スピード (Blu-ray Disc) (詳細)
ヤン・デ・ボン(監督), キアヌ・リーブス(俳優), デニス・ホッパー(俳優), サンドラ・ブロック(俳優), グラハム・ヨスト(脚本)
「BDトランスファーはかなりの出来」「音がすごい!」「意外と画質は良い方」「安心できる名作」「Speeeeeeeeeeeeeeeeeeed60...54..52.5150♪■■■■」
ルパン三世「カリオストロの城」 [Blu-ray] (詳細)
宮崎駿(監督), 山田康雄(俳優), 増山江威子(俳優), 小林清志(俳優), 井上真樹夫(俳優), 納谷悟朗(俳優), 島本須美(俳優), 石田太郎(俳優)
「次元の足が・・」「見え過ぎちゃって・・・」「日本アニメが誇るべき金字塔」「アニメ界の至高の作品」「宮崎駿の原点華麗に登場!!」
ルパン三世「ルパンVS複製人間」[Blu-ray] (詳細)
吉川惣司(監督), 山田康雄(俳優), 増山江威子(俳優), 小林清志(俳優), 井上真樹夫(俳優), 納谷悟朗(俳優), 西村晃(俳優)
「映像特典」「最初にして最高のルパン」「ものすごいパワーのあるルパン三世!これぞ本物!」「かっこいいルパン」「最高傑作」
マクロスF(フロンティア) 2 [Blu-ray] (詳細)
総監督:河森正治/監督:菊地康仁(監督), 中村悠一(俳優), 遠藤 綾(俳優), 中島 愛(俳優), 神谷浩史(俳優)
「普通に面白いですよ。」「快調な序盤戦」「マクロスやっぱりいいね」「マクロスF最高!」「面白いです。」
マクロスF(フロンティア) 3 [Blu-ray] (詳細)
総監督:河森正治/監督:菊地康仁(監督), 中村悠一(俳優), 遠藤 綾(俳優), 中島 愛(俳優), 神谷浩史(俳優), 福山 潤(俳優), 桑島法子(俳優), 小西克幸(俳優), 小林沙苗(俳優)
「7話熱すぎる」「超大盤振る舞いw」「7話のためだけにでも買う」「BDで7話が完璧に」「特典のコメンタリーとカレンダーは、両方価値が高いです」
マクロスF(フロンティア) 4 [Blu-ray] (詳細)
総監督:河森正治;監督:菊地康仁(監督), 中村悠一(俳優), 遠藤 綾(俳優), 中島 愛(俳優), 神谷浩史(俳優), 福山 潤(俳優)
「これからどう転ぶのか、」「面白いです(*^O^*)」「作画のこと」「一抹の不安」「作画の崩れが気になる」
マクロスF(フロンティア) 5 [Blu-ray] (詳細)
総監督:河森正治/監督:菊地康仁(監督), 中村悠一(俳優), 中島 愛(俳優), 遠藤 綾(俳優), 神谷浩史(俳優), 福山 潤(俳優)
「ランカの「キラっ☆」に魅了されてください」「ランカの過去が・・」「マクロスF最高!」「ファステスト・デリバリー」「面白いけど」
マクロスFO.S.T.2 「娘トラ。」 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), シェリル・ノーム starrinng May'n(アーティスト), 中島愛(アーティスト), 菅野よう子(作曲)
「歌姫の本気」「皆に広めたくなるCD!」「ライオンが・・・」「なめてた」「マクロス歴史を飾る、反則ものの完成度!」
トライアングラー (詳細)
坂本真綾(アーティスト), Gabriela Robin(その他), 菅野よう子(その他), 高田みち子(その他)
「菅野よう子サウンド炸裂!」「素直にいい曲!」「君は誰と」「初めて買いました」「対照的な2曲を収録」
ライオン (詳細)
中島愛(アーティスト), May'n(アーティスト)
「生き残れ、ライオン少女」「遅ればせ」「生き残りたい。」「歌を聴いて」「収録曲」
マクロスF (フロンティア) O.S.T.1 娘フロ。 (詳細)
菅野よう子(アーティスト), 中島愛(アーティスト), SMSのみなさん(アーティスト), シェリル・ノーム starring May’n(アーティスト), 坂本真綾(アーティスト), TVサントラ(演奏)
「収録曲が」「期待は裏切りません!」「その才能に魂を震わせろ!」「曲目リスト」「もう言うことなし!」
● 某オタク監督 おすすめの映画20本 (90年代以降・ABC順)
● マクロスF
● マクロスF CD
● May'n (CD&DVD/Blu-rayセレクション)
● |∀`)つ [元気いっぱいボーイッシュな娘がいるね。] 2 (06)
● 所持 Blu-ray Disc (総合評価:★★★★★)
● 所持 Blu-ray Disc (総合評価:★★★★★)
● 所持 Blu-ray Disc (総合評価:★★★★★)
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・「BDトランスファーはかなりの出来」
一足お先に、米国版BDを入手し、視聴しましたが、映像、音声とも素晴らしい出来です。映像コーデックはMPEG4 AVC、音声はDTS HD 5.1 MASTER AUDIOです。MPEG4 AVCの映像はMPEG2よりも高画質であることが実感できます。これから出てくるBDもMPEG4 AVCで制作してもらいたいです。DVDやTV等で何回も見ていますが、まるで別の映画を見ているかのよう。大興奮できます。これは買って良かったです。
・「音がすごい!」
10年以上前の映画なので、映像品位はまあまあといったところですが、音は「すごい!」の一言。この映画は元々音声に定評があり、それを存分に味わうことができます。
月並みですが、もはやDVDは比較対象になりません。早くロスレスの本領が堪能できるプレーヤーが欲しいものです。
・「意外と画質は良い方」
14年前の映画ですが、画質はなかなかいいのではないかと感じました。
音質については、たいした機材もないのでステレオアンプでの視聴ですが、音のヌケはいいんじゃないでしょか。古い映画だとこもった感じがしたりしますがそんなことは全然ないですね
なんにせよデニス・ホッパーの鬼気迫る演技が迫力満点です。何回見てもこんなにハラハラする映画はなかなかありません。Blu-rayにもってこいだと思います
・「安心できる名作」
映像は結構古い作品にも関わらず中々綺麗。 さすがに新作のBDタイトルなどに比べると見劣りしてしまいますが、かなりの品位を保っています。 もちろんDVD版とは雲泥の差。 ややノイズがかってはいますが問題ありません。 作品の古さをそこまで感じさせない綺麗さにはなっている。 音は非常に秀逸。 DTS-HD、ロスレスサウンドというのが嬉しい。 対応機種が欲しくなります。音が非常にクリアですし、広がりがある。 迫力がありBGMの盛り上がりもたまりません。 楽曲のよさもありますね。 ストーリーはスリル満点のアクション映画。 何度も観ている作品ですが、それでも楽しむ事ができる。 まだあるのか、まだあるのか、とグイグイと引き込んでくれます。 スピードのタイトル通り、スピード感も抜群で観ていて気持ちいい。 古い作品ですので、今の時代と比べたらおや?というシーンもチラホラありますが、それでも飽きる事なく観てしまうので、秀逸な映画だからでしょう。 まさに万人受けする大作娯楽映画ですね。 特典は音声解説やトリビアトラックの他、簡単なミニゲームみたいなのが付いていました。 ゲームと言っても本当におまけ程度の微妙なものですが…。
・「Speeeeeeeeeeeeeeeeeeed60...54..52.5150♪■■■■」
いやぁ〜これはアクション映画の金字塔でしょう。背筋がゾクゾクする最高の設定だ!何より配役が好いんですよねぇ頼れるナイスガイをまだ初々しかったキアヌ・リーブスが好演して、イカれた犯人役をデニス・ホッパーがねちっこく演じる、そして何より一番難しい演技はサンドラ・ブロックでしょう。。可憐すぎても駄目、気丈すぎても駄目な役を見事に演じてますね凄いパチパチ。
一度観始めたらもう止められないですよねー。まったく隙がないスピーディー且つパワフルな展開にはハラハラドキドキ、バスの乗客達にうまれるちょっとしたドラマなんかもいい!勿論最後はお決まりの...ですよね、うん。また全編通じて音でもお腹いっぱいにしてくれるんですよねー最高でしょう。これは絶対手元に置いとくべき名作ですよ。
・「次元の足が・・」
いきなり冒頭のオープニングの有名な次元が車に乗り込む際のセルの重ねミスが、修正されていなく劇場公開版そのままでした。マスターのリールから直接取り込んだんでしょうか?私は懐かしかったですね・・当時、リアルタイムで映画館に観に行った記憶が蘇ってまいりました。(当時、私の県ではMr・Booギャンブル大将と同時上映でした・・)作品の画質自体は背景周りやルパンのジャケット等に多少の色彩のざらつきが見られますが、大変高画質でDVDとは雲泥の差が感じられました・・改めて、この名作に酔いしれる事に大変喜びを感じております。購入の価値有と思います。このBDは純粋に当時の劇場公開版ですね・・以前のDVDは大事に保管しておいた方がよろしいでしょうね。修正版+特典版として!(最近、BDに特典が無いモノが多いですが、HD画質で処理できない素材が多いんでしょうかね?苦労してHD処理してもSD画質並みですとHD画質では無いと苦情・文句が出る場合があるかもしれませんからね・・・)
・「見え過ぎちゃって・・・」
見え過ぎちゃって困るの〜と言うCMが昔有りましたが、正にそれですね、画質が良すぎて粗まで見えてしまいます。当方アクオスの52インチで視聴しましたが1920×1080のフルHD画像だとフィルムの質感、傷?、色むら等まで見えてしまいます。これが気になる人は視聴に少々苦痛を伴うのですかね、幸い私は気にならず、DVDとは比較にならない高画質に感動しました。もしかして、今のフルHD環境はカリオストロ上映当時の映画館の画質を凌駕しているのかも、試しに、1125iのプロジェクターで視聴してみたところ、粗が余り感じられず高画質の恩恵にあずかる事が出来ました。粗が気になる人は解像度の変更が出来るなら試してみるのも一興かも知れません。音質に関しては7.1ch環境で視聴しましたが、驚く程では無いと感じました。この作品が好きで、BDの視聴環境が有るなら購入して高画質、高音質の恩恵に浸る事をススメます。
・「日本アニメが誇るべき金字塔」
ある年齢層では、もはや観た事が無い人の方が少ないのではないでしょうか。今更語るのも野暮と思えますが、痛快娯楽映画としてこれほどの物が当時完成されていたのが改めて観ても奇跡と思えるほど。公開当時、次の展開をワクワクしながら観ていた物が、今一度観ても全く衰えずに同じ印象で観られたのがもう嬉しいとか感動とか筆舌し難い。最近の技術的に完成されたアニメを見ている人たちには古臭い絵柄に見えるかもしれない。でも見事なまでに無駄の無い構成と演出、詰め込まれた遊びと感動が30年近くも前にこれほどのハイレベルで作られていた事を、未見の方にはぜひ知ってもらいたい。
原版は映画のフィルムだったのでしょうか。アップコンに際して発色などは調整されているのでしょうが、ノイズや傷っぽいのが多少残っているように見られる。でもボケは無い。(フィルムスキャンならアップコンバートと言うのは適切では無いのかも知れませんが)そしてむしろそれがいい!16:9のフルHDで表示される映像が当時の映画の雰囲気をそのまま持って来たようで、こりゃもうね、何と言うか、マジ感涙物。すでに何度もテレビで見ているとかいう人も、うん、ホント買っとけと。子孫に観せたれと。
あと特典の当時予告映像も良かったけど、メニュー画面がとにかく必見。背景にダイジェストムービーが流れます。音楽と合わせて改めて作ったPV風味。観終わった後もしばし余韻に浸ってました。塔に囚われし姫君を盗み出す怪盗。そんな王道のど真ん中を貫いた正真正銘の金字塔を観といて損は無いと思います。本気で。
・「アニメ界の至高の作品」
ルパン三世劇場版の中でも傑作との呼び声の高い、カリオストロの城がBD化されました。 私は既にDVDを持っていますが、もちろん予約済みです。
・「宮崎駿の原点華麗に登場!!」
もはや内容については語るまでもないでしょう、数々の名作を生み出してきたスタジオジブリの宮崎監督の初映画監督作品です。しかし公開当時はこんなの「ルパン3世」じゃない!、とあまり評価されず後々評価されるという異例の作品です。有名な「ルパンジャンプ」←(俺命名)など今見ても色あせない躍動感とキャラクターの生き生きした動きが楽しめます。さて、今回のBD化は宮崎監督の作品では2作目だと思いんす(一作目はシャーロックホームズ)画質の向上は言わずもがな期待できますがこの作品の一番のセールスポイントはDVD版が既に廃板になっているということです。今あせってオークションで高価なDVD版を買うよりはクリスマスに最高の画質であの感動をプレゼントされてはいかがですか?
・「映像特典」
商品説明に特に書かれてなかったと思いますが、劇場での特報1、特報2、劇場予告、劇場予告海外版、劇場予告海外版改訂版、TVスポット、エンディング素材の特典がついてました。DVD版でもついているのかもしれないですが、一見の価値はあると思います。
・「最初にして最高のルパン」
記念すべきルパン三世劇場公開第一作です。この作品はルパン三世史上最も有名かつ凶悪と言われる自称・神「マモー」が登場します。後にも先にもここまでルパンを追い詰め、そしてルパンの夢を奪った者は他にいません。マモーの生に対する執念とルパンの超現実的思考との対決が上手く描かれている傑作だと思います。
テレビでもよくやっていますが、テレビ放送版はあちこちカットされていてストーリーが不自然になっているので、この劇場公開ノーカット版がBD化されるのは大変嬉しいことです。具体的に言うと面白くないので、自分で探してみてください。テレビ放送時不自然な部分もこれを見れば「あーこのシーンがカットされていたから変だったのか〜」という発見も面白いと思いますよ。
・「ものすごいパワーのあるルパン三世!これぞ本物!」
ずっとTV版を見ていてこの劇場版第1作目を見た時、すごいパワーが伝わってきてこれぞ本物と感動しました。しかし、劇場版2作目を見て少しがっかりしました。(劇場版2作目のファンの方、ごめんなさい)ファミリー漫画映画みたいになってしまったので!劇場版第1作発売、楽しみに待っています。
・「かっこいいルパン」
意外に早いBD化に歓喜してます。人気の方は、圧倒的に同時発売のカリオストロの城でしょうが、ルパンらしいルパンという点では、確実にこっちでしょう。嬉しいのは、不二子はもちろん、次元や五右衛門との絆を非常に粋に描いてくれているところ。ラストのルパン音頭は、まあご愛嬌ということで(笑)。
・「最高傑作」
映画化されたルパン三世のなかではベストです。初公開時に観て、あんまり面白いので3回ぐらい観ました。その後、二番館での上映ではなんとあの「スター・ウォーズ」第一作目(Ep.4)と同時上映だったためか、数え切れないほど夢中で観まくったことを思い出しました。原作とは関係ないが、あらゆる映画のパロディの連続(007シリーズ、黄金の七人、激突、ラストは未知との遭遇に2001年〜と)、アニメファンだけでなく映画ファンとしても大満足でした。ちなみに、敵役マモーのモデルはデ・パルマの「ファントム・オブ・パラダイス」の主人公スワンと言われています。悪魔に魂を売って永遠の命をうる異形の者という共通点に、見事なオマージュを感じました。
・「普通に面白いですよ。」
『戦闘』『歌』『三角関係』といった従来のマクロスの伝統を引き継ぎつつ、その3つのバランスがうまくとれてます。戦ってばっかでもなく、歌ってばっかでもなく、飽きみたいなのが来ませんね。作画は相変わらずかなりいいですし。
観てて次回が楽しみになるのは面白い証拠だと思います。
・「快調な序盤戦」
入っていきやすく、単純明快痛快なアクションとラブストーリー展開になっています。このマクロスFは「これまでのマクロスの集大成」といっているだけあって、マクロスファーストのファンならば、ニヤニヤしてしまうような、マクロスファーストの再現のようなシーンがちらほらと出てきます。これを見つけるのがマニアな楽しみの1つかもしれません。例えば・・・襲われるランカを助ける為にバルキリーに乗り込むアルト:襲われたリンミンメイをバルキリーで助けたヒカルアルトたちが避難穴に閉じ込められてしまうシーン:映画版でヒカルとリンミンメイが二人きりで閉じ込められるシーンランカの声優のたどたどしさ、素人っぽさ:リンミンメイの声優の初期のころのたどたどしさ(声優は作品と共に成長していった。)ミスマクロスに応募するランカリー:ミスマクロスに応募するリンミンメイミスマクロスでランカが歌う私の彼はパイロット:リンミンメイのヒット曲などなど・・・ファーストを思い浮かべるシーンが出るたびに、あの頃のシーンがフラッシュバックします。ファーストではヒカルとリンミンメイの恋は儚く消えましたが、今回のアルトと二人のヒロインのトライアングラーな恋はどうなるのでしょうか?楽しみです。意表をついてファーストの再現で「キャサリン・グラス(新統合軍参謀本部所属の中尉)」とくっつくと予想。
・「マクロスやっぱりいいね」
毎回毎回見ていて飽きない、映像もきれいで見やすい。ランカとアルトの関係が気になる!!2人が幸せになればいいが・・・
・「マクロスF最高!」
まず驚くのが画質です!!
本当にキレイで見やすいです!そして、ストーリーも素晴らしくカッコイイです!何度も見ちゃいますね! (*^^*)
今年、最強のアニメだと僕は思いますよ! マクロスF! 最高〜(*^O^*)
・「面白いです。」
戦闘がスピーディーでカッコいいし、迫力もあります。キャラも多少作画が乱れる事がありますがそんなに気になりません。内容もシリアス&笑いありで良いと思います。歌は文句無しで最高です!サントラの2枚は買って絶対損はしないでしょう。ブルーレイでしか見ていないので、次が早く見たいです。今後の展開に期待、星5つです。
・「7話熱すぎる」
これにはおそらくTV放送の7話 ファーストアタックが収録されます。この7話・・・アクション、戦闘シーンの映像がすごすぎます。乱れるミサイルと飛び交う砲撃の合間に流れるシェリルの射手座〜のメロディ。さらに新曲。雨のような砲弾を潜り抜けて踊るバルキリーと超ド級のモンスターの砲撃。敵艦の腹の中に突入し、トドメは新マクロスアタック!その全てにシェリルの歌声、さらにランカの歌声も混じりあう。熱い、熱すぎます。迷わず、この熱い映像と音楽を余すことなく再現して体感できるBD版を買いです。
・「超大盤振る舞いw」
他の方も書かれていますが、第7話の戦闘シーン、凄すぎです。アーマードVF-25の変形しまくりながらの空戦シーン、お約束wのマイクロミサイル乱射、さらに、モンスターまで登場し、これもお約束wの甲板に足をめり込ませながらの大砲発射、さらにさらに極めつけは、トランスフォーメーションしたマクロス本艦による敵戦艦との格闘戦、そしてマクロスキャノン!歴代の名戦闘シーンてんこ盛り、これでどうだ、もってけドロボー!てな感じでw、力入りすぎです。新曲のインフィニティも流れるし、毎回違う歌をフィーチャーしていて、最後まで持つの?と心配になるほどw河森正治+最新CG+菅野よう子の組み合わせは、まさに最強。これをTVシリーズで観れる幸せに感謝、です。もちろん、BDを買うのは言うまでもありません。永久保存版決定w
・「7話のためだけにでも買う」
皆様が書いているのであえて詳細には触れないが、あの7話は、HDで見たいというかそれのためだけに、Vol3だけは絶対に買うその価値は絶対にあると断言してもいい!
・「BDで7話が完璧に」
ありがたいことにBD版は6話オンエアで崩れた人物描画が一部修正されています。(ほんの一部なので過剰な期待は禁物。)7話はみなさんのレビュー通りオンエア時からも評判が高かったですが、残念ながら6話からの続きということで、始めに、あのむごいピノキオランカがチラッとでてきていました。BD版でピノキオランカが修正されているので、7話はまさに完璧となりました。これで、7話のためだけにでも買う価値はあると胸を張ってお勧めできます。
・「特典のコメンタリーとカレンダーは、両方価値が高いです」
5、6話は、三人の関係性や生きていく方向性が変わっていく話で、高校生らしい展開だと思います。7話はこの3巻のクライマックス!アルトはバジュラ戦の初陣を果たすし、シェリルはByeByeライブです。僕は、ランカ・シェリルでいうとシェリル派なので、この展開は最高に燃えました。
シェリルの曲は疾走感が高い曲が多いので、バトルシーンに流れるとほんっと最高ですね。7話はこの作品がマクロスである所以を余すところなく、表現しきっていると思います。
そして、さらにこの7話にオーディオコメンタリーが付いているのですが、担当は、歌姫抜きの「中村悠一(アルト役)、神谷浩史(ミハエル役)、福山潤(ルカ役)」と、イケ声男性声優勢揃いです。となると、僕の様な男性には楽しめないかと思っていましたが、どうしてどうして、三人がマクロスの機体等についてのマニアックな話をしてくれているので、僕大喜びでした。逆に(機体とかに興味ない)女性にとってツライものになっているかもしれません。
さらに初回特典が「マクロスフォールド・カレンダー'09/'59 Part1 シェリル・バージョン」なんですが、絵がすごい良いです。ああ、これは僕がシェリル派だからでしょうが、早速飾って、シェリルの笑顔にうっとりしています。09と59の絵は同じで色違いなのですが、僕は59の絵が気に入ったのでこちらを表に飾ってます。
秋アニメも出そろいましたが、マクロスを超える作品は僕的になさそうなので、本年度の最高作として、DVDの続巻リリースを楽しみにしたいと思います。
・「これからどう転ぶのか、」
いい点は、物語が本格的に始まった所。敵も少しずつ絡んできて、例の三角関係も縺れてきてる。音楽もいい感じです。 悪い点は、作画の質が少し落ちたってこと。 この『悪い点』は客観的にみたらってことで、私は特に気にしていません。第1話第2話を基準としてみるからそうなるだけで別に崩壊したりはしてないと思います。(1話2話のレベルが高すぎた)それでも耐えられない人は買うのを考えた方がいいと思いますが、
・「面白いです(*^O^*)」
皆さんは絵が雑になってるやランカちゃんがどうだの・・ ('Д`) 文句が多いです。 僕は気にならなかったし(^O^)/バジュラの謎もだんだん明らかになり!より楽しくなってきてますよ!
戦闘シーンも相変わらず凄いです! (*^O^*)
買って損はないと思いますよ〜!
・「作画のこと」
TV放送は見られなかったので(海外)比べることは出来ませんが、そこまで文句を言われるような極悪作画ではないと思います。
・「一抹の不安」
3巻収録分までは文句なしに面白いですが、この巻くらいからストーリー展開と作画が少し怪しくなってきます。作画の方はパッケージ化に伴い修正されることに期待しますが、ストーリーに関しては本筋以外の単発エピソードが本筋に比べて著しく劣ると感じました。陳腐というか。
後、個人的に気になったのはランカがあっさりスターになりすぎですね。もっともっと下積みの大変な時期を描いてからあの展開ならカタルシスもあったんですが、1話の中で急にチャンスを与えられてそれをつかんで一気にスターにまでなっちゃうってのは急ぎすぎでは?これからもこういうご都合主義の展開が続くのかな?と思うと少し不安です。
全何話構成なのかは知らないですが、ファースト・アタックがピークでないことを祈ります。
・「作画の崩れが気になる」
回を追う事にキャラの作画が崩れていくようで気になる。
・「ランカの「キラっ☆」に魅了されてください」
ようやく1クールのDVD、BRの発売が完了しました。それで1クール分のDVDを収納するボックスが付いてきます。 イラストは、美星学園高校生キャラのピクニックイラストで綺麗です。 そのイラストのなんですが、公式サイトでもサンプルが見れないですね。 てゆうか4巻までしか発売されてない事になってます。更新しましょう>公式サイト
さて、内容ですが、何と言っても12話のランカ、デビューライブです。この「キラっ☆」に、大量の人間が魅了された事を鮮明に覚えています。08年度のアニメで最も印象に残ったシーンを集計したら、きっとトップになりそうな最高のシーンでした。でも、カラオケは映像付きで歌えるのがJOYだけなんですよね。DAM、UGAは非対応で残念です。
11話は、12話を盛り上げるためのドラマと言っていいでしょう。13話は、12話の続きなんですが、驚きの展開を見せてくれます。後のストーリー展開的に重要なのは13話でしょう。
オーディオコメンタリーは、前半のメイン回と言うべき12話を扱っています。出演は、中島愛(ランカ役)、河森総監督、菊池監督で、両監督からは、この12話をどう制作したのかの裏話がたくさん聴けます。めぐちゃんからは、挿入歌として流れた「星間飛行」や「ねこ日記」をどう歌ったのかのお話が聴けます。三人とも思い入れの強い回なのか、テンションが高いので聴いている方も楽しいです。
ランカファンには必須アイテムとも言うべきこの5巻、お薦めですよ。
・「ランカの過去が・・」
この巻でランカの新曲の初お披露目です!そしてこの物語の核であるランカの過去に少しずつ迫っていくというランカファンにとって、かなりいい巻となっているはずです。
・「マクロスF最高!」
違和感があるけど面白い?素直に面白いと認めたらどうなんですか?(^_^;)今回のも最高です!シャリルの謎ランカの過去などが少しずつ明らかになりはじめ!
目が話せません!(ノ><)ノマクロスは奥が深いです!
・「ファステスト・デリバリー」
「ファステスト・デリバリー」は、ほぼストーリーの折り返し点になる話数であり、マクロス世界において後生に語り継がれるであろう伝説的なイベントを含んでおり、さらにオールドファン向けの懐かしいキャラクター達(実は違う)も登場しているという、なかなかに濃い内容のエピソードであると思います。あの状況にミシェルとランカが単機で乗り込んでどれだけの援軍になるんだと思いきや、かなり予想外の展開、「超時空シンデレラ」発言、あとメカ好きにとっては「ミシェル機つったら、普通フォールドブースター+サウンドポッド付きでしょ」的な見所もあり・・・結構好きな回ですけどね?
・「面白いけど」
やはり過去のマクロスとは違い最近のMBS系新作アニメの傾向が出てきましたね!そこはかなり気になります!具体的には爽快感に欠けるというかシリアスで血塗られてるというかそんな感じです!ミシェルの姉の話は何とかまとめられましたがグレイスやあの変な髪型の司令官などフロンティアまでのマクロスは敵味方がはっきりしていたのにこのマクロスFは敵が味方側にもいるみたいで余計にストーリーが重くなるというか爽快感に欠けます!確かに三角関係などマクロスの要素はありますがやっぱり最近のMBS系アニメの傾向が出てきてるのでそこを修正してほしいです!マクロスFはコードギアスやガンダム00みたいにはならないでほしいと願います!
・「歌姫の本気」
放映も終了したマクロスですが、ライブ、劇場版とまだまだ熱いですね。今回のサントラも娘フロに劣らず名曲揃いです!第一弾と比べて、「蒼いエーテル」「アナタノオト」「アイモ」等ランカのメイン曲が多いのも彼女のファンにとっては堪らないのではないでしょうか。
シェリルファンにとっては何といっても「真空のダイアモンドクレバス」でしょう20話ラストで涙した人も多かったこの曲はまさに鳥肌ものです・・・!「妖精」もフルで聞くとまた違った感動をうけることうけあいです
そして二人のメドレーが文句なしに素晴らしいです改めて二人の歌姫と、彼女達の歌声を余すとこ無く魅了的に響かせてくれた菅野女史に敬意を表したい
・「皆に広めたくなるCD!」
May'nさんの歌唱力の高さには驚かされます。なかでも「真空のダイヤモンドクレバス」の迫力には圧倒されます。聞いていると本編の情景が思い出されて、涙が出てくるはず。
また、中島さんの歌う「愛・おぼえていますか」は中島さんの澄んだ優しい声に良く合っており、何度も聞きたくなる一曲だと思います。その声質の柔らかさは聞き手を心地良くさせると思います。
そして二人の歌姫の異なる声質や歌い方に、絶妙な曲提供をした菅野よう子さんの凄さを改めて実感しました。
ランカファン、シェリルファン、菅野よう子ファン、マクロスファンなら買って損は無い満足の一枚となると思います。
・「ライオンが・・・」
ライオンが入っていませんでしたが、それを差し引いても素晴しい出来です!特にノーザンクロス・星間飛行・真空のダイアモンドクレバスは素晴しいです、蒼のエーテルや愛・おぼえてますか等を聞くとランカも歌唱力がアップしたと思います。個人的にはランカ&シェリルのトライアングラーがお勧めです。星5つです。ライオンが入ってたら文句無しの5だったんですけどね。買って損はしないアルバムですよ。
・「なめてた」
とりあえず、中島愛さんメインさんに驚いた。中島さんは他には無い声質で、とてもかわいい声なのに声が低めでミステリアス。彼女の声に恋をしてしまいました。 メインさんは、歌い方の引き出しがとても多く、それでもって小手先で歌っていないので、こちらが感情移入してしまう。 聞けばこの二人まだ十代ということで先が恐ろしい。 菅野さんや他の裏方さん、中島さんメインさんの力が合わさってできた曲の数々・・・本当に全部すばらしい。
・「マクロス歴史を飾る、反則ものの完成度!」
前作「娘フロ。」も勿論含め、マクロスにおける菅野よう子の集大成、とでも言える出来。基本的には歌姫二人を据えたヴォーカルアルバムなのだが、その合間に箸休め的に絶妙な間隔で挟まれるBGM楽曲含め、菅野のさりげないセンスのよさが光る、実に聴き応えあふれる贅沢な一枚に仕上がっている。
・「菅野よう子サウンド炸裂!」
坂本真綾さんにとっては久しぶりの菅野よう子さんとの仕事。歌詞,歌声,音,どれをとっても申し分ないクオリティで,それらが渾然一体となってハイセンスな音響空間に浸れますね。特に,菅野よう子さんのサウンドメイキングは凄い!一音一音から独創的なアイディアがみちあふれていますね。。結果,ヘヴィロテ必至の名曲かと思います。特に,マクロスの世界観を知ってる人なら感涙もの...
・「素直にいい曲!」
マクロスFを見て、いいと思った方にはオススメです!フルバージョンは更に、いいです!個人的には「ヘミソフィア」に並ぶ名曲ですね…
しかし本当に、やさしい歌声です…癒やされます。アップテンポな曲なのに、何故か癒やされる不思議な曲です…歌が上手いだけでは人の心は癒やされません!坂本真綾自身が癒やしの人だと思います?
ある意味本当にマクロスにピッタリの曲なのでは?今後も、いい曲をリリースして下さい!
・「君は誰と」
真綾さん好きでマクロス初心者ですけどたのしくなってきました。 イベントで初めて聴いた時「音程高っ!」と思ったのを覚えています。あの高い音をくっきり鮮やかにうたうことができる彼女がすばらしいです。歌詞もおもしろいし、フルバージョンで聴いたほうが楽しめます!!あるがままをたのしくうけとめるのが良いのではないかと私は思います。
・「初めて買いました」
坂本真綾ファンは10年近くやってるけど、今回初めてCD買っちゃいました(笑)ずっとレンタルばっかだったけど、今回は買わねばなるまいと思って、秋葉はとっくに売り切れてて結局シングル2枚とアルバム1枚ここで買いました。いろいろ言われてるけど、俺は素直にいいです。坂本真綾の高いキーが新鮮です。アニメも見てるけど、聴いた瞬間まさにビビっときました。で、今日聴いていて感じたんだけど、昔「約束はいらない」を聴いた時と同じ感覚だったんですね。菅野さん、坂本さん、ともに成長し、また始まったってことですかね。ポップな方向で結局「約束はいらない」と同じメッセージをまたやってる感じがしました。新しくもあり、懐かしくもある。トライアングラー・・・こんな感じかな?
・「対照的な2曲を収録」
「トライアングラー」は、まさにフロンティアという言葉の似合う曲。坂本真綾さんの美しい歌声と、アップテンポの曲調はどこか近未来的な・・・新しい音楽性を感じられます。はじめは耳慣れないかもしれませんが、聴くたびに記憶を反芻して忘れられない一曲になりそう。
2曲目の「ことみち」は1曲目と対照的な落ち着いた曲。歌声、詩ともにとても美しく、聴く度に心が洗われ落ち着きます。対照的な2曲だからこそ、他にはない存在感を放つ一枚です。気になった方は一度聴いてみられることをお奨めします。
●ライオン
・「生き残れ、ライオン少女」
ようやくアニメのOPでも新曲ライオンOPが始まりました。ライブでライオンを始めて聴いたときは、「ランカとシェリルのデュエットである意味はなんだろう?」「なぜライオン?」と疑問が残りましたが、『18話 フォールド・フェーム』の回を見てその疑問が解けました。「生き残りたい」このメッセージが前作「誰とキスをする?」につづくマクロスFの後半の物語を現すテーマです。利用され、歌手としての命を絶たれ、命まで危ういシェリル。そして、実は同じように利用され、いつその特殊な使命と共に命を使い捨てられてもおかしくないランカ。二人の美少女が「生き残り」をかけて「ライオン」のように強く戦い生き抜くことが後半のテーマ。これぞ、マクロスFの学園恋愛から戦う少女の物語への大転換でした。すばらし過ぎて鳥肌が立ってくる。終身雇用も崩れて残業代もロクに出ない明日も見えない派遣社員だらけの国だとしてもこんなアニメ作品が見られるのならば、日本に生まれてよかった。ライオンとはいかないまでも、自分も、ネコ程度には戦ってみようか。
・「遅ればせ」
マクロスを見始めたのがここ数週間。とりあえず1話から見てみようかな、人気だし。という感じだった。だが見始めると「トライアングラー」から何もかもがアニメにマッチしている。ストーリーもさることながらその曲の合い加減に驚かされた。
しかし今度のこの「ライオン」物語も佳境に入ってきてとんでもない名曲を持ってこられた。シェリルとランカの気持ちが最大限に反映されている曲だと思った。
そして「ノーザンクロス」これはアニメの22話のタイトルとして使用されたが、あの回を見たら絶対にこの曲は好きになってしまうはずであろう。あのラストのほう。格好良い連中のバックで流れるこれは歌詞がまさにあの場面のために作られた曲のように(いや、たぶんそうだけど)とてもピッタリで感動した。
アニメがあんなに面白くてそれに完全に合った曲が主題歌なんだからそりゃ売れるわ。
・「生き残りたい。」
アニメのOPで初めて聞いたときに、ビビビっときました。「生き残りたい」という歌詞がメインとなっているこの歌は、2人のヒロインが生と死の狭間にいる状況になった今でこそ理解できる。ひとつひとつの歌詞を繋げると謎な部分も多いけど、「生き残りたい まだ生きてたい 君を愛してる」という大サビのフレーズが、2人のアルトへの想いを物語っていて、ああ、それで2人のデュエットなのか!と納得しました。
曲調はアップテンポで、作中のほかの楽曲と比べてもやはりシェリル向きの曲だとは思いますが、このスピード感の中でランカの声もよく生きてると思います。他の方のレビューにもありましたがそれぞれのソロも聞きたかったかも。
c/wのノーザンクロスはED曲。シェリルらしい、突き抜けるようなスピード感と歌声が素晴らしいです!!!聞いていてスカっとします。歌詞にはライオン対比するかのように「君を尽きるまで愛して 死にたいよ」という歌詞があり、ちょっと意味深です。アニメと楽曲のリンクが多い分、この曲にもいろいろ鍵があるのでは?
2曲とも文句なし!の菅野クオリティです!
・「歌を聴いて」
ノーザンクロスは泣けます。歌を聴いて泣くなんてもう何年ぶりかという感じです。切なく激しい感情が乗り移ってきて、あっという間に歌の世界に引き込まれていってしまいました。
・「収録曲」
マクロスFの新オープニングテーマ「ライオン」と新エンディングテーマ「ノーザンクロス」を収録
収録曲1.ライオン/May'n、中島愛2.ノーザンクロス/シェリル・ノーム starring May'n3.ライオン(Without Vocal)4.ノーザンクロス(Without Vocal)
・「収録曲が」
ビクターのサイトに載ってたのが以下のとおりです。
【マクロスF サントラ 「娘フロ。」収録予定曲】01 Frontier 205902 Welcome To My FanClub's Night!(Sheryl On Stage)03 What 'bout my star?(Sheryl On Stage)04 射手座☆午後九時Don't be late(Sheryl On Stage)05 Vital Force06 トライアングラー07 Zero Hour08 What 'bout my star? @Formo09 Innocent green10 アイモ11 ビッグ・ボーイズ12 Private Army13 SMS小隊の歌〜あの娘はエイリアン14 ニンジーン Loves you yeah !15 「超時空飯店 娘々」CMソング(Ranka Version)16 Alto's Theme17 TALLY HO!18 The Target19 Bajura20 キラキラ21 アイモ〜鳥のひと22 Take Off23 インフィニティ24 ダイアモンド クレバス
自分的には、なんといってもWhat 'bout my star?ですね。とりあえずこの1曲だけでも買う価値ありです。まだ収録曲は確定してはいないようですが、そんな大きな変動も無いと思うので、速攻で予約しました。発売が楽しみですね。
・「期待は裏切りません!」
本日届いたので早速聴いてみたのですが2〜4曲目までのライブ(アレンジ?)音源の部分はまさに聴いていて気分が高揚するのがわかるライブ感溢れる最高な流れで、すでにループ状態です。
全体ではサウンドトラックとしてもかなりの高得点な気がしますマクロスプラスシリーズの音楽が好きな人もセブン、ゼロが好きな方も楽しめること間違いなしです!
OST.1と付いているので、必ず出るであろう第二弾にへの期待もこめてこの評価で!
・「その才能に魂を震わせろ!」
オリコンを賑わす曲、SMSやニンジーンのような脱力系の曲、劇場版のようなオーケストラの曲等々改めて菅野よう子の才能には感服するばかり。
・「曲目リスト」
01 Frontier 2059 02 Welcome To My FanClub's Night! (Sheryl On Stage) 03 What 'bout my star? (Sheryl On Stage) 04 射手座☆午後九時Don't be late (Sheryl On Stage) 05 Vital Force 06 トライアングラー 07 Zero Hour 08 What 'bout my star? @Formo 09 Innocent green 10 アイモ 11 ビッグ・ボーイズ 12 Private Army 13 SMS小隊の歌〜あの娘はエイリアン 14 ニンジーン Loves you yeah ! 15 「超時空飯店 娘々」 CMソング(Ranka Version) 16 Alto's Theme 17 TALLY HO! 18 The Target 19 Bajura 20 キラキラ 21 アイモ〜鳥のひと 22 Take Off 23 インフィニティ 24 ダイアモンド クレバス
OP、EDのシングル収録分についてフルヴァージョンかどうか不明。
初回特典 シェリル・ノーム ライブスタッフパス【レプリカ】ステッカー付
・「もう言うことなし!」
このサントラのすごさは、もう他の方々が十分に語ってくださってますので、私は一言だけ。
13 SMS小隊の歌〜あの娘はエイリアン 14 ニンジーン Loves you yeah !
この2曲もちゃんと入ってるところがすごい!しかも、ニンジーンは何気にいい歌wこんな歌まで創ってしまう菅野さん最高!
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