Distance (詳細)
宇多田ヒカル(アーティスト), 河野圭(その他), 村山晋一郎(その他), ジミー・ジャム(その他), 西平彰(その他), 本田優一郎(その他), ロドニー・ジャーキンス(その他), テリー・ルイス(その他), アレックス・リッチバーグ(その他)
「1stよりさらに切なく大人っぽい」「3枚のCDの中で歌詞が一番好き」「ドライブにも・・・」「貴方と私の距離/DISTANCE」「宇多田ヒカルの別の一面が感じられる!!」
時の足音 10 YEARS EDITION!!!! 初回限定盤 (詳細)
コブクロ(アーティスト), 小渕健太郎(その他), 黒田俊介(その他)
「10年の足跡」「最後の一言」「大好きです☆」「僕はコブクロと同年代のオヤジですが、」「鳥肌がたちました」
守りたいもの (詳細)
青山テルマ(アーティスト), SABRO(その他), Gen Ittetsu(その他)
「この路線でいいのかも?」「何回も繰り返し聞いてしまう曲♪」「柔らかく包み込む歌声」「柔らかく、優しく歌い上げる、耳なじみが良くて心地良いボーカル。テルマー以外にいないのでは?」
「相棒」オリジナル・サウンドトラック(通常盤) (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 池頼広(作曲)
「曲のイメージに芝居を合わせてる!?」「やっと発売!!!」「“右京さんと薫ちゃん”だらけのブックレットに、何故か胸がいっぱいなんだぜ……。」「蘇る記憶」「やはり今はこれに乗りたい」
あしたの空(DVD付) (詳細)
SPEED(アーティスト), 伊秩弘将(その他), U-Key zone(その他), 佐久間誠(その他), 水島康貴(その他), 中山聡(その他)
「元気をもらえるミディアムバラード」「SPEED、復活!」「4人のハーモニー」「声が力強いくて、心に響く。speedらしい歌声だな。」「大人っぽくなりましたね」
ノクターン/カンパニュラの恋 (詳細)
平原綾香(アーティスト), 史香(その他), Janey Clewer(その他), Lara Fabian(その他), 椎名邦仁(その他)
「心の奥底まで引き込まれる声」「ノクターン、綾香版。すばらしい深さ。」「今までの成果が発揮されている歌。」「メロディーはノクターン、歌詞はカンパニュラの恋」「nocturne、campanulaの恋、いい曲だぁ〜」
Beautiful days(通常盤) (詳細)
嵐(アーティスト)
「シークレットトークも最高!!」「またしても新たな嵐を見せてきた」「ジャニーズの中でも・・・」「シングルなのに62分!?」「カップリングもよかったです」
ORION (詳細)
中島美嘉(アーティスト), 百田留衣(その他), 田中義人(その他)
「曲だけで泣ける」「透明感あふれる名曲」「カップリングのFOCUS最高!」「究極のスルメソング」「百田留衣さんの作詞作曲は美嘉さんと相性がいいですね!今後も作品を提供して下さい」
シシカバブー(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
ゆず(アーティスト), 北川悠仁(その他), 岩沢厚治(その他), 蔦谷好位置(その他), 寺岡呼人(その他)
「二人の持ち味が上手く融合されたノリの良い一曲」「サラリーマン金太郎主題歌」「最高です!」「シシカバブー!!」「テンション上がります」
真夜中のシャドーボーイ (詳細)
Hey!Say!JUMP(アーティスト), ma-saya(その他), 藪宏太(その他), ナシル(その他), 馬飼野康二(その他), BOUNCEBACK(その他), AKIRA(その他), 石塚知生(その他)
「話題ドラマ「 スクラップ・ティーチャー 」主題歌をリリース...」「期待!! 」「将来性」「「スクール革命」がいい!」
種をまく日々 (詳細)
中孝介(アーティスト), 韓雪(アーティスト), 河口恭吾(アーティスト), 鴨川義之(その他), 沢村直子(その他), 小林夏海(その他), 河口京吾(その他), 河野伸(その他), 松岡トモキ(その他), 阿部尚徳(その他), 藤本和則(その他)
「すっかりはまっています」「種をまき水をやり花を咲かせよう」
Continue(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
SEAMO(アーティスト), Naoki Takada(その他), 高田尚輝(その他), Shintaro “Growth” Izutsu(その他), Satoru Suzuki(その他), Takahito Eguchi(その他)
「背中をバンバン押してくれる曲」「元気が出る、自分への応援ソング〜♪」「がんばれずに折れそうになったときにチカラになる曲」「歌詞が素晴らしい」「好き!!」
「ありえないほど素晴らしい」「いいと思うけどな〜」「個人的には高評価」「私は好きです。」「完成度の高さ」
愛NEED (詳細)
キマグレン(アーティスト), キマグレン with RYTHEM(アーティスト), KUREI(その他), 新津由衣(その他), GIRA MUNDO(その他)
HeartY~Wish Version~(DVD付) (詳細)
HY(アーティスト), 新里英之(その他), 仲宗根泉(その他), 名嘉俊(その他), 宮里悠平(その他)
「大切な人へ」「祝☆映画&ドラマ主題歌!!」「大切な人へ贈りました」「残念。。」
縁(えにし)の糸(初回限定盤) (詳細)
竹内まりや(アーティスト), 伊集院静(その他), 柴田陽平(その他), 山下達郎(その他), 服部克久(その他), 大村憲司(その他)
「袖振り合うも多生の縁」「ドラマにベストマッチ」
花の首飾り (詳細)
仲村瑠璃亜(アーティスト), 菅原房子(その他), なかにし礼(その他), 吉田とおる(その他), 岩本正樹(その他), すぎやまこういち(その他)
「良いです」「いいと思います。」
Hero(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
Safarii(アーティスト), CONEY’S JELLY(その他), 藤本和則(その他), Mine-Chang(その他)
「ただ今この曲に・・・・元気もらっています・・・・・^^」
情熱の代償 / ESCAPE(DVD付) (詳細)
GIRL NEXT DOOR(アーティスト), 千紗(その他), Kenn Kato(その他), 石塚知生(その他), Shinichi Osawa(その他)
「Sad But Moving Tune」「今のところNo.1∩^ω^∩」「「打ち込み」感がたまらない」「切なくて良い曲(^-^)」「ダイヤの原石」
● 指標の音楽達
● 1月CM使用曲
● 相棒コレクション
● 私の愛する歌声
● ゆず関連商品
● シのチカラ
● オリコンTop5アルバムチャート 2006年7月31日付(7/17〜23集計分) 第5位 宇多田ヒカル関連商品
● コブクロ特集
サウンドトラック>日本のTV>Deprecated Nodes>全タイトル
J-POP>Deprecated Nodes>アーティスト別>あ行>う>宇多田ヒカル
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Custom Stores>By Labels>J-POP>東芝EMI
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Browse Refinements>Source Country>国内盤
J-POP>Deprecated Nodes>アーティスト別>か行>こ>コブクロ
Custom Stores>By Formats>CD+DVD
・「1stよりさらに切なく大人っぽい」
DISTANCEのような明るめの曲も結構Hikkyに合っているしサングラス、For Youのような切なさのある曲もハスキーな声質に合っていて味がありいい雰囲気。蹴っ飛ばせ!のような激しい曲も歌いこなしているし歌詞も含めて前作より更に大人な感じ。どのアルバムも良いけれど1stアルバムとこちらのアルバムは好きです。「Distance」は華やかではないけれど良作が揃っていると思います。
・「3枚のCDの中で歌詞が一番好き」
3枚の彼女のCDの中で一番好きです。孤独やたたかうという言葉が何度も出てきますが、人は難しいことに取り組んでいるとき、そのように感じることがあると思います。そんなときに力を与えてくれます。
テーマは日常生活で、普段当たり前と思っている日常シーンを取り上げて、自分を客観的に見て笑えると思います。
外人のファンも多いですが、言葉がわからなくても音楽と歌声で内容が伝わるのかな?
・「ドライブにも・・・」
家でももちろんですが、Hikkiのアルバムの中でドライブ向きなのはこれ。(個人的に)何回車でかけたかなぁ・・・っていうぐらいです。「蹴っ飛ばせ!」とかちょっとロックっぽい曲が入ってるのもいいですね。
・「貴方と私の距離/DISTANCE」
この作品のテーマがあるとすれば、それは「愛しい貴方との距離」ではないか。どんなに愛しくても違う個体同士が一つになることはない。いや、逆だ。一つになれないからこそ愛しく切なくなるのだ。それを宇多田は「DISTANCE」という言葉で表現したのだと思う。これは前作、「FIRST LOVE」にあった初期衝動から考えると飛躍的なアーティストとしての成長だろう。「WAIT & SEE」「ADDICTED TO YOU」のプロデュースは、かのジャム&ルイス。JANETJACKSONやPRINCEを手がけてきたアメリカの音楽シーンを背負ってきた二人だ。宇多田の歌唱力もサウンド・プロダクトも最高だ。この国の未来に希望は持てない、でも僕等には宇多田ヒカルがいる。素晴らしいことじゃないか!
・「宇多田ヒカルの別の一面が感じられる!!」
四枚のオリジナルアルバムの中でも、最も馴染みやすい曲が詰まった一枚です。
ちなみに、ADDICTET TO YOUとFOR YOUとWait&See〜リスク〜は、伴奏・サビが同じコード進行なのです!! 試しにFOR YOUとWait&See〜リスク〜の最初の伴奏を比べてみて下さい、同じですよ!!と、これは豆知識としまして・・・
一曲目のWait&See〜リスク〜でノリノリスイッチが入り、Can You Keep A Secretで更にノリが加速し、DISTANCEでもう最高!!になります。
ロック調の曲で前半を終了した後は、中盤から終盤においては、宇多田ヒカルが誇るR&Bの曲で更に高品質な音楽を味わうことが出来ます。
ただ一つの濁りがあるとすれば、三曲目から四曲目に入った瞬間ですが、4曲目のサングラスから、機械声ではなく地声になるので、少々声が聞こえづらく感じるでしょうが、そこは少々の我慢が必要かもしれません。
そして、このアルバムで最も素晴らしいメロディラインを誇るのは、タイムリミットです。なぜこんな暗い曲がシングル曲なの??? と思っている方、この曲はシングル曲になるほど上級な曲なのです。聞こえが良いサビ=良い曲というわけでは決してありません。良い曲とはメロディの流れが美しい曲の事を指します。
この曲の一番美しい部分は、”仮に何事にも終わりが 訪れるとしても それをきかせるのが 私なのよ 傷つき易いまま〜”の部分が世界的な音楽価値観からして、最も美しい部分です。そしてそれに見合うように編曲も行われている曲です。
とにかく、いろんな味が楽しめるアルバムです。また多くのタイプのリスナーにも聴きやすい面も持っているアルバムですので、まだ聴いていない方は是非とも聴いてみてください。
●時の足音 10 YEARS EDITION!!!! 初回限定盤
・「10年の足跡」
10周年のファンフェスタというイベントで、一足早く「時の足音」を聴くことができました。一度聴いただけで虜になるほど、素晴らしい詞、メロディに胸が熱くなりました。「短い針が君なら、長い針が僕で 同じ時間を刻みながら・・」と、コブクロそのものを表す詞がとても素敵です。後半、二人の掛け合いがありますが、まさにコブクロの真骨頂そのもの。カップリングの隠れた名曲「赤い糸」前回のツアーで披露された「ペテルギウス」も入るという事で、10周年にふさわしい超豪華版。ぜひとも多くの人に聴いてほしいです。
・「最後の一言」
最後の最後で、小渕さんと黒田さんの二人の声で「出会えてよかった」という言葉で終わる。そこまでの歌詞の壮大さ、力強さが最後のこの一言で終結する。この言葉こそコブクロの二人のお互いに対する一番の素直な想いなのだろうなと感じることができる。そしてこの言葉に込められた強さ、重さをこの一曲を通して感じ取ることができる。大好きな曲がまた一つ増えました
・「大好きです☆」
第一印象は「普通かな」程度だったのですが・・・ドラマの挿入歌で聴いてるうちにこの曲が耳から離れなくなってしまいました。なんだか素朴で優しいメロディーと歌詞がとても胸にしみて・・・。歌詞では「短い針が君なら長い針が僕で、同じ時間を刻みながら何度もすれ違い、また出逢い、歩く歩幅は違っても描く未来が同じなら、大丈夫、また同じ場所から始められるから」というところにグッときました。私は今現在、長期の病気療養中なのですが、焦る気持ちをこの歌詞の部分に癒されました。今では毎日のように聴いている程、とってもオススメです☆
それから10周年記念おめでとうございます^^
・「僕はコブクロと同年代のオヤジですが、」
テレビで赤い糸を歌っているのを見て、引き込まれました。淡々とした始まりから、段々と盛り上がっていく感じがたまりませんね。
・「鳥肌がたちました」
「Music Lover's」で初めて聞きました。小渕さんが曲を作ってるときに、黒田さんが「時計」というキーワードを出して完成したそうです。もうそのエピソードだけでコブクロっていいなって改めて思った。曲を聴いて…結成10周年記念シングルにものすごくピッタリで鳥肌が立ちました。「短い針が止まれば 長い針も止まる」まさにコブクロのことだなって。自分が一番気に入ったのは大サビの「誰もが一人 一つ 一瞬 一秒 一度きり」のところで、黒田さんの圧倒的な歌にものすごく感動しました♪ちょっと残念なのはノン・タイアップでもよかったのでは?いつもコブクロの曲は速水もこみちさんのドラマの主題歌ですよね…。「ベテルギウス」も新曲としてDVD「5296ファイナル」で収録されてたものです。決して「ペテルギウス」ではなく「ベテルギウス」とコメンタリーで小渕さんが言われてました。「赤い糸」はインディーズ盤に収録されてた名曲。全部を聞かないと(歌わないと)ストーリーができあがらない曲でインディーズ盤よりもライブ感のあるアレンジで、こっちの方が自分は好きです。
・「この路線でいいのかも?」
ドラマのエンディングで流れた、いい感じのバラード系の曲。「んっ?これ歌ってるのって、もしかして青山テルマ?」とすぐ気付きました。派手さはないけど、青山テルマの繊細な感性が活かされた、良い曲だと思います。
今まで録音したものを聴いてきて、今日発売されたCDをあらためて、フルバージョンで、聴きましたが、とても心地よいのです。恋愛しているときに、相手の人を想っているときの幸福感にも似ています。今までに、アルバムを含めて発表された楽曲の中でも、かなり好きな曲になりました。「そばにいるね」のような大ヒットはしなくても、こういう良い曲を歌い続けていけば、いいのではないでしょうか?
カップリング曲のMADONNAが、また良かったです。R&B色の強い音楽というのでしょうか、欧米などでも受け入れられそうな、本物志向の音楽だと、感じました。青山テルマは、いろいろな曲調の曲を歌えるのが、私にとっては、間違いなく魅力なのですが、逆に、不特定多数の人にアピールするには、セールスポイントを絞れない、欠点なのかもしれません。
国内よりも、韓国など海外で評価が高くなりつつある青山テルマですが、日本でもそばにいるね以外の曲も、もう少し受け入れられるといいですね。
・「何回も繰り返し聞いてしまう曲♪」
「守りたいもの」はテルマさん自身がとても考えた曲だそうです。私的にはテルマさんには洋楽を歌ってもらいたいところですが。彼女の声は伸びがあるというか、後に残るというか!上手く言えませんが好きです☆
テルマさんは凄くヒットした分、一発屋と言われてしまい私は悔しい思いをしました 笑でもドラマの主題歌を歌うことになって、さらにたくさんの人に認められたような気分でいっぱいです。これからも活躍してくれると思います。顔もキュートだし 笑歌の評価じゃないものが入っていてすみません。。。
・「柔らかく包み込む歌声」
ドラマのエンディングに、流れてくる心地よい歌声。最初、何気なく聴いていたけど、その心地よい歌声に、惹きこまれました。歌声は、青山テルマちゃん。とても柔らかく優しく包み込む歌い手は、若手でも青山テルマちゃんが一番だと思います。歌番組で歌ってる姿を見ると、本当に幸せそうで、歌を大事に歌ってるのが、とても好感が持てます。
・「柔らかく、優しく歌い上げる、耳なじみが良くて心地良いボーカル。テルマー以外にいないのでは?」
『チームバチスタの栄光』主題歌。
「守りたいものは何?」と問われると、「自分自身」と断言するそうです。「自分を守れば周りも守れるし、自分の音楽を守ればファンの皆さんも守れる」と言ったとか。ファン冥利に尽きる言葉にますます、ファンが増えそうです。
ささやくように、ソフトに、語りかけるように唄うのはテルマーの魅力です。耳なじみがよくて心地いいのが好き。
不思議と医療ドラマの主題歌にはマッチしています。ドラマの名シーンを思い出すのに邪魔にならない適度な佳曲だと思います。
カップリングの『MADONNA』はご存知、マドンナをリスペクトして作ったそうです。ガールズトーク満載でR&Bテイストが効いているナンバー。
表題曲とカップリングで、好きな方がはっきりと分かれるって、雑誌で言ってました。あなたはどちらがお好みですか?
・「曲のイメージに芝居を合わせてる!?」
これからSeason7がはじまる、TVシリーズのサントラ。以前発売されていたものとは内容が若干異なるようですが、どれもこれも耳に馴染んだ曲ばかり。聞いていると、様々な名シーンが蘇っててきますね。 「暴かれた罪」「終りの始まり」「真実の翼」「別れの予兆」など、なるほどなぁとうなずくタイトルもつけられた全30曲、64分超の大作です。タイトルだけから見ると、Season1〜4までのものが中心のようで、土曜ワイドの頃の曲はなさそうですが、それでも充実した内容でお腹いっぱい。 個人的には、オープニングの空撮画面に流れる(10)が好きなんだが、「迷宮の扉」なんてタイトルがついた。確かに、これからはじまるドラマを暗示してるようね。
ブックレットのインタビューに応えて、「曲のイメージに芝居を合わせようとしている自分を発見する」なんて右京さん・・・。謙遜だろうけど、わかる気もするなぁ。
・「やっと発売!!!」
相棒テレビシリーズのサントラが遂に発売!!。長年待ち続けた甲斐がありました。
・「“右京さんと薫ちゃん”だらけのブックレットに、何故か胸がいっぱいなんだぜ……。」
2008年10月発売。Season1から参加し、今日まで『相棒』の音楽を手がけてきた池頼広さん自らのセレクトによる1枚ものサントラ(従って、池さんが作曲した楽曲のみを収録)。ちょっと前には「全部入っていそうで、でも実際出てみたらそうでもなかった」3枚組なんかも出たようですが、いやいや、CD1枚に主要な楽曲がこれだけ入っていれば、オレとしてはもう満足です。その昔、『太陽にほえろ!』の頃なんか、テーマ曲含む4曲入りのシングル盤で納得するしかなかった―アルバムも出ましたが、小学生には手が出なかった…。ちなみに『太陽』の劇中使用音源(モノラル)が商品化されたのは、そのずっと後―ことからすると、ホント隔世の感ありまくりですよ。『相棒DS』でも、クリアするとゲーム中のサントラ曲が聴ける機能が出てきますが、音が薄いので、結局こっちを聴きたくなってしまいます。それにしても、ジャケットもブックレットも、特命係の部屋の【杉下右京】【亀山薫】の2枚並んだ名札の写真、ツーショット満載の名場面集(カラー)、そして水谷さんと寺脇さんのコメント(短いものですが、ちゃんと書いてもらったものだと思われます)……といった具合で、まさに“右京さんと薫ちゃん”だらけ。眺めていると何故かせつなくて、それほど熱心な『相棒』ファンというわけでもなく、一応今後に期待もしているオレですら、胸がいっぱいになるのを抑えきれなかったりするのでした。新しい“相棒”を迎え、それ相応に変化もして行くであろう『相棒』の、「亀山がいた頃」のメモリアルとして。それもただ懐かしむだけでなく、心に区切りをつけるために、このサントラをお持ちになる、というのも、『相棒』好きとしてのひとつのあり方、かもしれません(大げさになりました。皆さん、お許しください!)。
・「蘇る記憶」
予想以上に高音質で、ミニコンポレベル以上のオーディオシステムをお持ちで尚かつ相棒ファンなら楽しめること請け合いです。ピアノのソロでは指の位置が見える様、オーケストラでもきちんと各楽器パートが定位していて楽しめます。聴き馴染んだ曲が、普段テレビのスピーカーレベルとは一線を画した音質で飛び出てくると新鮮ですよ〜。そしてやはり各曲で色んなシーンが脳裏に蘇ってきます。右京の犯人への厳しい言葉、優しい言葉、薫の駆け回る姿等々…聴いているだけでにやけてしまいます。お気に入りは8:帰還 14:花の里ブルース かなぁ(笑)。どれも音質的にも秀逸だと思うので相棒ファンなら間違いなく【買い】の1枚です。
・「やはり今はこれに乗りたい」
溢れるばかりのサウンドトラックとやってしまうとちょっと違うのだが、TVからでてきた楽曲であれなんだっけかなーなんて思うときCD1枚というのがゆかいだ。水谷の洒落た演技もついでに思い出してしまう。寺脇しかり。 理屈ぬきで楽しめればそれでいいと思う。秋の夜長に本でも読みながら案外のりがいい。コーヒーがおいしいなーなんていい気分で。 肩の凝らない曲、体裁もなかなかお洒落だ。このコンビいつまで突っ走るのか、、、 それはわからない。ぜひお買い求めになってください。 推薦いたします。
・「元気をもらえるミディアムバラード」
SPEED再結成 第一弾シングルです。心地よいミディアムバラードになっていて、寛子と絵理子がメインボーカルですが2人の声が合わせたった時に『SPEEDだぁ〜』と思い、寛子と絵理子のソロパートでも『SPEEDだぁ〜』と鳥肌が立ちました☆やっぱりこの二人は歌が上手い!才能だなぁ。13歳であの歌唱力とダンスはすごかったけど、最年少とか関係なく歌手としてすごい!もちろん多香子の美しさや仁絵のアイドルではなくアーティストとしてのかっこよさやダンスもSPEEDには欠かせない…この4人だからSPEEDなんだと再確認。
カップリングの『SOMETHING NEW』はSPEEDらしいアップテンポな曲でSTEADYのカップリング『HAPPY TOGETHER』の2008年版みたいな大人のSPEEDが今夜はみんなでパーティー☆的な歌です。
更に『WHITE LOVE〜STEADY〜 Body & Soulメドレー』も収録されていて、SPEEDの楽曲の良さも再確認できますが、バラードだけのメドレーとかにしたほうがまとまりがあった気もします。
ダンスが見れるDVD付きがオススメ☆
・「SPEED、復活!」
SPEEDは俺の中で最高のアイドルだった。というよりもアーティストだった。カラオケで歌えば皆がノリノリ。以前、活動していたSPEEDの音楽は普遍的に凄いものがあると思う。伸びのある力強いボーカルの島袋。安定してよく練習していることがすぐにわかるボーカルの今井。この二人の息の合い方は半端じゃない。正にベストパートナー。最年長でダンスがめちゃくちゃ上手くファッションも個性的で魅力的な新垣。きれいで華があり、ダンスも歌もできる天然ぎみな性格も面白い上原。はっきり言って、才能から違う。その才能とは、上原の先天的に整った顔意外は、「確かな個性と、若くても、ひたむきに謙虚に、努力を惜しまぬ」才能だ。「元気で素直でちょっと生意気。でも実力は抜群。」SPEEDが活動していた時、俺はSPEED全員にそれを感じていた。そして、キャッチーなメロディー、大人っぽい歌詞で、一瞬にしてリスナーの心を掴むような曲を連発する天才ライター伊秩。SPEEDをずっと応援していたかった、あの時の自分。解散して悲しかったが、それでも本人たちの意向だから、納得して彼女たちの今後を期待した。
そして、今回、活動再開。俺が何よりも嬉しかったのは、今作を聴いて、上記に書いたようなSPEEDの魅力が全く失われていなかったことだ。SPEEDの、新たな決意表明を感じることができた。
肝心の、楽曲についてですが、はっきり言って最高です。あの頃と何も変わっていない。初めて聴いた時、「あぁ、SPEEDだ…」と思わず、感動してしまった。力強く、印象的で、引き込まれるサビ。歌詞も、逆境と希望をテーマに、オリジナリティがある。さすが、天才伊秩。
SPEEDの今後に本当に期待します。会社についてですが、僕は、トイズファクトリー在籍のSPEEDが好きでしたが(勝手ですよね。ごめんなさい。)、それぞれの事情があると思うので、言及は控えます。今は、SPEEDが復活し、伊秩さんが曲を書いてくれただけで、嬉しいです。
・「4人のハーモニー」
現役時代、小学生〜高校生の彼女達はhiroと絵理子がユニゾンで歌い元気一杯の曲ばかりでした。でも20代半ば〜後半になった彼女達。ワイドショーでやっていたのを少し聴いただけですが4人のハーモニーが素敵な曲でした。年相応の曲が歌えてるのかな〜と思いました。SPEEDの完全復活には賛否両論ですが、最近パッとする曲やアーティストもあまりいないこともあり私は応援します!
・「声が力強いくて、心に響く。speedらしい歌声だな。」
何曲か他の作詞作曲もspeedは歌ってるが、speedとは別の印象を受ける。なんだろう?伊秩さんの曲だからspeedになるのかなと思う。popで歌いやすいこともあり、とりあえずお勧めです。
・「大人っぽくなりましたね」
20代前半の私は完全なるSPEED世代。再結成するたびに伝説のままキレイな思い出として残しておきたいなぁとか勝手なことを思ってました。でも、こうやって復活した以上は応援します。安室奈美恵もくすぶってたのが復活したし。エイベックスなのはちょっとイヤですけど、あまり気にしないことにします。『あしたの空』はちょっとアレンジが90年代の懐かしい香りがします。SPEEDラシイです。『ALIVE』『White love』『steady』の方が個人的には好きなので、それくらいのいい曲を希望!
・「心の奥底まで引き込まれる声」
平原綾香さんがフジテレビの番組“風のガーデン”のエンディングで歌っている“ノクターン”、原曲はもちろん有名なショパンの曲ですが、全て英語の歌詞とゆったりと流れるような曲調、平原綾香さんの落ち着いた感じの高く伸びのある声が心の奥底まで私たちを切ない愛の世界に引き込んでいきます。
“カンパニュラの恋”は、番組では第5話で(平原綾香さん役の)歌手・氷室茜さんが歌うシーンに挿入された曲で“ノクターン”に日本語の歌詞をつけたものなのですが、ややpopにアレンジされ切ない女性の恋を語りかける様に歌っています。
“BAMBINA”は第一話で氷室茜さんがpianoの弾き語りで歌っている曲で、ゆったりとした感じの爽やかさを感じさせる曲とやや高めの平原綾香さん声が心地よい感じに包んでくれます。
今回の平原綾香さんのCDは、今までの彼女の歌にない新鮮な感じで一杯の楽曲でした。
・「ノクターン、綾香版。すばらしい深さ。」
ドラマの主題歌。英語版が表の主題歌、日本語版は要点で。深さ、陰の濃さを感じる曲です。ショパンを綾香ちゃんが解釈して歌っているであろう、音楽の濃さとなっているように思える。ウ〜ンと引き込まれる曲。たくさんの方に愛されるといいですね。きっとそうなります。
・「今までの成果が発揮されている歌。」
彼女は歌う事に使命感を抱いている稀有な歌手である。したがって、きわめてまじめに歌う。今まで聴いてきた膨大な歌のリソースを駆使して、見事に歌う。この歌もそうである。けして天才的な歌手ではないが、デビュー曲から聴きかえしてみるとその成長は著しく、歌う事に関しての努力は並外れたものがあると直ちに感じるだろう。音楽家としての耳もいい。どんな曲でも歌える。
思うに、この曲を歌うことで、彼女は今現在の自らの到達点を知りたかったのではなかったかと察せられる。もしそうでないとしたら、同じような曲を、アレンジを少しずつ変えて歌うだけの歌手でしかない。しかし、この曲は、歌い手を選ぶのだし、40代でも50代にでもなって、歌い手の人間としての厚みが増してきたときにはじめて聴衆を魅了する歌い方が出来るようなものなのではないだろうか。少し心配するのは、20代の研究者の卵が古典的名著といわれるものを一読して、それを教科書的に論じて、あたかも論じきったかのような、ちょっと無謀な危うさを感じないわけではない。それらを反映してか、意外なことに彼女の歌はビブラートが少なく、抑揚も比較的押さえ気味な印象がある。歌以外で見せる表情豊かな顔とは反対に同年代の女性と比較しても、感情的、または感傷的な歌い方ではなく、入念に考えられ練習を重ねてきた歌のように聴こえる。まだ自らの感情を素直に歌にのせられるほどに彼女のなかで何かが熟していないのだろうか?もっとも、そうだとしても、彼女の歌を聴きながら延々あれこれ考えさせてしまうのは、彼女の、人には言えない努力の積み重ねが人の厚みとなって歌の根底に流れている証なのだろう。結局、一晩中、何回も聴いてしまった。
・「メロディーはノクターン、歌詞はカンパニュラの恋」
ドラマのエンディングを聞いて、ジャズのスタンダードのような雰囲気のある曲だと即買いしました。
ただ、ノクターンの歌詞(英語)を見ると残念……。adoreとtearがそれぞれ二回でてくるなど、いかにも語彙の少ないノンネイティブが作った直訳調な英詩。曲の盛り上がりと歌詞の尺もあってないようで無理やり感があるし、ショパンのノクターンということで多少のメランコリックは大目にみるとしても、運命の恋人やら真実の愛とは見返りを求めないとか最初から最後まであまりにも乙女ちっく。この歌いにくそうな曲を見事に歌いきっている平原には拍手。
カンパニュラの恋は平原が作詞したそうだが、こっちの歌詞はせつなさ加減がとてもよい。難を言えば、サビ以外のアップテンポなアレンジはかすかに違和感あり。好みを言わせてもらえば全編しっとりがよかったなぁ。
いろいろ辛口なダメ出しはしましたが、なにより平原綾香のしっとりした歌声が心地よく、余韻の残る名曲です。
・「nocturne、campanulaの恋、いい曲だぁ〜」
宮沢賢治の銀河鉄道の夜にはカムパネルラが登場します。 カムパネルラ、カンパネルラ。campanellaはイタリア語の辞書で引くと小さな鐘、俗にアサガオとあります。 campanulaは釣り鐘の形をした花を咲かせる植物のことです。 ラテン語で同じ起源を持つ言葉でしょう。 ノクターン、nocturneはフランス語で夜のという意味があり、夜想曲のことです。 ショパンのノクターンを元にした曲です。 このノクターン、カンパニュラの恋は久しぶりに平原綾香っていい歌手だなと思わせるいい曲です。
・「シークレットトークも最高!!」
メインの「Beautiful days」はもちろんauのCMソング「僕が僕のすべて」も軽やかなメロディが心地いいし「忘れられない」は絶対ライブで盛り上がれそうな曲で私の中ではイチオシ☆とにかくカップリング曲が充実しています。
そしてそして・・・焼肉食べながらの30分あまりのシークレットトークはぶっちゃけ、ありのままの嵐を身近に感じられあの伝説的な聖地国立での野外ライブや今年を振り返ったりと超お得な通常盤です☆☆☆☆☆
・「またしても新たな嵐を見せてきた」
2008年「Step and Go」「ONE LOVE」「truth/風の向こうへ」そして、24枚目New Single『Beautiful days』
ベイストにて聴きましたが、またしても新たな嵐を見せてきました。悲しい歌詞なのにどこか爽快な気分にさせてくれる曲に仕上がってました。メロディがとても綺麗で心地良いです。「きらり」「じわり」など可愛らしい言葉を歌詞に使ってます。でもその言葉一つ一つが歌を際だ出せていると思いました。
PVの完成も楽しみですし早く歌っている姿を見たいです。日々進化し輝き続ける嵐に今後も期待します!!
・「ジャニーズの中でも・・・」
嵐はジャニーズの中でも安定感があるってゆうかいつもいい曲聞かしてくれますね。この曲も好きですね。
・「シングルなのに62分!?」
デビュー10年目に突入する嵐の24枚目のシングルは、2008年4枚目のリリース。TBS系ドラマ『流星の絆』の主題歌『Beautiful days』はもちろん、カップリング曲の『僕が僕のすべて』もauのCMソングとしてテレビでおなじみの曲です。
特筆すべきはシングルなのに収録時間62分!?これが間違いでないならば、ファンにはおなじみのアレが入ってるってことですか!??もしそうならば、初回盤だけでなく通常盤も買わなくちゃ!!
・「カップリングもよかったです」
「Beautiful Days」はもちろんですが、カップリングもいいです。「僕が僕のすべて」は詞もメロディーも好きです。「忘れられない」は大野くんののびのある声と5人のコーラスが気持よくきけて、ちょっと切なさも感じる曲調がとても好きです。何よりも、30分以上にわたるお楽しみのトークが最高です。何回きいても思わず笑ってしまったりします。
・「曲だけで泣ける」
ドラマ『流星の絆』の挿入歌ですが、この曲がかかるシーンでは毎回泣かされてしまいます。今まで放送された中で、特にうまくドラマとリンクできていたなと思うのが、第3話の兄弟3人が施設へ向かうタクシーでのシーン。兄弟を支えるべき存在の長男、功一が無言で涙するシーンです。
そこで流れるこの曲。”泣いたのは僕だった 弱さを見せないことがそう‥”
この曲は、功一の気持ちを歌った曲なのかなと感じました。そのせいか、曲を聴くだけで、ドラマや登場人物の気持ちがすっと心に入ってき、自然と涙が流れてしまいます。中島さんのクリアで、透き通った声も、この曲のメロディーにぴったりです。
とてもいい歌ですね。
・「透明感あふれる名曲」
先日、とある音楽イベントで、この曲をフルコーラス聴いたんですが、本当に透明感あふれる名曲だと思いました。
それ以降、「流星の絆」で流れるたびに、心の琴線にふれ、思わず涙がこぼれてしまいます。
中島美嘉さんの歌うバラードは彼女の声が持つ透明感や儚さなどもあって、どれも名曲ですし、感動してしまうものが多く、彼女が歌う冬と星に関係する曲にハズレはないですが、この曲もこれまでの曲と同様、素晴らしい名曲になっています。
また、クリーンなギターサウンドによるリフとピアノサウンドがこの曲にさらなる透明感を与え、彼女の歌声をさらに引き立てていると思いますので、ぜひ聴いてみてください。
なお、カップリングのFOCUSはIXYdigitalのCMで流れている曲です。こちらはアップテンポなナンバーで、雰囲気がガラリと変わりますが、こちらもいい感じですよ。
・「カップリングのFOCUS最高!」
カップリングの2曲目のFOCUSが非常にいいのですが、何故か誰も殆どこの曲にコメントされていませんが・・・・。ドラマ主題歌の1曲目はいつもの中島バラードですが、FOCUSはイントロからめちゃくちゃカッコいい打ち込みで、カップリング曲だけとしてあまり注目されないのが不思議です。今流行のエレクトロサウンドに生バンド的な要素も加えた今までにない革新的なサウンドで、この路線をアルバムでももっとやってほしかったのですが・・・。
・「究極のスルメソング」
メロディーや、“泣いたのは僕だった”という出だしから哀しげな曲を連想しがちかもしれない。しかし歌詞全体には“君”への感謝や愛が溢れていて、これから先の希望さえ感じさせるのである。そして、繊細でありながらも力強さを感じさせる中島美嘉の歌声がこの曲に合っている。何度聴いても飽きない。むしろ聴けば聴くほど、もっと聴きたくなる。なぜなら聴くたびに新たに見えてくるものがあるからだ。やはり中島美嘉はバラードが一番である。
・「百田留衣さんの作詞作曲は美嘉さんと相性がいいですね!今後も作品を提供して下さい」
美嘉さん6年振り出演のドラマ「流星の絆」。挿入歌となっているのが『ORION』です。
美嘉さんの声が合わせ持つ'温度感'とでもいうのでしょうか?COOLな感じの声は冬のバラードにぴったりだと思います。
♪泣いたのは僕だった♪から始まる、イントロレスの唄い出しがインパクト大です。イントロが無いわけですから、感情の入れ込みが難しいでしょうね。そこは美嘉さんですから難なくクリアするでしょう。
♪弱さを見せないことがそう 強い訳じゃないって 君が言っていたからだよ I believe♪
一瞬、この歌詞の回りくどさにとまどいを感じますが、よくよく吟味して考えれば、何故か?妙に納得します。 男の涙も時には必要なんだと....涙は心の浄化、です。『ORION』はずばり、"僕"目線の曲です。
作詞作曲は百田留衣さん。男の人のようですが、実にいいバラードを提供してくれましたね。美嘉さんとの相性は抜群。今後も作品を提供してもらいたいです。
カップリングの曲『FOCUS』はキャノン IXY DIGITAL 920 IS CMソング。エレクトロサウンドで『ヘムロック』を想い起こして作ったらしく、歌詞はPART2のようなイメージで作ったようですね。
・「二人の持ち味が上手く融合されたノリの良い一曲」
詩も曲も両方ともが二人の共作というのは珍しい。
全体的には岩沢氏の色が強い印象。岩沢氏らしいノリの良い個性的でシニカルな楽曲…そこに北川氏のポップで親近感のある味が加わり、ノリが良くて誰でも聴き易くありながら個性溢れる理想的なJ-POPに仕上がっている。これはお互いの持つ長所が上手い具合に融合し合ったからこそ成り立った一曲と言える。
それ故に今までのゆずとはまた違った一面が感じられ、それがまた面白い。同時に、初期の頃のゆずの印象が強い人々にとっては違和感を覚えるかもしれない。
しかし、ゆずの楽曲と共に歳を重ねてきた長年のファンにとっては近年のゆずらしさ全快にして、かつ二人の融合による新しい感覚を受けるそんな一曲に仕上がっていると思う。
歌詞の内容、楽曲の勢いとノリ、それらもタイアップとなっているドラマにピッタリだ。
・「サラリーマン金太郎主題歌」
『メロディ』北川のキャッチーな部分と岩沢の職人的な部分が程よく噛み合わさっています。『歌詞』これは岩沢節満載です。お得意の暗喩、押韻、口語口調を用いた詞は健在です。『曲』これまでにない曲調です。ホーンのリフがアコギを殺さずに曲を彩っています。ベースラインも何気にカッコイイ。『ジャケット』本宮ひろ志先生による書き下ろしです。全作、全々作のジャケットに嫌気がさした人はきっとこのパワフルなジャケットを気に入るはず。『PV』いい意味でやりたい放題です。一部マニアにはたまらないであろう、二人の変装を見ることができます。『初回特典』DVDが付きます。ライブダイジェスト映像。個人的に前述のPVを収録して欲しかった。。。
・「最高です!」
もう最高です!
前回の「Yestarday and Tomorrow」の時も進化した ゆずに感動しましたが、今回の「シシカバブー」も感動しました!
初めての作詞、作曲「ゆず」というので、どんな曲になるんだろう?と思ってましたが2人の良さが最大限に引き出された曲だと思います。
カップリングの「ボサ箱根」も今までになかった新しい ゆずの曲ですが「GO★GO!!サウナ」「ルルル」の様に曲の途中でセリフが入り、面白く今まであった ゆずの良さも無くなっていません。
「使い捨て世代」も優しい曲に仕上がっていて ゆずらしい曲です。
初回盤のDVDも大変満足です。このDVDを観たらLIVEDVD「Wonderful World」も観たくなります!
オススメですよ!
・「シシカバブー!!」
また新たなゆずの産声が聴こえる、ニューシングル「シシカバブー」。ゆずの共作で今作のような、曲までふたりで作っている曲は発表されている限り、初だ。これだけで十分な興味を引く。意外にも、DVD付きシングル、そして内容がライブ映像であることも初である。初尽くシングルだ。
本作はファンキーなホーンが高らかに鳴り、多種多様な音が細かく打ち込まれたアッパーチューン。なんとなくタイトルも良い。岩沢が初期から持っているアイロニカルな目線に加え、北川の前向きなメッセージ性も強く出た、まさに共作といえる作品。そういえば、いつのまにか英語的表現さえ馴染んでいる。もはや何を歌ってもゆずらしいと思えてしまうからおもしろい。
最近の、具体的には「リボン」以降のゆずは、まず単純に技術が上がったように感じる。歌唱力、作詞作曲における表現力と幅。 さらに、お互いがお互いに委ねられる部分が増えたと思う。特に岩沢が北川のストレートな部分(元から持っているシンプルさではなく)を受け取ったような印象がある。北川曲のメインを岩沢が歌うことが多くなった気もする。今まで以上に、それぞれの個性を摩擦なく共有できているのではないだろうか。
とにかく聴けば分かる。今、ゆずは絶好調です。
・「テンション上がります」
ゆずはあまり聴かないのですが、ドラマ「サラリーマン金太郎」で歌を聴いていいなと思いました!
今までのゆずとは一味違う感じでしょうか?聴いているとテンションが上がります!
ジャケットは「サラリーマン金太郎」の原作者・本宮ひろ志氏がデザインして、なかなかユーモアに仕上がっていると思います。
また北川さんはドラマ「イノセント・ラブ」に主演していて忙しいと思いますが、ゆずの活動も頑張って欲しいです。
・「話題ドラマ「 スクラップ・ティーチャー 」主題歌をリリース...」
10月11日(土)21時、スタートのNTVドラマ「 スクラップ・ティーチャー 」の主題歌を早々リリース決定!!ファンの皆さんならすでにご存知のことと思いますが、Hey!Say!JUMPから中島君、山田君、知念君、有岡君が出演する学園物ドラマの主題歌です。
まだどんな楽曲か未知数ですが、「Ultra Music Power」「Dreams come true」 と同じ作曲家さんのようですので、ポップ色豊かでキャッチーな楽曲に仕上がってくると予想出来ますね。
カップリングでは「藪宏太君」作詞の楽曲が収録されていて、さらにHey!Say7の「Hey!Say!」や「浜崎あゆみさん」の楽曲を数多く手がけている「BOUNCEBACKさん」が作曲、編曲を手がけているようで、こちらも相当期待が出来ますね。
今回は初回限定盤、未収録曲+カラオケ収録で通常盤もお勧めです。
・「期待!! 」
jump初のラブソング!!
・「将来性」
このグループは最初見た時にはあまり魅力を感じませんでしたが、最近は見方がかわりましたね。彼等は今発展途上の段階にあり容姿もなにもかもが目まぐるしく変わる時期でもあります。その成長を見るのも一つの楽しみでもあるのではないかと。レビューの中には厳しい意見もありますが、正直先見性がない!このグループの中には今までのグループにはない歌唱力のある子もいるので期待できます。先が楽しみ(^O^)
・「「スクール革命」がいい!」
スクール革命が出色の出来映え。とても楽しい曲です。学校生活などとっくの昔の話である私も、この曲を聴いて、いろいろなことを思い出しました。歌詞も楽しいし、曲もアップテンポで、歌謡曲などほとんど縁のない私もすぐに覚えられました。メインになっている山田さん、知念さん、中島さん、有岡さん、みな個性のある声で聴かせてくれます。(個人的には有岡さんの声はソロ向きという感じがします。声が低めですが適度に高周波が入っていて、彼のような声は聴く人を惹き付けます。)この曲は、嵐の皆さんが「Happiness」をテレビなどでグループのイメージソングのように頻繁に使うように、Hey!Say!Jumpのイメージソングのようなものになるのでしょうかね?このグループは将来が楽しみだと思います。
・「すっかりはまっています」
NHK土曜日のドラマ「ジャッジ 島の裁判官」、大美島の美しい映像に、さわやかな判事の西島さん、そしてバックの主題歌で流れていたのが中さんの「路の途中」。心に残る音楽でつい買ってしまいました。すごく心地よく心に残るので、朝の出勤時は必ずきいています。なんでもはじめちとせの歌がきっかけでポピュラー歌手になったとのこと。はじめちとせの音楽は人を心地よくするバイブレーションがあるといわれていますが、中さんも同じような魔力があります。ぜひ聴いてみてください。きっとパワーと癒しがもらえますよ!!!
・「種をまき水をやり花を咲かせよう」
「種をまく日々」この歌を聴くと、花を咲かせようと急ぎ、人生に勇み足になっている自分に気づかされます。ゆっくりゆっくり一歩一歩進んでいこうと思い直します。また、「路の途中」は、NHKドラマ「ジャッジ」の主題歌で、これが、また名曲です。
・「背中をバンバン押してくれる曲」
"どんな夢でもかなえる魔法 それは続けること"テレビCMで流れていたフレーズを聴いて衝撃を受けました。まともに口にしたらちょっと恥ずかしいような、そんなストレートなフレーズで、バンバン励ましてくれる曲です。
世の中で成功した人々はきっと、普通の人が「無理だろう」と思っていることを、無理だと思わずに成し遂げた人たちなんでしょう。そんなことに改めて気付かされました。
"あきらめる? あきらめない? 決めるの自分"結果はどうあれ、やってみようかなあ。この曲が、きっと背中を押してくれますよ。
・「元気が出る、自分への応援ソング〜♪」
「夢をかなえるゾウ」の主題歌の、「Continue」は、流れるメロディと、サビの部分の「できないからこそやらないんじゃない。できないからこそやるんじゃないの?」という歌詞がずっと気になっていたので、今回、注文した。来て聴いてみて、手に入れて良かった!と思った。歌詞とクラシックの、よく耳にする曲をベースにしたメロディ。ついているミュージックビデオDVDもコミカルな感じで楽しい。くじけそうになっている自分を励ます時に聴きたい。
・「がんばれずに折れそうになったときにチカラになる曲」
一度は必ず聴いたことがあるだろう、お馴染みのクラシックの名曲「威風堂々」の壮大で優雅な美しいメロディに、ラップのリズムを重ねるというおもしろい嗜好もありつつ、くじけそうになった気持ちを奮い立たせる啓発ミュージック。
出来ないからやらないんじゃない出来ないからこそやるんじゃないの?格好悪くても やってみようよ君が思うより 君は強いんだよ
というフレーズは、やり遂げることが苦手な人に勇気を与えます。
・「歌詞が素晴らしい」
とにかく、シーモなんて興味なかったけど、この歌は素晴らしい 歌詞が今の自分みたいで共感できる 頑張らなきゃなって思う♪
・「好き!!」
批判も多いみたいですが何故そこまで批判するのか分からない。SEAMOがシーモネーターとして活動してた頃から知っていますが、周りの後輩に抜かされて悔しくてでも諦めなかった、と言ってました。今のSEAMOだからこその歌詞だと思います。また歌が下手と言われてますが本人も上手くないと認めてましたし、ただ単純に音楽を好きでやってる方が素敵だと思いませんか?歌が上手い=良い歌とは限りません。SEAMOの声が苦手って言ってた友達やヒップホップを聴かない友達もこの歌好きって言ってくれました♪
・「ありえないほど素晴らしい」
au『LISMO』のCMソングでお馴染みの「花になれ」、そしてTBS系ドラマ『ブラッディマンディ』の主題歌「Over the rain〜ひかりの橋」、300円という超破格値で販売され’完売’となったアルバムより「labo」,「LOST」,「未来」など、8曲にインスト2曲の計10曲を収録したミニアルバムが発売!!
彼らはKDDIとアミューズによる合弁会社”A-Sketch”の第一弾アーティストだそうです。
「花になれ」は百田留衣作詞作曲で、「Over the rain」は山村隆太&Satoshi Tokita連名の作詞作曲となっています。
DOWN LOADシングルだっただけに、早くCDで聴きたいという人も多いのではないでしょうか??私もその一人です。「花になれ」はイントロがストリングスで始まり印象的でした。「Over the rain」はギターソロが実に切なく響きます、また歌詞も秀逸だと思います。
♪冷たい雨が 頬を濡らしても 花びらに落ちた滴が 君と重なって それが光と呼べるモノならば 輝きは色褪せないね どんなに汚されたって♪♪誰もが 皆 希望の橋を 心で描いてる 暗闇の中で♪
BUMP OF CHICKENの藤原さんの声質に似ているような?声。甘さのなかに強さも兼ね備えた”声”がとにかく魅力的!!ルックスもGood!!その上ボーカルの山村さんは中学・高校の英語教員の資格を持っているということ。正に才色兼備。必ずブレイクするでしょう。
(11/6追記)アルバムジャケットは衝撃的です。まさか全裸?硬派なイメージだけに意外です。
・「いいと思うけどな〜」
キビシイ意見も多いですけど、私はすごくいいと思いました。「花になれ」狙いで買いましたけど、結果的にはそれ以外の曲の方がよかった。確かに1発屋の匂いはしますけど、このアルバム自体は買って損はないのでは?飛びぬけた爆発力はないけど、何年経っても飽きずに聞けそうな感じがします。
・「個人的には高評価」
評価の低い方のレビューを読んで「なるほど!」といろいろ納得。が、個人的には『labo』&ボーカルの声の2点だけでもこの高評価です。山村隆太氏、いい声してるなぁ…
・「私は好きです。」
みなさんいろいろ厳しく書かれている方もいますが、私はflumpoolの曲が好きです。素直で真っ直ぐな曲なので。アルバムを買う価値はすごくあると思います。
・「完成度の高さ」
曲の完成度の高さとアレンジのかっこよさ。若いのにしっかりしたサウンド。声も歌もすごく良い。どれもこれもとにかく曲が良い。買って損はない1枚です。
・「大切な人へ」
自分は一番大切な人へこのアルバムを贈りました。
・「祝☆映画&ドラマ主題歌!!」
映画&ドラマの主題歌になった366日が収録してあります!NHKホールで行われたライブもあります!DVDもCDもついていてファンにはたまらない作品です。限定品ですので,是非お早めに!!
・「大切な人へ贈りました」
大切な人へプレゼントしました。366日を聴くと泣いてしまいます。
・「残念。。」
モノクロやsong forや366日はすごく好きで期待して今回アルバムを購入しましたがこのアルバムの曲は366日以外どれもイマイチで残念でした。あくまでも個人的な意見ですが、
・「袖振り合うも多生の縁」
NHKドラマ『だんだん』主題歌「縁(えにし)の糸」。
竹内まりやさん30周年記念にふさわしいシングル。このドラマではナレーションも担当。
島根県を舞台にしたドラマで、出雲市や松江市の風光明媚な景色が映し出されます。まりやさんは出雲大社の門前にある由緒ある旅館が実家です。
♪袖振り合うも多生の縁♪とか、♪つまずく石も縁の端♪などのことわざも歌詞にちりばめられています。
承知の通り出雲大社は’縁結びの神様’といわれています。今年は"平成の大遷宮"で、60年に1回本殿の拝観が出来る貴重な年を迎えました。出雲大社のことを知り尽くしているまりやさんだから書ける歌詞が印象的です。
♪たとえ糸がもつれあっても結び直せばまた会える 私たちの果てない夢はずっと永遠に続くから 強く結んだ縁の糸が未来の二人つないでく♪
・「ドラマにベストマッチ」
松江出身の本人が主題歌とナレーションを務め、ほぼ毎日耳にしていても、歌詞を間違えてました。前作のアルバムの中の人生の扉に匹敵するような曲ではないかな?
・「良いです」
色々カバーがある中でも、良い仕上がりだと思います。もともと、ドラマが気に入ったのですが、曲も気に入りました。合っていると思います。
・「いいと思います。」
アレンジも歌声も私的にとても好きです。 愛讐のロメラの主題歌で流れていたのを初めて聴いた時に、声に透明感があって綺麗だなと思いました。「花の首飾り」は色んな方達にカヴァーされてきましたが、今はこの仲村瑠璃亜さんのVersionが1番好きかなぁ 癒されるので皆さんも聴いてみて下さい!
・「ただ今この曲に・・・・元気もらっています・・・・・^^」
ドラマの挿入歌で毎週流れていました。何度も聴いているうちに大好きな曲になっていました。歌もうまいし・・・メロディ‾と歌詞がマッチしてるし。いつもいい場面でこの曲がながれるんですよねぇ〜〜〜〜〜〜〜?本当にいい曲です。今・・・・一番好きな曲かも????????サビの部分の歌詞がとってもいいのです。今度はアルバムも聴いてみようっテ思っています。^^この曲聴いて・・・・・明日もがんばろうって思わせてくれる曲かも通勤途中にきいてもいいかも・・・・・^^
・「Sad But Moving Tune」
At first, I wasn't so interested in this tune. However, when I saw the PV on the DVD I found it realistic. And I suppose this signals the chaos and rage when somebody you love had an affair with another person. The content itself is based on the sad story, that's for sure. But what if the song was a ballad tune? - I would get disillusioned. Let me put it this way, I was impressed by the sad but fast tune because it involves the mixed feelings of devastation and fury.
・「今のところNo.1∩^ω^∩」
私はガルネク大好きなファンです。三ヶ月連続リリースのシングルは全部買いましたが、個人的にはこの【情熱の代償】が1番好きです♪ 切なくて冷たいメロディーに乗せられた悲しい歌詞と千紗ちゃんのボーカルが絶妙です∩^ω^∩曲の最後に入る鏡の割れる音が余計切なくなります…(';ω;`)【ESCAPE】は正反対のクリスマスにピッタリなラブソング♪打ち込みとストリングスの融合が最高です∩^ω^∩今のところ…1 情熱の代償2 Breath3 偶然の確率4 ESCAPE5 red ribbon6 幸福の条件7 Drive awayの順で好きですヽ('^ω^`)ノアルバムも楽しみ〜(っ^ω^っ)
・「「打ち込み」感がたまらない」
今の情勢でこのような「打ち込み」感を漂わす歌もの音楽は無いのでありがたい。変にvocalにボコーダーを効かせすぎたり、韻も踏まないドスを聞かせたラップに飽き飽きしてたのでこの位置の曲は欲しいですね。絶対にスローBPMの曲に移行して欲しくないです。
Hit系やピアノリフ、ドラムセットの音色が、いい意味でヒドく「何時の時代だよ」とか思っちゃうのも良い。
・「切なくて良い曲(^-^)」
ガルネクさんの、3rdシングル!情熱の代償です (^ω^) 曲のフレーズが、すごく心に響いてキューンとしちゃいますね(≧ω≦) PVも切な目な物語な感じで、僕は好きです(^ω^) ここにいらっしゃる酷評ばかりなコメンテーターさんは気にせず、ガルネクさんの実力で イメージを覆して下さい!!!(^ω^) 倖田來未や大塚愛より、全然好きなので! ガルネクさん、激しく応援します!ファンとして(^-^)/
・「ダイヤの原石」
8月の a-nation08 に行ってきました。
彼女達はライブ中盤に登場しました。
会場は誰だ?誰だ?
トイレに行く者 話を始める者 明らかに会場は引きぎみの印象・・・
彼女のパフォーマンスは続く
眩しいほどの弾けるパフォーマンス
観客の一人また一人とその視線は彼女へと もう視線は外せない
次第に盛り上がる会場 加速度を上げ盛り上がる会場
最後には大歓声を受けパフォーマンスを終えました。
この時 会場の3万人は ダイヤの原石を目撃したのです。
鳴り止まぬ歓声こそがその証拠です。
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