愛をする人 - Orochi's Theme(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
柴田淳(アーティスト), 羽毛田丈史(その他)
「彼女の少し黒い部分」「でも素顔が一番」「バラエティで見たい人。」「さすがしばじゅん」「柴じゅん7年間の集大成のライヴにも歌われた曲」
SWEET SERENITY (詳細)
鈴木祥子(アーティスト)
「歌詞だけ見ると」「相変わらず「女」です。」「道の向こう」「原点回帰」「短い・・・」
手紙~拝啓 十五の君へ(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
アンジェラ・アキ(アーティスト)
「心に沁みるストレートな歌詞」「心にしみわたる優しい歌。」「「15の僕」と「大人になった僕」そして「第三者の僕」」「泣かされました。」「三十年以上も前なのにっ!」
マクロスFO.S.T.2 「娘トラ。」 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), シェリル・ノーム starrinng May'n(アーティスト), 中島愛(アーティスト), 菅野よう子(作曲)
「歌姫の本気」「皆に広めたくなるCD!」「ライオンが・・・」「これから購入される方は」「ボーカルソングに注目!」
The Best of melody.~Timeline~ 初回限定盤 CD+DVD (詳細)
melody.(アーティスト), m-flo loves melody.& Ryohei(アーティスト)
「Timeline的Bestですか」「最後のAlbum」「プラチナボイス」「正にBest of best!」「ハイトーンボイスに引き込まれる」
「見事なファーストアルバム」「いいですね。」「良い作品」「1stアルバム!」「あーやの想い、みんなに届け!!」
THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 765 “Colorful Days”【DVDつき限定盤】 (詳細)
天海春香(CV:中村繪里子)(アーティスト), 如月千早(CV:今井麻美)(アーティスト), 双海亜美(CV:下田麻美)(アーティスト)
「可愛いは正義!」「味の違う名曲揃いです!」「サイレントナイトは 珠玉の名曲」「からふるでいず」
THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 961 “オーバーマスター”【DVDつき限定盤】 (詳細)
四条貴音(CV:原由実)(アーティスト), 我那覇響(CV:沼倉愛美)(アーティスト), 星井美希(CV:長谷川明子)(アーティスト)
「可愛いだけのアイドルなんて」「まさかの!?」
THE IDOLM@STER MASTER LIVE ENCORE (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 萩原雪歩(落合祐里香)(アーティスト), 音無小鳥(滝田樹里)(アーティスト), 星井美希(長谷川明子)(アーティスト), 三浦あずさ(たかはし智秋)(アーティスト), 如月千早(今井麻美)(アーティスト), 高槻やよい(仁後真耶子)(アーティスト), 秋月律子(若林直美)(アーティスト)
「収録曲」「”ライヴは終わり”などと誰が決めたのか」
THE IDOLM@STER BEST ALBUM 〜MASTER OF MASTER〜 (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 星井美希(長谷川明子)(アーティスト), 三浦あずさ(たかはし智秋)(アーティスト), 如月千早(今井麻美)(アーティスト), 水瀬伊織(釘宮理恵)(アーティスト), 天海春香(中村繪里子)(アーティスト), IM@S ALLSTARS(アーティスト), 音無小鳥(滝田樹里)(アーティスト), 高槻やよい(仁後真耶子)(アーティスト), 秋月律子(若林直美)(アーティスト), 双海亜美/真美(下田麻美)(アーティスト)
「〜MASTER OF MASTER〜」「ありそうでなかったアイマスのベストアルバム」「個人的に注目なのは…」「いいと思う」「満足です」
BEST DESTINY(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
加藤ミリヤ(アーティスト), 加藤ミリヤ loves m-flo(アーティスト), m-flo(アーティスト), SIMON(アーティスト), COMA-CHI(アーティスト), TARO SOUL(アーティスト)
「加藤ミリヤ」「これで終りにしてほしい。」「luv milliyah☆」「なかなか!?」「Best?」
Shining stars bless☆(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
高瀬一矢(編曲), 井内舞子(編曲), 詩月カオリ(アーティスト), KOTOKO(その他)
「実はハヤテのごとく!のED曲ではまりました!!」「甘酸っぱさと…」
Collective (詳細)
I've
「今年は凄いですよ」「かっこいいです!」「I've Soundの名曲揃い」「待ったかいがあった!最高です!」「I'veのファンと川田まみファンにはお勧めかも」
マクロスF VOCAL COLLECTION「娘たま♀」 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 菅野よう子(作曲)
「ファンの気持ち」「お約束通り」「フロ、トラ持ってますが、買いました。」「いいとおもうよ」「歌だけのアルバムが欲しかったから…」
MY SHORT STORIES(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
YUI(アーティスト)
「路上ライヴに涙がこぼれた」「DVDが最高でした!」「早く帰って来てね!」「YUIを知らない人、好きじゃない人にこそ見てほしい永久保存版デブデ付き。これのためだけに買っても絶対ソンはしません!」「未定になってるので」
LOVE LETTER(DVD付) (詳細)
大塚愛(アーティスト)
「良いアーティスト」「アイドルかと思っていたが…」「今までで一番好き♪」「大塚愛という人間の世界観って面白い」「最高」
Distance (詳細)
ROUND TABLE featuring Nino(アーティスト), ROUND TABLE(演奏)
「ほんの少しの変化だけど、だからこそ受け入れやすく、そしてクセになる。」「どっしり三作目」「脱フリッパーズ」「好きなんだけど」「どの曲も同じ雰囲気すぎる」
ANSWER<初回生産限定盤> (詳細)
アンジェラ・アキ(アーティスト)
「いいです!」「直球勝負!!」「2008年は『手紙〜拝啓 十五の君へ』で始まりと終わりを迎えたような年でしたね。」「言霊のチカラ」「心に響きました。」
「いいじゃないですか♪」「コレ、ぃぇここが彼女の本当の出発点!」「May'nがメイン!」「良いと思うのですが・・・」「シェリルじゃないんですよ」
天使になりたい (詳細)
中島愛(アーティスト), 春行(その他), MaluMalu(その他), Ryo(その他), 藤澤慶昌(その他), 川口圭太(その他), 宮下浩司(その他)
「満足です」「中島愛として」「脱ランカちゃん」「ネタバレあり」「とてもとても楽しみです。」
JUN SHIBATA CONCERT TOUR 2008 月夜PARTY vol.1 ~しばじゅん、アイスクリームからサニーへ~ [DVD] (詳細)
柴田淳(俳優)
「柴じゅんの集大成の至高のコンサートです。」「しばじゅん 夢の結晶」「DVD作品としても完成度高し。」「感動そして涙」「とてつもなく凛とした風情が印象的」
今、キミへ・・・(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
Lil’B(アーティスト)
「待ち遠しい」「待望の1stアルバム」「がんばれ」「楽しみなデュオ」「絶対いい」
THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 01 (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 天海春香(中村繪里子)(アーティスト), 高槻やよい(仁後真耶子)(アーティスト)
「元気が310%になるCD」
THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 02 (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 秋月律子(若林直美)(アーティスト), 双海亜美/真美(下田麻美)(アーティスト)
「聞き応えのある「CD」でした」「普段見せない一面と二人らしさ」
THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 03 (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 如月千早(今井麻美)(アーティスト), 我那覇響(沼倉愛美)(アーティスト)
「魂を揺さぶる激燃えCD」「迷うことなく買って正解です。」「千早好きなら・・・」
●愛をする人 - Orochi's Theme(初回限定盤)(DVD付)
・「彼女の少し黒い部分」
「隣の部屋」をも髣髴とさせる、メロドラマティックで、どこかダークな感情未練がましさ、愛をするが故の悲しみというテーマの根底を突いた今回の「愛をする人」最も彼女の得意とする作風の楽曲ではないでしょうか
・「でも素顔が一番」
先に出たアルバム版の「愛をする人」とちょっとアレンジが異なるバージョンは,アルバムバージョンよりもよりドラマチックな編曲になっていて好感度が高まりました。カップリングの「お父さんより」は娘をもつ父である私としては,最初の歌い始めの部分からずきんとしてしまいました。娘なんて持つものではないなんて父親の気持ちが歌える柴田淳はきっとお父さん大好きなんでしょうね。ところで付属のDVDでは柴田淳の3つの顔が映し出されます(別に3つ首になったわけではない)。ジャケットに使われている化粧顔もきれいですが,最後の方に出てくるすっぴんに近い柴田淳がいちばんきれいですね。
・「バラエティで見たい人。」
小栗旬さんのラジオで初めてこの曲を聴いたのですが、映画のイメージに上手く合わせてるな、と感じました。
しかし、彼女の特徴の本質は、歌以上にそのキャラクターにあります。小栗さんとのトークでは、独特のキャラを発揮していて凄く面白かったです。ネットで公開している日記もすごい個性的で、このキャラを上手く生かせば、バラエティ路線で活躍できる人だと思います!
キャラクターも、歌も、両方一度チェックしてみることをお薦めします!
・「さすがしばじゅん」
しばじゅんといえば、悲しい歌や切ない歌が多いのですが、この「愛をする人」は男の私でもゾクゾクするくらい、女性の「影」が感じられます。そしてその「影」がまた、美しいメロディラインに乗っていて、聴き終わったあとまた聴きたくなるような感じさえします。カップリング「お父さんより。」も含め、シングルながらとても濃い1枚だと思います。
・「柴じゅん7年間の集大成のライヴにも歌われた曲」
この愛をする人・おろちバージョンはアルバムの曲より壮大で切ない曲調になってます。11月25日の柴じゅんのライヴでも歌ってくれました。カラフルから始まり、メロディ、椿、愛をする人、君へなどの新譜の曲から挨拶代わりの月光浴、隣の部屋、それでも来た道の3曲と夢の舞台の東京国際フォーラムで尊敬するピアニストさんと共演し歌いたかった、私の夢、涙ごはん、皆の為にと片想い、アンコールでのファンリクエストのアカペラの花吹雪、終電と演奏が入った、泣いていい日まで、ぼくの味方といつもの緊張大魔王の柴じゅんが声がうわずる事なく一曲一曲噛み締めるように応援してくれる全ての方々に感謝の気持ちを込めて歌いあげてくれ、アーティスト柴田淳の過去最高の感動の素晴らしいライヴを観せてくれました。その際7年間ライヴのMCに対してファンの皆さんはライヴを楽しむより私をいつも笑顔で大丈夫だからと見守り支えてくれた事に感謝しますと言っていました。改めてヴィブラートの親愛なる歌い手柴じゅん本当に有り難う。
・「歌詞だけ見ると」
とても曲としてまとまらないんじゃないかと思うほど散文的な詩として完成されてるのですが.
曲を聴くと,違和感なく成立している.しかもどこかで聞いたようなメロディを繰り返すのではなく,新しい世界をきっちりと構築して,魅せてくれる.
声の心地よさもさらに進化してるんじゃないでしょうか...
確かにもっとたくさん聞いていたい(曲増やして〜)と思わないでもないですが,濃密な時間を堪能できます.
・「相変わらず「女」です。」
この人のアルバムはそれぞれ単体で評価出来るモノではないが。作品は相変わらずの完成度で素晴らしい。あ〜今はこんな感じなんだ〜って。そして、相変わらず「女」してます。まあ、そこがいいんですけど。しかし、祥子さん大丈夫かなって、少し心配になる詩ですね。
・「道の向こう」
祥子さんの成長によるものか、私の年齢によるものか、でもとても希望の持てるアルバムでした。聞く人は、先入観を持たずに素直に聞いてほしい。そしてこのアルバムと、今この時の自分を好きになってほしい。周りのひとを幸せにしたいと思えるかもしれない。
・「原点回帰」
ただスカーフが決まらない、それだけで死にたいと思うことを誰も知らない… ファーストアルバムの頃からずっと好きだったのですが、今度のアルバムで本当に彼女の歌は素晴らしいと思いました。とにかく必聴です!
・「短い・・・」
いや、相変わらずの祥子ワールドで、好きなんだけどとにかくあっという間。35分は短すぎ・・・。SACDである必要も特にないような、微妙です。
・「心に沁みるストレートな歌詞」
本当にいい曲です。 学生時代って人それぞれ本当に苦しい悩みがありますよね。そんな気持ちを素直に歌詞にしてあると思います。 なめらかなピアノと、彼女のちょっと切ないけどときに力強い歌声が、聴けば聴くほど心に沁み渡ります。 励まされるというか、明日も頑張ろうって気持ちにさせられます。 とってもおすすめですよ^^
・「心にしみわたる優しい歌。」
手紙‾拝啓 十五の君へ(初回生産限定盤)(DVD付)曲を聴いて、涙が止まらなかった。 歌詞には、アンジェラ・アキがハーフとして育ったことに対して、抱いていた複雑な感情も交差しており、そういった「悩みの種」を抱えていたアンジェラだからこそ、人の心を強く打つ。今の15歳の子どもたちが胸に抱えた、人には言えない苦しみにも、優しく「大丈夫だよ。」と言ってくれているようだ。 合唱の為に作られた曲だけど、アンジェラ・アキの温かく語りかけるような歌声に魅了される。
・「「15の僕」と「大人になった僕」そして「第三者の僕」」
NHKドキュメンタリー『拝啓 十五の君へ〜アンジェラアキと中学生』5月放送NHKドキュメンタリー『続 拝啓 十五の君へ〜アンジェラアキと中学生』9月放送第75回 NHK全国学校音楽コンクール 中学生の部 課題曲『みんなのうた』2008年8月〜9月末放送日本郵政グループ『未来の自分に、手紙を書こう。』10月〜CMソング
アンジーと悩みを持った中学生とのふれあい。涙ながらに自分の悩みを真摯に訴える女子学生の姿。15才、思春期真っ盛りであるからこそ、芽生える悩みの数々、。この歌聴いてしばらくすると涙がでて終いには号泣してしまいます。アンジーの歌声は優しさの中にも説得力があるのだと思います。
この曲の主人公「僕」は15の僕(今 負けそうで泣きそうで消えてしまいそうな僕)未来の僕(人生の全てに意味があるから 恐れずにあなたの夢を育てて)そして第三者の僕(拝啓 この手紙読んでいるあなたが幸せなことを願います)と三通りの僕が存在しています。歌詞をじっくり噛みしめて読んでみてください。きっとわかるはずです。
(9/19追加)15歳の「私」役は足立梨花、30歳の「私」役はモデルの杏が演じています。マンションの屋上でのピアノ弾き語りのアンジー素敵です。メイキングを見ればわかりますが、クレーンでピアノを屋上に吊り上げたりと苦労も垣間見るPVでした。10/1現在、日本郵政グループが"未来の自分に手紙を書こう。"キャンペーンを展開。あなたの書いた手紙がCMになるかも..。2009年4月には書籍になるそうです。このビッグチャンスぜひ、勝ち取りましょう!!
・「泣かされました。」
第75回NHK全国学校音楽コンクール、中学校部門の課題曲。深夜にアンジェラ・アキが西宮市にある中学校の合唱部を訪ねる番組をたまたま見て知った。アンジェラは歌う前に生徒たちに未来の(3学期の)自分に宛てた手紙を書かせて発表させた。そのなかに父と祖母が病気で介護を受けている女の子が泣きながら発表する場面があった。歌を聴きながら生徒たちが泣いているのは、その女の子が発表した手紙の影響もある。だけど、それがなくて、ただ歌を聴いただけも泣けてくる曲だ。
アンジェラ・アキが書く曲には、逆境の側から光射す方向へ希望を見出す内容のものが多いけど、「手紙」は希望に手にしようとする姿勢がひときわ切実に伝わってくる。15歳の心情をこれだけ真っ直ぐに表現できるアンジェラのひたむきでピュアな創造力にはもう脱帽。合唱することでこの歌を仲間と共有できる生徒たちはとても幸せだと思う。模範演奏になっているNHK東京児童合唱団・女声三部のトラックが入っていたら、星10個捧げてもいい。
・「三十年以上も前なのにっ!」
「みんなのうた」で始めて聞いた。 最初は高屋奈月描くところのアニメーションに目がひきつけられたんだけど、すぐに素直な歌声と優しい言葉にがっつり心をつかまれた。 今や四十路も後半のやつがれにとって十五の頃はすでに三十年以上もの大昔。それでもあの頃のワケわかんなくってぐじゃぐじゃだった気持ちがよみがえった。 あぁ、あの頃の自分に言ってやりたいこと、あるよなァ。 しみじみそう思った。そして、じんわりと涙が浮かんだ。しみじみと。 今十五の時を生きる諸君はこれをどう聞くのか。 十代にも感動が広がっているそうだから、「君は君でいいんだ」というこの歌のメッセージがきっと届いているんだろう。でもこれってたしかに自分以外の誰に言われても入ってこない言葉だよな、ウン。 正直、三十年前に聞いてみたかったなァ、とふつーに思う。 唄いやすく聞きやすい。そして年齢性別を問わず幅広い人に感動を与えるこの曲は、スタンダードからクラシックへとなってゆける種類の楽曲だと思う。十年もしたらきっと教科書にのってるんじゃないだろうか。 NHKイチ押しでもありそうだから年末の紅白は固いとこだよネ(笑
・「歌姫の本気」
放映も終了したマクロスですが、ライブ、劇場版とまだまだ熱いですね。今回のサントラも娘フロに劣らず名曲揃いです!第一弾と比べて、「蒼いエーテル」「アナタノオト」「アイモ」等ランカのメイン曲が多いのも彼女のファンにとっては堪らないのではないでしょうか。
シェリルファンにとっては何といっても「真空のダイアモンドクレバス」でしょう20話ラストで涙した人も多かったこの曲はまさに鳥肌ものです・・・!「妖精」もフルで聞くとまた違った感動をうけることうけあいです
そして二人のメドレーが文句なしに素晴らしいです改めて二人の歌姫と、彼女達の歌声を余すとこ無く魅了的に響かせてくれた菅野女史に敬意を表したい
・「皆に広めたくなるCD!」
May'nさんの歌唱力の高さには驚かされます。なかでも「真空のダイヤモンドクレバス」の迫力には圧倒されます。聞いていると本編の情景が思い出されて、涙が出てくるはず。
また、中島さんの歌う「愛・おぼえていますか」は中島さんの澄んだ優しい声に良く合っており、何度も聞きたくなる一曲だと思います。その声質の柔らかさは聞き手を心地良くさせると思います。
そして二人の歌姫の異なる声質や歌い方に、絶妙な曲提供をした菅野よう子さんの凄さを改めて実感しました。
ランカファン、シェリルファン、菅野よう子ファン、マクロスファンなら買って損は無い満足の一枚となると思います。
・「ライオンが・・・」
ライオンが入っていませんでしたが、それを差し引いても素晴しい出来です!特にノーザンクロス・星間飛行・真空のダイアモンドクレバスは素晴しいです、蒼のエーテルや愛・おぼえてますか等を聞くとランカも歌唱力がアップしたと思います。個人的にはランカ&シェリルのトライアングラーがお勧めです。星5つです。ライオンが入ってたら文句無しの5だったんですけどね。買って損はしないアルバムですよ。
・「これから購入される方は」
12月に発売予定のボーカルコレクションと内容がいくらか重複する点、後期主題歌の「ライオン」が収録されていない点には留意してください。それを差し引いてもお勧めできる作品です。「マクロス」というと、比較的コアなファン以外は取っ付きにくいという印象を持つ方もいるかもしれませんが、そういう方にも是非聴いて欲しいと思います。
・「ボーカルソングに注目!」
このアルバムはサントラですが、ボーカルソングアルバムとしても充分いけると思います。
特に、星間飛行、蒼のエーテル、アナタノオト。ランカちゃんの歌の無限のリピートはまさに癒しです。
そして、妖精、ダイアモンドクレバス、ノーザンクロス。シェリルの歌は迫力と儚さが上手く調和していて素敵です。
他にも、デュエットやメドレーなど、盛りだくさんで、マクロスFファンなら買うべきだと思います。
しかし、私個人的には、BGM系のボーカルなしの曲は、あまり聞いたことのない曲もあったりしました。それはサントラですから、当たり前ですね。
シェリルの歌う『妖精』は、実は私、このアルバムを買う前はそんな好きじゃなかったのですが、今では大好きになりました!
とにかく、オススメの一枚です!
●The Best of melody.~Timeline~ 初回限定盤 CD+DVD
・「Timeline的Bestですか」
デビュー5年目で初のベスト盤をリリース。 今までのシングル全曲を収録したシングルコレクション的なベストです、カップリングで収録されたのはタイアップが付いたものだけですね〜。 「miss you」は、この曲で知名度が比較的上昇した&個性であるプラチナムヴォイスを上手く活かせているシングル楽曲だったからm-flo側の作品でも収録されたみたいです。
1st SG「Dreamin' Away」はjapanese ver.としてはアルバム初収録。 4th SG「Believe Me」は今作初収録、いろいろと事務所移籍の問題があって、当時は収録できなかったようですがベストに入るということでひと安心。 この楽曲にはEnglish ver.が存在(限定マキシ)しており、個人的にはそっちの方が歌詞がハマっていてカッコいいので気になったらチェックをお勧めします。
他には「So into You」「My Dear」がアルバム初収録に当たります、「遥花 〜はるか〜」もオリジナルver.は初収録ですね。
初回盤のDVDにはシングル全曲PV+「miss you」のPVが収録されます、melody.メインのPVは「Sincerely」(アルバム曲)以外はこれで一通り見れるのでかなりお得です!
豪華さでは文句なしですが、melody.に関してはシングルよりもアルバムオリジナル曲の方が独自性の高い音楽をやっているのでアルバムも聞いてみて、初めて彼女の凄さを知れると思います。アルバム曲だと「De ja Vu」「Dear Love」(2nd AL収録)、「HOPE」「REAL ME」「READY TO GO!」「Dangerous」(3rd AL収録)が個人的にオススメです。
・「最後のAlbum」
になってしまったようですね…。
歌手は引退してデザイナーに転向するようです。
最初と比べたら声質も徐々に柔らかくなってきているような気がして自分的にはいい感じだなぁ…と思っていたのですが…。
これからってときに……世間に広く認知される前に引退するのは残念でなりません。
・「プラチナボイス」
ベスト盤ということですが、個人的にはAngel Angel Angelが入っていなかったのは残念です・・そのかわり?カップリングのSo into youが入っていたのは嬉しいです。結構CD入れ替えって面倒なんよね〜そのためのベストですが、ディスク1枚だとあれが入っていないとか、人それぞれ思う所はあると思います。このCDに限ったことではありませんがちと残念です。
声は代名詞のプラチナボイス!聴いたことがない人に説明をすると透明感、清涼感、に溢れているってなところでしょうか。
実力でいけば本来もっと売れていてもおかしくはないのですが・・(俺個人の中ではベスト5に入ります)日本人特有?の話題!名!が優先??の音楽業界!恐ろしいです。
まぁ〜ファンには関係ありませんが!
・「正にBest of best!」
嬉しい!待望のmelodyさん初のベスト盤が登場です。しかも全シングルのPVを収録したDVD付きなんて、もう最高!「Finding My Road」でファンになりましたので、「realize」や「遥花」のPV等も凄く楽しみです。このベスト盤でmelodyさんの集大成を堪能してみたいと思います。初めてmelodyさんを聴いてみたい人にも、強くお薦めします!彼女は本当に素適なな女性であり、魅力的なシンガーです!
・「ハイトーンボイスに引き込まれる」
今まではレンタルで済ましてましたが、PVがついてたり、移籍問題でアルバムに入ってなかったBelive meが入っているとの事で即予約しました。(自分の中でスルメ曲!!)
通して聞いてみると、ハイトーンが耳に残り心地いいメロディを聞かせてくれます。リリース順に並んでますが、寄せ集め感もなく、PVもストーリーあり、ダンスありとmelody.の魅力がこのアルバムには詰まってます。買うならPV付にしてください。
ただ、売り上げを見る限りではこのまま消えていくのかなと・・・
・「見事なファーストアルバム」
最近、平野綾から離れていた。そのセンスにひかれた時期もあったが、その後フェイドアウト。シングルもスルー。満を持してアルバムが出るということで、本作でご無沙汰の接触となる。
プロデュースワークに大きく左右される(いわゆるアイドルの)アルバムは音楽的コンセプトや流れが薄い大味なものが多く、好みではない。それが良いか悪いかは置いといて、このアルバムもその類。正直アルバムとしての期待はない。 ただ、買おうと思ってしまったのも事実。未だ平野綾の才能への興味は残っていたということだ。 と、前置きを書いてから再生。
聴き終えて、率直に感想を言えば、思っていたより全然良かった。適度なカッコよさがあるが、軽いロックに傾倒するわけでもなく、ポピュラーソングとして聴かせる。色々振り幅を見せるのに、意外に整理されている。曲の並びも良い、シングルサイズばかり並んで間延びすることも少なかった。歌も自分らしく巧く歌えている。バラバラのものがまとまると、声を使い分けることで逆に芯がブレてしまうものだが、ひとつの個性としてコントラストを感じる。なんだか誉め言葉ばかり浮かぶ。後は歌詞。もっとぶっ飛んだものを書ける気がする。音にしても「明日のプリズム」のような分厚いパワーがもっと欲しかった。やはり大味感は多少あり、トータルタイムも長めに感じた。
総評すれば、ポップアルバムとして非常に良作。期待値を大きく越えた。特にファーストアルバムとして素晴らしいと思う。だがまだ行けるはず。この完成度に納まってしまうのは勿体ない。これからもっと広がるはず。カワイイとかカッコイイだけでない、真似できないものへと。
しかし、まずは満点。
・「いいですね。」
文句無し。ジャケ買いしてしまう人もいるのではないかと思う。可愛いし、ウタもウマイし、確実にファンを増やしているでしょう。
アニメに興味ない人でも興味を持ってしまうんじゃないかな?
時代が時代だし、ひっぱりだこの様ですし…。
アーティストとして好きになりました。期待大ですね。
・「良い作品」
声優平野綾さんの1stアルバム。歌唱力は高めだと思います。捨て曲は無いと思いました。平野さんは1.2.9.12.13.14の作詞をしています。
つかみバッチリの疾走感あるロックで始まり、7曲目までロックやポップスなど、明るい感じの曲が続きます。平野さんの歌声も明るいです。
8〜13は歌声が大人っぽいというか落ち着いた感じで、曲はゆったりした曲やロックなどです。9は英語詞のロックです。11はバックサウンドが豪華な曲です。
最後14はアルバムタイトルにもなっている「RIOT GIRL」。明るいロックナンバーです。歌声も明るいです。良いアルバムだと思います。
・「1stアルバム!」
なんか、シングル曲が多い、新曲が少ないとか言ってる方々が居ますが、アルバムってシングルで発売した曲を収録は当たり前では?オリジナルアルバムの場合はオリジナル曲でしょう。こちらのアルバムは綾さんの1stアルバムです。勘違いしないように!
この1stアルバム、完成度高いと思いますよ!アルバム発売を待っていたファンも多い事でしょう…!綾さんのファンの方々は買って損無しですよ!綾さんに興味のある方々はこの機会に1stアルバムを購入すると良いかもしれませんね!
とにかく、 GOOD!!な 1stアルバムでした(^^)v
・「あーやの想い、みんなに届け!!」
RIOTとは多種多彩な事や、想像・感情などが奔放な事だそうです。このアルバムではそんな色々なあーやをいっぱい感じる事のできるアルバムだと思います。早く発売されないかと待ちに待った人は少なくはないでしょう。今までのあーや、現在のあーや、そしてこれからのあーや、このアルバムで精一杯に今を駆け抜けている元気いっぱいのあーやをいっぱい感じてみてはいかがでしょうか!!きっとあーやから元気をもらって頑張ろうという気持ちになれると思いますよ(*^^*)
●THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 765 “Colorful Days”【DVDつき限定盤】
・「可愛いは正義!」
おなじみ765プロのアイマスSPでの新曲、Colorful Daysのリミテッドエディションです。961プロが黒を基調としたジャケットで、クールでワイルドな曲調なのに対し765プロ側はピンクジャケットが示す通り、キュートでポップな曲に仕上がっています。いつもは黒い高木社長までピンクです(笑)新曲Colorful Daysと一緒にスキ、カップリング曲が収録されていますがスキのほうはColorful Days同様可愛らしいハイテンポポップスです。
・「味の違う名曲揃いです!」
今回のこのCD!買わないと損です!曲がどれも素晴らしいのです!一曲ずつ紹介します!colorful days様々な場所でもうお聴きかと思います。が、m@ster versionでやっぱりパワーアップしてます!元気の出てくる曲なので勇気づけられますよ!
スキうって変わって甘いラブソング。イメージとしては「Do-Dai」と「here we go!」を混ぜたみたいなかんじ。初恋を迎えた女の子の初々しさが満載の歌です!
サイレントナイト個人的に一番のオススメ曲です!ドラマティックな曲でそのままドラマの挿入曲になりそうな感じです。「神様のbirthday」「メリー」とアイマスの皆さんはクリスマスを楽しげに歌ってきましたが、今回はまったく違う、しっとりと大人な歌なんです。これがアイマスの曲…!?と驚く事間違いなし。あとこの曲のみ、天海春香(中村繪里子)如月千早(今井麻美)高槻やよい(仁後真耶子)の3名です。少し背伸びした感じのやよいが可愛いですよ。
さて、初回限定版ですとDVDがさらにつきます。colorful daysのプロモーションビデオや声優インタビューなど。colorful daysのダンスを早く見る数少ないチャンスです!
そんなこんなで「The Idolm@ster Master special 765 colorful days」いかがでしょうか!
・「サイレントナイトは 珠玉の名曲」
今年のクリスマスソングの
最高傑作です「THE IDOLM@STER SP」 765プロ新曲“Colorful Days”
・「からふるでいず」
アイマスPSPのテーマ曲であり、先日の東京ゲームショー2008で初お披露目されました。始発で(w 頑張って聞いた感じだと、雰囲気としてはGo MY WAYみたいなテーマ曲らしいっぽいタイプの曲でした。(参考にならないなあ・・・)
[収録曲]1.Colorful Days(M@STER VERSION) 歌:天海春香・如月千早・双海亜美2.新曲(タイトル未定) 歌:天海春香・如月千早・双海亜美3.Colorful Days(M@STER VERSION) オリジナル・カラオケ4.新曲(タイトル未定) オリジナル・カラオケ
DVDはPSP専用ソフト「THE IDOLM@STER SP」先行映像等収録予定です
是非アイドルマスターSPと一緒にどうぞ!
●THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 961 “オーバーマスター”【DVDつき限定盤】
・「可愛いだけのアイドルなんて」
アイマスSPで新たに加わった響、貴音、そして移籍した美希。プロジェクトフェアリーとして961プロから旗揚げした3人のデビュー曲オーバーマスターのリミテッドエディションです。
・「まさかの!?」
DVDを見ましたが、なかなか面白い内容でした。
声だけですが、765プロの「王子」が出てるみたい!?
●THE IDOLM@STER MASTER LIVE ENCORE
・「収録曲」
01:閉演のあいさつ02:shiny smile(M@STER VERSION) 歌:星井美希・萩原雪歩・高槻やよい03:シャララ(新曲) 歌:三浦あずさ・秋月律子(作詞:yura 作曲・編曲:川田瑠夏)04:GO MY WAY!!(REM@STER-B) 歌:如月千早05:ポジティブ!(REM@STER-B) 歌:高槻やよい06:First Stage(REM@STER-A) 歌:三浦あずさ07:エージェント夜を往く(REM@STER-A) 歌:萩原雪歩08:まっすぐ(REM@STER-A) 歌:秋月律子09:THE IDOLM@STER(REM@STER-A) 歌:星井美希10:プレゼント11:花(新曲) 歌:音無小鳥(作詞:yura 作曲:藤末樹 編曲:景家淳)12:開演のあいさつ
公式で1が閉演、最後の12が開演になってた。MASTER LIVEの閉幕で新たなシリーズの開幕・・・ってことなのかな?
・「”ライヴは終わり”などと誰が決めたのか」
MLの3と4でも新曲の後は史上最長のアンコールとしてREM@STERVerの曲を歌っていましたが今回はタイトルが示す通りCD丸ごとがアンコール。ライヴも終り、アンコールの声を受けながら行われる閉幕のあいさつから始まりますがアンコールに応えて、というより自分たちが歌いたいからといつものようにセルフアンコールによってライヴは続きます。
shiny smileは歌い手が違うとは言っても普通のM@STER VERSIONなので割愛するとして新曲のシャララは律ちゃんとあずささんの「違う」相手を「同じ」タイミングで好きになった2人を歌った曲調も歌詞もどこまでも甘い、至極の出来になっています。特にいつになく甘く歌う律ちゃんは最高です。
REM@STERVerの曲も、ライブフォーユーの中ではダンスや歌い方がアレンジに合っていない印象のあったピアノジャズ風GO MY WAY!!等も歌い方を少し変えるだけでもガラリと印象が変わり曲調も歌声も見事にマッチした、いいアレンジになっていると思います。
最後に。もう徹頭徹尾聴き休むところがないほど聴きどころ満載のCDであることは間違いないですが、今までのMLシリーズのお約束となっているドタバタENDは今回ないのでアレを楽しみにしていた人は注意!(笑)
●THE IDOLM@STER BEST ALBUM 〜MASTER OF MASTER〜
・「〜MASTER OF MASTER〜」
タイトル通りアイドルマスターのベストアルバムです。過去作品群と同じようにすばらしい収録内容です。「でも、俺アイマスCD全部持ってるしベストって言われても・・・」そんな紳士なあなたにこそ相応しい一枚になってますので今すぐ予約を!
【全35トラック中20トラックが新録】ベストなので新曲はありませんが半分以上新録となっています。(ヴォーカルパートは新録音と既存録音の混在)特に個人的に期待のトラックとしては、
・太陽のジェラシー(M@STER VERSION)歌:天海春香、三浦あずさ⇒この二人で普通の出来はないんじゃないかとw・my song(M@STER VERSION)歌:三浦あずさ、水瀬伊織、如月千早⇒個人的に一番聞きたかった三人なので・i 歌:IM@S ALLSTARS+⇒グレパの感動をもう一度CDで味わえるなんて、素晴しい!
他にも限定生産CDから「神様のBirthday」「メリー」「サニー」、MAから「団結」などが収録されてます。
まさにアイドルマスターの全てと言っていい収録内容になってますので、「今までニコ動で見て気になってたけどCDいっぱい買うのは・・」、と躊躇されていたユーザーさんにも是非聴いて欲しいと思います。そして是非ライブdeアイマSHOW!
【収録曲】(コロムビアHPより転載)Disc101.GO MY WAY!! 歌:IM@S ALLSTARS02.開演のあいさつ03.Do-Dai(M@STER VERSION)歌:高槻やよい、双海亜美/真美、天海春香04.魔法をかけて!(M@STER VERSION)歌:秋月律子、萩原雪歩05.太陽のジェラシー(M@STER VERSION)歌:天海春香、三浦あずさ06.サニー 歌:萩原雪歩、三浦あずさ、水瀬伊織、秋月律子、双海亜美/真美07.トーク01 08.おはよう!!朝ご飯(M@STER VERSION)歌:高槻やよい、星井美希09.エージェント夜を往く(M@STER VERSION)歌:菊地真、双海亜美/真美10.ralations(M@STER VERSION)歌:星井美希、秋月律子11.9:02pm(M@STER VERSION)歌:三浦あずさ、菊地真12.思い出をありがとう(M@STER VERSION)歌:如月千早、星井美希13.GO MY WAY!! (M@STER VERSION)歌:水瀬伊織、如月千早、菊地真14.THE IDOLM@STER(M@STER VERSION)歌:天海春香15.団結 歌:IM@S ALLSTARS16.トーク0217.空 歌:音無小鳥
Disc201.私はアイドル(M@STER VERSION)歌:水瀬伊織、秋月律子、星井美希02.ポジティブ!(M@STER VERSION)歌:双海亜美/真美、高槻やよい、水瀬伊織03.My Best Friend(M@STER VERSION)歌:萩原雪歩、秋月律子、高槻やよい04.Here we go!! (M@STER VERSION)歌:水瀬伊織、天海春香05.バレンタイン 歌:双海亜美/真美、高槻やよい06.神さまのBirthday 歌:如月千早、萩原雪歩、三浦あずさ07.メリー 歌: 天海春香、如月千早、高槻やよい、菊地真、星井美希08.トーク03 09.shiny smile(M@STER VERSION)歌:天海春香、萩原雪歩、秋月律子10.First Stage(M@STER VERSION)歌:萩原雪歩、菊地真11.my song(M@STER VERSION)歌:三浦あずさ、水瀬伊織、如月千早12.蒼い鳥(M@STER VERSION)歌:如月千早13.トーク0414.まっすぐ(M@STER VERSION)歌:菊地真、三浦あずさ、双海亜美/真美、星井美希15.アンコール16.THE IDOLM@STER 歌:IM@S ALLSTARS17.i 歌:IM@S ALLSTARS+18.閉演のあいさつ
・「ありそうでなかったアイマスのベストアルバム」
今までに発売されたCDの中にも同じ曲が収録されているCDはありましたがそれが新録だったり歌い手が違っていたりでした。しかし今回はアイマス初のベストアルバム。新曲こそないものの既存のMASTER VERSIONに期間限定のサニーやメリー、バレンタインなどが収録されたCD2枚組の豪華版です。
ただ既存と言っても以前のCDに収録されていたものを丸移ししているわけではなく、新録Vo+既存Voという形での歌い手の変更等既存の曲であってまた既存の曲とは違う曲に仕上がっています。どの曲も聴きごたえは十分ですが、あえてこのCDでおススメしたいのは期間限定のサニー、メリー、バレンタイン、そして何気にソロで歌われることが少ないTHE IDOLM@STERの春香ソロでしょうか。
しばらくREM@STERが続いた中、MASTER VERSIONの素晴らしさが再認できる1枚(2枚?)に仕上がっていますが、さすがにMLのような新曲がないし、ビッグサプライズも無いので新鮮味に欠けるところがあるかもしれません。ですが、既にアイマスを知っている人にもこれからアイマスに触れようとしている人にも胸を張ってお勧めできるベストアルバムであると断言できます。
・「個人的に注目なのは…」
収録曲は書かれちゃってるので、私個人でちょっと注目すべきかな?って点をピックアップしてみます。 初めて書いたので内容が良い物か分かりませんが…(苦笑)・思い出をありがとう(m@ster version)歌 如月千早 星井美希思い出をありがとうはこの二人の持ち歌なのですが、何故か今までこの二人のm@sterはありませんでした。(ちなみに今までのm@sterは律子、あずさ、真の3名。rem@ster-Aは春香、やよい、亜美真美の3名。rem@ster-Bはあずさでした。) 初の持ち歌二人のm@sterなので目の離せない曲かも…!・the idolm@ster(m@ster version) 歌 天海春香よくよく考えるとthe idolm@sterのm@sterはだいたい三人で歌っていて一人で歌っているのはほとんどありません。(ML0の小鳥さんやrem@ster-Aの美希くらいでしょうか?)そう言った中でアイドルマスターの中心的存在の春香が一人歌うのはこれまた味があるのではないでしょうか。
・サニー ・メリー 限定販売の Christmas for you! vacation for you! に収録されてたこの2曲。販売は終了していますので、 メリー、サニーをフルで聞きたかったのに買えなかった人の救済措置ですね。 歌い手を変えたshiny smileはこちらではなくmaster live encoreをどうぞ! …バンナムさんにお願いするとしたら次はカバー曲をまとめてほしいですね…。
・「いいと思う」
収録されているトークが、いらないという意見もありますが、個人的にはドラマCD感覚で聴けたのでOKでした。
アイマスSPを買う前に、このCDでアイマスソングの復習をしてみてはいかがでしょうか?
・「満足です」
買って良かったです。今まで発売されたCD買い揃えるのは大変なので、こういうベストアルバムはありがたいです。ついでに、千早が多いと言ってる人がいますけど、全員歌ってる曲数は同じですので千早以外のファンの方も十分楽しめます
・「加藤ミリヤ」
加藤ミリヤ初のサンプリングベストアルバムです。サンプリングという技法を多く用いて楽曲制作をしている彼女の集大成です。
海外では意外と普通に行われているサンプリングですが、まだ日本では賛否両論あるようですね。しかし加藤ミリヤ=サンプリングという人もたくさんいらっしゃると思うので、すんなりと受け入れられるのではないでしょうか。とにかくこのアルバムは今様々な意味で上昇気流にのっている彼女のこれからを変えるであろう1枚には違いないと思うので、これはぜひチェックしていただきたいと思います。
・「これで終りにしてほしい。」
元々歌唱力があるのに、無意味に話題性あるサンプリングで勝負してきたけど、実はオリジナル曲の方が普通に良い。サンプリングの集大成としてのベストとして、区切りになるなら正解。安室やUAのアンサーソングと称するカバーはもううんざり。
・「luv milliyah☆」
ミリヤちゃんのベストアルバム(^ω^)
恋シテルがいちばんお気に入り☆
Milliyahかわいすぎ。
・「なかなか!?」
大胆なサンプリング手法は既に聴き慣れてる曲をスパイスに使う分、耳に馴染みやすいから個人的にはイイ売り方だと思います♪ ただ、原曲をイイ味に活用する場合のみ認められるだけであって、明らかに原曲のイメージダウンにも繋がり兼ねない曲も若干あった気がしたのが悔しいデス。。 …てことで、★4つ辺りで(^_^;)
・「Best?」
これってBest? 加藤ミリヤのお気に入りBest?
●Shining stars bless☆(初回限定盤)(DVD付)
・「実はハヤテのごとく!のED曲ではまりました!!」
「ななついろ★ドロップス」のOP曲を歌っているのが詩月カオリさんだとわかったのはハヤテのごとく!ED曲(2007年10月〜)で「Chasse」のルンルンルン♪ララルンルンルル♪・・・のフレーズで聞いてはまちゃって、歌手がわかってからです。詩月カオリさんの澄んだ歌声は最高です。
・「甘酸っぱさと…」
I'veのアーティストのひとりである詩月カオリのこの曲は、彼女らしい青春の甘酸っぱさを感じさせつつも、「ななついろドロップス」の曲に相応しい軽快さも感じさせる一曲に仕上がっていると思う。これまでは「おねがい…」シリーズのプロモーションビデオやミュージッククリップ等でしか手がけた曲を見かけなかったが、こうして表に出るというのは恐らく初めての事ではないだろうか?流石はI'veのアーティストのひとりである。実力は高い。これからも色々な曲にトライしていって欲しいものだ。
・「今年は凄いですよ」
『LAMENT』『OUT FLOW』から2年ぶりとなるもはや説明不要?I'veのGIRLS COMPILATION第6弾ついに登場
01.Automaton 歌:島宮えい子 『真説 猟奇の檻』(CALIGULA)02.Abyss 歌:KOTOKO 『ラストオーダー』(13cm)03.IMMORAL 歌:川田まみ 『IMMORAL』(BLUE GALE)04.Do you know the magic? 歌:詩月カオリ 『魔法はあめいろ?』(Sirius)05.philosophy 歌:MOMO 『家族計画』(D.O.)06.We Survive 歌:KOTOKO 『V.G. NEO』(戯画)07.Permit 歌:MELL 『真説 猟奇の檻』(CALIGULA)08.Lupe 歌:KOTOKO 『凌辱制服女学園』(SQUEEZ)09.Kiss the Future 歌:SHIHO 『未来にキスを』(otherwise)10.Egen 歌:MELL 『ソニックダイブ』(ソフトウェアハウスぱせり)11.Imaginary affair 歌:KOTOKO 『こなたよりかなたまで』(F&C・FC01)12.eclipse 歌:川田まみ 『燐月 -リンゲツ-』(selen)13.Trust You're Truth ~明日を守る約束~ 歌:KOTOKO 『とらいあんぐるハート's サウンドステージX』(ディスカバリー)14.Collective 歌:??? Album Original
全体的に見ると、一ヶ月待たされるだけのラインナップではないでしょうか。まさに、COLLECTIVEといった感じです。後ですが、この手のジャンルに興味があり、初見の方は是非是非、試聴することをお勧めします。試聴するだけの価値ありますよ。
・「かっこいいです!」
私はI`VEの存在を知ってまだ半年です。再放送のおねティOPのKOTOKOのShooting StarでI`VEサウンドにどっぷりはまっています。ファンは男性が多いようですが女の私も憧れる歌唱力の歌姫がたくさんです。川田まみ:IMMORAL,eclipseKOTOKO:We Survive,Abyss,Collectiveがお気に入りです。I`VEコンピレーションはこれからも発売されるたび買うつもりです。
・「I've Soundの名曲揃い」
I'veの名曲を寄せ集めたようなコンピアルバム。特に川田まみさんの曲が秀逸ですね。I'veを誰かにオススメする時にはもってこいのアルバムだと思います。
新曲がCollectiveただ1曲だけ、その上歌詞非公開だというのが残念ですが、非公開なだけに逆に聴き取ろうとして聴きまくってハマっていく感じ。高瀬氏が歌詞から編曲まで関わったCollectiveは、高瀬氏らしい仕上がりで、高瀬ファンとしてはヘビロテの1曲です。ただし良く聴くと結構グロテスク感がある歌詞…。
・「待ったかいがあった!最高です!」
久しぶりのアルバム発売ということで、すごく楽しみにしていました。聴いた感想は、期待通りだったなということ。もともとトランスが好きだったこともあるけれど、このアルバムはトランス系の曲が多かった。純粋なトランスではないけれど、トランスが好きな人にお勧めできます。もちろん、トランス好きじゃなくても、お勧めですよ。好きな曲は、ABYSS、IMMORAL、WE SURVIVE、ECLIPSE。とくにABYSSは、ぶったまげました。曲がかっこいい!!ECLIPSEは、詩がとてもいいです。曲も綺麗。I'veらしい曲だなぁと感じました。I'veを知らない人はぜひ手にとってみてください。日本のメジャーにはない音楽の表現にびっくりすると思います。I'veはかなりの曲数を提供していると思うので、まだまだ沢山いい曲があると思います。どんどんアルバムを出して欲しいなぁ。
・「I'veのファンと川田まみファンにはお勧めかも」
とにかく待望の第6弾と言うわけですが実は5年前の公開曲のフルバージョンもあったりと、ついにCDで出た!という感じの感想が強くある1枚です。I'veファンなら結構昔から聴いていた曲だったりもすると思うので、好きな曲を見つけたら買うと言うのも一つの手ですね。
最近の話題でI'veって何だろう。聴いてみようって思い始めた人には、過去のCDを買う方が良いような気がします。KOTOKOさんが気になったらLament disintegration OUT FLOWなどSHIHOさんが気になったらdisintegration OUT FLOWなどこのような古いCDのほうがお勧めできるかもしれません。I'veの今でも通じる名曲と言えばその近辺から攻めてみたほうがよりI'veを知ることができると思います。
川田まみさんの曲のファンの場合には、このCDがI'veのアルバム初登場という事もあって、是非お勧めです。しっとりとダークなトランス曲2曲が収録されています。
全体の方向としては明るく楽しいと言うより少し暗い雰囲気の曲が目立ちます。詩月カオリさんの曲やSHIHOさんのKiss The Futureのように明るい曲やスローバラード等も一部ありますが。
ただI'veと言えど数多くのジャンルの曲を扱っているので、自身の趣味と相談して買うと良いと思いますよ。
・「ファンの気持ち」
確かに買いたい。とは思います。ただ、もうすでに二枚アルバム出していて、買ってしまっている自分としては痛い出費になりそう。せめて、映画と同時とか、前売りとセットとかにして欲しかったように感じます。
救いなのは、真綾さんバージョンのアイモーが入ってることです。ファンとして、とてもうれしい。
どうせなら全曲カバーすれば売れるようなきもしますが(笑)
・「お約束通り」
お約束通り、ボーカルコレクションが出ました。ただ個人的に想定外だったのは思ったより早かったこと、ランカ・シェリル以外の曲がほとんどないことでしょうか#初代のソング・コレクションのイメージがあったもので(汗)#まあ、初代の場合は映画版やドラマCD(当時はCDじゃありませんでしたけど)の#後に出たので・・・・
着うた配信からシングルカットされた「宇宙兄弟船」シェリルバージョンとかも入れてほしかったですねぇ#“第三の歌姫”も(笑)
アイモは・・・・本作のキーとなる曲ですしバリエーションもあるので多すぎとは感じませんでしたが、まあ多いと感じる人がいても仕方ないかしらん
追記:わたしの持っているO.S.T.1・2、星間飛行・ライオン(シングル)との差異は以下のとおり#間違いがあったらご容赦
新収録:1-4,8,14,20、2-2,3,6,10,121-14の「宇宙兄弟船」は音質がいまいちだけどそれがまた味になっている気が(笑)
ロングバージョン:1-11,18星間飛行のc/wの「私の彼はパイロット -MISS MACROSS 2059-」、「愛・おぼえていますか -デカルチャーエディションsize-」のそれぞれのロングバージョン
ちょっとした違い(笑):1-5,6,7,101-6,10は冒頭の台詞付き。1-5,7は(Sheryl On Stage)ではないバージョン
こうしてみると結構違いますね
・「フロ、トラ持ってますが、買いました。」
重なってる曲がたくさんあるんですが、歌いかたを修正している曲がけっこうあって新鮮でした。メドレーの特盛は、ノーマルに比べこれでもかって程長かったです。パッケージの質感、歌詞本ともに素晴らしいです。歌詞本では歌詞だけではなく、各曲に対する修正点や説明が載っており、また歌手のコメントも載っていて内容満載のかなり分厚い物でした。所有感の高い逸品なので、買っても良いと思います。
・「いいとおもうよ」
世の中にはそのタイトル物を全部集めたい人と、1パッケージ有ればいいやという人が居て、そういう人も大事にして欲しいと思うんだ。オイラはそういう人なので、この1パッケージがありがたい(^^)他のパッケージは持ってないし、聞きたいものは全部入ってるし。普通のお客さんにマニアの負担をさせない商売も抑えておいてほしいよ。他のタイトルだと聞きたい曲を揃えるのに、何枚も買わなきゃいけなかったりするから。
・「歌だけのアルバムが欲しかったから…」
満足。
とりあえず満足。
即ジャケ買い。
やっぱり菅野サウンドは最高の一言。シェリルとランカの素晴らしい歌声を更に引き上げてるのは彼女のお陰!(これには異論は無いと思う)
とにかく歌だけのが欲しかった、て人は即買い決定だと思う。オマケにカラオケトラックが入ってたのは微妙に嬉しかった様な。
●MY SHORT STORIES(初回生産限定盤)(DVD付)
・「路上ライヴに涙がこぼれた」
DVD,ストリートライヴの様子が特に素晴らしい(札幌・仙台・広島のストリートライヴが収録されている).正直なところ,ホールライヴよりも彼女がずっと輝いて観える.CDやホールライヴの方が綺麗に雑音なく聴こえるはずなのに,マイクなし・ギター1本で,夜の街の雑音が混じってしまっている歌の方が力強く,繊細に聴こえる.何度観ても,その格好良さ,美しさに涙がこぼれてくる.
札幌・仙台・広島に住んでいる人,彼女が座っていた,歌っていた場所が解る人は,より一層感動できることは間違いない.そして彼女に逢えなかった悔しい思いもより一層強いだろう.あの日,あの夜,なぜあそこを通らなかったのか,と(私の住んでいる仙台は2008年6月12日).
おそらく,この3ヵ所以外でも行なったであろうストリートライヴ.フルで収録したDVDの別売を願う(同じ曲が何度歌われていても全く構わない).
・「DVDが最高でした!」
数多くのDVD付のCDを購入しましたが、このDVDは最高だと思います。原点に振り返りながらメジャー後の路上ライブを飾る事無く歌う姿に親近感を覚えながら大掛かりでないリアルな撮影に鳥肌が立ちっぱなしでした。永久保存盤間違いなしの一枚になりました。ありがとう御座いました。
・「早く帰って来てね!」
このアルバム後、暫く活動休止との事で寂しいですが、大復活を期待して毎日聞いています。1. I'll be /4. Winter Hot Music/6. Skyline/12. Understand/14. It's happy lineが特にお気に入り!!最近の特典DVDはPVのみっていうのが多いですが、今回のアルバムの特典映像には今年のツアーの映像・その最中の路上ライブ映像と、大変濃い内容ですので、大変満足しています!!
・「YUIを知らない人、好きじゃない人にこそ見てほしい永久保存版デブデ付き。これのためだけに買っても絶対ソンはしません!」
カップリング曲はシングルですべて飽きるほど聴いていたので(もちろん何度聴いても飽きたりしませんが・笑)お目当ては当然ライブデブデだったのですが、これが半端じゃなくよかった!7/2に私が見たNHKホールのステージは残念ながら期待を下回るイマイチの出来でしたが、収録があるということでリキが入っていたのか、デブデ化されたこの7/3のステージはかなりよろしいです。しかしなんといっても注目は、途中三箇所で挿入されるツアー地での路上ライブ映像です。 彼女のテレビ出演時のとんでもない緊張ガチガチっぷりはファンの間では周知のこと。声は全然出ていないわ、音程は狂いっぱなしだわ、しまいにゃ歌詞まちがうわで、ファンの私さえ目を覆いたくなるその低レベルの歌唱はネットなどでも「あれでもプロか!」とか「救いがたい下手くそ!なにがストリートからの叩き上げだ!」などと酷評されていますが、ステージでは別人のように輝きまくっています。そしてそれが路上ライブになるとさらにパワーアップ!“天使の琴声”と謳われたあの唯一無二の歌声が、わが耳を疑うくらいに美しく、そして力強く響き渡るじゃあ〜りませんか!これまで私がネットで探しては聴いてきたどのライブをも凌駕する最高のパフォーマンスです。小ぶりの会場ならマイク無しでいけちゃうんじゃないかと思わせるくらいの伸びとボリューム、そして艶のある声。さらに間奏ではギターかき鳴らしながら笑顔で手拍子を求めるみごとな余裕…。テレビはもちろんのことステージでもお目にかかれない心からリラックスした楽しそうな表情や、至近距離で地べたに座るお客さんとのほんわかした微笑ましいやりとりを見ていると、ああこの子のホームグラウンドはやっぱりストリートなんだろうな、なんてあらためて思うのです。そして気づけばそのお客さんたちと一緒に拍手なんかして、しかも目までうるうるさせている間抜けな自分がいました(笑)。その場に居るような気分にさせちゃう自然なカメラワークや、namidairoにみられるような路上ライブ映像とステージ映像のカッコイイつなぎ方などさりげない工夫も秀逸です。 そんな素敵なYUIをこのデブデで見られたのはとても幸せではあるのですが、同時にちょっぴり悲しくもなってしまいます。彼女が真価を発揮する路上ライブを生で聴くチャンスなんてもう一生ないんだろうななんて。メジャーデビュー後の彼女しか知らない私のようなファンでさえそんなふうに思うのだから、福岡時代からの熱狂的なファンの人たちなんかはなおさらなんじゃないでしょか。 なんだか辛気臭くなってしまいましたが、テレビでの彼女を見て馬鹿にしている人、ステージの彼女を見てもまだ凄さを感じない人にはぜひこの路上ライブデブデを一度でいいから見て頂きたいものです。YUIを見る目が変わること請け合いです。
PS:今回のCDで唯一の新曲「I’ll be」は、初めて聴いたときには「なんだこのチャラチャラした、いかにもCM用に作りましたみたいな曲は!」などと大いにがっくりしてしまった私ですが、二度三度と繰り返し聴いているうちにその良さがじわり沁みてきて、今では大好きになりました。特にYUIお定まりの、エンディングのサビのリフレイン前にアコギの音だけになるブリッジ部分の「ささいな失望を繰り返すたびに/きっと優しさにふれあえる/人生は捨てたもんじゃないらしい」はいけません。何度聴いてもうっと胸が熱くなって目が潤んでしまいます…(笑)。またセットアップされたPVが終わったあと、夜の波止場(?)でギターをポロンと鳴らしてサビの一節を口ずさむくだりもやたらかっちょよく感動の駄目押しをされてしまいますね。そのほかでは、定番のイツハピやラストトレインは文句無しの傑作であることは誰もが認めるところだと思いますが、フリーバードも彼女の"男前"なところがたっぷり堪能できる力強い名曲です。
・「未定になってるので」
1 I'll be2 HELP3 Last Train4 Winter Hot Music5 Jam6 Skyline7 Free Bird8 I wanna be...9 Oh My God10 Cloudy11 Driving Today12 Understand13 Crossroad14 It's happy line15 Why me
カップリング集待ってました!YUIはシングル曲よりもカップリング曲やアルバム曲の出来がすごくいいので買っても損しないです。何個かシングル曲よりもグッとくる曲もありますし・・・。
・「良いアーティスト」
彼女を聴くようになったのはクムリウタを知ってから過去の作品も借りて聴いてみましたが良い作品作ってますね今作は今までの集大成と言うだけあって非常に聴きごたえのある作品になってますねさくらんぼでブレイクした彼女故にアイドル視されがちですがしっかりと芯を持った素晴らしいアーティストだと思います彼女の音楽に一度耳を傾けて見てはいかがですか?きっと彼女が伝えたい事届けたい想いが伝わると思いますよ
・「アイドルかと思っていたが…」
侮っていた。正直、初期の頃は何かミーハーな気がして喰わず嫌いもあったと思うが、何か素直に支持出来なかった。しかし、このアルバムを聴いてみると…なんと素晴らしいアルバムではないか?音楽性は幅広い。かなり真剣に音楽に向き合っていると思います。シャチハタも単体としてみるとどうかと思うが、このアルバムには必要な曲だと思います。話は逸れましたが素晴らしいミュージシャンだと今は素直に思えます。
・「今までで一番好き♪」
前作が私的に微妙な感じだったので、今回も期待と不安があったのですが、よかったですね!弾き語りから始まるのですが、大塚さんて弾き語り上手ですよね。歌唱力の事がよく言われますが、決してヘタじゃないと思いますよ〜。少なくとも弾き語りに関してはライブでは必ず感動してますもの。中には大塚さんらしい曲もありますが(笑)最後に[愛]で温かくしめてくれます。ホント愛がギュッと詰まったアルバムでした。長く聴ける一枚になりそうです。♪幸せありがとう♪
・「大塚愛という人間の世界観って面白い」
大塚愛は正直興味がなかった別に嫌いでもなくただ曲をまともに聴いた事がないでもこのアルバムに収録されている「愛」という曲を聴いて大塚愛に興味が沸いたそれでこのアルバムを買いに行きました聴いてみると、良いと思える曲がたくさん収録されていた聴いていて面白いですね〜興味がなかっただけに凄く新鮮で心地良いこれから大塚愛の曲はチェックしようと思います
・「最高」
今までで断トツ
PVも良いです。特に『愛』は本当に感動します。
・「ほんの少しの変化だけど、だからこそ受け入れやすく、そしてクセになる。」
まず、一通り聴き終えて感じたのは『今までで一番まとまりのないアルバム』だということ。
色々な曲が詰まってる。ちょっと例えが悪いかもしれないけど、イメージでは次の通り。前作:Ninoは『今が旬のNinoの魅力たっぷり詰め込みました!Nino100%(果汁100%みたいな)』という感じ。今作:Distanceは『大好評のNinoに新しい仲間が登場!全部味わうも良し、お好きなものだけをチョイスするのもよし!』というイメージだろうか。地味な曲が多くなったんだけど、今までのポップなROUND TABLE featuring Ninoのイメージからすれば逆に冒険している感じを受ける。
2ndアルバムまでで「In April」「Message」「Sunny Side Hill」が大好きな私としては、「Sunny Day」「Oh! Yeah!! -New Year's Mix-」などの前向きな歌詞に元気の良い曲を好きになったのはもちろん。そのほかにもこれまで「夏待ち」「潮騒」「Rainbow」が好きで、今作では「横顔」もかなりはまった。これらの4曲は、どこか幻想的というか非現実的。だけどとても綺麗な曲で、そこが好き。
これらの曲が持つ『今までのNino路線』とは異なった印象を受けた曲が「普通の事」「宝物」「眠れない夜」の3曲だ。ROUND TABLE featuring Ninoが日常にぐっと近づいてきた。生活にとけ込む音楽。Jazzテイストと言っても良いだろうか。(といっても、Diana KrallやEva Cassidyなどの本物とはもちろん違う。あくまでもテイストがである。)こんな音楽も作れたんだ…と驚かされた。それから、歌いこなせるNinoにも拍手!ジャケットが落ち着いた感じになったということは、これからもこの路線の曲を期待してもいいのだろうか。
そして何度も聴いている内に『今までで一番まとまりのないアルバム』が『今までで一番いろんな味が楽しめるアルバム』へと変化した。文句なしにお勧め。
・「どっしり三作目」
nino好きにはたまらんですね。しっとり、元気に、キュートです。個人的には"時を越えて"とかいいかなあ…オシャレっぽくて切なく力強い曲です
ぶれない一枚、どっしりと!どうぞお買い求めください!
・「脱フリッパーズ」
過去の作品と比較しても、今作はとてもしっとりとして美しく優雅に、クラシカルに奏でられた素晴らしく良質なアルバムだと思います。始まりの一曲目で、ピアノの旋律からなる曲順から見ても、このアルバムの持つ世界観が既に冒頭から語られているように思いました。
どうしてもアニソンとしてカテゴライズされてしまう不利な状況下の中、ひいき目に見てもこのような良質な作品が世の人々に伝わり難い環境にある事は、非常に惜しい気がしてなりません。
world's endからなるラウンドテーブルのその後の積み重ねとその実力を改めて証明してくれた作品だと思います。
・「好きなんだけど」
結構好きなんですけれど、パッと聴いたらどれも同じ曲に聴こえるのはわたしが悪いんでしょうか・・・・
・「どの曲も同じ雰囲気すぎる」
他のレビューでもあったとおり、似たり寄ったりな雰囲気を感じる曲集です。だから、「この曲が特に良い・悪い」という曲はありません。アルバム全曲で、一つの曲・作品という感じでしょうかROUND TABLE featuring Nino が好きで好きでしょうがない人には購入しても、そんなに悪くは無いと思いますが・・・。
個人的にはROUND TABLE featuring Ninoの明るくて元気になれる曲が好きなのですが、今回のありきたりで退屈でしょうもない歌詞ばかりの曲はいまいちでした。
前々作・前作が良かっただけに今回は残念です。
・「いいです!」
どの曲も素晴らしいですが「Our Story」のちょっと辛口(?)な歌詞が好きです!
「We're All Alone」の意味がちがうというレビューを見ましたが、あの言葉には2つの意味があってアンジェラは「独りぼっちだ」の方を取って歌詞を書いたそうです。
・「直球勝負!!」
手紙のロングヒットで他の曲の印象がかすんで見えるのではないかと思ったがそんな心配は必要なかった。さすが今回のアルバムはセルフプロデュースなだけあって、一曲一曲が濃い。中でも11曲目の「レクイエム」は10分を越える壮大な一曲。このアルバムでこの曲はある意味エンディング的な意味を持っている。残り2曲は映画で言うスタッフロール的な曲だろうか(もちろんその2曲もイイ曲!)とにかく、アンジェラ・アキの世界観満載のこのアルバムは、彼女を語る上で外せない一枚になることは間違いないだろう。
・「2008年は『手紙〜拝啓 十五の君へ』で始まりと終わりを迎えたような年でしたね。」
NHKドキュメント番組で2008年を迎え、年末の紅白歌合戦で2008年を締めくくったように思えた。それだけ『手紙〜拝啓 十五の君へ』が定着した年だった。中学生はもとよりその親、おばあちゃんおじいちゃん世代にまで幅広く受け入れられた。
・「言霊のチカラ」
さすがの一言です。個性的なメロディー、世界観、そして歌詞にこめられたメッセージ性。アルバムが出る度に、新しい曲を聞く度ごとに魅せられる、そんな、喜びをかんじます。個人的には、『リフレクション』が、大好きです。軽快なメロディーですが、心に痛い歌詞ですね。自分を振り返って、反省(笑)彼女の視線の優しさは、彼女の音楽にすべて表されています。悲しい歌でなくとも、なぜか涙が出そうになります。繰り返し聞きたくなります。そして誰かに、一緒に聞いて欲しくなります。本当にオススメです!
・「心に響きました。」
久々に心に響くアルバムでした。初めて彼女のアルバムを聴きましたが、曲がまずなんといっても素晴らしい。何回聞いても飽きなくてさらに良さを発見する。歌詞に聞き入るのもよしBGMとして聞き流してもいい。いい買い物でした。つられて1st、2ndも買いましたが、完成度は断然こちらが高いです。
「アンジェラ節」にハマりました。
・「いいじゃないですか♪」
発売前と発売後の評価の差にビックリ。メインがCDを出すと言っているのに、シェリル(又はシェリル的なノリ)を求めるのはどうかなと。全曲菅野氏ではこのアルバムの意味がないと思いました。このCDでの菅野氏楽曲はいわばマクロスFからのファンに対するクッション材な感じがしました。だからメインスペースも、マクロス的なノリを期待していたら拍子抜けしてしまう。
それでいいんじゃないかと思います。
ソロシンガー・メインさんは今スタートを切ったんだと思います。
私はいい意味で期待を裏切られました。全体的に等身大のメインさんを感じられる曲で、メロディはバラードだったりハイテンポなカッコいい曲だったりするんだけど、なんとなく漂う雰囲気はポップでカジュアル。大胆不敵なシェリルには出せない、素のメインを出そうとしているような気がしました。
あえて希望をあげるなら、あの独特の聴く人を圧倒する胸を締め付けるような歌いっぷりを、もっと素直な、ソフトな感じで歌ってみたらどんな風になるんだろう…と。情感豊か、表現力がずば抜けてる、そんなメインさんだからこそ、無味乾燥にさらっと歌ったらどんな風になるんだろう…と。高い歌唱力を持っているからこそ違う表現を見せてほしいなと、かなりワガママな希望を抱いてみたり。
今後も期待大です♪
・「コレ、ぃぇここが彼女の本当の出発点!」
彼女にとってこのCDは中林芽衣でもなく、シェリルでもなく、May'nとしての出発点・・・そういう位置づけで発表したものだと思います。
だからシェリル・ノームstraling May'nとしての彼女をイメージして聞き始めるとアレっ?って感じてしまうかもしれません。
なぜならとても"銀河の妖精"といった感じはせづ、むしろ"19歳の女の子"といった感じの楽曲が多く並んでいるからです。でも僕はそんなCDで良かったと思っています。
等身大の彼女を感じることでどれだけシェリルという役を演じて歌えていたのか、(以前雑誌で「私は銀河の妖精よ!」って思って歌っていると言っていたのがよく解りました。)
彼女がこれから聞いてくれた人にどんな歌を届けていきたいのか、 マクロスに出会うまでどんな気持ちでいたのか感じ取ることが出来るからです。
もちろん課題もあるように感じます。 "鳴き声"が魅力であるあまり悲観的な楽曲が多くなってしまう事や、 彼女の関係者は「レコーディングでも目の前にお客さんがいるみたいに歌う」というが、
やはりMay'nはライ部で1番本領を発揮できる!ゆえに CDがまだ少し見劣りして感じてしまうこと。
しかし僕はコレらと同時にこれからどう変わっていくのか楽しみに感じる事が出来ました。
だから僕はこのCDは「歌シェリルを演じた人」ではなく 「May'nという女の子」を知りたい人に聞いて欲しいと思います。
・「May'nがメイン!」
シェリル・ノームではなくMay'nとしてのミニアルバムですが、歌シェリルと考えて入っては少し拍子抜けしてしまうかもしれません。 しかし聴けば聴くほどMay'nさんの魅力がどんどん流れ込んできます。そして引き込まれて行きます。
個人的によかったと思う曲は「キスを頂戴」ですかね。この一曲だけ違う、ガンガン攻めこんでくる感じが堪りません。
シェリル・ノームではなくあくまでもMay'nと意識的に歌い分けがなされているように思います。それがかえってギャップを大きくしてしまってもいます。まったくアニソンというもの感じさせないのですが、いかんせん普通すぎる気がします。ゆったりとした曲であってもアップテンポな曲であっても、もっと力強いと言いますか、May'nさんのギリギリ感が引き立った曲が欲しかったです。「ライオン」でもそれらが特に感じられました。いろんな意味で物足りない、本当に惜しいアルバムでした。
May'nさんの歌声、May'nさんが大好きなのでこれからに期待です!
・「良いと思うのですが・・・」
発売後かなり評価が悪くなっていたので驚きました。確かに皆さんの言う事も頷けます。少し微妙な所もありましたし・・・。
私もマクロスからMay'さんの大ファンになりました。 ですが、このアルバムで出したいのはシェリルのMay'nさんではなくシンガーソングライター・May'nさんなんです。そう考えれば、このアルバムは様々なMay'nさんの歌声が聴けて良いと思うんです。それに管野さんは偉大で素晴らしい作曲家さんですが、管野さんにばかり頼っていては本当の意味でシンガーソングライター・May'nさんにはなれないと私は思います。
シェリルと言う大きな存在がある為、中々その存在を越え聴き手に『May'n』を伝えるのは難しいですが、何時かその存在をMay'nさんは越えられると思います!なので、期待も込め☆5にしました。
それと、May'nさんはシェリルと言う存在を大切にしていると思います。これは私の独断ですが(^_^;)
長文失礼致しました。
・「シェリルじゃないんですよ」
シェリルのアルバムではありません。そしてMay'nとして十分魅力的なアルバムです。聞き終わったとき、もっと聴きたいと思ってしまいましたから。彼女自身が作詞作曲した曲がキラキラしてますし、これからも期待できます。アルバムとしても、彼女の様々なボーカルが堪能できます。シェリルの歌い方のみを期待する方は、「ボーカル」に対する耳が養われていないと思う。もっといろいろな人の曲を広く聴いてみるといい。
ここで潰したくない。応援します。
・「満足です」
他のレビューにあるように着うたで聞いていた方は物足りないと思いますが、私のように初めて聞く場合は満足出来る作品だと思います。マクロスFの時とは曲調がポップからロックへ変わりましたがこれも良いです。歌っているのはランカ・リーではなく中島愛さんだと思った作品でした。
特に4曲目の「(仮)ダジャレのお歌」は今までの中島愛さんとは違う新しい味が出ています。歌い方や曲調が今までとは違いますのでまだ聞いたことが無い方は是非聞いてみてください。
・「中島愛として」
これから、羽ばたいて行ってくれること確信させてくれる曲です!着うたは我慢して聞かなかった派なので、大満足でした♪何気に(仮)ダジャレのお歌が1番、気に入ってしまいました(笑)俺が尊敬してやまない、柴咲コウさんと同じ事務所だし、彼女のように幅広く、そして心地よく聞かせてくれる…そんな素敵な歌手へなってくれると感じました。今後、菅野氏の時のように、素晴らしい音楽家と出会い、より洗練された歌を聞けるようになると願ってます。
・「脱ランカちゃん」
May`nのCDを聞いたとき、シェリルのキャラソンっぽいなって思って聞いてたんですけど、このCDはしっかりランカちゃんを卒業しています。もちろんMay`nのCDも好きな曲たくさんありますし、マクロスも二人も好きです(*'艸`*)
中島愛ちゃんらしさは残って、新しい部分が垣間見える一枚です。かわいい→かっこいい みたいな。1曲目天使になりたいと3曲目パインが好きです。4曲目のダジャレのお歌は、更に雰囲気を変えての1曲。
さまざまな雰囲気の歌を出して、反応を見てみたいっていうのと、色んな歌い方ができるんだよ!!ってアピールしてるのと、どっちもが感じられました。
3月にはセカンドシングル(昼ドラの主題歌になるみたい)も出るみたいなので、これからも愛ちゃんを応援していきたいですbb
・「ネタバレあり」
今日アニメイトへ行ったらたまたま売っていたので買いました。開封してみたら2ndシングル発売決定の紙がはいっていましたww発売日は3月11日だそうです。しかも大好き五つ子!の主題歌だそうです!今回注目のダジャレの歌はちょっと違う中島愛が聞けますよwランカの歌が好きだった人は買って損はないと思います。これまで舞台・声優・歌手などを歩んできましたが、彼女はまだ発展途上です!これからまだまだ伸びると思うので応援していきたいと思います。by17歳の高校生
・「とてもとても楽しみです。」
発売日が近付いたので少し編集直します。
ランカ・リーではなく中島愛本人として歌う初のCDです。収録曲は4曲。天使になりたい、Be MYSELF、パインの3曲は着歌などで事前にフルで聴きましたが、3曲とも本人が方向性を模索しているかのように違った曲調と歌い方で同じ歌ばかりという飽きは絶対にありません。声の伸び方もランカ・リー役の時とは全く違い伸びやかに深く歌われてました。買って損はないものになると思います。今後も期待できる確実な一枚になりそうで今から楽しみです。
(仮)ダジャレのお歌 もタイトルから想像したものとは全く違い、こちらもなかなかいい曲でした。受け取り方は人それぞれですが、今回のCDはハズレ曲は一切無しと胸を張ってもいい出来だと思います。
全体的にアイドル路線まっしぐらではなく、しっかりとしたガールズポップな仕上がりになってます。彼女の柔らかい声質に意外にもハードな曲調がしっくりきているのがまた印象深いです。ジャケからはアイドル路線かと思われるかもしれませんが、いい意味で期待を裏切ってくれたな、と思います。
【収録曲】1.天使になりたい作詞:春行 作曲:重永亮介 編曲:Ryo
2.Be MYSELF作詞:春行 作曲・編曲:藤澤慶昌
3.パイン作詞・作曲:春行 編曲:川口圭太
4.(仮)ダジャレのお歌作詞:MaluMalu 作曲:荒木秀雄・岡本未希子 編曲:宮下浩司
●JUN SHIBATA CONCERT TOUR 2008 月夜PARTY vol.1 ~しばじゅん、アイスクリームからサニーへ~ [DVD]
・「柴じゅんの集大成の至高のコンサートです。」
前回の全国ライヴに続き今回も柴じゅんが自分の夢であった国際フォーラムでファンの為に荘厳なセットの中、至高のコンサートを観せてくれました。カラフルから始まり、メロディ、椿、愛をする人、君へから初めましての挨拶がわりに、月光浴、隣の部屋、それでも来た道の名曲と敬愛するピアニストの方と私の夢、涙ごはん、そして皆の為にと片想い、アンコールでのアカペラの花吹雪、終電と演奏付きの泣いていい日まで、ぼくの味方といつもの緊張大魔王の柴じゅんが声がうわずる事なく一曲一曲噛みしめるように応援してくれる全てのファンに感謝の気持ちを込めて歌い上げてくれました。その際7年間のライヴのMCに対してファンの皆さんは失敗する私をいつも笑顔で大丈夫だからと見守り支えてくれ、心から感謝しますと言っていました。女性の持つ低音の美しさと祈りにも似た高音のヴィヴラートの歌い手の柴じゅんに心から感謝します。有り難う柴じゅん。
・「しばじゅん 夢の結晶」
DVDについて、柴田淳オフィシャルサイトからの抜粋です。
東京公演、「全曲」ノーカット収録です。 しばじゅんが必死に頑張ったTOUR2008の集大成であり、 塩谷さんと共演する!という、 しばじゅんの夢が叶った時間の「結晶」です。 (from staff 12月24日せんだっちの日記)
ステージの出来についてのしばじゅんの感想です。
あーー・・・ファイナルで、一番気持ちよく、 一番納得いくステージと歌が歌えたこと・・・。 しんじらんまーーい!!!! なんで喉が治ってたんだろ・・・・。 しんじらんなーーーい!!!! まさにミラクル! かなりミラクル!!! (diary 2008/11/28)
・「DVD作品としても完成度高し。」
お店に並んだ日(公式発売前日)に入手し、早速見ました。幸い、当日会場で拝見しました。柴田淳自身の歌声も、CDとはやや異なる新鮮なアレンジも、演奏も、ステージ自体の完成度もものすごく高く過去最高と思いました。で、その東京国際フォーラムホールAのステージを納めたDVDですが、アンコールのアカペラ・リクエストも含めて「全曲」収録なのは勿論、MCや、アンコールなどの際のミュージシャンの入場やフィナーレの様子もほぼ全て詰まった「完パケ」で、まるでその場にいたような雰囲気が味わえるように作られています。また、色合い、カメラワークやスイッチングなど、非常に丁寧な仕事がされた「作品」に仕上がっています。一家に一枚、お奨めです。
・「感動そして涙」
JUN SHIBATA CONCERT TOUR 2008 月夜PARTY vol.1 ‾しばじゅん、アイスクリームからサニーへ‾ [DVD]
本当にこれは感動ものです。本当にライブそのままであり実際の公演に行ったあのライブ感があり会場でみた時と違う角度から見られて必見です。
・「とてつもなく凛とした風情が印象的」
昨年11月25日、ホール中の観客の上に降り注ぐ、まるで無数の星の光のような柴田淳の歌声に僕は終始圧倒された。その国際FのライブDVDに今度はどんな感動が得られるだろうかと思っていたが、予想以上の出来栄え。にぎやかに盛り上げてもよさそうな中盤に、じっくり聞かせるタイプの曲をズラッと並べ、かつ歌うことに全ての気持ちを注ぎマイクスタンドから動こうとしない彼女の姿を斜め下から捉え続けるカメラは、とてつもなく凛とした風情を上手く伝える。そして、丁寧な編集やカット割りは心地よく持続する緊張感をもたらしている。サウンド面では、コシと粘りがあってセンス抜群のストリングスが特筆モノ。動の塩谷氏と端整な羽毛田氏のP演奏の比較も楽しい。アンコールのアカペラの数曲、いずれも次回は是非バンドでやってほしい。そしてまだまだ、聞きたい曲が、やってみてほしいアレンジの曲が、いろいろとある。柴田淳のキャリアのピークは、どうやら随分先のようだ。
・「待ち遠しい」
シングルは買わずにこのアルバムを買おうと思ってます。
本当に大好きです!!
・「待望の1stアルバム」
昨年オレンジでデビューし、君に歌ったラブソングが着うたダウンロードで大ヒットを記録。同曲を題材にした短編ドラマも配信されるなど、注目のガールズユニット
最新シングル、君が好きで、も収録された待望のアルバムです
・「がんばれ」
ナックファイブでオレンジを聞いて以来待望のfullアルバム。ボーカルとラップということでベニーケイみたいな感じを想像していたのですが,通常POPS寄り。
・「楽しみなデュオ」
他のレビューで、歌が下手だとの投稿もありますが、歌は、上手いです。心に歌声が純粋に入って来ます。
最近の女性歌手によくある、R&Bやソウル的な歌い方が嫌いな方に奨めます。
・「絶対いい」
私はいま四捨五入するとアラフォーになりますが、マジいいです!正直このアルバム聞くまでどんな人たちかも知らず、CMで見たくらいの知識しかありませんでした。でも聞き込むとどんどんはまってしまい、涙してしまいます。。。絶対に聞く価値あり!!!
●THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 01
・「元気が310%になるCD」
MASTER LIVEシリーズに続く新MASTERシリーズであるMASTER SPECIAL。その第1弾の春香、やよい編です。曲構成やアイドルごとに分かれている等MASTER ARTISTに近いアルバム構成になっています。
●THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 02
・「聞き応えのある「CD」でした」
今回のアルバムは「驚き」がテーマだそうですが、確かに新鮮な驚きあふれるCD内容になっていました。
01.「livE」は今までの律子の持ち歌とは違い、ネガティブな内面をどこか攻撃的とすら感じられるほど、激しくもかっこよく歌いあげており、ラップ部分の後半からがんがん攻めてきます。正に新境地といったところでしょうか。
02.「黎明スターライン」は亜美真美の持ち歌からというか、今までのアイマス曲からも異端な曲で、往年のSTGのゲームミュージックといった感じです。下田さんが歌詞の意味を考えずに歌ったとおっしゃっていましたが、確かに歌詞と声も楽器の一部といった趣の、不思議な高揚感あふれる曲です。
04.「Resolution」は原曲よりも軽めにアレンジされており、純粋にハイテンションな曲となっています。雰囲気はだいぶ変わっていますが、今までの持ち歌には無かったもうひとつの律子らしさがあって良かったです。
05.「青空のナミダ」は路線としてはV4Uの「夏空グラフィティ」と同じでしょうか。元気で凛とした歌が、亜美真美の歌い方に嵌っていて心地良いです。あと、亜美と真美が二人で歌っているイメージのきれいなハモリは必聴だと思います。
07.「サニー」と08.「shiny smile」は、ある意味今まで亜美真美・律子が歌ってきた路線の曲で、ソロ初CD化という以上に、このCDの新境地をより印象付ける意味合いがあるのだと思います。
11.「L・O・B・M」も、非常に"アイマスらしい"元気な曲なので、最後に安心して身を委ねられると思います。因みに編曲が01から変わっているようです。
と、こんな感じで大変バランスのいい内容となっているのですが、バラードに乏しいんです。そういう意味では10.「my song(Rem@ster-A)」がいいアクセントになっています。懐かしい感じがするテクノサウンドに、機械的にアレンジされた律子、亜美真美の声がよく合っています。お二人とも強い声なので、そういったアレンジやサウンドに埋もれることなく、"びっっちゃあー"と融合していますw個人的にはリマスター曲の中では1,2を争うくらい「化けたな」と思いました。
長々と書いてきましたが、以上が全曲の感想です。本当に捨て曲なしの名盤だと、個人的には大変満足しております。因みにトーク部分もかなり楽しいことになっていますwキャラ・中の人含めて、仲の良さが伝わってきて和みますよ。
・「普段見せない一面と二人らしさ」
MASTER SPECIALの第2弾。普段の世話焼きな律ちゃんからは思いつかないようなドレス姿、やんちゃな亜美真美とは思えないようなおしとやかなゴスロリ姿が示すように今回のテーマは「驚き」で、新曲も今までの二人のイメージとは違う物となっています。
律子の新曲、livEは今までの持ち歌、魔法をかけて!や、いっぱいいっぱいのようなファンシーで乙女チックな曲とは違い、大人の女性の感情が溢れるような、激しさを持つ曲となっています。対して亜美真美の黎明スターラインはジャケットのイメージと近かったlivEと違い、亜美真美のやんちゃさを感じさせながらも普段の亜美真美とも、ジャケットの亜美真美とも違うイメージの曲になっています。
普段見せない一面を見せた新曲とは違い、トークでは普段どおりの亜美真美と律子のデコボココンビぶりを見せたり、また珍しい一面を見せたりと全編通して驚きがいっぱいのCDとなっています。
●THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 03
・「魂を揺さぶる激燃えCD」
MASTER SPECIALシリーズの第3弾は前2作とは違い、765プロ所属のクールな歌姫千早、961プロ所属の元気娘響と所属する事務所も性格も違う者同士のペアとなります。
今回の2人の新曲はどちらもカッコよさが強調されていると思います。千早の新曲、「arcadia」は千早らしい神秘的なイメージといつに無く激しい曲調がマッチした、ストレートにカッコいい曲になっています。対して響の新曲「Next Life」は普段の響からは想像が付かないようなクールさを持つダンサブルなクラブサウンドで曲のカッコよさはもとより、聴いているとカッコつけて踊り出したくなるような曲になっています。
曲に「2人らしさを感じる」新曲に対してカバー曲の「遠い音楽」「Is This Love」は千早の歌姫としてのイメージ、響のダンサブルなイメージによく合う「2人らしい」選曲、そしてカバーでかなり良いです。他にもソロ曲、可愛らしく歌っているデュオ曲が収録されていますがこれらも2人の歌唱力の高さも相まってすごく良いです。
01での「元気」、02での「驚き」のようなCDでのテーマは今回は「魂を揺さぶる」「ハートに火をつける」が今回のテーマであると思います。そのテーマ通り、このCDを聴けば千早の歌に魂を揺さぶられ響の歌にハートが熱くなること請け合いです。さらにトーク部分も最初ハイテンションで圧倒していた響がトークが進むにつれて逆に千早に圧倒されていたりと聴き所は満載、というか、「CD全体がリスニングポイント」であると言えます。今までのCDがお勧めではないという訳ではないですがこのCDはかなりお勧めです。
・「迷うことなく買って正解です。」
一曲目のarcadia、NextLifeから2曲目カバーのIsThisLove、遠い音楽と、千早&響の良さが残りつつも、ガチです、もはやキャラソン等の域ではない、普通に楽曲として素晴らしい出来になっています。実に格好良い。
トークの内容も壊れていく千早とそれに巻かれていく響のやりとりが面白いですw3曲目もそれぞれinferno、オーバーマスターのソロアレンジです。パッケージからは色合い的にも若干クールな印象を受けますが、かなり熱い内容です。
そして4曲目・5曲目は千早&響のデュエットとなりますが、前半とは一変して二人の元気さ、可愛らしさのようなものが表現されています。二人のそういった面が好きな人にもオススメできます。
総じて、少しでも興味を持った方は、迷わずカートに入れて正解だと思います。
・「千早好きなら・・・」
千早好きなら買っていいと思います個人的にはカバーの遠い音楽が一番のお気に入りですこの曲はとてもいい歌、音楽と歌の歌aracadiaはすこしゲーム音楽っぽさが残ってしまってるのが残念かなあと歌詞も個人的に残念DO-DAIのアレンジはいいと思うけどこの雰囲気をこの曲で出したらもったいないと思いました、この歌は元気が良い感じなので…ガナハさんのほうも歌上手いです、安定してますし新人さんとは思えないくらいです
あと最初ページの曲順は誤植ってると思いますがきっと仕様です
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