十分怖いです最初は普通なのにどんどんどんどん怖い気持ち悪い場所に行くのはバイオとかサイレンとかと違ってなんか新鮮でした♪ 自分は買って損は無いと思いますがビビりの方は要注意ですぞww貴重なスペースをありがとうございました(*'∀`)
・「あのゲームの音が妙に頭に残る……」
最初に言っておくと、例えばバイオハザードやクロックタワー等に代表されるサバイバルホラーとは違い、このゲームにはほとんど謎解きと言える謎解きはないですまた、十字キーとタッチペンを併用する操作方法にも慣れが必要で、序盤は思うようにキャラクターを操れず恐怖よりもストレスを感じる事もあるかも知れませんですが、操作にも慣れ、ゲームの世界観に入り込めればあとはホラーとして最高です♪特に廃病院に行く辺りからの恐怖たるや……、夜中に1人でプレイする度胸は私にはないです。ましてヘッドフォンをしてのプレイなんて……先に言いましたが謎解き要素がほぼ無いので感覚としてはお化け屋敷に1人で入場した感じになります。ただし、言葉では"お化け屋敷"とは言っても生半可なところじゃなく、世界一恐いと有名な"あのお化け屋敷"級だと思いますが…(苦笑このゲームをヘッドフォン付けた状態で真夜中にプレイし、それでも平然としていられる人を私は尊敬してもいいです発売前から期待していたゲームの一つですが、予想以上の完成度に大満足しています!怪談物の企画が増える夏の時期に、抜群のホラー演出が冴える"ナナシノゲエム"は如何でしょう?季節的にも、一つのゲームソフトとしてもオススメです♪
・「DSホラーとしては良作」
他の方も仰る通り、評価は分かれると思います。
が、私は、DSというハードでこのレベルの怖さ・ストーリーの長さなら十分では無いかと8〜9割満足出来ました。
他レビューを見て購入を不安に思った方へ、良い点悪い点含めて特徴と感想を表記すると…
●ストーリー会話パートが短く、内容も浅い気がしました。 ストーリーは代表的なホラー邦画みたく人間的で、好きな人は好きかも。しかし、登場人物が少なく個性が弱いため、感情移入が出来ない可能性大。それでも、ハッピーエンド達成時の嬉しさは(クリア時BGMに相まって)ひとしおでした。DSならぬ、「TS」を活用した演出には震えが来ました。
●探索パート殆んどお化け屋敷に等しい(自由度が少なく一本道)です。幽霊は少なめですが、ジワジワ出たり、急に飛び出たりと、精神的に"くる"ものが多いですwまた、他レビューにも有るように、音響効果が良い。幽霊が後ろから前から近づくのが分かりゾクッときました。急に送られてくるメール音にビックリ出来るのも良いと思いますね。
他の方も仰る通り、タッチペンでの「歩く」「走る」などの操作は、人によっては慣れるまで大変かもしれません(個人差によります、私にはまったく支障がありませんでした)。ゲーム中にチュートリアルが有るので安心してください。
●ゲエムパートゲエムと現実世界との関連を持たせたのは凄く良かったです(マップ、アイテムの位置関係など)。 もっとゲエムが現実を浸食していくようになったら楽しいかと思います
続編(登場人物は全く別)が出ると聞いたので、今回足りなかった部分や改善点を補っていってほしい、と期待も込めて、星は5つ。
・「慣れれば平気☆」
DSを縦にして使うので、最初は慣れなかったけど何回もやれば慣れてくるし、3Dで楽しい☆音も聞こえやすいし!人によっては3D酔いしちゃうかな?私は楽しかったです
・「リアルな音に恐怖する」
DSのソフトゆえの弱点もあるが、DSならではという利点も多い。特に、ゲーム中の現実とゲーム内ゲームとの関係を上手く使っている点は評価できる。わかっていても、だんだんと引き込まれていく感じになり、気持ちよく騙されて行くことができる。
途中、お化け屋敷的な展開に怖気づいて、挫けそうになりながらも、追いかけっこ、探偵物の要素などが絡んできて、最後までマンネリにならずに楽しむことができた。
終わってみると、話が短い感じがするが、この辺はDSソフトの限界だろう。クリア後のお楽しみなど、ちょっとしたやり込み要素があるので、二、三回は楽しめるのではないかと思う。(ノーヒントだと、一発でグットエンディングになるのは、難しいかと思う。)二回目以降は、迷うことがないので、比較的サクサク進める。
最後に、やっぱりこのゲームの魅力は、音の恐怖にあると思う。ゲーム中での物音をヒントに先に進むことも多いし、ビビらされることも少なくない。質の高いスピーカーに繋げるか、ヘッドフォンで聴くことをお勧めする。環境が良ければよいほど、このゲームの音のクオリティの高さを感じることができる。
・「内容は高度だけれども読みやすい」
最高裁には証言台が無い、ティミス像の目隠し・・・等の理由を知ると非常に面白かった。最高裁の口頭弁論で「人を呼びつけるのがどういうことなのか?裁判所には少し自覚を」との著者の説諭は痛快で、よくぞツッこんで下さったと思った。他にも最高裁はしし座で、ホゲで判決が判るわ、しまいには飛脚も登場し、目からうろこの内容が満載だった。
本書で取り上げられている「国民審査」からは司法が大きい権力を持った閉鎖的な背景がはっきりと浮かび上がっている。現状の司法制度改革は履き違えた政治家の決断に、国民全体が騙されているかもしれないと、無知では済まされないアル意味怖い思いもした。
ギャグは顕在だが、著者は裁判官への畏敬を忘れていない。長官のお住まいまで行ったり、歴代全裁判官のプロフィールを載せるなどのマニアックなまでの姿勢は、地道な裏づけ取材の跡がうかがえる。期待を裏切らないおもしろさと詳細なデータが綴られており、国民審査の参考資料としても申し分がない。
内容は高度だがわかりやすい本書は繰り返し使え、タイトル通り裁判所にちなんだ辞書のようでもある。裁判がらみのテレビ報道を見るたび、本書での知識がフル活用でき得したような嬉しい気分になる。
・「これぞシーナさんの持ち味です。」
これは珍食・奇食を追い求め、全国津々浦々を駆け巡るシーナさんの本領を発揮した本です。こういった本は小泉武夫せんせとシーナさんだけでしょう。いずれも共通点は、一見ゲテモノらしく怪しい雰囲気が漂いますが、それらを口に運べば心底おいしそうに食べるところです。というよりは、本当においしいものなのだと思います。読んでいるうちに、その滴り落ちる描写にその食べ物の香りが漂ってきて、ついヨダレが出てしまうことでしょう。それと、珍食・奇食といっても、供給インフラの観点から、世の中に大量消費されるポピュラーな食べ物ではないというだけで、逆に言えばローカルでしか味わえないレアな価値ある食べ物なのですよね。本書は、そういった食べ物を単に食す表現だけを書くだけにとどまらず、食すに至った文化的意義というものをきちんと調べてあり、文献ではないですが、まさしく図鑑といえるフレンドリーなものに仕上がっていると思います。
・「軽く読める風物詩」
ゲテモノ系の食べ物を食べ歩くというエッセイ集で、雑誌の連載を元にしているようです。食べ物に関する記述だけでなく、地元の様子や人々に関する描写も多く、紀行文としても読めると思います。飾らない文体も好印象です。
●知っておきたい日本の名字と家紋 (角川ソフィア文庫 353)
・「墓建で宗派の梵字、家紋を入れる時...」
各個人の宗派による梵字は分かりますよね。ただ、家紋は...お墓を建てる際に家紋を入れる為に我家の一族に尋ねた所『下がり藤』と言われ墓石業者に連絡。しかし、『下がり藤』と言っても種類があると。早速、墓石業者を訪ね家紋一覧表によるの『下がり藤』を見せられました。所が、我一族の家紋が掲載されていない。なぜ?疑問を解決する為に本書を購入。本書によると日本には約29万種類の名字(苗字)が有るそうです。そして、各家の本家、分家で家紋が変わる場合が有ると...この本の影響で詳しく家紋を調べたくなりました。知っておきたい日本の名字と家紋 (角川ソフィア文庫 353)
・「歴史家の恥さらし」
間違った知識に、水増しした文章。その割には、ひとつひとつの名字の説明が短い。ネットの某家紋サイトの方がよっぽど有益。織田信長の名前が”上総介”って…。国司というものを知らんのか?
・「チョッピリとちっちゃってるけど、こんな感じに楽しめます。」
Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/RQYAMXHFB3SRA 動画はDS-10での自作曲です。もうここまでくるとゲームではないですよね。手のひらサイズのシーケンサー付き楽器です。面白さが☆四つなのは、シーケンサー部分をもっと強化して欲しかったという――どちらかというと、このソフトを気に入ってしまった人のワガママに類する不満を加味したモノです。
音を創る。音を鳴らしながら最大16個のパターンを作成する。あとは、パターンの演奏順を設定するSONGで曲を自動で再生させるか。手でパターンやミュートを切り替えながら半リアルタイムに演奏するのか。
やり方は使う人次第です。
作った音色や楽曲は、こんなご時世です。動画サイトや様々なネット上のコミュニティを通じて色んな人がたくさんの作品を公開しています。
そんな創作に興味を持ってる人は間違いなくのめり込んでしまうソフトだと思います。おすすめですよ。
・「意外に使いでアリ!」
モノシンセ×2台+リズムトラック×4つ・・・と言う説明書きですが、必ずしもそうではないので、その点について書きます。
実際には、モノシンセ×6台です。ただ、そのうちの2トラックについては、音高・音長・強さ・PAN・小節内でのいろいろ音色の変化などが設定でき、4トラックについては、音高・音長・強さ・PANしか設定できない(その他いくつか制限がつく)、と言うことです。
ですから、リズムトラックとは言うものの、小節内でVCFをいじったりしないのであれば、4トラックで4音ポリのピアノ、みたいな使い方も出来ます。必ずしも、リズム楽器しか割り当てられないワケではありません。
そうやって、上手くリズム用4トラックを使ってやると、思いの他使いでがありますヨ。説明書きの印象だと、「なぁんだ、ドラムとベースとメロディしか駄目なのか」と思われちゃって、DS−10が損してるように思えたので(笑)。
・「学生時代が懐かしい」
ちょうど、学生時代にマッキントッシュとか、DTMが出始めていました。その時もかなり、熱心でしたが、このソフトを入手し、懐かしさもありますが、楽しめます。
操作は感覚でも結構、面白い音が作れます。ここ最近は、このソフトがDSに入れっぱなしです。
・「発想と技術に驚愕」
なんともすごいソフトが出てきたものだと、感動することしきり。何がって、昔のアナログシンセを日本人の5人に1人は持っているであろうNintendo DSというプラットフォーム上に再現しようって発想がすごい。しかもアナログシンセ独特の重厚な音もきちんと再現されており、決して子供騙しのおもちゃではなくかなりの本格派だ。
必要な操作は基本的にはタッチペンのみでできるし、音楽の知識がなくてもソフトウェア側が良きに計らってくれるので、適当に操作するだけでなにやらそれらしい「音楽」ができてしまう。あとは自分なりの創意工夫で底なしの奥深さを堪能するのみ。子供の頃に憧れた「シンセサイザー」がたった4800円で買えるようになったんだもの。これは楽しまないわけにはいかない。
こんなものを子供に与えでもしたら、それこそ10年後にどんな才能が飛び出してくるかわかりゃしない。その意味では非常に恐ろしいソフトだと思う。
・「これは恐ろしいゲーム???」
私はDTM初挑戦で、DS-10を始めて二日目の状況ですが、最初の最初はDEMOのモードで音をいじって「へー音作りってこんな感じかー」というところから始まりました。はっきり言ってこの時点では全くレビューを書く気にはなっておりません。
少し慣れてきて、音作りの基礎の基礎が分かり始めたくらいの時、DEMOでは無く単調なリズム音しか初期設定のないセッションモードを始めたときに転機が訪れました。「録音をしながら、ドラムパターンを増やす、いじる→シンセをいじる→以下いじるの繰り返し→音を減らす→終了」で、音楽のようなものが簡単に作れてしまったのです。いや、ゴメンンサイ。「作れた」と言うよりは「恐ろしく楽しめた」という感じです。「どう楽しめたのか??」ということですが、「自分の持って行きたい方向へ音をガンガン持っていける」こんな感じでした。
落ち着いて振り返ってみて、テクノやトランスを良く聞く友達には自信を持って勧められるゲームだなと思いました。
●狼と香辛料 ボクとホロの一年(初回限定版:「ホロのわっちボイス入り巾着」&「ホロが歌うキャラソンCD」同梱) 特典 文倉十氏描き下ろし「お嫁さんホロの等身大ポスター」付き
・「これわ・・・たまらんわ・・・」
このゲームはロレンス抜きで自分が主人公になってホロと出会い、行商人として旅をして商売ゲームをしながらホロといちゃいちゃできるゲームです。ロレンスがホロと出会えたのはただのラッキーですから、どんな人にもホロと出会えるチャンスはあったわけですからこんなパラレルワールドな幸せもアリだと思う。狼と香辛料は練り上げられたシナリオと商人バトルが見物の作品ですが、やはり小悪魔ホロの魅力もデカイ。ホロボイスを堪能できる謎の巾着とかホロの歌う主題歌とか・・・・破壊力ありすぎるファングッズになっています。DS持ってないのに予約しちゃったふしぎ。
・「やればわかる」
これをやるとホロのかわいさが100倍以上あがるホロかわいすぎだよホロ
・「これは買って良かった」
何とか1週目をクリアしたので感想を書きます。自分の場合、EDまでの総プレイ時間は約6時間です。
物語は主人公がホロと出会い、街から街へ商品を売買してお金を稼いでホロを1年以内に故郷に連れて行くという話です。(↑自分は1週目は商売に力を入れすぎて1年以内に連れて行けませんでした・・・)
お金の使い道は1つに荷馬車に積める荷物を多くする事、2つ目に強制イベントで先に進むのに必要になってくるという2点だけです。しかし最初は扱える商品が少なくて、果物類とか酒類、装飾品、道具類などを一定数以上売るとより高額な商品を扱えるようになっています。当然高額な商品の方が原価が高い分、利益も多くなります。
そして街を回っている間に、「儲け話を聞いて投資したり、ある街で物価が下落or上昇したetc」などのイベントをこなしていきます。これらは任意イベントなので上手く使うと、より儲かるようになっています。それと平行して、街から街への移動の間などでホロとのイベントも発生して、2択の選択肢から選んでホロの主人公への印象が変わっていくというロレンスの感覚も味わえます。印象はEランク〜Aまでかな?(まだAしかいってないのでその上があるかは未確認)
1〜2カ所、システム面で不便を感じる点が有りましたが全体的には完成度が高いと自分は思いました。ホロとのイベントの数も多く、EDは12パターン有るみたいです。これらはおまけ画面で確認できるのですが、全部埋めようとするとかなりやりこまないといけないのではないでしょうか?一度クリアするとそれまでの「商品知識」という主人公の経験値みたいな物は次回に引き継がれるため何度でも遊べると思いました。原作ファンに限らず、アニメしか見たことがない人も十分楽しめると思いますよ。
ただ貨幣単位が原作を完全に無視しているような・・・ホロがねだってくる蜂蜜パンが銀貨で2000枚って('A`)どの銀貨を使っているんですかね?(トレニー銀貨やリュート銀貨な訳ないよな)------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------【追記:ホロの印象はSランクまで有りました。2週目からホントに楽になります。クリア時の商人レベルに応じてED後の話がプチ変化するようです。】
【追記2:現在3,4週したところですが、このゲームは楽をしてクリアしようと思えば幾らでも簡単にクリアできます。難易度は全然高くありません。そうではなくて、「自分で目標を設定」したり、「ホロとの旅を単純に楽しもう!」という事が出来る人が何度でも楽しめるゲームだと思います。それから、商品を売る時に何度もタッチしなければならなくて煩わしい、と思った人は説明書を読んで下さい。タッチしたままスライドすると一気に商品を選択できますw】
・「これは買いじゃね?」
難点を挙げるとしたら、ストーリーに原作のようなハラハラドキドキが余り感じられないことと、行商シミュレーションがやりこむうちに、段々惰性になるくらいかと。但しそれらを補って余りある、36枚のイベントCGや12種のマルチエンディング、商人レベル上げなどやりこみ要素は十分。世界観も原作と比べ違和感は感じなかったし、何よりホロ好きにはたまらないフルボイス。恋愛シミュレーションはそれぞれ感想は違うと思うが、個人的にはまぁ及第点かなと。
・「ホロ好きにしか勧められない・・・」
良点1ホロが可愛い。原作考えると若干ホロの対応に違和感があるところもありますが許容範囲内です。
2.MAP画面の移動選択のしやすさ。MAPのスライドのしやすさがいいです。馬車見えなくなっても矢印でますんで見失わないし。
3.ポスターの質の高さ。半端なくレベル高いです。結構丈夫な専用の箱に入れられていて、外に出してみるとその質感に驚きます。あまりに良すぎて使用するのがためらわれます笑
欠点1.難易度の低さ。買った人の多くはホロ好きだと思うので、目標はホロのお嫁さんエンドだと思うんです。自分は1週目で達成できました。1週目は結構ギリギリでしたが、2週目からは順当にいけばそればっかりかと。日数が2ヶ月くらい余ってましたし・・・ちなみに自分はまだ2つしか見てませんがENDが12個もあって全部見ると何かあるらしいんですよね。ENDの中にはBADENDも含まれているという。その何か見たいけどBADENDは見たくないよ;;それとホロの故郷探すために情報集めるのですが・・・情報得られる場所が初回と変わらないんですよ。1週目で場所が把握できるので"探す"という感じがしないんです。
2.MAP画面の移動の遅さ。自分がせっかちなだけかもしれませんが、街を行ったり来たりしょっちゅうするのでその時の移動速度がイラっとしますね。変更できませんし。
3.売買のしにくさ。他の方も言ってますがなんで二回押さなくちゃならんのだと。かなりの頻度のシステムに確認はいらんでしょう・・・
4.既読スキップがない。2週目から(?)×ボタンで"早送り"ができます。1週目とダブる会話がかなり多いのでXボタンを押しっぱにするんですが、既読スキップじゃないのでまだ見てない会話まで早送りされるんです。バックログ機能とかないので見過ごした場合かなり痛いです。
総評行商のシステムは期待はずれでした。事前の情報からかなり期待してたんですけども・・・正直なところ、このレベルのシステムなら純粋にノベル形式にしたほうがよかったんじゃないかと思います。ボイスの面でも媒体はPSPかPS2で。ホロ好きの人なら「買いです!」って言えますが、ゲームシステムを楽しみたい!って方にはお勧めできません・・・
次回はノベル希望です。(次回があるのかわかりませんけれども)
・「あくまでもDS」
自分は一応全作プレイしてますが、この作品はあくまでも1のアナザーストーリーをDSでって感じなんであんまり新要素やら新機体やらは期待しない方がいいです。
難易度はゲームバランスの関係上かなりアップダウンが激しいですが、そこはパーツ交換で凌げます。
パーツのカタログスペックに騙される事が多いんで注意が必要ですが。
威力ではふた回りも差があるマシンガンよりショットガンが強かったりとか、地形コストでホバーが三倍速かったり色々です。
今までより味方が少ないんでパーツ選びは慎重にすることがクリアのコツですね。
P.S.車両守るなら味方を盾にする事です。
・「大満足」
昔のシリーズからやっていますが、これはおもしろい!!
・「微妙」
フロントミッションは全部プレイしてますが
やっぱりDSで子供うけを狙ってるのか登場するキャラクターが昔の作品に比べて子供っぽいです。
あと、音楽や武器のグラフィックとかも使い回しが多いです。音楽は懐かしい曲やオンラインの曲が出てくるので、お!ってなりました(笑)
音楽の質の良さは悪くはありませんしかし銃声音をどうにかしてほしかった、マシンガン撃つ音が「パラパラ!」じゃなぁ…
一応タッチパネルは対応してますが私は使っていません、
難易度は初めてプレイされる方にはちと難しいかと思いますが、ちゃんと説明とかもあるんでなんとかなると思います。
・「ファンなら楽しめるが・・・」
フロントミッションファンであれば、安心して楽しめるレベルにはなっています。DSなのでリアルさには欠けますが、逆にどこでも遊べるという点ではそれも高評価でしょう。基本システムはいい意味でも悪い意味でも変化がないので安心?できます。まぁ進化させるならDSじゃなくてPSPか据え置きハードでという考えでしょうし。
DSでの不満点は、英語表記が多いこと。文字が見づらい事。ミッション詳細が1度しか聞けないので会社に着いてDSを閉じたりして後日やろうとすると、なんだっけ?状態になることがあります。記憶力のある人は大丈夫でしょうが(笑
・「ファンならばやって損は無い」
8時間ほどプレイした感想ですが、個人的には面白いです。キャラデザがアニメっぽくなったので、ヌルいゲームになったかと思いましたが、そんなことは無く結構歯ごたえがあります。シミュレーション画面は見た目「FM1」と同じですが、武器の性能に調整が入っていることと、リンク攻撃を入れたことでだいぶ戦略が違いますね。あとDSで出たFM1よりも戦闘が早くなった気もします。おかげで戦闘にストレスはありません。理解するまで格納庫の操作がわかりづらかったので-1しました。
・「怪しい学園を楽しもう!」
メインストーリーが短めなのが残念ですがサイドストーリーが充実していて「鳴神学園」のぶっ飛んだ世界にどっぷり浸れ、満足度はかなりのものです
キャラクターのクセが強くてはじめは拒否感をもつ人も居るかもしれませんがプレイするほどに愛着がわいてきて取りつかれそうです
話しは怖いと言うより不思議系で、基本的に楽しいのりですが怖いものもしっかりあって本当にバラエティ豊かなかにはインターネットの異常者をネタにしたものもありシナリオライターの方の実体験から来ているのかなと伺わせます
これで続編が出てくれれば言うことありませんねユーモラスとサスペンスのさじ加減が絶妙な作品でした
普通じゃない世界をお求めの方にはぜひお勧めしたいです
・「この値段でこのボリュームなら!」
都市伝説が大好きなので、このゲームを遊んでみました。内容は・・・都市伝説が好きならば結構楽しめると思います!都市伝説は、不思議な雰囲気を楽しむものだと思っています。その雰囲気が出ていて、とても味がありました。7周遊びましたけど、まだまだ全部見れません。1周遊んだあとは、1個1個シナリオを遊べるので、短い時間で遊べるのもグッドです。もう少し怖い話があってもいいかな?と思いましたが、主人公たちの会話が面白いのでこれでいいのかな?ちなみに僕は、ベロリを飼いたいと思いました。ベロリの話だけ5回も遊びましたが、いろんなパターンがあってびっくりしました。でも、あそこで脅かすなんて、反則ですよ。本当にびっくりしましたよ!でも、少し残念なところもあります。それは既読率がないこと。それとモノクロなところです。いろいろな物語があるので全部見るために既読率がほしいです。同じ選択肢を選んだはずなのに違う話に進むこともあるので、ぜひ既読率をつけてほしいです。それから、やはりカラーのほうが主人公たちに愛着がわきます。今度はカラーにしてください。次回作、出してください!残念な点もありますが、値段も安く面白かったので大満足です。星4か5か悩みましたが次回への期待をこめて星5にします!!!!
・「DSミステリーの良作」
手ごろな値段だったので購入してみました。賛否両論のゲームということでプレイしましたがしっかり作られていて素直に面白いとおもいます。
ストーリーも多彩で強烈なキャラクターが多いですね。システムも言われているほど不快ではありません。
次回作に希望が多いのもうなずける注目株と言えるでしょう同じ原作者の方で四八(仮)というゲームもプレイしてみたいと思います
・「都市伝説が面白いよっ」
都市伝説を扱ったゲームは、本当に少ないので楽しみにしてました。気軽に遊んだら、オモシロかったですっ。怖いというより、オモシロいっ。ちまちま遊ぶのに最適だったし。キャラクターもカワいらしいのが多くて、ツンデレすぎ。彼らの活躍、モット見たいですっ。こういうラノベっぽいゲーム、大歓迎ですっ。
・「自分は楽しめました」
近くのお店で売ってなかったので、アマゾンで注文しました。アマゾンのレビューで誤字や脱字が多いとか話が短いとか面白くないといわれていたのであまり期待していなかったのですが、都市伝説が好きだったので買いました。遊んでみて、満足しています。僕は、とても面白かったです。キャラクターも楽しいし、話しもいっぱいあって、こんな都市伝説が本当にあったら面白いですよね。誤字や脱字は、僕はあまり見つからないんですけれど。そんなにいっぱいあるんですか?僕が馬鹿なのかな。僕は別に気にならなかったしあら捜しをしてもつまらないだけなので、続編を楽しみにしています。今度は、日暮君を活躍させてください。
・「難易度が選べるように」
DS前作プレイ済み、Wii版未プレイ。そこまでアクション得意ではないので、前作ではランクC連発、Xステージなんてとんでもない程度の実力ですが、がんばって今作もクリアしました。
前と大きく違うのは、前作は難易度がなかったのに比べ、今作はイージー、ノーマル、ハードの設定が選べること。どうしても難しい手術だけイージーに、ということも可能です。このシリーズ初の人はイージーでやれば、割とサクサク話を進めることができるでしょう。逆に難しいアクション大好きな人なら、ハードステージはかなりやりこめるはず。クリア後のボーナス、Xステージも健在ですが・・・当然ながら自分の腕では到底無理でした・・・
手術シーンはそんなにグロくはありません、ホラーグロ映画大嫌いでも平気。赤い血もイヤなら無理ですが。前作のギルスは虫っぽい外見の奴もいて、うぇぇ、と思ったものですが、今回は結構そういうグラフィックも緩和されてますね、よりモンスター的になったというか。絵師の人が前と違う(Wii版は今作の人みたいですが)のは、最初かなり戸惑いましたが、やってるうちに慣れました。
ストーリーはDS前作の続きになってますが、知らなくても話を進められる程度のフォローはされてます。骨折や腫瘍といった普通の手術に加え、進歩して復活した死に至る奇病「ギルス」によって倒れた様々な患者を救っていくのが、主人公・月森と助手のアンジュ、そして医療機関カドゥケウスの仲間達。さほど複雑なストーリーではないのですが、前作も今作も、続きの話を早く見たいから難しい手術もがんばってクリアしたい、と思わせるおもしろさがあります。曲もカッコいいものが多いので、盛り上げに一役買ってますね。ただ、一箇所パズルがあるんですよねえ、そこまで難しいわけではないですが。人間相手の手術以外があっても構わないけど、脈絡なくパズルを入れてくるのはどうかと思います。
熱くなると手が痛くなるのと、DS付属のタッチペンだと長時間やるのはきつそうなのと、電車で手軽に、は向かないゲームですが、手術ゲーというよりアクションゲームに近いので、アクション好きなら楽しめるでしょう。
・「完成に近づいた」
今作カドゥケウス2は難易度選択ができるようになったので、前作のように行き詰って挫折して放置しかねない、という心配はまずありません。アクションが苦手な方ならEASYで問題無いです。エンディングが見れないなどのデメリットはありません。また、手術中の処置についても切開や縫合が(多少)曖昧でも成功するようになって非常に遊びやすくなりました。
他の改善点として、前作では手術中にオペレーターが話しかけてくると画面右上のCALLをタッチしなければならず、そのために処置が中断されてイライラするというのがありましたが、今作では方向キーの下を押すことで会話をページ送りできる他、会話を一気に読み飛ばすスキップ機能が搭載されています。プレイ中は右手にタッチペンを握っているわけですから、特に左手で会話を送れる機能は素晴らしいと思います。ちなみにAボタンでも送れるので、利き腕が逆でも大丈夫。
そしてストーリーはさらにドラマチックになってます。ところどころクサい程です。あとは音楽がかなり良くなってますね。特に「揺れるギルスの影」がカッコよくて好きです。
このゲームで気になった点をあげるとすれば、ルーペでの術野移動がやりにくかったことです。できればスライドした方向とは逆方向に移動して欲しかった。DSのLボタンは超執刀選択になっていますが、アイコン表示・非表示切り替えとかの方が良かった。もしくは設定で自由に割り当てできると良かった。まあ、これは個人的希望ですけど……。
クリア後のXステージは相変わらず鬼ですが、やりこめば何とかなる……かもしれません。今回は難易度HARDがある分、その上のXステージはさらに難しくなっているのかも?個人的にはやりがいがある分、長く遊べるので嬉しいです。
とにかく、ここまで熱中できるゲームは久しぶり。完成形に近づいたカドゥケウス、DSの中で間違いなく良作だと思います。長文失礼しました。
・「タッチペンをガンガン使って患者を助けよう!」
DSで唯一医療をテーマにしたゲーム。そのパート2になります。主人公の月森孝介となって手術をするのが本作です。
手術パートは凄まじいほどの緊迫感です。骨をつなげたり、糸で縫合したり、レーザーで腫瘍を消したりと様々な医術をタッチペンで素早くやってのけるのが本作のメインなのですが、これがなかなか面白い。もちろん簡易的な手術なので縫合する場合はタッチペンでジグザグになぞるだけという、快適なオペが楽しめます。また、いきなりオペ中に患者から血が噴き出したり、心拍数が低下するなどの細かくリアリティのある演出は本気で焦るほどでした(笑)。個人的に心停止の時の電気ショックをするシーンはカッコイイと思った。ただ、手術の演出がスゴすぎて本筋の医療ドラマが若干希薄な印象も受けた。
このゲームの1作目はDSが発売された直後のものです。なのでガンガンタッチペンを使います。最近のリメイク傾向の強いDSという機種のまさに原点回帰な作品だと思います。
・「進化したカドゥケウス」
確実に進化した「カドゥケウス」というイメージだった。今作では、まず難易度が選べるようになった。難易度ごとにやりなおすのではなく、どれかの難易度でやれば、違う難易度で同じステージを選べるようになる。初心者の方はイージーから始めて、気に行った、得意な手術を高難易度でクリアしていく、という遊び方が楽しめるので、自分的には高印象だった。まずびっくりしたのが、なんといっても術式の多さ!同じ術式が全くないほどに増えていて、特にギルス以外の術式の多さに驚いた。前半戦は主にギルス以外の手術や、ギルス後遺症などの手術が主になる。後半、徐々にギルス戦になってくるわけだが、このあたりから難易度が跳ね上がってくる。特にギルス三連戦は何のイジメかと思うぐらいに難しかった。最後の一瞬のミス、超執刀のタイミングをミスったあの瞬間はトラウマ……。とはいえ、クリアできなければEASYでやれば問題ないわけだけれども。ストーリーとしては、前作主人公・月森とアンジュを中心に、外人外科医・アデルなどを交えて進行していく。前作のようなアツさはないものの、月森自身の精神的未熟さを再び突きつけられたりなど、特にマンネリは感じなくて良い感じだった。ちょっと問題かなーと思っていたイラストレーターの変更だが、すぐに気にならなくなった。アデル女かと思ったけどサ……。ただひとつだけ気になったのは、今回はエピソード選択制なので、最初から物語をやり直す時に鼻につくという印象があった。ちょっと鬱陶しい。あと、シナリオはやはり前作が大前提なので、やっていないとよくわからないかと思われる。どうせなので、今作の前に前作をやってみると良いだろう。ともあれ全体的には拘りを持って創られたという印象の良作。前作「カドゥケウス」が好きならば、やらない手はないだろう。
・「カドゥケウス完成形」
しばらくWiiで展開していた医療アクション、カドゥケウスですが、DSに戻ってきました。開発はヴァンガード、音楽はベイシスケイプ、外注作品のようですが、中身はまさにカドゥケウス。音楽は外注だけあってアトラスっぽくないですが、よりアクションらしく、かっこよくなりました。ストーリーは何故いまさらギルスをほじくり返すのか不明ですが、主人公月森の挫折と復活を描くのにはもってこいの相手でしょう。それよりも「Z」の話がなかったことにされているのが不満です。ボイスはフルボイス、な訳がありませんが、Z水準か、それ以上のボイスがあります。術式では次の処置について軽く声で教えてくれるので、大分やりやすくなりました。DSでタッチペン操作に戻り、より素早く正確に術式を運ぶことが出来るようになりました。さらに判定や術式がWii水準なのでかなりプレイしやすいです。縫合やドレーンの操作性が格段に向上しています。エコーも範囲が上がり、初代のように突きまくる心配もありません。今までにあった凶悪な術式やギルス中心の展開は和らいで、ギルス後遺症や普通の術式の数が増えてました。難易度としては、このゲームの醍醐味である、意図的に設定された壁を試行錯誤を繰り返して乗り越えていく、あの感覚は健在です。ただ、ハードが尋常じゃなく難しい。こんなもんクリア出来るか、という場面も多数あり、クリアした時の達成感は凄まじかったです。それでも今回の難易度曲線は何時にもまして厳しい気が・・・・・・・ イージーは簡単ですけども。メニューやセーブ辺りがWii版を踏襲しているのも高評価で、今回はクリアすればサウンドテストも出来ます。今回でカドゥケウスの完成形を見た気がするのですが、気のせいではないはずです。今回のイージーは結構簡単目なので、今まで控えてた方もやってみてはいかがでしょうか?
●メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット(スペシャルエディション)
・「最高難易度」
このシリーズは好きなんですが、飽き性なもので、最高難易度はプレイしませんでした。 ですが、最近やってみようかと思い挑戦しているのですが、あまりの楽しさに、いままでやってたMGS4とは別ゲーか?と思ってしまいました。 ノーマルなどでは敵の攻撃などが激しくなく、みつかってもゴリ押しでクリアできてしまいます。 ですが一番難しい難易度では、敵に見つかったら、即ゲームオーバーといっていいくらい、敵の攻撃力がすごいです。これにより自然と見つからないようにすいなければならなくなり、このゲームの本質が出てきます。 とにかく緊張感がけた違いです、ノーマルとは。 弾薬やアイテムの個数まで制限されてしまい、今までとは違った、やり方でやらなくてはならず、苦労していますが、とても楽しいです。MGS4はステルスゲームではなく 戦争ゲームだと勘違いしている方がもしいるのでしたら、ぜひ、最高難易度をプレイしてみてください。 正真正銘のMGSだとわかりますから、今までと何の変わりもありません。
・「完成度が高いソフト」
初PS3ソフトです。今までのPS2とのスペックの差がありすぎて驚きが隠せません。さてこのソフトですが、グラフィックに関しては文句のつけようがないですね。しかしまぁFF13に比べたらだいぶ劣るかも知れませんが…サウンドも臨場感が果てしないですね。で、ストーリー。私は全シリーズやって来ているため、物語にすんなり入ることができ、大変満足しました。他の方が言われるように、未経験者はきついと思います。ムービーが長いためただ疲れるだけかと…。経験者のかたは確実に満足出来る出来栄えです。まだこのソフトをやったことがない人は前作をやって是非プレイしてほしい一本です。
・「名作だと思う」
個人的にはドレビンショップとミッションブリーフィングの長さはいらないと思いました。それと無線ネタの少なさ。でもとても面白かったです。ムービーは多くてゲーム部分は少ないという意見もありますが、あくまで割合のことで並にはあります。それと開発者がとても頑張って作ったと、素人でもわかります。PS3の名作です。
・「小島監督、ありがとう!お疲れ様!」
MGの創設者である小島監督の監督として最後のMG、楽しませていただきました。クリア後に特典のBDも見たんですが、小島監督のMGS4へのこだわりがひしひしと伝わってきました。
今回で従来のストーリーの完結ということで最後も綺麗にまとまっていました。
内容等々はもう既に他の方が沢山載せてますので省きますが、驚いたのはやっぱりこのゲームの醍醐味要素である『オクトカム』。 ストーリー(オフ)でもこの擬態能力の高さは実感できますが、なんといってもMGOのスニーキングミッションでスネークを操ると改めて驚きます。 実際のプレーヤーでさえ、目の前を平気でスルー(笑)。
次回作はからは全く違う主人公・ストーリーになるようで寂しいですが、また新たなMGを期待しつつ、暫くは今作を堪能したいと思います。
スネークお疲れ様!!
・「やはり買って損はなし」
ゲームよりもムービーの方が長いと批判されたりしていますが、このゲームはムービーでストーリーを追い、その合間にゲームがあると思って買っていますので、私的には不満はありません。ストーリーが良くできていて、映画の中の主人公になった気分で遊べます。
初めて買う方は過去のシリーズをやってから、買う方がいいかと思います。先にこれをやってしまうと、同じシリーズの過去作品をやったときにさすがに古さを感じでしまうと思うので・・・
次世代機のクオリティを体感したいのであればもってこいです。ムービーはきれいだけど、ゲームシーンになるとグラフィックが落ちるなんてこともありません。私はむしろゲームシーンに切り替わったのが気がつかなかったほどです。
終わってから気になる点としては、インストールしたはずなのに二周目以降もまたインストールが要求されます。一定の領域以上を使わない様に考えているのかも知れませんが、消すかどうか聞いてくれればいいわけで、もう少し考えて欲しかったです。またムービーが大量にあるので、ファンのためであれば、ムービーだけ見ることができるモードをつけて欲しかったです。
本体をすでに持っている人は、Playstation Storeでトレーラーがダウンロードできます。これを見てみるといいかもしれません。
●メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット(通常版)
・「期待を裏切るおもしろさ」
ムービーゲーという評判だったので、退屈しそうで敬遠してたのですが。
映像がなによりキレイですし観るほうに飽きさせない、小島監督独特の小ネタと演出も健在で私はずっと観ていたい気分になりました。
アクション部分もあいかわらずMGSらしい楽しみ方ができるので安心しました。
久々にクオリティが高いゲームをプレイできたな、というのが率直な感想です。前作までのMGSのノリが好きで、興味はあったものの敬遠してた人まちがいなく、これはMGSなので安心して買ってみてはいかがでしょうか。
・「ゲームよりは映像作品に近い」
つい数日ほど前にこの作品をクリアしました。他の方のレビューは賛否両論のようですが、自分としてはこの作品はやはり完成度の高いものだったと思います。
まず、あらゆる点での作り込みが今まで見たどのゲームよりも凄い。まさに、今までのMGSシリーズの集大成と言ってもおかしくないと思います。このブルーレイディスクの容量を使い切るほどのこだわりには、制作者の方々の真剣さを感じることができました。
また、問題になっているムービーの長さですが、これは最初からゲームと映画の合わさった映像作品のような物だと思って見ると全く気になりませんでした。各所に仕込まれている小ネタも見ていて飽きないですし、私は無駄に長いと言われている会話やその間のキャラクターの細かい動作なども含め、その一挙手一投足に意味が込められているように思いました。BB部隊が全員似たような話、戦闘の流れになっていることも然り。
終盤のシーンでは思わず涙するようなシーンも…。
他にもまだまだ言いたいことがありまとめるのが難しいですが、一言で言うならこのソフトは買いだと思います。特に、今までのシリーズをやっている方なら、その流れを完結させる映像作品のような物だと思って買えば損はしないのではないかと思います。
・「楽しめない方がいるのは事実ですが…」
今作の批判はユーザーにプレイの幅を委ねし過ぎたことにより、ステルス要素を使わなくてもガンガン進めてしまえることが挙げられますね。選択肢を与えられると、楽なプレイスタイルで進んでしまうユーザーがいますが、それだと今までの作品よりも楽しさ半減してしまいますよ。本来隠密行動がメインのゲームゆえ。メーカーが強制しないとステルス要素を楽しめないとは… 勿論、ガンガン進んでも楽しめる方は楽しめますよ。 要は楽しもうとするかしないかなんですよ。楽しもうとしないで粗を探し、批判するプレイヤーがチラホラいますね。可哀相…
後、シリーズ通してプレイしていない方も不満はでます。ストーリー理解しないと今回ムービーが長いので、退屈な時間になってしまう方もいるでしょう。素晴らしい映像、内容なんすけどね。
それに多分、小島さんしかこのような作品は作れないし、作らないでしょう。こんなゲームもあっていいんじゃないのかなと言われていましたが、こんだけ思い切ったゲームは貴重だと思いますよ。
祝! 欧州では初週で100万本突破したらしいですよ。向こうの方々の方が純粋にゲームの進化、技術の進化を楽しんでいるような気がしますね。
・「正しく“集大成”」
MGS『SAGA』シリーズ最初にして最後のPS3での発売、その有終の美を飾るのに相応しい内容です。
まずストーリー、これは申し分ありません。全ての謎が明らかとなり、同時にシリーズ通しての反戦への強いメッセージ、戦いの意義、そして、今作のテーマでもある『意思』を継ぐ・伝えることの難しさ、大切さなど非常に濃厚です。確かに、ムービーは今までの作品と比較しても多めではあります。しかし、逆を言えばそれだけのことをしなければ伝えられないメッセージだということです。
システムについては、賛否両論だと思います。私はインストール(およそ3分ほど、初回は10分)は特に気になりませんでした。TVのCMと思えば十分許容範囲内です。戦場に潜入というシチュエーションも、最初こそは違和感がありましたが2週目にもなると逆に今までが物足りなく感じます。個人的には、巡回している偵察の目を掻い潜るよりも、頭上を飛び交う弾丸の中を潜入していく方が緊張感がありました。また、音は小島監督がかなりこだわったという事もあって、凄まじい臨場感です。特に終盤のメタルギア同士の戦闘は、一言では言い表せない迫力です。操作も今までのシリーズと基本は変わらないので、大まかな動きなら取説なしでも何とかなります。
グラフィックも、間違いなく最高レベルのものでしょう。驚いたのは、ムービー中いきなり体力ゲージなどが現れ、気づいたら戦闘が始まっていたというような演出があることです。つまり、ムービーのクオリティがそのまま戦闘画面にも反映されているのです。また、レンズの汚れや手振れ、砂埃や煙など本当に細かい部分まで作り込まれています。
長くなりましたが、とにかく、現在のPS3のソフトの中では間違いなく最高の一品です。ホントはまだまだ書き足りないのですが、あとはご自身の目でそのクオリティを確かめてください。
・「最高やったー でもこれはあくまでも「ある物語の最終章」です。」
MGSはポータブルオプス以外は全部やってました。一番好きなのはMGS1です(シャドーモセス事件)。
私がMGSシリーズに求めているのは「ストーリー」です。つまり「ゲームとしての楽しさ=潜入アクション」は二の次です。もちろん、MGS1を始めてすぐの頃はゲーム性も楽しんでいましたが、あまりにもストーリーが気になり過ぎて、隠れるのが面倒になり、敵を絞め殺しながら進んだものです(とはいえ「VSマンティス戦」や「ど忘れ無線周波数」など、ゲーム性も楽しかったです。REXの写真撮りまくったなぁ)。またそのストーリーも、小島監督のメッセージである「戦争・命・人・時代」といったテーマを気に入っている訳ではなく、「結末が読めない=ミステリー性」が好きなんです。MGSシリーズを通して遊んだ理由は、エンディングに必ず「次回作に持ち越しの謎」を残すからです(また残し方がいいんだなぁ)。
そんな私の意見として読んでいただけたらと思います。
まず、タイトルにも書いた様に、今作はいわば「MGSという物語の最終章」です。ですから、「MGSしたことないけど、悪く言う人おらんしなぁ、ちょっとやってみたいなぁ」と好奇心だけをお持ちの方には、申し訳ないんですが、お勧めしません。ミステリー小説のラストだけを読むような、連続TVドラマの最終回だけを観るようなものだと思います。しかもこの最終章は、これまでの流れを思い出させ、懐かしませるように出来ています。登場人物の会話はこれまでの流れにのっとって進みますし、「まさかまたアソコに行くとは!しかもアレに乗ってアレと闘うとは!」という喜びは、シリーズを通して知っている人だけのもので、逆に言うと初めてやっている人にとっては、疎外されているような感覚を受けるかもしれません。せっかくただ楽しみにしていただけなのに、それが寂しい思いや怒りに変わるのは、どうにもやるせません(ちと言い過ぎかな)。どこかのレビューに「ファンディスク」と書いてありましたが、私も同感です。
今作をもって「MGSシリーズ=スネーク(ネイキッド含む)の熱く悲しい戦い」は終焉を迎えます。私は、長年のファンとして、これ以上ない形で終わったと思いました。謎もすっきりしたし、主要登場人物全員の結末を全て描いてくれたのもよかったです。「そういえばあいつはどうなったん?」ということはなかったです。相変わらず「まさか・・・!」の連続だったし、ユーモアも充分、そして何より熱かったです。
私は難易度EASYで、始めてから17時間、一度も電源を切らずにクリアした、本当にストーリー贔屓の馬鹿たれです。ですのでゲーム性についての感想は遠慮します。読んで下さった方、ありがとうございました。
●PLAYSTATION 3(40GB) メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット WELCOME BOX with DUALSHOCK 3 サテン・シルバー
・「定価は49,800円」
家電量販店で買いました。PS3のパッケージのなかにメタルギアソリッド通常版が緩衝材もなしにポンと放り込まれていてなんだかなぁ…、と思ったことを除けば特に不満はありません。デュアルショック3もSIXAXISも綺麗に収まってますので将来的に通常のPS3の内容物の構成も変わるかもしれませんね。 デュアルショックとソフトとPS3を定価で買うよりもお得ですが、将来的には割引販売で単体を買うほうが安くなる場合もあるでしょうし、パッケージの見た目が違うだけのものにプレミアを感じる人は少ないのではないでしょうか。定価や単体価格を鑑みてプレミアがついた価格で買ってしまわないように注意したいところです。自分が買ったところではキャンペーン中ということで無料でHDMIケーブルが付いてきましたし量販店で買うのもいいんじゃないでしょうか。 メタルギアシリーズを始めてプレイしますがゲームそのものは大変面白いです。アメリカのTV番組をザッピングするような、PS3の本領発揮とでも言いたげな作り込まれたオープニングにはびっくりしました。アクションゲームがかなり苦手な人用のeasyモードがあるのもホッとするところです。 予約特典のトートバックは素材が脆そうな感じで酷使には耐えられそうにない作りだったのはご愛嬌だと思います。
・「お得…だが、、、」
とてもお得だと思います。・まだPS3を持っていない人。・メタルギアソリッド4は通常版を買うつもりの人。・できるだけ出費を抑えたい人上記の3つに自分が当てはまるならこちらを購入することをオススメします。
ですが、、、やはり自分はメタルギアソリッドが好きだ!という方は素直にPS3本体とスペシャルエディションを購入することをオススメします。(プレミアムの方は入手が難しいので)
悩んでいる方はここのレビューでけではなく他の色のBOXもご覧になると参考になると思います。
私はプレミアムを予約できたのですが…こちらはこの値段で、さらにコントローラーがもう一個ついてくる、色も選べるのでプレミアムを予約できなかった方にはちょうどいいのではないかと思います。
・「映像作品…」
最近のFFみたいです…グラフィックだけは綺麗だけど、ゲームとして成り立ってない製作者の自己満足映像作品。こんなメロドラマがMGSだったっけ?約9時間の操作できないムービーは、ありえない!最近の大作ゲームに共通して言える事は、ゲームを映画だと勘違いしています。僕達は綺麗なムービーを観る為に9000円も出してるのではないです!ゲームが、やりたいんです!自分の手で最後のスネークを動かしたかったんです!確かに演出上、ムービーは必要かもしれません。しかし!最近の大作ゲームは、ほとんどが綺麗なムービーが、すべてになってしまってます…映画観たいのなら300円でレンタルします。最後のスネークのミッションは、映像作品の中で、喋る事でした…
・「ゲーム内容には文句のつけようも無いのに…」
ゲームは面白いのだが。同梱版と言うだけで… 少しでも利益をあげようとする根性が凄すぎ(笑)… でも、あまりにも高額すぎて若干値下げしてるのでは?笑えるo(^o^)o ○ール○セレ○トマー○ットの行っていることは、正直○○○いだよ(怒)!!!評価も嘘っぽい(笑)。定価より高いのに、ショップ評価が高い訳ないじゃん(笑)。○作○演だよ(笑)。絶対(笑)。
・「高騰しすぎ!」
参考価格を見てください! 本当は49800円ですよ! ヤ○ダ電機では定価で今でも売られてますし。
●PLAYSTATION 3(40GB) メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット WELCOME BOX with DUALSHOCK 3 クリアブラック
・「withデュアルショック3」
このパックはSIXAXISとデュアルショック3がはいってるので普通に買うより断然お得ですただメタルギアソリッド4は通常版になっているので気をつけて下さいSONYの限界価格ですね…
・「最新、最終、最高傑作。」
はっきり言って、バッグは無しで本編をスペシャル版にして欲しかったです。これもまた、どっかのぼったくり販売業者に転売されないか心配になりますね。品薄になっても、ちゃんとした業者のところで、ちゃんとした値段で購入して下さい。せっかくの優秀な作品なのですから、値段で後悔しないことを祈ります。。。
初心者が踏み入れるにはかなりシビアな戦いが待っていますので、これが発売される前に、他のMGSシリーズをやっておいた方がいいと思います。因みに、各シリーズごとに操作がそれぞれ微妙に違うので注意が必要です。ストーリーでは「MGS3」、手軽さでは「MGS2」がおススメです。「MGS1」は、操作方法が違うせいで戸惑うと思いますが、個人的に一番好きですw
以上、主観的レビューでした。。。
・「Sony・・・無理スンナ。」
よくよく考えてみると・・・本体(40000円)DualShock3(5500円)Metal Gear solid 4(通常版)(9000円)と見積もっても(実際は本体39800、MGS4は8800)、54500円。そして実際は49800円。どれほどお得なことでしょうか。私はPS3を購入しようと常々考えていましたが、今か今かと、こういったお得なセットを待って我慢していました。5000円程度安くなるわけです。確かにMGSは通常版でMGSをやりこむ予定の人にはつまらないかもしれませんが、それにもMetal Gear Online Starter Packなども同梱してあるのです。勿論、購入の決め手はなんといってもDualShock3の同梱にあります。若しDS3が同梱されなければ、この価格は明らかに高いでしょう。しかし、逆に同梱されれば明らかに 安い です。どう考えてもSonyはコレで赤字しているんじゃないでしょうか。
数量限定生産なので、この機会に購入してみては如何でしょうか。
・「ゲームの逆襲」
ゲームの逆襲が始った!!(祝)PS3の逆襲も始まる!!(祭)とうとうキター!!SONYすごい!!これは本当に頑張りましたね!!いくらなんでもこの価格は安すぎ!!
デュアルショックまでつけるなんて!!確かに以前からそういう声はよく上がってたけど、SIXAXISと入れ替えじゃなくて、デュアルショックを 追 加 してくるなんて!!いやぁ〜〜ほんとに太っ腹!!ソフト+デュアルショック代引いたら本体一体いくらだよ!!って感じ!!
ブルーレイの大容量、超リアルな次世代ゲームを楽しみたいならやっぱりPS3でしょう!!一度PS3のゲームをやったら他のハードがちょっと安っぽく見えてきます!!(他ハードファンの皆様ごめんなさいね。)とにかく、やっとSONYが本気出してきたなー!!って思いました、うれしい!!PS3、一家に一台の時代はすぐそこに!!でもこの価格なら・・・一部屋に一台でもOKかな♪♪
■2008年6月13日追記■
おやおや値段が・・・だいぶ上がってますね・・・。
もう品薄なんでしょうか?プレミアついちゃったんでしょうか?
これは、早めに決断して購入した方ラッキーだったかも!!
・「64800円?」
これなら本体、DS3、ソフトをスペシャル版にして別々に購入した方が明らかに安い、限定カラーでもないんだし。バッグと箱にスネークのイラストが描いてあるだけでこの価格で買う人がいるとは思えませんが…
評価は正規の価格だった場合でのものということで。
●PLAYSTATION 3(40GB) メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット WELCOME BOX with DUALSHOCK 3 セラミック・ホワイト
・「ほしい一品ではあるけど」
まずはじめにこのレビューは「セット」に対するレビューであり、「MGS4」のソフトだったり「PS3」本体へのレビューではありません。ソフトや本体のレビューはそちらを参照していただければと思います。
良いところ・通常のセットに加えてソフトとデュアルショック3がついてくる。 とりあえずこれに尽きます。 よく他の本体同梱版で聞く「別々に買った時より高い」とか そういった訳のわからない状態もコントローラ1つ追加で むしろお得に。
・色が選べる。 限定カラーの「鋼」も良いと思いますが、 正直私のように「どちらかというと白がいいなぁ」という人もいたのでは?
悪いところ(?)・これは個人で差があると思いますがセットのソフトが通常版ということ。 「別に通常版でいいじゃん」という方には上記のとおりお得なので むしろ良いことになりそうですが、私のように 「できるならスペシャルエディションで!」という方には あまりいただけないのではないでしょうか。
・付属のUSBケーブルが1本だということ。 コントローラ2つついてくるのに。 まぁもともとMGSは(基本的に)一人用ですし、 1つのコントローラを使ってる間はもうひとつを充電、 というのを繰り返せば問題ないと言えば無いですが。 USBなんて500円程度ですから必要であれば買えばいいかと。
結論・お得です。 通常版で構わないという人はぜひ買われたほうがいいんじゃないでしょうか。 悪いところとして挙げた2つも「その人次第でいくらでも解決できる」ものなので 総評としては星4.5といったところでしょうか。
・私みたいにスペシャルエディションが欲しい、という方にはお勧めできないかも。 そんな感じです。
・「やっと買える!」
XBOX360、Wiiともに持っています。360はロストプラネットがきっかけで購入。Wiiは大乱闘スマブラXがきっかけとなり購入し、そして、以前から注目していたMGS4がやっと発売されるということでやっとPS3を買う決心がつきました。私と同じようにMGS4がきっかけでPS3を買いたいという人がたくさんいると思います。今までは欲しいソフトが多くなかったという理由があり、買うまではいかずに欲しいだけでした。最近ではマルチソフトがかなり多いので、そのことも買えない理由になってました。
・「こういうの待ってました!」
発売前ですがレビューさせていただきます。
発売当時からPS3が欲しくて今まで我慢してきました。周りのみんなは40Gが出ると同時に買い始め、私も買ってしまおうかと悩んでいました。でも、何かソフトと同梱していたりしているのが欲しくて今まで我慢してきました。
ですが、あの時我慢して正解でした。まさに私が望んでいた通りのセット内容でPS3が発売されることとなってすぐに予約しました。
この商品のセット内容は、PS3(各色)+デュアルショック3("2個")+メタルギア4(通常版)となっています。(USBとかもついてますが省略)なんといっても魅力的なのが、コントローラーが2つ付いていることだと思います。普通に買うと中古ソフトが買えてしまうぐらい高いのですがこのセットなら安い値段でついてきます。ゲーム自体は、通常版ですが、限定版とか興味ない方にとってはお買い得だと思います。
私のように買おうか迷っていて、限定版はいらなくかつ、安く買いたい人はこの機会に購入してみてはいかがでしょうか?
・「同梱内容」
もう一度、この商品のセット内容です。DUALSHOCK3が2個ではありません。ですが、MGS4をDUALSHOCK3でやりたくてPS3をこの機に購入したい人は迷うことはないでしょう。
PS3本体40GB セラミック・ホワイトMGS4ソフト (通常版)ワイヤレスコントローラDUALSHOCK3 (セラミック・ホワイト)ワイヤレスコントローラSIXAXIS (セラミック・ホワイト)電源ケーブルAVケーブルUSBケーブルバック
・「・・・」
ふつうPLAYSTATION3 METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS WELCOME BOX with DUALSHOCK3って49800で買えませんか?
●PLAYSTATION 3(40GB) メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット プレミアムパック MGS4オリジナルカラーモデル(鋼-HAGANE-)
・「高騰しすぎ」
74,800円!?一応書いておきますが、定価は51,800円程度です。参考にしてください。
・「定価は・・・」
他の方も指摘されていますが51,800円です。それ以上の値段の物を買うのは止めておいた方がいいでしょう。
・「ボディカラーが選択のポイント」
購入時に、こちらと「WELCOME BOX」を比較しましたが、「鋼」の渋いボディカラーと、特典のディスクから、こちらを選択しました。
ボディカラー自体は素敵ですが、ボディサイドに書かれている「METAL GEAR SOLID 4 LIMITED EDITION」という文字の書体や大きさが、いまひとつな感じでした。これは、もっとかっこよくできるはず。でも、武器のイメージは、こういう感じなのでしょうか。
特典ディスクは、制作側や、小島秀夫氏に興味がある方には面白い内容だと思います。わたしは楽しめました。
PS3のボディカラーにこだわりが無ければ、WELCOME BOXや、通常PS3+MGS4スペシャルエディションを選択された方がよいように思います。この場合、コントローラが選択のポイントになると思います。
ゲーム自体は、まだあまり遊んでいないのですが、緻密な映像といい、操作性といい、期待がふくらみます。ただ、内容は戦争ですから、一般の人が遊ぶことを考えるとPS3のキラーソフトになるか?ということでは疑問です。万人におすすめという感じではないです。
・「5/23 0:00 現在」
いーでじ!!で51600円で予約受け付けていましたよ。
・「新品が47000円位で」
ここ数日ヤフオクでは新品が47000円程度で落札されてますよ。「転売して儲けよう!」と考えていた奴等涙目状態です。www余りにも出品数が多くて値崩れしてますよ。送料で別途1000〜2000円かかっても、確実に5万以下で手に入ります。
でも、まだ待てるならもう少し待ったほうがさらに安くなりそうですが・・・。
●忌火起草
・「正直期待はずれ」
と書こうと思っていたのですが、2周目3周目とやっていくうちにルートが増え、自然な流れで不自然な展開になっていくのが面白くなってきました。個人的には、(少しネタバレ?)紫ルートをやってる時に「台詞が音声になって良かったな」と思いました。怖い話でのボイスも良いですが、チュンソフトのお約束である、ふざけた話でのボイスは画期的です。あと、いち早く振動に対応したのも嬉しい。ただ、「何故さっきは振動したのに今はしないんだ?」って事も時々あります。でも、買って良かったと思います。
・「正当な進化」
内容の面白さや興味深さには各人の好みもあるのでしょうが、サウンドノベルというジャンルとして評価をしたい一作品。
弟切草から楽しんでいるこのジャンルファンとしては、本作品の俳優達のセリフでの演出は評価に値していると考えてます。
イメージが固定されてしまうという問題(?)もあるかもしれませんが、音と映像と文章で楽しませるという演出を考えれば、正当な進化だといえるのではないでしょうか。
・「製品版をプレイしての感想」
体験版をしただけで、全てを理解したように☆1をつけられるかたは製品版もやってから評価してほしいです。 さて製品版の感想ですが結論からいうと大満足の出来でした。ボイスと文章を上手く使うことでより怖さがましたような気がしますし、サウンド、グラフィックともに大変驚かされました。あとはシナリオのヒントをもう少し入れて欲しかったです。シナリオも沢山あり飽きません。ホラーが苦手な方以外はお薦め出来ます。
・「一周目をプレイしての感想」
今まで発売されてきた全て文字表示からボイスに変わるという事で全く違う物になってしまうのでは?と心配していましたが実際に遊んでみたら全く違和感なく、確実に従来の作品から確実に進化していると感じました。また、映像面でも今までの物とは比べ物にならないほど綺麗で演出もよかった。弟切草が好きな方はきっと満足出来る内容かと思います。また夜間真っ暗な部屋、大音量でプレイすると怖さが増すと思います。ただ、私のように夜間に大音量で遊ぶ事が出来ないという人にはヘッドフォンの同時購入もお勧めします。
・「和製ホラー」
いま、1シナリオをクリアーしました。これは面白い。怖いことは怖いけど、洋画のホラーとは違っい”奇妙””不可思議”という感じの怖さです。まだ1シナリオぐらいしかやってないですが、映画を見た後のような余韻を感じています。TVドラマの「世にも奇妙な物語」が好きな人なら買うことをオススメします。エンドクレジットも・・・
・「こっちの方が良い」
PS3もやりましたが、個人的には断然Wiiの方が良いですリモコンのサウンド効果が大きいのかな…結構な時間やり込んだゲームだったのですが、不覚にもビビってしまいました画質も問題なし…というかわざわざPS3で出すほどじゃなかったのかもですが次作428への期待も上がっています
・「Wiiでか〜」
「忌火起草」での謎をこの解明編で解き明かすとのことです。でも、なんでPS3でじゃなくてWiiでなんだろう?PS3の汎用度が原因か?
・「サウンドノベル好きなら買い」
PS3版も出ていますが、違いは2点。追加シナリオとリモコンから流れるボイス・音声です。
追加シナリオは驚きの真相が明かされます。目新しい落ちではありませんが、こういうのが好きな人はいいシナリオです。ただ、攻略サイトなどを見ないとこれも含めて基本シナリオ後のシナリオに行くには難しいかも。
リモコンのボイス・音声は恐怖度倍増です。Wiiでは他にもリモコンの音声機能を使ったホラーゲームが出ていますが、ホラーとWiiリモコンは相性ぴったりだと思いました。
絵は顔を口元までしか見せない実写(&CG)、台詞は音声付き(本名陽子さんなどプロの声優です)と、チュンソフトの他のサウンドノベルとは少し異なる内容です。システム・雰囲気的には「かまいたちの夜」よりは「弟切草」系です。
シナリオの内容はいかにもJホラー的です。呪怨、着信アリなど、Jホラーが好きな人ははまると思います。
ただ、「428」のように重厚な内容ではなく、終わり方もJホラーっぽくスッキリしなかったりと、小説的な完成度を求めると外すと思います。息抜き的な感じでプレイするのが良いでしょう。
・「シナリオがもうひとつ」
サウンドノベルファンで、いろいろプレイしてきましたが、その中では高いクオリティの作品だと思います。フローチャートも程よく不親切で、自分でシナリオを探す部分も残してあります。映像の効果もすばらしく、常になんとも言いようのない居心地の悪さがあります。
ただ、肝心のシナリオがもうひとつです。プレイヤーをどこに連れていこうとしているかが見えてこない。難しい謎解きも特にないし、ショッカー的なびっくりもさほどない。キャラクターの設定も甘いし、感情移入がしにくく、ボイスも邪魔になることがしばしばです。
「かまいたちの夜」とか「夜想曲」はかなり楽しめたので、やっぱりテキストはプロの作家さんに書いてもらったほうが良いのではないかなーと思いました。
・「サクサクやりたい!」
サクサクとフローチャートを展開させていくのが、このゲームの一番の醍醐味だと思います。
その店で残念な点が二つあります。
@エンディング後のスタッフロールがスキップ出来ない。A最後の章だけフローチャートが出ない。
この二点だけが大幅なマイナスポイントですね。
ストーリーに関しては、なかなか面白いと思います。
・「3/28のアップデートで結構良くなりました。」
早めに見切りを付けたファンの方は残念ですね。アップデートにより初期の内容とは格段に違います。●追加車種:34台●追加コース:ハイスピードリンク(順走/逆走)●追加モード:ドリフトトライアル 2Pバトルペナルティ判定の改善やイベントの内容、更に初心者には嬉しいドライビングラインの追加等、オンラインイベントは3倍ぐらい多くなってます。書ききれませんので詳細はHPをご覧になってください。とにかくアップデート前のすぐ嫌になる内容とは別物です。プロローグとしてはいいのではないでしょうか。PS3はゲームの内容をガラリと変えてしまうんですね。あまりの驚きでつい書き込んでしまいました。
・「今のGT5Pもはや3/28以前のGT5Pじゃない!!!」
無料アップデートのSpecIIはコース追加! 車種倍増!! 画面分割2P対応!クイックチューン機能を導入!さらに4月もアップデートあります。PS3は本体だけじゃなくPS3のゲームも進化します。
・「オンライン環境があれば面白いです。」
中古で買ったのですが、10月10日現在でスペック3にバージョンアップしてます。画質はさすがに良いですね。ゲーム単体の評価としてはPS3の付属コントローラーでは操作が難しく、かなりの慣れが必要に感じられました。 しかし、ステアリングコントローラーを使えばドライブシュミレーターとしてかなりリアルで楽しく難易度も適当です。オンライン対戦で世界中の猛者とレース出来ますし、ゲーム自体も定期的にバージョンアップして車両もドンドン増えてますので将来性と言う意味でも光通信のオンライン環境がある人は買って損はないと思います。頑張ってオールクリアすれば、フェラーリF2007F1マシンやGT by シトロエン '08なども運転出来ます。
・「買ってよかった」
3月に購入しました。グラフィックは評判どおり素晴らしいものでした。また、敵車のAIの進化を非常に感じました。GT4では、こちらがインに車体を入れていてもお構いなしに寄せてきましたが今作ではしっかりラインをあけてくれます。 車種やコースが少ないと言う意見もあるようですが私はこれで十分楽しめます。明日の無料アップデートが楽しみです。
・「進化するGT5P」
今まで何かと叩かれ続けたGT5Pですが、先日のアップデートによりそれは一変しました。「買って良かった!、我慢して売らなくて良かった!」と思う、ユーザーさんも多いのではないでしょうか。
山内氏によると、GT5Pのアップデートは今年の夏頃まで行うと言っています。その間、何回行われるか分かりませんが、より良くなっていくと信じたいです!。結果的に、値段相応に満足出来たソフトになるのは間違いないでしょう。
・「ペルソナ初心者・・・すごく面白い!!」
ペルソナは今回の4がシリーズ初プレイでプレイ時間は9時間程度,やっと序盤を乗り切ったかなというところですがぐいぐいゲームに引き込まれる自分に少しビックリ(RPGではFFとかが好きなんですが・・これは全く違うけどすごくGOOD)
・「予想外に楽しめました」
社会人になって何年もたつ私に、高校生活メインのRPGはどうなんだろうと思いつつも、ちらっと見たプレイ動画に惹かれて購入してみて、結果として大満足。コミュニティーのストーリーも全体的なストーリーも、特に目新しいわけではないのに、先が見たくてコミュニティー全制覇してしまいました。等身大の主人公達が悩みながらも仲間とあれこれ意見を話し合って、一緒に成長し強くなっていく雰囲気がいいですね。
自分の家族や仲間を危険から救うために戦う。自分の故郷である街を守るために戦う。そういう身近な題材が受け入れやすかったのかもしません。
・「PS2最後の名作」
タイトル通り、PS2最後の名作になるといっても過言ではないと思う。
楽しいだけのゲームは多くあるが、これほどまでに人生を考えさせられるゲームは同シリーズくらい。王道RPGに飽きている方、人生に行き詰まっている方には是非一度プレイしてもらいたい。アニメ・オタク色はあるものの、ライトユーザーでも問題なく溶け込めると思う。
ペルソナシリーズは全作プレイしているが、今作は最も「人」に焦点をあてている。それだけ、仲間との絆やコミュニティの深さもよく描かれていて今の現実への苦悩と、そこからの決断・旅立ち・生きる意味といったテーマは、より普通に近い描かれ方になっており、今作が圧倒的に感情移入しやすい。
また、作を経るごとにより多くのユーザーに受け入れられるよう進化を遂げている。ポップにライトにスタイリッシュになり、受け入れられやすい外面(ペルソナ)と変わらずに人としての人生の苦悩を描く内面(影)。ある意味シリーズで最も「ペルソナ」のタイトルが似合う作品だと感じた。
今作を通じて感じたことは「普通」であること。普通の生活を取り戻すために普通の主人公達があれこれ悩み、普通の犯人を追いつめる。ヒーローになるわけでもなく、誰に誉め讃えられるでもなく、勧善懲悪でもない。
このゲームにどっぷりはまり、終えてしまうことが寂しいと感じたユーザーも多いはず。同じように主人公達も、事件を解決してこれで終わりかと思うと少し寂しいと語る。
まさに主人公としてこのゲームに「引越し」てきて、クリアして「帰っていく」。今を生きることに少なからず悩みを抱えている人にとっては、ゲームといえどもみんなと過ごした毎日は忘れられない大事なものになると思う。
・「メンバーとの友情そして別れ」
このゲームは一言では表せないゲームですまずストーリーがイイ学園生活をおくりながら非日常的なことが起こりその謎を解いていくという単純なものですがそこが深い仲間たちとのコミュニティーを深めるほどに戦闘では楽になりさらに気づいたら感情移入してしまっている
P3より学校も現実的だしキャラもイイ
さらにBGMは神
一年を過ごし、この世界の謎を解き
感動のラスト感情移入していれば間違いなく泣けます電源を切りがたくなるなんともいえない悲しい気分にでもまた会えるさ
・「アトラスのゲームの中でかなり好きな作品。」
[良かった所]二転三転するストーリー(二週目をやるとさりげない伏線が上手いなと思った)。不意討ちを食らうとかなり緊張感あるバトル。個人的にかなり印象に残る仲間のみんなや堂島や足立や菜々子といった味がある脇役たち。一度見たら中々忘れられない一部のダンジョンやボス。前作をやった人にはおっ?な演出。音楽、特にボス戦やア○○○○○戦や晴れのMAPの曲がお気に入り。[悪かった点]イベントによっては中々セーブが出来ない(特に後半がなあ・・・)。ファーストプレイできつく感じる物価の高さ。
・「熱中できるホラーゲームの快作!」
一言でいうととにかく”怖い”です。『Wiiで肝試し』とCMで打ちだされていますがそんな生易しい怖さのレベルではありません。購入される方は心してプレイしてください。
零はPS2から続いているシリーズで過去作を知っている方もWiiで初めて知った方もいると思いますが従来ファン、新規のユーザーの方どちらも大満足される内容でしょう。怖さだけでなくゲームとして非常に良くできおりこの夏一番の自信を持ってお勧めします。
零はシリーズを通してホラーゲームとして非常に評価の高いゲームでしたが今作から視点がキャラクターの背後からの後方視点になり怖さに磨きがかかりもう一ランク上のホラーゲームへと進化したと私は思います。
この視点が生み出す恐怖は歴代ホラーゲームいやホラーエンターテイメイントの中でも指折りの恐怖と言ってもいいかもしれません。臨場感・没入する感覚はすさまじくまるで自分で暗闇の中を探索しているかのような感覚にさせられますね。
今までの俯瞰視点は暗いながらも部屋全体を見渡せましたが後方視点になったことでほとんどの場所が暗闇で視野が狭く懐中電灯で照らしてじっとよく見ないと何があるのかわからないんです。より主観的な目線で自然と画面へ集中してしまうのと暗闇の見えない、視認できない恐怖が増したという部分でも後方視点になったことは非常に良かった点ではないかと思います。
幽霊も自分の方へ向ってきますのでその点でも怖さの臨場感が大幅にアップしてると言えますね。幽霊ですから時間も場所も関係ありません。壁や空間をすり抜けることもできますし、ふと気付くと自分の後ろに立たれているという事もありますから実際安心できる場所などほとんどなくて常に緊張した感覚を味わえます。
あと面白いのがアイテムをリモコンのAボタンで手に取るのですが普通のアドベンチャーゲームの場合『調べる→アイテム入手』という流れが多いと思いますが今作は調べるを選択した後キャラクターがゆっくりと手を伸ばす動作が入ります。伸ばした手を途中で止めて戻したりでき、この動作は一見テンポを悪くするようにも思えますが実はこれが今作の緊張感を更に高める一つの要素になっています。
なんせ『そろぉ〜』っとゆっくり伸ばして今手に取ろうとしたその瞬間にその手をがばっ!と青白い手に掴まれたりする事もあったり色々な事が起こるんですよ。時には出てくるのがわかっていてそれを手にしなくてはいけない場面もあったりしてものを掴む瞬間の緊張感というのが抜群に増してますのでこの感覚を是非体験して頂きたいですね。
ホラーゲームが映画や小説等他のメディアに勝る部分は自分の意識を画面の中に置いて自分が主人公となって自分の意志で進めていく物語への没入感だと思います。このゲームはいかにしてプレイヤーを零の世界に引き込ませるか、いかにして目の前の世界の恐怖をプレイヤー自身に降りかかる恐怖と思わせれるか…という事を非常によく考えてホラー”ゲーム”だからこそ体験できる世界を見事に構築していると言ってもいいでしょう。
万人向けではないですが非常に怖くてなおかつゲームとしてもかなり面白いので興味のある方は是非手にしてください。のんびりと構えてはいられません。
その暗闇の世界と恐怖に飲み込まれ非日常的なスリルをたっぷりと堪能して下さい。
・「うん、いい感じ。」
まだまだ序盤ですが、いい感じですね。ボクは一作目〜三作目までプレイ済みですが、ゲーム本来の怖さ+Wiiならではの怖さって感じです。
グラフィックは紅い蝶以上〜刺青の聲未満という印象です。ただ結構序盤から見た目のインパクトのある霊+突然出てきてビックリがあるので、油断してると結構来ます。
難易度は刺青の聲よりは簡単かと。イージーだと速攻で倒せます。これからどうなるかはまだわかりませんが。
システム追加のおかげでアイテムを取ったり調べたり〜にも緊張感がでましたね〜。ただリモコンの感度が結構シビアに感じました。意識して水平にしていないと視点が上下してしまいます。(Wii初体験ってのもあるでしょうが)
今までのシリーズではヘッドホンでのプレイで臨場感たっぷりでしたが、今回はリモコンからも音声アリなので、後方配置のスピーカー等の方がいいかもしれません。(自分は4:1でやってます)シリーズ通してですが、今回も声よりもSEの方がかなり大きいです。聞き取るためにボリュームを上げるとSEがとんでもなく大きかったり…SEをあらかじめ下げておいた方がいいかも。
まだまだ序盤ですが、シリーズのファンの期待を裏切らない出来だと思います。Wii購入の価値はあるのではないでしょうか。
・「良いと思います。 (追記)」
自分、XboxもPS3もWII持ってますが、WIIで出しても良いと思います。特にリモコンから出る音が何処から音してるの!?って感じが有りますので、良いんじゃないかと思います。ライトを直接向けるとか、考えたらワクワクしますね。ホラー物を直感操作!これは良いでしょう!? WIIに納得して無い人達が多いみたいですけど…WIIを持ってない人達が根拠も無しに評価を下げるのはよくないと思いますよ?ちなみに次世代機を全て揃えた時のメリットとして、やる物ないからとク○ゲーを間違って買うようなリスクが無くなるのと。自分がやりたいゲームだけや、評判の良いゲームだけを買う事が出来ます。ク○ゲーを何本か買うぐらいならハードを買う方が良い!って結論ですね。これをどうしてもやりたい人は、WIIを買ってみては?
買いましたので追記…
いやぁマジで怖いですね…PS3のサ○レンも買いましたけど、それより怖いです。Xboxのコンデ○ドと比べてる人が居ますがコンデ○ドは別に言うほど画像は綺麗じゃないですよ?てか、零が皆さん言うほどショボい画像じゃないです。 このゲームは面白いか?と、言うよりとにかく怖い(汗)鳥肌立たせて、もうやりたくないって思うぐらい怖いのに、更にやらせてしまう恐ろしいゲームです。
・「怖すぎます」
前3作も全てプレイしてますが、「月蝕の仮面」の怖さは断トツ!!その理由は多分「間」、アイテムを取る際の調べる→手を伸ばすまでの微妙な時間、今までだったら扉を開けてすぐ次の部屋に入ってるのが、開けて次の部屋を見渡せる…、その間に怖さをかきたてられてるような。グラフィックは少し粗い感じもしますが、それがかえって怖さを演出しているようにも思います、あまりに美麗なグラフィックは恐怖感をそいでしまうように思うので、ホラーとしてはこの位がいいかな、と思います。
Wiiコントローラーの操作は慣れるのに時間がかかりますが、懐中電灯に見立てたり、スピーカー部から声が流れたり、また撮影をリモコンで行うのは自分でカメラを構えているようで楽しいです「刺青の聲」のようにステージの使いまわしもないし、全く新しい設定で新しいお話なので、この「月蝕の仮面」が初めてでも楽しめます後半は射影機をレベルアップさせることで戦闘はかなり楽になりますが、本当に怖いので要注意です(怖すぎてなかなか先に進めなかった(T T))
・「楽しくプレイできました」
第一印象は他の零シリーズと比べるとやはり易しく親切になっているところですね
ハードの会社的にゲーム性ばかり重視されて、他はなおざりになっているのではないかと心配していましたがストーリー展開の方に熱くなれて嬉しくなりました怖さ的には何度もつい声が漏れてしまうほどぞっとさせられましたが、逆に演出がわざとらしすぎて冷めてしまうことも・・ホラーゲームのジレンマかもしれませんが
個人的には今作は怖くてなかなか続けられないゲームではなく続きが気になってやめられない作品な感じがしました
今は直されてるかも知れませんが、細かいバグがあるそうで普通にプレイしていて気付きませんでしたが、霊リストが埋まらないのはやり込み時に気をつけなければいけませんね
・「人がどう言っても、私は大好き!そんなソフト」
発売当初に購入して、いまだに無性にやりたくなる、そんなソフトの一本です。
・「カッコイイ!!」
主人公のアリシアがとてもカッコイイです。魔法を使ったときも、アップになって数パターンあるセリフを言ってくれます。(敵もよくしゃべります。)大魔法は演出がすごくて、敵と一緒にビルや家、いろんなものが竜巻で吹き飛んだり、隕石で瓦礫に変わったりします。
でも私がこのゲームをプレイする前の印象と、実際とでは違うこともたくさんありました。敵は悪魔なのでロスプラのクリーチャーみたいなのが出てくると思っていたのですが、敵は基本的に人の皮を被った化け物で、軍の基地を押さえているので、ヘリで援軍が来たり、迷彩服着てたりします。
また、魔法使いまくりでド派手に敵を蹴散らすゲームかと思いきや、アリシアもやはり女の子ですので、連続で攻撃くらうとあっけなく死んでしまったり、魔法も慣れるまで活用しにくいです。特に大魔法は覚えるステージが決まっているのでサンダー以外は中盤以降でないと使えません。まあ大魔法に関しては、今戦っている敵全てを無力化してしまうくらいの威力なので、これくらいの制約は仕方ないですが、魔力を大量に消費するので使い所には気をつけないといけません。反面、小魔法は魔力消費が少なく、使い勝手がいいです。魔法を有効に使えるかどうかで、このゲームの評価は変わってくると思います。
色々書きましたが、結局、思っていたのと違う所があったというだけで、ダメというわけではありません。私はすごく楽しめたゲームです。今では、ダウンロードコンテンツで、コスチュームやコンセプトミッションがあるので、ボリュームも十分です。特にダウンロードコスチュームはこのゲームのもう一つの魅力かもしれません。
・「かなりいぃゲームです^^」
西暦2013年、突如起き始めた天変地異。その中、突如として現れた醜悪な姿の悪魔達。かつてない事態に誰もが世界の終りを感じ始めた中、「箒」のシルエットをした巨大な銃をふりかざす一人の美しき魔女が現れた。彼女の名は『アリシア』そして今、魔女と悪魔の壮絶な戦いが幕を開ける!!生き残るのは魔女か悪魔か……Xbox360用ゲームソフト『バレットウィッチ』のプラチナ版。魔女『アリシア』を操作して、悪魔を銃で魔法でバンバンぶっ倒していきます。使用する銃は、箒を彷彿させる巨大な銃。最初はマシンガンタイプしか使えませんが、ステージをクリア後に手に入るポイントを使えば、『ショットガン』『キャノン』『ヘビーマシンガン』のフォームが使えるようになります。魔法はステージを進めて行くと習得する物と、ポイントを使って覚える魔法があります。ステージを進めていくと覚えられる魔法は極めて強力で、建物は崩壊するわ、車は宙に舞うわ、もう最高です。ポイントを使って覚える魔法は上記の程、破壊力はないのですが、殺傷能力は最高です。薔薇を敵に向かって投げると、地面から蕀の杭が現れ敵を串刺に(即死)みたいな。等々かなりいぃかんじです^^いつの間にか囲まれて蜂の巣にされたり、飛んでいる物に当たると即死だったりと難易度は高めでシビア。ですが、とてもいぃゲームです。画像も綺麗だし、プレイして損は無いとおもいます^^
・「アイ ラブ アリシア」
とにかく、アリシアが可愛いに尽きます。
普通に歩いているだけなのに、腰つきがセクシー。衣装も相まって。
続編を強く希望する作品です。
・「面白いゲームです。」
前から気になっていて、色々レビューを読んで買いました。レビューでは意見が割れていて、自分はマッチするかな〜??と思って始めたんですが、ドはまりしました。
主人公がかわいい。っていうのがかなり評価としては大きいですね。最近のゲームの女の子にありがちなかわいさではなくて、若干クセのある顔をしてるのがたまりません。ゲームとしても爽快感のある魔法やら、強くなっていくたびに面白みがましていく魔法や銃。なんかが相まって好感触なアクションゲームになってます。
そしてダウンロードコンテンツがすべて無料。これもポイント大きいです。どこぞのFPSの追加マップは値段に見合わなかったり、、、無料であれだけ面白い物が出てるのはうれしいです。
酷評を受けてる主人公の異常な打たれ弱さですが…ストーリーをクリアすれば理由はわかると思うのでむしろこれはこれで面白いと思います。プラチナコレクションで安くなったこの値段ならおつりが来るほど面白いです。買いですよ。
●The Elder Scrolls IV: オブリビオン Xbox 360 プラチナコレクション
・「次世代RPGのスタンダード」
約70時間をプレイして、メインクエスト、戦士ギルドクエストをクリア。通常イベントの7割ほどをクリアした時点でのレビューです。
総評:海外RPGの最高峰であり、今後10年間のジャンルの行く末を示したと言っても過言ではない(既に類似作品がチラホラ)。「次世代の正統派RPG」と呼びたくなる作品。
特徴:中世の西欧風の世界をベースに、エルフやオークなどが闊歩する典型的なファンタジー系RPG。ただしそこに箱庭系ゲーム的な「生活感さえ漂う緻密なグラフィック」と「NPCすべてが自律的に動く高度なAI」を組み入れた事で、プレイヤーはこの世界に生きているかのような体験ができる。まるで「一人でやるネトゲ」、または「バーチャル指輪物語」という印象。
良い所:○主人公はメインクエスト以外にも各都市で様々な依頼を受けていく。これらのサブイベントは、シナリオにNPCたちの人間模様が色濃く出ていて面白い。○グラフィックの美しさは特筆に値する。特に日没時の水面の表現などは、芸術的と言いえるほど。草木や建造物もリアリティ十分。○箱庭系ゲームばりに、室内のあらゆるものが「背景」ではなく「オブジェクト」に設定されている。本は手にとって読めるし、食材は食べられる。○街やダンジョンでは別マップに切り替わるが、野外フィールドはシームレスに繋がっている。遠くに見えていたモンスターがぐんぐん接近し、戦闘になる時の緊迫感は本作ならでは。
悪い所:○洞窟・砦などのダンジョンがフィールド上に300以上存在するが、その内部マップは使い回しが多くて飽きやすい。○メインクエストはやや短めで、それらしいエンディングもない。あくまで数多くあるシナリオの中のひとつという印象。○説明書は洋ゲーにしては充実しているが、オブリビオンの複雑なパラメーター、多彩な操作方法、濃密な世界観を記すには不十分。
・「まだレベル19」
たまたま紹介されたセインツロウ2のためだけにXBOXを購入し、ゲーマー、RPG・ファンタジー好きでもなく、ただ評価が圧倒的に高いので他のソフトと共に試し買いしてみたゲームにかなりうとい者としてのレビューです。
初めは激弱で、逃げるばかりの弱者的行動しか取れず、爽快感など全く無い。のっけから高圧的な衛兵に襲いかかり、3度殺されて辞めようと思ったが、ちょっと我慢してメインクエストに従うと、美景に感動。
遠景の山々、星空、草原。特に音楽が最高です。広大な美景に感動し、ハイジのように鹿を追いかけてたら突然音楽が変わり、鹿と入れ違いにモンスターが迫ってくる。必死に逃げるとまた音楽が変わり、ビビッてたら足元にただのカニ。
街の外ではどこに敵がいるか分からず、人も敵か味方か分からない、考えてみたらごく自然でリアルな戦闘がすごく新鮮で嬉しく感じます。
特に多すぎるくらいある遺跡と洞窟は、暗室でヘッドホン付けるとうめき声のようなBGMがハマりすぎで恐ろしく、ホラーゲーム「デッドスペース」のよう。
自分は刺激のないお使い的人探しや物集めが大嫌いなので、正統派のメインクエストそっちのけに遺跡洞窟巡りをし、召還魔法を揃えた衛兵大量殺しの犯罪者として遊んでます。たまに面白い動きをする召還モンスターにも愛着が湧きます。
武器や防具は一切買わず、全て殺して奪い、それを売って魔法を買い、それでも最強レベルの防具を入手できるのがこのゲームの面白い所。
洞窟前に高速移動したら牛人ミノタウロスがすぐ隣に立ってたり、宿屋にいた衛兵に抵抗したら、なぜか宿主らが総動員で衛兵を殺してくれたり。山中で衛兵同士が殺し合ってたり、こんな予測不可能な面白いRPG他にあるんでしょうか。
期待外れどころか仕事に支障を来たすほどハマり、セインツロウ2とは違う意味で感動しました。レールに沿うだけのドラクエ系RPGが嫌いな自分には最高のファンタジーRPGゲーム。こんなゲームを作ってもらえた事に感謝したい。日本のPRGて何だろうと考えます。
不満点はロードの長さと、岩や段差のある箇所を手を使って昇降できない点。特に戦闘時に不便。簡易マップが円形の物でないため使いづらく、マップ画面をいちいち見なきゃならない。またwikiに載っているクエストのバッティングやバグなど。体型変更不可や殺せない人間がいるのも何とかなればいい。
決まりきったマンネリのリアクションしかしない日本のゲームに飽きた方は、試しに遊んでみる価値があると思います。
・「国産RPG(ムービーゲー)に飽きた人に超オススメ」
そろそろプレイ時間も150時間を越えました。メインクエストの最後を残してほぼ全てのサブクエストもこなしています。ただ、これでも全然まだ行ってないダンジョンが数多くあり、クエストにならないミニイベントなんかもたくさんあるみたいです。
まったくすごい作り込みだなあ。
ただ、やっぱり日本で万人受けするゲームではないのでそれがこんなに面白いゲームが日本で広がる障害になってると思うととても残念。キャラクターメイキングとか、ゲームを始めてからのチュートリアルの不親切さ・暗い陰鬱としたダンジョンを数時間プレイしないといけないところなどこのゲームを楽しむためのハードルがあまりに高すぎると思うのです。
ファイナルファンタジーはよく世間でいわれているのと同様に私も「美男美女が繰り広げるムービーの合間にレベル上げ」みたいなのに嫌気が差して10を最後にやめていたのでこのオブリビオンは「本当に求めていたRPGがプレイできた!」という感動がありました。が、基本自分ヌルゲーマーの日本RPG大好きっ子なので、国産RPGでこういう作りこまれたものをだしていただきたいところ。
あ、このゲーム言われてるようにバグは多いです。パッチを当てている状態でも、150時間のプレイでフリーズ数回、クエスト進行不能なバグ2回、困ったバグ数回。全部オートセーブをやり直したり細かくセーブしてあるデータを遡ったりして回避できましたが、そのままセーブしちゃったら詰んでたこともありけっこうヒヤヒヤ。それも万人に勧められない理由ですな。
しかし、これは本当に本当に面白いゲームです。こんな面白いゲームが広まらないのはゲーム好きに取って人生の損失です。ぜひ、xbox360と一緒に買ってやっていただきたい。
・「アクションRPG!」
やりはじめは正直やっちまったな的な感想でした(悪い意味) 何をやればいいのかわかんないし、いきなり山賊に襲われるし。 しかし馴れてくるといろいろやりたいことが出来てきて、やれることも増えてきます。 アクションRPGが好きで洋ゲーをやったことない人は是非やってみてください。 勇猛果敢に攻めるも後ろからこそっり闇討ちも貴方次第です。
・「ゲームとは何か?」
オブリビオンは「ゲームとは何か?」という事を考えさせられるゲームだ。たとえば暗殺ギルドで、衛兵に見つからないように「隠密」を駆使してターゲットに近づけども見つかりまくり、回廊をちょっと進むたびにセーブしたりして苦労してたのが、「透明化魔法を使用したらラクチンじゃないか」なんて後で気付いたりして、2周目プレイでやってみたりするのだが、ラクチンだという事が「面白いか?」となると話しは別。それに気付かされるゲームなのだ。RPGにおいてよく「ゲームバランスが…」という言葉を聞くが、このゲームは「プレイヤーがゲームバランスを決める」のである。「面白くやるか」「つまらなくやるか」ですらユーザーの裁量に任せているのだ。闘技場で話しかける度に嫌味を言われる黄軍のチャンピオンとの決戦で取り巻きを倒してからゆっくり(今迄の恨みも込めて)黄軍のチャンピオンをフルボッコしようと思ってたら、自分のお供のブタに突撃されてコロっと死んだりとか、ゲームらしからぬ「空気の読めなさっぷり」に唖然とするのだが、それがあまりにも現実に似てて、画面の前で呆然とするゲームなのだ。レベル上げ作業なんかやっても、何も面白い事がない。どうしても勝てないボスは街まで逃げに逃げて、衛兵に殺させたり、橋や塔から突き落としたり。まさに自由自在。たいていの事は知恵と工夫で切り抜けられる。上げるべきはユーザースキルと想像力なのだ。人生だって同じじゃないか。
・「シリーズ最高の面白さ」
PS2版もプレイしたことがあり、こちらも非常に面白いんですが、やはり現時点では360版が一番面白いです。
ビューティフルの名の通りグラフィックの向上はもちろんのこと、今までのシリーズより更に気持ちよく塊を転がせる点でしょう。
操作性が向上しているというよりは、オブジェのスピード、乗り越えられる高さ、ぶつかった時のノックバックなど調整されている感じです。そして、ステージが始まればゲームの進行を止める途中読み込みは無し。気持ちよく塊を大きくしていけます。
以下マイナス点DLC(ダウンロードコンテンツ)メイツとかプレゼントみたいな見た目が変わるものは良いですが、ステージをDLCにするのはやめてください。全ステージ買いましたが、3000円ぐらいかかりました。
・「やっぱりおもしろい」
ゲームとしては球をころがし、そこに小さい物から順番にものをくっつけていくことで時間制限内にきめられた大きさに到達することでステージがクリアになります。
ゲーム性としてはいままでと特に換わりはありませんが、XBOX360のメモリ量をいかして非常にたくさんの量のオブジェクトが存在します。マップ自体もいままでより広くなっています。360はスティック2本つかうことを前提にしたコントローラーですので、PS2コンより塊魂はやりやすかったです。
クリアしてもステージを何度もやるゲームだとは思いますが、やっぱりちょっとボリュームが少ないのがきになります。DLCを良とするか悪とするか?
個人的に評価が高い理由はネットランキングとネット対戦です。
ネットランキングはステージごとの作った塊の大きさのランキングだけでなく、みんなが使ってるキャラ、いままで世界中の人がつくった塊の合計数、大きさ、それに対する自分の貢献度なんかもわかります。塊魂シリーズは割と飽きやすいんですが、たまに思い出したようにやりたくなるゲームだと思います。そんなときいままでだとストイックに塊をおおきくするしかなかったんですが、ランキングのおかげで何位になる、フレンドに勝つ、などの目標がもてるのはなかなかいいんじゃないかと。
ネット対戦は最大4人できめられたものをたくさん巻きこんだ人の勝ち。ダッシュでぶつけることで相手の邪魔が可能です。1位になっていても他のすべての人からぶつけられ一機に巻き込んだものを落してしまうこともあり、一発逆転の要素があります。海外や回線の相性が良くない人だとラグが結構おこるのが残念ですが、オブジェクトの多さもあって仕方が無いのかもしれません。部屋の検索、作成は国の指定ができ日本人同士でやれます。
またロビーが非常に凝っています。DOA4以上です。普通ロビーは名前が羅列してあるようなものがほとんどですが、塊魂では小さな島で自キャラをうごかせます。ころがってるボールはさわってうごかせますし、クッキーを投げあったり、簡単なお絵かきもできます。モーションも色々あります。ゲーム性もあわせてフレンドをつくりやすいゲームなんじゃないかと。
私は普段ネット対戦で銃で打ち合いのゲームやることがおおいのでこういうなごめるゲームができるのはありがたいです。
・「ビューティフルでデッカイ塊をつくろう!」
体験版で指が折れるかというほどハマって今作の発売を待てず、PS2版「塊魂」「みんな大好き塊魂」まで買ってしまいました・・・それくらい面白い!(おかげでどちらかというと先に360のコントローラで慣れてしまいました・・・'▽`;)
塊にはそれより小さいモノがくっついていって、それをどんどん転がして塊を大きくしていくという簡単なルール。操作も基本的にはアナログスティック2本のみという簡単操作。それなのに、それだけですごく楽しく、気持ち良く、いろいろ遊べるゲームになってます。
最初は飴玉くらいのものから始まり、果ては星や星座と、塊がどんどん大きくなっていくという楽しさ。今まで障害物になっていた大きなモノをどんどん巻き込めるようになった時のある種、RPGでLv上げて強敵を倒した時のような痛快さ。
そう!そしてタイトル通りグラフィックがビューティフルになった!もちろん汚いよりは綺麗な方がいいです。(笑)音楽についても別に違和感なくマッチしていると思いますが、どうしても気に入らないなら360では自分の好きなBGMに替えられますのでその機能を使いましょう。
あと、確かに前作と比べるとステージ数や凝ったルールのステージが少なく、そのあたりのボリューム不足感はあります。(もしダウンロード前提でそうしているなら少し残念ではありますが・・・)ですが、逆にそれだとクリアーだけで満足してしまいそう・・・というのもあり、(というか個人的には実際前作はそうだったりしました・・・'▽`;)その分、スコアアタックやタイムアタック、素敵コレクション・プレゼント・メイツ集め、オンライン対戦とやりこみに本腰を入れられるので特に気になっていません。そういう意味ではそういう記録も残るような作りですし、(このコレクションの説明を見るだけでも膨大なので楽しめます。)さらにxbox360では実績解除という名目もあるのでモチベーションもあがります。
ゲームの難易度以前に説明書見るのも嫌になるほど、ルールや操作が複雑なゲームが多くなった昨今、なんだか古き良きナムコテイストを感じさせるシンプルかつ奥深いゲーム性は老若男女にオススメできるゲームですし、Xbox360でこういうお手軽に楽しめるラインナップが出るのは個人的に大歓迎です。
また、ここから塊魂にハマったという方は過去の王様の活躍っぷりを遡るのもいいかもしれませんね。あ、忘れてましたが(笑)、このキャラクター達のステキさもこのゲームの魅力のひとつです。(でも、どちらかというと旧作をビューティフルにして360で出してほしいなぁ。。。)
・「ナムコのベストセラー」
PS3版が開発中止になりましたが、企業判断としては正しいと思います。ナムコは最近Xbox360に力を注いでいるので。Xbox360はまだ持っていませんが塊魂が大好きなので、絶対に買います!王子と王様に一日でも早く会いたいです!ステキソングも早く聴きたいです!
・「ストレス皆無。」
体験版をやってみたら、あまりの面白さに驚愕しました。毎日体験版プレイしてます。こんな面白いゲームを今まで無視していた自分が悲しくなった。
この面白さが忘れられず、PS2の塊魂を買ってきました。確かに面白いんだけど、何か違う。ときどき妙にストレスを感じる。
そして気付きました。ビューティフルでは操作性、モノの配置数、カメラワーク、塊が大きくなったときのロードなど、いろいろな点が改善されているんですね。だからストレスなく爽快に転がせる。
しかも、XBOX360のカスタムトラック機能のおかげで、自分の好きな音楽で転がせる!最高ですね。
たった3分しか転がせない体験版なのに、初代よりビューティフルの方が面白く感じてしまうのが現状です。こりゃ、発売が楽しみですね。
ところで、今回はIM@S ALL STARSも歌うらしいじゃないですか。アイマスファンの自分としては嬉しい限り。
・「この早さは反則ものです」
通常版をプレイしました。ちょっぴり難しいレッスンや熾烈なオーディションを生き残り、時には厳しく接し(いわゆる“かわいがり”、スパルタン教育ですな)、時には仲良く(R-15指定)ともに頂上を目指すゲームです。ようやく“業界”の仕組みを理解してアイドルの女の子をトップに導けるようになった!と、思ったらお手頃価格のプラコレが発売されるなんて!!正直、この早さで事実上の「殿堂入り」は驚きました。
通常版と新品の実売価格で比べると約3000円、もしくはそれ以上お得ですぅ。こんなにお徳だったら特売のもやしが100袋買えちゃいますぅξ*゚ヮ゚ξ
また、「女の子にちゃらちゃらした衣装を着せるのは好かん!きちんとした学校の制服や体操服、中国の伝統的衣装などを着せるべきだ!」という紳士の方々に朗報です。ダウンロードコンテンツの衣装約2着分お得となっております。ただし、衣装の買いすぎには注意しましょう。
どんなゲームか気になる方は、動画サイトなどでプレイ動画が公開されているのでチェックしてみてもいいかもしれません。百聞は一見にしかずです。それではいいアイマスライフを!
・「orz」
こんなに早く値下げですか。きっと値下げはまだまだ先だろ、なーんて思って一ヶ月前に買っちまったよチクショー!
買った数日後に値下げのこと知ったよ・・・orz
それはさておき、この値段なら買いやすくなって嬉しいことです。いままでこういうゲームに手を出したことがないひとも買ってみてはどうでしょうか。
こんなゲームぬるいだろなんてお思いですか?案外シビアです。攻略法なにも知らずにプレイするとボロボロになります。
オフラインでも全く問題ないですが、オンもまた楽しい。対人戦なんか特におもしろい。大切に育ててきた我がアイドルをオーディションに出したら急に強いやつが割り込んできて合格奪われたぜチクショー!こんなことがあったりします。その逆もまたしかりです。
あとオンでおもしろいのがランキング。自分のアイドルの獲得ファン人数で格付けされる形になってます。うまいこと育てると、これが案外全国でもトップクラスになったりしてやりがいがあります。
楽しいこといっぱいありますが、もちろん楽しくないこともあります。ある程度やると、作業感がおしよせてくることです。大体4週目ぐらいからやばくなってきます、イライラするしモチベーションも下がる。常に新しい刺激を求めてる人には向かないかもしれないです。
なんか尻下がりな文章になってしまいましたね・・・。
こんなレビューでも参考になってくだされば幸いです。長文失礼しました。
・「想像をはるかに越える面白さ」
「どうせキャラゲーだろ」「作業ゲーだろ」とずっと手を出さなかったのですが、ネットでの今作の異常な人気に少し興味を持ち、中古で通常版を購入。もともと、「遊びたい!」と思っていなかったのでプレイする事なく3か月経過した先日、なんとなく始めてみたら、これが面白い!画像は驚くほど綺麗で3Dキャラもこれでもかと喋り、動く様子に、次第に愛着がわいてくる。目新しさはないが、プレイヤーを一気にこの世界へ引き込む作りに脱帽。プロデュースできるのは女の子だけですが、「親心」的な感情が沸く部分では、女性の方でも楽しめる作品ですし、「美少女ゲーム」という枠を超えてます。本当に面白い!
・「そろそろXbox360買い時かも…?」
中古市場でも安定した価格だったアイマスですが、プラチナコレクションで3000円を切る戦略価格。ニコ動でアイマスを眺めるだけでしたが、このプラチナコレクションと一緒にXbox360本体も買っちゃいますよ。
・「まさかの早期プラコレ化」
発売からまだ一年経っていない作品ですが、もう廉価版が出ると言う事で、中古が値崩れしていないためになかなか手が出せなかった人には嬉しい知らせですね。
ゲーム自体の面白さはもはや語る必要は無いと思います。ギャルゲーに抵抗がなく、作業的な部分や細かいシステム面での不便さに目を潰れられる人で、このゲームに何か魅力を感じられた人なら間違いなく買いです。
最後に、新人プロデューサーへの心得として書いておきますが、このゲームを真に楽しむには大枚をはたく必要があります。DLCのご購入にはくれぐれもお気をつけ下さいw
●アイドルマスター ライブフォーユー!(オリジナルアニメDVD同梱版)
・「期待」
ネットで人気のアイドルマスターの新作です。
前作はゲーム的にもなかなか優れていて結構シビアなとこもありました。今回はライブをコーディネート、ということでファンディスク的なものになるんでしょうか。期待しています。
ちなみにエーコン6もこのアイドルマスターライブフォーユーもXBOX360でのみ発売が決定しており、PS3での発売予定はありません。
PS3ででるとか嘘書いてる人がいるので一応。やることがたち悪いですね。
・「笑顔の天使にまた会えた!」
Xbox360でかなり人気なソフトの最新作。今回の限定版はアニメDVDがついてくるということなのでファンなら限定版は間違いなく買いですね。しかし今作はライブを演出するという作品なので初めてアイマスに触れる人は先日プラチナコレクションになったアイマスをプレイしてからの方が良さそうです。
・「新作というよりもファンディスク?」
アイドルマスター無印の時から要望が多かった、新曲のDLCがいよいよ実装されます。新曲を定期的に配信する事で、作品の楽しみが色々と増えますね。これで更に、衣装の追加やステージなどの追加があると考えると、一生遊べるソフトにもなりそうですね。
DLCに関わるレビューが多いようですが、DLCに関しては買わなければクリア出来ないと言うわけではないので、気に入った衣装があれば購入すれば良いと思います。私のお勧めは、最近発売されたタキシードです。
DLC商売は悪くはないと思いますが、他のゲームにアイマスのキャラを登場させるのはどうなのかなと思います。AC6にアイマスカラーの機体が登場するとの事でしたが、ここまでやる必要があるのかなと思います。落ち目のアイドルが仕事を選ばず番組に出ている様な感じがして非常に残念ですね。
・「まさにライブゲー」
評判がイマイチだったので期待しないで買いましたが予想に反してとても面白かったです。応援のイージーモードではライブさながらの雰囲気でノリノリでプレイノーマル・ハードは文字通り難しい。判定が結構シビアでスコアアタックのしがいがある。自分は前作をかなりプレイしたのでキャラに思い入れがあり、音ゲーはかなり久しぶりだったのでとても面白く感じました。ビートマニアなどの高難度の音ゲー経験者やアイマス無印をプレイしてない方にははっきりいってオススメできません。まずアイマス無印をプレイしていてキャラに愛着がある人、音ゲーが久しぶり又は初めてだという人は買って損はないと思います。
・「素晴らしきナムコ」
素晴らしいがDLC高すぎる。4万使っても全然衣装そろわない(T_T)DLCはほぼ出そろってきたが、やはりアイドラは素晴らしい物が多い。衣装がついている物もあるのでチェックしてみたらいいと思う。
…とりあえず、間違いなく音ゲーではない。
音ゲーを買うならやめておけと。パッケージの裏の説明書きを見て音ゲーだと認識する人は少ないと思うが。
前作をやった人に言う言葉はない。が、買え。
やったことがない人が初めてするときは、動画サイトでキャラの勉強をすれば楽しいかも…。それなら無印を勧めるが…。
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