シンプル・アマゾン通販:セレクトリスト

[Simple Amazon]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-ホビー-PC&電子機器-PCソフト-家電&雑貨-アパレル&シューズ-ジュエリー-時計&バッグ-スポーツ&アウトドア-コスメ-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-食品&飲料-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼7月に読んだ本:セレクト商品

犬夜叉 49 (少年サンデーコミックス)犬夜叉 49 (少年サンデーコミックス) (詳細)
高橋 留美子(著)

「飛来骨!」「やっぱり‥」「マンネリ?」「この先大丈夫なのか?」


フルハウスキス 5 (花とゆめCOMICS)フルハウスキス 5 (花とゆめCOMICS) (詳細)
佑羽 栞(著)

「待ってました☆」「新章、そして恋愛模様」「だんだん恋愛モードが強くなってきました。」「いよいよ中盤」


のだめカンタービレ (18)(講談社コミックスキス)のだめカンタービレ (18)(講談社コミックスキス) (詳細)
二ノ宮 知子(著)

「マンガと現実の世界の区別」「音楽のよろこびにあふれています」「ピアノ、楽しい?」「人物にじっくり焦点をあてています」「新世代 芸ごとマンガ」


チキタ・GUGU 7 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス)チキタ・GUGU 7 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス) (詳細)
TONO(著)

「そして終焉へ」


風光る 22 (フラワーコミックス)風光る 22 (フラワーコミックス) (詳細)
渡辺 多恵子(著)

「武士のススメ★」「野暮天の覚醒vv」「総司の変化がカワイイ!」


幻影博覧会 2 (バーズコミックス)幻影博覧会 2 (バーズコミックス) (詳細)
冬目 景(著)

「"探偵モノ"はあくまで表の顔」「真夜の謎より着物」


幻影博覧会(1) (バーズコミックス)幻影博覧会(1) (バーズコミックス) (詳細)
冬目 景(著)

「ミステリアスな少女の魅力」「損はしません。」「ファンなら」「探偵物でありながらワンパターン型に留まらない展開が魅力」「真夜って何者?」


ピーチツアー (Feelコミックスファンタジー)ピーチツアー (Feelコミックスファンタジー) (詳細)
遠藤 淑子(著)

「遠藤淑子の描く桃太郎(2代目)」「テーマは重いので軽く軽く?」


ルードヴィッヒ革命 3 (花とゆめCOMICS)ルードヴィッヒ革命 3 (花とゆめCOMICS) (詳細)
由貴 香織里(著)

「「そんなの夢と思わなきゃ怖くて生きていけないよ。」」「色気のある男」


のの美捜査中! 4 (ジェッツコミックス)のの美捜査中! 4 (ジェッツコミックス) (詳細)
重野 なおき(著)

「重野を読め!さあ!」


のの美捜査中! 3 (ジェッツコミックス)のの美捜査中! 3 (ジェッツコミックス) (詳細)
重野 なおき(著)

「いっその事のの美と沙雪のラブラブ展開…は、無理でしょうね」「また違う漫画」


豪放ライラック 6 (GUM COMICS)豪放ライラック 6 (GUM COMICS) (詳細)
桑田 乃梨子(著)

「王道!レトロモダンな少女まんが(少年誌なのに)」


北宋風雲伝 14 (プリンセスコミックス)北宋風雲伝 14 (プリンセスコミックス) (詳細)
滝口 琳々(著)


888 スリーエイト 3 (バーズコミックス ガールズコレクション)888 スリーエイト 3 (バーズコミックス ガールズコレクション) (詳細)
桑田 乃梨子(著)

「地味な話です」「探偵事務所もの(ミステリぬき)」


彩雲国物語 2 (あすかコミックスDX)彩雲国物語 2 (あすかコミックスDX) (詳細)
由羅 カイリ(著), 雪乃 紗衣(著)

「一度読んで見て下さい!」「由羅さんは神!」「コミック版第2弾!」「小説の脳内イメージを補完☆」「男性陣の美しさに目がくらみそうです。」


ペンギン革命 5 (花とゆめCOMICS)ペンギン革命 5 (花とゆめCOMICS) (詳細)
筑波 さくら(著)

「"祭"が動き出していく」「開花のススメ★」「展開が早い?」


お兄ちゃんと一緒 7 (花とゆめCOMICS)お兄ちゃんと一緒 7 (花とゆめCOMICS) (詳細)
時計野はり(著)

「完全恋愛モード突入!!」「兄妹愛に突入!?」「正面から恋しよう」「オカマ風にいさんのススメ★」


スキップ・ビート! 16 (花とゆめCOMICS)スキップ・ビート! 16 (花とゆめCOMICS) (詳細)
仲村 佳樹(著)

「火花のススメ★」「少女マンガみたい」「いつかドラマ化して欲しい漫画です」「この巻蓮vs尚onlyですね・・・。」


×××HOLiC(11) (KCDX)×××HOLiC(11) (KCDX) (詳細)
CLAMP(著)

「怒濤の最新刊!!」「急展開」「最終章に向けて」「嫌な予感がしつつも、続きが気になる!!」「四月一日が初めて…」


三毛猫ホームズの冒険 (SUSPERIA MYSTERY COMICS)三毛猫ホームズの冒険 (SUSPERIA MYSTERY COMICS) (詳細)
赤川 次郎(著), 橋本 多佳子(イラスト)


魔人探偵脳噛ネウロ 11 (ジャンプコミックス)魔人探偵脳噛ネウロ 11 (ジャンプコミックス) (詳細)
松井 優征(著)

「面白い」「特有のカタルシス」「忘却と再生」「一段落」「相変わらず主役二人も脇役もスキです」


クロスゲーム 8 (少年サンデーコミックス)クロスゲーム 8 (少年サンデーコミックス) (詳細)
あだち 充(著)

「どんどんおもしろくなっていく」「かな〜り大人な一葉姉ちゃんの第8巻」「新キャラ 水輝登場で・・・」


KATANA (2) (ぶんか社コミックス)KATANA (2) (ぶんか社コミックス) (詳細)
かまた きみこ(著)

「おもしろかった(^o^)ので2巻も購入」


新Petshop of Horrors 4 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス)新Petshop of Horrors 4 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス) (詳細)
秋乃 茉莉(著)

「う〜ん」


倚天の翼 1 (アイズコミックス)倚天の翼 1 (アイズコミックス) (詳細)
秋乃 茉莉(著)


▼クチコミ情報

犬夜叉 49 (少年サンデーコミックス)

・「飛来骨!
弥勒、珊瑚が好きな方は是非読んでみてください。 長期連載のため、マンネリ化気味とよく言われていますし、それは否めないでしょう。ファンも大きく分けて二つの意見に分かれます。好きだからこのまま続けて欲しいっていうのと、好きだからもう終わって欲しいっていうのと。私は中間でしょうか?一番好きな作品だからこそ、続いても欲しいし、これ以上批判されないで欲しい。今も面白いけど、やはり昔の方がもっと面白かったし。人気絶頂の頃に終わっていれば、きっと誰もが認める名作になったのは間違いないでしょう。

マンネリ化と言われる訳は、奈落を追い詰める→奈落逃げる→奈落パワーアップ→犬夜叉パワーアップ、の繰り返しだから。ただ、この繰り返しの中に密かに張られた伏線があるのではないでしょうか?皆、先が見えるって言うけれど、それって犬夜叉が奈落を倒すってことだけ。四魂の玉のこと、琥珀の命、弥勒の風穴の傷…奈落を倒すまでの過程、倒した後のことなんか何一つ分からない。密かに張られているであろう伏線をすべて回収し、誰も予想できない最終回で、批判した人を見返して欲しい。

・「やっぱり‥
犬夜叉おもしろいです!マンネリとか言われてて.たしかにそう思うときはありました。でも全部ひっくるめて一番大好きな漫画です。49巻の感想ですが‥。弥勒の決意‥とてもこれからどうなっていくのか不安で仕方ないです‥。そして、珊瑚も迷いはなく、お互いすごい想いあってる部分はとても素敵です。。‥こはくの命は天生牙では救えないと分かったりと、神楽、神無、そして桔梗も死んでしまい、両足の四魂のかけらを取られた鋼牙は戦線離脱‥。物語は確信へとせまり、どんどん佳境に入っていきます‥。ますます目がはなせません。

・「マンネリ?
犬夜叉過去レビューを遡るとマンネリだの20巻程度の長さでよかったというレビューがあまりに多いですが私は今までのがマンネリだとは思いません!むしろ桔梗も去り、着実にラストへと向かっているのではないでしょうか?神無を倒さずに奈落を倒しても!?って感じになりますしね…マンネリというよりは筋の通った伏線でしょう!らんま、うる星と大作をきちんと仕上げられた高橋留美子先生のことです何も考えずただ引き延ばしているとは考えづらいのでは…?ラストが楽しみです!

・「この先大丈夫なのか?
49巻ともなるとメインキャラがどんどん減ってきてしまいましたね。そこは読んでて寂しいかな。だって犬夜叉一向と奈落と殺生丸一向と白夜しかほとんど紙面に出ないから昔みたいにいろんなキャラが紙面に出てほしかった。特にメインキャラがどんどん減っているので作者はこれからどうするつもりなんだろうと思う。

犬夜叉 49 (少年サンデーコミックス) (詳細)

フルハウスキス 5 (花とゆめCOMICS)

・「待ってました☆
四巻から約一年ですね、長かったです(笑)

五巻では一哉、麻生との進展が多く描かれています(*^^*)二人が好きな方は見所が満載ですよ☆☆(特に麻生!)

フルハウスキスは乙女ゲームとしても発売されてますので、ゲームを持ってる方は本に、本を持ってる方はゲームにも興味を持って頂けたらなと思います♪

不満点は6巻の発売が大変先だという事ですね(^^;)

・「新章、そして恋愛模様
私がこの作品と出会ったのは、同タイトルの乙女ゲーム『フルハウスキス』をプレイした事がきっかけでした。設定としては漫画やゲームならではの、飛び抜けた設定とストーリーでその思い切りの良さ、そして何よりもヒロインである“鈴原むぎ”に大変好感が持てたからです。どんな物事にもいつも真っ直ぐに進んでいく芯の強さ、そして健気さと素直さ。ある事件に巻き込まれ行方不明になった唯一の姉と両親の死…15歳にしてブルジョア校の仮の姿として“美術教師”と“家政婦”をしながら“姉探し”をする女の子。一体その小さな身体の何処からそんなパワーが起こるのか、次々と度重なるハプニングに時には挫けながらでも最後はちゃんと自分の力で乗り越えようとする強い意志。過ちは過ちと認め、潔く身を正す…そんなむぎちゃんが大好きです!!通称“ラ・プリンス”と呼ばれるブルジョア校の四人のプリンス達がヒロインを通して各々のペースで徐々に変化していく過程を見るのも、そして“恋模様”を見ていくのも楽しいものですよ(*^^*)各々に違った魅力のラ・プリンス達とそして個性豊かな謎のフランス語教師や生徒達。そしてそしてこの第5巻も、乙女ゲーム『フルハウスキス』には収録されなかったオリジナルストーリーで展開しています!姉と共に失踪した“安藤征志”を知る謎の人物の出現(ゲーム本編をプレイした人にはわかりますが)、そして益々色濃くなる激しい恋愛模様のラ・プリンス達。むぎの中に芽生えた“あの人”への新たな感情。ただまた仕方のないことですが、ラ・プリンスのメインである御曹司兼家政婦雇い主の御堂一哉の活躍(おいしいとこどり、正にメインならではの特権ですが)が目立ってきましたので、自身のように他キャラクターを溺愛している方には少々残念でもありますが…それは致し方ないので、むぎちゃんの健気さと事件への解決を変わらず応援したいなと思っています♪そして今回もラ・プリンスの中のある人がむぎに告白を!?同時収録として、短編漫画『ぼくのやさしい機械』というお話が1点入っておりますので、そちらも楽しんで見て下さいね。では皆様も是非『フルハウスキス』を御覧下さいp(*^-^*)q

・「だんだん恋愛モードが強くなってきました。
麻生も一哉もむぎに対する意識をはっきり認識した様子で、恋愛要素がどんどん強くなってきて楽しいです。最終的に誰かとまとまるのかちょっと判らないですが、誰を選んでも良いなぁ、と思えるくらい各キャラがかっこよく描かれていて満足です。飽きやすい性格の為ゲームはさわり程度しかプレイしていなかったのですが、マンガを読んでゲームもちゃんとやってみようかな、と思いました。本編も良かったのですが、個人的に柱漫画の一哉の制服ネタがヒットでした。次の巻も楽しみです

・「いよいよ中盤
やっと見つけた姉の手がかり。そして新たな恋の発見。などなど、ゲームをプレイした方なら「ああ。あの辺りかな?」と思う展開になってきました。それぞれの、むぎに対する気持ちなどが現れて、ちょっとハラハラします。今回は半分は本編で、もう半分は番外編みたいになっているので、あえて星4つです。番外編の話がキライじゃないんですが、ちょっと苦手な感じだったもので・・・。フルキスは大好きなゲームなので、漫画になる時は正直心配だったんですが、漫画の方も大好きになりました。何度も読み返したりしてます。今度、追加ディスクが出るそうなので、まだまだフルキス・ワールドは止まらないな〜と感じましたV

フルハウスキス 5 (花とゆめCOMICS) (詳細)

のだめカンタービレ (18)(講談社コミックスキス)

・「マンガと現実の世界の区別
のだめカンタービレは、登場人物も少なくなってきた分、以前より人物にフォーカス当ててきてるなと思いました。千秋と千秋パパの葛藤、のだめは、自分の音楽と千秋との関係等気になるところです。ところで、気になったレビューがあったので、コメントのだめカンタービレは、音楽の世界をよりリアルには描いているけど、フィクションである”マンガ”です。現実とマンガの区別、暴言等は実際にはやったり話してはいけないことが分かっている大人のためのマンガです。確かに普通の人じゃ分からない音楽の上手い下手が分かる強い個性の強い千秋をより際だたせるために、千秋に暴言をはかせていますが、なんだかんだ言って世話好きだったり、父親との葛藤をかかえていたり、人としての心を持っています。決して残忍で冷酷な人物ではありません。それから作者の性格が冷酷、残忍であるというのは飛躍しすぎだと思いました。作者のことどれだけ知っているのでしょうか。作者と一言でも話したことがあるのでしょうか。失礼だと思いました。

・「音楽のよろこびにあふれています
面白いですねえ。話題になって幾星霜、昨日ようやく1巻から一気読みしました。実際の音楽やってる連中なんてキツイ奴ばっかりデスヨ(←のだめ語がうつってしまった)バレエとかもシビアですが、総じて芸術の世界はきつい。てゆーか、そのくらいでないと食ってけないデス。しかし。こんな面白い音楽漫画は初めてデス。日本の音大を舞台にした前半も楽しいですが、井の中の蛙。パリを舞台にした後半は、より、音楽への憧憬や官能に素直ですね。学生の姿勢も、質も高い。感心するのは、オーケストラの弾き手や千秋たちの至福の表情。なんというかリアルだし、紙面から音楽が聴こえてくるようです。実際はこんなのほほんとしたばかりの世界ではないですが、悪意で展開しない物語の運びもいいですね。高橋留美子や大石静の脚本みたいですがすがしい。日本編から一貫して音楽で食うこと、について控え目ながら言及している点も地に足付いてる印象を与えます。角度によって千秋が時々金聖響に見えるのは私だけでしょうか。ははは。それにしてものだめのタフなこと。ちょっとした言葉くらいで「傷ついた」とか言う人の多い昨今、思わず脱力します。自分ばかり被害者意識に陥るなよって。自分が傷ついた分、誰かを傷つけてるんですから。

・「ピアノ、楽しい?
 父・雅之の出現で大きく揺れ動いた自信。音楽で、そして人間的に父から完全に独立するため、今まで過ごしたアパルトマンを出ることにした千秋。この決意は、千秋自身の音楽を形成する第一歩なのかもしれません。 一方のだめはサロンでの初依頼に臨みます。コンサートに急遽千秋が来られなくなったり、演奏中ハプニングに見舞われながらも、のだめは揺るぎない演奏を行います。これはのだめが自分の道を歩みだした証明なのでしょう。けれど演奏後、客に「パリで勉強していて楽しい?」と問われ、目を背けるのだめ。 音楽への欲求と、千秋との関係。お互い自分の道を進めば進むほど、距離が離れていくという事実が、印象深いです。今後、二人はどうなるのやら・・・? また、ルイやフランクも音楽への向き合い方、自分の気持ちを再発見します。「料理も音楽も同じ」というオクレールの言葉から、音楽する気持ちを見つめなおすルイ。周囲の成長や自身の将来へ、焦りと気後れを感じていたフランクも、新たな登場人物ヤドヴィガとの合奏、千秋の一言で向き直ります。 音楽を糧として生きるキャラクター達が、それぞれのドラマを見せてくれる18巻、必見です。

・「人物にじっくり焦点をあてています
1巻のレビューを見ていたら、「のだめ、面白い!!」という人がたくさんいる反面、「なんやねんコレ!!(悪い意味で)」という人もあり・・・ヒット作でも、人によって受け止め方が全く違うんだなあと思いました。もちろん私はハマッてしまって、16巻まで大人買いしてしまったのですが。

・「新世代 芸ごとマンガ
スポーツものとか芸ごとの世界を描いたマンガは昔からあるけれど、今までに読んだものとはずいぶんイメージが違っていた。とても淡々としていて、ドロドロとした精神世界が描かれないのが最も大きな違いかと思う。また、コンクールへの出場など、ひとつのエピソードについても、おそらく2,30年前なら何冊もかけて描かれていただろう。

しかし、音楽的素養のない私が読んでも、クラシック音楽に対する興味をかきたてられる。

例えば、ティル・オイレン「シュピーゲルの愉快ないたずら」ってどんな曲なんだろう、とか

のだめと黒木くんとポールによるプーランク<ピアノ・オーボエとバソンのための三重奏曲>重厚感を出したいオーボエと軽やかに演奏したいバソンの“不協和音”をのだめが関西ノリでいきましょう!今の会話のテンポです,と言ってセッションする場面

シューベルトが苦手だったのだめの演奏がどんな風に変わって行ったのか、などなど。

ここで描かれる葛藤はライバルに対する嫉妬や足の引っ張り合いではない。もちろん、そういった感情もない訳ではないが、あえてそれに多くページを割かず、それぞれの音楽的成長に主眼を置いている。何より、音楽を愛する思いがあふれていて楽しめる。アフロの真澄ちゃんやアニメのプリごろ太などのサブキャラもgood!

のだめカンタービレ (18)(講談社コミックスキス) (詳細)

チキタ・GUGU 7 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス)

・「そして終焉へ
ネムキ本誌では終了したそうで、完結おめでたいやら、寂しいやら。本冊ではチキタの先祖ダムダム・グーグーが登場し、百年の果て?とラー・ラム・デラルの出生の秘密(不義の子とかじゃ、やっぱりなかった 笑)が明かされたものの、謎はまた増えたり。TONO作品は、物事の捉え方や自分の身の内に取り込む理解の仕方が真摯で一寸変わっているところが魅力的だと思うのだが、本作は特に、ぱっと見分かり合えない者同士が向き合い、愛しさを覚え、憎しみと折り合いを付け、しかしながら自身の立ち位置を離れない。チキタはラーやクリップを大切にすると同時に、旧悪を許さないし、人食いを問答無用で退治したばかりのバランスは、サデュースも自分もラーが好きだと言い、自分を食っていいと言う。変えられない事を変える勇気と、変えられないことを受け入れる勇気。それと判別するには、己の原理や主張を追究するのではなく、境界に足を運び、真摯に対峙すること。よく聞く言葉ですが、本作はその実践をよく見せてくれるな(無論、それだけでも、テーマでもないでしょうが)と。TONO作品に外れなし。本当にすごい作家だと思います。

チキタ・GUGU 7 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス) (詳細)

風光る 22 (フラワーコミックス)

・「武士のススメ★
前巻では物語の大きな山場をむかえて緊迫したシーンが続きました新選組としてはこの後どんどんつらい方にむかって突き進んでいくので、今が一番二人にとって幸せな時になるのかもしれません(涙)とても心に届くマンガです

遂にセイへの気持ちに気づいた総司はとにかく可愛らしかった!!オトメです(笑)セイの一挙手一投足にトキメキまくり(輝)セイは今まで散々鍛えられた解釈でさらに総司を翻弄してます今まで待ってきた分この展開は嬉しくてたまらないですね(喜)逆にオトコっぷりが上がってセイちゃんステキ!その分斎藤先生には気の毒なことに・・・でもやっぱり甘いのがまたいいんですけど(笑)この先はなにがあるか分りませんが、どうか一日でも長くキラキラした時を過ごして欲しいと願います

5話分収録されていますいつも様々なことを調べ真摯に描かれる渡辺先生、尊敬です

・「野暮天の覚醒vv
ついに前巻でセイちゃんへの恋心に気がついた総司。斉藤さんの問いに対して「なんで分かりました?」とのの字を書く総司が可愛すぎてしょうがありません(笑)そして、女子と知ってしまった斉藤さんの目は、定形外のオンパレード!これはもう必見!そして3番隊に異動してきたセイちゃんと一緒に居ると鼻血を噴いてしまう斉藤さんもこれまた必見。隣で平常心を保ちながら眠るのは至難の業のようです(笑)今回は斉藤さんがいつにも増して不憫大王です。

一方、野暮天キング総司はというと、覚醒して赤面&どっきゅんが満載です。セイちゃんは前巻ですっかり悟りを開いたようで、精神的に大人になり魅力もアップvでも野暮天クィーンぶりは健在というかむしろ拍車がかかっているような気がします・・。野暮天同士、どうにも前に進みにくいですが・・。(苦笑)

そんな可愛いセイちゃんにたまらず斉藤さんが抱きついた瞬間、一番隊の皆さんが揃いも揃ってわざとらしく厠に行くのはセイちゃんの操を(総司以外の人から)守るため!もう一番隊の皆さんの涙ぐましいチームプレイには感動すら覚えます。グッジョブ!一番隊もとい総ちゃんとセイちゃん親衛隊!!

しかし、セイちゃんが3番隊に異動してからある事件が・・・。それは1番隊が巡察のときのこと。呼子が鳴ったときセイちゃんはたまたま近くを歩いていましたが、総司のことが心配で現場に駆けつけますがそのときに・・・!?

この先は是非、読んでください!!セイちゃんの総司への思いが痛いくらい伝わってきて、そしてセイちゃんが女子ながら見事な武士である証を見ることができます。惚れた男の為ならそこまですることができるセイちゃんが本当にカッコよくてそして愛しくてしょうがなくなる筈です。そしてそして最後の、総司の「正常な健康男子」発言も見逃せませんよv23巻も絶対絶対読みたくなります。本当に風光る、大好きです。

・「総司の変化がカワイイ!
斎藤先生が大活躍の22巻。不憫なところは相変わらず…でも遂に!!!今巻はセイちゃんのお兄さんも登場していて、お話も充実してます。

総司は、赤面しっぱなしでカワイイ!!だけど、セイちゃんへの想いはとてつもなく深く…かっこいいです!!総司・セイちゃん共に、前巻で気付いた気持ちのおかげで、二人のやり取りは晴れ晴れとしていて気持ちよく読めました。

早くも続きが気になります。。。

風光る 22 (フラワーコミックス) (詳細)

幻影博覧会 2 (バーズコミックス)

・「"探偵モノ"はあくまで表の顔
この作品は簡単に言うと、冬目景さんの定番「謎の美少女」×探偵モノですが私はこれは普通の探偵モノではないと感じました。これは誉め言葉であってそうでないのですがまず前者の所以はレビュータイトルです。今作では一応、探偵モノという舞台を設けてはいますが、物語の本筋は"真夜の謎"に関してだと思います。主人公(多分w)である探偵の松之宮の仕事「物語の表面上のメインである事件の数々」はあくまで松之宮と真夜が過ごしている日常で物語の背景でしかないということです。読者は物語を傍観者というよりか割と主人公寄りな視点から見守ることになっていると思います。 後者の所以は上記の通り探偵モノとしては本格的でないということです。読者も一緒に考えさせられるような感じではなく、ポンポンと事件が解決していくからです。それでも背景でしかないとはいえ一応は事件としての形は作り筋道をたててきちんと事件を解決しているのは流石だと思います。 そして、この二巻のラストは物語の第一次転機のような気がします。この物語が上記した通りの真夜の謎がメインテーマの作品だとして、尚且つ5巻、6巻と続いていくものだとすれば、序盤のこの展開は今後が物凄く楽しみな素晴らしい作品です。しかし一作品に集中できない冬目景さんなので、もし3巻で完結とかいう事になったら最終巻へ繋げる展開としては☆4つです。

・「真夜の謎より着物
冬目景の久々の新巻。つーか、このシリーズは前いつでたんだっけ?とか思ったら、前巻は2年前、すっかり内容忘れてるよ。

真夜の謎にせまる、という展開で、真夜は未来人?という感じですが。そんなことはともかく、真夜の着物がかわいいよ。

羊のうたのときもそうだけど、この人の描く着物はかわいいなあ。

幻影博覧会 2 (バーズコミックス) (詳細)

幻影博覧会(1) (バーズコミックス)

・「ミステリアスな少女の魅力
著者:冬目景の作品に欠かせないのはミステリアスな少女の存在でしょう。この作品にも探偵の下に訪れた助手として登場します。知的で、繊細で、可憐な風貌に隠された彼女の素性は、「遠来の客」でふと漏らした言葉に垣間見えます。大正末期にあのことをどこで知りえたのか。はたまた…ともかく続きが待ちどうしい作品がまた増えましたね。

・「損はしません。
 舞台は大正期の東京、主人公は探偵、助手には謎めいた少女…と列挙していくと少々ありがちな感じの設定に聞こえるけれど、冬目景が描くとそれらの言葉から想起される以上に魅力的な世界が立ち現れる。その理由はやはり、彼の描く少女像の魅力にあるように思う。 決して人とのコミュニケーションが不得手なわけではなく、むしろ物事に対しての知的好奇心は旺盛でとても理知的なのだけれど、どこか影のある少女・真夜。もちろん気心の知れた用心棒代わりの犬を飼っている…と書くとまたまたありがちな感じに。わざとではないんですが…。 やはり冬目景の作品は実際に手に取って、彼女たちの様々な表情を目にして貰うことがその魅力を伝える一番の方法なのだろうか。というわけで、今すぐ買って読んで下さい。損はしません。…保証もしませんけどね。

・「ファンなら
良くも悪くもこの人らしい作品です。やり手だけど、どこか抜けてる感じのする主人公に黒髪がよく似合う女の子(冬目作品の伝統でしょうか?)この人の作品全体に共通する和の雰囲気がここでも。

推理物ですが、突っ込んだ推理トリックはありません。ストーリーも「おっ」と思わせる展開もあれば普通なものもあります。中途半端という批判も受けがちですが、この人の作品にはそういうものを通り越して人をひきつける「臭い」のようなものがあります。この作品もそのひとつに数えられることになりそうです。

ファンなら☆4つ、冬目景作品を初めて読む方には☆3.5といったところです。

・「探偵物でありながらワンパターン型に留まらない展開が魅力
他の漫画本にはない雰囲気の繊細な表紙が気に入って購入しました。

冬目 景作品はこれが初めてですが、表紙と「大正レトロ」「探偵」のキーワードに魅力を感じての購入でも概ね満足出来ます。

少年漫画系の「派手さ」を求めると「つまらない」感想になりがち、かもしれません。「背景よりも人物が印象に残る」コマ割りも多少目立ちますが、人物自体は独特のタッチで丁寧に描かれていると思います。

「探偵」よりも助手の方が活躍している点で「期待した物と少し違った」感想はあれど「殺人事件→推理→解決」の、現代推理物漫画で出尽くしたワンパターンの型に留まっていない面白さがあり、今後の巻も楽しみです。

・「真夜って何者?
遠來ノ客の話の最後でアインシュタインの今後を真夜は「アメリカ亡命。その後は原爆開発をルーズベルトに促す」という台詞に戦慄を覚えた。もしかして未来から来た少女?なわけないか!とにかく先が気になります。P:S独逸人と日本人のハーフの独逸語間違ってる。誰だオマエ!?はオマエという時はSieではなくDuだ!Sieになると敬語になるぞ!もう少し独逸語を勉強しろと言いたい。

幻影博覧会(1) (バーズコミックス) (詳細)

ピーチツアー (Feelコミックスファンタジー)

・「遠藤淑子の描く桃太郎(2代目)
ファン待望の遠藤氏久々の新刊!相変わらず絵はヘタ(失礼)です。遠藤節は控えめかな・・・いいところで切れているので続きが気になるね。

大手少女誌の流れからは外れているので、流行の少女マンガに飽きた人に特にオススメです。

遠藤ファンは遠藤氏を貶さない、というのは某所の話ですが商業主義に走りがちな大手コミック誌を読んでいるとどうしても遠藤氏がその独特の世界を維持し続けていること自体を作品の如何よりも評価してしまうのかもしれません。

・「テーマは重いので軽く軽く?
最近は白泉社以外でも活躍されている遠藤さんですが、この連載はまず、3か月に一回の連載をまとめた本であること、そして6作家の寄せ集めで950円、という奇妙な雑誌のようなコミックスで連載していたということ、をファンとして言っておきたい。

だから、(勝手な解釈ですが!)気合の問題かはたまたギャラ?(→アシスタントの数?)の問題かも知れないから、絵は全体的に雑であると言われても今回だけは仕方ないかも知れないな、とファンは好意的に解釈してしまうのです。

なぜそこまで作者を擁護するかと言えば、遠藤さんは素晴らしい漫画家なので。と一言に尽きるわけです。

この連載も後半は波に乗ってきて、複雑な遠藤流のセリフが続出。個人的な感想としては、「スマリ」とか宮崎駿のナウシカのコミックスあたりを彷彿とさせるテーマなのかな、と感じました。

う〜ん、このテーマで、もっと色んな作品描いて欲しい!とファンは欲張りになります。

ピーチツアー (Feelコミックスファンタジー) (詳細)

ルードヴィッヒ革命 3 (花とゆめCOMICS)

・「「そんなの夢と思わなきゃ怖くて生きていけないよ。」
3巻も面白いです。由貴先生の絵は綺麗で見ているだけでも素敵です。毎回衣装も素敵です!!今回はマゾっ子の女の子も出てきます。「灰かぶり(シンデレラ)」です。思いっきり笑顔でMなので面白くて可愛かったです(笑)靴のサイズをここまで凄い顔で話す女の子も初めてです(笑)楽しめました。ヘンゼルとグレーテルの話はシリアス(悲しい)ですが、ルートヴィッヒとの出会いを描いており、その後の再会に繋がる話です。グレーテルとヘンゼルの2人はよく考えれば切ないです。「森の獣に〜(略)そんなの夢と思わなきゃ怖くて生きていけないよ」や「何の力もない子供2人ぼっち」…言葉が胸に残ります…。ルートヴィッヒに、“この国から二度と””私達のような子供を出さないで”というグレーテルの願いは涙が出そうです。すべては貧困から…。それからユーリウス気に入ってるのですがグレーテルが言うには「実は優しくて悲しい方」なんだそうです。好きなのでユーリウスが優しいキャラになって登場してくれる日を願います。残酷だったりする童話にギャグを織り混ぜながら展開するストーリーです。由貴先生らしく笑わせたり、しんみりさせたり、絵の美しさで萌えさせたりと素敵な作品です。(←私は由貴先生作品が好きなので)

・「色気のある男
この方の描く男性はとても色っぽいです。絵もきれいで見ているだけでも満足ですが、やはり童話をベースにしたストーリーに惹きこまれます。結構残忍な話であってもキャラクターたちがやんわりと角をとってくれるので読みやすいと思います。絵がきれいなだけに残酷なシーンはそれなりに怖いですけど。ルーイ王子は王位を継承できるのか、これからの展開が楽しみです。

ルードヴィッヒ革命 3 (花とゆめCOMICS) (詳細)

のの美捜査中! 4 (ジェッツコミックス)

・「重野を読め!さあ!
重野なおきの四コマ漫画家としてのセンスはずば抜けたものがある。とにかく現在連載しているシリーズの全て、どれを取っても、どこから読んでも絶対に面白いのだ。ハズレ無し!すごくね?「グッドモーニング・ティーチャー」「うちの大家族」「ひまじん」「たびびと」「千秋しまってこー!」「ぼくの彼女はウェートレス(完結)」そして勿論「のの美捜査中」。よくもまあ、これだけのシリーズを並行して、しかもクォリティを落とすことなく描き分けられる物だ。マジすごくね?

重野作品を読む場合は、各四コマのサブタイトルも見逃せない。四コマ目を見た後で、もう一度サブタイトルを見ると腑に落ちるという、いわば五コマ目の役割を果たしているものがほとんどだからだ。

ま、百聞は一見に如かず!どのシリーズから読み始めても、それこそが重野なおきの最高作です。安心して、できれば全部手に取ってみてください。

のの美捜査中! 4 (ジェッツコミックス) (詳細)

のの美捜査中! 3 (ジェッツコミックス)

・「いっその事のの美と沙雪のラブラブ展開…は、無理でしょうね
帯にありますが、やりすぎにはなっていないと思います。メイド喫茶とか女子校生姿とか、そういうのの美のコスプレだらけが好評なら、それはそれで良いと思ってますし。事件を解決しつつも、のの美と軍平の恋の行方も徐々に進みつつありますね。

・「また違う漫画
帯にもあるようにやりすぎたっぽい感じ。1,2巻が面白くて買った人にはなんか違う感があると思います。推理ものは4コマでは難しいのかな?ネタ切れ?って感じです。でも、重野なおきファンには相変わらず買いです。そして4巻が出たらやっぱり買っちゃうと思います。

のの美捜査中! 3 (ジェッツコミックス) (詳細)

豪放ライラック 6 (GUM COMICS)

・「王道!レトロモダンな少女まんが(少年誌なのに)
最終巻です。大団円と言うにはあまりにも淡泊なラストです。まあいつもの、作者的なワンパターンというか。過剰に盛り上がる事もなく、これと言った事件も起こらず、登場人物の意外な過去も明かされることなく(っつーか、皆無なので)、ほのかにラブい展開はありながらもそれがメインに据えられることもなく淡々と。本当に、ただ終わりです。

しかしその何でもない終わりを何でもなく受け入れて、ああ面白かったなあと思わせるのはやはり作家の力量じゃないのかな、と思うわけですね。キャラクターの魅力で読ませるようでいて、ちゃんと物語で魅せている。結構すごい事だと思います。誰しもが通ってきた(又はこれから通る方もいらっしゃるでしょうが)青春の道筋、ドラマチックでも何でもないけど、今になったらどれもこれもが若さ『だけ』でピカピカ輝いていた時代。そんなものを彷彿させる良作でした。ドラマみたいな盛り上がりが無くても若さとはかくも輝かしいのです。

しかし何て言うか、雑誌(少年誌)の雰囲気に合ってるんだか合ってないんだかな空気のまんがだったのによくここまで続けられたなあと(笑)だってばりばり少女まんがじゃないですか!女子校ものですよ?現在の雑誌のボーダーレスぶりにも驚かされる一作です。

豪放ライラック 6 (GUM COMICS) (詳細)

888 スリーエイト 3 (バーズコミックス ガールズコレクション)

・「地味な話です
地味な話ですよね。大体探偵モノなんて今更派手になると逆に不遜に思えるジャンルを桑田さんはステキな日常怠惰系に表現して見せてくれる。地味ですが。これって青春アドベンチャーとかでラジオドラマ展開とか面白そうですよ。オリジナル脚本で。ただ15分みんなでソファに座って愚痴とソフト突っ込みと小林君ラブトーク。多分聞きませんけどね。

すいません。

星5つ。

・「探偵事務所もの(ミステリぬき)
のんびりした探偵事務所のお話です。探偵事務所が舞台ですが、ミステリー的展開はありません。依頼内容も、ほとんど迷子の犬探しとかです。

事務所につとめているのは、三人。ぐうたらで人でなしの所長と、基本的にいい人だけど犬ばかの変わった探偵と気のつよい事務員さんです。(プラスかわいい犬)三人のどたばた、ぎすぎすしつつも仲の良い日常が描かれています。登場人物のばたばたぶりとは逆に、ほのぼのします。20ページくらいの短いお話が、11話いり。

888 スリーエイト 3 (バーズコミックス ガールズコレクション) (詳細)

彩雲国物語 2 (あすかコミックスDX)

・「一度読んで見て下さい!
とても完成度の高いコミック!

まず、原作の小説本の挿し絵を描いてる由羅カイリ先生自身がコミック化してるのに感動しました!全く裏切られる事のない丁寧で魅力的な作画!!!キャラ一人一人がキラキラしてて、読み手を惹き付けます!元々の原作がとても面白いのでオススメです♪番外編には思わず涙。。。久しぶりに買って良かったと素直に思える一冊でした☆これからの続巻がかなり楽しみです!

・「由羅さんは神!
他の方も言ってる通り、キャラが美しくてそれだけでもドキドキします!そして今回の番外編には泣けました。秀麗と劉輝にそんな昔からつながりがあったとは。絶対に幸せになってもらいたい二人です。私は原作もアニメも見てませんが、このコミックス2冊だけで十分にハマれました!

ものすごくいいマンガだった。

・「コミック版第2弾!
 第5話〜第8話に劉輝が幼き日の頃を描いた番外編「まんじゅうの味は・・・」を収録した1冊 ストーリーはちょうど原作の1巻「はじまりの風は紅く」のラストまでを描いています。 丁度原作小説とアニメの間のような感覚で読める作品ですね。(アニメが一番かな?原作小説は出たのが○年前ですしね・・・) 番外編はビーンズエースの為に書き下ろされた原作をもとにした作品になっています。 1巻は少女コミックのコーナーにあったので買いにくかったのに、今回は少年コミックのコーナーにあったので購入しやすかったです。(何で少年コミックのコーナーにあったのだろう・・・)

・「小説の脳内イメージを補完☆
原作のイメージを崩すことなく読めると思います。頭の中のぼんやりとしたイメージに答えをくれる感じです。秀麗、劉輝だけでなく、楸瑛なんかも良く描かれてるので表情豊かなキャラクターが見れるのは嬉しいですね。

・「男性陣の美しさに目がくらみそうです。
どのページを開いても美形男性陣を堪能することが出来て、目の保養になる一冊でした。少し原作から省かれている部分があるので、コミックスだけだと少し判りづらい部分もありますが、小説を読んでいる人なら満足できる一冊だったのではないでしょうか?個人的に、秀麗を怒らせて、どうしたらいいのか?と半泣きになっている劉輝が可愛くてなりませんでした。静蘭の鬼っぷりも格好良かったですし。今回の巻で小説の一巻分は終わりましたが、今後も楽しみですね

彩雲国物語 2 (あすかコミックスDX) (詳細)

ペンギン革命 5 (花とゆめCOMICS)

・「"祭"が動き出していく
4巻後半でゆかり達に不穏な空気を運んできてくれた安岡プロの先制攻撃から幕をあけた5巻。主に綾織さんの謎が明かされてきて、驚いたり納得したりハラハラしたり、いろんな心の動きが面白かった本でした。

すごく緊迫感があってよかったのが社長室でのゆかりと社長の対談(?)シーン。二人の表情が凄くいい。羽が見えるゆかり。"目"に絶対的な自信をもつ社長。この二人、説明し難い雰囲気になってます。

ピーコックの反撃は映画「夢の階段」。どうやらあっさり負かしちゃった模様。涼がだんだんスターになってきています。

おまけ漫画もいい味だしてます。奈良崎さんも相変わらず素敵な感じ。ボリュームいっぱいの本になってます。ぜひ見てください。

・「開花のススメ★
涼の存在感がグッとあがった第5巻でした

前巻からの流れで綾織さんの出番が多かった〜照れているところかわいかったです(好)展開的にはそれほど落ちないかんじで、安岡プロも思ったほど極悪ではないみたいでした(ラスボスではないな!?)今まで謎だった部分はけっこう明らかになって一番思ったことは、涼はやっぱり主役だったんだということ(笑)ほんと今さらですけど、笑顔パワー炸裂です!今回一番際立ってました〜後半は作中劇という形で綾織さんと涼が主演する映画『夢の階段』が始まりました今後の涼の活躍と奈良崎さんの行動(やっぱり見逃せません!!)が楽しみです

第21〜25話まで収録されています綾織&藤丸のツーショットが多くて新鮮でした★

・「展開が早い?
5巻まで一気に読みました。絵がかわいいです!女の子の藤丸は普通っぽいけどかわいい!思ったより展開が早いなと思って読んでいたけど、まだまだ序盤だったみたいです。今回の映画で涼の翼が大きく開くのかと期待していたのでちょっと残念。

ペンギン革命 5 (花とゆめCOMICS) (詳細)

お兄ちゃんと一緒 7 (花とゆめCOMICS)

・「完全恋愛モード突入!!
ついに桜ちゃんの、正お兄ちゃんへの気持ちが本人にばれてしまいます。お兄ちゃんに対する気持ちがばれてしまった桜ちゃんの意外や意外な行動にはびっくりしました。

その大胆な桜ちゃんの態度に、反対に正兄ぃへたれすぎ(苦笑)少なくとも一回りは年齢離れているんだから正兄はもう三十路近いだろ・・・大人の男としてはちょっと情けなさ過ぎる。小学生に間違えられる桜ちゃんのほうがよっぽど成熟してるね、うん。

まあこのあともこの二人がどーなるのかは楽しみだ♪

・「兄妹愛に突入!?
6巻でも兄妹愛は入っていましたが、7巻はまさにそれ!!って感じです

正お兄ちゃんが気になって気になって、中間テストの勉強も手につかない桜ちゃん。そして片桐君が気になって気になって、中間テストの勉強も手につかない園村さん。そんな2人と中ちゃんで桜ちゃん家でテスト合宿!!!という名目の元、『中ちゃんの恋愛相談室』が開かれました

正おにいちゃんに気持ちがバレちゃった桜ちゃん、気持ちを知っちゃった正おにいちゃん、とある現場を見てしまった剛お兄ちゃん。

3人の気持ちが混ざり合います《勿論、隆お兄ちゃんと武お兄ちゃんも出て来ますよ》

兄妹だけどしっかり気持ちを伝えた桜ちゃん。前向きに新たな一歩を踏み出しました。

併録の読みきりは『白雪姫の童話』というお話です時計野はり先生が好きそうな小人が画面のあちこちにいます読み終わったあと、胸が暖かくなるようなお話でした

・「正面から恋しよう
ゆっくり聞き出すことにする...つもりだったはずの正兄さんですが、不意をつかれてしまった形になりましたねぇ。不意なのは桜ちゃんとて一緒ですが。桜ちゃんも、もういい大人なうえ恋愛小説家の正さんまでなんていうか正直なのが見てて楽しいです。

・「オカマ風にいさんのススメ★
兄弟愛家族愛マンガついに本格的恋愛モード突入!?です

お兄ちゃんと一緒 7 (花とゆめCOMICS) (詳細)

スキップ・ビート! 16 (花とゆめCOMICS)

・「火花のススメ★
"ビーグル"(笑)も黙り一件落着の第16巻ほとんど敦賀さん&尚が主役といって良いかんじでしたキョーコを挟んで火花を散らすやりとりが見所ですかね〜面白くなってきましたよ!!でもキョーコの中で尚の存在はやっぱり大きくて・・・今後の展開が益々気になることになりそうです(汗)自分としては一生懸命紳士でがんばる敦賀さんを応援していきたいですね!

第91〜96話まで収録されています敦賀さん目線のためか多くなってきた百面相が大好き♪いちいちツボです(笑)

・「少女マンガみたい
蓮も、尚も、すごくストレートに気持ちをぶつけてて、今回の彼らは、すごく自分に素直です。一人の女の子を巡って…なんて、まるで少女マンガの王道ですけど、全然ありきたりな感じじゃなくて、とても面白いです。次は、どんな展開になるのか、楽しみです。

・「いつかドラマ化して欲しい漫画です
久しぶりに少女漫画っておもしろいなーと再確認した漫画です。この方の描かれる男性は本とに格好よくて。(女の子は少し弱い印象ですが・・・)久しぶりに「読んでるこっちもドキドキするわ!」って感じで(笑)乙女になった気分です。続きが楽しみです。ちなみにもしドラマ化するなら連は玉木宏がいいなーと私は思いますvv

・「この巻蓮vs尚onlyですね・・・。
だいたい半年に一度のペースなので、やっと出たって感じです。でも、この巻完全に蓮vs尚ネタonlyですね。DARK MOONのお話的には全然進んでなく・・・。15巻では、蓮の登場が少なかったので、今回は多かったですね。その分、レイノが登場少なかったですが・・・(という事で、15,16巻共、尚の出番多くて勝ち?)あと、少し期待した、蓮とレイノの接触なかったですね。この先あるのかな?雑誌みてないのでわからないです。ただレイノの名前の由来に笑いました。仲村さん手書きの柱を読んだりするの個人的に好きです。

この調子だと完全にクレパラの巻数抜きますよね・・・。あまり長すぎるのも…。別の方の作品のBASARA(小学館)並に焦らされてます・・・(苦笑)

いつコーン=蓮の場面が見れるのかなー。

スキップ・ビート! 16 (花とゆめCOMICS) (詳細)

×××HOLiC(11) (KCDX)

・「怒濤の最新刊!!
『ツバサ』のサクラが対価として命懸けで奪ってきた卵がかえりひまわりちゃんの元へ…そして、なぜか一つのはずの卵が二つになり、もう一つは【これから起こるコトの為に】百目鬼に…。雨童女の言葉は衝撃的です!!四月一日とは一体!?どうやら物語はラストスパートに入ったもよう!と言う事はツバサも!?

・「急展開
前の刊でひまわりちゃんの秘密が分かり、今回は本格的に四月一日へと焦点が当てられます。自分の知らないところで確実に変化している世界。まさに急展開な巻です。展開にあわせ、緊張感も増してきているのですが、それでも四月一日の優しさには癒されます。

因みに、今更ですが他の方のレビューを拝見すると「ツバサ」も併せて読んでいらっしゃる方が多いようですが、ホリックのみでも楽しめます。

・「最終章に向けて
ラストへ向けて大きく話が動いていました。ひまわりちゃんの謎が解け、ついに四月一日の謎へと焦点が向けられます。今回も四月一日のやさしさがすごく感じられました。本当にいい子ですね。心があたたかくなります。彼が幸せになるような展開を切に願います。また、本格的にツバサとリンクしているので一緒に読むことをお勧めします。

・「嫌な予感がしつつも、続きが気になる!!
近年のCLAMP作品の中では、一番面白いと思います。

・「四月一日が初めて…
四月一日が初めて百目鬼くんに感謝の意を表します!

四月一日も百目鬼くんのおかげで色々と成長したんですね。

この巻は四月一日のそんな変化をはじめ、ひまわりちゃんや百目鬼くん、侑子さんや周りにも一気に新しい動きが出てきます。

これから何が起こるのか楽しみでもあり…それ以上に恐くもあります。が、温かく見守っていきたいです。

×××HOLiC(11) (KCDX) (詳細)

魔人探偵脳噛ネウロ 11 (ジャンプコミックス)

・「面白い
このHAL編は本当に面白い!終盤になるにつれグダグダになる最近のジャンプ連載陣と比べると毎週毎週奇跡のクオリティです。ラストが熱い!まさかネウロで泣く日がくるとは…なんて思っていたのですが、家具編はDCSに匹敵する変態ぶり。やはりネウロはネウロだった…(笑

・「特有のカタルシス
この作品はそのコマ割りやキャラや背景等の構図が秀逸なのですが今までストーリーの方はネタにされこそすれとうてい何らかの感動を得られる物ではありませんでした。作者自身単純娯楽漫画と言い切っているので別にそんなことどうでも良かったのですがこの巻に収録されているHAL編のラストでは少なからずカタルシスを得られるまででした。正直ストーリーだけを純粋に吟味すればそれほどではないのかも知れませんが素晴らしい構成・構図で輝かしく魅せてくれます。今のジャンプの中で一番勢いのあり、これから先が楽しみです。

・「忘却と再生
この巻は相当ヤバいです。前半はHAL篇のクライマックス。HALの目的が明かされます。最初に"燃え燃え放火犯"が登場した時は、まさかこんな感動的なラストになるとは誰も予想しなかったんじゃないか?HAL消滅の話のタイトルが「0(−)」だったのも、言葉には表せられない喪失感…なんですよね。結論に「辿り着けなかった」ではなく「辿り着きたくなかった」っていうのも悲しいです。HAL消滅後にネウロが弥子に大して「泣くのではなく笑うべきだ」と初登場時と同じ台詞を言っているのも何か来るものがありました。

後半は久しぶりに豹変犯人登場の「呪いの机篇」。今回の犯人の主張は結構共感できたかな…豹変の仕方は突っ込み所満載だったけど。

あと、HAL消滅の大事なシーンの弥子の手とかが修正されてて安心しました。

・「一段落
表紙や作者近影のページ、最後のオマケマンガなどプチリニューアルしています。ハル編も終わり、新しい展開をむかえる物語にふさわしく、単純に嬉しく楽しかったです♪ ハル編ですが、最後の美しさに涙でした。考えさせられる事も多く、これからの伏線的なコトも盛り込まれてるのではないかと思ってます。 ハル編最後から壊れた事務所の修復をするため家具を探すネウロとヤコちゃんが、新たな謎に出会う話へと繋がっていきます。オマケも充実☆またまた次巻が気になる展開です。

・「相変わらず主役二人も脇役もスキです
本誌で満足しているだけでは勿体無いですネウロコミックスのかきおろしのページ間イラストとプロフまで収めたいです

イマ個人的イチオシコミックスは迷うことなくネウロなのでとくにそう思うのかもしれませんが;

HAL編完結しましたね。噂で聞いていたよりもっと好きな話です。

松井先生の独自の世界観と画風は、最初はとっつきにくく、一度嵌れば中毒的に嵌ってしまっています。

自分は本誌読んでないのでコミックス発売がものすごく待ち遠しいのです。今回の机編あたりを閑話休題に、また大きな波(敵?犯人??)が来そうなので楽しみにしています。

魔人探偵脳噛ネウロ 11 (ジャンプコミックス) (詳細)

クロスゲーム 8 (少年サンデーコミックス)

・「どんどんおもしろくなっていく
この巻では新キャラが登場し人間関係に動きが....展開はそんなに早くないが安定感があり安心して見られるマンガだ次巻からはじまる試合が楽しみ

・「かな〜り大人な一葉姉ちゃんの第8巻
一般的にマンガなどの作品で描かれる恋愛には大きく分けて2つのバリエーションがある。1つは男が安心するお子ちゃまな恋愛だ。これって俺みたいな童貞が、妄想の中で繰り広げる「かわいい女の子がいて〜、最初は仲悪いんだけれど〜、実は両想いで〜」みたいな、自分の願望がおもいっきり投射された恋愛だ。恋愛なのだから、相手がいるはずなのだけれど、そこに相手との恋の駆け引きめいたものはほとんどない。すべてが、自分の妄想内で完結しちゃっているのだ。あだち充のマンガにおいて恋愛は必要不可欠な要素なのだけれども、彼の描く恋愛はどちらかというとこっちの部類に入ると思う。誤解しないでほしいのだけれど、お子ちゃまな恋愛が悪いといっているわけではなくて、モテない男の読者にとっては、そんな恋愛が、読んでいてめちゃめちゃ心地よいのである。

もう1つのバリエーションは、大人な恋愛を描くマンガである。女性作家に多いが、こちらはモテない男にとってはもうチンプンカンプンだ。恋愛の複雑な絡み合いは、我々モテない男の情報処理能力をはるかに超えているのである(「NANA」のハチなんて男と会ったその日にもうHしちゃうんですぜ〜アニキ!)。

普段はお子ちゃまな恋愛を描いてくれるあだちであるが、このクロスゲーム第8巻のなかで一瞬ながらもその大人な恋愛を書きかけている。その当事者は一葉姉ちゃん。これまであまり存在感がなかった彼女だけれど、光とのやりとりで最後に呟く一言

「別れたら忘れるの。好きになったこと以外は――ね。」

う〜む・・・、あだちマンガでは他に類を見ないきわめて難解な恋愛哲学である。あだちのマンガは、恋愛に限らず基本的に謎みたいなのを読者に残さない。残したとしても後に種明かしをしてくれる。だけれども、この一葉のフレーズは明らかに謎、しかも解読されずに放っとかれている。お子ちゃまどころか、「大人の階段」を2、3段飛ばしで駆けのぼっている言葉だ。モテることはモテるけれど、恋愛偏差値は俺とそれほど変わらないであろう光ならば、「それじゃダメ?」と問われても、そりゃ「さあ」としか返せないわな。

水輝も青葉に積極的にアプローチしているし、ぼさっとしてると彼女を盗られるぞな第八巻!

・「新キャラ 水輝登場で・・・
収録内容第2部第61話 朝見水輝 みんな興味津々な新キャラ朝見水輝、彼の紹介編第62話 ほんまかいな 水輝から青葉への告白、そして賞味期限切れの牛乳(笑)・・・第63話 できます コウ達の日常、そして東からの質問は・・・第64話 それはデマです モテ過ぎて逆恨みされた水輝はコウと青葉の仲を・・・第65話 ダッシュ! 新生星秀学園野球部初の対外試合、先発 青葉、リリーフ コウ・・・第66話 いいやつかもしんない 日曜日、青葉と水輝は二人で映画へ、その映画は・・・第67話 パンは3つまで! 噂になる水輝と青葉の仲・・・第68話 ダメ? それじゃ 一葉からコウへの忠告?そして・・・第69話 誰だっけ? あいつ 強豪校を偵察するコウ達、そしてコウと若葉17回目の誕生日・・・第70話 何はともあれ 遂に決まった北東京大会組み合わせ、その組み合わせは・・・

 新キャラ水輝登場で青葉とコウの高校生活に変化が・・・ そして野球はインターバル?次巻に期待!

クロスゲーム 8 (少年サンデーコミックス) (詳細)

KATANA (2) (ぶんか社コミックス)

・「おもしろかった(^o^)ので2巻も購入
刀の魂魄が人として見える力のある少年が主人公の、刀にまつわる短編集です。1巻が面白かったので、2巻も購入しました。

2巻には、第6話から第10話までの5編が収められています。

個人的には、「刀」のビジュアルがカッコエエ第6話「もがり」と主人公を取り巻く(おそらく今後も登場するであろう)新キャラ登場の第8話「ことの刀」、あとファンサービス?的な主人公の牛若丸姿がみられる、第9話「五条の刀」が良かったです。

KATANA (2) (ぶんか社コミックス) (詳細)

新Petshop of Horrors 4 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス)

・「う〜ん
あくまで新シリーズですから、比べちゃだめなのかもしれないけど、やっぱりアメリカ時代の方がキャラも生き生きしていたし(D伯爵も刑事さんもペットもお客さんもみーんな)伏線もオチも素晴らしかった。絵も、新シリーズはきれいにまとまっちゃってるかんじが捨て切れません!華やかさが欠けたかなぁ…とはいえ、決して面白くないわけではありません。今回のリスちゃんの話は一応オチてましたね。けど、ほんとにわたしの考えで正しいのかぁ(-_-)?あのこはリスであってんのかぁ(-_-)?と思っちゃいます…

みなさま自分で読んでご感想をお願いします(笑)

『Petshop of Horrors』と『新Petshop of Horrors』はあくまで別のマンガとして、割りきったらいいと思います(>_<)

新Petshop of Horrors 4 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス) (詳細)
ページ上部へ▲


シンプル・アマゾン通販:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-ホビー-PC&電子機器-PCソフト-家電&雑貨-アパレル&シューズ-ジュエリー-時計&バッグ-スポーツ&アウトドア-コスメ-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-食品&飲料-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプル・アマゾン通販(モバイル版)をご覧下さい。

シンプル・アマゾン通販は、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:2sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプル・アマゾン通販内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2009 2sas.net.