アクティブIDストレッチング―Active Individual Muscle Stretching (詳細)
鈴木 重行(著), 鈴木 敏和(著), 平野 幸伸(著)
「正しいストレッチング法」
トリガーポイントと筋筋膜療法マニュアル (詳細)
Dimitrios Kostopoulos(著), Konstantine Rizopoulos(著), 川喜田 健司(翻訳)
「参考になります」「非常に解りやすいです。」「辞書的に使えますよ」「トリガーポイントと筋筋膜療法マニュアル」「施術に組み込める内容」
痛みの臨床に役立つ手技療法ASTR―軟部組織へのシンプルで効果的なアプローチ (詳細)
松本 不二生(著), 沓脱 正計(著)
「非常に分かりやすく、かつ 実践的な技術書」「丁寧」「誰でも使える」
カラー写真で学ぶ四肢関節の触診法 (詳細)
竹内 義享(著), 上村 英記(著), 大橋 淳(著)
「運動器疾患の理解に役立ちます。」「初期学習に役立ちます。おすすめです。」「研修医向き」「薦められて買いましたがオススメです。」「評判とおりすばらしいです。」
筋骨格系のキネシオロジー (詳細)
嶋田 智明(翻訳), 平田 総一郎(翻訳)
「骨関節系が好きな方に」「時間をかけて読み込みたい本です。」「かなり詳しい」
ステップビヨンドレジデント 1 救急診療のキホン編 (詳細)
林 寛之(著)
「いい本です」「最高」「はやい、やすい、うまい!」「マニュアルにはない斬新さや機微があります」「素晴らしいです」
クリニカルマッサージ―ひと目でわかる筋解剖学と触診・治療の基本テクニック (詳細)
James H. Clay(著), David M. Pounds(著), 大谷 素明(翻訳)
「かなりオススメできます。」「わかりやすい!解剖図」「オススメ!解剖学のパートナー。」「写真とイメージがつながる一冊」「部活・サークルでマッサージをする人にもオススメ!」
ボディ・ナビゲーション―触ってわかる身体解剖 (詳細)
Andrew Biel(著), 阪本 桂造(翻訳)
「動かして確かめられる解剖」「見やすい!分かりやすい!」「リアルです」「触診のスタンダード」「触診を学ぶ際の頼れるガイド」
関節運動学的アプローチ (詳細)
博田 節夫(編さん)
「常識を疑え!」
臨床家のためのトリガーポイント・アプローチ―鍼療法と徒手的療法の実際 (詳細)
黒岩 共一(著)
「私の治療効果の壁を見事に破った本」「私の治療効果の壁を見事に破った本」「鍼灸を志すなら必読」「臨床家のためのトリガーポイント・アプローチ―鍼療法と徒手的療法の実際」
カラー写真でみる!骨折・脱臼・捻挫―画像診断の進め方と整復・固定のコツ (ビジュアル基本手技) (詳細)
内田 淳正(編集), 加藤 公(編集)
「学生さん向け」「これ以上はありえない!!全ての研修医に贈る超名著」「初期研修に便利です」「素晴らしいです」「外科当直の時には必須!」
手・足・腰診療スキルアップ (CBRレジデント・スキルアップシリーズ (4)) (詳細)
仲田 和正(著)
「すごい!」「非整形外科医のための実践指南書」「読みやすい。」「スーパードクターを目指す研修医・内科医へお薦め!」「実用書!」
標準整形外科学 (STANDARD TEXTBOOK) (詳細)
鳥巣 岳彦(編集), 中村 利孝(編集), 内田 淳正(編集), 国分 正一(編集), 松野 丈夫(編集)
「標準シリーズも多種多様」
DVDで学ぶ理学療法特殊テクニック (詳細)
柳澤 健(著)
「動画を活用することでいつでも履修できます。」
写真で学ぶ四肢関節のキャスト法 (詳細)
竹内 義享(著), 沢田 規(著)
「すぐに使える固定法が満載。」
骨太! Dr.仲田のダイナミック整形外科(上巻)~決定版! プライマリ・ケアのための膝・腰・肩のみかた~ケアネットDVD (詳細)
仲田 和正(著)
「からだを使った講義が最高」「仲田先生最高です!」「名著 『手・足・腰診療スキルアップ』 映像版!」「おもしろい講師だ」「仲田先生最高です。教え上手です。」
ID触診術―Individual Muscle Palpation (詳細)
鈴木 重行(編集)
「本物志向のトレーナーの方にお勧めの1冊」
関節PNF整体 (及川式手技シリーズ) (詳細)
及川 雅登(著)
「目から鱗」
図解 リフレクソロジー・マニュアル (詳細)
Pauline Wills(著), 吉元 昭治(翻訳), 平山 博章(翻訳)
「決して高くありません」「二冊目」「すごい」「初心者のかたに」
見てわかるリフレクソロジー―イタ気持ちいい刺激でキレイと活力を手に入れる (DKブックシリーズ) (詳細)
バーバラ クンツ(著), ケビン クンツ(著), 末木 寿美(翻訳)
「簡単!!」「素人にもわかりやすい!」「背景、基礎からフルコースの手順まで」「痛気持ちいい」
ハンドリフレクソロジー―体のヒーリングシステムを高める健康促進トリートメント (詳細)
マイケル キート(著), ルイーズ キート(著), Michael Keet(原著), Louise Keet(原著), 鈴木 宏子(翻訳)
「自分と自分のまわりの人にすぐ還元できる!」「親切で丁寧な内容。」「全頁綺麗で見やすい」「珍しいハンド専門」「文章が読みづらい。また、意味不明な点が多すぎる」
スポーツマッサージ―イラストと動画で読み解く機能解剖と手技の実際 (Art & Science) (詳細)
溝口 秀雪(編集)
「動画(DVD)付きで解りやすい!!」「すばらしい!」「良いと思う」
バトラー・神経系モビライゼーション―触診と治療手技 (詳細)
David S.Butler(著), 伊藤 直栄(翻訳)
「安全・効果的な治療のために役立つ1冊です!」
DVDで覚える自力整体 (詳細)
矢上 裕(著)
「驚くほど自分の体が変わっていく!」「ウエストが…猫背が…」「ヨガやピラティスは無理な人でも楽にできる」「じわじわと」「これはいいよ」
体脂肪が落ちるトレーニング―1日10分〈クイック→スロー〉で自在に肉体改造 (詳細)
石井 直方(著), 谷本 道哉(著)
「納得・実感できる内容」「男性向きです」「もっと頑張れる女性にもオススメ!」「★私はダイエット&筋力UP大成功!★」「この本はスゴイ」
Browse Refinements>Publisher Browse Refinement (feature_six_browse-bin)>三輪書店
暮らし・健康・子育て>家庭医学・健康>東洋医学>指圧・ツボ・マッサージ
Browse Refinements>Format (binding)>単行本
Browse Refinements>Publisher Browse Refinement (feature_six_browse-bin)>医道の日本社
Browse Refinements>Publisher Browse Refinement (feature_six_browse-bin)>医歯薬出版
暮らし・健康・子育て>家庭医学・健康>代替療法>キネシオロジー
Browse Refinements>Publisher Browse Refinement (feature_six_browse-bin)>羊土社
●アクティブIDストレッチング―Active Individual Muscle Stretching
・「正しいストレッチング法」
ストレッチングについての指導書数々ある中で、筋を個別にイメージし、伸張するのに最適ではないだろうか。プロ、アマ問わず役立つものと考えます。
・「参考になります」
私は鍼灸師ですが、トリガーポイントの発見方法、疾患別の好発部位や誘発する体勢それに圧痛法など、写真と共に分かり易く説明しています。「医道の日本社」の‘トリガーポイントの検索法と治療法’などと共に勉強すれば臨床の場で役立つと思いますので治療を志す方々は是非、挑戦してください
・「非常に解りやすいです。」
理論も解りやすく、各章ごとに演習問題がありポイントを抑えて、トリガーポイントの起こる仕組みを理解することができます。施術や筋膜ストレッチは部位別に分かれており理解しやすいと思います。治療家にも研究者にもお薦めの一冊だと思います。
・「辞書的に使えますよ」
トリガー・ポイントについてある程度知識がある方にとっては、とても使いがってのいい本です。①各筋肉別に構成されているので検索しやすい、②クリアな写真付でトリガー・ポイントが示されている、③例として、実際にどのようにトリガー・ポイントを圧しているかを写真で見せてくれる、④シンプルな文章なので読みやすい。翻訳本も発行されていますが、それほど値段も変わらないので、英語が苦でないなら原本をお勧めします。
・「トリガーポイントと筋筋膜療法マニュアル」
関連痛やストレッチの仕方、在宅運動の仕方なども写真付きで載っていて多少の知識があればわかる程度になってます。筋肉別に載ってますので分かり易いです。
・「施術に組み込める内容」
医学書の中でも非常に解りやすく書かれている。
治療方法から患者へのストレッチアドバイス(患者の在宅、自己プログラム)が特に解りやすくシンプルな内容なので、スポーツトレーナーの方にもオススメの一冊。
実際に治療行為のみならず、整体の施術に組み込むとお客様に喜ばれて評判が良かった。
医師と患者が共に治療を施して行くというスタンスが特に素晴らしいと思った。
●痛みの臨床に役立つ手技療法ASTR―軟部組織へのシンプルで効果的なアプローチ
・「非常に分かりやすく、かつ 実践的な技術書」
・手技療法ASTR −ASTR(Active Soft Tissue Release:アスターと呼ぶようです)は「痛み」を中心とした筋骨格系の機能障害を適応とした手技療法 −特定の軟部組織(筋、筋膜、靭帯、腱、腱鞘)を局所的に圧迫伸張を加えて固定しつつ、隣接した関節の運動(自動・自動介助・他動)を伴わせるというたいへんシンプルなものだが、ときに眼を見張る効果をあげるようだ。・筋筋膜療法とASTRの違い −筋筋膜療法は静的。筋組織にコンタクトしながら漸進的に力を加えながら比較的ゆっくり時間をかけてストレッチしていく −ASTRは動的。組織をストレッチする際に患者の自力の運動を行い、力を可変すると同時に伸張スピードを調整するもの。・また一般的なストレッチとの違いは伸張すべき組織に触れるかどうか。
→非常に分かりやすい。部位毎に丁寧な解説が写真付きで書かれている為、素晴らしい。→自らの身体に対して試したところでは静的ストレッチや筋筋膜療法に比べ効果がありそうだ。→但し、施術として学ぶならばこの手のものはDVDで映像が最強でしょうね。リズム、施術姿勢などより深く知りたいです。
・「丁寧」
単なる手技だけでなく、丁寧にその筋肉の見方や臨床での発見を書いていただいているのでとても参考になります。実際に臨床でも即効性があり、重宝しています。
・「誰でも使える」
トリガーポイントの探し方に始まり、筋肉別の後発部位の説明その手技的なアプローチ方法など写真で分かり易く説明しています。誰にでも分かり易く行いやすい治療法です。この手法だけで臨床が全てこなせるとは言いませんが、軽度な疾患であれば、これだけで治せるものもけっこうありますが実際に試してみて一定の効果を確認しました。これからのスキルアップを目指して学ぶのは良いと思います
・「運動器疾患の理解に役立ちます。」
触診法のみではなく運動器疾患の明快な説明に加え, 外観や Xp, MRI, 3D-CT などの画像も満載で臨床に役立つと思います. カラー写真のわりに安価であるのも特徴だと思います.
・「初期学習に役立ちます。おすすめです。」
難しい疾患を難しい言葉で学ぶよりもこの本で外傷の外観や画像所見、疾患のポイントを触診法とともに簡潔に学べるのが有難いです。視診・触診の重要性を改めて再認識させられました。
・「研修医向き」
臨床では問診, 視診, 触診をおこない画像検査を行う前に疾患をほぼ同定しなければならないが, 本書では触診の方法とその疾患の説明に加え, 外観写真, 検査画像とそのインプレッションまで書かれており研修医の立場には大変有難い本である. 今までにありそうでなかった本である.
・「薦められて買いましたがオススメです。」
触診法の説明も分かりやすく, 何よりも疾患のビジュアルが多くただ観ているだけでも勉強になります. 薦められて買いましたが大満足です.
・「評判とおりすばらしいです。」
触診の習得を目的に購入しましたが評判どおり素晴らしい内容でした。外傷と関連させて触診法を習得できる点は他書には無い特色だと思います。整形外科研修の際、役立ちそうです。
・「骨関節系が好きな方に」
筋肉、骨、靭帯、における力学的特性がよく書かれています。今まで、この本のような内容は、洋書やバイオメカニクス系にしかなかったので、大変うれしいです。さらに図もわかりやすく、すばらしい。PTSには是非読んでいただきたい一冊です。ただ、運動学を網羅するにはこの一冊では内容不足で題名の通り筋骨格系の内容しかありません。値段が高いと思われる方は原著を
・「時間をかけて読み込みたい本です。」
自分はまだまだ読み込みが浅いのですが、買ってよかったと思ってます。PTに役立つ知識が豊富で、実習中も大変役立ちました。きっと臨床でも役立つことでしょう。今後、時間をかけて噛み砕き読み込みたい本の一つです。
・「かなり詳しい」
訳本なので、表現には、少し難解な点がありますが、解剖や力学にも触れてあるので、運動学を学ぶには、スタンダード版とも言える内容であるといえます。かなりボリュームがありますが。異常動作についての記述は少ないので、他で補う必要があると思います。
・「いい本です」
ガイドライン2005のことも良くまとまっており,初期研修医を終えた若い医者に非常に魅力的な本です.参考文献もこまめに書いてあり,興味のある分野についてはさらに深めることができます.林先生のカリスマ性を世に知らしめたこのシリーズ,全巻揃えて一緒に勉強しましょう.
・「最高」
間違いなく、実践的医学書の最高峰。文体の読みやすさ、記憶に残るスピード、リファレンスの良さは群を抜いている。こんなに簡単に、エッセンスが手に入っていいのかと思うくらいである。筆者の連載を読むためだけに月刊誌をそろえている。筆者にはただただ脱帽である。
・「はやい、やすい、うまい!」
他の教科書に載っていないような実践的な記載が多く、わかりやすい。内容も深く、しっかりしたEvidenceとExperienceに基づいているのが感じられます。それでいてこの読みやすさ。あっという間に読めます。値段もお手ごろ。
研修医は読まないでください?と書いてありますが、万人に勧められる良書だと思います。ぜひ読んでみて下さい。
・「マニュアルにはない斬新さや機微があります」
全巻シリーズを通して、マニュアルでは伝えられない機微が伝わってきます。臨床ってそういうものだと思います。そういう意味でこの本はマニュアルを期待して読むものではないのは明白です。マニュアルを卒業した上級医にお勧めの本です。ひとつひとつのテーマが随分掘り下げられているので、なかなかすべてカバーできないのでしょうが、これからも続けて読んでいきたい本です。研修医を教えるにはいいことがたくさん書いてあり、冗談でしょうが、やはり研修医には読んでもらわないほうが私は助かります。
・「素晴らしいです」
5巻まで全部持っています。
これだけの事を一人で書いているなんてすごいです。文献の量も半端じゃないです。文献についても、これは絶対読むべしとか、解説されています。
こんなスーパードクターに教えてもらいたいです。
●クリニカルマッサージ―ひと目でわかる筋解剖学と触診・治療の基本テクニック
・「かなりオススメできます。」
いろんな本を見てきましたが、これほど見やすく、分かりやすい本はなかった様に思います。しかもコストパフォーマンスも高いです。10,000円以上する本でももっとショボイのたくさんありますし。筋についてある程度知識がある方にはそれほど必要ないのかも知れませんが、入門用には最適ではないでしょうか。マッサージテクニックは本で読むよりも実践で鍛えていくべきだと思いますが、この本にはそのマッサージに必要な筋の走行が分かりやすく載っています。起始・停止も分かりやすく、筋のイメージがとらえやすいです。あマ指、柔整、鍼灸、整体・・・。体を触る仕事に就いている方ならどんな方でも参考にできる一冊だと思いますね。
・「わかりやすい!解剖図」
これほどまでにわかりやすい解剖図を見たことがありません。手にとって見た瞬間に感動しました。
人体の写真に、骨・筋肉・腱が書いてあり、直感的にどこに何があるかがわかります。筋繊維の方向までわかります。そして肋骨の番号は数字がふってあってすぐにわかります。
この本を読んでいると実際の体に触れている感覚になります。
ひとつひとつの筋肉に●概要●付着(起始、停止)●作用●関連痛領域●その他の検査対象筋肉●手技治療について明確に書いてあります。そして、図も豊富でわかりやすいです。
初心者から臨床家まで役立つ1冊に仕上がってます。
・「オススメ!解剖学のパートナー。」
これは、本当にサブタイトル「ひと目で分かる・・・」を裏切らない良い解剖の参考書です。体の上から筋肉を触る時のイメージを豊かにしてくれること間違い無しです。
解剖学の学習を進める中で最初に感じる壁には、・個別の筋肉の起始と停止・個別の筋肉の立体的な位置(表面なのか深部なのか)のイメージだと思います。 本書の中では、筋肉を体表から段階的に掘り下げていくように紹介しているので、繰り返し見ているうちに、自然とイメージしやすい感覚を持てるようになります。
これはなかなかのオススメです。 迷っている人、これは買いです。
・「写真とイメージがつながる一冊」
身体操作法に関心のある人も、イメージと実際の人体構造のずれに悩む方が多いと思います。この本は味気無い解剖図ではなく、筋肉や骨の位置を的確に表し、写真による体表からみる筋肉の位置(起始停止部も)が分かる図解です。非常に分かり易くて良い本です。
・「部活・サークルでマッサージをする人にもオススメ!」
部活のマネージャーをやっていて、筋肉の起始・停止位置を知ったり、関連痛の部位をしることでより効率的なマッサージができるだろうと考え、勉強しようと思って買ったのがこの本。ほかのレビューにもあるように、イラストと写真で、どの筋肉をどう押しているのかが一目瞭然で、初めてマッサージを始める人にとってはもちろんのこと、専門家にとっても役立つ一冊だと思います。また、知り合いの整体師の話によると「僕もこの本で勉強しておけば、あんなに苦労しなかったかもなぁ(笑)ほんと、いい本だよ」と言ってました。
・「動かして確かめられる解剖」
アトラスやネッターなどで平面的に解剖を学んだ上でこの本を使うと、実際の体で筋などを確認するのに非常に役に立ちます。 最もわかりやすい肢位・角度で筋を収縮・伸展させることで目的とする筋を明らかにするという臨床へつながる解剖の本で、わたしには非常に役立っています。
・「見やすい!分かりやすい!」
テキストには多くの絵が用いられ、目で見てすぐ確認できるため非常に分かりやすいです。また各関節、各筋に分かれており、どうようにしたらその組織にアクセスできるかを1つ1つ書いてありますので、触診が苦手な方でも大丈夫と思われます。価格も低価であり、お薦めの触診の本です。
・「リアルです」
かなり詳しい・・・
わかりやすい・・・
おすすめです
・「触診のスタンダード」
アメリカではすでに入門者のスタンダード的なテキスト「Trail Guide To The Body」の邦訳です。初めての一冊としては最適でしょう。原題にあるようにからだを道筋立ててたどっていく形なので、構造全体を周辺と関連づけて学習していけます。ただ、やや誤植が目立つので自分で判断できない方は重版も待つのもひとつです。(直ったら5つ星!)
・「触診を学ぶ際の頼れるガイド」
何事も頼れるアドバイザーやガイドがいるのといないのでは、結果が大きく違ってくるのと同じで触診を学ぶ際にも何か信頼できる書籍があるというのは心強いものです。 本書は、触診を学び始める人、既に触診を利用している人に基本の基本から(不必要に細かいことは省略し)重要なことだけをほんとうに丁寧に紹介してくれています。 文章やイラストの表現方法も工夫されているので、購入して後悔することはないかと思います。せっかくここまで丁寧に書かれているのなら、ついでに内臓関連の記載があれば良いのにと思うと贅沢な希望ではありますが少しだけ残念です。
・「常識を疑え!」
整形外科の分野において革命を起こした一冊と言っても良いのではないでしょうか。腰痛の原因と言えば、何でも「ヘルニア」「背骨が曲がっている・歪んでいる」といったようなことしか考えられなかった状態が何百年と続いてきていました。そういった今までの誤解と思い込みから解放してくれる特筆すべき研究成果と言わざるをえません。
解剖学自体の間違いを発見し、始めて医者の立場からそれを指摘し治療技術まで高めた成果は実に勇気ある行動だと思います。未だ、AKAは正規の医学の世界からは拒絶状態が続いていますがそれは、今までの事をやり続けている守旧派の方達にとって大変都合が悪いからであろうことは容易に想像がつくのです。
心配なのは、無資格無免許でデタラメな事をやっている民間療法の連中がこの書物に書かれている内容を形だけ真似をしてさも、自分達もAKAと同じような事をやっている、もしくはAKAそのものをやっているなどと嘘をつき、患者さんを混乱させるような所業が目に付くようになってきたことです。
今後も、正規の医学の世界から締め出しを食らっている以上このような危うい状況が続くのかもしれません。正しい本当のAKAの姿を今後も伝えていかなくてはならないと、AKAに携わる者の一人として決意を新たにした次第です。
●臨床家のためのトリガーポイント・アプローチ―鍼療法と徒手的療法の実際
・「私の治療効果の壁を見事に破った本」
私は鍼灸の一臨床家です。膝関節痛を始めとした一般的鍼灸治療の壁(私自信の治療効果の壁)をこの本によって打破出来ました。まだまだ勉強ですが、これで私の治療の方向性が見えた気がします。
・「私の治療効果の壁を見事に破った本」
私は鍼灸の一臨床家です。膝関節痛を始めとした一般的鍼灸治療の壁(私自信の治療効果の壁)をこの本によって打破出来ました。まだまだ勉強ですが、これで私の治療の方向性が見えた気がします。
・「鍼灸を志すなら必読」
トリガーポイントと関連痛の関係はもちろん、症状との関連、姿勢と刺鍼の要領、患者への言葉かけに至るまで、臨床上に必要な情報が満載です。この本一冊をきちんと読めば、かなりの治療ができます。 トリガーポイント治療だけが鍼灸治療ではありませんが、その有効性、学びやすさ(難解な概念も秘伝もなく、技術が整理されている)を考えると、知らずに過ごすのは大きな損失です。鍼灸師を目指す人なら、一度は必ず読むべき本だといえます。
・「臨床家のためのトリガーポイント・アプローチ―鍼療法と徒手的療法の実際」
~専門用語オンパレードです。トリガーポイントとは何ぞや?という疑問をあっさりと無視して本論に入っていきます。トリガーポイントとは何かを予め押さえてから読むべきでしょうね。~~内容としては実践あるいは実験をもとに治療で使うトリガーポイント触診の概念、利用法の概念など概念的な説明に終始していて実際に治療に携わっている方でないと理解できないでしょう。しかしながら、内容は読みごたえがあり読み込むほどに理解するほどに良書であることが分かるでしょう。~
●カラー写真でみる!骨折・脱臼・捻挫―画像診断の進め方と整復・固定のコツ (ビジュアル基本手技)
・「学生さん向け」
小難しい本をよむよりも、目で確認が直ぐ出来ます。この本を読んでおいてから、中級程度の本を読むと理解度が増しました。
・「これ以上はありえない!!全ての研修医に贈る超名著」
新研修制度になっても整形はあまり重点を置かれない。しかし、これ程プライマリーに必要な科もない。にもかかわらず整形は解剖が複雑でわかりやすい本はあまりない、というよりほとんどない。 本書はその薄さにも関わらず非常に丁寧に記載。解剖図も非常にわかりやすい(はしょれるところははしょっているからだろうか)し、整復の仕方も簡にして要を得ている。そして、手術適応も非常に分かりやすく、救急でのコンサルトの対応にも本書を用いれば迷うことはないだろうし、手術見学しても非常に学びやすくなるだろう。 整形にかかわりのない医師にも是非通読してもらいたい最高の一冊。
・「初期研修に便利です」
整形外科について明快に書かれており, 便利な一冊です.
・「素晴らしいです」
整形外科について簡単に学べる良い本です。写真も豊富です。
解説も多すぎず少なすぎずです。出来れば、もっと多くの骨折について書いてもらえると嬉しいです。
・「外科当直の時には必須!」
外科当直で骨折や脱臼を疑ってレントゲン撮ったときはまずこれに出ている写真で自分で確認します。とにかく写真が多いし、簡単な解剖も載っているし、どんな治療をするかあらかじめ予想がつくので役に立ちます。初心者向けです。
●手・足・腰診療スキルアップ (CBRレジデント・スキルアップシリーズ (4))
・「すごい!」
今まで、BTLSの本やJATECの外傷初期診療ガイドラインを読んでも冗長すぎて今ひとつ実際の流れがよく分からなかった。この本にはBTLS、ATLS、ACLSが実に簡潔にわかりやすくまとまっておりはじめてよく理解できた。 整形の各論も整形外科医でさえ目からうろこのことが豊富に書かれており筆者の豊富な読書量、知識に感嘆した。老人姿勢の謎解きも興奮した。くだけた読みやすい書き方でありながらこの本はおそらく整形外科を含む救急臨床の日本のスタンダードになっていくのではないか。
・「非整形外科医のための実践指南書」
本書の最大の魅力は、このコンパクトさで、解剖から、診察のポイント、疾患メカニズム、治療について、簡潔にかつ分かりやすく解説してあるところです。またエビデンスも豊富に盛り込んであり、巻末の参考図書からも筆者の整形外科に限らない、幅広い医学知識を感じさせます。 プライマリケア医にとって明日からの整形外科疾患を診療するのが楽しみになること請け合いです。座右に加えておきたい一冊。
・「読みやすい。」
はじめにトリアージを取り上げている著者のセンスに脱帽した。高齢者の姿勢のなぞを解くに至っては感心するばかりである。Appendixもとてもためになる。医師(整形外科以外?の全医師)、医学生いずれにも薦められる本である。
・「スーパードクターを目指す研修医・内科医へお薦め!」
医者ならば誰でも旅行先で、家族・友人が怪我をしたときに頼りにされて困ってしまったことがあるであろう。内科系の医者にとっては、かなりのベテラン医でも、整形外科的疾患の処置は苦手に思うものである。しかしながら、一般人は「医者ならば誰でも、捻挫や骨折の処置くらい簡単なハズ!」という期待でいっぱいである。この本は、整形外科のエキスパートである仲田先生が、そんな皆さんの為に執筆してくれた傑作である。内科医にして、整形外科的疾患も診られれば、まさに「鬼に金棒」である。有名な話であるが、仲田先生は医学生時代に、すでに「ハリソン内科学書」を原書で完読し、卒業後も整形外科医にして、例えば胸部レントゲン・CTの医学書を30冊も読破したという、オールマイティな臨床医学の鉄人である。内科系・外科系、どちらも診られるオールマイティな「スーパードクター」を目指す先生方には、外科系からの代表書として、この仲田先生の御著書を、内科系からの代表書としては、売上ランキングでいつも1位になっている「ハーバード式診断テクニック(亀山元帥著)」と、ちょっと古いが、「臨床医の知恵(鈴木厚著)」の2冊をお薦めする。この3冊を読んでおけば、今どき珍しい、内科系・外科系どちらにも強い「オールマイティなスーパードクター」として、同僚医師から若い看護婦たちに至るまで、尊敬と憧れの眼差しで見られてしまうこと確実である。3冊とも、短時間で読めてしまえるように、ムダな記述を一切、省いてあるので、その点でもお薦めである。内科系・外科系にかかわらず、オールマイティなスーパードクターを目指す全ての先生方に自信を持ってお薦めします!
・「実用書!」
著者が講師をするセミナーに出席したことがある。きゅうり切りなどのパフォーマンス、ボディペイント?も駆使し、記憶にのこる、実用的な講義だった。どんどん質問しても、いやな顔一つせず、バンバン答えてくれるし。
そんな、セミナーの内容を思い出しながら、読んでみました。整形外科を専門としない者の、一般診療、救急診療対策には、十分なんじゃないかなあ。本当に実用書という感じで、読みやすく、つかいやすい。おすすめ。
・「標準シリーズも多種多様」
正統派の標準シリーズ。アンチョコ的なSTEPシリーズ。けど、実は情報量的には標準もSTEPも変わらないような?じゃあ、分かり易くて値段も手頃なSTEPにしよう、と思う方は多いのでは。確かに、いくつかの科目で比べるとSTEPの方が安い・分かり易い・ためになるの三拍子で勝ってるような感じですが、標準シリーズもSTEPシリーズも一概にはくくれなそうです。各科で著者も違うわけで、特に標準シリーズは編集の仕方も科によってけっこう違います。また、STEPを意識して今後標準シリーズも一皮むけるのでは?(これは勝手な推測ですが)で、殊に整形外科では、標準整形外科学がSTEPとは一線を画しているような気がします。STEPより値は張りますが…(笑。
・「動画を活用することでいつでも履修できます。」
動画があることで手技の理解がえられやすいです。動画がみれる環境であればいつでも履修できるのが利点だと思います。
・「すぐに使える固定法が満載。」
温故知新・・ではなく、臨床ですぐに活用できる手法が満載です。基本的な手法から応用に至るまでを写真でわかりやすく紹介してあります。
●骨太! Dr.仲田のダイナミック整形外科(上巻)~決定版! プライマリ・ケアのための膝・腰・肩のみかた~ケアネットDVD
・「からだを使った講義が最高」
プライマリ・ケアにかかわる医療従事者は必見です。仲田先生の講義を聞くのは始めてですが、大変素晴らしい内容です。先生自らの身体を駆使した実演説明に驚嘆するとともに、かゆいところに手が届く、知りたいところを的確に解説する講義に感銘を受けました。是非、全ての関節を取り上げて下さい。
・「仲田先生最高です!」
仲田先生の講演会には過去に参加したことがありますが、相変わらず面白く、かつ、教えるの上手な先生です。時おりはさむギャグも面白いです。凍りつく時も・・・
学会発表の延々スライドだけが続く学術発表とは違い、先生自ら体をはって体全体で解説します。観衆参加型で、ワークショップ形式のイメージしていただければよいのではないでしょうか。また、重要ポイントは覚えやすい暗記法がでてきますので頭にはいりやすい。下の方もレビューされていますが、DVD(映像)だと教科書/テキストでは伝わりにくい部分が理解できます。
ケアネットのDVD「平本式皮膚科」も最高でした。こちらの平本先生もぱっと見怖そうですが、独特のキャラで、面白い人です。このケアネット社、教え上手の先生をよくそろえるものです。
1人のプライマリケア医として、内科領域にこだわらず他科領域に精通することは非常に重要なことと思う。
・「名著 『手・足・腰診療スキルアップ』 映像版!」
仲田先生の著作である「手・足・腰診療スキルアップ」に感銘を受けていたところ、同僚から、実はその映像版があると聞いて早速購入。「手・足・腰診療スキルアップ」を忠実に映像化してあって驚きました。本ではいまいちイメージが掴みきれなかったところが、正にダイナミックに伝わってきます。そういう意味で、映像コンテンツの良さを再認識しました。先生のサービス精神いっぱいの人柄にも好感がもてます。
・「おもしろい講師だ」
この仲田講師、授業の中で自分のズボンのすそを上げて、自分の足に線を引き、さらに注射器を入れる角度までを見せてくれるという熱の入れよう。一方的に講師が話すだけではなく、自分の体や、生徒の体で実際に診断の方法を見せてくれるところが、やはりDVDの強みだろう。テキストでは伝わりにくい点も、すぐに理解できる。
・「仲田先生最高です。教え上手です。」
内科専門のわたしは、整形外科を敬遠しておりましたが、内科医にも出来る整形外科の診察、処置を解かり易く、実戦的に解説してくれるので、とても臨床に役立ちます。やはり、臨床にたずさわる良い指導者の講演はひと味もふた味も違います。先生自らの局部への注射シーン、それと痛快なジョーク、最高です。
●ID触診術―Individual Muscle Palpation
・「本物志向のトレーナーの方にお勧めの1冊」
久し振りに待望の書が出版された感じです。臨床の現場で培われた触診術のノウハウが、体幹・上肢(56箇所)下肢(40箇所)の計96箇所の筋部位に分けてオールカラーの見開きで非常にわかりやすく掲載されています。各部位毎に解剖図とともに、実際の触診方法が複数のカラー写真で紹介され、詳細なポイントまで説明されています。まさに、徒手療法や運動指導に携る者にとっては必携の書と言えるのではないでしょうか。平面的な2次元の解剖図の理解でとどまることなく、3次元的理解まで深める一助となるはずです。「IDストレッチング」「骨格筋の形と蝕察法」と合わせて読むとより理解が深まると思います。指導者の一人として、各界の教育現場でのテキストとしても是非広く愛用され後進のレベルアップを図られることを期待します。
・「目から鱗」
整体師もしくわパーソナルトレーナーを目指している方が読めば目から鱗だと思います。まず、写真の多さにびっくりで、ところどころのワンポイントアドバイスが物凄く為になります。勉強をはじめる方が読めば教科書に、勉強されている方が読めば参考書になる一冊だと思います。
・「決して高くありません」
同出版社の出しているタイ式マッサージの本をここならと期待して
購入しました。果たして期待通りのものでした。リフレ学校の教材よりわかりやすく、また詳しい解説だと思います。臓器との関連や病気についても書かれており、本自体もカラーで見やすいです。実務につかれている方にも直接役にたちます。巻末のカラー解釈は個人的好き嫌いはあるかと思いますが、こういうものもあるのだというてんで面白かったと思います。ただ、サイズが大きいので持ち運びにはまったく不向きです。自宅でゆっくりみましょう。
・「二冊目」
一番は図解の写真がきれい!手技も解りやすい。内容も懇切丁寧。たぶん日本初の図解本。リフレクソロジーにもいろんなスクールがあるけど、やってることは何処も同根です。この本は”癒し”のいやらしさを感じません。洞爺湖で息子夫婦がリフレクソロジーのお店をしていますが、この本を持たせてやりました。時が経ち、やっぱり自分も、もう一度見たい!!読みたい!!で、二冊目を購入しました。初版1刷から数えて4刷になっていました。この本の公平公正な表現が支持されていると思います。
・「すごい」
わかりやすいですし、すぐ読めます。
分析が立体的に指導され、初心者には
うってつけです。
・「初心者のかたに」
リフレクソロジー初心者の方にお勧めだと思います。解剖生理学を勉強していない方や、自己流で手技を覚えたいという方向けです。本格的に勉強している方にはもの足りないと思います。でも、他のこの類の図説入りの本の中では、いちばんわかりやすいです。
●見てわかるリフレクソロジー―イタ気持ちいい刺激でキレイと活力を手に入れる (DKブックシリーズ)
・「簡単!!」
本屋さんで一番分かりやすそうで、写真とかもちょっとオシャレっぽかったので買いました。実際にやってみましたが、本当に分かりやすかった!!いろんな友達にもリフレクソロジーをやってあげたけど皆喜んでました。一番よかったのは体のどの部分に利くのか全部に書いてあった事。今まではなんとなくマッサージをしていたけれど、これからは道理にかなったマッサージができそう。しかも、リフレクソロジーの歴史なども書いてあって心から納得してできると思います。満足です(^-^)
・「素人にもわかりやすい!」
手の指の動かし方も詳しく、手取り足取り?教えてくれる一冊です!習いに行きたいけど行けない方!自分でマスターしたい方にお勧めです!
・「背景、基礎からフルコースの手順まで」
書店で同種の書籍をいろいろ見比べて、これにしました。指の動かし方の基本、足全体の反射点の図解、赤ちゃんへのケアなど、いろいろな情報がバランスよくまとまっています。
・「痛気持ちいい」
「痛い」「気持ちいい」・・日本人の私たちは、どちらかだけだと、不快に思ったり、物足りなかったりするはず・・この本は、写真がとても多く、ことこまかに刺激の方法が書いてある。目から鱗の1冊。スキンシップの手段として、自分へのごほうびとして「イタ気持ちいい」を味わってみたい。
もっともっと体に目を向け、手から気持ちを込めて体へメッセージを贈り、体からのメッセージを受け取る。今の私たちにとって、とてもステキな教科書になると思います。
●ハンドリフレクソロジー―体のヒーリングシステムを高める健康促進トリートメント
・「自分と自分のまわりの人にすぐ還元できる!」
リフレクソロジーといえば「足」だと思っていました。だけど、じっさい例えばうちの母親なんかは足へのマッサージを嫌がるしけっこうそういう人っていると思うんです。自分自身での練習もやりにくかったりしませんか?それが「手」なら、自分にやっているときと、人にやってあげたときの感じがあまり差がなくて身に付けやすい!かつ本当に気持ちがいいので、やってあげると大変喜ばれます。
・「親切で丁寧な内容。」
歳を重ねて 体にガタがきている両親に施術する目的でマッサージの本を探していました。
母親はマッサージするにも「足」に施術するのをあまり好みません。施術する人間もされる人間も抵抗なく入りやすいのは「手」だと思い「足」ではなく「ハンドリフレクソロジー」のこちらに決めました。
まったく知識ゼロでしたが、とても細かく丁寧に書かれていて私の目的を達成するには十分参考になる内容だと感じています。また、デザイン・レイアウトもすっきりシンプルにまとめられており形から入る私を読む気にさせてくれました。
ありがとうございました。
・「全頁綺麗で見やすい」
手と身体のつながりを詳しく知りたい人に役立つ本だと思います。どのページを開いてもとても綺麗で本の後半では 症状別にトリートメント方法を手の写真で示していますので、初めてでも解りやすくなっています。いつでも傍に置いて役立たせたい一冊です。
・「珍しいハンド専門」
ハンドリフレクソロジーのみを取り上げた本は初めてです。手湯にあわせて、ハンドリフレクソロジーの営業を始めようと思い、捜していて見つけました。星三つは、ハンドについての記述が20ページ、あとは概論と対処療法が占めていました。こうやれば、こう治るみたいなのは、私にはリフレクソロジーの誤解に繋がりやすいので、ちょっと???です。しかし、ハンドというニッチな部分で考えれば、貴重な一冊です。
・「文章が読みづらい。また、意味不明な点が多すぎる」
ハンドマッサージの本を探し、なかなか良さそうだと感じ購入しました。写真が多く、わかりやすそうなイメージでした。しかし、実際に読んでみると、日本語になっていない文章。主語がない文章。筆者の感想だけならべただけの解説。まったく意味不明です。何をどうすればよいのか。具体的な部分がすっぽり抜けています。手抜き文章ということがヒシヒシと伝わってきました。初心者の方にはお勧めしません。多少マッサージの知識がないと筆者が言いたいことを理解することはできないと思われます。
●スポーツマッサージ―イラストと動画で読み解く機能解剖と手技の実際 (Art & Science)
・「動画(DVD)付きで解りやすい!!」
と思いました。基本的な手技は動画に収録されており、本の解説を併せて読むことができました。文章だけでは伝わらない動きやスピードなどの細かいニュアンスまで観て解るところが魅力的です。価格は少々高いのですが、スポーツマッサージを生業にする人にとって、必読の一冊だと思います。
・「すばらしい!」
DVDを見ながらだと、これほどわかりやすいとは思いませんでした。やり方が動きで見れるのでとても参考になります。
・「良いと思う」
スポーツマッサージの勉強をするには うってつけの一冊だと思います。
・「安全・効果的な治療のために役立つ1冊です!」
神経系のモビライゼーションを系統的に理解する上で入門書に最適です。内容は数々のデータ、論文をもとに書かれてあり、信頼性の高いものと思います。手術所見の写真がモノクロで紙の質が落ちるためか、見難いのがたまに傷です。それでも買って損はないと思います。学生よりも臨床家におすすめです。
・「驚くほど自分の体が変わっていく!」
何を試してもまったく体調が良くならず、焦りと自信がなくなる毎日でした。鍼灸、マッサージ、ウォーキング、野菜中心の食事、早寝早起き。「こんなに体に良い事ばっかりやっているのに、どうして病気ばかりしているのか、何でいつも疲れているのか」と、自分をなじるようになり、情けなくなっていた頃この本に出会いました。まず、ざっと本を読み、矢上先生の考え方を理解した後、すぐ付添えのDVDで実践へ。まるで鉄パイプのように硬い私の体が、ナント、DVDが終わる頃にはずいぶんと柔らかくなっているではありませんか!床に両足を伸ばして座り、両手で足の指をつかむなんて、もってのほかだったのが(足の指と指先の間は10cm強はありました。)、DVD終了まじかには、両手で両足先をつかんで回せるようにまでになりました。これには、本当にびっくりしました。まさか1回の自力整体で、ここまで自分の体がしなやかになるとは。一度しなやかになると、その体の心地よさが忘れられず、また整体をやりたくなります。今日で6日目になりますが、体が軽くなり、前ほど疲れも感じず、朝の目覚めが良くなりました。
このDVDは、自力整体教室そのままの実技が、約90分間通して体験できます。矢上先生のソフトな語りも好感が持て、説明も丁寧です。でも、ちょと90分は長い気がします。毎日やる必要はないにせよ、だれもが忙しい現代、この時間を割くのにはずいぶんと努力が必要でしょう。でもその分、自分の体はその努力に答えてくれますけどね。
私のように、健康に自信がなくなっている方は、ぜひ一読実行の価値ありです。
・「ウエストが…猫背が…」
3回ほどやってみたある日、鏡を見ると、前に出ていた右肩が、まっすぐになり、耳とくるぶしが直線で結べるようになり、さらにウエストのくびれがクッキリと。体重も食事法も特に変えてないのに。整骨院でも難しかった、肩甲骨の裏側の筋肉がほぐれるのが嬉しい。猫背も改善されました。最初は、サボっていた筋肉に付加がかかる為背中がダルくなります。3日やらずにいたら、だんだん肩が前に出て来てしまったのでできるだけ、毎日やるようにしてます。勧めてくれた妹よありがとう。
・「ヨガやピラティスは無理な人でも楽にできる」
ヨガのDVDを探しに行って、ふと興味を持ってこの本を買ったのですが、DVDが思いがけず良かったです。ヨガやピラティスの場合、ついつい無理して伸ばしすぎてかえって後でいたたた、となることもありましたが、これは自分の気持ちいい範囲なので、誰でも体にあった自力整体ができると思います。
肩こりをほぐす整体、ひえをとる整体、便秘を治す整体が特に気に入りました。
・「じわじわと」
2年前から週に1回DVDを見ながら自力整体をしています。最初は体を曲げても指先すらつかなかったのですが、今では手のひらがべっとりつきます。何よりも、持病の腰痛がかなり軽減されて、肩こりとは無縁になったこと。1回90分という時間はちょっと長いですけれど、整体に通うよりも時間も効果もバッチリだと思います。慣れるまではポーズのひとつひとつの力の入れ場所がちと?でしょうけれど、そのうち、自分でコリの場所を効果的にほぐせるようになります。このDVDを勧めてくれた職場の上司に感謝! です。
・「これはいいよ」
DVDを見ながらできるのがいい。CDだとやっぱりわからない部分も多いし、本を見ながらになるので面倒で結局しないけど、DVDだと、見ながらできるので、気軽にできるし、毎日続けられる。まあ、DVDでも矢上さんが自分でお手本を示している部分は、カメラワークが一定のため、多少わかりづらい部分もあるんだけどね。そこが唯一なおしてほしい!と思ったところかな。このお値段でDVDもついてというのは非常に買いだと思います。自分でできる整体っていうのがいいし、実際これをやると、身体が楽になる。私はできるだけ毎日やっていて、起きたら朝のうちに後半を、寝る前には前半をやっています。ひっどい肩こりが1週間続けるうちに楽になったのがすごかったし、微妙にO脚気味だったのが、きれーにまっすぐな脚になったのもすごかった。(気づいたらなってた〜!)
●体脂肪が落ちるトレーニング―1日10分〈クイック→スロー〉で自在に肉体改造
・「納得・実感できる内容」
『内容』全身に筋肉を付けて、基礎代謝を上げるというのが主です。ボディービルダー・短距離走選手など、無酸素運動での逆三角形ガッチリ体系を目指す内容。マラソン選手のようなスリム体系目的ではありません。男性向きですが、腹筋などにトレーニングを絞るならば、ガッチリなりたくない女性でも実践可能です。表・計算・科学的根拠で説明されているため、誰でも納得できるかと思います。写真は全てカラーですし、文章も要約されており、理解しやすいのも良いですね。インスリン・サプリメント・食事カロリーなど、いろいろな情報も載っています。
『実際にやってみて』最初は辛いです。全く運動していない人ならば、筋肉痛・疲労感が襲ってきます。慣れてくる頃には、その疲労感が心地よく感じ、体が一回り大きくなったような感じになりますよ。2日置きでトレーニングできるので、無理なく続けられます。基礎代謝を上げるので、寝ているときでもTV見ているときでもカロリー消費される続けるため、少しずつ体脂肪は減っていきます。個人的に、食事誘発性体熱産出も上がったと実感したので、1年前よりもかなりのカロリー消費は上がっていますね。
『難点』クイックというトレーニング方法があるのですが、これがジャンプしたりするので、けっこうな騒音・振動になります。マンション住まいの方は、近所に配慮するのがいいでしょう。スローは静かなトレーニング方法なので、これだけでも効果は十分にあります。
『用意するもの』ダンベルが必要なトレーニングがありますが、大半は何もいりません。本の後半には、より本格的なトレーニングのために、ジムのマシンを使った方法も載っています。私の場合、何も器具は用意しなくても効果を実感できました。
『その他』筋肉は脂肪よりも重いため、最初の頃は体重が重くなる場合もありますが、それは筋肉が付いているためであって、その後はだんだんと効果が出てきます。本にも書いてありますが、2〜3ヶ月の期間は必要と思ってください。急激な変化はありえません。それだけ脂肪というのは手強い存在なんですね。この本は、「楽して痩せる」というトレーニングではありません。「長期的に少しずつゆっくり根気よく続けられる人」「本気で痩せたい人」向きです。ちなみに、著者のひとりである石井直方さん。この方は、NHKなどいろんなTV番組にたまに出演していますね。元ボディビル世界第三位でもあります。
参考なれば嬉しいです。
・「男性向きです」
夫婦でダイエットをしています。主人は仕事が忙しく、私は子供が小さいのでジョギングやジム等の運動をする時間がありません。1日10分というタイトルに引かれ購入しました。
トレーニング初日は腕がパンパン、プルプルになりその後お風呂で洗髪するとき、腕が上げていられない状態でした。パンプアップを実感しました。
あと毎日やるのではなくて、2〜3日におきにやればいいので長く続けられます。もう「時間がない」といういい訳はできなくなります。
ただ、これは男性向きのトレーニングです。私は女ですが、肩や腕がムキムキになってきてこれ以上はマズイのでそのへんのトレーニングは減らしています。
あと何かと言い訳をいって運動をしたがらない主人ですがこの本は読み物部分もあり、トレーニングの理屈がよくわかるようになっているので、理屈っぽい主人も納得してやってくれるようになりました。
・「もっと頑張れる女性にもオススメ!」
私は女性ですが、女性用のスロトレ本を実践した半年後、確かに体型が締まってきたのですが、どうしてもトレーニング回数を増しても負荷が足りないというか、物足りなく思うようになり、男性用のこの本に切り替えました。
確かに最初はきつかったのですが、少しずつ身体を慣らしハーフタイムコースを毎日、徐々に負荷をかけてトレーニングしていきました。(自重系のみです。バーベルは絶対無理!)この本を実践して半年以上経過した今、平均して1ヶ月に1キロ弱で体重が落ち、55キロあった体重は47キロを維持して、30%あった体脂肪は21%となりました。今後も継続していくつもりです。
私は、スロトレを始めるまで、全く運動が出来なくて、壁での腕立て伏せさえ、5回連続できなかったのですが、今では床での腕立て伏せを膝をつけずに10回以上連続できるようになりました。(以前の私からは考えられないことです)
スロトレ本で慣れて、体力増進にステップアップしたい女性の方にも、ぜひぜひ、オススメです。
追記:しばらく続けていると、マンネリしてきて、トレーニングがスローなのか、何なのか分かりにくくなるので、いつも呪文を唱えて行っています。一語一秒の感じで、ゆっくり呪文を唱えます。「だるまさんが・ころんだ」スローで行い、「だ る ま さ ん が 」で姿勢をキープ、「こ ろ ん だ 」で姿勢をゆっくり戻します(戻しすぎないのがコツ)。大体10秒カウントになるので、スロトレにはもってこいです。
・「★私はダイエット&筋力UP大成功!★」
かつては筋肉質だった体も、73kg(ちなみに身長171cm)と学生時代より8kgも太ってしまい、危機感から本書を手にしました。本書の食事メニューに基づき、総カロリー1800kcl/日の食事量に押さえ、週3回のトレーニングを実施。最初の1ヶ月はスローのみ、2ヶ月目からスロー&クイックに切り替えました。ウェイトトレも経験していますが、このトレーニングはウェイトトレに近い効果が期待できる(そしてキツイ・・・)と思います。3ヶ月半を経て、今は体重は65kgに!ただ、何より驚くのは筋肉量の増加。周囲も驚く位に変身し、学生時代の体型をほぼ取り戻したと思います。本は薄いですが、内容は十分過ぎるくらい濃いものだし、ダイエットをしたい人は、先ず本書を試してみてはいかがでしょうか。
・「この本はスゴイ」
競技者でないのなら(見た目重視で初心者のかたなら)ベストな一冊です。私は、3週間で5kg痩せました。体もなんとなくしまってきたようです。
(33歳男 176cm 73.5kg:増加傾向⇒68.5kg)ここ2年以上70kgオーバーだったからしっかり脂肪はついてたはずです。
しかも、厳しい食事制限なし、筋肉痛なし(初めて最初の頃、軽い筋肉痛はときどきあった)です。
やったこと
・摂取カロリーの目安が明確なのでそれを守りました。(本書の食事に関する指標はどれも根拠があり明確ですが、守ったのはこれだけ 守るといってもダメな日もある。)
・本書のとおりに、スロートレーニングを行いました。(ものたりないときは2セットやりますが、おおむね1セット)
何もしないよりまし、これ以上体重が増えるとスーツが着れなくなるという理由で、1日7分くらい(やらない日もある)始めたが、効果のほどにビックリです。尚、本書紹介のクイックトレーニング、有酸素トレーニングは一切やっていません。
私はベスト体重が28才の時の65kgなので、効果が止まったら負荷をすこし重くするなり、クイックトレを実行するつもりです。
ちなみに、28才の時もダイエットに成功しましたが、73.5⇒65kgにするのに1年と半年かかりました。(ジムに必ず週2回以上、家でも週2回ハードに体を動かし、食事もかなり工夫していた)
今回は、本書を実践するだけで目標は達成できそうです。
ターザン等の雑誌やボディービルダーの書いた本等もまめに目を通す私ですが、本書が1番 ①体に負担がかからない②時間がかからない③器具は要らない(ペットボトルかチューブ等はあったほうがいい。私は本をビニール袋にいれた)
といえると思います。長続きできそうなのが最もいいです(涙)
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