UTADA HIKARU SINGLE COLLECTION VOL.1 (詳細)
宇多田ヒカル(アーティスト), 河野圭(その他), 森俊之(その他), 西平彰(その他), 村山晋一郎(その他), 本田優一郎(その他), 磯村淳(その他), ジミー・ジャム(その他), アレックス・リッチバーグ(その他), テリー・ルイス(その他), ロドニー・ジャーキンズ(その他)
「ライトファンには、ホントに有難い。」「良曲揃い」「アーティストとしての非凡さを再認識」「ベスト待ちには待望の一枚」「やっぱりいいなぁ」
A COMPLETE ~ALL SINGLES~ (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト)
「浜崎あゆみ 10年間の軌跡」「ベストアルバム」「10th Anniversary」「おお!」「あゆが望んでいたアルバム」
ALL MY BEST(通常盤)(2CD) (詳細)
倉木麻衣(アーティスト)
「やまとなでしこ麻衣ちゃん」「ベスト」「倉木麻衣の集大成であり、スタートでもある」「10年か・・」「癒されます」
the brilliant green complete single collection’97-’08 (詳細)
the brilliant green(アーティスト), 川瀬智子(その他), Tomoko Kawase(その他), 笹路正徳(その他)
「音質が大幅に向上」「女性Vいり3人組、のブリリアントな復活祝い」「10年経ったと今気づきました」「10年.」「10年前の鮮度そのまま」
Dear Friends1 (詳細)
SPEED(アーティスト), 伊秩弘将(その他), 水島康貴(その他)
「コケティッシュDreamin'」「聞いていると懐かしく思えてきます」「良いものはやはり良い」「CDデビュー4ヶ月強で新人賞総なめだよ」「イマイチ」
Super Best Singles~10th Anniversary (詳細)
華原朋美(アーティスト), 小室哲哉(その他), 黒須チヒロ(その他), 中山加奈子(その他), 樋口侑(その他), グ・スーヨン(その他), 清水信之(その他), 明石昌夫(その他), 本間昭光(その他), TATOO(その他), ANDY MARVEL(その他)
「がんばり屋さんなシンデレラ」「懐かしい」「デビュー10周年記念!!」「朋ちゃん、良いジャン!」「もう少し…」
Precious Collection 1995-2002 (詳細)
MAX(アーティスト), 松井五郎(その他), 海老根祐子(その他), 森浩美(その他), 秋元康(その他), 鈴木計見(その他), 松本有加(その他), PIPELINE PROJECT(その他), ヒム(その他), 松本理恵(その他), T2ya(その他)
「MAXの魅力がたっぷりです」「絶対聴いてみるべきです!!!」「絶対聴いてみるべきです!!!」「聴いてみるべきです!!」
akko (オリジナル・アルバム+ベスト・アルバム) (詳細)
My Little Lover(アーティスト)
「おかえりakko! おかえりMy Little Lover!!」「akko復活!!」「以前のマイラバが好きならば」「小林武史も楽曲で参加していきます。」「小林さんは抜けました。」
Pure Best (詳細)
中谷美紀(アーティスト), 坂本龍一(アーティスト), 小西康陽(アーティスト), 売野雅勇(アーティスト), 松本隆(アーティスト), 大貫妙子(アーティスト)
「坂本龍一とのコラボレーション」「中谷美紀ファンなら」
DO THE BEST (詳細)
森高千里(アーティスト), 高橋諭一(その他), 斉藤英夫(その他), 前嶋康明(その他)
「ヒット曲満載」「彼女の作詞にも注目!」「青春の心の思いの集大成」「絶対お得」「DO THE BEST〜森高千里について」
ゴールデン☆ベスト 荻野目洋子 (詳細)
荻野目洋子(アーティスト), YO-CO(アーティスト)
「ヴァージ・オブ・ラブ(シングル・バージョン)!」「1枚ものとしてはベストな出来かな」「あきら君元気ですか」「ゴールデンベスト 荻野目洋子」「コーヒールンバが入ってギャラリーをカットするなんて・・・」
MEMORIES 88~96 (詳細)
WINK(アーティスト), 及川眠子(その他), Joe Lemon(その他), 森雪之丞(その他), STOCK(その他), 松本隆(その他), 秋元康(その他), ハナ カツオ(その他), 岩谷時子(その他), 康珍化(その他), 大黒摩季(その他)
「日本人好みのアレンジに仕上げている!」「不毛の時代をつないだアイドル」「色褪せない名曲♪」「懐かしいけど新しい」「コンプリートベスト!」
8-9-10!!(Ver.2) (詳細)
JITTERIN’JINN(アーティスト), JINTA HASHI(その他)
「ノリノリ♪」「懐かしい」
THANKS (詳細)
ポケットビスケッツ(アーティスト), 松任谷由実(アーティスト), CHIAKI(アーティスト), 内村光良(アーティスト), UDO(アーティスト), ウド鈴木(アーティスト), パッパラー河合(アーティスト), 和田薫(アーティスト)
「大袈裟かしら?」「永遠の名曲」「これこそポケビ、千秋の歌唱力には圧巻」「企画ユニットなのに実力派。これがポケビの魅力でしょう。」「懐かしい名曲ぎっしり!!」
LIFE (詳細)
BLACK BISCUITS(アーティスト), 森浩美(その他), 黄大軍(その他), 百石元(その他), 大坪直樹(その他), ビビアン・スー(その他), 謝銘祐(その他), 小森田実(その他), A TEAM(その他), 小西貴雄(その他), 辰博(その他)
「お気に入りです」「北京語の歌詞がいい」「面白しろいですね」「隠れた名曲ぞろい!」「ブラックビスケッツ最高」
モーニング娘。ALL SINGLES COMPLETE~10th ANNIVERSARY~ (詳細)
モーニング娘。(アーティスト)
「ベストについては賛否があるが」「素人が知ったかぶらないでね☆」「懐かしい!」「ベストアルバムではなく、単なるシングルコレクションです」「モー娘。の曲」
川本真琴 (詳細)
川本真琴(アーティスト), 石川鉄男(その他), 岡村靖幸(その他)
「じゃじゃ馬、歌を歌う。」「個人的には、J-POP史上No.1のアルバム」「・」「J-popではない本場のポップス。」「永遠のCDにせよ」
キロロのいちばんイイ歌あつめました (詳細)
Kiroro(アーティスト)
「イイ歌ばかり」「キロロのベスト・アルバムとも言えるこのCDを聴きながら彼女達の足跡を一気に辿りました。」「いい曲ばかり」「キロロの活動を網羅。及第点。」「おすすめは初回限定版。」
BEST WiSHES (詳細)
I WiSH(アーティスト)
「心も声も純粋で透明」「最高のポップス」「待ちに待った発売」「声に透明感がある」「BEST!」
「星から空まで こぼれおちたものいくつか」「きれい」「大好きです」「BEST SINGAR」「朧月夜〜祈り」
愛 am BEST (DVD付) (詳細)
大塚愛(アーティスト)
「これは」「小さな愛はたくさんある」「なんだかんだ言ったって、名曲ぞろい!!!!」「買ってよかった。」「PV集として…」
ayaka's History 2006-2009 (詳細)
絢香(アーティスト), 絢香×コブクロ(アーティスト)
「これで満足」「感極まって泣いてしまった」「聴かせるボーカル。」「早く“おかえり”と言いたい。」「ありがとう。」
CAN'T BUY MY LOVE (通常盤) (詳細)
YUI(アーティスト), northa+(その他), Akihisa Matzura(その他), Kenji Ogura(その他), SHIGEZO(その他), COZZi(その他)
「カッコいい。」「「How crazy」凄い」「初めて聴きました」「音楽はやっぱり・・売り物じゃない気がします」「J-POPの傑作」
GREATEST HITS“THE SOUL” (詳細)
Dreams Come True(アーティスト), MIWA(その他), 中村正人(その他), マイク・ペラ(その他)
「彼らのベストは2枚組では足りない」「Disk 2のバラード編が特に好き」「ドリカムの傑作→GREATEST HITS“THE SOUL”について」「人がどのように恋して生きていくかを・・・」「ええで。これはええで」
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J-POP>Deprecated Nodes>アーティスト別>は行>は>浜崎あゆみ
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●UTADA HIKARU SINGLE COLLECTION VOL.1
・「ライトファンには、ホントに有難い。」
宇多田ヒカルの音楽は好きで、ラジオで良くかかってるのを聴き、べつにシングルやアルバムは買ってないけど、いつかベストが出たら「絶対買うぞ」と思ってた、僕のようなライトファンには待ってました♪のアイテムです。そういう人向けでしょ、これは。全ての商品が、マニアックである必要ないし。彼女も、ベストが出る時期の歌手になったんだなあ。
・「良曲揃い」
買ったのは随分と前だが、改めて聴くと素晴らしく良い。なんといってもすべての曲が良い。どれひとつとってもハズレが無いのである。彼女の作曲・作詞・歌唱力、どれも素晴らしい。今の時代を生き抜く女性アーティスト宇多田ヒカル。彼女と同じ時代を生きていることを誇りに思う。
・「アーティストとしての非凡さを再認識」
このようなシングル集を、待っていた私にとってはとてもうれしいアルバムです。
ものすごい衝撃を受けたデビュー作から、順を追って聴いてみると音質も素晴らしく、とても新鮮で、それぞれの曲を聴いていたころの自分を懐かしく思い出しました。
彼女の曲は、何気ないフレーズや、詩の中のある言葉が、いきなり胸の深いところを揺さぶってくるものが多く、この曲を聴きながらこんな事考えてたよなぁとか、その時々で、とても大事だと思っていた気持ちにつながっていく曲が多いです。
もう若いとはいえない世代の私ですが、自分の中にわずかに残ってる純粋な部分が、過剰に反応する感じ。
ウタダさんはまだ20歳なんですよね。これからの活躍も本当に楽しみです。
・「ベスト待ちには待望の一枚」
アレンジ・新曲は入っていないので、シングル、アルバムを毎回購入している人には単なる焼き直しになりますが、ベストアルバムを待って購入を見送っていた人には待望の一枚であることは間違いなし。ターゲットは、宇多田さんの歌は好きだけどCDは買ったことがない・・というユーザーに絞っているのではないでしょうか?
自分はベストアルバムまで購入を見送ってきたので、アレンジのないそのままの曲が最近のColorsまで全て収録されているのがかえってよかったなと思っています。
・「やっぱりいいなぁ」
最初は歌詞の奥深さもあり、あんまり聴き入ることはなかったのですが最近になって聴くようになりました。懐かしいのもあるだろうけど、久々に聞くと凄く良い曲づくしです☆音も歌詞も歌い方とかもこの時が一番良いと思います!一瞬だけじゃなく、いつ聴いてもハマる。そんなアルバムなので買って損はないです!
・「浜崎あゆみ 10年間の軌跡」
この10年で浜崎あゆみは日本の代表する歌手、歌姫へと上りつめた。そんな激動の10年間をパッケージ化したのが本作。『A COMPLETE 〜ALL SINGLES〜』なのだ。 ちょうど10年前の1998年4月8日にシングル『poker face 』で歌手としてデビュー、1999年7枚目のシングル『LOVE〜Destiny〜』では初のオリコン1位を獲得、つづいて『Boys & Girls』と『A』(本作ではmonochrome のみ収録)の2枚のシングルがミリオンを記録とデビュー1年足らずで彼女は歌姫の座へと登りつめていった。本作の【DISC2】の一曲目に収録の『SEASONS 』と4曲目に収録の『M』はミリオンを記録、この2曲はいまでも彼女の代表作としてうたわれている『SURREAL 』『AUDIENCE』『evolution』『UNITE!』はライブの定番曲。 『Dearest 』『Voyage 』『No way to say 』では3年連続レコード大賞受賞!と【DISC2】には彼女の全盛期時代のシングル曲が収められている。【DISC3】では爆発的ヒットではないものの最高品質の彼女のシングル曲を一挙収録。あゆのナツウタで知られる『BLUE BIRD 』も収録。ゴスペルとの『Bold & Delicious』大ヒットバラード『HEAVEN』10周年記念シングル『Mirrorcle World 』も収録! そしてボーナストラックとしてあの名曲『Who... (10th Anniversary version) 』も収録。 そしてDVDには映像化が待ち望まれていた『Limited TA Live Tou』や、夏の野外ライブの映像を収録。彼女のハイクオリティーなライブが収録される。 とても長くなってしまったがとにかく彼女の10年はとてもいろんなことがあり彼女自身もそれを乗り越えてきて今があると思う。この作品はそんな彼女の10年間の軌跡だと思う
・「ベストアルバム」
これを買う前は、浜崎あゆみさんのCDを買うのを辞めていましたが、久しぶりに聴いてみようと思い、購入しました(値段もそんなに高くないですしね)。昔好きだったSEASONSやSURREALなどが聴けて満足です。そしてWho...を聴いたときは、やっぱり浜崎あゆみだと思いました。この曲で再び浜崎あゆみに興味を持ち、それ以来CDをたくさん聴いています。個人的には、良かったです。
・「10th Anniversary」
1998年にデビューしたあゆも今年で10周年です。このアルバムは賛否両論だと思いますが浜崎あゆみのシングル全てが入っている事もあり10周年に相応しい作品だと思います。DVDもファンクラブ限定ツアーやa-nationの未収録映像などファンなら嬉しい内容だと思います。
・「おお!」
別にファンという訳ではないですが、個人的には凄く良いと思いますよ^^SEASONSは、凄く有名ですよね(これが聴きたくて買いました)。意外にも、知っている曲が多かったです★また、ボーナストラックのWho...も感動しました。やっぱり歌姫だなと思いました^^
・「あゆが望んでいたアルバム」
前にインタビューでA BESTは自分が望んでいたリリースの仕方ではなかったと言っていたけど、今回は10周年記念ということであゆがずっと望んでいたベストアルバムだと思う。
・「やまとなでしこ麻衣ちゃん」
この10年、麻衣ちゃんの進化と自分の変化を重ねて感じることができる。そして麻衣ちゃんのメッセージは常に優しく、そして力強い。これほど素敵な歌い手さんと、同じ世紀に生きて、メッセージを受け取って、力に変えることができる。ファンとしてしあわせな10年、これから先も、とっても楽しみ。この記念アルバムは、目いっぱい真剣に企画して作られた作品だと思う。入れ物には限界があるのだから、収録曲には好みがあるかもしれないが、考え抜いて構成したに違いないと確信できる。ぜひ聴いて、楽しんでほしい。ジャケットは目いっぱい美形だと思う。ちょっと前のポッチャリ系の時が個人的には好みなんだけど、今度のジャケットは美形。歌い方は進化、変化しているように思うが、メッセージの一貫性を感じられる。凄いと思う。前からファンの皆さんも、ここからファンになるかもしれない皆さんも、きっと楽しめるアルバム。麻衣ちゃん、ミュージシャン、エンジニア、企画マン他、みんながんばって作り届けてくれた作品。この元気は日本の力になる。きっと。
・「ベスト」
確かに前回のベストアルバムと被ってしまっている曲が多かったり少し物足りなさも感じましたがそれらはデビュー15周年の時にでも改善してくれればいいや(笑)考えてみればテレビへの露出やファンとの交流イベントやベスト的なツアーだったりとそれら全部を含めると10年前では有り得なかったことばかり…話が反れてしまったけどDoubleRainbowを入れてくれたことに感謝! この曲はかなり良い!アルバムの箱に「10年間ありがとう」と書いてあったのには泣けた…倉木麻衣にはこれからも今まで通りファンを大切にしてほしい…
・「倉木麻衣の集大成であり、スタートでもある」
新曲「わたしの、しらない、わたし」と過去の代表曲を集めており、倉木麻衣の成長物語といってもよい作品。
過去の作品はさらに磨かれ、最近の作品はさらに魅力的になっているのが分かるし、曲順も私としては非常にうまいこと考えたなと思いました。
これは倉木麻衣のこれからの10年のスタートを予感させる作品といっても良いでしょう。
・「10年か・・」
倉木麻衣デビュー10周年のベストアルバム 懐かしい曲もほとんど聞き覚えのある曲 彼女の澄んだ声 聞き応えのある充実した作品だと思います!
・「癒されます」
倉木麻衣の曲は、コナン関係でちょっと聴いたことがあるくらいで、ほとんど知りませんでした。しかし、YouTubeのダイジェスト映像を観て欲しくなり、購入しました。大正解です☆
まずジャケットが美しいですね!いくつになっても老けませんね。曲はバラードが多めです。個人的に「ダンシング」がなかったのは残念でしたけど。倉木麻衣入門におすすめします!!
●the brilliant green complete single collection’97-’08
・「音質が大幅に向上」
実はほぼ全曲に渡ってリマスタリングされています。更に一部の曲はミックス変更までされていますので、タダの寄せ集めと思って手を出してない方は是非ともお買い上げ下さいませ!
・「女性Vいり3人組、のブリリアントな復活祝い」
京都出身のバンド。90年代終盤ヒット連発したけど、アルバムではなんともブルージイな持ち味がでていて、自分たちのユニークさを大事に、チャートに媚びない音楽作りもしっかり続けるバンドだとおもった。ボーカルTommyはポップ感覚豊かだが、どこか突き放したような雰囲気も出せる歌い手でそこが魅力だった。2001年〜活動休止したが、07年TV主題歌で本格復活。90年代後半大流行した「女性Vいり3人組」のひとつがカムバック、しかもメジャーデビュー11年目にしてガンダム主題歌だなんて、こりゃ復活お祝いです。
・「10年経ったと今気づきました」
デビュー当時からCDを買って聴いており、シングル曲の発売順寄せ集めは活動休止発表の頃に自分でCD-Rに編集して聴いていました。よって、本作の購入はどうしようかと思いながら、いい歳をして結局新曲目当てで買ってしまいました。1997年というと既に30代前半だったのですが、京都出身バンド・往年のブリティッシュロック系洋楽フレイバー丸出し曲・ギターバンド・・・といった彼らの要素が、70年代後半に青春を京都で過ごした洋楽小僧時代に、一瞬でフラッシュバックさせてくれました。京都の人間はロックバンドも京都のが一番とどこかで思ってたりするんですよね。で、結局おっさんのくせに、10年聴いていたということを改めて認識しました。新曲では、ENEMYがよかったです。
・「10年.」
中学の頃よく聞いていたブリグリ。 あの頃はちょっと情緒不安定で、 色んなことに悩んでは落ち込んでの繰り返しだった。 それですぐおなか痛くなったり。 そういう時に「長いため息のように」とか 「Flowers」とか聞いてよく立ち直ったりしてたっけ。 トミーの歌声は優しくて、聞いていて本当に心地良かった。 そんな思い出が私にはあります。 このベストはブリグリを初めて聞く人もそうじゃない人にも オススメ!!
・「10年前の鮮度そのまま」
これはシングルを単純に並べただけのアルバムだ。 しかしながら、単なる古い曲を振り返るというより、一つの新しいアルバムを聞いたような、とても新鮮な気持ちにさせてくれる。 これはどのバンドでもそうなるかというと、違う。ブリグリは、時代を走るなんてことは毛頭なく、ただただ真剣に音楽と向き合い、丁寧に一曲を作り続けた。 その軌跡をたくさんの人に見てほしい。
・「コケティッシュDreamin'」
SPEED初期の曲を集めたベストです!何と言っても未発表曲「コケティッシュDreamin'」がすごいです!何がすごいって、多香ちゃんとHITOEちゃんの声!二人とも、とても上手とは言えませんが初めてのソロパートをしっかり歌ってますよ!この頃のSPEEDの曲は強く訴えてくるものがありますね。
・「聞いていると懐かしく思えてきます」
speedが解散してからずいぶんたちますが、コレを聞いているとすごく懐かしい気分になれます。曲の構成も昔人気の出た曲目がメインなので誰にでもお勧めできる内容です。正に秋の季節にふさわしい音楽だと思います。
・「良いものはやはり良い」
まだSPEEDがキャピキャピしていた時代のベスト。勿論、楽曲的にもアイドル路線丸出しのベスト。しかしそれでいて、ちゃんとプロ意識を持っているのだから、やっぱりSPEEDってのはスゴイんだよなぁ。
今のようにhiro=R&B、絵理子=R&Rのような路線(個性)の違いはあまり感じられず、ある意味ではまとまっていたのかもしれない。
『懐かしい』というより、『いつ聴いても良い』という作品がコレ。
・「CDデビュー4ヶ月強で新人賞総なめだよ」
3年半の短い活動期間、もちろん今は再結成していますが、の間でも前期SPEEDのデビュー直後にもかかわらずのレコード大賞などの新人賞総なめからの一番輝いていた時期の短い一年半でもぎゅっと中身の詰まった、ハイクオリティーなベストアルバムです。 SPEEDにとってこの時期が一番いい時期だと考えさせられるアルバムです。
・「イマイチ」
kiwi loveはリミックスしないで、原曲で入れてほしかった。原曲本来の元気いっぱいのSPEEDらしさが失われてしまっていて残念。一通り聞いて、オリジナルアルバムのレベルの高さに改めて気づかされました。ベストが気に入った方は是非ファーストアルバムから聴いてみて欲しい。ファンの方には、まぁ、コケティッシュdreamin'の為位に聴いてもいいかな、という程度。
●Super Best Singles~10th Anniversary
・「がんばり屋さんなシンデレラ」
華原朋美の10周年記念のベストアルバム全てシングルなので聴きやすいです。シンデレラストーリーからいろんなことがあって.....それでも華原朋美の歌声がキレイで美しいのは今もずっとかわりません。小室哲哉時代はやっぱり売れまくっていたので全曲わかりました。感動のバラードからアップテンポまで様々☆どれもさすが小室さんて感じで1度聴くと忘れられないメロディーと英語と日本語の組み合わせが絶妙でカッコいいです。小室さんから離れた後の曲もほとんど知ってる曲だしシングル曲なのでなじみやすいイイ曲が多いです。曲ごとに波瀾万丈なトモちゃんの歴史を思い出します。
他にもベストアルバムが発売されていますがこれが一番いろんな曲を網羅しているベストアルバムでしょう☆
今後もキレイな歌声を聴かせてくれることを願っています。
・「懐かしい」
私は、今までI BELIEVEはアルバムバージョンを、keep yourself aliveはmore rockをよく聞いていたのですが、久々にシングルバージョンを聞いてみると、懐かしい!!!特にシングル版のI BELIEVEは、新鮮です。今までアルバムに入っていなかった曲も入っているので、必聴です。
・「デビュー10周年記念!!」
一応デビュー曲から全て収録されております!!一応前に95年代〜98年代に出たシングルのベストアルバム版も出ておりますが、どうせなら、10周年記念の方を買う方をお勧めいたします。何故なら、小室時代以降の曲も含めて収録されててお買い得だからなのです!!私は、華原朋美は小室時代もそれ以降も両方好きですので、結構気に入りました!!このアルバムはまさしく集大成なのではないかと思います!!
・「朋ちゃん、良いジャン!」
全収録曲がシングルと言う、ありがたいBEST盤です。朋ちゃんを指示する全ての人が喜ぶアイテムです。彼女の10年を降り返る、絶好の機会ですので、これを聴いて、これからも朋ちゃんにエールを送り続けましょう。
・「もう少し…」
せっかくのベスト盤なんだからアルバム曲をいれるとか98〜2000年あたりの曲を再レコーディングするとか、もう少し凝った作りにしてほしかったかな〜。まぁ好きだから★5つにしましたけど!
●Precious Collection 1995-2002
・「MAXの魅力がたっぷりです」
MAXのデビュー当時からの曲が聴けるとあって、期待していました。TORA TORA TORAやSeventiesなど、懐かしい曲もあり、良かったです。 MAXファンにはおすすめですよ。
・「絶対聴いてみるべきです!!!」
デビューしてから、今までのシングルの曲がすべて入ってます。聞き逃したって言う曲があったら、是非ぜひ聴いてみて下さい。。。MAXの魅力がすごく出ている作品になっていると思います、お勧めです!!!
・「絶対聴いてみるべきです!!!」
デビューしてから、今までのシングルの曲がすべて入ってます。聞き逃したって言う曲があったら、是非ぜひ聴いてみて下さい。。。MAXの魅力がすごく出ている作品になっていると思います、お勧めです!!!
・「聴いてみるべきです!!」
今までの、MAXのシングルがすべて入っています。聞き逃したって言う曲がありましたら、是非聴いてみて下さい。。。MAXの魅力が沢山詰まっている作品になっていると思います!!
・「おかえりakko! おかえりMy Little Lover!!」
マイラバの復活!!やっとあのサウンドとakkoのボーカルが帰ってきましたね。ボクはマイラバのデビュー当時からの大ファンです。シングルCD、アルバムCD、ベストCD、CDブック全てリアルタイムに聴いてきました。ニューアルバムもこのベスト盤付きを迷わず購入です!!まずは、ジャケットにビックリ!ナント”ひみつのアッコちゃん”じゃぁないですか!!赤塚大先生とマイラバのコラボですね。さて、オリジナルディスクの方は、いつものマイラバサウンドで心地よい限りです。通して聴いていくと、akkoの声の中低音域に幅が出たというか、以前より大人の声になってますね。ベスト盤の方は、リクエストによる選曲ということですが、うなずける名曲がならんでます。おそらくリミックスしてあるのでしょう。音がとても良くなってますヨ!!ファンなら必ずこの2枚組を買いましょう。おすすめです!!
・「akko復活!!」
2年以上ぶりのリリース、ソロプロジェクトになって小林さんの手が離れたことで、楽曲がどう変わるかと思っていましたが、マイラバのデビュー当初のような明るい楽曲になっていて、すごく聞きやすかったです。また、ベスト盤も往年の名曲揃いでうれしかった(^o^)
・「以前のマイラバが好きならば」
akkoさんの声の魅力はそのままに,以前のマイラバを彷彿とさせる曲ばかりかと思います。変化を求めた方には物足りないかもしれませんが,またマイラバを聴きたいと思っていた方にはお勧めできるんじゃないかと思います。
・「小林武史も楽曲で参加していきます。」
あるマイラバのOFFICIAL SITEのインタビューでもいっていましたが、たとえアッコのソロプロジェクトになっても楽曲参加という形でいく、と。アッコと小林武史は夫婦ですし、小林武史がぬけるとかそういう感じはしないです。マイラバはシングルスを持っているので、何とも言えないですけど、深呼吸の必要をファンの人達に選んでほしいです。
・「小林さんは抜けました。」
マイラバはアッコちゃんのソロプロジェクトということになったそうです。よって小林武史さんファンのわたくしはかなりショックです。もう小林さんの楽曲をあのアッコちゃんの声で聞くことはないのでしょうか?さみしいです。とにかくエイベックスの作家の人たちには頑張ってもらいたいです。いままでのマイラバのオリジナルアルバムには捨て曲というものがほとんど存在しませんでした。今回はかなり不安です。ただマイラバを知らない人にとってはベスト版のほうだけ聞けばまちがいなく星五つでしょう。マイラバはいままでだしたオリジナルアルバムすべてがすばらしいですから。
・「坂本龍一とのコラボレーション」
彼女が坂本ファンだったことはあまり知られていなが,そう思っていて全曲作曲してもらえる人は少ないだろう。いまだに坂本は映画SILKで彼女をキャストに推しているし,それに応える演技を彼女は披露している。そんな長いつながりのルーツを知ることができる一枚。
・「中谷美紀ファンなら」
「砂の果実」、「Strange Pradise」などよくTVで耳にした曲が入っていて良いです。でも全曲通して声にエフェクトのようなものがかけられていて、ちょっと古さを感じてしまいます。独特の暗く残酷な歌詞には少し戸惑うけれど、そこが魅力のCDです。
・「ヒット曲満載」
95年発売のベスト盤。ヒット曲満載、お薦めです。 1.都道府県庁所在地を延々と歌い上げる。バックコーラスでその地の名産品が...。小学生の勉強素材としても役立つが、最近市町村合併で多少変化が生じてしまった。カラオケでオジさんでも歌える。今年4月にミニモニがこの曲をリリースしたようです。(まだ、聴いてませんけど)
3.ドラマ主題歌、誰でも一度は聴いたことのある曲でしょう。このCDの中で一番調子のいい楽しい曲かな。
4.足利市中心部にかかるの3本の橋のうち一番上流側の橋の名前をとった曲。曲と直接関係ないですけど、足利って「小鎌倉」と言われるだけあって、素敵な街です。
5.某航空会社のキャンペーンソング。
9.ポンキッキーズの挿入歌。
10.12.ビール会社のCFソング。
特にお薦めの曲は以上7曲ですが、他にもテレビ番組のエンディングやキャンペーンソングに使われた曲が収録されています。
・「彼女の作詞にも注目!」
今や、森高千里さんの姿はCM以外では見ることは無くなりましたが、このアルバムが出ていた当時は、飛ぶ鳥も落とす勢いで、次々と大ヒットを飛ばしていたものです。このアルバムは彼女のベスト盤なのですが、今振り返ってみると、本当に良い曲を歌っていたものですね。また、見過されがちですが彼女の作詞にも素晴らしいセンスを感じます。いずれの曲においても決して気取らず、わかりやすい言葉で綴られていることが却って専門の作詞家にはない素直な印象で、非常に好感が持てます。数ある森高さんの曲目で、私のベスト3を挙げれば、「私の夏」「私がオバさんになっても」「渡良瀬橋」といったところでしょうか。とりわけ「私の夏」は93年当時、全日空のCMで盛んに流されていたものですが、スピード感溢れるメロディに乗せて、ユーモアのある彼女の歌詞が微笑ましい曲です。93年のベストソングと言って過言ではありません。沖縄をイメージした曲としても傑作の一つでしょう(この曲のPVがオーストラリアで撮影されていたとかで物議をかもしていましたよね)。「私がオバさんになっても」は言うまでもない大ヒット曲、このバージョンでは特にイントロのモチーフが何度も繰り返されているのですが、シングルバージョンよりも私はこちらの方が良いと思います。とにかく名曲揃いですよ、このアルバム。
・「青春の心の思いの集大成」
このアルバムは、ベストアルバムと呼ぶにふさわしいベストな歌に満ちています。どこから聴いても、いくら聴いてもいいものですね。そして、このアルバムならではの聴きどころは、『夏の日』、『今日から』だと思います。特に、『今日から』の自然なすばらしいことばと歌は、歌手森高千里というばかりではなくて、これまでのことを振り返り、こらからのことを願う、人間森高千里の青春の心の思いの集大成になっている名曲だと思います。
・「絶対お得」
こんなにシングル曲満載! 絶対お得な作品 一度聴いてみてもいいと想う
・「DO THE BEST〜森高千里について」
このCDの収録曲全体の流れがある恋人同士の様子やまたそのやり取りを如実に物語っているような気がします。これから恋をしたいなあとか又は恋を現在している最中の若者に是非,聴いて貰いたい一枚です。良い相手が見付かるかも知れないし,また恋が実るかも知れません。また「ロックンロール県庁所在地'95」と言う先頭の収録曲は日本各地の特産物を説明する歌なので余り恋愛等とは関係ないのかも知れませんが恋人達と行ってみたい所を恐らく森高さんが歌いながら挙げているのでしょう^・^)また「気分爽快」を聴きながらお酒でも一杯飲みながら恋人やまた其の仲間と楽しみたい所です。
・「ヴァージ・オブ・ラブ(シングル・バージョン)!」
4年半ぶりのBESTアルバム。コンプリートベストもしくはBOXを待ち望んでいる人には「また中途半端な内容で。。。」と思うかもしれませんが、石野真子がそうであったように(?)、ゴルベスの反応を見てからその先が決まるのかな?いずれにしても、オリコン売上順に収録の曲順だけでも興味深いですし、何といっても、今までCDシングルでしかCD化されていなかった名曲「ヴァージ・オブ・ラブ」のシングル・バージョンが初収録です!これだけも買う価値ありです。ちなみに解説等はありません。。。残念。。。
未CDの「ハートビート・エクスプレス」がCD化されることを期待して、星5つです。
・「1枚ものとしてはベストな出来かな」
実は前に出ていたCOLEZOが好きじゃなく、ヒットしたシングルだけ聴きたかったのでこれはとても聞きやすいです。
上位の10曲くらいだけを集めて聞ければいいという私のような人にはこれが最適でしょうか。それが今までのベストでどれも出来なかったのですから。
それにしても、荻野目さんはどれもパンチがあって良いですね。最新録音のも聞いてみたいですね。
・「あきら君元気ですか」
私の甥っ子です、君が中3の夏休み一ヶ月ずっと泊まりに来てましたね!そしてずっと荻野目ちゃんのCDを聴いてましたね「CDRIDER」を気に入ったみたいで、ベストなどを最後には持っていかれたけど、兄ちゃんこの人の歌いいね!て・・だろう・・筒美京平作品やアルバムは最高だよ! 久しぶりにお金を出して買いました。懐かしい〜
・「ゴールデンベスト 荻野目洋子」
懐かしい曲ばかりで大変喜んでいます、毎日通勤に車で30分の移動ですが通勤が楽しくなりました。思わず口ずさんでいます。
・「コーヒールンバが入ってギャラリーをカットするなんて・・・」
ねえのヒットのおかげで惰性で売れたコーヒールンバが入ってギャラリーが抜けるなんてありえない選曲です。みなさんが言うようにホントにいつもいつも中途半端ベストばっかりですね。
・「日本人好みのアレンジに仕上げている!」
オリジナル曲もそうだが、洋楽カバー曲の編曲は本当に日本人好み。Sugar Baby Love、愛が止まらない、Sexy Music、夜にはぐれて等は、原曲のよさをいかしつつ重低音をきかしたアレンジとなっている。途中「どうした?」という曲もあるのも事実だが、オリジナル曲もいい曲が多い。振り付け・衣装などビジュアル面だけでなく、曲そのものまで丁寧に作られていた事を実感する。
WINKのお二人、歌はうまい。「え〜?」と思う方!!カラオケで歌ってみると、ほとんどの曲が意外にも難しい。丁寧に歌わなければ童謡のようになってしまう、隠し音のようなものが存在する。自分の声質を生かした歌い方と丁寧な節回し。そこはさすがプロである。
・「不毛の時代をつないだアイドル」
WINKのデビューは1988年、アイドルグループおニャン子が解散したのは前年であった。時代の流れか、それ以後は急速にアイドルが低迷期に入ることになる。一説にはおニャン子のように素人グループが次々にチャートインした事でアイドル神話が崩壊したのが一因ともいわれる。
そのようなアイドル不毛の時代であった90年前後を駆け抜けたアイドルデュオこそがWINKだ。WINKは清楚さを兼ね備えた正統派アイドルではあったが、それまでの80年代までの正統派アイドルにみたれたようなファンに愛想を振りまいたんのと少々異なっていた。いわゆる無感情的なスタンスを当時は貫いていて、人形のようだとも言われていた。
が、そのようなスタンスとは裏腹にチャートで次々と上位にランクインした時のアイドル不毛時代としては異例ともいうべき50万近いセールスを連発した。新しい時代に新しいアイドルのスタイルが確立された感じだ。
後半はセールス的な衰えは否めなかったが、8年間の活躍というのはアイドルデュオとしては驚異的であり、アイドルの系譜に1つの時代を刻んだのは確かだ。
活動前期は解説にもあるようにユーロ系を主体とした比較的ノリの良い曲が多い、が彼女達のキャラクターのせいなのか寂しいメロディーが多い。DISK1の1・2はまだブレイク前で知名度は低いがカバー曲だったりバラードだったりと普通のアイドルと違った売り出し方をしていた所が興味深い。3のあいが止まらない以降はご存知の名曲ばかりだ。
DISK2は知名度がやや低い後期の曲が多いが、7は名バラードだ。音質も勿論折り紙つき。アイドルの系譜を語る上で必ず押さえておきたいアイドルだ。
・「色褪せない名曲♪」
Winkの集大成!懐かしさはあっても。今聴いても古くない!
曲のジャンルも驚くほど幅広く、さっちんのクリスタルヴォイスと翔子のまったり感♪二人のハーモニーも様々な表情があって素敵です♪
何より聴いていて疲れません♪シングルベストにひけを取らないC/Wベスト『Back To Front』と合わせて聴くと更に世界が広がります(^-^)/押さえておくべきベストです☆
・「懐かしいけど新しい」
80年代後半に誕生し、80年代と90年代のちょうど変わり目かなっていう時期に活動していたので今の音楽につながる聴きざわりの良さと、ほんのり哀愁が漂ったような懐かしさが絶妙に入り混じって、特殊な雰囲気を作り出していたおとなしいけどなんだか目立つ、といった感じのデュオでした。例のフリも特徴的で、ビジュアルとセットで聴くのがいいんだけど全編にわたって楽曲が高いクオリティを保っているため普通にCDを聴いているだけでも楽しめます。ふたりの声も相性が良く、聴き心地がものすごく良いです。ユーロビートをお人形のように歌って踊る、という印象が強いですが活動期間が割りと長かったため、けっこういろんなタイプの曲を歌ってると思われます。最初の頃は可愛らしかった声が次第に艶やかになっていき、後期にはグッと大人っぽくなり、そういった二人の変化、成熟も、聞き取ることができると思います。
・「コンプリートベスト!」
タイトル通り、88年のデビューの96年の活動停止までの全25枚のシングルを完全収録したベスト盤です。
大ヒット曲のオンパレードなので、彼女達の軌跡だけではなく、当時のJPOPの歴史も堪能できるアルバムです。
当時のユーロビートカバーブームに乗った彼女達が放つ多数のヒット曲は、ほとんど憂いを持った楽曲が多く、当時よく言われていた笑わないお人形さんというイメージと一致して、逆にそれが相乗効果をもたらし、よりせつなく聞こえるといった感もあります。
後半では、それまでのイメージとは違う、70年代アコースティック路線や、バリバリのメジャーポップス、ギターロックよりのポップスなどにも挑戦。いろんな表情のWinkを見せてくれました。
8年間という活動の軌跡がギュッと詰まった最高のベストアルバムです!
・「ノリノリ♪」
懐かしのイカ天ですな。夏祭りが聴きたくて購入した。1・5・7・8曲目はすんばらしい。耳障りのいいギターとリズミカルなドラム。スカパンク最高!俺好みの音楽です♪歌詞は思春期っぽいものが多いかな?
・「懐かしい」
リアルタイムで見てはいませんが、どこかで聴いたことがある曲が多い我々の層には「ホワイトベリー」名義で有名な「夏祭り」も勿論収録ただし、音質的には時代の古さを感じたこの機会に再録して欲しかったと思うのは自分だけ?
・「大袈裟かしら?」
私の生き方を変えた、YELLOW YELLOW HAPPY失恋したら、マーガレット悲しい恋には、Rapturous Blue無駄な恋などないと教えてくれた、My Diamond署名に参加した実感を、POWER で。最後に涙をさそう、ポケビのうた
このアルバムに、すべてがつまってる、って感じです。ダイスキ。
・「永遠の名曲」
ウリナリ黄金時代の象徴ともいえるポケットビスケッツのラストアルバム。 何度もの解散の危機を乗り越え、100万をはるかに超える署名を集めるなどその曲1つ1つに他の曲では感じることの出来ない重みがあり、夢に向かって努力している人、なにか大きな困難に直面している人にはきっと心に響き勇気づけられるものがあるでしょう。
・「これこそポケビ、千秋の歌唱力には圧巻」
いろいろな苦難、そしてその度に奇跡を起こしてきた3人。そんな3人が聴かせてくれるパワー溢れる歌が、ここに全てあります。爆発的なヒットを飛ばしたハイテンションな「イエローイエローハッピー」、少しダークな恋を歌った「レッドエンジェル」、170万人以上の署名を集めて作られた「マイダイアモンド」、まさに力を感じられる「パワー」、広い世界観が感じられる「デイズ」など、一つ一つの曲を別々に聴くより、アルバムで聴くと、ボーカルの千秋が歌によってさまざまな表情を見せてくれるのがよくわかります。
・「企画ユニットなのに実力派。これがポケビの魅力でしょう。」
ウッチャンナンチャンの、「ウリナリ」から生まれた企画ユニット:ポケット ビスケッツの卒業アルバムがこれ。
アルバムも1枚発売されてますが、シングル曲が別ヴァージョンのものもあったので、アルバム・サイズでオリジナルが欲しい人はこちらをどうぞ。シングルは既に殆ど廃盤ですので。
…しかしそれにしてもいい曲が多かった。相当の音楽マニアで、パンク・バンドを率いてライヴハウスを荒らし回っていた過去を持つ千秋。「バラエティには、音楽をやらせてもらうために出ている」と言い切ったのは有名な話。 超高音、というか「超音波」の声もなかなか良いですが、「作詞家」としての才能は一流。一見子供っぽい風を装いながら、見事に真理を突いていて、大人が読んでも面白いです。時に科学的な言葉まで飛び出し、理科系っぽかったりもします。
これにパッパラー河合のラウドだけど、ポップなロックが合わさって、奇跡的な名作を生みました。デビュー曲「ラプチュラス ブルー」からしてタダ者じゃないですが、「イエロー イエロー ハッピー」の大ヒットは衝撃的ですらありました。 ♪「甘く酔わせるクスリなんていらないの」「みんな不幸なふりをしているだけなの」 …お見事!
個人的には、「怖さ」も感じる旋律の「レッド・エンジェル」が一番好きかな? ♪「赤い風が吹く街どこまでも駆けてゆけ」「二人を邪魔するものすべて消してゆくんだから」 こんな恋がしてみたいです!!
もう一方は、ビビアンのひどすぎる音程で頭が沸騰しそうですが、こちらは本格的。企画ユニットなのに実力派、でした。ポケビとしての活動はこれで終わりましたが、番組抜きでもいいから、またやって欲しいな。千秋のソロに、パッパラー河合さんが曲を作ればいいわけだから。不可能じゃない。また演って~!
・「懐かしい名曲ぎっしり!!」
ウリナリから生まれたユニット、ポケットビヅケッツのベストアルバムです。千秋の歌唱力高さ!!楽曲の良さ!!そして番組のおもしろさ!!この3つを感じられると思います。あの頃は、本当にバラエティ番組が楽しかったな〜☆ASAYANとかオーディション番組とかではなく、ただのバラエティ番組でこんなにも大成功したユニットはいないと思います。
楽曲はどれも元気がもらえる曲が揃っています☆おすすめは「YELLOW YELLOW HAPPY」「Red Angel」「POWER」などなど。大ヒット曲はもちろん。ポケビ唯一の失敗作(笑)とウッチャンは言っていますが、歌詞がストレートで共感出来る「GREEN MAN」もイイですよ。
個人的に大好きなのがデビュー曲の「Rapturous Blue」です!!カッコいい!!普通にカッコいい!!でも歌詞は千秋ワールドでイイです☆
3人のそれソロ曲も入っているお得でギッシリ詰まったベスト盤です☆
●LIFE
・「お気に入りです」
曲がよかったのかもしれないが、ビビアンの歌の巧さに驚かされた。台湾の女性シンガーは歌唱力があるというイメージがいっそう強まったような。しなやかで少女っぽいのに妙にエロティック、それでいてところどころ泥臭ささえ感じる、いろんな表情にあふれたとても素敵な声。天野君もいい声してるし、このグループは今の歌謡界ではかなり貴重な存在だったのに・・・残念。まったく別の曲のように楽しめる北京語バージョンもいい感じ。やっぱり好きなのはタイミング、それにデビュー曲のスタミナですね。ところでリラックスって、スマップが歌っても違和感なさそうw
・「北京語の歌詞がいい」
ポケットビスケッツと共にウリナリ黄金時代を支えたブラックビスケッツのラストアルバム。 日本語の歌詞と一緒に台湾で発売された北京語バージョンも収録されていて日本語とはまた違った印象があります。 個人的には北京語バージョンのタイミングとByeByeがおすすめです。
・「面白しろいですね」
日本語と中国語のバージョンがあります。個人的には、中国語の方もかなりいい感じでした。どっちの言葉にも無理が無く、すんなり聴けます。一番聴くのは、タイミングとByeByeですね。
・「隠れた名曲ぞろい!」
「ウリナリ!」でのビビアンのつたない日本語で話すボケと、ナンちゃんや天野さんのツッコミがおもしろくて、いつの間にかファンになってましたね。なつかしい。最後の方で、ケディという子が加入して、すごくキュートでした。
・「ブラックビスケッツ最高」
なんといってもビビアンの歌唱力!Bye-byeのアルバムバージョンのアカペラ?になるとこが個人的に好き!絶対買って損しないアルバムですまたrelaxのビビアンversionがシークレットトラックであるので聴く価値あり!ちなみにrelaxのラップのとこは兄貴が歌ってます
●モーニング娘。ALL SINGLES COMPLETE~10th ANNIVERSARY~
・「ベストについては賛否があるが」
まず言いたいのは、音楽業界では歌手がブレイクして4〜5年経てばベストアルバムを出して利益を回収する。というのが常識らしいが、ハッキリ言ってその商売方法は間違ってると思う。シングルやアルバムを持ってるファンからすれば同じ商品を3度買わせてるに等しい。そんな事をすれば普通にやってれば10年以上は持つ旬を5年に短縮させるだけだ。最近出したアユや倖田來未、大塚愛やレンジなどのベストのレビューを見ればどれだけ不評かが分かる。ただ、未だに私はモー娘。の曲を聴いているので、改めて考えると、最大のヒット曲ラブマシーンは160万枚以上、ベスト1は300万枚近く。オリコン1位の曲は10作。デビューから連続トップ10入り。等の記録は凄い事です。しかもその記録にプッチモニやミニモニ。ユニット、150万枚売れたゴマキの愛のばかやろう等の記録は含まれてないですからね。これから先どんなアイドルグループが現れても、モー娘。が作った記録が立ちはだかっていくだろう。モー娘。がひとつの時代を作ったアイドルであるという事実はやはり凄いと思う。
・「素人が知ったかぶらないでね☆」
モー娘。の歴史を感じられる1枚です。ほんと全部いい曲です!!改めてモー娘。はすごいなと感じました。そして現在は全盛期を上回るルックスとパフォーマンス力を兼ね備え、日々進化し続けています!!また全盛期のような人気を取り戻す日を心待ちにしてます。
・「懐かしい!」
モー娘。の10年、デビューから女に幸あれまで入ってるベスト盤です。なっちのファンなのでなっちがいた頃の曲は懐かしかったです。収録時間の関係だと思うが愛の種が入って無いのが残念です。ジャケ写が初回、通常共に最高なので両方買っちゃいました。(笑)が通常盤の歌詞カードのメンバーのインタビューは初回盤をそのまま小さくしましたみたいな作りの歌詞カードなのですごく読みヅライです。それを除けばイイアルバムだと思います。私みたいに初回、通常、両方買った人は多いんじゃないかな。(笑)うーん、ヲタ道です。(笑)
・「ベストアルバムではなく、単なるシングルコレクションです」
何か勘違いしている人がいるが、この作品はベストアルバムではなく、単なるシングルコレクションです。タイトルのどこにもベストの文字はなく、あくまで10周年を記念しただけの記念碑的な作品です。 本来、ベストアルバムというのは、シングル曲だけではなく、カップリング曲やアルバム収録曲等の中から選曲されたものを収録した作品のこと言います。 作品の発売前から論評するのも結構ですが、物事の本質を見失っては冷静に論評できるはずはありませんね。 私の論評については作品が発売されてからレビュー致しますので、暫時お待ち下さい。 (と言いつつ、特典にも大した期待はできないので、星2つの評価で充分でしょ〜ね。)
・「モー娘。の曲」
今やOG達ができ婚から喫煙までスキャンダルの嵐になってしまった元トップアイドルグループの10周年(10執念?)記念ベスト。今やメンバーって誰?モー娘。ってまだいたの?っていう感じだね。デビュー曲モニコー、大ヒットLOVEマシーンやダンスサイトetc…ほとんどの曲を知ってるけど今更聴きたいって曲はない。ちなみにベスト1・2も買ったけどどちらともブックオフへ…。確かに成功したグループだしヒット曲もたくさんあるけど、「その時だけ」のグループだね。まぁ日本のJ-POPの歴史には残るグループなんじゃないすかね。
●川本真琴
・「じゃじゃ馬、歌を歌う。」
一枚通して彼女のいろんな面が見れます。彼女を見てると、いつも回りの世界に対して大きな声で自分をぶつけられずにいた子が、思いっきり卵の殻をぶち破ろうとしてる時の一生懸命さを感じる。あまりにも純粋すぎて、素直すぎて、気づいたらそのままパッといなくなってしまいそうな危うさも感じさせる。
彼女にはアルバムに収められていないカップリングの中にもすばらしい曲がたくさんある。「愛の才能」の「早退」、「1/2」の「1」、「桜」の「ドーナッツのリング」など。アルバムしか持ってなくて、彼女の曲を気に入った人は聴いてみる価値があると思います。
・「個人的には、J-POP史上No.1のアルバム」
あの頃、TVで歌う彼女の姿をよく見かけた。声のパンチと音程の確かさは印象に残ったが、早口でせわしなく歌う印象で、タイアップなどの先入観もあって当時は曲をしっかり聴くことはなかった。彼女の姿を見ることがなくなってから、ふとしたきっかけでアルバムを聴いた。そしてノックアウトされた。
このアルバムのプロデュースは、彼女のシュールな資質にポップな外枠を与えるという困難な課題を巧みにこなしている。一見親しみやすい楽曲からも零れ落ちる才能の煌きは隠しようもなく、誰にも真似の出来ないワン&オンリーの世界が展開されている。詞も楽曲もポップながらある種の緊張を孕み、若さ特有の危うさやはかなさがうまく掬い上げられている。この危うさの印象は、今となってみればむしろ彼女の本質的な在り方の反映と思える。どのような事情があったのかはわからないが、マーケットでの成功からは遠ざかり、メジャーシーンから消えたのは彼女自身の必然なのかもしれない。現在、彼女はしがらみから離れて比較的自由な立場にあるのではないだろうか。どのような形でもいい、また声を聞かせて欲しい。
・「・」
少女がすっ裸でじだんだ踏んでる感じ。jpopに新しい風を吹き込んだと勝手に思ってます。やっぱ1/2。すごいエネルギーだっ。
・「J-popではない本場のポップス。」
実は欧州ロックファンに聴いてほしい一枚。正直言うと日本のJ-POPファンには馴染みのないスタイルだ。なぜなら川本真琴と言えば歌詞、歌唱力(歌声)が印象強い。多くの女性ファンは彼女の曲に共感しただろう。しかし、このアルバムで川本真琴の印象が変わるかもしれない・・・。個人的にJ-POPとは言えない作品だ。Aメロ・・・Bメロ・・・サビというJ-POP特有の流れは少なく、川本真琴がどれだけ世界のロック、ポップスに影響を受けたか理解できる。
編曲の岡村さんが彼女をよく理解している。
『日本の音楽は終わった』と感じる方はオススメの一枚。
・「永遠のCDにせよ」
ふつう音楽を作って歌うとなると、どんなにわずかであれ虚飾や隠しをしてしまうものであろうが、川本真琴ほど裸の詞を存分に歌いぬいている人は聞いたことがない。 「DNA」・「1/2」は永遠の名曲であると思う;何かしらの方法で、川本真琴の歌が何百年後までも散逸しないように保存してほしい。
・「イイ歌ばかり」
とてもよかったです。「Best Friend」「長い間」をはじめ、kiroroのイイ歌が詰まっています!ヒット曲ばかりのアルバムなので、kiroroをあまり知らない人にもおすすめです。
・「キロロのベスト・アルバムとも言えるこのCDを聴きながら彼女達の足跡を一気に辿りました。」
まず、作詞家として玉城千春の温かくて心の奥底に伝わるメッセージがとても心地よく感じられます。曲を聴き続けていくうちにとても心が落着いてきて優しくなれる自分に気づきました。
デビューシングル「長い間」での恋人達の素直な相手を思いやる心のつながりは、不変的なラヴ・ソングの王道とも言える曲でしょう。
セカンド・シングル「未来へ」は、人生という長い道のりを歩む中で、母娘の間にある深い愛情の姿を、明確な言葉を重ねることで多くの共感を呼び起こすところが支持されたのは間違いありません。連続テレビ小説のテーマ・ソングとなった「Best Friend」の歌詞もいいですね。悩み多き若い世代に共通する心情を、話し言葉のような温かいメッセージを連ねることで、真の友情の姿を描いた佳作だと思います。
作曲家として玉城千春は、全曲を通じて、心地よいコード進行を伴った美しいバラードを紡ぐ能力に優れていると思いました。
歌手としての玉城千春は、温かい声の持ち主ですね。人を心地よくする倍音に恵まれているのでしょう。聴いているだけで心が落着くという不思議な魅力を持っているのが素晴らしい。
そしてピアノの金城綾乃は、まさしく「Best Friend」としてキロロを支えています。結婚・出産の後、これからも2人で確かな歩みを進めて行って欲しいですね。
・「いい曲ばかり」
私はシングルとオリジナルアルバムはもとんど持っていますが、買うのはいいと思いますよ。シングルは3曲入っていませんが、帰るばしょが入っているし、いい曲ばかりなのでおすすめです。これからもがんばってね。
・「キロロの活動を網羅。及第点。」
キロロのシングルを網羅した一枚。実力については、誰も疑うものはいないだろうが、やや楽曲の幅が狭く(アップテンポの曲が苦手)、ボーカルの玉城千春が「かちっとした」歌い方であったため、近年は伸び悩んでいる印象がある。ただ本作はキロロの黄金期が作品が収録されており、十分に魅力が味わえる。「BEST FRIEND」「未来へ」「長い間」「冬のうた」「好きな人」「青のじゅもん」「最後のkiss」等の代表曲は今、聞いても、本当に素晴らしい。暖かさが感じられ、楽曲にシンプルな美しさがある点はキロロならでは。ただ、他は無難な楽曲が多く、最近は「これだ!」という曲が乏しい現状も浮き彫りである。総合的には、購入して損はない作品だと思います。
・「おすすめは初回限定版。」
オフィシャルページによると初回限定版は全曲カラオケのCDと、楽譜がついてきます。Kiroroの音楽のエッセンスを堪能する分には申し分ないとは思いますが、初回限定版が品切れにならない限りは購入を控えるのが得策かと思われます。初回限定版との差で★-1コ。
・「心も声も純粋で透明」
このアルバムは、ベストアルバムというより、シングル(カップリングを含む)の寄せ集めで、まだまだいい曲はたくさんあると思います。
それと、澄み切った声は言うまでもありませんが、歌詞にも注目ですね。「帰らぬ日々よ」や、「Flower」は歌詞がとてもいいです。「帰らぬ日々よ」はあいさんのお母さんが生きていた時の事を回想するような歌詞になってます。「Flower」はものすごく前向きな曲ですね^^色々と勇気付けられます。
その他の曲も全部いいとおもいます。純粋さがものすごく伝わってくる曲ばかりです。
・「最高のポップス」
ロックが好きなんですが、いい曲ならポップスも好きです(^_^;)
「ふたつ星」という曲が好きだったのでなんとなく借りてみましたが、予想以上に素晴らしい出来でした。どの曲も耳触りなく、気持ち良く通り抜けていく感じです。
川嶋あいさんの歌声も非常に澄んでいて、素晴らしいです。また、詳しくは知りませんが、おそらくnaoさんという方のアレンジが素晴らしいので、全曲が良く聞こえるんだと思います。
解散は非常に残念でした・・。勿体ないなあ。
・「待ちに待った発売」
とうとう発売されましたね。待ちに待ったアルバムなのでとても楽しんでいます。BEST WiSHESの中に入っている明日への扉orehestra versionこの曲はいつもとは違った明日への扉を聞けます。みなさんも一度聞いてみたらどうでしょうか。
・「声に透明感がある」
そんなに音が高いというわけではないんですが、声に透明感があり自分は川嶋あいさんの声は大好きです。ファルセットがとても美しいです。川嶋あいさんが好きな人は、声優の堀江由衣さんの嘘つきアリスとくじら号をめぐる冒険というアルバムをお勧めします。同様に彼女もすごい声に透明感があります。
・「BEST!」
このCDは、I WISHの最初で最後のべストアルバムです!
このアルバムは本当にいいアルバムです。
このアルバムの曲で好きなのは明日への扉が僕は好きです。とくにふたつ星や最後のホームが好きです。
僕にとっては、最高のアルバムです。
●BEST
・「星から空まで こぼれおちたものいくつか」
以下は彼女が今までにリリースしたシングル。 ☆今回のベストアルバムに収録される楽曲 ★今回のベストアルバムに収録されない楽曲----------------------------- ☆Stars (1st sg 2001年11月リリース) ☆Crescent Moon(2nd 2002年2月) ☆Amazing Grace (2ndc/w ベスト収録は別Ver) ★One Survive(3th 2002年3月) ★Helpless Rain(4th 2002年5月) ☆Will(5th 2002年8月) ☆Resistance(6th 2002年11月) ☆愛してる(7th 2003年1月) ☆Love Addict(8th 2003年4月) ★接吻(9th 2003年6月) ☆Find The Way(10th 2003年8月) ☆雪の華(11th 2003年10月) ☆Seven(12th 2004年4月) ★火の鳥(13th 2004年6月) ☆朧月夜~祈り(14th 2004年9月) ☆Legend(15th 2004年10月) ☆桜色舞うころ(16th 2005年2月) ★ひとり(17th 2005年6月) ☆Glamorous Sky(18th 2005年8月)
ちょっとベストは早いかと思うけど、映画など世間のタイミング的にはいいのかも。デビューから4年ですでにこれだけの数のシングルをリリースしてたとは。結構収録漏れのシングルがあるが、今回のベストをひとつのアルバムとしてみた時のバランスは考慮して選ばれているように思われる。
・「きれい」
メロディーはもちろん、美しく澄んだ歌声も好きです。リード曲から中島美嘉ワールドに引き込まれ、ラストチューンで突き抜けるような作りになっています。
曲順もまるでライブのセットリストのように組まれています。購入して良かったなあと自信を持って発言できる、お薦めのアルバムです。
・「大好きです」
私の日本語は正しくなったら、すみません。。このCDを友達からもらいました、とてもいいです。たくさん気持ちの歌があるので、いつでも聞こえます。このCDの歌の中で、「Find the Way」が多分一番好きです。声はとてもきれいからです。日本語の歌の歌しが分からないのに、聞きやすいのです。こんな音楽が好きなら、「KT Tunstall」も多分好きです。でも、まもなく、彼女は英語で歌えます。6月間ぐらい前にCDをもらったのに、今毎週よく聞きます。将来に、もっと彼女の音楽を見つけると思います。彼女はイギリスで歌うべきです!このCDは初めてから、終わるまでとてもいいです。私は一つしか日本語の音楽がないのに、これをとてもすすめます。
・「BEST SINGAR」
初めにこの人を見た時、愛想は悪そうだし目つきも悪いし、あまり良い印象はありませんでしたが、いくつかの曲を聴くにつけ、これは現在の日本の女性シンガーの中で最高の歌唱力を持っているんでないかという思いに至りました。「WILL][LOVE ADDICT][雪の華」なんかが好きで、このベスト盤なんか常に車で聴いてるし、何度聴いても飽きません。何年前か忘れましたが、「雪の華」が日本レコード大賞にノミネートされた時、誰がどう聴いても中島美嘉のボーカルのほうがダントツなのに、浜崎あゆみが大賞を取った時なんか、やはりあの賞は業界の都合で取らせてるんだな、という気がして、改めてあの賞が嫌になりました。
・「朧月夜〜祈り」
朧月夜〜祈り日本のポピュラー音楽史上、山口百恵から中森明菜へと引き継がれてきた透明な絶望感が、この曲で一つの頂点に達したと言えるでしょう。原曲は、有名な小学唱歌で、ゆったりとほのぼのとした風景を歌ったものですが、中島美嘉は、この風景から全ての色を消し去ってしまいました。全てを断念した虚無がここにはあります。怒りや悲しみを超えて歌う、というよりも淡々と読み上げる言葉の流れは、極めてなめらかです。ここには、外国語風の奇妙なアクセントや歌い回しはありません。特に「濁音」の美しさは称賛に値します。このように素直に「濁音」が「清音」のように清らかに発音されたことがあるでしょうか。終曲近く、葉加瀬太郎のバイオリンに誘(いざな)われて、深い諦念の向こう「遙か 遙か 遠い未来に」微かに見える希望を感じて涙しない人はいないでしょう。
・「これは」
大塚愛という人はかわいいのです。DVDを何度か見返してみると、映像が前回と違っていたりしてまるで魔法のDVDみたいでした。本来なら製作会社に問い合わせたほうがいいのかもしれません。あと、CDでいうと99曲まであるみたいです。99曲目に車の走る音とか、「あばっし、あばっし」などとうるさいことを言ったりしています。これはどういうことでしょうか。
・「小さな愛はたくさんある」
やっぱり大塚愛はいいです(^-^)
全てのアルバム持ってる方は、わざわざ買う必要あるかな? みたいなCDですけど、PV集みたいな感じで買えばいいのではないかと……。
批判は多いですけど、好きな人は好き、嫌いな人は嫌い、それでいいと思います。
わざわざとってつけたような批判、しなくてもよいのでは?
・「なんだかんだ言ったって、名曲ぞろい!!!!」
ファンとしても、客観的に見えも、やっぱり名曲たちですよね。アップテンポの曲は、絶対他の歌手には真似できないものばかりですし、バラードも彼女らしさが出たものになってますよね。「大好きだよ。」は原曲もいいです。PVもかなりいいです。
こうやってならばて聞くと、やっぱり「大塚愛」色がかなり出てますよね。作詞作曲をし、編曲にも参加しているからこそ、こういう曲たちが生まれるんだと思います。
・「買ってよかった。」
これを買う前は大塚 愛=ふざけた曲ばかりというイメージがあったが、これを聴いてファンになりました。大塚 愛初心者向けのアルバムでしょう。いきなり他のアルバム買うよりはお勧めです。DVDも良かった。
・「PV集として…」
シングルは1st以外全部持っています。つまり「サクランボ」以降。(そういう方も多いのでは?)
先日PVを見る機会があり、「桃ノ花ビラ」「プラネタリウム」のPVがよかったので、欲しいなぁ〜、DVD付シングルを買おうかな〜、と思っていたところでした(「プラネタリウム」はもうDVD無を持ってるけどな〜)。
そんな僕にはとってもお得なリリースで、ワクワクしています。シングルを買うときに迷うけど、やっぱりDVD付は高いので、DVD無を買うことが多く…。(一部だけはDVD付を持ってます。「サクランボ」は最高!で外せないし、中古で買った「黒毛和牛〜」は笑えたりもするし、おすすめです)
ということで、CD付PV集として見ると、すごくお得なのでは…?
(なお、個人的には、アルバム曲はアルバムの中で輝いているので、それで聴きます)
・「これで満足」
初回版と悩みましたが、私は通常版でも、十分満足です!!ベスト版だし、タイアップのあるシングルカット曲が纏めて聴けるのがいいですよね。
・「感極まって泣いてしまった」
Mステのラストステージ見ました絢香さんはI believeと三日月とおかえり以外あまり知りませんだけどあの歌声を聞いて震えました最後は感極まって泣いてしまいました素晴らしい歌声ですよねみんな空の下のアカペラには鳥肌立ちました今からゆっくり聞きたいと思います
頑張って病気治して元気な姿でまた歌う姿を見せてほしいです
・「聴かせるボーカル。」
個人的な感傷は、また、別に置きまして、オーディオマニア的にひとつ、レビューを。当方システム、marantz SA-15S1、marantz PM-15S1、ONKYO D-508E。今、拝聴しているものを。
まず、最初の一曲目、I believeから、圧倒的な情報量をもって、訴えかけてくるボーカルが彼女の魅力。ガツンと、パンチを浴びせると共に、このアルバムに引き込まれてしまう、何かがある。再生している、環境にもよるとは、思わせるが、WINDING ROADに至る頃には、どっぷりとこのCDに浸かっている、自分に気づかされると思う。
これで、終わりではない。まだ、その余韻を引っ張り込んで、そのあとのナンバーへと、繋ぎ込んでくれるパワーがある。録音自体、いつのものになるのかは、一介のオーディオマニアたる、私には知る由も無いが、彼女の力強いボーカルが、衰えを感じさせることは、この一枚には、無い。若さを十二分に感じさせてくれる。
なんにせよ、クオリティーの高いCDであることは、間違いない。二枚しかオリジナルがリリースされておらず、ベストとするには、楽曲が少ないにもかかわらず、最初から、最後まで飽きさせず聴かせてくれる、数少ない、J-POPの一枚である。
ブルーレイディスクによる、ミュージックビデオの登場により、より高音質なパッケージが存在する現在、ハイビジョンテレビの導入とともに、マルチチャンネルシステムを導入する方もおいでと思うので、ぜひ、2chという、オーソドックスなものではあるが、このコンパクトディスクという、メディアを再評価して頂いて、より良い環境下で、拝聴して頂きたい。それだけの力が、このアルバムには、潜んでいる。
このアルバムを、総括すると、絢香という、アーティストがもつ若さと、力強さが、全体を作り上げているものではあるのだが、彼女のボーカルは、歌唱者の同世代から、30代くらいまでの世代には、受け入れられるものが、十分に、あるはずである。
彼女の現在の背景とは別に、アーティスト、"絢香"を、このアルバムで、噛みしめようではないか。
・「早く“おかえり”と言いたい。」
絢香のシングルは、実は〈手をつなごう〉しか持ってないのですが、今回改めて今までのリリース曲を聴いてみてやっぱりいいと思いました。声の質や歌い方、というよりも私は彼女の感情表現の仕方が好き。何となく応援ソング的な曲や切ない曲が多いですが、意外とHAPPYなラヴソングって少ないですよね。でも<恋焦がれて見た夢>は聴いてて痛いけど幸せな気持ちになれました。
早く戻って来た時に<おかえり、絢香>と言ってあげたい。
・「ありがとう。」
からだ良くして、
またいつか、帰ってきてください。
さようなら。
・「カッコいい。」
1stに比べて曲の粒が揃った、待望の2ndアルバム。
全体的にドライブ感抜群のベースとドラムが、楽曲の力強い下支えになっている。「CHE.R.RY」みたいなポップな曲においても、その存在感は目を見張るものがある。
個人的には、オープニングを飾る「How Crazy」が特に素晴らしいと思った。今年聴いた曲の中でも10本の指に入ると思う。曲調にはなんとなく不似合いな「純情じゃいられない」というフレーズが、妙に頭に残る。
ライブで聴いたらもっと楽しいかもしれない。ロックな曲もポップな曲も。
・「「How crazy」凄い」
1stアルバムの頃と比べて、曲種も広がり、人気も高まった事でアーティストとして成長したと思うが、YUIが「言いたい事を言う」というストレートな歌は少なくなってきたと思った。別にそれはプロとしての道を進んでるのだなぁと思って嫌ではなかったが…
しかし、「How crazy」の歌詞を見て思わずため息を付いてしまった。「物事への反発」「今をどうにかしたい」という強い思いが鋭い言葉となっている。YUIの詞は本当に人の心に突き刺さってくる。
YUIの魅力は本当に多い。このアルバムを聴いてもっとその底知れぬ魅力を感じそうでとても楽しみ。
・「初めて聴きました」
CHE.R.RYをテレビで聴いて可愛い曲だなと思ったのでこのアルバムを手に取ってみました。初めてYUIというアーティストの音楽を聴いてみましたが良いですね・・聴きやすく飾り気がない。歌唱力が抜群にあるわけではないけど歌が好きというのがとてもよく伝わってきます。これからも成長するアーティストとして期待です☆
・「音楽はやっぱり・・売り物じゃない気がします」
はじめは前作の方が憂いがあり好きだったのですが、今作の疾走感溢れるナンバー達は感情をさらに揺さぶってくれました。YUIさんの曲には、信念を感じます。自分が壊れてしまいそうなギリギリの部分の叫びのようなもの・・を感じます。そして、その音楽に対する真面目でひたむきな姿勢が、声に表れていて、それが幅広い世代に響いて伝わっているように思います。最近ギターも始めてみたのですが、「How Crazy」「Highway Chance」「Winding Road」「Why」この辺りを弾いていると、泣きそうになってしまいます・・強くならなきゃなと思いながら、頑張って弾きます。最近チャートインも当たり前になって、すごく忙しそうですが・・・どんな状況になっても、彼女ならきっと奢ることのないアーティストとして居続けてくれるような気がしています。
彼女の曲は、シングルのカップリング曲やアコースティック・ヴァージョンも素敵なのでそちらもおすすめできます!
・「J-POPの傑作」
最近のBESTアルバム乱発のご時世に、こんなピュアなアルバムが出るなんて…まだまだJ-POP界も捨てたもんじゃないですね。
1stの地味だけど、芯のある音作りから一転、今回は骨のあるROCK色強いアルバムに仕上がってます。明らかに賛否両論分かれそうな感じですが…どこを切っても、正真正銘YUIのアルバムです。
1曲目のソリッドなロックナンバー「How crazy」からラストのバラード「Why?」まで、イッキに聴かせてくれます。このアルバムを前に「1stが良かった」とか「YUIはバラードじゃなきゃだめ」とか…論外。YUIが唄えばYUIの曲だし、この13曲の中には、YUI独自の世界観が、これでもかってくらい詰まってます。
収録時間は45'28''と最近にしては短く思うかもしれませんが、内容は80分クラスでも足りないくらいの濃さ!やはり、YUIには福岡…メンタイロックの血が流れてるんだなって、実感させられる1枚です。
YUIが好きな人はもとより、最近のJ-POPにうんざりしてる人、ROCKが好きな人にも、自信を持ってお勧め出来る1枚です。
・「彼らのベストは2枚組では足りない」
私の知人は、「未来予想図2」を結婚式の披露宴で歌ってもらって以来、生涯忘れられないナンバーとなり、自らのカラオケ18番にもしているそうです。でもその気持ちってわかりますね。この歌は映画化もされるくらい人々に感動を与えてきたけれど、この曲に限らず、ドリカムのナンバーが生涯の思い出となっている人って結構多いような気がします。とにかく、彼らのナンバーには美しいメロディと共に、人を愛するという気持ちが凝縮されています。
この曲の他にも、たとえば「時間旅行」「うれしい!たのしい!大好き!」そして「LOVE LOVE LOVE 」等、多くの曲は私たちにさまざまな愛を教えてくれたと思うし、またさまざまな想い出をも呼び戻してくれたように思います。また、このベスト盤では「未来予想図」の2曲が連続して収められているのですが、これらの2曲を続けることで、まるで一つの曲のように愛の世界が綴られていることがわかります。結果的には先行した「2」の方が有名になってしまったけれど、「1」も同じように素晴らしいナンバーです。
このベスト盤ではアルバム曲やアルバムヴァージョンを中心に選んであり、できれば「今度は虹を見に行こう」や「銀河への船」も入れてほしかったとも思いましたが、概ね代表曲は選ばれていると思います。でも、ドリカムのベストって2枚組じゃとても足りないですね。
・「Disk 2のバラード編が特に好き」
Disk 2のバラード編が特に好き!昔から失恋をバラードで歌い上げる名曲は数あれど、あふれ出る恋愛感情、両思いのシアワセをバラードで歌い上げるなんて、現代的なんでしょうね。車で「かーた思いが突然~恋に代わった~」と歌うととても気分が良くなります。
・「ドリカムの傑作→GREATEST HITS“THE SOUL”について」
このCDのディスク1は明るめな曲が多く気持ちも良く成って来ます。気分が落ち込んでいる時に聴くと癒されるような感じがします。対照的にディスク2は恋愛の難しさやこれから先の恋愛、失恋または実った恋等を思い深げなバラード的な曲群で表現している気がします。このようにこのCDのディスク1と2を気分次第で使い分けて聴くのも良いでしょう。^・^)このCDを手にとって思ったのですが、吉田美和さんの歌声は本当に素晴らしいものがあるなあと何回聴いてもつくづく思います。このCDがドリカムのベストアルバムであると言う事に誰もが否定せずに納得が行くでしょう!
・「人がどのように恋して生きていくかを・・・」
一世を風靡した頃には興味がなかったのに、ベストが作られる頃、ウエブサイトにアクセスしてリクエスト書いて、発売を心待ちにしていました。すぐに手に入れたのに、レビューは今頃です。すばらしいアルバムだったから、なんといっていいかわからなかった。ドリカムファンにも、入門者にも、完璧なアルバム。吉田美和から、人がどのように恋して生きていくかを、じっくり教えてもらっているようなアルバム。
・「ええで。これはええで」
これは、ええで。聴いてみてよー。ドリカムのええ歌が、全部はいってるもん。うれしたのし大好ききいてみてん。体がはねるで。決戦は金曜日。金曜日がなんとなく、待ち遠しくなる。晴れたらいいね。うん、はれてほしいよ。
がんがん、ソウルを奏でる吉田美和を全部きいてみてん。最高な気持ちになるで。
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