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▼DSだけやる20代後半ゲーマー向け:セレクト商品

ファイナルファンタジーIIIファイナルファンタジーIII (詳細)
スクウェア・エニックス

「懐かしさと新鮮さがいい具合にミックス!」「自由に遊べる楽しさの詰まった 素晴らしいRPG」「いま感動してます」「まさに王道RPG」「バランスがとれてる」


ポケットモンスター ダイヤモンド(特典なし)ポケットモンスター ダイヤモンド(特典なし) (詳細)
任天堂

「まさに言うことなしの面白さ!」「楽しいです」「子供用だと決め付けるのは勿体ないですよ」「赤緑世代だけど」「さすが」


マリオカートDSマリオカートDS (詳細)
任天堂

「楽しい!」「一番好きな「マリオカート」。」「僕のなかではDSの中で一番のゲーム」「単純だけど技術が必要!」「ドリフト命!は是非!!」


不思議のダンジョン 風来のシレンDS不思議のダンジョン 風来のシレンDS (詳細)
セガ

「切れの悪い攻撃音以外は文句なしの面白さ!」「懐かしいですけど古臭く感じないですね」「間違・・・あぁ!!」「1000回?いやいや一生遊べるかも★」「名作ですね」


きみのためなら死ねるきみのためなら死ねる (詳細)
セガ

「思ったよりいやらしくない。」「やっぱりセガはゲーム屋だね」「ギャンブルではなく全てプロの仕事」「・・・」「ラビッ!!」


ニュー・スーパーマリオブラザーズニュー・スーパーマリオブラザーズ (詳細)
任天堂

「攻略本まで買っちゃいました  恥ずかしながら.....」「感慨深かった。」「面白かったです。」「色んなゲームが出てくるみたい」「色褪せない」


ゼルダの伝説 夢幻の砂時計ゼルダの伝説 夢幻の砂時計 (詳細)
任天堂

「お手軽、しかしゼルダ。」「磐石」「とてもグッド」「風のタクトがOKな人には」「最高」


見る力を実践で鍛える DS眼力トレーニング見る力を実践で鍛える DS眼力トレーニング (詳細)
任天堂

「「見る」力を養うことで集中力を身につける」「スポーツトレ 楽しめます♪♪」「DSLiteを購入してはじめて買ったソフト」「けっこうハマル」「テニスの動体視力を養うため購入・・・いいかも」


レイトン教授と不思議な町(特典無し)レイトン教授と不思議な町(特典無し) (詳細)
レベルファイブ

「DSならではの面白さ!」「あたたかい世界」「彗星の如く現れた傑作ゲーム!」「コレはいいですよ。オススメ出来ます。」「最高!大泉さんの声にドキュン!です。」


世界樹の迷宮(特典無し)世界樹の迷宮(特典無し) (詳細)
アトラス

「懐かしく、新しいゲームですね。」「想像力と工夫で楽しむRPG」「システムで楽しませるRPG」「喜んで死んでいきましょう!」「こんな楽しいゲーム、Wizardry振り!!!!!」


押忍! 闘え! 応援団押忍! 闘え! 応援団 (詳細)
任天堂

「夢中で駆け抜けてきた。」「第一印象だけで敬遠してしまうのは勿体ない!」「早くも同僚3人がハマりました。」「押忍!練習するッス!」「心はあの空のした」


燃えろ!熱血リズム魂 押忍! 闘え! 応援団2燃えろ!熱血リズム魂 押忍! 闘え! 応援団2 (詳細)
任天堂

「不満点を挙げるほうが難しい」「続編欲しいです」「リプレイが楽しい」「DS史上最高の音ゲーが帰ってきた。」「DSソフトならではのゲーム」


メテオスメテオス (詳細)
バンダイ

「とっつきやすさと奥行きの深さを感じる」「ただのパズルゲームじゃない!!」「時間を忘れ、没頭」「久しぶりに合った本当に面白いゲーム」「そろえてからが面白い!!」


桃太郎電鉄DS TOKYO&JAPAN桃太郎電鉄DS TOKYO&JAPAN (詳細)
ハドソン

「DSで桃鉄・・・ありかもね」「携帯のままだけど」「なぜDS?」「上京したての人にオススメ」「束の間の旅行気分☆」


レイトン教授と悪魔の箱(特典無し)レイトン教授と悪魔の箱(特典無し) (詳細)
レベルファイブ

「完成度レベルアップ」「確かにボリュームアップ…」「待ってました!」「最高☆★」「たのしいです♪」


数陣タイセン数陣タイセン (詳細)
任天堂

「名作です!」「すばらしい」「シンプルで奥深い」「体験版でやられた」「DSステーションのダウンロードで気に入った!!」


ドラゴンクエストV 天空の花嫁ドラゴンクエストV 天空の花嫁 (詳細)
スクウェア・エニックス

「スピーディーな戦闘。懐かしく涙も出そうになりました。」「敢えて言おう、名作であると!」「DSのがよかった!」「モンスターのグラフィックの完成度が非常に高い」「PS2版を持っていない人におすすめです。」


▼クチコミ情報

ファイナルファンタジーIII

・「懐かしさと新鮮さがいい具合にミックス!
総括するとタイトルの通りの気持ちです。私はファミコン時代からのいわば『オールドユーザー』の部類に入ります。私みたいにファミコン版を何回もやった人にとっては攻略法なんて少し頭に残っていて、やっていれば「ああ、そう言えばここはこうだっなー」と懐かしい気持ちになったり、無個性だったキャラクター達や、前はいるだけだったサブキャラクター達と一緒に戦えたりして親密感が増している部分は「こんな風になったんだ!」と、凄く新鮮です。特に、キャラクターに名前と個性を作ったのは、最近のゲーム向きかも知れません。無個性ならば自分の考えなどを投影できて楽しいという昔のゲームの利点もありましたが、今のゲームはキャラクターの個性と言う土台があってこそのストーリーという方向性が強いですし。個性と言う土台が出来たFF3のストーリーと言うのも確かに面白いですね。また、自分があの時よりも成長していると言う視点の違いも面白いです。今迄全く移植されずに時間を空けて今ストーリーを見ているのでそれもとても新鮮です。

容量的にも、現在のゲームのハード普及や利便性の状況としても、DS移植は大成功だったのだと思います。どこにいても、大好きなRPGが出来ると言うのは、ファミコン時代には考えられなかったことですよね。当時の自分に凄く言ってやりたいです。「将来、そのゲーム持ち運べるんだよ」

・「自由に遊べる楽しさの詰まった 素晴らしいRPG
懐かしさと新鮮さが、ほど良く一体化した作品だと思います。

豊富なジョブと組み合わせの中から、プレイヤーが自由に遊び方を考えることができます。また、お気に入りのジョブで最後まで進めることができるようにもなりました。ファミコン版では、装備できるアイテムの関係上、最後まで連れて歩くのが、比較的困難なジョブも少なからずあったように思います。

しかし、今回のリメイクでは、そういった問題が解消され、プレイヤーの思うままに、多少の難度の差はあると思いますが、どんな組み合わせでもクリアできるのではないでしょうか。

また、戦闘時のバシバシと連続で攻撃を繰り出すアクションは健在です。街やダンジョンの背景などの幻想的な雰囲気、立体化したキャラクターが、元気に動き回り、細やかな表情の変化を見せてくれるイベントシーンなど、随所にプレイヤーを楽しませてくれる仕組みが散りばめられています。音楽も、旧来のイメージを損なうことなく、場を盛り上げてくれる素晴らしいものになっていると思います。

フタを閉めるだけでの簡易スリープ。ダンジョンなどでも気軽に中断(これは再開時にデータは消えますが)できるなど、携帯機ならではの便利な機能も搭載されています。

Wi-Fiまたは、近距離通信を利用しないと解禁されない要素があるのは、少しだけ残念ですが、それでもトータルで見れば本当に素晴らしい作品だと思います。新しく触れる方にも、オリジナルで遊んだ方にもおすすめしたい一本です。

・「いま感動してます
小学生の頃、FC版に感動して以来、リメイクを待ち続けていました。

発売前に店頭で美麗なオープニングムービーを見た時は、期待の反面、これは「全く別のゲーム」になっているのでは・・と不安でしたが、全くそんなことはありませんでした。

やり始めてみると、主人公達に新たに個性が与えられた事で、序盤のストーリーに、多少無理があるような違和感も感じたのですが、すぐに慣れて、キャラにも愛着が湧いて今ではこっちの方が気に入ってます。四人ともカワイイですね。

音楽も確かに音は変わっていますが、FC版の雰囲気を壊さないように注意深くアレンジされた印象を受けました。(あまり変わりすぎないように植松さんが全曲監修したそうですね)3Dはシンプルで個人的には見易いと感じました。(DSの画面自体がちょっと小さいですが気に障るほどではありません)

相変わらず楽しいジョブチェンジとフィールドで流れる「悠久の風」。今回のリメイクは、特にファミコン版に思い入れがある人の期待を(色々な面で)裏切らない作りになっていると感じました。・・16年の歳月を経て、ゲーム機は音も画質もすっかり変わってしまいましたが、この作品はまぎれもなく「僕たちの好きだった」あのファイナルファンタジー3だと思います。

・「まさに王道RPG
ファミコン版はプレイしたことがないので比較することはできませんが、とても良くできたRPGだと思います。

最近のRPGとは違って割とすぐ死にますが、それが戦闘に程良い緊張感をもたらしてくれています。ボス戦の難易度も高いけど、何度か全滅を繰り返しながら色々と試行錯誤していくのが本当に楽しくて、ゲームやってる感が味わえました。そうした過程を経て、ようやく強敵を倒せたときの喜びは言葉では言い尽くせません。

また、このゲームには数多くのジョブが用意されていますが、見た目で選ぶも良し、攻撃力で選ぶも良し、自分のお気に入りのジョブで進めていけるバランスの良さは素直に凄いと思いました。

ちなみに、ストーリーはあってないようなものなので、ストーリー重視派には向きません。

特にこれと言って不満はありませんが、とってつけたようなモグネットには疑問を感じます。Wi-Fiで手紙のやりとり…いい試みだとは思いますが、手書き出来るわけでもないし、何よりRPGでこれを実現する必要性を感じませんでした。やはりRPGは基本一人で遊ぶものだし、隠し要素含めてネット不要のスタンドアロンで完結させて欲しかったというのが本音です。Wi-FiはFFクリスタルクロニクルへの布石的な意味合いで入れてみたってところでしょうか?

プレイし終えた感想としては、オーソドックスで多少古臭さはあるもののしっかり作り込まれており、プレイしていて楽しいRPGでした。ドラクエ3が好きな人なら今回のFF3にはかなりハマると思います。参考までに…初プレイでのクリアタイムは約32時間でした。

・「バランスがとれてる
一度クリアした身ですがFC版をやったことのある人はほとんどが武器を両手に装備して戦ってきたと思いますが、このDSばんはいいと思います。終盤あたりはボスがとにかく強いです、1ターンに二回、三回と攻撃されて「きっついなぁ〜」ってとこが結構ありました(ザコ戦でもありました)でもそこで盾を装備して守備力を上げるとなかなかしぶとくなりました、それに敵の特殊攻撃(雷や吹雪など)も軽減してくれるとは思わなかったので、結構助かりました。こんな風に盾もFC版よりも時と場合によって有効に使えるようになって、ジョブもFC版では忍者、賢者が最強でしたが、短所がちゃんとできて他のジョブとバランスよく使えるようなってました。物語もいいし、音楽もいいし何回でも楽しめますよ。

ファイナルファンタジーIII (詳細)

ポケットモンスター ダイヤモンド(特典なし)

・「まさに言うことなしの面白さ!
現在のゲームフリークポケモンシリーズの傑作ですね。ポケモンシリーズは初代からずっとやってきましたが、やりこみ要素の多いこのゲームは本当に文句なしです。初代からずっと、不満点が一つもありません。

現在登場しているポケモンは491匹・・・確かに多いですが、この多さこそがポケモンだと思います。今作から物理・特殊などのバトルシステムがさらに新しくなり、より深みのあるバトルが楽しめます。

ポケモンは子供向けとは言いますが、ポケモンバトルは決して子供だけのものではありません。これだけポケモンや技が多ければ、それだけいろいろな戦い方ができるわけで、他のRPGと違い、極めても極めても終わりはありません。シナリオ攻略は簡単でも、ポケモンはやはり対人戦やバトルタワーを楽しむべきです。上級のバトルは、パーティの作戦や、強い相手への対策、弱点・・・全てカンペキにするのは不可能とも言うべき難易度です。このポケモンバトルの難しさと奥深さは、大人向けと言ってもいいほど。ただ、ここまで奥深いと、前作で特にハマッていなかった場合は、飽きてしまうかもしれません。

また、やるからにデータ量が多いソフトですので、毎回よくうたわれる多少のバグは免れません。しかし、通常にプレイしていてデータが消えるという致命的なバグはないし、修復プログラムを配信したりという気配りがあるので、楽しむことに何ら問題はありません。

そして、ダイヤモンド・パールで一番進化した点といえば、Wi-Fi通信が可能なことですね。周りにポケモン友達がいなくても、Wi-Fi通信によってポケモン交換が可能になり、図鑑完成も不可能ではありません。対人戦ができる機会もかなり増えました。Wi-Fiができなくても十分楽しめますが、Wi-Fiを楽しめばポケモン育成にとてもやりがいを感じるはず。Wiiソフトの「ポケモンバトルレボリューション」と一緒に遊べば楽しさ倍増です♪

ポケモンシリーズは、じっくり遊ぶのが好きで、こだわりのあるプレイをしたい人には特にピッタリです。他のゲームとは比べものにならないくらいのこの奥深さは、プレイすれば分かるはずです!!

・「楽しいです
もともとRPGには興味がなくポケモンも何度か見たことがある程度で、このゲームも最初は気にしていませんでしたが、かなり人気があるみたいなので買ってみたら、とても面白くてすっかりはまってます。一生懸命育てたポケモンが強くなったときはものすごくうれしくて感動します。テンポの悪さを批判している方が多いようですが、私は目がかなり悪いので文字のスピードを一番ゆっくりにしていて、ボタンを押さないうちにどんどんセリフが進んでいってしまう戦闘シーンでもちゃんと読めるので助かっています。全体的に自分のペースでゲームを進めることができるので、ゆっくり楽しんででいます。DSのソフトをいくつかプレイしてみて感じるのは、幅広い層の人にやさしい(文字が見やすいなど配慮されている)ということです。任天堂さん、これからも多くの人が楽しめるゲームをたくさん作ってください。

・「子供用だと決め付けるのは勿体ないですよ
私の家では家族皆で楽しんでいます。子供は勿論自分の友達とも遊んでいるので、時には子供のお友達と交換させてもらったりもしています。私は「作業」になってしまうと楽しさが半減してしまうタイプなので、のんびり進めています。偶然、色違いポケモンや出現率の低いポケモンを見つけた時は本当にワクワクします。やり込み派な人も私のようなあまりゲーム慣れしていない人も大人から子供まで本当に幅広く楽しめる優れたゲームだと思います。あと、音楽も良いですね。ひらがな大きめなのも目に優しく私は好感が持てました(^-^)

・「赤緑世代だけど
私は懐古主義的なとこがあり赤緑が大好きです。それでもダイヤモンドバージョンは奥が深くて面白いと思いました。クリア後も楽しめるのがポケモンが広く愛される一つの理由ではないでしょうか。今、19歳にもなって、またまたポケモンにはまってしまいました…

・「さすが
ポケモンだ。面白いぞこれは、30になったばかりのわたしがこんなにポケモンは面白いものだったのかと人には言えないくらい遊んでいます。オヤジキモイと言われてもいい、電車の中で疑わしい目で女子高生に見られてもいい。だってそれでもわたしはポケモンが好きだから。

ポケットモンスター ダイヤモンド(特典なし) (詳細)

マリオカートDS

・「楽しい!
私は始めてマリオカートをこのソフトでやったのですが、面白い!ただ走るだけでは全然ダメ、ドリフトなどなかなか難しいテクニックがないと勝てないです。でもそれがまた燃えますね〜買ってよかったです!

ただWifi対戦で、明らかに改造している人がとても多くて嫌な気持ちになります・・・。(常に加速状態になっていたり、下画面のマップから消えたりするとか)なんとか制限できないのかな・・・改造してる人が参加するとやる気もなくなります。

・「一番好きな「マリオカート」。
キャラクター、コース、対戦ルールなどのボリュームが満点です。画質も良好で、楽しいバトルを展開できます。とにかく通信対戦が面白いです(Wi-Fiを除く)。自分以外ヘイホーだと少し気味が悪いですが。

・「僕のなかではDSの中で一番のゲーム
元々マリオカートが好きなので購入しましたが凄すぎる…携帯機でありながら綺麗なグラフィック、コースやカートの数…そして携帯機ならではの通信対戦…

素晴らしすぎます。

一人でプレイしていてもかなり楽しいです。意外とやりこめます。

DSを持ってる人には必ず買ってほしいくらいオススメですね。

・「単純だけど技術が必要!
子どもに薦められて初めてゲームソフトを買いました。完全にはまってしまいました。ロールプレイゲームと違い、ちょっとした息抜きや待ち時間など短時間で区切りをつけることができるので気に入っています。最初はコースからはみ出したり、転落しないようにするだけで精一杯でしたが、タイムトライアルで腕を上げると、使用できる車の種類は増えるし、新しいコースが追加されるし、今度はドリフトや加速、近道を開拓してどんどん速くなっていくのでとても楽しいです。技術を確認するためにデパートのDS販売の近くでネットワークを通じて知らないユーザと競争でき、今のところ負けてばかりですがまた腕を上げたら試しにいこうと思います。

・「ドリフト命!は是非!!
軽い気持ちで購入したんですが、DSでここまでクオリティの高いレースゲームがあったとはっ(≧△≦)!という程の完成度。中身はグランプリ・タイムアタック・ミッションレースと、一人でも十分楽しめる内容に加え、車種もグリップ派、ドリフト派どちらの好みにも十分対応出来る台数。コースもワインディング、ラリー、市街、サーキット等、レースゲーム玄人も満足いくのでは? 個人的には、ワインディング をドリフトで滑走するのにハマリましたね♪正直、某メーカーの峠を舞台にしたレースゲームより面白いと私は思いました。ストレス無くいつでもレースゲームが楽しめる作品です!

マリオカートDS (詳細)

不思議のダンジョン 風来のシレンDS

・「切れの悪い攻撃音以外は文句なしの面白さ!
面白いです。SFC版のシレンをやりこんだ私ですが、新しい要素も加わり更に楽しめるようになっています。オートセーブは無いのですが、セーブ無しで電源を切ると渓谷の宿に戻されます。という事はいきなり電源を落とすとその回のデーターが死んだ事になるので充電に気をつけてください。唯一残念なのが、切りつける時の武器の音が「ボヨョ〜ン」「ペコッ」という歯切れの悪い音になったこと。初代のトルネコ版の攻撃音みたいです。SFC版の「シュパッ」「ザッシュッ」という音が切れ味よくて好きだっただけにボコンベコンと切るというより叩くといった感じの生ぬるい音に気が抜けます。トルネコよりシレン通になった理由がこの音でもあるのでこれだけが残念。

それでもこれから1000回以上遊ぶ事になると思います。

2007/9/3

1000回遊べませんでした。もう開く事もありません。本編はそれなりに楽しかったのですが、一番楽しみな最終ダンションの面白みが全くありません。ここでwifiを使った救助システムが使えると言うのにもがっかりですがお楽しみな部分が全くありません。最終ダンションは卍カブラや風魔の盾が100回くらいやっているのに一度も出てきません。SFCのようにアイテムを駆使して窮地を切り抜ける面白さも呪いの効果が多すぎて全然アイテムが使えません。お払いもアイテム一個に付き巻物一個。お払いすら呪われていたり。電気を帯びた状態とか、イラツク事この上ない。魔法を防ぐ盾もなし。SFCでは、緊張のいいスパイスだった罠が部屋の出入り口にあることも多く敵が弱体化している反面いやらしい効果が多い。バコンベコンの剣で叩く音も嫌だし画面も見にくいし、ストレスになるので止めました。

やっぱりSFCシレン最強。

・「懐かしいですけど古臭く感じないですね
シレンが携帯ゲーム機で出来ると言うことにまず感動。(GB版はやったことが無いもので)実際にやってみてシレンは携帯ゲーム機と相性が良いな、と感じました。空いた時間にちょっとやろうかと思ってそのまま2時間ということはザラです(笑

内容については細かいところでココをこうすれば良いのにと思うところは色々ありますが、やっぱりシレンは面白いなぁとハマってしまってます。願わくばDSで新作シレンが出ますように。

・「間違・・・あぁ!!
置くつもりの剣を投げつけてしまったり置くつもりの巻物を読み上げてしまったり置くつもりの杖を振って金縛りにしてしまったりそうやって店主の逆鱗に触れ全てを失った時のあの脱力感は健在です

・「1000回?いやいや一生遊べるかも★
待ちに待ったシレンの新作。まずはグラフィック、音楽、操作性も良く一安心。今回はDSということでタッチパネルでの操作も出来ますが、このゲームの場合ボタンの方が相性がいいです。むしろ、ちょっとした操作ミスが命取りになるので、設定でタッチパネルの機能をOFFにしたほうが良いかも。上画面には、マップやステータスなど好きなものを表示できるのもいいですね。とにかくこのゲームは一度始めたらやめられません。シレンと言えば、倒されたら育てた武器防具も、自らのレベルも失ってしまうシステム。しかし失敗したのは全て自分の責任、この緊張感はなかなか味わえません。繰り返しプレイすることによって自分自身が成長し、経験や知識を生かして進んで行けるようになります。予想外の出来事により、大切に育てた武器が一瞬にして失ってしまう。ちょっとの気のゆるみから、クリア直前で倒されてしまう、なんてこともありますが、そんなショックを人と語り合いたくなるのもこのゲームの持つ不思議な魅力。ストーリーを追っていくのももちろん楽しいのですが、ゲーム自体が非常に面白いため、全てクリアしてしまっても繰り返しプレイしたくなります。もちろん、ハマらない人もいるとは思いますが、ハマる人は次の新作が出るまで、出なければ一生モノのゲームです。このシリーズ一番の楽しみは、恒例の最後のダンジョンです。シレンの本当の楽しさを知るためにも、ぜひ最後までプレイしましょう。

・「名作ですね
さすが名作ですね、過去のシレンを色々とプレーしてきましたが、スーファミ版は一番印象に残っています、久しぶりに燃えています。しかしながら、過去にプレー済みですので新鮮味はありません、その点だけ踏まえて購入しなければ肩透かしを食うことになります。今回DSでのプレーが可能になったことは、とてもうれしく思います。いつでもプレーできるメリットは大きく、かなりのレベルアップも期待できますね。DSでの新作の登場を期待しています。

不思議のダンジョン 風来のシレンDS (詳細)

きみのためなら死ねる

・「思ったよりいやらしくない。
 タイトルや内容から、18禁ゲームのように見えますが、全年齢対象です。

 私は、本体と同時購入しましたが、本当に買って良かったと思っています。 彼女を振り向かせるためなら、どんなパフォーマンスや苦難もそっちのけ。意外と最後はハッピーエンド。 ゲームの中盤になるとライバルが出現してきますが、そのライバルとの決闘も意外と笑えます。 ラストボスの所では、3DCG使ってきてちょっとビックリ。

 男性向けのゲームと思っている人が多いようですが、そんなことはありません。女性の私でも十分笑えて、十分楽しめました。 そんな馬鹿な!と思いながら、一心不乱にタッチペンをこすってます。

 男性はもちろんなこと、あまりゲームに慣れ親しんでない女性は、案外楽しめるのではないでしょうか。

・「やっぱりセガはゲーム屋だね
いまさらながら「餅は餅屋」という言葉を思い知らされる作品です。言ってしまえば「ミニゲーム集」なのですが、難易度の設定が絶妙で、何度でも遊ばせてくれます。ストーリー、舞台やキャラクターの設定、演出、幕間の四こまマンガにいたるまで、プレイヤーを楽しませてやろうというサービス精神に満ち溢れています。新ハード最初のソフトとしては最高でしょう。セガのゲーム屋としての矜持を見せられた気がします。

・「ギャンブルではなく全てプロの仕事
全裸を想像させるタイトルのシルエット。プレイヤーの片思いのひとを当てはめられるように、さほど「ナイスバディ」ではない彼女の体型。どことなく背徳的な背景画面(花園等)。そしてオジサン世代に野球拳を思い出させるギターのさび。すべて、軽いエッチ感覚を演出するために計算しつくされてるんです!桃姫がイタリア男にキスすることも許さない任○堂が、よく同時発売タイトルとして認めたと感心します。こういったゲームの企画は三流ソフトハウスでも思いつくけど、たいてい技術力が追いつかずに、マニアだけに語り継がれる奇ゲーに終わってしまいますが、セガは違います。画像・音楽・ゲーム進行・広告がディレクターのコンセプトに常に貫かれているんです。ディレクターの趣味に合わないものは一切無しの世界が描かれるので、当然その趣味に合わない人は買わない。その代わり、はまってしまった人は数ヶ月のあいだ生活がそのゲームに染まってしまい、CDやフィギュアまで買ってしまうんです。実際にTV局にもセガゲーにハマってしまってる人は多く、いまだに発売後数年たったジェットセットラジオやスペースチャンネル5のBGMが、バラエティ番組に頻繁に使われてます。「きみしね」のずんずんテーマ曲が、TVのスピーカーから聴こえてくるのも時間の問題でしょう。

・「・・・
期待していたので発売日に本体と同時に購入したのだが…

期待以上のおもしろさでした。あまりに面白くて1日でクリアしました。ストーリーも馬鹿っぽくて良いし、ノリも最高。さらにDS本体の性能を最大限に生かしたソフトだと思います。

グダグダ説明はしたくないので一言で。

「DS持ってるならやれ」

・「ラビッ!!
CMがオンエアされた時から気になっていましたが、やっと購入できました!早速プレイしてみましたが、これがまたおもしろーい!!この世界観!!これぞ好きなタイプ!!平たく言えばストーリー付きのミニゲーム集ですが、ひとひねりあって笑えてかなり面白いです。しかも進むにつれて難易度もなかなかで私はまだクリアできてません…おまけにやりこみ要素も満載で、隠しラビットを見つけたり、ゲームをクリアして星を集めたりすると女の子のコスチュームが増えて色んな格好をさせることができます。そしてちょっとエロい。ナイスバディでついついタッチしたくなる女の子。タッチするとちゃんと反応しますよ。まあこれは買ってからのお楽しみということで…とにかく買って損なし!ずっと楽しめるゲームだと思います。

きみのためなら死ねる (詳細)

ニュー・スーパーマリオブラザーズ

・「攻略本まで買っちゃいました  恥ずかしながら.....
50過ぎのおばさんです.もっと脳を鍛える,えいご漬けをやってますが,遊びもほしいと,ニュースーパーマリオブラザーズも買っちゃいました.子供たちが,小さい頃,ゲームボーイでやっていたマリオとは,大違い.いやあー,技術の進歩はものすごいです.画面の美しいことといったら.....特に,海の中は奥行きまで感じられて,本当にきれいです.最初,自力で進めていましたが,さらにゲームを楽しみたくなり,書店で恥ずかしながら,攻略本を買っちゃいました.毎日,少しずつ,腕をあげています.年齢に関係なく,楽しめますよ.おすすめです.

・「感慨深かった。
 初めてプレイしたゲームがスーファミのスーパーマリオワールドで当時小学校低学年だった私が約8,000円くらいのお金を1年かけて貯めて購入したことは今でも思い出に残っています。 今作はマリオらしさを余すことなく詰め込んでくれていてとても良かったと思います。3Dにしたことによりマリオの滑らかなアクロバットが絶妙な爽快感を生み、隠しステージやスターコインを色々なアクションを駆使して攻略・回収していくのは全く飽きが来ないものでした。 もう文句なしに星5つです。

・「面白かったです。
3Dもいいけど、やっぱりマリオは横スクロールが一番だと思いました。なによりクリボーを踏んだりする単純作業の繰り返しが面白い。それにミニゲームも充実してるし、本編のステージもけっこう多くてとてもよかったです。

買って損はないと思います。本当に面白かったです。

・「色んなゲームが出てくるみたい
早速1UPの階段亀けり(勝手にそう呼んどるが。。。)で子どもに尊敬された。

 メトロイドの如く 三角跳びでまたえっへん

子どもにゲームで「すげぇ」と言われるなんて何年振りかしら

昔取った杵柄か。。。。クリア クリアで どんどん進める。前のワールドに戻れるのも うれしい。

なかなか 進めないと、赤ボックスがヘルプをしてくれる。(ような 気がする)いらいらした時だって ジャイアントマリオで 全部壊しながら進んで気分爽快。

初代スーパーマリオをやった”20年前少年、今おじさん”にこそやって欲しい。

楽しいです。

・「色褪せない
やはり面白いものは面白いですね。画期性やリアルさだけを追求し続け、本質を忘れている近頃のゲームよりもずっと楽しめます。最近よく思いますが、「単純」かつ「自由性」のあるゲームは純粋に面白いです。

ニュー・スーパーマリオブラザーズ (詳細)

ゼルダの伝説 夢幻の砂時計

・「お手軽、しかしゼルダ。
タッチペンのみの操作ということで、簡単過ぎるもしくはバランスが崩れた全く別もののゲームになってるのでは..?と心配してましたが、全くの取り越し苦労でした。操作は慣れるまでは難しく感じますが、30分もするとすいすいと操作できるようになります。弓矢などのアイテムのタッチペンの操作感はWiiの操作に通じる物を感じました。

ストーリーはキューブ版「風のタクト」の続編ですが、番外編的ストーリーなので、前作を知らなくても楽しめます。DSならではの手軽さとほどほどの謎解き、そしてそれなりにやり込み要素もあります(神殿のクリアタイムなど)ノリもほんわかしていて、かなり楽しいです。謎ときはDSらしいものが多数あり、難易度は高くありませんが、解いた後の爽快感はゼルダならではです。つくづくゼルダはアクションと謎ときのバランスのいいゲームだなと思いました。移動手段として船がでてきますが、これをカスタマイズしていくのも楽しいです。種類が豊富..とまではいきませんが、そこそこにパーツの種類もあって、男の子などはハマるのでないでしょうか。

家庭用据え置きゲーム機は大人リンクのシリアス路線、携帯ゲーム機は猫目リンクのほんわか路線と住み分けしつつ展開されていくのかな?と思います。タイプは違えどもどちらもゼルダ。Wiiをされた方はもちろん、万人が楽しめるゲームだと思います。新たな名作の誕生です。是非、手にとって楽しんでほしいです。

・「磐石
誰がプレイしても☆四つ以上は堅い感じ。安心してお買い求めください。

謎解きその他の部分は、今までの実績からさほど心配はしていませんでしたし、実際その信頼に十分に応えてもらいました。逆にどうなるかと思っていたのは、やはりタッチペンオンリーでの操作。看板作品だけに手は抜いてこないだろうと思っていましたが、ゲームの根幹部分だけに、妥協の許されない点でしたから。同じ不安を持っている方は、ぜひとも店頭の体験版をプレイしていただきたい。驚くほどに直感的になった、それでいてストレスフリーな操作性がそこにあります。剣での戦闘もすぐに慣れますし、ブーメランや矢、爆弾などのおなじみの武器も、タッチペン操作を取り入れることで更に快適に使えるようになっています。

謎解きが簡単だという人もいると思いますが、そこで減点しても☆四つ。誰にでもおすすめできます。

・「とてもグッド
タッチペンでの操作はどんなものかと思いましたがゼルダとピッタリはまりましたね。謎解きの難易度は子供から大人まで楽しめると思います。逆に子供の方が発想力があり良いかもしれません。FFやDQMもプレイしましたがそれを抜いてDSソフトの中で一番楽しめたソフトになりました。

・「風のタクトがOKな人には
トワイライトプリンセスとは少し違う温かみがある作品に仕上がった今作。それがDSとマッチしていると思う。新しいものは取り入れても謎解きや特徴的な登場人物などゼルダシリーズのよいところはしっかりと受け継いでいる良作。タッチペンを駆使する謎解きは新鮮。

・「最高
全部タッチペンの操作だから大変かなぁとか思ったけど、アッという間に慣れてとっても楽しめました!!私が一番おもしろかったのは、やっぱり謎解きでした☆難しい謎解きもあったけど、解けた時のあの気持ちはもう!とにかくすごく楽しめたので、迷っている人は一度やってみたらどうでしょうか!?次作を楽しみにしています(●^▽^)/

ゼルダの伝説 夢幻の砂時計 (詳細)

見る力を実践で鍛える DS眼力トレーニング

・「「見る」力を養うことで集中力を身につける
バードウオッチングを四半世紀続けているので動体視力には自信があったつもりが…このソフトでの私の眼力は41歳。実年齢マイナス10歳で、20歳代連発の脳トレ類の年齢よりもはるかに「高齢」。すっかり凹んで、眼の鍛錬と思って日々とりくむことにしました。といっても、ついどうぶつの森に夢中になってしまい、飛び飛びなのですが…

でも、眼にはかなりの好影響がでています。40年来メガネを作っている店で計測してもらうと乱視が軽くなっているとのこと。目玉を意識して動かしているせいか、パソコンに向かうことが多くても、以前程の肩こりや頭痛に悩まされることも少なくなりました。もちろん個人差はあるでしょうが、これは嬉しい副産物でした。

肝心の鳥観の方も、視野が広がった感じです。これからも気長に楽しくやって行って。目を鍛えつつ反射神経や集中力を維持、もしくはぷち進化させて行きたいと思っています。

・「スポーツトレ 楽しめます♪♪
眼年齢チェックでまず凹み、野球でもカーブにフォークに翻弄されて、ボクシングで立ち直りました。最近特に眼が疲れやすく、何か効果があればと藁をも掴む気持ちで購入しましたが、効果はともかく特にスポーツトレが楽しめます。

お気に入りはボクシングで、ミットの芯に当たると心地よい音がして気持ちよいです。また、卓球は緩急織り交ぜてきてなかなか手ごわい相手で侮れません。野球は特に苦手でタイミングが合わず凹みますが、たまにホームランがでると爽快です。

基礎トレに加え、スポーツトレで楽しめ、眼力が向上すれば占めたもんです、一週間ぐらいでやっと実年齢を超えることができ満足してます。

・「DSLiteを購入してはじめて買ったソフト
DSを買ってはじめて買ったソフト。とても簡単なテストの結果から、その人に合ったトレーニングを用意してくれるのが嬉しい。毎日できるようにカレンダーが用意されていて、トレーニングをこなすとハンコがもらえます。やる気がでます。ゲーム自体もDSらしく楽しめます。目のストレッチもちゃんとできるようになっているのでこれは一生ものかもしれません。

・「けっこうハマル
年齢が出た時はショックだった。

でも、卓球や野球はとても面白い。特に、野球でホームランをかっ飛ばしたときは、気分がよくなる!

・「テニスの動体視力を養うため購入・・・いいかも
50を過ぎて、テニスの動体視力を養うため購入。ものの本に、50代でもトレーニング次第で20代の動体視力が可能との記事を読んで。動体視力、周辺視力、瞬間視力などいろいろな視力があることが判り、DSのトレーニングで40代から29歳の眼力年齢になり、テニスの試合でも成果があったかな?16歳の子供がやると軽く20代が出るので、やっぱり年齢に関係すると実感。あと、眼のストレッチ体操が気持ちいい。

見る力を実践で鍛える DS眼力トレーニング (詳細)

レイトン教授と不思議な町(特典無し)

・「DSならではの面白さ!
非常に面白かったです。ただ、ところどころによってかなり難しい謎が出てきたり算数の応用問題があったりとなかなか手ごわい。そういう意味では発想力のみを試されるというわけではないみたいです。計算やメモを取る必要があり、そのためにメモ機能というのがあるんですがあんまり使えない。そこが残念。

しかしこのアニメーションの素晴らしい出来はDSとは思えません!世界観がとてもよく、キャラクターもいい。タッチペンの使い方などDSの使い方がとても上手だなあ、と感心。ストーリーも独特の街の怪しさが出ていて気に入りました。アドベンチャーゲームと右脳トレーニング(?)ものを上手く合体できていたと思います。総合的に非常に良い出来です。かなりはまりましたね。続編に期待大。

・「あたたかい世界
謎解きというゲームジャンルと可愛いキャラクターに惹かれて購入しました。

まず、キャラクターについて。物語上に、登場するキャラクターが世界観にマッチした可愛い作りになっています。声もとても素敵でした。

アニメーションについては、物語の中でところどころに入ってきますが、これもとても丁寧な作りで、楽しく観ることができました。もちろんボイスも入っています。

ストーリーについては、村人から出題される謎を解きつつ、進行していきます。推理をするような場面はあまりなかったのですが、とてもあたたかくて私は好きでした。肝心の謎解きについても、面白い問題が多く、解く楽しさで時間を忘れて遊べました。問題自体は少し難しいものもあり、小さなお子様には少し難しいかもしれません。

おまけ要素も本当に丁寧な作りで、サウンドファイルやゲーム中のムービーなどがみれる上、隠し問題や、毎週ネットで配信される謎をダウンロードできたりクリア後の楽しみも豊富。これから出る続編にも引継ぎがあるとのことです。

クリア後の余韻がとても心地よくて、続編でもまた遊びたい、そう思わせてくれる作品でした。

・「彗星の如く現れた傑作ゲーム!
最近流行りの(俺個人は好きなんで一向に構わない)頭を使うゲームだけど謎解きと一括りに出来ない豊富なジャンル、絶え間なく続く謎解き、先が気になる展開とストーリー、暖か味のある絵と雰囲気。(そして大泉さん)アドベンチャーとしても、教育ゲームとしても良く作り込まれた秀作!!簡単な物から難しい物まで、更に個人によって生じる得意分野、不得意分野とどんな人がプレイしても、心地良い手応えと閃きの快感が味わえる。

個人的な話になるけど俺は“脳トレ”と“やわらか頭塾”をプレイ済みでその成果がこのゲームに上手く反映された様な気がした。このゲームは今までに鍛えてきた脳を実践するいいソフト、いい機会かもしれないよ。新作も発表されたし、今から楽しみで仕方ない。その間Wi-Fiで謎解きをダウンロード出来るのもいい感じ!

・「コレはいいですよ。オススメ出来ます。
人から借りてプレイしたのですが、すっごいハマりました。(絵がカワイイのでやってみたいと思ってたんですが、頭の体操系は続くかどうか不安だったので購入せずにいました。)

頭の体操を重視したつくりになっていますが、ストーリーの方も決して手を抜いておらず、最後まで楽しめました。特に合間に出てくるアニメーションが短いながらも素敵です。大泉洋さんの声が大好きなのでフルボイスは感激でした。

頭の体操ゲームの方も、別にすべてをクリアしなければいけない訳でも無いので苦手なものが出てきても大丈夫です。クリアした時にたまにおまけで付いてくる「ナゾのパーツ」なども楽しめました。

正直こんなに楽しめると思ってませんでした。次回作が楽しみです。

・「最高!大泉さんの声にドキュン!です。
ゲームで芸能人が声優をやるのは大きらいなんですが、この作品の大泉さんの声にビックリです!かなり最高です!声優さんレベルに達してますね。声のトーンがいいんですね、一見高そうに思えますが、高い中に低さがある?うまくいえませんが・・実際聞いてみてほしいですね。すごく好みの声です。銀河英雄伝説のヤンの声に似ています。夜の寝る前に、寝ながらやってるといつの間にか眠りにつける癒しの声です〜!アニメもやってほしいです〜。ちなみに大泉さん自体は普通よりちょっと好きぐらいで、ファンではないのでこの声でかなり見直しました。

ゲーム自体も思ってたのと違いやりこみ度があり、面白いです。TVのたけしの平成なんとかみたいな問題がずーと出てくる感じです。

アニメもすごいですね!ミニシアターみたいな感じで。迫力有ります。絵柄自体がちょっと受け付けなかったんですが、逆にかえってこの絵だから良かったんだな〜と思いました。

でもこの作品の特筆すべき点は・・大泉さんの声ですから〜〜!^^)!絶対次回作も買います!大オススメです。

レイトン教授と不思議な町(特典無し) (詳細)

世界樹の迷宮(特典無し)

・「懐かしく、新しいゲームですね。
私のような世代(30代)にはたまらないゲームですね。ファミコン時代の「ウィザードリィ」、そしてゲームブックの「ファイティングファンタジー」シリーズのような感覚です。

迷宮を一歩一歩進んで行き、いちいち左右を見回して物色。そして、方眼紙のようなマス目の地図を完成させながら迷宮を探索していく。かつての「ウィザードリィ」は自分で紙に地図を書いていったものですが、ニンテンドーDSならではのタッチペンでの書き込みはとても楽で、正確で、楽しいですね。地図が完成して行く喜びと、未踏の領域への冒険心、恐怖心がなんとも言えず楽しめます。戦闘はドラゴンクエストのような単純なターン制で、とてもわかりやすい。また、探索中のイベントなどは文章で表記され、「そのまま立ち去ることもできるし、この水を飲んでみても良い」といった語り口が、スティーブ・ジャクソンのゲームブック調になっていて、これまた懐かしいです。

基本的には「ウィザードリィ」に似ていて、街がひとつあり、そこに店や宿やギルドがあり、パーティを組んで迷宮へとくだっていきます。そして迷宮の様々な仕掛けや謎を明かし、アイテムを収集し、レベルを上げ、さらに奥へ奥へと進んでいきます。「ウィザードリィ」ほどの発狂しそうなシビアさはありませんが、それでも全滅することは頻繁で、先へ進むことをためらい、危なくなる前に街へと戻る戦法はまさに「ウィズ」を思わせます。また、中ボスクラスの敵は地図上に表記され、こちらがひとコマ移動するたびに敵もひとコマ移動しますので、遭遇すべきか逃げるべきかドキドキいたします。また、街の酒場では様々な「依頼」を受けることができ、これもまた冒険の目的となって楽しめます。また、新種のモンスターやアイテムは街で報告することでリスト化されていきますので、リストを埋めていく楽しみもあります。

こういうゲームも久しぶりに熱中できます。とてもいいゲームだと思います。

・「想像力と工夫で楽しむRPG
ユーザに想像力と工夫を要求するゲームだと思います.

ムービーやボイス,派手な演出があるわけではなく,わずかながらのストーリに従いひたすら潜るだけです.しかし,状況を頭で補完し,想像する楽しみがあります.ほかにも,ギルド名やメンバ全員に名前をつけられるため,長くつづけるほどに愛着がわき,戦闘が楽しく感じられます.

また,ゲームバランスもうまく取れているように感じます.確かに,慣れていない序盤は苦労することも多いでしょうが,マップをきちんと埋めて,クエストをいくつかこなしていると,ほどよくレベルがあがるため,意図的なレベルあげはほぼ不要で,コツのつかめてくるであろう中盤以降はかなり楽になってくるはず.逆に,早解き,先へ先へという進め方だとかなりきびしいと思います.

ただ,取説の不十分さやステータス画面でのメンバ切替の煩雑さ,マップアイコンの種類,おおざっぱになってくる終盤のフロアなど,いくつかの不満もあり,次作があるならこれは改善してほしいところ.

とはいえ,どんなに強くしても気を抜けばすぐにやられる緊張感,パーティや戦い方を工夫し,それを乗り越えたときの達成感は格別.近ごろのゲームに比べると地味でつまらなく見えるのは否めませんが,そう見える人たちにこそ,じっくりと挑戦してほしい作品だと思います.

参考までに,自分がクリアに要した時間は約55時間です.

・「システムで楽しませるRPG
ペルソナやソウルハッカーズをやった時、ダンジョンに入る度隅々まで歩き回って地図を完成させなければ気がすまなかった方。そんな方がやるとハマるゲームです。

最近はストーリーやキャクター重視のRPGが増えましたが、これはそういう部分をバッサリ排除しています。勿論、探索に駆り立ててくれるような謎めいた設定は魅力的ですが、あとはプレイヤーの想像力。主人公は存在せず、パーティメンバーは全部プレイヤーが作り編成します。

キャラクターはレベルが上がるごとにポイントが貰え、それを好きなスキルにふって育てます。同じ職業のキャラクターを二人作ってもスキルの振り分け方で全く違う育ち方をするので、育成方法はプレイヤーの思うまま。最初は何もできないキャラクター達もスキルを覚えることで段々特色が出てきて、いつの間にか個性を持ったキャラクター達に愛着が湧いてきます(^^)

このゲームの特色でもある、タッチペンを使った地図作成が楽しい!採取ポイントやイベントが起こった場所等、それぞれ専用のアイコンを置いたり手書きのメモを置いたり、自分だけの地図が作れるのがとれも嬉しい。戦闘中でも、コマンド入力が終わったら上画面で戦闘していて、その間下画面で地図作成なんて事もできます。タッチペンや二つの画面を生かした細かい配慮が良い。

主な作業は探索と地図作成というシンプルなゲームですが、だからこそRPG本来の楽しさが際立った一本だと思います。

・「喜んで死んでいきましょう!
ゲームというとポケモンくらいしか買わない私でしたが、これは友達に進められとても面白そうだったので買いました。これ、本当に面白い。全滅すら快感なゲームなんて本当にあるんだ、と。隠しボス相手に見事に1ターンで全滅したり、あとちょっとで倒せる!ってところで華麗なる即死くらったり。これは本当に飽きません。死ぬたび大笑いしてました。ストーリーを一通りクリアした後は是非自分好みのネタパーティーや1人旅に挑戦してください笑続編も楽しみにしております!

・「こんな楽しいゲーム、Wizardry振り!!!!!
Wizardryライクな3DダンジョンRPGなのだが、文章が往年のゲームブック風だったり、音楽が古代祐三(しかもFM音源というこだわり)だったりとゲーム好きには堪らない内容になっている。

プレイヤーはソードマン、レンジャー、パラディン、ダークハンター、メディック、アルケミスト、バードの中から(ゲームが進むとブシドー、カースメーカーという上級職キャラクターが作れるようにもなる)任意の5人パーティを組み、地下樹海に広がる広大な迷宮に挑む。 迷宮には手ごわいモンスターが徘徊しており、まだいけると舐めてると全滅しかねないので、「まだ行けるはもう危ない」を合言葉にじわじわ探索する事となる。

町の武器屋は品揃えが悪く、素材を求めているので、倒したモンスターの毛皮や骨、拾った木片などを買い取らせていくと、強い武器や防具を置くようになる。冒険者も成長するが、同時に店も成長していくのである(Wizardryライクたる所以でもある)。

マッピングはオートと手書きから選べるが、絶対手書きでやるべし!凄く楽しいのだ。

世界樹の迷宮(特典無し) (詳細)

押忍! 闘え! 応援団

・「夢中で駆け抜けてきた。
おうえんおうえんおうえーん。応援とはかくも辛く、そして楽しいものなのか。

任天堂と「ギタルマン」のiNisが世に送り出した、突拍子も無い世界観を持ったDS用リズムゲーム。表面上のバカっぽさと発売前のアピール度が少ない事もあり、現状では購入を敬遠している人が多い。だが、これは事前に一切期待していなかっただけにとんでもない伏兵だった。ストイックで絶妙なバランスの難易度に一世代前の熱血展開をミックスし、激しいお笑いと熱中度を持たせた漢のゲームだったのだ。

ゲーム内容は、DSのカートリッジに詰め込まれた生曲(全15曲・175Rの「メロディー」のみ本人楽曲)をバックに、表示されるマーカーをタッチペンでつつくというオーソドックスなリズムゲームではあるが、タッチペンでプレイするだけあって直感的なリズムでプレイできる。先程ストイックな難易度と書いた通り、イージーモードはあるものの基本的に簡単には突破できない難易度となっている。しかし、トライ&エラーを繰り返していく度に少しづつ突破口が見えてくる絶妙な難易度なので、普通のゲーマーやリズムゲーム経験者にはほどよい感じになっているだろう。ストーリーは全編が線の太いコミック形式の絵で展開され、プレイ状況に応じて成功・失敗の情景が常に移り変わる。プレイ中は落ち着いて見れないが、重要なシーンではインターバルもあり、落ち着いて見る為の「リプレイモード」もちゃんと実装されている。突拍子もないギャグの中にホロリとさせられるストーリーもあったりと、緩急のメリハリがついているのもいい。

惜しいのは、これは静止画では面白さの伝わらない「触れて初めて面白さのわかるゲーム」である点。しかもこれに限ってDSダウンロードなどの待遇にも恵まれていないため、より不利に動いている部分もある。個人的には、ぜひ恐れず触って欲しい。そして精一杯叫んでくれ。

「おうえんだーん!」

・「第一印象だけで敬遠してしまうのは勿体ない!
一部でカルト的な人気を誇る本作。遊んでみて想像以上の面白さにのめり込んでしまったのでしょう。私もです(笑)。想像以上、というのも、多分初めてこのゲームを見た時「これは面白そうだ!」と思った人はそんなにいないんじゃないかな、と思うからです。だって、見るからに珍妙じゃないですか。絵が濃い!何のゲームなのか分からない!CMも意味 不明!……等々。敬遠したくなる気持ちも、よーく分かります。というか、私自身がこの珍妙な雰囲気に惹かれて買ったので「物好きだなあ」と言われれば反論はできません。今考えると、手に取ったことは幸運だったわけですけれども。

前置きが長くなってしまいました。本作は音ゲー、リズムゲーです。流れてくる音楽に合わせて、あるいは合いの手のようにDSの下画面に現れるマーカーをタッチしたりスライドしたりします。基本は本当にこれだけ。でも、このゲームの魅力の説明としては全然十分じゃないですね。このゲーム、熱さがハンパじゃないです。もうムンムンに伝わってきます。演出も熱いし選曲もまた熱い。ステージごとにはストーリーが存在するのですが、街で困っている人を発見、応援団参上!これが、このゲームの黄金パターンです。どんな難事件も応援で解決しようとしてしまいます。文章だけであの雰囲気を伝えるのは中々難しいんですけれども、一言で言えばとにかく「熱い」。

注意点は、音ゲーにしては珍しく?体力の概念があり、遊べばとりあえずクリアできてそれを点数などで評価する、という方式ではないということです。何度もミスタッチをしてしまっては、容赦なく最初からやり直しをさせられる。クリアして初めて点数などによる評価が行われます。下手な応援は評価にすら値しないということでしょうか。苦手な人もいるかもしれません。それでも、これはそういうゲームなんです、と言いたい。このシステムを採用したからこそこれだけ熱中できるゲームに仕上がったのだと思うんですよね、今考えると。このゲーム、何度もやっている内に「絶対に無理だ」と思ったステージも必ずクリアできるようになるんです。割と覚えゲーな面があるので。

不満点としては、イントロのスキップができないのでプレイするのにやや時間がかかってしまうこと。特に最終面はイントロが格段に長く、ストレスを感じるかも……。まず初見ではクリアできないであろう難易度ですし。そして、曲数が15(難易度が4段階あるので全60パターン)というのは数字の上では少なく感じるかもしれません。が、1つ1つの作り込みは他の音ゲーの比じゃありませんよ。

このゲームは凄いですよ。元々音ゲーってどっぷり浸かるものが多いんですけど、このゲームは音ゲーとしてシステムから革新的なところが凄いです。DSでこんなに面白くて新しい音ゲーが出るなんて予想だにしていませんでした。しかもDSならでは。DSの可能性にまで期待しちゃうじゃないですか。ちなみに、先ほど「絵が濃い」と言いましたが、それは第一印象で、今では「この絵じゃなきゃ駄目だ!」と思うほどに染まってしまいました(笑)。でも本当に雰囲気に合った絵だと思いますよ。

この珍妙な雰囲気がちょっと……と買うのを躊躇っているそこのアナタ!まあだ まされたと思ってぜひ。曖昧な表現に聞こえるでしょうが、このゲームの製作者さんは、センスが凄くいい。結構自分の周りでも敬遠されていたゲームなのですが、本当に勿体ない事だと思います。……買っちゃえ!

・「早くも同僚3人がハマりました。
休憩時間などのちょっとした時間に、手軽にできればいいと思い購入したのですが、届いたその日に深夜までかかってイージーモードをクリアしてしまいました。

とにかく、タッチペンを使った操作がとても楽しく、マンガ仕立てのストーリーアニメもどれも面白いので、相当のめり込んでしまいます。

購入翌日、職場に持って行って同僚にプレイさせてみたら、プレイさせた3人全員がハマりました。そのうち2人はDS本体とセットで購入するつもりだそうです。

DSを持っていてこれを遊ばないのは、本当にもったいないと思える一本です。

・「押忍!練習するッス!
 トロい私でも何度も何度もやれば出来るようになる、諦めさせない微妙な難易度。 必至に目で追うマーカーの向こうに見える応援団の姿、巧くやれば応援団の動きにも熱が入り気迫のこもった応援になる。楽しいです。ハマりました。

・「心はあの空のした
中毒性のきわめて高いリズムゲームです!!音楽にあわせてタッチペンでマークにふれる。マークをまわす。それだけのルールです。

太鼓の達人が好きな人ならはまると思います。一度はまり込んだら絶対に抜け出せない、絶妙の難易度設定。もう少しでクリアなんだ、タッチペンよ、オラに力をわけてくれと、必ず思います。(?)

個人的には、恋人に最後の気持ちを伝えるエピソードが曲にマッチしていて、完全クリアするまでやりました。泣きながら。ゲームで泣いたのはワイルドアームズ2以来2度目です。やられた……。

マークの後ろで踊り狂うむさくるしい応援団の野郎どもも、ゲームが進むにつれて強力な相棒に思えてきます。

社会人3年目のくそ忙しい時でもやめられなかったすばらしいゲームです。暇な学生がやったら1日中やってしまうでしょう。

とにかく、DS買ったら博士や犬やマリオもいいですが、まずこれをお買い求め下さい。

押忍! 闘え! 応援団 (詳細)

燃えろ!熱血リズム魂 押忍! 闘え! 応援団2

・「不満点を挙げるほうが難しい
DSソフトの中でも指折りの面白さを誇る「応援団」シリーズの続編。ゲーム部分は前作と同じなのでシリーズ未経験者は前作のレビューを参考にされたい。それに加え、前作の数少ない不満点を克服してしまったのが本作。

・前奏のスキップが可能に・リプレイを残せるようになった。最高保存数20・次のステージに進む時のちょっとしたムービーなどはいつでも閲覧可能に・前作はその存在だけだった「格付け」、今回は上がると良いことがある・プレイ内容によりエンディングも変化するようになった・1つのソフトだけで対戦可能に。だけでなくリプレイ機能を使って一人でも対戦ができる

前作で不服だった点がしっかり改善されている。もう、不満点を探すほうが難しいかもしれない。敢えて挙げるなら曲数が少ない。が、それでも前作よりは多い。だが、肝心なのは曲数よりも収録曲が自分に合うかどうかということなので、収録曲は事前にチェックしていたほうがよい。前作が非常に面白かった上、システム面では確実に前作より上なので、オススメなのは言うまでもない。

・「続編欲しいです
多分、今までのDS作品で一番ハマりました。暇な時に、ついついプレイしてしまうお手軽さ。最高難度になると正直、記憶力勝負になりがちですが、文句なしでお勧めです。3も是非、出してほしいです。

・「リプレイが楽しい
前作ではタッチ中は必死なので、上画面のキャラクターの動きがインターバル以外あまり見れず残念でしたが、今回はリプレイが20個も保存できるようになったので各面保存しておけば思う存分上画面の楽しいアニメーションを堪能出来ます。(絶好調の時のデータより、失敗あり成功もありの時のデータの方が楽しいかも)また、自分のタッチした内容が再現されるので、自分のリズム感を客観的に見る事ができます。(急ぎすぎてるな〜とか、慌ててるなとかノリノリだ〜等その時の気持ちが伝わってくる)。タッチしてないのに画面で勝手にタッチされていく様はなかなか新鮮です。応援団の応援姿や登場人物の頑張る姿、そして自分の刻んだリズムと共に聞く曲は見ごたえがあり、楽しいです。システム面でも上手くできてると思わさせられます。ゲームの内容は前作同様言わずもがな、最高です。

・「DS史上最高の音ゲーが帰ってきた。
斬新なコンセプトで高い評価を得た「押忍!闘え!応援団」の続編がついに発売された。今作も極めて完成度が高い作品に仕上げてきている。このあたりはさすが任天堂といったところか。

前作で不満点として取り上げられた「前奏のスキップが出来ない」「リプレイ保存がない」などの点は一掃され、より遊びやすくなった。また、リズムに合わせてタッチするという面白さは今作も変わらず健在である。ただ、選曲はここ最近のものに偏っているように思う。楽曲リストをあらかじめ見ておくとよいだろう。ボーカルは一部の曲を除いてモノマネであるが、これは前作に比べややレベルが低下した感がある。

今作も付属のタッチペンでは終盤きつくなるので持ちやすいタッチペンを別途購入することをオススメする。またDSのスピーカーは音質が極めて悪いのでイヤホンやヘッドホンをしてプレイするとよいだろう。

もはやDSを代表するタイトルになったといえる今作。ぜひともプレイしてその面白さを体感して欲しい。

・「DSソフトならではのゲーム
前作がかなり楽しかったので今回もわくわくしながら購入しました!

音ゲーが好きな方なら是非◎

前作より“イントロ部分がスキップできる”などイライラ要素が減ってます。

ギャグメインですが、ほろりとするお話もありますのでぜひお勧めです!!

燃えろ!熱血リズム魂 押忍! 闘え! 応援団2 (詳細)

メテオス

・「とっつきやすさと奥行きの深さを感じる
ジャンルと発売メーカーをみただけで敬遠またはスルーしてしまう方も多いはず。

でも少し待って欲しい。「メテオス」という単語で検索し、公式サイトを訪れてみてからでも判断は遅くないはず。

圧倒的な情報量と毎週(一部毎日)更新されているその勢いは、少なくともこれまでのゲーム公式サイトでは見ることができないものだ。

もちろん実際に遊んでみなければわかり得ない部分もあるだろう。その時は、一部の店舗ですでに実施されている「おためし体験版」をダウンロードすることもできるし、発売後に購入者から「おためし体験版」をもらうこともできる。

私は年2~3タイトルしか買わないユーザだが公式サイトと体験版を経験した上で購入を決意した。

他人の意見に惑わされず、自分の判断で決意できたことが少し嬉しかったのでここに書かせていただいた。

・「ただのパズルゲームじゃない!!
 最近のゲームでは珍しい完全新作の落ちもの系パズルゲーム。大乱闘スマッシュブラザーズの桜井氏が企画しているだけあって、システムはしっかりしており、メテオスを吹っ飛ばした時の爽快感は格別です。

 遊び方は、落ちてくるメテオスをDSのタッチペンでひっくり返して縦/横3つそろえるとメテオスを打ち上げるというシンプルなもの。吹っ飛ばしたメテオスは対戦相手の惑星に降り注ぎ、相手の邪魔をさせられます。自陣にわざとメテオをいっぱい貯め、一気にぶっ飛ばすという要素は深い戦略性とリスク&リターンの緊張感を与えてくれます。

 対戦が進むにつれてテンポがあがり、メテオスを吹っ飛ばしたときにファンファーレが鳴り響くBGMはゲームをより興奮する物にしてくれます。

 駆け引きをより熱くする小技も多数あります。最初の内はひっくり返してメテオをちょこちょことばしてるだけでも楽しめますが、慣れてくると5連鎖リーチなどで対戦相手を真っ青にさせるのも一興です。

 やってみれば分かるんですが、メテオスは対戦が最高に”熱い”ゲームです。しかも1カートリッジで四人対戦できるというからこれはもうお得すぎます!公式サイトを見ればこのおもしろさが伝わってくるかも

・「時間を忘れ、没頭
落ちものパズルのアイデアは出尽くしたと思っていたけどまさか落ちてくるものを点火して打ち上げるとは。衝撃。このアイデアを見たときの悔しさ。その手があったか。

打ち上がるのに時間がかかるので空中でさらに点火すると第二次点火になり、ロケットのごとく飛んでいく。快感。さらにタッチペンということでいろんな場所のブロックをカーソル移動の手間なく素早く操作できるので数ヶ所で点火作業をマルチで行えて楽しすぎ。

最初はやけに難しい印象だったけどだんだんマルチタスクにメテオを打ち上げられるようになり楽しさ倍増。時間を忘れ、没頭。

DSにメテオスも同梱して売ればいいのに、と言えるほど完成度の高いDSオリジナルソフト。マスが小さくて操作しづらい難点はあるけどそれがちっぽけに感じられる面白さがある。

・「久しぶりに合った本当に面白いゲーム
いままで自分はパズルゲームは嫌いな方でした。何よりやっていて爽快感が無い、頭が痛くなる、面倒といった感じでしょうか。

しかし、このゲームは爽快感第一みたいな印象を受けます。そしてなにより、本当にユーザーに楽しんで貰いたいという気持ちがビシビシと伝わってきます。

とりあえずまずは公式HPに行ってみてください!あなたも絶対にメテオスにはまりますよ(='∇`=)

・「そろえてからが面白い!!
メテオスがこれまでの落ちモノパズルの決定的に違うのはブロックをそろえても消えないということ。テトリスやぷよぷよはそろえたら消えてしまいそれで終わり。でもメテオスはブロック(正確にはメテオ)を3つそろえるとそれが消えるのではなくロケットのように打ち上がる!!

でも大きな塊を打ち上げた場合は重みでまたゆっくりと落っこちてくるんです。これがまたスリリング!!

だからさらに空中でブロックを操作してもう一度打ち上げる、下からブロックを打ち上げて押し上げる、塊が落ちてくるところに予めブロックがそろうように仕込みをしておく、などの様々なテクニックを駆使して完全に空に打ち上げて初めて消える。このアクションの多彩さもメテオスの魅力のひとつです。

そろえたら消えるというパズルゲームのルールを打ち破ったメテオス。これからのパズルゲームはこのメテオスの影響を多かれ少なかれ必ず受ける事になるのではないでしょうか。

メテオス (詳細)

桃太郎電鉄DS TOKYO&JAPAN

・「DSで桃鉄・・・ありかもね
色々な意見はあろうかと思いますが、DSで桃鉄もいいんじゃないでしょうか。何だかんだ言ってもタッチペンを使用しての桃鉄もやり易そうな印象を持ちますし。グラフィックや桃鉄17として位置づけるのは疑問が残りますが…真剣に99年戦うかどうかはその時の気分の盛り上がり次第という事で…桃鉄やってると、地名は覚えるし、特産名産品も覚えて、お取り寄せしたくなったり旅行したくなったり。いいゲームだよね。なので、子供に買ってあげて、自分は合間にやろう。

・「携帯のままだけど
ケータイ版とまったく一緒と考えていいと思います。違うのはハリケーンボンビーが出たこととCOMのレベルが4段階に選べることになったぐらい☆

でも、まったく同じとわりきっても、やはり桃鉄は面白いです☆ケータイ版だといつ携帯の電池が切れるかドキドキしてましたが、DSでやれば電池切れの心配もしなくていいからいいです☆だから☆が5です。

ちなみにプレステ版をイメージしてる人にはがっかりする作品だと思います

・「なぜDS?
なぜDS?って言う人間の気持ちが分からない。PSPよりDSで出した方が売れるのは確実だし、何より桃鉄にリアルなCGは必要ないはず。PSPでも発売されるような記事をどっかで見たが(勘違いかも)内容が同じなら間違いなくDS版を買う。DSの2画面&タッチペン操作で今までにない新しい桃鉄を期待してます。

・「上京したての人にオススメ
これは良い。ケータイだから持ち運びも簡単だしROMゲームだからロード時間も短い

特に東京に出てきたばかりの人にオススメ。ゲームをやってるうちに自然に駅名や地名や名産などが覚えられる。

・「束の間の旅行気分☆
先日、DSステーションで体験版をダウンロードしてプレイしてみましたっ☆グラフィックの良し悪しや、他シリーズとの違いというのはよく分からないのですが・・・ワタシ的にはいいカンジかな〜と思いました!

桃太郎電鉄DS TOKYO&JAPAN (詳細)

レイトン教授と悪魔の箱(特典無し)

・「完成度レベルアップ
クリアしました!

・ゲームシステムは前作とほぼ変化なし・前作プレイしてなくてもOK・私はシナリオクリア16時間くらい。・内蔵問題数は150〜160くらいだと・前作同様DL問題も用意で長く遊べる・ナゾは前作よりもちょっと難しい?・前作と同じく基礎的算数・英語の知識は必要・舞台が変化するので前作よりはマンネリにならない・ミニゲームをやや充実させた

前作で一番もったいないと思ったシナリオの薄さの改善にとどまらず、細かい演出とかミニゲーム・プレイ感の改善がなされていて、さらに非の打ち所のない良作になっているなあ!と思いました。問題もマンネリにならないように気を使われているしボリュームもUPした感じがします。エンディングは泣けました・・(涙もろいだけ?)

なぞなぞがキライな方以外なら、誰にでも楽しめる秀作だとおもいます。長く遊べるし、興味があるなら買って損はないですね!次回も良作を出してくれるだろうと、安心して期待できます。

・「確かにボリュームアップ…
謎解き×映画級と銘打ってるだけあって、ストーリーや盛り上げる演出も見事にボリュームアップ!豊富な謎解きも健在!何と言っても“閃いた”瞬間とナゾ解明の快感は他のゲームではまず味わえない爽快感!!前作をプレイした人なら傾向と対策、或いは免疫みたいなのがあるから、場合によってはサクサク進めて“アッサリしてる”と言う印象を持ってしまうかもしれないけど、この辺は個人差なので、まずはトライ!!

後はあくまで“キャストはキャスト”、故にこのゲームの“評価に全く関係ない”事だけど、大泉さんと安田さんが最高!!次回作はナックスさんで出てほしいなぁなんて個人的に願ってたりもしてる。とにかく次回作にも大いに期待!!

・「待ってました!
全3部作の中の2作品目『レイトン教授と悪魔の箱』。ゲーム内容は単純に謎解きです。人によっては簡単すぎ難しすぎと様々でしょうが、それは本人しだいなので仕方ありません。難しいと思う人は中々先に進めなくてイライラしてしまうかもしれませんが、私には前作は丁度良い感じでした。あと謎解き以外にも私が評価したいのは、丁寧な作りのムービーでしょうか。イベント毎に入るムービーは可愛くもあり迫力もあり、とても引き込まれます。しかも数が結構あるし。大泉さんのレイトン教授。掘北さんのルーク君もハマっていて文句無しです。気長に謎に挑戦出来る人にはお勧めです。

・「最高☆★
ぃまやっとクリアーしました。全体的に前作…ぃや、全てのDSソフトを上回った最高な作品と言っても自分的には過言ではないです★まずなんと言っても謎トキはストーリーが進むにつれ難しくなり、取り組むかいがあります。謎トキの下画面の絵の際に毎回使われる数人のキャラクターにも好意がもて、世界観を感じました。ただ、欲を言えば…問題文が少し長くて面倒です。まぁ、新しいメモ機能で多目に見れますが…また、ストーリーには言うことは何一つありません。悪魔の箱の正体など、兎に角気になって一気に進めてしまいます♪衝撃的クライマックスはアニメーションの画質もDSとは思えないほど超美しい★☆そして感動のフィナーレには思わず泣いてしまいました。主演の、大泉さんと堀北さんは前回同様、言うことなしで世界観をより広げてくれました!ゲストの大沢さんと大後さんにも拍手をおくりたぃです☆☆エンディングのSalyuさんの「iris〜しあわせの箱〜」も最高でした☆★以上により、まさに「ナゾトキ×映画級」の世界が楽しめました!!買って損することは無し!!こんな素晴らしい作品を作ったレベルファイブを始めとした様々な方に感謝Aです。続編、レイトン教授と最後の時間旅行、も楽しみに待ってます。特にナゾトキ、ね?多湖さん☆笑(くどく書いたけど自分はそれくらい素晴らしく感じました★☆)

・「たのしいです♪
前作もやりましたが、今回も楽しかったです。自力で解かないといけなくなってしまったので、できるだけがんばってみましたが、やはり難しかったです。でもいきなりナゾ解きに変わるわけではなく、それなりに関連づけて登場するのでよかったと思います。個人的にはミニゲームの「ハーブティー」と「ハムスター」にはまり、あのハムスターのセリフが何ともいえず、毎回笑っていました。それにストーリーもよかったです、前作に続けて泣ける内容でした。最後の最後のナゾ解きは思わず、やるな!と思ってしまいました。前作を知らなくても十分楽しめるけど、せっかくだから続けてをお勧めします。

レイトン教授と悪魔の箱(特典無し) (詳細)

数陣タイセン

・「名作です!
DSのタッチパネルだからこそできた,新機軸パズルゲーム.マニュアル要らずなほど単純で,シンプルで,奥深い.連鎖の爽快感もすばらしく,「頭」と「運」の要素も実に絶妙.全ての要素を兼ね備えています.

販売数がそれほど伸びていないのがあまりにもったいない,全てのパズルゲーム好きに挑んでもらいたい逸品です.

もっともっと,Wi-Fiユーザーが増えますように!!

・「すばらしい
久々の新作パズルゲームでの名作誕生です。自分の中では、テトリス、Dr.マリオ、ピクロス、そして数陣タイセン。同じ盤で二人で交互にさしていく様は、まさに将棋やチェスと同じ。その古典的な形式をモチーフにしながらも、TVゲームでないと成り立たないルール設定。久々のじっくり指向型パズルゲーム。プロモーションやパッケージは非常に地味なので、実際に体験版等をやってみた方がいいと思います。絶対にはまりますよ。

・「シンプルで奥深い
手持ちの5枚の札の中から1枚を選んで、4つの決まり手のどれかを狙って数字をつなげていくだけ。五目並べに近いテイストで、特にルールを意識しなくてもサクサク遊べます。逆に、認定戦以外は時間制限がないので、一手一手、本気で計算しながら自己ベストを狙うことも可能。出来によって「良」「優」「極」と評価がつくところも、何度も挑戦したくなるポイントかも。始めてみると、意外と奥深い。対戦では、自分が出した札が、対戦者を利することになってしまう場合もあるし、狙った札がなかなか手に入らなくて悶絶することも。決められた手数で規定以上の得点を出す「お題」で勝ち筋を研究したくなります。本格的な中国風RPGを髣髴とさせる豪華なイラスト、デザインも好感度◎。

・「体験版でやられた
軽い気持ちで体験版をダウンロードしてみたところ、夢中になってしまい即ソフト購入。やられた(笑)数字の札を4つのつなぎ方を駆使してつなげ、相手より先に目標値までの得点にたどりつけば勝ち(アイテムも有)、という2〜4人対戦のパズルゲームなのですが、実際にやってみないと分かりづらいと思うので、まず体験版をやってみることをお勧めします。体験版は、「物語」(コンピュータとの対局)が最初の方のステージだけ出来るのですが、結構容量があって面白かったです。好成績で勝つと製品版に入力するパスワードが貰えたりもします。製品版だと、ワイヤレス(ダウンロードプレイ可)かWi-Fi(レーティング有)の「対戦」や、決められた手数でパズルを解く「お題」も出来ます。また、セーブデータは3つあるので、3人まで登録して遊べます。新たなタイプのパズルゲームで、とても面白いのですが、強いて短所を言うとすれば、「対局型パズル」なので、1戦1戦が長い…かもしれません。それでも楽しいので(特に対人戦)お勧めです。

・「DSステーションのダウンロードで気に入った!!
DSステーションのダウンロードで試しにやったところ、気に入って買いました。ルールがよくわかんなくても1度やってみると、続けてやりたくなるようなゲームです。1から5のカードをくっつけて点数を競うゲームです。決まった点数を先にとった方が勝ちです。いくつか技があって組み合わせが良いと、高い得点がつきます。連続して同じ数字を並べたり、1から5を順番につけたり、四角の形に囲むと連続得点がつきます。対戦も4人までできます。ストーリーモードでも3人対戦があり、お互いのつぶし合いになり、すごく燃えます。風水師の占いのおまけつきです。色んなモードがあるので、興味があったら、お試し版をダウンロードしてやることをお勧めします。値段も手ごろなので、気に入ったら買うことをお勧めします。WiFi対応なので、長く遊べること間違いないです。

数陣タイセン (詳細)

ドラゴンクエストV 天空の花嫁

・「スピーディーな戦闘。懐かしく涙も出そうになりました。
 ドラクエIXがDSで発売されるのに先駆けてDSiを購入しましたが、この度DS版ドラクエVもプレイしたいと思って購入しました。結果、購入して良かったと思っています。

 まず、皆さまが言われているとおりゲームのレスポンスが非常に良い。読み込み時間はほぼなく、上下のウィンドウに分かりやすく配置されているので画面の狭さを感じない。また、戦闘スピードも早く快適なのでレベル上げも苦にならない。最初は3でプレイしていてこれでも十分だと感じていましたが、戦闘スピードを1にしてみるとSFCの時より戦闘スピードが上がった感じがしました。2倍、と言えば大げさかもしれませんがそれくらい早くなったのが体感できました。このスピーディーな戦闘に加えて多彩な敵のアクションによりレベル上げも苦痛ではなくむしろ楽しく感じます。昔ドラクエVで楽しくレベル上げしていたあの快感が蘇ってきた感じがしてとても楽しい気持ちです。グラフィックもそれほど劣るわけでもなく音楽も良いので初めてドラクエVをプレイした時を思い出して涙が出そうになったくらいです。

 最近では昔のようにテレビの前に座ってゲームをすることはなくなったため、次にドラクエが出たらプレイできないかな〜、など悲しい思いをしたりしましたが、ドラクエIXがDS版で出るということを聞いて、DSだったらやっていけるかも、と思ってDSiを購入しました。買う前は、小さな画面でドラクエはどうだろうと思っていましたが今回初めてドラクエVをDSiでプレイしてみてそれが吹き飛びました。画面がうまく2分割されていることに加え、分かりやすいインターフェース、楽しくスピーディーな戦闘、操作性など全く違和感がありません。私が昔遊んだドラクエVそのままです。蓋を閉じるとスリープモードになったり中断ができたりする親切設計もまた好感が持てます。新要素もあるのでさらに楽しめそうです。ドラクエIXにも期待してしまいます。 

 まだプレイの途中ですが、懐かしく楽しい気持ちになれたのでつい書き込みをしてしまいました。昔プレイしていたあの感覚がDSでも楽しく違和感もなく体感できたので、評価は星5つとします。

・「敢えて言おう、名作であると!
僕もSFC、PS2とやってきた口ですが、十分楽しめました。「ああ、そういえばこうだったよな」とか、昔繰り返して見た映画をまた改めて見ている感覚とでも言うんでしょうか?それでも、幼年期最後のイベントはやっぱり目頭が熱くなりましたし、結婚の選択イベントは考えさせられました(けど、第3の選択肢、ありゃありえないですよwちょっと余計だったかと)し、親子再会のシーンでは感動を覚えました。不朽の名作とはよく言ったものですね。その他、操作性に関しても気になる点はありませんでしたし、ゲームとしての完成度は高いものであると思います。僕自身、“ドラクエ史上最高傑作”と思っている5、DSで気軽にできるようになりましたし、自信を持って他人に薦められるゲームです。

で…ここからは蛇足なのですが。 移植の是非についていろいろ意見がありましたよね。他の人も言われているので、またかと思われるかもしれませんが、やはり黙ってはおれません。個人的に非常に気分を害しましたので。そもそも、レビューって何ですか?この点がいい、あの点が悪い、と商品そのものに対する評価をするものですよね。過去のゲームの移植ばかりせず新作を出せ、ユーザーからすればもっともな意見です。僕もそれを否定するつもりはありません。けど、それがこのドラクエ5というゲームそのものと何の関係があるんですか?そんなのはメーカーに直接伝えればいいだけの話じゃないですか。それだけでこのゲームの商品価値をおとしめるのはどうかと思いますよ。移植反対という意見をお持ちの方々(特に発売前にそういう評価をされた方々)…あなた方は実際に購入して、プレイした上で、「このDS版ドラクエ5は“ゲームとして”最低だ」と評価して星をつけなかったりひとつにしたりしたんでしょうね?そうでなければ、その評価は不当なものです。そんなレビューは撤回するべきです。

・「DSのがよかった!
PS2でやったことあったから購入は考えましたが、せっかくDS持ってるので買いました。PS2はなんかキャラが太めでしたがDSはキャラが小さいのだけど、動きが繊細ですごいよかったです。モンスターとか動きが滑らかだし、SFCでもPS2でもないオリジナルな感じがしました。DSでまたドラクエ5ができるのはうれしいかぎりですね。

・「モンスターのグラフィックの完成度が非常に高い
客観的な新要素はどこにでも書かれているので、私が実際にプレイしていて感動した点をかく。

タイトルどおりモンスターのグラフィックの完成度が非常に高いのだ。今作ではモンスターをアニメーションさせるために「複数の体パーツを制御し、あたかも一枚の絵のごとく見せる」という手法を使っている。DQ6,7であったような、そしてほとんど全ての2Dゲームで採用されているような、「パラパラアニメ方式」ではない。

明らかに2Dであるにもかかわらず、まるで3Dのように柔軟性のある動き方をするのだ。SFC版をはるかに超えた表現力を持ちながらその味を失うことは無く、PS2版にあったポリゴンの不自然さをも克服している。最新のグラフィック技術に慣れてしまった旧来のファンでも十分に満足できるだろう。そして当然のように全てのグラフィックが新作書き下ろしである。

さらにもう一つ、SFC版からプレイしていた者として特に気がついたのはゲーム全体のテンポのよさである。おそらく全DQシリーズの中で屈指のレスポンスの良さを誇るのではないだろうか。とにかくウィンドウの開閉やボタンの反応がすさまじく速い。あまりに速すぎてプレイ当初は誤ったコマンド操作をすることが多々あったが、一度慣れてしまえば恐ろしいほど快適なプレイができる。もうSFC版どころかPS2版すらプレイする気が起きなくなるくらい、速い。

「新要素は嫁候補の増加だけ?」とか「まーたリメイク商法か」などと考えて購入をためらっていたのだが、プレイ開始5分でその認識が誤りであったことを知った。

DQ5自体に価値があることは言うまでも無い。私が今作を絶賛するのは、リメイク作品として非常に価値のある商品だからである。これくらい気合のいれたリメイク作品を同業他社にもぜひ作って欲しいものだ。

・「PS2版を持っていない人におすすめです。
内容はPS2版とほぼ同じ、追加要素は少ないですが、やはり面白いです。テレビに向かってじっくり遊ぶ時間が無い人も、洞窟の中等でも中断セーブ出来るので、ちょっとした時間の中で遊べます。

特にPS2版を持っていない人、遊べる環境が無い人におすすめです。セーブデータは三個、中断データは一個作れます。

ドラゴンクエストV 天空の花嫁 (詳細)
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