ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵 拡張データディスク (詳細)
スクウェア・エニックス
「きちんと遊んでレビュー書こうよ・・」「当たり星」「5年間の重みがここに」「どうしよっかな〜?」「過去へようこそ」
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵 拡張データディスク (詳細)
スクウェア・エニックス
「これが5年間の時の重みによる画質の差か・・・」「なんだかんだ言って、結局このゲームをやっている。」「進化し続けるFFXI」「アカ登録から既に戦いは始まってる」「新たな冒険へ」
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵 拡張データディスク (詳細)
スクウェア・エニックス
「FF11をプレイしていれば購入は必須」
ファイナルファンタジーXI オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「すばらしい曲が沢山♪」「プレステ参入以降のFFの中ではこれが一番。」「FF11って何?というあなたにもお勧め」「ヴァナディールの空気封入」「植松氏のオープニング・テーマは素晴らしい!」
ファイナルファンタジーXI ジラートの幻影 オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「ああ、この曲はー」「FFの曲は聴いていていいですね‾」「FFXIのプレイヤーなら是非。」「ほのぼのとしていいです。寝れます。」「final fantasy online」
ファイナルファンタジーXI プロマシアの呪縛 オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「育ってますね、FF音楽の後継者」「歴代FFの中でもトップクラス」「進化するFFの音楽」「プロマシアミッションがCDに再現されているような」「映像を思い出すには…」
ファイナルファンタジーXI アトルガンの秘宝 オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「今までとはすこし気色が違います」「新天地の音楽に大満足」「全体的には悪くないけど急にコケ」「iTunes」
PLAYSTATION 3(60GB) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「大事に使ってます。」「ゲーム+α」「PS3と360」「去年、11月末、購入した…」「40GB版ユーザーの意見」
PLAYSTATION 3(20GB) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「トータル性能で勝負」「アフターサポートが最悪」「ゲームの枠にとらわれなければ次世代機中最高です」「今でなくてもいいかも」「まだ在庫が有るんですね〜!」
プレイステーション2>ロールプレイング>オーソドックスRPG
Browse Refinements>Operating System (operating_system_browse-bin)>Windows
Browse Refinements>platform>プレイステーション2
Browse Refinements>Characters (featured_character_browse-bin)>ファイナルファンタジー
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●ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵 拡張データディスク
・「きちんと遊んでレビュー書こうよ・・」
カンパニエバトルが凄すぎ。ソロで上手く連戦するとパーティに匹敵するほど稼げるなんて、以前じゃ考えられなかった!高レベルでパーティいらねww
それに低レベルも遊びやすいし、今から始めても何の問題もないと思う。
このゲームで必要なのは、リアルと同じく時間観念とか社会性や人間関係。不要なのは何でも人のせいにしたりするネガな人間。
これ肝にめいじてれば、八つ当たり的なレビューとか、書くこともなくなるでしょ。
自己管理できる「普通の人」なら、このゲームを楽しめます。
・「当たり星」
上級者はもちろん、アルタナでFF11デビューした人にも楽しめる要素がとても多い。特筆すべきは低Lvの成長の速さ。過去エリアで「シギル」利用することで、効果的にLvが上がるのは歓迎すべき点。そのためソロではLv14あたりから、過去エリアに関わることが可能。場合によってはPTよりも速くLvを上げることも。異界の口開けの手間はアトルガンの監視哨開通と同程度。ただ低レベルであれば自分が必要な場所から開けばいいだけ。
カンパニエopsはソロ用もあり、ぶっちゃけLv1でもクリアできるものも多い。カンパニエバトルも頻繁に各地で起きているために、飛び回る事でビシージのような待ち時間は皆無。参加仕方も縛りがなく、低レベルでもサポートに回れば活躍が可能。好きなときに参加でき、途中抜けしてもその時点までの貢献度が評価されるために、とても気軽に戦闘に参加できる。なによりも、カンパニエバトルを連戦することで普通に経験が貯まるために、PTじゃないとLv上げできないという概念が既に崩壊している。ビシージとミラテテを併用すればなおさらの事。これのみで75になれてしまう時代になった。
プロマシアやアトルガンときて、アルタナはまた高レベル向けかと思いきや、幅広いLvにアプローチできている点は素晴しい。無意味な廃用の大人数コンテンツ実装は今の時点では無い点も然り。あえて言えばこの感覚はジラート導入時に近いものがある。ただ遊び方で「こうじゃないといけない」的に思い込む人は、アルタナで拡張されたプレイの自由度を見出すには相応の時間がかかるのかもしれない。
よく言われる業者などの被害などは、対策が講じて目にすることが至極稀。また外国人はほとんど全ての人にヴァナディールの一部と認識されて久しい事。雨降って地固まる、それが今のヴァナディールと言える。
難をあえて挙げれば、現時点では発売1ヶ月も満たないため、ミッションなどは出し惜しみの実装足踏み状態。いまだ未実装のミッションやカンパニエopsが充実は、次回以降のバージョンアップを期待する他はない。
元々FF11自体、人任せな人には向かないゲーム。アルタナはソロ嗜好の人には随分開かれた拡張ディスクと言ってよい。今後実装されていく要素も、現状のように時間縛りがないものであればいいのだが。
・「5年間の重みがここに」
5年前のサービス開始時のグラフィックとはまったく別次元の美しさに圧倒されました。PS2でも遊んでいるのですが、これがPS2の絵?? と驚くほどで、Windows版では元々がハイレゾで綺麗なので、そこまでの差は感じないものの、それでも、新エリアの紅葉の風景などは鳥肌ものでした。同じエンジンとは思えない。。それほど凄いです。
後、ゲームとしての敷居についてのコメントは数々ありますが、基本的な点をひとつ指摘させて頂きます。
元々5年前に発売されて以来、物凄い量のコンテンツになってます。それをいきなり、低レベルでもすべてを遊ばせろ・・というのは、逆に無理だと思います。これまでのコンテンツだって、十分に数年以上かけて遊ぶことを想定して作られているわけですから、全部をすぐに遊べる、遊び尽くそうと言うのは廃人にでもならない限り無理なわけで。。
ですから、これからFFXIを遊ぼうかなとお考えの方は、今後数年間かけて、これまでのコンテンツやこのアルタナの神兵を、すこしずつつまみ食いしながら遊んでいく、ぐらいに理解して頂けば、あれこれFFXIをめぐる酷評が何を指しているのかわかりやすいでしょう。
今でも、毎日大勢の初心者さんが参入されてますが、速攻で全クリできないでストレス貯めて辞めていかれる方も多いです。そりゃそうでしょう、、我々だって、5年間かけて遊んできているわけなので、、それをすぐに一緒に遊べるようになりたいというのは・・・無理というものです。
・「どうしよっかな〜?」
現在PSUを2年間近くあそんでて、飽きてきたんでFF11しようかな〜と思っていたんですが・・・・ みんなのレヴュー読んでいると、今から初心者厳しそうですね〜。購入は見送りかな〜ww
・「過去へようこそ」
評価を見る限り買うに値しないソフト。 現在アルタナを導入してプレイしている人の意見を聞くと購入してみようか?と思える内容。 実際プレイしてみると評価の内容を痛感。 ←たぶんここまでの状態で評価を書き込んだ人が多いのかな? 新ジョブの取得条件も簡単、カンパニエを覚えれば高LVPT要らずのEXP稼ぎ、まだ実装されてないエリアも多々見受けられるが今後のVerUPに期待が持てます。 FF11を続けている人は買って問題無いと思います。 各所調整が加えられ以前と比べてゲームが進行しやすくなっているのでヴァナを離れた方々も再び冒険してみては如何でしょうか?
●ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵 拡張データディスク
・「これが5年間の時の重みによる画質の差か・・・」
ゲーム内容や運営に関してのコメントは、毎度出尽くしているので、グラフィック関係のことについて紹介します。
従来からのFFXIでさえ、現在でも最高峰に属するグラフィッククオリティで、しかもすべてがリアルタイムレンダリング! しかし、今回、何よりも驚いたのは、それをはるかに凌駕する高画質グラフィックでした。基本的な描画エンジンやポリゴン制約といった条件が同じであるにも関わらず、アルタナの神兵で追加されたエリアのグラフィックの綺麗なことと言ったら、、、それはもう、、マシンの世代が代わった? と錯覚するほどの変化でした。空の色、風景、アトルガンの秘宝でもかなり進化を実感してましたが、アルタナでは驚愕の進化です。同じゲームとは思えないほどリアル。PS2で、しかもリアルタイムレンダリングでここまでできるのか!!!と、改めて唸ってしまいました。枯れたPS2でここまで美麗な絵を見せられるとPS3で未成熟状態の作品が悲しく見えてきます。この絵は、一見の価値ありです。
・「なんだかんだ言って、結局このゲームをやっている。」
酷評が際立ってますが、なんでこんなにたくさんのコンテンツを蓄えて、こんなに評価が低いのかわかりません。
レベル上げはもちろんのこと、PTであげる人もいれば、ソロでも上げやすくなっています。印章BCからさらに、経験値を稼ぐENM、バリスタ、ブレンナー、ガリスン、デュナミス、リンバス、サルベージ、エインヘリヤル、パンクラティオン、チョコボレース、そして今回導入のカンパニエ。これだけでなく、まだまだいろんな要素がいっぱい含んだ(合成、釣り、空などいろいろ)ゲーム、絶対お勧めです!
この拡張もまだカンパニエだけですが、これからゴンゴン面白くなっていくはず!
他のゲームはすぐ飽きてしまうけど、このゲームだけはなぜか戻ってきてしまいます。女性がはまりやすいゲームだと思いますよ(o^-')b
・「進化し続けるFFXI」
今回の舞台はヴァナディールの「過去」で、ミッションではクリスタル戦争当時を冒険することになりそうです。サブタイトルにもなっている女神アルタナがクリスタル戦争にどう関わっているのか。この物語の謎は全て解き明かされたと思われていただけに、ジラート&プロマシアミッション経験者としては非常に楽しみです。
目玉要素の一つである新ジョブの第1弾として「踊り子」が発表されました。今までとは違う雰囲気を持ってるのでぜひやってみたいですね。残りのジョブも何になるのか楽しみです。他にも新魔法や新要素も追加されるようなので、まだ現役を続ける方は買って損はないと思います。
・「アカ登録から既に戦いは始まってる」
新たな新ジョブ「踊り子」「学者」とその概要が紹介されて期待感が高まります。またビシージとアサルトを併せてさらに進化したカンパニエにも心躍ります。アサルトやビシージで感じた不便さ、不満点がクリアされてる印象は好感触。ただ、ビシージでの行軍中迎撃システムが実質有って無きが如しとなっている現状を考えると実際の実装後の調整が肝でしょうが。
プロマシアのように最初の敷居を引き上げすぎて、終始新エリアが閑古鳥とならないことを祈るばかりです。(ですが、アトルガンのログインオンラインやプロマ阿鼻叫喚のプロミヴォン等、カオスな 状況も当時、お祭り気分だった自分は楽しかったと言えば楽しかったですが。やはりトー タルで見ると敷居は下がってるといいですね)
・「新たな冒険へ」
とうとう、新ジョブの情報や画面など公開されたみたいですね。踊り子?(^^)らしき新ジョブの画面公開などまだまだ、新ジョブを含めいろんな要素が盛りだくさんです。発売日も11月22日だし!これから、楽しみです。
●ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵 拡張データディスク
・「FF11をプレイしていれば購入は必須」
FF11をxbox360で発売当初からプレイされている方は、購入は必須でしょう。新しいイベント・ジョブの追加もありますし、当然エリアの追加もありますのでオンラインゲームの特徴で、周りの人が拡張すれば当然一緒にプレイしていくためには自分も拡張ディスクを導入しなければいけません。
PS2版よりはxbox360をお持ちの方はこちらでのプレイをお勧めします。画像が綺麗ですし。ただ、PS2とxbox360は決定ボタンとキャンセルボタンの位置が逆になっていますので慣れが必要です。コンフィングで変えられればいいのですが・・・まぁ拡張ディスクを買われる方であれば、既にxbox360での操作に慣れていると思いますので特に問題は無いと思いますが・・・
・「すばらしい曲が沢山♪」
今回のFF11のサントラは予想以上の出来です!「オープニングテーマ」・「Ronfaure」・「Repression」はすばらしいです。特に「Recollection」は名曲です!(植松さんの作った曲の中でも自分個人的に1・2番すばらしいと思う曲)この曲には心癒されます。やはり植松さんの作る曲はいいですね!新人2人にも期待をこめて★5です!かなりオススメのアルバムです!!!
・「プレステ参入以降のFFの中ではこれが一番。」
素晴らしい。
個人的にプレステ参入以降のFFの音楽は、スーファミの頃のものよりしょぼくなってしまった印象があったのですが、この作品は素直に良いと思える曲が多かったです。
特にオープニングの曲は際立って良いですね。
FFというゲームには、やっぱり植松さんの音楽が一番合うのではないでしょうか。
ニンテンドーDSのFF3の音楽も素晴らしかったですしね。
・「FF11って何?というあなたにもお勧め」
まず一言。最高!
ええ、誰が何と言おうと最高のサントラです。既に幾人かの方が詳しく書いてありますので色々言いませんが…買え。そして聴け!聴けばわかるさ!
・「ヴァナディールの空気封入」
サウンドトラックではありますが、他のFFサントラとは違うのはこれら楽曲がプレイヤーにとっての「生活音」であるというところです。ネットワークのRPGであり膨大な時間を必要とするこのゲームで、ストレスなく調和しているところはさすがです。
残念ながらFFXI未経験の人は、このサウンドトラックの魅力の全てを理解できないと思います。反面現役プレイヤーやFFXIから遠ざかった人が聞けば、表現しようのないノスタルジーに襲われ、沢山の思い出が蘇るはず(ロンフォールとかは特に)。
FFの楽曲は沢山聞いてきましたが、何十年先に聞いて強く心が震えるのはこのサウンドトラックだと断言できます。
・「植松氏のオープニング・テーマは素晴らしい!」
テーマにノイズが入ってると評されている方がいますが、それは松明や虫の音の「効果音」のことと思われます。一度、ゲームのオープニング・ムービーをご覧になることをお奨めします。エスペラント語にて歌われる、祈りにも似たテーマは最高です。さすがは植松氏。アルバム全体としては、複数の作曲者の合作であるためか、ちょっとバラバラな感じもします。オンライン・ゲームのサントラということもあるかもしれませんが。
●ファイナルファンタジーXI ジラートの幻影 オリジナル・サウンドトラック
・「ああ、この曲はー」
ヴァナディールでいつも聞きなれた音楽をコンポから聴くとなにか新鮮でした。
村やフィールド等で流れるのんびりとした曲からBC等での戦闘で流れる緊迫した曲までが収録されているのでFF11をやった人は、みなそれぞれの思い出にふけることでしょう
前衛一辺倒だったが私が、最近黒のLV上げをしだして、一番こたえたのが戦闘曲が聴けないこと・・・そこで、このCDをかけながらやるとテンション上がりますよーこの使い方お勧めです。
・「FFの曲は聴いていていいですね‾」
FF11をやっている人が聞けば何処にいてもいくつもの思い出が浮かび上がると思います^^音楽を聴いていて落ち着ける・・そんなCDだと思います
・「FFXIのプレイヤーなら是非。」
FFXIの音楽の特徴は「いい意味で出しゃばらない事」でしょうか。曲を聴くだけだと、良くも悪くもない無味乾燥な感じです。しかし、これがゲームのBGMとして流れると、そこに色んな人間ドラマが加味されるので、いつしか自分だけの「味」のある曲になっていきます。(苦笑)
FFXIのサントラは、現時点で、すでに4枚(アトルガンまで)リリースされていますが、この「ジラート」は、色んなバリエーションの曲が入っているので、ゲームをプレイした事の無い方には、一番聴きやすいと思います。価格も手頃ですし、オススメです。
ちなみに…第1作は、三国やジュノのBGMが入っているが、価格がやや高く、プロマシアは、全体的に暗めな曲調が多い。(そんな中でも「A New Horizon」やバトル曲は秀逸。)アトルガンは、今までの曲を「こういうやり方もありますよ」といって焼き直した感じ。…です。
・「ほのぼのとしていいです。寝れます。」
~FF XIの拡張版サウンドトラックということで,もとのFF~~ XIに新しいマップやバトルの曲を追加し,収録したCDです。
個人的にはこのCDの中ではマップの曲が大好きです。はでな展開がなく,さらに音が落ち着いているので寝れます。
バトルの曲はバトルテーマ#3なんかはよくできています。それ以外の曲は単体で聞くには弱いかなぁ…。
このCDの中の多くの曲は,流し聞きして展開の繰り返しの中から変化をみ~~つけて楽しむ曲かな,と思います。一度聞いてぱっとしなかったら,そういう聞き方をしてみて下さい。~
・「final fantasy online」
ボクはゲームをプレイするより先に音楽を聴いてしまったので、イメージを膨らませながら聴きました。最初に思ったのは、「FFっぽくないな」でした。過去のFFシリーズの曲たちとはちがう感じ、その訳はイレブンが今までのFFと勝手が違うから、なのだとおもいます。今回の曲は壮大な曲が盛りだくさんで、ゲームというよりは映画の曲、という感じの方が納得していただけるかと思います。
ボクはFFの新作が出る毎にバトルテーマを楽しみにしています。今回のバトルテーマは「穏やかに、力強く」という印象を受けました。のりにのってバトルしまくった今までのFFとひと味違う戦曲をお楽しみください。今までのFFっぽい曲を期待していた分、実際聴いてみた時に、そういう曲風があまり感じられなかったことが☆4つの理由です。(個人的意見過ぎてすみません)
最後に改めて、壮厳で響きのあるサウンドを。
●ファイナルファンタジーXI プロマシアの呪縛 オリジナル・サウンドトラック
・「育ってますね、FF音楽の後継者」
FF11のサントラも早3作目。1作目で相変わらず素晴らしい楽曲を提供されたFF音楽の生みの親ともいえる植松伸夫氏がスクウェアを退社したというのは、ちょっとした衝撃ではあったが、FF12の音楽は崎元氏とのコンビで担当する(?)と聞いているのでひと安心。さて、このシリーズ、ジラートからは水田氏のソロ・アルバムになっているが、今作はジラートよりも出来はいい。ヴァナディール・マーチに象徴されるように、水田氏の曲は、ゆっくりとしたテンポのマーチのほか、フィールド曲や街曲などに秀作が多いが、今作も例外ではない。1.Unityから22.A New Morningまで通して聴くと実感できるだろう。アコギの使い方もうまいし、氏独特のコード・チェンジも違和感なく心を揺さぶられる。私はほんの少し、それも初期のFF11しかプレイしていない。なのに、音楽だけは買い続けて、どっぷりと水田マジックに浸っている。FF音楽も世代交代の時期にさしかかっていると思うが、立派な後継者が育っていると言える。
・「歴代FFの中でもトップクラス」
FF11はオンライン専用ゲームなために、やりたくても出来ない人がいることと思います。このFF11の音楽は、本当にすばらしいです。ゲームが出来ない人でも音楽はぜひ聴いてもらいたい。FFシリーズは数々の名曲を生み出していますが、この11も数え切れないくらいの名曲がいっぱいあります。フィールド音楽ひとつとっても、エリアごとに音楽が違います。もちろん街もそうです。戦闘曲もソロ時、PT時、ダンジョン時などで多数用意されています。プロマシアだけでなく他のFF11のサウンドトラックも合わせて買うべきです。きっとあなたの心にヴァナディールの世界が広がることでしょう。
・「進化するFFの音楽」
オンラインFF11の音楽は普通のFFの音楽と少し違ったふういんきが味わえると思います。なので今回のFF11プロマシアのサントラでも自然で雄大な音楽が聴けると思います。(FF11は音楽だけしか聴いてません。なので創造を膨らませて楽しんで聞いてますw)
・「プロマシアミッションがCDに再現されているような」
FINAL FANTASY XIの追加ディスク、プロマシアの呪縛で新たに追加となったエリアなどの曲を収めたCDですが、曲順はFF XIのヴァナディールで繰り広げられるプロマシアミッションの流れになっています。でも、FF XIをやったことのない人にとってもいい曲が収められていますし、もちろんFF XIプロマシアの呪縛をやったことのある人なら、そのシーンが思い起こされるのではないかと思います。
・「映像を思い出すには…」
他の方もかかれているとおり、制限されたエリアや、イベントメインで作られた音楽が多いです。ですので、まだプロマシアを進められていない方には、知らない音楽が多いと思います。実際私もその一人です。しかしだから悪いと言うのではなく、段々とよくなって来ていると思います。実際皆さんからもそのような声が上がっています。いくら内容がよくても、音がよくなければそれはまったく別のものになってしまいます。音楽一つで作品の印象もかわってきます。そのあたりでは、とても私もうれしく思います。私はマナクリッパーにのったときにかかる音楽が一番好きです。”楽しかった思い出”映像を思い出すには、音楽も必要ですよね。それが崩されることなく出来上がったことに感謝します。
「未知の世界への冒険」、すべて音楽から伝わってきます。
●ファイナルファンタジーXI アトルガンの秘宝 オリジナル・サウンドトラック
・「今までとはすこし気色が違います」
バトル曲:さまざまなバトル曲を作ったと水田さん本人がおっしゃるとおり、アサルトやビシージなどすこし変わった戦闘曲がはいっています。おすすめはアサルトの曲。チープな音ですがかっこいいです。街・フィールド曲:水田さんのこのジャンルの曲は毎回いい曲がおおいですが、今回も例外ではありません。中東を連想させるような曲「Bustle of the Capital」や明るいポップス調の「Eastward Bound」など今回も名曲が多いと思います。総評:今回は曲の後半にその曲のしかけ(聴き所)をもってくるような曲が多く、バリエーションも豊かです。FF11の音楽も成熟期にはいったかなといった感じで、すこし遊び心が感じられるような楽曲が多く、いいアルバムに仕上がってるとおもいます。
・「新天地の音楽に大満足」
ゲーム音楽のサントラCDを発売日前に予約してまで買ったのは本当に久しぶりですが、それだけに期待していた作品で、本当に期待通りの素晴らしいCDでした。
FF11アトルガンの新エリアは近東という設定ですが、異国情緒あふれる音楽は本当にその国を訪れたような気分にさせてくれます。ゲームをやっていなくても、海外旅行気分が味わえるような、そんな音楽です。(今までのFF11の音楽もそうですね) それだけにゲーム内である条件下になると、アルザビの街から音楽が消えるのですが、それは大変ショックと同時に、BGMの威力というものを改めて感じさせられます。
また今回は、従来のFF11風の音楽とは少し趣のちがった曲調のものも(良い意味で)登場しています。 もともとFF11の音楽は、古来からあるアコースティック楽器やオーケストラで使うような楽器のみで極力つくられるようお約束があったようで、民族音楽やオケ風の音楽が多かったのですが、今回は従来のそうした曲調に加えて、ロックや、レゲエ調のものまで、かなり現代的な音楽が盛り込まれています。 アトルガンではかなり音楽面も冒険的な展開を見せてくれました。賛否両論あるかともおもいますが、個人的には気に入っています。 民族音楽っぽいものが苦手というかたも、近代的な新しい曲は気に入ってもらえるのではないかと思います。 ゲームのエリアだけでなく、音楽としても「新天地」といったところでしょうか。
さて、今回注目するのは「曲調」だけではありません。 それが、チョコボサーキット場、チョコボレーシング、コロシアムの曲と思われるの3つの曲です。(※こちらのCD発売時は未実装) これらの3つはまだゲームの方では未実装ですが、音楽の方はちゃんと出来ていてCDに収録されていますので、音楽を聴いて、どんな内容になるのか、イメージを膨らませてみるのも大変楽しいですよ。
今回は曲のジャンルの幅が大変広いことから、人によって曲に多少好みが分かれるものもあるかと思い、星4つをつけました。が、個人的には5つです^^;
・「全体的には悪くないけど急にコケ」
街やフィールドはなかなか綺麗に出来ていると思いました。でも戦闘曲は、もう曲自体の構成がパターン化されてると思います。『あぁ、またこんな感じなのか』みたいな。今までのを連続して聞くと丸わかりだと思います。戦闘曲はワンパターン過ぎ…もう少し工夫が欲しかった。あとアサルトの曲だけど…何のつもりで作ったんだか?wぜんっぜん雰囲気理解してないよね。あれがほんとうにFFのアサルトで似合うと思ってたんだろうか。マムージャとかラミアとか、あの曲で?ちょっとおかしいと思う。今までよりノリはいいかもしれないよwかなり安い曲だけど。ゲームが違いすぎます。そしてこの曲も戦闘曲のワンパターンにビタッとはまってるからもう笑うしかない。運動会みたいな曲は止めてください。wということです、作曲者様は戦闘曲は今までを通してセンスが感じられないです。1曲として聞けばまだいいんですがね。
・「iTunes」
ようやくiTunesでも取扱がはじまりましたね。粘って待ってて良かったかな。でも、もう新ディスクが出て、今更過ぎますけどね。
・「大事に使ってます。」
先月購入しました。ソフトはレジスタンスを買いましたが率直に面白いと思いました。私は学生なので1年近く貯金をしてやっと買えたので扱いにはとても気を使っています。私にとって性能とか他人の評価なんて関係ありせん。自分がこつこつ貯金して買ったPS3なので私にとっては宝物ですね。PS2も本体も安くなってるし、まだまだソフトは出るみたいなのでPS2を楽しむのも全然イイと思いますよ。
・「ゲーム+α」
PS3を色々悪くいう人もいますが 私は大変気に入っています。ゲームは、とても映像がきれいで(これはハイビジョンテレビでないと確認できません。)20G・60Gモデル共に簡単にハードディスクの交換が自分で可能です。私も、現状120Gに交換しています。また、オープンソースのOS(LINUX)もインストールが可能です。簡単に言うと、違った形のパソコンに仕上げることも可能です。今後、色々な機能等バージョンアップしながら進化してゆく物です現状の機能を簡単に紹介すると1.ゲーム2.BD・DVDプレーヤー3.CD・SACDプレーヤー(MP3・AAC等の変換&データー蓄積)4.デジカメ等のデータ管理5.簡単なWebのブラウジング(操作は、PCより落ちるが家庭用テレビで電源投入後30秒ぐらいでサイトがみられます)ゲーム機で考えると高いですが+αをどう判断するかだと思います。
・「PS3と360」
私は360を持っていませんが、今のところはPS3で満足しています。良作ゲームも出てきているし今の情報でいうと将来性は一番あると思いますが、私は別に360をけなそうと思っているわけではありません。360にも良いゲームがあり欲しいといえば欲しいですが金欠なので見送っています。ですからPS3は処理落ちがあるとか360はすぐ壊れるとか言わないで欲しいです。PS3を買った人はPS3でやりたいゲームがあったから買ったんでしょうし、360を買った人は360でやりたいゲームがあったから買ったんでしょうからハードをけなすのはやめて欲しいです。結局は自分がやりたいゲームがあるハードを買えばいいんですよ。追加ですがSONYがプレイステーション3用の振動つきコントローラーを発表しました。
・「去年、11月末、購入した…」
結論から言ってしまうと、テレビが(フル)ハイビジョンかつ、よほどやりたいソフトがある人以外は確かに、待ちが無難だろう。と言うより買う意味を見出だすほうが難しいか。かく言う、自分はたいしてやりたいソフトがあったわけでもなくテレビもブラウン管…いまは、もっぱらPS3でPS2のソフトばかりプレイ。が、そんな事はわかっていた事。自分の場合は先行投資だ。もちろん、吉と出るか凶と出るかは解らない。ソフトが少ない?そう少ない。しかし、そんな事は解っている事。買ってから文句言うのも変だ。ようは、自分が納得して購入するかだ。
・「40GB版ユーザーの意見」
PS2も持ってるし、40GB版が安いので迷わずそちらを買ったのですがPS3のDVDアプコン機能の良さを体感して、やっぱりPS2のソフトもアプコンでプレイできたらいいなあと思うことが良くあります。というわけで例えPS2が健在でもお金をケチる必要の無い方には60GB版をお勧めします。
・「トータル性能で勝負」
家ではインターネット用としてTVにイーサネットコンバーターを接続しており、カードリーダーライターも所有していたため今回はこれらを流用することとし、HDを160G程度へ換装する前提で、あえて20Gモデルにしました。
使用環境は40インチのフルHD液晶にHDMI接続での使用となりますが、映画DVD鑑賞でアプコン機能をONにすると、元ソース次第ではBD画質に迫るほどの画質向上が見られたことは新鮮な驚きでした。また、複数のゲームソフトをプレイしてみたところ、やはり画像と音響には素直に唸らされました。
発売されているゲームソフトの数が少なく、純粋にゲーム機としての評価を行うのは難しいのですが、未だ発展途上であることを踏まえた上で、これだけの汎用性を持った高性能マシンが4万円強で購入できることを考えると、個人的には非常に満足感が高い買い物であったと思います。
・「アフターサポートが最悪」
機器はハイスペックで不満はありません。しかしアフターサポートの悪さはここAmazonで見てきた噂以上で驚きました。3週間ほど前、コントローラー(SIXAXIS)のダイオードが点灯せず操作不能状態になって、点検のため送付したのですが2週間以上音沙汰なかったため問い合わせたところ、点検で言われた通りの不具合は確認できたものの修理すると修理費が新品を買うよりも高くなってしまうので「新しいものをお買い求め頂きます」と要求されました。文句を言っても無駄かと思い仕方なく要求を呑み、二日後に未修理のまま返送されてきたコントローラは「お客様都合でのご送付」とのことで送料は当方負担でした。結局何の解決にもなっていないのに700円をどぶに捨てることに…。私はほとんどPS3のゲームを持っていないのでコントローラがなくともリモコンでなんとかなるのですがアップデート中の不具合であったためコントローラが必須でしたので仕方なく昨日コントローラーを購入しました。当然当方には過失(自分で壊した等)はなく、保障期間内の話です。
PS3の対応としては、・不具合のあった場合はまず商品の点検を申し出てくる・基本的に保障期間は関係なく、有償修理か新品購入の必要にせまられる(私は新品を買ってくださいと言われました)・(少なくとも未修理の場合)送料は有料という体勢のようで、対応を期待しても一方的に馬鹿を見ることもしばしばのように思います。一気にPS3(SCE)に対する印象は悪くなり本当なら☆1をつけたいところですが、このような体験をしたということを伝えたいため、掲載されやすい5にしておきます。
・「ゲームの枠にとらわれなければ次世代機中最高です」
40GBモデル登場以降、以前よりは売れているということで今後のソフトラインナップの充実にも期待がもてるようになってきました。デュアルショック3の登場でPS2のソフトでも振動機能が使用できるようにもなりましたし、振動が無い事をデメリットとされていた事は解消されたと思います。(ただ標準添付ではありませんし、標準コントローラーよりかなり重いですが)徐々にではありますが、他機種より劣っていたとされている点は解消されていると思います。
オンライン対戦を重視したゲーム機としてはXBOX360(XBOX LIVEのシステム)に劣っているかもしれませんが、これはシステムのアップデートでいくらでも改良することが出来ると思いますので、長い目でみてはいかがでしょうか。処理落ちに関してもcellの処理機能を画像処理に割り振る事によって改善できると思いますので、こちらも開発技術がこなれてくれば・・・
最近ゲームがあまり出来ないので、ゲーム機として正当に他機種と評価するのは難しいのですが、拡張性に関しては随一と断言できます。まずハードディスクですがXBOX360と違って専用品ではなく、一般的に売られているディスクが使用できるのはコスト面で大変すぐれていますし、バックアップ機能を使えば移行も楽です。(XBOX360は20GB→120GBに乗り換えると20GBのデータは消去されてしまいます)2.5インチのハードディスクの換装はしていませんが、外付けの3.5インチハードディスクを使用するために玄人志向のPS3-ESATAや、センチュリーの裸族の娯楽を試してみていずれも正常に稼動しました。現状では、玄人志向のPS3-ESATA、バッファローのHD-H500FBS2/3G、センチュリーの裸族の一戸建てを使用して外付け500GBの環境で使用しています。裸族の娯楽を使用して外付けハードディスクをミラーリングした状態で使用することも可能らしいです(ストライピングはダメみたいですが・・・1TB以上が認識できないのかストライピングのディスクをPS3にいかに騙してみせるかといったところなのでしょうか)
当初はPS3に直結しているハードディスクに画像データや動画データを入れようと思いましたが、WindwosMediaPlayer11の機能を使用してPCからコピーするとエラーが出まくるので、DLNAの機能を利用して、IO-DATAのHDL-GX500RのファームウェアをいじくってMP4のデータを認識できるようにして使用しています。
またBluetoothに対応しているので、動作保証はされませんがヘッドセットやキーボード等もある程度自由に選択できるのもいいです(XBOX360で我慢ならないのが、低品質なヘッドセットしか存在しない事です)
等等、潜在能力はトップだと思います。が、ゲーム機なのでゲームソフトもうちょっとがんばってください。
ゲームとほとんど関係ない事ですみません。長文失礼しました。
・「今でなくてもいいかも」
つい自分へのご褒美で、年末に購入してしまいました。質感、高級感もありいいのですが、サイズが大きく置き場所に困ります。縦に置くと少し不安定な気もするし。電源、ランのコードも太くて、接続している姿はあまり美しくありません。ネットから試用版が試せるのはいいと思いますが、(GTとリッジの試用版、鉄拳をダウンロードしました。)ただ、冷静に考えてみると、買ってでもやりたいソフトがありませんでした。子供と一緒にできるような、簡単なソフトも出てくればいいのですが、まだしばらくは待つしかないですね。あと、うちのテレビはHDMIがついていなかったので、D4端子につないでいるのですが、どちらのケーブルにしても別売りで、近くの店には売っていませんでした。4件目のTUTAYAでやっと見つけました。本体と同時に注文しておく方がいいと思います。
・「まだ在庫が有るんですね〜!」
発売から1か月ほどでこちら(20Gモデル)を購入しました。60Gとの違いは、無線LAN・メモリカードリーダライタスロットが無いことくらいですが、ブルーレイを見たりCDを聞く場合、無線LAN非搭載のこのモデルが、ノイズの干渉等が一番少ないのでオススメだそうです!(当時、60G在庫が全く無くて、こちらにしたのですが・・・)その後、HDDを320GBに交換し、快適に使用しています!DLNA対応で、大量に貯めていた動画等の視聴、PSPでの視聴も快適!PS2互換も、この20Gと60Gだけなので、過去の資産を大事にして、音楽・映像を楽しむのがメインな方にはこのモデルが一番です!!
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