サンワサプライ 電池ケース(単3形用・ブルー) DG-BT3BL (詳細)
サンワサプライ
「充電池を多数持ち運ぶ人にオススメ!」「安価で、しかも中身が見える!!」「eneloop単3型で併用」「あると便利」「便利です」
SANYO HR-3UTG-2BP ニッケル水素電池 単3形2個入り (詳細)
三洋電機
「これ最高ですよ!!」「価格と性能のバランスがとても良い」「1年半の使用レポート」「やっと出た使える充電池」「充電できるだけではなくて」
SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 4本パック HR-3UTG-4BP (詳細)
三洋電機
「これ最高ですよ!!」「価格と性能のバランスがとても良い」「1年半の使用レポート」「やっと出た使える充電池」「充電できるだけではなくて」
SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 8本パック HR-3UTG-8BP (詳細)
三洋電機
「これ最高ですよ!!」「価格と性能のバランスがとても良い」「1年半の使用レポート」「やっと出た使える充電池」「充電できるだけではなくて」
SANYO eneloop 充電式ニッケル水素電池(単3形12個パック) [HR-3UTG-12BP] (詳細)
三洋電機
「カメラ取扱説明書の推奨で買いました。」「何でも」「まとめて買って電池切れ無し」「単二のおもちゃにもいいですね。」「割安の12本セットは価格間違い?」
サンワサプライ 電池ケース(単4形用・クリアー) DG-BT4C (詳細)
サンワサプライ
「充電池ケースとして十分」「ミニッツ用として」「良いですよ」「少し遊びがある。」
SANYO eneloop ニッケル水素電池 単4形 2本パック HR-4UTG-2BP (詳細)
三洋電機
「感謝。エネループは使えるやつだ。」「意外によく使う単四。電子辞書やリモコン用に。」「電子辞書用」「買って正解!」「デジカメやオーディオプレーヤーに使ってます。」
SANYO eneloop ニッケル水素電池 単4形 4本パック HR-4UTG-4BP (詳細)
三洋電機
「感謝。エネループは使えるやつだ。」「意外によく使う単四。電子辞書やリモコン用に。」「電子辞書用」「買って正解!」「デジカメやオーディオプレーヤーに使ってます。」
SANYO eneloop 充電器 単3形4個セット (単3形・単4形兼用) N-TG1S (詳細)
三洋電機
「充電池に対する概念が変わりました!!」「便利に使ってます」「使い捨ての時代は終わった」「もう使い捨ては使えません!」「すごい電池ができたもんだ」
SANYO eneloop 充電器 単4形2個セット (単3形・単4形兼用) N-MDR0204S (詳細)
三洋電機
「旅にもおすすめ」「決して「乾電池」では無いことに留意」「海外でも使用可能」「使い切ることを意識しなくて済む快適さ!」「性能・デザイン…大満足しています。お薦めします」
SANYO 「eneloop」シリーズ ユニバーサル充電器 (単1形~単4形兼用) NC-TGU01 (詳細)
三洋電機
「乾電池を買わなくてもいい時代に」「老婆は一日にして成らず」「ついに発売!!」「単1型、単2型の充電池の決定版はエネループ!」「ACアダプタが邪魔」
SANYO 「eneloop」シリーズ ニッケル水素電池 単1形 1本パック HR-1UTG-1BP (詳細)
三洋電機
「意外と需要が多い単一電池」「まってました。」「初期費用がかかりすぎるのが問題」「素晴らしいけど、価格が高い!」「高すぎますよね」
SANYO 「eneloop」シリーズ ニッケル水素電池 単2形 1本パック HR-2UTG-1BP (詳細)
三洋電機
「充電の楽しみがなかなか味わえないぞ!」「良い充電池です。が・・・。」「素晴らしいけど、価格が高い!」
● おもちゃ
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● |∀`)つ [2008冬版 ネットオークションの出品準備用機材ならコレで充分かもかも!?] 1 (24)
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●サンワサプライ 電池ケース(単3形用・ブルー) DG-BT3BL
・「充電池を多数持ち運ぶ人にオススメ!」
心配性のため電池切れにならないよう充電池を多数持ち運ぶ性格なのですが、これを使用するまで充電済みと使用済み電池が混じらないようビニール袋に入れたりして分けて持ち運んでいましたが、いつの間にか使用済みと充電済み電池の袋の区別がつかなくなってしまったり…これを使用するようになりケースには充電済みをビニール袋には使用済みを入れるようにしたらすんなり電池交換できるようになりました。きちんと並んでケースに収めることでショートなどの心配もなくなりました。蓋の止め具もしっかりととまるため使い勝手も良いですよ。
・「安価で、しかも中身が見える!!」
充電後の単3電池は、本当に置き場所に困るものですよね。 この電池ケースは、「保管」・「携帯」にとっても便利です。 胸ポケットに入れてもいいですし、カバンのポケットに入れても携帯が可能で、重宝しています。 特に、デジカメでは、すぐに取り出せて、交換が可能ですね。 私の場合、電池にシールを貼って、1、2、3、・・・と。 薄いブルーの透明ケースですので、ケースの中身が見えます。 順番どおりに使用していけば、デジカメで多くの画像を撮影する際にも便利です。 また、電池ケースには仕切りがあり、「コロコロ」という音もなく、スマートに携帯できますね。 お勧めの一品です。
・「eneloop単3型で併用」
SANYOのニッケル水素電池,eneloopの単3型を愛用しているのですが,この製品は自然放電が極めて少ないため,充電した状態で保管したり持ち歩いたりすることが多いのです。 電池は複数本バラバラでカバンに入れると意外と邪魔になるので,こういった電池ケースがあるととても便利です。 このケースがあれば,4本持ち歩いて1本ずつ使用・・・という場合でも,使い終わった電池は向きを逆にして格納すれば容易に区別できますし,なにより雑然とせずにスマートです。この使い方はアルカリ乾電池やオキシライド乾電池のストック整頓でも便利です。 また,eneloopの電池は自然放電が少ないのですが,充電器にセットしてこれをケース代わりにすると,充電回路を通じて放電してしまうのです。なので,この製品は必要不可欠。もう手放せません。 造りも意外としっかりしていて,蓋が「いい意味で」力強く閉まるところも◎この値段でこのクオリティ,★×5にふさわしい逸品です。
・「あると便利」
デジカメ用の予備の充電式電池を入れるために購入しました。適度に角が取れているのでポケットに無造作に突っ込んでも引っかかったりしません。単品で注文するものではないけれど、あると便利なアイテムです。また、私のデジカメは単3を4本使用で、充電式電池の使用前と使用後を区別するために、充電済みのものは電池の向きを揃えて入れて、使用後のものは向きをばらばらにしています。あと、商品といっしょに入っている厚紙は、二つ折りにしてケースに合わせて切って入れると電池のガタツキ防止になります。
・「便利です」
充電池は予備でいくつか置いておくものですが、ケースが無いとバラバラになってどこに有ったか分からなくなっていたりします。このケースはあるとなかなか便利です。色も透明ブルーの2色有りますので使用済み未使用で分けると分かりやすいでしょう。値段も安いので何か他の商品を買うついでに発注しておくと良いと思います。
●SANYO HR-3UTG-2BP ニッケル水素電池 単3形2個入り
・「これ最高ですよ!!」
よく『充電池は使用しないで下さい』って、電池を必要とする機器の説明書に書いてありますよね?実際はそんなことなく万が一のトラブル時に機器のメーカーは逃げられるように書いてあるだけって言うじゃありませんか。うちでは時計やリモコンみたいな滅多に電池を取り替える必要のないもの以外は全てコレです! ちなみに、乾電池が1.5Vで充電池が1.2Vで充電池を嫌煙している人いませんか?計測器で測ると新品アルカリ電池で1.48V、エネループは通常に充電した後に測るとなんと1.42Vでした!わずかしかかわらないってことです。また、アルカリで5時間もつライトで電池を1時間消耗させたときアルカリ乾電池よりエネループの方が電圧は上でした。つまり、乾電池のボルトは使用開始時にはエネループよりも上であるが、アルカリ電池の方が電圧低下速度が速いってことです。ライトなどではオイシイ時間が長持ちするのはエネループなのです。さらに電池を消耗させていったときアルカリに比べエネループは1.5倍近い時間長持ちしました。実際はもっとエネループの方は持続しそうだったが過放電が恐くてある程度で止めましたが(^^;;; ★エネループ以外の安い充電池は、このような好結果が得られないらしいので気をつけたほうがいいですよ。良く聞くのが満充電であっても1.2V以下で機器自体に使用できないことや、容量が少なくてすぐに電池切れになってしまったりだとか。充電池はエネループを強くオススメします!(≧∇≦)b
・「価格と性能のバランスがとても良い」
充電池を買うときに800,1000,2000,2000,2600等の数字が書いてあります。これは簡単に言うと電池の容量で、この数字が大きければ持ちが良い事となります。
エネループよりこのmA/hの表記が大きい充電池は沢山あります。例えば、豆電球に電池を繋ぐような用途であれば、単純に容量が大きいほど長い時間光続ける事ができます。
しかしデジカメやマウス、現代の電気製品は動作する最低電圧が決まっています。例えば1本1.2Vのニッケル水素電池の品質が悪ければ、すぐに電圧が1.0Vに下がってしまう場合があります。電気製品が1.0V以下になると「充電してください」の表示がでるような製品だとすると実用できる時間は決して長いとは言えません。
こういう事から、電池の容量が無くなるギリギリまで、できるだけ高い電圧を維持できるバッテリーの方が、電気製品の長時間使用には都合が合います。
エネループは他のニッケル水素電池よりもmA/hは小さいですが容量が無くなるギリギリまで維持する事ができます。さらに充電して放置しておいても自己放電が少ないので、いざ使う時に最適です。
注意する点としてエネループをはじめとするニッケル水素電池は、電池の直径がやや大きめになっていますので使う物によってはアルカリやマンガン電池よりも出し入れがキツい場合があります。また、アルカリやマンガン電池よりも一度に流れる電流量が多いのでショート防止に専用ケースや、サイズに合った電池ケースに入れておく事をお勧めします。
また、エネループを何度か使ってるうちに、満充電しても持ちが悪くなる場合がありますがその際は放電機能が付いている充電器で一度放電させてから充電すると復活します。
・「1年半の使用レポート」
およそ1年半前に、ワイヤレスマウス、mp3プレーヤ、LEDライト、電子辞書、デジカメ用に購入しました。購入前はeneloopの容量の少なさに不安を感じていたので、同社のNiMH2700(HR-3UG-4BP)と併せて購入したのですが、容量が少ないはずのeneloopの方が圧倒的に役に立っています。
例えばワイヤレスマウスの場合、eneloopでは1週間程度は持つのに2700は2,3日しか持ちません。mp3プレーヤの場合もeneloopは4日程度持つのですが、2700は2日に1回は充電が必要です。(ただし、デジタルカメラで1日に数百枚撮影する場合は2700の方が長持ちします。)eneloopが人気たる所以はこの自己放電の少なさによるのではないでしょうか。デザインも乾電池と区別しやすく、なかなか良い買い物だったと思います。
・「やっと出た使える充電池」
5、6年前からソニーの充電池をメインに使っていましたが、1週間前に充電したものがいざ使うときにカラッポになっていたり、充電容量がみるみる減っていったり、など使い勝手は非常に悪いものでした。以前登場したオキシライド電池の性能が非常に良かったこともあり、近年はこちらをデジカメやライトなどで利用していましたが、eneloopのおかげで充電池ライフに戻れそうです。
とにかく自己放電が少ないです。電池を利用するシーンはほぼ連続使用することのない機器に限られるので、電池の持ちの違いがこれまでの充電池とは明らかに違います。連続使用する場合(デジカメで1日に何百枚を撮影、など)はこの限りではないかもしれませんが。
参考までに、私はソニー製のリフレッシュ機能つき充電器(BCG-34HRME) を利用していますが、問題なく使えています。eneloopはメモリ効果が少ないそうですが、この電池の性質上必ず発生するものですので、末永く利用したいのであれば、ちゃんと使い切ってから充電した方が持ちは良いでしょうね。
・「充電できるだけではなくて」
充電して繰り返し使えると言うだけではなくて、明らかに通常のアルカリ乾電池などと比べて持ちがいい印象です。子供のおもちゃの電池をいちいち乾電池を買ってたら、きりがないので、電池が切れるたびにエネループに切り替えていってます。子供なので、スイッチを入れっぱなしにしたりすることも多いのですが、え、まだ切れないの、という印象を何度か抱いたので、正確に時間を計ったわけではないですが、明らかに体感として長持ちするように思います。とりあえず、単3電池は使用頻度も高いので、割安な8本パックはおすすめです。
●SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 4本パック HR-3UTG-4BP
・「これ最高ですよ!!」
よく『充電池は使用しないで下さい』って、電池を必要とする機器の説明書に書いてありますよね?実際はそんなことなく万が一のトラブル時に機器のメーカーは逃げられるように書いてあるだけって言うじゃありませんか。うちでは時計やリモコンみたいな滅多に電池を取り替える必要のないもの以外は全てコレです! ちなみに、乾電池が1.5Vで充電池が1.2Vで充電池を嫌煙している人いませんか?計測器で測ると新品アルカリ電池で1.48V、エネループは通常に充電した後に測るとなんと1.42Vでした!わずかしかかわらないってことです。また、アルカリで5時間もつライトで電池を1時間消耗させたときアルカリ乾電池よりエネループの方が電圧は上でした。つまり、乾電池のボルトは使用開始時にはエネループよりも上であるが、アルカリ電池の方が電圧低下速度が速いってことです。ライトなどではオイシイ時間が長持ちするのはエネループなのです。さらに電池を消耗させていったときアルカリに比べエネループは1.5倍近い時間長持ちしました。実際はもっとエネループの方は持続しそうだったが過放電が恐くてある程度で止めましたが(^^;;; ★エネループ以外の安い充電池は、このような好結果が得られないらしいので気をつけたほうがいいですよ。良く聞くのが満充電であっても1.2V以下で機器自体に使用できないことや、容量が少なくてすぐに電池切れになってしまったりだとか。充電池はエネループを強くオススメします!(≧∇≦)b
・「価格と性能のバランスがとても良い」
充電池を買うときに800,1000,2000,2000,2600等の数字が書いてあります。これは簡単に言うと電池の容量で、この数字が大きければ持ちが良い事となります。
エネループよりこのmA/hの表記が大きい充電池は沢山あります。例えば、豆電球に電池を繋ぐような用途であれば、単純に容量が大きいほど長い時間光続ける事ができます。
しかしデジカメやマウス、現代の電気製品は動作する最低電圧が決まっています。例えば1本1.2Vのニッケル水素電池の品質が悪ければ、すぐに電圧が1.0Vに下がってしまう場合があります。電気製品が1.0V以下になると「充電してください」の表示がでるような製品だとすると実用できる時間は決して長いとは言えません。
こういう事から、電池の容量が無くなるギリギリまで、できるだけ高い電圧を維持できるバッテリーの方が、電気製品の長時間使用には都合が合います。
エネループは他のニッケル水素電池よりもmA/hは小さいですが容量が無くなるギリギリまで維持する事ができます。さらに充電して放置しておいても自己放電が少ないので、いざ使う時に最適です。
注意する点としてエネループをはじめとするニッケル水素電池は、電池の直径がやや大きめになっていますので使う物によってはアルカリやマンガン電池よりも出し入れがキツい場合があります。また、アルカリやマンガン電池よりも一度に流れる電流量が多いのでショート防止に専用ケースや、サイズに合った電池ケースに入れておく事をお勧めします。
また、エネループを何度か使ってるうちに、満充電しても持ちが悪くなる場合がありますがその際は放電機能が付いている充電器で一度放電させてから充電すると復活します。
・「1年半の使用レポート」
およそ1年半前に、ワイヤレスマウス、mp3プレーヤ、LEDライト、電子辞書、デジカメ用に購入しました。購入前はeneloopの容量の少なさに不安を感じていたので、同社のNiMH2700(HR-3UG-4BP)と併せて購入したのですが、容量が少ないはずのeneloopの方が圧倒的に役に立っています。
例えばワイヤレスマウスの場合、eneloopでは1週間程度は持つのに2700は2,3日しか持ちません。mp3プレーヤの場合もeneloopは4日程度持つのですが、2700は2日に1回は充電が必要です。(ただし、デジタルカメラで1日に数百枚撮影する場合は2700の方が長持ちします。)eneloopが人気たる所以はこの自己放電の少なさによるのではないでしょうか。デザインも乾電池と区別しやすく、なかなか良い買い物だったと思います。
・「やっと出た使える充電池」
5、6年前からソニーの充電池をメインに使っていましたが、1週間前に充電したものがいざ使うときにカラッポになっていたり、充電容量がみるみる減っていったり、など使い勝手は非常に悪いものでした。以前登場したオキシライド電池の性能が非常に良かったこともあり、近年はこちらをデジカメやライトなどで利用していましたが、eneloopのおかげで充電池ライフに戻れそうです。
とにかく自己放電が少ないです。電池を利用するシーンはほぼ連続使用することのない機器に限られるので、電池の持ちの違いがこれまでの充電池とは明らかに違います。連続使用する場合(デジカメで1日に何百枚を撮影、など)はこの限りではないかもしれませんが。
参考までに、私はソニー製のリフレッシュ機能つき充電器(BCG-34HRME) を利用していますが、問題なく使えています。eneloopはメモリ効果が少ないそうですが、この電池の性質上必ず発生するものですので、末永く利用したいのであれば、ちゃんと使い切ってから充電した方が持ちは良いでしょうね。
・「充電できるだけではなくて」
充電して繰り返し使えると言うだけではなくて、明らかに通常のアルカリ乾電池などと比べて持ちがいい印象です。子供のおもちゃの電池をいちいち乾電池を買ってたら、きりがないので、電池が切れるたびにエネループに切り替えていってます。子供なので、スイッチを入れっぱなしにしたりすることも多いのですが、え、まだ切れないの、という印象を何度か抱いたので、正確に時間を計ったわけではないですが、明らかに体感として長持ちするように思います。とりあえず、単3電池は使用頻度も高いので、割安な8本パックはおすすめです。
●SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 8本パック HR-3UTG-8BP
・「これ最高ですよ!!」
よく『充電池は使用しないで下さい』って、電池を必要とする機器の説明書に書いてありますよね?実際はそんなことなく万が一のトラブル時に機器のメーカーは逃げられるように書いてあるだけって言うじゃありませんか。うちでは時計やリモコンみたいな滅多に電池を取り替える必要のないもの以外は全てコレです! ちなみに、乾電池が1.5Vで充電池が1.2Vで充電池を嫌煙している人いませんか?計測器で測ると新品アルカリ電池で1.48V、エネループは通常に充電した後に測るとなんと1.42Vでした!わずかしかかわらないってことです。また、アルカリで5時間もつライトで電池を1時間消耗させたときアルカリ乾電池よりエネループの方が電圧は上でした。つまり、乾電池のボルトは使用開始時にはエネループよりも上であるが、アルカリ電池の方が電圧低下速度が速いってことです。ライトなどではオイシイ時間が長持ちするのはエネループなのです。さらに電池を消耗させていったときアルカリに比べエネループは1.5倍近い時間長持ちしました。実際はもっとエネループの方は持続しそうだったが過放電が恐くてある程度で止めましたが(^^;;; ★エネループ以外の安い充電池は、このような好結果が得られないらしいので気をつけたほうがいいですよ。良く聞くのが満充電であっても1.2V以下で機器自体に使用できないことや、容量が少なくてすぐに電池切れになってしまったりだとか。充電池はエネループを強くオススメします!(≧∇≦)b
・「価格と性能のバランスがとても良い」
充電池を買うときに800,1000,2000,2000,2600等の数字が書いてあります。これは簡単に言うと電池の容量で、この数字が大きければ持ちが良い事となります。
エネループよりこのmA/hの表記が大きい充電池は沢山あります。例えば、豆電球に電池を繋ぐような用途であれば、単純に容量が大きいほど長い時間光続ける事ができます。
しかしデジカメやマウス、現代の電気製品は動作する最低電圧が決まっています。例えば1本1.2Vのニッケル水素電池の品質が悪ければ、すぐに電圧が1.0Vに下がってしまう場合があります。電気製品が1.0V以下になると「充電してください」の表示がでるような製品だとすると実用できる時間は決して長いとは言えません。
こういう事から、電池の容量が無くなるギリギリまで、できるだけ高い電圧を維持できるバッテリーの方が、電気製品の長時間使用には都合が合います。
エネループは他のニッケル水素電池よりもmA/hは小さいですが容量が無くなるギリギリまで維持する事ができます。さらに充電して放置しておいても自己放電が少ないので、いざ使う時に最適です。
注意する点としてエネループをはじめとするニッケル水素電池は、電池の直径がやや大きめになっていますので使う物によってはアルカリやマンガン電池よりも出し入れがキツい場合があります。また、アルカリやマンガン電池よりも一度に流れる電流量が多いのでショート防止に専用ケースや、サイズに合った電池ケースに入れておく事をお勧めします。
また、エネループを何度か使ってるうちに、満充電しても持ちが悪くなる場合がありますがその際は放電機能が付いている充電器で一度放電させてから充電すると復活します。
・「1年半の使用レポート」
およそ1年半前に、ワイヤレスマウス、mp3プレーヤ、LEDライト、電子辞書、デジカメ用に購入しました。購入前はeneloopの容量の少なさに不安を感じていたので、同社のNiMH2700(HR-3UG-4BP)と併せて購入したのですが、容量が少ないはずのeneloopの方が圧倒的に役に立っています。
例えばワイヤレスマウスの場合、eneloopでは1週間程度は持つのに2700は2,3日しか持ちません。mp3プレーヤの場合もeneloopは4日程度持つのですが、2700は2日に1回は充電が必要です。(ただし、デジタルカメラで1日に数百枚撮影する場合は2700の方が長持ちします。)eneloopが人気たる所以はこの自己放電の少なさによるのではないでしょうか。デザインも乾電池と区別しやすく、なかなか良い買い物だったと思います。
・「やっと出た使える充電池」
5、6年前からソニーの充電池をメインに使っていましたが、1週間前に充電したものがいざ使うときにカラッポになっていたり、充電容量がみるみる減っていったり、など使い勝手は非常に悪いものでした。以前登場したオキシライド電池の性能が非常に良かったこともあり、近年はこちらをデジカメやライトなどで利用していましたが、eneloopのおかげで充電池ライフに戻れそうです。
とにかく自己放電が少ないです。電池を利用するシーンはほぼ連続使用することのない機器に限られるので、電池の持ちの違いがこれまでの充電池とは明らかに違います。連続使用する場合(デジカメで1日に何百枚を撮影、など)はこの限りではないかもしれませんが。
参考までに、私はソニー製のリフレッシュ機能つき充電器(BCG-34HRME) を利用していますが、問題なく使えています。eneloopはメモリ効果が少ないそうですが、この電池の性質上必ず発生するものですので、末永く利用したいのであれば、ちゃんと使い切ってから充電した方が持ちは良いでしょうね。
・「充電できるだけではなくて」
充電して繰り返し使えると言うだけではなくて、明らかに通常のアルカリ乾電池などと比べて持ちがいい印象です。子供のおもちゃの電池をいちいち乾電池を買ってたら、きりがないので、電池が切れるたびにエネループに切り替えていってます。子供なので、スイッチを入れっぱなしにしたりすることも多いのですが、え、まだ切れないの、という印象を何度か抱いたので、正確に時間を計ったわけではないですが、明らかに体感として長持ちするように思います。とりあえず、単3電池は使用頻度も高いので、割安な8本パックはおすすめです。
●SANYO eneloop 充電式ニッケル水素電池(単3形12個パック) [HR-3UTG-12BP]
・「カメラ取扱説明書の推奨で買いました。」
カシオ高速デジタルカメラEX-FH20は単3電池4個使いです。 アルカリ電池はPanasonicLR6が推奨され、ニッケル水素電池は三洋のeneloopが推奨され 5℃以下ならeneloopが指定されています。 さきに単3電池2個使いのパナソニックデジカメLZ10でeneloopの電池寿命が長いことは経験していたので、我が意を得たりと、今回は買い得の12個パックを買いました。 普通のニッケル水素電池は常温で保管すると自己放電で一ヶ月あたり20〜30%容量が減るそうで、デジカメの電池にはニッカドを使ってきました。eneloopに切り替えて未だ数ヶ月ですが、電池の持ちがよいのを体感しています。 なによりも封をあければ、充電しなくてもすぐ使えるのが最大の魅力です。 値段もこなれてきたので気に入っています。自己放電が少ないから、マウスの電池を入れ替えるときはeneloopにする予定です。
・「何でも」
充電器のセットを購入しましたが、セットの電池だけでは足りないので、購入しました。おもちゃに何個も使うので電池が勿体無いと思っていたのですが、充電式に変えても以前と変わらず使えますし、ごみもでないのでエコだと思います。評判通りのいい物でした。
・「まとめて買って電池切れ無し」
エネループ充電電池の実力は十分。スペーサーも利用して、我が家の電池が必要な電気製品はエネループになってます。消耗が激しい電気製品でも、予備の充電済みのエネループを持っていれば電池切れで困ることはありません。12本もあれば無敵です。
・「単二のおもちゃにもいいですね。」
Macintoshのキーボード,マウス,Wiiのコントローラー、単二で動くおもちゃに百均でかったスペーサー(3個で百円)をつけて使ってます。充電後でもキーボードとマウスはパソコンではフル充電から一個減った状態で表示されますが,十分長持ちします。
・「割安の12本セットは価格間違い?」
今までSANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 8本パック HR-3UTG-8BPやSANYO NEW eneloop 充電式ニッケル水素電池(単3形8個パック) [HR-3UTGA-8BP]が最大でしたが、価格据え置き?で1ダースが出ました。コストダウンされたパッケージに変わったので価格据え置きなのかわかりませんが、気を付けて開封時しても割れてしまうので保管用ケースにすることができません。尚、たまにテレビのリモコンや時計などに使用している方がいらっしゃいますが、これらの年に1回交換するかしないかの省電力な機器に使用しても全く元が取れません。我が家では、子供のおもちゃ(プラレールなどはSANYO eneloop 電池スペーサー (単2タイプ2コ入り) NCS-TG2-2BPを使用)、Wiiのコントローラー、Bluetoothのマウスやキーボード、ホビーラジコンの送信機など月に一度は電池交換が必要なものに利用しています。
●サンワサプライ 電池ケース(単4形用・クリアー) DG-BT4C
・「充電池ケースとして十分」
電子辞書やワープロ(ポメラ)などで充電池を何本も使用していますが、安価で機能性十分なこのケースは便利です。青色もあるので、充電済みとそうでないものを使い分けるのにもいいでしょう。
・「ミニッツ用として」
京商のラジコンのミニッツ用バッテリーの保管に使用しています。ちょうど4本分で、ケースが透明でバッテリーの種類も分かるので大変便利です。
・「良いですよ」
単三用は近所の量販店でも購入可能なのですが単四用は販売していない為、探しておりました。
・「少し遊びがある。」
結構丈夫な感じで中に電池を入れた状態だと特にしっかりしています。バッグ中などで他の荷物の下敷きになっても基本的に大丈夫でしょう。
通常の乾電池の場合、ケースと電池の間に多少の遊びがあるので電池を入れて持ち運ぶと結構カラカラと音を立てます。そのためティッシュを畳んだものを入れるなどして電池が中で動かないように工夫しています。
単4用ケースは電器店で余り売っていないのでここで購入しました。
●SANYO eneloop ニッケル水素電池 単4形 2本パック HR-4UTG-2BP
・「感謝。エネループは使えるやつだ。」
単四電池一本動作のソニーの電子辞書、単三二本動作のGarminのハンディGPSで使用する電池代がバカにならないことに気がついて、充電池を使うようになった。
ところが使っているうちにGPSは思ったより早く使えなくなるし、電子辞書は起動すらしなくなった。
原因は電池の電圧不足。乾電池は定格1.5Vに対して、ニッケル水素電池は1.2V。機器の方も低電圧に余裕を持って作られているとはいえ、或電圧よりも下がると使えなくなる。乾電池は機器が使えなくなった時点で電池自体も消耗しているが、そもそも100%充電時の電圧が低いニッケル水素充電池ではまだ十分電気を蓄えているのに低電圧のせいで機器が受け付けない言うことが起こる。特に精密な電子機器は電圧の要求がシビアなので、電子辞書は充電直後でも起動しないということになった。
アルカリ乾電池に戻るしかないかとも考えたが、自然放電が少ないといわれるエネループはどうかと思ってダメ元で試してみると、どちらも乾電池以上に持つようになり、充放電を50回程経過したところだが何も変わらない。結局エネループは自然放電が少ないだけでなくて、使用中もなるべく高電圧で踏ん張り、劣化も遅いようだ。以前使っていた充電池は、10回ほどの充放電を繰り返すうちに、100%充電時の電圧も少し下がってしまったらしい。
勿論全ての充電池を試したわけでは無いが、少なくともエネループは間違いがないということで全部エネループに換えた。Finepix 6000fdを使っている友人にも勧めたが、以前より長時間作動するようになった。
そもそもの長所である自然放電の少なさも能書き通りで、1ヶ月前に充電池を入れておいたGPSをいざ使おうとすると、すぐ電池交換警告が出て困った、等ということもなく非常に好印象だ。
という理由で電池式のIC機器を使用している友人にはもれなくお勧めしている。
・「意外によく使う単四。電子辞書やリモコン用に。」
単三に比べて買い置きすることが少ない単四電池。でも、意外にリモコンや電子辞書なんかに使われているんですよね。エネループがあれば、急な電池切れにも安心。買いに行く手間も省けます。
リモコンの電池が尽きてきたとき、ボタンの反応が悪くなり電池蓋を開けて電池をクルクル回転させたり、バネを伸ばしたりして復活を試みたことはありませんか?そんなストレスとも格闘しなくてよいので、おすすめです。
アルカリ電池よりも高額なものの、5回使いまわしすれば元が取れると思えば十分安価。充電寿命がくるまで、捨てる手間がないのもいいですね。
・「電子辞書用」
電子辞書用に購入しました。バックライトを点灯できるタイプの辞書のため結構電池食いで充電池は必須だったのですが、やはり悩みは電池の自己放電。予備に充電しておいても徐々に減っていき、交換したときには既に100%では無い状態。頻繁に交換しなければならず、そこがストレスの原因でした。
また、充電池は使い切ってから充電しなければキッチリ充電出来なかったりしますが、この電池に関してはつぎ足し充電OKと言うことでそこも大きなポイントです。
ほぼ充電後にMAXの状態を保てているお陰でしょうか?交換してからの電池の保ちも若干通常の充電池に比べ長いようです。
・「買って正解!」
友人に勧められて購入しました。
ここでの評価が高いのにも納得!乾電池をいつもたくさん使う人にはおすすめです。
・充電式だからゴミも出ない・自然放電もなくて充電後しばらくしてから使ってもいつもMAX・デザインも◎・パワーも強い
寝る前に充電して、朝にはもう充電完了。電池がないからと買いに走らなくてもいい。
バラバラと出る乾電池のゴミが減らせるので、みんなにお勧めしたいです。
・「デジカメやオーディオプレーヤーに使ってます。」
これのCMがよくTVでやっていたころに興味がわいて購入しました。それから約2年弱、いまだに充電して使っています。 もう600回ぐらい充電したと思いますが・・・。それに普通の電池より長持ちするようで、しかも放電しにくいらしく、 ついついオーディオプレーヤーなどに入れっぱなしにしてしまうのですが、次の日になっても問題なく動いてくれます。 いまでは我が家には使い捨ての乾電池はありません。ごみという観点からも最近のエコと言うのにぴったりですしね。
●SANYO eneloop ニッケル水素電池 単4形 4本パック HR-4UTG-4BP
・「感謝。エネループは使えるやつだ。」
単四電池一本動作のソニーの電子辞書、単三二本動作のGarminのハンディGPSで使用する電池代がバカにならないことに気がついて、充電池を使うようになった。
ところが使っているうちにGPSは思ったより早く使えなくなるし、電子辞書は起動すらしなくなった。
原因は電池の電圧不足。乾電池は定格1.5Vに対して、ニッケル水素電池は1.2V。機器の方も低電圧に余裕を持って作られているとはいえ、或電圧よりも下がると使えなくなる。乾電池は機器が使えなくなった時点で電池自体も消耗しているが、そもそも100%充電時の電圧が低いニッケル水素充電池ではまだ十分電気を蓄えているのに低電圧のせいで機器が受け付けない言うことが起こる。特に精密な電子機器は電圧の要求がシビアなので、電子辞書は充電直後でも起動しないということになった。
アルカリ乾電池に戻るしかないかとも考えたが、自然放電が少ないといわれるエネループはどうかと思ってダメ元で試してみると、どちらも乾電池以上に持つようになり、充放電を50回程経過したところだが何も変わらない。結局エネループは自然放電が少ないだけでなくて、使用中もなるべく高電圧で踏ん張り、劣化も遅いようだ。以前使っていた充電池は、10回ほどの充放電を繰り返すうちに、100%充電時の電圧も少し下がってしまったらしい。
勿論全ての充電池を試したわけでは無いが、少なくともエネループは間違いがないということで全部エネループに換えた。Finepix 6000fdを使っている友人にも勧めたが、以前より長時間作動するようになった。
そもそもの長所である自然放電の少なさも能書き通りで、1ヶ月前に充電池を入れておいたGPSをいざ使おうとすると、すぐ電池交換警告が出て困った、等ということもなく非常に好印象だ。
という理由で電池式のIC機器を使用している友人にはもれなくお勧めしている。
・「意外によく使う単四。電子辞書やリモコン用に。」
単三に比べて買い置きすることが少ない単四電池。でも、意外にリモコンや電子辞書なんかに使われているんですよね。エネループがあれば、急な電池切れにも安心。買いに行く手間も省けます。
リモコンの電池が尽きてきたとき、ボタンの反応が悪くなり電池蓋を開けて電池をクルクル回転させたり、バネを伸ばしたりして復活を試みたことはありませんか?そんなストレスとも格闘しなくてよいので、おすすめです。
アルカリ電池よりも高額なものの、5回使いまわしすれば元が取れると思えば十分安価。充電寿命がくるまで、捨てる手間がないのもいいですね。
・「電子辞書用」
電子辞書用に購入しました。バックライトを点灯できるタイプの辞書のため結構電池食いで充電池は必須だったのですが、やはり悩みは電池の自己放電。予備に充電しておいても徐々に減っていき、交換したときには既に100%では無い状態。頻繁に交換しなければならず、そこがストレスの原因でした。
また、充電池は使い切ってから充電しなければキッチリ充電出来なかったりしますが、この電池に関してはつぎ足し充電OKと言うことでそこも大きなポイントです。
ほぼ充電後にMAXの状態を保てているお陰でしょうか?交換してからの電池の保ちも若干通常の充電池に比べ長いようです。
・「買って正解!」
友人に勧められて購入しました。
ここでの評価が高いのにも納得!乾電池をいつもたくさん使う人にはおすすめです。
・充電式だからゴミも出ない・自然放電もなくて充電後しばらくしてから使ってもいつもMAX・デザインも◎・パワーも強い
寝る前に充電して、朝にはもう充電完了。電池がないからと買いに走らなくてもいい。
バラバラと出る乾電池のゴミが減らせるので、みんなにお勧めしたいです。
・「デジカメやオーディオプレーヤーに使ってます。」
これのCMがよくTVでやっていたころに興味がわいて購入しました。それから約2年弱、いまだに充電して使っています。 もう600回ぐらい充電したと思いますが・・・。それに普通の電池より長持ちするようで、しかも放電しにくいらしく、 ついついオーディオプレーヤーなどに入れっぱなしにしてしまうのですが、次の日になっても問題なく動いてくれます。 いまでは我が家には使い捨ての乾電池はありません。ごみという観点からも最近のエコと言うのにぴったりですしね。
●SANYO eneloop 充電器 単3形4個セット (単3形・単4形兼用) N-TG1S
・「充電池に対する概念が変わりました!!」
電池なんて、100均でアルカリ乾電池4本組が買えるので十分!!充電池なんて逆に高くつく!!と思い、これまで避けてきました。以前の充電池は、1年もすれば極端に劣化したり、完全に使いきってから充電しないと、極端に充電能力が下がるなど、使い勝手も悪く、使わないでしばらく置いていると電池残量は無くなり、再充電してもほとんど充電できず使い物にならないなど、高い初期投資に見合わない結果に終わってしまうことがほとんどでした。
この製品は、100均に売られているアルカリ乾電池の4倍くらい長持ちします!しかも、継ぎ足し充電しても劣化しないし、放置していても自然放電は少ないそうです!充電可能回数も、これまでの充電池に比べるとはるかに多く使用できます。
この商品は、買ったら充電無ですぐ使える!と表記していたので、そのまま使用しましたが、フル充電と同じくらいのポテンシャルを発揮していました。しかも、生産時から、半年以上経過した商品で!!いきなり自然放電の少なさを見せつけられました!!(従来の充電池は、空の状態で売られ、充電しても自然放電するのは常識でした。)これまで、内臓バッテリーの商品を好んで購入していましたが、このエネループとの出会いで、自分の概念が変わりました。
ご自宅の家電品で、少しでも使用頻度がある場合、これを使用したほうが、断然お得です。私の場合、パソコンのワイヤレスキーボードとワイヤレスマウス、メディアリモコン、ゲームのワイヤレスコントローラーを、これに切り替えました。交換頻度が減り、電池残量を気にしないで使えることが非常に良いです!
つい最近まで、充電器つきで5000円以上していた商品が、いつのまにか3000円しなくなり、単三1本あたりのコストも350円くらいとなり、だんぜんおすすめお買い得商品となっています!
・「便利に使ってます」
他社の充電器と電池を数年使っていましたが、最近接触が悪く充電が不安定になっていたため買い足しました。事前にレビューをよく読み、充電が済んだ状態で売られていること、継ぎ足しの充電でも使えることなど、今まで使ってきた電池では出来ないことが解消されているのだと知り、迷わずエネループを選びました。スライド式の充電器には、緑に点灯するパイロットランプがあるのですが、充電完了の時には消灯して、コンセントにつけたままにせずに済みます。白い電池の色も目立って他の乾電池との見分けがつきやすく、ごちゃごちゃと電池をまとめていても区別がつくのも良いと思いました。
・「使い捨ての時代は終わった」
主に消費電力の多いデジカメやCDPに使っています。結論から先に言うとオキシライドよりもタフ。300万画素クラスのデジカメで5泊くらいの旅行ならなんら問題なかったです。
使い捨てが無くなくなったら順次エネループに入れ替えていくつもりです。これはおススメ。
・「もう使い捨ては使えません!」
これのCMがよくTVでやっていたころに興味がわいて購入しました。それから約2年弱、いまだに充電して使っています。もう600回ぐらい充電したと思いますが・・・。それに普通の電池より長持ちするようで、しかも放電しにくいらしく、ついついオーディオプレーヤーなどに入れっぱなしにしてしまうのですが、次の日になっても問題なく動いてくれます。いまでは我が家には使い捨ての乾電池はありません。ごみという観点からも最近のエコと言うのにぴったりですしね。
・「すごい電池ができたもんだ」
私もWiiリモコン用に買ったクチですが、文句の付けどころがありません。長持ちして充電時間も長くなく、デザインもシンプルで価格もお手頃と、とても優秀な充電池です。
●SANYO eneloop 充電器 単4形2個セット (単3形・単4形兼用) N-MDR0204S
・「旅にもおすすめ」
主に、電池式のメモリープレーヤーに使って重宝してます。以下この商品のポイントを。(*印は、私がとくに便利だと思った、意外と他機種にはなかったりする特徴)
充電器:・ 単3、単4のどちらも対応・ 2本まとめてでも、1本だけでも*充電可 ・ コンセントプラグが折りたためる*のでコンパクトに・ 海外でも使用可・ 厚さ1cmのMDサイズ・ マットな質感でシンプルなデザイン・ 充電完了がわかるライト付き
電池:・ 買ってすぐ使える・ 自然放電が少ないので、あらかじめ充電しておける・ つぎ足し充電可*・ 最後までパワーが持続する
充電式はその値段がハードルになりがちですが、この電池は1,000回使えるとのこと。ということは、eneloop2本=乾電池2,000本分。乾電池の場合、100円均一で買っても、最安せいぜい1本約13円。充電器込みで換算しても、このセットは、1本約1円未満の単4形乾電池を買っているのと同じことに。eneloopのコストは、電気代を含めて充電1回5円前後らしいので、これはお得じゃなかろうか。寿命が来たらリサイクルに出すと、ゴミも出ません。
・「決して「乾電池」では無いことに留意」
特性が乾電池とは違うようで、電池が切れるときが唐突にやってくる感じです。無線式のドアセンサーに使っているんですが、乾電池の場合、電池が切れる時は徐々に音が小さくなっていき、その後切れるというアナログな終わり方をするので交換時期が分かりやすいのですが、エネループは切れる直前までいつもの音量で鳴っており、ある日突然電池切れ。能動的に操作する機器じゃないんで電池が切れてるのに気づかず、来客があったことを知らなかった、なんてことがありました。この特性がメリットになる機器も多いでしょうが、こういう受動的な機器で使う場合は多少神経を使う必要があるかも。あと乾電池に比べて充電池ってのは持ちが悪い、ってイメージあったんですが、これはとんでもないです。使う機器にもよるかもですが、乾電池式のシェーバーで使用してる奴などは、どう考えても普段使ってたアルカリ電池の2倍は持ってます。いまだ充電の必要がないんで、2倍以上持つかも。
・「海外でも使用可能」
eneloopの充電器は二つありますが、こちらのほうが対応電圧が広いので(変換コネクタは必要ですが)、海外に行く予定がある人はこちらのほうがオススメです。もうひとつは4本同時充電でこちらは2本までと言うことでちょっと悩んだんですが、よく考えたら4本も同時に使う機器はうちにはないことに気づいてこちらにしました。自然放電が少ないことが売りなので、使い切ったらすぐ充電して使うまでおいておけるため、同時充電は2本で十分だと思います。複数の機器で同時に使い切ることはほとんどないので。今のところ充電してから数ヶ月ほっておいてもとくに問題はなく、十分満足しています。
・「使い切ることを意識しなくて済む快適さ!」
このセットを購入して約1年になります。私は主にMP3プレーヤと無線マウスに使っていますが、乾電池の頃はもったいなくていつも電池が無くなるぎりぎりまで使いきろうとしていました。だから電池が減ってきて動作が少々不安定になっても粘ってしばらく使い続けてしまい、立っている満員電車で突然電池切れしたMP3プレーヤーの電池交換等に若干の煩わしさがありました。
が、今は「無くなった時に交換」ではなく、数日使ったのち「気が付いた時に予備に交換」し、使いかけはその場で再充電して予備用に、というサイクルで使っているので、電池持続時間も充電時間も全く気にしたことがありません。これは、メモリー効果(最後まで使い切らず使いかけで充電すると最大容量が減っていく現象)の少なさおよび満充電後の自然消耗をほとんど気にせず放置しておけるおかげです。従来のニッケル水素電池は自然消耗が早いのでなるべく使う直前に充電する必要がありましたし、メモリー効果を意識するとどうしても中途半端な残量での継ぎ足し充電をためらって、乾電池同様なるべく最後まで使い切ってから充電しようとしていました。
エネループは乾電池や他のニッケル水素に比べると容量が少なめだし、今は乾電池もかなり安く買えるので実際コスト的にはそんなに得というわけでもないかもしれないなと最初は思っていましたが、今はこの電池の特性がもたらす「使い切りを意識せずに済む快適さ」こそが私にとっては最大のメリットと感じています。
・「性能・デザイン…大満足しています。お薦めします」
この充電器は、eneloop単3と単4兼用で同時に2本を充電できます。コンパクト(オトナの掌にのる大きさ)で、電源プラグがワンタッチで出し入れでき、収納時すっぽりと本体に入り、邪魔になりません。充電器本体の重さも軽く、旅行に苦・邪魔を感じず持ち歩いています。デザインも白地で、充電池と共におしゃれな印象。
その名の通り、繰り返し充電(1000回と宣伝されています)し、環境に配慮された設計の充電池。冬場や長期保管時の自然放電が他の充電池より優れているとのこと。
使用感も良く、今まで使っていた乾電池と同じ感覚で使えています。購入時はさすがに、乾電池との価格差に驚きはしましたが、繰り返し充電して使えるので、お得感があり、また、使用済みの電池の処理に煩わされずにすみ、満足しています。MP3プレイヤー等、旅先に充電池・充電器を抵抗なく持参でき、とても満足しています。
あえて問題点をあげるなら、パワーが若干小さい?弱めなのと、電源プラグの形状でしょうか。充電器を直接コンセントに差し込む形状なので、幅をとってしまい他の差し込み口が使えない(差し込み口を本体で塞いでしまう)ことがあるくらいでしょうか。パワーの方は、普段使いでまだ不都合を感じたことはありませんが。
●SANYO 「eneloop」シリーズ ユニバーサル充電器 (単1形~単4形兼用) NC-TGU01
・「乾電池を買わなくてもいい時代に」
単1〜2形の同じサイズの電池が4つ、単3〜4形が8つ、同時に充電できるのがいい。そう劣化もせずに1000回使えるということはもう乾電池は買う必要がなくなるのだから、いろいろと大量に使っていたこちらにはちょっと感動がある。
肝心の容量ゼロからの充電の早さは他社製品と比べてもトップクラスになっている。もちろん本数を多く詰めるだけ充電時間は長くなるが、サイズ違い・残量違いで詰めてもスロットごとに充電具合がランプで分かるので完了したものから使える。その場合、SONYなどへOEM提供している過充電防止機能によって、充電が終わった電池を取り出さなくても残った電池は充電のペースが早くなるので都合がいい。エコ思想が追求されている。
単3形で一回のフル充電あたりの電気料はだいたい5〜6円ぐらいのようだ(実際にはもっと低いとの情報も)。この enelope 充電池は電圧が最後まで落ちにくい、低温環境にも強いなど評価が高いが、ただ、単2形より上は値段がグッと上がって、単2は単3と比べて容量は1.6倍で値段は数倍。電圧は使い切り電池より少し低い1.2Vなので、ライトに使うと少し暗め。
大きさは想像していたよりは小ぶりだったが、電源のトランスを外に出してACアダプタ式にしている。壁のコンセントに直接ぶら下げるには重さがあるから仕方ないかな。今後は、電池の持ちがよくなるメモリー リフレッシュ機能(放電機能。放電してから手動や自動で充電)が付くとありがたい。これは「家庭や職場に一台」の定番商品になっていくのかなと思う。
・「老婆は一日にして成らず」
80歳の母がラジオ好きで一日中ラジオかけっぱなしで、しょっちゅう単3乾電池を電池切れさせては電池を買い替えていたのを見るに見かねて、エネループのセット一式を買い与えてやりました。w相変わらず電池切れさせまくっているようですが、早速充電器を使って充電してみたそうであり、「取り扱いが簡単なので年寄りの自分にも出来る」(それくらい当たり前だろw)と言って喜んでいます。
・「ついに発売!!」
待っていました!!この充電器さえあれば全てのサイズのエネループの充電ができ重宝すること間違いありません充電完了を知らせるLEDライトも非常に見やすく解りやすくとにかく使いやすい作りが気に入ってます。ただリフレッシュ機能がないのが残念ですねリフレッシュ機能が装備されていればもういう事ないのですがでもエネループって一度買うと電池を購入する必要性が暫くの間なくなりエネループを使うのが楽しくなってきますね購入して良かったです。
・「単1型、単2型の充電池の決定版はエネループ!」
単1型、単2型の充電池の決定版はエネループです。パナソニックは2世代前ぐらいの容量の小さいものを売っていますし、東芝では強化型なのですが、エネループが一番容量も使い勝手も良いです。エネループに決めたら充電器のおすすめはこれになります。私も買いました!!
・「ACアダプタが邪魔」
この製品はACアダプタを使用します。つまり床に大きな充電器がゴロンとあって、さらにACアダプタの四角いブロックがゴロンとあるわけです。この大きさなら電源を内蔵にするべきでしょう。内蔵にすれば壁に掛けて使用するなどの用途が考えられるはずです(実際にはフックを掛ける穴がないので無理ですが)。それでも星4つなのは、ランプの視認性が良く充電状態の確認がしやすいことと、単一・単二が充電でき、同じ箇所で違うサイズの電池を入れられる機能がすばらしいからです。また、一カ所に一本だけ入れると、自動で急速充電モードになります。
●SANYO 「eneloop」シリーズ ニッケル水素電池 単1形 1本パック HR-1UTG-1BP
・「意外と需要が多い単一電池」
単一電池はハンディーライトや非常用ラジオ、ラジカセ、ハンディー拡声器や電池式ランタンなどで使う事が多いのですが、出ていた事は知っていましたが、なかなか手にする事が出来ないでいました。
その原因はやはりその価格でしょう。それに充電器が充実していない事も挙げられます。専用充電器でも構わないので2本が充電出来る比較的安価な物があればお手軽に扱える様になると思います。私はハンディーライトに使っていますが、この二次電池の特徴である自己放電が少ないのは非常用途では良いのではないでしょうか。また容量も大きいので安心感があります。
あと容量が大きい高エネルギー製品の為、ショートなどにより破裂や火災の問題も考えられますが、この単一エネループにはそれらの対策も万全ですので、誰でも手軽に安全に使う事が出来て良いと感じました。容量の割に電池本体の質量が比較的軽量な事も良い事だと思います。普及して価格が安くなる事を望んでいます。
元々単一電池を使う様な機器は消費電力の大きな物が多いので単三用単一アダプターを使っただけではすぐに消耗して都合が悪い事が多かったのですが、こうした二次電池が販売されている事は素直に喜ぶべきだと思っています。
・「まってました。」
単1の発売を心待ちにしていました。我が家ではキャンプによくでかけるので、キャンプ用のランタンに使用しています。ランタンの明るさもよく、時間も長く使用できたと思います。できれば単1、8本もとめて充電できる商品を発売してもらえれば、もっと便利にキャンプなどで使用できると思います。
・「初期費用がかかりすぎるのが問題」
性能面での問題はないと思います。ただ初期費用がかかりすぎます。1本1,500円前後に充電器4,500円ですと、4本使用ならば1万円を超えてしまいます。海外で単3形を2本入れられるスペーサーが数百円で購入出来ることを考えると、1本1,200円以下の上1,800円以下の充電器が欲しいところです。
・「素晴らしいけど、価格が高い!」
eneloopの充電池は使い切るまで電圧が安定していて、自然放電が非常に少ないと感じるし、使用時間が短くなるメモリー効果が小さい、低温環境にも強いなど非常に素晴らしい。技術誌でも評価が高い。もう30本は使っている。
だけど、単3形より上のサイズは価格がグッと上がる。単1は数本を使う場合が多いのでやっぱり価格が気になる。単2形の場合ならスペーサーを買って(オリジナルより安い市販品が色々ある)単3を使う選択もあるが、単1の場合は稼働時間が1/3にまで減ってしまうので実用的に・・・。ちなみに、eneloopの単2形は単3と比べて、容量が1.6倍で、価格は数倍になる。今後の実勢価格に期待。
それと、eneloopを含めてほとんどのニッケル水素の充電池は使い切り乾電池より0.3V電圧が低く、懐中電灯に使えば明るさが劣るので、その点はご注意。乾電池と同じ1.5Vにすると電池の劣化が加速するようで、素材や構造上の課題があるそうだ。
この価格とともに期待しているのは単1・2用の充電器のラインナップだ。今、国内メーカーではeneloopの大きなユニバーサル充電器ぐらいしか見当たらないが、これには電池の持ちをよくするためにメモリー効果を除去する放電機能が付いていない。単1形の充電には時間がかかるので4本ぐらい一度に急速充電できるものがあると嬉しい。
・「高すぎますよね」
「単3形eneloop」1個とスペーサー使用時に比べて、単1形では約3倍容量が増えます」との謳い文句で単3形4個パックより高いこの商品。
●SANYO 「eneloop」シリーズ ニッケル水素電池 単2形 1本パック HR-2UTG-1BP
・「充電の楽しみがなかなか味わえないぞ!」
単二×6本タイプのマグライトで使用しています。以前と比べると明るさがややマイルドになった印象はありますが、実用に不足する事もありません。ただ、困った事に、使い始めてから一ヶ月たつのに電池が使い切れなくて、充電器も一緒に買ったのに、まだ一度も充電を試せないでいるのです。もっと充電がしたい(ここ笑うとこ)。今までの充電池はもっと無くなりやすかったのに、これ違いすぎる。
さらに、私も「値段が高すぎだぞ」ってぐちぐち文句を書こうと思ってたのですが、このペースで1000回まで充電できるんだなあと計算してみたら、あと80年以上は買い換えなくて済むみたいだし、ということは、うーん・・・・・天文学的に安すぎるとしか言えない。この電池、すごすぎる。
・「良い充電池です。が・・・。」
私はこのeneloopを、GENTOSのSF-503Xに使っています。eneloopを使うと、LEDライトの保ちが長くなることは周知の事実です。この保ちの長さが、非常時に生死を分けることは充分考えられます。
但し、ライトが大きいので、自宅用として姉の枕の下に置いて寝かせてます。eneloopは見た目が綺麗で、更に抗菌加工されているため、女性のうけは良いようです。
私は旧型のSF-501を布団の下に置いて寝ていますが、保ち時間を考えると、リチウムイオン電池よりもeneloopのほうが上ですので、東海地震に遭った時に活躍するのは姉のライトだと確信しています。ただ、どうしても明るさはリチウムイオン電池には敵わないようです。電圧が1.2Vであることは認めなければなりません。
まあ、電圧のことは良いとして、電池をすぐに使い切るLEDライトにとって、1000回使えるという耐久性は嬉しいものです。自然放電も殆どありませんから、非常用のライトやラジオに使うと、メンテナンスがとても楽です。
ただ、私はこのeneloopを購入するのに、とても躊躇させられたことも事実です。とにかく、1本当たりの値段が高過ぎます。寿命が長いことはわかっていますが、LEDライトを1000回使うことなんてあるのかな?という疑問を持たずにはいられませんでした。
値段と耐久性。考えた挙げ句、このeneloopを6本購入しました。(3本は予備として購入)強烈に懐が痛みましたが、いざ、という時は命が危うい状況に追い込まれます。高額でも、脱出に助かり、避難所ではライトをランタン代わりにもできるとなれば、当然の出費だと妥協しました。
これで安価な単2用充電器でも発売されれば嬉しいのですが・・・。ACアダプターを使う大型充電器では、持ち運びができませんから。
とにかく、真剣に非常事態に備えているかたには、このeneloopはお勧めできます。単純に普段使うだけであれば、無理せずアルカリ電池で充分でしょう。
単1と単2は需要が少ないので、価格が高いです。用途を考えた上で購入を決められたら良いと思います。
・「素晴らしいけど、価格が高い!」
eneloopの充電池は使い切るまで電圧が安定していて、自然放電が非常に少ないし、使用時間が短くなるメモリー効果が小さい、低温環境にも強いくて、非常に素晴らしい。技術誌でも評価が高い。もう30本は使っている。
だけど、単3形より上は価格がグッと上がる。単2は単3と比べると、容量が1.6倍だが、価格は数倍。これなら単2用のスペーサーを買って(オリジナルより安い市販品が色々ある)、単3を使おうと思うだろう。軽量になるメリットもあるので。今後の実勢価格に期待したいところ。ちなみに、単1形は価格が単2の1〜2割増しだが、容量はその倍近くある。
それと、eneloopを含めてほとんどのニッケル水素の充電池は0.3V電圧が低いので、懐中電灯に使えば明るさが劣るし、その点はご注意。使い切り電池と同じ1.5Vにすると耐久性が減退するようで、素材や構造上の課題があるのだそうだ。
ちなみに、充電器は eneloop のユニバーサル充電器を使っているが、単3・4形だけはSONYの急速充電器BCG-34HRMESを使っている。一番にはメモリー効果を除くための放電機能が付いているからで、OEMでSANYOの技術が使われていて eneloopがそのまま使える。機能が充実していて使い勝手が優れている上に、割安だし、他社を見渡してもベストの組み合わせではないかなと思う。
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