WordPress標準ガイドブック―導入&基本操作からフルチューンまで (詳細)
マクラケン 直子(著)
「WordPressをデザインしたいすべての人に」「初めて買うならこの一冊」「初心者からヘビーユーザまでバランスの取れた良書」「バランスが良い」「一般的な紹介本」
WordPressサイト構築スタイルブック―デザイナーのためのテンプレートタグリファレンス+サイトデザインテクニック (詳細)
エ・ビスコム・テック・ラボ(著)
「CMSツールとしての実践例が適切で参考になります」「サイトを作るという目的ならこの本」「お薦め」「サイト構築の」「今でも手放せません!」
WordPressでつくる! 最強のブログサイト (詳細)
乙彼 三太郎(著), 田中 広将(著)
「初心者でも」「初心者でも安心してブログ・サイトが作れます。」「すべてのブロガーとブロガー志願者へ」「初めて自分でブログサイトを構築する人に」「現在のバージョンの違いtかで、、、」
WordPress 2.2でつくる!最強のブログサイト―2.1/2.2対応 (詳細)
乙彼 三太郎; 田中 広将(著)
「本当に何も知らない人の為に」「役立つ情報は少なくない」「買ってはいけない」
次世代ブログ WordPressで一歩先をいく (詳細)
アイティティ(著)
「Wordpressにハマッています」「初心者には不向きな本。」
WordPressビジネスブログ標準ガイドブック (詳細)
マクラケン直子(著)
「珠玉の一冊・・一読、二読、三読の価値があります!」「より運営・管理の観点からの内容に」「改めて言われなくてもって内容の本です。」
コンピュータ・インターネット>コンピュータ・インターネット 全般
コンピュータ・インターネット>出版社別>毎日コミュニケーションズ
コンピュータ・インターネット>アプリケーション>ワープロソフト>Microsoft Word
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コンピュータ・インターネット>一般・入門書>一般・入門書 全般
Browse Refinements>Publisher Browse Refinement (feature_six_browse-bin)>技術評論社
●WordPress標準ガイドブック―導入&基本操作からフルチューンまで
・「WordPressをデザインしたいすべての人に」
WordPress本というと『WordPressでつくる!最強のブログサイト』や『次世代ブログWordPressで一歩先を行く』などがありますが、この『WordPress標準ガイドブック』はオリジナルテーマの作成や、カスタマイズなどブログの顔となる見た目をデザインする内容が中心となっています。
WordPressには様々な魅力がありますが、遊び始めて行き着くところはやはりテーマのカスタマイズではないでしょうか?(←WordPressオフにて賛同者多数)本書は単純にコードを並べるのではなく、どのようにすればどういう結果(見た目)になるのか、どうするのが一般的なやり方なのか、望ましいのかを丁寧に解説しています。
これから自分だけのテーマを作ってみたいという中級ユーザさん(私)や、サイドバーのカスタマイズ方法を知りたいという初中級ユーザさんはもちろんのこと、これからWordPressを始めたいという初心者ユーザさんにもオススメの一冊です。
・「初めて買うならこの一冊」
WordPress本として初めて買ったのですが、分りやすくて大変よかったです。内容は、既に古いバージョンのものですが、最新のバージョンでも十分活用できるものでした。これ1冊あれば、インストールから初期設定、オリジナルテーマ作成まで十分いけます。(ただし、XHTMLとCSSを理解できる必要がありますが・・・)私自身、WordPressは初めてだったのですが、この本+Webの情報少々でオリジナルテーマを作成できました。大変役に立ちました。本書の続編も出ているようですが、機会があれば読んでみたいところです。
・「初心者からヘビーユーザまでバランスの取れた良書」
初心者からヘビーユーザまで参考になる、バランスの取れた良書と素直に思います。世界で最も使用されているサーバインストール型ウェブログツールなのに日本での知名度は今ひとつの WordPress ですが、その多くの良さが余すところなく詰め込まれています。以前から専門書籍が少ない事が不満でしたが、著者が米国在住者で本場の動向も踏まえた安心感もあり、今現在出版されている WordPress 本の中では、間違いなく推薦の一冊。
・「バランスが良い」
WordPressを扱う上で必要となる基本的な情報がほど良く解説されています。基礎的な設定、プラグイン等WordPressの持つ機能について過不足なく解説されています。CMS初心者の方、他のCMSを利用した事があるが、WordPress初心者の方、テーマのカスタマイズに興味のある方にはお薦めです。テーマの制作、テーマのカスタマイズまで解説されていますが、簡単な内容に留まっています。しかし、この書籍はテーマのカスタマイズが主眼の書籍ではありませんので、この程度の触れ方で十分だと思います。(テーマのカスタマイズには「WordPressサイト構築スタイルブック」をお薦めします。)期待していた内容が期待していた濃度で書かれていて満足の一冊です。この本だけである程度のサイトまでなら作ることが出来ると思います。
・「一般的な紹介本」
なぜ、この本のレビューが高いのか少し理解に苦しむ。WEBに関して素人同然の自分は、WordPressを知り、実際にサイトを作り日々メンテナンスしてみてその使い勝手の良さや仕組みを理解するほどにWordPress とそのコミュニティーのありがたみを感じているが、この本は、当初始めるにあたって「何となく」のリード役を果たしてくれただけで、決して良本とは呼べない。ある程度知っている人には役立つのだろうが、ある程度知っている人は、この本がなくても構わないのではないであろうか。エラー・コードや問題判別の手引きがあるわけでもなく、たまに参照するテンプレート・タグもそれこそ、フォーラムのサイトで紹介すべきものだと思う。
何となく中途半端な本ではあるが、他にWordPress に関する良い紹介本もないので、あまり頼りにしないという姿勢で購入することが良いと思われる。
●WordPressサイト構築スタイルブック―デザイナーのためのテンプレートタグリファレンス+サイトデザインテクニック
・「CMSツールとしての実践例が適切で参考になります」
WordPressをオーソドックスなブログツールの枠を超えて「普通のホームページ」用のCMSツールとして使う方法が紹介されています。基本的な概念や使い方の紹介、タグリファレンスの説明に6割、後の4割で実践例として、ブログ系コンテンツ、ホームページ、ニュース/新着情報系コンテンツ、カタログ/商品情報系コンテンツ、の4パターンが解説されています。本自体の評価ではありませんが、ブログ構築ソフトウェアの草分けであるMovableTypeよりもWordPressの方が、CMSツールとしては素直に使えそうなことが内容からもうかがえました。WordPressの解説本は何冊か出ていますが、買いの1冊だと思います。
・「サイトを作るという目的ならこの本」
この本の前にWordpress標準ガイドブックを購入しました。リファレンスとしては最適だったのですが、ブログではなくサイトを作ろうと思うのであればこちらの方がはるかに実践的です。
オリジナルテンプレート作成の解説はコードと実際に表示される画面のキャプチャが併記されており、視覚的に理解しやすくなっています。すでにMySQLを使ったCMSを使ったことのある人であれば、この本だけで十分実用的なサイトが構築できるでしょう。
・「お薦め」
テンプレートタグの解説が簡潔でいて必要十分な情報量を記載しており、とても役に立ちます。書籍の前半はテンプレートタグリファレンス、後半は実践編としてケーススタディが掲載されています。前半のタグリファレンスは引数の解説に留まらず、基本的な使い方にまで言及しており、実際に利用する際に非常に重宝します。また、後半のケーススタディについてはブログ系コンテンツ、ニュース/新着情報系コンテンツなどのテンプレートを制作する際に必要なテンプレートタグの組み合わせ方(適用方法)について解説されています。WordPress の基本的な操作方法が分っていて、テンプレートをカスタマイズしたい方にお薦めです。
・「サイト構築の」
本書の内容は1.テンプレートタグ(データベース情報からhtmlに書き出すためのphpタグ)リファレンス2.オリジナルテーマ(サイトのデザインとロジック)の作成方法3.ブログサイト、静的企業サイト、情報系サイトなどのサイト構築例がメインに掲載されています。
特に1のテンプレートタグリファレンスに関しては、phpコードの入力方法とhtml出力例が載っているので、wordpress初心者にはいい本だと思います。
・「今でも手放せません!」
前半部分のタグことわかりやすい説明、事例、後半部分の実践的CMS構築の仕方など、WordPressでCMS構築をしようと思うなら最適な本です。他にも数冊買いましたが、大抵1度見ると見なくなる本が多い中、今でも現役で辞書のように活用してる感じです。
・「初心者でも」
今話題のブログを始めからやりたい人や自由にカスタマイズしたい人におすすめです。タグの意味やCSSなどほかでは教えてくれないことばかり書いてあるので、すこし読んだだけでも自分の思い通りのブログが作れますよ。文字だけでなくく見やすいように写真やソースなどでわかりやすく書かれています。
・「初心者でも安心してブログ・サイトが作れます。」
ブログ初心者でも書かれているとおりに実行してゆけば、あっけないくらい簡単にインストールできてしまうこと。そして一番のお勧めは、、ローカル環境での運用方法が書かれており、どのようなサイトができるのか、確認できることです。カスタマイズもローカルで試し、確認してからレンタルサーバーにアップ出来るので安心できます。ただし、カスタマイズには多少のHTMLやCSSの知識があると書かれていることも、理解が早いと思います。オープンソースであることもお勧めのひとつです。
・「すべてのブロガーとブロガー志願者へ」
「WordPress」とは、PHPとMySQLが使えるサーバ環境にインストールして使うブログツールのことです。 本書はこのツールの日本語対応版について説明されていますが、単なる導入ガイドではなく、個性的で且つ実用的なブログを構築するためのエッセンスが詰まっています。 たとえば、「WordPress」の売りの一つに、豊富なプラグインにより機能の拡張が容易にできることがありますが、本書については必要最低限のもののみの紹介にとどめており、その代わり紹介したプラグインについては単なる紹介ではなく動くところまで面倒を見てくれます。 若干、初心者がつまずくのではと思われる表現があったり、価格もこれからブログをはじめようとする人が購入するには勇気が要る価格設定になっていたりもしますが、それでもブログをはじめようとする人は、一度は本書を読んだほうがいいと思います。きっと、何かしら得るものはあるはずです。 また、「WordPress」をある程度使っている人にとっても、再発見の材料となるのではと思います。
・「初めて自分でブログサイトを構築する人に」
「ある程度コンピュータの知識はあるが、サーバーにソフトウェアをインストールして…なんていうのに自信がない」という人でも自分でブログサイトを構築できるようになる。WordPressというブログ構築ソフトをローカル環境およびホスティング環境にインストールする方法から運用、カスタマイズに至るまでステップバイステップで解説している。図表も豊富で解説文の表現も適切でわかりやすい。PHPやMySQLの知識がなくても通常の運用はこの本があれば大丈夫だ。対象読者は初級者でよい参考書となるだろ。一方、PHPなどの知識がある人には初歩的すぎるので勧めない。
・「現在のバージョンの違いtかで、、、」
WordPressに関する書籍がいくつかあったのですが、実際手に取って見たわけではないので、実際みてましたら、購入していないと思います。WordPressの初心者以上の方を対象にしてるし、PHP、MySQLの知識は知らなくても出来るように書いてるようすが、バージョンの違いとか、その他サポート等の事もどこかにあればいいと思います。実際にこの本の通りやってみて出来なかった事がいくつかありますので、暇な方なら時間を潰して調べる事も出来るかもしれませんが、それならこの本は買ってないと思います。
●WordPress 2.2でつくる!最強のブログサイト―2.1/2.2対応
・「本当に何も知らない人の為に」
PHP?MySQL?レンタルサーバー?
本書は全くWEBを理解していない人でも、何がどういった事に使われているのかを一通り俯瞰できる丁寧なつくりになっている。現在他にもWordpressの使い方について書かれた本は数多くあるが、サーバーを提供している会社によって仕様の異なる設定方法をロリポップとXAREAを例に限定して詳細に書かれてあり、ブログを自力で運営する一通りの知識はこれ一冊で十分であろう。
・「役立つ情報は少なくない」
サーバーインストール型のブログに初挑戦の身には、ややとっつきにくい印象はあった。が、あらかじめローカル環境で動作するように用意しておくことなど、役立つ情報も少なくない。手引き書として有用である。
・「買ってはいけない」
著者はサイトを閉鎖します。最早この書籍に価値はないですね。 情報ソース:http://wordpress.xwd.jp/japan/2008/03/26/close/
編集:2008/3/27旧タイトル:購入した訳ではないが、気になる点を旧本文:『WordPress 2.2でつくる!』というよりは、乙彼氏の提供する『WordPress "ME" 2.2でつくる!』内容なのではないかと危惧し購入できずにいます。日本にWordPressを広めた功績のある乙彼氏と、公式方面でローカライズデータ作成に協力しているtai氏との方向性の違いから、日本語WordPressを取り巻く環境が現在進行形でキナ臭くなっている事実を鑑みるに、今この本を買うのはちょっと躊躇われます。
参考URL:http://phpbb.xwd.jp/viewtopic.php?t=1232
・「Wordpressにハマッています」
無料ブログなどを経験されている方ならWordpress初心者でも十分理解できる内容です。Wordpressの入手方法からいまはやりのポッドキャスティングの方法まで丁寧に解説されています。Wordpressによる自前ブログの楽しさを知ったらかならず参考書がほしくなります。そんな方には好適な一冊ではないでしょうか。HTMLの構文をある程度知っていると、ブログのカスタマイズも自由にできるようになります。Wordpressのテーマをカスタマイズする方法の解説とWordpressの特徴であるプラグインについての解説が自分にはとても役に立ちました。具体的な表示画面が例に載っていて見やすく理解を助けてくれます。a good Buy!です
・「初心者には不向きな本。」
本には初心者を想定した書き方がなされているページがあるのですが、その項目を読んでも分かりませんでした。 恐らくある程度、ホームページ作りをしたことのある人が読むと分かるのでしょう。 自分のように全くの初心者が読むと苦労しそうなので、ある程度ホームページの作成が理解出来てから購入することをお勧めします。
・「珠玉の一冊・・一読、二読、三読の価値があります!」
WordPressの導入をお考えであれば、とにかく一度読んでおく事をお奨めします。著者のWordPressに対する愛情や、また読者に対する優しい目線、気配りが感じられ、あっという間に最終章まで読みきりました。細かい内容については述べませんが、特に「WordPressって名前は聞いた事あるけどどんなもの?」「他のオープンソースは使った事あるけどWordPressの特徴は何?」「自分のレベルでインストールや管理運営、カスタマイズはできるの?」という疑問、不安がある方は、この1冊で解決する事が多いのでは?同じ著者の青い本、白い本と併せて読むとより理解が深まります。
・「より運営・管理の観点からの内容に」
前作の「WordPress標準ガイド」より若干薄め。
タイトルにあるように、ビジネスでWordPressを使う人向けに書かれているので、具体的なテーマのカスタマイズなどはそれほど触れていず、前作のような技術寄りの話は少なめ。
むしろ公開前のテストチェックポイント、メンテナンス、プロモーション上で必要なこと、そしてセキュリティに対する考え方などが最大の特徴。
WordPressの特徴を交えつつ、ブログを運営する観点で意識すべき事が紹介されていて、またバージョン2.5対応記述もあるので、WordPressを使って運営・管理を行おうとしている人にはいいと思う。
ただ、前作を読んでいて概要は把握していたこともあったため、★は4つ。
・「改めて言われなくてもって内容の本です。」
書かれていることは、改めて言われなくてもと思う内容です。
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