デトロイト・メタル・シティ スペシャル・エディション [DVD] (詳細)
松山ケンイチ(俳優), 加藤ローサ(俳優), 秋山竜次(俳優), 細田よしひこ(俳優), 松雪泰子(俳優), ジーン・シモンズ(俳優)
「カルトよりコメディーで観てほしい」「最多リピート率シーンは根岸クラウザーの「恨みはらさでおくべきかぁ〜!!」」「2008年随一のカルト映画登場!!」「あんさぁ……」「上質な青春映画」
デトロイト・メタル・シティ スタンダード・エディション [DVD] (詳細)
李闘士男(監督), 松山ケンイチ(俳優), 加藤ローサ(俳優), 秋山竜次(俳優), 細田よしひこ(俳優), 松雪泰子(俳優), ジーン・シモンズ(俳優)
「松山ケンイチさん うますぎです」「観て損はない良作邦画。高い評判にも納得できる」「上質な青春映画」「素直に笑えた」「Can't Stop Laughing!」
デトロイト・メタル・シティ 完全限定生産メタルモンスターBOX(3枚組) [DVD] (詳細)
李闘士男(監督), 松山ケンイチ(俳優), 加藤ローサ(俳優), 秋山竜次(俳優), 細田よしひこ(俳優), 松雪泰子(俳優), ジーン・シモンズ(俳優)
「未公開ライブシーンに熱狂必至!」「DMC信者になってしまいました」「上質な青春映画だと思う」「ギャグ、コメディ、青春、音楽、・・・ああでも日本映画!!」「松山ケンイチ関連で一般人を気取るのは諦めました。」
デトロイト・メタル・シティドキュメントDVD 松山ケンイチ×クラウザーII世×根岸崇一 (詳細)
松江哲明(監督), 松山ケンイチ(俳優), 加藤ローサ(俳優), 秋山竜次(俳優), 細田よしひこ(俳優), 松雪泰子(俳優), ジーン・シモンズ(俳優)
「現世に降臨されたクラウザーさんを目撃せよ!」「松ケンが可愛すぎてキュン死にする!!」「マツケン☆メタル」「松山ケンイチ」「面白いに決まってる。」
アニメ デトロイト・メタル・シティ DVD-BOX(4枚組) (詳細)
長濱博史(監督), うえだゆうじ(俳優), 岸尾だいすけ(俳優), 中野裕斗(俳優), 保村真(俳優), 小林愛(俳優), 松山タカシ(俳優), 名塚佳織(俳優), 竹内力(俳優), 長澤まさみ(俳優)
「面白い!」「アニメ版CD出してください!」「何回見ても笑える!」「贅沢なつくりです。」「これはもう原作を超えている!」
アニメ デトロイト・メタル・シティ Vol.1 [DVD] (詳細)
長濱博史(監督), うえだゆうじ(俳優), 岸尾だいすけ(俳優), 中野裕斗(俳優), 保村真(俳優), 小林愛(俳優), 松山タカシ(俳優), 長澤まさみ(俳優)
「ハイスピードな展開が、作品性にぴったりすぎ」「クラウザーさんの声が・・・」
アニメ デトロイト・メタル・シティ Vol.2 [DVD] (詳細)
長濱博史(監督), うえだゆうじ(俳優), 岸尾だいすけ(俳優), 中野裕斗(俳優), 保村真(俳優), 小林愛(俳優), 松山タカシ(俳優), 名塚佳織(俳優), 長澤まさみ(俳優)
アニメ デトロイト・メタル・シティ Vol.3 [DVD] (詳細)
長濱博史(監督), うえだゆうじ(俳優), 岸尾だいすけ(俳優), 中野裕斗(俳優), 保村真(俳優), 小林愛(俳優), 松山タカシ(俳優), 竹内力(俳優)
アニメ デトロイト・メタル・シティ 魔王生誕盤 [DVD] (詳細)
うえだゆうじ(俳優), 岸尾だいすけ(俳優), 中野裕斗(俳優), 保村真(俳優), 小林愛(俳優), 長澤まさみ(俳優)
「デトロイトメタルシティ」「これはBOX買っちゃうよ…」「動く電子コミック!」「クラウザーさんへの冒涜だぁ!」「アニメ・・?」
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●デトロイト・メタル・シティ スペシャル・エディション [DVD]
・「カルトよりコメディーで観てほしい」
08年度、劇場で何度もみた作品です。根っからのメタル・ファンの自分としては、やはりライブシーンや衣裳、KISSのジーン・シモンズの登場などたまらないモノばかりだ。反面、クラちゃんがあのブーツで爆走したり、根岸くんのジレンマなどなど。メタルを知らなくとも、十分楽しませてくれる!!
・「最多リピート率シーンは根岸クラウザーの「恨みはらさでおくべきかぁ〜!!」」
この映画の事を知らずに、ズームインでクラウザーさんがしゃべってるのを見て「新手のデーモン小暮がデビューしたのか?」と思っていました。映画公開時の大騒ぎを知らず(原作も知りませんでした)今回DVDで観たけど、テンポがよく、とても笑えて面白かったです。最初は根岸君とクラウザーさんがかけ離れた全く別の個体として見えていたものが、根岸君の姿で中身がクラウザーさんの「恨みはらさでおくべきかぁ〜!!」のあの絶叫で、2人が視覚的にも一体化する瞬間が最高です。実は根岸君の心の中では、クラウザーさんと根岸君を隔ててる垣根は案外低いのかも。クラウザーさんがライブハウスで「八つ裂き〜じゃあ!」と歌う姿より、根岸君が路上で「イルカが笑ってるぅっ!」と歌う姿の方が数倍恐かった…のは自分だけかもしない。クラウザーさん人気が,映画を離れて一人歩きするのも解る気がしました。メイキングでも松山さんが徹底してクラウザーさんだったので、映画が終わってクラウザーさんに会いたくなったらメイキング見てました。映画の登場人物に会いたいと思ったのは、すごい久しぶりです。それぐらいのリアリティとパワーを持ったクラウザーさん、最高です。また映画で会いたいな〜。ドラムのカミュも演奏シーンが迫力あってカッコ良かったです。タイトルバック(て言うのか?)もカッコ良くてそこだけ繰り返し見てます。
・「2008年随一のカルト映画登場!!」
やっと劇場版DMCがDVDで発売されます!!原作ファンの自分ですが良い意味でのIF作品になったと思います!!とにかく感動!!元気のでる映画でした。原作の面白いエピを組み合わせて最後は大団円に持っていったお話。青春ドラマとしても良い出来です。笑えます!!泣けます!!多分原作を知らない方の方が素直に笑えるお話だと思いますが・・・。
自分の好きじゃない音楽を強いられる主人公、一癖二癖ある独裁者の女社長、勝手に好きな歌手の人間像を想像するファン(また、熱血なんだ!!こいつら!!)様々な人間群像劇のラストに待ち受ける世界一の挑戦者!!もう何も言いません!!とにかく見てください!!
映画DVDの他にも
【ドキュメント・ディスク(Documentディスク)】「ドキュメント・メタル・シティ」(約80分予定)『デトロイト・メタル・シティ ドキュメントDVD』に続くDMCドキュメントシリーズ第二弾★
【キャンペーン・ディスク(Campaignディスク)】★映画「DMC」の一大プロモーション映像を中心に、2時間を超える貴重な秘蔵映像を収録★
が、スペシャルエディションについてきます!!
・「あんさぁ……」
「原作をガッツリ読んでる自分にはガッカリだ」とか「何故に原作と違う?」だとか うだうだ言ってる輩がいるよーですが、なに?原作と一緒じゃなきゃダメなの??感動があっちゃだめなの?松山サンすばらしいじゃない。松雪サンいーじゃんか。ローサちゃんかわいいじゃん。脚本がダメだとか監督がダメだとか演出が…って……は??素人が何言ってんの??でしょ?物語としてまとまってんじゃん。なにがいけないの?つーか今時さぁ、原作とまるっきり同じな実写版映画なんて探してもないよ。なんかしら違わなきゃ見ないって、人は。意外性とかさ。
んまぁ長々言ったけど、結局は笑いアリ、感動アリのいい映画ってこと。松山ケンイチだからこそ成せる画。
ちなみに自分も原作ガッツリ読んでますよー(笑)
買っといて損はないDVDで間違いなし!!!!!
・「上質な青春映画」
自分の本当にやりたい音楽が出来ず、やりたくない音楽で人気が出てしまう。。。 笑えて、泣けて、セツナイ想いをしながらも 自分を支えてくれる家族やファンの存在に気付く。。。 松山ケンイチの演技力により切ない「青春物語」に仕上がっています。 ただのコメディーと思う無かれ。
●デトロイト・メタル・シティ スタンダード・エディション [DVD]
・「松山ケンイチさん うますぎです」
映画を観ました。最初の頃は、ちょっと引いちゃうような言動にビックリしましたが、そのうち慣れてきて単純に楽しめました。
主人公が思う、「本当にやりたい事はこんな事ではない」や「僕はこんな人間じゃない」という事って、自分の仕事に置き換えてみても共感出来る部分が多かったです。仕事してると、大抵の人がこんな風に思う時があるんじゃないかな?
不満を原動力にして爆発させる主人公を見て、なんだかスカッとしました。そして、松山ケンイチさんの演技が、半端なくうまいです。それだけでも観る価値ありです。この人は将来が楽しみだなぁ・・・と本気で思います。
・「観て損はない良作邦画。高い評判にも納得できる」
田舎から出てきて大学に入学し、音楽に目覚めて業界に踏み込んだものの、本人の望む方向性と違うヘビメタ界で活躍することになるフェミニンな雰囲気の男性の話。原作マンガは未読だが、これが非常に面白かった。
ヘビメタに染まっていくまでの話かと思いきや、すでにデビューした後の話で進んでいく。
まず登場人物のキャスティングが素晴らしく、デキのいい邦画のお手本のごとく、みんながみんな綺麗にハマり役。
特に主人公を演じる松山ケンイチはナヨナヨした女々しい男性と、悪魔系ヘビメタバンドのリーダーになったときとのギャップを見事に演じきってくれる。素晴らしい演技力。
テンポもよく、主人公を笑いつつも応援しているとあっという間にラストまでたどり着くイメージ。観て損はない良作邦画。高い評判にも納得できる。
・「上質な青春映画」
自分の本当にやりたい音楽が出来ず、やりたくない音楽で人気が出てしまう。。。 笑えて、泣けて、セツナイ想いをしながらも 自分を支えてくれる家族やファンの存在に気付く。。。 松山ケンイチの演技力により切ない「青春物語」に仕上がっています。 ただのコメディーと思う無かれ。
・「素直に笑えた」
結構賛否両論みたいですが、バカバカしさも含めて理屈抜きに面白かったです♪コミックもアニメもかじったこと無いですが、娯楽映画としていい出来です。
やはり笑いを誘うのは松山ケンイチさんの変身前後のギャップ度だと思います。この点に於いて彼は演技の幅を広げたと思えるほどのパフォーマンスに徹しています。またヒロイン度抜群の加藤ローサさんを始めナイス布陣です。特に松雪泰子さんのふっきれっぷりは必見だと思います。観客の信者っぷりも面白かったです!
・「Can't Stop Laughing!」
淡い朴訥とした音楽青春映画-大林宣彦監督の『青春デンデケデケデケ』-から16年・・・また素晴らしい青春映画が誕生!フリッパーズギターやカヒミカリィを若いときに聞いていた私は、九州から憧れて上京してくる根岸君の音楽の趣味にすごく共感できた。と、ここまでは純粋な青春映画とおもいきや、突然のクラウザーさん・・・おもしろすぎた。現場では常にクラウザーでいるように心がけた松山ケンイチの演技、キレた事務所社長松雪さん、二人とも日本アカデミー賞にノミネートされたことは象徴しているように、素晴らしい俳優がコメディをつくると、ここまで上質なコメディに仕上げられる。カジヒデキの『甘い恋人』のあま〜い歌詞とメロディも耳から離れないけど、なによりも『この恨み晴らさずおくべきかー』と連呼するクラウザーさんの歌、KISSのシモンズと競演したライブシーンなど、やはりこれもロッキングホースメンと同じように最高の青春映画!
●デトロイト・メタル・シティ 完全限定生産メタルモンスターBOX(3枚組) [DVD]
・「未公開ライブシーンに熱狂必至!」
原作漫画・ドキュメントDVD・映画・アニメの順で関連作品はほぼ制覇。もちろんCDも聴きました。原作ファンの目で見ても、松山ケンイチのクラウザーさんは最高のキャスティングだったと思います。特にドキュメントDVDに収録されていた、信者の「公開処刑」ライブは鳥肌ものでした。映画本編のライブシーンより凄かった。やっぱりDMCの原点はライブパフォーマンスなので、降臨されたクラウザーさんのお姿を特典映像でしかと拝見させていただきます!特典と言えば、映画版キャスト2人と監督が声優でゲスト出演した、アニメ第9話が収録されるようですが…なぜに9話? あの回はアニメ全12話中唯一DMCの曲が流れない、音楽と無縁の異色作。映画版CDよりも完成度の高いアニメ版DMC楽曲が収録されないとは…映画とのタイアップでアニメの宣伝をするのは逆効果だと思います。10話の「マッドモンスター」ライブシーンの方が宣伝効果が高いのでは…。映画ファンの方、アニメDMCも最高ですよ。クラウザー役のうえだゆうじさんは、声楽もかじった声優業界きっての音楽家で芸術家。そのうえださん本人が熱唱したアニメ版DMC楽曲の数々。曲は同じでも映画版CDのおキレイな歌とは違って、こちらもまさにクラウザーそのものです。信者ならぜひ見てください。
・「DMC信者になってしまいました」
久々に映画館に足を運び、一人でみてしまいました。それも4回も・・・ライブを見に行く感覚というか、歌っているクラウザーさんに会いたくて会いたくて。それまで激しい音楽を受け付けなかった耳が、目がクラウザーさんの絶叫ライブを見たくて聞きたくて仕方なかった。DVD発売をずっと待ってましたよ。今まで洋画ばかり見ていた私を「邦画もいいじゃん」と気付かせてくれた映画です。
・「上質な青春映画だと思う」
自分の本当にやりたい音楽が出来ず、やりたくない音楽で人気が出てしまう。。。笑えて、泣けて、セツナイ想いをしながらも自分を支えてくれる家族やファンの存在に気付く。。。松山ケンイチの演技力により切ない「青春物語」に仕上がっています。ただのコメディーと思う無かれ。
・「ギャグ、コメディ、青春、音楽、・・・ああでも日本映画!!」
この映画はカオス的な魅力があります。
のどかで美しい片田舎から都会に憧れ上京する青年。初恋の人と後輩との爽やかな交流。音楽事務所に所属し好きじゃないデスメタルをやらされてカリスマとあがめられ時代の寵児になってしまう恐ろしさ。現実と理想の折り合いの中の苦悩・・・。
とあらすじを書いてみるとどんなに高尚な映画かと思えるのですがほぼ全編笑えるコメディ、ギャグです。それでも主人公の成長物語として成り立っている。主人公を取り巻く家族、恋人、後輩、仲間、女社長、そしてファン。彼らのとのやり取りの中で主人公が自分の道を選ぶシーンは感動です。やっぱり自分の本当の音楽には未練があったけどね。
演出とカメラワークの妙は満点!!美しい日本の片田舎、オシャレな街、そして熱気ムンムンのライブ。思い込みの世界!閉塞感をぶっ飛ばすような歌!!理想と現実のギャップ!!!今の日本の全てを一つの映画にぶち込んでいるかの感あり!!2008年を代表する映画を一つ選べと言われればまちがいなく私はこの映画を選びます!!
・「松山ケンイチ関連で一般人を気取るのは諦めました。」
劇場には4回行って、いい加減内容も覚えそうなのに笑えました。ライブシーンは常に格好良くて、何度見ても飽きないし。根岸をこんなに可愛く演じられる松ケンは本当に良いなぁ。
・・とゆーわけで、このメタルモンスターを予約してしまいました。。ベアブリックは興味ないけど、35mmフィルムが付いてくる!という運試しに釣られて。憎。
●デトロイト・メタル・シティドキュメントDVD 松山ケンイチ×クラウザーII世×根岸崇一
・「現世に降臨されたクラウザーさんを目撃せよ!」
このディスク「誰も見たことがない松山ケンイチを目撃せよ!」とキャッチコピーにあるが、あえて言い換えたい。
「映画以上にリアルな生身のクラウザーさんを目撃せよ!」
確かに松ケンのインタビューはある。中には、半分くらいクラウザー入ったままなんじゃないの?と思うような、松ケンらしからぬコメントも収録されている。しかし、松ケンファンにもDMC信者にも自信を持ってお薦めしたいお宝モノの映像は、インタビューよりもメイキングシーンである。
松ケンが映画以上に「根岸くん」であり「クラウザーさん」だった、というのは語弊があるだろうか。とにかく憑依レベルが半端じゃない。
根岸の演じ方で悩んだりへこんだり、カジヒデキの生歌に喜んでクネクネ踊ったり。打合せ中でも休憩中でも、無邪気でひたむきな青年はどこから見ても「根岸くん」そのものだ。
一変してクラウザー姿の時は、スタッフやエキストラをデス声・クラウザートークで翻弄し、イントロから陶酔しきったライブパフォーマンスを見せ、信者をタンバリンで公開処刑したりする。本当に、映画本編じゃないのが不思議なくらいの「クラウザーさん」ぶり。ライブは結構な回数撮影したらしいが、本編で流れたのはその中のごく一部。エキストラとのトークシーンも含めて「クラウザーさん」のステージは、完全ノーカットでDVDに収録して販売してもらいたいくらいだ。
撮影終了後の監督や共演者、エキストラのDMC信者のコメントに心から共感した。
「あれは松山さんじゃないです。本物のクラウザーさんです!」
・「松ケンが可愛すぎてキュン死にする!!」
最近、松ケンの根岸が可愛く見える位の病みっぷりです。そんな松ケン中毒の私にぴったりなこの1枚。
・「マツケン☆メタル」
今、劇場で本編を目撃してきた。
ヤバぃょ、完全にハマったょ…。デスメタルという響き、ストーリーに興味があったのとandマツケンの演技に注目して、見たい作品だった本作。 オレ〜、オレ〜、マツケン☆メタル♪ これは、完全に、間違いなく【マツケンワールド】だ。 原作だの、DMCの音がどうだの、そんな細かいコト抜きに楽しくて、切なくて、温かい気持ちで、一体感を見て笑えた。 本当に楽しい作品だったし、登場キャラクター達がすっごい魅力的。
ローサちゃんの可愛いパンチラを(笑)ぜひ、劇場で目撃せよッ! そして、○○○を殺害せよッ!(笑)【←○は、各個人で】
20世紀少年よろしく、今…自分の中で邦画が熱いッ!!。音楽好きな方は、ぜひ見てくださいッ。 ジーン・シモンズや、マーティ・フリードマンも出演してるし〜 カラオケでも、歌いたくなった (熊本県☆秀ちゃん流☆男性☆A型)
・「松山ケンイチ」
映画館に行く前に観ました。松ケンの演技に対する姿勢や考え方などが、よく解り、感心します。そして何より、面白くて楽しいメイキングお宝画像満載でした。本編DVDを観る前にどうぞ(^^)オススメです。
・「面白いに決まってる。」
まず、原作が凄い。主演の松山ケンイチさんも凄い。なにより、実写化にしたのが凄い。物凄く楽しみ。
●アニメ デトロイト・メタル・シティ DVD-BOX(4枚組)
・「面白い!」
1話1話が短いので手軽に楽しめます。とんでもないセリフも躊躇無く出てくるので非常に気持ちが良い。ゲスト出演の長澤まさみの相川さんも天然っぷりが出てて良い。
不満な点といえば原作に忠実過ぎてキャラクターの動きが少ない、シーンのほとんどが原作のマンガと一緒。ディスク3の”FAKE”ぐらいクラウザーさんが暴れてくれれば最高だったかも。
・「アニメ版CD出してください!」
根岸とクラウザーを別々の声優さんが担当しているが、それほど違和感はないです。根岸が早口すぎるとの意見もありましたが、キモカワっていうかダサキモ系の男子は「オドオドして高い声で早口」なイメージがあるので、あんなものかなと思いました。ヘッドホンで聴いていたので特に聞き取れないこともなかったです。声優陣は皆キャラクターのイメージにぴったりでした。さらにこの作品の凄いのは、作中の歌をすべてその役の声優本人が歌っていること!岸尾だいすけさんの「甘い恋人」や「ラズベリーキッス」。ダサい、キモい、最っ高に最っ低な根岸の歌い方で感動しました。佐治くんとの「サリーマイラブ」デュエットも素晴らしい。そして、うえだゆうじさんが歌う「SATSUGAI」「魔王」を始めとするDMC楽曲の数々。シーン中に流れるので部分的だしセリフがかぶってたりするのですが、「歌だけじっくり聴かせてくれ!」と思うほどハマってます。しびれました。サイコーです。「マッドモンスター」なんか、プロが歌った映画版CDよりも、うえださんの方が絶対いいですよ!声優さんが歌ったアニメ版のCD、なんで出ないんですかね?充分売れるクオリティだと思うのですが。
・「何回見ても笑える!」
原作のファンなので、アニメ化って大丈夫かなあと思ってましたが肝心なギャグの間とかも原作を損なうことなく再現されてましたね。TVでは絶対流せない放送禁止用語も同じだったので笑えました。個人的には飛びぬけて可愛くなった相川さんと「FAKE」の回のライブシーンのクオリティの高さが好きでした。
・「贅沢なつくりです。」
コミック原作でアニメになったら大概の作品が原作にいないキャラが登場したり、台詞が都合で変更にになったり、一番酷い例が声優がイメージと違うとゆうパターンなのですが、この作品はイメージ通りでとても楽しめました。
声優に松山ケンイチや竹内力に長澤まさみに加藤ローサ、映画版デトロイトメタルシティの監督を起用する贅沢さ。素人の人だと大概イメージに合わないのですが、しっかり制作してある作品なのでイメージにぴったりでした。
コミックの内容と一部登場人物の登場順番が違いますが、その他はコミックのままで原作が好きな方はとても楽しめる作品にしあがっています。
・「これはもう原作を超えている!」
私は順番的にDVDから漫画に入ったので、逆の方には当てはまらないかもしれませんが、音と楽曲の無いDMCなど有り得ない!という感じです。是非とも続きを出してもらいたいです。欲を言うなら、ライブシーンのみのDVDを作っていただきたいです。マッドモンスターのライブシーンは最高に格好良いです!
●アニメ デトロイト・メタル・シティ Vol.1 [DVD]
・「ハイスピードな展開が、作品性にぴったりすぎ」
マンガと実写映画で人気だった作品のアニメ版。
1話15分で2つのエピソードが入っているというハイスピードな展開だが、これがこの作品性にぴったりすぎて非常に楽しい。正体を隠したり、拒絶感を示しながらもどんどんとトラブルに巻き込まれていく主人公の強烈な勢いが面白い。
映画で観たエピソードと多数重複するが、もともと優れたネタと世界観なので相変わらずウケてしまう。オススメ。
・「クラウザーさんの声が・・・」
映画版の方は、クラウザーさんの声とか他の声優さんたちの声もまあまあだったがアニメはとにかくクラウザーさんの声がはまってなくて萎えすぎて1話初頭で見るのやめた。アニメは声が命ぽいとこがあるからちゃんと合う声優さんに声あてしてほしかった。
●アニメ デトロイト・メタル・シティ 魔王生誕盤 [DVD]
・「デトロイトメタルシティ」
値段(666円)につられて購入 これ以上ハマっちゃダメだ〜 と自分に言いきかせてるトコです(笑)
・「これはBOX買っちゃうよ…」
最近映画版を見ました。そこからお試し版→映画版メイキング
でもって、もうBOX注文しちゃいました。クラウザーさんのフィギュアも買っちゃいました。もう馬鹿です。
原作のコミックスは読んでませんが、読むことになりそうです。アニメの中にまんがの吹き出しが入るからこそ、まんがでしか表現できないおもしろさがアニメに反映されています。これは、映画版にはないおもしろさです。
デスメタルを馬鹿にしているのではないかという意見もありますが、私はO.K.ですね。デスメタルはデスメタルで好きですが、この作品はこの作品で好きです。
音楽がデスメタルと言うよりも、ブラックメタル?ドゥームメタル?ヘビメタ?(ヘビーメタルとは違う)とも思いますが、クラウザーさんと違い、渋谷系のポップスよりもディストーションサウンドの方が、心が落ち着きます。というか、暴れたくなります。
ちなみに本物のデスメタルはこんなのです。聞いてみてください。
Butchered at Birth
・「動く電子コミック!」
まさに原作コミックをそのままアニメ化してあります!ホントにアニメか!?(笑)コマ割りからアングル、はたまたフキダシや集中線まで・・・まさにテレビで見る電子コミック!場面によってはテレビ画面の5分の1程度しか使わないようなシーンも(笑)アニメを見てるはずなのに、原作コミックをそのまま読んでいるような感覚にさえ陥ります。なのでかなりテンポはイイです!一話あたり5分ちょっと。よくぞここまで再現したものだ!と感心する一方で、アニメなんだからもっと動けよ!とツッコミも入れたくなります(笑)
見る前からかなり気になってた楽曲の再現度は・・・そっかぁ!DMCはデスメタルバンドじゃなかったんだ〜って(笑)「SATSUGAI」は、作曲者が偶然個人的に好きなバンドのギタリストの方だったので、おぉ!デスメタルじゃないけどカッコイイじゃんって正直思いました。びっくりしたのは「魔王」!!ま、魔王ってこんな曲だったのかぁ〜!?これホントに魔王ですか??ホントに!!?「SATSUGAI」「魔王」もですが、他のDMC楽曲も少ししか流れないので・・・う〜ん、とりあえずフルコーラスで聞いてみたい。ED曲部分で楽曲のクレジットが流れますが「SATSUGAI」「魔王」「グロテスク他」で作曲者は全て異なります。そしてこの楽曲がDMCとして、クラウザーさんの曲として世に出る・・・んですよね(笑)
実写映画の予告編はインターネットなどで流れているものとは異なります。松山ケンイチさんの「根岸」は原作よりもキモさ倍増で個人的に大好き(笑)
このDVDに関しては、アニメ自体の質が高い事と値段が安いので星4つです。
・「クラウザーさんへの冒涜だぁ!」
生誕盤を買いました。思ったより動いてない、コミックそのまんまのレイアウト過ぎて、作画がはまっていればはまっているほど、本編買うのがもったいなくなるというジレンマ。予告でもまんまのシーンが垣間見れて うれしいけれど動かないなら哀しい。くずれてもいいから暴れてほしかった。楽曲は カジさんの甘い恋人が抜群の出来で、根岸には正直もったいない。サリーマイラブにも期待してしまう。なのに、違和感ありまくりのDMCの曲はなんだこれはぁ?クラウザーさんをバカにしているのか?もうちょっと重くてもよかったのになぁ。ファッキンガム版を頭で脳内変換してしまう、ちょっと悲しい。でも、うえだゆうじのがんばりに期待してBOXへGOしそうな自分がいる。
・「アニメ・・?」
アニメのDVD-BOXは買う気は無いけど、DMCファンとしてはちょっとは見ときたいって事で悪魔価格¥666-のこのDVDを購入。
アニメーションしてない・・ね。雰囲気は出てるんじゃないでしょうか。カジヒデキの甘い恋人がフルコーラス聞けるよ。
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