ラーゼフォン多元変奏曲 O.S.T. (詳細)
サントラ(アーティスト), 坂本真綾(アーティスト), 橋本一子(アーティスト), 橋本まゆみ(アーティスト), 岩里祐穂(その他), 菅野よう子(その他)
「Viva!!一子」「多彩でありながら」「サントラなんですね、これ」「橋本一子はやっぱり素晴らしい!」「よかった」
宇宙のステルヴィア OPテーマ - 明日へのbrilliant road (詳細)
angela(アーティスト), Katsu(アーティスト), atsuko(アーティスト)
「すごい」「angelaインパクトスゲー」「とてもいい曲です」「力強い!!」「とてもいい曲です」
オリジナル版懐かしの特撮ヒーロー大全(6)1973~1975 (詳細)
特殊企画(アーティスト), 子門真人(アーティスト), ヒデ夕樹(アーティスト), 真夏竜(アーティスト), 藤田とし子(アーティスト), すぎうらよしひろ(アーティスト), ヤング・フレッシュ(アーティスト), 杉浦芳博(アーティスト), ベン・さいとう(アーティスト), ロイヤルナイツ(アーティスト), 音羽ゆりかご会(アーティスト)
「まさに百花繚乱!!」
THE END OF EVANGELION (詳細)
TVサントラ(アーティスト), アリアンネ(アーティスト), LOREN&MASH(アーティスト), 庵野秀明(その他), MASH(その他), 鷺巣詩郎(その他), マイク・ウィズゴウスキ(その他), マイラ・ヘス(その他)
「あの夏の空気を纏って。」「いいかんじ」
The Fifth Element (詳細)
Eric Serra(アーティスト)
「Where did he learn to negotiate like that?」
ANIMETAL MARATHON VI-SENTIMETAL- (詳細)
ANIMETAL(アーティスト)
「不滅のアニソン・メタル・メドレー」「B面ソングコレクション!?」
The Cassandra Crossing (Original Soundtrack) (詳細)
Jerry Goldsmith(作曲), Jerry Goldsmith(指揮)
「'70年代パニック・サスペンス映画のサントラ盤。音楽:ジェリー・ゴールドスミスによる王道を往く映画音楽!」
ベスト懐かしの映画音楽100 (詳細)
映画主題歌(アーティスト), ロイヤル・ポップス(演奏), ロイヤル・グランド・オーケストラ(演奏), ニューハードオーケストラ(演奏), スクリーン・スタジオ・オーケストラ(演奏), 渡辺貞夫(演奏), ゴールデン・サウンズ(演奏), ブルー・ドリーマーズ(演奏), 横内章次オールスターズ(演奏), フィルム・シンフォニエッタ(演奏), 高山礼至(演奏)
琥珀色の時間~THE COLLECTION OF SUNTORY WHISKY CM~ (詳細)
CMソング(アーティスト), サイラス・モズレー(アーティスト), 小林亜星(アーティスト), 石川さゆり(アーティスト), 布施明(アーティスト), 日野皓正(アーティスト), ロンドン・フィルム・フェスティバル・オーケストラ(演奏), デュエットゥ(演奏), マリア・クリーゲル(演奏), ロン・カーター(演奏), チャバ・オンツァイ(演奏)
「癒しビックリ」「そしてまた『夜が来る』…」「懐かしい」「ノスタルジックな時を過ごしませんか」「スタンダードって素晴らしい」
炎のさだめ (詳細)
TETSU(アーティスト), 高橋良輔(その他), 乾裕樹(その他)
「なんとこのTETSUは!!」「TETSUって・・・」「OPとEDが見事心情描く」「ストイックなキリコがよかったです。」「やめろー、やめるんだ!フィアナ!」
テレビ朝日系ドラマ「アタックNO.1」オリジナルサウンドトラック (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 福田沙紀(アーティスト), 上戸彩(アーティスト)
「Attack n°1 soundtrack ?」
ロッキー(1) (詳細)
サントラ(アーティスト), ビル・コンティ(作曲)
「今だから、こそ、ロッキー(1)!?」「映画も最高だけど、音楽も最高!」「いや~、いいですね。」「燃えるサントラをお探しの方は是非」「良いものは良い」
ベスト・オブ・ボンド007 (詳細)
映画主題歌(アーティスト), グラディス・ナイト(アーティスト), マット・モンロー(アーティスト), トム・ジョーンズ(アーティスト), ナンシー・シナトラ(アーティスト), シャーリー・バッシー(アーティスト), ルル(アーティスト), ティナ・ターナー(アーティスト), シェリル・クロウ(アーティスト), ジョン・バリー・オーケストラ(演奏), ジョン・バリー&オーケストラ(演奏)
「歴史を感じる」「う〜んおなかいっぱい」「 『ゴールデンアイ』ボンドのテーマ、トレーラヴァージョン1曲のために購入。」「クインシー・ジョーンズからシャリル・クロウまで、多種多様なシンガーを堪能しよう。」「007とテーマ曲」
華麗なる刑事 MUSIC FILE (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 草刈正雄(アーティスト), 川口真(演奏), カラオケ(演奏)
「これをかけて車を走らせるとかっこいいです。」「華麗なる刑事」「なつかしいTV刑事ドラマですね。」
〈刑事魂 海外編〉Great Cops 海外の刑事ドラマ&ムービー・テーマソング・ベスト (詳細)
オムニバス(アーティスト), ジョン・グレゴリー・アンド・ヒズ・オーケストラ(演奏), リズム・ヘリテイジ(演奏), ラロ・シフリン(演奏), モート・スティーヴンス・アンド・ヒズ・オーケストラ(演奏), フィルム・スタジオ・オーケストラ(演奏), ハロルド・フォルターマイヤー(演奏), クインシー・ジョーンズ(演奏), ローランド・ショウ・オーケストラ(演奏), ジョン・バリー(演奏), エンニオ・モリコーネ(演奏)
「待っていました」「企画力の勝利!川口浩探検隊BGMも!」「見っけもの」「Drive Me Crazy」「あ~あの曲か!」
クレヨンしんちゃん スーパー・ベスト 30曲入りだゾ (詳細)
アニメ主題歌(アーティスト), マロン公爵(アーティスト), のはらしんのすけ(アーティスト), KOTONE(アーティスト), 雛形あきこ(アーティスト), 三波春夫(アーティスト), Puppy(アーティスト), しんのすけ、みさえ(アーティスト), TUNE’S(アーティスト), 大事MANブラザーズバンド(アーティスト), アクション仮面(アーティスト)
「こいつは迷わず、マストバイ! かも?」「「クレしん」ファンなら涙モノ!」「ここまで期待以上に感動したCDは数年ぶりっ!!」「安い!」「これはイイ!」
キテレツ大百科 スーパーベスト (詳細)
TVサントラ(アーティスト), CHICKS(アーティスト), ユカ(アーティスト), TOKIO(アーティスト), 堀江美都子(アーティスト), 山田恭子(アーティスト), 藤田淑子(アーティスト), 小山茉美(アーティスト), 内田順子(アーティスト), あんしんパパ(アーティスト), 守谷香(アーティスト)
「HAPPY BIRTHDAY 」「しかしまあ、「13曲」ですか…。」「今のアニソンとは、大違い」「kiteretu」「楽しいCDです♪」
戦場のメリー・クリスマス (詳細)
坂本龍一(アーティスト), S.マッカーディー(その他), デビッド・シルビアン(その他), RYUICHI SAKAMOTO(その他)
「教授が目指す無国籍音楽の原点」「情景を飛び越えた」「アナログ時代の終点」「泣ける・・・」「無人島に1枚持って行くなら」
FINAL FANTASY X ORIGINAL SOUNDTRACK (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 仲野順也(その他), 植松伸夫(その他), 浜渦正志(その他), 野島一成(その他), 浜口史郎(その他), RIKKI(演奏)
「予想以上!!!」「感動!感動!また感動!!」「泣けるなぁ」「良い!!!」「3人が持ち味を十分に発揮」
マイ・ファ二ー・ヴァレンタイン ~スティング・アット・ザ・ムーヴィーズ (詳細)
スティング(アーティスト), ブライアン・アダムス(アーティスト), ロッド・スチュワート(アーティスト)
「出たか…歓迎すべきだが」「これは、STINGが最高だし凄く得した感じ!!」「ジャケットは同じなれど中味が異なる新装企画アルバム」「ジャズ・フュージョン、ピアノ・ナンバー、バラードが多い」「ヴォーカルの魅力」
「タクシー・ドライバー」オリジナル・サウンドトラック コレクターズ・エディション (詳細)
サントラ(アーティスト), バーナード・ハーマン(アーティスト)
「甘い旋律が孤独の危険な魅力に陶然としていざなう」「1.メイン・タイトルは、最高です。」「バーナード・ハーマンの遺作にして傑作」「いい映画には やはり いい音楽」
赤いシリーズ シングル・コレクション (詳細)
山口百恵(アーティスト), ファースト・チリアーノ(アーティスト), 松本隆(その他), 阿木燿子(その他), Sergio Endrigo(その他), 千家和也(その他), 木下忠司(その他), TVサントラ(演奏), 新日本フィルハーモニー交響楽団(演奏), テレファンタジア(演奏), 羽田健太郎(演奏)
「懐かしい~!」「時代を超えて」
「心休まり、元気が出ます」「サイコーによかったです!!」「これが私の癒し!」「ENCORE」「初めて購入」
Tact Taro Best Works 2000-2005 (詳細)
岩代太郎(アーティスト), 河井英里(アーティスト), ヴラディーミル・アシュケナージ(指揮), シャルル・デュトワ(指揮), London Session Orchestra(演奏), 東京都交響楽団(演奏), 小林美恵(演奏), Tokyo Session Orchestra(演奏), NHK交響楽団(演奏), 宮本文昭(演奏)
「この人が作曲していたんだ!」「本当に買って良かった」
柴咲コウ Single Best (詳細)
柴咲コウ(アーティスト), RUI(アーティスト), KOH+(アーティスト)
「待望のBESTアルバム!」「DVDなしでも」「歌詞もBEST!」「恋心」「待っていたベスト盤」
・「Viva!!一子」
アニメのサントラ??!!橋本一子のファンになって20年くらいになります。いろいろ驚かされて、そしてそのたび楽しませていただいてきました。
あらゆる音楽に精通し、音楽理論も完璧にこなし、それでいてオリジナリティーを失わずに独創的な作品を数々生み出してこられた一子さん。
「ニューエイジミュージック」と言う比較的おとなしいめのジャンルを冠されることが多いようですが、本来のキャリアからすると一子さんに少し失礼な気もします。
YMOをはじめ多くのミュージシャンとの競演を含めた関係。映画音楽、そうそうゲームミュージックなんかもありました。本当にジャンル横断と言うかノンジャンルと言うか、そのたびに新たなファンを獲得してこられたのだと思います。音楽をきっかけにラーゼフォンを見たよ、と言う方も多いのではないでしょうか。
逆に、アニメファンの方ではじめて一子さんの音楽に接しそのすばらしさに気づかれた方はぜひ他の作品にも触れてみてください。ソロのオリジナル作品は1984年からすでに20作以上発表されています。昔のものは難しいかもしれませんが、最近のものは比較的簡単に手に入るようです。当然TV版の3枚も買いですよ。
参考までに申しますと、一子さんの多芸ぶりを物語るものとして、著作も2冊上梓されています。
・「多彩でありながら」
これほど多岐に渡る活動をしながらも、一貫して儚く脆いイビツさを保ち続ける橋本一子というアーティストは本当にすごいなと思う。
このアルバムはラーゼフォンのべストアルバム的な内容だが、前半はオーケストレーションが壮大なサウンドトラック部、後半は主題歌、挿入歌などを集めたものと、きちんと分かりやすく分類されており、その才能の幅広さを一度に堪能できるものとなっている。菅野よう子/坂本真綾コンビの曲が2曲入っているが、ボーナストラック的なものとして捉えれば、それほど邪魔とは思わなかった。菅野よう子も素晴らしい作曲家であるわけだし、全く豪華とか言いようがない。アニメのサウンドトラックを軽く見ていると実にもったいないことで、素晴らしい音楽を鑑賞するチャンスをかなり失ってしまうと確信を持って言える出来の作品だと思う。幅広いリスナーに聴かれるべき音楽。
・「サントラなんですね、これ」
「ラーゼフォン」のサントラには、橋本一子さんの作品を調べていてたどり着きました。アニメのサントラといわれなければ、サントラだとは気づかないとおもいます(主題歌とか入ってなければなおさら)。それくらい、クオリティが高いと思いました。
ただアニメサントラが好きな人は、気に入らないかもしれません。
絵画のようなアニメ絵とよくマッチしているなぁという印象を受けました。(気になって、「ラーゼフォン」全部みてみました :-) )
・「橋本一子はやっぱり素晴らしい!」
以前はYMOに近いところにいたので注目されていた橋本一子であるがここでも、その才能を発揮している。名曲の数々!映画自体は疑問符が残る問題作だが、音楽は素晴らしい
・「よかった」
そう大勢はいないであろう、往年の橋本一子ファンにはたまらない内容。菅野よう子の曲が入っていなければ星5つ。曲が悪い訳ではないが、アルバムとしての統一感を損ねている。
●宇宙のステルヴィア OPテーマ - 明日へのbrilliant road
・「すごい」
angelaのデビュー曲。angelaは歌い方に特徴があるのですが、それがまたピッタリで。
宇宙を彷彿とさせるような曲調。少年少女の心をよく表した歌詞。どちらも本当に素敵です。
カップリングの方は明るく元気な曲調に、ちょっと切ない感じの歌詞。atsukoさんの歌い方がちょっと可愛いです(笑)
・「angelaインパクトスゲー」
これをきいたことでangelaにどっぷりハマることになりましたね〜。そもそも、アルバム「ソラノコエ」を頭から通して聞いたのがキッカケでこの曲にだけは特別の衝撃を受けました。あの派手なストリングス。その中に漂っている悲壮感と、激しく上下するサビのメロディー。インパクト十分でした。唄い方には椎名林檎とか矢井田瞳みたいなまとわり着く感じがあるけれど場数を踏んだうまさみたいなものがあるんですよ。ストリートで下積みしていたことに由来しているんでしょうか。
・「とてもいい曲です」
自分はラジオでステルヴィアの宣伝をやってた時偶然聞いたのがきっかけで買いました。久しぶりにこんないい曲を聴いたなと感動しましたそれからステルヴィアを見てさらに大好きになりましたこの曲もいいですが他のangelaの曲もオススメです!
・「力強い!!」
お勧めです!!angelaさんの力強い歌声!!カッコイーです!!angelaさんの歌は何だか勇気をもらえます!!歌詞にもそのワケが入ってて、ホント聴いた後スカッっとします!!つらい時等聴いて元気になれるので、ぜひ聴いてみてください!!
・「とてもいい曲です」
自分はラジオでステルヴィアの宣伝をやってた時偶然聞いたのがきっかけで買いました。久しぶりにこんないい曲を聴いたなと感動しましたそれからステルヴィアを見てさらに大好きになりましたこの曲もいいですが他のangelaの曲もオススメです!
●オリジナル版懐かしの特撮ヒーロー大全(6)1973~1975
・「まさに百花繚乱!!」
このCDのベスト1を決めろと言われたら、それは無理である。川内康範先生入魂の「ダイヤモンド・アイ」「正義のシンボルコンドールマン」に、おはよう子供ショーの怪作「グリーンマン」、バロンシリーズ第二弾「マッハバロン」、そして「ウルトラマンレオ」と、少し例を挙げただけでえらく豪華だ。
音楽の種類としても、勇ましいマーチやノリノリのロック、静かなるバラードと枚挙に暇がない。東芝EMIさん、是非再販して下さい。
・「あの夏の空気を纏って。」
映画のBGMをざっくり収録。重く立ち込めた夏の夜を彷彿とさせるような濃厚な1枚です。映画を観た当時の記憶が蘇ってきます。沈んでいるときに聴くと鬱が加速するかも…。シングルカットもされているTHANATOSとKomm,susser Todがフルで収められているのは嬉しいのですが、曲数に対して価格はやや高めな印象を受けます。
・「いいかんじ」
いまさらって感じですが今聞いてもいいです。今になっても色あせない名盤です。
・「Where did he learn to negotiate like that?」
First time I watched this it was one of those three star things that you could take or leave. Yes it had all the elements (except the fifth) that make for a good shoot-um-up space thing. But I just looked at it as an action movie.
For some reason this movie can grow on you and you find yourself anticipating the next move. Then you see things that you did not see the first time. Then you start to mouth the words. Soon this turns into a five star movie with a plot, good guys, bad guys, and good bad guys. Soon you start looking in your auto-wash to see if you left anything in there.
An ancient thereat of dome looms over the earth. An ancient religion keeps the secret of the doom and the secret of the defense (the fifth element.) Prophecy turns into reality and it is up to Major Koeben Dallas (Bruce Willis) to find the fifth element and save the earth.
Will he be able to do this and at what emotional expense? What is the fifth element?
●ANIMETAL MARATHON VI-SENTIMETAL-
・「不滅のアニソン・メタル・メドレー」
掴むOP、締めるED、そんなアニソン名曲たち。今回はED(と劇場版)に的を当てた作品。年代的にちょっとわからない曲もあったけど、アニメタルにかかればどれも熱くなってきて、気付けばみんな旧知の友の如し(笑)。全曲通してストレートに聞けました。また、「思い出がいっぱい」には思わずニヤリ。電車内でのニヤけにはご注意を(笑)。
・「B面ソングコレクション!?」
アニメタルが流行った20世紀末(大げさでした!?) 似たような名前の類似バンドが、便乗してCDを発売していましたが、どうです、現在まで活動してこれているのは、彼らがホンモノだからでしょう。 そして数多くのネタがあり~の、笑。 今回のアルバム収録曲のほとんどは、TVアニメのエンディングや映画の主題歌になったものがほとんど。
知名度はオープニング曲に比べたら劣るかもしれないけど、実はエンディングの方が、心にジーンとくる名曲が多かったのだといふことを、再認識できることでしょう。 彼らなりのオリジナルなアレンジ、歌唱もまた...。
●The Cassandra Crossing (Original Soundtrack)
・「'70年代パニック・サスペンス映画のサントラ盤。音楽:ジェリー・ゴールドスミスによる王道を往く映画音楽!」
ソフィア・ローレン!リチャード・ハリス主演、'78年のオールスター・パニック・アクション大作のサントラ盤です。他にも、バート・ランカスター、エヴァ・ガードナー、マーティン・シーン、O・J・シンプソン、リー・ストラスバーグらが出演したオールスター映画でした。
全体的には、サスペンス+ミリタリー風の曲づくりが印象的です。列車を舞台に繰り広げられる細菌戦争の恐怖を、ゴールドスミスのプロの手腕で手堅く彩ります。その中で、当時、シングルカットされた「愛のテーマ」は、ムード音楽としても一級品の出来栄えです。(その証拠に、「JET STREAM ワールド・クルーズ(CD) 」にも収録されています。)
また、当時、パニック映画には必ず、なぜか女性歌手の主題歌がつきものでした。「ポセイドンアドベンチャー」しかり、「タワーリングインフェルノ」しかり、「エアポート'75」しかり。本作では"I'm Still On My Way"というカントリーミュージックを使用。このCDにも収録されてます。やはり女性で Ann Turkel という人が歌ってます。(リチャード・ハリスの奥様で、その後離婚とのこと。)
●琥珀色の時間~THE COLLECTION OF SUNTORY WHISKY CM~
・「癒しビックリ」
早速聴きました。どの曲も「癒される~」といった感じでした。注目は石川さゆりの「ウイスキーが、お好きでしょ」。「えっ、これ石川さゆり!?」と思ってしまいました。
普通、演歌歌手の方はどんな唄でも軽くこぶしが入っていたりするのですが、これは全くありません。とてもあっさり歌い上げていて、「このままジャズ界にデビューしてもいいのでは」と思ってしまうくらいです。とてもオススメのアルバムなのでみなさん一度聴いてみてください。
・「そしてまた『夜が来る』…」
小学生の頃、ビール党の父親は戸棚の奥にウイスキーを常備していた。飲んでいる姿は見たことはなかったが、こっそりと飲んでいるようだった。父親には父親だけの時間があったのだろう。今、あの頃の父親の年齢になった自分もまた、妻と子供が寝静まった後、グラスにウイスキーを注いでいる。違うのは相棒の音楽があることか。『夜が来る』から始まるこのCDだ。父親も『夜が来る』はCMで聴いてたかな。癒されるのだ。ロン・カーター、『いっそセレナーデ』、そしてまた『夜が来る』…。是非ウイスキーを飲みながら聴いてみて欲しい。
・「懐かしい」
石川さゆりの「ウイスキーがお好きでしょ」が聞きたくて購入しました。いいです。昭和的な懐かしさがあって、落ち着きます。ウイスキーにぴったりです。
・「ノスタルジックな時を過ごしませんか」
夜がくる は、ウィスキーのCMで有名なんですが、一人でのんびりとした時間に飲むお酒ならば、ビールでも焼酎でも、何にでも合うと思います。
好きなお酒をグラスに注いだら、好きな場所で、音無のテレビでも、窓から夜景でも、webを見ながらでも、邪魔せず寄り添うように聴かせてくれる曲たちです。
お酒を片手に、ノスタルジックなひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか...
・「スタンダードって素晴らしい」
小さいころから耳になじんだ曲がアルバムになって手元にある。聴いているといろんな思い出が重なり合って・・・スタンダードだなって思います。
・「なんとこのTETSUは!!」
これを唄っているTETSUは織田哲郎です。織田哲郎ファンは買っておいて損は無い名曲です。とくにエンディングはいい曲です。ちなみに作曲はEPOや大貫妙子、竹内まりやなどのアレンジャーでもあった乾裕樹氏です。
・「TETSUって・・・」
「あの」織田哲郎さんだったんですね。他のサイトで知って驚いたというか納得したというか・・・。
あの節回し、一発屋で終わる訳はないと思っていたのですが、どうりで。
・「OPとEDが見事心情描く」
近所のスーパーで「いつもあなたが」がかかっているのに衝撃。記憶はタイムスリップ。20数年前、ガンプラブームの陰でやっていたボトムズのEDでした。曲が素晴らしいのはもちろんですが、歌詞が良い。OP、ED共に歌詞を総監督の高橋氏が書いただけあって、作品の主人公の心情を見事に描いています。OPとEDは矛盾するようで、本心がEDで、本心を隠し運命と受け入れた悲しさがOPのような気がします。ぜひアニメ作品のボトムズも見直して欲しいですね。今のアニメとは一線を画します。 それにしてもそのスーパーの音楽担当?の人はどんな方?私と同じく子供時代にボトムズにはまった方かな?
・「ストイックなキリコがよかったです。」
ストイックなキリコを題材にしたこの歌が、渋くて好きです。未だに「スコープドック」のプラモデルを部屋に飾っており、完全にハマっています。嫌な事があっても「♪明日にィ~ああ、繋がる今日ぐらいィ~」と鼻歌交じりに頑張れるのは僕だけでしょうか?
・「やめろー、やめるんだ!フィアナ!」
この歌は私が記憶によく残っているアニソンのなかでも1番。炎のさだめなんかは、通勤中よく車の中で流しますが、気合いが入りますよ。ED曲もブルース調って感じで、仕事帰りに聞くとなんかほっとします。(結果が悪くても、明日があるんだと思わせてくれます。このCDは私の中学校時放映されていたけれど、戦争の悪い点、政治的な悪い面、ロボットが使い捨てであった設定にかなりショックだった作品でしたが、でも好きだったなこの作品。名作でした。
●テレビ朝日系ドラマ「アタックNO.1」オリジナルサウンドトラック
・「Attack n°1 soundtrack ?」
This is not the soundtrack of the famous animated series. Please be aware of what you order. I made the mistake because of the cover of the disc.
・「今だから、こそ、ロッキー(1)!?」
当時は、まだ希望を感じることが出来る世の中だったが、映画を見たほとんどが自分と重ね合わせ"やれば出来る!"と奮い立たせながら、それぞれのジャパニーズドリームにチャレンジ。私も出勤前にテープを聴き、後ろ向きになっている気持ちを切り替え、テンションを上げて職場に向かったものでした。目標であり夢でもあった独立を達成しましたが、いまは思いもよらず後ろ向きな世の中。ふたたび自分を奮い立たすロッキー(1)を探したら、ほかにはなくここだけでした。デフレ不況のなか成功している人・企業があるんじゃないですか。これから起業をめざす方も、ふたたび立ち向かおうと思っている方にも、ぜひおすすめしたい。勇気がでます。
・「映画も最高だけど、音楽も最高!」
この「オリジナル・サウンド・トラック」を聞いているだけで、映画「ロッキー」の感動が甦ってきます。映画が素晴らしかったからなのですが、音楽だけで、あの感動を振り返った方が深く味わえる場合もあります。そして、音楽自体が本当に素晴らしいです。もう一度映画を見る時に、より味わいが増すでしょう。それとTVなどを見ていますと、このサントラの曲がよく使われています。「ロッキー」の愛するファンの方には是非このサントラはお薦めです。きっとご自身のテーマ曲にもなるでしょう。
・「いや~、いいですね。」
何かを始めようとするときに、このロッキーのテーマを聴きます。何か、やる気が沸いてくるテーマです。 アルバム全体を聴くと、結構暗い旋律の方が多いです。ドラマ自体が、ロッキーの下積み時代を反映されているので、ピアノのソロを聴くと、しんみりしてしまいます。 ロッキーは映画共々、永遠ですね。
・「燃えるサントラをお探しの方は是非」
このサントラに食指を伸ばしている人は例外なく映画を見ており、『ロッキーのテーマ』を聞くだけでも大満足という向きの方も多いのではないでしょうか。 確かに音楽単体でも素晴らしいのですが、もう一度映画を見直して、映像とメロディーとのマッチングを確かめてみて下さい。 なかでも白眉なのはアポロとの試合の第2R終了後から第14R終了後まで流れる『ロード・ワーク』です。 試合が徐々に盛り上がる所から時を同じくして流れ出し、苦戦を表現するかのような暗めのメロディーを経て、ダウンのシーンで音楽も最高潮に達するわけですが、まさにロッキーとアポロ演じる肉弾ミュージカルです。 ダウンした所で、悲壮な雰囲気を漂わせてはいるもののヒロイックな音楽が流れるのは『?』とも思ってました。 が、ミッキーの『もういいから寝てろ』という案ずる声もロッキーにとってある意味では敵で、孤独なリングの上で頼れるのは自分(とエイドリアンへの誓い)だけという状況と心情にピッタリです。 そして試合終了直後のピアノのソロとロッキーのテーマの静と動の対比。最高です。
・「良いものは良い」
ビルコンティの音楽は良いですね。他にも映画音楽たくさん作っているようで。映画自体は僕が14歳の頃(楽に30年以上前)見ました。ストーリーは勿論よく覚えていますが、最終ラウンドのテーマ今でも忘れることはできません。(いい映画にはいい音楽がある。)いい映画は音楽と共に蘇るようです。テレビでもテーマソングは今でもよく聴きます。当時のサントラは(今のサントラは有名な歌手をかなり使って個人的にはどうも好きになれない)音楽だけで感動することが多かったです。これはロッキーファンでなくてもお勧め。ブラスバンドあるいはオーケストラはたまたクラシックファンの皆様。聞いてみて下さい。
・「歴史を感じる」
40年の歴史は伊達じゃないと思ったわけです。最初の作品群の楽曲は重厚だし、いまとなっては懐かしい冷戦時代なんてものがバックグラウンドにあったりするわけで最近の作品群と比べると雰囲気が全く異なるのです。最近の曲はIT時代をどことなく反映させている様にも思えますし。歴代の5人のボンドごとに味が異なるのと同様に主題歌も移り変わってきたのでしょう。そのあたりの違いを楽しめれば、とてもお買い得の一枚と言えます。
・「う〜んおなかいっぱい」
全作観てるだけに改めてまとめて聞くともう至福のひと時。どれもこれも名曲ばかり。R・ムーアから入った僕としてはP・マッカートニーの「死ぬのはやつらだ」ルルの「黄金銃を持つ男」ア・ハの「リビングデイライツ」ですか。オールドファンはやっぱり「ロシアより愛を込めて」「ゴールドフィンガー」かな。1番嬉しかったのは最新作「カジノロワイヤル」にも使われている「女王陛下の007」のテーマが載っているのだ。これは「カジノ〜」のサントラには無いからね。
・「 『ゴールデンアイ』ボンドのテーマ、トレーラヴァージョン1曲のために購入。」
すでに、全サントラ国内盤、再版利マスターの輸入版をそろえましたが、それらには含まれない、初CD化の『ゴールデンアイ』ジェームズ・ボンドのテーマ、トレーラー(予告編)・ヴァージョン)1曲のために買いました。これがかっこいい!必聴です!『ゴールデンアイ』の音楽のエリック・セラは、頑なにこれまでのボンドのテーマ曲のメロディやモチーフを拒否していましたが、予告編での使い方は非常にカッコよかったです!これ以外の曲については、もう付け加えることはありませんが、しいて付け加えますと、モービーのボンドのテーマが、サントラやシングルはありますが、他のベストには入っていなかったので、これを機に聞いてください。これもかっこいいです!
・「クインシー・ジョーンズからシャリル・クロウまで、多種多様なシンガーを堪能しよう。」
我々の年代(40歳代)以上の世代にとって、007シリーズは、ある種の思い入れがある事が多い。その魅力も多種多様であって、それは、例えば、ボンド・ガールであったり、悪役のキャラクターであったり、ボンド・カーであったり、Qの秘密兵器であったりする訳だが、私にとっては、主題歌を誰が歌うのか、そして、タイトル・デザインはどう凝った趣向を凝らしてくれるのかが、007映画に欠かさない必須アイテムであった。今CDは、過去のシリーズの主題歌が残らず収録されているのが嬉しく、聴く度毎に、懐かしの名場面が浮かんでくる。作品の評価は別にして、個人的な007映画の主題歌BEST3は、1.WE HAVE ALL THE TIME IN WORLD 2.NOBODY DOES IT BETTER 3.A VIEW TO KILL と、言った処であるが、これで、番外編の、バカラックによる「カジノ・ロワイヤル」の軽快でオフビートなテーマと、同じくダスティ・スプリングフィールドが歌った“THE LOOK OF LOVE”が入っていれば、もう言う事なしなのだが。
・「007とテーマ曲」
「数々の伝説を生み出した永遠のヒーロー、ジェームス・ボンド誕生から40年。007シリーズのテーマ曲等全22曲を収録したファン待望のベスト・アルバム」。007との付き合いは第1作を見てから40年になる。これほど長く1つの映画が支持されるというのも、ボンドの魅力もさることながら、やはり、シリーズ毎のテーマ曲の魅力であろう。ボンド映画と縁がない方も、一流の歌手によるすばらしいテーマ曲は必ずお楽しみいただけるものと思う。
・「これをかけて車を走らせるとかっこいいです。」
インターネットで検索してみたらCDが発売されていたのでびっくりしました。当時小学生でしたが、あのメインテーマがやたらとかっこよくて、印象に残っていました。14年ぶりに聞けて、感激しました。音楽は川口真で、由紀さおり「手紙」やウルトラマンタロウ、ウルトラマンレオの主題歌の作曲者です。
メインテーマのインストがやたらかっこいいです。ツインギターでハモります。草刈正雄主演だったせいか、刑事ドラマの音楽にしては泥臭くなく、センスがいいと思います。愛用車を乗りまわして捜査するシーンが多かったので、車に合うスピード感のある曲が多いです。
・「華麗なる刑事」
28年前の作品ですが聞いてみると新鮮さを感じます。
・「なつかしいTV刑事ドラマですね。」
「華麗なる刑事」懐かしいですね。センチメンタル・シティ(歌:草刈正雄)の曲が流れながら・・・通称ロスの草刈正雄さんが当時の真っ赤な「ギャランΛ」を乗り回し、相棒の刑事の田中邦衛さんが白の「ランサー・セレステ」を乗り回していたのを思い出します。
●〈刑事魂 海外編〉Great Cops 海外の刑事ドラマ&ムービー・テーマソング・ベスト
・「待っていました」
子供の頃、胸をときめかせて楽しんでいたドラマや映画のテーマソングがズラリ!あの時の感動がよみがえります。最近公開された映画「SWAT」のシーンで、テレビシリーズのテーマソングを口ずさみながら出撃してゆく隊員達のシーンが印象的でした。
・「企画力の勝利!川口浩探検隊BGMも!」
アメリカの探偵もの、刑事もののテーマ音楽をおおむねオリジナルで収録した一枚。アレンジものも版権の関係か含まれているが、アレンジも悪くない。
しかし、何よりも重要なのは、2曲目のSWATのテーマだろう。これはかの名番組「川口浩探検隊」で隊員たちが探検カーで目的地に向かうときに流れていた音楽。なかなか入手しずらかった楽曲だけにここで収録されているのは非常にうれしい。
この一曲だけでも往年のファンは買う価値がある。
・「見っけもの」
国内盤に無い音源が手に入るのが良い。コジャック、スタスキー&ハッチ、リーサル・ウェポン。曲数的にもお買い得。
・「Drive Me Crazy」
車に乗るときは、このアルバムで決まり。夜なんか知らず知らずにスピードが上がりそう。日本のドラマと違うところは、ドライブ感のあるところ。これを聞くだけでわくわくしてしまう。捨て曲がない!シャッフルしても面白い。最高です。
・「あ~あの曲か!」
そう、リアルタイムでドラマは見たことないが聞き覚えのあるフレーズが・・・「ウイークエンダー」の事件を紹介する時のテーマソング(アイアンサイトのテーマ)、川口探検隊のBGM(SWATのテーマ)などなど時代を超えて聞き継がれる名曲ばかりが詰め込まれた1枚。「おれも昔、カセットにまいベスト刑事編を作ったぜい!!」と言い放つお父さん方には必聴!!がしかし・・・「刑事魂シリーズ」を聴きなれた若者諸君には糠喜び!渋く大人の香りがするぜい!そお今はなきTokyo FMの「ジェットストリーム」のように・・・こんばんは城 達也です。
・「こいつは迷わず、マストバイ! かも?」
これまでワーナー、キング…と流浪して来たクレしん関連楽曲の発売メーカーが、コロムビアに移って以来、初の本格的ベスト・アルバム(主な楽曲だけをまとめて収めたカセット『コロちゃんパック』は出ていた)。ヒット曲あり隠れた佳曲ありの、歴代オープニング/エンディング(華原朋ちゃんによる、03年からのオープニング曲「PLEASURE」は未収。しんのすけとみさえ〔矢島晶子・ならはしみき〕のエンディング曲「ママとのお約束条項のうた」は収録)、初期作以外の劇場版主題歌などなどを、贅沢なまでにほぼ網羅した(オリジナル・アルバムのみ収録だった、ダンス☆マンのあの曲までも…!)、レーベルを越えた前代未聞の超豪華ラインナップ、しかも2枚組30曲・でもってこの価格で登場!
コロムビアからは、この形態/価格のアルバムがよく出ているが、たいてい曲数が少なめで、また通常のアニメ/特撮関係の2枚組となると、価格がやや高めに設定されており、そういった面からみても画期的なアルバムとなっている。そんな中でもとりわけ、しんのすけの父・ひろし(藤原啓治)が歌う伝説の名曲(?)「北埼玉ブルース」の収録が光っている。アニメのコロムビアはまた、-氷川きよし、ジロー冠、そしてもちろん(ここにも2曲、変化球による名唱が収録されている)小林さっちゃん等を擁する-演歌のコロムビア、でもあるのだった。
・「「クレしん」ファンなら涙モノ!」
歴代オープニングやエンディングが網羅されていて、それがフルコーラスで入っているので、TVでしか曲をしらなかったオラには、感動モノだったゾ。懐かしさと新鮮さが同居しています。
それに「こばやしさちこ」2曲、「ダンス★マン」1曲と、近年の映画のテーマ曲もバッチリ挿入。これまたフルコーラスなので、映画を観た人も
新鮮な、そしてノスタルジックな気分を味わえること請け合い。
そんなこんなで30曲も入ってて、定価2,500円は「安い」としか言いようのない満足感。
「クレしん」ファンなら、是非買って聴いて欲しい!そうでない人も、聞いてみると存外いい曲入ってますから、一度お試しあれ。
お薦め曲は・・・と思ったけど、いっぱいありすぎて書ききれないゾ!!
・「ここまで期待以上に感動したCDは数年ぶりっ!!」
先日頼んだ、「クレヨンしんちゃん スーパーベスト」が届いて聞いたんですがハッキリ言って“安すぎますっ!”
心の底からCDの企画を出して下さった方には感謝感謝です!
私が覚えてる中でここ数年間の間でまず一番良いCDの買い物をしたと言い切れるくらい素晴らしい内容でした!!
聞いていて涙も出てきそうになりましたよ。(特に二中のファンタジー最高です!
・「安い!」
内容の割には、非常に安い品だと思います。30曲フルコーラスで収録されていて、3千円しないのは本当にスゴイ!アニメや映画の主題歌が最後まで聴けるので、迷っている方は絶対買うべきです。「クレヨンしんちゃん」を知らない方も買って聴いてみて下さい。気に入ると思いますよ!面白い歌もあります。
・「これはイイ!」
TV放映時のオープニングやエンディング、映画「ヘンダーランドの大冒険」、映画「モーレツ!オトナ帝国の逆襲」等、映画の主題歌まで入ってます。いやぁ これは子供じゃなくても十分聴ける内容ですし、何といっても2枚組で3千円しないというのは驚きです! 超オススメ!
・「HAPPY BIRTHDAY 」
いい曲です。聞いているとほっとします。
1992年発売キテレツ大百科ソングコレクション′92に当時版権の都合で未収録だったレースのカーディガンうわさのキッス含む9曲増量の19曲収録
前CDに収録されていたコロ助ROCK'92は未収録にはなっちゃいましたね。
・「しかしまあ、「13曲」ですか…。」
この「キテレツ大百科」、何となしに「8年間(昭和63年3月〜平成8年6月)」続いたというのは、「藤子不二雄作品」の中では「ドラえもん」に次ぐ第2位のロングランだったのではないでしょうか?まあ、それだけの作品だからとは言うものの、結構人気歌手の起用が初期には相次いだと思いますね。一方で声優歌曲の「9」が主題歌で起用されたのも面白いですし。えーと、変遷としては、OP曲が「1→4→6→8→10→11」、ED曲は「2→3→5→7→9→8→12→13」ということでしたね。私の中では、印象深い順・ベスト3は「7→11→9」となります(#^.^#)。
・「今のアニソンとは、大違い」
今の時代、アニメソング(アニソン)が好きだと「オタクなの?」なんて言われちゃいますが、音楽を聴くのにいけないのは先入観 アニソンだって何だって、良い曲は良いんですとはいっても、最近のアニソン作曲者なんて、名前も聞いたことのない人物ばかりそのレベルの低下もアニソンに変なイメージがつきまとった原因のひとつでしょうしかしキテレツ含め、昔の(10年前が限界かな)アニソンは、結構有名な人が作ってることが多いんですね このアルバムにも、はっぴーえんど、YMOの細野、日本のプログレの先駆者と言われている森、そしてはじめてのチュウで、かつてないレコーディング方法を編み出した実川 などの実力者が並びますその他にもすいみん不足なんてブルーハーツが歌っててもおかしくないような曲だし、メリーはただのともだち も、恐らく関係ないのだろうけど、キテレツとみよちゃんの関係を歌ったもののようにも思えるし。 キテレツファン、アニソンファンでなくとも聴いてみる価値のある作品だと思います
・「kiteretu」
ともだちがよく聴いていて、つい欲しくなってしまった。聴いたことがないはずなのに、懐かしく感じるのでは・・・?
・「楽しいCDです♪」
前からキテレツ大百科のCDが欲しかったのですが、やっぱり買おう!と思った時にこのCDが発売されていたのはタイムリーでした。「すいみん不足」や「メリーはただのともだち」も大好きですが、「キミと結婚したら!」もキテレツくんの素直な気持ちがおかしくて笑ってしまいました。思わず口ずさんでしまう曲が多くて、気に入っています♪
・「教授が目指す無国籍音楽の原点」
サントラが出た当時、テーマ曲について、教授がラジオでこんなことを言ってたのを覚えている。「東洋人が聴いてもエキゾチック、西洋人が聴いてもエキゾチック、そんな風に思える曲を作りたかった」と。
初めてテーマ曲を聴いたとき、確かに、遠い異国の国の音楽のようだと思った。でも、その中に、なぜか激しい郷愁を感じて、耳に、心に強烈に焼きついてしまった。とにかく、衝撃的な出会いだった。
その後、ずっと教授の音楽活動を見続けているのだが、カテゴリーにとらわれず、どんな音も文化も融合させて新しい音楽を生み出し続けている教授の、一つの原点ともいえる曲なのではないだろうか。
テーマ曲以外の曲も、どれをとってみても、映画の中で、あまりにも印象的に流れている。思わず感傷的になるメロディーの曲も、途中、あるところで「ふっ・・・」と、一歩引いて冷めたような曲調になるところも教授のまさに特徴的なところだ。
このサントラの「欠点」を挙げるとするならば、すべての曲が印象的すぎて、映画を観ている時に映像を飛び越えて、音楽が耳に入ってきてしまうこと・・ではないだろうか。
、
・「情景を飛び越えた」
映像を見てからの人もそうでない人も、このアルバムのテーマ曲が、映画のシーンのひとつになってしまっていることを誰も疑わないのでは。この曲の何度も心深く響く音色が、今では、私のひとつのものの見方にまでなっているような気がするときがあります。どんなジャンルの人にも一度は耳にしているはずですが、耳だけでなく心にも触れる曲です。もちろんそれ以外の曲も、当時の坂本氏独特の音色が詰まっていてすばらしい一枚です。
・「アナログ時代の終点」
Prophet5というシンセサイザーのポテンシャルを、ここまで引き出したアルバムは、これから先も登場することはないでしょう。サントラという制約が、全体にストイックな緊張感をもたらしており、教授の数多い作品群の中でも、異色の傑作となったと思います。
・「泣ける・・・」
あまりにも有名なテーマ曲。この曲を弾くためにピアノを習った。当時の教授はまだテクノなのでシンセの曲なんだけど、それが雪じゃなくて、熱帯の雨のような感じがしてなりません。でも個人的には2分弱のthe seedが一番泣けるかと…。セリアズはその死によってヨノイの心に種を植えたんだと、あらためて感じる。
・「無人島に1枚持って行くなら」
この映画のメインテーマを聞いたことが無い人はいないだろう。小学校6年生の時に、映画館でこの曲を聞いて以来、自分の中で、インスト曲のNO1の座を18年も維持している。何度聞いても飽きがこないメロディー。時代を超越したメロディーは、来世紀も響き続けるだろう。私は、小学校6年生の時にこのアルバムをアナログレコードで買った当初、1曲目しか聞かなかった人だが、年を経るとともに、アルバム全体の完成度を実感することができた。無人島に1枚持って行くなら、このアルバムにする。
●FINAL FANTASY X ORIGINAL SOUNDTRACK
・「予想以上!!!」
ゲームの感動を少しでも思い出せるかな?そう思いながら買ったCDでした。でも、聴いていて驚きました!ゲームの場面を思い出せるのは勿論ですが、それとはまた違う曲の力による感動がありました!買って損はしないCDだと思います。
・「感動!感動!また感動!!」
やっと待ち望んでいた「FINAL FANTASY X ORIGINAL SOUNDTRACK 」の再販。外装も内装も発売当初と全く同じ。しかし、一時はもう買うこともできないだろうと思って諦めていましたが、再販されたと聞き、飛びつくように買いました!!RIKKIさんの歌う「素敵だね-オーケストラバージョン-」を聞いたときには、当時のFF10をやっていたときを思い出し、ぽろぽろ涙が出てきました。
FF10の世界観が丸ごと詰まったこのサウンドトラック、お勧めです!!
・「泣けるなぁ」
買ってホントに満足してます。 最初と最後にティーダとユウナのセリフが 一言入ってる演出もグー。
「素敵だね」「ザナルカンドにて」は言わずもがな 今でも泣ける「いつか終わる夢」「浄罪の路」「Ending Theme」や、 かっこいい「シーモアバトル」、 エンディング付近で1回ぽっきりしか聞けない 「召喚戦バトル」「決戦」など、 PS2音源になってさらに音楽もスケール感アップです。
超大作の名にふさわしい曲たちでした。 FF10ファンなら必須アイテムと言っても過言じゃないですよ。
・「良い!!!」
ゲームのFF10をやって気に入った方になら間違いなくオススメできます。ゲームの感動が蘇ることでしょう。めちゃくちゃ良いです。植松さんも携わっていますし、ていうかやっぱ植松さん最高ですね。
・「3人が持ち味を十分に発揮」
たまにレビューを見ていると植松伸夫氏単独で作曲してほしいかったというものを見かける。
しかし個人的には、FF10のCDを聴く限り3人で共闘して正解だったと思う。
植松氏の音楽はもちろん文句のつけようがなく素晴らしいものである。
その評価は歴代のFFから変わらず、氏の絶えまぬ努力と優れたインスピレーションの成せる業だと思う。
おそらく植松氏単独でもFF10の音楽として成功していたのは想像に難くない。
けれども3人で作曲することにより相乗効果(創作意欲など)はさらに高まったに違いない。
植松氏自身にも良い意味で刺激になり、互いの音楽に対する想いをぶつけ合えたと思う。
浜渦正志氏、沖野順也氏の両氏を加えることで、決して妥協の産物ではない新たなFFの音楽を作り上げている。
商業的にも大いに成功したFF10であるが、その背後には優れた作曲家の功績があることを忘れてはいけないだろう。
間違いなくこのCDは上質の音楽であり、聴き手を満足させ余韻を残すほどに楽しませてくれるものだと断言できる。
●マイ・ファ二ー・ヴァレンタイン ~スティング・アット・ザ・ムーヴィーズ
・「出たか…歓迎すべきだが」
5「My Funny Friend and Me」と7「Until...」はサントラ以外は初収録です。個人的には、この二曲は輸入版のサントラを買ってまで聴いたのだが、今から思えばこんなに苦労(でもないけど)しなくても、聴けたのね。。。他にも、1、5、6、7、8、10、12、13、14はアルバム未収録。18は原曲はポリス時代のアルバムに収録されているが、バージョン違い。15、17もバージョン違い。そうでなくても、2「Englishman in New York」は、私の思うStingの最高傑作で、3「Shape of my Heart」も日本では人気の高い曲ですね。いわゆるベストアルバム的なCDではないので、ファンというよりはマニア向きですが、お勧めできる一枚です。
・「これは、STINGが最高だし凄く得した感じ!!」
Sting の歌い方が若き頃もいいが、歳を経るにしたがって凄く渋く良いのだ。此れを買ったのは曲目リストに1. マイ・ファニー・ヴァレンタイン フィーチャリング・ハービー・ハンコック / 『阿修羅城の瞳』。3.SHAPE OF MY HEART ,4.WINDMILLS OF YOUR MIND(風のささやき) が一緒に聴けるからです。1.は映画『阿修羅城の瞳』のエンディング・テーマ 「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」 をスティングが歌い下ろし!(共演はハービー・ハンコック)3.は映画「レオン」の最後に流れる曲で、英語も簡単だし意味も良いのだ。一方、4.の風のささやきは、これも映画、スティーブ・マックイーン主演「華麗なる賭け(The Thoms Crown Affair)1968」で使われた曲で、Stingの 歌はリメーク版映画「トーマス・クラウン・アフェア」で歌われたものです。この曲はあの巨匠Michel Legrand(ミシェル・ルグラン)によるもので、歌詞の意味難解ですが多くの歌手に歌われましたが、Stingが 最高です。それにしても、Sting が歌う映画音楽は良いね!!このCDお得で良いね18曲全部GOOD。Sting がグループ「ポリス」を組んでた頃からのオジサンファンお薦め!
・「ジャケットは同じなれど中味が異なる新装企画アルバム」
97年に発売されていた「スティング・アット・ザ・ムーヴィーズ」(ポリドール POCM-1553)に、トラック1の新曲(松竹系邦画『阿修羅城の瞳』の主題歌)をはじめ数曲追加したアルバム。旧盤では全17曲だったものが、ここでは全18曲になっているが、今回のアルバムと旧盤とを比べると曲の入れ替えが多少行われているのでややこしい…。
スティングは様々な映画に歌を提供しているアーティストなのだが、各映画のサントラ盤には彼の唄う曲が収録されていないケースが殆どであるため、サントラマニアならこの1枚は是非押さえておきたいところだ。『リーサル・ウェポン3』『リービング・ラスベガス』『コピー・キャット』、そしてジャン・レノ主演の『レオン』等など、ヒット作の主題歌・挿入歌を網羅した企画盤としても素晴らしいが、単にスティングのアルバムという側面から聴いただけでも良質のヴォーカルが並んでいる。洋楽ファン、映画ファンのどちらにもお薦め。
・「ジャズ・フュージョン、ピアノ・ナンバー、バラードが多い」
どの程度レア・トラックが含まれているのか。どのように曲が、提供された映画と関わっているのか。提供された映画は名作、もしくはヒット作なのか。これらの問いを別にして、この映画テーマ集を、ベスト盤と同じコンピレーション盤として聴いたときに、音楽的な特徴として思い浮かぶのは、ジャズ・フュージョン、ピアノ・ナンバーが多いということでしょう。もちろん、「デモリション・マン」のセルフ(正確にはポリス)・カヴァーのように、近未来SF映画に提供したがゆえに、ポリス時代を思わせるロック・ナンバーも終盤に含まれています。でも、やはり、冒頭のトラック1でスティングは名ジャズ・ピアニスト、ハービー・ハンコックと共演していることも示すように、ほかのオリジナル盤、ベスト盤と比べても、このコンピレーション盤では、ジャジーで、とくにピアノが響くバラードが圧倒的に印象に残ります。スティングのジャジーなヴォーカルをたっぷり聴けました。とにかく、極上のメロウネス(=円熟、穏健)がいいですね。とくにメロウなスティングをたっぷりと楽しみたいかたがたにとっては、ベスト盤のほうよりも、こっちのほうがオススメです。
・「ヴォーカルの魅力」
新装版At the Movies、聴いてみましたが良いですねぇ。。特に5~7曲目で新たに加わった曲が素晴らしかったです。5曲目、「My Funny Friend And Me」は試聴して良い曲だったからシングルをわざわざ買おうとしてたぐらいです。この曲、ディズニー映画で使われてて、作曲者はスティングではないのですが、彼のヴォーカルが素晴らしく必聴ものです。続く「The Mighty」のリミックスバージョンもなかなか良かったです。ただリミックスだけじゃなくオリジナルも聴きたかったですが。オリジナルはもっとケルト風味が効いたものとなっていると思われます。(オリジナルが入ったサントラは廃盤とのこと。残念です)そして、次の「Until...」は曲もそうですが歌詞も綺麗で是非聴いてもらいたいです。メグ・ライアン、ヒュー・ジャックマン主演の映画「ニューヨークの恋人」の主題歌となっています。他にも「Someone To Watch Over Me」、「Angel Eyes」、「Moonlight」など、アルバム未収録の名演もありますので、旧盤を持ってない方は間違いなく買いです。旧盤を持ってる方も「Until...」1曲の為に買うのも有りかと。
●「タクシー・ドライバー」オリジナル・サウンドトラック コレクターズ・エディション
・「甘い旋律が孤独の危険な魅力に陶然としていざなう」
「タクシーは動く密室で、孤独のメタファーである」と原作者のP.シュレイダーが語っている。苦しいほどにその通りである。大勢の人たちの中をかき分け走る。しかし彼らと直接ふれあうことはない。乗客として室内に迎え入れても決して人間関係ができる訳でもない。限りなき断絶。人混みの中の孤独。他人をただガラス越し(室内では鏡越し)に「眺める」ことしかできない。 そして私も、たった1人、他の車もまばらな夜の道をこのCDを聴きながら運転するのだった。甘いバーナード・ハーマンの旋律が少しは救いだ。映画もこの美しい音楽によって、そのおぞましい孤独世界が救われていた(トラビスを救ったのはベッツィでもアイリスでもなかったのだ!)。映画音楽の力。キャリアの最後に見せたバーナード・ハーマンのグレート・ワーク。 この映画をしびれるほどに好いている人は多いと思う。ビデオショップでこの傑作をレンタルすれば、映画館の暗闇でポルノを眺めたり、部屋の中で白黒のブラウン管を見つめていたトラビスに心情一致することはできるかもしれない。でもやはり汚れたN.Y.の裏街道を流しているトラビスの気分に浸りたいのだ。それにはやはりこのサウンドトラックをかけて夜をドライブすることに尽きる。そしてあなたもまたタクシードライバーなのだ。〈追伸〉映画にも採録されなかった曲が幾つかあって絶対に「買い」です。それにしてもこれほどまでにB.ハーマンのテーマソングは偉大だったのか、と改めて感じ入ります。サントラは映画本編とは別個の魅力があるのですが、このCDは凄みさえ感じます。ただし孤独は必ずしも悪いものではありませんが、あまりにはまってしまうと危険です。この映画、そしてサントラにそんな麻薬的側面があることには気をつけて。
・「1.メイン・タイトルは、最高です。」
自分の中で、名作と思う洋画を述べよ!と聴かれたら、「タクシー・ドライバー」と答えます。不眠症で孤独な青年、トラビスが、タクシー・ドライバーになるところから物語りは始まりますが、やはり1.メイン・タイトルは、最高です。当時のマンハッタンを走るイエローキャブの姿を見事に表現しています。
・「バーナード・ハーマンの遺作にして傑作」
今回は完全盤というだけあって、このサントラを聴いているとまるで映画を筋を追って観ているようなそんな気分にさせてくれます。完璧な配列です。スケルトンカバーの内側にはデ・ニーロとジョディ・フォスターのかっこいいツーショットもあって大変満足です。敢えて苦言を呈するなら12曲目以降の追加演奏はなくても良かったんじゃないかということです。ここで聴かれるトム・スコットなるアルトサックス奏者が奏でるテーマ曲はいったいなんなのですか??まるでハワイなんかの観光地で流れてるような安っぽいリゾートミュージックのようではありませんか?トラヴィスの孤独もへったくれもあったもんではありません。この辺はデイブ・ブルームの編曲だそうです。アルバム自体がちょっと台無しになってしまいました。ということで、11曲目までとそれ以降とは切り離して聴くことをお勧めします。
・「いい映画には やはり いい音楽」
エンドテーマのサックスは 勿論言うまで無く最高だが
M2:「THANK GOD FOR THE RAIN」邦題「恵みの雨」
都心で渋滞の中 車で聞けば あなたも その場から【トラヴィス】になれます(笑)
・「懐かしい~!」
リアルタイムで赤いシリーズをTVで観ていた世代なので、聴いていると懐かしさで胸がいっぱいになりました。不幸な運命に立ち向かい、そしていつも誠実で健気なヒロイン像は山口百恵さんご本人のイメージにぴったりで、深く感動したものでしたがこのCDを聴いているとその頃の気持ちを思い出します。曲調もドラマチックで昭和の匂いに溢れています!気分を変えたいときなどにも聴くといいんじゃないかな。
・「時代を超えて」
リアルタイムで見ていたのは、「赤い衝撃」以降でした。なので、思い入れの強い好きな曲は、「赤い衝撃」「走れ風と共に」「赤い絆」です。「赤い激流」も懐かしいのですが、できればドラマの顔とも言うべきショパンの「英雄ポロネーズ」が入っていると、なお良かったのではないかと。また、再放送で見て薄い記憶しかない「赤い運命」ですが、最近放送されたTBSのリメイクドラマで主題歌を聞いて、「なんて良い曲なんだろう」と心に残りました。リメイクドラマのお陰で、今、改めて「赤い運命」の曲を好きになれるなんて、やっぱり良いものは時代を超えても残るものだなあとつくづく思います。でも、このCD聞いていると、赤いシリーズが見たくなります…。
・「心休まり、元気が出ます」
ピアノだけのシンプルな曲ばかり。どの曲も心が休まり、それでいてとても元気が出てきます。週末の朝、夕方などにいかがでしょう。「千と千尋」や「HANA-BI」は映画も観ているので、曲を聞くとそのシーンが思い出されてきます。きっと他の曲もそうなんでしょうね。
・「サイコーによかったです!!」
ジブリのファンでしたし、久石さんのファンです。このCDに収録されているほとんどの曲が聞き馴染んでいるものですが、何度聞いても良いです。味がある感じがします。母も大好きで家事をしながらいつも聞いているようです。私は、朝の目覚ましとしてきいたりして、リラックスできる曲として大満足の1枚です。癒されたい方、ぜひどうぞ!!
・「これが私の癒し!」
Summerが聞きたくて買いました。千と千尋の神隠しに使われている曲も入っていてうれしかったです。ピアノの音がとてもキレイでなんとも言えません。このCDを聞くととても癒されるし、心にジーンときます。Summerの楽譜が付いてるので弾いてみようかと思います!
・「ENCORE」
映画「菊次郎の夏」に感動して買ったCD。全曲ピアノだけで演奏されてますが、それでも原曲に比べて全くクオリティが落ちてないってところが素晴らしい。どの曲も演奏難度はそれほど高くなく、ピアノを始めたい人の練習曲としても最適だと思います。
・「初めて購入」
久石さんのCDを初めて購入しました。素晴らしい作品です。どれも素敵ですが、中でも「アシタカとサン」は映画もののけ姫に使われていた曲ですが、見ていない方にも、草木が芽生えてくるような力強さと優しさが感じられる曲だと思います。また、「Summer」の楽譜が入っているので(少し小さいですが)ピアノをお持ちの方は楽しめます。私も弾いてみましたが、イントロだけで満足してしまってなかなか練習がはかどりません。。。
●Tact Taro Best Works 2000-2005
・「この人が作曲していたんだ!」
注目していた映画音楽、ドラマメインテーマがこの方の作品だと知って感動しました。「特ダネ」の小倉さんが絶賛していて聴きました。よりすぐりの作品集。「蝉しぐれ」、「血と骨」、ぞくぞくしました。
・「本当に買って良かった」
音楽に言葉はいらないと思える珠玉の名曲ばかり。おすすめです。岩代さん、神懸かりすぎ。
・「待望のBESTアルバム!」
以前から彼女の歌唱力には注目していましたが、シングルCDを買う気にはなれずにいました。BEST版が出れば買うつもりでいたので、私にとっては待望の発売でした。1曲目の「kissして」からラストの「Sweet Moom」まで全15曲良い曲ばかり。当分はドライブのBGMに決定です。とりあえず彼女の歌だけを楽しみたい方はこちらのDVD無しバージョンでも十分だと思います。
・「DVDなしでも」
柴咲コウのベストだけあってさすがにすばらしいです。シングルを集めていない人ならこれを買うのが良いですね。 DVDなしでも、ジャケットの写真がまず違いますし、曲の魅力そのものがDVDは不必要に感じました。曲調が、1曲目の「KISSして」以外は同じですのでBGMとしても楽しめます。ところで「KISSして」は曲自体難しいので、たぶん音程を外していると思いますが、CD自体のミスでしょうか・・・ とてもよいCDだと思います。
・「歌詞もBEST!」
私が住んでいる地方では、ドラマ砂時計が再放送されていて、その主題歌も収録されているので、購入しました。
柴咲さんは、作詞家としての才能もある方だと知りました。
「at home」「Sweet Mom」は、曲もさることながら、歌詞に打ちのめされました。
この2曲は、暖かくて、本当に愛にあふれた歌です。
DVDが付いていなくても、十分に楽しめます。
・「恋心」
♪会いたいと想う気持ちは、そっと今願いになる♪「月のしずく」を聞いたときの衝撃はいまでも忘れられません。「かたちあるもの」の切ない歌詞には涙しました。ストレートに彼女らしく強く、時には繊細にぶつかってくる歌声は、やばいです。でも柴咲コウの曲って、失恋するたびに聞いてたからたまに車できくと色々思い出しちゃうんです(笑)
・「待っていたベスト盤」
「月のしずく」「かたちあるもの」から福山雅治のプロデュース曲「KISSして」までの全シングル15曲を収録したシングルベスト!柴咲コウのベスト盤が欲しかったので楽しみにしていました。映画やドラマの主題歌なども含まれたシングルベストアルバムです。期待に違わない出来です。ファンならお勧めです。
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