シンプル・アマゾン通販:セレクトリスト

[Simple Amazon]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-ホビー-PC&電子機器-PCソフト-家電&雑貨-アパレル&シューズ-ジュエリー-時計&バッグ-スポーツ&アウトドア-コスメ-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-食品&飲料-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼ワインエキスパートになる!:セレクト商品

神の雫 (1) (モーニングKC (1422))神の雫 (1) (モーニングKC (1422)) (詳細)
亜樹 直(著)

「美味しんぼのワイン版?」「美味しんぼ・ワイン対決篇みたいな」「ワインとの出会い」「ワインの楽しみが広がる漫画」「ワイン選びの参考になる」


ワインの教科書ワインの教科書 (詳細)
木村 克己(著)

「まあまあという感じでしょうか」


今日はこのワイン!―24のブドウ品種を愉しむ (生活人新書)今日はこのワイン!―24のブドウ品種を愉しむ (生活人新書) (詳細)
野田 幹子(著)

「実践中!」「野田幹子、初の著書」


ロバート・パーカーが選ぶ[最新版]世界の極上ワインロバート・パーカーが選ぶ[最新版]世界の極上ワイン (詳細)
ロバート・M・パーカーjr.(著), 貝塚 泉(編集), 永峯 涼(編集), オフィス宮崎(編集)


ワイン受験講座〈2007〉ワイン受験講座〈2007〉 (詳細)
アカデミーデュヴァン(著)


ワイン・テイスティングを楽しくワイン・テイスティングを楽しく (詳細)
岡元 麻理恵(著)

「目からうろこ」「テイスティングを理解でき、楽しめるようになります。」「テイスティングって何?っていう方にオススメ」


ワインの女王 ボルドー ―クラシック・ワインの真髄を探るワインの女王 ボルドー ―クラシック・ワインの真髄を探る (詳細)
山本 博(著)

「シャトー系図があると」


ブルゴーニュワインがわかるブルゴーニュワインがわかる (詳細)
マット クレイマー(著), Matt Kramer(原著), 阿部 秀司(翻訳)

「この本の続きは...実際に飲んでください。」


最新基本イタリアワイン【増補改訂第3版】最新基本イタリアワイン【増補改訂第3版】 (詳細)
林 茂(著)


名ソムリエの、ふだんワイン名ソムリエの、ふだんワイン (詳細)
柳 忠之(著), 外山 俊樹(写真)

「楽しい毎日」「ワイン初心者として」「目からウロコがぼろぼろと」「見てるだけでも・・・」「名ソムリエの、ふだんワイン♪」


田辺由美のワインノート―ソムリエ、ワインアドバイザー、ワインエキスパート認定試験合格のための問題と解説田辺由美のワインノート―ソムリエ、ワインアドバイザー、ワインエキスパート認定試験合格のための問題と解説 (詳細)
田辺 由美(著)

「なかなか」


▼クチコミ情報

神の雫 (1) (モーニングKC (1422))

・「美味しんぼのワイン版?
家の近くの定食屋さんに置かれているのを目にして以来少しずつ14巻まで買いすすめてきた、数少ない全巻揃えているマンガです。

なんでも韓国ではこのマンガのおかげで、ワインブームに火がついたというのがたまに本屋さんの広告のポップで出てますが別にそんな事抜きにして読んでみてもすごく面白い作品です。出てくるワインも一本数十万の超高級品から、自分にも手が届く数千円台の物まで幅広くカバーしていて出てきた物は飲んでみたいという気にさせてくれます(実際、自分も2〜3本買って飲んでみました)。

主人公の神咲雫と紫野原みやびの関係は、どうも美味しんぼでの山岡士郎と栗田ゆう子の関係と似ているところがありますがそこら辺のちょいベタな感じもなんか自分のツボにはまってて好きです。あとワインを飲んだ時のキザったらしい表現も(笑)

なんだかんだ言いましたがこの作品は好きです。

・「美味しんぼ・ワイン対決篇みたいな
超有名ワイン評論家を父に持つ主人公と、そのライバルである、父によって養子縁組された若き天才ワイン評論家とが、究極のメニューならぬ究極のワインを巡って対決していくという、いわゆるグルメうんちくマンガの定型を単になぞったような設定のマンガです。英才教育を施された主人公、偉大な父、相棒の女の子、馴染みの店の知恵袋的主人、最強の老人、トリップするテイスター等々(笑)、お約束がこれでもかと言わんばかりに詰め込まれていますが、それだけに安心して楽しめます。

巻末付録には格付けシャトーやヴィンテージに関する説明があったりと、ワイン超初心者にとっては、とっかかりの一冊として良いのではないでしょうか。少なくとも私はワインに対する関心が高まりました。感謝。

・「ワインとの出会い
隣で偶然座ったサラリーマンが読んでいた『モーニング』を盗み見してて出会いました(笑)著名なワイン評論家の雫が、父の遺言である「神の雫」と称されるワインとそれが従える使徒(ワイン)を探す話。雫の父とビンテージワインのために、養子縁組までした、人気ワイン評論家も現われて…というのがあらまし。ワイン初心者でもすんなり読めて、しかもワインが飲みたくなる!!電車を降りてすぐに本屋さんで「神の雫ありますか!!??」って聞きました(笑)

・「ワインの楽しみが広がる漫画
ワイン好きの先輩に勧められて購入。何の気なしに読み始めたが、面白い!最初は凄く高価なワインばかり出てきて浮世離れした感じがしたが、次第に安くても美味しいワインがどんどん出てきて、嬉しくなった。主人公が段々とワインの世界にはまっていく様子も面白い。一話一話のストーリーも結構感動した。この漫画に出てくるテイスティングの表現は圧感。なにもそこまで、と思うことが無いでもないが、楽しみが広がる。何の知識がなくても楽しめるし、お勉強にもなります!

・「ワイン選びの参考になる
年をとるにつれ、洋酒、日本酒を飲むのがきつくなり、徐々にワインに親しみつつあるが、なかなか、当たりのワインに出くわさない。でも、真剣にワインを勉強する気もない。これを読むと、自然に知識も身につき、いいのかも・・・・。

神の雫 (1) (モーニングKC (1422)) (詳細)

ワインの教科書

・「まあまあという感じでしょうか
 本書では、初心者の方にも分かりやすく、関心をもってもらえるよう、紹介されているワインのほか、ブドウの品種、製造過程、ワインの楽しみ方等の各種説明過程において、豊富な写真が掲載されており、まず、そこに惹かれます。また、専門的な事柄も、かみ砕いた、分かりやすい言葉で説明されていると思います。そのような中で、特に、ブドウの品種等、基本的な知識を押さえることにウェイトが置かれているような気がしました。逆に、200本のワインを紹介しているのですが、様々な地域のワインを取り上げているため、例えばボルドー、ブルゴーニュ、イタリア等の特定地域のワインを知りたいという方には物足りないだろうな、という感じがします(もちろん、本書は初心者用ですからね)。 このようなことを踏まえますと、一度お手にとって、ぱらぱら目を通してから購読されることをお薦めします。

ワインの教科書 (詳細)

今日はこのワイン!―24のブドウ品種を愉しむ (生活人新書)

・「実践中!
私はそんなに通というわけでは無いのですが、ぶどうの品種別、産地別に解説されているので早速この本を片手に実践中です。香りとか味とかは、基本的には個人の感性なんでしょうが、こういう本の蘊蓄もそれはそれで愉しいです。今日も産地別のカベルネソーヴィニヨンを飲み比べながら、この本の解説を読んで悦に入ってました。皆さんも是非!

・「野田幹子、初の著書
80年代後半/90年代初頭のガールズ・ポップの一翼そして現在ではシンガーソングライター/シニアソムリエとしてワインバー「カノン」の店長も務めるという華麗な経歴、野田幹子、初の著書である。

本書は従来であれば地域ごとに分類して解説するワインを葡萄品種ごとに分け説明している異色の解説書である。掲げた品種は赤白12品種ずつ24品種。冒頭の初心者向けテイスティング解説も嬉しい。

今日はこのワイン!―24のブドウ品種を愉しむ (生活人新書) (詳細)

ワイン・テイスティングを楽しく

・「目からうろこ
ワインのテイスティングについて、とってもわかりやすく、ストーリーも楽しく書かれているのでとても読みやすく、なおかつレベルの高い本です。この本を何度も読んでいくうちに、テイスティング能力も知らぬ間に上がっていけば、最高!!!ですが。こればっかりは自分の慣れが必要かもしれません。

テイスティングは堅苦しくないものです。

・「テイスティングを理解でき、楽しめるようになります。
ワイン教室で教わるテイスティングについて、この一冊で理解、復習できるようにまとめられています。非常に参考になりました。

ワインの外観、香り、味の見方について、ストーリーを立てて解説してあります。また、テイスティング・コメントや専門用語については、言語(フランス語)と発音、日本語訳、そして解説が欄外もしくは巻末にまとめられています。読み物として楽しめ、辞書としても優れた本です。

味わいの言語について、これだけ世界共通でまとまっている食品・飲料は、唯一ワインのみでしょうね。文化性の高い飲料を、ただ舌で美味しいと感じるのみでなく、五感で楽しめるようになれると思います。

・「テイスティングって何?っていう方にオススメ
単にテイスティングの技法や作法を解説するだけでなく、なぜそういったことが必要なのかをしっかり説明しているところが良い。口に含んでズズーッとやったり、グラスを回したりといった一連の動作の意味もわかると思う。テイスティングについて全く知らない人がとりあえず概略を知るのに適している本だと思います。

ワイン・テイスティングを楽しく (詳細)

ワインの女王 ボルドー ―クラシック・ワインの真髄を探る

・「シャトー系図があると
さすが山本先生の著書という感じがします。日本じゃほとんど聴いたことのないシャトーやその評価を数多く含んでおります。また、それぞれのシャトーの由来、オーナーの遷移なども裏話含めてかかれてあり、非常に興味を持って拝読いたしました。家系図ならずシャトー系図(シャトー年表でもいい)があると相互のシャトーの関係がつかみやすかったかもしれません。ソムリエ協会の資格取得者・受験勉強中の方のみならず、ワインに興味のあるかたは一読あれ!

ワインの女王 ボルドー ―クラシック・ワインの真髄を探る (詳細)

ブルゴーニュワインがわかる

・「この本の続きは...実際に飲んでください。
これはコート・ドールの主な区画と造り手について書かれた本です。原著『Making Sense of Burgundy』は1990年に出版されたもので、内容は少々古くなっています。しかし、グラン・クリュはもちろん、主なプルミエ・クリュに至るまで豊かな感受性で特徴が表現されており、良い造り手だけでなく、有名でも冴えない造り手についてもはっきり書かれています。引用が多く史料として役立つうえに、文章は読みやすく一気に読んでしまえます。

ブルゴーニュワインがわかる (詳細)

名ソムリエの、ふだんワイン

・「楽しい毎日
装丁が可愛らしく、中の写真も幻想的で想像力がかき立てられます。写真が本書の良さの半分を占めています。もう半分の良さは、生活に密着したワインの楽しみ方、日常が活き活きと描かれた文章です。短い文章ながらも、ワインを通して、ソムリエそれぞれの生活観や思いが表れていて楽しく読むことが出来ました。

・「ワイン初心者として
ワインを飲んでみたいんだけど、何を飲んだらいいのか分からない。あるいは安くて旨いワインはないのか?というワイン初心者の方(私もそうですが)にもってこいの本です。ワインショップ巡りをして本に掲載されているワインを見つけると結構うれしくなります。最近は退勤時間を少し早くして、この本を鞄に忍ばせながら新しいショップを開拓しています。

・「目からウロコがぼろぼろと
膨大な知識と驚異的な鼻と舌をもつソムリエさん……だけど、家に帰れば蝶ネクタイは外す。コンビニで買った安ワインを肉じゃがと合わせたり、スーパーでまとめがいしたりしているんだ! ソムリエさんの自宅にちょっとおじゃましたような気分になりました。へえ、と思う話がてんこ盛り。楽しく読めました。保存版!

・「見てるだけでも・・・
こんなに色々な銘柄のワインを読んでいるだけでとても楽しく見れました。基本的なワインを知りたい方には少し不向きかもしれませんが、手軽に飲めるものがたくさんわかりました!!それに加えて、ビジュアルがものすごくオシャレです。1本1本に添えられている写真が切り抜いて貼っておきたいくらいステキです。1冊持っているとちょっとかっこいいかも・・・

・「名ソムリエの、ふだんワイン♪
ワイン初心者ならば、どれを選べばいいのか分からなくなると思います。そこで『名ソムリエの、ふだんワイン』!!。内容は人気レストランのソムリエ62人が普段、家で飲んでいる銘柄を一挙紹介したもの。これを読めば迷わずワインを選べると思います。

名ソムリエの、ふだんワイン (詳細)

田辺由美のワインノート―ソムリエ、ワインアドバイザー、ワインエキスパート認定試験合格のための問題と解説

・「なかなか
暗記したつもりが暗記できていない個所を発見するのに役立つ。

解答が答えしか書いていないのがNG。解説が欲しかった。

田辺由美のワインノート―ソムリエ、ワインアドバイザー、ワインエキスパート認定試験合格のための問題と解説 (詳細)
ページ上部へ▲


シンプル・アマゾン通販:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-ホビー-PC&電子機器-PCソフト-家電&雑貨-アパレル&シューズ-ジュエリー-時計&バッグ-スポーツ&アウトドア-コスメ-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-食品&飲料-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプル・アマゾン通販(モバイル版)をご覧下さい。

シンプル・アマゾン通販は、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:2sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプル・アマゾン通販内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2009 2sas.net.