レイトン教授と不思議な町(特典無し) (詳細)
レベルファイブ
「DSならではの面白さ!」「あたたかい世界」「彗星の如く現れた傑作ゲーム!」「コレはいいですよ。オススメ出来ます。」「最高!大泉さんの声にドキュン!です。」
おいでよ どうぶつの森 (詳細)
任天堂
「とっても楽しい」「暮らそうっ、どうぶつの森」「短時間で長期間遊べる数少ない貴重なソフト」「「おいでよ」は伊達じゃない」「マジで、ハマります!!」
「任天堂の先見性はゲームウオッチから?(2画面)」「ラストの一声☆」「第5話をプレイ後の感想」「満足です。」「携帯ゲームと侮るなかれ!!!」
逆転裁判4(通常版)(特典無し) (詳細)
カプコン
「私は良かったと思います。」「やっぱり面白い!」「久しぶりに熱中した」「なるほど君がぁあ〜」「楽しさだけなら」
逆転裁判3 ベストプライス! (詳細)
カプコン
「最高傑作」「本当にお勧め!」「ついにDS移植!」「異議あり・・・」「ナルホドくんの物語完結!」
逆転裁判2 Best Price! (詳細)
カプコン
「シリーズの中でも最高傑作」「しっかり作りこまれてる」「完成度がとにかく高い。」「販売戦略に乗りました。」「おもしろいです」
トワイライトシンドローム 禁じられた都市伝説 (詳細)
スパイク
「批判する人に対してと、評価」「ホラーファンも初心者も」「これは…!!(゚∀゚)」「満足」「今期のホラーゲーム」
ウィッシュルーム 天使の記憶 (詳細)
任天堂
「初めて」「願い事は叶うまでが華」「読書が好きな人におすすめ」「オススメ」「この作品だけにしかないものがある」
SIMPLE DSシリーズ Vol.8 THE 鑑識官 ~緊急出動!!事件現場をタッチせよ~ (詳細)
D3PUBLISHER
「安価なのに、面白い!」「鑑識官の雰囲気が味わえました」「内容が充実」「SIMPLEシリーズ初めてやりました。」「鑑識気分充分」
SIMPLE DSシリーズVol.15 THE 鑑識官2 新たなる8つの事件をタッチせよ (詳細)
D3PUBLISHER
「期待を裏切りません。」「前作より謎解き要素が強くなったかな」「キャラ萌系?」「価格から考えたら、充分面白いけど、ちょっと大変。」「普通に遊べます」
「予想以上に面白い。」「熱中します」「良いです」「短いけどアツい」「それぞれが抱える、譲れない思い―」
・「DSならではの面白さ!」
非常に面白かったです。ただ、ところどころによってかなり難しい謎が出てきたり算数の応用問題があったりとなかなか手ごわい。そういう意味では発想力のみを試されるというわけではないみたいです。計算やメモを取る必要があり、そのためにメモ機能というのがあるんですがあんまり使えない。そこが残念。
しかしこのアニメーションの素晴らしい出来はDSとは思えません!世界観がとてもよく、キャラクターもいい。タッチペンの使い方などDSの使い方がとても上手だなあ、と感心。ストーリーも独特の街の怪しさが出ていて気に入りました。アドベンチャーゲームと右脳トレーニング(?)ものを上手く合体できていたと思います。総合的に非常に良い出来です。かなりはまりましたね。続編に期待大。
・「あたたかい世界」
謎解きというゲームジャンルと可愛いキャラクターに惹かれて購入しました。
まず、キャラクターについて。物語上に、登場するキャラクターが世界観にマッチした可愛い作りになっています。声もとても素敵でした。
アニメーションについては、物語の中でところどころに入ってきますが、これもとても丁寧な作りで、楽しく観ることができました。もちろんボイスも入っています。
ストーリーについては、村人から出題される謎を解きつつ、進行していきます。推理をするような場面はあまりなかったのですが、とてもあたたかくて私は好きでした。肝心の謎解きについても、面白い問題が多く、解く楽しさで時間を忘れて遊べました。問題自体は少し難しいものもあり、小さなお子様には少し難しいかもしれません。
おまけ要素も本当に丁寧な作りで、サウンドファイルやゲーム中のムービーなどがみれる上、隠し問題や、毎週ネットで配信される謎をダウンロードできたりクリア後の楽しみも豊富。これから出る続編にも引継ぎがあるとのことです。
クリア後の余韻がとても心地よくて、続編でもまた遊びたい、そう思わせてくれる作品でした。
・「彗星の如く現れた傑作ゲーム!」
最近流行りの(俺個人は好きなんで一向に構わない)頭を使うゲームだけど謎解きと一括りに出来ない豊富なジャンル、絶え間なく続く謎解き、先が気になる展開とストーリー、暖か味のある絵と雰囲気。(そして大泉さん)アドベンチャーとしても、教育ゲームとしても良く作り込まれた秀作!!簡単な物から難しい物まで、更に個人によって生じる得意分野、不得意分野とどんな人がプレイしても、心地良い手応えと閃きの快感が味わえる。
個人的な話になるけど俺は“脳トレ”と“やわらか頭塾”をプレイ済みでその成果がこのゲームに上手く反映された様な気がした。このゲームは今までに鍛えてきた脳を実践するいいソフト、いい機会かもしれないよ。新作も発表されたし、今から楽しみで仕方ない。その間Wi-Fiで謎解きをダウンロード出来るのもいい感じ!
・「コレはいいですよ。オススメ出来ます。」
人から借りてプレイしたのですが、すっごいハマりました。(絵がカワイイのでやってみたいと思ってたんですが、頭の体操系は続くかどうか不安だったので購入せずにいました。)
頭の体操を重視したつくりになっていますが、ストーリーの方も決して手を抜いておらず、最後まで楽しめました。特に合間に出てくるアニメーションが短いながらも素敵です。大泉洋さんの声が大好きなのでフルボイスは感激でした。
頭の体操ゲームの方も、別にすべてをクリアしなければいけない訳でも無いので苦手なものが出てきても大丈夫です。クリアした時にたまにおまけで付いてくる「ナゾのパーツ」なども楽しめました。
正直こんなに楽しめると思ってませんでした。次回作が楽しみです。
・「最高!大泉さんの声にドキュン!です。」
ゲームで芸能人が声優をやるのは大きらいなんですが、この作品の大泉さんの声にビックリです!かなり最高です!声優さんレベルに達してますね。声のトーンがいいんですね、一見高そうに思えますが、高い中に低さがある?うまくいえませんが・・実際聞いてみてほしいですね。すごく好みの声です。銀河英雄伝説のヤンの声に似ています。夜の寝る前に、寝ながらやってるといつの間にか眠りにつける癒しの声です〜!アニメもやってほしいです〜。ちなみに大泉さん自体は普通よりちょっと好きぐらいで、ファンではないのでこの声でかなり見直しました。
ゲーム自体も思ってたのと違いやりこみ度があり、面白いです。TVのたけしの平成なんとかみたいな問題がずーと出てくる感じです。
アニメもすごいですね!ミニシアターみたいな感じで。迫力有ります。絵柄自体がちょっと受け付けなかったんですが、逆にかえってこの絵だから良かったんだな〜と思いました。
でもこの作品の特筆すべき点は・・大泉さんの声ですから〜〜!^^)!絶対次回作も買います!大オススメです。
・「とっても楽しい」
毎日少しづつ遊んでいます。人気があるからという理由でよくわからないまま購入しましたがおもしろい。木やお花を植えて育てたり村の住人と話したりお手紙をあげると返事がきたり自分の家を大きくしたりお買い物したりといろいろな要素がいっぱいあります。小学校低学の子どもと一緒に使っていましたが通信もしてみたくてもう1枚同じソフトを購入しました。全く違う村ができましたどんな村ができるのかも楽しみです。自分のプレーヤーを新しい村へお引越しさせ通信も楽しんでいます。こどもはつりや虫取りがすきなようで楽しんでいます。今は冬で雪の景色を楽しんでいますが春になったらどうなるのかな?という楽しみもあります。大人もこどもも楽しめるかな・・・と思います。
・「暮らそうっ、どうぶつの森」
・プレイヤーは自由きままに村で暮らします・最初の内は家のローンを返すために一応目的があります・自分でやりたい事を決めれる人には長く遊べます・インターネット通信対応もグー・すれ違い通信(モードのon/offも可能)も出来てまさに 携帯ゲーム機としてグー・常になんらかのクリア概念が無いと嫌だという人には むかないと思います・現実時間に対応しているので、プレイ時間を変えただけで 思わぬイベントがおこって楽しいです・1枚で4人まで一緒に住めますが、一緒に4人同時プレイ したい時は、人数分の本体とソフトが必要です・音楽やグラフィック、素敵な雰囲気があります
・「短時間で長期間遊べる数少ない貴重なソフト」
とにかく毎日少しずつやりたくなるソフトです。季節、時間によって刻々と変わる村の様子や、育てた植物の成長具合が気になり、自分の村に愛着が湧き、気がつけば電源を入れている。クリアという概念がなくその手のゲームが好きな人には受け入れにくいかも・・・その変わり収集癖のある人や忙しい毎日を過ごしている人にはたまらない、ゲームであることは確かです。wifi・すれ違い通信にも対応しているので、可能な人は是非、体験していただきたい、きっと想像以上の結果が待っています。きっと買って良かったと感じることでしょう。是非、気ままなスローライフを満喫していただきたい。
・「「おいでよ」は伊達じゃない」
64版からGC版も全てプレイしてきた自分ですが、今までやっていた人にも新要素やニヤっとする要素もあってお奨めです!DSになったことによってテレビにつながなくても出来るので、ちょっとした生活の隙間でもプレイできる。WiFiで日本中のともだちの村に行けたり、自分の村に来てもらったりと言った意味での「おいでよ」なんだけど、充電が無くなりそうになった時「セーブしては?」と奨められたり、プレイする際の敷居の低さ、ゲームへの誘い方の上手さこそが、このゲーム最大の「おいでよ」だと思います。とてもお奨めです。
・「マジで、ハマります!!」
CMで見て、気になったので買ってみたんですが、これすごく面白いです!色んなサブゲーム・・・というか、釣り、虫捕り、化石(はにわ)発掘、ゆきだるまづくり、etc・・マジで、ハマります!アイテム集めや家具集めにも、燃えますよ〜!現実の世界とリンクしてるから、時間の流れも同じだし。私が、一番気に入ってるのは、博物館の地下にある”喫茶ハトの巣”です。音楽が好きだし、とても落ち着く場所です。マスターも無口なんだけど、とぼけた感じで大好きです。お部屋のカスタマイズと、ゆきだるま家具集めに頑張ってます!!完成度が高く、久しぶりにお勧めしたいゲームです。
・「任天堂の先見性はゲームウオッチから?(2画面)」
私はGBAでもプレイしましたがこれ凄すぎです。「異議あり!」と誰かに言ってみたくてたまらなかった私はこのソフトのおかげで好きなだけ叫べます。シリーズが初めての方はGBAの3倍くらい楽しめるでしょう。このシリーズの面白さは小学生の時に面白いと感じたアニメや漫画やゲームをすべてミックスしたような懐かしい面白さです。
・「ラストの一声☆」
逆転裁判の大ファンで もちろん全てプレイ済みです。ただ 今回はラストの最新章に行くまでに だれてしまい(他の章はアドバンスでやっているのと、内容も操作性も全く変わらなかったので)ちょっと 時間がかかってしまいました。
・「第5話をプレイ後の感想」
既にGBAで3本リリースされている内の最初の1本に1話分追加したのが、このDS版の逆裁です。1~4話まではGBA版と全く同じ内容なので、GBA版を既にプレイした人でGBA版の1本目を持っている人は、DSに1本目のカートリッジを差しておくことで、いきなり第5話をプレイできます。
この第5話はDS版のオリジナル・ストーリーです。シナリオ、キャラクター共に高いレベルにあって満足出来ました。ただ、証拠や現場の検証で下の画面を使うことはあるのですが、このとき上の画面は特に役立っている訳ではないし、なんだか勿体無い気がします。タッチペンを使うだけでなく、2画面をフルに使ってプレイするスタイルを考案して欲しかったような・・・。
それはさておき、個性的な新登場のキャラクターたちが、練り込まれたシナリオの中に展開し、事件は中盤以降、意外な素顔を見せて行きます。従来の「逆転」の各エピソードにも劣らない、高い完成度だったと思います。
しかしながら、GBA版からプレイしている人は、そろそろマンネリ化を感じているのではないでしょうか。なので次はもっと新しい要素を取り入れて、更に面白くして欲しいです(大変だとは思いますが・・・)。「逆裁」の新作が、これからも絶えることの無いように・・。
・「満足です。」
自分は、アドバンス版の1・2・3とプレイしましたが、蘇る逆転も結構楽しめました。既存エピソードもシステムがDS仕様になっているので、新鮮に楽しめました。タッチペン一つでプレイできるのはかなり楽で良いと思います。第5話ですが、話的にはそれほど面白いとは思いませんでしたが、指紋を調べるのはDSの機能を上手くいかしており、個人的には好きでした。2と3も蘇る逆転のシステムでリメイクして欲しいです。欲を言えば、2と3にも追加エピソードが欲しいです!
・「携帯ゲームと侮るなかれ!!!」
私は本作で初めて「逆転裁判」を経験しました。まさかこれほど面白いとは思いませんでした。というのも難易度が絶妙なんです。難しすぎず簡単すぎずと、さらに自分の頭で解いていくというのが実感できるのがとても気持ちよいのです。 確かに操作性に難有り(同じメッセージを難度も読まされるのはちと辛かった)や、GBでプレイ済みのユーザーにはいまひとつ改善してほしいところもあったとは思いますが、DSユーザーになったらまずはプレイしてもらいたい1本ですね。 新ストーリーの第5話はかなりのボリュームですよ。0.5本分の価値があるので、「逆転」フリークでも楽しめるのではと個人的には感じました。
・「私は良かったと思います。」
今作で多くのプレイヤーから色々な意見が伺える、キャラクター・シナリオ。様々な評価が飛び交い、どの意見にも頷けるものの、私個人の意見を述べるとすれば今作は十分満足出来るものでした。
某所のインタビューでシリーズのシナリオ担当の巧さんが仰っていたのですが、今回もシナリオを担当するにあたって、「担当を変える」という話も出たそうです。自分が書くことによって、前作のキャラクターへの思い入れが強く出てしまうのではないか、だからシナリオは他の人間に任せるべきではないのか、と。
多くの方が仰っている、「成歩堂くんが登場しすぎる」「昔のキャラが登場しなさすぎる」……これは、少しのバランスのズレで、大きくどちらかに意見が傾くポイントだと思います。シナリオを書く際、この辺りの点にはかなり神経を使われたのではないでしょうか。最も苦労して書かれたのではないかと思います。(あくまで私の見解ですが)限りある製作時間(毎回かなり短いようです)の中で、これだけのシナリオを見事書き上げて下さった巧さんは凄い、と私には素直に思えるものでした。
勿論、細かい点で気になることはありますが。それ以上に、ただ……前作からのファンの期待が高すぎたのではないかと思います。
・「やっぱり面白い!」
前に比べたら面白くない、という方も結構いますが、別に比べる必要はないと思います。
前作との相違点を比べてプレイするより、4は4として有りのままを受け止めてプレイした方がきっと楽しめるはずです。
もちろん1〜3もとても面白かったです。でも4だってすごく面白かったですよ。^^
・「久しぶりに熱中した」
開封して3日、ずっとやってました。ここまで長く集中したゲームもめずらしいです。
今回は主人公交代に伴い、結構不安でした。オドロキ君は若すぎるイメージがあったし、みぬくちゃんの奇抜な服装もいきすぎた、と思ってました。が、実際遊んでみるとそうでもない。逆転裁判おなじみの奇想天外な服装や行動、すべてしっくりくる理由がちゃんと付いてました。オドロキ君の「トサカ」がイマイチ好きになれませんが、物語を進めていけばすぐに愛着がわきました。
「みぬく」要素は確かにインパクトとしては弱かったかも。でも、証人の癖を見つけるというアイデアはさすがです。「相手の隙をつく」という法廷のルールの上で、よく出来たシステムだなと思いました。ただ、ハミガキ氏の癖を見つけるのにかなり戸惑い、あの気持ち悪い顔に長い間ズームしてるのは不快でした。
他のレビューでも触れられてるように、今回はなるほど君もかなり活躍します。でも、オレはそれでオドロキ君の影が薄くなったようには思いません。なるほど君は確かに物語の重要人物ではあるけど、決して話に割り込みすぎず、深く関わる場合はその前に伏線を用意しています。「関わりすぎ」という人もいるかもしれませんが、なるほど君本人も最初は千尋さんに助けられてたし、主人公交代の重要な場面ですから、ただの脇役に成り下がるよりは少なからず関与する必要があるんではないかと思いました。
ストーリーも、相変わらず面白い展開が繰り広げられます。特に最後の盛り上がりにかけては、これまたさすがと言いたくなる構成でした。個人的に、頻繁に出る皮肉やボケのタイミングが大好きです。
全体的に、今までの逆転裁判より「静か」なイメージがありましたが、ストーリー構成と新キャラ達の紹介がうまくできていて、「これは面白い」と思えました。前作をやった人ならなおさらおすすめです。
・「なるほど君がぁあ〜」
今作では、前作の主人公なるほど君の7年間を追っていくストーリーとなっています。なので、正直初めての人には「なんだこのキャラ?」っていう部分があったと思います。(なるほど君は出てるのに、ミツルギやまよいちゃんが出てないのは何故??)
・「楽しさだけなら」
GBAの三作品がとても好きなだったので、発売が楽しみで仕方がなかったゲームです。購入してからは、一日中片時も離さない勢いで、夢中でプレイして一気にクリアしてしまいました。推理ゲームは一回プレイして終わりということが多いですが、もったいないという気持ちは湧きません。新主人公のオドロキくんにもすんなり溶け込みましたし、新ヒロインのみぬきちゃんも可愛いです。新キャラかと思うほどのナルホドくんも、これはこれで…まあ、許容範囲内のようでした。DS版のオリジナルキャラやイトノコ刑事は登場していましたが、それ以外の旧作キャラクターが出てこなかったのが残念です。もっと思いきって出すか、一切出さない方がよかったです。DSならではの指紋検出やルミノール反応はとても楽しかったです。自分で異議ありと叫べるのも、新要素のみぬくも、証人の一挙一動に目を凝らし注意を払うのが、本当にオドロキくんになっているかのような気分になれるかもしれません。独立した短編ストーリー、それ等に張られた伏線が収束する最終話は相変わらず素晴らしいです。今と昔が複雑に絡み合い、明かされる衝撃的な真実!難しい部分もありましたが、勘と根性でなんとかクリア出来ました。ちょっと無理矢理感がある所もありましたが……新しい主人公にはなりましたが、本当に4といった感じで、1・2・3をプレイしていない方にはとっつきにくいかもしれません。旧主人公がかなり出てきてしまい、最終話など特に凄かったです。最終話でようやく新主人公バトンタッチか、このゲーム自体が長いプロローグのようでした。DS版の1・2・3も出ていますので、このシリーズが始めての方は1からプレイすることをオススメします。いろいろと突っ込みどころはありますが、楽しさ自体は文句なしの星五つでした。
・「最高傑作」
DSの中でも最高傑作といえるでしょう。シリーズにかかわったすべての登場人物が、あるひとつの目的のために法廷と言う舞台でドラマを繰り広げる…。1,2をプレイしてきた人なら、ゲームにこんな奥深い伏線が張れるのか!!と感心し感動のうちにプレイし終えることが出来ますよね。ミツルギとカルマメイ。彼らにしか出来ないこと、ゴドー検事の切ないエンディング、終わってしまった後、すごい感動!!の後に、終わってしまった寂しさがやってきました。
・「本当にお勧め!」
1と2はDSベスト版やり、3のベスト待ってたけど待ちくたびれてGBA版やりましたが、本当に良かったです! ストーリーがとにかく感動的で、終わった後電源切るのが名残惜しかったなぁ…1、2やった方なら絶対やった方がいいですよー!涙します!
・「ついにDS移植!」
私の中で逆転裁判3は逆転裁判の中で最高傑作だと思います。なるほどくんの師匠であり、真宵の姉である綾里千尋がこの逆転裁判3のもう1人の主人公でしょう。
情けない、大学生時代のなるほどくん。初々しい千尋さん。
逆裁1,2では見れない、なるほどくんや千尋さんが見れちゃいます。逆裁3の新検事、ゴドー。彼はかっこよすぎます。そして、感動させられます。御剣怜侍ファンもやることをオススメします。逆転裁判3最終話で彼は大活躍しています。
また、ゲーム中流れる音楽にも注目してみてはどうでしょうか。名曲がたくさんありますよ!
逆裁の世界観には賛否両論でると思いますが、純粋にやってみてください。逆転裁判の世界に引き込まれるはずです!
・「異議あり・・・」
もっと早くDSとして出してくれれば良かったのに・・・。3は逆転裁判シリーズの中でも特に最高です。(やっぱゴドーですよね。)ボリュームも内容も文句なしの最高傑作です。(ゼニトラも文句はないようです。)アドバンス版持ってない方はもちろん、持っている方もDSの前で「異議あり!!」と叫びましょうよ。
・「ナルホドくんの物語完結!」
ナルホドくんの物語がこの3でキレイにまとまっているので4で主人公が変わると聞いた時は結構納得しました。そのくらいこの3はいい感じです。まあ4でナルホドくんのキャラが変わったというかサッパリしてしまいましたが・・。霊媒のシーンとか1と2に比べて非現実的かもしれませんが、それ以上に物語の人と人との繋がり合いが生み出す物語が良いのでさほど気になりません。というか霊媒があるから「裁判ファンタジー」として楽しめる部分もあるような気がします。過去と現在の絡みが見事なので最後は感動。4で初めて逆転裁判をやった人も前作までの主人公:ナルホドくんの物語の区切りとして是非やって欲しいです。
・「シリーズの中でも最高傑作」
逆転裁判1〜4の中でも個人的には「2」が最も良いと思います。特にタチミサーカスを舞台とする“逆転サーカス”は最高。最後の謎を解き明かした時、必ず感動します。この時の主人公・成歩堂くんがいつになく二枚目です。そして、女検事の狩魔冥の登場で、法廷も華やかに。
音楽もとても良い。尋問〜アレグロ〜追い詰める〜真実 に設定された音楽は好きです。今でもこのタチミサーカスのストーリーはプレイしています。
逆転裁判1をプレイした後が良いと思いますが、何と言ってもこの「2」はオススメです。
・「しっかり作りこまれてる」
こんないいゲームが、こんな廉価でプレーできるなんて幸せです。上質のミステリ小説のように、キャラクターがしっかり立っていて、テンポのいい会話と、謎解きを楽しめる。ボリュームもたっぷりで、特に最終章は、弁護士である主人公がある事情から、弁護する相手の無罪を、どんな手を使ってでも立証せざるを得なくなる。このシリーズでは、ここまでライバルの検事が同じようになりふり構わず<有罪>を立証しようとしてきたが、ここに来て立場が逆転。さあ、どうなる?最後までどう着地するのかが見えず、非常に面白かったです。このシリーズの世界観、キャラクターが大好きなので、まだ「4」はプレーしたくありません。とりあえずDSで「逆転裁判3」が出るのを待ちたいです。
・「完成度がとにかく高い。」
推理モノといえばなんとなく堅苦しいような雰囲気がありますが、このシリーズは違いますね。個性溢れる登場人物・愉快なボケと的確なツッコミ・ハラハラドキドキなシナリオ……証拠品から推理することも勿論楽しみの一つなのですが、それだけでなく、まるで漫画を見ているような純粋な面白さ・笑いがあります。勿論、泣かせてもくれます。
そして、重要な謎解きの方も疎かになってはおりません。序盤は入門のような形で簡単なのですが、終盤になってくると頭をひねってもひねっても答えが分からないほど難しい場面も。でも真相が分かったときには「……そうだったのか!!」と思わず机をバン!!(笑)抜かりなくよく練り込まれたシナリオには脱帽です。
ED後までお腹いっぱい。とにかく完成度が高い作品です。この作品はそれほど人を選ばないでしょう。とりあえずどんなゲームをやろうか迷っている人に、お勧めです。
・「販売戦略に乗りました。」
「アドバンスで持っているのに」と思わないわけではないのですが、前回の”蘇る逆転”も似たようなものだったからと割り切って買いました。 実際に”蘇る逆転”が発売された頃、そっちををやった後にアドバンスの”2”をDSでやりましたが、当然ですが操作が全然違う。そのためプレイが凄くやりにくくなっていました。おまけに逆転裁判2の事件はどれもやりがいがある…けど、事件一つ一つが重くてそこに”操作のし難さ”が加わるとどうにもなりませんでした。 今回DS版が出たことで、やはりタッチペンでの操作し易さは、改めて逆転裁判に非常に合っていると思いました。アドバンスのキー操作では面倒な作業でも、画面をペンで軽快にタッチして気持ち良くすすめることができます。 来年の春には逆転裁判4も出る事ですし、アドバンス版を売って逆転裁判3までDS版で揃えたいと思います。
・「おもしろいです」
このソフトは、GBA版と内容は全く同じなので、すでに持っている方は必要ないですが、まだ持っていない方は買った方がいいですね。DSで2つの画面に別れているので、証拠品や人物のリストが別の画面で見れたりするので、分かりやすいです。
最初はどんなゲームか分からないかもしれませんが、やってみるとおもしろくて意外にはまります。基本的には殺人事件なので、推理小説やサスペンスが好きな方も楽しめます。
それと、このソフトは前作(蘇る逆転)をやってから遊ぶことをオススメしますね。まずストーリーが、“前作の続き”っぽくなっているので、前作をやった方がストーリーが分かりやすく、面白いと思います。それと、前作より難易度が高くなっていると思うので、段階を踏む上でもいいと思います。
・「批判する人に対してと、評価」
まず、評価を後回しにして批判する人に対して言いたいことがあります。発売前に、つまらないとか面白くなさそうとか批判していますが、まだやりもしないで不満を言うのは変じゃありませんか? 批判する貴方は自分でゲームを製作したことありますか?私はゲーム製作なんでできませんから、偉そうなこと言えませんが、製作者の方々もただ利益のためでは無く、ゲームを作り、皆さんに喜んで貰うためにしっかり作っています。トワイライトシンドロームシリーズをやった人にとっては懐かしく、待望作であり、初めての人にはこれをきっかけにハマる作品になると思います。確かに過去のトワイライトシンドロームシリーズが良いかも知れません。しかし今現代に今ままでトワイライトシリーズの要素を残しつつ、最新作として復活し、世間の日の目を浴びることは一ファンの私にとっては嬉しいかぎりです。何か文句があるならやってみてから言ってください。そして評価ですが、動画を見るかぎり、トワイライトの要素を残しつつ、なおかつDSの機能を取り入れています。今度は学校だけではなく、マンションや地下鉄などもあり、面白くなりそうです。話の中心となる「チェーンメール」なかなか怖さを引き立ててくれそうです。トワイライトは怖さだけではなく、感動するとこも有ります。トワイライトシリーズはその感動こそが、面白しろさの一つでもあります。音、目で味わう怖さ、そして感動。ぜひともオススメします。 てっきりPSPで出るかと思いましたが。やはり残酷描写の禁制がPSPよりあまいからでしょう。
・「ホラーファンも初心者も」
DSでどれだけ怖いものになっているかが不安でしたが、ホラーゲームとして王道的なストーリーと、いろいろな舞台で繰り広げられる探索は素直にドキドキできます。昔、興味あったけど、実際には怖くてできなかったコックリさんとかできたのがよかったです。ただし、ヘッドフォンをしてプレイしないと恐怖も半減するので要注意です!暗いところにこもってじっくりやりたいソフト。
過去のトワイライトシリーズの探索編に近いイメージでありながら、うまく現代的になっているので、シリーズ未経験者でも問題ないです。
ホラーの知識や都市伝説に詳しいとより楽しめると思いますが、誰でもすんなり入っていける易しめのゲームシステムなので、ゲームは苦手だけど、ホラーの雰囲気を楽しみたいって人にも良いのではないでしょうか。
・「これは…!!(゚∀゚)」
久々に熱中できるケータイゲームに出会えました。トワイライトシンドロームは一作目を小学生のときプレイしたことがありますが、雰囲気はそのまま、だけどリアルな実写の写真をたくさん使われており、BGMや効果音は立体音響で(要ヘッドフォン)後ろから近づいてくる足音や斜め上から聞こえる声など、凄くリアルに体験する事が出来ます。次は何!?次は何!?とドキドキワクワクが止まりません!あ、あとOPがカッコイイです(^O^)/この暑い夏はこれで涼んでみてはいかがですか♪
・「満足」
まだクリアーしていませんが一応、中途半端ではありますが途中経過の感想を
・「今期のホラーゲーム」
今期のホラーゲームの中で、一番攻略しやすく、面白かったです。マニュアルが絶対必須なナナシノゲームより、こちらの方がオススメです。
・「初めて」
初めてのミステリー。初めてのミステリーゲームがこれでとても良かったです!私的には少し難しかったですが、これがまたはまります(●'ω`●)
一歩間違うとすぐゲームオーバー…だから慎重に考え謎をといていく。当たり前ですが正解だとこれがとても嬉しい!画像は最最初何これ?こんな感じなんだ〜。って思いましたが、やっていくうちに外国的でなんかお洒落でいぃなって思いました(*'∀`)
とにかく私は好きでしたこのゲーム!
・「願い事は叶うまでが華」
この作品の魅力は、渋みのある人間ドラマと、少しの謎解きです。
登場人物の誰もが一癖も二癖もあり、それぞれが胸に秘めた“何か”を抱えて生きており、それは、この物語を紐解く主人公も例外ではなく、いわゆる“ワケあり同士”の共感性のようなものと、“日常とほんの少しずれた空間にいる”という心理作用を巧みに利用した、絶妙な構成と展開に惹かれました。
セピアとモノクロームの世界観の中で繰り広げられる一連の物語は、時に切なく、時にスリリングで、時に心あたたまる、色彩溢れるもので、ドラマの背景を彩る懐古的な時代設定や、ジャズやボッサ、ブルースなどジャンルの多彩なBGMも、これらのドラマに華を添えており、作品をより素晴らしいものにしています。
そして、作画も非常にシンプルながら、鉛筆画のようなあたたかみのあるタッチも魅力的です。
ただ、次に何をするのか、どこに行くのか、あまり明確に示されない分、若干迷った箇所はありましたが、ホテル内の雰囲気と音楽を楽しむ事で、私はあまり苦にはなりませんでした。
謎解きも物語を盛り上げるスパイスとして絶妙で、過度に難しい謎解きは、プレイヤーの意識を、物語の本筋から遠ざけてしまうような不粋なものになりえますが、本作での謎解きは、特別ものすごく難しいと感じたものはなく、やや難しく感じるものがあったとしても、常識的に物を考えれば、そして、ある程度の根気があれば解決できるような、バランスの程よい難易度だったと思います。
また、DSならではの機能を使った、斬新な謎解きが多く見られた事も、メーカーの前作「アナザーコード」未体験の身としては、非常に新鮮で、面白さを感じました。
続編が出るなら、是非ともプレイしたい、そう思わせてくれる作品でした。
センス溢れる“大人のための作品”、是非とも手にされてみてください。
・「読書が好きな人におすすめ」
まだ一周しかしていませんが、とても面白かったです。 登場人物がそれぞれに色々な事情・想いを持っていて、一見すると関係のなさそうな出来事や人物が、実は繋がっている。 徐々に明らかになる真実が、更に他の謎の真相へと続いている…。 ゲームの雰囲気…絵や音楽も、私としてはすごく良かったと思います。 ゲーム内での謎解き要素はそんなになかったような気がします。 小説を読むように、「もしかしてこの人が犯人か…?」みたいな具合にプレイヤーが頭の中で予想しながら読み進めていくような感じでしょうか。 ただ、選択肢を誤ると即ゲームオーバーになることもあります。 まあ、セーブすればいいんですよセーブすれば……。 人によって、難しくも簡単にも感じると思います。 ただ、ことあるごとに「今までの出来事を整理してみよう」みたいなのがあるのには若干の違和感を覚えました。 分かりやすいっちゃ分かりやすいんですが…どんだけ回想が好きなんだよ!とか思わず声に出してツッコミ。 ホテルをうろつくのは、私にはそんなに苦になりませんでした。移動速度も丁度いいぐらいです。 雰囲気を楽しむことができれば、逆に気持ちが落ち着くかも…。 普段アクションやシューティングなどの直感的・感覚的なゲームばかりやっている方は、面倒くさく感じると思いますが。 そして、登場人物たちが好きになれたなら、ますます面白く感じる筈です。 どのキャラクターも個性的で魅力があると思いますし。 ちなみに最初はカイルを冷たい奴だなぁと思っていましたが、何故か途中から面白い人に見えてきました…渋いのにお茶目というか天然というか何というか。どこか可愛いです。 冷たいようでお人好し。 個人的にはルイスが一番好きですが…。 さて、二周目をやろうかと思います。
・「オススメ」
これは面白かったです!キャラクターや背景などがレトロで雰囲気もでていましたし、DSの機能をフルに使っての謎解きも楽しめました。ストーリー二週目では、エンディングが変わるのも良かったです。
・「この作品だけにしかないものがある」
謎解きは比較的易しく、勘のいい方なら15時間前後で終わると思います。シナリオはそう長くないですが、楽しめました。文庫本をそっと鞄の中に入れるような気持ちで、どうぞ。「二週目」は、物語を思い出したくなった時、読み返すようにやればいい。
登場人物、物語のガジェットやジャズ調の音楽を含めたノスタルジックなアメリカの描写は、昔のロード・ムービーを眺めているようです。家族や友情をテーマにして、シナリオは淡々と進み、特に奇をてらった事件やショッキングな場面は無いため盛り上がりに欠けるなどのレビューも聞きますが,他のアドベンチャーにはないこの作品だけの魅力を多々持っていると思います。
モノクロームの鉛筆画で描かれた登場人物のアニメーションも特に魅力的でした。会話をしながら、視線が動く、頭を抱える、腕を組む、首を傾げる、目を細めて頬笑む…など、自然なしぐさがとてもいい。物言いがぶっきらぼうで横柄な主人公も、おいしそうにご飯を食べる表情を見てしまうと、とても憎めない。登場人物たちにいわゆる「キャラ立ち」でなく、悩みや想いを抱えた「人間」を感じます。
ゲームづくりや作品に対する真摯な丁寧さを感じました。カイルやミラ、ルイスのそれからも知りたい。「これから」を感じさせるラストだったので、続編が出たらいいな。期待しています。
●SIMPLE DSシリーズ Vol.8 THE 鑑識官 ~緊急出動!!事件現場をタッチせよ~
・「安価なのに、面白い!」
値段的にも安いので、面白いのかなぁ…と買うのをためらっていたのですが、プレイしてみて、買って良かったなと素直に思えました。謎解き自体も、そんなに難しいとは感じなかったので、難易度的にも丁度良いと感じました。
【良かった点】1.証拠が全て揃うと教えてくれるので、ストレス無く、 また、無駄なタイムロスも無く楽しく証拠集めが出来る。2.一話一話のボリュームも、携帯ゲームとして丁度良い。3.キャラクター達が個性的で、しっかりとキャラがたっている。4.捜査が上手くいっているかいっていないかを、教えてくれる人がいるので、 安心してストーリーを進められる。
【良くなかった点】1.考察の時に、あまりに事前のヒントが無さ過ぎて、分からない時がある。 2.ストーリー展開に、少々理不尽で強引な話がある。
トータル的にも、あまり良くないなと思う点はありませんでした。推理ものが好きな方には、お薦め出来る作品だと思います。安価で、これだけのボリュームがあるという事を考慮して、☆5つ、付けさせていただきました。
・「鑑識官の雰囲気が味わえました」
はっきりいって、シュミレーション系は頭が悪いのか苦手でしたが、このゲームは専門的な内容を丁寧に教えてくれてから、謎解きに入るので、とても楽しく推理できました。
ボリュームも程よく、この値段の割にはずいぶん楽しませてもらいました。
・「内容が充実」
ゲームや漫画によくある『場所と手口が違うだけ』の内容ではなく、色んな舞台から、その背景にあった謎を解くようになっているので、1話1話が充実してました。専門の知識なども解り、楽しめます。絵に変化が少ないのは、まぁSIMPLEという事で…(笑)でも綺麗な絵なので、飽きません。このシリーズ、PSにもあるようなので、やってみたいです
・「SIMPLEシリーズ初めてやりました。」
推理ゲーム、科学捜査、証拠品、この言葉で触手が動いたので購入しました。 個性的なキャラクターが沢山いて、その上シナリオもユニークなものからシリアスものまで幅広く、下手なドラマを見るよりも何倍も面白かったです。 またサブタイトルの通り事件現場や証拠品をタッチペンで調べ、証拠品から事件の真相にたどり着く。何も考えずに選択間違いを繰り返すとゲームオーバーになるという条件もありますが、ゲームレベルとしては適当なところだと思います。推理自体も無理がなく、ちゃんと冷静に考えれば分かる範囲です。(突拍子も無い選択肢を選ぶと実はそれが正解だったと、そういうものはありませんでした) PS2版をやらずに楽しめるかが気になっていて、案の定プレイしている中で「ああ、多分この話がPS2版のやつなんだろうな」と思う部分が出てきましたが、それ以上は気になるわけでもなくプレイできました。
・「鑑識気分充分」
DSを買ってから初めて買ったゲームだったので、指紋採取などのタッチパネルを使った要素が楽しかったです。絵は個人的にはあんまり好きじゃなかったのですが、内容が面白かったのですごく満足です。
●SIMPLE DSシリーズVol.15 THE 鑑識官2 新たなる8つの事件をタッチせよ
・「期待を裏切りません。」
世界観(キャラクターや設定)等は、前シリーズからそのまま引継いでいますので、この作品のファンとしては面白くてたまらないです。前作を知っているからこそ、思わず笑みを浮かべてしまう部分もあります。 基本的にすること(指紋検出や証拠品の復元)は前作までとは変わりませんが、一方でモンタージュ作成やダイヤル操作といった新しいものも加わっています。私個人としては、謎解きの難易度が少々上がった気がしますが、そこが推理好きの欲求をたっぷりと満たしてくれます。 また前回までは無かったイラストの挿入がいくつかあり、とてもコミカルな面白さを伝えてくれます。 他にもシステムで変わったなと感じる部分としては、ミニゲームが追加されていました。簡単なシューティングゲームのようなもので、私個人はそういうのは苦手なのですが、これは大して難易度の高いものではなく、三回くらいやれば慣れてしまいます。 ストーリーの方は、今回もユニークな事件からシリアスな犯罪までちゃんと用意されており、それでいて最後には、いつもどおりのメンバーと一緒に巨悪に立ち向かう如何にもこの作品らしい締めくくりで終わっています。いままでのこの作品らしい良い作風は全然変わらず、面白さだけがアップしています。それと新キャラが出て「古畑博士の出番は?」と思っているファンの皆さん、ご安心ください。 勿論、このゲームは初めてという「推理好きだけど初心者」という方にも楽しめる内容になっていると思いますが、前作をプレイしていなくても楽しめるようにはなっていると思いますが、ご予算とお時間があるのでしたら、ここは「1」から(もっと言えばPS2から)購入されてプレイされた方が「2」の楽しさは倍以上に膨れ上がるでしょう。 論理的に落ち着いてプレイすれば必ず解ける内容ですし、謎以外の部分(主人公を始めとする個性的なキャラクター)も面白いです。推理好きならば、是非ともこの作品はプレイしてみるべきだと思います。
・「前作より謎解き要素が強くなったかな」
まずバグの件について書きます。私も第4話で一度止まりましたが、電源切って再度やってみたらちゃんと進行しました。
ゲームとしては、前作より、謎解き要素が強くなったのではないでしょうか。第4話ぐらいまでは「2800円だし、こんなものかな」と思いましたが(面白くないという意味ではありません、ボリュームの話です)第6話は「え?」と思う展開でした。ゲームとしてみると★5つはつけにくいですが、値段含めて評価すると★五つです。私は満足しています。
・「キャラ萌系?」
『逆転裁判のようなものを期待したのに…』と、嘆く友人にもらったPS2版。確かに逆転裁判ほどの程よい難易度や、それに由来する解決した時の爽快さは弱い。しかし、過去2作や、同作と世界観を共有する『推理』『裁判』などにも言えることだが、これらを単に『推理モノ』として扱うのは、あまりふさわしくないだろう。
ならば何なのか?個人的には、『キャラゲーである』と主張したい。
総当たりで選択肢を選ぶとゲームオーバーになる場面があるなど、ゲームとしての緊張感をなくさない為の配慮もあるものの、作中、入手した証拠の精査を依頼する専門課の面々や所長など、主人公の周囲を固める顔触れがなんとも言えず魅力的なのである。
発売前だが、キャラをとんでもなく気に入ってしまった私には、期待度MAX。それだけで★5である。
なお、『鑑識官』と名打ってあるが、ゲーム内での作業は現実の鑑識作業とはまったく異なり、例えば指紋の照合作業などは他人任せとなる。その点には注意していただきたい。
・「価格から考えたら、充分面白いけど、ちょっと大変。」
DSならではの、息のふきかけ、こする、丸を描くなど、いろいろと操作できて楽しい。鑑識の専門的なことも勉強でき、かつ体験できて面白い。セーブも、決まった場所に入れば、いつでもできるので、まあまあ良い。
・「普通に遊べます」
前作をPS2でやって、結構面白かったので、DS版も買ってみた。正直、逆転ナントカより面白かった。こーゆー短編集みたいなのが好きな人は、結構楽しめる。システム自体は前作とほとんど変わってないので、若干工夫が欲しいところ。あと、登場人物出し過ぎかも。ストーリーも、多少強引なところがあるが、ゲームだしね。この値段にしては、ものすごくいい出来だと思う。
・「予想以上に面白い。」
スタートボタンでセーブ、Rボタンで情報確認など操作方法は逆転裁判と酷似しています。
しかし、ストーリーや戦術パートは個性的で、「こういうゲームなんだ」という主張が充分に窺えます。
残念なのは、逆転裁判のようにシリーズものにしづらい事。この1作で終わってしまうのは惜しいキャラクターとストーリー展開。
お話が短いとよく書かれていますが、逆転裁判1の4話分くらいのボリュームがあります。
但し、ゲームオーバーになりづらく、探索も簡単であり、これらがクリア時間を短くしている要因かと思います。
・「熱中します」
まず一言。おもしろいですよ。皆さんがおっしゃるようにシステム的に逆転裁判と似ていますが、「戦国」vs「裁判」と扱う素材が違いますので雰囲気もだいぶ異なります。特に合戦パートは戦国ジャンルのゲームらしさが出ていて良いと思います。
個人的にはキャライラストは大変気に入っています。人気のなかった無双DSファイターズバトルのカードイラストが好きだったのですが、それと同じ感じ(同じキャラデザの方でしょうか?)の今回のイラストは発売前から気になっていました。実際プレイしてみるとそのキャラたちの、まぁなんて個性豊かなこと。その魅力に惹かれると同時に、テンポ良く快適に進む熱いストーリーにもハマりクリアまでの熱中度の高さはかなりのものです。
ボリューム不足の声もあるようですが、私はこれくらいでちょうどいいです。「関ヶ原の戦い」という一つの舞台だけなら、長々と話を引っ張るのは却って中だるみを感じるかもしれませんし。あと、難易度が低めという点も逆に言えば、難しく考えなくても気軽に遊べるということであり、大して気になりませんでした。
セーブ&ロードが早い、ボタン操作のみでプレイ可、画面構成もすっきりということでストレスも全く感じません。熱中できる充実したプレイができたので、個人的には満足度の高い作品でした。
・「良いです」
体験版が結構面白かったので買いました。
確かに一本道シナリオでEDも一つちょっとしたオマケ程度の分岐ぐらいしか有りません。が、その間に繰り広げているキャラクター達の動きや思い、絆や戦いなどがとても良いと思います。敵味方それぞれの思いも分かり愛着がわいてきます。
あと逆転裁判のようなゲームと思って買うと期待外れになるかとも思います。このゲームのメインは説得ではなく合戦です。合戦を進める一手段が説得と言っても良いかと。
難易度も幅広く出来るように簡単めに作られていてこういう歴史シュミレーションゲームが苦手な方にもお勧めです。
・「短いけどアツい」
石田光成になって、家康と戦う。コーエーのゲームだし、パッケージもいまいちなので、期待していませんでしたが、面白かったです。
簡単ですが、難しいばかりがゲームではないので、ストーリーもいいし、楽しめました。
ボリューム少ない気もするけど、100円ショップレベルとかではないと思う。
興味がある人は買ってやってみて損はないと思います。
・「それぞれが抱える、譲れない思い―」
GBAの「逆転裁判」が発売されて以来、逆裁シリーズのファンです。ですが、「采配のゆくえ」が「逆転裁判」のパクり・類似ゲームとは思いませんでした。
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